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はい、こんばんは。
今日は
邪魔するな、という
タイトルかなぁ。
なんというか、
今、
お米が、こう、よく出ていく
時期じゃないですか。こう、
なんていうんですか、状況的にも、
在庫が少ないとか、
収量が少ないとか、いろいろあってですよ。
まあ、
うちのお米の単価だと、
周りからすると、
ちょっと安いんですよね。
それは、自分家で
作っているから、というのもあるんですけど、
自分家の基準で、
あの、
精米して出せば、
なんとか周りの農家さんは、
やりくりできるはずなんですよ。
同じように、
あの、足並みを揃えてもらえればですね。
でも、
やっぱりお店によっては、
なんていうか、
うちより安いところは、
あることあるんですよ。
でも、その、
そこの人の売り方ってですよ。
いや、
うちは趣味で作ってますから、
みたいな。
うちはって、相手がですね。
あとはまた、別で収入があるから、
この値段でいいんですよ、
みたいな、言うんですけど、
ちょっと待ってくれと。
まあまあ、これは心の中で思うというか。
その、
自分、
その人自身の考えでは、
その、
この値段でいいやって思うんですけど、
周りの消費者とかは、
その値段で作れちゃうんだって、
思っちゃうわけですよ。
で、
思っちゃわれると、
この値段の安さで作れるんだと、
思われると、
その、
うち以外の農家さんが出荷する時に、
お宅のお米は高いんですね、
みたいなのが言われて、
すごく出しにくくなるわけですよ。
で、
その、
なんというか、
邪魔しないでって思うのが
そこなんですよね。
なんというか、
今までが農家さん達って、
台風があったり、
いろんなことがあって、
すごく量が取れなかったり、
肥料、農薬代、
いろんなものが、
資材代も上がり、
全部上がったのに、
農産物の値段はそのまま。
で、なんというか、
コンフォートゾーン、
安定の領域というか、
その向上性みたいなのが、
人間には備わってますよ。
体温はいつも36度南部を維持するみたいな。
それと一緒で、
安いんだけど、
今までがその値段だと、
農家さんはその値段を
上げようとするのに抵抗があるわけですよ。
でも、
正直、上げないと
やっていけないはずなんですよ。
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なので、
でも消費者の人達が高いねって言われると、
やっぱり農家さん達は
上げにくいわけですよね、
値段を。
だから、
その、
この値段でやっていけるからっていう、
遊びで、
作ってる人が、
お店に出すのは、
どうかなと。
あとは本当、
なんていうか、
いろんな職種でもですけど、
そこが、
本業でやっていること以外の
副業で、
儲かるから、
そっちで収入。
例えば、普通に何か、
機械とか、
工具、道具を作ってる会社が、
YouTubeとかをしていて、
そのYouTubeで儲かってるから、
機械の方が安くてもいい、
みたいなのがするのかもしれないですけど、
なんかそれは違う気がするんですよ。
その、
YouTubeで儲けてるから、
機械を安くする、とか。
そんなことすると、
その、
機械業界の根崩れみたいなのを起こすわけじゃないですか。
YouTubeとかその、
別媒体で儲かったんだったら、
そっちはそっちで、
別と考えて、
それを活かせることを
考えなきゃいけないんじゃないかなと。
もうこればっかりは、
持論みたいになるのかもしれないですけど、
とにかく、
お金を稼いで、
やることは、
後の人たちのため、
または、
自分で言うと、
働けない人たちのために、
ボランティアというか、
寄付というか、
そういうことをして、
世の中を回さなきゃいけないんじゃないかなと。
それが、
人として支え合う。
人という漢字が、
支え合うみたいな漢字でですね、
やっていくんじゃないのかな。
それこそ、
自分が前、
聞いて思ったのは、
ネットワークビジネスですか。
悪く言うと、
ネズミ行というのが、
あるかもしれないですけど、
ネズミ行ではなく、
ちゃんと、
考えられたネットワークビジネス、
例えば3階層まで、
遡って何パーセント払うとか、
収入が増えるとか、
あれを、
活用しているところが、
あるとしたら、
そこは、
儲けて何をするのって話なんですけど、
自分は、
その、
その、
ビジネスの権利をもし、
持っているんだったら、
それは誰のために?
と聞かれたら、
自分は稼ぎ方、
道を作って、
もし、
障害を持った子供とか、
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働ける人は、
別だと思います。
どうやっても、
この子は、
この子だけが残された時、
どうやって生きていくんだろう?
という、
親の目線で見た時に、
そういう、
将来が心配だなって思う子に対して、
株で稼いでいく、
方法とかもあると思います。
でも、もしそのネットワークビジネス、
とか、
いろんな方法でお金が入る仕組みがあるなら、
その株、その権利を、
その子に、
譲っちゃうことなんですよね。
すると、
その子は、
働けなくても、
生きていくことができるわけじゃないですか。
その入ってきたお金で、
家政婦を雇うとか、
身の回りのことをしてくれる人を、
雇い入れて、
その子の、
亡くなるまで、
後を支えていくことができる、
仕組み。
または、もっと、
YouTubeとかで莫大な財産を稼いだりしたら、
そういうのを使って、
寄付して、
学校の教える仕組みとかですね。
そういうところに、
お金を回す。
だから、
本職の方の、
本職の方に使わない、というかですよ。
なんというか、
そんな思いますね。
だから、
自分のパターンで言うなら、
とにかく、
農産物の価格を、
安い方になるのは、
確かにいいんですけど、
それは、声を上げられない、
農家さんたちからすると、
余計なことなんですよね。
そういうのをせずに、
価格競争で、
適正なのを維持することができれば、
きちんと、
別物、別口で収入があるなら、
そういうのを、
経済の方に、
きちんと回すための仕組みを、
考えれないなら、
考える人を雇う、
とかですね。
それを、
循環できるようにすることが、
この、
お金、経済を回す、
というか、
いろんな人たちがいるからですね。
動ける人もいる。
普通の人もいる。
動けない人もいる。
このバランスを、
昔だったら、
動けないなら死んじゃってる、
みたいな。
動ける人が増えていく、
みたいになったかもしれないですけど、
もう今は、そんな時代じゃなくて、
人口は確実に増えます。
確実に、
もうなんというか、
本当に農業目線でいうと、
栄養は枯渇してます。
その栄養枯渇してるから、
自分たちはそれを勉強して、
食べ物にちゃんと入るように、
還元する作り方を勉強する。
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あれこれしている中、
お金の経済の回し方なんて、
勉強しなきゃいけないんですけど、
それを、
足引っ張らないで欲しいんですよね。
そこは、
ちょっと別になりそうなんで。
今日のところは、
とにかく、
みんな、
適正な値段をつけていかないと、
やりくり大変って話ね。
余裕があるなら、
将来の人たちのために使いましょう。
みたいな。
そういう心の声でした。
とりあえず、
やらなきゃいけないことがあるので、
終わります。
では、またねー。
ありがとうございました。