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2026-02-12 26:02

かーさんのひとりごと みんな100点


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サマリー

このエピソードでは、話し手が自身の「減点方式」の考え方について語ります。赤ちゃんは生まれながらにして完璧な100点満点であるという考えから、日常生活での失敗やミスは減点対象となり、それが積み重なると0点になってしまうと説明します。子供のシートベルトの件や、自身の忘れ物などを例に挙げながら、失敗から学び、次に活かすことの重要性を説きます。また、ウィルパワー(やる気ゲージ)の概念にも触れ、日々の選択や行動がそれを消費し、直感力やひらめきに影響を与えることを解説。最終的に、自分自身を常に100点満点と捉え、良かったことから反省点、そして次の目標へと繋げる「3点セット」のノート術を紹介し、ポジティブな思考法を推奨しています。

減点方式の自己評価と忘れ物
はい、おはようございまーす。
えーっと、では、今のところ、とりあえず自分の点数つけるなら、1点じゃないかな、今のところ。
持ち点最初100点だったんですけどね。
あの、ペイペイのカードかなんかを作ったんでしょうね、どっかのタイミングで。
そのカード来てたなーって思いながら、で、それのカード作ったがゆえの聞かれるのってあるじゃないですか、1300円だかそれだったか。
で、それの音声ガイダンスがさっき来てですね。
あの、はい、よくよく聞いたら、ちゃんと自分の名前言ってくるし、
あーそういえば最近なんか、うん、至急みたいな感じで書いた歯書き来てたなーだっただった、それ入れなきゃって思ってたのが、
うっかりで今さっき、あの、いつ入れますかみたいな。
まあとりあえず、はい、今から、行かなきゃと。
カード、カード勝手に、勝手にじゃないな、箱をいつのまにかしててそれをやっていかなきゃなーをやってなかった自分が悪いんで、
だから持ち点最初100点だったんだけど、もうかなり今、今日振り込み忘れたら多分信用ゼロになるから、0点またはマイナスかなと思いながらですね。
で、このみんな100点っていうのは、ちょうどうちのことですね、話してて、
あー、自分って何でもだけど原点方式でやってんじゃないかなって気づいたんですよ。
うーんと、というのも、まあ昔からだったんですけど、赤ちゃんとかって生まれた時から何でもできる完璧な100点満点、もうオール100点。
絶対聴覚、絶対音感、絶対味覚、すべてを持ってるのが赤ちゃんって思ってるわけですよ。
で、まあうちの子が、ちょうど昨日シートベルトをしてなかったんですよねー。
まあただしてなかっただけなんですよ。運転してて、しばらく後半してて、横見たら、あれ?シートベルトしてないねってなって、慌ててしてはくれたんですけど、
その時に思ったのは、あの、その子はなんか申し訳なさそうにですね、思ってたみたいですけど、いや、これはね、父ちゃんが悪いのよと。
で、これ、なんで父ちゃんが悪いかって言ったら、ちゃんと免許を取る時に、運転手がちゃんと助手席の人、シートベルトチェックしてるかなっていうチェックをする。
それができてるから、点数もらえて、まあ原点されずに、原点されずに免許証もらったんだよと。
だから、今こうやって、シートベルトをしてない子を見ても、まあお前とは言わないけど、あえて名前は言わないから。
まあお前を見ても怒らない、注意しないのは、それは父ちゃんが悪いからねと。
シートベルトをしてるかな?を確認しなかった父ちゃんが悪い。
だから、点数的に下がるのは父ちゃんなんだよ。でも、下がりすぎると0点になって、免許ダメになるから、つけてねと。
という話からですね。
まあとりあえず、自分なんでも信じる人だなと思いながら、全てにおいてですよ。
もう真底信じるんですよ。
真底信じるからこそ、それが0点になったら、信じれないじゃないけれども、考え方を真逆に一回振り切るというか。
その子にも似たような話で説明したのは、免許を取る時に、とにかく仮に80点以上だったら合格なんだよと。運転免許を取るのは。
もしこうやってシートベルトのチェックミスとか信号機で止まらなかったら原点って、点数がどんどん減ってて、80点より下になったら免許はもらえないんだよと。
あ、みこゆりさん、おはようございます。こんにちは。どうもどうも。いらっしゃいませと。
で、免許、なんて言ったかな。その時言ったとしたら、とりあえず、仮に父ちゃんがここでめちゃくちゃシートベルトをつけてなかった。
これで今20点ぐらい引かれたとします。
はい、ここでいきなりアクセルを、わざとそこでアクセルをブワーンとふかして、70キロとか出したりしてみて、いやいやダメでしょって言ってきたんですけど、そりゃそうだよ、ダメだよと。
で、こうやってやっちゃいけないことをやったらこれで30点ぐらい引かれるのよと。
で、ここでもし信号機を横断歩道を渡ろうとした人を無視して行ったら、これまた原点。
で、これでもうどんどんダメになって、仮に1点残ってたとしますと。
でもこれで1点で、もうまだ罰金とかで済むからねって話して。
じゃあ、じゃあ、じゃあ、仮にと、まったく別の日に、シートベルトも完璧、全部完璧、でも何か人に当たったとか、人にトンと当たったりして、
まあ、あっちゃいけないかもしれないですよ。当たったとして、じゃあこれでダメかというと、そうじゃないかもしれないんだよと。
当たって逃げたりしたら0点だと思うよと。免許も取られるし、お金も罰金だろうし。
でも当たってしまった、そしたらそこでちゃんと、そこで適切な警察を呼ぶとか、救急車を呼ぶとか、
ちゃんと手当てをしてあげて、その人のためにちゃんとやったら、かろうじて1点残ると思うよと。
そしたら0点じゃないから。っていう風に話をして、まあそんな、そんなこんなんですね。
だからとにかく、最初は100点を持ってる。でも、それを0点にするかは、あなた次第、みたいなですね。
子供への教訓:シートベルトと免許の例え
さっきの話で言うんだったら、全てを信じるというのは、結局自分は悪い人も信じるわけですよ。
それは、悪い人っていう眼鏡で見るというか、それで見たとき、その人は100%悪い人なんだと信じ切って見るわけですよ。
だからその人がめちゃくちゃ悪いことをし続けたら、安心して自分の信じてる通り、
あ、ほんとこの人悪い人だなー、みたいな。まあそれで見れるわけですよ。
だから、うーん、この人が殺人鬼だとします。もう日頃、常日頃人を殺しちゃう人。
ああ、いけない人だなってなるけど、でもそういう人だって最初からわかってれば、
あ、この人殺人鬼だ。近づいたら殺されるぞ、と思って100点の目で見るわけですよね。
でも、もし近づいてるのにニコニコしてたり、すぐ自分を刺してこなかったりしたら、
自分の中で評価が下がるわけですよ。
あれ、この人殺人鬼って言ってるけど、めっちゃ優しいじゃん。
ってなって、そっから50点ぐらい引かれるわけですよ。殺人鬼という100点のレッテルから50点になって。
で、そこでまた他の人もなんかちょっと手助けしたりしてるし、
いや、この人100点の殺人鬼じゃないじゃん。10点ぐらい。
いや、しかもそれからどんどんどんどんいいことしていくと、もうこの人の評価は0点になるわけですよ。
0点になったら、もうその人は殺人鬼ではなく、いい人認定になるわけですよ。
で、そこで自分の中で、またいい人の100点の目で見るわけです。
そっから、いかにその人が維持するかですね。
子供の忘れ物と100点満点の考え方
ぬんぬんさん、こんにちは。いらっしゃいませ。
にこりさんもうんうんと、100点と。
で、そんな目で見る自分がいるなと、先ほどですね、痛感しまして。
いやー、ほんびるさん、いらっしゃいませ。
3色卵の生産販売、こんにちは。いらっしゃいませ。
で、なので、うちの子なんかはですね、朝ちょうどこう、服を探してて、
ベソベソ、メソメソしながら、バタバタしながら、探してたんですけど、
ズボンがない、ズボンがない、いや、ズボンがないのは、きのう準備したって言ってなかった?
んー、してたんだけど、違った?みたいな。
じゃあ、しょうがないねと、言ったりしながら、
ベソベソしてるけれども、いろいろくどくど言うわけですよ、自分も。
くどくどかな。
なんかその、きのうの運転の免許の話をしたりしながらの話も交えてたから、
正直そこで怒るつもりもなく、とにかく今、その子の名前を読みながらですね、
それ準備するのはできてなかったら、今とにかく点数低いかもしれないけど、
その子はとにかくですね、点数が低いことを嫌がるというか、
やっぱり点数高いほうが嬉しいわけですよ。
だから、そこで言うと、積み上げ方式になるとどうしても足されないからですよ。
もうしょげるしかないんですよ。その子よくそういう意味では負けず嫌いなんでですね。
なので、きょうはとにかくもう準備もできてない。遅刻しちゃったから点数はすごく少ないよと。
でもきょう一回学校行っておうち帰ってきたら100点だからねと。
100点からのスタートだよと。
100点からスタートしてるんだから、きょうあったことをちゃんと考えて、
きょう帰ってきたらちゃんと明日の分の準備をしてできていったら、100点は100点のままだから。
もし明日またきょうと同じようにズボンとかを準備し忘れたってなったら、
朝からあれも準備してないのこれもしてないのって言われたら、もうこれで10点20点って下がっていくからねと。
下がっていくのが嫌だろうから、点数低いより高いほうがいいでしょと。
高いほうがいいんだったら、とりあえずいつもその子に対してもだし、みんなにも対して言えるのは、みんなとにかく100点だから。
赤ちゃんのときは絶対味覚絶対音感っていろいろ完璧なんだから。
人は大きくなればなるほど点数下がっちゃうけど、でもとにかく最初は100点なの。
物事全部100点なの。
忘れなかったら100点だし、準備できてたら100点だし。
学校の宿題も勉強もそうでしょと。
とりあえず先生も、みんな0点から考えるんじゃなくて、みんなできる子たち。
やれる考えを持ってる子たち。
だからみんな100点で考えてくれてると思うよと。
100点からそっから居眠りをしたりすると、はいこの子30点眠ったから引くとか。
もうじっとしてないから20点引くとか。
だんだんだんだん点数が下がっていって、それが仮にその子の点数が学校の授業態度が悪くて10点だったとします。
じゃあ10点の子がテストで100点取れるかというと難しいよねと。
とりあえず学校の授業というのは、ちゃんと下から順に習っていって、わからないところは先生にわかりませんって聞いたりしていくと、
100%100点取れるからと。
テストなんて基本100点取れないテストなんてないから。
それはもうなんかちょっと違うからねと。
学校のテストは基本的にもうちゃんと授業を聞いて起きていれば、聞いたことあるはずのことしか言ってこないから。
100点だからと言いながらですね。
ズボン探しとプレッシャーからの解放
そういう風に言って、途中でやっぱり見つからなくて、わからない、ズボン見つからないって言ってたんで、
じゃあダメ元で聞いてみたら、どこにあったかなって聞かせたら、
案の定ですね、ちゃんと準備してないなーって言われて泣いて戻ってきたんですよ。
で、どうだった?怒られた。
言って、やっぱり、ごめんね。
もう190%くらいの確率で怒られるだろうなって思いながら、ダメ元で聞いてみたらって言ったんですけど、案の定怒られてですね。
まあ父ちゃんはこうやって笑うけど、まあだろうなって思いながら言ってみたんだよと。
これもし明日、ちゃんと前日から準備とかできてれば、絶対怒られないから。
朝からガーって言われなくて、すっきりして、かつ遅刻もしないで、時間通り行けて、嬉しいのはあなただよね、みたいな。
言ってですね、最終的には見つけて、
今回は情報したような条件が来てですね、とりあえず誰のでもいいからズボン履いていきなさい!みたいな言われてですね。
やったねと。自分は内心やったねだったんですよ。
うちの子たちはですね、よく自分のものをちゃんと見つけて持っていきなさいみたいなのを前から言われてですよ。
それある種プレッシャーだなと思っていつも聞いてたんですよ。
見つからなかったらいけないわけじゃないですか。
なんかあると、いや自分のが見つからないから怒られる、いけないって言って、
でも自分はいつも、いやどれでもいいんだよと、誰のでもいいからって言ってたら、
ようやく今日ですね、もう誰のでもいいからって言う言葉を聞いて、
それを聞けたからこそ、あんちゃんたちのちょっとブカブカなズボンがあるわけですよ。
そのズボンを見つけて、それにベルトを通して、よしこれでいけるみたいな。
その子自体はもういつもの言葉のプレッシャーというかあれがあって、
いやこれ兄ちゃんのだからダメだって言ったけど、いや今日は、今日はだよ。
誰のでもいいから履いていきなさいって言ったでしょと。
てことは、いけるよと。
ということで、無事、車で最終的に送ったことは送ったんですけど、
もう遅刻気味だったからですね。
なんとか任務完了でしたね。
ジャイアン方式と他人のもの
ふっこさんこんにちは、いらっしゃいませ。
ふっこさんのアイコンが変わっている。
ふくろうさん柄。
まあふくろうさんは変わらないけれども。
いいですね。
あ、ゆかりさんもパチパチとありがとうございます。
いやありがとうございますというか、まあうちの子も本当成長してですね。
そうやって、なんというか、周りの来てもいいんだ兄ちゃんたちに怒られるの覚悟で。
兄ちゃんたちもですね、来ちゃダメとは言わないんですけど、やっぱり自分のじゃないとダメでしょみたいなのを言われたからそういうプレッシャーもあってですね。
よく自分のものは自分でみたいな。
そう考えると自分あれだな、ジャイアン方式だな、他人のものはもう自分のものみたいな。
自分のものは自分のもの。
何でも何でも使えます。
最近はとりあえず前から言うように、人の茶碗とかそこらへんはですね、あんまり覚えないわけですよ。
覚えようとしないのかな。
なので、とりあえず使ったときは、なんで俺の使ってるの?とかなんで僕の使ってるの?それ私の!とかですね、いろいろ言われるんですよ。
その茶碗私の!とか箸俺の!とか言われるんですよ。
だから一応ですね、みんなに事前に断って使うよと。
ダメでしょって言われるけど使うよと言いながら。
で、茶碗もとりあえず使って、いつも自分のじゃないなって思ってふと使うときだけ、
今日も安心してご飯食べれたりすることに感謝します。
アーメン!みたいな言いながら言うと、みんななんかいつもと違うものをしてる、違うことをしてるなと。
神に祈りを捧げてるみたいな感じで、
父ちゃんがなんか違うの持ってるぞって確認しろって言われて、確認されて、
それぞれが自分の箸じゃないから、自分の茶碗じゃないからいいやみたいななってですよ。
そこで必然的に誰かが犠牲になるんですけども、犠牲になったら犠牲になったで、ありがとう使わせてもらったよって言いながら。
もうそんな感じですね。みんな優しいんですよ。
もうしょうがない。もう父ちゃんだからしょうがない。
この人何言っても変わらないやみたいな。
とりあえずそんなこんなでみんな優しいという認識のもと、自分はみんな優しい100点の目で見てるからみんな優しいですし、
毎日のリセットと人の評価
それでもいやこれ絶対ダメとか意気地になって反発されると、
わーこの人優しくないなと段々段々数字が下がっていって、数字が下がっていくと、
はーなんでなんだろうって遠い目になるんですよね。
とりあえず多分ですね、毎日自分の中の人を見る目はリセットされてるんですよ。
一旦寝るとどんな人も100点になるわけですよ。
100点になったらその人をそういう目で見る。基本的に100点。
その人がその人であるがようなそこを素振りをしてくれると、自分の中では安心して、
あーこの人こんな感じ。ってなりますし、その人がいつもと違うことをすると、
あれ、この人違う。それが良い原点のバターン。
さっきの殺人鬼の話をするなら、殺人鬼の人が良いことをすればするほど、自分の中では原点なんですよね。
この人悪い人って、安心して悪い人って信じてたのに、悪くないじゃん、この人良い人じゃんってなると、
良い人ゲージが溜まってしまって、悪い人ゲージが下がるから、
悪い人ゲージが0になると、この人は良い人になるわけですよね。
普段良い人って思っている人が悪いことをしちゃうと、だんだんゲージが下がって、
あれ、この人ダメじゃん、みたいな判断になる。
もう何でもですよね。テストとかいろんなものにしても、基本的にみんな100点で動けるはずなんですよね。
ウィルパワーと日々の選択
全部、世の中的に言うと、基本的にもう物は足りてる。
自分自身の気持ちも幸せも全て足りてる。
足りてるものから、あ、自分これ足りてないな、あれ足りてないな、勝手に多分減点していくんだろうなーっていうのがあって、
そんな話をしてたところでした。
この減点方式と、あとはウィルパワーか、
その人が一日起きるたんびに持っているやる気ゲージみたいな100点があって、
そのウィルパワーを消費するかしないかは、またその人の持ち点にもよるかな。
その人の持ち点が高ければ高いほど、その人がいい人であればあるほど、
ちゃんと勉強もするし、ちゃんと授業も起きて聞くし、ちゃんとメモする、ノートも取る。
だから100点のゲージのまんま、いい人ゲージのまんま、ちゃんとしたゲージのまんま。
それができていれば、ウィルパワー、その日のやる気ゲージもなかなか下がらないわけですよね。
そのやる気ゲージというウィルパワーを持っているほど、ひらめきも何もかもできる。
自分の直感力がめちゃくちゃ冴えている状態がウィルパワーを持っている状態。
これが朝、例えば、今日黒い服着ようかな、白い服着ようかなって迷ってくると、それだけでウィルパワーを消費する。
ご飯食べようかな、車で行こうかな、自転車で行こうかな、もう迷うだけでウィルパワーを消費する。
学校着いた時にウィルパワーが全然残ってなかったら、その子はもうその直感力とかひらめきではなく、
いつもの自分で勝負しなきゃいけない。
いつもの自分がちゃんと授業も起きて聞いて、勉強もノートも書いててしたら、その人のゲージ的にはもういつも通り100だったら、
ウィルパワーを使わなくても点数いいわけですよね。
でも、もしいつも素行が悪くて眠ってたり、ノート取ってなかったりすると、ウィルパワーがないともう0点。
もうボロボロ、先生に注意されまくる。評価マイナスみたいな。
ってなるから、まあ何でもですね、ちゃんとやれればいいんだろうな。
自己評価のノート術:3点セット
そんな仲間は自分はやばい。今多分1点だろうなみたいな。
基本的に自分のゲージはいつもカツカツ。
100点以上基本的に毎朝100点なんだろうけど、毎朝100点なんだろうけど、
例えばですね、洗い忘れてるとか、ゴミ出し忘れてるじゃないけど、そんなのがあったら、朝からああーみたいな言われて、
一気にそこで評価ポイント、他社から見た評価ポイントがマイナス99ぐらいになって、
あとはもういつもの自分のウィルパワーのみで消費みたいな。
でもそのウィルパワーも、あああれもしなきゃいけなかったか。
じゃあそれするにはって考えることによって80ぐらい消費するから、相当使い込むんです。
なので、いやー、ノートに書くって大事ですね。
忘れてもいいから、ノートに本当目標というか予定を一旦2,3日前に書き込んでおくだけで、
これとあれはするんだったって思い出して、そのやれてなかった自分を次の目標の土台にするというか。
書いていくやつがあってですね、良かったことを改善した方がいいことを次の決心みたいなのを書く、あるんですよ。
そういう3項目ですね。
これを書くノートがあって、それを書いて次の目標を立てるみたいなことをしているので。
今言った順番も基本的に大事で、まず良いことから。
とにかくその日何があったかは、とにかく反省からじゃなくて、良かったことから。
良かったことから書かないと脳みその中にプラスのホルモンが流れないからですよ。
良かったこと、楽しかった、嬉しかったことを一番最初に考えて、そしたら脳みそ全体が一回喜ぶんですよね。
で、そのプラスの状態から改善した方が良かったこと、要は反省点とかですね、原点ポイント。
それ書くと、100点の自分だけどこれとこれはちょっとマイナスかな、みたいな点数ちょっと引いて、
じゃあこれに対してこの2つ、こういうことから良かったこと、次悪かったこと、改善点を考えて、
それを次の日の予定というか、次の自分に言い聞かせるとしたらこう、みたいなのを書くのがこの3点セットですね。
これすれば完璧と思っているとでも言っておきましょうかね。
濁しとかないといけない。そんな感じですよ。
これ逆にすると恐ろしくダメというか、積み上げ方式じゃないからですね、基本的に。
自分原点方式の人間だから、いきなり反省点書くと、あーなんてダメな自分なんだから始まるんで、
なんてダメな自分だってことはもう0点なわけですよ。
0点で、そっから、よし今日良かったこと何があるかって書いたとしても、いくら良いこと書いても点数増えないからですよ。
100点から0点になったらもう点数上がらないから。だからとにかく最初は100点を自分につけてあげる。
で、そっから悪かったことをちょっと点数何点引くかな、あ、今日はこれぐらい残ったぞと。
よし次は100点を目指してするにはこれとこれを気を付ければ100点だ、みたいな感じですね。
やっていければいいんじゃないかなということで、終わりたいと思います。
原点方式の重要性
あのみこゆりさんもうんうんと、うんうんにゃんと、ありがとうございます。
ということで、終わりまーす。振り込みに行ってきます。
では、聞いていただいてありがとうございます。では、またねー。
ポチコリッとな。あれ、ダメだった。
バイバーイ。では。
26:02

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