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おはようございまーす。
今日は、失敗を招く30の原因のうちの10個をお話ししたいと思います。
これは、ナポレオンヒルっていう方がいて、その人が書いた、「思考は現実化する」ってやつの中にあるんですよ。
でも、自分としては、そのナポレオンヒルさんが書いたのは、確かにすごいな、そうだな、と思うけれど、思う反面、
でも日本人ですから、これ書いたの外国人ですからと思うと、やっぱり何かしら策略があってっていう、ちょっと変なところをかんぐってですね。
解釈して、結局これを全部実行すると、都合のいい人間が育つわけですよ。
そういう人たちが増えればいいなという意味で作ったのかなとちょっと思っちゃうけど、一応世の中的な指針として出ているから、
大概の指針はここから来てるんだよなと思って読んでます。
で、今日は何をしたいかというと、この30の原因のうちの10個をおしゃべりしつつ、
いやでもこうでしょうと、自分のすごく甘々な部分を入れたいと思います。
では、まず1個目が、初っ端なんかこんなこと書いてるんだと思うのは、遺伝的欠陥。
これは遺伝子の欠陥や異常によって身体的や精神的な障害とか、そういうのが失敗を招く原因の一つですよって言うんですけど、
でもこれも、もしそれが実際そうだったら、もう大変じゃないですか、その人。
でも日本人だからこそといえば、日本人だけではないですけど、ここは精神的に欠陥やそれらがあることによって足りない部分が出てくるわけですよ。
で、足りない部分は補えばいいんですよ。それを補ってくれる人を見つけるだけじゃないですかと。
パートナーを見つけましょうってとこなんでしょうけど、絶対にその人ができないっていう部分があれば、逆にそれをめちゃくちゃ得意とする人がいるわけで。
で、それを補いましょうと。そこでなんとかなるんじゃないかと。だから別に失敗でもなんでもないわけですよ。
そこを見つけないと、それは足枷になるかもしれないですけどね。そこはなんとかなるでしょうと。
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続いて、明確な人生の目標の欠如。ってことは、目標がないと失敗しますよみたいな。なんですけど、人生の目標が明確でないとき、方向を見失うかもしれないですけど、
基本的に自分メンタルポーチ持ってますが、これを受けるとき言われましたもんね。夢はありますかと。目標はありますかと言われたとき、
いやお恥ずかしながらもう何十年、もう昔から目標とかないんですよと言ったぐらいなんで、それでも生きてますから。
失敗したかというと、失敗と捉えると失敗だけど、良い経験と捉えると感情に刻まれた経験があるので良い経験かなと。
なので、目標がなきゃダメとか失敗になるとか、そういうのもちょっと違うなと。慌てて決めた夢なんてですね。なんかちょっと足りないかな、力が。
続いて、向上心の欠如。現状に満足して、より高いレベルを目指そうとしようとしないところ。
そういうのがダメかというと、まんねり化して技術力が低下するとかはちょっといただけないかもしれないですけど、でもそれもその人が選んだ人生ですしね。
向上心の欠如が失敗するかというと、そうではないと。逆に上を目指しすぎて、今の現状を習得してもいないのに次のレベルに行こうとすると、だんだん中身がスッカスカになるんですよね。
それはそれで心配なので、やっぱり現状をしっかり自分に得得して、それを人に説明できるようになったら、次のレベルに上がるのがベストかなと思っているので、無理して向上心、向上心というのを押し付けない方がいいかなと思ったりしますね。
続いて4番目は教育の不足というのがあるんですが、十分な教育を受けていないとき、スキルや知識の不足で失敗しますよって書いてあるみたいなんですけど、それもちょっとですね、これはもう外国のことなんだろうなぁとつくづく思います。
というのも日本だったら確実に小学校行くと思うんですよね。よっぽど。よっぽどのことがない限り小学校とか行くと思うんですよ。病弱で行けないとかあれば、でも看護婦さんとか病院で教えてくれたりするでしょうし。
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結局のところ日本は平仮名、カタカナ、漢字とそういうのを覚える国なので、元々の素地がしっかりしているからですね。
教育に関しては日本にいる時点で不足っていうのはですね、ないなと。最低限足し算と引き算ができれば大体のことは応用ができて、それこそさっきの1番じゃないですけど、1番の遺伝的欠落じゃないですけど、足りないところがあるなら得意な人に計算任せればいいわけですよ。そんなとこですよね。
続いて5番目が自己訓練の欠如。これもさっきの似たようなものですよね。目標達成のために自分の能力やスキルを向上させるための努力を怠る。
これも失敗かといえば失敗するけれども、多分生きていこうとするだけで、生きていくっていう漠然とした目標のためになんとかできないながらもご飯作るとかですね。
何か買って食べると。でも買って食べるにしてもお金が必要ですし、お金に関してはあとあと書いてる部分があるので飛ばして。とりあえず、うん。
これも自分の訓練の欠如とありますが、生きてる時点で努力してますよ。はい、飛ばしましょう。
6番が病気。病気が失敗を招くという理由は、ここはなんとなくですね。身体的、精神的な健康状態を損なって生活の質が悪くなるというか。そこはあるので。
でもここも補って頼りましょうじゃないですけど、今こうやってスタイフを聞いたりして、動いてられる、考える時間があるってことは、それだけでも成功してると思います。
だからこういう情報をとにかく入れようとしてる時点で、自己訓練やら向上心はその時点でもうすでにありますよね。
いろんなところから情報収集みたいな。で、続いて7番が年少の頃の不幸な環境によるというか。
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まああれですね。トラウマ的なものもあるのかなと思うんですが、不幸な環境っていうのがどのレベルかによるけれども、失敗と言われればそれは本当に良い経験となって、それがあったからこそ今の仕事に就いているとか。
いろいろあると思うんですよ。だから本当失敗を招くのかどうか難しいところですね。
人格形成とかって言われると、それで二重人格三重人格ってなれば、またそれはそれで本人は大変かもしれないですけど、それも今いろんなカウンセリングやらいろんなのがあるので、
それで連携とってその人格をうまく活用すればいいかなぐらいの、すごい他人ごとからだからこんな言ってるのかもしれないと思いつつも、
でもそれしか今のところないんだったらもうそれをやっていくだけなんですよね、淡々と。なので、影響はあるようなうまくいかせればいいかなぐらいですね。
続いては一日延ばしの傾向。物事を先延ばしにすることで目標達成や効率が悪くなりますよみたいなのがあるんですが、一日延ばしは誰しもありますよね。
こんなの失敗失敗って言ってたらもう大変なこと悲しくなりますもんね。なのでこれは目標がちゃんと立てれてなかったらどうしても一日延びちゃったり、またまた向上心がありすぎて詰め込みすぎて時間が足りなくてできなかったとか。
だから要因はいろいろあると思うのでこの一日延ばしの癖があるなーって思ってしょんぼりすることはないんじゃないかな。これを聞いて意識してるなら改善の余地、改善というかうまくやりきれるきっかけじゃないかなと思います。
続いて9番は忍耐力の欠如。困難に直面するとすぐに諦めてしまい努力を継続できないというのがあるんですが、そこは忍耐力は今の子たちはなかなかないと思うんですよね。
なので若ければ若いほど忍耐力の欠如はしょうがないかなというのもいろんな情報があるわけじゃないですか。
今情報がありすぎてその正解の情報をつかんでればいいですけど間違った情報をつかんでた場合すぐに取り替えないとまずいですよね。
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先行者利益的なもので今まで先に生きてる人たちがどうしてもいいところは取ってしまってるのがこれが世の中の流れなので。
だから忍耐して我慢することによっていいことが起こるとは限らないのでそこはコミュニケーションをとって本当にそれがダメなことなのかちょっと事柄が違うかもしれないですけどね。
そうやって切り替えがいいという解釈をしてその困難が自分で起こした困難だったら今からでも遅くはないです。改善していきましょう。
10番否定的な性格。物事の悪い面に目が行きがちで否定的な考えに落ちりやすい。
この否定的な性格は失敗を招くかと言われると確かにやられると失敗な感じはしますがそれによって石橋を叩いて渡るというか慎重なんだなと。
慎重だからこそしっかりした道を生きていける的な。
否定的な性格で自分がふと思ったのはいつもアイディアを言ったりするといやでも社長それじゃないんですよみたいないやでもからです。
何かこうカッパとか貸した時にもいやーこれちょっとちっちゃいとかいやーとかでもーからですね。
良かれと思ってやったことに対して最初にその言葉が出るとですねちょっと確かにあんまり相手がいい気しないというのを常々思ってるんでそこはそういうところがあるからその子のことを良くしようとさらに良くしようと思って相手である自分も動くわけですよ。
いろいろこういうのをみんなに広げてこれで良かったって思えるものを広げていこうとしているところなんで。
ある意味そういう否定的な性格の人が一人や二人いてもいいのかなと思っている自分がいるので否定的な性格の人がいたとしても大丈夫です。
世の中うまく回ってます。
ということで今日は思いのほか10か条だとしても長くなりましたが。
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でもまあこれは外国人が考えたやり方で今世の中にある企業会社とかにある決まりごと式たり考え方は基本的にこういうものから来ているのでだから言われるわけですよ。
お前はここがなってないとかだからダメなんだとか言ったり言われたりするかもしれないですけどじゃあそれの大元はどこにその考えは誰からってなったときはここからです。
外国です外国。
自分たちは基本的に日本人なので日本の考え方はこれらを補っていくようにできてるんですよ。
だから神道という考え方があるわけですよ。
一応ここちょっと長くなるんですが端折って言うなら神道というものは宗教じゃないです。
神道という言葉をどうにか神道というよりはこれはもともと日本がやってた習わしなのでやり方なのででそれを宗教とですね戦争があったときに日本の宗教宗教というか神道を解体しなきゃってなったんですよ。
戦争に負けたときですね。
その時に日本の神道は潰されそうになった消されそうになったと言われてはいます。
でもその考え方というかやり方なのでどうしようもないわけですよ。
潰されるとこだったんですよ。
ただ頭いい人たちいますよね。
そのどうやったらこの日本の考え方を残せるかなってなったとき世界中というか法律みたいなのがあったんですよね。
宗教は潰せないらしいんですよ。
だから宗教は潰せないからわざと日本の考え方をいろんなお書物から引っ張ってきた結果神道という言葉で宗教化したんですよ。
宗教化することによってアメリカは日本のこの考え方を消せなくなったんですよね。
もう宗教になっちゃったから。
だから神道をオカルトとかそういう信じるのはおかしいという人たちは基本的に変な風に解釈してるから否定してるだけだって。
実際のところ神道はただの考え方ですと。
神様でもなんでもないですと。
ここを知らずにだからもう宗教化したからこそ生き延びれたけど生き延びるためにはその世界の規律法律に則ってやっていかなきゃいけないので
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経済活動になっちゃったんですよ。
だから考え方もありつつ経済的に回していかないと神道という会社は潰れちゃうので
だからしょうがなくお金をもらってる。
オフセとかですね。
オフセちょっと違うのかな?仏教かなオフセは。
だからこそみんなの基本日本人の心の中には昔からこの神道的な考えはあるので大事にしていきましょう。
だから宗教ではありません本当は。
というところです。
最後の最後で横道に逸れたところありますけど。
今日のお話はここまで。
では今日も楽しくいきましょう。
ありがとうございました。
ではまたね。