父のかゆみと入院をめぐる家族の板挟み
はい、こんに、こんにちはか。 ありがとうございました。こんにちは。
えーっとですね。 いやー、いろんなのに今、板挟みでですね。
入院してる人も、 ずっと入院は暇じゃろうし、
かゆい、かゆいと、 言ってくるわけですよ。
じゃあ、薬を出せば、って思うんだけど、 それがですね、今まで強い薬ばっかり塗ってたから、
体が慣れたんでしょうね。 もう、そこの皮膚が薄くてですよ。
もう、柔らかくて、すぐ、 すぐ熟そうっていうのかな。
何だろう、掴んだり触ったりしたら、皮膚が ダメになるような感じで、
いや、もう塗りすぎと。 だからそれじゃないやつ、弱いやつなら ok なんだけど、
弱いやつは本人が納得しない。
もうこの、もうこっそりでいいから、 市販品を買ってきてくれ、というこの叫びですよ。
でもそれを買いに行かないというこの、
うーん、推し問答というか、 いろいろありますよね。
ネガティブって強いなぁと思いながら、 どう思います?
今、潜って聞いている方が、誰か、誰かいるみたいで、 誰だろう、ちょっと気にはなるけれど、
もし聞いててもらえるなら、
親の願いを叶えたいとしたら、 どうしますか?
ってとこですね。 今の現状は、
母としては、 ちょうど父の、あの、腹瘤炎とか、
そういうので、 あの、
体によろしくない状態らしくて、 今、治療に通っていて、その治療をしつつ、
あ、ピコリンさん、いらっしゃいませ。 どうもどうも、こんにちは。
でまぁ、母としては、 家に帰ってこられちゃうと、
病院にちょこちょこ連れて行ったり、 その自分自身の治療の方に専念できないとか、
父は父で、もう自分なんかが、 仕事もあったり、いろいろする。
ちょうど支払い時期だったりもするから、 いろんなとこ行ったりしないといけない。
だから、手がかかるから、もう身内の誰かを、 親戚の、親戚じゃないな、兄弟を、
もう呼んだりして、ちょっともう自分を 見てもらおうかと思うみたいな、
あれですよね、一番末っ子だから、 姉、姉に頼ろうとしてですね。
でもそれを言うけど、それを聞くと母は、 もうそんなことをしてまで、
まぁ、義理の姉さんがいる状態ですね。 ちょっとそんな気難しい状態では嫌だって言って、
悲鳴をあげている母と、もうそんなしてでもいいから、 もう家に帰ってくれば、何でも好き放題塗れるんだ、
みたいな、いう乳と、お諮問堂ですよ。
だから、自分としては病院にいる方が、 どうせなら、いろんな専門の人たちがいるから、
いいんじゃなかろうかと思ったり、
まぁ、看護婦さんたち、看護師さんたちには、 いろいろですね、手間を取らせるかもしれないけれど、
と思ったり、まぁ今、父としては、いつやらで、 6人ご飯も食べれない、痒くて寝れない、っていうんで、
もやもやしてるんですよね。 押し切りに、
自分に連絡くるわけですよ。
うん。 で、自分は自分で、
喫煙の過去と病気による心身の苦しみ
まぁ、今までために、ためにためたことの結果だしなーって。
昔言ったかもしれないですけど、うちの父は、 煙草やらを相当吸って、
まぁ、体壊したというか、で、それの途中でですよ、 ボソッて言ったのが、
もう、もう、もう自死するつもりで、みたいな。 自死するつもりで、タバコ吸ったんだ、みたいな。
あっ、どっちゃん、こんにちは、いらっしゃいません。 雨?雨か。
いや、もう、なんというかですね、 まぁ泣いてますね、ピコリさん。
延々ですけどね。 延々なんだけど、
うーん、その、お酒を飲んで、もう飲み散らかして、 もうアル中になってダメになろうかって思ってたらしいけど、
お酒飲んだら仕事できないと。 仕事できないのは良くないから、
タバコでじわじわと体を蝕んでやる、みたいな。 っていう理由で、
うーん、それに至ってたって話で。
おっ、どっちゃんが、かゆいは痛より我慢できないからね。
うん、うん、うん、だから寝れないんですよね。 寝れない。
ピコリさん、看護師さんに言われたいよ。 ピコリさんが、私の血も、主人の血も、肺がんでたかいします。
ヘビースモーカーでした。 おー、じんとうちゃん、もう一日何箱だったんだろう。
なんか、三箱? だから、何日かでカートンが消えてましたもんね。
いやー、酔う吸ってたなーと。 だから、基本自分の周りの人は、吸ってる人多いんですよ。
だからまぁ、それでなのか、たまたま母もですね、 そういう腹流炎が原因でなんか、
なんか、調子悪いらしくてですね。 それの治療って言ってましたね。
で、でですよ。 あのー、うーん、ま、脳梗塞くなったりして、
水シャワーと滝修行の話
お風呂に入れないってなったときに、でもかゆいと。 ここでですよ。ここで。
あの、自分のいつも言う水シャワー。 水シャワー作戦でですね。
冷やせばいいんじゃないの?みたいな。 で、冷やしたとき、すごい痛い痛いと。
あの、痛覚として、痛みみたいなのはわかるみたいだったんですよ。 だから、痛いからもうダメ!みたいな言われてですよ。
言われてたけど、うーん、なんていうか、今、今となっては、
もうその、どうにでもなればいいみたいな、 もう自暴自棄状態になってるからですよ。
もうここに、なんか刺してでもいいから、みたいな言ってたんで、
え、それぐらいの覚悟があるなら水シャワーでいいんじゃないかなー、みたいな。
あの、すごい軽ーく言ってるような気がするけど、 あの、基本的にあの、自分は死に関しては悪いイメージを持ってないです。
ま、悲しいな、寂しいな、は思ってるけど、 あの、あっち行ったら天国!
あっち行った人は幸せ!ぐらいに思ってるから。
で、こっちがまあ、地獄!みたいな。
生きてるのはちょっとそれはそれで大変で、地獄!だから、
死んだら死んだら楽なんだろうけど、 でも、生きるって覚悟があるんだったら、
水シャワーぐらいいいのになー、みたいな。
だから、もう、いつもここら辺に塗ってくれ!みたいな、 すごいアバウトだったんですよ。
もうでも今回に関しては、もう痒いところに、 痒いところ刺していくから、もうそれ、先生に見せる!みたいな。
うん、見せたらいい。
だって、じゃないと本当にわかんないですもん。
あの、感じ取って、赤みはここら辺が赤いけど、 ってところに塗っても、そこじゃないまたどこかも痒いと。
その、曖昧なまんまで、こういつもガガ言って、 ガガ言われて、そこじゃないとか。
塗ってる瞬間はありがとうって言っても、
でもそれはなんか表面、 まあ社交事例って大事なんでしょうけどね。
社交事例っぽいって思うと、
いや、もうその感謝よりしっかりココココって具体的に、みたいな。
まあ母もそれで結構疲れてですね。
もう一時的にこう、うつ状態になったりとか。
ママさん、こんにちは。いらっしゃいませ。
だからもうその、具合のよろしくない、 調子の悪い状態の母を見たり、
母の、いやもうもうちょっと、 周りのこと考えてほしいみたいな、
悩みつつの母を見ていると、
あまりにも自分勝手すぎた父が、
え、このまま父の連絡通りに動いたら、 絶対母が困るなみたいな。
という、板挟み状態ですね。
ピコリンさんが、病気は体だけでなく心まで病んでしまいますもんね。
そうなんですよね。
病気、運気、運気が下がる状態ですもんね。
だから自分なんかが、運気が下がるって、こう、
元気、勇気、やる気がない状態。
それと真逆の状態ですよね。
もう病気、怪我、もうそういったので運気が下がるから、
動くって意味では、なんか気持ちを動かすって、
それだけでも運気、運動になるからいいんだよなぁと思うと、
市販クリームを探す試み
自分は自分なりに、その、求められている薬は持って行っちゃいけない。
けれど、それより弱い子、難子とかですよ。
それのチューブが欲しいって言われて、
官邦とかそういうの売ってる場所で、
そういうのに詳しい人と話ししながら、
こういう症状だから痒みが増えるのは困るとか、
そういうのを抑えつつ、胃にも優しいものをとか、
あとはチューブ状じゃないと本人が使いにくいっていうからって言って、
チューブ状のやつ買ってたら、
実際その中身を見てなかったんですよ。
持って行ったら、あんな液体濡れるかーみたいな。
えー知らなかった。
チューブだからクリーム状かと思ってたら、
まさかのチューブなのに液状だったってことで、
あんなのちっとも効かんみたいに言われて、
いや、うーん、ごめんなさいと。
そんなつもりで渡したわけじゃなかったけど、
チューブじゃなきゃ濡れないって言ってたからと思って。
まあ、そんなんですね。
本人の意図とは知らないところで、
みんなそれぞれ考えて動いてるつもりなんですけどね。
生きてたら何か良いことあるよと言いつつも、
でも現に生きてる現在が辛いっていう、
それもわからんくもないですしね。
また色々病院の方も制約があるでしょうし、
うーん、病院を悪く言うつもりはないけど、
やっぱりそういうのを薬って作ってる人たちからすると、
治るのを願いつつ、でも定期的に通ってもらわないと会社、
病院も潰れてしまうというこの矛盾した世界ですよね。
もどかしい。実にもどかしいです。
だから、自分が良かれって思ってこれってやっても、
やっぱりそれを飲むことによって数値がポンって一時的に跳ね上がって、
心配をかけたりとか。
でもその心配は一時的なもので、
ちゃんと体に効くって自分の中では自信があってやるけれど、
でもそれを病院の先生に説明したとて、
いや、これはいけないですよって言われたり。
分かりました。気をつけます。みたいな。
民間療法というか、効く民間療法もあるからですね。
あ、そうだ。
自分使わないけどあれだな。
タイマー?
カンナビス?カンナビノール?
なんかありますよ、そういった。
体に良いっていう成分。
それのクリームが確かどっかにあったかも。
完全にまた民間の方に走ろうとしますけど。
クリーム、ステロイドとかそれがいけないって言われてるのがしきりんですね。
頭から離れなくて。
ステロイドで慣れちゃってるからそれをいかに対処しつつ、
父のかゆみを止めつつ、
家にまだ帰ってきてもらったら困るという母の悲鳴を叶えつつ、
まあラッキーになるようにですね。
ちょっとそれをクリームを探し出してまた見てみようかなと。
自分ですね、そういうの興味あって集めるけど、
塗る機会ないんですよね。
治っちゃうからなんとなく。
お風呂、熱いお風呂と水シャワーおすすめですよ。
ピコリンさんがみなさんとも倒れしないように。
そうですよね、とも倒れしないように。
自分は倒れないと思います。
姉がですね、姉が最近病院で勤めつつ、
自分の前水シャワーやらの件を納得してたんですけど、
いいんじゃないって言ってたんですけど、
最近イレジーじゃないけれど、
急に水で冷やすのは良くないんだよって言いだしてですね。
反、アンチ水シャワーになりだしてですね。
あーあーって思いながらですね。
だからとりあえず水シャワーおすすめです。
でもただ単に水だと寒くて風邪ひくから、
絶対にもう暑いのでうなだれるくらい温まってから、
もう暑くてぼーっとしてもう無理ーってくらいなって、
水をギュッと。
とりあえず寒くなってきたもんねと。
今からですよ、水シャワーの本領発揮。
ピコリンさんも心臓も気をつけて。
大丈夫ですって、大丈夫ですって。
もう暑くなってぐたーってなってから水なんで、
熱中症を水で冷やすくらいの気持ちでやればきっといけると思います。
なのでぜひぜひ。
基本的に最近気づいたんですよ。
うちの子は水を頭からかぶるのが嫌だと言って首下を冷やすんだ。
首より下を冷やすんだけど、
やっぱり頭でしょって最近思ってですね。
頭からかけるんですよ。
じゃないと脳みそが冷えないとですよ。
体中が暑くて絶対にボーっとしてるのは、
絶対頭なわけじゃないですか。
だから頭そのままで体だけ冷やしても、
えー意味あるのかなーと思って。
経動脈、ピコリンさんが経動脈を冷やすとかは、
経動脈、
ひたすら、ひたすら、
頭からかぶった方が早くないですかね。
ジャバーっとさ、ジャバーっと。
ちょこちょここう冷やすときっと風邪ひくんですよ。
あ、滝修行!
最高ですね、もう滝修行で行きましょう。
ぜひ家庭に1つ、
家庭に1つ施設、滝。
自治公民館でそれぞれ滝とか、
マンションがあるところとか最高じゃないですか。
マンションの上から滝とか、
そしたらもうそこ行けば、
もうみんな、あ、でも、
あれか、お風呂入ってから、だから、
大変ですね。
男たちはもうそのままパーって行ってもいいけど、
女性たちがですね、
温まってぼーっとしたままで、
外で滝修行ってのは大変なんで、
やっぱり家の中で。
何か家の中で滝修行できそうないい案があったら、
ぜひレターでもください。
ちょっと試作してみたいと思います。
ということで、
今日もいろいろ聞いていただきありがとうございます。
とりあえず、さっき言ってたクリームを見つけてみて、
塗れないかなっていうのを、
昼からお見舞いついでに行ってみたいと思います。
では、ありがとうございました。
ではでは、大事にと、ありがとうございます。
またねー。
ポチッとなー。
どうもー。