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おはようございまーす。
で、まあ、今日も…
いや、今日もというか、まあ寒いですね。
今日は寒いですね。 昨日、今日ぐらいからちょっと寒くなってきたかなと。
で、しかも今日は風があるので、まあなおさら寒いかな。
まあ、今どんな状況かというと、ま、畑ですね。
畑?いや、苗畑。苗床畑。
まあ、草ぼうぼうすぎてですよ。畑って言えるぐらいの。
まあ、あの、腹にひっつく草だらけという。
で、これが、よく見ると、きれいな葉っぱと、あの、白い粉がついているうどん粉。
うどん粉病がついているのとあって、まあ、うどん粉が突き出しているということは、
まあ、もう、肥料っけがないのかなとかですね。
なんかそんなことを思ったり。
で、今日は、うーん、なんだったっけタイトル。
主。ま、主が大事というか、主が大切か。
で、これは、なんというか、会社とかで言うんだったら、社長が、元気、元気じゃないな。
気分がいいのが大事。
もう、社長の気分がもやもやしていると、会社の業績が今良くても、まあ、良くなくなる。
良く、悪い方、悪い方向に行っちゃうんですよね。
まあ、それと一緒で、うーん、まあ、今、会社とかじゃなくて個人だとしても、
その、自分の気分がいいのが大事。
というのを、大事にした方がいいよなあ、という。
なので、まあ、自分はどっちかというと、うーん、今時の言葉で言うと陰キャ。
陰キャタイプだった。
まあ、陰キャタイプが主なので、うーんとですね。
ワキアイアイとするのは嬉しいんですが、なんか自分から楽しく場を盛り上げなさい、みたいな雰囲気になるのは嫌なんですよ。
だから、うーん、
例えば、もともと、むちゃくちゃ凄まじいネクラの人がいるとします。
その人が、その人が社長というか、その人が会社を経営している場合、
その会社の雰囲気、
まあ、お客さんとしてその会社に行った時に、その会社の雰囲気がドヨーンとしてても、
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その会社内で、その社長、主人、主が、それでいいんだったらいいわけですよ。
一応はですね。
で、逆に、そこの超絶ネクラと言われるネガティブな主人が、
あの、無理して、あ、これは自分が変わらなきゃみたいな、なんか無理して、無理ですよ。
なりたいんだったんですけど、無理をしてポジティブにとか、なんか楽しそうな振る舞いをすると、
まあ、本人が続かないですよね。体壊すとか。
だから、やっぱり自分のご機嫌は自分が一番わかっているので、
本当にその素の状態が大事だよなと。
だから、今、これをですね。
まあ、この人も聞いてるのかな、あの人も聞いてるのかな、
聞いてほしいな、とかっていうのもあったりするんですが。
その人が聞いていたら、一つ言えるのは、
もうちょっと、周りに合わせずに、自分らしく、
自分らしさを出して、周りと衝突すればいいのになと。
まず、衝突して、そっから本音が話せるんだろうなと。
いや、もうなんか揉めたくないとか、いろいろ言って、自分を押し殺しているけれども、
そんなんだから体調崩すんだよ、みたいな。
そんなんばっかですよ。
なので、まあそれで、人が離れていった場合は、
その程度というか、そういう周波数だったから会わなかっただけで、
自分に会う人が寄ってきますし、
この寄っているのはですね、
嫌な人、嫌な周波数の人も来るから自分が磨かれるみたいなのもあるからですね。
極論、あの世に行ったら、もうそういう似たような人たちばっかりしか寄っていかないというか、
なんかこう、恩恵がいっぱい溜まってそうな墓地とか、
そういうところは、そういうネタミ、憎しみ、恨みみたいなのばっかりが集まってるから、
そういうところに集まるわけじゃないですか。
で、楽しいところ、楽しい雰囲気、楽しい場には、
そういった気持ちというか、周波数の霊というか、なんだろうな、
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幽霊みたいなのばっかりが集まるから、別に悪さをしないわけであって、
だから、人間と一緒で、
うーん、なんというか、
お、ドゥーチャ、シシミル、おはようございます。
いらっしゃいませ。
まあ、逆菩薩というのは大事ですね。
ここで言うとある意味、逆菩薩と言われる、
その菩薩はみんなのためにいいかもしれないけど、逆菩薩は私のために、みたいな。
私のために頑張りなさい、みたいなのを、こう、押し付けてくるような人ですよね。
でもそういう人がいるから、自分が強くなれるというか、
まあ、痛い人とばっかりいるならいるで、まあいいんですけど、
そればっかりじゃですね、やっぱり弱くなっちゃうというか、
なんだったかな、今の人たち、今の現代の子たちって、
うん、なんというか、自分で考えようとしてしまって、
なんか自分自身の、こう、なんて言うんだろう、
あれを感じ取らないといいますよね。
今自分の気持ちはどんな気持ちなんだとか、
今食べているものの味はこんな味なんだとかじゃなくて、
なんかもう情報を情報をって、こう、いろいろ聞きながらご飯食べたりしてても、
聞く方に集中して、自分の食べているものに集中しないとか、
その味、味覚を大切にするとかして、
自分の内需要感覚とかをですね、
もっと強くすれば、大切にすれば、
自然と、こう、周りの察する能力がですね、高くなるから、
それで必然的に自分の本当の自分を出して、
会う人会わない人も体感的に悟って、
そういう人と、あ、この人と会わないなと思ったら、
思い切って喧嘩する、みたいな。
自分が黙って引けばいいっていうのはどうしてもですね、
自分を押し殺している状態。
まあでも、その自分を押し殺した自分が好きだったら、
それでもいいんだと思うんですよ。
でも周りがそれじゃいけないよって言って、
強引に押し付けるから、その人の気分が害するんだったら、
やっぱりそういう、自分こうした方がいいって押し付ける人と、
同じ場所にいないように努力するのは、
その人にとっては大事なんですよね。
だから自分みたいなおせっかいがいるのが嫌だって人は、
自分から離れないと、まあまずまずいというか。
でも自分は、その人がこれしないと、
うち自身が嫌だと思って、
やっぱりうち自身の気分を保つために、
そういう雰囲気に持っていこうとしてるから、
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結局自分は自分のために動いてる。
相手は自分自身のために動いてもらうしかないというか、
その人自身がですね。
と思いながら、
はい、だから自分の気持ちを大切に、
自分の感覚を大切にしましょうということで、
今日も聞いていただきありがとうございました。
それでは終わります。
ではでは、ありがとうございました。
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