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はい、いやー書類があってスタイフ開き出さないかもとか言っておきながらスタイフ入れてるという今日この頃ですが
えーっと、想像したようにしかならないかという話で
と なんと
想像というと 例えば自分がバタンって倒れない
倒れるイメージが湧かないのは
倒れないような食生活というか まあ昨日思い切りあのいろいろ免霊食ってました
えーっと倒れないようなのを もともと考えた上でデザインしてというか
生きているからですね で
逆に倒れるためには じゃあもう不節制して
血液がドロドロになるようになんかもう油物を取るとか もともと日本人は油に耐性がそんなにないからですよ
油物を取るとかすればするほど それはドロドロになるわけでドロドロになって
まあそういうのが血栓が詰まったりして それはパターンといけますわなぁと
いうのを まあ
倒れるためには 逆の手順でやっていくとじゃあ今からこうすれば倒れれるやとか
想像がつけばそうなれるんですよ でも
そう なれるようなのを
してないからですね 逆に本当
うつうつとしてなんかしょんぼりして疲れたみたいなのは想像 できたから昔そういう風な気分になったことはある
という風に なんというか
人は想像したようにしかならない しかも想像できるのは
そういう 手順を踏んでいるというか
だからよく問診というか病院の先生たちも こういう風になっているのはこれが原因だろうなっていうのが先生たちの頭の中にあるわけです
まあそれが いろんなカウンセラーの人たちにしてももともとそういう風になる
症例があって それを逆算して考えていったらあじゃあこの性格が原因でこうなっているんだなっていう
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大まかなルートを作るというか それを探していくのが
あるんだよなーってところで なんというか想像も
これ結局説明難しいな なんか
音声でいれば説明できるかなと思ったんですけど あとは
うーん 例えばもう
の前に水の入ったコップがあってこれを飲もうと思ったら自然と自分の口に入る 結果
飲める なのでこのコップがあーって横に自分の口に来なくて自分の違うところに行ったら
なんか 全然
予定とも違いますしそんなの想像できないわけじゃないですか
想像できないから まずコップの水がこぼれるなんてことあり得ないですし
想像つくから自分で飲めているわけですんで
脳みそってそういうもんなんですよね しかも脳みそがどんだけこう
雑というか あの喉が渇いたから
水を飲みたいなって思って 飲んでるかもしれないですけど
実際は 喉なんてもうとっくに乾いているわけですよ
でしかもそこで 水を飲んだから
落ち着いたっていうのもすでに思い込みなんですよね もうその
喉が渇いて飲んだ水が吸収されるのは 20分ぐらいかかるんじゃないかな
20分間もう本当はもうカラッカラなはずなんだけど 飲んだ気分でいるからそういうホルモンが出て
喉が潤ったと思い込んでるだけなんです
すごく人間って 雑ですよ
すごい雑ですよ なんていうか
ホメオスタシスじゃなくてアロスタシスかなこれは 違ったらごめんなさいねなんか
向上性ではなく その
先に予想して 体の代謝が動こうとするのは
そういうアロスタシスだったと思うなぁ なんかそういう性質があるんですよ
だから なんか押すことによってボタンを押すことによって落ち着く
人がいるならそのボタンさえ押して ダミーでもいいわけですよピッて音が鳴れば
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あこのボタンは反応した じゃあこの部屋まあこれが今のは例えば
クーラーのスイッチとかだったら これでボタンを押して音が鳴ったから温度設定が変わった
これで自分の望む温度になってくれるなって思って 体はそういうふうな傾向で落ち着くというか
なんていうかも本当 そんなもんなんです
なので とりあえず想像
想像で人間生きているのでだからプラスの想像すればするほど プラスになるとプラスの想像だけしてても妄想みたいになっちゃうんで
じゃあそうなるような 行動自分してますかっていうのを自分に言い聞かせて
自分はそれに対して行動を起こす みたいなのをすると
面白いんだろうなと思って 生きてます
ということで おります
では 楽しんでいきましょうまたねー