00:00
はい、おはようございます。 田んぼの、もうほんと田んぼの中心でって感じですね。
周り見渡せと誰もおらず。 で、
タイトル的にも、耐えるのも努力、 あ、どうも誰かいらっしゃいませですね。
というのも、残り、あとどれぐらいかかるかなぁ。 10日。
10日。 目標的には10日ぐらいで終わらせたいと。
でも、終わらせたいけど、 そうですね、あとどれぐらいだろう。
20ヘクタールぐらいあるんじゃないかなぁ。
なかなかですね、この梅雨空けてしまったから、 水が溜まりにくいんですよね。
それがちょっと思うように、 うまくいかないかな。
まあおテント様次第なんでですね。 で、あとは天気がいいから、
苗に水かけをしなきゃいけなくて、 まあスプリンクラーは配置しているものの、
その切り替えをやっぱり人がしなきゃいけないんで、 そこに時間を取られるんですよね。
その苗を管理する場所と田んぼが、 どうかな、4,5キロ離れてるんで、
なんか仕事を中断してとか、何かのついでに 切り替えるとかしないといけなくてですよ。
で、水をかけ続けると、
まあいいんですけど、
しっかりかかるところと かからないところの、もしムラがある場合は、
稲の高さがバラバラになるんですよ。 やっぱり水があるところは大きくなり、
無いところはちっちゃいままみたいな、 という、まあそれはそれなんですけども、
なんと言いましょうか、 今こうやって配信開いて思ったのは、
今植えてくれる担当の子は、 まあ頑張っちゃいるんです。まあ頑張ってくれてるんですよ。
早くから遅くまで。 それでも、
ですね、 頑張るって何ですかって話なんですよ。
というのも、家は、うちの場合はコンサルやらを入れて、
もう2年かな、2年かそれぐらい経つんですけど、 四季学っていうのがあるんですよ。
それでも、頑張るっていう、人それぞれの感覚ではなく、 目標に対して
達成するかしないかみたいな、 のをしているわけですよね。
なので、仮に残り20ヘクタールを、 あと数日で植えたとします。
でもそれが、本人が仮に朝早くから、 夜遅くまで頑張っても、植え終わらなかったら、
03:01
言い方あるんですけど、ダメなんですよ。 罰なんですよ。
麦茶さん、おはようございます。いらっしゃいませ。
頑張るとかではなく、達成させるが、 完全欠陥なので、
そのためには、いろんな方法、手段を取らないといけない。 だから、一人で頑張ってやるよりも、
誰かに声をかけて、その人と2人でやれば、 半分の仕事で済む。
それでさらに半分というよりは、 2人でやれば倍の速さで終わる。
というような感じで、 頼らないといけないんですよね、どう考えても。
うちからすると、どう考えても、 頼らないと無理なんですよ。
でも本人は、うちの守護神官邸で言うんだったら、 たけみかづち様をお持ちで。
たけみかづち様は、どっちかというと、 すごく強いんですよ。
完璧ではあるんですが、 頼らないじゃないけど、頼りにくい人でもあるんですよね。
なので、この人って決めた人についていくような 守護神でもあるんですよ。
性質と言いましょうか、ここは素質としましょう。 そういう素質なので。
なのでですね、頼らないのはわかるんだけど、 目的達成しないと意味ないじゃんと思ってるし言ってるんで、
そうなんですよね。で面白いのは、本当にこれ、努力、 頼るのも努力っていうのは、
何と言いましょうか、他の人からすると、 頼って当たり前、誰かに声をかけて当たり前だとしても、
こういう人に頼りにくい人が声をかけるって、 相当勇気のいることだと思うんですよね。
なので、この勇気のいることを、 頑張ってやれたってすごいことだと思うんですよ。
なので、いつも声をかけ慣れてる人からすれば、
いや、なんで声かけないの?バカじゃないの?って言ってたり、 声をかけたら声かけたで、そうそうそれでいいのよ、みたいな。
簡単に言う人もいるんですよ。 でもそれは、
なんかちょっと違うんだなぁと思ってですね。 やっぱりその、声をかけにくい人、もともと声を、人に頼りにくい人、
が、声をかけるってことは、 本当に、
頑張ったんだなぁって思うんですけどね。 なかなかやってくれない。
ムギタさんは、大丈夫じゃないのに大丈夫って言ってしまうタイプですね。 そうですね。
06:04
はい、もう明らかに顔がもう、わぁ無理してるーってわかるんですよ。 もう汗びっしょりで。
結構、いろいろ、栄養面というか、食べ物とか飲み物も自分は、
縛るじゃないですけど、自由にはいわないんですよね。
あ、太郎監督、ありがとうございます。いらっしゃいませ。
その、なんていうんですか、この暑い時期だから、 水分を取りましょうとみんな言うんですけど、自分はどっちかというと、
水分は取ってはいいんですけど、甘いのは取らないでほしいと、 つくづくお願いしてるんですよ。
でもやっぱり、いろんな人からですね、 あの、オロナミンCとか、リアルゴールドとか、
甘いのポカリスエットとかですよ。 もらってるんで、
それをどうしても彼は飲んじゃうんですよね。 優しいからと言えば優しいからなのか。
でもそれを飲むと、 後から誰が来るんですよ。次の日とかですね。
なんか具合悪そうだな、調子悪そうだなと思ったら、 そのトラックの中とかに、そのさっき言ったような瓶がですね、
糖分たっぷりの瓶が入ってたりして、 ああ、飲んじゃったかと。
飲んで、人に頼る、頼れないのに、 さらに自分の体を追い詰めたかと思いながら、
なかなかですね、最近は、 本当、暑いと言えば暑いですね。
暑いって言うから暑いんですけど、 あの、
自分は最近気づいたんですよ。 むちゃむちゃ暑い、その、
今で言うなら45度とかのお風呂に、 入るようになったし、入れるようになったんですよ。
で、入って、その後水、水シャワーを、 もう4,5分ぐらいずーっと浴び続けて、体を冷やして、
寝たりするんですが、寝たり朝風呂になったり、 車で寝落ちしてたりするんで、
なると、昼間耐えられるんだなと。 熱中症に耐えられる秘訣は多分、これだなとちょっと最近思ってですね。
昨日も作業しながら定期的に体温を測るんですけど、 あ、人間って普通に暑いなと思う時の体温って38度も超えてるんだなと思いながら作業してましたね。
やっぱり、うーん、暑いみたいですよ。
で、その、 そうですね、これから、
あ、さらに思ったな、さっき言った、 その、頼れないこの子が、
まあ、いるんですが、 バイトに来る人も、同じ、その、竹三日土様、
と言いましょうか、その、頼れない人がいるんですよ。 人に頼らない人が、バイトの人で。
09:03
で、 あっ、
麦茶さん、大変、何がですか、何がですか。 大変。
で、その、頼れない人が来るんですけど、 昨日その人と話をしてて気づいたのは、
その人、 めちゃめちゃ素質通りだったんですよ。
麦茶さん、38度って。 もう、通常運転ですよ。
で、暑いなと思ったら、ちょっと水を飲むみたいな。 うーん、水ばっかり飲んじゃいけないと思いつつも、
でも飲んでも、水だったり、炭酸水だったり、 炭酸水にわざとクエン酸を、
1グラムかな、ボトルに入れてるんで、シャラーって入れてるから、 スプーンいっぱいだか、そういうのを試したりですね。
いろいろしてますが、 で、さっきの話で言うと、
ちょっと頭の中、ごちゃってなってるのを、 一旦吐き出すなら、その、竹三日土様は、
計算とかが実は苦手なんですよ。 実はですね、算数系が苦手なんですよ。
でも、うちに来るそのバイトの人は、 自分より年上なんですが、
いつも計算が早かったんですよね。 なんかちゃんと言葉にして、
何と何足したらこうなるね、みたいな。 なので、
あれ?この人、計算得意だなと。 なんか素質と違うんだなって、ずっと思ってたんですよ。
で、そのさっき言う、田植えをして回る子は、 やっぱり本人曰く、計算苦手なんですよ。
だから、いろいろ間違えたりして、 本人自身が大変になってるんですが、
なんでこうも違うかなと思ったら、 昨日まさかの、
その、計算得意っていう、 計算が得意だと思ってた方のバイトの方が、
実は、 めちゃめちゃ算数嫌いなんですよと。
小学校の時、 2年生だか3年生だか、割り算全然できなくてとか、
すごい算数が苦手というのを聞いて、 びっくりしましたね。
めっちゃ素質通りだったんだと。 で、なんでそんなにできてるんですかって言ったら、
いや、実はできてないんですと。 なんか掛け算苦苦も今ですらよく言えてなくてと。
掛け算苦苦というよりは、もう頭の中で掛け算をして、 その答えを言ってるみたいな感じなんで、
実は本当に算数苦手なんですと。
でも、できる理由は、小さい頃に、 むっちゃくちゃ怖い先生にあたって、
あの、得意になりましたと。 得意、得意なんてない。得意にはなったんじゃなかった。
えーと、なんとか計算できるようになりましたか。 ということで、
しかもその素質の場合は、その年上の人に、 小さい頃厳しくされると良いってなってるんですよ。
12:08
その先生に合ってるから、良かったんだと思ったんですよね。 怖い人、年上、目上の人に厳しくされると良い人だったんで。
となると、ここ話が若干脱線するかもしれないですが、 その田上班の、田上の方の子は、
親は厳しいんだけど、 本人が結構、
うーん、 逃げちゃうというか。
よくいますよ。電話越しで、なんか、 カーッとなったら、もうブツッて電話切る人みたいな。
もうよか、みたいな。 もうなんか、言うだけでガチャって切るようなタイプ。
彼はそんなタイプではないんですけど、なんか嫌になったら、 電話とりあえず切って、もういいや、ほっとこうっていうタイプになっちゃうんですよね。
なので、厳しい環境に いなかったんですよね。
なので、日向井雅也さん、ありがとうございます。いらっしゃいませ。 麦茶さん、はいはい。
麦茶さん、いますね、と。はい。 そう、ガチャッと切るタイプ。
その、怒って切るというよりは、もう嫌だ。もうこの場から逃げたい。 ガチャッ、みたいな感じなんですよ。
まあ、最近はその子の場合は、あーだこーだちょっと詰めすぎると、 具合悪くなるんでしょうね。
わかっちゃいるけど、でもその、 言ってはいるんですよ。
もう、お父さん亡くなったし、お父さんのお墓参り、 まあ、お父さんの代わりにめっちゃ厳しくするよ、と。
申し訳ないけど厳しくするよ、と。 あの、嫌なことたくさん言うかもしれないけど。
あの、成長のためだと思って。 もう、本人、本人にも、こう、承諾済みというか。
感情も出さないね、もしかしたら。 うーん、まあ、感情は、
出してはいるんですけどね。 本人も楽しんではいるんですけど、
なんというか、農家の子じゃないから、 感覚的には、やっぱり、
規則正しい 生活があっているというか。
この、家にいる社員やら、手伝いに来る人でも、 農家の子だったり、農家じゃない人って、
全然違うんですよ。 なんか、無理、はたからすると、
無理してるな、この時間動いて、って思う人でも、 でも実際は農家の子だから、
親がそれをしてたのを見てて、 なんか、こうしなきゃいけないんだなっていう感じで動くんです。
でもそれを繰り返すと、どうして親がその時間とかに 無理してでもやってたかに気づくんですよ。
でも、親が会社員だったり、農家じゃない場合で、 家に来ちゃってる子は、
なんでその時に無理するのかが、まだよくわかってないです。 だからこうやって口で言ってあげると、
15:01
後から、ああ、あれとこれはこう繋がってるんですね、 みたいな、
なんていうか、しつけみたいなもんですね。 よくその、
あの人事の方の、あれで言われたのも、 しつけが大事ですと。
というのも、しつけがなってない人を、 しつけて、あれですけど、変な話ですけど、
自分家に来てほしいのは、 仕事できなくていいんですよ、正直。
もう全然仕事できなくてもいいから、 挨拶とか、
人柄が良ければOKというか。 ウィッチャーさん、環境の影響もあるもんねと。
そうですそうです。 その子なんかは、かなり環境が影響あったんだろうなぁと思ってですよ。
というのも、仕事って全然できなくてよくて、 というのも、家に来た場合は、いろんなことが初めてのことばっかりなんですよね、基本的に。
なので、できないの前提で教えていけば、 レベルやら技術は上がるんですけど、
その、挨拶がちゃんとできるとか、
人に寄り添うじゃないけど、寄り添うことができるかとかは、 その人の持っている素質というか、
しつけなわけじゃないですか。
なので、それを教えることもできるんですけど、
教えるのにめちゃめちゃ時間かかるんですよね。 例えば、もうそれを覚えてもらうのに3年とか5年とか。
もうそれで、いきそうだったけどやっぱり、 その実家暮らしだと、家に帰ったらまた実家の間隔に戻されて、
でまた会社に来て、会社のしつけに慣らされてて、 本人も大変になったりするので、なかなかですね。
DJおかみさん、おはようございまーすと。 皆様おはようですと。
ヒロリさん、おはようございます。 初めてお邪魔します。いらっしゃいませ。
太郎監督、うちの旦那さんも会議をして、 ずっと人育てに悩んでます。
ぜひ、あの指組み腕組みを。 本当、
本当指組み腕組みですね。 あの、ありですよ。
あれで、よくわからない1日バイトの人も、 それで、あ、この人こういう性格かと。
こっちの組み方だから、 じゃあ、こういう説明しようとかですね。
あの、分けてるんですよ。 おかみさんが、ヒロリさん、おはようですと。
おかみさんが、人間関係はいつも悩んでますよ。 にっこり。
なんか、にっこりだと悩んでるのか、悩んでないのかですけど。 ヒロリさん、おかみさん、おはようございます。
ああ、もう本当そうなんですよね。 悩ん、
最近ですね、人、人育てというか、その、 悩んでるというか、悩んでる人が、
違うな、教えられている人が、
悩んでるんだろうなーって思いながら、 仕事をたまにしちゃうんですよ。
18:05
この人、うち、うちとだったり、この、 仕事している最中は本人のこう、意思で、こう、
あ、この人、素質通り動いてるなって感じがするんだけど、 きっとこの人、家帰ったりすると、また悩んだりする方になるんだなぁ。
だからまたここ来てくれるんだ。 なんかその、悩みの吐き出し口じゃないですけど。
そんな、思えたりしながらですね。 おかみさん、いやいや、本当に悩んでるですよ。
悩んでるっぽいです。はい、ありがとうございます。 みなさま、おはようございました。
太郎さん、そういうことに興味を持とうとか、 参考にしようとかしない時代たくさん人間でして、
絶滅危惧。
いいと思いますよ。 あの、いや、なんか、
なんていうんですかね。 貫き通して、
ある日、 切り替えてみたら、
めっちゃ効果あるっていうことが、 なんかすごく体感的に良すぎて、
あの、そっちに全振りできるというか。 心理学とかも苦手らしい。
でも、この自分のやってる指組み、腕組みとか、もうああいうのも、 心理学とかでもなんでもないんじゃないかなと思ってですね。
もうその人の傾向というか。 傾向という言い方すると曖昧になるから、
もう組んだらそういう人って感じ。 なので、
えっと、 太郎さんが、そりゃ苦労するわと放置していてます。
ああ、いいですよ。放置してるぐらいが。 男はですね、最近本当思うのは、男は
適当に足張った方が強くなる。 女性は、
あの、 大事にしなきゃいけないんだなぁと思ってですよ。
で、これって、脳科学と言いましょうか。なんでしょうか。
えっと、 太郎さんが、人との関わりを頭で考えられないということなんでしょうね。
もうじゃあ、もう完全にあの直感型じゃないですか。 あの、右脳型みたいな。
で、その、 男の方は厳しくというのも、男ってのは左、左脳型。
で、女性は右脳型。右脳が女性的と言われてて。
で、右脳が感覚だから、右脳って基本的にワクワクしてたり、楽しんでたりすると、
めっちゃ調子良いんですよ。 調子が良い状態で、
ヘマしても、 あ、まあこれ良い経験みたいな。
切り替えられるんですよね。 でももし、
あの、左脳同様、右脳に厳しく、こう、感覚を求めちゃうと、
もう右脳が嫌だと思うと、上手く成功したとしても、 たまたまでしょみたいな、なんか
21:04
ネガティブに考えるというか。 うーん、がめさん、さてと、これから用事があるのでこの辺で、ではでは、いってらっしゃいませ。
ですね、ダカンダで、 いい時間、自分喋ってますね。
でもここまで来ると、連絡が来るまでと思ったけど、まだ連絡来ないから、あれまだみんな来ないのかな、みたいな思いながら。
でもそうやって、 これでいいんですよ。
結局1年経って、まあ1年2年その、取り組んでですよ。 というのも、成果を出せば、結果を出せばいいっていうのを言ってるんですよ。
なので、 極端な話、
365日働いて仕事がうまくいきましたと。 じゃあ次の年の目標は、
100日だけ働いて、同じ お米の量を取れれば、勝ちって言ってるんですよ。
なので、去年より取れるつもりでいるんだったら、別に遅刻しようが何だろうが構わないって話なんですよね。
ただ、遅刻するんだったらちゃんと人として、 連絡できたらいいなと思いながらですね。
人としてという言い方はあれなんですけど、 自分もうっかりとか電池切れてるとかあるから、
そういう状況は、 ちゃんと鑑が見るんですよ。
鑑が見るんですが、なかなかですね、 人それぞれその人のしつけってあるなぁと思ってですよ。
お、カナさんおはようございます。 カナさんいらっしゃいましたね。
気になることが、さっき右脳左脳の話をして思ったのは、 右手でピアノを弾くのと、左手でピアノを弾くのって、
感覚って違うんですかね。 自分が気になるのは、右手で考えれば動かせれるもんだのかなぁと。
左手って考えて動かすというよりも、 慣れというか感覚というか経験というか、そうなのかなぁと思ったりして、
今すぐ答えをっていうわけではないんですが、 というのも、
車の、車のですよ、運転手ですよ。
あ、ナナさんおはようございます。いらっしゃいませ。 しばらく会社にお休みして気になりますか。
どうぞどうぞ聞いててください。 車の運転って、クラッチが左側。
で、ミッションが左ですね。日本車だったら。 日本車だったら左。
アクセルとブレーキが右側にあるわけじゃないですか。 ってなったら、なんでなんだろうってなると、
右側ってことは、左の脳で考えるんですよね。 左の脳で考えるってことは、理論的なんですよ。
24:01
理屈があって。 だから、
左で考えて、右足に指令を出すみたいな。
あ、今ブレーキ、今アクセル。このタイミングで、みたいな。 なので結構複雑なのかなと。
カナさん、自転車に乗るのと一緒な感じ。 考えなくても勝手に右手左手がそれぞれ動くみたいな。
それはもうプロの領域なので、ちょっと参考にならなかったでした。
ごめんなさい。 さすがすぎて、回答的には。
もうそれは、思考の4段階の一番てっぺんにいましたので、無理でした。
左足は右脳が大まかにですね、右脳が直感的に操作しているから、どうしてもこの単純作業というか、
クラッチを踏んだり離したりという単純作業が左足に向いているということで、
やるんですけど、じゃあそのクラッチの感覚も最初は慣れないんですよね。感覚だから。
そのうちで言うんだったら軽トラックに空っぽの状態で発進する人と、台をいっぱい積んで発車すると、
全然違うんですよ。もう前に全然進まないというか、坂道なんかちょっとクラッチ離しただけで、後ろにスーッて下がるぐらい重かったりして、
昨日もそれで手伝いに行ってた子が、「ごめんなさい、仕事の意を変えてください。」と。
田植えできてたけど草払いでお願いしますって言ってきて、逆申請してきたんで、こういうこともあるんだなと思ってですよ。
なので、左手が動くってことは、左足が動くってことは、それだけ慣れたんだろうなと思うようになったんですよ。
だから、自分ピアノは全然したことがないですけど、多分右手は考えながら、こういう指動かしたりって思うんだろうけど、左手はきっと指令通りには動かないんだろうなと。
自分は右利きだからとかっていうのもあるけど、でも結局右利きって人は左の脳が考えてるから、いろいろ考えてるんですよね。
だから教えやすいというか、教わる方も左で考えるから右手を動かしやすい。
でも逆に左利きの人ってのは教えれないんですよね。
右脳型だから直感的なわけじゃないですか。
だからどっちかというと、見せて、手を見せながらこうやって書くんだよって見せながら左手で書くのを教えればわかるのかもしれないですけど、
言語で説明されたとて、左手は動かしにくいんだろうなぁというのがあったんですが、
カナさんのピアノの件に関しては、ちょっとレベルが高すぎたので、左手右手が参考にならなかったという話でした。
27:08
カナさん、めちゃくちゃよく分かる話。
ありがとうございます。
この右脳、左脳って本当、だからこう、男の人はとりあえず左、左脳型。
左脳型って何ですかね、概念か。概念として白と黒みたいなので言うなら、白が男、まあ陰か陽が、白は陽なので男で、かつ男の場合は左とか、
女性の場合は陰なので、月か、女性の場合は月で陰で黒で右みたいな、その右の場合、やっぱり感情とかが付きものなので、そっちはプラスに楽しい感じ、感情にしておかないと覚えれないというか、
ここを無の感情にするのもいいんですけど、無の感情にすると覚えれないんですよね、いろんなこと。
いろんなことを覚えておくっていうと、感情と合わせて覚えてたほうが絶対に忘れないからですよ。
嫌なことにしても忘れないんですけど、でも嫌なことだけを覚え続けるのも大変なので、やっぱりプラス感情で。
とりあえず、女性はすごいと言ってるだけな風に聞こえるけど、いや実際すごいですと思ってます。
やっぱりいろいろ月一生理やらとかそういうのがあるんでしょうけど、それもすごく大変でしょうし、うちの妻なんか、
出会ってた頃、最初の頃なんかは、やっぱりそれで木を失ったりとかしたから、めっちゃ大変なんだなーと思ってですよ。
そんな思いながら、でも今、いろいろやっぱり体に悪いものっていうのがもしあったり、もしというか、あるとします。
あります。保存料とか、グルテンとかか、そういうものを、グルテンとかそういうのが、全部が全部悪いわけじゃないです。
不耐性の人がいるからですね。グルテンに対して強い人もいるんですけど、不耐性の人なんかは、そういうのを体から排出、排除するために、やっぱり血が出たりする。それで排出する。
女性の場合、歳をとって、平均したりしてしまうと、血を出すことができなくなるから、体に毒素が出れなくなる。それでも毒素を出しきれないのにとり続けてしまうと、がん化してしまうとかですよ。
収容ができちゃうとなると、そこから食べ物を見直しするのもありではあるんですよね。あとはちょっとずつ爪とか髪の毛が伸びて、そこから排出したりもしてくれるから、いいんですがね。
30:07
着地点はどこかと言われると、この話の。とりあえず頼るのは、旗から見て、え、頼ってるじゃん、そんなの簡単じゃんって思えても、でもその人がちゃんと努力してると思えれば、思ってあげることが大事なんだと。
ちゃんと頼ってるんだな、えらいなと思ってあげて、思ってあげてその人が喜ぶ。ごめんなさい、なんかすごく頭の中はめっちゃつながってるんですけど、これを言語化するのはですね、手順を追っていかなきゃいけなくて。
何か物事を常時するのに感謝するってのは当たり前なんですよね。なんか例えばお米がうまく取れたとか、取れて感謝するのはありなんですけど、感謝するのは普通なので、そのお米の神様からしたら、そんなん聞き飽きたよと。
なので、だからちゃんとお祝いするというか、二舐め祭じゃないですけど、ちゃんと祀ってあげるみたいにすると、お米の神様も、なんかちょっと満足したなと、ありがとうと、なんかそこまで感謝されると嬉しいなってなって、また次の年も良くしてくれる。
今度はここで言うなら、もしかなさんなら、かなさんがこの曲を弾けたらいいなと思って練習して、弾いたとき、もしちゃんと弾けたときに良かったと、ピアノの神様に感謝したとしても、感謝だけだとピアノの神様はもしかしたら飽きちゃうんですね。
だからなんですかね、綺麗に拭いてあげるとかしてるかもしれないですけど、ピアノの神様自体が満足してあげる、満足するようなことをしてあげると、また次のステップに協力してもらえるというか。
この説明は、寮とかですね、狩猟民族の人とかがそんな考えなんですよ。
寮をして獲物を獲れました。これで食いつなげました。ありがとうの感謝だけではなく、ちゃんと狩猟の神様が喜んでくれるような祭り方というか、感謝の仕方をしないと、結局獲物が獲れなくなると。
で、獲物が獲れなくなったら、その民族は餓死するだけなんですよ。餓死したら終わりなんですけど、でもちゃんとそのお参りをしている、祭りごとをしている民族の人たちは、ちゃんと獲物が獲れるんですよね。不思議と。
33:11
で、これって基本的に全部繋がっているんだろうなぁと思いながら、だからその子に、さっきの頼る頼らないの子で言うなら、この頼る子が、頼れない子が頼っているのを、いつもは頼るの簡単だよって言っている子が、よく頑張ったねと褒めたりして、
その頼っている子が、なんか褒められたって、ちょっと満足すると続くんだろうなぁと。いい意味でですね。
なんかそんなのは思いながら、これ結局どんな物事も同じだなぁと思いながらの話ではあるんですけど、なんかそんなのがあったので、ぜひぜひ、何かの足しになればですね。
とりあえず彼は努力しているけれど、結果も出さなきゃいけないというこのプレッシャーの中、頑張れとしか言えない社長という立場でありましたが、そうなんです。
直接言葉をかけてあげてもいるんですが、自分が声をかけちゃうと、部長というか、その子を一個飛ばしで指導してしまうことになるから、今度は部長側が育たなくなるんで、だから自分はあえてちょっと距離を置いて、声かけというか、手伝いをするしかないというかですね。
そんなところの配信でした。なので、いよいよ今日という、なんかさっきより晴れてきたので始めようかと思いますが、皆様も暑い中ですが、楽しんでお仕事しちゃってください。練習やらいろいろあれば、それも楽しんでしちゃってください。
では、聞いていただきありがとうございました。またねー。