はーい、おはようございます。花凛です。
今日はね、ちょっと珍しく、珍しくというかね、別に珍しくもないんですけどね、ちょっとライブでお届けしていきたいなと思います。
私はね、先週まではね、大人のクラブイベント、そしてね、ファンビジのね卒業式、ランチ会というのがありましてね、
はい、それをちょっとね、あのやってたので、ちょっとお疲れモードだったりもするんですけどね。
とはいえね、ちょっとゆっくりしていられないというのがね、企業家あるあるでして、
はい、今日から、昨日からね、ちょっと通常運転をやっていきますという感じでございます。
あ、のりさんおはようございます。花凛さんもこんにちはです。
すごいですね、お二人なんかめちゃめちゃ早いですね。秒で入ってこられましたね。ありがとうございます。
嬉しい。これね、ライブの時はね、やっぱりあの一人で話すこともできるんですけど、やっぱり知ってる方がね、来てくれるのがめちゃめちゃ心強いので、
あの本当にありがとうございます。小田純さんこんにちは。通常運転していかれてくださいということで。
そうですね、あのやっぱりね、企業してるとね、いろいろこう大きいイベントとかね、主催したりとか、
あのね、うん、あるんだけど、まあそういうのが終わったと思ったらね、まだね、まあなんか次のいろんな展開が待ってたりするのでね、
うん、まあちょっと気合い入れてというかね、はい、ちょっと自分に鞭打ってちょっとやっていきたいと思います。
はい、そんな今日はね、ちょっとあのお知らせがあってというかね、あの連絡というか、あのちょっとね、ライブ立ち上げさせてもらいました。
で、あの先週私東京にいたんですよね。土曜日、日曜日と東京にいましてね。
で、あの土曜日が渋谷でね、あの渋谷のクラブを貸し切った、あの大人のクラブイベントというのをね、あの開催してまして、
これ私がね、主催したわけではないんですけど、あの私が今仲良くさせていただいているですね、日岡の井原氏みちこさん主催で、
で、私含めたね、あの運営チームがね、サポートしてやったというのがありまして、
で、日曜日は日曜日で、私が今主催しているね、ファンビジネス講座っていうね、
まあ今の自分のままでね、ファンを増やして楽しく稼ぐっていうね講座、
これ2月がね、あの一応卒業月になるので、そのねランチ会なんかをやってたんですよね。
で、まあ非常に濃いね、あの2日間を過ごしたわけなんですけどね、
特にこの日曜日、あの一緒に過ごしていたこのファンビジネス講座のメンバーっていうのでいくとね、
まあ半年間結局ご一緒して、まあ昨年の9月ぐらいからだから、9、10、11、12、1、2、6ヶ月、
6ヶ月間ご一緒したわけなんですね。
で、やっぱりね、なんていうのかな、
まあこれね、企業家の方とかね、副業とかされてる方もコミュニティとか、
自分で主催したことある方だったらわかると思うんですけど、
なんかめちゃめちゃやっぱりね、あのなんていうのかな、卒業月とかって寂しいんですね、なんかね。
で、いろいろこうね、振り返るわけなんですよね、この講座の始めと終わりを。
で、そうなった時にやっぱり半年間での変化がね、本当にすごかったなというふうに思うわけなんですよ。
で、私がやってるこのね、ファンビジネス講座っていうのはね、
まあ発信とかそういうのを通じてファンを作って、あまりこの大量行動したりとかね、せずにマネタイズとかやっていきましょうみたいな。
でね、新規顧客をね、あのこう取ることに必死になるんじゃなくてね、
まあどんどんそういうふうにファン化することで、一人一人の方と長いお付き合いをして、
で、それによって、まあなんていうのかな、リピーターさんをね、増やしていって、
自分のなんていうのかな、好きなお客さんとというのかな、
集客に疲弊せずにですね、楽しく自分らしくやっていく。
まあそんなことをね、あのお話ししてたんですよね。
朝昼さん、あの生誕祭とかね、あの昨日おめでとうございました。
はい、そして今日もセンター生誕祭やるんですよね。
うん、これ私もできたら参加したいななんて思っていますが、
なんと今日は、なんとなんと今日はボイシーのライブなのでいけませんけれどもね、応援してます。
はい、そう退入です退入ね。
はい、で、あのー、そうそう今ねファンビジネス生のね、半年のね、この変化をね、ちょっと語ってたわけなんです。
で、改めてそのファンビジのメンバーの半年のね、変化を見たら、
めっちゃ結果出てんじゃんと思って。
そうそうそう、で私それね、あんまどこでも言ってなかったなと思ったので、
ちょっとそういうのね、言っといた方がいいかなと思って、
ちょっとそれ最初にね、少し話しとこうかなと思ってます。
うん、まあ今回私このファンビジネス講座っていうのは、
私今ね独立してまだね、1年未満っていう感じなんですけど、
私が独立してから初めてのビジネス講座で、
うん、で、まあ私はね、このもともと婚活ブロガーからスタートして、
でそこから婚活コンサルタントをやって、
でその後はまあ今ね、企業系のねコンサルタントをやってるっていう感じになりますけれども、
まあほんとビジネス系の講座とか初めてだからさ、
で私はその考え方でやってきて売り上げを伸ばしたりとか、
あんまりその新規集客とかを大量行動やってやったりとかしてこなかったから、
私はそのファンビジネスっていう考えをすごくこう信じてるというかね、
うん、それでやってきたから、これ最強じゃんとか思ってやってたんだけど、
じゃあそれが果たして他の人にも有効なのか、
私と全然違うキャラの人にそれを適応した時にどうなるのかっていうのは、
正直そこまで自信はなかったわけですよ。
うん、だってサンプル自分しかいないわけやからさ。
そう、だからちょっと不安になりながらもこの半年間皆さんをサポートしてきた。
そんな感じになるんですよね。
あさひるさん、私のもファンビジ実績に入れてください。
数字エグいんでっていうことで。
そうそうそう、あさひるさんね。
あさひるさんの場合も自分でね、すでに実績をガンガン作っていてね、
その、なんていうのかな、そのままファンビジに入っていただいてね。
ファンビジの効果もすごいよね。
あさひるさんのその数字をちょっとどうやって言語化したらいいんだろうと思うんだけど、
またちょっと教えてくださいね。
そう、だからね、そもそも来てくれたメンバーが強いっていうのも絶対あるんですけど、
でも、半年でありえないほどみんなやっぱりね、成長したなってめちゃめちゃ思うわけなんですね。
で、一応これビジネスの講座だからね、ちょっとマネタイズ面でどうだったかっていうのをね、
ちょっと改めて振り返ってたんですけど、
そしたら、例えばさ、今まで趣味系の発信しかしてなかった人がね、
この半年間の期間で自分でね、サービスを作って、それを初オファーして初マネタイズ。
しかもそれ安くないですからね、金額的に。
それに成功して、その後にも何かね、講座とか募集したらすぐ満席になったりとか、
サービスをね、募集したらすぐ満席になったり、有料のサービスですよ、みたいなことがあったりとか。
あとは自己投資をこれまで何百万もやってきていたんだけど、
なかなか結果につながらない。
例えばセミナーとかやったら、それに人は集まるんだけど、
そこから継続の何かサービスとか、お申し込みがなかなかいただけなかった。
こういう人がですよ、今回私の講座に入っていただいて、
それまで似たようなセミナーとか何回もやってきてて、
そこでは制約しなかったのにも関わらず、
今回ね、このファンビジネスの考え方で、
あのセミナーの内容を少し変えただけで、
切り口とかをちょっと変えただけで、
それだけで継続講座のオファー決まってるんですよ。
すごくないですか?
しかもそれでまた別のセミナーとか募集したら、
それの個別の相談とかも満席になったりとかしてて、
だからね、すごいなと思って。
もちろんその結果出した人もすごいんですけど、
私のこのファンビジネスは間違ってなかったっていうね。
スラムダンクで赤着がね、
俺は間違ってなかったっていうシーンがあるんですけどね。
ちょっとあればりに私は泣きそうになるわけですよね。
講座生の結果を見てて。
えりさん、こんにちは。体験入店いうことで。
そうそう、いよいよ体入が始まりますので、
今ね、講座生の皆さんのね、
成果とかをちょっとね、振り返って勝手に泣いてました。
そうそう、とか、そうそう、
あとはなんか営業DMとかをめちゃめちゃ鬼のようにしてるね。
あの方がいてね。
で、その方が、
今度は集客しなくても人が集まるようなビジネスモデルで、
かつ単価も上がるみたいなことを経験してたりとかね。
すごくないですか。
あさひさんもなんか成果出してくれた。
あさひさん、初リアルセミナーが3日で満席。
高額コンサル募集中にファンが宣伝ライブしてくれて、
月賞100万初コンテンツ販売で約50名申し込み。
これめちゃめちゃすごいですよね。
これはね、ちょっとね、私のおかげとかではないと思うんだけど。
でも、これもすごくファンビジネスのやり方を体現してるんですよ、あさひさんもね。
大量行動とかやってないですからね。
なんなら私も普通に、なんていうのかな、あさひさんを応援してね、配信したりとかしてて。
こういうのがやっぱファンビジネスのね、考え方なのよ。
それをみんながそれぞれのやり方で実践して、
それぞれに結果を出してるのが、ちょっと手前味噌だけど、
マジですごいなと思うわけですよ。
そう、とかさ、発信歴1年以内で月賞100万達成するとかね。
ファンビジに入ってこられた当初で行くとね、
もう本当在庫の山みたいな感じになってて、
だから私がね、しかも話をするたびに在庫が増えていくから、
私がね、その一段目というか棚の一段目をね、
ようやくこれで整理できたふうって言ってね、
これからどうしようかなと思ったらね、
カリンさん実は私ね、こういうことも学んでてとかって言われて、
奥からさらに4段ぐらい出てくるみたいなね、
そういう感じがあってね、
なるほどみたいな感じだったんですよね。
エリーさん、カリンさんを混乱させた在庫型タイプっていうので。
そうなんですよ。
だからちょっとね、最初の方はね、
その正確な在庫の量を把握するのに結構パワーを使ったんですよね、
おはまさんとエリーさんについてはね。
特にどっちもそうですね。
ただ一応おはまさんはお金の分野っていうのがあったんだけど、
エリーさんはなんかそのジャンル自体も違っているので、
そういう意味では一番苦労したのはエリーさんかもしれませんけども。
そんな感じでね、もう既に持っているものがあるから、
やっぱりそれを人から見てわかりやすい形に置き直して、
それをちゃんとね、入口から見てわかりやすいようにしてね、
やっぱね、置き直す、編み替えるっていうことだと思うんですよ。
それがあるから結局ファンが付くんですよね。
やっぱり外から見てさ、このお店って何が売っているのかなってわからなかったりとか、
入った瞬間になんかすごい大倉庫みたいになっててね、
そこになんかめっちゃいっぱいあっても、どこ見ていいかよくわかんないじゃないですか。
だからね、そういうことじゃなくて、やっぱり置き直しだと思うんですよね。
だからね、私のファンビジ1期のテーマっていうのはね、
あなたの物語を生きようというテーマになりました。
パチパチパチパチ。
なので、このテーマで1期はね、やっていこうかななんていうふうに思っています。
要はね、人の物語とか人の道を生きちゃダメなんですよ。
それやっても絶対売れないんですよ。
例えばさ、会社員向いてないのに会社員しかないと思って、
そこで無理して働くとかね、
とか発信でも本当はもっと言いたいことがあるのに、
これ言われたら嫌われるんじゃないかと思って言わないで、
なんか当たり障りのないことを言うとかね。
なんかそういうことをやっていると、自分の道を生きているってことにならないんですね。
自分の道を生きていないと、自分の物語を生きていることにならないんですよ。
そうすると売れないんですよ。
そう、角さん。自分の持っているものを書き置き直し。
物語志向的な感じですかねっていうことで。
角さん、さすがですね。
角さん、この辺りの気づきが素晴らしいですよね。
そうなんですよ。だから私ね、今回すごい気づいたことがあって、
それぞれのキャラクターを生かす方法っていうのは、
まずは物語の置き直しなんですよね。
だから大切なのはその人のキャラクターじゃなくて、物語の方なんですよ。
わかります?
自分のストーリーを生きるからキャラクターが生きるんですよ。
だからこの順番を間違っちゃダメだなっていうのをすごい感じました。
例えば、何回も例に出して申し訳ないんですけど、
例えばエリーさんとかオハマさんって在庫がすごいたくさんあって、
お二人とものキャラクターがいいことはもうみんなわかってるんですよ、それは。
なんですけど、物語の上に置いてあげないと結局キャラクターって生きないんですよね。
っていうことをね、私は今回主催者としてめちゃめちゃ学んだ。
だから私が主催者としてやるべきことは、
皆さんにファンビジネスの考え方とかをお伝えするっていうのももちろんあるんですけど、
皆さんの物語を置き直す、皆さんの経験とか学びをどういう風に置いて、
どういう順番で話すとそれが物語になるのか、
そういう道を作ってあげるっていうことなんだなっていうことに気がついたわけですよ。
実際にそれをやってるから、みんながそれをやってるから、
結局ファンがついたりとかね、ビジネスがうまくいってるなっていうことだと思うわけなんですよね。
今回のメンバーでいくとみんなね、マネタイズできてるんですよ、そういう意味では。
皆さんがその目標として掲げてたことっていうのは結構全部かなってると思うんですね。
満席にならなかった講座を満席にしたいとか、継続講座売ってみたいとか、
モニター出してみたい、初マネタイズしてみたい、
下昇100万行ってみたい、下昇100万については誰も行きたいとは言ってなかったんですけど、
私が行けるよと言ってね、それ達成されたっていうような経緯もあってね。
だからそういうマネタイズ的な結果っていうのももちろん出てるんだけど、
でもそれはあくまで結果論なんですよね。
だから売上げってやっぱ結果論だなってすごい思いました。
売上げを上げに行こうとするから上がるっていうことよりは、
やっぱり人から見て分かりやすい人になるというかね。
しかもそれが自分の道のど真ん中。
それを生きるから、歩くからやっぱキャラもより魅力的になって、
応援されるようになって、そこから売上げが立っていくみたいなね。
そういう話だからやっぱり一番最初に優先すべきはマネタイズじゃないんだよね。
物語の置き直しなんですよね。
っていうことをすごく感じました。
そういうお話でございます。
そんなファンビジネス講座ゼロ期、私にとってはすごく思い入れが強くて、
パワーもかなりかけました。
多分普通の長期講座よりもかなりかかってると思う。
主催者がかなり入り込んでると思います。
普通って言ったらあるんですけど、結構大型の企業塾とかだと、
主催者の人と距離がそんなに近くないのね。
私も今ビジネスアカデミーとか入ってますけど、
やっぱ主催者の人とめっちゃ遠いんですよ。
遠いから、なかなかまず直接話ができなかったりとかね、
なかなか自分のことを子として認識してもらえなかったりとかね。
いつも喋るのはサブ講師みたいな感じに。
サブ講師みたいなのがそこまである私の講座じゃないんですけど、
普通の企業塾とかだと結構そういう感じが多かったりするんですよね。
だけど、私は今回自分で結構お一人お一人のことを見たつもりで、
そういうふうにするからこそ、やっぱりそれぞれの物語をね、
一緒に作ることができたかななんて思ってますね。
えりぃさん、自分の好きな推し活したままビジネスもできるとわかり、
伝え方だけを気をつけていけば楽しく続けられる自分自身がつきました。
ということで。あ、そうですね。そうなんですよ。
だから今の自分のままでいいんですよ。基本的にはね。
ただ、じゃあそれで売れるかっていうとやっぱりそれも違うから、
だからこそやっぱりね、これはね、ストーリーの置き直しなんですよね。
編み替えなんですよね。だから、やっぱり何ていうのかな、
何かを学びに行くとか、知識をつけるとか、
情報をつけることじゃないよなっていうのをすんごい感じました。
だからね、この後ね、ちょっとファンビジ一気の体験入店の話とかさせてもらうんですけど、
別にそれに入るにしろ入らないにしろ、
私が今日皆さんにお伝えしたいのは、
発信とかビジネスで伸びる基準っていうのは、情報量じゃないぞっていうのを言いたいですね。
情報量とか、なんていうの、学びじゃないと思う。やっぱり。
どっかから学び終えたら売れるかっていうと絶対そうじゃないと思う。
実際に結構私の周りとかでうまくいってない人とかを見るときにすごい感じる共通点っていうのがあって、
それ何かというと学ぶ人を変えてるんですよね。
ちょっとごめんなさいね、これ一応ね、体験入店会だからあまり独立なことを言うつもりなかったんだけど、
ちょっとここだけ言わせていただくと、
何ていうのかな、例えば企業をしたいと、
Aという企業塾に入りました。なんかうまくいきません。
やっぱり私はこの学びが合わなかったんだ。
Bのところに行くっていうので、どんどん学びを自分に合う学びというか、
売れるための知識を、場所を変えてどんどん学びに行こうという人たちがいるんですよ。
でもそういう人が売れてるかっていうと、ぶっちゃけ売れてないです。
反対に一つの学びだけで売れる人っていうのもいるわけですよ。
この差は何なんだろうというと、やっぱり知識じゃないんですよね。
やっぱり自分に、相手から見てわかりやすいようなストーリーの置き直しだったり、
これは何ていうのかな、今ストーリーの話をしてますけど、
これって要はブランディングの話ですからね。
相手から見て要はわかりやすいかっていうことなんですよね。
それを整えてあげてるかどうかだけの差なんですよね。
だからやっぱり知識の量じゃないよねと思うわけですよ。
これ聞いてる方で、今別に企業目指してないっていう方もいると思いますし、
全然それでいいと思うんですけど、
例えば会社員やってます。
会社員として次のポジションに行きたい、でも行けない。
だから超難関資格勉強しますみたいな、このパターン結構ある気がするんですよ。
私も結構その罠に陥ってました。
だから20代の時とか、すごい難関資格を取るために勉強してね、
ゴールデンウィークとか7,8時間くらい毎日勉強してた時とかありました。
だけど結局そうやって頑張って取った資格とか、
例えば教育990点とか何か役に立ったかっていうと別に立ってないんですよ。
英語は私好きだから自己満足で取ってたのでそれでいいんですけど、
自分の人生を次に進めてくれるのは資格とか知識の量じゃないんですよ。
だからこそよくありがちな現象としては、
例えば修行の人が死ぬほどつまんないとかね。
すいません、修行の人いたら申し訳ないんですけど。
でも修行の人ってすごく差が大きいなって思います。
すごくその対人スキルが高くて説明がわかりやすくてみたいな人と、
この人はただ知識だけを学んだんだなっていう人に結構分かれてると思うんですね。
それが結局売れる売れないの差になってるわけですよ。
だからそういうふうに考えるとやっぱりね、
知識の量とかじゃないんだよねって思うわけですよ。
頭の中にどれだけ情報があるかと売れる売れないは比例しない。
頭の中にどれだけ情報があるかとファンがいるかいないかはマジで比例しない。
そういうふうに私は思いました。
はくうさん、知識、有益も大切ですけどその人の人間色がとても大事ということですね。
そうなんですよ。
なのでもちろん知識って大切だと思うんですね。
例えば私だったら今はAIのことを勉強してたりとか、
事業家っていう大きいテーマを勉強してたり、
あとちょっと出版をしたいので、
ちょっと出版周りのことをね、少し勉強し始めてたりとかします。
それは大事ですよね。
何か自分がやりたいことをやろうと思うときに。
なんですけど順番が逆だと思うんですよ。
まずは自分のストーリーをちゃんと作って、
自分の今までの経験とか知識でストーリーを置き直す。
自分の物語とは何かということをちゃんとルートとして作ってあげる。
その時にそれをやろうと思って、
ここの知識足りないなっていうものを置いてあげるんですよ。
だからストーリーが先なんですよね。
知識が先じゃないんですよ。
わかります?
道があって、そこにまずは自分のこれまでの経験とか知識を置き直してあげて、
どういうストーリーにしていくか。
その時に自分が語りたいことがある時に知識が足りない。