はい、こんにちは、花凛です。
今日は、ちょっと12時1分過ぎちゃったんですけどね、
AIラボオーナーのりこさんを招きしまして、
アシンをAIで効率化するにはということで、
今日はね、いろいろ私の方がね、りこさんに対して質問を考えてますので、
それをね、ぜひね、聞いていきたいなっていうふうに思っています。
あのりさん、こんにちは。のりさん、安定の一番のりですね。
まさに一番のりですね。すごい。
かくうさん、しいたかさん、とみさんも、あやこさんも、いずみさんもありがとうございます。
そう、で、あの前回ね、あのりこさんともライブをさせていただいて、
で、その中でね、3月8日のAIセミナーのね、お話もさせていただいて、
ありがたいことに本当にかなりたくさんの方も申し込みいただいているようなんですけれども、
はい、今日はね、その第2弾ということで、
あの、まさに3月8日のセミナーで私がりこさんに聞きたいことをね、
ちょっと質問としてまとめてみたんですよ。
で、それをちょっと今日お話ししながらね、
はい、あの実際に皆さんからももしご質問があればね、
それもあの、3月8日に向けて、
うん、あのちょっとあの、なんていうかな、
私たちでその内容も考えながらね、やっていきたいなーなんて思っています。
あ、にーなさんもれんとうさんもこんにちはです。
ありこさん、こんにちは、こんにちは、こんにちはで、
はい、じゃあちょっとりこさんを早速ね、お呼びしたいと思います。
こんにちは、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。聞こえますかね。
あ、はい、聞こえてます。大丈夫です。皆さん大丈夫そうですかね。
はい、また音のなんかバランスとかいろいろあったら教えてください。
はーい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
早速なんかAIラボの方々が。
やっぱりのりさんの速さがいつもすごいですよね。
1秒ぐらいですぐ来られますから。
みんな、かりんさんのライブだよって対議して。
すごいですね。
ありがとうございます。
なんかさっきあれですよね、
AIラボの中でなんかミーティングというかなんかされてましたかね、
ディスコードでなんか作業部屋が。
あ、あれはねミーティングじゃなくて、
そう、あのみんな作業部屋にあのぼちぼち集まってくるっていう。
なるほど、そういう感じなんですね。
そっかそっか、すごいそこからのすごい高速ダッシュがすごいですね、皆さん。
渚さんもこんにちはです。
渚さんのパソコン選びの件ではありがとうございました。
おかげさま。
いや、あれすごかったですね。
見てるこっちもめちゃめちゃ勉強になりました。
めっちゃ勉強になって、
あれ教えていただいたやつを全部買って、
今めちゃめちゃ快適な状態で仕事をしてますので、
私の作業効率がめっちゃ上がったので、
本当にありがとうございます。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
すごいですよね。
なんか道具で変わりますよね。
いや、そうなんですよ。
だから結構、これ効率化できますか、あれ効率化できますか、
AIできますかって言われるんですけど、
あ、それはね、たぶんね、サブモニター買った方が早いですねってことがあるんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
だから私も、なんかDELLのでっかいモニターがあって、
それを使ってなかったんですけど、
今回あのDELLのパソコンを教えていただいて、
デュアルモニターもつなげるようになって、
そう。
で、なんかそのキーボードとかマウスとかも教えていただいたら、
なんか本当にすごい変わったんですよ、作業場の雰囲気が。
分かる。
そう。
だから、で、マイクとかもね、
りこさんが使われてるマイクをちょっと、
あの、ちょっと真似させていただいて、
めっちゃ変わりますね。
いやでも、このグッズの良さを私は今日皆さんに、なんかちょっと趣旨が逆になって、全然違ってますけど。
全然大丈夫です。
グッズとかも大事で。
で、そういう中でAIも活用していくから、
なんていうのかな、どんどんどんどんこう楽になっていくっていうかね、
いうのがあるなって思うんですよ。
それも嬉しい。
そう、だからね、個人的なお勧めとしてはパソコン周りとか色々部屋もちゃんと整えて、ペンとかも整えて、その上でAIをガチって欲しいんですよ、個人的には。
嬉しい。
いやそうですね、でもそうしたらとにかく、
あの、物理的なところが効率化された上で、あとはそのね、ソフトのところをこう、いかに効率化していくかっていうの。
そうなんですよ、そうなんですよ。
意外と順番がそっちの方がいいのかなって気がしますね。
そうなんですよ、なんか最初から例えばAI頑張るぞって汚い部屋でこう思ってても、何か全く盛り上がってこないんですよ。
確かに。
その前にもっとやることあるだろうみたいになってくるので。
なんか、そう、今日なんかたまたま配信してたんですけど、捨てる、物を捨てる、捨てかつとか部屋かつをやってからのタイパーなんですよね。
タイパーのためのAIだったりとか。
そうですね。
そう、だからもっともっとね、なんか自分の使ってる道具にこだわった方がいいなっていうのはめっちゃ思いました。
いや、わかります。
いや、なんかそう、私もほんとに最近なんでやっとるものにこだわり始めたの。
次は椅子かなと思って。
あ、そっか。
次椅子狙いですか?
次椅子。
机はちょっとあの、物理的に娘たちと共同の椅子を使ってるから、
昇降デスクとかできないんですけど、椅子は変えられるから、
次はちょっと椅子を。
いや、椅子もデカそうですよね。椅子変わる衝撃も結構すごそうですよね。
いや、椅子もなんか全然違うらしい。やっぱり。
すごそう。
この椅子は、渚さんとか蓮舘さんの守備範囲には入ってるんですかね?
入ってます。もちろんです。
入ってんだ。
はい、ご予算と。
椅子も入ってんだ。
はい、ご予算に応じて。
やっぱり渚さんと蓮舘さん、絶対に有料サービスをほんとにやったほうがいいですよ。
机と椅子まではいけますね。
うん、すごい。デスク周り、だからヘアカッツのね、コンシェルジュできますよ。
やる気がない人ってそういうとこから整えるとね、私絶対いいと思うんですよね。
デスクコンシェルジュいいですね。
うん、デスクコンシェルジュやりましょう。
うん。
絶対できますし、私も今後ほんと普通にそれが有料サービスになってたら、ちゃんとお願いしますよ。
今回なんだっけ、蓮舘さんが今回そのガジェット周りの相談ある人質問してくださいって言って、質問フォーム集めてたら結構ね、集まってたんで。
いや絶対、だって需要ありますもん。で、特に単価が高いもの、まゆみさんもおっしゃってるけど、例えば椅子とか言われちゃったら迷いに迷うし、パソコンとかも私すごい迷うんですよ。
迷う。
迷ってたんですよ。なんかオーバースペックかどうかとかもよくわかんないじゃないですか。
そうなんですよ、だから結局パソコンもなんか、私もなんか一回ゲーミングPC買おうと思ったんですけど、でもなんか私がやってる仕事に対してそれはいらんよみたいな。
そうそうそうなんですよ。だから私も今回なぎささんに、私こんな大したことはやらないので、なんかただブログで記事書いたりなんとかしたりっていうのに使いたいんですけど、とかっていうので。
知ってる人を知ってますもんね。もし自分が分からないことを。
そうですね、私が分からないことは聞ける人に聞きます。
っていう感じですよね。
はい。
で、今日はね、そんな感じなので、3月8日のこのセミナーっていうのを私たち大阪でね、これリアルでもオンラインでも参加できるよっていう感じでしてるんですけど、
リアルでもないっていうか、あれか、リアルでやるけどその内容の一部を後でアーカイブで上げるっていう感じですかね。
一応、リアルタイム、何だっけ、私とかに今回撮影風景の撮影は、撮影っていうか対談風景の撮影とか別にベッドでカメラは入れないので、
リアルタイムで画面の共有、シェアはしようと思ってるんですけど、ズームで。
はい。
でもそれぐらいかな、だからその喋ってる風景とかそういう、そこは映らないぐらいで、でも画面を見れます。
なるほどなるほど。じゃあ行けますね。
なんか今私カサカサ音が鳴ってるらしいんですけど、今大丈夫ですか?カサカサ音。鳴ってます?なんか。
なんかが入ってる。
なんかが入ってる?
なんか、え、何だろう。
ノートとかめくられてるのかなと思って。
まだ鳴ってる?え、今鳴ってます?なんか今イヤホン取ったんですけど。
今、なくなりました。
どっちの方がいいですか?イヤホンしてるのとしてないの。
今どっちでも、でもカサカサがもしかしたらあれかな、気になられる方は気になられるかな。
今?
今めちゃめちゃ大きくなかったですけど。
今、今大丈夫ですか?今もイヤホンしてないんですよ。
今大丈夫です。
大丈夫ですか?音のバランスがね、イヤホンしてないとダメになっちゃうこともある気がするんですけど。
大丈夫かな?あ、ありがとうございます。何でしょうね、イヤホンしてカサカサってどういうことなんだろう。
何だろうね、なんか。
すいません、ちょっと後で確認しとこう。
ありがとうございます。
今ですね、リアル参加がちょうど半分ぐらいですね、あと半分。
じゃあリアル参加。
で、オンライン視聴ももう30人くらいの方が応援してくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
まだね、ちょっと先にはなりますけど、3月8日ですね。
3月8日ですね。
はい、この日の1時から3時で大阪の方の会場を借りて実際にやるということになりますので、
皆さん是非そこに来てもらえたら嬉しいなと思いますし、当日参加できない方はオンラインの方でも視聴もできますので。
そこで私の方から、リコさんの方に色々と質問をさせてもらって、実際にその場で見せてもらう。
リコさんがどうやってそれをやるのかを見せてもらうっていうね。
そういうかなりこれね、実践型に特化したイベントになってるんですよね。
そうですね、今回そんな感じで。
後半のところではチャットGPTとかを使ってみようっていうのを皆さんでワークショップ形式でやるっていうね。
そんな感じになってまして、今日はその前半の部分で私がコサにどんなことを教えてほしいのっていうのをちょっと事前に考えてきたので、
ちょっとそれ一個ずつお話ししながら皆さん聞きながらね。
これもついでに聞きたいとかあったら、今ここのレターのところに入ってる質問リクエスト。
なんか出てきてる。
出てきてる。
それちゃんと私見れてないかもしれない。ただ原稿が出てきてるみたいな感じしかわかってないかもしれない。
でもこれピンと場合によるんだよな。
そうなんですよ。ついてるときとついてないときがある気がしてて、これの差って何なんだろうってちょっと思って。
MP3の読み込みがチャットGPTはちょっとうまくできなくて。
そうなんですね。
文章のところにカウンターを合わせると。
カウンターを合わせると時間が出るんだ。なるほど、そうなんですね。
ほんとだ。それによってそれが早いのかもしれない。
そうですね。
AIに無理やり。
無理やりにやってもらってっていうので。
文章を読まなきゃいけないけれど、そこから拾うのが早いかもしれませんね。
なるほどね。
やっぱちょっと10秒ぐらいずれちゃうのは、さっき加工さんも言ってたけど10秒ぐらいずれちゃうので。
でもだいたい当たりつけとけるだけでも楽ちゃ楽ですよね。
楽ちゃ楽ですね。
あとは古典的ですけど、タイムスタンプについて今こうやって話してるときも私一応秒数だけはメモしてるんですよね。
だからそのくらいだったら手書きの方がもしかしたら早いかなって思うときもありますね。
そうですね。そんな気もする。
音声データをダウンロードして、読み込んで、時と場合によってプログラム的にうまくいかなくてとかやってるよりは、
AIノートだとできる。
AIノートだとあれかな、600時間ぐらい。
そういうのがあるんですか。
南木さんさんまたすごいノート来ましたね、これね。
アイワンクスのAIノート、そういうのがあるんですね。
もともとクローバノートって名前だったんですけど、最近多分名前変わったんかな。
そうなんですか。
あれは無料で使えた気がする。ようやくお金がかかるけど。
そうなんですね。これ南木さんさん的にどうなんだろう、いいんですかね。
800分無料ですよね。それが正確だったらそれがいいかもしれない。
そうですね。800分って累計でリセットされないんですか、月800とか。
月かな。
そうなんだ。
吉子ですね、クローバ使ってますってこと。
クローバって何?
クローバノートって、もともとクローバノートって名前だったんですよ。
なるほどなるほど。今はAIノート、同じことを言ってるってことですね。
同じこと言ってます。
毎月800分、いいですね。
吉子はこれやってていいのかな。
なるほどなるほど。これもちょっと候補にさせてもらえますか。
あれはタイムスタンプがね、タイムスタンプを付ける。
確かに足りないですね、800分あるかりんさん。
いや、もう控えますから大丈夫ですか。控えるんで。
なるほど、そっかそっか。やった。
これはちょっとそれでやってみようかなっていう感じですかね。
あとは丸さん、スタイフからブログを自動作成するっていうので、
毎回それが100%アウトプットされるかってちょっとまた別の問題ですね。
でも、今すでにGPT図じゃなくて作ってるだけで私かなり助かってるんですよ。
そうですね。
1時間以上とかかかってたのが30分くらいになってて、
でも叩きがあるから、あとそれを編集したらいいだけなので。
15分くらいならできそうな気がする。
15分くらいですか?
リライト込み15分くらいまではできそうな気がするんですよね。
そうなんですよ。だから本当はそこ10分くらいで終わりになるから、
めっちゃすごいじゃないですか。
SNSたくさん更新してても、やったら1時間くらいしかかからんみたいなのがありそうだなと思ってて。
そうですよね。
10分、15分でカリンさんのリライトが終わるまでの目標に。
そうなんですよ。
そしたら朝の10時から自由みたいになるけど、
今はなんだかんだ台上のライブとかやったらそれで昼以降くらいまでかかってる気がする。
そうですよね。
そしたら自由な時間って1日の中で3、4時間くらいしかないってなっちゃうんですよ。
それをもっと増やしたいんですよね。
そうですよね。
そうなんですよね。
ワンチャンいけそうな気がするんで。
たぶん1時間って限られた中だと、文章をどうやって学習させるかというか、
どうやっていかに忠実に再現性高くやるかみたいなときに、
たぶんチャットGPTよりもクロードの方がいいよとか、
たぶんそういうお話をして、ここに読み込ませるとこうなりますみたいな。
プロンプトはこうやって組むとより再現性上がります。
で実際、私は例えばカリーさんのやつを読み込ませたり、
そこで作ると時間かかっちゃうんで、作っといて、
で、プロンプトを、それを解説して、
で、こうやって作るんですよってこうなるとこうなりますみたいな。
私のメルマガは今ディライトコミ15分くらいで休めてるから、
メルマガは私本当はそれやりたいんだよなと思ってるんで。
そうですよね。だからそんなのをできたらいいかも。
いいですよね。
GPTづくりが楽しいっていう人が本当に素晴らしいなと思うんですけど。
ノリさんは最近GPT構築を頑張ってくれてて。
でもある意味、自分のために働いてくれる人を増やすための作業っていうのは
無駄じゃないじゃないですか。資産じゃないですか。
そういう頑張りはすごくいいですよね。
そうですね。
カリンさんも自分で作れるスキルもめっちゃ大事だと思うんですけど、
多分、構築のところをお願いしちゃってとにかく作るっていうのも
最初はすごく大事な気がする。
そうですよね。
じゃあ私は構築を誰かにお願いしたらいいんですかね?
そうそう。今回私作りますし、それでよかったら
例えばカリンさんの魅力っていうか素晴らしいなと思うのは
誰かをギュッて引っ張ってきて、それを誰かに
例えば必要な人に合わせるとか紹介するとか広めるっていう力が
例えばすごく強いから、カリンさんができるようになることも