ビジネスピッチの準備
おはようございます、花凛です。
今日はね、ちょっとね、昨日収録をしたので、ちょっと休もうかなと思ったんですけど、
ちょっとどうしてもね、多分今日伝えておいた方がいいかなと思うことがありましたので、
今ね、散歩しながら、多分ね、後ろでセミの声がうるさいと思うんですけれどもね、
ちょっと散歩しながら、今メールをいく前にね、お届けしているっていう、そんな感じになります。
あ、みなさん、花凛さんということで、おはようございます。
昨日もね、なんかちょっと応援される力みたいな話をね、収録でしてたんですけれども、
ちょっとね、それに関連するお話で、ちょっと一つご報告がありまして、
今回ね、収録とかライブをね、させていただいてます。
ちょっとセミの声がうるさいかもしれませんが、ご容赦くださいということで、
私ですね、最近ちょっとね、いろいろと詰め込んでおりまして、
全然詰め込むつもりはね、なかったんですけどね、
ちょっとね、毎日バタバタとしております。
今日はね、もうね、出版企画書をそろそろ最終版をね、提出しなきゃいけないということで、
8月8日のプレゼンに向けてですね、今ね、
今日はね、それの最終版を作るためにですね、
ちょっと本屋で類書研究っていうのをしなきゃいけなくて、
要はね、自分が出したい分野の本がね、どのぐらい売れてるかっていうのをちょっと調査しなきゃいけなくて、
それのためにね、ちょっとこの後、まだ本屋空いてないんでね、
本屋が空いたら、ちょっと本屋に行ってね、
そういう類書研究をしたりとか、
あとはね、ちょっとこの後お話ししますけれども、
ビジネスピッチ登壇をね、明日に控えてますので、
ちょっとそれのね、資料の最終化と提出と、
あとは7分間のね、ピッチプレゼンがあるんですけども、
ちょっとその練習をしたりとかね、
あと昼は昼で祝パーティーをね、
7月7日にあったこの会社設立のね、祝パーティーのね、
あのズーム会があるんですけども、
まだ資料がね、1枚もできてませんので、
ちょっとそれを拘束でね、こう仕上げていくっていう、
まあ今日は今日とて、なかなかハードな一日になってますけれどもね。
はい、あ、杉風さんおはようございます。写真かっこいいっていうこと。
嬉しい。ありがとうございます。ノートパソコンの画像を加工してるっていうことで。
あ、これ加工してないですよ。
これなんかこのまま私が持ってるやつを使っております。
はい、ので今日はね、ちょっとそういう最近盛りだくさんの私なんですけどね、
今日の予定とかもね、振り返ってみるとね、
1年前とか2年前、自分がやってたことに比べてね、
大きくね、やってる内容がね、変わったなって思うんですよ。
で、それが今日実はね、一番伝えたいことなんですね。
例えば2年前の私、何したかっていうと、
まあ今41なので、当時39でですね、
まだ会社員もやってまして、
副職してね、息子を産んで副職して、
モテ企業のね、人事系でお仕事してたっていう時なんですけどね、
働き方にもやもやしながら副業、
SNSのね、この方で発信しながら副業してっていう状態でね、
自分の長期講座を持ったりとか、いろいろさせていただいて、
かなり好調ではあったんですけどね。
でもなんとなく自分の活動にもうちょっとね、
広がりを持ちたいなっていうことで悩んでた時期でもありました。
杉野さん、モートパソコンメーカーロゴが付いてるものが多いから消してると思いました。
あ、なるほどね。
実はこれね、メーカーロゴね、よく見たら書いてるんですよ。
出るね、出るって書いてます。
Appleではありません。
でね、2年前の私のSNS企業、企業というか副業してた時はですね、
いかに発信してね、お客様を集めて、長期講座を開催してみたいな、
そういうテンプレの中で動いていて、今もそういうのもやってるんですけどね。
ただなんかずっとそれをじゃあね、何十期も続けていく。
SNSですべて集客を完結して、
そのSNSの力をただ伸ばしていくだけで、
影響力を広げていくみたいなやり方に、
少し限界を感じてた部分もあるんですよね。
そんな中で、そこから2年後今ね、
自分がじゃあ今日どんな過ごし方をしているかっていうと、
40歳の時に独立しまして、そこから1年後の今ですね、
今日は自分が登壇するビジネスピッチの原稿を用意してたりとか、
出版企画書を準備してたりとかって、
もう考えられないんですよ、その当時の私からするとね。
だから今日は別に何を成し遂げたわけでもないんですけれども、
そういう自分の1日の過ごし方が確実に変わってきてる。
自分がよりやりたい方に近づいている。
要は実業に近い感じになってきてる。
SNSもすごく大切だけど、
SNS外の人にもリーチできるような活動に、
今なってきてるっていうことに、
今日朝から一人でちょっと感動してたんですよね。
こういうスケジュールって前は絶対なかったなと。
お会社さんの会社企業に訪問したりとか、
ちょっと連絡を取る先がね、
お会社さんの事務局だったりすることが最近すごい増えてきて、
なんかすごい私今変化してるんだなっていうことをね、
感じているっていうね、そんな感じになりますね。
マリエさん、おはようございます。少しだけお邪魔しますということで。
嬉しい。ありがとうございます。写真すごく素敵ということでありがとうございます。
みなさん、セミがカリンさんを応援しているようです。
ありがとうございます。確かに。セミめっちゃうるさいんですけどね。
みなさん聞こえますかね。すごい聞こえにくかったら言ってくださいね。
ちょっと今ね日陰にいるんでね、
日陰に行くっていうことはセミがいるっていうことなので、
セミにね、むしろこっちから近づいてる感もあるんですけどね。
聞こえてたらいいなと思いながら収録しています。
なのでね、そんな今日は、
明日私ですね、いよいよね、
ビジネスピッチに降談するんですけれども、それをちゃんとね、
報告できてなかったなと思ったので、今ここでね、
ちょっと報告をしておこうと思います。
新事業の紹介
インスタのストーリーズの方とかね、ブログでちょろっと流したりはしてるんですけど、
正式にどこかの場で多分ね、
報告ってまだしてなかったかなと思うので、
ちょっとそれをここで語っておきたいなと思っています。
私はですね、明日ですね、
私は大阪在住なんですけども、
NTTの西日本様がですね、
運営しているオープンイノベーションの施設があるんですね。
そこが会員数2万人以上を誇る、
クイントブリッジっていう施設なんですけど、
そこの競争イノベーションの一環として、
ビジネスピッチっていうのがありまして、
要はそこに事業家の方とかが登壇して、
自分の事業のビジョンとか思いを語る。
そしてそれに対して審査員の方から
フィードバックをいただくっていうね、
そういう会があるんですけど、
それにね、登壇することになりましたということで、
そのご報告です。
なので明日私は行ってきます。
もともとはこれね、
私が独立後に今力を一番入れていきたいと思ってやっている、
新事業。
シナプシアっていうね、
心理学っていうのの最新の研究。
これをですね、神戸大学の医学部の方ね、
エコさんなんですけど、
神戸大学医学部の研究室と連携して、
やっていくというかね、
医学部に席を置く方と連携してやっていくんですよ。
その事業についての説明を
今日やるっていう、そういう感じになりますね。
ゆかりさんおはようございます。この背景は私一押しのやつでした。
ゆかりさんもありがとうございます。ゆかりさん一押し。
今日のビジネスピッチの方のプロフィール写真は、
これを使っていくっていう感じになります。
なつきさんもおはようございます。
みなさんすごい続々と嬉しい。
しいたかさんもおはようございます。めちゃくちゃ信頼感ありますね。ありがとうございます。
しいたかさん二押しでしたけどね。
でもこれはこれとて、プロフィール写真としてね、
ちょっと信頼感はあるかなと思っています。
明日はそういうね、
NTTの西日本の施設で
ビジネスピッチ7分ね、喋ってきますよっていうことを
今ちょっとお話ししてみました。
実際はこれエントリーをね、
その事業パートナーのエコさんの方がやってくれて、
無事ね、事前審査通ったっていうことで、
明日ね、登壇させていただきます。
ちょっと他のね、登壇者の方の人数をまだ正確に数えられてないんですけど、
多分7、8人ぐらいかな。
私がね、何番目に登壇するのかがちょっと今の時点で決まってないんですけど、
おそらく私は本当にまだ7月からね、
会社設立したばかりで、
事業もこれからやっていく、
リアルイベントの特徴
エントリーレベルのフェーズなので、
おそらく最初の方になるんじゃないかなと予想しています。
なので、そんなビジネスピッチ
やってきますということで、
なんかね、さっきも冒頭でお伝えしたんですけど、
自分のね、1年前とか2年前の活動を振り返った時に、
絶対にこのビジネスピッチとか、
出版っていうのは入ってないんですよ、自分のスケジュールの中にですね。
だからですね、やっぱ私もすごい今変化してるんだなと、
別にビジネスピッチでね、
何か賞をもらったとか、出版が実際に決まったっていうわけではないんですけれども、
ちょっと違う方向に今ね、舵を切ってるから、
だからこそですね、自分の今日の予定っていうのを見た時に、
やっぱりその方向性が全然違っている。
それになんかすごくね、今日はね、朝から勝手に一人でね、
感動していたっていう、そういう感じになります。
ナツキさん、ビジネスピッチオンライン視聴かと思って
申し込みしてしまったのですが、よく見たら現地のみでした。
あ、そっか。ありがとうございます。でも、
オンラインで視聴してくれようと思っててありがとうございます。
なんかね、結構オンラインで聞きたいっていう声をたくさんいただいているので、
今日ちょっとね、ビジネスパートナーのえこさんに、
私が登壇しているところをちょっとね、
録画してもらおうと思っているんですね。なので、ちょっと興味がある方はね、
ちょっとそれをなんだかの形でね、
シェアしたいなと思いますので、またね、
私の収録お待ちいただけたらと思います。
結構なんかね、オンラインで視聴したい勢がめっちゃいてね、
オンラインないんですか?みたいなことをめっちゃ言われるので、
ないんですよ、残念ながらね。
これやっぱり競争、オートイノベーションの施設なので、
基本はリアルであって交流をね、
進めていくみたいな意図だと思うんですよ、設計上ね。
昨日たまたまね、
ファブカフェっていうね、
大阪の、なんだろうな、南森松ら辺にあるね、
カフェに、そこもなんかこう、
大阪を元気にしていくっていうコンセプトでね、
アートとビジネスとかの接点を、
なんていうかな、融合させていって、
大阪を元気にしていくっていうカフェがあるんですけど、
そのカフェのオーナーの方と昨日ちょっと話してて、
事業パートナーのエコさんとね、そこでピッチのね、
準備してた時にそこのオーナーさんと話してて、
なんとですね、そこのオーナーさんが、あれなんですよ、
ビジネスピッチの夢
このクイントブリッジの初期の設計に
関わってたんですよ。すごくないですか?
だからクイントブリッジっていうのがね、
オープンイノベーションの施設で、
実際にそこで生まれたアイディアとかっていうのが、
どんどん世に出てってるんですね。世に出てったりとか、
そこでその企業とのコラボとかで、実際にそこでね、
プランニングしたものが、ちゃんと世に出て成功してる
事例をすごい生み出してる施設なんですよ。
その施設が、じゃあなんでそういう風になるのか
みたいな話があって、その時に、
昨日ね、デザインとか担当されている、
なんていうのかな、戦略デザインとかされている
ハモさんっていう方が、クイントブリッジのね、
初期の設計をされたと聞いてね、
なんかすごいめっちゃいっぱい繋がってるなと思って、
すごいびっくりしました。
アマエコさん、おはようございます。かねさんの写真素敵。
セミ?すごいってことだ。ごめんなさい。セミね。
うるさいですよね。皆さん聞こえてますか?私の声は大丈夫ですか?
セミの存在感よ。セミの存在感が。
ゆかりさん、アイコンは丸に押しだけど男性人気と言われてってことで。
あ、そうなんだ。そうそうだよね。男性が実は人気でしたね。
ゆかりさんすごいってことで。
セミ?セミじゃないですよね。
ウージーさんですよね。ウージーさんおはようございます。
ミネさんとケガのコラボライブやるんですよね。
アシモさんもおはようございます。
ということでね、タイのブログもすごい
今更新されてますよね、アシモさんね。
今日私がお伝えしたかったのは
私も2年間くらいで活動が変わってきてて
明日は独立後初の私の夢だった
ビジネスピッチに登壇しますということで
それをちょっとスタイフの場で
ご報告しておこうかなと思いました。
なんでこれが夢だったのかっていう話なんですけど
私ずっとSNSの発信を8年くらいやってました。
アメブロの方でトップブロガーさせていただいてて
スタンドFの方も今はなくなっちゃいましたけど
SPPっていうのをさせて認定を受けて
ボイシーの方も昨年からやってるっていう感じで
割と発信が得意な方かなって思うんですよね。
それによってすごく世界が広がってきたこともあって
SNSとかスタイフっていうプラットフォームには
めちゃめちゃ感謝してるんですね。
なんですけど一方で
SNSを見ない人たちっていうのが
世の中にはいっぱいいるわけで
自分が今後助けたい人とか
元気にしてあげたい人っていうのは
疲れすぎてね。会社の中で疲れすぎて
しんどくなってね。
SNS見れないみたいな女性もいっぱいいるわけですよ。
だから私そういう人に自分の声を届ける場が
欲しかったんですよ。
だけど会社員自体は顔出しもできないし
例えばビジネスピッチに登壇しますってなっても
お面で出るわけにはいかないんでね。
お面で出るわけにはいかないし
自分の経歴
クイントブリッジでは今回私の経歴も全部出してますので
皆さんよければ見て欲しいんですけど
大手企業2社ってどこやねみたいな話になった時に
答えられなくて出れなかったんですよ。
だけど自分が独立してですね
自分の顔も会社設立を機に今出しましたし
元いた会社の名前とかも今出し始めてる中で
元いた会社の名前とかも今出し始めてる中で
もっと多くの人に
SNS外の人にリーチする機会を
欲しいっていうのが実は独立した時からの夢で
それが叶うっていうのが
実は明日なんですよ。
だから私は明日には特別な思い入れがありまして
そういうわけで今回それを報告させていただきました。
独立後の活動
前に進みまくるカリンさんに刺激受けまくってます。
嬉しい。いつもありがとうございます。
背中を得るように精進してまいります。
背中を得るというか皆さん爆速してますからね。
全然私なんてあれかと思いますけど。
VC主催のピッチですか?
ありがとうございます。
クイントブリッジっていう大阪でやるNTTの西日本が
運営している競争のオープンイノベーション施設で
やるピッチになります。
なので関西じゃない方は
もしかしたら分からないかもしれないんですけれども
アクセラ的な
あんまり今回は資金をいただくって感じじゃないんですけど
一応その奥を目指す企業家に向けた
アドバイスみたいなアドバイスっていうかね。
令和の虎のお金出ないバージョンみたいな感じですね。
ただここに来てくださる方っていうのが
いろんな方がいらっしゃるので
私としては認知の拡大にもつながりますよね。
そこから私の事業を知ってもらうっていうのもあるし
個人を知ってもらう機会でもあるので
非常にいい機会だなと思ってまして。
プラス懇親会があるんですよ。
懇親会で今回審査員を務めていただく山崎さんという方が
ご自身でもその会社経営されてますし
ゴールドマンサックスの方にいらっしゃって
バリバリの方なので
その方に直接フィードバックいただける機会って
なかなかないじゃないですか。
迷わず懇親会行ってきますということで
私もエコさんもそれぞれ小さい子を育ててるママなんですけど
懇親会とかチャンス中のチャンスなんで
絶対行くだろうみたいな感じで
明日行ってフィードバックをちゃんともらってくる
というのをやってきます。
話のレベルが高すぎる間と同じママだとは思えない。
そんなことないよ。ゆずちゃんもできるよ。
でも別に私が高尚な人間かっていうと
別に高尚な人間ではないんですよ。
っていう話を今日したいんですよ。
自慢とかしたいわけじゃなくて
やろうと思ったらやっぱりできるんですよね。
こういうビジネスピッチとかも
すごい人がいっぱい登壇してる中で
私の今月独立したばかりというか
今月会社を立ち上げたばかりの人が
そもそもエントリーしようって思わないと思うんですね。
だけど分かんないじゃないですか。
だから応募してみたら受かったみたいな感じなんですよ。
だから決めつけないっていうのが
すごい大事だなって私は思うんですね。
落ちても別に何の害もないじゃないですか。
だから今年はこれに限らず
私はやっぱり自分が顔出しできるようになったし
経歴も出せるようになったので
どんどんいろんな場に出ていって
いろんな人にフィードバックをもらいにいこう
っていうふうに決めてるんですよ。
ストーリー話すパートあります。
今最終資料まとめてるんですけど
最初に私の経歴
2社どんな会社で働いててどんなことしてましたみたいな
それを話してその中で
気づいたこと。組織の中で働いてても
組織の中からの働きかけでは
なかなか従業員のね
トップレイヤーの人の意識は変わっても従業員というか末端の人のね
労働環境は変わらないみたいなそういう話があったり
本社の人事部門がね
組織改革とか言ってるのに
そこが一番ブラック企業であるみたいな
そういう話をした上で
そんな私が実際に社内で見てみて
目指したいって思えるような人がいなかったような話とか
あとは自分が発信をしている中で
いろいろ悩める女性に出会ってきて
優秀な人の取りこぼしがすごい多いなって感じてる話とか
そういう話をちょっとしながら
そんな中で神戸大学医学部の方とね
えいこさんと一緒に進めていく
競争の事業の提案をして
それでどうやって奥を目指していくのかみたいなね
ロードマップみたいなのを書いて
奥目指しますみたいな
大体こんな感じの構成で
やっていこうかなというふうに思っております
ゆずちゃん
飛び込む勇気大事
アスナさんビジネスピッチ良いよ
先日ありがとうございました
収録にもしていただいてめちゃめちゃ嬉しかったです
ワーママが働き方に悩む家庭は簡単にはまとめられない
そうですね
家庭まではお話しできないんですけどね
今回のピッチっていうのは企業課題なんですよね
個人の課題っていうよりはどっちかっていうと企業が抱える課題なので
企業が抱える課題というと
女性の管理職の比率を上げますとかね
育休の制度を拡充しますとか
スキルアップ研修やりますみたいな感じで
結構側を整えてるんですけど
結局中にいる人が疲れてて
ワーママとか働く女性の戦力化になってないんですよね
対外的な数字だけが今上がってるけど
課題はなってないっていう状況がすごくあると思っていて
それに対して何をやるかっていうね
個人というよりは企業に対するアプローチっていう感じで
語っていく感じになりますね
カリンさんの勤めていた時の話も聞いてみたい
ありがとうございます
勤めていた時も色々ありまして
SNSの発信とは少し切り口は変わるかなと思います
課題解決へのアプローチ
感情をなぞるみたいなところもあるけれども
私の会社員としての経験だったりとか
その中から思う
個人の課題感もそうなんだけど
企業としての課題感
その企業の課題感を解決した先に
日本としてどうしたいのかみたいな
日本の企業をどうしていきたいのかみたいな
そういう話ですね
うれしいありがとうございます
それをここまで短時間で言語化できる
ウージーさんがすごいですね
ありがとうございます
私の場合は他の方に比べると
今はビジネスの初期のフェーズなので
正直そこで争ってもしょうがないんですね
だから何で勝負するかっていうと
伝わりやすさですよ
佐々木くのさんの講演会でも
お話がありましたけどね
スティーブ・ジョブズの言葉を引用してね
どんなにいい商品も伝えなければないのと同じ
っていう言葉があったんですね
それで言うと私は今商品すら危ういっていうね
商品すらそんなにないっていう状況ではあるんですけど
だからこそ伝えやすさ
伝えること
ここにもしかしたら自分の得意分野があるかもしれないので
ちょっとそこを中心にね
ブラッシュアップをかけていきたいなという風に思っています
なのでそんな感じでやっていきますっていう話です
ビジネスピッチに立つ
実は一番の目的っていうのは
何だと思います?
皆さんがもし私の立場だったとして
まだそんなにビジネスが進んでいない段階で
結構ボコボコになりそうな結末が見えている中で
ビジネスピッチに登壇する意味
一番の目的って何だと思いますか?
ぜひ考えてみて欲しいなと思うんですけれども
私の場合はですね
杉浦さんネットワーク最初の一歩
すごい皆さんめっちゃ答えてくれてる嬉しいありがとうございます
皆さんもぜひ考えてみてください
ネットワーク最初の一歩他の参加者とのつながり実績作り
いいですねこれほぼ全部正解ですよね
ゆかりさん皆さんに挑戦する背中を見せる
すごいほぼ全部出てますねこれ正解がね
これ実はね表の目的と裏の目的っていうのがあるんですよ
ビジネスピッチの重要性
ここではちょっと裏まで全部喋っちゃおうかなと思うんですけど
だから本来は面接で話すべき内容なんだけど
ちょっと時間ないんで表で発信するんですけど
まずね表向きの目的っていうことでいくと
何と言っても実績作りですよね
朝昼さん大正解実績作り
これ佐々木くのさんからも学んだ教えで
私がねこれからやっていこうと思っていることなんですけど
どんな実績っていうのはどんなに小さい実績でもいいんですよ
私だったらビジネススピッチがどんなにへごい出来でもいいんですよ
だってクイントブリッジにそのね会員数2万人の
NTTの西日本がねやっている競争イノベーションの施設で
登壇したって言ったらなんかすごそうじゃないですか
なんとなくうんなんとなくすごい気するじゃないですか
これが大切なんですよ
だから何か大企業とか大きい組織とかがやっている
ビジネス系のイベントに末端でもいいから
ビリでもいいからとりあえず滑り込むっていうね
この作戦が非常に有効なんですよ
なので私にとっては明日のねビジネススピッチの出来とかも
大事なんですけど
だけどそれよりも大切なのは
明日風邪を引かずにとりあえずその場に行って
話し切るってことなんですよ
もう話し切ってやり切ったらそれでオッケーみたいな
そうしたらその瞬間に私はね
ビジネススピッチに登壇した人になるわけですよ
そうするとそれね実績に欠けるんですね
これは私にとっては
独立後初のSNS外での実績なんですよ
わかります?
これが非常に大切
こういう風にやってると
そこでまた名刺交換があったりとかして
そこでまた私のことをSNS外の人に知ってもらえて
そこからやっぱりチャンスが広がっていくんですね
だから私にとっては出版スクールに通ってるのも
それと同じような効果がありますね
SNS外の人に知ってもらう
外の人に知ってもらってから
そこからSNSに入るのはいいんですよ
ただ知ってもらうきっかけをSNSにしないってこと
これが非常に大切なんですね
なのでまずは実績作り
だから全然
いいんです
失敗してもある意味
とりあえず出ることが大事
だから明日までに私が一番やらなきゃいけないのは
体調管理ですね
体調管理と声の調子を整える
あとヘアメイクももちろんいきますみたいなね
ネットワークの拡大
見た目を頑張るみたいなね
そういうところだったりとか
あともう一つは皆さんから言っていただいてたように
ネットワークですよね
杉浩さんウージーさんアスナさんあたりが
言ってくださってる話
これももちろんあります
こういうところに来る人っていうのは
SNSで集まらない人
SNSでは絶対にリーチできない人が
絶対に含まれるんですね
そういう人が
例えばどっかの偉い企業のおじさんだったりとか
するわけですよ
そうなるとどういうことが起きるかというと
そこから知ってもらって
今度法人案件の獲得とかにつながったりするんですね
だからやっぱりね
SNS外で認知を拡大しようと思ったら
こういう場に出ていかないとダメなんですよ
っていうねお話が表の目的です
じゃあ裏の目的何か
これ皆さんわかりますかね
裏の目的
だから表はね
その実績づくりだったりネットワークづくり
皆さんに知ってもらうみたいな話ですよね
千葉伊豆さん
おじさん転がしスキルが生きる
そうなんですよ
だから千葉伊豆さんも
散々会社員としてやってきたじゃないですか
このスキルはいつかめっちゃ生きる日が来るんですよ
自分がね
自分の活動範囲がどんどん大きくなればなるほど
特に企業家とかだったら
自分のこれまでの政権を全部使わないと
到達できないみたいになるんですね
だからね今私本当に
このおじさんと17年間向き合ってきたことに
すごく感謝してます
っていう感じですかね
そんな感じかな
あとは裏の目的が何かっていうと
この裏の目的は
実はもう正解が出てるんですね
それは何かというと
これです
皆さんに挑戦する背中を見せる
ゆうかりさん大正解
これはどういうことかというと
ちょっと前の配信で
見せる努力が大切だよっていう配信したの
皆さん覚えてますかね
世の中の努力には
見えない努力と見せる努力と両方あるよねと
っていうのを歌舞伎町のね
売れてる未経験から売れたホストになった人が語ってて
その人が言ってたんですよ
売れるためには見せる努力が大事だと
見えない努力をいくらやってても
気づかれないから
結局評価されなかったり売れないと
だから自分は頑張ってる感を出すというかね
頑張ってますよやってますよっていうのを
見える化してあげないと
ダメだぞみたいな話があって
これまさにね特に日本人で
サービス精神旺盛で
裏でいろいろやっちゃう人は
ほんと注意だと思うんですね
だからこそ私が今回じゃあ何をやってるかっていうと
皆さんに対して
挑戦するとはどういうことかというのを
見せるということ
だから別に成功しても失敗しても
ある意味どっちでもいいんですよ
みたいな世界が裏の目的だったりします
皆さんもそうじゃないですか
私が成功するか失敗するかよりも
挑戦とフィードバック
なんか挑戦してるところを見るから
頑張れるとかあるじゃないですか
挑戦してるところを見るから
応援したいみたいなのありますよねきっとね
だからね
これは何ていうかな
その人のキャラクターにもよると思うんですけど
やっぱ応援されるためには
応援したいと思わせるような材料を
自分が渡さないといけないんですよね
相手に
だから陰でこそこそね
例えばビジネスフィッチの準備をしてね
それをSNSどこでも言わないでね
やってたら
誰にも私の努力って気づかれないじゃないですか
だけど私はやっぱそれを皆さんに知ってほしい
それは自分が応援されたいとかそういうのもあるんですけど
皆さん自身が
じゃあ私もなんかこれやってみようとかね
思うために
すごい必要なことだと思うんですよ
なんか私がこうさ
なんていうのかな
やっぱやりたいことはやった方がいいよみたいな
だから何事も挑戦ですとか言ってもね
私が何にも挑戦してなかったら
全く刺さんないと思うんですよね
私が偉そうなことを言うよりもですね
背中で見せてる方が勝手に人って色々学んでいくじゃないですか
姿で
とか私スラムダンクとかすごい好きなんですけどね
スラムダンクとかも別になんか
主人公がね花道がね
なんかすごい格言めいたことを言ってるかっていうとね
別にそういうわけじゃなくて
結局こっちが姿勢を見て勝手に学ぶみたいなのあるじゃないですか
そういう感じなんですよ
高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいものあったね
これ何でしたっけミスチルでしたっけ
ありましたよね
そうだからね
これはすごく私は
自分が今やっててね
すごく大切にしていることで結局
ビジネスピッチもそうだし
出版もそうだし
全部過程を結局見せてるわけなんですね
皆さんに
別に出版の本がまだ出てるわけじゃない
ビジネス別になんか
事業家別にうまくいってるわけじゃない
だけどなんかやろうと思って動いてるわけでしょ
それを共有するから
頑張るみたいなのが絶対あるんで
なんかねこれもすごくね
大切かなっていう風に思ってやってますみたいな感じですね
ゆかりさん
堪能性で花道が突っ込むところ好き
あいいよねいいですよね
あまやこさんミスチル
いつもその歌詞で泣く泣きますよね
そうなんですよ
だからねぜひ皆さんも
あの
なんかそういう見せる努力っていうのも
意識してみると
やっぱいいんじゃないかなと
それによってね
今回だったらこのビジネスピッチ
いろんなところでちょこちょこ言ってるからかね
応援してくださる方がね
結構駆けつけてくれてね
大阪の北折からとかね
京都からとかね
兵庫県からとかね
めっちゃ来てくれるんですよ
あとちょっととあるところで
お世話になったおじさまとかね
そう
でもこれも結局私が言ってるからですよね
言ってるから来てくれるんだよね
だからね
やっぱりそういうのを見せること
家庭を見せること
頑張ってるよっていうのを
なんか言うこと
テストとか全く勉強してないふりして
当日ね
気がついたらできたみたいなのが
もう今の時代とあんまり
あってない気がするんですよ
それよりは今はやっぱり
みんな人を応援したいんですよね
だからこそ
こちとしては
ちゃんと応援したいと思ってもらえるような
努力をすることも
結構大切かなって思ったりします
はい
っていうようなお話でした
なので
本当にね
今年
皆さんもね
何か達成したいとか
前に進みたいとか
ある人が多いと思うんですけど
あの
なんだろうな
それぞれのね
その
なんていうか
スタート地点っていうのが
全然違うと思うんですよね
求める方向とかも
だけど一つ言えるのは
やっぱ進みたいんだったら
フィードバックをもらえる場に
出るってことですね
もう出ないと何も始まらないですよ
自分一人で
自分と向き合ってても
絶対にスケールは大きくならないですからね
だからそれよりはもう
間違ってても失敗してもいいから
とりあえず何かの場に
出てみるというね
もう出てそこの出来がどうだって
別にいいんですよ
極論ね
それよりは出るという事実
これがやっぱ非常にね
大切だなと思いますので
ぜひね
フィードバックをもらうっていうのを
これ私もこれからどんどん意識して
やっていくのでね
一緒にやっていきましょう
っていう感じですね
はい
ということで
今日はね
ちょっと長くなっちゃいましたけど
そんな感じでお届けしました
フィードバックをもらうという意味ではですね
今年の後半に
私も何回かね
そういう場をね
皆さんにも提供したいなと思っておりまして
9月の21日の日曜日かな
これ東京でね
とあるね
東京都内の倉庫を貸し切って
倉庫ですよ皆さん
倉庫
倉庫を貸し切って
すごい面白いイベントをやりますので
そこに行った人は
フィードバックがもらえます
はい
だからフィードバックね
もらいもらえって
カニさん言うんだけど
もらえる場所がありませんっていう人は
ぜひこのイベントね
イベントの概要
来てほしいなと思います
お昼の大体12時くらいから
東京都内の倉庫で
倉庫で2時間ほどね
やるちょっと大人の秘密基地的な
イベントになっております
詳細は8月の4日
この日の12時に
スタイフのライブの方で
解禁しますけれども
今これ聞いてちょっと気になるよ
っていう方はね
ぜひピン止め
はい
とりあえず手帳に
9月21日
倉庫でなんかやると
いうのをね
ちょっとメモしておいてほしいな
という風に思っています
出版応援の企画
はい
あともう一つ関連でいくと
実はね私8月の8日に
出版のプレゼンを控えております
はい
出版のプレゼンは
編集者の方とか
それ関係の人
よく60社が来て
その方たちの前で
プレゼンをするんですね
でプレゼンをして
そこで札が上がります
はい
その場で
っていうなかなかちょっと怖いね
あのことが
実は独立記念の7月7日から
1ヶ月後
8月8日の日にですね
あるんですよ
で私その日のために
自分ができることはやっぱり
やりたいって思ってるんですね
で見せる努力の話で
言った時には
私確実にその
登壇者12名いるんですけど
12名の中で
確実に弱いんですよ
皆さんね何十億のね
会社の社長をやられて
何十億のね
会社の社長をやられてるとかね
なんか従業員に
外国人もいてやってますとかね
あの高卒でね
高卒からGoogle行ってますとかね
なんかねすごい人ばっかりなんですよ
会計士で自分でね
会社やってますみたいなね
人とか
だからね弱いんですね私
はっきり言って
そうそうそう
弱いんですよ
でも弱いけど
弱いながらも頑張らないといけない
っていうのが8月8日なんですよ
でじゃあ私はね
何でじゃあ勝てるのかという風に
考えた時に
多分この喋りと
あとは
応援される力
じゃないかなと
自分的には思うわけなんですね
なので
ちょっとね私
明日か明後日にね
ちょっととある企画をね
するので
良ければ皆さんね
協力してほしいなと思ってるんですけど
それがね
何かというと
出版
もしカリンが出版したら
あなたは買ってくれますか
って言う
これをね
その8月8日の時点で
全国の書店で
例えば本が100冊売れます
200冊売れます
って言ったらね
それだけで
かなり
加点ポイントになるらしいんですよ
で
これをね
スタイフで
皆さん
収録しますって
そこで何をやるかというと
もしカリンが
本を出したら
あなたは
何冊どこから
買ってくれますか
っていう
でこれをね
その8月8日の時点で
加点ポイントになるらしいんですよ
要は
出版の会議にかかる前に
この人は
ここまで動いてたんだ
ということが
感動を与えるらしいんですね
で私は今
誇れる実績とか
特にないし
別に何十億の社長とか
やってないから
そこでは勝てないんですよ
他の人には
じゃあ何で勝つかとか
何で差別化するか
っていうとね
応援されてる力
すごい弱小だけど
全国でこんなに
応援してくれてる人がいて
今トータル何冊
買ってくれるって言ってて
それが初速で
例えば100冊はいけますって
言えることが
めちゃめちゃ強いんですよ
わかりますかね
すごいすごい皆さん
札幌の木の国屋さん
集まる撮影機
札幌駅前店で
50冊買う
ありがとうございます
そうだからね
ちょっとこれをね
嘘でいいんでね
嘘でいいって言ったら
あれなんですけど
気持ちでいいんで
別にここで50冊って言うからね
後から私から請求書が
届くとか
そういうのはありませんから
だいたい1500円から
2000円ぐらいの本を
もし私が出版した時に
皆さんは買ってくれますかっていう
それがやっぱりね
Amazonじゃダメらしいんですよ
書店で買うっていうのが
ポイントらしいので
ちょっとお願いは
全国のどこの書店で買うのか
例えば札幌なのか
一番ベストは
札幌の木の国屋とかね
どこで買うまで
入れてくれたらベストなんですけど
もし難しい場合は
例えば仙台で買います
何冊買いますみたいな
そういうやつを言ってもらえると
非常に嬉しいです
ちなみに1冊1500円から2000円です
2000円ですね
あさひさん
場所は分かんないですけど
20冊ありがとう
現実的な数字
嬉しい20冊嬉しいよ
あさひさんありがとう
東京の書店嬉しい
伊豆花さん
地元の蔦屋で買う
ありがとう
そうなのでこういうのを
ちょっと申し込みフォームにね
記入できるようにしておくので
ちょっとこれを記入して
8月6日とかまでに
応援の力の重要性
入力してもらえると
泣いて喜びますという感じです
あさひさん
配り切れる数字として
現実見てる
ありがとうございます
20冊かなりでかいですよね
だから1冊ですごく嬉しいんですよ
まず1冊皆さんが
全国のどこかで買ってくれるっていうのが
一番嬉しいし
得点をつけるのでね
10月の20冊30冊50冊とかのやつも
買える方はぜひ買ってもらえたら
嬉しいなと思っています
あさひさん
うちの妹には絶対読んでほしい
本当嬉しい
ムッシュもおはよう
ちなみにムッシュも
出版スクール一緒ですので
ムッシュの本も
皆さんよろしくお願いしますね
なのでそんな感じで
みなさんカニーさん
7日大阪に行きます
さらに追い討ち購入ライブリアルで
一緒にします
嘘嬉しい
ちょっと待って
でもあれなんだ
8月7日が私さ
東京なんですよ皆さん
でもなんか追い討ちライブ
どっかでやりたいから
ぜひそれちょっと相談させてください
あさひさん雑談制です
そうそうムッシュは雑談制です
ちょっとあさひさんとも関連あるかもなって
博多のマルセンで10冊
ありがとうめっちゃ嬉しい
具体的
ゆかりさん田舎の書店はないのかな
取り寄せしてもらおうということで
嬉しい
そうなんかね
本屋さん的には
全国でまんべんなく売れるっていうのが
大切らしいです
編集者的には
例えば東京で100冊とか
大阪で100冊とかでもいいんですけど
全国でまんべんなく売れるということが
売れる本って感じに認定されるらしいですね
だからね今回はね
東京とか関西の人もちろん頑張ってほしいんだけど
地方の人
ここで売れたのかみたいなのがあると
めちゃめちゃポイント高いんですよ
だからね地方勢頑張ってほしいなって
実はめっちゃ思ってます
だから島根頑張ってほしいな
みたいな感じだったりとかね
するんで
ぜひね
むしろ田舎が貢献なんですよ
だって田舎で売れるって
相当すごいファンがいないと
できないじゃないですか
田舎で本を売るの相当難しいですからね
そう
だからこそ
地方勢
我こそは田舎っていう人はね
そこから購入してもらえると
1冊買っただけで
ある意味100冊分の効果がありますから
だからね
ぜひこれ明日かあさって
募集のフォームを作るので
本当にこれは皆さんね
応援お願いしたいというか
これによって私の
何人手が上がるのかが
多分ねリアルにめちゃめちゃ変わってくるんですよ
本当に
そう
だからね
ちょっとこれは本当にご協力お願いします
無料ですしね
皆さんの意思を
意思を聞いてるだけなんで
別に一人一人追いかけませんのでね
あの人買うって言ったのに
買ってないとかやりませんのでね
マイコさん
札幌の文京堂で買う
嬉しいありがとう
なって何だか思えてきた
嬉しい
だから皆さんもぜひね
お知り合いの人に
教えてください
カリンさんがこういうことやってますと
買っても買わなくてもいいから
とりあえず今の時点で
意思でね
買いたいという意思がある人は
このね
フォームに入力してくださいって
それが100冊超えたら多分
いいことあるんですよ私に
そう
みなさん
札幌のキノクニア書店で
出版イベントした友達がいるので
やり方聞いておく
ありがとう嬉しい
あさゆさん
発売日に旅行の予定入れようかな
っていうことだ
すごいなあさゆさんも
そうだからね
あの
ちょっとね
この応援される力の話を
散々昨日とかもしてますけどね
この応援される力によってですね
本当にリアルに
私の未来が変わる可能性がありますんでね
本出せるか出せないのかが
本当に変わってくるんで
目指すは100冊
できたら200冊ぐらい
いきたいなと思ってるんですけど
今の時点で
みなさん50冊って
とりあえず言ってくれてて
あさゆさん20冊なんで
あと30冊ですね
とりあえず
そうそうそう
なので
なんかね
ちょっとこの企画には
ぜひ応援
そしてシェアをね
いただけると嬉しいです
本の内容的には
スタイフの
スタイフを活用した
声で稼ぐマネタイズ術とか
ファンビジネスの方法みたいな話なので
これ実は
皆さんにとっても
めちゃめちゃ私
役に立つと思ってるんですよ
かつスタイフっていうものを
世に知らしめる
つまり皆さんにも
リターンがあると思ってるんですよ
だってプラットフォームが
盛り上がってる方が
絶対いいじゃないですか
だからスタイフを盛り上げたいので
スタイフを盛り上げていきたい
っていう人にね
ぜひシェアしてもらえると
めちゃめちゃ嬉しいです
だってあさゆさん
もっかいスタを返してっていうことで
ゆかりさん
本を渡したい友人が思い浮かんできた
嬉しい
出版応援企画の呼びかけ
なつぎさん
山口に住んでる友人に
頼んでみます
めっちゃ嬉しいんだけど
ありがとう
すごいね
頼んでみるっていう発想が
ゆずはなさん
宮城はっこさんいるから
広島規制して10冊買う
すごいもうこれで
100冊いってそうな感じありますよね
嬉しい
ありがとう
あさゆさん
私にはちょうどリターンがある
そう
だから皆さんにとっても
リターンがあるんですよ
だってスタイフが盛り上がってる方が
絶対にリターンあると思いませんか
うん
でも残念ながらスタイフってね
そこまでね
スタイフの盛り上げ
頑張ってないじゃないですか
知られることに対して
だからもうそれを私がやります
っていう感じで
やるのでね
これ特に音声配信コンサルタント系の人は
めちゃめちゃメリットあるし
うん
皆さんにとってやっぱり
意味があると思うんですよね
うん
だから皆さんで盛り上げていきましょう
ということを
明日かあさってやっていきますので
ぜひね
ご協力いただけると嬉しいです
みなさん音声配信
北海道ナンバーワンのミネが
オミのコメント書くわ
嬉しい
ありがとう
これも漏れなく
全部スクショしてまして
これも8月8日の出版企画書に
私ね
載せようと思ってますから
はい
だからね
出版企画書
事前ライブをね
多分8月の6日とかにやろうと思ってて
そこで
えー
どこで何冊買います
みたいなのを
言ってもらう
なんか
なんて言うかな
ちょっとやらせライブみたいなの
やろうと思ってるんですよ
ふふふふ
でそのやらせライブをやって
それを
編集者のおじさんに
見せたいんですよ
わかりますかね
スタッフのライブがすごいっていうことをね
なかなか口だけで伝えるのは難しいので
それをちょっとやろうかなって
今思ってます
8月6日はちょっとね
今見たら予定があったんですけど
8月6日の
朝の10時ぐらいからとかかな
ちょっとできたらいいかなと思ってるので
この辺ちょっとまた決まったらお知らせします
はい
朝日さん
とりあえず講座席10人全員に配れる
そう
嬉しい
とりあえず教科書的にね
教科書的に使ってもらえると
非常に嬉しいですし
はい
もう私がけんぽんしますぐらいですからね
朝日さんの講座席にはね
そう
なので
朝日さんライブ画像の
録画してたらいいかもですね
そうなんですよ
録画してそれを最初に
編集者60名のおじさんに
おじさんわかんないんですよ
スタッフの魅力がわかんないんで
それを伝えている義務が私にはあるので
それをちょっとやらせライブのね
一部始終をとって
ね
北海道50冊
札幌何冊
ね
とかなんとか
って書いていくのを
これをね
ライブで
ライブの
なんていうかな
画面で見てもらって
そこからスタートするっていうね
ちょっと今そういうビジョンを考えてますんで
皆さんこのやらせライブにも
ぜひご協力をお願いしたいなと思ってます
皆さん
ショーコラインした
嬉しいありがとうございます
じゃあねちょっと私これから
行ってこようと思います
あの今日ねすごいね
あの
こんな時間なのに
50名以上の方聞いていただいて
嬉しかったです
明日かあさってね
ぜひこれ募集しますので
皆さんねこの企画乗ってもらえると
嬉しいし
皆さんで一緒にね
スタイフ盛り上げていきましょう
はい
それでは皆さんありがとうございました