はい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、金曜日ですね。
はい、なんかね、今週はね、すごくね、 いろんな方とね、会う1週間でね、なんか本当に一瞬でね、あの気がついたら金曜日になってたなぁ、なんて感じなんですけれどもね、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
はい、私はね、今週はね、えっと、月曜日がね、 吉本工業さんでのYouTube撮影がありまして、
で、5日6日が東京でね、で、えっと6日がですね、 あの先日ちょっとね、スタイフでもお話ししたトップンさんっていうね、私がすごくね、あの話がね、
分かりやすくてね、なんかその、おもろさに対するその感度っていうのにすごく共感する、 とても素敵なね、金曜館の方がいらっしゃるんですけども、その方がね、主催するあの中央公会堂であったね、大規模イベントちょっと参加させていただいて、
で、えっと水曜日がですね、おとといですね、 私一応アメーバーの公式トップブロガーさせていただいてましてね、
あのそれのトップブロガー限定のね、勉強会行ってきまして、 で、えっと昨日はですね、昨日は何もなかったんですよね、あのまあ何もなかったって言ってもね、
昨日ツッキン先生と桃さんのライブがあって、その後ボイシーやってね、 ボイシー3連続っていう感じではあったんですけどね、
うん、まあそれやって、昨日ね疲れたんで結構寝たんですよね、昼寝とかめっちゃしてね、 今日は今日でね、あの午後からねPRタイムズっていうですね、
私今年本を出す時にね、あのプレスリリース出したんですけどね、 まあそこの、
えっと媒体というか、そこの媒体が主催されるですね、 まああの勉強会と交流会があるのでね、ちょっとそれに参加してくるなんていう感じでですね、
あの今週は結構ね、いろいろ新しい場所に行ってね、 まあいろいろ新しい方とね、お会いするそんなね、1週間だったかなというふうに思っております。
で今日はね、まあそういう、まあ特に今週はね、 吉本工業から、アメーバ公式トップブロガーのね、
カイから、そして今日はね、PRっていうですね、 で、とっくんさんのイベントだとね、まあとっくんさんにお会いしたりとか、
あと吉本のね、あの元社長の方にお会いしたりとか、 まあいろいろそういう機会があってね、
うん、その中でね、まあとにかくリアルで人と会う時にね、大切だなって思ってることをね、 ちょっとねお話ししてみようかなっていうふうに思いますんでね、
まあ今年3ヶ月、いろんなイベントをいろんなとこでやってますよね、 みなさんもね、まあいろいろ行く機会もあると思うし、
私は私でイベントをやってますんでね、 まあそれとかにもし来られる方とかいるんだったらね、
なんかその時にね、ちょっと意識するといいんじゃないかなっていうことを、 今日はちょっとお話ししてみようかなというふうに思います、はい。
で、あのー、そう、でね、あのボイスパーティーね、 11月23、これね募集しておりますんで、
あの皆さんね、あの今日の話聞いてね、 行ってみたいなって思う人はね、このボイスパーティーだったり、
あとは10月17日の富山の講演会だったりとか、 あと私が年内でやるものとしたら、
スタチャーの方とメンシップの方限定になっちゃうけど、 12月5日の忘年会兼交流会と、
あとは12月12日の女社長の会ね、 この辺是非ねチェックしておいてもらえたら嬉しいなと思います。
女社長の会のね、先行案内がちょっとね、あの遅くなっちゃってるんですけど、 今日ね必ず出しますんで、
はい、あの先行案内に登録してくれている方はね、 是非そちら確認いただけたらと思います。
はい、そしてですね、そうそう私今日ねすごくね、 あのー、朝から結構嬉しいことがありましてね、
うん、あの夜ね結構早めに寝るんですね。 だから朝のね、4時か4時半ぐらいからね、
昨日のメールをチェックするんですよ。 その時にね、
あの最近本当にすごくねありがたいんですけどね、 なんかで最近はすごくやっぱね、お誘いが多いですね。
これはいろんな理由があると思います。 まあ本をね出しましたっていうのもあると思うし、
あとは最近でいくとそのボイスパーティーのですね、 あの何案内がね、スタイフのトップページに掲載されてるんですよ。
みなさん知ってました?すごいことじゃないですか? ただのね、1配信者の私がですよ。
あの普通にスタイフさんがね、この間までね、 あの迷惑メール注意とかってね、あの言うね、バナー貼られてたじゃないですか。
あそこが今私のボイスパーティーになってるんですよ。 すごいことですよね。
なんかもしかしたらね、そこからこう知ってくださる方がいたりとか、 まあなんかあとはその本を書いた紹介?
私のことをね、いろんな方がいろんな場所で紹介してくださって。 私のこととか私の本をね。
だからありがたいことにメンバーの登録者数とかもすごい増えてたりとかね。 まあいろいろそういう流れがあってね、今何が起こってるかっていうと、
なんかね、相談じゃないやっぱね、あのお誘いが前に比べてめちゃめちゃ増えました。今年ね。
特に本出してから。はい、ということでね、改めて最近はね、 本の威力すげーなと思ってるんですよ。本当にね。
だからね、あのー、すいません、最初余談なんですけどね、 これから本出したいなっていう人がもしいるんだとしたらね、
私はやっぱりね、結構強くオススメするなって思いましたね。やっぱりね。 なんかまあ今ね、別にKindleとかでも本あるしね、別に紙で本を出すことにね、
そんなに価値感じてない方もいると思うんですけどね、 これはやっぱね、出してみないとわかんないなって思いましたね。
しかも、発売してすぐっていうよりは、どっちかっていうと、 今私5月26日に発売したから、今そこから6、7、8、9、4ヶ月とかですよね。
4ヶ月ちょいくらい経ってるんですけど、今の方がやっぱりね、実感するんですよ。 だから本っていうのはやっぱ威力がね、
じわじわ続いてくる感じがあって、この感じはね、 Kindleとかではやっぱなかなか出せないんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
だからね、ちょっと話変わっちゃうけど、 なんかこう、SNSとかっていうのはどっちかっていうとフロー型というかね、
毎日このSNS、スタイフとかボイシーとかもそうなんですけど、 私は毎日のように発信してて、それによって新しい人の目に触れるようにっていうかね、
新しい出会いがあるようにと思ってやってるんですけど、 流れていくんですよね、どんどんね。
あと他の人と横並びで比べられるんですけど、 ストック型って言われるようなね、その資産型っていう感じにしていくにはですね、
やっぱり本っていうのはね、最強のね、 なんていうのかな、ツールでありね、マーケティングツールでありね、
もちろんね、時間もお金もかかるんですよ。 私多分本にね、なんだかんだ200万ぐらいかけてますから、そう。
だけどやっぱそれを上回るようなですね、ことがあるしね、
こないだ吉本工業さん訪問してね、その芸人さんと学天足さんとね、 南水さんとお話しさせていただいたのもね、結局は本なんで、
結局は本がなんていうのかな、一つのね、後押しになってるんでね、
そう考えるとね、やっぱ本ってすごいなっていうのはまずね、 最近すごい感じてますね。
みなさんおはようございます。ありがとうございます。木漏れ日さん。
スタイフ立ち上げるたびに、かりんさんのバナーが目に入ってくる。そうですよね。
ちょっと私のこと嫌いな人にとっては目障りでしょうがないと思うんですけどね。すいませんって感じなんですけどね。
しんさん、私も本でかりんさん知ったの先月でした。
そうなんですね。めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
しんさんどんどんね、アイコンとかね、このタイトル、プロフィールのやつとか変わってて素晴らしいですね。
嬉しいんですよ。でもしんさんみたいに本当にね、最近はね、本でね、私のこと知ってくださる方、本当にすごくね、いまだに多いんですよ。
発売日直後とかじゃなくて、発売日直後はどっちかというと、私の周りの方がね、一斉にこうありがたいことに書店で買いに行ってくださったりとかね、
私のフォロワーさんが結構中心だったんですけどね、今はね、私のことを全く知らない人がね、
なんか例えばAmazonとか、Amazon広告とかも私やってるんでね、Amazon広告とかで買ってくれてたりとか、
あとしんさんみたいに、しんさんちょっとどっちかわかんないけどね、書店でね、本買ってくれたりとかっていうのがあってね、めちゃめちゃ嬉しいなと思いますね。
そう、だからね、やっぱ本はね、いいですよ。やっぱそのSNSだけで知られるのはね、やっぱ意外に限界があるんですよね。
そんな話なんですけどね、今日はね、リアルイベントとかいろんなとこで対面で今年ね、
今週ね、私特にいろんな方とお会いする機会があって、今日もね、その昼からプレスの交流会行ってくるんですけどね、
なんかそういうことを通じて、最近すごく思うことっていうのが、本当に嬉しいお誘いが多い。
しかも、なんていうのかな、お誘いの規模感とかがどんどん大きくなってくるっていうのをね、すごい感じてるんですね。
で、ますますですね、逆に言うとね、フォロワーさんとかからもらうレターとかメッセージもめっちゃ多くなってきてるから、
申し訳ないんですけど、本当に全部返せなくなってきてるなっていうのが、ちょっと最近ありますね。
なんですけどね、なんか今日はそういうことが言いたいわけじゃなくて、なんかね、やっぱりね、思い出してもらうって大事だなっていう、そういう話なんですよ。
で、最近思った事例で言っても何個かあってね、
例えばですよ、その吉本工業で私が芸人さんにね、メンバーシップの活用方法とか、この間お伝えしたっていう回があったんですけどね。
吉本工業に訪問してね、それは何でなのかっていうと、音声配信を教える役として、かりんさんがいいんじゃないかって思ってくれたから、
あの、そのファニーさんが提案してくれたわけなんですね。かりんさん、芸人さんとコラボしませんか?みたいなね、そういうことなんですよ。
そう、だからね、なんていうのかな、思い出してもらうってやっぱすごい大事なんですよね。
だけど私が音声配信についてスタイフの中で一番詳しいかっていうと、あの、そうではないかもしれないんですよね。
だけどたまたま本を書いてて、たまたまなんか毎日のように安心しててですね、たまたまファニーさんを知っているっていうね、ただこれだけのことで呼ばれるわけですよ。
ということはですよ、私に別に才能とかなくてもいいんですよ。私は思い出してもらえたらそれでいいんですね。
わかりますかね。これすっごい大切な視点なんですよ。パンダ先生、スタイフの本を商業出版した人とかりんさんを紹介すると興味を持たれる。
ありがとうございます。パンダ先生も勝手にね、広報部長みたいな感じになってくれてますけど。
皆さん、広報部長、アンバサダーで大歓迎ですので、ぜひお願いします。
だからね、何が言いたいかっていうとね、能力っていうのももちろん大切なんですよ。ある程度はね。
だけど、なんていうのかな、その分野で別に一番じゃなくても思い出してもらったら呼んでもらえるんですよ。
だからね、思い出してもらうっていうことをもっと皆さんは多分頑張った方がいいんですよ。
頑張るっていうか、なんかそっちの方が結局効率がいいなって私すごい思ったんですね。
例えばね、昔、私はその5年ぐらいスタイフで発信してるんで、なんとかね、その吉本工業さんとかスタイフさんとつながりたいなって思ってたわけですよね。
どっかのタイミングから。5年前は思ってないけど、ある程度スタイフの魅力に気づき出して、自分がこの価値をね、もっと周りの人に伝えていかないとって思ったタイミングぐらいから、
スタイフさんと一緒に何かやってみたいなとか思ってたんですよ。
それって今じゃなくて、もう2年前とかぐらいからぼんやり思ってるわけですよ。
うん、なんだけど、まずどこに連絡していいかもよくわからないしっていう状態だったんですね。
うん、なんですけど、本出版したときに、やっぱ見本させてもらえないかなと思って、
吉本工業の広報担当の方と、あとはハニーさんとスタイフの広報担当の方に連絡したんですね。
そしたら、その中で返してくれたのが稲熊さんであり、あと吉本の方も返してくださったんですけどね。
それで稲熊さんとつながって、そこから本をお送りして、公演会に来ていただいて、
その後、今に至るっていう感じで、今回11月23日に一緒にイベントさせていただくんですね。
だけどさ、別にこれもね、私がスタイフですんげえ実績を叩き出してるかっていうと、そういうわけではないというか、
もちろん一般人枠の中ではトップ3ぐらいには入るぐらいだとは思うんですけど、
でもだからって、それがどうしたって話でもあるじゃないですか。
だからやっぱね、知ってもらうって大事なんですよね。本当に。思い出してもらう。何かの時にっていうね。
ファンダ先生、やはり商業出版はすごい照明書。そうなんですよ。たかが本、されど本なんですよ。
だし、なんか皆さんも私のこととか、たぶんね、本がある方が紹介しやすいと思うんですよ。
一般の人にね。スタイフで私のこと聞いてくれてる人の間ではね、カリンさんっていうのはわかると思うんですけど、
それをね、全くね、今スタイフもやってなくてね、知らない人にガラシカリンを説明せよって言ったらね、皆さん結構難しいと思うんですね。
だけどね、本があったらね、この本出してる人ですって言ったらね、なんかそれだけでなんか話通じるとかあるじゃないですか。
詳しくはこの本読んどいてくださいみたいなね。そう、だからね、やっぱり本ってね、本当すごいなって。
本だけにね。そう、だからね、私はね、本当にそういう威力を感じてるわけなんですけどね。
例えばそういうことがあったりとか、あとは何だろうな、そういうのもあるしね、最近はやっぱりね、
やっぱり呼ばれることがすごい多くなりましたね。パンダ先生、SNSのすごい人だと怪しいけど本出した人なら信頼感がある。
いやそうですね、確かに確かに。だからね、結構そういう意味ではお金かけてでもですね、
本を出したいっていう人が逆に言うと多くて、そういうスクールとかもあったりするわけですよ。
だけどその効果はね、やっぱりすごく私はね、あると思いますよ。
本は本当にすごいんですよ。本は本当にすごいんですよ。だから本は本当に本気ですごいんですよね。
そうそうそうそう。だからね、まあね、そんなことはどうでもいいんですけどね。
そうだからね、なんかね、そういうのがすごくね、あるんですよ。なんか私思ってるんですね。
で、あとね、今日もね、また朝起きたらね、とあるなんかすごい本当にめっちゃ有名なですね、超特大のね、
なんていうのかな、企業家さんというかね、そういう方がいらっしゃって、その方がですね、
持ってるね、すごく大きいコミュニティがあるんだけれども、そこでですね、音声配信のね、
講義というかね、そういうのをやってくれませんかっていう、なんか依頼があったんですよ。
で、その方とはね、以前に数年前とかに関係があってというかね、ちょっとお世話になったことがあって、
その後そこまでとっても連絡をね、こう密に取ってるっていうのではなかったんですけど、
なんか今日ね、その方がふとね、今日じゃないかな、昨日ふとね、なんか思ったらしいんですよ。
ここの部分の講義はカリンさんにやってもらったらいいんじゃないかと。
でもこれもやっぱ思い出してもらってるわけじゃないですか。
その方がスタイフのトップ画面を見てね、私思い出したのかちょっと何なのかわかんないんですけど、
とにかく音声配信っていうところを誰かに話してもらおうと思ったときに、
その中の頭、3人ぐらいの中に私がいるから頼んでもらってるわけじゃないですか。
オファーしてもらってるわけじゃないですか。
で、こないだ行ったね、異業種交流会でトックンさんとね、お話ししたときに、
私、ご挨拶に行ったんですよ。
トックンさん2年前ぐらいにね、お会いしてるんで、
トックンさんお久しぶりですみたいな、今日もめっちゃお話良かったですっていうのをね、
言ったらね、覚えてくれてたんですよね、トックンさんがね。
で、覚えてくれてて、だけどその当時は私は音声配信はやってなかったんですね。
で、今回は音声配信やってるから、
その音声配信のそれこそ本をね、お渡ししたんですよ、トックンさんにね。
トックンさんも本出されてるんで、それを私買って、
で、まあその代わりにって言ったらあれなんですけどね、
なんか私もこういう本出してるんで、
よろしければちょっと見てくださいみたいな感じでお渡ししたんですね。
で、そしたらですね、トックンさんの中でやっぱり音声配信っていうのが
一つのキーワードになるわけじゃないですか、私に対するね。
だからね、何が起こるかっていうと、
一緒になんかやりましょうよみたいになるんですよ、本当に。
うん、分かりますかね。
だからね、前よりもね、一緒になんかやりましょうってなることが、
すごい増えてる。
しかもその相手の人っていうのも、
すごいなんか変わってきてるっていうか、
なんかすごい人だったりとか、
まあ企業だったりとかね、
吉本工業みたいな話になってきますんで、
やっぱ思い出してもらえるの大事だなと、
思うんですよね、そう。
で、そういう風にしてチャンスとかご縁っていうのは広がっていくわけじゃないですか。
うん、だからね、やっぱりね、
思い出してもらえる人材であるかどうかっていうことを、
なんていうのかな、結構ね、やっていくのが、
やっぱ大事なんだろうなって思ってるんですよね。
で、そのために大切なのは、
やっぱり会いに行くことですよね、人に。
っていうのが、
こないだね、別の配信でも言ったんですけど、
会うことが最大の差別化っていうのはね、
まさにこれなんですよ。
例えばね、SNSで毎日のように私は配信しているし、
これまでもずっとしてきたんですね。
もちろんそれで、いろんな方と繋がれたんですけど、
やっぱり何か一緒にやりましょうみたいなことだったりとか、
自分でちょっと信じられないような誘いみたいなものがね、
どういう時に来るかっていうのを改めて考えてみたんですけど、
やっぱね、一回喋ったことある、もしくは会ったことある人なんですよ。
そう、からしかね、逆に言うとね、あんま来ないんですよ、そういうのって。
うん、自分にとってでかいチャンスみたいなものってね。
だから、ってことはじゃあそういう状態をもっと作っていくにはどうしたらいいのかなっていうのを考えたら、
私はやっぱりもっとね、自分が外に出ることだなって、
改めて思ったんですよ。
だからね、今週みたいな感じの動きになるわけですよね。
牛本工業行ったり、アメーバーの公式トップブロガーの勉強会行ったりとか、
京都方プレスリリースの交流会とかね、行くわけですよ。
特勤さんの医療師交流会もそうだし。
なんで行くのって言ったら、やっぱね、会う方が思い出してもらいやすいんですよ、絶対。
そう、だからね、皆さんもね、特に自分は能力ないって思ってんだったら、
やっぱりもっと外出た方がいいですよ。
外出たりとか、喋る。相手と喋る機会を持つ。
そうしたら、それだけで思い出してもらえるんですよ。
だから、能力がある人、別に会わなくてもいろんな人を引きつけられる人は、
例えばSNSだけで完結してもね、いいかもしれないんですよ。
だけど、もし皆さんがね、自分はそれだけでは、なんかまだちょっと自信がないって思うんだったら、
そう思うからこそ、さっさと外出るんですよ。
っていうのがね、私はやっぱり一番大事だなって思いましたしね。
私とかもね、別にまだまだ会社で言っても法人2期目でね。
で、売上とかもね、その辺の、その辺のって言ったらあれなんですけどね。
見る人から見たらすごいけど、でも見る人から見たら全然すごくもなんともないですしね。
売上の規模っていうよりは、もっと事業規模自体を拡大していきたいと思ってるフェーズで、
まだまだそのひよっこのフェーズなんですね。私なんかで言うとね。
だからね、やっぱこういうやつはね、やっぱりもっと外出ていかないとっていうのをね、
めちゃめちゃ思いましたね。
あえなさん、先日本で友人にかりんさんを勧めさせていただきました。
ありがとうございます。
ほんとね、本で繋がっていく世界あるんで、皆さんもね、
ぜひね、私の本をね、誰かにね、勧めてもらったら私ほんと泣いて喜びますんでね。
ありがとうございます。
えりさん、おはようございます。
えりさん、ありがとうございました。
いろいろいつもね。
しんさん、人と会い始めたら確かに人生3回ぐらい変わりました。
そうなんですよね。
だからね、ごちゃごちゃ考えないっていうのすごい大事だと思いますよ。
で、SNSはなんていうのかな。
やっぱそれでも私はやったほうがいいと思ってて。
なぜなら、1回誰かと会うじゃないですか。
で、会ったらその後SNSとかで繋がったらフォローしてもらえて、
そこで聞いてもらえたら、そこでさらに深く知ってもらえるんですよ。
だからね、SNSは私は絶対やったほうがいいと思うんですね。そういう意味では。
うん、なんですけど、あのー、なんていうのかな。
SNSがメインかもしれないけど、
飛び道具的にちゃんとね、リアルで会うってことを使うってことですね。
それをやるから知ってもらえる人って絶対いるんですよ。
私とかもそうですよ。
今週行ったいろんな場所でね、その吉本の芸人さんとかもそうだし、
公式トップブロガーの皆さんとかもそうだし、
その営業主交流会で出会った人も、
誰一人私のことなんて知らないわけですよ。
言ったら。
だけどその場で面白いですね、とかなるわけですね。
ってことは、やっぱりもっと前に出てったほうがいいわけじゃないですか。
っていうことなんですよ。
しんさん、なんだかんだネットでうまく言ってる人はリアルで繋がっている印象ってことでね。
そうですよね。だからね、やっぱそこをちゃんとね、分かってるんですよね。
で、私とかも別に能力があるわけでもなんでもないんでね。
やっぱりもっと外出てかなあかんなってめっちゃ思いましたね。
ただ一方で、どこでも出てったらいいわけじゃないから、
やっぱり場所は選ばないとなって思います。
前も言ったかもしれないけど、無料の人が集まる場所とか行ってもね、
ほんとみんなね、売れてない人の集まりみたいな感じだから、
売り込みしかしないんですよ、お互いにね。
だからね、そういうのだとあんま面白くないじゃないですか。
だからそういう感じじゃない場所っていうのをやっぱり自分で探す。
価値観で繋がる場所っていうのを自分で探して、
そういう場所にやっぱね、どんどん顔出していくのがね、
大事だなっていうふうに思いますんでね。
今日の話はね、とにかくね、能力よりも思い出してもらえるほうが大事っていうね、
そういう話なんです。
だから私は今はありがたいことに、本当にね、
特に本を出してからとかは、
それこそ来週もそのビジネスコミュニティね、
全然違うビジネスコミュニティに行って、
音声配信のことをね、伝えてくるし、
もう一つね、今日朝あったオファーみたいなのもあって、
それはもっと最大のね、国内最大か知らんけど、
まあその音声配信のね、プラットフォームがあって、
そこの音声配信っていうかなんかビジネスのプラットフォームがあって、
そこの音声配信の分野の講義をすると。
で、ホリエモンさんかな、ホリエモンさんがバックで、
ホリエモンさんがやってるのが高校、なんか学校ありますよね、
なんかの学校がスポンサーでつくとかつかないとかね、
そういう話があったりとかしてて、
結構特大なんですよ、そこはね。
そういうとこでの講師の話とかっていうのもね、
ちょっとどうするか、もうちょっと考えようかなと思うんですけど、
まあそういうのも例えば来るわけですよね。
そしたらね、変な話ね、
私が一人でこつこつ頑張っているこういう認知みたいなものって、
その一つのオファーとか一つのチャンスで、
例えばどっかに登壇するだけで、
一気に何千人とかに知ってもらえるわけじゃないですか。
っていうのってめちゃめちゃでかいんですよね。
だからやっぱりね、SNSとリアルは大事だし、
思い出してもらえる人になるっていうのがやっぱめっちゃ大事。
思い出してもらえる人によってですね、
チャンスが要は倍々的に増えていって、
どっかに登壇とかの機会とかが増えてくるんですね。
そうなるとどうなるかっていうと、要は露出が増えるわけだから、
そこで自分が汗水垂らしてね、
稼いでるSNSのフォロワーさんとかだけじゃなくて、
なんていうの、すんごい増えるんですよ、そっちはそっちでみたいなね。
だからね、やっぱ大事だなって思いますね。
N高ですかね、そんなのかもしれない。
ちょっとね、詳しくまだね、分かってないんですけどね。
でもなんかそういうのすごいなと思っているっていうのがね、
ちょっと今日の話なんです。
だからね、やっぱり特に30代40代以降でね、
なんか自分の例えばSNSを伸ばしていきたい、
ビジネスを伸ばしていきたい、なんか事業やりたい、
副業でね、なんかマネタイズしたい、
思ってる人いると思うんですよ。
だとしたらね、やっぱりもうね、
自分だけで頑張る時代も終わってんなって思いましたね。
私は本当に。
私アメブロ時代最初の方は自分だけで頑張ってたんですけどね、
その時っていうのはやっぱすごくね、
伸びがね、緩やかだったんですよね。
だけどね、やっぱそこからいろんな人に会っていったりする中で、
やっぱ人と会うの大事だな、知ってもらうの大事だなって思ってから、
やっぱり私結構外に出ていくようになったんですよね。
そうなるとやっぱりね、
例えばね、誰かの起業家さんの交流会行くとするじゃないですか。
そしたらその人のことを好きな人とかが集まってるんだけど、
私のこともそこにいたら好きになってもらえたりとかしてね、
そこで一気にフォローされたりとかね、
なんならサービス売れたりとかもあったわけですよ。
だからね、やっぱ知ってもらうって大事なんだなと。
逆に言うと、知られてないだけってことっていっぱいあるんだなって思うんですよ。
だからね、能力がないからSNSで頑張るとかなんじゃなくて、
能力がない、自分は目立ちにくいって思うんだったら、
やっぱりもっと前に出ていかないとっていうね。
だからこういう実績を1個ずつ積み上げてくると、また似たような話とかって来るようにできてるんですね。
だから話が来る人のところには来るし、みたいな流れがやっぱりね、あるんだなっていうのもなんか最近すごい感じるんですよね。
で、1回何かお願いしてもらってちゃんと仕事したら、やっぱり頼れる人になって、
そうすると相手の頭の中に入れるんですよ、自分が。
じゃあ何か次音声配信あったら、このイガラシさんっていう人に頼んだら、
とりあえずね、めっちゃすごいことは言ってくれなくても、それなりのことは言ってくれるからお願いしようって。
このね、リストに入るっていう考え方がめちゃめちゃ大切なんですよ。
だからね、誰かのリストに入るっていうリスト戦略ですよ。
これが大事。
結構提供者の人とかね、やってるとね、リストを取るみたいな言い方するんですね。
例えば私とかだと、音声配信の本を出しました。そこにメルマが付いてますと。
で、それに登録してくれる人っていうのは、自分のリストに入るからリストに入る。
リストの登録者数何人みたいなことがあるんですね。
そういう感じで人はですね、リストをどんだけのリストを取るかっていうことに結構意識が向くんですね。
リストを取る。獲得するみたいな。
でもね、自分がリストに入ってるかどうかはね、実はあんまり皆さん考えてないんですね。
誰からリストを取るか、それだけ考えてる。
そう、それがいわゆるリストマーケティングって話なんですけど。
でもね、よく考えたらね、あなたは誰かのリストに入ってますか?ということなんですよ。
分かりますかね。私はそっちの方が最近結構大事なんじゃないの?って思うんですよ。
自分がね、いろんな方法で発信とかしてね、いろんな人に登録してもらう。メルマガに登録してもらう。
私もメルマガやってるんでね、登録してもらうともちろんとても嬉しいんですけど、
それだけだとやっぱりすごく関係性としては薄いわけですよね。
そういうことよりは物理的に脳内のリストに、あなたは何人のリストに入ってますか?ということが大切なんですよ。
何かあった時に頼れる人のリストにそもそも入ってますか?と。
これがなかったらね、いかにメルマガのリスト集めてもね、結局意味ないしフォロワーたくさんいても意味ないんですよ。
分かりますかね。これ昨日ちょっとお話ししたんですけど、友達枠っていうのと先生枠っていうのがあるんですね。
友達枠のフォロワーを集めても売れないんですよ。なぜなら友達だと思われてるから。
だから気軽に聞ける友達ぐらいに思っちゃってるから、気軽になんかめっちゃ相談とか来るんですね。
だけどそういうとこからお金もらえるかというと別にもらえないんですよ。
だから友達枠で行ってもあんまり意味がないのね。
だけど先生枠になってくるとどうなるかっていうと、気軽に相談とかまず来ないんですね。
だから私も全然来ないです。気軽な相談とか。
あと来たとしても無視してますから。
私別に友達じゃないんであなたのっていうね。
私はビジネスっていうかね、真剣に変わりたい人に向けてやってるんでみたいな感じなんですよ。
私の場合だと講座生とかいて、講座生にはすごくお金とかかけてもらってて時間もかけてもらってるから、
これに気軽に答えるぐらいだったら、講座生に時間をもっと割きたいみたいな気持ちがあるんですよね。
だから相談は来ないし、来たとしても一切返信しないんですね。
私はそんな安くないですと。
それだったらちゃんとコンサル申し込んでくださいっていう感じなんで。
だから先生枠になると結局気軽に相談とか受けないし、
むしろカリンさんに例えば私とかだったらね、コンサル受けたいんですけどどうしたらいいですかみたいな質問とかよくもらうようになるんですよ。
そしたら私の回答としてはメンバーシップに入るか、もしどうしても今すぐ確実にコンサル受けたいんだったらホームページにあるから、
どっちかにしてくださいみたいな話になるわけですよ。
だからね、やっぱり友達枠としてのフォロワーを増やさないっていうのが結構大事かなって思いますね。
提供者の人としてはね。別に楽しくやってたいんだったらいいんですよ、友達枠の人でね。
だけど友達枠だとやっぱり頼られないんですよ。
やっぱりね、ここってすごい明確に区切りがあってね。
友達枠の人には1円も出したくないけど先生には10万払うとかそういうのあるんですよ。
先生には100万払うとか。
ここ一回この線をね、相手の中で引かれちゃうとね、友達から先生に行くのはね結構難しいんですよ。
ブランディングの話なんですよ。
例えば皆さんはですよ、ダイソーとかに行くとするじゃないですか。
ダイソーって100円で物を売ってますよね、基本は。
今は110円か。
とかあとスリーコインズとかに行ったら、基本スリーコインズの中って300円のものしかないわけですよ。
その中にね、例えば1000円のものとかがね、1000円じゃなくて500円のものとかがたまに混じってたりするんですね。
これは500円商品ですみたいな。
すごい裏切られた気持ちになりません?
ここ100円のね、とこ買いに来てんのに、なんで500円のもの置いてんだよみたいになるじゃないですか。
で、なんとなく裏切られた気持ちがして、なんか悔しいからそれ買いたくないみたいな心理に私はなったりするんですね。
ここさ、100均って言ってんじゃんみたいな。
なんでどさくさに紛れて500円のものを紛れさしてんだよみたいに私は思っちゃうわけなんですね。
100円で売ってんだったら100円のものを売れよみたいに思っちゃうんですね。
そうそうそうそう。
しんさん、専門性とつながりのバランス。
いや大事ですね、本当にね。
たなさんもおはようございます。いつもありがとうございます。
たなさんのチャンネルもどんどん変わっていってる感じがしまして、さすがだなといつも思っております。
みこさん、まりさんおはようございます。ももさん、たまきさんおはようございます。
そう、みこさん、どさくさに紛れて嫌になる気持ちわかる。そうなんですよ。
だからね、これやっぱブランディングなんですよね。スリーコインズとかもね。
最近スリーコインズって全然スリーコインズじゃないものめっちゃ売ってますからね。
でもそういうの見ると私はちょっと残念な気持ちになるんですね。
あなたはスリーコインズって言ってるんでしょうと。
もうちょっとじゃあスリーコインズにこだわれようみたいに思っちゃったりするんですけど、
淡い奥歯戦法みたいなのがこの世の中にはあふれてるわけじゃないですか。
だけど一方で、たとえばシャネルがあってね。
シャネルのバッグとかってね、高いものだと値上がりが止まらなくて200万とかしてますよね。
でも人は払うわけですよ、お金を。
シャネルが値上げしても誰も文句言わないんですよ。
むしろね、資産価値が上がったとか言って、今のうちに買っとかないととかいう現象になるんですね。
で、シャネルのために貯金したりするわけじゃないですか。
シャネルのためにバイトしたりとかするんですよ。
それを紙棚に飾ったりしてる人とかいるわけですよ。
わかります?
こっちが値上げしても誰も文句言わないですよね。
だからやっぱ自分のブランディングをはっきりさせるってすごい大切なんですよね。
だからダイソーとかスリーコインズになってもいいんですけど、
そしたらそれ以上払うみたいなところがないから、
だからやっぱ人は無意識にですね、相手にどれだけ払えるかっていうのを決めてるんですね。
っていうのはありますよ。
で、誰から思い出してもらえる人っていうのはどういう人かっていうと、今の話でいくとシャネル側。
先生側の方なんですよね。
先生だから思い出してもらえるんですよ。
っていうのがすごくあるんで、やっぱそういうの大事ですよね。
だからこれよくね、スタイフとか他のプラットフォームでもある現象だなと思ってて、
フォロワーが多い人っているんですね。
例えばスタイフとかでもね。
フォロワーが多くてコメントが多い。
私なんかよりもよっぽどコメント多い人とかもいるわけです。
フォロワーさんとかもね。
じゃあね、その人と私でどっちが売れてますかって言ったら、
大概の場合は私なんですよ。
すいませんね、そんな金の話で申し訳ないんですけどね。
その人たちが稼ぎたくないなら全然いいんですよ。
稼ぎたくないならいいんだけど、
稼ぎたい場合の話を言ってますからね。
稼ぎたい場合にそういう人ってね、
フォロワーさんはめっちゃいるんですよ。
結構いろんな分野のフォロワーさんがいて、
コメントとかも毎回気軽にあって、
結構日常的なやり取りとかっていうのが多いわけですね。
だけどね、じゃあそういう人が何か物を売ったら売れるかっていうと売れないんですよ。
逆に私の場合は気軽な挨拶とか特にないし、
気軽な相談とかも特にないんですね、毎回ね。
だけど再生数とか毎回高いし、
本気の相談とかがやっぱめっちゃ多いわけですよ。
しかも私、金取るってみんなわかってるから、
相談したい時必ずその有料のサービスとかを聞いてくるんですね、みんな。
どこに行ったらカリさんに質問できるんですかってなってくるんですね。
そうすると私の方がフォロワーは少ないしコメントは少ないけど、
私の方がみんなお金払うと思ってきてるんですよ。
分かりますかね。
こういうのめっちゃ大事なんですよね。
はい。
そうなんですよ。だからね、ブランディングはやっぱね、すごい大事だと思いますよ。
そうですね。
そうですね。だからね、どっちが良い悪いって話じゃないんですよ。
ただ、自分が例えば先生っていうか頼られる人になりたいって思ってるのに、
友達ブランディングになってませんかっていう感じで、
これは結構問題なんですね、本当に。
だってなかなかこの1回できたブランディングを超えるっていうのは結構難しいことなんですよ。
皆さんもそうじゃないですか。
今まで友達だと思ってた人が急に何か売り出した時にそれ買うかっていうとね、
多分買わない。
だけど逆に何かの専門家がいるとしたらそっちにはお金出すっていう、
これが人間なんですよ。
勝手に相手のことをある程度ラベリングして、相手に対してどこまで出せるかっていうことが
頭の中で無意識にあるんですね。
そうなるとさっきの話みたいに、
ダイソーでは500円のものとか出てきたら裏切られた感覚するのに、
シャネルで10万値上げとかになっても普通に納得して買うんですよ。
わかりますかね。これが人なんですよ。
だから、その友達ブランディングでちまちま頑張ってても、
結局値上げとかしても絶対売れないんですね。
それよりはやっぱりブランディングを変えていかないとっていう話なんですよ。
わかりますかね。
そこはすごいあると思います。
この人にはお金出せるけど、この人には出せないとか皆さんもありませんか。
この人には例えば何十万とか出してもいい価値を感じるけど、
逆にこっちの人には1円も出したくないとかありませんか。
ますます私は無形サービスは特にそうなっていくと思いますよ。
だから儲かる人は多分今後も儲かっていくんですよ。
私は思ってます。
その代わりそれがすごく狭きものになっていくから、
私とかもそういう仕事やってるけどね、無形商品の仕事やってるけど、
だから私はもっと自分の頭に投資したりとか、
繋がりを増やしたり、何か会社の周りに来るといいことありそうだなって思ってもらえないといけないから、
だから、なんていうのかな。
私は今も今日も頑張ってるわけですよ。
今日も交流会行ったりするわけですよ。
みたいなそういう努力は必要になってくると思いますよ。
その人の価値っていうのがその人だけじゃなくて、
その人が今やってる仕事だったり、その人が今持ってる繋がりだったり、
その人を取り巻く全てを含めてお金払うって感じに多分なってくると思うから、
だからそういう努力は必要なんですよ。
もし高額のものを売っていくとしたらね。
なんですけど、
だけど私はやっぱりそっちの努力の方がいいわけですね。
なんかダイソーとかね、
3コインズの努力で500円のもの出して文句言われる人生よりもですね、
値上げしたとしても貯金しますって言ってくれる人が多い方がやっぱりいいわけです。
私的にはね。
そのためにプライドも持ってるんでね。
安いものを高く売ってるわけじゃなくて、
価値あるものを高く売りたいと思ってるんで、
だからこそ自分もそういうふうに貯金したいって思われる人になりたいと思ってやってるんですよ。
こういうのがすごい大事なんですよね。
わかりますかね。
もねびさん、
ライブで気軽にコメント多い人の方がファンが多くて頼られている人のように思ってましたっていうことでね。
そう見えますよね。
そう見えると思います。
だけどね、やっぱコメントの質とかも全然違うと思いますよ。
だからよくね、他の人のライブとかも見てみるといいと思います。
私だけじゃなくてね。
そうするとね、いろんな違いっていうのがね、やっぱりわかってくると思います。
結構面白いですよ。
やっぱ友達枠として人気があるのか、
それの一歩上っていうか、
共感だけじゃなくて尊敬もそこに入るのかっていうのが結構大事だと思いますね。
先生として頼られるっていう意味ではね。
だからね、ちょっと余談になっちゃうんですけどね、
今後私コラボの企画とかっていうのもいろいろやっていこうと思ってるんですけど、
友達だけでやるっていうことはもうほとんどないし、今後もやらないですね。
私は本気の人がいたら、
自分の商品っていうのは売りたいなと思ってるから、
そういう意味でいくと、
エルメスは実はモデリングの参考にあまりならないんですよ。
お高く止まるブランディングじゃないですか。
それがいい人はいいんですけど、
私は自分のキャラ的にそうじゃないんで、
あんま参考にならないんですよね。
そう、みたいな感じなんですよ。
だからね、そういう意味ではシャネルとかが、
一番参考になりやすいなって思って見ているっていう感じですね。
あとはね、これすごいマニアックな話になっちゃうんだけど、
例えばシャネルはシャネルでもね、
全国にシャネルってあるわけですね。
各店舗で売り上げ高って全然違うわけですね。
置いてるものは、店によって一部違うんだけど、
ほぼ一緒じゃないですか。
一緒なんだけど、店舗によって売り上げが変わるわけですね。
もっと言うと、店員さんによって売り上げが変わるわけですね。
っていうことは、サービスが一番いいとこに行こうと思ったら、
売れてる店が一番いいわけですよね。
だからね、最近すごいマニアックなんで何をやってるかっていうと、
例えばシャネルに行こうと、何か買おうと決めた時にはですね、
接客の評判がいい店に行くんですよ。
そこに行って、接客を受けると、
要は全国の中でトップクラスで売ってる人がいるお店に行くわけじゃないですか。
そうするとやっぱりね、全然違うんですね。
っていうことをよくやります。
だからそういう意味でもね、私は結構シャネルに行くことが多くて、
それは何でかっていうと、まずね、商品に自分も詳しくなるんですよ。
商品のラインナップとかに自分も詳しくなることによって、
やっぱり接客の質とかっていうのがこっちもね、よりわかるようになってくるんですね。
別の店ではこういう説明を受けたけど、
こっちではこういうふうに説明するんだみたいっていうのもわかるんで、
おすすめとしては皆さんも一つのブランドっていうのを好きになって、
そこのブランドを全国行ってみるっていうのがおすすめなんですね。
私とかあと例えば札幌が地元なんで、
札幌のシャネルでそれこそファントムっていう時計買ったんですよね。
なんですけど、その接客もすごく良かったんですけどね。
そういうの結構いいかも。
そういうの見てみると結構学ぶことがいっぱいありますよ。
しかもブランドからしても、やっぱりたくさん買ってくれるお客さんの方が有料顧客なんで、
そうしたらハイブランドとかっていうのは出す店を一個に絞った方が、
有料顧客として扱ってもらいやすいんですね。
でもその方がこっちは最上級のサービス受けられるわけじゃないですか。
だからこれは結構面白いっていうか、いいんじゃないかなって思いますね。
えりさん、ブランドのモデリング面白いね。
ささかんさん、商品に詳しいお客様にはより丁寧に接客しがち。
そうなんですよ。
なんかね、店員さんもやっぱりブランド愛してる人とかだと、
ブランド詳しい人の方が好きなんですよ。
なんとなくにわかな人とかよりも、詳しい人の方に愛着持っちゃうんですよね。
っていうのを私はすごい感じてるんですね。
ちゃんとした店員さんこそね。
だからね、本当にこれ余談なんですけど、
私よく海外旅行の時とかに、
ワンデイツアーとかで案内してるガイドさんいるじゃないですか。