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痛い人で終わらない!失敗談でファンを作る発信術
2026-10-08 1:00:05

痛い人で終わらない!失敗談でファンを作る発信術


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00:02
はい、こんにちは。花凛です。今日は連続でライブをやっておりますということでして、今日はですね、私のメンバーシップっていうのをやってまして、いつでも皆さん入っていただける形になるんですけれども、
そのメンバーシップの方に対してですね、月に1回、ないしは2回ですね、公開コンサルをさせていただいているということで、前回はですね、
さくひなさんとのコラボライブが非常に好評だったんですけれども、今回はですね、それの第2弾ということで、営業大学のですね、ももさんを迎えしてお話をね、していこうかなというふうに思っております。
これを聞いててですね、ぜひね、あのメンバーシップに入ってですね、コンサル受けたいという方はですね、これ聞いているうちにもですね、申し込みできますんで、ぜひですね、メンバーシップ入ってもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
すごいたくさんの方参加してくれてますね。今日は多分ね、ネタ的にね、結構人が多いテーマなんじゃないかなというふうに思っております。
でまぁね、この後ちょっとももさんをお呼びするんですけどね、今日のね、テーマ選定の話だけちょっと先にさせていただこうかなと思ったんですけれどもね。
これももさんにも限らずですね、失敗ネタっていうのをどこまで出すかっていうのは結構皆さん考えられるネタなんじゃないかなって思うんですよね。
真面目な人とかほど、特に考えすぎる傾向があるという感じ。ももさんって真面目じゃないですか。
真面目でちょっとこういい人キャラみたいな人ほどですね、やっぱりね、この失敗談をどこまで出すかっていうことに対して、結構守りに入っちゃうんですよね。
これは私の配信を聞いている方の中でもこういうグルーピングあると思います。
真面目でいい人っていうかね、真面目でいい人って言ったらあれなんですけど、真面目どっちかというと真面目、相手に寄り添うっていうか、そういうタイプの方。
こういうタイプの方っていうのはですね、失敗談っていうのを喋るのがすごく苦手っていうか、そこに対してなんか抵抗があったりするんですね。
それが自分のブランディングを既存してしまうんじゃないかとかね。
私、ただでさえ別にすごい人でもなんでもないのにね、そこで失敗談をやってしまったらお客さんとか誰も来ないんじゃないかとか思っちゃう。
今日はそういう方に対してですね、ちょっと私はね、失敗談っていうのがどうやって自分のブランディングにつながるのか。
ただ痛い人とか、ただ面減らな人とかって思われちゃったら、提供者としても発信者としても信頼はされないっていうことなのでね。
だからね、やっぱ信頼が積み重なっていて信用じゃないですか。
これ倫理法人会でこの間学んだんですけどね。
信頼っていうのは今この瞬間に誰か相手を信じる、目の前の人を信じるっていうことなんだけども、
信用っていうのはですね、その日々のちっちゃい信頼みたいなのを積み重ねていった先にですね、この人なら大丈夫だろうというふうに思ってもらえる。
それがでかいよねみたいな話があるんですよ。
そういうとこにチャンスとかいろんなものがですね、来るよねみたいな。
03:01
この人だったらなんとかしてくれる。
スラムダンクでいうとこのね、上澄が退場になった後のね、あの煽動ですよ。
そうそうそう、上澄が退場になってね、海難と戦った時に、
あのチームのね、ベンチのチームとか誰も諦めてなかったのは煽動に対する信用があるからですよね。
これまでいろんな場面でですね、試合とかっていうの勝ちくぐってきた。
そんな煽動だったらなんとかしてくれる。
こういう信用っていうのがね、あるかどうかっていうのが結構発信者としても提供者としても大事だと思うんですけども、
そういう時にうまく使うといいのが私はね失敗談だと思ってるんですよね。
なので今日はね、桃さんだけではなくて、桃さんみたいな方ってきっといっぱいいらっしゃると思うので、
このね、失敗談の活用の仕方。
痛い人じゃなくて、それがちゃんと信頼につながるような失敗談の見せ方っていうんですか。
自分の弱いところの見せ方。
これぜひね、お話ししていきたいですしね。
なんかね、これ下手くそな人ってやっぱいるんですよね。
失敗談を見せるのが下手くそな人。
傾向としてはその下手くそな人はね、なんか真面目だったり、
それこそ桃さんもどっちかというとこういうのはあんまり得意じゃないと思うんですよね。
真面目であるとか、なんか意欲はある、いいことを言ってる、なんだけれどもっていうところで、
そういう方は多分ここにすごく苦手意識を持っていると思うんですね。
あともう一つのちょっと失敗談が苦手なタイプとしては、
なんていうのかな、見せすぎちゃう人。
だから今日の桃さんはどっちかっていうと見せないっていうこと。
失敗談を見せないことが失敗みたいに逆になってるわけなんですけど、
そうじゃなくって失敗談を見せすぎることが失敗になる人もいるんですよね。
私はどっちかっていうとそっちのタイプなんですよ。
失敗談を見せすぎて失敗するタイプと見せなさすぎて失敗するタイプっていうのがいるのでね。
今日はちょっと対比で語っていきますんでね、皆さん自分はどっちかなと。
どっちにしても調整は必要ですんで、ちょっと逆の人のことを意識するっていうね。
そういうのが大切かなって思うんで、ぜひね、これ参考にされてほしいなというふうに思います。
すごいめっちゃたくさんの方来てくれてる。やっぱテーマが気になる感じですかね。
あとももさんの応援とかかな。ありがとうございます。
すごいすごいちょっと皆さんお名前読み上げられないけどありがとうございます。
マッキーさんこんばんはです。
寒暦王子。素晴らしいですね。
のりさんこんにちは。お久しぶりです。
すごいのりさんなんかお久しぶりです。
ありがとうございます。なんか嬉しい。ありがとうございます。
だからね今日は結構いろんな方がね。
マッキーさんも俺だっていうことでね。
ちなさん失敗談出すのなぜか怖すぎる。
そうだからね今日はね失敗談出すのが怖すぎる人にも聞いてほしいし、
逆に全然怖くないって人もちょっとそれ危ないと思うんですよ。
私みたいにね。
大事故にあったりすることがあるんで。
どっちの人にも結構ね大切な話なんじゃないかなというふうに思います。
しんさんもこんにちはです。
まゆまきさん真面目で寄り添える信頼のももさんみたいな方の失敗談の見せ方。
そうなんです。そういうことなんです。
どこまで見せていいかね。迷っちゃう人は真面目な人。
そういうのが全然気にならない人は不真面目な人っていうかね。
逆に見せすぎて痛い人になってるっていうね。
私はそっちなんですよ。
だから私とももさんは今日対比っていう感じで見てもらえたらいいんじゃないかなと思います。
06:03
まゆまきさん失敗談見せすぎ。
まゆまきさんはねチームで言うとね、どっちかって言ったら私側ですね。
だから見せすぎてる人は見せすぎでディスブランディングになってる可能性あるんで、
ちょっとそこを意識した方がいいっていう。
そういうことなんですよ。
だから自分はどっちっていうね。そういうことなんです。
はいじゃあね早速ねももさんちょっとお呼びしたいかなと思います。
のりさん先日もネタがない3つの原因の話聞いて首がもげそうでしたってことで。
ありがとうございます。発信のネタの話ですかね。
そうそうそうネタがない理由っていうのは自分の切り出し方が悪いというかね。
要は同じ経験してんだけど切り出しができないみたいな話と、
あとは3つって言ってて私は2個しか覚えてないんですけど。
それとあとはそれをどう表現するかっていう話と、
あとあれですねなんだっけ体験ね。そもそも体験。
このどれかですよね。だから絶対にネタがないなんてことはありませんよみたいな話をさせていただいたんですけどもね。
今日はねネタの中でも特にすごく差別化ポイントになる失敗談。
失敗談っていうのは言ったら具体例ですよね。
だから今日の話はね具体例の使い方っていうようなことかなというふうに思っています。
はいじゃあねちょっとね遅くなっちゃったんですけどももさんの方ちょっとね上がっていただこうかなというふうに思います。
ちょっと待ってくださいね人がたくさん居すぎてももさんを探せないです。ありがとうございます。
ちょっと待って全然違う方。ちょっと待って違う方招待しちゃったんでその方は無視してくださいねすいません。
じゃあ行きます。はいこんにちはよろしくお願いします。
こんにちはよろしくお願いします。
ちょっと声小さいかな。
今ね有線イヤホンさせてるんですけど抜きましょうか。
有線イヤホンね。有線ってマイク機能ついてるやつですか?
ついてると思うんですけど。
ついてるんだったら外した方がいいですね。
あ本当ですか。ちょっと外して喋ります。ちょっとお待ちください。
なんかね有線イヤホンってマイクありがねすごい相性悪いピースですよね。
こんにちは聞こえますか?
今の方がいいと思いますおそらく。
でも私の声がちょっとハウリングしてる気がする。
あそうですか。
今出ますかね。
大丈夫です私は音量からはどうかわからないんですけど大丈夫ですね。
ありがとうございます。
私の声がハウってる気がするけどこれは私だけかな。
どうしよう隣にパソコンがあるのはまずいですか?
そんなことはないんですけどハウリングしてるんでしょうね。
どうしようかな。
スマホが机と近いって書いてます。
スマホが机と近い。
なんかハウってますよね。
スマホのスピーカーの位置って書いてる。
今ハウってますね。今わかった。どうしよう。
分かります。
じゃあマイク機能がない優先のやつっていうのはないですよね。
マイク機能がない優先あります多分。
それはさせないかもしれない。
ちょっとお待ちいただいていいですか。
はいOKです。
じゃあ私はそこで喋っておきますね。
09:00
はいすいません。
だから今日の話っていうのはね。
でも私が今もうハウってるから。
ももさんこれなんとかなりませんか。
ハウリングをどうやって止めていいか。
ミュートにしてもらっていいですか。
ももさんの方ミュートにしてもらっていいですか。
通話を終了でいいんですか。
いいと思います。
ありがとうございます。
じゃあちょっとねももさんの方が準備が整うまでちょっと私の方でお話をしておこうかなと思うんですけど。
もし今日ね万が一ももさんの調子が悪かったら私ちょっと一人で喋ろうかなと思います。
もともと悩みはいただいてるのでね。
だからちょっとねお悩みに対して回答していくっていうことをねちょっとさせてもらいますね。
でももさんは今はねあれなんですよね。
まえぎょ大工のねお仕事とかもされてね。
そこで確実にこう実績とかいうのも出しながらやられている。
で提供者を目指されてさらにやられているっていうそういう段階なんですけれども。
その中でやっぱ失敗談をねどこまで出すかっていうのが今回のテーマになるわけですよ。
要は失敗談が何も出ないと要は長思んない配信になるんですよね一言で言うと。
一言で言うとだから今日のあのなんていうかなのをねよく聞いてほしい人っていうのはね長思んない人です。
はい長思んない人。
であの長思んないっていうのはやっぱりねあの具体例が少ない。
だらだら喋ってしまう。だから傾向としては長思んない人はメッセージが長い。
丁寧すぎるみたいな感じなんですね。
だからね桃さんはグループイングで行くと長思んないとは言わないんですけど長いんですよね全体的にね。
これはあのメッセージとかもそうだしやりとりとかあとなんだそういう時にすごいそういうのを感じるんですよね。
でそれが悪いことじゃないです。だけど傾向として自分は長い方なのか短い方なのか。
具体例が多い方なのか少ない方なのかっていうのをね知っておくことはやっぱ非常に大切なんですね。
で長文で割と淡々としている人はどっちかというと長思んなくなりがち。
だから今日の桃さんの質問というのはどっちかというと長思んない系の人っていうか。
でもこの反対はどうなるのかっていうと短くて面白くない。
もしくは短くてなんかちょっとなんていうか尖ったことを言っちゃうから長思んないわけではないんだけど短くて痛いみたいになるんですよね。
だからどっちも結構ベクトルとして大変なんですよ。で皆さん絶対どっちかの要素は持ってるわけですね。
だからこそ常に反対側を意識するっていう。ただそれだけの話なんですよね。
だから今日は長思んないを防ぐための回っていう感じですね。
そう、しんさん長思んないの嫌だから短くしがち。そうなんですよ。
だからこれすごく難しくて私も全然完璧でもなんでもないんですよね。
はいちょっと待ってくださいね桃さんもう一回やってみましょうか。
はい聞こえますかね大丈夫ですかね。
聞こえます。
今めっちゃ聞こえます。
聞こえますか。
今はどうされてますか。
今パソコンを消しました。
めっちゃいいです。めっちゃいい感じに聞こえてます。
12:00
よかった。
よかった。ありがとうございます。
大丈夫です。じゃあ引き続きねちょっと今日のお話をしていきたいんですけど。
なんか桃さんの悩みみたいなものっていうのはもう事前にねいただいてるんですけど。
はい。
長思んないみたいなところの話とかってどうですか。
あーそうですね。言いたくないのが長思んないです。
長思んない?
長思んないは一番言われたくない言葉です今。
一番言われたくないまあそうですよねだから桃さんが長思んないってことじゃないんだけど
なんとなくその自分の発信の傾向とか色々見てる時に自分として自分を見てみてどうですか。
どんな印象がありますか。
あーでもきっと面白くないだろうなと思いながら話してます。
でもめっちゃ人来てくれてますよねなんかライブとか。
あ、ですかね今日は皆さんにお願いをしたので。
かりんさんにお礼をしたいということで。
おーありがとうございます。
コメントお願いしますということで。
あそうなんですね。
すごいおかげさまでめっちゃすごい今52人とか来られてますよもうすでに。
あーもう皆さんありがとうございます。
すごいですよね。
すごいですよね。
すいません。
いやーだからねなんかこの桃さんはやっぱ繋がりがすごくあって
でまあそういう風に日々ね信頼積み重ねられてるから
例えばこういう時にねみんなが来てくれるみたいな。
そういうとこすごくいいじゃないですかまず一ついいポイントとしてはね。
ありがとうございます。
だから日々のその人間関係作ってるみたいなところがとてもまずねいいとこかなって思うんですね。
まゆまきさんずっと1位ありがとうございます。
めっちゃ嬉しい。
今日はただそこからさらにもう一段ねこう自分が行きたいってなった時に
失敗談をどう見せていくかとかそのねあの隙がないとよく言われますっていうところで
その隙を出していくためにね何かその失敗談的なこと出したらいいのかもしれないけど
どんな失敗談を出したらいいのかみたいなねこととかにちょっと迷ってるっていう感じですよね。
そうですね。
ディスブランディングにはしたくないんですよね。
やっぱり今その営業代行の講師っていうのをスタートして
やっぱり講座生産がこの講師で大丈夫って思われるのはちょっと困るっていうところなんですけど
それ以外に関しては別に出せる範囲で失敗を出すっていうのに対しては抵抗感はないんです。
ないんですよね。ただいざそれ出そうってなると
これは出していいのかあれは出したらダメなのかみたいなことがちょっと気になるわけですよね。
そうですね。
だからねこれまずね気になる時点であのなんていうのかな
どっちかっていうとやっぱり無難な風になってしまう人の思考パターンなんですよね。
たぶんね失敗とか恐れない人はそんなことを考えないんですよ。
だからこれ皆さんも考えてくださいね。
皆さんはどっちですかっていう何かこう自分の失敗談とかを出すときに躊躇しますかと
これ出していいのかな出したらダメかなって考える人は無難で終わるタイプなんですね。
どっちかっていうと。
長思わないへの道がどっちかっていうと続いていく。
でここで考えないで出しちゃう人は短くて痛いみたいになる可能性があるので
15:02
もしくは長くて痛いのこのどちらかになってしまう可能性があるので
どっちですかっていうことなんですよまずね。
でその上でしんさん身長派なのでディスブランディング気にする。
そうですよね。
そうだから身長派の方とかもやっぱり
それを気にするがあまり要は守りに入るからエッチが効かないというか鋭くならないですよねそうなっちゃうと。
ギリギリを攻めにいかないんで。
ギリギリを攻めにいかないと逆に言うと差別化はできないわけじゃないですか。
そうなんですよ。
だからあのいい配信なんだけど長思わないってことじゃないこともあるんですよ。
長くて普通にいい話なんだけど
だけどこうなんかあった時にあなたがいいって言ってもらいにくいとか
例えばいつも上位3番ぐらいには入るんだけどその中の1番に選んでもらえないとか
そういう感じになってくるんですよね。
なるほど。
そうそうだから皆さんはどっちですかっていうことなんです。
で私とももさんは対局なんですおそらく。
対局なんです。
そうそれでも言ってはいけないラインとかまで言って炎上したりアンチが出たりとかするのが私なんで。
そうそうだからねこれどっちがいいとか悪いじゃなくてタイプの話なんですね。
これをまずね皆さんはこれ聞いてる皆さんはですね自分はどっちかなと
いうことをねまずねあのなんていうかな理解する。
でそれが反対側だと自分は思っちゃってたら対策とかも本当に変わっちゃうんで
自分は今どっちの立場なんだろうっていうのをまずね知るっていうことが大切かなって思いますね。
そうですね。
そうそうそうそう。
で自分が痛いって気づかない人の方が痛かったりするんですよね。
私とかもそうなんですよ。
自分が言ってる内容が痛いって思ってなかったんだけど
まあねスタイフでアンチってことよりはどっちかっていうとそのアメブロの婚活時代に私はアンチがすごいいたんですけど
その時とかもなんかあった男性の情報とかを晒しまくったりとか
いろいろしてて
だけど自分が痛いことに気づいてなかったんですよ本当に。
だから痛い目見るんですねこういう人はね。
だけどそういうことはないんですよももさんみたいな人はねリスク管理とかできてるからそもそも出さないんでねそのネタを外に。
だけどまあこれって一長一短で
でもだからこそ私のブログって短期間でめちゃめちゃフォロワーとか増えてみたいな感じなんです。
そこはまあ一長一短なんですよ本当にね。
まゆまきさんカリンさんの婚活話好きでした真似しがちってことね。
耳が痛すぎる。
そうだからねまず皆さんどっちですかっていう話があった上でももさんとしては
まあなのでねここから考えたいことっていうのはももさんだともう発信はだいぶ慣れてきてるとは思うんですよね。
はい。
でそんな中でまずね自分がどういう風な人になんていうのかなどんな存在どんな人にとってのどんな存在になりたいかっていうのをまずね考えるっていうのがすごい大事だと思うんですね。
18:02
それってなんかありますか自分の中で。
その営業代行の講座生さんをまた来期募集したいんですけどそれに関しては在宅でないと働けない方とかに向けてお伝えしたいなっていうのがありますね。
育児とか介護とかしながらお家で働きたい人。
っていうことはそういうお家で働きたい人にとってどんな存在ってとこはどうですか。
例えばその私とかだと癒しとかいうことよりは具体的な一歩を踏み出させるとかいうことだったり例えば今日のライブとかだったら対比の構造で語ることによって自分はどっちかっていうのを自覚させたいみたいな気持ちがあるんですね。
これも能力開発の一つなわけですよ。
私は発信とかを通じてなんていうのかな。
やっぱ能力開発進めてほしいとか、行動するようなその行動を促すような存在。
だから相手から見た時にお尻叩いてほしいって思われたいですよ私は。
癒されたいとか全く思われたくないですね。
そこが大事なんですよまず。
それで言うとどうですか。
そうですね。難しいのがどっちかに振り切れない感じです。
成長もしてほしいし、かといって桃さんだからできたんでしょって思われたくないからちょっとレベルを低く低くしていきがちです。
なるほどね。そうなるとやっぱり全体最適みたいになっちゃうからどうしてもやっぱり失敗談とかも出せなくなるんですよね。
だから失敗談出していいのかな出したらダメなのかなっていうのはその身長派としてこれ出したらどうかなっていうリスクの話もあるけど一方でブランディングの話もあるんですよね。
そこが曖昧だから結局主者選択できないんですよ失敗談が。
はいはい。
だからやっぱり自分がどうありたいかっていうのをはっきりさせた方がやっぱり絶対いいと思うんですよね。
どっちかに振り切るってことですかね。
振り切った方がいいと思う。振り切るというか、それこそ昨日も私アメーバ公式トップブロガーをちょっとやらせていただいてて、
でもアメーブロでめちゃめちゃ神のようになっているおやこさんっていうですね。
はいはい。
とんでもなくすごい人がいらっしゃって。
その方が大阪に来てくださって勉強会をしてましてね。
その方からねどうやってブログで金稼ぐのかみたいなですね。
そういうテーマの勉強会行ったんですよ。
そこでおやこさんの話を聞いて、もう言ったらおやこさんって全体のアメーブロの中の中でトップオブトップなんですよね。
それをもうずっとやって電動入りとかされているような方で。
その方がその中で言ってたのが、まずキャラクターをはっきりさせろっていうのをすごい言ってて。
で、昨日はアメーブロっていうのは村ですみたいな話されてたんですね。
例えばインスタとかで最新のシティがあるとしたらね。
アメーブロは村ですと。
だけど村人がすごく実はすごい財宝を持ってたりとか、戦闘力があったりとかして。
そこで例えば楽天とかのお買い物マラソンとかやったときに、実はインスタとかじゃなくてアメーブロの人の方が物を売れるんですみたいな話があったんですね。
21:08
その中でそういう風になるにはどうしたらいいのかと言ったら、やっぱり自分のポジションを決めるっていう話があって。
これがやっぱり桃さんは大事なんじゃないかなと思います。
だから決まらないんですじゃなくて決めるんですって感じですね。
自分の見られ方を知ったらいいなっていうのは思います。
それはセールスの合宿にも行ったんですけど、そこでも言われたことで。
昔から優等生に見られたいんですかね、どこかで。
もしかしたらそういうのもあるかもしれないけど、まずだから自分がどういう風にまず見られてるかっていうのもあるんですけど。
昨日親子さんが言ってた、私もそうだなと思うのは、やっぱりなりたい自分となれる自分は違うんですよ。
これ分けて考えるっていうのがめっちゃ大事だと思います。
ミソラさん、マッキーさん、アメーブロが村ならスタイフは家族。
でもね、アメーブロもスタイフも村間あるからめっちゃ相性いいなって個人的には思ってるんですけど。
昨日親子さんが言ってて本当にそうだなと思ったんですよ。
親子さん自体は女芸人の枠を目指してるらしいんですね。
そういうのをキーワードとして自分に持っておくのすごい大事だと私は思ってて。
例えば、親子さんが女優枠になろうと思っても絶対なれないし、私が癒し枠になっても絶対なれないんですよ。
憧れても。
なりたい像がはっきりしないって時は、何が根本的に問題なのかっていうと、今ももさんも言ってくれた通り、自分が持ってるものをはっきり分かってないんですよ。
だからそこから、その延長線じゃないですか結局、自分のなれる姿っていうのはね。
だからそこがはっきりしないっていう。
失敗談っていうのは実はその先の話なんですよね。
そっか。
迷ってる部分っていうのが、おかげさまで本業の27年させていただいてるんですけど、本業の方でもももさんだからできるんだよね的な雰囲気があるんですよ。
それは私が自分で、自分の時間を使って動くんで、どこまでやるかは自分次第じゃないですか。
そうですね。
でもそれをやりすぎると、今度教える時にそこまでできませんって言われるのが怖いんですよね。
でもそれだったら、そこまでできませんって言われないように伝えたらいいだけじゃないですか。
あーなるほど。
それは私もそんなこといつもありますよね。カリンさんだからできるんでしょうとかも死ぬほど言われてて。
だけどそうじゃないよって思ってるわけだから、ある意味カリンさんだからできるんですよねというのが全然気にしてないですね私は。
もうそんなことは見てないですね。
だってできるもんって思ってるから誰でも。
だから言われることを多分なんていうのかな、ももさんはすごく聞こうとするから、そこがちょっとぶれるんだろうなと思うんですよね。
24:02
そうですね。聞いちゃいますね。
自分はこうだっていう信念っていうんですかね、なんかそういうのって固まってくるはずで、ももさんの中にも絶対にあるはずなんですよね。
だから例えば誰でもできるよ、ももさんだからできるんだって言われた時に、自分がなんて思うかってことですねまず。
それで誰でもできるってもし思うんだとしたら、誰でもできるということが伝わってないだけじゃないですか。
だったら伝えていかないとダメですよねっていうことなので、どっちかっていうと伝え不足なだけだと思います私は。
なるほど。
だってももさんにしかできないこととか私にしかできないことって多分ないんですよ。
ないですないです。
ないと思います。そんななんか世界的な発明とかじゃない限りは。
だから、なんていうかな、ももさんにしかできない、かにさんにしかできないっていうふうに私がもし自分が言われた時は、私はそれをうまく説明してあげられてないんだなって思うんですよ。
そっか。
自分が悪い、そういう意味では。自分がそういうふうに思わせてしまっている相手に。
じゃあどうしたら伝わるのかなって考えたらいいだけなんですよね。
難しく伝えすぎなんですかね。
難しく、まあマッキー、我々はノウハウに再現せん、マッキーだって、マッキーさんごめんなさい。
さやつさん、あり方がなりたい自分じゃなくて、なれる自分止まりっていうことでね。
そう、だからね、なんていうんですかね、今の延長線上の自分にしかなれないって言うとちょっと残念な聞こえ方があると思うんですけど、私はそういう意味で親子さんとかは言ってたんじゃないと思ってて、やっぱり自分の持ってるものでの最高の自分にしかなれないと思うんですね。
例えば私の生まれ持ったこの性質としては、癒し要素とかはないわけなので、癒し系の神とか目指しても絶対なれないわけですよ、今から。
そう。
そう、だけど、なんていうのかな、この分かりやすく伝えるとか、人の背中を、お尻を叩くとか、能力を開発するっていう、なんかこう、やれよみたいな、この路線だったら結構いける自信があるから、そこで頑張ってるっていうことなんで、
やっぱりその、自分が打てば響くキャラクターでどこまでもやるっていうことだと私は思うんですよね。
それに対して自己一致感があるかっていう感じ。
うん。
だからそれでいった時に、桃さんはそういうふうに、桃さんだからできるんですよねって言われることが何なのかっていうのをもっと明確にするってことだと思いますけどね。
うん。
そこをもっと具体化する。
うん。
うん。
よく褒められることって、具体的に何なの?私の部分のどこがそんなに褒められてるの?
うん。
で、それに対して桃さんしかできないんですって言われてるんだとしたら、そんなことないよって思うんだったら、そこを伝えていくっていうことですよね。
はい。
まずは。
はい。
で、そうやって伝えていく中で、自分の強みって自分でももっとわかっていくんですよ。
27:00
うん。
だから、なんていうかな、そういうのは結構どうでもいいって思うことがまず大事な気がします。
桃さんにしかできないって言われたとしたら、そこに自分の強みがあるっていうことじゃないですか、言ったら。
うん。だからそこをもっと聞いて、具体的にどういう時にそう思うんですか?とか。
うん。
そこをどんな力なのかっていうところまで自分の中で落とし込んで自覚するっていうのがまず結構大事なんじゃないかなって思うんですけどね。
なるほど。
うんうんうん。
そうそうそう。
自分が凡人な一面を見せるのが大事ですかねっていうことでね。
そうですね。凡人、うんうん。
みそらさん、ある意味癒しある。
かりさん、ありがとうございます。
これ言ってくれるのね、みそらさんとキャットさんぐらいなんでね。
ありがとうございます。
みそらさん、私の褒められることは一人一人丁寧なコメントと言われる。
そうそう、そういうのが誰でもあって、桃さんだったらその一人一人に丁寧に対応されるところとか、寄り添われるところとか、
あと誰かをこう促すこととか、誰かが何かやりたいって言ってる時に勇気が出ない人をこう促すみたいな部分とかがすごくあると思うんですけど、
そういうなんかことっていうのを集めていったりとか、例えばすごく行動的ですねとか、そんなに行動できませんって言われるんだとしたら、
じゃあ自分でなんでそんな行動できるのかなっていうのを考えてみて、
それを今できないって言ってる人がもしやろうとするんだったらどうしてあげたらいいのかなっていうのをステップ的に考えてみるというか。
なるほど。
だからそうやってできない、あなただからできるんですっていう人の目線に立って自分のことを説明するっていう感じですかね。
なんかそれがすごい大切な気がするんですよね。
そうですね、なんかその頃の最初の頃の自分をちょっと遠すぎて忘れてる気がしますね。
そうなんですよ。だからね、なんかね、あなたにしかできませんよねとかって言われることってすごい実はヒントだなと思っていて、
そういう時にそれを真に受けるんじゃなくて、やっぱりちょっと空から見るんですよね。
なんならちょっと一旦優待データとして、相手の体に入って相手から自分を見るみたいなのがちょっと難しいかもしれないんですけど、なんかその視点がすごい大切だと思います。
なるほど。
そうすると、そうかそうかこの人こういうとこで詰まってんだな、なるほどねっていう風になって、やっぱり相手の解像度を上げるってことだと思いますね、そういう意味では。
そうですね。
相手がなんでそういうことを言ってるのかなっていうところ。
だからそういう意味では、なんか無意識に言われた時にそれをそのまま素直に受けちゃってるんだと思うんですよね。
桃さんだからできるんですよね、そうかなみたいな。
だけどそうではなくて、相手はなんでそういうことを言うんだろうなっていう感じに見てみると自然と質問とかが出てくるんですね、相手に対して。
なんでそういう風に思いますかとか、例えば私とかだと音声配信とか、カリンさんだからできるんですよね、カリンさんだから売れるんですよねっていうのを死ぬほど言われてるわけですね。
30:01
はい。
話がどうせ上手いからですよねみたいな。
でもそれに対して、じゃあなんでその人そうやって言うのかなっていうと、結構やっぱり理由がいっぱいあるんですよ。
例えば元々話すのが苦手ですみたいな人もいたら、それこそネタがないっていうところでネックになってる人もいたりとかして、ネックになってるポイントっていうのが3種類から5種類ぐらいあるんですよ、大抵は。
そこを特定したんだったら、それ潰してあげたらいいだけじゃないですか。
なるほど。
みたいに考える。
はい。
だからね、いろいろ言われてることをもっと抽象化していく時期だと思うんですよね。
はい。
ももさんって結構個別化の人だと思うんで、そうするといろんな人といろんなやりとりをしていて、その中でいろんなことをおそらく言われてるはずなんですね。
うん。
それがだけどね、いまいちそれを一言で説明せよって言われたときに、まだ十分できないんじゃないかなってなんとなく思ってるんですよね。
と思います。たぶん大型化できてないと思っていて、そこが大事です。
つまり何なのっていうのを今日からちょっと考えてみたりとか、たとえば3人ぐらいに共通して言われたことがこれまで過去にあるんだったら、そういうのをやっぱり言語化してみるというかね、類型化するみたいなことが非常に大切かなって思うし、私もそういうことを日々やってるんですよね。
だから、たとえば桃さんの今日の話でいくと、失敗談を出せないで失敗する人と出して失敗する人っていうのも、これもある意味類型化じゃないですか。
分かりますかね。
失敗談を出せない人は、たとえば慎重派な人です。
っていうのもこれ全部タイプの話をしてるから、抽象化の話してるの分かります?
なるほど。
うん。抽象化と具体化を言ったり来たりするから、人は理解するわけですよね。
はい。
これを言ったり来たりしないといけないというか、するとやっぱり面白いなって思ってもらえるんですよね。
そっか。
そうですね。
そう。
重視も足りない。
私の印象としては、桃さんはすごくいろんな経験というか、エレメントというか、言われてることとかそういうのを個別にはめちゃめちゃ多分もらってるから、材料はあるっていう状態かなって思ってるんですね。
はい。
うん。ただそれをじゃあ何か説明してくださいとか、じゃあ桃さんのところに来る人は具体的にどんなタイプの人で、どういうことで迷ってて、どこのポイントでつまずいてるんですかって言われたときに、
うん。
とか桃さんの何を強みだと思ってくれてるんですかってなったときに、それが全てまだ分かりきってないんじゃないかなってなんとなく思うんですね。
なるほど。
そういうのでなんとなく相手が自分に求めてることが分かってきたら、自然とそこで自分の方向性って見えてくるんですよね。
自分は女芸人で勝負だとかね。私はどう考えても癒し系じゃないから、人のお尻を叩くことにも振り切ってこうとか。
っていう感じなんですよね。
そうそうそう。
33:00
ちかちこさん、桃さんにしかできないよう誰でもできることにするにはどうしたら伝わるのかを考える。
そうなんですよそうなんですよ。桃さんが過去につまずかれたことや失敗談をもっと聞いてみたいということでね。
ちょっともうちょっと思い出さないとですね。
そうですよね。だから桃さんの失敗談とかっていうのも、やっぱり皆さん多分今そんなに思いつかないと思うんですね、おそらく。
そうですね、全然営業に関しては話せてないかなと。ちょっと本業の方ないんですけど、自転車8台倒した話とかどうでもいい話はやってるんですけど。
自転車8台とかもそうなんですけど、どっちかっていうと、自分が何かやるときの欠点みたいな部分って絶対あるじゃないですか。
例えば私とかだと、喋りすぎて喋らなくてもいいことを喋って炎上してしまうとか、好きと嫌いがめっちゃはっきりしてるから嫌いになるといつまでもやらないから確定申告で死ぬとかね。
人としての傾向みたいな話ってあるじゃないですか。
ありますね。
こういうのが桃さんがまだ伝わりきってない気がするんですよ、私的には。
そうですね。
なんかそんな気がする。だからこういういいとこもあってこういうダメなとこもあんだけど、だけど全体で見るとこういうとこが愛せるよねってその愛せるポイントみたいなのがまだちょっと見えてない気がするんですよね。
愛せるっていうのは必ずしも完璧ってことじゃないんで、どっちかっていうとやっぱ弱みの部分だったり、こういういいとこもあんだけどこういうとこちょっと抜けてんだよなみたいな。
そのバランスによって魅力ってやっぱ成り立っていくわけ。欠損が魅力なわけですよ、どっちかっていうとね。
あーそっか。
そうそうそうそう。
なんかどっちかというとイメージしていたのは、こんなに失敗を出して講座生さんはこの講師で大丈夫って思わないかなっていうね、そこがなんか心配だった。
だからたぶんそれが失敗の定義っていうのが、たとえばケアレスミスとか、やろうと思ってた何か講座の開催の日程をなんとかっていうその失敗の種類がなんか1種類がすごい少ない気がするんですよ。
わかりますかね?失敗のバラエティが少ないっていうか。
そういうのだけを失敗談って言ってるような気がなんとなくしてるんですよね。
はい。
でも、なんかそういうのはディスブランディングになり得ることもあるから、別にあたしあんまり言わなくてもいいと思ってて。
自転車倒したとかも別にそこまで言わなくていいと思ってて。
そういうことっていうよりは、やっぱりこれも何を伝えたいかってとこにまた戻ってくるんですよね。
はい。
だから、みなさんはたとえば発信、私とかがたとえば発信とか能力開発とかビジネスっていうことを軸に毎日話をしてるわけじゃないですか。
自分がいろんな場所で体験してきたことっていうのも、その軸で語り直してるわけなんですね。
うんうん。
だから失敗談とかっていうのも、自分が何か伝えたいことの補強するための材料でしかないんですね。
36:08
だから伝えたいことっていうのがあって、その伝えたいことに必要な失敗談だけでいいと思ってるんですよ、私は出すのは。
なるほど。
失敗っていうのがなんかすごい失敗したことを全部出すとかそういうことではなくて、自分が伝えたいことがあって、それを伝えるのに必要な失敗談を引っ張ってくるイメージなんで。
なるほど。なんか今ちょっとだけ見えた気がしました。
なんかまず伝えたいことが私の場合は決まってなくて、そこを決めないと死者選択できないって感じ。
そうなんですよ。だからそういう意味では自転車倒してるとかっていうのは別に多分いらないんですよ。
そうそう。
その失敗談だって多分関係ない気がするんですよ、その時に。
なるほどね。
いやなんかちょっと笑ってもらえたらいいかなみたいな感じでした。
だからそこで言うとやっぱ失敗に対するなんていうのかな、それはどっちかっていうと、おちょこちょいな面をなんとなく出しますって感じだと思うんですけど、
それだと伝えたいこととかブランディングっていうのとまだそんなに紐づいてないんですよね。
なるほど。
だからやっぱキャラクターとかそっちの方がしっかりしたら自然と、例えば女優はこういう話しないよなとか、女芸人はこういう具体例よく出すよなとかってあるじゃないですか。
そうするとオノズと決まっていくんですよね、やっぱり。
だから失敗談から考えないっていうのがすごい大事だと思います。
話はいいってもんじゃないし、自転車倒した話言われてもじゃあ桃さんのことすごい好きになるかっていうと、好きにはなるかもしれないけど、
それが一番いい失敗談かどうかっていうのは正直わかんないですよね。
確かに。
なるほど。
そっかそっか。
桃恵美さん、桃さんって学級委員長っぽいので、そんな人が悩みや弱みを見せられると一気に好きになるっていうことでね。
そうなんですよ。だから失敗談すらもブランディングなんですよ。
はい。
だから私ってすごい失敗とか、昔はね、その婚活時代はちょっと見せてはいけない部分まで見せて大変なことになってたんですけど、そこで結構学んだっていうのと、
あと一応私今自分で授業やってて、会社の社長もやってて、吉本工業の人とかたまに見られてるんでね、配信とかそういうのも理解してるんで、
一応言ってはいけない失敗談は言ってないんですよ、これでも。
そこなんか聞きたかったです。
言ってるだけじゃ言ってないんですよ。線引きがめちゃめちゃあるんですね、明確に。
具体名が入ってる人の名前とかはできるだけではないみたいな感じですか?
まあそういうことというよりは、自分のブランディングを既存しないという観点ですかね。
私だと一人で会社をやっている、これから法人様とも仕事をする可能性がある、そういう人が、例えばなんだろうな、
なんかアンチのことに、アンチをね、なんか晒し上げてね、あいつはなんか生きてる価値がないとか言ってもしょうがないみたいな話があったりとか、
39:04
だからやっぱりある程度見られてることを意識して失敗談を出すんですよね、ということと、
失敗談で好きになってもらいたいと思って失敗談を出してるっていうのもあるから、
あーそうですよね。
だから出してもしょうがない失敗談はあんまり出さないですよね。
はい。
っていうとこの取捨選択ができてると、それって一貫性が出てくるんですね、発信に。
そうですね。
そうすると、例えばカニさんってこういう人だよねっていうのがなんとなく皆さんの頭の中に形成されてくるんですね、もっと立体的に。
いいとこだけじゃなくて悪いとこも伝わった上で、まるっと見てこういう人だよね、でカニさんの配信に行ったら例えばこういう気持ちになれると、
なんか最終的には頑張って明日からやろうって気持ちになれる、だから今日も聞きに行こうっていう感じになるんで、
これってブランディングなんですよね。
北市で人は配信とかを聞くし、サービスを受けるんですよ。
はい。
成果保証とかで別に受けないんですよ、サービスを。
ほとんどの場合は、発信とかも。
別にそこに行って具体的に何を得られるかっていうことよりは、これまでの経験だったりとか、その人の例えば発信だったら発信を聞いてるときに、
いつもこういう気持ちになれるから、今日も行ったらそういう気持ちになれるに違いない。いつも気づきをもらってるから、絶対今日もいいに違いない。
っていうので聞くわけですよね。
そうですね、カリンさんはそういう気持ちで聞いてます、みんな。
本当ですか?嬉しい、ありがとうございます。
そうだと思う。
それが皆さん考えてみてほしいんですけど、私じゃなくてもいいんですけど、そういうふうに多分思える人と思えない人がいると思うんですよ。
私はこの差は相手の中に自分のブランディングを確立できてるかできてないかの差だと思ってるんですね。
それがすっごい大切なんですよ。特に提供者っていうふうになったら、今それこそトックンさんっていう人が書いた本をね。
私がすごい説明が神がかって分かりやすいっていうトックンさんの本読んでたらね、
友達化とファン化は違うって話があって、
友達化っていうのは、友達枠ってことですよね。
お友達枠はなんとなくいいこと言ってるだけでも、例えばフォロワーとか増えたりするんですけど、
その友達枠のフォロワーを増やしていっても、結局、物は買ってくれないって話があったんですね。
わかります。
それは何でかっていうと、尊敬みたいな部分とか、この人に教えてほしいっていう部分がないからなんですよ。
ないですよね。
そしたら気軽に問い合わせとかはされちゃったりとか、
有料でいろいろ聞かれたりするんだけど、有料になった途端に無風になるとかね。
これまであんなわちゃわちゃしてたやつ全員どこいったっていう状態になるんですよ。
ありますね。
でもこれって私すごくブランディングに関わってると思ってるんですね。
なので、特に提供してる人は、この人いい人だなって思われても別に意味はないんですよ、そんなに。
42:06
意味はないっていうか、それももちろん価値があることなんですけど、
自分がそこから何か提供するっていうことは、この人にお金払ってもいいから教えてほしいとか、
私も直接言葉欲しいっていうふうに思ってもらえないとやっぱダメなんですよね。
ですよね。
だからその時は、失敗談とか、たとえば、おちょこちょエピソードとかをしゃべったとしたら、
友達としての評価は上がるかもしれないですよ、なんかね。
はい。
だけど、先生としての評価とか、提供者としての評価とかが上がるかっていうと、たぶん上がらないですよね。
はい。
だからね、なんかその辺がすごいね、大事かなと思ってるんですよね。
はい。
伝えたいことが決まれば、自然と失敗談も選んでいけるから、相手にも伝わるっていう。
そうですね。ここまで聞いたら皆さんね、いやブランディングしんどいわみたいな、
かりんさん、そんな言葉で喋って考えてね、日々生きてるのかと思うとね、
私そんなめんどくさいね、発信のやり方とか嫌だからね、私は今日からも何も考えずにね、
喋りますみたいな人いると思うんですね。
なっちゃいそう。
だけどね、なんかね、そういうことじゃないんですよ。私は別にノウハウの人でもないし、テクニックの人でもないし、
ただ、相手はそれ聞きたいかってことなんですよ。本当にそれだけなんですよ。
うんうん。
それだけ。
だってせっかく時間がない中来てくれて、今日もこんな忙しい時間なのにもう100名以上人聞いてくれてるわけですね。
嬉しい。
みんな何を期待して聞きに来てくれてるのかなっていうことをまず考えなきゃダメだと私は思ってるんですよね。
そうなったら、例えば私がここで自転車何台倒したとか、マジでどうでもいいじゃないですか。
そんなこと聞いても誰も何も思わないわけじゃないですか。
なるほど。
だけど、例えば私が痛い人で、昔大炎上した話とかっていう失敗談は、今日非常に価値があるわけですよ。
はい。
でも、それって結局私が伝えたいことを寄り添うかって思ってもらえるために、私がどうしたら相手に伝わるかなって思って、
なんていうのかな、引っ張り出してきてるものですよね。
それが失敗談だったり成功談だったりするわけだから、失敗も成功もどっちも具体例なわけですよ。
なるほど。
だから、やっぱ相手のこと考えるってことなんですよ。本当に。
ですね。
それだけ。本当にそれだけです。
本当ですね。
なるほど。
そうなんです。
そうですね。配信の時は相手目線が抜けてるかもしれないですね。
その個別面談とかでは、もう必死にお相手のことを集中してお答えしてるつもりではあるんですけど、
配信ってなるとどうしても日々の時間の無さで出してしまうっていうところもあるんで。
そうですよね。だからね、ももさんのでも配信ね、今こんなにたくさんね、今日も人が集まってきてくれてたりとか、
ももさん自身単独の配信でもいろんな方が聞かれてたりとかね、するから、とてもいいと思うんですよ。
45:01
今の何かが悪いとかではないんですよ、全然。
はい、ありがとうございます。
だけど、そこでさらに一歩って考えた時にっていうことで考えてもらったら嬉しいなって思って。
そうですね。なんか枠の外へっていうのが今のテーマで。
でもなんかおかげさまで、かりーさんのスタイフ90日チャレンジに入ってまだ8日じゃないですか。
20名フォロワーさんが増えてる。
すごいじゃないですか。
公式LINEの方も昨日だけでも2名かな。増え続けているっていう感じで。
はい、すごくありがたいです。
なるほどね、嬉しい。でもそれもももさんの力だからね。私だけの力でも全然ないんですけど、
だからこそね、そういう意味ではあともう一歩いけるよなって私思うんですよ、逆にね。
そのあと一歩っていうのが何かっていうと、やっぱりももさんじゃなきゃ話せない話だったりとかするわけだから、
やっぱり自分のキーワードを決めるっていうのがまずは一番早いと思います。
キャラクター決めるっていうのもそうなんだけど、テーマですよね。
私だったら発信とビジネス。
で、具体例で出してくることは、私のフォロワーさんは会社員の人が多いから会社員の具体例とかめちゃめちゃ出すわけですよ、私。
17年間の会社員生活のエピソードとかね、おじさんのおじさんとの付き合い方とか、あとは婚活時代のエピソードとかこの辺を死ぬほど出してるわけですね。
だから出してくる具体例もざっくりはもう決まってるんですよね。婚活の時とか会社員の時代、あと療生時代とか。
だいたいこの辺なんですよ、私組織開発とかやってる人間だから。
それがなんていうのかな、なるほどね、かりんさんって療長時代から組織開発やってたんだ。会社員時代から20年くらいやってたんだって思ってもらった方がいいじゃないですか。
そうですね。
それを抽象論だけで言ってても伝わらないから、日々の具体例にちょっとずつ散りばめていったら、毎日ちょっとずつかりんさんは能力開発の人っていうことになってくるわけですよ、例えば。
なるほど。
ということまで考えてますかってことなんですね。これももさんじゃなくてみなさんね。
いやーそうなんだ。私はちょっと本業が話せないところがすごく痛いなと思ってるんですけど、ただなんか散りばめたいなっていうのはすごく思っていて、年数だけではなくいろんなエピソード。
いやそうですね、だから話せないって言ったとしても、そこももうちょっと切り分けて考えた方がいいかなと思ってて、私も言ったら副業時代って会社員の話そこまで詳しくはできなかったんですよね。
だからその気持ちもめっちゃわかるんだけれども、なんかそこの中で絶対言ってはいけないことと言えることっていうのは絶対分けられるんですよね。
本当に伝えたいことだけだったら言ってもいい場合もあるので、そこも自分の中である程度考えてみるっていうのもいいかもしれないですよね。
あとはね、一番いいのはやっぱりね、リアルとかでいろんな人と喋りに行く。ももさんはだからとてもそういう意味ではね、今後もさらに伸びしろがある人だなと思ってて、やっぱフットワークがめちゃめちゃ軽いじゃないですか。
48:03
そうですね、そこは。
で、富山の講演会も来てくれたりとかね、今度の11月23日のイベントで、あれ来てくれるんですかね、ごめんなさい。
それ来てくれます。富山もVIPだし、ボーイズパーティーも両方VIP。
ありがとうございます。嬉しい。でもそういうことできる人っていないから、本当に。
だからそうやって現場に足運んでるわけじゃないですか。言ったら現場っていうか生身の人がいるところに足運んでるわけですよね。
そうすると普段の自分の発信を見てくれてる人だったりとか、自分は助けになりたいって思う人がその場に絶対にいるわけですよ。
その人たちと会話をできるわけじゃないですか。そうするとその人たちの解像度も上がるし、
もし自分の発信聞いてくれてる人とかがいるんだったら、特にあの配信面白かったですとかね、あのエピソードが面白かったですとかっていう話があるんだったら、
それってもうデータじゃないですか、サーチじゃないですか。そういうふうにして鉄板ネタをどんどん絞っていくんですよ。
そういうところの意識がちょっとだけ薄いのかもしれないです、もしかしたら。
そうですね。寄り添うしかない。寄り添うしかない。サーチの意識が薄れるんですよ。
寄り添っちゃうから。
そこ空いてるから、一時情報を取りに。
そうなんですよ。だから寄り添う人のいいところっていうのは、そんな私みたいにずる賢くないから、その場で相手のこと100%考えるから、
データとか抽象化っていうのがちょっと優先度落ちちゃうんですね。
落ちちゃいます。
なぜならその場を本気でその人と向き合ってるから。
だからそれを一緒にやろうとすると多分難しいんですね。私とかは多分一緒にやってるんですよ。
相手の話を聞きながらその人を抽象化したりタイプ化したり類型化したりするから、頭の中で4証言が常にあるんですね。
すごい。
今この人は右上のタイプだなとかね、やってるんですけど、そんな人はそんなにいないから、そういうことすると集中できないんですよ。
ママさんみたいなタイプとか共感性が高い人とか、相手に寄り添える人、親密性が高い人は、それ一緒にしないっていうのが最大のポイントで、
相手と向き合ってるときはもう本当に相手にコミットして、相手のためにできることをね、おしゃべったりとか何でもやるんですよ。
帰りの電車とか新幹線とかで振り返ってほしいんですよ。
なるほど。
でもそれをちゃんとセットでやるっていうのがすごいポイントだと思います。
そうですね。おかげさまで、かりんさんのおかげで、振り返りをしなくちゃっていうのを意識し始めて、
前歩き手帳に毎日ありがとう書いてるんですけど、
皆さんのコメントを、例えば簡単にこの人からこう言っていただいたみたいなのを書くようにしています。
めっちゃいいと思います。
マリさんも嬉しい。ライブありがとうございます。人生失敗だらけっていうこと。そんなことないでしょ。めちゃめちゃいろんなこと飛び込んでいかれて。
51:01
そうだからね、ももさんのいいとこだったりとか、私のこの配信聞いてくださってる方の中で、
すごく相手に向き合える、えりぃさんとかもそうだと思うんですけど、かくさんとかもそうかな、相手にすごい向き合える人っているんですね。
そういう人って戦略性が逆にすごい苦手だったり、戦略性に考えることに抵抗感があったりとか。
苦手です。たぶん私最下位なんですよ。
そうなってくると、戦略なんかもう嫌いみたいになっちゃうと思うんですけど、でも戦略も本当は相手のためのものなんですよね。
そうか。
そうなんですよ。で、あと同時にやろうと思うからしんどくなるんですよ。
なるほどね。
だから同時にその能を使えないんですね、そういう人は。なぜなら能を100%相手で埋めたいから。
私みたいなちょっとずる賢い人は7-3ぐらいになってるんですよ。3ぐらいで相手と喋りながら考えてるんですよ、別のことをね。
これ戦略をどなたかの力をお借りするっていうのはどうでしょう。
そういうのもいいと思います。だから今日みたいな感じでね、こういうふうに。
例えば私に今日話してくれたらここでちょっと整理ができたりとか、あとするから。
だからそういう人は私がお勧めなのは、もし本当に戦略が苦手なんだったら、言われたこととかをある程度かきためたりとかした段階で、戦略性の高い人と定期的に話しするってことだと思いますね。
そうですね。
もうそこ自分だけでやろうとしない。で、それを戦略性の高い人と一緒に進めていったら、なんかね、分かってくるんですよ。なんか思考パターンみたいなのが。
ですね。私ありがたいことに営業大工の講師がすごく分析力が高い人で、毎週コンサルしていただいてるんですけど、多分冷静にいつもおっしゃっていただけるので。
そういう人をね、持つっていうのもすごい大切。大切というかね、自分でやるのがもし最初苦手なら、そういうのもとってもいいと思いますし。
なるほど。
あとはでもやっぱり自分でそれをできるようになるのが本当は一番いいと思うので。
そうですね。
間違っててもいいから、こうじゃないかっていう癖をつける。だから戦略性のある人頼ってもいいんですけど、だけどその人ずっとMOMOさんの近くにいてくれるわけでもないから。
だからやっぱり自分でそれを間違っててもいいから、毎回やる癖をつけるっていうのが本当にすごい大切なことだと思います。
そうですね。そこはなんか強くなっていきたいなと思ってます。
そうですよね。あとはね、なんかね、戦略性が高い人と一緒に行動するっていうのも意外といいと思ってて。
それこそ私今プロマネ講座とかでね、あの、なんか講座生と一緒にね、この間吉本投稿したりとかしてたんですけど。
そういうのをいろいろ見てると、やっぱ戦略性の高い人って同時に何個かのことを考えて動いてるから、必ずその行動に意味があったりするんですね。
はい。
そういうのを見てるっていうのもすごくいいと思うんで。
そうですね。
意図的に自分と似た人と付き合うのもいいんですけど、ちょっと戦略性高めの人と一緒に過ごしてみて、その人が何やってるのかなっていうのをなんかこうちょっと観察してみたりとか。
54:10
見たいです。あの富山にいらっしゃる方で戦略性高い方はレターをください。
その場ね、富山はそんなに人数30名弱ぐらいなんでね、その辺で。
あとはね、戦略性が高い人を限る力っていうのもね、身につけるといいと思います。
なんか、なんていうのかな、自分を補強してくれる相手ってやっぱすごい大切な存在なんですよ。
自分を高めてくれる存在っていうんですかね。
だから、共感性がすごいある人とかは共感性同士で集まっているとその共感性がより強化されるんですけど、でももうそれ以上いいっていう場合もあるんで、そういう時はどっちかというと似たタイプよりも戦略性高い人の方に行ったほうがよかったりもするんですね。
そうですね。
だから自分を高めてくれる人ってどういう人かなっていうのをちょっと観察しながら、できる限りそういう人と過ごす時間を増やしたり、そういう人の配信を聞く時間を増やしたりとか、そういうのがめっちゃいいと思いますね。
はい。足りないところをちょっと増やしていこうと思います。
そうですね。ぜひぜひ。あしんさん、自分に活発性が少ないのでかりんさんに影響を受けてる。
嬉しい嬉しい。そう、こういうのもあります。活発性とかがなかったり、身長派の人とか私のことを結構聞いてくれるんですけど、それもやっぱりちょっと補完してるんだと思うんですよ。補強してると思うんですよね。
で、その自分と足りない何かとかいうのの見分け方としては、やっぱなるほどって思えることがどれだけあるかってことだと思います。発信の中とかに、例えば。
そうだよねそうだよねだけの人っていうのは結局似てるんですよ。自分とグルーピングが。
だからそうだよねって思いながらも、私はその視点なかったわっていう人をより多く聞くっていうのが結構いいと思います。
気づきが多いというか。気づきが多いっていうのはすごい大切なことですね。気づきの時に能力開発されてるんで、脳みそがね。
そうそうそう。のりさん身長派ですってことでね。ちゅなさん、戦略性を補完していきたい。そうなんですよ。
だからね一番簡単なのはやっぱ才能、この才能を強化したいなと思ったら、その才能が輝いてる人のところに行ったらいいだけっていうね、実はとてもシンプルなことなんですよね。
さくらこさん、自分なりの振り返りかける戦略性を補ってくれる人からのサポート。そうですね。
りんさん、こないだかりんさんと交流会に行って自己紹介の仕方についてもPDCAを回していてすごいと思いました。
本当ですか?そんなことやってましたっけ?私全然自分すらも気づいてなかったんで、今度教えてください。りんさんね。
でもそういうのはやっぱり間近で見れるわけじゃないですか。そういうのが大事。戦略性が高い人は結構それ自覚してないんで、自然にやっちゃってるんですよね。
なるほど。だから見とくのが一番早いみたいなのもあったりするんですよ、本当に。
そうですね。じゃあぜひ富山とボイパで観察をしたいと思いますので。
そう、ありがとうございます。
戦略性高い方、あ、いわしーさん高いんですね。観察させていただきます。
さやちさん、戦略性アディっていうのができるかもしれないということでね。
57:01
アディさんね、28日にお会いしますんで、初めて。
まりんさん、こんばんは。予定代わり遅くなってしまったんですが、お二人のお声を聞きたくてきました。ありがとうございます。
すいません。
今ね、私6時からボイシーなんだけど、だけど桃さんもちょっと案内があるので、これ案内していただいていいですか?
はい、すいません。
皆さん、今日たくさんお聞きくださってありがとうございました。今、かりんさんが貼ってくださったレターがですね、新しいプレゼントをお作りしまして、絵本6分半くらいなんですけど、
私が作って、絵はGPTに書いてもらって、動画にしてありますので、お子様のいらっしゃる方に再生ボタンさえ押せば、寝かしつけできるかなと思いますので、ぜひ公式LINEご登録ください。
もうすでに公式LINE登録いただいている方は、絵本でだけ売っていただけますか?そしたら、届くように一応セットしてあるつもりなので、届かない方また教えてください。
はい。
ありがとうございます。他にもいろんな仕事タイプ診断とかプレゼントがあるということなので。
そうですね。5個あります。
こちら見ていただきたいなと思いますので、今日最終本と122名様も来ていただいてありがとうございました。
話はすごくね、興味がある方が多かったかなって思いますしね。
桃さん応援してくださっている方も多かったかなと思うのでね。
嬉しかったです。みなさんありがとうございました。
失敗談っていうのは使いようによって自分の魅力をさらに拡大してくれるものなので、桃さんも今の配信ですでにたくさん応援してくれる人はいると思うんですけど、
さらにここからですね、桃さんにと言ってもらえるためにですね、自分がなれる自分というか、なりたい自分でありなれる自分というのをもうちょっと明確にしていく中でですね、
ぜひね、それに必要なって言ったらあれなんですけどね、相手が聞きたい具体例って言ったらあれなんですけどね、相手が聞きたい失敗っていう視点でね、
ぜひいろいろ失敗談出しておいてもらったらなというふうに思います。
よろしくお願いします。
みなさん本当にたくさんありがとうございました。
ありがとうございました。豊山とボイパでみなさんお会いしましょうということで。
はい、みなさんお会いしましょう。そう、豊山とボイパみなさん来てくださいね。
豊山10月17、まだ行けるんで。
まだ行けます。
一般席しか空いてないけど、でも一般席は行けるんで、ぜひ遊びに来てください。
有沙さんもありがとうございます。
はい、それではね、この後ボイシー、すぐ行けますんで。
ボイシーのフォームはね、なんだったかな、なんか変わっていく、なんだったかな、タイトルかもしれないな。
忘れました。
昔の仲間と、違う違う、昔の仲間じゃない、ちょっと待ってくださいよ。
えっとね、あれだ、昔の自分に似合っていたものを手放す時の判断基準ということですね。
はい、ちょっとみなさんそちらもぜひ来てもらえたら嬉しいです。
はい、みなさんありがとうございました。
ありがとうございました、かりんさん。
みなさんもたくさんありがとうございました。
1:00:00
はい、それではまた。
失礼いたします。
失礼します。
01:00:05

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