春本美子の紹介
本業を活かして自分業で拡大するためのステップアップ、ステップ論というので、現役産業カウンセラーの春本美子さんをお迎えしてお話ししていきたいと思います。
本当はこれね、ぶっ続けでやっても良かったんですけどね、後から聞く方はね、切れてる方が分かりやすいかなと思ったので、一旦お話ししていきたいと思います。
さっそく続々と入ってきていただいて嬉しい。ありがとうございます。
それでは早速美子さんをお迎えしたいと思います。
美子さんは今現役で産業カウンセラーをされているということで、
私は、特に高齢者に対するエコバラ、短冊のエコバラ、そういったいろいろなバラエティがあると思っていて、
- こんにちは。- よろしくお願いします。- よろしくお願いします。- ありがとうございます。
- すごい、なんか、みなさん、ドキドキ怒られてますね。- うれしい。
うれしい。ありがとうございます。
そう、で、美子さんは、今、現役で産業カウンセラーをされているっていうことで、
で、今日、なんか、今、今、ご自宅から、あれですよね。
- はい、自宅着きました。- ありがとうございます。
- 職場から自宅に来ていただいて、今、これ収録して、また、あれかな、戻られるみたいな感じですか。
- あ、もう今日はね、休みました。
- あ、そうですか。すみません。ありがとうございます。本当にね。
で、そんな美子さんは、今、現役のカウンセラーとしても活動されながら、
あれですよね。勤務としては、週4勤務。
- そうです。週4勤務です。
- で、週1の中で、副業とかも、ちょっとこう、育てていけたらいいかなって思っているっていう、今、そういう状況なんですよね。
- はい、そういう状況です。
- で、副業は本格的に、えっと、やったのが去年だから、今年2年目ってことですよね。
- そうですね。
- そう。私、そのすごいね、シンプルな事実を忘れるんですけどね。
美子さんは実はね、まだ2年目なんですよ、皆さん。
- はい、そうですよ。全然まだまだです。
- ね、去年、その、私のことも本格的には知ってくださって、
で、そこから私のね、初プラットファンBG受けてくださって、
で、まあ、あの、サービスとかもね、自分で出したりとかして、
で、去年だけで何件ぐらい、何人ぐらい、あれですかね、関わったんですかね、サービス提供で。
- サービス提供、33人ぐらい。
本業と副業のバランス
- 33人、ヤバくないですか。01で3人、ヤバいですよね。
うん、すごいんですよ。
そう、だからね、あの、ちょっと私たまに、なんか忘れかける時があるんですけど、
美子さんは実はね、現役の会社員で、しかも副業はまだ2年目だったっていうね。
- はい、まだよちよち歩きですよ。
- そうなんですよ。っていうのを忘れかけちゃうんですけど、でもそういう美子さんが、
まあ今年はね、そういう本業と副業のバランスとか、いろいろ探りながらも、
副業の方は副業の方で拡大していけたらいいかなとは思っている感じなんですかね。
- そうですね、それだけちょっとやってみたいなと思う。
- はいはいはいはい。ちょっとそこをね、今日考えているということで、
それどうやってやっていったらいいかなっていうところをね、少しお話できたらと思っています。
えりたろさん、働き方のバランスを変える判断基準がね、気になりますよね。
そうさっきえりたろさんのところでも、えりたろさんの今の働き方、
ちょっと触れるのを忘れちゃってましたけど、えりたろさんも今ね、すごいこう、
真面目に不真面目会社員っていうか、ちょっとえりたろさんと同じにね、すごい匂いを感じるんですけど。
音がすごいね。たまにお二人がどういう勤務体系なのかが分かんなくなってくる時があるんですけどね。
そう、まあでもそんな感じで、美子さんもされてね、今いろいろ試行錯誤されてる感じなんですけど、
特に今日これ聞きたいみたいなのってあったりしますか?
そうですね、やっぱり会社員と副業をバランスよくやっていきたいなと思ってまして、
で、今年は特にその副業をどれだけこの働き方で膨らまして生きるかを知りたくって、実験しようと思ってるんですね。
おー、はいはいはいはい。
で、まあちょっと将来的なこと考えた時に、自分の中でこう心地よいバランスっていうのをずっと判断していきたいと思ってるんですけど、
その判断基準をちょっと今日は聞けたらいいなと思ってます。
あー、そうですよね。これはきっと皆さんね、すごく気になってるところなんじゃないかなっていうふうに思います。
ちょっとご挨拶遅れましたが、皆さん、はるさん、ゆうかさん、バナナさんも先ほどのライブからありがとうございます。
りんさんも、あすなちゃんも、そしてりんさんもありがとうございます。
りんさんなんかちょっとライブお久しぶりな気がします。嬉しい。ありがとうございます。
そう、で、これ誰もがね、本業と副業のバランス、きっと迷うことになるんじゃないかなって思います。
で、私も、もともと婚活ブロガーとして発信をしてたところから始まって、今年でアメブロの方の発信が9年目なんですけれどもね。
会社員をしながら、婚活のコンサルしたりとかっていうような時期っていうのがあったりとか、
その後、自分がその臨月の時からコンテンツを作ってね、すごいゴリゴリやってた時期とかがあって、
で、なんか私は結局この先どうなっていくんだろうみたいなのをすごい考えてて、不安だった時期が結構あったんですよね。
だから今日の話はすごいわかるなって思いながらね、ちょっと私もお話できたらなと思ってるんですけどね。
りんさん、あまりいき急いで疲弊するのは避けたい。
いや、そうです。
そうですね。でもこう、なんせ体力があるからね。
私は体力があるんですよね。
そう、頑張ってやろうと思ったらできなくはないっていうところもちょっと危ないから気をつけておいた方がいいと思いますね。
だから何を手放すかとか、何を我慢するかっていうのも結構私には大事かなと思ってます。
そうですね。だからバランスってすごく難しくて、特に美子さんだったらお子さん3人もいるとかっていうのもあったりするから、
自分に合うバランスを本当によくよく選ばないと、マジで不幸になるっていうか、ちょっと怖いんですけどね。
でも、副業はその副業と本業のバランスを考えるということは、働き方を考えるということかと思うので、
それを自分にとって最適化しておかないと、良かれと思って選んだ道なのに不幸になるというか、
最終的にはね、すべての皆さんの人生が幸せの方に向かっていくから、不幸で終わるってことはないんですけど、
なんか最適化しておかないと結局自分が辛くなるっていうのはあると思うんですよね。
最適な働き方の探求
そうですね。
だからそこは結構慎重に見た方がいいっていうのが、私のおすすめポイントなんで、
ここにいらっしゃるね、千葉伊豆さんとかもこの間スタイフでお話しされてて本当にそうだなと思ったんですけど、
会社辞めたらいいって問題じゃないんですよ。当たり前なんですけど。
美子さんそんなこと思ってるタイプじゃないと思うんですけど、
なんか今仕事が辛い、本業が辛いっていう人って、会社辞めたらいいじゃんって言われる人の声を信じすぎっていうか、
これ私の勝手な感覚ね。でもその人の声を信じて辞めたら本当にしんどいから、
マジ辞めたほうがいいよって思うんですよね。
そうですよね。自分のことですもんね。
私自身は会社員を17年間やって、その後独立したんですけど、
結局なぜそれで辞められたかっていうと、自分の副業の収入が会社員の収入とほぼほぼ同じくらいになったから辞めたんですよね。
決めてたってことですか?
なんとなくそのぐらいじゃないと怖いなって思ってたんですよ。
周りには別にもっと早く辞めたらいいじゃんとかめっちゃ言われてたんですけど、でもなんとなく心持たなかったんですよね。
これはその人のリスク許容度ともすごい関わってると思うんですよ。
その人がどのぐらいリスク取れるか。
例えば私の周りの企業家さんとかだったら副業がダメだったから、
まだ副業してないのに言ったら副業での稼ぎがゼロの状況で辞めた人とかもいるし、
副業で3,400万とかしかまだ稼いでなかったけど辞めたとかいう人もいるので、
別に私ぐらいにならなきゃ辞めたらダメって思ってるわけじゃないんですけど、
自分のリスクの許容度を正しく理解しておくのが大事だと思うんですね。
なのにそれだけじゃなくてなんとなく周りから行けるよと言われちゃってね。
嫌なことしてるよりも辞めたら好きなこと見つかるよって言われてね。
辞めてもね。絶対それヤバいだけですから。
そうなったらどっち行くかって言うと絶対マインドの方行きますからね。
なんていうの。私それが一番怖い道だと思いますからね。
不安じゃないですか。不安を解消するなんとかセラピーとかそっちの方行っちゃったりしたら、
リアルにそれで借金とかして自己投資とかしまくってる人とか私見たことあるんで、
それってなんか普通に会社員として働いておいたらよかったじゃんって思ったりもするんですよ。
それが不幸ってことですね。
だからね、向いてる向いてないとかもあるような気もしますし、
だからね本当によく考えた方がいいと思います。
あと、副業だから楽しめるっていうのも絶対あると思います。
それはあるでしょうね。
そうそうそうそう。千早さんどんな選択もそれを正しくしていくのは自分しかない。
そうなんです。だから決めたんだったらやるっていうのもすごい大事なんですけど、
なんていうかな、こう辛いからやめたらいいよねとか、
辛いことが全部なくなったら自分の好きなことで絶対稼げるみたいには思わない方がいいと思うんですよね。
私はね。
たまきさん他人は責任取ってくれない。
そうなんです。バナナさん私もバランスが分からなくなってしまったので自分業のバランスをうんと減らしましたっていうことで。
バランスってまでもね、どんどん変わっていくものだと思うので、
それをその時その時で確かめながら少しずつこの割合だとしんどいんだなとか、
塩梅を見ていくっていう感じなんですよね。
だから私とかもなんだろうな、今は発信とかしたりとかビジネスをしたり長期講座したりとか色々させてもらってるんですけど、
でも私はいろいろ柱を持ってやってる方が自分としてはバランスとして好きだなって思うから、
例えば出版をやったりとか新たな事業を立ち上げようと今まさにしてるんですけど、
そういうこととかをするわけですよ。
これも自分にとってのベストバランスを要は探して最適化してるんですね。
試してるってこと?
そうそう試してるんですよ。
しかもそれはやってみないと分かんないんですよ、本当に。
だから美子さんはそういう意味では今年すごくいいバランスっていうか、
週に1回復業できる日がまずあるわけですよね。
これめちゃめちゃいいことだと思うんですよね。
復業の挑戦と経験
あと体力もあるわけじゃないですか。
絶対に体力あるわけなんですよ。
だからこそ、例えばその日に復業やるっていう風になるんだとしたら、
その1日は全力で復業のことをやってみてほしいんですよね。
で、嫌なことも経験してほしいです、たくさん今年は。
やっぱりね、復業でされてることっていうのは個人ビジネスじゃないですか、
個人に対してされているっていうことで、
今お会社でもお会社の中の従業員さんとかとやってるけど、
それとは全然似て非なるものなわけですよね。
ビジネスの形としてというか。
なので、いいとこ悪いとこっていうのが絶対あるんですよ。
それをどっちも味わってほしいです、この復業期間中に。
だから復業期間中に最悪だなって思うことが起こってほしいです、私は。
ビジネスの方法とエネルギー
むしろ。
怒ったほうがいいんですか?
むしろ怒ったほうがいいです。
なんかね、復業時代に楽しすぎて独立したら結構しんどいと思いますよ。
辛いことに向き合ったら辛いことが解消する場合もあるし、
自分の置き場を変えてうまくいく場合もあるし、
そうやってみないとわかんないんです。
でも一つ私がすごく、自分自身が復業とかしてないときに思ってたのは、
復業とか自分業って簡単そうだなと思ってたんですよ、私は。
今の自分の会社員の仕事に比べたら、頭もそんな使わなくてよさそうだし、
なんか適当にね、適当にって言ったらあれなんですけど、
自分の力はそんなに使わなくても、なんかもっと楽にいけそうだなって正直思っちゃってたとこあったんですね。
だけどいざ自分がやってみると、また別のところでの大変さっていうのがあるんですよ。
例えば女性を結構相手にするから、その免ケアみたいなね。
私免ケアは全然見えなかったです、外から。
誰も言ってないもん、免ケアのことを。
言えないですよね。
でも実際には、ちょっとそういう女性に対する配慮、細かい部分での配慮とか、
気配りみたいな部分が必要だったりとか、
例えば売上とかの責任を全部自分で取ることになるので、
やっぱりプロモーション期間とかが結構しんどかったりとか、
あと発信活動とかしてると、
要はその発信している方が潜在顧客にニアリーコールになっているかな、
見えてしまうときにちょっとしんどかったりもするじゃないですか、フォロワーさんとかが。
とか、なんかそういういろいろなことが一緒になってしまっている。
遊びと仕事が一緒の場になることが、
いいこともあるけど苦しいこともあるんだなって思ったんですよね。
だから私はそれをまた分けようとしてるんですけどね。
そうそう、もう一緒にしたくないのでみたいな。
だからそれもバランスなんですよ。
それが混ざってる方がいいと思う人もいるし。
そうそう、いるいる。
ミコさんはあまり女子の集団が得意じゃないみたいな話もあったと思うんですけど、
でも自分業での売り方っていろんな売り方があって、
例えば女子女子した集まりでお互いに紹介しあって、
お互いにビジネスやっていくみたいなやつあるじゃないですか。
それこそお友達ビジネスみたいな。
それも別にやり方としてはあるわけですよ。
だけどもしミコさんがそれに苦手な人は、
それは絶対できないわけじゃないですか。
そういうのを見ていくっていう感じ。
私とかはグループコンサルと個別コンサルとか両方やったり、
あと恋ハシもやってるんですけど、
何にどのくらいのエネルギーを使うかみたいなのってやってみないと分からないんですよ。
たくさん何十人とかやってるんですけど、
リアルイベントで何かしゃべるときと、
こういうライブでしゃべるときと、
一対一でコンサルをするときと、
一対他で何かコミュニティを回すときって、
それぞれ使っているところがちょっと違うと思うんだけど、
それが想像とやってみるので本当に違うんですよ。
本当に思わぬところですよね。
本当に思わぬところですごい心のコストかかってたりするんですね。
本当に思わぬところでかかってるんですよ。
私って意外とこういう文字のやり取りストレスになるんだなとか、
逆にしゃべるのは別になんぼでもできるなとかね。
本当にいろいろ見えてくることがあるんですよ。
だからそれの、
本業と副業のバランスの重要性
楽しさもあるんですよ。楽しさもあるんだけど、
楽しさと一緒に引き受けるものも引き受けるっていうのが結構大事だと思うんですよね。
そうなってくるとね、だんだんベストバランスが自ずと決まってくるんですよ。
自ずと決まってきて、
だからあんまり自分で決めるぞって思わなくてもいいと思うんですよ。
自分で決めるときに、
だからあんまり自分で決めるぞって思わなくてもいいと思います。
それよりは、やっぱり解像度を上げるってことですよね。
自分がどう感じるかの解像度。
副業の解像度を上げるってことですね。
すごくこれ面白いんですけど、
今みこさんにとっては副業っていうぐらいだから、
副というか主じゃないわけじゃないですか。
だけど、例えば週に1日は、
副を主として生きてほしいんですよ。
っていう想像で生きてほしいんですね。
みこさんは今週の5日のうちの1日しか副業でやってないんだけど、
もしこれが毎日続くとしたらどうするかと思って、
その日1日を生きてみてほしいんですよ。
そうするとね、それを毎日やりたいなって思うかもしれないし、
週に1回ぐらいがちょうどいいなって思うかもしれないし、
それをギュッてやって、それからまた本業に戻ったときに、
やっぱ本業すごくいいなって思うかもしれないし、
私もっと本業もいいけど、
副業の方でもっとやりたいなって思うかもしれないから、
副業の方の解像度が上がって、
副業の方の解像度が上がっていくと、
本業に対する思いに絶対に変化が出てくるんですね。
本業の方をもっと好きって思うか、
もっと副業の方でどうにかしてみたいみたいに思うか、
2つを連携して何かしたいみたいに思うか、
いろいろ出てくると思うんですけど、
そこを見てくると最終的にどんどん変わっていきます。
バナナさん、えりたろさんに引き続きすごいコンサルってことです。
本当ですか?ありがとうございます。
これはすごく皆さんが思った以上に面白いですよ。
だから急に何か結論を考えようとしなくて大丈夫です。
今副業やってる人たちはね、
これを本業に今年中にすべきかしまいかとかじゃなくて、
もっともっとその副業が本業だったらどうなるのかっていうレベルまで、
体感に落としていくんですよ。
私もよく副業時代はそうやって生活してました。
1日有給とか取った日とかがあったりして、
その日に副業のことだけをやって、
これが毎日続いてたら私はどう思うんだろうと思って。
その時はゾッとしてたんですよ。
暇そうで。
暇そうで、こんなん嫌みたいな、全然面白くないみたいな。
別に買い物もそんなにしたくないし、
別にブランドモンとかどうでもいいし、
アフタヌーンティーとか毎日行きたくないしみたいな。
私はもっと堅実な会社員がやっぱりいいんだみたいな。
思ってたんですよ。
だけど今は今で、
やっぱり私そういうの嫌だなって思うんです。
毎日アフタヌーンティーに行ったりとか、
毎日買い物したりとか、
毎日キラキラキャッキャーみたいな。
全くいいと思わないんですね。
何にもいいと思わないんですよ。
それよりは私は毎日成長してる感覚とか、
社会とつながってる感覚とかが欲しいから、
だから何やってるかっていうと、
やっぱり出版の準備をしたりとか、
明日から東京行かせていただいてね、
美子さんの大好きな勝沼さんとお会いして、
勝沼さんのフルスの味の素の先輩をちょっとご紹介いただいたりとかね、
新規事業されてる先輩をご紹介いただいたりとか色々するんですけど、
そういう感じで結局、
私の好きな自分業の在り方にしてるわけですよ。
自分で。
だけど自分業っていうので、
もっとキラキラした、
例えば、
在り方をしてる人もいるわけじゃないですか。
だからそれも自由なんですよね。
そう。
だから逆に言うと、
自分が何が好きかっていうのが分からないと辛いのが自分業なんですよね。
そう。
じゃないと苦しいと思います、きっと。
そうなんです。
だから美子さんの場合は、
すごい行動力もあって、
すごくされてて、
しかも本業をもっとダイレクトに活かせるような風になりやすい中身になってるので、
だからぜひ今年はね、
この副業がもっとこれから発展するとしたら、
どうなるんだろうというか、
想像力というんですかね。
そういうのを活かしながらやってみて、
疲れ具合?
はい。
疲れ具合も結構大事だと思います、やっぱり。
やっぱり自分ビジネスとかって続けてなんぼなんですよね。
なので、
できるんだけど、
これは続けられないわっていうものはどんどん減らしていった方がいいんですよね。
それをやるにはやってみるしかないんですよ。
そうなんです。
すごい、新たな視点をいただいて。
本当ですか?
はい。
嬉しい嬉しい。
すごい開けました、今。
そうなんだ、ちょっと。
ありがとうございます。
私、やっぱワクワクとか楽しい方ばっかり見てしまってたなと思ってたんで、
むしろ僕を見た方がいいっていう発想をあなたにいただきました。
ありがとうございます。
美子さんの場合は、
ワクワクとか気持ちが動いたかどうかっていうのが原動力じゃないですか。
そうですね。
それすごい大事にはしてほしいなって思うんですけど、
ただ、
ビジネスとかってなると、
やっぱりワクワクとかキラキラだけじゃ、
飯食っていけないみたいな世界もあるんですね。
正直、現実的。
飯食っていけない人をいっぱい見すぎて、私は。
だから、
フワフワばっかりしてる人とか見るとね、
危ないぞって思ったりするんですけど、
どっちもが大事なんですよ。
だからバランスなんですよ。
だからワクワクだけしててもダメだし、
不安ばっかり見ててもダメなんですよ。
っていうやっぱりバランスが本当にすごい大事だから、
自分がどっちに偏りがちかっていうふうに分かっておくことと、
持続可能なビジネスモデルの重要性
その裏側をちょっと意識しておくのがやっぱり大事なんですよね。
これ皆さんもすごいそうだと思います。
なんか変に自分を不安にさせる必要は全くないし、
なんていうのかな、
マイナスなことばっかり考える必要はないんですけど、
でも現実的であることとか、
ビジネスとして成立することっていうのはすごい大切だと思うんですね。
そのためには、
いくら美子さんに馬力とか体力があるとはいえ、
一人の人間なんで、
自分がいかにサスティナブルにというか、
ビジネスをできるかっていう視点ってすごい大切だと思うんですよ。
だからより自分が苦労せずにできることで、
ビジネスの形を整えていくっていう感じで。
だから自分がエネルギー漏れを一番起こしやすいのはどこなのかみたいな話だったりとか。
これをやればやるほどどんどん自分のビジネスって楽になってくるんですね。
ご質問とか大丈夫そうですか?
聞いてました。
でも最終私は、
生きる前とかは我慢してなくて楽しく、
でも役立てる人になって死にたいと思っている。
かっこいいですね。
そっちの方向に行きたいなって思いました。
そうですね。だから美子さんは順調なんでね、
そのままやりたいと思うんですけど、
自分のビジネスの方向に行きたいなって思いましたね。
そうですね。だから美子さんは順調なんでね、
そのまま行かれたらいいなって思うし、
多分どういう方向にでも行けると思うんですけど、
だからあらゆる方向が可能なんですよ、本当に。
あらゆる方向に行けるんですけど、
でもだからこそ焦りすぎないでっていうか、
ある意味自由自在なんで、
どうにでもなるんで。
ただ、だからこそやっぱり今、
今年は楽しみながらも、
裏も含めて1個1個やっていくこと。
今年いろいろやられるじゃないですか。
どうだったのかっていうところ。
それを来年とかもっとビジネスとして
成り立つにはどうしたらいいかっていうところに
エネルギー漏れを防ぐ
落とし込めたらいいんじゃないかなと思ってます。
なるほど。分かりました。
そうなんですよ。
これちょっとね、語れば長くなるんで、
またどこか別のとこで話はしようと思うんですけど、
自分業の一番いいメリットっていうのは、
自分のエネルギーを漏らさない形に
設計できるっていうところなんですよ。
へー、うわ、魅力的です。
それは一番すごいと思うんですね。
それができたら最高ですね。
できたら。
だけどさっきと同じような話で、
例えばなんていうのかな、
いわゆるSNS企業みたいな形だけしか知らなかったりとか、
そこしか見てなかったら、
エネルギー漏れする設計でいっちゃうんですよ。
そうするとやればやるほど不幸になっていったりとか、
やればやるほど逆に疲れちゃうみたいになっちゃうから、
やっぱ自分に合った、
例えば商品の組み立て方とか、
根付けの仕方とか、
講座の頻度とか、
相手にする人の人数とか、
いろいろ決めてあげないと、
同じ自分業でもどんどんエネルギー増していく人と、
いなくなる人とかもいるじゃないですか。
自爆する人とかね。
あの差はね、私は結構ね、
自分のこと分かってないで設計してるってことにあると思うんですよ。
そうなんです。
だからね、この辺は結構奥が深いので、
皆さんもぜひね、
いろんな場で私にあったら聞いてほしいですし、
私以外の人にもぜひこの辺聞いたりとか、
参考にしてもらえるといいんじゃないかなと思います。
はい。
ありがとうございます。
そしてそんなみこさん、
レターをいただいております。
はい、ありがとうございます。
2月18日に、
怒りに振り回されないセルフケアセミナーっていうのを
ちょっとやってみようと思ってますので、
ぜひぜひお越しいただければと思います。
これまでも開催されてた分ですかね、これは。
そうなんです。
はいはいはい。
以前は怒りに振り回されないお話会っていうのでやってたんですけど、
今回はタイプ別でセルフケアで
あろうと仕込んだセミナーとして
ちょっと初めてやってみようと思ってます。
大事ですね。
はい。
セルフケアがほんと全てですよ。
なんでもね。
そうですね。
大事だと思います。
そうそうそうそう。
だから皆さんぜひ、
それも味方にしてね、
皆さんの反省とかビジネス力にされてみてください。
そしてね、
今日えりたろさん、みこさんが公開コンサル受けてくれましたけれども、
私のメンバーシップの方限定でですね、
毎月1回コンサル受けるという機会をプレゼントしてましてね、
これメンシップの方だったら無料になります。
来週、来月か、
来月はですね、
3月の2日のお昼の12時から1時間、
メンシップのライブを予定してまして、
明日10時から募集予定ですので、
気になる方は、
メンシップの方、
もしくは、
今日メンシップに入ってもらえたらね、
明日申し込みできますので、
ぜひね、
こちらも応募してもらえればと思います。
はい、それでは皆さん、
そしてみこさん、
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
はーい、それではまた。
はーい。