こんにちは、花凛です。
このチャンネルでは、ワンピーク時しながら、副業2年目で年賞をはけた17年間の大手企業勤務を経て、今年独立した花凛が日々試行錯誤していることや、その中で生まれた気づきなどなどお届けしています。
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今日はですね、私ね、今年から独立をしたんですね。独立をしたというか、先月仕事を辞めてね。
今年から、今年からじゃない、今月からね、独立してるんですけどね。
ちょっとね、その1ヶ月目の過ごし方について、ちょっと焦ってたなーっていう話をね、少ししてみたいと思います。
そしてそこからの気づきですよね。独立1ヶ月目ですね、私はこういう風に過ごそうというのを決めたので、これから独立してみたいなっていう人とかね。
なんか、かりんはね、独立1ヶ月目で今ね、何をしてるんだろうと思っている人とかね。
私の今後の授業の方向性とかね、いろいろ知りたい方、少し参考になるかもしれないので、聞いていってください。
かずさん、お、いちかずということでおはようございます。
かずさん、この時間意外にあれですよね、入ってこれることもあるんですね。
ちょっと下界ドクターのね、1日のスケジュールが分かるような分かんないようなって感じですけど、ありがとうございます。
あ、曜日による、そうですね、確かにね、曜日で変わりますもんね。
私はですね、今年、今月から独立をしてね、今来月の7月7日の独立パーティーに向けてね、いろいろ準備をしてるんですね。
その中でね、最近までね、結構体調とかも崩してたんですけど、
なんでそんな体調崩したりとかね、してたのかなーって思ったら、やっぱ結構ね、ストレスがあったんじゃないかなって思うんですよね。
それがどんなストレスかというとね、独立1ヶ月目から、なんかその自分の授業にとって役に立つことをしなきゃいけないとかね、
なんかその、例えば稼ぐためとかね、売り上げ上げるために、なんかしなきゃいけないんじゃないかとか、
なんかそういうのがあったんじゃないかなって思うんですよね、無意識レベルでね。
あ、クロワさん、ニクロということで。ニクロいいですね。おはようございます。
そう、今ね、独立1ヶ月目の過ごし方についてお話をしていました。
初めて言いました。そうですね、いいですね。でもこれいいですね。このクロワ使えますね。
今度からぜひ使っちゃってください。
そう、なので、焦ってたんだろうなと思うんですよね。
それがどういう焦りかというと、本当になんかせっかくね、独立したんだから、
会社員の時よりもね、自由に時間を過ごせるんだから、その時間何か有益なことをしなきゃいけないんじゃないかとかね、
なんかもっと例えば、私インスタとかちょっとやろうかなとか思ってるんだけど、
それもっと早くね、立ち上げた方がいいんじゃないかとか、
ちょっと本の出版とか考えてるんでね、それもちょっとガツガツ進めた方がいいんじゃないかとか、
あと今年の秋ぐらいにね、自分の講座をね、1個やろうと思ってるんだけど、
その内容もちょっと詰めた方がいいんじゃないかとかね、
なんか独立パーティーをやりながらも、いろいろなノイズというかね、
ちょっと他にやらなきゃいけないことを常にね、考えてたような気がして、
だからなんか自然と疲れがこう溜まってたのかなって思うんですよね。
まももさん、さんまも、おはまもってこと?はい、さんまもでございます。おはようございます。
そう、なんですけどね、なんかその、よくよく考えるとですね、
やっぱりね、二党追う者は一党追えずとかね、言いますけどね、
やっぱりね、いろいろやろうとしたらね、結局ね、何にも結果って出ないんですよね。
で、起業家になるということはどういうことかというと、毎月まずお給料は入ってこないんですね。
で、例えばね、1年に1個か2個何か大きいですね、プロジェクトなりプロモーションなりをして、
そこでね、言ったらいろいろなマネタイズのポイントが発生したりとか、
いろいろな人の縁に恵まれたりするので、そこで大事なのっていうのはやっぱりその、
毎月毎月これしなきゃいけないみたいな、固定概念をまず外すってことなんですよね。
そう考えた時に、私はまだまだその会社員マインドだったなって思うんですよね。
今月絶対なんかしなきゃいけないとかね、人よりも10倍100倍頑張らなあかんみたいな。
なんですけど、なんかそういうことやって、中途半端にね、いろいろ並行して進めても、
結局その熱量がね、それぞれにこもらないから意味ないなって思ったんですよ。
で、その瞬間にもう決めました。今月はもう何もしません。
何もしないと言ってもね、来月7月7日に独立パーティーがあるんで、それの準備に専念しようと。
独立パーティーって言ったら、私の仕事にはあんまり関係ないのね、直接的には。
どっちかというと、これまでお世話になった人に感謝の気持ちを伝える場所なので、
なんかそこで直接、例えば私が何かね、誰かに何かを売りつけるとかね。
売りつけるとかはないけど、そういう場ではないんですよ。
よく企業家さんとかでね、何かのセミナーとかしたらさ、そこで無料コンサルをやりますよとかね、やるじゃないですか。
でも私そういうの全然予定してないんで、言ったらそこから直接的に何かにつながるっていう話じゃないんですね。
で、お金もたくさん出ていくんで、全く儲からないんで、
そういう意味で、それにそこまで頑張るなんていうのかな、直接的なメリットって別にないんですね。
なんだけど、私がやりたいと思ってやってることなんですよね。
何だったら?やっぱりそれをやりたいんだから、まずはそれに向けてですね、エネルギーをかける。
損得とかどうでもいいから、やりたいと思ってるからまずはやる。
それが終わるのが7月7日なんで、それ以降にですね、例えばインスタ立ち上げたりとか、
その出版の話をね、もうちょっと本格化していったりとか、長期講座の話を考えたりとかね、
したらいいんちゃうかなって思って、そう思ったらめっちゃスッキリしましたっていうね、そういう話なんですよね。
なのでね、独立したての時って多分ね、ちょっとね、無意識にね、肩に力が入ってると思うんですね。
結構記録を目指したがるところもあるみたいなのもありますしね。
独立1年目で言ったらさ、年少何桁ですとかね、そういうのを目指す人もいるじゃないですか。
私は別にそういうのを目指してはないんですけど、多分どっかでそういうのを負けず嫌いなところもあるんで、
あいつができてるんだったら私ぐらいできるだろうみたいなね、そういうところもあるんで。
だからそれでちょっと、なんていうのかな、無意識に焦ってたところがあったんかなってちょっと思いますね。
マモさん、時間の使い方が全然違う。そうですよね、そうだと思います。
あ、ローカールさん、先日も来ていただきましたよね。こんにちはです、ありがとうございます。
なんか先日とあれですよね、アイコン変わってますよね。ローカールさんですけど全然ローじゃないですね。
せっかくすごいローを強調されてた気がするんですけど、ローではないと思います。
なので、焦ってもいいことないよねっていうのをめちゃめちゃ今感じますね。
人に対してたくさん価値を提供したいとか思う時ほど、やっぱりその時その時で目の前のことにエネルギーを注ぐ。
だから私の場合はもう今だったら独立パーティーですよね。やっぱこれちゃんとやろうと思うとそれなりに時間ってかかるんですね、細かいところでね。
例えば音楽どうするかとかね、何だろう、弾き出物どうするかとか、いろいろ赤字とかね、今週決めなきゃいけないことって結構いろいろあるんですね、動画とかね。
それを片手間でやることもできるんだけど、でもそれはやっぱ私じゃないなというか、せっかく来てくれる人がいっぱいいるんでね。
まずはね、そこに後先考えずと言いますか、まずはそこを一つのゴールとしてやっていくからこそ、やっぱ見えていくことがあるんじゃないかなっていう風に思いました。
そう、私ですね、たびたびね、これまでも紹介してきてるんですけどね、ハーバードのビジネススクールの教授、ちょっと名前が長すぎてもう覚えてないんですけど、なんとかエム・モーテンセンみたいな、そういう感じの人なんですけど。
その方がね、書かれてる本で、イノベーション・オブ・ライフっていう本があるんですね。
この方は元々ね、企業戦略とかイノベーションとかね、そういうことを研究されている教授なんですけれども、
そういう企業戦略とかね、その企業が色々とですね、売上立てたりとかね、事業を大きくしていく上で、使っている戦略っていうのを人の人生に当てはめたらどうなるのか。
それを書いたのがね、このイノベーション・オブ・ライフっていう本なんですけれども、その中でね、人のキャリアについて触れてるんですね。
人のキャリアの理論として、戦略的であることというのと、想発的であることというのを、これ2つ語っててね。
この想発的なキャリアの作り方っていうのが、今私がお伝えしたような話でね、とりあえず自分が今目の前でやってみたいって思うことに全力を投下する。
それで投下した先に絶対にね、気づきとかなんかがあるらしいんですね。
それに従ってやっていくと、それがね、後から見た時に道になっている、キャリアになっているみたいな考え方がありましてね。
結構その戦略的に人って何でも物事を進めたがるんだけど、でもそんなに思う通りにね、人生って進まないから、結果的に今すごいキャリアを作ってる人とかね、
すごい業績が好調な会社とかは、お金少なかで必ずこの想発的な戦略の方を取ってるっていう話がありましてね。
なので、私もね、なんかそれすごいしっくりくるんですよね。
かずさん、マーク・モーテンセン。あ、そうですそうですそうです。かずさん、それそれそれ。ありがとうございます。
だからね、私はこの先生の本すごい好きで、他の本もね、読んでるんですよ。名前忘れてるくせに。
そう、だからね、なんだろう、やっぱキャリアとかさ、自分の人生ってそんなに単純じゃないから、なんかこういったらこうなるとかってならないじゃないですか。そんなに想定内に全部は進まないわけよね。
だからこそ、あのもう目の前のことに全力投下するしかないですよね。逆に言うと。
ある程度戦略立てるのはもちろん大事なんだけれども、その中での偶発性とかそういうものをうまく活用していくからこそ、ありえないような方向に話が進んでいったりとかするわけなんですよね。
それが今の私にとって何かっていうと、長期のビジョンでいくと、出版するとかね、その先の講演会とかセミナーとか色々あるんですけど、そのメディアの取材とかね。
それ気になるけど、それよりもまずはこの独立パーティーなんですよね。
だからね、なんかそれが自分の中で決まって、すごいそうするとね、やることがシンプルになったんですね、今月ね。だからすごいね、スッキリしましたっていう、そういうお話でした。
なのでね、結構最近もね、神宿グルコンっていうのを東京でやってたり働くまちゃんとして、結構色々な方と発信とかビジネスでね、今後自分の人生を築いていきたい人とお話ししたんですけど、やっぱり皆さんね、なんだろうな、すごい物事を難しく考えている。
もしくは難しくしてるなっていうね、なんかそういう印象をすごい受けるんですよね。
これをやったらどうなるのかとか、これをやってもどうならないとかね、そんとく感情で一個一個考えちゃったりとか、これもやりたいけど今これもやりたい、こっちもやりたい、でもそれが全部繋がってないからどうしようとかね。
色々なんかそういう感じで考えちゃってると思うんですけど、これ全部共通するその根本的な課題としては、やっぱエネルギー出してないってことなんじゃないかなって私は感じたんですよね。
そして結果を教えてください。そしてもしよろしければ、ゆうかりさんの企画も受けてみてください。
クロアさん、ずっとガラガラしている気もします。
そう、そうですよね。だからこのガラガラポン、自分はどっちが足りないかなって見るのも大事なんですよね。
ポンだらけの人は多分ね、自分が何したいのか自分でわかんないから結構苦しいと思うんですよ。
ポンポンしてるけど全部全然、点のままで線にはならないみたいなね。
ガラガラの人はね、そろそろ何か出したいみたいな感じで、だけど何出していいかわからんみたいな感じなんで。
なのでガラガラしてる人はある程度、ポンすることをね、なんていうかな、想定しながらガラガラするっていうことが大事ですね。
私の場合も、この1ヶ月、今月と来月はガラガラすると決めてるんですね。
ガラガラすると決めてるから、その期間にストレンクスファインダーの診断、ゆかりさんに結果見てもらったりとか、
いろんな方とお話をしたりとかね、こういう風に発信の中でいろんな方と対話したりして、
皆さん何悩んでるのかなとか、いろいろこう知っていくわけですよね。
でもその中で私は一応想定してるんですよね。
多分2ヶ月とか3ヶ月後には私は何かをポンするぞと。
そのための今なんですよね。
なので、クロアさんもそういう感じでね、過ごされるといいんじゃないかなって思いますし、
クロアさんにとってもね、今年なんかすごいね、変化の一例なんじゃないかなっていう感じがなんとなくしてますので。
クロアさん、生かし方までわかるのいいですね。本買います。
うん。なのでね、これ多分ね、webでもできるんですけど、私はwebでやったんですけどね、今回の資質の診断ね。
できるんですけど、まず本買った方がいいと思います。
私、自分の本棚にね、ストレンクスファインダーの方が入ってます、本当に。いつでも出せるように。
あと結構やってる人がいるんで、周りでね。
やってる人が、私これこれの資質ですとか言ってたら、
例えばその人と話をする前に、一応その人の資質とかを見とくんですよね。
そうすると、なんとなく相手のことをわかったような気になるというかね。
だからクロアさんも教えてくださいね、結果を。
クロアさん、さあ才能に目覚めようですかね。
あ、そうですそうです。すごい。早速今調べてますよとして。
そう、それです、それです。
それで買ったらね、そこの本にね、なんかコードみたいなのが書いてるんですよ。
で、それをwebの診断の時に入力して入るみたいな、そういう感じになります。
朝昼さんも、おはようございます。いつもありがとうございます。
朝昼さん、無料診断やめるんですね。
でもいいと思います。そろそろやめる時期かなと思います、私はね、朝昼さんの場合は。
はい、今ね、独立1か月目の過ごし方っていうのを話してて、
いろいろやらなあかんかなーって焦ってたけど、何事もですね、そんなたくさんできひんし、
エネルギーをやっぱ一つのことに投下するから、次につながるから、
私はとりあえずもう来月の独立パーティーに向けて、今は頑張る。
その他はあんま何もしないというね、いう話をしてまして、
私ね、本の出版とかね、秋ぐらいの講座とかね、いろいろやらなきゃいけないことは実はあるんですけど、
それは全部ね、独立パーティー終わってからにしようかなと思ってて、
それまではね、自分の、私の場合、例えば新しい講座とか書籍っていうのは、
自分の中のアイディアの力というかね、何か生み出す力を使ってやっていくことになるんですけど、
今はそういう生み出す力を生むための期間、ガラガラポンって言った時のこのガラガラの期間っていうね、
そういうお話をしてました。
アマコさん、こんにちはです。初めましてですかね。ありがとうございます。
人生で楽しんだもん勝ちをテーマにしているということで、いいですね、いいですね。
アラフォー女子ということで、私も一応アラフォーでございます。
多分アラフォーしか共通点なさそうですけども、私こんなキラキラしないんで。
アサユルさん、ストファイの話もされたんですね、ということで。
ストファイって言うんですね。そうなんだ、ストレングスファインダー、そうそうそう。
なんかね、私この間資質34項を改めて受け直したんですね。
それを21日の金曜日のお昼の12時からゆかりさんのところで解剖してもらうよっていう話で、
これクロアさんにね、おすすめしてたんですよ。
これはクロアさん本当にね、やった方がいいです。
本当にやった方がいいです、これは。
はい。
まこさん、はじめましてです、ということで。
まもさんまた来ます、ということでありがとうございました。
これストレングスファインダー、私本当に自分の講座の課題図書にしてるぐらいですからね。
やっぱりこれで分かることいっぱいあるし、私もなんならね、ストレングスファインダーのコーチに本当になりたいんですよね。
これはいつか勉強したいなって本当にリアルに思ってます。
アサユルさん、私まだ上位5個しか分かってないから34個分かったらゆかりさんの受けたい。
そうなんですね。せっかくなんでと思って今回私もね、34個やってみました。
そしたらね、結構変わっててそれが面白かったですね。
もともとのやつはね、最上志向が1位っていうのは変わらないんだけど、
もともと多分ね、学習欲とかね、個別化とか入ってたんですよ。
だけどね、今回ね、上位トップ3ぐらいが多分変わってんですよね。
トップ2、3ぐらいが。
それが結構違うのよ。
だからなんかどっちを信じたらいいんだろうみたいな感じになってまして。
でもね、ゆかりさん曰く、何年前くらい?でも5年前とかじゃないかな。
5年前とかもっと前じゃないかな。
でもゆかりさん曰くね、昔にやったものの方が自分だったりするんですって。
だからね、どっちも教えてくださいって言われたんで、どっちもお伝えしたんですよね。
結構面白いなと思って。
そのどっちも見れるゆかりさんもすごいなと思ってね。
でもそれでも最上志向は変わらないというね。
なんかより今回のね、出てるやつの方がストイックな印象になってる気しますね、なんとなくね。
だからコミュニケーション系とかそういうのも入ってるんだけど、
より影響力のやつが大きかったかな。
そういう意味では発信者とか企業家により向いているというか、
そういう資質がより多く出てるように私は見たんですけど、
ゆかりさんから見るとどうなんだろうっていう感じですね。
朝昼さん、結婚前後。
そうですね、結婚前後もあるけど、やっぱり独立も結構大きかったんじゃないかなと思いますね。
やっぱり働き方が変わるっていうね。
あ、クロアさん買いました。クロアさんすごいなぁ。
クロアさんのこの行動力よ。
本当私のフォロワーさんの行動力マジで自慢なんですよ。
本当素晴らしいです。
これやったらね、クロアさん是非結果教えてくださいね。
あと21日に私がゆかりさんにストレンクスファインダー診断やってもらうんで、
それもね、クロアさんも今後やってもらったらいいと思うんで、
是非参考に聞いてもらえると嬉しいです。
朝日さん、大きい人生のイベントあると変わるってゆかりさんおっしゃってました。
それはまあそうなんでしょうね。
私でもあんまりぶっちゃけ、結婚で何か変わったって感じじゃないですけどね。
結婚よりもやっぱり今の方が一番大きいかなって感じするかな。
そう、だって独立が結婚した時よりも、出産した時よりも一番嬉しいですからね。
今が一番幸せですからね。
そう、だから私ね、やっぱりね、結婚とか子育てとかね、向いてないですよね。
向いてないと思う。向いてないって思いながら毎日生活してます。
そう、まあでもそれはそれで楽しんでね、いいかなと思ってるんですけどね。
だから毎日、わーまま向いてるとかね、思って生活してみたかったですけどね。
向いてないですね。
なおちゃん先生もこんにちは。
24回、犬の方を本気で考える最終回ということで。
なるほど、最終回なんですね。
クロアさん、今が一番幸せ素敵ということで。
ありがとうございます。
そう、今が一番幸せなんですよ。
りんさん、おはようございます。
私も6年前と2年前に2回やってますが、2位以降は微妙に変わりましたが、私も1位は2回とも不動の最上志向。
なるほど、なんかりんさんもそうですよね。
だからりんさんはなんかこう、あんまり表だって最上志向感がないっていうか、
私みたいにあんまりガツガツした感じではないと思うんですけど、
でもなんか静かに燃える女って感じですよね。
だからなんか私もシンパシーを感じると言いますか、そういうところがあるのかなーなんて思ってますけどね。
そう、私だからね、芯が強い人やっぱ好きなんですよね。
本当に器が広い人は怒られてもいいんですよ、多少ね。
だけど、なんか変にプライドが高い人ほどさ、
心強女子にプライドをやられたら逆切れしたりするのよね。
なんかイケてないなーみたいな。
クロアさん、お席はどなたと一緒になるかもご縁かなと思ったり。
お、素晴らしい。さすが心強ですね。
じゃあクロアさんはどっか放り込んどけますね。
いい感じのとこにね。
なもちゃん先生、真男。
確かにカズさんレアですね。
カズさんすごいよね。
だからね、心強女子に喜んで怒られてるみたいな人はね、
本当に器がすごいなって思います。
なもちゃん先生、うちの旦那は私に対して全て諦めてます。
旦那さんめちゃめちゃ素敵でしたよね。
なもちゃん先生の旦那さん、私ね、お見かけしたことあるんだけどね。
なんかすごい素敵な、保養力のありそうな感じの方でしたよね。
カエルさんの個展の会場にも来てくれてね。
クロアさん放り込みますね。
そうだ、クロアさんはあまり別に心配しなくてよかったんだった。
クロアさんは心強女子だから。
ついつい私気になっちゃって、
この人とこの人横にしたらこの人大丈夫かなとかね。
でもクロアさんは大丈夫でしたね。
失礼しました。
カエルさん、クロアさんの考え方素敵。
クロアさんお気遣いありがとうございますということで。
とんでもないです。
そうだ、だから私のさ、パーティーに来てくれる人は、
心強女子が多いっていうこの前提を忘れかけてましたね。
ここに来てこようとしてくれる時点でさ、
そもそも心強いから、あんま気にせんくてもいいかもしらんよね。
ちょっと今月この辺のね、赤字の最終調整でね、
もうその赤字表を一冊に出しちゃうんでね。
そう、ちょっと今日明日ぐらいやらないとと思ってるんですけどね。
クロアさんはとりあえずなんかいい感じのところに配置しておきますね。
はい。
りんさん、この輪に混ざってる時点で、
確かに確かに。
りんさんめっちゃレア、カズさん確かに。
なおちゃん先生、何一つ情報ないままカエルさんの個展に引っ張り込まれて、
突然大勢になおちゃん先生の旦那さんと取り込まれた真男。
確かに。
いやでもそういう人がいい。
私はすごい好みっていうか、好きですけどね。
なんかこう変に偉そうにしてる人より、
そういう人の方がなんか男らしく見えちゃう。
というかこの令和の時代というか、
これからの時代はそういう人が真の男なんじゃないかと、
私は思っていたりします。
はい。
アナッティー、どうもおはよう。
ちょっとね、来てくれた瞬間に終わっちゃうんだけど、
あの良ければ聞いといてください。
なおちゃん先生、でもあの場でカリンさん紹介したので、
堂々とドクパさんか確かに。
怪しいもんじゃないんで、それだけはぜひ言っておいてください。
お土産もちゃんと持って帰ってもらいますんで。
いくだらエッセンスで行け。
すごい。
そこがすごいよね。
いやーありがたいことですわ、本当に。
今日この後ね、もしかしたらどっかで夢種するかもしれません。
アナッティー、カリンさんオーラすごかった。
そうですか。
旦那さんとそんなに喋ってないと思うんですけど、そこまでは。
このなんか歪みがすごいね。
ありますよね。歪みというか。
朝昼さん、メンタリスト数確かに。
なおちゃん先生、たまには異性に囲まれて、女を磨いてこいと昔から言われてる。
それかなり霊的というか、すごいですね。
時代の先行ってますね。
なおちゃん先生、だから普通に付き合ってる時から合コン言ってた。
旦那さんすごいな、それ。
でもね、本当に今女性がどんどん変わってきてる時代だしね。
働き方だって変わってるからこそ、
やっぱりそれに合わせてパートナーシップとか変わっていくべきだと思うんですよね。
だから親中央の人は親中央ということをアピールしていくしかないですよね。
それでもついてこれるやつ来いみたいなね。
でもね、不思議なことにね、そういうのについてきたい男性ってね、いるのよね。
いるんすよ、本当に。
だからやっぱりそこをうまいこと出していくと、
引っかかってくる人もいるかもしれないみたいなね。
朝昼さん、家の中で空気汚いって言うし、閉じこもってたらブスになるのは必須かと。
お家好きだから自分も気をつける。
なおちゃん先生、女として磨かれてないからね、私。
そうなの?
なおちゃん先生なんかいろんな意味で磨かれてる気しますけど。
カズさん、僕も合コンとかどんどん行ってーよ言ってました。
え、そうなの?カズさんそれはすごい。
でもそれあれでしょ?カズさん自分に自信があるからでしょ?
どうせ、自信あるって言ってんすよね。
なんか言ってませんでした、前それで。
だし、他にそれで自分よりもいいやつがいるんやったら行ってこいみたいな。
そういう感じかな。
千原さん、なおちゃん先生の旦那様は自信があるのかな。
結局自分のとこに戻ってくる。
そうそうそうそう、これカズさん、カズさんセオリーっていうかね。
クロワさん、新梅町についていきたい。まさにうちの夫。
あ、そうなんですね。だから新梅町のさ、新梅町女子の生きる道はもうこれよね。
だって新梅町についていきたいって思うってことは、
クロワさんがまず新梅町ということを出さないとダメなのよね。
だからやっぱそこ出していきたいですよね。
それをさ、なんか婚活相談所とかに言われてるみたいにさ、
男性の言ってることを全部なんかふんふん聞いてみたいなね。
料理とかやります。家庭的ですみたいね。
言っといたらいいみたいなね。
全然ちゃいますからね。ワンピース着といたらいいみたいなね。
はい。白がいいとかね。
本当にこのペライアドバイスよ。
朝昼さん、カズさんすごい。ほんとすごい。
朝昼さん、人は魅力でしか縛れない。
カズさん、取られたら自己責任。
確かに。
確かに。
今日ちょっと長く語りすぎちゃったんですけどね。
最初の話とだいぶ変わってますけどね。
千春さん、今の相手は私の身長が好きだって言ってます。
そう。そうでしょ。やっぱそこでしょ。
しかも千春さんの場合は、
多分ギャップ萌えが絶対あると思いますけどね。私はね。
なんか見るからに強いタイプじゃないじゃないですか。