こんにちは、花凛です。今日はですね、おはまさんとライブをしたいと思っております。
今からすごく楽しみです。今は、おはまさんをね、ちょっと待っているところになります。
今日はね、営業力を生かした自分ビジネスというのをテーマでですね、やっているという形になっております。
おはまさんは来られるかな?あ、来られたかな?あ、違った、ゆうさんだった。ちょっと待ってくださいね。ゆうさん、フュージョンさん、どうもありがとうございます。
今ね、おはまさんを待っておりますので、少しお待ちください。
今日はね、なかなか面白い、なかなか面白いね、お話が聞けるんじゃないかなというふうに思っています。
和田おはまさんについてはね、後ほどおはまさんが来てから、自己紹介はしてもらおうと思うんですけど、
もともと大手証券会社にいらっしゃって、そこでね、30代の後半で事務職から営業職に職種転換されてですね、そこからですよ。
そこから年収400万、400万、500万からね、最高年収5000万円までね、行かれたということでね、ものすごい営業力ですよね。
あ、おはまさん来られたので、お招待しますね。
おはまさん、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
早速ね、始まる前ですけれども、皆さん来てくださってますよ。
来てくださってますよ。ちょっとフライング気味に来てくださってます。
まだ12年になってないですけどね。
まだなってないんですけどね。
まだなってないけど来てくれてるってことは、皆さんね、告知とか見て、多分知ってて来てくださってるっていうことでね、本当にありがたいなと思いますけれども。
ゆうさん、フュージョンさん、ゆみさん、ふみさんということで、皆さんご存知の方ばかりで。
婚活塾のメンバーも来てくださってます。ありがとうございます。
まあなんか、営業力ってね、結構何にでも活かせますよね。
ビジネスはもちろんそうだし、婚活とか人間関係にもね。
そうですね。
活かせる感じかななんて思っています。
12時になりましたらね、またちょっとおはまさんから自己紹介をいただきたいなと思いますが。
ちょっとフライング気に入っちゃったなって思いますので。
一応12時目指してもしかしたら来てくださる方もいらっしゃるかもしれないので、
ちょっと12時までは皆さんお待ちましょうか。
ありがとうございます。
これおはまさんの方ではリスナーさんとかって見れるんですかね?
誰が今聞いてるとかで見れる?
あ、それ見れないですね。
あ、それは見れないですね。なるほど、なるほど。
ゆうさんと一緒でコメントだけ見れるって感じです。
なるほど、じゃあ皆さん来てくださっている皆さんは是非ね、コメントどしどしお待ちしております。
ふみさんこんにちは。
そのタイミングで音量をどうかちょっと聞いてみましょう。
皆さんね、一応さっきおはまさんと私でね、この音量のバランスの一時確認はしてるんですけど、
今皆さんから聞いてどうですか?どちらの方の音量が大きすぎるとかありましたら、
今のうちに教えておいていただけると嬉しいなと思います。
まゆみさんも来てくださいました。
あ、まゆみさんも嬉しい。ふみさん、みいなさん、こまきさん、まゆみさんありがとうございます。
皆さん楽しみにしてましたということで嬉しいです。ありがとうございます。
あ、まりもさんこんにちは。
なんかすごい知ってる方ばかりで嬉しいです。
あ、そうなんですね。
はい、音量はなんか特に誰も触れてこないですけど大丈夫ってことなんですかね。
後で聞いたらたまにライブのときね、どっちかだけがめっちゃでかいとかあって、
私まゆみさんのときもたぶんそうやったんですよね。
まゆみさんの方がたぶんちょっと大きかったのかな。
たぶんまゆみさんの方が大きかった気がするんですけど。
でもそのとき誰も言ってくれないからそのまま喋っちゃってて。
だからあ、みいなさん音量ちょうどいいです。あ、まゆみさん音量大丈夫そうですよということで。
あ、よかったです。
たぶんちょっと放っておくと、おはまさんの方がその招待される側でちょっと大きくなりがちなので、
たぶんおはまさんちょっと弾き気味の、私ちょっと声、少し張り気味ぐらいで行くのが、
たぶんバランス的にはちょうどいいのかなと思っています。
はい、じゃあ改めまして12時になりましたので始めましょうか。
はい、みなさんありがとうございます。
早速もう10人の方に来てくださっていただいてます。
ありがとうございます。
今日はですね、私のチャンネルにお世話になっていると言いますか、
はい、いつも交流がある和田おはまさんに遊びに来ていただきました。
おはまさんようこそ。
よろしくお願いします。
もう今来てくださっている皆さんは、おはまさんのことね、たぶん知ってる方の方が多いと思うんですけど、
知らない方もいらっしゃるかもしれないので、
おはまさん簡単で結構ですのでちょっと自己紹介をお願いできますか。
はい、わかりました。
資産運用ナビゲーターということで、初心者さんが最初の一歩を踏み出すサポートをさせていただいているんですけれども、
最近ではですね、資産運用だけではなくて、
ちょっとね、佳林さんからアドバイスをいただいて、
営業力についてシェアするメルマガを発行したりということで、
いろんなアプローチから発信を今させてもらっています。
佳林さんとはね、働くまさんのコミュニティでご一緒させていただいて、
実際リアルでも2回お会いさせてもらったんですけど、
本当に本業も子育てもお忙しい中で、
ストイックに自分ビジネスを育てているところがすごいなって思っているので、
今日はですね、その戦略もお伺いできたら嬉しいなって思っています。
月賞じゃないすいませんね、月賞だったらもう偉いことになる。
年収か5000万円ってどのくらいの、何年目ぐらい?
2003年に営業職に出て、最初は部合じゃなかったんですけど、
2006年に部合の方に行って、多分2009年とか2010年にはもう、
何千万のところまで。
すごいですね。
じゃあ結構早い段階からその何千万っていうところには乗ったわけですね。
そうですね。
でも、いきなりある日突然変わったっていうよりも、
ちょっとずつっていう感じですよね、収入面でいうと。
なるほどなるほど。
そこはやっぱり、最初は本当に営業とか全然やったこともなかったので、
知らない人といきなり喋るとかも全然うまくできなかったですけど、
そこも本当にちょっとずつ種まきをしていって、
それがだんだんちょっとずつ身になっていったみたいなイメージですね。
そうなんですね。
ご自身の中では、そんなに極端にこの年に何かが変わったとかっていうことよりは、
結構コツコツやってきたっていう感じのイメージだし、
収入のカーブもすごいどこかで急拡大したっていうよりは、
結構年々積み上げていったものが形になっていったっていう形ですかね。
そうですね。やっぱり年数かけて、
例えばお客さんとも仲良くなっていって、そのお客さんにやっぱり誰かを紹介してくれたりとか、
ちょっとずつそれまでやってたことが、
それこそカーブを描いて上がっていったみたいなのはあったのかなと。
なるほど。それすごいですよね。
ご自身ではそういう、何ですかね、実際周りの方ってどういう感じだったんですか。
その年収、例えば5000万になりましたって言ったときって、周りの中ではダントツにトップって感じだったんですか。
市店の中では市店長よりも収入が高かったです。
ちょっとそれかっこよすぎるんですけど。市店長も市店長なんですよね、じゃあ小浜さんも。
厳選長就業とかをニヤニヤ笑いながら持ってくるみたいな。
ちょっと桁これおかしいぞってなりますよね。
別に500万でも年収として成り立つわけじゃないですか。
5000万って、しかも実際に500万円だった時代もあるわけじゃないですか。
これで5000万って確定申告とかもすることになるんですかね。
2000万過ぎたところから何年か確定申告をやってます。
ほんとすごいですね。面白すぎるんですけどそれね。
そうですね、あまりなかったです。
すごいですね。でもご自身で振り返ってみて、
こういう経験が私を強くさせたなとか、そういうことってありますか、今振り返ってみて。
そうですね、やっぱり一番最初から全然うまくできたわけでもないですし、
お客さんのところに行ってもそもそも話を聞いてもらえなかったりとか、
電話しても別に何もやる気ないんですが、じゃんみたいなのとかは最初はそういう感じだったので、
そこからやっぱり一気に距離を縮めるっていうよりも、
何回も何回も行って顔を覚えてもらってっていうところからだったので、
今回営業力についてメールマガを書くということで、
私自身もどんな感じだったかなっていろいろ振り返ってみたんですけど、
やっぱりそんなウルトラシーとかがあったわけではなく、
ちょっとずつ仲良くなっていって、そういうお客さんがちょっとずつ増えていって、
ちょっとずつ商品を買ってくれたり、別のお客さんを紹介してくれてみたいな感じで、
やっぱりウルトラシーはないなっていうのは思いますね、それは。
ないですよね。ないと思います。
なんかすごい実績を上げてる人ほどね、やっぱりコツコツを、
当たり前のことをいかに続けられるかみたいな世界ですよね。
そうですね。この間、佳林さんもスタイフで実績を上げるために最初にやったことっていうのをおっしゃってましたけど、
そうですね。まさにああいう感じですよね。
あの時言ってらっしゃったのは、誰かのイベントに参加したら、
デポ記事を誰よりも早く上げることを毎回やってたっておっしゃってたと思うんですけど、
そうですね。
だから一つ一つがそんなにすごいウルトラシーとかはないんですけど、
それをずっと続けてできるかどうかみたいなところが、やっぱり差がつくとしたらそこなのかなと。
そうですね。確かに。やっぱり人間って体調とかがあったり、気分とかもあったりするじゃないですか。
で、そういう中で、そういうこととは関係なくやっぱりやるべきことをちゃんとやるって、
なんか一番難しいことだなっていうふうにも思うんですよね。
そうですね。
特に女性はやっぱりね、なんかちょっと気分が乗らないとか、そういうのに左右される。
バイオリズムとかもあるしね。
そうですよね。
でもやっぱり小浜さんは、あともう一つはあれだと思いますよ、私。
その場にいると、こうなんとかなるみたいな。
わかんないですけど、なんとかなるだろうみたいな感じ。
そうそうそう。
そうなんですよ。そういう雰囲気づくりというか、場に小浜さんがいると、なんかやっぱり場の雰囲気がちょっと明るくなるみたいな、
そういう部分もあるんじゃないかなって思いますけど、そういうのは何か営業時代に役に立ったなと思いますか?
それともそういう時に何かこう、そういう今の雰囲気ができてきたんやと思いますか?
私だから、もともと全然そんな愛想のある方でもなかったです。
そうなんですか?
私も、事務職の時代から私のことを知ってくれている、今でも付き合いにある後輩ちゃんとかは、
事務職の時めっちゃ怖かったですよねとか言われてました。
そうなんですか?
必要なこと以外話しかけないでオーラがめっちゃ出てたみたいな。
そっか、じゃあ今と雰囲気全然違うってことですよね?
そういうすごい言われますね。当時を知っている人からは、全然別の人…って言われるんですけど。
それはやっぱり営業という職種で育てられたっていう感じなんですかね?
だから営業職に移ったのは37歳の時で、同じ視点ではあったんですけど、もう顔が変わって。
そしたらもう、それこそ私より一回り以上下の女性だけど、私は全然まだ営業のこと何もわかってなくて、
全然ろくに喋れないけど、彼女たちがいろいろ教えてくれるので、
そこで教えてよみたいな偉そうな言葉を言ってもらえる。
確かに、そういうところを生き抜いていく上でもやっぱり必要とされる力だったって感じなんですかね?
そうですね。だからやっぱりちゃんとその当時は、本当にもう20代の若い女性社員の人にも、めっちゃ敬語で喋ってましたね。
すいません、出ていただきたいんですけど、みたいな感じで。
そうなんですね。
じゃあそこがやっぱりすごく、職種転換のタイミングがまず1個、小浜さんにとってはいろいろ試練と言いますかね。
そこで、やっぱり変なプライドを持たずに来たっていうのは、振り返ってみるのが良かったのかなと思いますね。
それめっちゃ重要な気がしてきました。
やっぱり年齢を重ねるにつれて、しかも37歳って、今の私の年齢、当時小浜さんが職種転換されたのと、
私今同じぐらいの年齢なんですけど、やっぱりこのぐらいの年齢になると、
自分がそれまでやってきたこととか、いろんなことが捨てきれなくって、
やっぱり自分より若い人に素直に話を聞けるって、結構難しい気がするんですよね。
でもね、本当に何も分からなかったんで、
思わないほうがいいですよね。
そうですよね。真面目な人ほどそれで何て言っていいかわからないし、
タイミング逃しちゃったし、質問できないみたいな感じになっちゃうんですけど。
でもそういうことをパッと見て、
すごい綺麗な色のネクタイですねとか、本当にそんなことで全然いいと思うんですよね。
そうですよね。
だからやっぱりそのためにも、観察して思ったことを口に出すみたいなことが、
まず大事なのかなってすごく思いました。
そうですね。その辺はやっぱり最初からうまくできる人もいるかもしれないんですけど、
私自身はやっぱりちょっとずつ練習してできるようになっていったかなって感じですね。
それでも、どの話題を振っても全然食いついてくれない人とかっていたりするんですか?
それとも何かしらやっぱり盛り上がるものっていうの、話題っていうのはあるものなんですか?
どういう人でも。
でもやっぱりどうしても喋ってくれない人とか、話聞いてくれない人とかもいるので、
そこはもうあまりにも盛り上がらなかったら潔く諦めるっていうのも大事かなと。
大事ですよね。どこで撤退するかみたいな話ですよね。
そうですね。やっぱり人間対人間で相性があるので、
同じことを言ってもすごい響いてくれる人もいれば、
不運みたいな感じの人もやっぱりいるので、
無理に頑張らないっていうのも大事かなと思います。
婚活も一緒ですね。本当にそうだと思います。
やっぱり上手くいかないと、無理やり頑張ったりしてもダメだし、
そういう自分に落ち込む必要もないじゃないですか。
だけど真面目な人ごとそれやってる気がするんですよね。
そうですね。婚活とかは特にそうだと思うんですけど、
会わない人は無理に努力して会わせていくものでもないので。
もちろん自分がよりよく感じよく思ってもらうための工夫とかは
してもいいかなとは思うけど、それでも刺さらなかったら
もうなんか違うんだなっていう、ただそれだけって感じですよね。
そうですね。別に誰が悪いわけでもないけど、
いわゆるご縁がなかったっていうやつですよね。
そうですよね。その辺が営業とかである程度ノルマを達成しようと思うと、
その辺の思い切りみたいなことも大事だし、
その辺はある意味ちょっと男らしくいかないとダメなのかなって感じがしますね。
やっぱりただ買ってもらえたらいいっていうわけではなく、
やっぱり中には後からクレームじゃないですけど、
いろいろ言ってくる人とかもいる、ゼロではないので、
なんか、おはまさんからは逆に、なんか私、
今日この場でお話ししてみたいこととかありますか。
ほっといたら私はどんどん聞いちゃいそうなんで。
そうですね。やっぱり、なんかその、
なんか、かりんさんの発信でよく戦略的にっていうのが出てくると思うんですけど、
かりんさんのなんかそのコミュニケーションスキルというか、そういうのを、
それをすること最初から高かったのか、
こういうふうに高めていったみたいなの、なんかあったりしますか。
どうですかね。
コミュニケーションスキルがそもそも高いんだろうかって話もありますけど。
高いですね。
本当ですか。そうですか。ありがとうございます。
どうなんでしょうね。
でも、私なんかすごい小さい頃、なんかみんなの前で話すのとかすごい苦手だったんですよね。
そうなんですか。
そうなんですよ。なんかなんか目の前で、なんかよく学年で、
学校で、なんかたまになんかこうクラスのみんなの前で何か話さないといけない場面とかがあったら、
すごいこう緊張したりとかしてたんですけど、
でもだからこそ、なんかその時からちょっとおかしかったのかもしれないですけど、
だからこそ結構人前に出るような役とかを結構買って出てた気がしてて、その時から。
もうすでにもうそれはもう今の仮にマインドレス。
でもめっちゃ苦手だったんですよ。すっごい嫌だったんですけど、
でもそういうなんか役をこうやってみたりすることで、
なんかちょっとずつそういうのに慣れてきたかなっていうのがあって、
会社員になってからは、
はいはい、どうぞどうぞ。
じゃあ周りの人からは多分そう思われてなかったんじゃないですか。
そうやって出てたって。
そうかもしれない。だけど本当に最初の方はすごくドキドキして、
なんか照れ屋な感じだったんですけど、
だから私は結構コミュニケーションってやっぱりスキルだと思ってるんですよね。
どれだけ恥かいたかとか、どれだけ失敗したかっていうことのだけな気がするので、
だからあんまり婚活とかだと特に結構私コミュニケーション苦手ですとか、
佳林さんみたいになんか喋れませんみたいな人とかいるんですけど、
でも単純になんかバカズの差なような気がしていて、
だからよく失敗しましょうっていう話をしてるんですけどね。
でもさっきね、佳林さんの一番初期のブログをね、
ちょっと最初どんな感じで書いて貼ったんやろうと思って。
さすが大浜さん。リサーチが半端ないですね。やっぱり影響力はリサーチですからね。
2017年からブログを始めてらっしゃって、最初の記事は短い記事を書いて貼ったから、
やっぱり佳林さんでも最初は本当に短い記事なんやなって思って、
よく見たら同じ日付やったんですよね。8つぐらい記事が。
それすごいって思って。え、これ1日で全部やったの?って思って、そこに私はすごいびっくりしちゃった。
でもめっちゃ短かったでしょ、きっとね。
でもそれが6月で、7月に月ごとにまとまってるのを見たら、7月に76記事あげてらっしゃって。
それは見たら大浜さんもすごい。
1日2回以上とか思って、それがすごいなって思った。
そうですね。初期の頃は結構そんな感じにしてましたね。
その時は本当に記録として書いてたので、
今、かなさんって来てくださってる方も元コンカツブロガーさんで、
わかっていただけるかもしれないんですけども、コンカツがしんどすぎて、
当時別にビジネスしようとかも思ってないですし、
だから思いついたままに投稿してるっていう感じに、初期の頃は特になっちゃってたんで、
お浜さんにそれを見られたのがむしろちょっと恥ずかしいんですけど。
最初から違うんやなって思いました。
最初の頃ってやっぱり、私も本当にめっちゃ短い記事をドヤ顔で出してた気がするんですけど、
最初ってやっぱり何書いていいかわかんない。
短い記事をとりあえず書くみたいな。
あかりんさんも短い記事って思ったら、え、これ同じ日に書いてるやんって。
そうですね。多分ストレスの発散がそこしかなかったんでしょうね、きっと。
誰に言うでもないというか。
誰かに言ってもらいたいとかいうわけでもなく。
どっちかというと自分の頭の整理とストレスの発散と、
あとなんか婚活してると何月に何人と誰とどこで会ったかとかも全部わかんなくなってくるんですよね。
だからそういうのを整理するみたいな意味が、
あ、かなさんわかりますって言ってくださってますけど、そうなんです本当にね。
だからまさかその何年か後に、というか5年とか6年経って、
自分が結婚してこういうふうに自分ビジネスとかやってるとか、
もう全く思わなかったなとは思いますね。
でもブログってそうやって記録できるのがいいですよね。
そうですよね。
自分でも後から振り返れるし、こうやって他の人からも、
じゃあこの人最初どんなこと書いてたんだろうって見れるじゃないですか。
見れます見れます。
でもかりんさんの場合はやっぱり最初から違うんやなって思いましたけど。
本当ですか?いやいやいや。
最初からちょっとレベル感全然違うんやなって思いましたけど。
一本としてはやっぱり皆さん最初期の頃は、
今すごいことを書いてらっしゃる方も、
最初はそんなにね、これ食べましたみたいな記事だったりするじゃないですか。
そうですそうです。
でもお花さんも結構昔から記事書かれてますよね。
私も結構遡りましたよ。
そうなんですか。ありがとうございます。
参加されたセミナーとか、結構レポ記事とかも上げてらっしゃるから。
そうですね。それはやってましたね。
でも始めたのは多分そんなに変わらない。2016年の9月なんで。
そうなんですね。ちょっとお花さんの方が早い感じですね。
早いですけど、私そんな1ヶ月で76記事どころか。
上げれない時は本当に月に5本ぐらいの時とかもあったので。
だからその記事の数で言ったらやっぱりかりんさんの積み上げはやっぱりすごいなって思いました。
そうですか。でもその前に1回私なんか婚活ブログ一瞬でやってやめたことあったんですよ。
え、そうなんですか?
そうですね。婚活というかその時は恋愛とかを書いてたのかな。
だけどね、それなんか10記事ぐらいで終わりました。
それはなんで終わっちゃったんですか?
なんかね、多分当時はパソコンでブログを書かなきゃいけなかったので、
それがなんかめんどくさかったんですよね。
スマホの時代じゃなかったんですか?
そうです。でもスマホだったらなんか婚活で嫌なこととかがあったりとか、
デートとデートの合間に書けたりとかするから、
やっぱりスマホで書けるようになったってことが大きかったかなって感じますね。
そうなんですね。
小浜さん今ひょっとしてブログってパソコンで書いてます?
いや私ね、まだスマホなんですよ。
なんかやっぱりずっと会社員でフルタイムで働いてる時もずっと書いてたので、
その時ってやっぱり通勤電車の中とか昼休みとか、
そういう隙間時間でちょっとちょっと書いてみたいな風にやってたので、
今もその癖が抜けなくてついついスマホで書いてしまいますね。
でも私も全部スマホですよ。なんか便利ですよね。
そうですね。やっぱりちょっとずつ書けるのがいいですよね。
スタイフとかだとあんまりちょっとだけ喋ってまた続きを喋ってとかっていうのは難しいです。
ブログの場合はとりあえず思いついたところまで書いておいて、
また時間あるときにちょっと続き書いてみたいなのが。
できるからいいですよね。
そうですね。たまに保存のボタンを押すの忘れて書いたのにあれみたいな。
その時本当にあーって。しかもそれが夜書いてたりするともうあーってなりますけどね。
でもねやっぱりそうやってこうちょっとずつできるっていうのがブログのすごいいいとこかなって思いますね。
そうですね。私なんか結構その昔の記事私とかだったら残してて、
濱さん見てくださった17年とかもそうですし、結構その婚活がうまくいかなかった。
しかもそのめっちゃ恥ずかしいやつ。なんかその自分的にはいけると思ってていけなかったとか。
他から見て一番恥ずかしいパターンあるじゃないですか。
はいはい。
ちょっと調子に乗っててなんか自分ではもう脳内でこうね。
自分では葬り去りたい。
そう葬り去りたくて脳内で勝手にその相手の苗字を自分の名前にこう組み合わせとかを見て、
そのなんか運勢とか占ってるとかそういうことまでやっちゃって。
そんな時代があったんですね。
そんな時代があって、で結婚付き合うともうそれだけでもこの人と結婚するとか思ってたんで、
なんかそれを脳内で妄想したりとかしてるっていう結構痛い時期があったりするんですけど、
でもそれもあえて今残してて。
結構そういう時にコメントでもなんかあなたはそれは好かれてないとか、
結構そのなんて言うんですかね、厳しいコメントをめっちゃいただいたりしてたんですけど。
そんなことがあったんですね。
かまさんそれもわかってくださると思うんですけど、傷口で塩を塗りたい人っていうのがいるんですよ。
そういう人いるんですか。
いますいます。
そうなんですか。
めっちゃ湧いてきますよ、雨風呂とか本当に。
それ知らない人がそんな人くるんですか。
ステアカって言って、アイコンとかも登録しないような、
コメントしたいためだけに登録してくるような人とかが、
失恋の度に登場する人とかいましたね。
上手くいってる時はそういう人は絶対登場しないんですよ。
ダメになったってなった時に、
そう、こういう時だけやっておいて、めっちゃ嫌なコメントだけ書いていなくなるみたいな。
それちょっと闇が深すぎますよね。
そうなんですよ。でもそういう人いたりしていたんですよ。
だけどそういう時のやつとかも結構ブロガーさんによっては、
結婚したら全部過去の記事消しちゃう人とかいると思うんですけど、
でも私はそういう時も見てくれる方が多分、
今つらい人にとっては力になるんじゃないかなと思って。
今のトップブロガーで結婚して子供さんもいて、
すごいキラキラしてる花梨さんだけを見たら、
あの人はきっと最初から上手くいってて、私とは全然違う人だってなってしまいますもんね。
そこだけ見たら。
でもやっぱり積み重ねてこられたんだなっていうのは、
やっぱり過去記事とかで分かる。
そうだと思います。今の私がいくら何を言っても、
婚活してる人って基本あんまり結婚してる人からの言葉って、
なんていうのかな、響かなかったり聞きたくなかったりする部分あると思うんですよね。
あなたはどうせ上手くいったんでしょうね。
どうせ結婚してるじゃんとか、どうせ子供いるじゃんとかなるじゃないですか。
私も結構そうやったので分かるんですけど、
でも私が唯一例外として話聞けるなって思ってたのは、
過去にすごい辛い経験してた人だったんですよね。
だから私もそういう痛いのとか、ちょっと調子に乗った記事とかは全部残して、
でもたまにそれすごい喜んでもらえるとか、
過去の記事のコメント最悪やばすぎますねとかって聞きもらったりするんですけど。
やっぱり弱みを見せるみたいなのも結構大事なのかなと思う。
それすごい役者ですよね。
なかなかできることじゃないです。
できることじゃないですよね。
こんにちは。楽しそうなスタイフライブですね。
ひめこさんありがとうございます。
ひめこさんも今日ライブしてませんでした?そんなことないかな。
多分そうですよね。
そうですよね。裏で言ってたような気がしますけど。
終わったのかな。
ゆみさん、会うだけあってそれから考えるって大事ですね。
出会って70日後に入籍とかびっくりです。
またアーカイブ聞きます。婚活中のみにも役立ちます。ありがとうございます。
ゆみさんは婚活チェックのメンバーだったんですけど。
そうなんですね。
今ちょっとデートしてる方がいるってことなんですけど。
今あれですよね。
かりんさんの婚活塾。婚活塾?コンサルの方ですか?
すごい皆さん彼氏が。
そうなんですよ。コンサルの方かな。継続コンサルの方ですね。
やっぱりなんかあれですかね。年末にかけると彼氏できるんですかね。年末ってみんな。
でもやっぱりそれはあれじゃないですか。かりんさんの背中を押すパワーがすごいんじゃないですか。
ちょっとね、圧かけちゃったかもしれないですね。圧を。
どんな圧かけるんですか。
もうね、やってみないとわかんないよみたいな話を最終はすることが多いですかね。
ジャイアン全開な感じで。
ジャイアン全開で。
なんか結構皆さんやっぱりね、頭で考えちゃう人が多いというか。
なんか30代入って結婚でスピードコンってなるいうことを皆さん目指して私のところに来るはずなのに、
なんかいざそういうお相手が目の前に現れたりすると、なんかみんなちょっと尻込みするところがあるんですよね。
これで本当に大丈夫ですかねとか、なんかまだ全然あってまもないのに結婚って大丈夫ですかねとかなるんですけど。
結局あれですよ。
学校の勉強とか会社の仕事って正解があって、それを誰かが教えてくれるみたいなのがありますけど、
婚活とかって本当に正解なんか誰もわかんない。
わかんないんですよ。私も正直わかんないですしね。
そうですね。進んだ方がいい相手なのか、それを進んだらもしかしたら将来不幸になる相手なのかなんてそんなの誰もわかんないんですよ。
誰もわからないので、むしろそれをもうどっちかっていうともう決めて自分を信用してもう飛び込むしかないと思うんですよね。
そうですね。
だけどみんなそういうことができる人たちだから大丈夫だよっていうことを背中を押しまくってるっていう感じです。
でもそういうのはやっぱり自分では決められないけど、そうやって信頼してる人にそうやって言ってもらえたら、
じゃあ頑張ろうみたいなのはやっぱりあると思う。
そうですね。
やっぱり30代以降の婚活って結構自分を抑制するというか、
量産型女子になりがちというか、こういうことをしてはいけないとか、
年齢でデメリットな分ちゃんとしなきゃみたいな人がすごく多いんですけど。
たぶんだから情報だけ頭に入れても、実際に行動しないことには何もかかわらないというのが、
賢い人とか仕事できる人ほどその辺を頭で考えてやっちゃうのかなと。
でも皆さんやっぱり活動していく中で考えもすごく変わっていくなって感じるところもあって、
私は結構今の旦那と会う前は結構打算的なところがあったので、
お付き合いする人とかが現れたときに、その人のまず障害年収とか計算して、
勝手にね、勝手に計算して。
でも大事っちゃ大事ですよね。
勝手に計算して、シミュレーションしちゃってたんですよね。脳内でいろいろなことを。
この人と結婚するんだから、だいたいこのくらいのレベル感で、このくらいの経済力でみたいな。
それをやっていつもダメだなとか思ってたんですけど、
だけどその私の基準に当てはまる人を日本の独身男性の全人口で考えたときにめっちゃ少なかったんですね。
私の全ての条件を概念する人。
たぶんもう0.何パーセントとかになるんで、もう無理だみたいになって。
いるかもしれないけど、私はそういう人に出会えないかもしれないし、
出会ってたとしてもその人に好きになってもらえる可能性とか考えると、
やっぱりすごく天文学的な確率になっていくっていうことに気が付いたので。
だからそれよりっていうのもあるし、
今の自分が将来、その人の相手の将来をシミュレーションするってなんておこがましいんだろうっていうことに気づいて。
結局スペックって変わるからね。
今現在、例えば一流企業で働いてる高収入の男性が、
じゃあ5年後10年後、そのスペックでずっといてくれて、
会社も安泰で、自分のことだけ好きでいてくれるなんていうのは、
どこにもそんな保証ないじゃないですか。
だからそういうことに保証とかを求めると、
結局ダメだし、もし高収入の人と結婚したら、
その人が高収入じゃなくなったらどうなるのって話になるじゃないですか。
そのスペックが取れたときに、それでも一緒にいたいかどうかっていうのが大事ですよね。
例えばいいパパになりそうな人と結婚して、
その人がいいパパじゃなかったらどうするんだって話になるじゃないですか。
そもそも子供ができないかもしれないし、
みたいなことなので、
そういうよく分かんないところで先のことを見越そうとする癖をなくすって思ったところがあって、
ジャイアントの方がちょっと分かってくれる部分もあるかもしれないですけど。