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はい、おはようございます、花凛です。 今日は、えーと、何日ですか?
もうだいたいね、今日がね、何日かわかんなくなってきたんですけどもね、はい、今日はですね、8月の26日の水曜日になりますね。
大阪は今ね、窓から外を見る限りは晴れ、はい、私の超適当天気予報ね、あの皆さんのね、やつをね、正しい天気予報ね、知りたい人は聞いて欲しいんですけど、
私はね、天気予報とかあんま見ないんで、窓からの景色で、当日のね、天気を占って、私結構こう、高層マンションというか、タウンマンションみたいなとこ住んでるんですけどね、
そこから下を見て、その通行人が傘さしてるかどうかで、傘持っていくかを決めるっていうね、非常にね、適当に生きてますんで、はい、そんなね、私の適当天気予報でいくと、今日はね、大阪は晴れでございますということで、よろしくお願いします。
あ、いわしさん、かにさんおはようございます。今、かにさんにメール作ってました。ああ、そうなんですね。嬉しい。ありがとうございます。
はい、あ、ピンクのひまわりさんもあきさんもおはようございます。はい、でね、あの、まあ今日はね、ちょっと下心の話をしたいなと思ってんですけどね、うん、はい、まあただね、ちょっと待って、その前にね、ちょっと一つお知らせしとこうと思ってて、はい、
まあありがたいことにね、先日から私10月17日の富山のね、あの出版記念講演会を募集させていただいてまして、はい、まあ初の地方開催、大阪以外でね、ということで、私多分ね、富山で開催するのね、最初で最後になるんですね。
だからね、特にね、東北とか北陸に住んでる方はね、ぜひね、この機会ね、あの、見逃しないようにって思ってるんですけど、あの、富山の講演会にありがたいことにね、もうね、上のね、あの、なに、上の、一番上の席っていうか、あれもうね、残席2なんですよね。
かつね、二次会も満席になっちゃったんですよね。そう、だからね、もう一般席しか多分ない感じになっちゃうんですけどね。まあでも逆に言うと一般席の方が安いんでね。うん。私のね、なんかあれなんですよね、いつもこう特徴なんですけど、なんか高い方から埋まっていくっていうね。高い方から埋まっていくのと懇親会から埋まっていくっていうね、この謎の現象があるんですけどね。
まあ今回もそんな感じになりまして、ありがたいことになるので、二次会はちょっとね、あの、参加はいただけないんですけれども、まあでもね、富山っておいしいもんいっぱいあるんでね。うん。あの、ちょっとね、富山来てね、講演会行って、あの、その後はね、なんかおいしいもん食べてね、帰ってほしいなみたいな気持ちがあります。で、関東からとか関西からも日帰りで行けます。はい。のでね、あの、ほんとすごい人たち集まってんですよ。で、そういう人たちが富山で一堂に会することは多分もうね、一生ないと思うんで。
はい。だからね、ぜひこれね、気になる方は来てくださいねっていうのと、あと11月23日はね、東京でスタイフのイベントあります。これもね、またありがたいことにね、結構今ね、起こってる現象が、その、私の周りって結構企業家さんも多いんですよね。
そうしたらね、その企業家さんが持ってるコミュニティとかもあるんですよ。なんかそこでお知らせしたいので、あの、詳細の情報ありますか?みたいな問い合わせが最近結構来ててね。いや、ありがたいなと。ただ残念ながらね、何もないんですよっていうね。
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そう、まぁただね、11月23日の1時から3時、5時から6時、はい。ん?違う違う、5時から7時っていうので、あの渋谷でね、2部制でやりますんで、気になる方はまずね、予定空けておいてもらえたらと思います。
そして昨日はですね、私あの、福本春さんってね、皆さんも大好き、スタイフでも大人気、あのパーソナリティーのね、あの現役のね、管理職、不動産の営業の管理職されていて、それとは別にね、あの、ウーマンズアカデミー、あの立ち上げてるっていうね、あの、ウーマンズですね、はい、立ち上げられてる、あの、とてもね、スーパーパワフルなね、あの、女性がいるんですけれどもね、春さんとね、昨日はね、女社長の会っていうのをね、
12月の12日、女社長の会っていうのをやるんですけどね、皆さんこれ楽しみにしててくださいね、はい、あの、私と春さんはね、まあお互い経営者なんですよね、まあ春さんは、あの本業の方というかね、あの、不動産営業の方としては、まあ管理職として働かれているから、まあ会社員、属性としては会社員、で、私はあの、もともと17年間会社員だったんですけれども、その後独立して、今はまあ経営者、で、あの去年からね、株式会社立ち上げてますんで、
まあ一応一人社長だけど取締役というかね、まあ社長って感じになるんです、肩書きでいくとね、うん、ただまあ2人とも社長なわけですよ、春さんだったらね、あのもう一つの会社っていうのはね、一般社団法人、はい、立ち上げられてますからね、はい、だから私たち一応ね、共通点としてはね、社長っていうのがあるんですね、ただあんまり社長トークみたいなのやってなくて、普段はね、だけどね、私たちやっぱりとても思うことがあって、やっぱり世の中にもっと優秀な女性を増やしたりとか、こういうSNSの世界っていうのもSNSだけで完結したりとか、
なんていうのかな、こう信者ビジネスっていうんですか、なんかこう、まあこうね、あんまり言うとね、誰かが悪口みたいなんでちょっとね、難しいんですけど、あのまあでもそういうのちょっとね、あのまずいんじゃないのっていうこう危機感とかがあってね、で、そのために私たちは何ができるかみたいなことをずっと考えてるんですね、うん、で、まあそこの課題認識とかが結構一緒でね、だから私たちはやっぱり現実的に人生変えていく人を増やしたいし、あのSNSも大事なんですよ、私だってやってますしね、
だけどそこがなんていうの世界のすべてじゃないわけじゃないですか、そこの頂点の人だけが得するシステムなんていうのはおかしいわけですよ、うんって私は思ってるのね、だからこそやっぱり皆さんがもっと外で、あの実社会でとかね、うん、もっと言うんだったら世界で活躍する人になっていった方が、あのなんていうの何倍もいいし、まあそれが言ったら経済回してるっていうことでもあると思うんですね、うん、私最近そうお金の勉強始めてね、裏でね、
あのお金の勉強ね、1日ね、あの30分か1時間しようと思ってそういうのもやってるんですけどね、そう、だからね、何が言いたいかっていうとね、やっぱね私は、私とか春さんは私の周りの人にはやっぱ現実的に、うん、なんかどっかのすごいクローズしたコミュニティとかで、なんていうのかな、うん、こう活躍、活躍っていうかね、なんかわちゃわちゃするんじゃなくて、やっぱりもっと世の中に通用する人をあの作っていきたいっていう気持ちがあるんですよ、でそういうなんていうのかな信念でね、
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お互いやってることは違うんですけれども、やってるわけですよ、だからね、まあそのなんていうのかなコンセプトみたいなのをやっぱりもっと強く打ち出して、やっぱちょっと今迷ってる人とかね、ちょっと変な方言ってる人とかもね、あのちょっとね、もうちょっと考え直した方がいいんじゃないかなってね、思ってるんですよ、うん、でそういうふうに思ってるからこそ、まあ私はですね、あの自分も今独立して起業して、えっと起業してからでいくと今年3年目になるのかな、で法人2期目、ちょうどね、決算しまってですね、また収めるね、法人税が確定しまして、
またすごい金額を払うんですけれどもね、まあでもね、それ払えるってことは、まあそれだけお金をいただいてるっていうことでもありますのでね、まあありがたいなと思ったりするんだけど、えーなんだっけ、そう、なんだけど私はだけど、えっと独立してから何を一貫してやってきたかっていうと、やっぱ個人ビジネスももちろんやっていくんだけど、例えば企業様に対するアプローチとかもそうだし、あのなんか違うことやっていきたいという気持ちがあるからこそ、まあ出版したりとかやってるわけですよ、うん、そう、わかります?
うん、だからね、私たちの理念っていうのは結構ね一緒なんですよ、やっぱ現実的に世の中で活躍する人作りたいっていう、で自分たち自身もそうなりたいっていうねことなんです、であのごめんなさいね、ちょっと話最初からずれまくってるんですけど、でね、昨日はるさんとのその女社長の会の打ち合わせをしててね、だから女社長の会も二部制です、はいお昼めっちゃいいとこでランチ、はい夜めっちゃいいとこでディナーみたいな感じ、うん、でもうね今回はね参加条件も受けますから、
一応12月12日なんで、あの私たちも含めて12人にします、各会、だから昼の部10名、夜の部10名なんでマックス20名っていうね、私たちが集める会としては結構少ないかなと思います、人数としてはね、うん、だからね結構これ今来るって言ってくれてる人多いんで、結構早く生まれそうだなって思ってますんで、
えーと女社長に興味がある人、本気のビジネスというか本質的な息の長いビジネスがしたい人とか、あのなんていうの、会社員でも一緒です、会社員としても息長くプロとして活躍していきたいみたいな人とか、そういうねちょっと本気の人を求めてるんで、今回はね申し訳ないですけど参加条件ね、昼と夜それぞれ設けさせてもらいます、で夜の方がより本気な条件になっていくっていうね、だから昼と夜でもちょっとね条件違ってくるっていうね、あのそういうのをちょっとやってますんで、
これはね、あの来てほしいかなって思ってます、私たち特にはるさんは社長論みたいなの普段語らないし、私もなんていうのかな、スタイフで語ることもあるんですけど語れない中に本質が落ちてるみたいな感じもあってね、で私は今年やっぱり運気めっちゃ上がってんですね、自分で言うのもなんなんですけどね、それが何でなのかっていう話とかもね、やっぱこれ非常にその本質的なビジネスの話と関わってるんですよ、
そう、だからねやっぱ本質的にいかないと潰れんだよなと思って、一時的な心のさ不安とか安全とかをさ、なんか引き寄せとかわかんないノートとかね、いろんなもので消せたとしても自分の本質的な問題って解決できないんですよっていう、
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あなたわかってますかと、それでめっちゃ貧乏になったりとか、よりなんていうのかな、高額なね、なんかマインド誤差とか入ってる場合じゃないよって、あの私はめちゃめちゃ思います、それでよくなってる人一人も見ないからって思うんですね、マジで全員もう例外なく、だから結局そうなるとどうなるかっていうと、
あの副業なんていうかな、会社を早いタイミングで辞めちゃって、土台がないままグラグラなまま趣味企業みたいなマインドのまま辞めて稼げないから、結局例えば旦那さんと仲が悪くなったりとかね、なんかもう一回会社に戻ろうと思うけど戻れないとかね、あとはなんかバイトとかね、別にバイトが悪いわけじゃないんですけどね、なんかみんななんかのきなみ不幸になってるんですよね、私から見るとね、
申し訳ないんですけどね、絶対その道間違ってたじゃんみたいなこといっぱいあって、これは私だけじゃなくて、私を含むまともな起業家さんが今すごく持っている健全な危機感なんですね、だからそのためにその人たちをディスるとかそういうことじゃなくて、私たちができることをやるしかないんですよ、
それが何かっていうと、やっぱりもっと息の長い会社員だったりとか起業家を作っていくっていうこと、そのためにできることっていうので、やっぱり直接お会いして、私たちの考え、私と春さんも価値観は一緒なんだけど、春さんは会社員やりながら事業されてるし、私は私で元々会社員出身がありながらも今やってる、春さんはベンチャーで私は大手企業っていうので、
バックグラウンドとかも微妙に違ったりとか、微妙にとか結構違ったりするんで、そういう私たちだからこその視点というのが2つあるわけですよ。
だからそれをもう受け取って、ちゃんとまともに息長くビジネスしてほしいなっていう、そういう気持ちなんです、会社員でもね。
それをちょっと伝えていきます。だから12月12日は参加条件はあるんですけど、ぜひ来てほしいなというふうに思っています。
はい、みこさん、アバタコさん、おはようございます。いわしーさん、春さんとのイベントに行くために飛行機撮りました。ありがとうございます。
みこさん、2人から現実な健全なビジネスを感じ始めます。ささかんさん、おはようございます。いわしーさん、春さんとのコラボ絶対確保嬉しい。じゃあ夜にしますってことで。
夜ね、おすすめを。いわしーさんは夜の方がいいと思う。
夜はやっぱガチでもっと稼ぐぞとか、稼ぐっていうか、もっと社会の中で活躍できる人になるとか、もっと息長くその一発当てて月賞100万とかマジどうでもいいと思ってるんで、私も春さんも。
だから私たちももちろんそういうものって達成してたりとか、例えば年賞1000万みたいなこととかっていうのは、もう当の昔にね、お互い多分達成してるんですよね。
春さんとかめちゃめちゃ早かったんじゃないかな。私とかもそう、副業時代に月賞1000万か、みたいなところだったりとかね、今季もありがたいことに会社の計算を占めたんですけどね。
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それで言っても月賞1000万だから当たり前に1000万とか超えてるわけじゃないですか。だから何千万みたいな世界なわけですよね。
だから何ていうのかな。もちろんね、そういうお金的なことも大事なんだけど、だけど私はやっぱり月賞100万とか1000万っていうのは、何ていうのかな。
私だったら月賞1000万ね、とかっていうのは結果であって、何ていうのかな、別に目的ではないし、別に月賞100万を何回達成したかすごいみたいな感じでもないんですよ。
もちろんすごいんですよ。すごいんだけど、ポイントなのはそれが続かないと意味がないよねってことなんですよ。続くためには趣味ビジネスでは絶対無理って思います。私は。
だって趣味のビジネスで、例えば不安な人からお金とか集めても、その不安な人たちって結局実社会とかで活躍できないわけだから、そのお金とかエネルギーって続かないんですね。
だったらやっぱりそれってビジネスとしても先細りなわけですよ。今そのピラミッドの上で稼いでるような人だって、結局その集めてくる人っていうのはもう無理なんですよ。続かないんですよ。
だからあんまりビジネスとして健全じゃないわけね。それだったらやっぱりもっと息の長いビジネスを、じゃあ自分はどうしたらできるのかっていうことを考えた方がいいし、
そのために必要なんだったらね、ちゃんとした学び、そのフワッとしたことじゃなくて、脳科学がどうとかね、脳とがどうとか、マインドがどうとかいうことじゃなくて、もっと自分の力になることを学んだ方がいいんですよ。
って思うんですね。ただ、それができる人とできない人っていうのも正直いるかなって思ってて、それは社会経験の差だったりとか、感情のコントロールの問題とかね。
そもそも今自分の安全性が保たれてない人っていうのは、多分私とか春さんみたいな人の配信とかっていうのは苦しいんですよ。なぜなら本質だから。
当たり前のことしか言ってないから。だからやっぱり安気に流れるでしょ。安気に流れてもいいんだけど、その先何が待ってるのって言ったら、誰も幸せになってませんよっていう、この構図に誰か気づいてるのかなと思って。
で、しんどくなればなるほど本質とか現実見たくないから、どっちに流れるかっていうとやっぱ引き寄せとか脳科学とか絶対そっちになるんですね。
でもそれってやっぱりその先に何か道あんのって言ったらないですよね、別にね。私それだけで変わった人とかマジで見たことないですからね。
もちろんその界隈だけでクローズした世界だったらそれはあり得ますよ。だけどそれって実際に実社会に何にも役に立ってないじゃないですか。
はっきり言って、それに対してどう思うのっていう話なんですね。
で、それは好みの問題だからね。別にそれでやるって言うんだったらいいんですよ。SNSで完結してどことも繋がらない。
だけど私も春さんもそれは違うんじゃないのって思ってるっていう。勝手に春さん入れて申し訳ないんですけどね。
でもそういうことなんですよ。だからやっぱりこれを聞かれている皆さんは賢い方も多いし、すごいなんていうのかな。
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あんまり学歴とかいろんなこと言いたくないんですけど、やっぱりそういうところにいる人とはバックグラウンドが違う人が多いんですよね。
でも何だったら私たちはもっと自分たちの周りにいる優秀な女性っていうのにフォーカスして、
その人たちがさらに圧倒的になれることを考えた方が価値貢献できるよねみたいな、そんな感じになってるんですよ。
だからこそね、ちょっとね、今回の女社長の会はね、誰でもって感じではないんですけど、本気で自分の価値をもっと上げていきたい。
それはSNSに留まる話じゃなくって、社会としての価値、自分が求められる場所を増やしていく実社会で。
そのために何を私たちがしていて、あなただったら何ができるのか、そういうことなんですよ。
だからね、すいません、話超それたんですけど、だからそういうのを求めている方にとっては12月12日、私たちもめちゃめちゃ本気でいきますんで。
一応1日限りのメンバーシップって呼んでるんで、つまりそこで喋られたこととかっていうのはSNSには載せないでくださいねっていうことなんですよ。
わかります?だから、SNSのシェアとかっていうのはいいんですけど、禁止事項が多分すごい多いと思うんで。
だからちょっとね、現場に来てそれこそ一時情報ですよ。一時情報を取りに来てほしいなって思って。
何でも話しますからそこでね。その代わり、もうたごむよというかね、その代わりどこでも喋んないでねみたいな感じなんですよ。
わかりますかね。だからね、12月12日といえばね、忘年会のシーズンだったりとかもすると思うんですけども、とてもね最高な場所をね、今お互い検討して。
ただね、ちょっとまだね予約できないですよね、12月12日の。で昨日ね、お店のねリストとかをお互い共有したりしてやってたんですけど、
でもテンション上がりますよね、それだけで。だからねテンションが上がる場所、皆さんにとって。
っていうのね、どちらもチョイスしてます。昼も夜も。でなんなら昼夜両方参加する人はいないかもしれないんですけど、昼と夜も全く違う雰囲気でやりますから。
やっぱ昼はもっと開放感あふれるですね、なんていうかな明るい空間。女子が好きそうな空間でやりますね、あの明るい雰囲気で。
夜は女社長の帰ったことなんで、ちょっとね地下とか入っちゃって、ちょっと暗い感じのね、なんか秘密結社とかね、なんかそういう感じのノリで行ってる。
もしくは政治家のね、なんか密談みたいな。いう感じでやるんで、昼と夜でマジでコンセプト全然変わりますんで。
喋る内容も結構変わりますんで。だからちょっと秘密の話とか、ちょっとアングラの話とかしたい人は、夜の方がいいかもしれない。テンション的にもね。
昼はもっと爽やかに私たち行こうと思ってて、ドレスコードとかも決めようと思ってるんで、ちょっと女社長の会話ね。将来社長になりたい人とか、今例えば一人で社長やってんだけど、それをもっと伸ばしたい人とか。
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あとは会社員としてのプロを目指したい人っていうのもね、ぜひ来てほしいなというふうに思っております。
はい、本題からかなりそれちゃったんですけども。
春さんとのコラボを確保するということでありがとうございます。
これほんと結構ね人気になりそうな気が、なりそうな気がっていうか多分結構秒でなくなんじゃないかなと思うんでね。気になる方は今のうちにカレンダーに入れといてください。
ナッティもモンピさんもおはようございます。ありがとうございます。
今日なんですけども、そんな今日はあれですよ、下心の話をねちょっとしようと思います。
昨日ね、人生最低期間メルマガっていうのをやってて、ちょうどねちょうどというか8月31日で終わるんで、もうちょっとでね終わるかなっていう感じで。
ありがたいことにね、またこのタイミングでも悩んでる人っていて、結構人って悩むんだなっていうのをね、すごい感じさせていただく1週間なんですけど、まだ悩んでる人いるんですよ。
昨日もね、夜私寝たんですね。寝て朝、一応その動画の再生数とかチェックしてるんですけどね。
そうしたらね、私寝たの結構遅かったはずなのに、見たら10回ぐらいまた再生されてて。
まあ言ったら、動画の1本目と2本目私出してるんですけどね、セミナーのね。1本目がもう多分400回近く回ってて。
2本目もついこの間出したばっかなのに、もうね117回とか回っててね。要は増えてるんですよ、その夜間にね。
あれ誰見てんだろうなと思って。でもそれだけやっぱ迷ってる人とかがいるってことなんですね。要はね、それが言いたいんですよ私はね。
だからね、今日も個別面談あったりしてるんですけどね。
なんか迷ってる人はね、まあちょっといろいろ、もうちょっとで締め切るんでね。ちょっと考えてほしいなと思います。
でまだね、メールマンが受け取ってないよって人は、レターからあの申し込めるんで、ぜひね、申し込んでもらえたらと思います。
もう200何名なんかな、今60名ぐらいかな。ありがとうございます。
で何でしたっけ、そうそうそうなんですよ。でね、あの今日も全く喋ったことない方っていうかね、そういう方と面談があるので、とても楽しみだなと思うんですけども。
でね、あの今日のテーマは、そんな昨日メルマが、今人生最適化メルマがやってて、その中で下心の話をしました。
でこれはですね、カモン頭さんっていう方の、先日グルコン行った時に、下心っていうのは必ずなくならないと。
自分の中の下心っていうのは消そうとしても結局残っていて、それが結構自分の行動のベースになっているみたいなね、そういう話がありましてね。
それがすごい面白いなって思って、ちょっとね、あのメールマンがその話書いたんですね。
そうしたらなんかそれに対する反響が結構あったんで、先日もライブでその下心の話をしたらね、なんかそれ結構面白いって言ってくれる人がいたんでね。
今日はちょっとその話をしようと思います。
でね、下心って何ですかって話なんですよね。下心ってなんか悪いものみたいに思われがちじゃないですか。
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使われる文脈とかもあんま良くないですしね。
なんかこのおじさんは下心を持っているとかね。下心とか私心とかって、なんかどっちかというとやっぱ悪い文脈で出てきたりとかすること多くないですか。
だと思うんですね。
なんですけど、カモン頭さんのですね、先日のグルコンをお聞きしてもそう思いましたし。
自分自身のことを振り返ってもね、下心ってちょっと悪いやつみたいになってるけど、実はいいやつなんじゃないかなって私思ってきたんですよね。
というのもですね、下心っていうのは、人生で消しきれない、その自分の欲みたいなものなわけなんですよね。
よりよりプリミティブというか原始的なというかね。
よく言ってね、三大欲求があるとかって言われてますけど、それに割と近いところに位置しているものが、この下心っていうものだと私は思ってるんですよね。
そういうふうに考えると、実は本当はこうなりたいっていうのを一番素直に教えてくれるものだと思ってます。
だからね、なんていうかな、ちょっと下心っていうのはそういう意味では人には言えないものなんですよね。
目立ちたい、認められたい、夫よりも例えば稼ぎたい、昼からシャンパン飲みたいとか、シャネルで死ぬほどブランドもの買いたいとか、有名になりたいとか、あると思うんですよ、いろいろね。
それをやっぱり認めないままに走っていくと、自分の本来的な望みとちょっと逆、むしろ真逆で頑張っちゃったりする時とかってあるんですね。
でもだからこそ頑張りきれないんですよね。頑張るべきことを頑張ってみるんだけど、なんか力が出ないとか。
それは何でなのかっていうと、頑張るべきことっていうのは、このべきって言ってる時点で、自分の中の本音とちょっと相反することをやってるんですよ。
だからね、言葉っていうのも面白いですよ。
自分が何々すべきっていう言葉が多い時は、結構注意した方がいいなと思ってて、そういう時は何でべきって言葉とか、やらなきゃみたいな言葉が多くなっちゃうのかっていうと、
自分の下心と多分ね、真逆のことやってるんですよ。
だけど世間的には良しとされてることとか。だから言葉の方にもそういうなんていうのかな、片鱗が見えちゃうっていうかね、感じなんですよね。
だからね、やっぱりね、下心って大事にした方がいいなっていうか、下心はどうせ一生消せないんだから、
それがどんなに残念な下心だったとしても、やっぱそこを無視して拡大っていうのをやるのはなかなか難しいんじゃないかなってね、私は思ったんですよ。
だからね、そこをやっぱ大事にするの大事ですよね。
私だったら、下心って色々あるんですよ。有名になりたいとかもね、あるしね、私だったらね。
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で、何で有名になりたいんですかって言ったら正直よく分かんないんですよ。何でそんなに有名になりたいのかはよく分かんないんですけど、
私はだから、全然アンチの人とか来るのとかも慣れてるしね、怖くないんですよね、本当に。
なんかそれよりも有名になりたい方の欲の方が多分強いんですよ。
書籍とかだってそうじゃないですか、本を書くってことは、例えばAmazonレビュー、ブックレビュー1とか私ももらってますしね、
だけど別に大した話じゃないですよ、どうでもいいんですよね。
それよりはやっぱ本を出して世に知られることの本が、私の下心が喜んでるわけですよ。
だって私は目立ちたいので、みたいな。世の中のね、本屋とか書店とかに平積みされたいので、みたいな感じなんですよ。
それはもちろん温泉配信のことを伝えたいとか、見つけてくれた人の気持ちを一歩前に進めたいっていうのはありますよ。
ただ、他人のことだけを考えて、他人を喜ばせることだけを考えてるのは違うんですよ。
だから鴨頭さんのグルコンでもですね、ビジネスっていうのはウィンウィンであると、スポーツがルーズルーズ、ウィンルーズかっていう関係なわけですよね。
スポーツっていうのは金メダル取った人が1人いたら、他の人って金メダルは取れないし、金銀銅が決まっちゃったら、すごい世界的にすごい選手でもメダルはもらえないわけじゃないですか。
これがウィンルーズの法則というか、そういう世界ですよね。スポーツっていうのは。
だからこそそれを勝ち抜いてね、いった人はもう英雄レベルでですね、国民栄養賞レベルとかなるわけですよね。
なんですけど、逆にダメだった時の叩かれ方とかも本当、非国民みたいな感じになるわけじゃないですか。
国を代表していっといてみたいな。
あれ私毎回かわいそうだなって思うんだけど、そんなことがあるわけじゃないですか。
でも一方でビジネスっていうのは、もちろんビジネスも厳しい世界ではあるんですけども、スポーツの世界とかのことだったりとか、
例えばオリンピックの短距離走の選手の0コマ何秒を縮めるために4年間頑張るみたいな、
そういう世界とはやっぱりちょっと違うわけじゃないですか。
で、誰かを喜ばせたらそれに対してお金、対価としてお金をいただく。
かつお金をもらっているのがこっちなのに感謝されるっていうのが、ウィンウィンですよね。
相手を喜ばせて、相手を勝たせて、自分も喜ぶ。だからウィンウィンなんですよ。
って考えたら、やっぱり相手を喜ばすの先だよなって思うから、相手のことだけ考えておいたらいいんですねってなりがちだけど、
でも私はその相手を喜ばせながらも、やっぱり自分の下心も満たすっていうのが非常に大切だと思うんですよ。
例えば私だったら、こういう普段の配信っていうのは皆さんに何か届けばいいなと思って、
私が結構企業家としてね、日々いろんな場所に行ったりとかしてるんで、
そういう経験を一時情報にできる限り近い形で皆さんにお届けしたいなと思ってやってるんですね。
これは言ったら皆さんのことを考えていることになるんですよ。
だけど一方で私の下心っていうのもあって、有名になりたいとか、自分がステージにできる限り立ちたいみたいな、
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なんか謎のこの気持ちみたいなのあるわけですね。
これも同時に満たされているわけじゃないですか。これも言ったら一つのオンステージなわけですよね。
こういうことをどんどん重ねていくからこそ、私のことを知ってくださる方とかが増えて、
たまにでっかいイベントとかね、70人とか100人規模のイベントとかやったら皆さん来てくださるわけじゃないですか。
そこもでかいステージじゃないですか。
だから私が毎日こうやってひしこいてっていうかね、何かやってるのは何のためなのかっていうのを究極的に考えると、
やっぱ有名になりたいからとか、ステージに立ちたいからっていうことなんだと思うんですよね、下心的に言うと。
でもそこも満たしながら、かつ相手も幸せにできてるからこそ続くわけじゃないですか。
だからね、下心っていうのはガソリンなんですよ。
で、それをないままに進めないんですね、人間は。
って私は思うんですね。
だからね、きれいな目標とか素晴らしい目標とか、なんか世のため人のためみたいな目標ってことよりも、
最初は下心の方が自分を動かすんじゃないのっていうか、
起点となるのはやっぱり下心なんじゃないのって最近すごい思ってきたんだよね。
だからきっかけの才能は下心みたいな感じですよ、本当に。
でもそこを自分の奥底で分かっとくか分かっとかないのかっていうのは非常に大切だと思います。
私も別に普段からね、私は目立ちたいんですとかね、言ってないんですよ。
っていうかなんなら別にそんなめっちゃ目立ちたいってわけでもないなとか思う時もあるんで、
ここの感情というのは結構揺らぐんですけど、でもまあより知られたいみたいな気持ちはやっぱりあるわけだけど、
別にそんな言わないわけじゃないですか。言わないんだけどやっぱりそこが起点となってるわけですよ、
この発信っていう行動とかね、セミナーとかイベントっていうのが。
つながってるわけでしょ。結局それを達成したら自分の下心が喜ぶわけじゃないですか。
だから自分の目標とかっていうのはやっぱりそれを達成したりとか、
その過程で自分の下心も喜ぶことの方がいいんじゃないのって思うんですよね。
ささかなさん、下心はガソリンってことで。そうなんです。
みこさん、下心がガソリンわかる。私は人間が面白いからいっぱい見たいのが下心。
いいですね。でもなんかそれやっぱり綺麗ですね。いいな、綺麗な下心で。
私、目立ちたいとかステージ立ちたいとか一個も人のこと考えてないじゃないですか。
でもこういうのが下心なんですよ。みこさんは綺麗なんですよね。
やっぱり綺麗な人間は下心も綺麗なんだと思うんですよ。
だから下心もグラデーションがあると思います。
私みたいな下心っていうのは結構、なんていうかな、自己中心的っていうかね、そういう感じなんですけど、
下心に自然と人のことも入ってくるような人もいると思います。
ただどちらにしてもそれって下心なんですね。
だからそこをちゃんと理解して行動するっていうのがめっちゃ大事なんじゃないかなっていうのは思ってるんですよ。
で、最近もね、なんかある、例えばなんだろうな、下心って言ったら、
下心の中には本当の下心と偽の下心みたいなものっていうか、
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高次元の下心と低次元な下心っていうのがあってて、あると思ってるんですね、私はね。
で、高次元な下心は持っててもいいと思ってて、低次元な下心を持ったまま行動したらうまくいかないと思ってるんですね。
そうそう、そう思ったんですよ。今ふとそう思ったんですよ。
で、高次元な下心っていうのは何かっていうと、高次元って言いながらも、下心に高次元も低次元もないと思うんですけど、
高次元なものっていうのは、やっぱ自分が生まれながらに持ってるもの、鎌ヶ社さんが言うところの、っていうところだと私は思うんですね。
だから私とかだと、すごい最初話下手だったから、その時は目立つようになりたいとか一切思ってなかったけど、
そこからなんかこう、今振り返って思うのは、やっぱ注目されたいから人のことを過度に気にして、多分緊張してたんだと思うんですよね。
ということは、その話下手だった時代も実は目立ちたかったんじゃないかなっていう私の仮説があるわけですよ。
自分に対して。で、これはずっと消えないわけですね。だから会社員時代とかから、やっぱステージの人数が多ければ多いほど私は興奮してたんですよ。
会社員時代とか新卒の説明会とか、ニッケウマの編集長と対談とかを3年連続ぐらいでさせていただいてね。
毎回500人収容の会場で、2交代か3交代でやってたんで、1日1000人とかそれ以上の方とかとお話をしてたわけですよ。
と、というかに対してお話をしてたわけですね。その時に死んでもいいと思ったんですよね。なんかよくわかんないけど。
でもそれってよくわかんないじゃないですか。でもこういう高次元なやつは、なんていうのかな、叶うし、やっぱ人も幸せにしてるわけですよね。
こういうのはいいんですよ。低次元な下心っていうのはどういう感じかっていうと、より私心出ちゃうやつですね。
だから、あの高次元な下心っていうのは私心とは私はちょっと違うと思うんですよ。
なんかもうベースとして持ってる非常に原始的なもので、自分でもそれが何でなのか説明できないみたいなやつ。
こういうのが私は高次元な下心だと思うんですね。
メコさん、ステージの人数が多いほど興奮なんてびっくり。これはカリンさんの高次元の下心。
そうなんです。私だから人数多ければ多いほどいいと思ってるんで。
カムガシャラさんとかがそれこそ武道館とかでコンサートとかやられてるじゃないですか。
いいなって思いますからね。
私もね、将来1回ぐらいなんかめっちゃでっかいステージとかでやりたいなと思ってて、
それ今目指してるとこもやっぱありますよね。
なんか私テッドとかも出たいし、だから私はやっぱそういうのが好きなんですよ。
何でかわかんないけど、とにかくステージの上に立ちたいし、その人数が多ければ多いほどそれが私のパワーになるんですね。
でもこれ逆の人もいません?
なんかステージとかまず嫌だし、人数多ければ多いほど何言っていいかわかりませんって人もいると思うんですよ。
でもそれはそれでいいと思うんですね。なぜならそれがあなたの高次元な下心だからっていう。
だから高次元な下心っていうのは、あんまり理由がないっていうことだと私は思うんですよね。
私もなんで目立ちたいんですかとか、なんでこうやって喋ってるの好きなんですかとか言われたらわからないですもん。
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なんでなのか正直。そういうことなんですよ。
高次元は品格ある感じがする。
そうなんですよ。だから理由がない下心っていうのはね、結構品格があると思うんですよ。
なんか何かを狙ってるわけじゃないんですよ。
有名になってお金が欲しいとか、なんかチヤホヤされたいとかともちょっと違うんですよね。
ただただステージに立ちたいっていう、なんかただそれだけなんですよね。
ミユさんも初めましてですかね。おはようございます。
笹川さんそっちの人の方が多い気がするけど、それすら気づいてないのかなっていうことでね。
ステージに立ちたい人それとも立ちたくない人どっちだろう。
そうだからね、これを見つめるのがやっぱ非常に大切だなって私は思う。
立ちたくない人ね。立ちたくない人の方が多いのかな。
でも私それちょっと疑うんですよね。
だから高次元の下心っていうのは目覚めてないっていう人もいると私は思ってます。
さらに言うんだったら。私は高次元な下心に目覚めて、
私はもっと目立ちたいんだ、舞台に立ちたいんだ、喋るの好きなんだってなったからやっぱ独立した気するんですよね。
会社員としてより。もうそっちの方が自分の下心が喜ぶ。
高次元のね、高次元の下心が喜ぶと。
だからね、昔会社員時代にね、
1社目の会社が結構お祭りとか好きな会社とかイベントが好きな会社で、
1年に1回祭りやってたんですね。
で結構でかい敷地とかあったんで、祭りをそれぞれの拠点でやるわけですよ。
そのために応援とか出されるわけですね。
私も祭りの手伝いとかもやってた時あって、
なんかすごかったんですよ。
お祭りの出店のね、客やったりとか客引きやったりとかね。
いろいろやってたんですよ。
私とかは途中から秘書とかもやってたから、
秘書になってからは浴衣を着て、
役員の方を部屋にご案内したりとか、
副社長の秘書をやってたんで、
副社長に会いに来る超偉いおじさまとかがいるんで、
そのおじさまと副社長が喋ってるのを、
ちょっと後ろの方で話聞いとくみたいなね。
そういうのをやってたんですよ。
その祭りとかの時って、その準備って1年かけてやってるわけですね。
人によっては。
私はそういう感じじゃなくてスポット要員だったんですけど、
例えばそのお祭りのプログラムを構成するとかね、
いろいろやってる人って、祭りが終わったら、
その次の日から翌年の祭りのことを考え始めるんですよ。
だからもう祭りのために生きてるみたいな感じじゃないですか。
例えばダンジリのお祭りとかあるじゃないですか。
日本って結構祭りが好きな文化の地域ってありますよね。
そういう地域って、祭り終わったらもう翌日から
その人たちって何始めるかっていうと、
翌年の祭りのために準備始めるんですよね。
日々の筋トレとかももう全部見越し担ぐためみたいな人たちなんですよ。
だから祭りを中心にあの人たちは回ってるんですね、生活がね。
私の会社員時代も、
普通になんかジム系とかね、いろんなので
就職してるはずなのに、開発とかね、やってるはずなのに
36:02
なぜかその祭りの担当にめっちゃハマって、
一生祭りやってる人とかいるんですよ。
祭りの中のポジションでどんどん上がっていくみたいな人とかいたんですね。
だからね、何が言いたいかっていうと、
それが中心になってるわけじゃないですか。
で、私にとっては最近結構考えたんですけどね、
私の事業とは一体何なんだろうとかって考えたんですけど、
私究極で言うとやっぱステージに上がることっていうのを
自分に用意してあげるっていうことが結構一つ
事業の大きいポイントなんじゃないかっていう気がしてきて。
だからこんなに変なイベントとか
でかいイベントやってる企業家の人ってそんなにいないと思うんですね。
別に儲けにもならないわけじゃないですか。
なんでやってんだろうなって最近考えたんですよ。
私は高次元な下心を満たすために
事業やっちゃってんだなって思ったんですよ。
だから儲からなくてもなんでもとりあえず1年に1回とか2回ぐらいは
でかいイベントやるわけじゃないですか。
あれはなんでなのかっていうとやっぱ自分にステージを用意してんだろうなって思ったんですよね。
ただそのためには
そこに集まってくれる人とかが必要なわけじゃないですか。
ってことはやっぱ日々何かしら感謝される人にならないとそうはならないわけですよ。
そのために発信やってるみたいな感じなんじゃないかって最近気づいてきて
だから日々発信したい自分がメインなわけじゃなくて
ステージに立つ自分がメインで
そのために毎日行動してんじゃないかって
思い出したんですよ私ね。
分かります?
でもそういうもんなんですよ。
みこさん、かにんさんに目立ちたくないと言ってるのは
もう聞いてませんと言われたので目立ちたくないと思っていないのかもしれないと思うようになりました。
そうなんです。だからみこさんとかもね
目立つのは好きじゃないとか言ってたじゃないですか。
私はそういうわけではないと思うんですよね。
それは目覚めてないだけだと思うんで
これは結構ね目立ちたくない人は結構トリッキーだと思います。
本当にそうですかっていう。慣れてないとか
逆に目立ちたいから恥ずかしいっていうのもあるんですよ。
要は意識しすぎてるんですね。そういう場合ってのは自分のこと
ってことは逆に言うとむしろ目立ちたいみたいな感じだったりもするんですよ。
さだかんさん、ステージのために毎日。
だからね、それが正しいとは思わないんですけど
なんかそっかーって自分に対してすごい私は納得したんですよね。
だから私はこんなにやるし
やっぱステージとかなんかイベントある日って
本当に一生の中で一番楽しいぐらいの
正直結婚式とかも私やってないんですけど
コロナでやってないんだけど
もし結婚式があったとしてもやってたとしても
結婚式よりも喜びを感じている自信があるんですね。
いいのか悪いのか別として。
だからね私はやっぱりそこなんだろうなと。
そのために頑張れるんですよ。
それが年に1回とか2回しかなかったとしても
そのために毎日言ったらこういうのって
喋る技術学んでるわけじゃないですか。
ボキャブラリーを増やしたりとか
エンタメ性を学んだりとかしてるわけですよね。
だから私はそのためにトレーニングしてるんだと思ったんですよね。
39:02
そう考えるとなんか頑張れるんですよ。
頑張れるっていうか日々も楽しくやってるんですけど
なるほどねと、これは全部ステージのためにやってんだなって思ったんですよ。
わかりますかね笹原さん。
だんだん目立ちたいのかなって思ってきましたってことでね。
笹原さんも目立ちたいんじゃないですか。
目立ちたいんじゃないですかっていうか。
だからね目立ちたくないって言ってる人は逆にそれを意識してるわけだから
逆説的に目立ちたいっていう人もいますよ中には。
あと慣れてないっていうのもあると思います。
私も最初別に話すの苦手でしたからね。
だけどいろんなステージに立つとやっぱりそこでしかね味わえない感覚ってね私あると思ってるんですよね。
もう何者にも変えがたいですよ本当に。
しかもそれがなんか広告で集めた人とかじゃなくて
ポイントは自分がちゃんと足で稼いできた人で会場が埋まるっていうことが一番大切なんですよ。
わかりますかね。
なんとなく集める人じゃなくて自分が毎日頑張って発信とかしてて
その中で相手に何か感じてもらって
その人が例えば初めてイベント来ますとか
それが私にとってはすごい場として大切だと思ってるんですね。
それが場の空気を作るというか
その場を作るために私は日々やっているみたいな感じ。
そういう感じなんです。
カニさんの講座も受講生にステージを準備してくださいます。
そうなんですよ。
だからそれは私の価値観の押し付けと言えば押し付けかもしれないんですけど
でもそのぐらいステージに立つっていうのは非常に大きな意味を持つと思うんですよね。
個人が体験するあらゆる体験の中でって私は思うんですよ。
だからそのステージっていうのがわかりやすくイベントで何かをやるってことじゃなかったとしても
例えばその講座の中とかでみんなの前で喋ってもらうっていうのもある意味一つのステージなわけなんですよ。
とかその人に主催で何かをやってもらうとか
そういう意味でいくとトン吉さんとかには結構私そういう役割を以前からお願いしてきたんですけどね。
でもそういうふうになるとやっぱ慣れてくるわけですよ人はね。
だからね人が申告する身長派とかあんまり当てにならないなと思う時もあるんですよね。
なんかそれって習慣の問題なんじゃないのというか
今までどんな習慣のどういう経験を習慣にしてきたかだけじゃないかなって思う時もあって
だからねこの目立ちたい目立ちたくないっていうのも単に習慣の話とか
その体験をどれだけしてきたかっていう違いだけのような気も私今すごくしてるんですよね。
そうそうみたいなね。
ここはちょっと語りだすと止まらないでね。
今日はこの辺でやめとこうかなとは思ってるんですけどね。
笹川さんアイコンでも前に出てそう。
確かに確かに。
みこさんカリンさんがステージを準備してくださったのはめちゃくちゃ大きかった。一生経験することがなかった。
そうですよね。
なってぃさん目立ちたくない人は赤着ないよねってこと?
いや着ない着ない。
そうそう目立ちたくない人は赤着ないから。
赤着ないし目立ちたくない人はあのプリコミ?
プリパ?
プリパのねVIPのチケットとか多分ね買わないと思いますよ笹川さん。
42:03
あのVIPで写真撮るじゃないですか。
ああいうの嫌な人って絶対VIPに申し込まないって私は思うんですよ。
えっとみこさんごめんなさいみなさんありがとうございます。
まあそんな感じなんですね。
でえっとなんだっけ話それまくりましたね。
そうだからね大事なのは下心をなんていうかな下心にちゃんと耳を傾けてあげてねと。
一見ちょっと不純な動機みたいなものが実は自分にとっては高次元な下心かもしれないんですよ。
であの何この下心の見分け方としては高次元な下心に従うと人生はうまくいくことが多いです。
だから今日のタイトルも理想最速で叶えるための下心の育て方って言ってるんですけど。
だから自分の中でのその高次元な下心と低次元な下心を使い分けていくっていうか。
低次元な奴はやらないで高次元な奴はやるっていうのが私は大事だと思うんですね。
でじゃあ低次元な奴はどういう奴かっていうとあのやっぱり人の声に惑わされるみたいな感じだったりとか。
あとなんていうのかな誰かに近づいて私有名になれるかなとかそういう私心がより出てくるやつ。
例えば私とかだったら有名になりたいとかステージに立ちたいっていうのはあるんですけど。
だからこの人に何か紹介させてやろうとかそういうのは全く思わないんですね。
だから高次元な方っていうのは私のイメージとしてはあんまり手段を考えないって感じなんですよ。
わかりますかね。なんかステージに出たいって思ってたとしてもそのために何か人を利用して何とかするとかそういうのとは全然違うんですね。
自分がピュアに思っていることって感じなんですよ。
で低次元な下心っていうのはやっぱ人を動かして何かさせようとするみたいな。
なんかそういうのが私的な恣意的な、恣意的というか低次元な下心なんですね。
例えば自分が有名になりたいからこの人に近づいとこうとかそういうやつ。
自分が有名になりたいからこの人適当に褒めとこうとかそういうやつ。
こういうやつはうまくいかないんですよ結局って私は思います。
だから私も過去にそういうことやったことありますけどね。
あるんかいって感じだけど皆さんも1回ぐらいはあると思うんですよ。
例えば私とかだったら有名になりたいとか認知拡大したからいいから
この人人気そうだからこの人の近く行ってみようみたいなことだったり
私とかだったら企業塾に120、100万ぐらい払った時っていうのも
その男性起用家の人が何となく儲かってそうだったからね。
その人の近くに行ったら何かいいことあるんじゃないかっていう
こういうのが低俗な下心っていうんですか。
でもね私そういうふうに行動した時ってやっぱうまくいかなかったんですよね。
なぜなら何ていうのかな。
それで行動することってまず相手に何となく空気感として伝わるっていうのもあるし
45:01
そもそも私心で例えば人に近づいたらその人のことよく見てないから
波長が自分と合ってなかったりするんですよね。
で、波長が合わない人の近くに行ってもその人の周りも波長が合ってないから
波及効果が生まれないんですよ。
わかりますかね。
そうするとむしろ悪化していく。
例えば学びの場とかだったら
なんかそういう私心で主催者の人に近づいたとしたらね。
別にその主催者のパーソナリティとか何も見てなかったとしたら
周りにいる人も変な人っていうか自分と合わなかったりするんですね。
そうするとその場の影響ってやっぱすごく強いので
その場の影響に受けて才能の逆開発になるんですよね。
そうすると人生逆に行かないほうが良かった、寝てるほうが良かったみたいになるんですよ、家で。
だからこの辺は非常に大切だなと。
低次元な下心は人を利用する。
人を動かそうとしたりとか余計なことをしようとするみたいな。
だから高次元な下心っていうのは結構大事だけど
低次元な方に行くと本当に人生むしろダメになっていくっていうかね。
そういう人は結構見るんですよね、私はね。
だから低次元な下心はマジでやめたほうがいいですね。
だから自分がこれ下心かなって思ってる時に
それが結構心の底からピュアな感じで上がってくるものっていうのがやっぱ高次元なんですよ。
だから理由が説明できない。
だから好きな人っていうのも皆さん理由ってあんま説明できなくないですか?
この人のことなんで好きなのかって言われたらよくわかんなくないですか?
みたいなことってあったりしません?
例えば同じような条件の人が2人いるんだけど
この人は好きなんだけどこの人はあんま好きじゃないとかあったりしません?
そこって言語化多分ね難しいんですよ結構。
みたいなその言葉にできないんだけどなんかこれがやりたいとかこれが好きっていうのはやっぱ高次元なんですね。
わかりますかね。
理由をなんか無理やり言語化しようとしたりとか
なんかそれを叶えるために人を利用しようとしたりとか
なんかそういう恣意的な力が働く感じが低次元な下心って感じですね。
キャットさんもおはようございます。ありがとうございます。
ささかなさん言葉にならないけどなんか好きは高次元。
そうだからそれもっと大切にしたほうがいいです。
特にキャットさんもそうですけど
共感性が高い人とかっていうのは結局その高次元な下心っていうのをエネルギーに活動してるんですよ。
私は思ってるんですね。
だから高次元な下心っていうのはやっぱちょっとワクワクに近いんですね。
ワクワクのもっと上みたいな感じ。
ワクワクの上って何なのかわかんないんだけどね。
もうすごいことになってるんですよ。
で、それをエネルギー源に結局行動するわけなんですね。
人は。
しかもそのいいお知らせとしては高次元な下心っていうのは一生なくならないんですよ。
なぜなら自分のそれって結構コアに近い部分だから。
ということは高次元な下心を大切にしていたらエネルギー切れにならないんですよ。
わかりますかね。
48:00
だからこそそこやっぱ結構大事にした方が良くて。
だから私もよくですね。
イベントとか70名とか100名規模のイベントをやるのって結構大変ですよねと。
なのになんでそんなにやるんですかみたいに言われるんですけど。
なんでかっていうとそれが私の下心だからですよ。
だからこそむしろそれが私を元気にしてくれてるんですね。
だからそれがない方が嫌なんですよ私は。
もちろんね。
私の運営メンバーはすごい苦労してると思うんでね。
それは申し訳ないなとは思うんですけど。
だけど結局そういうことなんですよ。
それがない方が困るんですよ。
だからそれをやる労力とそれをない時のぽっかり穴が空いた感じと天秤にかけるとですね。
確実にやった方がいいわけですね。
みたいなものが高次元な下心なんですよ。
それは皆さんの燃料になる下心は燃料なんですよ。
高次元な方はね。
だから非常に大切なんですっていう感じなんですね。
逆に低次元の下心はすごい安いガソリンみたいな感じでちょっとしか進まないとかね。
そういう感じになるんですよ。
とか車壊れるとかね。
そういう感じなんですよ。
だから自分にとって質の高いというかね。
とても相性のいいガソリンを自分に入れていく必要がある。
そのためにはやっぱり高次元な下心とつながる。
それに対してごちゃごちゃ言い訳したりとかしないってことですね。
っていうのが大事かなって思いますね。
こういう、一郎さんもおはようございます。
ありがとうございます。
こういう今とかプロモーションとかもやってるんですけど、
本当ありがたいことに個別面談とかもさせていただいたりとか、いろんな方とやりとりさせていただきます。
こういう時も私はすごい相手の下心を大切にするようにしてるんですね。
高次元な方のね。
この人は何をエネルギー源に生きていきたいんだろうみたいなこと。
そういう時に、例えばこういう講座受けるか受けないかってなった時って、
正しさとかって考えて下心を押しつぶす人がいるんですよね。
あるんですよ。
なんだけど、心はやりたいとかっていうこともあるわけですよね。
なんですけど頭が止めていると。
でもそうなる時にはやっぱり高次元な下心で考えた方がいいんですよね。
ごちゃごちゃ考えずにというか。
昨日のメルマガでも言ったんですけど、
女性っていうのは戦略的に、
例えばビジネスを組み立てていくとか商品を設計という言葉があると、
ランドブランディングみたいなちょっと苦手なんですよね。
ワクワクとか下心だけに従って、
じゃあみんな成功するのかっていうと、
いかないっていうところが難しいんですよ。
でもそれは何でなのかって言ったら、
ワクワクのまま、高次元な下心のまま突っ走ってしまうから、
その先に、その後に戦略性を入れないんですよね。
だから例えばなんとなく思いつきで商品を、
ある日突然リリースしてしまうとかね。
何の下準備もないのに、何の認知の書き換えもしてないのに、
いきなり何かを出してしまう。
そしたら売れなくて当たり前だよねって話なんですよね。
だけどそれは当たり前なんですよ。
51:02
だからワクワクすることとか、高次元な下心とかもいいんですけどね。
いいんですけど、それが先でいいんですけど、
その後にちゃんと戦略性を足してあげる?
っていうことで私は解決すると思ってるんですね。
例えば私とかだったら、自分が目立ちたいとか、
大きい舞台に立ちたいとか、
例えば吉本の芸人さんと今度コラボすることになったんですけどね、
YouTubeでね。
そういうのとかもめっちゃワクワクするわけですよ。
とかYouTubeの密着とか撮ってもらえたりとかもあるんで、
そういうのも嬉しいんだけど、
でもなんか下心全開で言っても誰も見ないわけじゃないですか。
カリンの日常とか言っても、そんなコアな話しか見ないわけだから、
そこで戦略性を足すわけですよ。
そうは言っても、私のファンじゃない人もいっぱいいるから、
どうしたらその作品としてこれ喜んでもらえるのかとか、
芸人さんと私がコラボするときに、
私のキャラ設定っていうのはどういうふうにいくと、
その番組としてまとまり感があるのかっていうのは、
全部下心の後に考えるわけですよ。
わかります?
だけどエネルギー源は下心なんですよ。
私だからテレビに出演とかも、
それこそちょっと最近お断りした事例もあったんですけど、
でも好きなんですよ、本来的に。
テレビの撮影とか収録とかも大好きで、
昔から会社員時代とかも、
それこそパンフレットに出る仕事とかも結構やってたんですね、会社もね。
それとかももうノリノリでね、
REF版持ってくる人とかいたんですけどね。
なんかそういう人が事務所に入り込んでくるのとか見るのとか、
すごい好きだったんですね。
だからでもそれが何でなのかって言われたら、
分かんないっていうのがポイントなんですよ。
だけどワクワクするから、
そのエネルギーでいろんなこと乗り切れるんですよね。
だからもっとエネルギー管理っていうんですかね、
エネルギー、自分はどこから出てきてるのかっていうのを忘れたらダメなんですよ。
分かりますかね?
スラムダンクの話ですって、
とても恐縮なんですけれども、
昔ね、流行ったというかね、
今でも伝説のロングセラーのスラムダンクありますよね。
スラムダンクって小北高校っていう高校があって、
その高校が最後産農工業っていうね、
もう日本のトップ、オブトップの高校と対戦するんですね。
その中で、素人の桜木花道がですね、
リバウンドを取っていくからこそ、
そこからチームのリズムが生まれていくっていうのがあったんですね。
そのリズムを生み出している先がどこなのかを間違えると、
食われるぞみたいな話があったんですね。
これ産農工業だったっけ?
これ産農工業でしたっけ?
でも多分ね、産農工業だと思うんですよ。
道本監督がね、そこを分かってないと食われるぞっていうのをね、
高人さんだったかな?が言ってるシーンがあって、
そういうことなんですよ。
どういうことか分からないですけど。
つまり、自分の中のリズムを生み出しているのはどこなのかってことなんですよ。
これが非常に大切。
54:00
起点となっているのはどこなのと。
そこを潰したまま行ったら絶対続かないんですよ。
分かりますかね?
だから合理的な選択っていうのをね、
例えばこういう講座の時とかに当てはめると、
例えば講座を受けてしまうと時間がない、お金がない、だからやめます。
だけど自分の下心としてとてもそれにワクワクしてるんだったら、
そっち優先した方がいい時もあるんですよね。
分かりますかね?
で、後からそれを正解にしていくところで頑張ったらいいわけじゃないですか。
これ伝わりますかね?
何でもかんでも自己投資しろとかそういうこと言ってるんじゃないんですよ。
そういうこと言ってるんじゃなくて、
限りあるリソースっていうのを使ってもっと皆さんっていうのは反映したりとか、
理想の未来に近づきたいって思ってるわけですよね。
だとしたら、その時に大切なのは、
やっぱ自分の高次元な下心から教えてもらうのが私は一番早いと思ってるんですね。
だって私なんてステージに立ちたいとか目立ちたいとか、
本当にマジで意味わかんないんですよ。
なんでそうなのかも自分でもよくわからないんですね。
だけど撮影されてる時とか、舞台の前で喋ってる時が一番アドレナリン出て、
私あの時に長生きのホルモンとか出てる気するんですよ。
分かんないけど、すごい元気になるんですよ。
よく分かんないけど、それに従ってやってたら起業してるわけじゃないですか。
そういう感じなんですね。
そう言ってましたよね。よかった、分かってくれる人いて。
グッドリズム、そうなんですよ。
だからリズムを刻めってことを私は今日は言いたいです。皆さんに対して。
自分に対してもそうだし。
リズミカルになっていったらマジで人生は進んでいきますよ。
皆さんが叶えたい方に向かって進んでいきますよ。
私もそうですよ。
私今結構本当にやりたいなって思ってることとかって、
結構周りの人が今叶えに来てくれてる感じあるんですよね。
スタッフとのイベントっていうのも公式でね、
これまでイベントっていうのは会社とやってなかったけど、
会社とやってみたいなって思ってたら、
今度その吉本工業の参加のスタッフグループ、
スタッフグループというかスタッフの運営元の株式会社ファニーさんと
一緒にお仕事させていただくことになって、
今やってるわけじゃないですか。
芸人さんともちょっとお仕事してみたいなって思ってたら、
そこの繋がりで、
芸人さんとYouTubeのコラボするみたいな話になってたりとかするわけだし、
それ以外にもやってみたいなって思うことを
結構お声掛け最近いただいてるんですけど、
それはなんでなのかっていうと、
私が自分の高次元な下心に正直だからですよ。
わかりますかね。
なんでかよくわからんけど、それがやりたいでこれでいいんですよ。
問題はそこに戦略性を後から足していくっていうことなんですね。
これが女性はちょっと苦手だからこそ、
そういう講座をやっていくっていうことなんだけど、
やっぱ規定はね、女性は特にワクワクとか、
下心を無視してはいけないと思っています。
はい、そういうことなんです。
はい、ゆかさん今の私に言われているようです。
涙。あ、涙なんだ。涙なんですね。
なんで涙なんだろう。
はい、リズムを刻め。
そう、リズムを刻むのが大事ですよ。
勝沼さん、やりたいことは口に出してみるの法則。
57:01
自分の耳が聞いているよ。
そうですね、本当にそうです。
だからね、まずそこを自分の中でステップとしては認める。
自分の高次元な下心をちゃんと皆さん認めてますかってことなんですね。
で、それ別に人に言っても言わなくてもいいんですよ。
だけど、下心っていうのが結構答えを知っていることがあったり、
未来の自分からのヒントかもしれないんですね。
だからワクワクしたら全部やりましょうって言ったらね、皆さん破産するしね、
体1個しかないからあれなんだけど、
まず私はよくわかんないけど、これが欲しいんだな、これが好きなんだな、
これにワクワクするんだなって認めること。
で、その上で現実見るわけですよね。
で、それでお金とか時間とかリスクとか、今やる意味とか考える。
そして最後は自分で選ぶ。
で、下心を決してから合理的に決めるんじゃなくて、
下心もちゃんと意思決定の材料に入れるってことなんですよ。
で、入れて決めて、そしてその後にそれを正解にする時に戦略性を使ったらいいんですよ。
わかりますかね。これ伝わってほしいんですよね。
だから選択をする時に戦略的になるんじゃなくて、
選択をした後に戦略的に、後天的に戦略的になるって言うので、
私は女性の場合はいいと思ってます。
これはビジネスのやり方とかにも非常に現れてるなと思っていて、
例えばXとかでね、なんかAIかける動画とかで稼ぎましょうとか、
例えばなんだろうな、なんか1日30分の作業で、
月賞100万とか200万いきますとかって言ってる人って結構男性なんですよね。
で、かつそれをゴリゴリできるのって男性の方がやっぱ多いんですよ。
で、それはなんでなのかっていうと、男性は、
すいませんね、私のモテ理論でいくと、究極でいくと男性は私一生モテたいと思ってるんで、
モテなんですよ。で、モテるためにある程度必要なものはやっぱお金なわけですね、男性にとっては。
お金さえあれば言ったらモテるわけですよね。
だからね、手段を選ばないっていうのがやっぱ男性なんですよね、目標に向かって。
だからそれがたとえ自分の一番好きじゃないことでもゴリゴリできるっていうのが男性なんですよ。
だから男性とかだったら、例えばXとかで、それこそクロードとかね、いろんな、
クロードじゃないか、チャットGPTとかいろんなものを駆使して、
Xで流行ってる、バズってるトレンドとかっていうのをなんか分析させてやるみたいなのは、
男性がやっぱできるんですよ。男性の方ができる。
なぜなら男性っていうのはあまりワクワクとかを求めてないからというか、
その高次元なとことしてやっぱモテたいっていうのがあるんで、
モテの原動力相当強いなって私は思ってるんですけどね。
それをベースになんかやりたくないことでもできるっていうのが私は男性だなと思ってるんですけど、
女性はそうではないんですよね。女性はそれはね、できないとは言わないけど、
できない人が多い。なんでかっていうと、自分がワクワクできないと続かないんですよ。
女性はモテがやっぱモチベーションではないんですよね、一番の世の中の。
それよりはやっぱ自分を活かしたいとか、本来の自分でなんかやりたいとか、
能力を活かしてその先にお金が欲しいって感じだから、分かりますかね。
だからやっぱ基本的な思考回路が違うんだよなと思うんですよね。
1:00:02
だからそういう人がそういう、男性がよくゴリゴリやってるようなビジネスとかやったり、
企業塾行ったりすると失敗するっていうのはそうなんですよね。
そっちっていうのはどっちかというとマーケよりっていうかね、
マーケティングの手法とか教えてたりとかするんで、
それでゴリゴリやっていく人はもちろん結果出るわけなんだけれども、
やっぱすごいなかなか魂が乗らなかったりとか、自分の下心は何も喜んでなかったりするわけですね。
だとしたんだったら、やっぱり最初はその自分の下心を大事にして、
それを公発的にっていうんですか、それはそれとして認めながら、
じゃあそれをどうやって形にしたらいいのかなっていうところに戦略性を足す。
私とかまさにそういうタイプなんですけどね。
だけどそれでもやっていけるレベルにはなるわけじゃないですか。
だからね、これが唯一の正解とは思わないんですけど、やっぱ自分のワクワクが大事とか、
自分の可能性を生かすとこにプライオリティを置きたいっていう人の場合は、
全然それでもうまくいきますよっていうのは思うんです。
ただその時にやってはいけないのは、下心を無視するってことですね。
これが大事だと思います。
あ、冠類ね。冠類なんだ。ありがとうございます。笹川さん。
高次元な下心を認める現実を見て考える選ぶ戦略性を超えらすばらしい。
ありがとうございます。そうなんですよ。
だからそれやってみるだけでね、皆さんもかなり進んでいくんじゃないかなって思っているんです。
だからね、ほんとごちゃごちゃ考えずにね、綺麗事じゃなくていいから、
私はどうあったら一番幸せなんだろうっていうのをね、ちょっと今日は考えてみてほしいです。
それに正解もクソもないんでね。クソとか言っちゃった。ごめんなさいね。
でもね、そこを真面目に考えすぎないっていうのが大事だと思いますよ。
なんか社会に役に立つことじゃないと、目標にしたらダメなんじゃないかとかってよく言われるんですけど、
でもね、私はね、なんかすごい極論に言っちゃうと、
なんか社会的な目標に対して頑張れる人っていうのは、ある程度叶えてる人だとも言えると思うんですよね。
例えば今時間とかお金がほんとにギリギリな人が社会貢献とかって言ってたら、
その前にまず自分なんとか頑張ろうぜとかね、まず家族と自分の幸せ考えようぜみたいになるじゃないですか。
だから社会貢献とかその先のもっと大きいことを考えるには、
まず自分とか自分の半径5メートル以内ぐらいの人を幸せにしないと、そういう発想にならないと思うんですよね。
だから例えばハリウッドのスターとかね、寄付したりとかね、なんか途中から社会活動とか目覚める人とかいるじゃないですか。
ああいう人っていうのも、あそこまでお金が有り余ってきて、で、そうするとなんか自然と世のため人のためになったりとか、
あと一部節税対策もあるんですけどね。
だからそこちょっとトリッキーなんですけど、節税のためにやってる人もいるんで。
だけどやっぱそういう順序だと思うんですよね。
だからまずは自分が自分を幸せにする。
うん。で、社会貢献とかなんかすごそうな目標とかっていうのはその後なんですよね。
わかりますかね。だから何事も順番だよって思うんですよね。
そう。だからまずは自分を幸せにすることにもっと全力になったらって思います。
うん。そうそうそう。
えーと、りかさん。後から正解にするときに戦略的になる。
1:03:03
そうなんですよ。だからよく自分が選んだ道を正解にするみたいな話って言われてたりするじゃないですか。
あれをもうちょっと丁寧に言うんだったら、自分が選んだ道を感覚というか下心で選んで、
それを戦略性で正解にするみたいな感じです。私の感覚で行くと。
だからね、経営者の人の言葉とかっていうのは結構重要なことがね、省かれてるんですよね。
うん。選んだことを正解にするだけだとなんかあんまり見えてこないんだけど、
それを私流にというか、今言った話に当てはめるんだったら、やっぱ高次元な下心に従って選んで、
それを肯定的な戦略性で補って正解にするっていう。そういうことかなって思うんですよ。
うん。キャットさん。まさにそれ。私は社会のためになかなか頑張れない。つい自分のために生きてしまうってこと。
うん。でもそれでいいんじゃないですかね。うん。いいと思いますよ。
だから社会的なとかっていうのは結構後付けだと思いますけどね。
で、本当にその社会活動頑張ってる人がね、じゃあ本当に私たちよりもね、すごいなんか高尚な気持ちで頑張ってんのかっていうとね。
そういう人ももちろんいますけど、そうじゃない人もいっぱいいますからね。
うん。だからなんか別にその高尚な目標とかね、誰にでも誇れるような目標がある人がすごいとかでも全然ないと思いますけどね。
そう、そういうことなんですよ。うん。だからね、もっともっと自分のなんていうの下心とか、
それこそね、あのキャットさんとかだったら、なんていうのかな。
お制作活動頑張りたいとかね、いろいろそういうのもあるけど、だけどなんていうのかな。
ワクワクっていうのもキャットさんはクリエイターだし非常に大切なことじゃないですか。
ワクワクだったり自分の下心だったりっていう、そういうよりコアな部分。
だからそこをもっと大切にしたほうがいいし、ワクワクしてない戦略性全開なキャットさんはもうキャットさんじゃないじゃないですか。
って私は思うんですね。だからその自分のワクワクとか下心を消したまま、合理的な選択をするのはもはやキャットさんではないわけですよ。
それよりは自分が選択したことをどうやってそこに戦略性を加えるのかって考える方が、たぶん今後も楽しいと思うんですよね。
わかりますかね。だからそういうのが結構なんか私は大事なんじゃないかなって思うし、女性はそういう人の方がなんか多いんじゃないかなって思います。
なので今日いろいろ喋ったんですけどね、自分の高次元な下心を大事にしてあげましょうっていうことです。
低次元に相手から何か奪うとかね、利己的に誰かに近づくとか、そういうのはもう終わってるんでやめたほうがいいんですけど、
そういうことではなくて、自分がなんかピュアに思って願ってしまうこと、願い続けてしまうこと、昔から。
それは何なのかっていうのは自分にしかわかんないんですね。だからもっと才能を見る時間を取ったほうがいいよって言ってんですよ、私は。
みんなそんなこと考えないで日々生きていくわけじゃないですか。でもそうしたら高次元な下心からどんどん離れた動きになったりしてくるんですね。
そうすると叶わないんですよ、やっぱ高次元じゃないから。そうすると人生ますますうまくいかなくなってくるじゃないですか。
1:06:03
変な講座とかに投資したりとかして悪化してダメになってるんじゃないですか。はっきり言って。
っていうのが一番最初の福本春さんとの話にもつながるんですけどね。だからやっぱり高次元な下心とつながり続けることも大切だし、
そのためにちゃんと必要な学びだったりとか、もっと自分のその才能っていうか本当にその高次元な下心はどこにあるのかみたいなこととかも
結構真剣に考えてみた方がいいんじゃないかなっていうのは思ってますね。そこにつながり続ける人はやっぱ強いんですよ。
だから私もね、自分のビジネスが今後どういうことになろうとね、この目立ちたいとかステージに立ちたいというところは多分変わらないんですよ、本当にね。
よくわかんないけど変わらないんですよ。そこを大切にする。そこに関係することを中心にやっていく。
そうするとやっぱ道っていうのは開けていくわけなんですよね。だけどその指針になるのは下心じゃないですか。だから下心はコンパスなんですよ。
わかります?コンパス?コンパスなのかな?コンパスであってます?なんか方位鏡みたいなやつ。コンパスであってますかね。
最近よくわかんなくなってきたんですけど。そのコンパスを持ちながら歩けるか歩けないかで大きく違うわけですよ。
私はだからステージに関わることを基本的にはやっていくわけですよね。だから取材とかもそうだし、テレビ出演とかもそうだし、スタッフの公式のノートに今度インタビュー記事載るんですけど、
そういうのも言ったらステージに立つことと結構ニュアリーイコールじゃないですか。イベントもそうじゃないですか。
だから私のすべてのほとんどの活動はステージに立つというところを起点になり立ってるんですよ。これもね。だから私は収録じゃなくてライブの方が多いわけじゃないですか。
だからライブが正解って言ってるわけじゃないんですよ。それが私の下心に合致してるってことが非常にでかいんですね。
誰か伝わったらいいなと思います。だからやっぱり下心を日々意識しながら生きていくことは大事だし、下心は気づいたら喜ぶんですよ。
才能は気づいたら喜ぶみたいな感じで、下心も才能なのでね。私もなんでこの下心、自分はこの下心を持って生まれてきたのかって言われたらわかんないですもん。
だけどそういうのが皆さん絶対にあるんですね。それは良い悪いとかじゃなくて、諦めて受け取るしかないんですよ、その下心はね。本能に近いもんなんで。
そこを無視してやってもやっぱり無理だよねって話で。だからそこをちゃんと自覚してあげて、そこを喜ばせながらもそこにちゃんと戦略性を足してあげるっていうのが、女性は結構大事なんじゃないかなって思いますね。
あ、合ってる。良かった。ありがとうございます。美子さんに合ってますって言ったら絶対合ってる感じしますよね。
キャットさん、後付けの戦略というやり方でやってみるが今の仮説ですっていうことでね。ありがとうございます。
キャットさんはキャットさんの話は言ってもいいのかな。後でもし自己自身が発表するっていう場合は、そうしますんで言ってくださいね。
かつ沼さん、これか、下心は才能ってことで。そうなんです。だから下心はね、私は才能だと思いますね。
1:09:00
それを無視しない。あとは低次元な下心と高次元な下心を混同しないっていうのが非常に大切かなって思います。
えりぃさん、人によって下心が全然違うのが興味深いってことね。そうなんですよ。
これもいろんな人の下心とか見るからこそ自分のやつわかってくるっていう感じもあるよねっていうことで。
キャットさん大丈夫?ちょっと恥ずかしい気もしますがってことでね。ありがとうございます。
ちょっとね、キャットさんについてはまた後ほどあれですよね、きっと収録とかでキャットさんも取られることになるかとは思うんですけどね。
キャットさんね、今回のプロマネ講座か、なんかすごい迷ってて、なんか1回受けませんみたいな配信してたんですよね。
なんですけど、ちょっとね、いろいろあってね、キャットさんにもご参加いただくことになったということなんです。
なので、プロマネの方は皆さんご一緒ということで、おめでとうございます。
でもね、これもやっぱり下心の話だと私は思いますよ。
だし、その辞めますって配信撮ってた時、なんかね、すごいね、辛そうだったんですよね、キャットさんが。
タケノコの佐藤さん、すごく耳に入ってくるし伝わった。
あ、本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。悪化する話も正解にすると言われても見えても刺さらない。
あと目標がないとダメ。ゴールがどうとかより下心なんか納得できました。嬉しい。ありがとうございます。
そう、だからね、ゴールがどうっていうのが好きな人はそれでいいんですよ。なんか目標を設定してそれに向かって、好きじゃないことでも頑張る。
これはどっちかというと男性の方が向いてるし多いかなって思うんですよね。目的志向っていうんですかね。
なぜなら彼らにはその先のモテがあるからみたいなね。だからモテって強いなと思うんですよね。
もっとモテたい遺伝子みたいな私があったらね、好きじゃないことでももっと頑張れたのかなって思ったりするんですけど。
男性はとにかくそういうのが好きだったり、男性の権威性が好きだったりするから、あとね。
だから会社員とかでも、例えば何々会社に勤めているどっかのポジションみたいな、ここもかなりの下心に。
男性の場合はなり得るんですよね。私はならなかったけどね。だから会社辞めちゃったんですけどね。
だから自分がどっちのタイプかっていうのがすごい大切だと思います。
それを見極める。で、女性の場合は、大概の場合はそれは刺さらないんですよ。
違うんです。だからね、自分の下心なんです。そこを起点にやるんです。
で、今自分が下心を使えているかどうかの基準っていうのは、自分がエネルギーがまず高いか。
やりたいことをできているというか、下心に近いことをできていると満たされるんで、エネルギー満たされるんですね。
だから、いくらでもできちゃうみたいな話があったりとか。
かつ、それが結果に繋がりやすいっていうのはありますね。
やっぱり才能を生かしているってこととイコールなんで。
もしそうじゃないんだとしたら、皆さんは自分の下心に気づいてないか、低次元な下心の方に間違っていってるか、
下心に蓋して、法理的なことをやろうとしているっていうかね。
このどれかなんじゃないかなって思います。
リカさん、キャットさんよろしくお願いしますということで。
キャットさんはとても考えてね、コース選びとかもめちゃめちゃ考えましたよね。
1:12:03
だからいつもはキャットさんは最上位のコースが多いんですけど、今回は一番下のコースですね。
それもちゃんと理由があるんですけどね。理由があるんだけどそういうことになってて、
とても良かったんじゃないかなって思います。
エリーさん、モテた遺伝子羨ましいですよね。
モテた遺伝子本当に羨ましいです。
なんか私がたびたび紹介しているAV監督やってて、
慶応幼稚舎出身で、そのまま慶応大学行って中退したのかな。
二村ひとしさんっていうAV監督の方がいらっしゃって、
私あの人の本結構好きで、あの人の本の中でベストセラーなんかな、
全てはモテのためにあるみたいな本があってね。
あれ非常に男性心理をよく表してるなと思って、もしよろしければ見てください。
それか、なぜあなた、あなたを愛さない男をね、あなたは好きなのかみたいな。
この2つの本私ね、非常におすすめなんですよ。
私婚活時代病んだ時にこれ読みましたから。
だからね、男女の生態とかにも非常に気持ち悪いくらい詳しいんですよね。
そうなんですよ。
ヨシーさん、キャットさんお願いしますっていうこと。
リカさん、キャットさん、心の喜ぶこと、私と一緒の決断ってことでね。
サボさん、福祉で働く人の下心ってどんなのがあるでしょうかっていうことでね。
でもね、福祉業界にいる人の中でもいろんな人いるじゃないですか。
下心って、だから業界でなかなかくくりにくいかなっていうのは思いますけどね。
思いますけど、まあなんていうのかな、一番わかりやすく想定されることでいくと、
福祉ってね、その人のためにやるお仕事っていう側面があると思うんですけど、
そこで感謝されたいとか、役に立ってる感が欲しいっていう下心はあるかもしれないですね。
その相手に単純に役に立ちたいの、さらに先。
相手の喜んでる顔を見て感謝されたい、自分の存在意義を感じたいみたいな感じ。
みたいなのはあるかもしれないなと思う。とか、いい人に見られたいとかね。
なんかそういうのがあるような気がします。
いわしぃさん、にむらひとしさんの本10年前に読みました。持ってる。
あ、そうなんだ、すごいですね。10年前っていわしぃさんまだ10代とかじゃない?
ですよね。え、ダメ?いわしぃさんもっとあれか。あれ?
10代ではないか。10代ではないけど、でも20代ですよね。
そうか、婚活の時ね。えりぃさん、福祉で働いている時点で下心としてもより素晴らしい印象がある。
確かに。確かにそうですよね。それはあります。
だから、ある程度業種でこういう下心を持ってそうだなっていうのは、
想定できるといえばできますよね。やっぱね。
キャットさん、皆様よろしくお願いします。
そう、だからキャットさんはね、今回悩みに悩んでね。
私とも多分メールとかも何億ぐらいしたんだろうね。なんかすごい。
だけどね、キャットさんにとってはいつもは何も考えずに、結構上位クラスとかボーンって来てくださってほとんどね。
何も考えてないわけではないと思うんですけど、それこそ下心とか心が動くっていうのでね。
結構来てくださったと思うんですけど、今回は何ていうのかな。
1:15:02
やりたいって気持ちは多分ある。多分というかめちゃめちゃあったわけですよね。
だけど、それを戦略的に考えたらどうしたらいいのかみたいなことをなんかめちゃめちゃ考えられてて。
だからそういう思考のプロセスを踏めたことは、私はとても良かったことなんじゃないかなって思ってます。
はい。えりぃさん、いわしぃさん、年齢がもはや若すぎて笑えるっていうね。若いですよね。
かねぃさんの婚活時代と私の婚活時代、時期は近い。いや年齢全然違いますけどね。
だから難易度全然違いますからね。近いっていうのね、ちょっとひとくくりにしないでほしいなと思って。
私の婚活といわしぃさんの婚活。難易度ほんと違うから。こっちはなんかもうね、本当にね、なんかもうね。
大変でしたよ、本当にね。たぼうさんそう思う。
しかし感謝もされずに削られる違う世界を見てみたいですが、もうそんなに若くないってことでね。
なるほどね。そうですよね。だからそういう時もでもやっぱり下心はすごくヒントになると思いますけどね。
感謝もされなくて削られるってなったら自分の下心は喜ばれないわけですよね。
だけどなんか福祉って世間的に見るとすごいこう、奉仕精神がある人がやるとかね、なんかいう感じとかあるじゃないですか。
だけどそこでやっぱ自分の下心が満たされないのであれば、なんかちょっと違う道もね、考えてみる。
もう若くないとかね、言わないでくださいね。
本当に言霊とかって言いますけど、今とかあったら、例えばこれ見てるわけじゃないですか。自分でもう若くないって打ってる。
まず打ってるじゃないですか。自分の指を動かしている。指を動かしていて、それをアウトプットしてる。
それを自分の目で見ている。だから視覚も使ってるわけじゃないですか。視覚と触覚使ってますよね。
触覚?触覚って違います。この触るやつ、タッチするやつも使ってるわけだから、何回も自分を攻撃してるわけです。わかりますかね。
だからね、若くないって思わないほうがいいですよ。
って私は思います。だし今なんてさ、副業とか起業とかで60歳から始める人とかいっぱいいますからね。
だからそう考えたら全然若くなくもなんともないんですよ。だからね、若いと思って生きたほうがいいです。
っていうのはめっちゃ思います。私も、私42だから決して若くはないけど、一方で若いと思ってるんですよ。今から別に何でもできると思ってるんで。
そういうのもすごい大事だと思いますよ。なんかこの間ね、平原彩香だったかな。なんかいましたよね。
あの人のインタビュー記事どっかで見てて、私は28歳だと思って生きてますっていうのがあるんですね。
あの人多分40前ぐらいだと思うんですよ。私の予想では。
で、なんでそんなこと言ってるのかなって思ったら、結局人は思ったようになるということなんで、私は28だと思って今日も生きてますみたいな感じだったんですよ。
でもそのメンタリティすごいなと。それで体重を確かキープ、7キロぐらい落としたとかって言ってたのかな。
でもね、そういうのあると思うんですね。だからね、若いと思って生きるとか、なんかそういうの大事だと思いますよ。
1:18:03
もうずっと永遠の30だと思って生きてるとかね。
そうそう。たけのこさん。
地位権利は興味なく悩んでたんですけど、エネルギーが枯渇している。低次元した心に気づいてないんだと胸がザワザワ。そっかと気持ちが軽くなった。
嬉しい。地位権利が好きな人もいるからね。そういう人はそれをむしろエネルギー源にした方がいいから。
何が正解とかじゃないんですよ。ただ自分が何にドライブされるのかっていう。そこを絶対外さない。
それが世界、世間的に変なことだったとしてもどうでもいいんですね。ここが大事です。
それを気づけるのは自分しかいないでしょ。だからもっと才能とかのことは研究してあげた方がいいし、もっと自分を見るっていうのがすごい大切だと思います。
若いと思って生きるの大事。ひらはらさん42。一緒なんだ。一緒なんですね。
だからAの18歳に理にかなってるんですよ。キャットさん。講座として自分が成長できるのかめちゃくちゃ考えましたが、やると決めたからには頑張りますってことね。頑張りましょうキャットさんね。
あたけのこさん。エリーさん初めまして。共感してもらえて嬉しいですって。タボさん。攻撃なんですね。私は若いと思うことにします。
そうですよ。自分に対しての攻撃をね、ほんとそろそろ皆さんね、やめた方がいいですよ。しかも若くないんだからやっぱやめた方がいい。
若くないもやめた方がいいし、お菓子とか人に渡す時につまらないもんですけどとか言うのもやめた方がいい。
それはちょっと違うと思うんですけど、美味しいから買ってるんですよねって思ったりするから。そういうのもやめた方がいいと思います。
れいこさん。今日が一番若い。そうですよ。
試験力は分かりやすい必要だからこそその気持ちがないと苦しいってことでね。そうですよね。
なってぃ。今朝もエンジンかけていただきました。いつもありがとうございますってことでとんでもないです。
かつぬまさん。キャットさん頑張れってことでね。
かつぬまさん昨日あれですよ、本読ませていただいたんですけど途中までなんでね。
ちょっと途中まで全部読んだらね、また感想もシェアさせていただきたいなと思いますがね。
なんかもうワクワクしてます最初の方からね。
はい、ありがとうございます。
キャットさん。私、かりんさんにプレゼントをいただいた時大事にしてくださいねとおっしゃっていただいたのがすごく嬉しかったですっていうことで。
そうそうそう。だからね、プレゼントとか渡す時も自分がせっかくそれ労力かけて選んでるわけですよね、相手に対して。
なんかそれをつまらないものですけどとかっていうのって、なんかもう少子っていうかね、少子旋盤っていうかね。
そういうのもやめたほうがいいんですよ。
だからね、若くないのでっていう、多忙さんがどうとかじゃなくて、若くないのでっていう人が他にどういうことをやり得るかっていうと、
そういうなんかお土産とかプレゼント渡した時に、これ大したもんじゃないんですけどとかって言ったりとか、
あと褒められた時に受け取れない。
ありがとうとかじゃなくて、いやそんなことないんで、そんなことないんでみたいな。
これを一切やめるっていうのが大事ですね。それが大事だと思います。
だから、やっぱある程度厚かましくあることって大切だと思うんですね。
1:21:03
だから、例えば42を若くないって思う人もいるかもしれないし、若いと思う人もいるかもしれない。
多分その会社員とかやってる人とかだと42は若いと思うんじゃないかな。
私とかずっとヘッドハントとか、エグゼクティブの人とか役員とかのね、
その言ったら20万人グループ企業の中のですね、0.07%の人の報酬の設計とか、
なんかこう事業戦略とかと連動したですね、報酬の設計とかっていうのをやってたんですけど、
そういうのやると対象者の人って全員60前後とか、若い人でも50代とか入らないと、
お手企業の役員とかなかなかなれないわけですよ、外部とかから来てない限りはね。
で、そうすると40とかマジ超若いってなるんですね。
だからね、自分が今どこに身を置いてるかによっても、42歳の例えば見え方は変わってくると思います。
そういう意味でいくと、私は40歳なんて全然若いし、60とかもマジで若いと思ってるんですね。
だからね、何ていうの、身を置く場所も大事ですよね。
だから誰かが42をババーと言ってようと、私にとっては知ったこっちゃないっていうか、
実業の世界とかだとまだまだ60とか70とかでも何か起こそうとしてる人とかもいるし、
私はそういう人が素敵だと思うから、結果42は若いみたいな結論になるわけですよ。
わかりますかね。だから、何かそういうの大事だと思うけどなと思って。
だってもう歳って思ってもう若くないっていうフィルターで外を見たら、もう若くないことの証拠ばっかり見つかりますよ。
なんかまた白が増えてるなとかね。なんかまた顔老けてきたなとかね。
そういう証拠を探すんですよ。でも若いと思って生きてたら若いの証拠を探しますからね。
だし、若くなれるための情報とかが集まってきますから。だからやっぱ若いと思ってる方が得なんですよ。
若いし、自分はまだまだ今からでも何でもできる。
例えば福祉業界から他の業界に行きたいんだったら、そういうところが絶対にあると思ってやるんですよ。
わかります?これすごい大事で。
なんか私、全然別の人と喋ってた時に、その人が転職活動しようとしてて、リモートでできる、あ、違う。在宅でできる仕事を探してたらしいんですね。
在宅でできる仕事を探してたんだけど、自分は何のスキルもないし、できるかどうかわかんないんだけど、でも1年ぐらい探したらしいんですよね。
で、結局あったんですよ。みたいなこととかってあるんですね。
でもそれってどこから来てるかっていうと、私でもリモート在宅で自分の理想を満たすような場所があるって信じるから行動し続けられるわけですよね。
最終かなってるわけじゃないですか。
だからね、何か理想とかを叶える時に能力とか、そういうものがあったからその人は叶えられたんだなって思う人がとても多いなって思ってて、
で、もちろんそれも最低限は必要ですよ。なんですけど、ベースとして大切なことっていうのはやっぱ自分が何を信じてるかってことだと思うんですよね。
1:24:03
自分が自分に対して何を期待してるか。だから私とかも、例えばテレビとか私出れると思ってるんですね。
出れると思ってるから、そうしたら話とか来たりするんですよ。わかりますかね。
でも出れないと思ってたら多分来ないですよ。何でも。とか出れないと思ったら出ないですしね、話が来たとしても。
できないと思ってたら話を受けられないんですよ、そもそも。
だから私その芸人さんとのyoutubeの収録とかも正直何やるのかとか全くわかんないけど、でもできると思ってるから受けるわけですよ。
だから自分に対してできるって思ってることって結構大事だと思いますよ。
そうそう。
かつねもさん、ありがとう。かねさんということでね。
ナティ、確かに中学生には20代でババァと言われた。そうなんです。
中学生から見たらでもババァかもしれないですよね。
たけのこさん、エリーさんのおっしゃる通りそれが好き。出世管理職向いてるならいい。
そうなんです。だから皆さん好きなものを追求していったらいいんですよね。
キャットさん、48でロボ買いには困ってますが元気だなと思ってます。
キャットさんはね、今の感じでいいと思いますよ。
だからあまり悲観しすぎない。だけど現実もちゃんと見るっていうこのバランスがね、大事なんじゃないかなって思います。
たぶんさ、若い子と探し行けるところが絶対ある。探すと見つかる。
そう、見つかります。
そういうことを言葉に刻んだ方がいいです。
これを打ってる方が若くないって言ってるよりもパワー出ません?
そういうのが大事だと思います。
かつねもさん、出れると思ってるから出れる。これですこれ。そうなんですよ。
エリーさん、カリンさん病で承諾されてましたねってことで。
そうなんです。この間ね、スタイフさんと打ち合わせをしてた時に、
この間ね、エリーさんと吉本工業の東京の本部の方に訪問させていただいて、
で、ちょっとそこで打ち合わせをしてたんですよね。
で、その次の打ち合わせの時に、11月23日スタイフのイベントやるんで皆さん来てほしいんですけど、
その時に、なんかその打ち合わせの前にっていうことでね、スタイフの方からインタビュー記事頼まれてて、
それ提出したので、なんかその話なのかなって思ったら、
それ掲載しますねみたいな話と合わせてね、カリンさんもう一個だけ相談があるんですけどっていうので、
なんか9月にね、9月か10月にその芸人さんとね、スタイフの持ってるチャンネルというかね、
YouTubeのチャンネルがあって、そっちのチャンネルの方でスタイフが持ってるのか吉本が持ってるのかわかんないですけど、
とにかくチャンネルがあるんですね。
で、そのチャンネルで芸人さんを呼んでね、そのなんかちょっと収録するんですと、吉本の本部でね。
だからカリンさんはそのスタイフの講師として、そこにね、そこに出演してほしいみたいな感じで、
芸人のMCの芸人さんが一人いて、で、他になんかこの生徒役みたいな芸人が二人いて、
で、私がそこに講師でメンバーシップの使い方とかね、いろいろ教えていくみたいなね、
そういうのをやるらしいんですよ。
そう、だけどその時とかも正直できるかどうかわかんないし、私芸人さんの解像度すごい低いんで、
1:27:01
どうしたらいいんだろうなって思いながらも、でもまあ、なんかやってみたいからやるわけですよ。
で、それは自分に対する健全な自信とかね、下心があるっていうか、下心を満たせるじゃないですか。
そういうのがあるんですよ。
だからなんか自分に対してすごい確信持ってなくてもいいんですよ、別に。
私だったらなんとかできるんだろうぐらいの。
でもこれ自信でもなんでもないんで適当さなんですよ、どっちかっていうと。
もっと大らかに自分を受け止めてるっていうか、こういうのが大事なんですね。
そう、ナッティ、勝沼さん、勝沼さんの声で再生されてる、確かに。
エリーさん、たけのこさん、もさとさん、私も同じとこで苦しくなって副業始めました。
そう、だからね、今ね、働き方が苦しい人とかは、副業とかからやってみるといいと思いますよ。
だってノーリスクじゃないですか、ほとんど。
で、乗ったら私みたいに独立したらいいし、乗らなかったとしてもバランス取れるんでね。
だからなんか女性はやっぱワクワクすることがなかなか会社の中で実現できないことが多いと思います。
会社の仕事っていうのは社会と関わってる仕事があって、それが分割されて皆さんがその中のファンクションの仕事をやってるわけですよね。
人事でも経理でも企画でもなんでも。
さらにその人事だったら人事の中でいろいろな仕事がセグメントされていくわけですよ。
それに興味持てる確率はかなり低いと思います。
特に大企業だとね、仕事が細分化されすぎてるんで、例えばなんか3000とかある仕事の中でね、3000分の1を渡されて、
それが自分のワクワクした仕事である確率っていうのは非常に近い、天文学的な数字になるわけですね。
だからそこで自分のワクワクとか下心を満たすのは結構難しいんじゃないかなって正直私は思ってるんですね。
だからそれできてる人はラッキーだから絶対会社に続けた方がいいと思うんですね。
でもそうじゃない人は、自分の下心を満たす方法っていうのはいろいろあって、
その一つで一番手っ取り早いのが私は副業だと思ってるんですよ。
だから副業はね、お金のためにやるんじゃなくて下心のためにやるって私は思ってるんですよね、最近ね。
ただ下心っていうのは才能だから、それを生かしてあげたらそれが結果としてお金になる確率が非常に高いと。
それで私は下心から独立してるみたいな感じなんで。
タケノコさん、若い。42はまだまだ。
一般企業は確かに就職が難しいのも事実だけど、コーチングの方で40代ではこれで終わりくらいで定職とかやりたいことの活動してくださいとか言っててもやっとしたこと。
なるほどね。
まあまあなんかもやっとしますね。
もやっとするけど、自分が何信じるかですよね。
羊さん副業。
そうだから羊さんみたいな人っていうのはね、この間もお話ししたんですけどね、それこそ羊さんプロマネ参加してくれるんだけど、
羊さんは別に幸せなわけですよ、今でもね。
だけどじゃあ何のために羊さんとかプロマネね、高いお金出して入るのかなっていうと、
たぶん下心を満たしたいんだと思うんですよ、本当にね。
でもそのぐらい下心って人生かけてやるライフワークだと思ってるんで、下心を生かせてないのは才能を眠らせてるのとほぼ同義なんでね、同じ言葉なんで。
1:30:00
だからちゃんとそれやった方がいいと思いますよっていうのは思うしね。
その時のね、なんていうの、最高ですよ人生、本当に。
だから私やっぱ会社員辞めてよかったなって思ってるし、なんていうの、よかったんですよ。会社員は会社員で楽しいけど、最終起業回になれて今とてもよかったなって思ってるし、
会社員の人は会社辞めなくてもいいんだけど、なんかね、その自分の下心を満たせることを生活の一部にするっていうのは本当に喜び、もう何にも変えがたい喜びなんですよ。
これ味わってほしいなっていうのはめっちゃ思いますね。
ナナゼオさん、下心からの独立パワーワード、確かに。
リカさん、カリンさんの副業論の改造度が上がりました。嬉しい、ありがとうございます。
エリさん、カリンさんのおっしゃる通り、副業は下心に忠実にやっていく。
みこさん、下心のために副業やってんだなと思いました。
そうですよ、だからね、下心って大事ですよ。
それしかも自分しかわからないんですよ。
外からは絶対そんな見えないから、っていうか下心が外からバレると困る人たくさんいますよね。
だからそのために人の心っていうのは見えなくなってんじゃないかなって思うんですよ。
人の心が可視化されちゃったらみんな困ると思うんですね。
だから下心っていうのは別に人に対して言わなくてもいいんですよ。
私はたまたま今発信で、それを説明しないと次に進めないから説明してるだけで、別に人に言わなくてもいいんです。
言わなくてもそれをわかっておくのは自分なんですよね。
自分がちゃんとわかっておかないと、やっぱどんどん悪化していく。
で、なんていうかな、下心じゃない方の行動をしていくからしんどくなっちゃって、
それで例えば起業してもうまくいかなくって、そこでマインドの講座とか農科学とかなんか変な方行っちゃって、
みたいなことになるからね。やっぱそれは本質ではないわけですよね。
たけのこさん、何を信じるか、どんな人と下心を満たす、環境大事。
私はその方のコーチングを受けませんでしたが。
そうですね、だから下心を満たすことにお金を使う。
で、それが何かのサービスだったりとか体験だったりとかするわけですよね。
れいこさん、下心があるからこそ人生がさらに楽しくなった気がしますっていうことね。
そう、それ大事ですよね。めっちゃ大事。れいこさん、いつも人生楽しそうですもんね。
たぼうさん、自分は若いと思って下心探しがしたい。あるのかな?
いや、ありますよ。下心はね、あるのかなとかじゃなくて、あるんです。
だからあると思って探してください。
探すっていうか、どっちかっていうと掘るって感じに近い気がします。
掘るっていうか、化石とかみたいなのを探していく感じで、砂を払っていくみたいな。
ずっとそこにはあるんだけど、形が全容がわかんないみたいな感じだと思うんで、
その砂を払っていくっていう感じのイメージを持っておくといいと思いますよ。
だからないわけじゃないから、掘って探すのともちょっと違うんですよね。
あるということは化石とかわかってるじゃないですか。
チームとかがそここうやって砂払ってるじゃないですか。ああいう感じなんです。
そうそうそうそう。だからね、何事もやっぱりあると思ってみた方がいいと思いますよ。
自分に才能はないとか、若くないとかって言ったら、ないないないじゃないですか。
1:33:04
そうじゃなくて、あるから探すんですよみたいな感じが、能力開発の視点では特に非常に大切だと思います。
たけのこの里さん、おっしゃるように農家学メタ認知で変われるとやってみたけど悪化しましたねってことで。
そう、農家学とかメタ認知がもちろん悪いものではないんですけど、
それが全てを解決してくれるみたいなのは非常に危ないと思いますけどね。
そう、なってぃ。長生きホルモン。魂が喜ぶ感じわかるかもってね。
そうなんですよ。よわしぃさん、たけのこさん支援者は人それぞれだと思っていて、
私も以前よかれと思って言われたことで辛かったことがあります。
素敵なコーチングされる方もいますが、支援者によりけり。いやそうなんですよ、ほんとそう。
だからこそね、私のこの配信っていうのもね、誰かにとってはすごい今ね、ぐさっとくる人もいるんだろうなと思って、
それが言葉のね、難しいところでもあるなと思いますよね。
だからコンサルの人とかサービスの人はやっぱ本当にね、
今日私下ごころの配信しといてなんなんですけど、チョイスするキーワードとかね、言葉遣いっていうのはやっぱすごく気を使った方がいいですよね。
その結果傷ついちゃう人がいることはね、どうしてもあるとは思うんですけど。
そうだからね、皆さんができることとしたらね、やっぱ下心を見つけていくってことが大事なので、
こういう配信とか聞いてる人とかだったら、皆さんにとってより気づきがある配信を聞きに行くっていうことが下心を見つける、
なんていうかな、結構近道だったりもすると思います。
不思議なもんでね、下心っていうのはね、人によって開かれていくものでもあるんですよ。
才能も一緒ですけどね。
じゃあそのために何したらいいのかっていうと、一緒にいていつもすっきり感が持てる人とか、
なんか自分に対して気づきをくれるってことは才能開発されてるってことと一緒なんで、能力開発されてるってことで一緒なんで、
そういう人をちゃんと身の回りにおくってことが大事だと思います。
この世界はそれができるじゃないですか。今SNSとかあるし、YouTubeとかもあるからね。
だからね、そこで意図的になる。
だから皆さんがやっている日々情報を入れるってことは能力開発なんですよ。もうそれすらも。
っていう感じの意識でいくと、まだちょっとね、見に行くものとか撮る情報も変わるんじゃないかなって思いますので、
ぜひそれ今日からね、意識してみたいなって思います。
そう、支援を受ける人によりますよね。
だからこそね、誰を選ぶみたいなところも非常に大切になるかなと思うので、
今日からね、ぜひやってみてほしいと思います。
そしてね、今日はね、そうだそうだ、お知らせしようと思って忘れてたんですけどね。
今日ね、お昼の12時からかな。
理想を叶える人の先取り予定術という話で、
タイの親子留学のマスターのピロさんとね、12時から12時45分でお話をします。
ピロさんはね、介護とか育児をしながらですね、タイ留学行ってるんですよ。
毎年ね。これ相当すごいと思うんですよ、私ね。
だから落ち着いたらとかいうのはね、もう卒業なんですよ。
落ち着いたら、子供がもうちょっと育ったら、これやりますみたいな。
1:36:00
そんなんはもうね、言い訳なんですね。
で、ピロさんだったら介護も育児もしてんですよ。
どう考えても海外とか行けなそうじゃないですか。
なのに行ってるわけですよ。
それがね、ピロさんにとっては私は下心っていうかね、それにかなり近いところなんじゃないかなと思うんですけどね。
で、それを叶えるために先取りのスケジュール管理みたいなことをやられてるわけですよ。
だからね、今日はそんなピロさんをお呼びして12時から話しますんで。
ピロさんはね、私の見たてとしてはね、下心がかなりはっきりしてるタイプですね。
だからこそ人生やっぱ、そういう介護とか育児とかっていう状況があっても、やっぱ自分の理想の人生っていうのを作り出してる。
これなかなか同じ状況でこれできる人私ね、いないと思います。
だって介護と育児やってるんですよ。
一つだけでも大変なのに両方やってるんですよ。
それで毎年タイの親子留学行ってさらにね、自分のサービスもやってとかってすごくないですか?
私は思ってるんですね。
ピロさんは毎回すごいね、キーワード連発なんで、皆さんの下心をね、揺さぶられること間違いないんで。
今日ちょっとね、私の下心なんだろうって思ってる人は、そういったね、下心が強い人のとこに会いに行ったらいいんですね。
下心を体現してる人っていうか。
それがピロさんですので。
ピロさんそんな自己紹介されて嫌だと思うんですけどね。
だけど、高次元な下心の方ですね、ピロさんはね。
だからね、叶えてる人どういう人なのか分からなかったら、今日12時に来てください。
そこに下心を叶えてる人がいますから。
そうそうそう。
タボさん、たくさんフォローさせていただきました。
出会いありがとうございます。12時楽しみということで。
嬉しい。ありがとうございます。
だからね、高次元な下心がね、どういうことなのかっていう具体例が知りたい人はね。
こんな自己紹介していいのかなって、私ちょっと今ハラハラしてるんですけどね。
でもね、私褒め言葉ですんでね。
高次元な下心を体現してるっていうのは褒め言葉です。
はい、ちょっと何回もフォローのために言っときますけどね。
はい、それが大事なんです。
はい、だからぜひね、12時に遊びに来てほしいなと思います。
はい、じゃあ皆さんね、今日もたくさんの方も100名近く聞いていただいてありがとうございました。
7-0さんもありがとうございました。
それではまた。
はい、ささかなさん、ひつじさん、えりぃさん、みこさん、たまきさん、
7-0さん、かつぬまさん、いわしぃさん、タボさんも、りかさんもありがとうございました。
トキャさん、トキャさんいてくれたんですね。ありがとうございます。
ゆうこさんもキャットさんもありがとうございました。