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  2. #1548 慎重派でも飛躍できる?..
#1548 慎重派でも飛躍できる?震えながら進む力の育て方
2026-08-24 1:16:53

#1548 慎重派でも飛躍できる?震えながら進む力の育て方

🕔タイムスタンプ
店舗を持たないお菓子屋kueさん自己紹介
   22歳で開業▶︎会社員
副業▶︎独立に至ったきっかけ
花凛を知ってから今に至るまで
サービス提供者は知られないといけない

ギリギリ申し込みなんだけど爆速感あり
クッキー缶のバリエーションが増えます🍪
同業者コミュニティのデメリット
即完売!クッキー缶を再販します🍪
通販の虎も参考になります

通販の虎・ワインの回👇
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8月27日(木)
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感想

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00:01
はーい、こんにちは、花凛です。 今日はですね、8月20日月曜日ということで、朝にもね、ライブをさせていただいたんですけれども、
今週はですね、私のね、9月からスタートするね、プロマネ講座のね、募集の締め切り間際ということもありまして、
それにね、続々と参加してくださる方がいらっしゃるので、今日はね、その中のお一人、くえさんとですね、ライブをしていきたいと思います。
はい、で、くえさんといえばですね、私のこのリスナーさんというかね、このフォロワーさんとか、あの講座のメンバーっていうのはね、本当にいろんなタイプの方がいらっしゃるんですね。
爆速派、行動派みたいな、私とどっちかっていうと、似たタイプの方っていうのも結構いらっしゃったり。
それとはですね、対比してというかね、やっぱ人間はですね、正反対のね、人にこうちょっとこう惹かれる傾向があるということで、
あの結構ね、慎重派の方っていうのもね、たくさん実はいらっしゃるんです。
そういう方がですね、毎回ですね、私の講座とかにもね、こう震えながらね、参加してくれたりとかっていうのがあるんですけれども、
それがですね、今回のね、プロマネ講座でも一緒で、はい、その慎重派のメンバーっていうのが何人かいらっしゃるんですけど、
その中のね、あのお一人っていうのが、とんきちさんを筆頭としてね、いらっしゃるんですけれども、その中のお一人がくえさんということでして、
今日はね、そんなくえさんにね、慎重派でも飛躍できる、震えながら進む力っていうのをね、育て方というテーマでお届けしていきたいなというふうに思っていますので、
今これ聞いている方でね、あのひょっとしたらね、あのプロマネ講座とか気になっている方で、あの慎重な方っていうのもいらっしゃるんじゃないかなと思って、
ひょっとしたらっていうかね、絶対いるんですね。そういう人が絶対ね、再生数めっちゃ稼いでるんですよ。そうっていうのを私は知ってるんですよ。
で、そういう人はね、あの前に出てこないんで、今日とかもね、多分全然前には出てこないとは思うんですけれどもね、
まあそういうの気になっている方とか、このプロマネ講座だけじゃなくて、なんかいつも気になっていることあるんだけど、なんかね、動画とか無駄にめっちゃ再生したりとかして結局やらないみたいな、
震えて結局やらないっていう人にね、ぜひ今日は聞いてほしいなというふうに思っております。はい、早速ね、いろんな方応援で来られてますね。
ありかさんはすごいクッキーがありますね、絵文字でね。だから今日はね、くえさんはね、あの店舗を持たないお菓子屋さんということで、
オリジナルのね、こないだもクッキー缶販売されて即完売という感じになっていましたけれどもね、あのとても今日多分ね、これ聞かれてる時もね、あの緊張されてると思いますんで、
頑張れと思われた方はね、今日はぜひクッキーであのみんなでね、盛り上げていきましょうということなんです。
はい、すごい皆さん来てくれてる嬉しいありがとうございます。はい、ひつじさん、ピンクのひまわりさん、みなべりんさん、
アトールさん、あ、昼休み終わるまで15分ありがとうございます。あいさんも嬉しいありがとうございます。ね、クッキー缶ということで。はい、で今日はですね、
あのそんなくえさんと一緒にですね、ま、くえさんもね、あの今回私のこういう長期講座はね、初めてになるんですけれども、ま、そこにね、
飛び込んだ理由とか、そのそこの過程とかで、まずね、ちょっとこの身長派あるあるみたいなのをですね、皆さんでこうちょっと共有して、あの同じ身長派の人はね、それ共有して、私もそうですみたいな感じだし、あの身長派じゃない人はね、逆に言うと自分と反対のタイプの人のね、
03:14
あの行動パターンとか思考パターンを知ることっていうのもすごく大切なんですね。特にこういう発信者とか提供者とかっていうふうにやってると、自分と同じタイプの人だけがお客様っていうことはないわけです。
私とかったら今回身長派の方っていうのは私とは全く違うタイプで、私とかったらこういう講座とかほんと多分ね、初日とかに申し込むんですね。だけど身長派の人は違うんですよ。もうね、募集の当日の23時59分まで考えたいんですよ。
そう、だからね、私はそれは理解はできないんですけど、あ、共感はできないんだけど、あのやっと理解できるようになったんですね。
うん、だからね、自分と違うタイプの人の解像度を上げる、思考とか行動の解像度を上げるっていうのが、実はですね、皆さんのあのいろいろな生活場面ででもですね、役に立っていくんで、今日はね、どんな方もね、自分と同じだな、違うなとかいうのをね、感じながら、はい、ぜひね、楽しんでいってもらえたら嬉しいなと思います。
はい、それではね、ちょっとそろそろね、くえさん震えてると思うんで、早めにご招待しておこうかなと思います。はい。
こんにちは。
こんにちは。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ようこそです。ありがとうございます。
はい、お願いします。
大丈夫ですか?緊張してますか?
いや、緊張めちゃくちゃしてますね。
あれですよね、身長派の方っていうのは、多分夜寝れない感じになってくるんですよね、まずね、こういう時は。
寝れませんでした。
ちょっと眠りが浅い感じで、今日を迎えたという感じで。
そうですね、起きた時が2時だったんですけど、なんかスマホ見たら、そう、かりんさん、でもあれですよね、朝チャレのオープンチャットでかりんさんリアクションされてたんで、かりんさんも起きてると思って。
そんな細かいとこよく見る。
そうなんですよ、私もなんか今日、なんか昨日早めに寝てしまって、そう、だからなんか今日はすごい変な時間に2時とか3時ぐらいにね、起きちゃったんですけれども、それに気づいてるくえさんも相当すごいですよね。
ありがとうございます。
はい、なので今日ね、緊張されてるとは思うんですけれども、いろんな方がリアクションとかコメントとかしてるところはね、私の方で基本的には拾いますので、
くえさんは私と電話してる感覚を持って、是非今日は過ごされたらどうかなというふうに思っておりますし、緊張したとしてもそれが慎重派の人としては、私もそうですっていう感じになりますので、
どう転んでもおいしいことにしかなりませんので、ぜひね、震えてるかもしれませんけど、そのままね、ぜひお願いしたいなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
最初にまずくえさんの自己紹介としては、先ほど私もちょっとお伝えしたんですけど、今、店舗を持たないお菓子屋さんというのをされてるんですよね。
はい、そうですね。
ここってもうちょっと詳しく説明いただいても大丈夫ですか?
06:02
はい、もともとは会社員をしながら副業でそのお菓子の販売をしていたんですけど、2年ぐらいやってたんですけど、ちょっと会社員と副業と、そのあたりでちょうどビジネスの勉強とかも始めて、全部の両立が苦しくなったっていうのと、
もうお菓子でちょっとやっていきたいなってところで去年、そうですね、12月で退職して、その後ちょうどかりんさんの存在も知って、もっとお菓子屋として頑張っていこうって今思っているようなところです。
なるほど、ありがとうございます。
クエさんのキャリアっていうのもまたベールに包まれてて、ちょっとプロモネ講座とかでも結構深掘りはさせてほしいなって思ってるんですけど、今回結構プロモネの人っていろんなことやってる人多いなって思うんですけど、その中でもクエさんもいろんなことやってる人の中のお一人で、会社員やられてたときっていうのは、それはお菓子作りに関係あるようなことやられてたんですか?会社員としての仕事は。
全く関係ない、普通の製造業というか工場、メーカーのところで最初は製造をやってたんですけど、途中から部署移動で事務系もやったりとか、ちょっと1回お菓子じゃない仕事をやってみたくなってちょっと飛び込んだところです。
なるほどね、お菓子の仕事もともとはやってたんですか?
そうですね、もともと最初はウェディングのブライダルのところで、ウェディングケーキとかデザートビュッフェとかそういったところから一番最初はスタートしたんですけど、
そうやって新卒で、新卒から始まった時ってことですか?
そうです、新卒がそれが一番最初の会社員。
それってことは、そういう仕事に就こうと思ったら資格とかいるんですか?ウェディングケーキとかそういうの作ろうと思ったら。
お菓子屋さん、何も資格いらないですね、ケーキ屋さんで働くとかでも。
じゃあ、昔からお菓子とかを作るのが好きだったって感じなんですか?
そうですね、ずっと好きで、専門学校も通って。
そうですね、やっぱウェディングケーキって一番幸せな最高潮というか。
幸せの最高潮ですよね、もうね、一番最上級ですよね。
なるほどね。
そういうところをやっぱお手伝いしたいというか、そういう気持ちで飛び込んだんですけど、
やっぱ入ってみるとすっごいブラックだなっていうところで。
ウェディング業界、私も小座生さんとかにも過去の小座生とかいますけど、
やっぱブラックですよね、とても幸せな業界ってなぜかブラックなんですよね。
ウェディング業界もブラックですよね、従業員として見たらね。
もう本当に、自分が幸せじゃないのに人に幸せになるなんてちょっとできないと思って、
1年ちょっとで辞めましたね。
で、辞めてその後に、それとは全然関係ない製造メーカーのほうでお仕事されたっていう感じなんですか?
09:02
それの後は、ちょっと実家に帰って、
私、母が自営業をやっていた関係で、
自分でお店に出しなさいみたいなことを言われて、
今信じられないんですけど、22歳で開業してケーキ屋さんを4年間やっていたんです。
すごいですね。22歳で開業届け出したってことですか?
そうです。
すごいですね。
で、4年間やって、そこでまた1年別のとこ挟んでから、
違う仕事しようってことで、1個前の会社員、製造業の仕事をやってました。
すごい。でも、すくえさんがそういうふうに今お仕事されてたりするのも、
お母様の影響も結構あるってことなんですかね?
そうですね。母は何でも自分でやるというか、自営でやりたいっていうような人だったので。
それでも相当珍しいですよね、それ。
全然いないと思います、こういうタイプの人。
そうですよね。しかも今とかだったら、わりと新しい働き方っていうので、いろいろ出てきてるけど、
お母様ぐらいの年代って、それめっちゃ珍しいし、しかも男性がやってるイメージっていうのはすごいあるんですけど、
女性が自営業でお母様の年代っていうのは、たぶんめっちゃ少ないですよね。
そうです。お母さんもたまたま空き店舗があって、そこで喫茶店をやってたんですけど、
お母さんも40歳で勉強して、調理師の資格を取って始めたっていうところで。
相当気も座ってるっていうか、しかも昔の母親世代の40歳って、
そこから何かを始めるっていう年代じゃないような気がするんですよね。
たぶんやりたがり屋というか、やってみたいっていう気持ちが強い人だったのかなって。
相当な足を受け継いでますね、そしたらね。
今の40歳、私とかもね、今の42歳とかで、自分が独立したのも40歳とかですけど、
でもそれとはやっぱりちょっとわけが違うと思うんですよね。
そもそも母親世代で自営やってる人も少ないし、40歳から調理師免許取ってそれでやるって、
相当すごいですよね。
田舎なので結構自営が多いですね、都会に比べたら多分。
そうなんですか。でもそれでもすごいなと思いますけどね。
なるほどね。じゃあお母さんはそれで喫茶店をされていて、今もされてるんですか?
いや、それが私がお店を出す時にお母さんも手伝うからっていうところで、
そっちはもう閉めて別の方に譲ってっていう。
じゃあ母娘でそれをやってたってことなんですね。
で、これ22から26までの4年間やって、その後福江さんはまた別のところ働かれるじゃないですか。
この4年間やったこの店はどうなったんですか?
あそこはもともとイヌキのテナントみたいなところだったので、
12:02
もう普通にそこももともとパン屋さんが閉めたところだったので、また閉まったままでところですね。
なるほどね。じゃあ一回そこは閉めてっていう感じで。
なんかすごいですね。聞けば聞くほどすごいですよ。
そんな簡単に店って開いたり閉まったりするのかなと思うんですけど、すごいですね。
なるほど。ありがとうございます。
で、26歳の時から一旦またお仕事を会社員としてされたんだけど、
そこでやっぱりお菓子屋さんとかの夢というか、そういうのは切ってきれない感じになったっていう感じなんですか?
そうですね。もともとそのお店を閉めた時っていうのも、
やっぱ母も気が強いので、ちょっと結構喧嘩になったりとか、
立場上は私が社長じゃないですけど、やってるんですけど、
すごい合わせなさい、こうしなさいって横からたくさん言われて。
家族経営ってそこが一番難しいところでありますよね。
そうなんですよ。そこでもやっぱ母と離れて仕事をしたいなっていう意味もあって、
ちょっともう4年で閉めて、まずはいつかまたやるためにお金を稼がなきゃいけないと思って、
安定したボーナスとかもらえる会社員をちょっと選んで、お金を貯めようっていうところで。
目的意識があって、また26歳から働いたってことなんですよね。
そうですね。
それでお仕事されて、そこはどのぐらい勤められたんですか?
最初一回別の1年挟んで、そこもブラックだったので辞めて、
辞めたい時にちょうど兄と同じ会社に入ることになったんですけど、
兄が本当にいいことしか言わなくて、超ホワイト企業っていうのを分かったので、
ちょうど中途募集が出た時にすぐ辞めて、兄の働いてる会社に行って、
6年半働きましたね。
そこもすごいフットワーク軽いですよね。
もうすごい鬱になりそうな感じで嫌だったので、早く変えなきゃっていうところで。
そこで、6年半の会社は結構居心地よかった感じなんですか?
そうですね。結構自分に合ってるなってところで居心地は良かったんですけど、
なんていうんですかね、結構女性メインの部署だったので、
女性同士のいざこざがちょっと後半いろいろあって苦しくなって、
部署移動をしたりとかもしたんですけど、部署移動したらしたで、
ちょうど私の年代が管理職高校とかもう40代とかがいない会社だったので、
もうなんか管理職に狙われてるっていう危機感があって。
狙われそうですよね。めっちゃちゃんと責任感持ってやってくれそうですしね。
そういうのも嫌だったので、もうなんか、
結局そういった立場の覚悟を持って仕事しなさいみたいなのを遠回しに圧を感じていたので、
15:07
ちょっとそろそろ辞めることも考えようっていうところで。
で、副業を始めてちょっとずつ活動をしていたってところですね。
なるほどね。それは副業の方が結構軌道に乗ったな、もしくは乗りそうだなって思ったから辞めたって感じですか?
副業が一応イベント出展で2、3ヶ月に1回出展してたんですけど、
やっぱり期間が空きすぎてお客さんがちょっと離れがちだったので、
やっぱりもうちょっと活動を増やしたいっていう意味では、ちょっと本業を減らそうかなってところで。
最初は副業、会社を辞めて違うパートとか、時短とかで働きながらまた副業としてやろうかと思ったんですけど、
ちょっと体力的にもきついし、勉強とかもしたいなってところで、
今は一旦本当に一本にして、常連さんが少しずつはついてくれてたので。
確かにね、お店って結構いつでもやってるとか、結構そういうの大事だったりしますよね。
そうなんです。
接触が多いほうがいいですもんね、言ったらね。
3ヶ月に1回ってなったら、その間にちょっと忘れられちゃうというか、
習慣に入り込むみたいなのが大事なような気がするから、
今はそういうので頑張られているっていう、そんな状況なんですね。
そうですね。
ありがとうございます。
そして、そんなクエさんは、私のことはあれでしたっけ、
マリモさん経由で知ってくださったんでしたっけ?
そうなんです。マリモさんとコラボライブをされるってところで、
そこでもう聞いていて、そこからずっと、
マリモ先生とカリンさん2人しかフォローしてなかったので、
2人だけ。私の方がガンガン更新してくるわけですよね。
そうなんです。
そこで、聞いていないやつを自動再生にしてたら、ずっとカリンさんの配信が流れてくるので。
グループみたいな感じになったんですかね。
そうなんです。
リカさん、クエさん、私と同じきっかけですね、ということで。
そうなんですね。リカさんもマリモさんも。
そうなんですよ、実は。
そうなんですね。
すごいありがたいことに。
そうなんですよ。キャットさんとかもね、キャットウェーブルさんも元々マリモさんから知っていただいたり、
元々たまきさんとかも知っていただいたり、モンピさんとかもね、
話していただいたりとかするので。
すごいたくさんの方がね、マリモさん経由で知ってくださったんですけど、
これいつぐらいの、時系列的に言ったらいつぐらいのことになりますか、これは。
マリモさんとのライブで知ってくださったのは。
それが1月22日がライブした日でしたね、マリモさんと。
そういうのちゃんと言えるのが、なんかね、慎重派な人なんですよ。
なんか覚えてるんで、記録してるんですよ、なんかね。
それか、なんか見直しとくかどっちかっていうね。
準備のときに見直しちゃいました。
見直しちゃいました。
そう、こういうのね、言ってくるのが慎重派な人なんですよ。
18:00
未来志向の人とか、ポジティブな人とか、私みたいな活発性の強いタイプっていうのは、
基本あんまり振り返らないんで、覚えてないんですよ、そういうのを。
でも慎重派の人はね、ちゃんとそこをね、こういう本番までにね、覚えてるもしくは見直してから来るんですよ。
だから1月22日とかいうことがね、言えてしまうのが慎重派の人なんで、
言えるなって思った人は慎重派の人だし、
全然覚えてないなって思う人は慎重派ではないんですよ。
みたいなのもあったりします。
ありがとうございます。
だから1月22日、今年年明けから知ってくださったっていうことですよね。
そうですね、はい。
ありがとうございます。
でもそこからあれですよね、コメントとかは多分あんまりされてないですよね。
もうほんと姿を表したのが5月だと思いますね。
それまでずっとあのヒストリー、初期アイコンのまま。
私、何の気配も多分感じてなかったと思うんですよ。
気配出してないですね。
そうですよね。
そうなんですよ。だからクエさんが何をされてる人なのかとかっていうのも分かってないというか、
そもそも多分認識をこっちもできてないっていう感じなんですよね。
認識をされたくないというか。
されたくないんですよね。
だからその証拠も残したくないっていう感じなんですよね。
そうです、いいねもしたらバレちゃうと思う。
バレるから、てきゅうがぎ存在を隠して、隠してっていうかね、そういう感じ。
えりさん、そしてギリギリにリアルイベント申し込み。
じゃあ逆に5月に何があったんですかってなるんですけどね、そうなってくると。
それはあれですね、朝チャレハイパーの募集が始まって、
もう姿を出さないと参加できないと思ったので、ちょっと姿を現してコメントをしてみたってことなんですね。
そうか。でも朝チャレハイパーとかも、やっぱり本当にサイレントの人っていうのはちょっと奥から黙って見てたいから、
朝チャレハイパー的な企画って身長派の人って多分ちょっと苦手だと思うんですよね。
なんていうか身分をちょっと明かさないといけないじゃないですか。
そうですね。
ただ聞いてるとかじゃないから。だけど、これはちょっと参加してみたいなって思ってくれたってことなんですね。
やっぱ早起きを習慣にしたかったっていうのと、でもやっぱり最初入ったときはちょっと間違えたかもしれないって。
またこれ、とんちさんと一緒の、ちょっともうやんなかったらよかったかもしれないってやつですね。
そうですね。活発な方々がもうすごい動いてらっしゃるじゃないですか。
身長派の人は第一の波にちょっと乗り切れないっていうか、最初身長派の人ってちょっとやっぱテイクスタートなんですよね。
なんならもうやめとけよかったぐらいの感じで、ちょっとフェードアウトする一歩手前ぐらいに多分なるんですよね、最初は。
でもそっからなんか乗ってきたら盛り返してくるっていうのが身長派な人かなって思うんですけど。
最初はちょっとそうやって勇気出して入ったけど、ちょっと大丈夫かなみたいな感じになったんですね。
そうです。私たぶん朝チャレはすごく早く申し込んだ記憶があって、なのでなんかまだ最初自己紹介をするところから、
自己紹介どうしようっていうので、様子をすごい2,3日伺って。
21:06
一番最初にそれをやる人とかじゃないっていうかね、ちょっとそれを伺うんですよね。
お作法とかあるかもしれないと思って皆さんの動きを見て、多分羊さんかどなたかが自己紹介をされていて、
自己紹介していいんだと思って自己紹介して、多分誰かが投稿したから投稿していいんだと思って投稿してみたいな流れで。
その波を最初に起こしてくれる人の存在っていうのがやっぱ必要なんですよね。
さすがですね。で、そこででもそうやって言ってなんかみんなやってたらちょっと慣れてきて、
そしたらちょっとずつ出てきた感じで。
ライブとかもそしたらコメントとかもなんかちょっとしてくださるようになったのはその頃ですかね。朝のライブとか。
そうですね。ちょっとずつ存在を出していかないと。
誰だけこいつと思われてもなんかちょっと寂しくなってきたので、できるときは頑張ろうっていうところで。
で、あれですよね。アイコンとかも変えられたりとか、徐々にスタイフの中での善用もちょっと明らかになってきたりとかしながらっていう感じなんですよね。
はいはいはいはい。で、そこで慣れてきて、そこから朝チャリハイパーでは横々のコミュニケーションっていうのもちょっと取るようになって、
そこから今回のこのプロ真似の講座の募集とかっていうのも途中から始まっていくわけなんですけど、
これはそもそも最初はなんか参加してみようとかっていうのは思ってたんですか。
あ、もう思ってました。ずっと思ってたんですけど。
ずっと思ってたんですね。そうなんだ。
そのけがいはどこにもなかったんですよね。
そう。特に。はい。
やっぱ本当に自分に合ってるのかとか、なんか入ることで自分がなんかバチガイじゃないかっていうのをやっぱいろいろ確認して。
バチガイね。だからあれですよね。ポン吉さんの安全確認っていうかね、安全性を確認するっていうことですよね。
そうなんですよ。
それ安全性ってどうやって確認したらいいんですか?でもその場所の安全性は。
あー、まずはなんかどういった方が入っているのかなっていうのと。
なるほどね。やっぱそこが気になるんですね。
そうです。だから、なんか入って歓迎されなかったらどうしようとか。
そんなこと考えるんですか。でもアサチュアレハイパーとかでのなんとなくそのコミュニティの雰囲気ってなんとなくはわかるわけじゃないですか。
私がなんとなくどんな感じかっていうのもわかるじゃないですか、主催者。
だからその誰が具体的に入るかわかんなくても、なんとなく雰囲気って想像はできるじゃないですか。
それだとダメってことなんですね。それだけだと。
あー、なんかいろいろと自分が、誰が入るかもチラッと確認した後に、自分がそのやっぱ仕事と両立できるのかとか。
そうですよね。現実的にね、それを進めていけるかっていうところをちょっと今度は考えるわけですよね。
24:04
だから検討のフェーズが多分あるんですよね。その最低限の安全性確保できるかみたいなのを最初確認して、
そしたら今度それを実際にやったらどうなるかというか、できるかっていうその実行のフェーズに多分ついていくから、
実行できるかどうかを今度確認していくわけなんですよね。
でも本当に一番は、本当はでも割ともうちょっと早く申し込むつもりはあったんですけど、
ちょうどお盆の期間だったので、私、送金の口座にお金が入ってなくて、
お金が卸しにいけないってところで、入りますって言ってお金振り込むのめっちゃ遅いっていうことが、
なんかちょっとやりたくないなって思って、ちょっとお盆明けまで動けませんでしたね。
でもその時も私には特に何も言ってないですよね。
言ってないですね。
入りたいとか面白そうとかそういうのも多分言ってなくて、
だから結構多分動画の再生数の犯人ってことですよね。
そのまましてますね。
そうですね。
で、そこからそれでも心境の変化はどこから出てくるんですか?
実行もなんとなくできそうだなって思ってくるみたいな感じってことですか?
そうですね、やっぱりトン吉さんのコラボライブの時のかっこいいと思って、
トン吉さんもあんな覚悟を決めて飛び込んでるんだから、いつまで私悩んでるんだと思って、
ちょっと行こうっていう感じで入る気持ちがあったから、
タイミングもちょっと今だと思って申し込んだっていうのと、
あとはちょっとあんまり目立ちたくないので、
申し込み早い人はやっぱ目立つじゃないですか。
目立ちますね。杉浦さんとか目立ちに目立ちまくってましたもんね。
そうなんですよ。で、今もやっぱり杉浦さん、杉浦さんってずっと名前も呼ばれ続けるわけなので、
あまり早く入るとちょっとなんか目立ってしまうっていうのもちょっと、
ちょっとなんかそう、やっぱ慣れてないんですよ。
目立つ舞台というか、ずっとサイレントリスナーだったってこともあって。
なのでちょうどコラボライブの参加票名出した方のもう終わるくらいだから、
よし今ならコラボライブとかもないかなっていうので申し込んだんですけど、
ちょっと今コラボライブをやることになって目立ってしまったっていうところで。
でも杉浦さんお仕事そうやってやっていて、しかもそれ副業じゃなくて本業でやってったら、
知られないといけなくないですか逆に。
そうなんです。そこで覚悟決めてコラボライブはやらなければいけないというところで。
そうなんですよ。だからその矛盾っていうか、
トン吉さんも抱える矛盾というか、ちょっと身長派の人っていうのは基本チームに注目されたくないじゃないですか。
27:04
だけど自分が何かサービス提供してるってことは知られないといけないんですよね。
そうなんです。それをもう痛いほどわかったので、もう私はその目立ちたくないとか言ってる場合じゃないというところで。
言ってる場合じゃないかもしれないですね。
そうなんですよ。そうなんです。
だからやっぱこの講座は入るべきだなっていうところで、
目立ってる方々がどうして目立ってるのかっていうところもちょっとモニタリングしたいなっていうのもあります。
そうなんですよね。リンさんが今日史上最高に目立ってますって書いてますけど。
リカさん注目されたくない。だからパートナーもユキでしたがパートナーにしてしまったってことでね。
なるほどね。笹川さんわかる。目立ちたくないけど目立たなければならない。
そうなんですよ。
だけど、くうさんの場合は自分が生み出している物、物販という感じだから、自分の思いがこもった物、お菓子を売ってるわけじゃないですか。
そういう意味では目立ちたくないかもしれないけど、でも自分が売ってる物は自分の思いがこもったお菓子じゃないですか。
だからそういう意味では、自分というよりは自分のお菓子に注目がいく感じになるので、私は思っちゃうんですよね。
それはそうですね。
だからそのお菓子の代弁者として私は出ているみたいな感じで、ちょっと気が楽なのかなというか。
確かにそうですね。
かつぬまさん、注目されたくないはわかる。でもかりんさんに名前呼んでほしいっていうのはありますよねということで。
それはあります。わかります。
松さん、こんにちは。プリコミでお菓子のお土産いただいてインパクト大でしたってことでね。
すごいですよね。お菓子ってすごい一芸ですよね。本当に。
誰でも喜んでもらえると。
そう、喜ぶし、やっぱそれをこの人が作ってるんだっていう感じで、とてもいいなって思っていて。
だからそういう意味では、そういう武器があるってとてもいいですよね。
こうやって私コミュニケーションが全然取れないので、昔から喋れない代わりにお菓子を渡してっていうようなことをずっとやってきたので。
それとても良くないですか?昔からやってきてて、それが自分の本業になって、自分の伝えきれない思いとかっていうのはそれに込めるわけですよね。
例えばクッキー缶だったら、クッキー缶にその思いを詰めるわけですよね。
そうですね。
それめっちゃいいですよね。
クエさんはすごくね、そういう意味で応援される要素っていうのをたくさん持ってるし、やっぱ私とかは全然もう自分なんか、その下心っていう話をね、
鴨頭さんっていう方のグルコンで最近学んだんですけど、人には絶対消しきれない下心があるっていう話で、私はやっぱ目立ちたいなんですよね。
多分どっちかっていうと、あの舞台とかに立ちたい、注目されたいなんで、クエさんと真逆なんですね。
30:01
だからそういう奥ゆかしい精神みたいなの、私持ち合わせてないんで、だから逆にすごいこう、うらやましいんですよね、なんか。
あー、そうなんですかね。
そうです。だから応援したいって思う人もね、いっぱいいるんじゃないかなっていうふうに思います。
そう、だからクエさんの下心は何なのかなって思いながら考えてたんですけど、なんか下心ってあります?なんか自分の一生通じて話してるひそかな下心みたいな。
私もそれ昨日ずっと考えてたんですけど、なんかピンとこなくて、でもさっき鴨沼さんがコメントいただいてた、カリンさんに名前呼ばれたいっていう下心あるかもしれないです。
あー、なるほどね。そっかそっか。だからそういうふうに呼ばれたりとか、コミュニケーション取ったりするのは嬉しいっていう感じなわけですよね。
そうですね。自分からはガツガツコミュニケーションとかできないんですけど、自分を慕ってくれて、囲ってくれるっていうのは嬉しいなっていうところで、そういう意味で下心でお菓子を配ってるのかもしれないですね、もしかしたら。
うん、でもそれもめっちゃいいと思います。だからクッキー缶もすごく可愛かったし、こだわりがあるわけですよね、そこには。
はい、そうですね。
そのことだったらいくらでも語れるわけですよね。自分についてはあんまり語れないけど、クッキー缶にどんな思い込めてるかとか、その中にどんなクッキーを入れてるかみたいなことは語れるわけですよね。
はい、そうですね。
それめちゃめちゃいいですよね。
そうそうそう。
ありがとうございます。
人によって違いますね。フローさんも目立ちたくて注目されたかったって私と似た人ですね。
でもね、このね、今日聞いてる人の中には多分両方いると思います。私に共感する人の方が少ないかもしれないけど、絶対クエさんに共感する人もたくさんいるんでね。
そう。
だからそういう意味で今回のプロマネ講座って結構身長派な人も地味に、地味っていうか結構いるなと思ってて。
トン吉さんももちろんそうだし、リカさんとか笹金さんも言ったらちょっと身長な部分は持ち合わせてるような気がするので。
他の方も結構、それこそ今日ね、参加決めてくれたいわしぃさん。いわしぃさんもね、実はね、参加してくださることになって、さっき参加表明出してくれたんですけど、いわしぃさんも爆速なんだけど、
こういうでかい決断の時はやっぱり戦略性も持ってるから、戦略性からくる身長差っていうのにいわしぃさんとかはなってるから、ちょっとクエさんとはタイプが違う身長差だとは思うんですけど、
だから結構ね、いろんな方がいるなって思って。えりさん、いわしぃさんよかったって。そうなんですそうなんです。いわしぃさんもね、旦那さんにちょっと説明して、無事というか、はい、いきましたということで。
なんでクエさんもいわしぃさんともご一緒になります。ありがとうございます。
よかったです。
安心材料増えましたね、クエさんね。
増えました。
捨てる人増えたからね。
そうですね。
よかったですね。
はい、でも、じゃあそれでごめんなさい。それでさっきのその、申し込んでくださったくだりなんですけど、安全性を確認して、なんか実行できそうだなって思って、
33:03
その後、なんか面談とか、もう一応私今募集してるじゃないですか、面談とかは申し込まないんですね。
そうですね、私申し訳ないなと思ったんですけど、かりんさんに拒否権があるってことをちょっと忘れていて、
もうやりたいって気持ちがこんなにあるのに、面談してやりませんって言わないのに面談するのって、かりんさんの時間を奪ってしまうから、面談なんかしなくてもいいんじゃないかと思って、
ぶっ飛ばしたんですけど、でもかりんさんには拒否権があるから、そこであなたは来なくていいですって言われたら、そういうパターンもあるなって後から思って、受けなきゃダメだったなとか。
どこまで考えてくれるっていうのは、なんかいきなりサッと申し込みきましたもんね、ある一つでね。
そうですね。
あれですよね、とんきちさんとのライブっていうのも聞いて、やるしかないみたいに多分思ったんですね。
なるほど。
だからそのパターンもめっちゃ一緒なんですよね。だからとんきちさんも個別相談はしてこなかったんですよ、今回までは。
今回はパートナーっていうさらに上のやつにすることもあって、ちょっと一旦お話をしたんですけど、その前まではとんきちさんは基本的にそのまま申し込むから、最初とかも何の設定もなく個別面談すっとばしって人がいて、
結構個別面談すっとばし組は結構多いんですよ。
他にもいらっしゃるんですか。
いらっしゃいます。
たまきさんとかもそうでしたし、結構それこそオンプラのメンバーは結構すっとばした人多かったんじゃないかな。
私、えみぃさんとかも全然わからなかったし。
あ、ほんとだ。
そうなんですよ。
結構私もですっていらっしゃいました。
結構すっとばしてる人もめっちゃ多いんですよ。そうなんですよ、私もですって。
この辺ね、こはるさんとかあいさんとかも。
だから今回もね、すっとばして入ってくる人最後いるんじゃないかなって私は思ってるんですけど、
だからね、すっとばしてくる人も結構いるんですよ。
で、その代わり結構悩むからギリギリにすっとばし組がめっちゃ入ってくるみたいな感じなんですよ。
あ、なるほど。
でもみんな誰も私に何も言ってこないんで、本当に私そういう人々が入ってくることを全く予想してなかったみたいな感じなんですね。
そうなんですね。
りかさん、私は拒否されないかも確認したかった。
りかさんには必要ないと言われるかもしれない問題もあり、個別オーダーシリア。
なるほど、なるほど。
そこにね、慎重さが発動する場合もあるっていうことですね。
はいはいはい。笹原さんたくさんいらっしゃるってことでね。
えみさん、かにんさんの拒否権を知らなかったっていうことで。
私も相談しなかった。
そうなんです、なんかね、慎重派の人とかちょっと面白くって、
たぶん自分の中でなんか整った感覚がたぶん欲しいんだと思うんですよね。
自分の中でいろいろ講座の資料とか動画の資料とか見て、自分がそこでこうやっていくイメージみたいなのもなんか膨らませて、
で、それでもうオッケーってなったら、なんかそこから先はすごい潔いみたいな感じなんですよ。逆に。
そう、だからそれがすごい面白いなと思って。
ゆうかさん、私も相談しなかった。そうなんですよ、相談してないですよ、みなさんね。
36:01
そうなんですよ、だからちょっとその最後のギリギリなんだけど爆速感はあるみたいなね。
すごい面白い感じなんですよ。
はい、フローさん、クエさんのように応援される方、かにんさんのようにファンがつかれる方、羨ましい学びますってことで。
いや、そんなことないでしょう。フローさんもファンたくさんいらっしゃるでしょう。ありがとうございます、本当にね。
そう、だからね、なんか面白いなって思います。やっぱこういう、なんていうのかな、ところにめっちゃ性格出て出るなっていつも思います。
だからいろんなことから本当に人の才能とか性格とか読み取れるなっていうふうには思っていて、だからこそクエさんのこの動きもとてもね、面白いって言ったらあれなんですけど、面白かったんですけど。
だけど申し込むときはちょっとやっぱそれでも緊張はした感じですか?
あー、どう、なんかもう勢い、なんか本当、とんきちさんの話聞いてたら私も後半、また静かになってたと思うんですけど。
確かに私がなんか静まってましたよね。
その間の申し込みの打ってて。
クエさんの一番聞いてほしい話だったけど、クエさんは静まっていたっていう感じですよね。
その時にも申し込みのフォームを打ってたっていう。
あ、打ってたんですね、あ、そっか。
聞きながら、そうなんですよ。
なるほど、なるほど。
入るって思って。
そっかそっか。確かに、でもまぁとんきちさんいたら安心、安全性だいぶ確保できますもんね。
いや本当、なんかそれが一番大きいのとやっぱり、なんていうんですかね、身長破産の、本気の身長破産ってなんかやっぱ逆に行動が早いなと思っていて。
いやーわかる、わかります、それもありますね。
だからとんきちさんが本当にすごいと思って、そのスピード感が。
はいはいはいはい。
安心材料を早々ともう回収して、不安を潰して、サッと行くっていうところで、私もまだまだだなと思いながら。
まだまだだな。
でもとんきさんは私の講座自体は何回も受けててね、どっちかというとコア面だから、
そういうことを私の長期講座初めてのクエさんはね、まず全然その、なんていうかな、安全性が違うんですよね。
感じてる安全性が違うから、それ全然大丈夫なんですよ。
うんうんうんうん。
なるほどね、そっか。
でもその例えばクエさんだったら今まですごいこう、会社員としてやられてた時代もあって、
そこから開業届、22歳で開業届出された時とか、そこから実際にお店を畳んで、また会社員に戻る時とか、
そこから副業にチャレンジして、またそこから会社を辞める時とか、
いろいろこう大きく変わるポイントっていうのがこれまでにも何回かあったと思うんですけど、
そういったことっていうのは、今回みたいな感じで、なんていうのかな、
こう震えながらもう決断してきたって感じなんですか?大きい決断は。
あー。あーでもそんなに震えてはなかったかもしれないですね。
もうやるしかないっていう。
やるしかない、なるほどね。
感じでした、その時は。
はいはいはいはいはい。
まあそうですよね、だから覚悟を決めたら強いっていうのはありますよね、そこはね。
なんか普通に考えたら、22歳で会議を届け出して、お母さんと一緒に店出すとかっていうのも、
39:01
母親がいたとしてもやっぱり怖いことじゃないですか、なんかね。
あーでもその頃が就職なんだったんですよね。
はいはいはいはい。
どこを面接しても同じ理由で落とされるっていうところで、もう面接する意味がないっていうところで、
で、それお母さんが一層のことを自分でやったらっていうような感じで言ってくれたので、
そうだなと思って、どうせ面接受けてもまた落ちると思って。
なるほどね。でも一層で開業ってやっぱすごいと思いますけどね、しかも22歳で。
そう、22歳なんて私も何もそんなこと考えてなかったから、そういう意味では社会人経験も長いし、
言ったら自分で事業を起こしてるわけじゃないですか、その22の段階で。
そういう意味ではやっぱ経験値がすごい、私なんかよりも本当にしかも物販というかね、
その経費がやっぱめちゃめちゃかかるじゃないですか、店舗というかね、ビジネスっていう感じだからね。
だからやっぱりなんかすごいそのビジネスの厳しさとか、お尻のピリピリ感とか、私以上に絶対めっちゃ味わってると思うんで、
なんかそういうとこは逆にすごいね、勉強させてもらいたいなと思ってたりもしますね。
いやーでもやっぱ22歳は本当は頭空っぽだったので、最初そんなうまくいかず、結構そこまで売り上げもあったわけじゃないので、
っていうのとやっぱりなんかまだ、一番楽しい時期だと思うんですよ、22とかってまだ。
そうですよね。
普通なら大学とかじゃないですか、みんながその大学生生活を楽しんでる中で、私は何やってるんだろうっていう思いもあったりとか、
ちょっと一番人生の楽しい時間を、この4年間ちょっともしかしたらもったいなかったんじゃないかとかも思い始めて。
なるほどね。スラムダンクの三井久志の心境みたいな感じですかね。
わかんないかもしれない。
そうかもしれない。
俺はこの時間をなんであんなことにみたいな。
そうですね。ありましたね。
ありましたよね。でもそれってすごく貴重な、もちろん遊びたい時期だったしっていうのもあると思いますけど、
それはそれでめちゃめちゃ貴重な時間だったと思うんですけどね、今振り返るとね。
そうですね、本当にいい経験であるなっていうのは思っていて、だからそれをやったから今もう一回お菓子やった時に、そこまでの失敗は少ないのかなっていうのを思ってますね。
店舗を持つのが大変なので、店舗を持たないっていう選択を今できてるな。
いや、そうですよね。でもそれもやっぱりその意図と振り返りの話じゃないんですけど、やっぱりこれまでやってきた圧倒的な経験とかっていうのがあって、
そこでこうしたらうまくいくかなと思って、例えば店舗ビジネスとかやってみて、やっぱこれって難しいんだなってそこの解像度が上がるわけじゃないですか、店舗ビジネスの経費がこんぐらいかかんだなとか。
そういうのがあるからこそ、今のくえさんのビジネスモデルにつながってるわけなので、そういう意味では、身長派の人っていうのは私は結構意図するっていうのは得意だと思うんですよね。
42:04
だからこれが身長派の人のめちゃめちゃいいところなんですよ。っていうのを今聞いてくださいよ、身長派の人でね、このプロマネ迷ってる人とかね。
身長派の人はね、意図するのが実はとても得意だと私は思ってるんですよ。何でかっていうと、やっぱ身長だからこそそこをよく考えるんですね。
だからね、意図の試行錯誤が実はとても多いのが身長派の人だと私は思ってるんですよ。
決断して行動する前のところをすごく考えるってことは逆に言うと意図を結構考えてるんですね。
それは考えすぎになっちゃって動けないこともあるんだけども、だからね、実際にこう意図するっていうことがすごく習慣化したら強いのが実は私はね身長派の人だと思ってるんですよね。
そうなんですよ。エリーさん少なくとも未来思考よりは絶対上手だと思いますということでね。
未来思考はね、今を楽しむですからね。意図とかはないんですよね。意図は省略されていて、今この瞬間から始まってますんでね。
ゆかさん遅くなりましたが、こんにちはっていうことで、すごいクッキー入れてくれてる。ありがとうございます。
今クエさんのお話聞いてました。
そう、だから、そういう意味ではクエさんみたいなタイプっていうのは、やっぱこのタイミングで来てもらってすごく良かったなって思いますし、
ご自身でクッキー缶とかも作られたりとかして販売されてると思うので、だからこそ、なんかね、私は実はクエさん結構来てほしかったんですよ、プロマネ。
ありがとうございます。よかった、拒否されてない。
それはなんでかっていうと、もうやりたいこと明確に決まってるし、それでクッキー缶も自分で販売してるから要は行動力あるわけじゃないですか、自分で考えて。
でもだからこそ、もっといけるって思ってる部分があるんですね。だからその後押しがすごくできるんじゃないかっていうね、気持ちがあったりしたんですよね。
そうそう。ゆかさん、クエさんチャンネルで店舗管理のところ共感しかなかった。店舗がない中でどう自分の技術や持っているものを生かすかを考え始めてる感じがします。
だから職種は違いますがクエさん、注文じゃなくて注目ね。注文もしてもらっていいですけどね。注文も注目もするっていうね。
なるほど。エリーさん、やっぱり講座終わる頃にはクッキー缶のバリエーションを増やすしかないってこと。
そうですよね。だからやっぱりこの期間中に、たくさん商品とかもできたらバリエーションとかも増やせたらいいなっていうのは私もすごく思ってて。
勝手にね。
エリーさんからちょっと前に言われたので、もう考えました。
もう考えたんだ。早いですね。
ハロウィンとクリスマスと今回と同じような感じのと、それの半分サイズのミニ缶っていうのも。
すごいめっちゃ考えてるじゃないですか。すごいですね。その行動力すごいですね。
スタイフで結構買ってくださった人も一部いらっしゃって、その方々がもう皆さんフィードバックがすごくて。
すごい。
味の感想だけじゃなくて、こういったこともっていうような別視点のことも教えてくださるので、やんなきゃと思って。
45:09
でも確かに、クエさんだって私の周りで言ったら少なくとも今そんなにお菓子を作って販売してる人ってそこまでいないわけだから、
まずその段階でやっぱりそのなんていうんですかね、こういうのってすごくやっぱポジショニングって私大事だと思ってるんで、
私の周りでお菓子を作って販売してる人はそこまでいないわけですよ。
そうなったときに、それをさっさと出していかれるわけじゃないですか。
この感じはめちゃめちゃいいですよね、やっぱりね。
よかった。ありがとうございます。
だからお菓子を作ってる人だけのコミュニティとかにいると、結局そこで横々でちょっと競合になっちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。本当にそれをなんか、前回私お菓子のコミュニティにいたのでちょっと、
かりんさん何でしたっけ、婚活のタワマンの話したりするときにみんな敵だみたいな。
お金持ちだね、お金持ちになるほうがいい。
セミナー受けに行ったり。
あれと同じで、ほんとみんな敵だみたいな感じになっちゃうので、すごい居心地悪かったですね。
だからね、これは私皆さんにすごいお伝えしたい視点があって、
もし皆さんが認知を拡大したいとか、サービスを売りたい、そのためにコミュニティを活用するっていう時のコミュニティの選び方は、
同業がいっぱいいるところじゃない方が私はいいと思いますよって思ってます。
そうなるとね、価格競争とかも始まっちゃうんですよ、その中で。
横々で同じようなものがあるから、あんまりそこから飛び抜けたものを出せないとかってなっちゃったり、
高いものが売れにくい構造になってるんですよね。
それよりは、クエさん今回入ったから、クエさんセンスいいと思ってて、私今回すごくね。
コミュニティのメンバーの中にそういうお菓子売ってる人とかまずいないわけだし、
私の周りにもいないし、私のフォロワーさんとかにもそういう人はほとんどいないわけなので、
私がクエさんのことを紹介したらその度にクッキーは売れていくみたいなシステムになっていくんですよ。
自動的にそういうシステムになっていくんですよ。
これがもしお菓子コミュニティとかだと話は多分全然違ってくるんですね。
相場感みたいなところにやっぱアンカリングっていって値段が引っ張られちゃうので、
みんなが3000円で出してるんだったら、やっぱ3000円で出さなあかんみたいになるんですよね。
だからこっちの方が付加価値はとても付けやすいんですよ。
だからこの選び方はすごいね、皆さん知っといたらいいと思いますよ。
なんとなく同業が多いところに、例えばデザインやってるんだったらデザインのコミュニティとか行くとかね、
なんかそういうファッションだったらファッションやってる人たちがいるコミュニティとかってみんな思いがちなんですよね。
それは仲間を作ったりする上ではいいと思うんですけど、皆さんが認知を拡大して自分の売り上げを拡大していく。
しかも単価を客単価を上げていく。
一人当たりの単価を上げる時には実はそれは得策ではないんですよね。
って私は思うんですよ。
だからあんまりそういうのを私はお勧めしてないんですよね。
それよりは、私の例えば今回の長期講座とかだと高いじゃないですか結構。
48:03
でも逆に言うと高いところにいる人っていうのはそれだけのお金が払える人だとも言えるんですよ。
だからお客様になってもらいやすい。
だから例えばその同業のコミュニティで安いコミュニティとかにいるとますます誰にも買ってもらえないしみたいになってくるんですね。
だからここはすごいね、なんか逆で考えた方がいいんじゃないかなって思います。
本当にそんな感じでした。
そうそう。
すごい時矢さんが来られた。
みなさまこんにちは。
ハロウィンやクリスマスのクッキー缶も楽しみにしてる。
そうでしょ、もうみんなこう予約の人みたいに出てくるわけじゃないですか。
すごいですよね。
リンさん、お菓子職人の人がクエさん以外知らないので素敵で憧れる。
そうだしね、私とかもね、クエさんクッキー作ってるじゃないですか。
私イベントやるじゃないですか、結構。
そしたら例えばそれの景品とかでも、なんていうのかな、企業として購入するみたいになりますから。
私とかになってきたら、まとめてとかってなってくるから、やっぱ絶対そっちの方がいいと私は思うんですよね、クエさんは。
とてもいいところにクエさんは来られたんじゃないかなって思ってるんですよ、私はね。
クエさんはゆうりさんと同じ現象になりそう。
なりそうなりそう。
リンさん普通に消費者目線のフィードバックももらえるしねっていうことで。
そうなんですよ。
かつねまさん身長派代表わかる?あとトキアさんってことで。身長派代表。
トキアさんとかもめちゃめちゃ能力高いんですよね。
でもそういう方に限ってのまたね、身長派さんっていう感じなんですよね。
あこもさんもこんにちはです。羊さん3月は送別シーズンなのでここにもニーズありっていうことで。
確かにそれは大きい。
えりさん制作過程も見れたりするから愛着もわけやすい。
そうなんですよ。だからクエさんはもう一人勝ち状態なんですよ、本当にね。
って思ってるんですよ。しかもやるって言ってからやるのめっちゃ早いじゃないですか。
って思ってるんですよ、私勝手に。
やらなきゃって本当に。
そうですよね。だからそういう人って伸びるんで、クエさんは基本的に伸びる人の資質をめちゃめちゃたくさん持ってるから、
また優秀な人一人来てくれたなと思って、すごい良かったなと思ってるんですよ、もうすでに。
何も始まってないですけど。
えりさんもう形にしてくれるの感激ってことでね。
そうですよね。だからなんかこう身長派、私の周りにいる人っていうのはやっぱ優秀な身長派な人が多いんでね。
そういう人はやっぱめちゃめちゃチャンス大きいなってなんかいつも感じますけど、クエさん見てても本当にそう思いますね。
でも今回ね、その震えながら飛び込んできてくださったっていうことで、これまだねプロマネ入るか入らないか迷ってる人もいると思うし、
そうじゃなくても何かの場面でこう、震えながら前に進まないみたいな人たちが圧倒的に多い中で、
なんかそういう人に対してアドバイスとかありますか。
早く申し込まないとずっと震えてるので、早く申し込んだ方が震えてる期間が。
51:03
私もなんか、結局このコラボライブも遅めにしてくださいって言ったんですけど、
そしたらまだ私あと3日間も震えてなきゃいけない。
確かに。私ね、遅めにしてくださいって言われたのに、その候補日の中で一番早い日にしたんですよね。
早ければ早いほどいいなって思いました。
実感しました、今回の件でも。
本当悩んでるっていうことは、私の中ではもうやりたいから悩んでると思うんですよ。
身長派の人は特にそうでしょうね。
そうなんですよ。やりたいってなってて、何がネックになってるか、お金なのか時間なのかっていうところを一個ずつ潰して、
私もなんかお金はちょっと悩んだんですけど、結局多分、かりんさんの講座に入れば、
それなりの力も身について簡単にペイできるなっていうのを思って。
もちろん、くれちゃんなんてすぐペイできると私は思ってますから。本当に。
だから、お金はあまり気にせずに入ってもいいんじゃないかなっていうのをちょっと思って。
それもうね、あれですよ、それやっぱ22歳でね、開業届け出す人のセリフですよね、それは。
いや、全然そんな。でも私の講座でなんかペイできなかったようなのもあったので、
やっぱその、だからそういうこともあって、今回入るときに一応それがちょっと引っかかったので、
内容をちゃんと確認してから、一応そこの不安材料を潰して、よしペイできる、入ろうみたいな感じですね。
それは何が結局、結果出ないときは結果出なかったんですか?
やっぱ同業が多いときは、やっぱり、なんていうんですかね、01の感じのペースだったので、
私も01は達成してたんですよ。
そうすると達成してる人っていうのは目立ってしまって、質問責めにあうんですよ。
それつらいな。
つらくて、私は学べるものが少ないっていうところで、
でももちろん学べたこともあって、それがやっぱ成功してる人がいて、
その人が何してるかっていうと、やっぱりいっぱい学んできてる。
そういうビジネスの勉強もいろんな方向の勉強をしてるっていうので、
それは確かにと思って、私もやっぱかりんさんのところで学ぶのも必要っていうのも感じたので、
そんなふうに悩みながら、申し込んで。
でもいいこと、いい線というか、くえさんはめちゃめちゃいいチョイスだと思いますよ。
やっぱ同業者の中にいてクッキー缶とか売るよりも、
それ売ってない人で、かつその価値のあるものにお金を出せる人たちが、
言ったら集まってるわけだから、正直クッキー缶が高いみたいなことにはね、
多分ならないと思うんですよね。
うんうん。
って思ってるんですよ。
でもそれはやっぱ同業のその、こじり合いって言ったらなんですけど、
同じものを売ってるとこだとね、
多分その100円とか200円の差とかっていうのが変わってきちゃったりすると思うんですね。
54:01
そうです。
これどんな業界でもそうです。デザインとかでも何でもそうなんですけど、
例えばデザインの世界とかも、同業のコミュニティの話とかよく聞くんですけど、
そしたら結局仕事を取るみたいなところも、みんなの取り合いみたいな感じになったりとか。
そうですね。
あと例えばスキルシェアのプラットフォーム、ココナラとかがあったとして、
そこで出店するってなったら、他の人と横並びで比べられるわけだから、
あんまそこですごい高単価とかっていうのは取りにくいんですよね。
だから私はあまりココナラとかっていうのをデザイナーさんとかにも、
そこまで積極的には進めてなくて、それよりはやっぱり自分の価値を感じてもらえる場所で、
その横並びにならない場所で、自分が少ない場所のコミュニティとか行った方が絶対得だよみたいな話をしてるんですよね。
だからおはるさんとかもそうなんですよ。
おはるさんとか全然集客せずにやってるわけなんで、
なんかその辺が結構大事かなって思いますね。
はい、えりぃさん。
このライブで既に待機中の人がいるくらいですからっていうことでね。
そうですよね。
たまきさん、同業の中で買ってくれるのはリサーチ買いですよねっていうことでね。
そうなんですよ。
だから買ってほしくないんですよ、同業の方。
そっか、リサーチ買いとかもありますよね。
だって無形の商品とかでもなんか様子見てくる人とかいるから、
それと同じ感じなんだなきっとと思って。
でもそんなん嫌じゃないですか。
すごい嫌ですね。
自分が心を込めて作ってるものだからこそ、
やっぱそんな安い値段で売りたくもないと思うんですよね。
だからそれよりはちゃんと価値を伝える技術を身につけて、
クエランドですよ、クエランドを作って、
値段はそれなりにするんだけど、
だけど満足してもらえるみたいな方が絶対いいと思うんですよね。
本当そう思います。
できるように頑張りたいですね。
そうですね。
そう、だからクエさんのこのなんかすごいやっぱ、
やっぱ22歳から開業してるからやっぱ本当なんだね。
そのね、なんかね、
なんていうかそこの決断力のとこやっぱすごい男らしいですよね。
あー、そうです。
私女らしくはないですね。
なんかその辺すごいこう潔いっていうか、
決めたらね、行くみたいな感じだったり、
リアルイベントとかもね、決めたら来てくれたわけじゃないですか。
そうですね。
決めたんですけど、やっぱ行ってよかったなって思いましたね。
ありがとうございます。
でも行っても行きの新幹線では行きたくなかったんですよね。
行きたくないとどうしようみたいな。
今日以上になんか緊張してて、やっぱなんか間違いじゃないかとか。
そうですね、リアルイベントはさすがにそれは緊張しますよね。
だけどそれにやっぱりわざわざ来てもらったのもなんか、
やっぱクエさんさすがだなと思いましたよ、私はね。
やっぱりなんか会ってエネルギーをもらえるんじゃないかっていうのも思って、
そういうのを吸収したいというか、リアルイベントってどんな感じなんだろう。
好奇心もあるって、わりとちょっと興味があるとそういうの行ってみたくなるんですよね。
57:05
慎重派なんですけど。
そう、だからね、好奇心強めのクエさんは慎重派なので、
とんきちさんも好奇心はあるんですけど、
とんきちさんよりももうちょっと前に出てる慎重派なイメージがあります、私の中では。
同じグルーピングなんですけど。
私はストレングスで言うと、注意支出とかがなんか結構活発性とか入ってるんですよ。
そうなんですね。
だからなんかそういうので、意外と慎重派の皮をかぶって、ちょっと活発みたいなところがあるなって。
なるほどね、えりさんは誤差でわからないと。
なるほど、でもね、クエさんは慎重派なんだけど、でもね、一回決めたら活発になるからこその慎重派って感じがするんですよね。
確かに、決めたらもうやるっていう。
決めたらサッてやる感じじゃないですか。
サッとやるために検討してるみたいな感じがするんで、そういう意味では結構やること前提に慎重な感じがするんですよね、なんとなく。
そこがちょっと違う感じがします、ニュアンスとしてはね。
勝島さん、えりさん、僕にはよくわかるってことでね。
ゆかさん、クエさん、ライブでもコメント多いですよねってことで。
多くなりましたよね、だから一回乗ったら結構どこまでも来る感じありますよね、クエさんはね。
それがトンキチさんともまた違う。
トンキチさんは例えば、私の運営のコアのメンバーだから、どっちかっていうと運営側じゃないですか、トンキチさんって。
運営側の方が緊張しないはずなのに、ライブとか聞いてても絶対じゃないけどほとんどコメントくれないですよね。
いまだに。
あんまり見かけない。
見かけないじゃないですか。でも誰よりも聞いてるっていうのがトンキチさんなんですよ。
だからやっぱりトンキチさんとクエさんはね、そういう意味ではちょっと違うんですよ。
いやでも私、聞いててコメントしないってめちゃくちゃあります。
そうなんだ。
ちょっとなんか人が多い時はちょっとコメントを遠慮しようかなって。
しちゃうんですよね。
それはなんでですか。
なんか自分が、でもねなんかね、身長派の人は多分、ディスコードとかでもそうなんですけど、自分が幅を取ってはいけないみたいなことをトンキチさんが言ってた気がします。
自分の日報とかいろんなもので。
別に日報って別に幅取ってもみんな幅取ってるから良くないですかって思うんですけど、トンキチさんとか多分そういう感じなんですよ。
リンクとかも貼れないらしいです、なんか。
リンク取ったらバッて幅ちょっと大きくなるじゃないですか、なんかURLとか。
あれがちょっともうなんかダメらしいです。
なるほど。
そうなんですよね。
コメントはやっぱカリンさんが拾ってもらうと、時間が伸びちゃうとか、いい話の時にちょっと中断するっていうのは聞いてる人にも、ちょっとあんまり良くないと思った時はもうコメントしないっていう。
なるほどね。
そうか、だから自分が今これ思ったとかこれ言いたいとかよりも、やっぱそういうなんか全体バランス見てみたいな方が勝つ時もあるんですね。
1:00:03
そうですね、今は黙っておこうみたいな。
なるほどね。リンさん、クエさんは身長差もあるけどトップ10に回復思考と最上思考と戦略性が入ってるから、糸の振り返りうまそうってことで。
いやそうですよね、だからねクエさんは結構ね身長派って言っても、なんかちょっとやっぱ種類は違うんです。
だから脳感はあるんですよ、やっぱり身長派の中でも。
っていうのは、とても思いますね。リンクは裏に貼りたいってことでね。
そう、だからこういうのでも出るでしょ。朝チャレのとことかでリンクとかをそのまま表に出す人と裏に出す人いるじゃないですか。
全部裏ですね。
裏に出す方が多い人は絶対身長派傾向ですね。
表に出す人は割と活発性強めだったり、私みたいに影響力資質高めな人が多いと思います。おそらく。
面白いですよね。だから全ての行動とかに実はそういうのが出てるんですよね。
なるほど。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
今日クエさんにたくさんお話いただいたんですけど、最後にね、同じような身長派の方とかまだ本当にいっぱいいらっしゃると思うんですけど、一言何かいただいていただけますか。何でも大丈夫です。
本当なんか私みたいな、目立つのも嫌だとか言ってるやつも参加決めてるので、そんな不安に思うことは何もないっていうのは、トン吉さんもいらっしゃいますし、私もいらっしゃいますし、
本当に悩んでるんなら、気持ちはきっと入りたいって気持ちなので、全然一歩進んでみても大丈夫だと思います。
ありがとうございます。
そんなクエさんがいろいろクッキー缶のリクエストとかっていうのもある中で、今考えられてることがあるんですよね。
そうですね。
ちょっとそれを最後にご紹介いただいてもいいですか。
ありがとうございます。前回クッキー缶販売した時に、結構あっという間に販売してしまって。
そうなんですよ。私も買おうと思ってたらもう無くなってたんですよ。
本当、かりんさんが言ってくださる5分前に無くなったんですよ。
そうなんですよ。インスタか何かのストーリーズかなんかで出してて、それクリックしたらもう無いですみたいになって、無いかになりました。
そうなんです。インスタとかだと、ECサイトで購入するのに慣れてる方が多いので、もしかしてそこのスピードでも負けちゃうって思って買う時の。
っていうので、やっぱりスタイフの方もこうやって楽しみに待ってくださる方が多いので、
その再販の先行をスタイフ限定先行をちょっとやろうと思ってますっていうところ。
すごいパチパチ。
はいはい。
再販のあれですか、ベースの販売ページに27日の12時に行ったら買えるってことですか。
その前に、もう今日。
今日?
ライブ終わった瞬間から。
瞬間?
1:03:01
瞬間に、今このライブ聴いてくださってる方で、私のレターにクッキーのスタンプポンって押してもらったら、
ベースと違ったところで私がその販売フォームをお送りするので、そこからほぼ各役で買えますよってところで。
すごい。
予約というか。
じゃあ今日クッキーのやつ送ったら、くえさんが今日とか明日ぐらいに帰ってきて、それクリックしたらそこからもう今日買えるってことですか?
予約のフォームをお送りするので、それを記入してもらってまた返信します。ちょっとやり取りはしますけど。
なるほどね。
ベースよりは数多め、一応そこも上限はあるんですけど、ちょっと多めにとってあるので、もしベースでこの前買えなかったって方はぜひライブ終了後に。
買いたい買いたい。
これちなみに私の方大阪だから、そこまで送ってもらうことになるじゃないですか。
これクッキーとかって割れたりしないですか?
もうみちみちに詰めて動かないようにしてるので。
なるほど。
今のところ割れたって報告は聞いてないですね。
ただそれが。
賞味期限私も気になってるんですけど。
賞味期限はだいたい到着2週間前後になりますね。
なるほど。
発送の時期は選べないんですけど、9月中に発送をさせていただくので、そのメールのやり取りの中でどうしても不在の時期とかがあれば備考欄に書いてもらえれば。
そこは一応避けて対応したいです。
さすがTOKIAさん、冷蔵クールビンでしっかり送っていただけますってことで。
さすがですね、TOKIAさん。こういう時のTOKIAさんやっぱり冴えてますよね、すごい。サッと来ますよね、TOKIAさん。
ありがとうございます。
今後小さい缶の販売も、いつになるかわからないんですけど、秋ぐらいに検討しているので、ちょっとサイズが大きいんですよ、今回の缶が。
家族が少ないとか、こんなに食べれないって方は、全然今回の見送っていただいても、また小さい缶を販売するので、どうしてもあの水族館の缶が欲しいって方で、そういう方はちょっと持ち込んでいただければと思います。
これでも缶って、ハロウィンとかクリスマスって変わるわけですよね。
変わりますね。
そのデザインとかも、くえさんがやってるんですか?
あれはですね、そういう缶の売ってるところから見つけてきて、あるんですよ。
へー、面白いですね。
そうなんです。かわいいのを見つけたので、もうハロウィンは1個サンプルを取り出しました。
楽しみ。羊さん、今夜もまた食べます。少しずついただいてますってことで。
ありがとうございます。
チャイさんも購入されたんですね。
こういうのいいですよね。季節の楽しみ。あとプレゼントにも私、すごくいいなと思ってて。
これちなみにずっと買えるってことはないんですよね。期間限定で買えるから、いつもこのホームページ見たら買えるみたいな感じではないってことなんですか?
1:06:06
そうですね。だいたいでも、ちょっと力入れようと思ってるので、2、3ヶ月に1回はクッキー缶を出せたらいいなっていうのは、シーズンごとというか。
それ以外のお菓子、クッキー缶じゃないお菓子とかっていうのは、常に買えるんですか?ホームページ上で。
いやなんか、ゲリラでたまに出してるってところで、あまり出してはないですね。
今後はそこは強化していく可能性はあるんですか?そういうオンラインの話。
クッキー缶以外ってことでしょうね。
以外はちょっとまだ今考えてなかったんですけど。
なんかね、たぶんクッキー缶が売れたりするじゃないですか。で、売ったらいいなってなった時に、例えば私とかだったらギフトの需要の方が多いわけですよ。
なんか講座船にプレゼントしたりとかしたいなって思ったら、やっぱり結構日常的に買えたら嬉しいなみたいな需要がなんとなく出てきそうなのがありますよね。
なるほど、なるほど。
それはなんかちょっと今後は考えてみてもいいんじゃないかなって思ったりします。
確かに考えます。
それか、例えば3ヶ月に1回とかっていうのを決めてしまって、毎年グース好きの1日とか。
なるほど。
要はその習慣に組み込んだ方が多分いいような気がするんですよ、私は。
なるほど。
定期っていうよりは。
だからなんか今メモを取り出したんですかね。そういうわけではないですか。大丈夫ですか。
メモを取り出す。
だからね、習慣に組み込むってやっぱり本当に非常に大切で。
だからこの音声とかっていうのも、私例えば月推進でライブしてたりするじゃないですか。
これってなんでそういうことやってるのかっていうと、なんかその方が習慣になるんですよね。月推進はかりんさんやってるからみたいに思ってもらうことの方が非常に大切かなって思っていて。
そうするとクッキーとかも探したらまあいろいろなものがあるっていう中で、やっぱりなんかこう今月の何みたいなのが、いつ行ったらリニューアルされるみたいなのが、相手の頭に刻まれてる方がなんかいいような気がするんですよ。
はい、なるほど。
なのでそれはなんか今後は検討されてほしいなって思います。
ときやさん、水族館の缶めっちゃ可愛かった。私も夫と少しずつ食べてる。子供にはもったいなくてあげていない。
ときやさん、月また買いたいってなった時に標準メニュー欲しいですよねってことで。
そうなんです。なんかそれをちょっとワクワク楽しみに待ってもらう感じで、例えばクッキー缶送るじゃないですか、相手に。
その時になんかその発売のカレンダーとかを一緒に添付して。
あー、なるほど。
多分例えばその12月1日はクリスマス缶ですとか。なんかそういうのをお知らせしといたりしてもいいと思うんですよね。
なるほど。
そうそう。なんかそこを合わせてもらったりすると多分スケジューラーとかに入れてもらえたりとかするから、なんかそういうのが大切なような気がするんですよね。
1:09:05
あー、それすごくいいですね。誰もそういうことやってないと思います。お菓子の人で。
でもなんかね、だからくえさんとかね、通販の虎とか見るとすごいいいと思いますよ。YouTubeの番組の。
通販の虎。
令和の虎のね、通販の虎っていうのを桑田社長っていう方が主催でやってるんですけど、私あれ結構見るんですね。
なんでかっていうと、あの物販に関わるものをそこで売ってるので、なんか物販のことめっちゃ勉強になるんですよ、私的に。
私お客様が物販の人も最近だとちょっと出てくるから、ちょっとそれ勉強しなきゃなと思って見てたりするんですけど。
そうすると、クッキーは売ってなくても、なんかいろんな、例えばほんとそれこそサブスクとかも売ってて、この間見たのはワインのサブスクっていうのをやってたんですよね。
ワインって一本で買ったら飲みきれないじゃないですか。
だから、なんか世界中の有名な産地のワインを毎月ちょっとずつ飲めるっていうのがあるんですよ。
だからめちゃめちゃおしゃれな小さい瓶に3本くらい入ってて、それで毎月ソムリエが届いた、セレクションしたやつをちょっとずつグラスで飲んでいって、
ソムリエの動画とかもついてて、一緒に詳しくなるみたいなのがあって、めっちゃいいなみたいに思ったんですよね。
だからそんな感じで、サブスクのあり方とかっていうのは別にクッキー業界だけで見る必要全然ないと思ってるんで、
通販とかちょっと研究してみたり、自分が何かを取り寄せてみたりとか、何かやってみてもいいんじゃないかなって思います。
かりんさん幅広い、その視点の広さもすごいということでありがとうございます。
本当にそうですね。
なかなかお菓子の勉強をしてた時も、通販に特化したこういったことって特にそういうのは勉強しなかったので、なるほどと思いました今。
ふえさんはもうその段階に行っていいと思うので、ちょっと視野を広げるっていうか、お菓子業界では誰もやってないんだけど、でも横の業界がやってることとかってすごく真似しやすかったりするんですよね。
って思ってるんですよ。逆に言うとそこでうまくいってるやつを取り入れたらいいだけっていう部分もあったりするので、
なんかちょっと隙間時間とかでいいんですけど、なんかそういうのをちょっと意識して情報をキーワードとして入れとくだけでもやっぱ情報ってすごい入ってくるので、
そういうのを見とくとすごくいいと思います。だからそういうクラウドファンディング的な番組って令和の虎以外にもいっぱいやってるんですけど、
そういうのとか見てると結構勉強になる。一番今近いのは通販の虎なんじゃないかなって思うんですけど、そういうの見てるととてもいいと思います。
はい、絶対見ます。
1:12:00
これで絶対見るのがくえさんなんですよね。
そう、だからくえさんが半年後どうなるか私もめちゃめちゃ楽しみで。
りかさん、今チャイできたのでくえさんクッキーいただき始めましたってことで。
いいですね、チャイとの組み合わせ。
くえさんのビジネスはすごくバリエーションをどれだけあと持っていけるかとか、あとどれだけ相手の習慣に入っていけるかってことと、
あとギフト需要をどこまで取れるかってことだと私は思ってるんで。
そうですね、今そこ伸ばしたいところです。
ですよね、ギフト需要については私とかも本当クライアントになり得るから、やって欲しいこといっぱいあるんですよ。
そういうのをどんどん言っていくのでみたいなスタイルなんで。
なるほど、なるほど。
くえさんは私が主催するイベントとかこの半年間の期間でも何個かあったりとかするし、
私が何か参加する場所でお土産を持っていかなきゃいけない時とかがあるので、
そういう時の商品とかをちょっと相談できたらいいなって思ってるんですよね、個人的には。
モニタリングとかマジで関係ない、別枠みたいな感じで。
そう、だからチームカリン勝手に候補に組み込んでいこうとしてるんですよ。勝手にちょっと目をつけているっていうね。
ギフト部門ですかね。
ギフト部門、そうなんです。
だからその辺のチャンスもあるから、だからやっぱりくえさんは今回入ってくれてめっちゃ良かったと思うんですよ。
だから講座に入るっていうのは結構そういうことなんですよ。
モニタリングで一応入ってくださるんですけど、くえさんぐらいの実力者になってくると、ある意味それあんまり関係ないみたいになってくるんですよね。
とりあえず所属してくれてるからこっちも何かお願いするみたいになってくる。
これが正しいコミュニティの使い方なんじゃないかなと私は思っておりまして。
だからくえさんすごく楽しみなんで、皆さんくえさんの今後をすごい楽しみに見ていただきたいなって思ってて、
ちょっと見られるのは嫌かもしれないですけど、見られないと知られないんでね。
そこは覚悟を切りなさい。見てくださいって。
そうなんですよ。羊さん、チームカリンの候補の床。そうなんです。
羊さん、やはりくえさんはただ者ではなかったことが判明しました。
そうなんですよ。くえさんやっぱりただ者じゃないんですよね。実行力がすごいんですよね、本当に。
ゆかさんやっぱり人気者になってしまうってことでね。
ゆかさん、くえさんの才能が活かされますねってことで、本当そうなんですよ。すごいですよね。
でもね、慎重派さんに私最後に伝えたいのは、結構皆さんそうなんですよってことなんですよね。
自分ではやっぱ自分の良さとか全然気づかないし、やろうかなと思ってやめちゃうことの方が多いのが慎重派さんだと思うんですけど、
宝の持ち腐れ感半端ないんですよ、本当にね。
だからね、さっさといろんなことをね、さっさと巻きでやった方がいいと思いますよっていうのは思いますね。
ほんと震えてる時間縮まるんで、絶対さっさとやった方がいいです。
そうそう、震えてる時間ってしかもちょっとね、寿命も縮まってる感じするんで、なんかいいことないですよね。
1:15:02
本当そうですね、いいことないです。
はい、なのでね、そんな感じで、今日も楽しくお話できて嬉しかったなと思いますので、
この後ね、ありがとうございます。
クエさんのクッキー缶の先行予約販売を希望の方は、レターでクエさんにこのクッキーマーク本当に1個送ったらいいだけなんですね。
1個、そしたら私がレターで返事を送ります。
オッケーです。
はい、わかりました。ちょっと殺到する可能性もあるんで、ちょっと返事は少し待っといていただけたらという感じなんですけれども。
はい。
はい、そんな感じでクエさん今日は本当に長々とありがとうございました。そして皆さんもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
だけど皆さんね。
ありがとうございます。
発さないっていう、言葉は発さないっていう。
慎重派ですからね。
慎重派の方が多いかと思うんですけどね。
はい、あの今日本当に色々ね、クエさんのご活躍ね、本当楽しみですよね。
皆さんもぜひクエさんを応援してほしいと思います。
でね、さっきすごい漏れちゃったんですけど、クエさんのこのサムネのアイコンが、魔女の宅急便のキキに似ているっていうのを、
ミナベリンさんがおっしゃっていて、リボンをつけてほしいというリクエストがありましたので、最後に言っておきます。
でも確かにそうですよね、すごい可愛いですよね。
これ本当写真をそのままAIで、
そうなんですか。
画像化してたまたま黒い服着てたんですね。
ね、なんかすごい可愛いね。
なるほど。
はい、リボンつけれるかな。
はい、意識しながらということで。
はい、じゃあ今日は皆さん本当に、そしてクエさんもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
12月25日が1週間を引き続きよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
皆さんも是非クエさんフォローしておいてください。ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた!
失礼します。
皆さんありがとうございます。
01:16:53

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