おはようございます、花凛です。このチャンネルでは、ワンオープ育児しながら副業2年目で年賞をはっけた、17年間の大手企業勤務を経て、今年独立した花凛が日々試行錯誤していることや、その中で生まれた気づきなどなど、お届けしています。
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はい、今日はですね、ビジネス、自己承認要求とビジネスは分けようぜっていう話をちょっとね、してみたいなと思います。
はい、これはですね、私がね、最近、最近というかね、ここ1年ぐらい特にかな、すごい感じていることだったりします。
はい、最近はね、なんか結構こう、なんていうかな、ガツガツ系の配信が多かった気がするので、今日はちょっと骨休み的に、骨休み的に、
うん、なんかちょっと思っていることをね、あまりメッセージ性ないかもしれませんけど、ゆるゆるね、お話ししてみたいなと思いますので、
おっ、ゆかさんおはようございます。じゅんちゃんさんもおはようございます。
イルカですか?いいですね、私実はイルカが大好きなんです。
はい、で、あの、あ、わーっていうことで、そうそう、イルカいいですよね、私大好きなんですよ、本当に。
海外旅行とか行ってもね、イルカと遊べる場所とかちょっと探しちゃうタイプなんで、はい。
で、あの、今日の話はね、これからなので提供者目指している人とかにね、
まあちょっと、あ、こういう世界もあるんだなーっていう風に聞いてもらえるとね、嬉しいなと思います。
あ、じゅんちゃんさんも車運転中ということで、はい、耳飲みでむしろありがたいです、ありがとうございます。
はい、で、私ですね、まああの、発信者として7年間ぐらいやってまして、で、本格的に副業をね、まあ形にしてきたのが今からまあ3年弱前ぐらいかな。
で、そこからやりましてね、あのー、まあ今年独立、副業を3年目にして、まあ独立したっていうね、まあそんな感じになるんですね。
お、ちはるしーとあっこー、おはようー、2人ともなんか移動中と午前だけテレワークということで、はい、聞いてくれて嬉しいです、ありがとうございます。
まあ今日の話はなので、ちょっとね、あの、いつも辛口かもしらんけど、ちょっと辛口に聞こえるかもしれませんけど、朝から皆さんよろしくお願いします。
はい、で、あのー、そうそう、で、まあその提供者としてね、やってきたりとか発信者としてやっていく中で、本当にいろんな方とね、お会いすることが多いんですよね。
ありがたいことに、まあいろいろな方に近づいてきていただくことも多くて、で、離れて行かれることもあるんですよ、それ相応にね。
で、そんな中で、まあ本当にね、あのー、いろいろ見てきて思うのが、やっぱり自己承認欲求とビジネスは分けなあかんぞっていうのをめっちゃ感じるんですよ。
で、これどういうことかというとですね、あのー、まあ例えばなんですけど、なんだろうな、私が何かこうビジネス提供してる時に、そのご本人も提供者をやっているっていう立場でですね、私のサービスを購入してくださる方とか、まあなんか私に近づいてきてくださる方っていうのがいるんですね。
で、私はですね、こう提供者の人っていうのは、やっぱりある一定のですね、器っていうのを持っておくべきだという考え方なんですね。
それは提供者何年目であっても。
だからね、あのそういう人がね、あまりにも器がないと、そんなんでビジネスやっちゃあかんやろっていつも思うんですよね。
で、その一例でいくとね、例えばどういうことかというとね、私結構いろんな方をこうなんていうんですかね、相手にしたりすることがあるんですね。
で、皆さんのことをそれぞれ均等に褒めたりするのって正直無理なんですよ。
だから、自分にとってすごいなって思う人のことは、褒めるっていうかね、こういうとこいいですねって言ったりするし、別にその言わない人のこともなんかいいとこいっぱいあるなって思ったりはするんですよ。
だけど、いちいちそんなみんな均等に褒めるとかね、無理じゃないですか。
なんですけど、そういうなんかね、自己承認欲求とビジネスとか一緒にしちゃってる人は褒められないと拗ねるんですよね。
だからね、すごいそれこそ爆速で近づいてきてくれるけど、すぐ離れたりとかね。
うん、なんかアンチになっちゃうとまでは言わないけど、なんか逆に私がすごい嫌われたりとかするんですよね。
で、そういう人がじゃあどういうビジネスしてるのかって見ると、やっぱね、自己承認欲求を満たしたいんですよ。
それでビジネスを使ってるんですよね。
だからね、例えばみんなにすごいって言ってほしいとか、売り上げをね、こんだけ立てて、なんだろうな、なんかすごい記録を立てたいとかね、すごい企業家って思われたい。
そういう声がですね、ものすごいそういう人たちから伝わってくるんですよね。
で、結果としてそういう人たちがどうなるかっていうと、やっぱり稼げないんですよ。
稼げなくて、内輪の人同士で数千円のやり取りとかをやってるんですよ。
年間売り上げ数万とかそういうレベルっていうかね。
だからやっぱりね、そういう人っていうのは趣味レベルを脱することができないんですね。
っていうのを私はすごい最近感じてるんですね。
私自身もね、今こう自分が企業とか副業する人を応援しているっていう立場なんですけど、
私はですね、趣味レベルで稼ぐということにあまり価値を感じてないというか、
どうせ稼ぐならですね、やっぱり最低100万年間以上いかないと、なんかやってる意味ってないと思うんですね。
それは金額の話というよりは、自分が提供する価値が100万ぐらいの相当ぐらいやらないと、
価値提供をやってることにならないんじゃないの?って思っちゃうんですよ。
だからね、拗ねちゃう人とかは、自分のメンタルがまず整ってないから、
それで人に価値提供してもやっぱりね、それ層の価値しか受け取れないんですよ。
だから、うちはのよく知ってる優しい人たちがね、サービス、数千円のサービスとかだったら買ってくれると思いますよ。
だけど、そこから拡大するのはまず絶対無理ですね。
はい、っていうことを私はすごい思う。
はい、じゅんちゃんまさに同じこと思ってました。嬉しい。
運転中でね、耳だけって言ってるのにね、コメントしてくれてるから相当そう思ってくれたってことですね。
ひとみさんもおはようございます。朝日さん早い時間。
そう、今日はね、保育園9時までだったんで、ちょっと急いでね、行ってきて帰りに今部屋で収録してます。
なので、やっぱりね、ビジネスとかやっててね、私とかだったら副業2年目とかである程度の結果とか出してるんでね、
よくね、どうやったら早めにマネタイズできるんですか?とか、どうやったらそのうちは以外の人に来てもらえるんですか?とか、
どうやったらその何十万とかいう単位のね、講座の商品とか売れるんですか?とか聞かれたりするんですけど、
これほんとね、もうね、なんていうのかな、テクニックとかもいろいろあるんですけど、もうね、器の話なんですよ、はっきり言って。
そう、だからね、相手から搾取しようとしてるかとかね、してないかとか、その相手からの褒め言葉とかで自分の価値を図ろうとしてないかとか、
なんか自分のその一挙手一投足が褒めて褒めてになってないか、
相手に何か与えるつもりがですね、むしろ相手からいろんなものを奪ってないか、
それをね、自分は気づいてなくて、相手が実はちょっとずつ自分から離れていってないか、
これを見ることの方が100倍大事なんですよね。
ここに気づけるか気づけないかっていうのがやっぱり提供者としての格の違いっていうかね、
それによって必然的に稼ぐ額も変わってくるっていう感じなんですよ。
だからね、あんまりそのね、稼ぐテクニックっていうのは、なんか私そんなにないと思ってて、
もちろんね、工夫してること私もいっぱいあるんですけど、やっぱりそれよりはね、そのベースとして、
自分が誰かの評価によって、なんていうのかな、自分の承認欲求を高めようとしてないかとかね、
なんかそういうことの方がはるかに大事だと思うんですよね。
朝広さん、今日も言いたいことバッチリ言ってくださってということでありがとうございます。
わかる。朝広さんこの辺ね、喋ってますかね、我々よくね。
ユカさん、ビジネスだけではなく子育てとかでもマインドや器内ママはすごいめんどくさい。
いや、ほんとそうですよね。ユカさんのこの話もめっちゃ気になりますけど。
でもね、ほんとそうなんですよ。これビジネスだけじゃないんですよ。
全てにおいてそうなの。
友達とかでちょっとめんどくさいね、ママ友さんがいるとかね、何でもそうなんですよ。
なんかちょっと話してて、いつもこの人と話してたら暗くなるとかね。
なんかこの人のメールのやり取りっていつも自分褒めてほしい感じがするとかね。
なんかこの人のコメントっていつも自分語りで終わってるなとかあるじゃないですか。
そういう人がビジネスやってもやっぱうまくいかんぞって話なんですよね。
そのためにはやっぱりね、器なんですよね。
だからね、私今回新規の講座とか募集するんですよ、長期講座ね。
ありがたいことに80人弱ぐらいの方ね、説明会申し込んでいただいててすんごい嬉しいんですけど、
やっぱり自己承認要求とビジネス分ける人は絶対に来ないでほしいなっていうのは思ってますね。
なぜなら何十万かけても絶対変わらないから。
だからそういう人には来ないでくださいっていうのはちょっとこの場で言っとこうかなと思って。
そういう人はね、これ聞いても、まずこれを聞いてないと思うし、聞いても自分のことだと思わないと思うんで、
本当に届かないと思うんですけど、そういう人はね、本当に意味ないんで、
それだったらその何十万をね、自分のために使って自分を満たしてあげたほうが絶対いいです。
長期講座とか意味ないんで、本当にやめたほうがいいです。
飲んでるのをちょっと言いたい。
ひとみさんやばい、昨日気をつけてって言われたっていうことで。
自分を知ることがまず大事。
そうですね、あり方の話ですね。
ゆかさん朝昼さん大丈夫、それもどこかで話していきますということでね、楽しみですね。
あ、じゅんちゃんさんコメントしたくなるので、後ほどアーカイブに行かせていただきますということで、
じゃあよければアーカイブで聞いてください。ありがとうございました。
あ、私かもって思ってドキドキしてしまう。
あ、あこはだからさ、絶対違うからさ。
そうでね、違う人が私かもってドキドキしてるパターンがすごい多いんですよね。
これもまた私の矛盾なんですよね。
ゆかさん来ないでください。
こっちのエネルギー吸われるだけ。
そうなんですよ。だからね、長期講座とかってね、やっぱりね、
主催者の人と提供者の人とサービスを受ける人の距離がね、結構近いんですよね。
だから、人数受けてくれれば受けてくれるほどいいみたいな世界じゃないんですよね。
やっぱりね、変な人が混じってたら、本当にパワー奪われるんですよ。
そうなったら、講座の質が落ちるじゃないですか。
だからね、そういう人はね、私の講座に限らず、
講座とか本当にね、受けないほうがいいと思いますよ。
お金の無駄だから。本当に。
アリッピーさんもポニコさんもナッティさんも、おはようございます。
すごい、また空口のタイミングで入ってきてもらってしまって、すいませんって感じなんですけど。
だからね、昨日ね、はたらくまちゃんとじゅりちゃんっていうね、
お二人がね、スタイフでコラボライブしてて、
それを私ちょっと聞かせてもらったりしたんですけどね。
二人ともね、長期講座とかも提供してるんだけど、
長期講座は買うなみたいなね、テーマのライブしてて。
面白いと思って聞いたんだけど、
その中で、長期講座買うぐらいなんだったら、
ディオールのバッグ1個買ったほうがいいみたいな話があってね。
で、それの前提として出てきてるのは、
こういうメンタルぐるぐるとかね、
自己承認欲求とビジネス一緒にしちゃってる人なんですよね。
こういう人は何やっても意味ないから、
それやったら自分を幸せにするもの買おうぜって話なんですよね。
だからね、なんだろうな、
これ別に長期講座だけの話じゃないんですけど、
何かこうね、人に対して無形のサービスを提供するみたいな時ってね、
やっぱりね、自分のマインドというか、
在り方がすごい反映されちゃうんですね。
だから自分が整ってないと、やっぱバレるんですよ。
キャパシティーが狭いの。
それは相手を受け入れるキャパシティーとか、
新しいことを受け入れるキャパシティーが狭いんですね。
だからその狭さに気づかず拡大しようとするんですよ。
これが本当にすごい問題点なんですよね。
で、周りの人をめっちゃ傷つけて、自分が傷ついたって言って終わるみたいな。
人はね、本当にね、拡大できる器がないから、
拡大しないほうがいいですよって思います。
本当に。
ひとみさん、文字払ってな。
みちこさん、クレーバー思い出す。
アオキストラさんもどうも。
そう、だからね、私も毎回毎回ディスりたくないんですけどね。
だけどディスってるというかね、やっぱりね、
自分のキャパシティーと合わない行動しちゃうと、
で、互いなんですよね。
互いっていうのは他の人に害って書く。
他の人に害を与えちゃうんですよ。
本人も苦しいんですよ、絶対。
自分はもっと例えば人と仲良くしたいのにとか、
主催者の人に気に入られたいと思って頑張って動いてるのに。
でも、そういう自分に疲れちゃったりとかするんですね。
なんでそういうことが起こるかというと、
キャパシティー以上の動きをしようって頑張っちゃうからなんですよね。
根本的にめちゃめちゃ大事なことって、
自分のキャパシティーを正しく理解してるってことだと思うんですよ、私はね。
例えば私はね、逆にダラダラするのが苦手なタイプで、
動いてる方がエネルギーが湧いてくるタイプなんですよ。
だけど、これってある程度自分のキャパ分かってるからできることなんですよね。
だから逆にキャパ以上には絶対動かないようにしてるんですね。
ここはね、やっぱり自分のキャパを正しく理解するってことですよね。
キャパが狭いから悪いとか広いからいいって問題でもないんですよ。
ただそれをちゃんと理解して、それに合った、
例えばお金の使い方、リソースの使い方していかないと、
良くないんじゃないかなっていうふうには思いますね。
ひとみさん、キャパシティー、なるほど。
ひとみさん耳が痛いってことで。
ひとみさんみたいなタイプっていうか、
いろいろエネルギー余っててできるタイプの人は、
キャパシティーの問題はないと思うんですけど、
あとはひとみさんの場合は多分ね、方向性ですね。
だから、もう何か一つ信じたら基本的にもうそれだけやるみたいな、
情報をあまり入れすぎない方がいいんじゃないかなって個人的には思ったりします。
今いろいろ情報とか方向性を見定めてる時だと思うんですけど、
一旦これって決めたらもうシンプルにそれをやるみたいな方が、
ホールに近いじゃないかなっていう感じはしますよね。
ゆうすけさん、ゆうすけさんもおはようございます。
宿直明け帰りながら耳だけ失礼しますということで。
そんな時にありがとうございます。お疲れ様でございます。
今明けなんですね。そうなんだ。宿直明けってこのぐらいの時間なんだ。
お疲れ様です。
みちこさん、自分のレベルというか現在地の把握大事。
そうですね。現在地を把握することが全ての始まりですよね。
こないだみちこさんもおっしゃってましたけどね。
その現在地が低いかどうかっていうことは大した問題じゃないんですよ。
伸ばせばいいだけなんやからさ。
だからそこを認めるのってある意味痛いことだったりするじゃないですか。
例えば本当は自分のこと100って思いたいんだけど、
現実見たら実は20ぐらいしかないということを認めるっていうのは結構しんどい作業だと思うんですよ。
だけど20って認めるからどうしたら100にたどり着くのかっていう戦略が立てられるんですよね。
これがもし100だと思ってたら戦略も何もあったもんじゃないし、
っていうことなんですよね。
私、婚活とかでもよく言ってたんですけど、結構婚活はね、
自分の女性側がね、自分の偏差値を10ぐらい上に見積もってる傾向があるんですよ。
だから例えば私とかだとですね、自分のこと偏差値60ぐらいだと思ってたんだけど、
実際は45とか50ぐらいなんですよね。
だけどその若さとか小魅力によって偏差値10ぐらい水増しされてる感覚があったんですよ。
それで言っちゃうと、例えば自分は同じぐらいの偏差値の人を狙っていく、
60の人を狙っていくっていう戦略と、50の女が60の男性をですね、
狙っていく戦略って確実に違うんですよね。
だから別に自分の偏差値が40であろうと50であろうと60であろうと、
例えば60の偏差値の人、男の人をですね、手に入れる戦略は絶対に存在するんですね。
だからゴールはいずれにせよ達成できるんですよ。
だけど自分の現在地を間違ってると戦略が間違ってるから一生ゴールにたどり着かないみたいになるんですね。
そういう感覚なんですよね。
日子さん、情報入れすぎると私も混乱します。
そうですよね。
オーケストラさんもおはようございます。
ひとみさんの方向性見せただめます。ということであさゆりさんお願いします。
あさゆりさんおはようございます。
承認欲求の恥、そんな人いるんだとびっくりしながら聞いてました。
いるんですよ。
私もね、自分の日常生活でそういう人に出会ったことあまりないから正直びっくりしたんだけど、
でも世の中にはでっかい赤ちゃんもいるんだなっていうのを、
すごいざっくりした言い方をすると、
私が一番この1年間で学んだのは、世の中にはでっかい赤ちゃんがいるってことです。
しかも全然かわいくないの。
自分とか自分よりも年齢上のでっかい赤ちゃんだから、
全然かわいくもないんですよ。
かわいくないでっかい赤ちゃんがいるっていうことに気がつきました。
ゆかさん、みちこさんということで。
りえさん、そっか朝昼さんとひとみさん、夜コンサルなのねっていうことで、
ひとみさん、朝昼さんが見つけてくれると信じてますということでね。
朝昼さんはかなり信じてくれますからね。見つけてくれると思いますよ。
みくさん、かりんさん、私なんて自分の婚活偏差値100くらいに見積もってたから7年かかった。
でもね、女性側はやっぱりね、自分の偏差値高く見積もりがちな傾向には絶対あると思います。
だってさ、女性ってみんなさ、基本的にさ、かわいい人とか多いしさ、
コミュ力とかもある人が多いし、服装とかもめっちゃ汚い人とかいないじゃないですか。
それに比べて男性ってさ、なんていうの、
なんかめっちゃかっこいい人とかもいるけど、そうでもない普通の人みたいなのが結構多いじゃん。
そうなるとどうしても自分の偏差値上に見積もりたがるんですよね。
ただ問題は相対的な評価っていう話なんですよね。
要は男性の方が、なんていうのかな、女性よりもイケてない率が高いから、
だからこそ、そこに偏差値のちょっと歪みみたいなのが生じてるんですよね。
みたいなね、ちょっとそういう世界があります。
いちかさんもおはようございます。
あさひさん、偏差値100。
あさひさん、なるべく50以下で認識しておきたいけど高くなる。
そうなんですよ、高くなるんですよ。偏差値はね、ほっとくとね、上振れするんですよ。
自分の偏差値は。
だから注意なんですよ。
だからやっぱり私とかも婚活で、やっぱり失敗してきてよかったなと思います。
失敗してきたからこそ、自分ってそんな別に偏差値高くないんだなとかも思ったし、
でも逆に偏差値高くないけど、工夫しろうでどうにでもなるなみたいに思った部分もありますからね。
だからやっぱりそういう意味でも自分正しく知るの大事なんですよね。
それはね、人に言われてもね、分かんないんですよ。
やっぱり自分で体感しないと分かんないんですよ。
あさひさん、ビジネスも同じかも。自分の偏差値見誤るのを自分でできると思ってしまう人。
そうそうそう、そうなんだよね。
だからさ、私が今抱えてる矛盾がさ、抱えてる矛盾というかもどかしさが、
優秀じゃない人とか、メンタルぐるぐるとか、自己承認欲求とビジネスくっつけちゃってどう考えてもうまくいかないだろうみたいな偏差値、
偏差値30ぐらいの人がですね、自分のこと偏差値50だと思い込んで自己投資したりやってるっていう現実がある一方で、
今度逆にですね、偏差値60とか70なのに自分は50だと思って頑張れない人がいるんですよね。
私はこっちを応援したいんですよね。っていうのが今日は言いたかった、最終的にはね。
だから皆さんの中でも、自分はすごい優秀なのにさ、
自分の偏差値10とか15ぐらい下に見積もってる人多すぎるんですよね。
だからね、それはそれで罪ですよ。
リソースをちゃんと有効活用できないという、世の中の損失なんですよね。
だからね、人から優秀なのにとかね、あなただったら絶対できるのにって言われることが多い人は、
もうさっさとそれを受け取った方がいいですね。本当に。
だからこの矛盾がすごい私はあるんですよね。
背中を押したい人と、もうやめとけって思う人の両極端、二極化がすごい進んでて、
やめとけって思う人に限って私の講座とか入ってこようとするし、
あなたはやった方がいいっていう人に限ってね、慎重すぎたりするんで、
これが世の中の矛盾だなって感じたりするんですよね。
だからね、できるって言われる人はできるんやからやってほしい。
逆に、できない人はただできないって言われないんですよね。
だからこれが本当にめきやめ難しいと思うんですけど、
できない人はやめてほしいね。本当に。
みくさん戦闘力、どうぞ。みくさん戦いまくってましたからね。
本格戦士ですからね、あさひるさん。
できる人が自信なくてモダモダしてるの超もったいない。
そうなんですよ。この矛盾ね。
だからね、この自己承認欲求とかビジネスを分けて考えられないような、
自分の実力より10くらい見誤ってる人の偏差値10をね、
自信がない人の偏差値にプラスで足し込みたいですから、私はね。
そしたらね、全て評価が正常になるんですよ。適正化するんですよ。
そういうことを私すごい、そんなしょうもないくだらないことを考えたりするんですよね。夜中とか。
あのすごい見誤ってる人の偏差値10をこっちの自信のない人に分けたいみたいなね。
それどうやったらできるんだろうみたいなね、ことを考えたりしますよね。
ももさん、先日もお話しされていたあなたは対マンにつながりました。
そうそうそう、このあなたは対マン配信ね、なんかめちゃめちゃ好評だったんですよね。
アスさんとかもね、その後収録してくれたりとか、別の方もね、メルマガで感想をくださったりとかね、しててね。
ただね、私がそういうこと言うとね、器じゃない人に限って自信持つんですよね。
だからな、私のメッセージってどうやったら届いてほしい人に届いてくれるんだろうって、
いつもすごい考えますよね。
私は自信を持っていけない人に自信をつけたいわけじゃなくて、
自信を本来持つべき人に届けたいんですよ。
この矛盾ね。
でもこの矛盾はやっぱり配信者やってると、やっぱり多かれ少なかれありますよね。
やっぱり背中を押しちゃいけない人も絶対いるからね。
あっこ自信持ちたいということで。
そう、あっこは自信だけだよむしろね。
だけど自信ってそう簡単にはさ、持てないと思うからさ。
やっぱり舞台を、舞台と経験。
ももさん、できる人がちゃんと自己評価できると嬉しいですよね。
嬉しいです。
みくさん、自分の偏差値正直わからない。
上を見すぎているのかもですが、足りないと感じますということで。
まあ、偏差値ってね、自分ではやっぱりよくわからないと思うし、
ちょっと足りてないって思うぐらいがむしろちょうどいいんじゃないかなと思いますけどね。
だからといって、今の自分に全く自信がないわけでもないっていう
フラットな状態がやっぱりいいんじゃないかなって思います。
私もね、自分の偏差値なんて今ね、ビジネスとか発信者としての偏差値なんてわからないですけど、
でも健全な自信もありつつ、もっと良くなっていきたいなっていう気持ちがあったりするので、
そのぐらいの感じがいいんじゃないかなと思いますよね。
ゆうすけさん、建前の日本社会の副作用。
そうそうそう、そうなんですよ。
うまいこと言いますね、ゆうすけさん。
ちはるさん、かりんさんが前に話したと思いますが、
あなたに必要な自己投資はこれ診断的なのをやってもらいたい。
確かになー、ほんとそうなんですよね。
だからね、私それはどっかでやりたいんですよね。
やっぱり自己投資っていうのも段階があるんですよね。
段階があって、やっぱり私はね、大きく結果が出る人には大型の自己投資を進めたいし、
そうじゃない人、ただその場を楽しみたい人とかね、
別に本当は稼ぎたくない人とかいるんですよ、絶対。
そういう人には無理にお金もリソースも使ってほしくないんですよ、無駄だから。
だから最近気づいたんですけど、
そういう人はね、むしろアフタヌーンティー会とかね、
そういうのでいいんじゃないかなと思うんですよ、ちょっと豪華な。
そういう人も別にそこまで成長したくないんだなって、
そういう人がいるんだなってことに最近気づいてきたんですよね。
別にそれが悪いことでもないんですよ。
だから、なんていうのかな、
だからね、私はやっぱりね、
自分が背中を押すべき人っていうのを、
自分がまずちゃんと分かるようになる必要があるなって思っているのと、
あとはやっぱりね、いろんな目的で講座を受けたりとかね、
私に会いに来てくれる人がいるから、
バリエーションをもっと増やしてあげたいなっていうのはありますよね。
はい、ひとみさん、あっこさんは、
大変な時でも明るい声で発信しているあっこさんに、
私も励まされますってことでね、そうですよね。
ひとみさん、ちはるさん、私それやりたいです。
おや、かりんさんがやってくださるってことでね、そうそうそうそう。
かりんさんの自己投資診断絶対重要ある、そうそうそう。
でもね、これね、自己投資診断はね、
めちゃめちゃね、一つ困ったことがあって、
何もやらない方がいいんじゃないのっていう人に対して、
私がどういうお伝えの仕方をするかっていうね、
このね、難題が残ってるんですよね。
そうそうそうそう。
自己投資診断来てくれてるのに、
あなた向いてないから何もやらない方がいいですっていうのって、
なんかちょっとクレーマー呼びそうだなとか思ってて。
そこちょっと難しいなみたいな。
致命的な問題、そうそう。致命的な問題があります。
こういうね、診断系をやってほしいっていう人の中には、
絶対そういう人紛れてくるんですよ。
興味本位でなんとなくやってみたい、
ビジネスやってる私ちょっとかっこいいかもしれない、みたいなね。
このぐらいのノリの人って絶対いるんで、そう。
いちかさん、自分を変えてくれそうっていう足利本願で、
高額投資ジプシーする人もいますよね。
そうですね。でもね、最近はね、私ね、
それはそれでいいんじゃないかなっていう気も一方でしてるんですよ。