はい、おはようございます。花凛です。 今日は何月何日ですか?
だんだんね、日付がわかんなくなってきたんですけどね。 会社員とかじゃないからさ、土日にも結構働いたりしている時もあるし、
平日は平日で、なんかね、休んでいる時もあるんで。 よくわかんないんですけど、カレンダー見たら今日は8月の16日の日曜日でした。
はい、ということで。 今日はね、何も予定はないんですけどね。
私、プロモーション期間中なんでね。 とはいえね、結構問い合わせがあったりとか、あとメルマがやってたりするんでね。
今日はそういうのをぼちぼちやりながらね、過ごしていくっていうね。 まあ、そんな感じになりそうかなと思います。
皆さんはね、どんな1日を過ごしてですかね? お盆休みとかだと、今日で終わる人も多いのかな?
そうすると、もしかしたら明日から会社の人とか、ちょっと憂鬱な気持ちでね、今これを聞いているかもしれませんよね。
はい、まあね、いろんな状況から聞いていただいているかと思うんですけれども、 今日もね、日曜の朝からお届けしていきたいなと思っています。
はい、で、私はというとね、あれなんですよね。 明日からの1週間はね、結構忙しいなって思いますね。
毎週ね、この日曜日とかになると、次の月曜日から日曜日のね、スケジュールとかを見てね、
大体どんな1週間かな?みたいなことを確認しながら過ごしたりするんですけどね。 来週はヤバいですね。来週っていうか、この月、明日から始まる
もうコラボライブ、個別面談祭りみたいな感じで、多いときは1日何件なんだろう?4件ぐらいかな?
入ってんのかな?みたいな感じでね。 プラスでそのコラボライブも1日1件以上入れていくっていうことですので。
まあね、でもこう人って頑張らなきゃいけない時とか、なんか瞬間風俗的に、 なんていうかな、なんかいろんなことが集まっちゃう時ってね、これはね、あるんですよね。
私はね、会社員時代よりも、今、労働時間で行くと減ってんですよ。 年間の相対的に見たらね、結構暇な時とかあるんですけど、
プロモーションの時期のね、これはしょうがないですね。 ここは乗り越えないとというか、だからね、ちょっと明日からはね、ちょっと1週間、
自分にとってもね、結構パワーを使う。 しかもセミナーもあるからね、来週ね、あの日曜日ね。だからそれの資料も作らなきゃいけなかったりとかしてね。
結構いろいろ立て込んでるなと。あと会社の決算とかっていうのも、まあ無事終わったのかな? 今、税理士さんの方に全部お願いはしてるんですけどね。
まあいろんなことが集中してましてね。 まあでもそんな時もあるということで、ちょっと私は明日から頑張っていきたいなと思っています。
かくうすさん、おはようございます。出勤中? あ、そうなんだ、出勤か。そうか、日曜日だけど出勤なんですね。お疲れ様です。今日は日勤ってことですかね。
はい、ぜひ気をつけて元気に行ってきてくださいね。 はい、でね、あの今日はね、
なんていうかな、そうで明日から結構打ち合わせとかもあったりするからね。 あの、いや結構頑張んないとなと、そのプロモーションだけやってたらいいわけではもちろんないんでね。
そう、あの私だと、来週、明日とかはね、その企業家の、私の尊敬する企業家のミネさんとね、ちょっと個別コンサル受けに行くんですけどね。
その資料とかっていうのを、ちょっと昨日と今日で作ってね。ちょっと私とあるね、賞にちょっと、
エントリーすることになってるんですけどね。あのそれのなんていうかな文章とかをね、昨日今日とかで考えてて、本当にこれでいいのかなみたいな。
だからこういう賞とかの受賞とかもね、いいんですけど、エントリーとかもいいんですけど、やっぱ結構時間かかりますよね。
会社員時代の実績とか、この企業家としての実績とかっていうのをまとめていかなきゃいけないんでね。
それは自分にとってはすごく生理になるからね、いいんですけどね。やっぱプロモーション時期と重なるのはね、正直結構きついですね。
っていうのはある。だからね、結構明日からはね、自分で言うのもなんなんですけど、結構忙しいですね。
プロモーションだけやってりゃいいわけじゃないからね。で、それ以外に普通の配信活動もやりながら、資料も作りながら、
私とかだったらそのセミナー、来週末のセミナー、結構大事なセミナーがあるんですけどね。
人生最適化セミナーね、それの資料も作らないといけないし、あと講座の、新講座のプロモーションとかやってて、結構問い合わせとかが来てるから、
ちょっとQ&A動画撮らなきゃいけないなと思ってて、コースの説明とかね。それもやらなあかんし、その賞の受賞のための資料作成もやらないといけないし、
あとスタイフさんとのコラボイベントを11月23日にやるんですけど、それの打ち合わせで、作家さんも入れた打ち合わせっていうのがちょっとね、
次の週から始まっていくんですよね。だから初めてと言ったらあれなんですけどね、要は構成作家とかね、イベントのプロみたいな方と一緒にお仕事をするんでね、
ちょっとそれの準備もあったりとかしてね。結構ね、1年の中でもこの1週間は結構忙しくなりそうだなと。
でもみんなそんな時ありますよね、会社員だって。私は会社員時代はカルベル思想会の近くとか、6月の取締役会の前後が死ぬほど忙しかったんですよね。
個人的にはね。だからね、私的には会社員時代は4月から7月ぐらいまでは死んでるんですよ。
3月の終わりぐらいから怪しくなってきて、だから4,5,6とかっていうのは副業時代はがっつりした講座とか入れてなかったんですね。
私が何かでっかい講座とかやるんだったらもう絶対秋みたいな。なぜなら会社員業務で死んでるからみたいな感じだったんで。
それに比べるとね、私がすごいマックスで忙しいって言ってもね、会社員時代のあの忙しかった時代に比べるともう平みたいなもんなんですよ。
しかもやってる内容が全部自分が好きでやってて楽しいから、だからやっぱり才能を喜ばせる方がいいんだよなと。
だけどその時に比べて私って今どのぐらい稼いでるかって言ったら3倍以上とかですかね、稼いでる金額がね。
だからね、だからやっぱ才能を喜ばせたままの方がいいんですよっていうのは強く言いたいですね。
アステムンさんもおはようございます。先日メンバーシップ入っていただいてありがとうございました。
そんな中、ブックラブまでされていたかりんさんがすごすぎる。ありがとうございます。
ブックラブはね、ストレス解消なんでね。だけど無駄に資料の作成とかにはこだわるので結構時間をかけるんですけどね。
AIによってだいぶ資料作成の時間は短くなりましたけどね。
でもどうしてもそこにもスピリットを込めたくなるんで、資料作成も結構時間かかってますよね、やっぱね。
3時間以上かかってるんじゃないかな。3、4時間ぐらいかけてる気がしますね。
だから余談なんですけどね、でもそのぐらい頑張ってやったから、ブックラブの今回の課題図書はめちゃめちゃ評判いいなと思います。
だからブックラブの方ね、まだ動画見てなかったら見てほしいし、まだなかったら無料なんでね、登録したアーカイブ見れるんでね。
しかもね、今日気づいちゃったんですけど、最近登録してくださった方がね、前回のブックラブの動画も見てくれて、それもめっちゃ良かったっていうのがあるんで、
ちょっと遅ればせながら、ちょっと夏のプレゼント的な感じでね。
今までは昔のブックラブの動画って公開停止してたんですけど、公開停止にする意味とかも別にないなと。
どうせ無料でやってるんだし、その変にね、こだしにここからは見せませんとかってやるのもあんまり違うなと思ったんで、
これまでやってきた動画を全部無料開放しようと思ってて、
だからそれをね、最近新しく入ってきてくれた人もいるので、これまでの回、もう何回やってた?9回ぐらいやってるんで、
それの動画をね、なんか全部まとめようと思うんですよね。
これも夏休みのね、プレゼント的に全部渡すんで、気になるやつだけでも見てくださいみたいな感じにね、ちょっとしようかなーなんて思っててね。
だからね、ブックラブね、入っといた方がいいですよ。
なんか本ね、夏休みにたくさん読めないじゃないですか。
そうやったら私の動画ね、倍速で聞いたらね、それでね、あのすごい知識入ってくるんで。
だからね、そんなことも思ったんですよ。
あ、杉尾さん。かりんさんちょっと鼻声とかね、なんかあれなんですよ。
起きたばっかりで。
起きたばっかりではないんですけどね。横になってさっきまで作業してたんでね。
あべるさんもおはようございまーす。
はい、べるさん。月曜と期末がかぶった7月8月の始めはめっちゃ忙しかった。
ね、そういうのありますよね。
杉尾さん、経営企画系の方は春は忙しい。
忙しいですね。
あのプレスリリースとかも出したりとかもあって。
なんか私とかったらね、経営企画、経営企画より近い人事みたいなことやってたんで。
経営企画とあと経理とね、私とかだと、あの役員報酬とかね、報酬の開示とかの、何?
有価証券報告書とかか、ああいうのとかやってたんで。
めちゃめちゃ忙しいわけですよね。
しかも好きなことだったらいいんですけど、好きじゃないし、しかも間違えられない。
投資家とかからも見てるし、もし当たり前なんですけど何か間違えたら、会社としての訂正のレポートとか出さなきゃいけないので。
で、そこからの株主総会とかもあるわけじゃないですか。
いや、死んでましたね。
3月の終わりぐらいから顔が死んでくるんですよ。
で、4、5、6が死んで、7月の末ぐらいにやっと復活してくるからね。
1年の3分の1がね、顔死んだ状態だったわけですよ。
まあでも、だからやっぱり辞めてよかったなって私は思いますね。
あの、会社員が好きな人はいいんですよ。
会社員が好きな人とか会社がくじゃない人はいいんですけど、私はやっぱり自分のやってることにやっぱり興味をそこまで持てなかったっていうか、
自分の命を捧げてまでやりたいとはやっぱり思わなかったんですよね。
だからやっぱり思い切ってね、なんか辞めてよかったなってのは思います。
だから今もここから間の1週間過ごしていくんですよね。
本当に多分明日からは結構時間ないですね。
しかも結構全部大事なんですよ。
その企業様案件の方も大事。
そのスタッフとのお仕事とか、あとその賞の受賞とかも大事だから、
そのエントリーシートとかっていうのはやっぱりちゃんと仕上げないといけないわけですし、
だけど一方で、こういう個人の講座のプロモーションっていうのがあるから、
まあそれのライブをやったりとか、あとセミナーがあるからね。
セミナーのシールを作ったりとか、
あとはその個別面談もね、初めましての人とか明日からは結構入ってるんで、
そういうのをやったりとかっていうのでね。
結構苦しいなと思いますね。
プロモーションについては売上げの目標っていうのは一応緩くは置いてるんですけどね。
そういうのとかも達成してるんで別にいっちゃいいんですけど、
そういう問題じゃないんだよなって思ったりもするんでね。
だからせっかくそうやって頑張りたい皆さんがいるので、
明日からは私もそれに備えて頑張っていきたいなと思っております。
ネベルさん、カリンさんは手足が何本あっても足りなさそう。
いや、そんなことないですよ。
そんなことはないんですけど、なんていうかな。
忙しい時誰でもありますよねってことです。
私だけじゃなくてね、会社員の人だってあるしね。
年間計画で経理の人だったら月末・結晶とかね。
あとなんか市販機決算とかね、いろいろあるじゃないですか。
私はそれが今ですっていうね。
でもね、出版記念講演会の時に比べたらマシですね。
私あんまり収録では言ってなかったんですけどね。
やっぱ6月と7月めっちゃしんどかったんですよね。
個人的にはね。
配信のペースとかね、
公正配信でいうと落ちてないかそこまで皆さんはね、
気づかなかったかもしれないですけど。
首が腫れて、右側。
去年も腫れたんで、私ね疲れると首に出るんだなと思うんですけど、
講演会の時とかもね、実はね首の右側がすごい腫れてたんですよね。
リンパが腫れてるっていうのかな。
だからね、すごい辛くて、
なんか頭の半分ぐらい腫れてたんですよね。
頭の半分腫れてたっていうか。
それがすごい痛くて、
そうなんですけどね、
それはやっぱり短期間でイベントでっかいの3つやったからだと思うんですよね。
6月6、7月7、6月21。
これはもうやめようと思いました。
本当にね。
できなくはないけどちょっと限界がある。
アラフォーの体はね、ついていかないっていう。
それで回復するのに1ヶ月ぐらいかかってますからね。
だからね、7月は結構しんどかったんですよ、私ね。
去年も腫れたんですよ、そう。
だからね、これやったらダメなんだなって思いましたね。
だけどね、やっとそれが引いて、8月から元気になってきて、
そこでやっとプロモーションできてるからね。
よかったなって思います、本当にね。
だから皆さんもね、体は大事にしてください。
杉尾さん、色にもこだわる。
そうそう、パワーポイントのね、色ね。
ブックラブだからね、参加してない人はぜひ参加してくださいね。
得しかないんでね。
しかも私も無料だって思ってるんで、
マジで私から何の連絡も来ませんから。
びっくりするぐらい何も来ないですから。
なんかたまに無料のLINEとかグループとか登録したら、
めっちゃ連絡来る時とかあるじゃないですか。
マジでないですから。
でもそういうのが気楽だったりもするじゃないですか、最初はね。
だからね、皆さんぜひ聞いてください。
この後どっかのタイミングで夏休みのプレゼント企画として、
過去のね、アーカイブ動画全部出すっていうのをやりますから。
無料で全部見れるっていうのね。
ぜひ来てください。
カクさん、3,4時間はヤバいってことでね。
カクさん、復習したいのありますので嬉しい。
嬉しい嬉しい。ぜひ出しますね。
杉野さん、そういう問題じゃないのが最上志向。
そうなんですそうなんです。
そんな感じでね、色々とやってる今日この頃なんですけども、
ありがたいことに、
1年最低価メルマガもう250名様登録突破しました。
ありがとうございます。
ありがたいことにね、メルマガの返信とかもめっちゃ来るんですよね。
全部はもちろん返しきれないんですけど、楽しいですねやっててねすごくね。
でもね、リアルタイムでこっちもメール返してるんで、
だからこそ返信率がすごい高いのかなと思うんですけどね。
結構ギリギリでやってるんですよ。
今日の分とか今日の12時に送らないといけないんですけど、
まだね、できてないんですよ。
結構このギリギリな感じでやってます。
でもね、私無理なんですよ。
やっぱ溜めてやるとか無理なんですよ。
なんか気分乗らないことを長時間やるとか無理なんですね。
だからやっぱこう動いてないとダメなんですよね、私はね。
だからね、私にはこういうスタイルが合ってるなって思います。
よく企業家さんとかでステップメールって言ってね、
あらかじめ全部メール組んどいて、それ流すみたいな人もいるんですけど、
私は合わないですね。
やっぱりリアルタイムで自分が何感じたかっていうところをすごい大切にしたいので、
だからね、このメルマガは実はね、全てが生なんですよ。
決まったこととか何もないんで、
みなさんも楽しんでいただけるんじゃないかなと思うので、
まだの方はぜひいただけたらなと思います。
そしてですね、最近ね、ここにいらっしゃいます、
セギュロさんも参加してくださるこの新講座、プロマネー実践講座ね。
また新たなメンバーもね、加入されてね。
昨日はね、ささかなさん、大型新人って言ってたのはささかなさんなんですけどね。
ささかなさんも入られて、あとね、みなべりんさんね。
りんさんはまだ私に申し込みを正式にしてるわけじゃないんですけど、
なんか昨日ね、プロマネー入るの決めましたっていう連絡をいただきまして、
参加表明もいただきまして、本当にありがとうございます。
だからね、セギュロさんすごい今回マジで豪華なメンバーになってますから、
セギュロさんだけじゃないですけどね、みなさん楽しみにしててほしいなと思います。
やっぱ今回も超優秀な人が多いなっていう印象と、やっぱ多彩ですよね。
あとまだ参加表明してない人の中には、誰も知らない人っていうのも入ってます。
私以外ね。そういうなんかね、コラボレーションが非常に楽しみだなって思ってますね。
だからね、今迷ってる人からのご相談もとてもたくさんいただいてるんですけどね、
参加表明、ささかなさんとかりんさんとかの参加表明もとても良かったんでね、
ぜひそういうのも見ながらね、ちょっと迷われてほしいなと思います。
そんな今日はですね、これだけいろんな方と毎日接点を持つ機会っていうのは、
私の中では本当にこういうプロモーションしてる時ぐらいなんですよね。
普段喋ったことない人とたくさん喋るのって。
私は喋りたいんですよ。こういう個別面談とかしないでね。
長期講座やる企業家さんもいるし、そっちの方が効率的ではあるんですけど、
私はやっぱ喋りたいんですよね。どんな人が見たいし、
場合によってはその講座に向いてないってこともあるんで、
そういった別のオプションを紹介したりしてるんですよ。
例えば私が持ってる別の動画コンテンツを販売したりとか、
メンバーシップに入ってもらったりとか、通常配信だけでいいですよっていうパターンもあるし、
0円なんでね、それが一番いいわけじゃないですか。
そういうふうに仕分けをしてるんで、だけど仕分けをするからこそ才能を最適化できるんですね。
だからね、私が個別面談をやる理由っていうのはね、
才能の最適化のためにやってるんですよっていうことに最近気づいたんですよ。
なんで私はここまで忙しいのに個別面談をこんなにやってしまうんだろうと。
それ私なんかホスピタリティとかから来てるのかなって思ったんですけど、
私別にホスピタリティとかある人間でもないしなと思って、
なんでこんなになんか手厚くそこをやるんだろうって考えてたんですけど、
最近やっぱり答えが出て、あの才能の最適化をしたいんですよね。
なんか違う人に講座入ってほしくないし、だけど今だよっていう人には入ってほしいし、
この講座じゃなくてもっといいものがあるんだったらそれを紹介したいしみたいな。
それ結構間違っちゃう人とかって言ったらそこで時間とお金無駄にするわけじゃないですか。
なんかそれを多分ね私は避けたいんだろうなって思うんですよね。
だから能力を一刻も早く最大化してほしいっていう。
これが私はやっぱりなんか自分の行動の何ていうかな、
起点となる考えとしてあるんだなみたいなのがね今回改めてわかったんですよ。
だから個別面談っていうのは能力開発なんですよ。セールスの場とかじゃなくてね。
だから個別面談もし私との個別面談迷ってる人がいたらね、
私は売りつけようと思ってやってませんから、それよりは能力開発と思ってやってるんで、
だからあんまり講座の説明とかもしないんですよね。
あなたはどんな人で何考えてて、どんな能力伸ばしたいのとか何持ってんのとかこれを中心に聞くわけですよ。
で、なるほどねと。その場合だったらこういうね、コースで行くとこういうのがまあいいかもねとか、
別に入らなくてもいいですねとか、そういう話をしてるんで。
だからねメインはやっぱりね相手が何の才能を持ってるかなんですよね。
ここなんですよ。そうそう。
杉尾さん、初めましての方と話すの緊張するけど私も好き。
まあそうですよね、杉尾さんも絶対そうですよね。
あさやさんも皆さんおはようございますということでありがとうございます。
メルマガの方もね、いろいろと取り組みいただいてありがとうございます。
そう、だからね、なんだっけ、なんでこの話したんだっけ。
そう、だからね、私個別面談をね、私の売り上げにしてはね、
ここまで個別面談やる人はなかなかいないんじゃないかっていうぐらいやってるわけですよ。
まあだけどいいんです。
そんな中でね、昨日ね才能を喜ばせることが大事だよっていうお話をしまして、
ありがたいことに本当たくさんの方にね、まだ1日も経ってないですけど聞かれててね、
今日見たらビジネスランキング1位になっておりました。ありがとうございます。
なのでまだ聞いてない方はね、ぜひ昨日の配信も聞いて欲しいなと思うんですけれども、
それを受けて昨日のちょっとシリーズものみたいな感じでお話したいんですけど、
じゃあ今日はその逆で、才能を喜ばせてそこで変態的にね、
誰よりもやるからこそ結果出るんだぜみたいな話を昨日はしたんですよ。
だから自分に何があるのかとかよくわかんないのに、
なんか例えば企業塾とか入ったら、マーケティングのことからやらされるんですね。
あなたはこれが向いているみたいな。
とにかくこれやりなさいみたいな。
だけどね、それ女性は向いてないから、いきなりドンと企業塾入るとかじゃなくて、
まずは自分の才能を喜ばせることをメインにやっていく。
それが特定できたら、そこで誰よりもやったら、なんか行動料なんて稼げるんで。
そうしたらそこに売り上げっていうのは絶対についてくるんで。
自分の才能が喜ぶ場所だったらね。
だからその場所を特定することに、お金と時間を使った方がいいよみたいな。
昨日はざっくり言うとそういう感じの話だったんですね。
今日はそれに対して、じゃあ才能を喜ばせないまま生きていったらね、
人は最終どうなるのかと。
そういうところをちょっとね、今日は話していきたいんです。
だからね、自分の才能ってよくわかりませんとか、
才能を使わないというかね、フルで活かさないと最終なんか悪いこと起こるんですかみたいな。
そういう人とか、そこのイメージがあまりわからない人とか、
才能を磨くことの価値があまりわからない人はね、ぜひ最後まで聞いてほしいなというふうに思います。
ちなみに私は、なんでこんなに才能のことを語れるかというと、
昔から凡人、結構その天才一家っていうかね、
すごい頭がいい家族とか親戚の中に生まれて、
その中で私っていうのは決して一番優秀なタイプではないわけなんですね。
それを小さい頃から、5歳ぐらいから気づいてて、
でも人生は続いていくわけだから、
凡人でもどうやったらこういうね、天才みたいな人たちに渡り歩いていけるのかっていうのを5歳ぐらいから考えてるわけですよ。
だからそういう意味では今私42なので、
もう35年以上自分の能力を磨くことをめっちゃ考えてるわけなんですね。
考えてきたんですよ。
だからすごいなって思う人とかがいたら、
積極的にその能力とか技術をね、盗もうとしてたんですよ。
だから昔から、なんか優秀な人とすごい友達になろうとする傾向があったんですよね。
なぜなら盗みたいからっていう。
そういうちょっと嫌な子供だったかもしれません。
っていうのもあって、
だからこそ自分の興味関心も自然と能力開発とかに向いていって、
だから会社の仕事の中でもですね、
人事とか計企画とかやっている中で、
やっぱ人がどうやったら伸びるのかとか、
そういうことを20年ぐらい考えてきたということなんで、
そういうスペシャリティがあるのでね、
私は才能を磨くことが一番大切だと思ってるんですよ。
さやさん、才能を喜ばせないで生きていくと人生楽しくない気がします。
素晴らしいありがとうございます。
予想していくの大事ですよね。
私がなんていうかね、予想しながら聞くことも能力開発ですんで、
是非ね、ぼーっと聞かないで欲しいなって思ってますけれども。
そうなんです。
だからね、才能を喜ばせないまま過ごすとどうなるのかっていうことなんですけどね。
才能っていうのは喜ばせてあげると、
結果は後からついてくるものだと思ってますって話しましたよね。
一方でですね、才能を喜ばせないままでも、
短期的には意外と生きていけるんですよ。
分かりますかね。
だからこそね、メルマガの変身とかでもね、
私、才能を今絶対フルで生かせてませんみたいな人が結構多いわけですよ。
でもそういう人だって、ちゃんと仕事について生きてるわけじゃないですか。
それなりには毎日楽しいわけじゃないですか。
だからね、短期的に見ると才能を喜ばせてなくても何とかなるんですよ。
何とかなっている気がする。正確に言うとね。
だから分かんないんですよ。
杉尾さん、意外と生きていける。これが厄介。
はい、厄介です。
特に器用貧乏系の人とかはそうです。
才能をフルに生かさなくても器用だから生きていけるんですよ。
分かりますかね。
自分の本当の才能を喜ばせなくても、日々生活はできるし、お金は稼げるんですよ。
これがポイントなんですよ。
あと喜べる、どんなことにも感謝できる人とかだったら、
才能が喜んでなくても日々は感謝できるし、日々はそれなりには楽しいですね。
これが最大のトリッキーなんですよ。
だけど、私とかって今才能を喜ばせながら生きてるじゃないですか。
マジでこの喜びの純度とかが全然違いますからね。
私も会社員時代、才能は喜んでませんでしたけど、それなりに楽しかったですよ。
だけどね、今と全く違う。別人レベルで違う。
1日の喜びの純度が違う。
だから私それだけで感謝するんですよね。
別にその自分の会社員時代の売り上げの今3倍とか4倍ぐらいある場合があるみたいなことに別にそんなに喜ばないんですよ。
なぜならそれは結果だから。才能が喜んだ結果だから。
それよりは今日1日も自分の好きなことをこうやってやって、
それで例えば何か新しいご縁があったりとか、そういうことの方が嬉しいんですよね。
気づいて楽しくやってたら、気づいたら売り上げとかっていうのも毎回ついてきてる。
どんな時もね、プロモーションの時は。
みたいな感じなんですよ。
で、その売り上げもどんどん更新していく。
だけどそれは、何て言うかな、それが目的ではないわけよ。
だからね、何気ないそういう1日を過ごせることが私はとても嬉しいし、
今とかスタッフとのお仕事とか出版社とのやり取りとか、
あとその賞をね、受賞させていただくことになりそうなので、
そのエントリーシートを書いてる時とかが喜びなんですよ。
で、その私がすごい喜びを感じるのは、自分がやってるすべての仕事が好きでやってるんですよ。
もちろんめんどくさいことありますよ。
めんどくさいことだし、楽じゃないこともあるんですけど好きなんですよ。
で、ブックラブも、何て言うのかな、結構手間はかかってるんで、
そういう意味ではそのめんどくささ、煩わしさっていうのはあるんですよ。
だって無料でやってるんでね。無料でやって、そこに場合によっては5時間とか10時間とか時間かけてるんで、
だけどね、もう喜びなの。それすらも。だって好きなことやってるんで、みたいな。
そうなんですよ。それでしかも才能を磨かせていただいて、場合によってはお金をいただいてるわけですよね。
だからね、何て幸せなんだろうって思ってるんですよ。
そうそう。これがね、あれなんですよね。
杉浦さん、下手すると器用貧乏は才能を喜ばなくても他人より稼げる。
いや、そうなんですよ。それがトリッキーだから。
だから稼いでる金額とかだけで見るのはすごく危険なんですよ。
さやさん、意外と生きていける。でも短期的だと自分を騙し騙し生きてる。
いや、素晴らしいさやさん。そうなんです。
短期的には生きていけるよって私言いましたよね。
でもね、長期的には生きていけないっていうことを今日言いたいんですよ。
それに気づいてる人が何人いるかっていう話なんですね。
それに気づいてるような人が、やっぱ才能を磨きたいと思って、
例えばこういう人生最適化メルマガに登録したりとか、
昨日のブックラブ参加してくれたりとか、
あと新しい講座申し込んでくれたりするわけですよ。
そうしたら何でそれが分かるのかっていうと、
それが大事だって分かってるから。
その短期的なことが、まやかしだということに気づいてるからですよ。
だから今回の講座のメンバーとかみんなそうですよね。
みんな能力開発に興味があって、ある程度やってきた人たちって感じがします。
今まで、今入ってきてる人たちだけで言ったらね。
その大切さに気づいてるからそこに、
例えば90万とかね、スギルさんとかだったらお金払えるわけですよ。
そういうことなんですよ。
だけどそのぐらい才能には価値があるんですよ。
だって才能が全てを生み出していくんで、
だったらどこに課金するのって言ったらもう才能じゃないですかみたいな。
そんな感じなんですね。
で、じゃあ短期的にはハッピーなわけじゃないですか。
今の働き方変えたいなとか、本当はこれやりたい、もっとこうしたいって思ってても、
今すぐ何か起こるわけじゃないし、お金はもらえるし、
なんなら稼げちゃうわけだから、器用な人だったら。
なんとなくうまくいってるし、別にこれでいいんじゃないかって思っちゃうんですね。
で、何か不満とか、例えば働き方について不満があったとしても、
なんていうのかな、誤魔化せちゃうんですよね。
例えば土日に旅行行くとかね。
土日にリフレッシュすることで、
平日月勤の働き方の違和感を、
なんていうかな、トータルでリセットしようとしに行くんですよ。
そういう時の行動っていうのは。
誤魔化してるんですけどね、本当は。
だから私とかもそうなんですよ。
会社員の時月勤が楽しくなかったんですね。
その代わりに何するかっていうと、土日にめちゃめちゃ楽しいこととかしようとするんですよ。
とか私の場合は副業でバランス取ろうとする。
でもその時点で、当時は気づいてないけど結局誤魔化してたんですよ。
楽しくないんですよ、月勤の本業がね。
だけどそれなりにお金ももらってるし、
それなりに有名な会社だったりすると、
親とかから見ても評判が良かったりとかするわけじゃないですか。
年収もある程度はあったり、世間並み以上ぐらいもらってるわけなんで、
辞める理由がないわけですよ。
だけど楽しくはない、才能が喜んでないっていうのは無意識でわかってるんですね。
だからそれをバランス取ろうとして結局副業とか、
土日になんかすごい面白いことやろうとしたりするわけなんです。
わかりますかね。
だからこれは結構反作用なんですよね。
みたいな風に思ったりします。
あとなんかちょっと余談なんですけどね、
マイクロソフトの中島さん、元マイクロソフトの中島さんっていうので、
右クリックを開発したね、日本人のすごい有名なエンジニアの方いらっしゃるじゃないですか。
天才エンジニアって言われてる。
で、あの方がなぜあなたの仕事は終わらないのかっていう本出してて、
ベストセラーで私も持ってるんですけどね。
その本の中に仕事が楽しくないとか、仕事にやる気にならないっていうのは半分嘘だみたいに書いてて、
それはやりたくないことやってるからであるみたいな。
それ聞いた時に私めっちゃドキッとしたんですよね。
確かに会社員時代の方が集中力とかが全然なくて、
どうしたら集中できるのかみたいな。
そういう本とか読んでたんですよ。
だけどね、ポイントはそこじゃなくて、やりたくないことやってたからなんですよね。
だから今とかはやっぱりやりたいことばっかりだから、
集中できないとかはないんですよ。
だって全部好きなことなんだよみたいな。どれも大変だけど。
だからムックラブの資料とか作ってるのもめちゃめちゃ楽しいし、
人生最適化メルマガを送るのもすごい楽しいし、
全部が楽しいんですね。時間がないだけで。
個別面談もめちゃめちゃ楽しいし、
新講座に入ってくれる人とのコラボライブとかもめちゃめちゃ楽しいんですよ。
だから何が痛いかっていうと、やっぱり短期的に見たら
やり過ごしてるように見えるんだけど、結局その時間って楽しくないわけなんですね。
それを無理やりやってるんですよ。
他のところでバランス取ろうとするんですよ。
だからそれは長期的に見るとかなりしんどいですね。
これを長期的に続けてるとどうなるかっていうと、
自分の才能がずっと喜んでない状態になりますよね。
そうなるとどうなるかっていうとね、
私の経験値でいくとね、どこかで大事故が起こったりとか爆発します。
反動がくる。
才能をごまかしたままでいられない。才能は黙っちゃいないんですよ。
私はこれを名付けたんですけどね、才能の暴動と名付けたんですよ。
そうそうそうそう。才能のデモですよ。
抗議ですよ。だから才能は短期的には許してくれるんですよ、それをね。
だけど才能っていうのはやっぱり喜びたくて生まれてきてるわけだから、
長期的にずっと才能を使わないまま、喜ばせないままいたらどうなるかっていうと、
ある日突然何か大事故が起こります。自分にとってね。
それが才能の暴動です。というふうに私は思ってるんですよ。
例えばね、今まで普通にできてた仕事が突然ものすごく嫌になったりとか、
朝会社行けなくなったり起きられなくなったりとか、
あと会社で壊滅的に、なんか人間関係とか何かでトラブルがあってうまくいかなくなったり、
なんかわかんないけどイライラするみたいな感じだったりとか、
集中力がなくなってきてね、本当になんか無理になってくる。
座っていられないみたいな感じになったり、会議とかを聞いていられないとかってなったりとか、
なんかねしてくるんですね。次はさ、才能の暴動、新しい言葉。
そう、私名付けました。才能の暴動。
私の場合は、才能、まあ最後の方はやっぱ副業の方で能力開発されちゃったから、
副業が私の生きる道だみたいになってくるんですよね、どんどんね。
そうなるとどうなるかって言うとやっぱ会社が面白くなくなってくるんですよ。
だから会議とかもやっぱ聞いてられなくなったりとか、
資料とか作ってもこれ何の意味あるんだろうみたいになってくるから、
もう貧乏ゆすり止まらなかったりとかね。それがすごいんですよ。
で、こういうふうになってきてどんどんもうなんか体が拒否反応みたいになってくるんですね。
そう、こういうふうになってきます。とかなんかミスをすごいやっちゃったりとかね。
私もそういうこともあったりしたんですけどね。
だからね、なんかね、そのままではね、なんかいけないようになってんですよ、どっかで。
っていうふうにね、私はすごい思います。
で、才能がもういい加減にしてくれと、もうそろそろ気づいてくれっていうふうにね、起こり始めて。
あなたこっちじゃないよって言ってくれるんですよね。
だからなんか仕事とかにトラブルが起こったりとか、なんかうまくいかないことが起こったりする。
しかも仕事だけじゃなくて、結局才能使ってないってことは、なんていうかな。
人生全体に波及するんで、なんとなく他のことの巡りも悪くなったりするんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、結局自分の中にある違和感って、一回どっかのタイミングで消したつもりでも消えないんですよ。
だから今は忙しいからとか、今じゃないからとかね、お給料も安定してもらってるからとか、もう少し準備してからやりたいことやろうとか思ってても、
本当にやりたいことなんだったら、何度でもそれって違和感として生活の中に出てくるんですね。
で、ごまかしてるうちは生活はできるんですよ、とりあえずはね。
さやさん、意外と生きていける。でも短期的だと自分を騙してました。
さっき言ってくれましたよね。才能を喜ばせられない反動が、自律神経の暴動で来ました。
いやー、全部関わってますよね。だから才能を喜ばせないって、体に悪いんですよね。
本当に。なんかイライラしちゃったりしたら寿命縮まるとかも言われるじゃないですか。
絶対体に悪いし寿命縮めてると思うんですよ、私は。才能を喜ばせないまま過ごすと。
だって自分を生きてないんですもん、もうそれって。
で、それをなんとなくごまかすわけじゃないですか、自分に対して。
だけどお給料はもらってるしとか、でも私は小さい子供がいるしとか、とはいえなんか会社にはこれまでご恩があるしとか、
とはいえ人間関係はいいしとか、なんかね、言い訳の天才みたいになるんですね。
で、本当の自分の本音とか才能が喜ぶことをごまかそうとするんですよ。
で、それに慣れてくるとやっぱりね、短期はいいけど長期が苦しくなってくる。
だからどうなるかっていうと、皆さんも見たことあるかもしれないけど、会社組織の中とかでね、
20代とかまではまだみんななんか生き生き仕事してるんですよ。
でもね、35過ぎたらなんかね、半分もう会社に取り込まれたみたいになってるから顔死んでる人多すぎるんですよね。
顔死んだまま仕事してるんですよ。
あれはもうね、半分取り込まれてますからね。
すげーさん、特に女性の方が反動が出そう。
いやそうですね、なんか男性は目的志向で、とはいえそれでお金をいただいてたりとかなんかあると頑張れるんですけど、
女性はね、やっぱりそうではないんですよね。
自分の才能が喜ぶことっていうのに実は結構価値を置いてるんですよね、みんなね。
だから私のとこに来てくれる人とかも、今回の新しい講座とかでもそうですけど、
ビジネス発展させたいみたいな人も結構いてくれてるんですね。
稼ぐ桁変えたいとか、それは全然いいんですけど、
だけど、やっぱりよく話を聞くとその人たちの一番の目的ってそこじゃなくて、
やっぱりもっと、例えばカニさんみたいに、私って毎日喜びなんですね、本当に生きてて。
この感じになりたいみたいによく言われるんですよ。
才能を喜ばせたいと。
それで私とかだったら会社員時代よりも3倍とか4倍とか稼げてるわけじゃないですか。
それになりたいみたいな。
だからお金っていうのはその結果なんですね。
みんな、女性は特に自分の可能性を生かしきりたい。
完全燃焼したい。それで人の役に立ちたい。
その先に売り上げがあるっていう人の方がね、圧倒的に多いんですよね。
そうなんですよ。
だからね、女性の方が反動が出るっていうのは確かにそうかもしれませんね。
なんか実際私のクライアントさんも女性が多いですしね。
で、そう、爆発すると。
ごまかしてるうちは一見生活できるんだけど、でもどこかで爆発したりトラブルが起こったり。
なんかね、そのままいけない感じになるんですよ。
でもその方がラッキーだと思いますけどね。
で、逆にその違和感すらずっと見ないように、そのトラブルとか例え起こったとしても、
それを無視すると今度どうなるかっていう話なんですけど、
それが一番私は怖いなと思ってて、皆さんどうなると思いますか?
第一ステップとしては、なんかその場をやり過ごして、短期的にはうまくいってるように過ごしていくわけですよ。
なんか違和感があったとしたら土日とか、なんか副業やったりとかして、
なんかそういうことでトータルのバランス取ろうとするんですね。
その次にどうなるかというとトラブルが起こるわけじゃないですか。第二ステップ。
トラブルのところで気づいたらいいんだけど、それすら起こる。
そのなんか才能の暴動を見逃したらどうなるかって話なんですけど、
その次はね、何が起こるかっていうと、才能が死ぬんですよ。
わかります?
才能はもう暴動までしてんのにね、これでもこの人は気づいてくれないってなるとどうなるかっていうと、
それが馬鹿らしくなるんで死ぬんですよ。
わかります?
これは悲しいことだなと思います。
誰もが生まれてきている時は能力っていうのを授かって来るわけなんですよ。
それを使うことが人生の喜びみたいな感じなのに、才能が暴動してもこの人はそれでも才能を喜ばすところに力を使わないんだってなったらね、
もう諦めちゃうんですね、才能の方がね。
で、そうなるともう才能のレーダーみたいなのがマジでぶっ壊れるんですよ。
だから自分が何がすごいのかとかも自分でわからなくなるんですね。
そうするとわかんなくなるから、才能喜んでるか喜んでないかとかいうことももうわかんなくなるんですね。
そうなると会社勤めできちゃうんですよ。
わかりますかね?
その代わり、才能はずっと開かれないっていう感じになる。
だからいつもなんか不安になっちゃうんですね、逆に。
だって才能を活かしてないんで。
だけどその才能が何なのかもわからなくなっちゃってるんですよ、もうみたいな。
だからこの状態が結構苦しいだろうなって思いますね。
アシューンさんもお邪魔しますということで。
旅する絵本作家さんはすごい素敵。
ありがとうございます。
杉野さん、才能自体があつきらめちゃう。
そうなんですよ。
さやさんはお給料より先に自分の才能や価値を日々ちゃんと確認したい。
そうですよね、そうなんですよ。
だからね、才能があることをもう忘れてしまったりとか。
だけどそれでじゃあハッピーかっていうとね、そういうわけではないんですね。
そうなると今度どうなるかっていうと、自分に何かを言い聞かせるんですよ。
私は別にこれでいいやと。
そもそもそんなことをやりたかったわけじゃないし、別に全員が好きなことをやって生きていく必要もないし、今のままで十分だしとかって、
あるもので満足しようとしていくんですよね。
そうすれば一応また生きてはいけるわけじゃないですか。
だけどやっぱりその生まれた本当の意味での喜びっていうのは非常に感じにくくなるんですね。
だから条件的には悪くないんだけど物足りないとか、何を手に入れてもまだ足りないとか、
いつもなんとなく不安みたいな状態になってしまうんですね。
だから結局それってすごい怖いことじゃないですか。
生きてんのに生きてないみたいな。
シュンさん、暴動ってどういう状態になるんですか。ごめんなさい。
才能の暴動ですよね。
才能の暴動っていうのは、自分が才能をごまかしたまま生きていると、
例えば仕事でミスがすごい続いてしまったりとか、何かトラブルがあったりとか、人間関係で何かあったりとか、
そのままではいけないような何か出来事が起こってくる。
サインとして起こってくるみたいな、そういう感じなんですよね。
それも無視すると才能は死にますっていうことなんですよね。
そう、だからね、私が今日何を言いたいかっていうとね、結局才能を喜ばせてあげて結果がついてくるっていうね、そういう順番なんですよ。
結果を出したから才能が喜ぶんじゃなくてね、まず自分の才能が喜ぶ方向に動いてあげる、環境を整えてあげる。
自分の才能を開発することにもっと時間とお金を使う。
なぜならそこに全てがあるから。
だから売上を上げたい人とかも、発信を例えばいろんな人に聞いて欲しい人とかも、例えば発信術を学ぶとか企業塾に行くとか、それも全然いいんですけど、
それで成功する人たちっていうのの前提条件っていうのがあって、それはもう今現時点でその人たちが自分の才能をフルに活用できてる。
才能が喜んだ状態でプラスアルファで学ぶんだったら全然いいわけですよ。
マーケティング取り入れたりしても。
私も今才能がマックスで喜んでるからこそ、そんな自分を拡大したいと思って商業出版に挑戦したりとか、これからだったら、秋とかだったら広告に挑戦したりとか、
インスタのリールに挑戦したりとか、自分を拡大していく方向で動いていくわけなんですね。
どっちかというとマーケティングを強化していくみたいな感じ。
本のマーケティングだったりとか、広告のマーケティングだったりとか。
だからマーケティングは結構危ないですよ、私は思います。
マーケティングは全てを解決してくれないですよ。
自分の才能が喜んでなかったら。
自分の才能が喜んでないというのはどういうことかというと、ブランディングが確立しないということなんですよ。
もっとビジネス用語でいくとね。
ブランディングは確立しないですよ、才能を喜ばせなかったら。
だって喜んでないんですもん。
だからどこにでもいるその辺の人になっちゃって、その自分をマーケティングで拡大したとしても、マジで売れませんから。
だから今何が起こっているかというと、例えばインスタとかで何十万アカウントみたいな人が売れないわけですよ。
このトータルのSNSアカウントで言ったら2.2万人の私に負けるわけですよ。
例えば売り上げで。
私はインフルエンサーではないです。
フォロワーは2.2万人だし、スタイフだって3000何百人なんで決してフォロワーがそんな少なくはないけど別に多くはない。
私よりも多い人だっていっぱいいるわけですよ。
でもそういう企業家さんとかとお話した時に、売り上げの話とかになった時に、どうやってやってるのってよく聞かれるんですね。
私は広告もやってないです。今のところは秋からやろうと思ってるけど、広告もやってなくてスタイフしかほぼやってない。
ブログもほとんど更新してない。
そんな状態で言ったらそういう人の売り上げの何倍もあることが結構あるわけですね。
でもそういう人ってフォロワーで言ったら私の10倍以上なんですよ。
だけど売り上げは私の方が場合によっては10倍以上なんてこともあります。
それは何でかっていうと、先に私がマーケティングを組んでないから。
だから私みたいな人はマーケティングを早く組んだ方がいいんですよ。
さっさとこの濃いカルビスの現役をもっと広めた方がいいんですね。
だから私は逆にマーケティングをやるべきなんですよ。
だから私みたいなタイプは企業塾行ったりとか広告やったりとかやった方がいいんですね。
だから今の私が出版することには意味があるし、今の私が広告をやることにも意味があるんですよ。
だけどカリンさんが出版するから出版しようとか、カリンさんが広告やるから広告やろうっていうのは大きな間違いで。
その前にまず自分の才能100%を生かすところにお金を使った方がいいよっていうことなんですよ。
これ伝わるかなって思うんですよね。
シュンさん、なるほどだからかって。
なんか納得してくれたみたいで嬉しいです。
杉尾さん、最近テクニックだけで売れる時代は終わったと言われてますもんねってことで。
そうなんですよ。
だってテクニックだったらAIである程度できるじゃないですか。
でもだからこそ何が残るって今言われてるかって言ったら昭和時代の営業スタイルだったりとか、ベタベタのコミュニケーションだったりとか、感じの良さっていうこのとても抽象的なふわっとした概念しかむしろ残らないって言われてるわけですよね。
だからそういう意味ではスタイフとかもとてもいいと思ってて、唯一AIがまだ手を出せないエリア。
Xとかは手出せますよね、AIが。だって文字だから。
だけど音声も一応ノートブックLMとかあるけど、あんなん聞かれてないじゃないですか。
あれで発信してる人とかってほとんどね。
だからまだ声はAIが入り込めない余地がある。
その人らしさがまだ滞在する余地があるんですよね。
そこで私とかだったらこういうふうに口座の集客とかもしてて、それで売上とかも立ってるわけじゃないですか。
だから何が言いたいかっていうと、やっぱり才能を喜ばせることにしか勝ち目ってないんですよね。
マーケティングでいかにそれを効率的にAIとかで拡大しようが、
自分の才能を喜ばせない、顔を死んだ自分を世の中に全世界公開してもね、
誰もそんな商品買えませんから、誰もファンになりませんからって話なんですよ。
でもこれがやっぱりね、焦ってる人ほど勘違いするんだよなって思うんですよ。
だからこれでマンアカウントを作ります、AIでとかね。
AIと何かを掛け合わせて、今ゼロでも売り上げ作りましょうとかって言うんですね。
で、それも本当にゴリゴリやる男性的な人だったらいけると思うけど、
女性は本来的には才能は喜ばせたいんですよ。活用したいんですよ。
だからその感じを持ちながらやるためには、やっぱり才能を伸ばす方が先だよっていうね。
そういうところをちょっと今日はお話ししてみましたので、今例えば何かうまくいってないことがある人、
例えばフォロワーもっと伸ばしたいんだけど伸びないとか、ファンが欲しいんだけど内輪の人しか聞いてくれないとか、
何かサービス出しても本当に内輪の人が数人買ってくれるだけですとか、
そういう人はそこでマーケティングとかお願いだから学びに行こうとしないでって思うんですよ。
それは先だよと、自分のカルピスの原液が濃くなった後の話ですから、マーケティングはっていうね。
本当にそう思います。
自分の俗人性を失ってもいいんだったらいいんですよ。
だけどね、私は女性はそうではないと思うんですよね。
やっぱ自分のキャラクターとか、あなただから売りたいっていう売り方を多分理想としている人が多いと思うんですよ。
感謝されたい、目の前の人に感謝されたいという気持ちがより強い女性の方が、半径5メートル以内の人を何とかしたいって思ってる。
男性はどっちかというと世界征服とかね。
一億売り上げてどうとかじゃないですか。
それはいいんですよ、それでやられたらね。
だけど私はそれが才能が喜ぶこととは繋がってないと思ってるんで、自分自身もそういう売り方はしてないわけですよ。
だからそこなんだよなと思って、そこがブランディングとマーケティングの関係性なんですよね。
だからブランディング先に固めないとっていう。
そしたら変な話、自然と広がっていきますから。
紹介マーケティングみたいになっていくわけですよ。
だからそういう意味ではマーケティングってもちろん有効なんだけど、ブランディングができてないとやっぱ何の意味もないんだよなと思うんですよね。
さやさん、AIには個性は出ない。
そうです、似たような人になるわけじゃないですか。
しゅんさん、7つの収穫でいくと人格主義。
まず人ですよね、在り方ですよね。
すごいですね、しゅんさん本もたくさん読まれるんですね。
7つの収穫も面白い本というかいい本ですよね、ベストセラーですもんね。
そう、だからね、まずは人ですってところに、時代的にも今原点回帰してる。
私、皆さんももうAIっぽい投稿を見たら、AIだと判断するっていう脳になっちゃってるんですよ。
だからもうそしたらまともに取り合わないじゃないですか、それを。
だからね、やっぱりより生物が原点回帰的にすごく再評価されているものなんですね。
だからこういう私の講座とかも売れるわけですよ。
それはなんでかっていうと、私がAIじゃないからですよね。
そうそうそう、だからね、そこなのよと思って。
だからね、焦んなくていいんですよ。
売上が最近も上がらない相談とかよくいただいてね、
すごい企業塾に何年も通ってるんだけど全然売上上がりませんとか、
自分らしいことをやってなくてそれでもしんどいですという人も今回入っていただくんですけど、
そういうことじゃないんだよねと思って。
もっと自分を磨くことにお金と時間をかけたらいいよと。
で、売上はマジで後からついてくるかと。
だからね、売上が上手く乗っけてあげたい人とかファンを増やしたい人ほど、
マジで才能をちゃんと磨いた方がいいですよ。
才能をね、バカにしてるんですよ、そういう人はね。
自分に才能なんてそこまでないだろうと。
才能を磨かなくたって、マーケティングだけで売れるだろうと思ってるけど、
そこまでもう周りもバカじゃないよって思うんですよね。
みんなSNSに慣れてるから。
それをごまかせないですよ、そんなに。
って思います。
だからそんなにやっぱ楽な話っていうのはないですよ、ビジネスは。
AIだけ身につけて、月賞100万とかそんな世界はないよ。
私だって今、それこそ月賞1000万みたいな世界線ですけどね。
全然それって楽じゃないですよ。
月賞100万だって楽ではない。
できますよ、誰でもできると私は思ってるけど楽ではない。
やっぱやるべきことはやるべきだし、そこにちゃんと自分らしさが乗ってないと売れないですよ、一つも。
だからそれは思いますね。
だから月賞、私だったら1万ぐらいのところから始まって、
今だったら1000万以上とかかな、なることがある。
プロモーションの時はだいたいそんな感じなんですよね、なんだかんだね。
そういう感じなんですけど、でもそれもなんかいつも楽ではないですからね。
わかりますかね。
この感覚すごいわかってほしいなと思って。
だから月賞1万稼いだ時も月賞1000万の時も、大変さで言うとなんかどちらも大変というか、なんか伝わるかな。
そうなんですよ。だから今でも大変なんですよ。
ちゃんと結果積み上がるけど、過程は結構大変なんですよ。
だけどなんかお金稼ぐってそういうことでしょうと思うからね。
だけど才能を喜ばせてるから大変じゃないっていうだけ。
例えば私だったら今プロモーション期間だからっていうかね、言うのもあって毎日個別面談があったりとか、
明日から毎日コラボライブやっていくんですよ。
これも大変な人から見たら大変かもしれないけど、私は楽しいんですね。
だからできるわけですよ。
だけど行動としてはたくさんやってるわけじゃないですか。わかります?
それが結果としてマーケティングとかになってるっていうだけで。
だからね、順番逆なんだよなと思って。
ここを誰かに伝わってほしいなと思って。
だからね売上が上がらない人とか、本当焦りがちな人ほどね、自分の認知拡大する方に行こうとするんですね。
なんか本出すとか、なんだろうな。
まあ本出す。私も本出したんでね。あれなんですけど、本出したりとか広告学んだりとか、いいんですよ。
私もやってるんでね。
だけどまず順番考えましょうねっていう。
自分がすごく今濃いのかどうかっていうこと。
濃くないんだったらまず濃くしないとっていう。
そこにちゃんと時間とお金使わないとと。
そこにケチケチお金使ったり無料の情報とか集めてるうちはマジで変わりませんから。
だけどなぜかそういう人はマーケティングだけには飛びついたりするんですよね。
なんか特層なんですよ。そっちの方が。
でもね、絶対そうじゃないと思うよって思いますね。
はい、しゅんさん。カレーだと味はレストランやシェフのカレーより結局家のカレーが一番おいしい。
シェフのカレーはAIだったと言うと、家の奥さんや家族が作ってるカレーは愛がある人として真心がこもった商品みたいな感じ。
なんか素晴らしいですね。
カレーって言ってもプロの方がすごいね、こだわりで作ったカレーっていうのもね、そこにもし何かオリジナリティがあるならね、もちろんそれも素晴らしいことだと思うんですけどね。
何でも大量生産でやっちゃったらそれはね、選ばれないわけなんですよね。
だからただおいしそうなものとかも多分今選ばれませんからね。
やっぱりこだわりとかストーリーがすごい大切になってる。
だからみんな今ストーリーで物を買ってるんですよね、何でも。っていうのは思います。
さやさん。大変だけど才能を喜ばせている間は時間も短く感じるし濃密な時間を過ごしているから結果がついてくる。
そうです。だからね、一言言っておきたいのは、お金を稼ぐのは簡単なんです。
簡単っていうのは誰にでもできるという意味で簡単なんです。だってみんな才能を持ってるから。
だけど楽ではないです。
やるべきことはちゃんとやろうぜっていう。
それである程度の行動量は必要ですって私は思います。
当たり前じゃないですか。だって選ばれなきゃいけないんだから。
っていう世界ですよ。
SNSとかも好きなことやってて稼げますとかって言ってる人いて、私も自分好きなことやって稼いでるんで、そういう意味ではそうなんですけど。
だけどなんかちょっと前提抜けてんだよなと思って。
やっぱやるべきことはやるし、やるべき時にやれるだけやるっていうのはこれは基本だと思いますよ。
で、それをなんていうのかな。
それを習慣化する工夫とかね。
要はどうやったら楽しめるかっていうことを考えたらいいだけなんですよ。
私とかはライブがとにかく好きなので、明日からは4連続ライブかな。
4連続ライブやりますけどね。
でもまあそれも好きだからやってるからね。
だからやっぱり自分の才能を喜ばせる場所を見つけることが死ぬほど大切なんですね。
多分今日から4連続5連続ライブって言ったら死ぬ人いると思うんですよきっとね。
私そんな無理ですみたいな。でも私はできるんですね。
わかりますかね。そういう場所が皆さんに絶対あるんですよ。
それを見つけることが死ぬほど大切。
次はマーケティングとか目に見える方がわかりやすい。
そうなんですよ。
だけど結局今回の講座とかもそういうマーケティングとか散々学んでダメだったって思ってる人が来てくれてますからね。
だから今回の講座もそうだしメルマガとかもそうなんですけど来てくれる人マジでセンスいいなと思ってますね。
分かってんなと。だってこれからの時代必要なとこってそこだよねって思うから。
それ私あんまりちゃんと言語化できてなかったんで次の講座ではちゃんとこの辺もセミナーを言語化しようと思ってるんですよ。
私の講座についてね。
この価値が分かんない人はやっぱりちょっとセンスないんですよね。
マーケティングよりの方だけで行っちゃうと何が学べるんだろうみたいになるんですよ結局。
だけどそういうことじゃないんだよと思ってこの時代の空気感分かってますかって感じなんですよね。
すべてマーケティングで必要なことがAIで片付く今だからこそ本質が問われてるんだよと。
その本質問われる時にどうしたらいいのかっていうとやっぱ自分の才能のその唯一無二な場所を特定するっていうんですかね。
そこをやっぱり伸ばしていく。
これは能力開発にしかできないんですよ。
だから大企業だってお金払って幹部研修とか能力開発とかするわけですよ。
私の前の会社だってそれこそ一人に何百万とかかけてましたからね研修にですよ。
私はそういうのに携わってましたんでそういうことを取り入れていくわけなんでね。
私はこれには非常に意義があることだと思うんですよ。
だって大企業が一人の幹部に何百万って言ったら会社としては何千万単位を年間で出していくわけですね。
そのぐらいなんていうかな能力開発にお金出してるわけなんですよ。
でもなんでそんだけやるのって言ったら何兆円とかいう企業を支えるのは人であって、
その人の才能を最大化しないともう勝てないんですよ。
特に日本企業なんてみたいな感じなんでね。
アシュンさんありがとうございますということでこちらこそありがとうございます。
ピンクのひまりさんおはようございます。出遅れましたってことで。
いや全然出遅れでもなんでもないんで大丈夫ですよ。
ということで今日いろいろお話ししましたがね。
だからとにかく才能を磨くことを皆さんはもっと重要視した方がいいですよということで。
明日から杉尾さんとはライブもさせていただいたんですけどね。
今回新講座で才能を磨くことの価値が要は分かっている。
価値が分かる人々とですねちょっとねコラボライブをしていきたいと思います。
パチパチ今ちょっとレターで表示させていただきました。
杉尾さんとは先日ね自己理解で終わる人バーサス才能を開花させる人っていうのでさせていただいたんですけれども。
ここからはねまた5連続でやっていきますんでちょっとこれご紹介したいなと思っております。
有香さん姉さん来たってことでありがとうございます。
1個ずつね紹介していきますね。
まず一つ明日ですね。8月17日月曜日15時から16時。
身長派が人生を進めるための勝負どころの見極め方ということで。
ワンオペ育児の双子ワーママとんきちさんですね。
今回とんきちさんはね真ん中のコースをね選んでくれたんですよ。
でこれはあのとんきちさんを観測している人にとっては結構怪拙っていうか。
とんきちさんってあのまあ今ね私のこのなんていうかな講座の運営サポートとかもしてて今はね。
有資格者でね医療系の現場で頑張られてるんですけど。
あのそうこのとんきちさんは今まではサポート側だったんですよ。
わかります?だからコースとかあっても一番下だったりとかサポートだからあまり目立たないっていう立場だったんですけど。
今回そのとんきちさんが真ん中のコースパートナーって言うんですけどね。
そこのコースにどんどん行かれて。
ご自身も会社を辞められるのでね。
たぶんおそらくね。でその後にね。
あのとんきちさんは広告の分野とかを学んでいくっていうことで。
そこでやっていくというね腹を決めての今回ねパートナーのコースなんでね。
私はとてもね感動するんですよね。
そうすごくないですか皆さん。
あのとんきちさんがとんきちさんパートナーなんですよ。
わかります?これすごくないですか。
すごいんですよ。
腹決めてねしかもそれ以外にもとんきちさんはちょっとデザインのことを学ばれたりとか。
広告のことも学ばれて実際に別の企業家さんの広告とかっていうのを回していくっていうフェーズに入るんですね。
すごいじゃないですか。すごいんですよ。
しかもとんきちさんね超優秀だから。
試験勉強とかもワンオペの時期に一発合格してるから。
私絶対難しい専門用語とかも覚えられるこの人はって思ってたんですね。
だからあのオンライン秘書とかじゃなくて。
オンライン秘書をバカにしてるわけじゃないですか。
そこじゃなくてとんきちさんは結構難しいことをやった方がいいんじゃないかなって私は思ってるんですね。
結構専門用語とかたくさん出てきたりとか。
そういうことを言ってとんきちさんは広告を本格的に勉強しに行くんですよ。
その過程でねやっぱりそれをどう組み合わせていくかとか大事じゃないですか。
よりプロフェッショナルとしてやっていくということで今回ねこのパートナーにお申し込みいただいたということで。
勝負どころをね今回ね見極めて飛び込んでこられるんです。
これ感動的だなと思って。
今回ねあのまだ迷ってる方がたくさんいることを私は知ってるんですねこの講座。
身長派の人がすごく迷っているっていうのも知ってるんですよ。
だからねぜひこのとんきちさんにねその辺を話してもらおうと思って。
一緒にねあの身長派の勝負どころの見極め方をお話ししていきたいなと思います。
これすごい感動的なストーリーになる予感しかないです。
身長派の人は身長なところが強みでもあるんでね。
毎回無理に飛び込む必要は私はないと思ってるんですね。
だけどやっぱり世の中ってスラムダンクで桜木花道がね最後ね背中怪我しててもいいからボール取ったじゃないですか。
あれと同じで勝負どころっていうのがあるんですよ必ず。
と思ってるんです私は人の人生は。
特に才能を喜ばしに行こうと思ったら絶対に勝負リスク取らなきゃいけない時は絶対出てくるって思いますね。
才能磨くってそんなに簡単なことじゃないからって思うんですよ。
その時にやっぱりリスク取れるっていうのが大事ですね。
ハクさん感動漫画見てる気持ち。
いやそうなんですよだからねほんとこれ来てください明日は。
マジで感動的私泣いちゃうかもしれないと思う本当に。
だってトンキさん2年前の独立パーティー7月7日に来てくれた時ってサイレント読者で私のことずっとただブログで見てた人で。
6年とかなのかなずっと見てくださっててね。
そっから現れてくれてその2年後には私の運営サポートコアサポートのメンバーとして入ってくれてるのももちろんそうだし。
自分自身もそういう広告を回す人としてプロフェッショナルになるんだって言って注目とかされたくないんですね。
トンキさんはそういうことで言ったら講座とかにたとえ入ってくれたとしても一番下とかだったりサポートの役割を買ってたんですよ今までは。
だけど今回はやっぱり自分はそうではなくてやりたいと。
しかもトンキさんだったら旦那さん稼いでるから言ったら働かなくてもいいんですよ。
旦那さんも別に働かなくていいって言ってるんですよね。
だけどそれではダメだと思うわけなんですよ。トンキさんはね。
だからその忙しい中でもそうやって自分の運命を変えようというかね。
才能をさらに磨き上げようとするわけじゃないですか。
しかも有資格者だから言ったらまたねその職場に戻ったらいい状況でもあるのにその中で新しいチャレンジされようとするってなんかすごい感動的じゃないですか。
いやもう素晴らしいなと思って私はね。
だから今回の講座ではね。
いやもう泣けてくるんですけどね。
だから今回の講座では自分はサポートっていう立場じゃなくてあくまで能力を開発していく人としてもっと思ったこととかどんどん質問とかしていこうと思うしやってきますみたいな。
すごいなと思ったんですよ私はね。
リカさん。
トンキさん私はあんまり存じないですが講演会でも存在を隠してらっしゃるイメージ。
そうなんですよそうなの。
存じないのがこれがね。
トンキさんあってるんですよリカさん。
存じないっていうところがねもうあってるんですよ。
存じさせないようにしてるんでね。
今まではね末端って言ってるんで自分のことね。
でももうそうも言ってられないよねって話を私自身もずっとしてたんですよ。
私の周りにいてコアメンバーでエイリーさんとかおはるさんとかってやっぱそれぞれにこう羽ばたいていっている中で。
トンキさんもねやっぱその認知っていうのは上がるわけだしその中でやっぱりもっとそのサポートもいいんですけど自分の能力をもっと生かす感じに動いていったらいいじゃんと。
それだけ能力もあるんだからと。
だからもっと自信持った方がいいよみたいな話をずっとしてたんですけどね。
ここに来てトンキさんは勝負に出るわけですよ。
そんなトンキさんがいる講座ってどうなるんだろうと思って個人的にはめっちゃ楽しみなんですよね。
なんかこういう講座のプロモーションとかしてると講座今回3つあるんですねコースが杉浦さんは最上位のそのプロってやつしてくれて真ん中がパートナーで一番下がモニタリングなんですね。
これのどれに誰が入るかっていうところにもドラマがあるんですよ。
だから面白いんですよすごい。
だから講座のプロモーションって競馬って言ったらあれなんですけど競馬みたいな感じに私思ってて予想してんですね私はなんかダービーみたいな感じで。
この人これ入るのかなとかこの人これなんか良さそうだなとかって予想してるんですね自分の中で。
それがあってても面白いしあってなくても面白いんですよ。
トンキさんで行くと私今回の講座には入ってくれるかもしれないけど入ってくれたとしても一番下だろうだと思ってたんですよなんとなく今までの流れで行くと。
他にも講座とか受けるしね学んでいくんでね。
だけどそこでトンキさんは真ん中に来るんだなと。
だからこう馬がね最終レーンでね一馬進とか二馬進抜けてねあの先頭のね団体に入ってきた感じっていうんですか。
ちょっと大穴的な感じでね。
でも私そういうとこに感動するんですよね。
なるほどねとこのタイミングでそこ来るんだあなたはっていうね。
だからねやっぱドラマがあるんですよプロモーションっていうのは売り上げを立てるとかそういう問題じゃなくてドラマなんですよ。
とてもなんかね感動しましたね私はね。
でも大丈夫だよと思います。
トンキさんは能力あるから絶対回収できるよっていうのを私はよく言ってるんですけど。
大谷さん能力あるタカは爪を隠すけど隠しきれずにガバッと出る感じっていうことでね。
そうですねクエさん明日絶対聞くわ嬉しい。
クエさんね同じ身長波民として本当聞いてくださいクエさんね。
クエさんもね今クッキー缶とかも発売されてるしさやっぱ伸びる時じゃないですか。
だと思うんですよ。
スラムダンクでいうところのね桜木花道のね先取生命の話にすごいクエさんも関わってると思うんで本当に聞いてほしいなと思います。
他も同時に受講というのがすごいそうなんですよ。
そこの学びをより良いものにしてもプロになると決めてるんですよね。
で身長派の人ってそういう事故通して多分ねしないと思うんですよ。
一時点では1個だけとかねそれをコツコツやるとかそういうタイプだと思うんで。
それからすると今回のトン吉さんの動きって超イレギュラーなんですよね。
トン吉の乱みたいな感じでね。
いやでもすごいなと思って。
でもねなんか私は一方でそう思うんですよ。
でもなんかそういう勝負の時ってやっぱあるよねと。
ずっとそれができるわけじゃないけど。
だけどやっぱり私今ここだなっていうタイミングって絶対あるんですね。
その時にはやっぱりねいろんなこと惜しんじゃダメなんですよ。
時間もお金も。
っていうことを自分自身もやっぱ人生が大きく変わるタイミングではやってきたんですね。
私だったら臨月の時に120万の企業塾。
100万でその後広告も受けたから120万か。
の企業塾入った時っていうのはまさにそうだったんですね。
会社員で自分にとってはまだ100万って結構大きい単位だったんですよ。
今でも100万は大きいけど当時の方が大きかったんですね。
だけどそれをこうしかも臨月でね。
3,5半年とかでコンテンツ泣きながら作って販売した過去があるんですけど。
でもあの時あれやってたから私今があるから。
あの臨月で頑張った自分にちょっと感謝なんですよね。
あの時怖いけどお金差し出してちゃんと勉強してやった自分にすごい感謝してるんですよ。
みたいな時って人は人生の中で何回か訪れるんですね。
誰にでもあるんですよそのチャンスはね。
それをチャンスだと思えるかどうかっていうのがね。
これあのアパレル界の革命時のユトリ社長も言われてたんですよ。
チャンスの回数はみんな一緒であると。
それにどれだけ気づけるかっていうことだって言ってて。
本当そうだからね。
トンキさんは人生の中で人生レベルで見ても今すごくチャンスというかやっぱり挑戦のタイミングが頑張るべきタイミングだと思うんですよね。
そうだからね。
なんか頑張ってほしいなって思ってます。
カクさん、リカさん。
トンキさんはずっと存在を隠しているそうなんですよ。
リカさん、トンキさんは本業はされている。
そうあの薬剤師さんというかね。
あの医療職でやられてるんですよね。
そうなんです。
すごいんですよ。
そんな中で資格も勉強して一発で合格してますからね。
すごい人なんですよ。
そんなトンキさんとのお話が17日になります。
そして8月18日の火曜日12時13時は未来思考×ポジティブ人材の夢だけでは終わらない才能の磨き方ということで、
イメコンのえりぃさんとお届けします。
えりぃさんは今回モニタリングっていうコースで参加いただくんですけれども、
同時にですね、今回結構動向が多かったりとかイベントとか企画が多かったりするので、
そこの動画担当ということでですね、そういう動画とかをちょっと撮ってもらったりとか、
あとね、皆さんはよくご存知かと思うんですけど、やっぱりすごく決め細かくてね、
誰とでも、誰とでもって本当は公平性がね、えりぃさんは実はそんなに高くないと私は思ってるんですけど、
でも癒し担当っていう感じでね、
いてくれると皆さん安心する存在のこのえりぃさんもね、今回いてくださるということで、
そんなえりぃさんとお話をしていきたいと思います。
なので未来思考とかポジティブで未来に対してワクワクしちゃう。
それはとても良いことですよね。
でもワクワクするからこそ何が抜けるかっていうと、ちょっと戦略性が抜けるんですよね。
突然やりたいと思うことやっちゃったりとか、思いつきで何かを始めてしまったりとか、
思いついた順番でやってしまったり。
そうすると、なかなか自分だけの王国っていうのを作るのがちょっと難しいんですよ。
ディズニーランドみたいな感じでね。
だけど、やっぱりえりぃランドを作ってほしいですね、私は。
そうするためには、やっぱり流れを汲むムーブを作るっていうのが非常に大切になってくるので、
ムーブを作りながらそこにいかに商品を置いていくかっていう、ただそれだけの話なんでね。
商品もそうだし、配信もそうだし。
だからね、えりぃさんには講座ではね、特に商品設計とか、あとはそのムーブの作り方とかね。
どうやったらそういう高額の商品が売れるのか、
そのためにはやっぱりより流れをね、綿密に設計する必要が私はあると思うんですね。
綿密にというか、流れを作る。
流れを作って、そこで感情の設計をしっかりしていくっていうことが大切だと思ってるんですけど、
そういう事例としてもとてもいいなと思ってるんで、
今講座気になってる人で商品設計とかムーブを作るみたいな、
自分の発信とかビジネスを迷路にする。
1回入ったら抜けられない状態を作りたいっていう人もね、
とてもいいんじゃないかなと思ってて、
その事例としてもちょっとお話できることがたくさんあるかなって思います。
えりぃランド、あ、みこさんおはようございます。
みんなランドを作ったらいいんですよって思うんですよ。
私は私の佳林ランドっていうのがあるし、
皆さんは皆さんのランドがあるのよ。
えりぃランドだったり、架空ランドだったり、みこランドとか色々あるわけですよね。
りかさんのランドとか。
それを楽しく、自分の世界観でいかに作っていられるかっていうのがポイントなんですよ。
そこに1回入ってきた人がね、
例えばディズニーランドでアドベンチャーのコーナーに行ったら、
次お城に行こうとかなって、
基本的に帰ろうってならないじゃないですか。
ここ楽しかったからまた別のとこ行ってみようみたいになるじゃないですか。
これがやっぱり私はビジネス、個人ビジネスにおける正解だと思うんですよね。
特にこれからは。
AIとかでいくらでもノウハウとかコンテンツっていうのは出てくるし、
同じようなサービスはいくらでも量産されます。
でもだからこそやっぱりランド、ブランド。
ランドでブランド。
ちょっと親父ギャグみたいですけどね。
ランドブランディングが必要だと私は思うんですよ。
ランドだったらやっぱりそれはブランディングになってるから、
高い安いとかでも判断されないんですね。
この人のこの国に入ったらいつも面白いことがあるから、
じゃあ次なんか講座やるんだったらやろうみたいになってくる。
今回の講座も私もそうですよ。
ランドがブランディングよ本当に。
だからカリンさんの講座だったら高くてもしょうがないみたいなね。
よくわかんないけどそういう理論になるわけですよ。
だったりとか、カリンさんの前の講座入ったことあるけど、
面白かったから今回も値段が高いってことは、
それだけ楽しいってことなので入りますみたいな。
なんかそういう、なんていうかな。
私の人はありがたい感じで、
その価格すらもなんていうか、
好意的に受け止めてもらえるわけですよ。
わかります?
でもそれはなんでかっていうと、
私がランドを作ってるからですよ。
そういう意味では私のランドにはいろんなものがあるわけなんです。
無料のコンテンツだったら、
こういう日々の発信もそうだし、
ブックラブもそうだし、
ちょっと安めのものだったら、
朝チャレとかもあったりとか、
なんかするんですよね。
いろいろ。
でもそのすべてに私は手を抜いてないというか、
なんていうかな。
すべてを一応考えて配置してるわけですね。
このメリーゴーランドの隣にはね、
このお城がいいなとかね。
メリーゴーランドでちょっと幸せな気持ちになったら、
そのままお城行ってもらおうみたいなね。
お城行ってちょっとふーって疲れたってなったら、
なんかその後アドベンチャーのコーナー入れようとかね。
なんかそういうことをいろいろ考えて設計してるんですよね。
そこを出た人は次何が欲しいかっていうことを考えながら、
アトラクションを置いてってるんですよ。
私はね。
それで最終それ全部戻ってきたら、
また最初からやりたくなるっていうね。
こういう感情を結構やってるんですよ。
結構考えてやってるんですね。
皆さんからそれが考えてるように見えなくてもいいんですよ。
別に見えなくてもいいんで。
ポイントはどんだけ考えてるように見えるかってことじゃなくて、
どこまでそこまで考えて設計して、
自然に物を出口付近に置いとくかっていうのが大切なんですね。
これ発信でも何でもそうですよ。
出口戦略と言いますかね。
それがやっぱり未来志向とかポジティブな人はちょっと抜けるなって思うんですよね。
好奇心が強い人とか活発性が強い人っていうのは、
自分がやりたいから今やるみたいになるんですね。
それでビジネスを組み立てたり、商品を組み立てたり、
あと活発性が強い人とかでよくありがちなのは、
同じ日に2つ配信をするみたいな人たまにいるじゃないですか。
私ああいう人見ると結構せっかちだなって思うんですよね。
っていうのと相手のことあんま考えてないなって思うんですよね。
そしたら私のこの長尺ライブもどうなるんだって話なんですけど、
結構傾向としてはね、
同じ日に2個配信を取る人っていうのはやっぱり自分が出したいから出してるんですよ。
わかります?
私とかだったら発信とライブが被っちゃうとかあるんですけど、
そういうのとはまた別で、
自分が思ったことをその日に連続で発信しちゃう人とかいるんですけど、
これはやっぱり相手のことあんま考えてないんですよね。
だしやっぱり自分がやりたいって方が勝ってんだろうなっていう見え方になっちゃうんですね。
私からすると。
だけど自分が今喋りたいから喋るっていうのはそれはいいんですけど、
やっぱりそれを受ける人がどんな気持ちになるかとか、
それを出た先の人にこのタイミングでそれ渡してあげた方がいいよねっていうのがあった方が良くて、
それがやっぱりランド戦略なんですよね。
だからランドブランディングであり、
これは身につけた方がやっぱりいいですよね。
ランドブランディングがしっかりできてたら売り上げとかっていうのは安定化します。
だから私も今回のその新講座とかっていうのももう目標の売り上げっていうのは達成してるんですよね。
まだ半分以上ぐらいかな。
プロモーションの機会とかはあるし、コラボ祭りもこれからなんですけどね。
それは何でなのかっていうと、やっぱりランドブランディングですよね。
ランドブランディングが成功しているっていうことを今回も改めて感じたわけなんですよ。
ランドブランディングの中に私だったら本を置くとかもありますし、
ブックラブとかその中でどんな本を選ぶかとかそういうこともありますし、
マッサチャレとかをどんなテーマで設計するか、
これはすべて綿密に絡み合ってるんですよ。横々でね。
それをどこまで果たして人は考えられるのかっていう話があるんで、
これは私の能力の一つだと思うんですよね。
そういうのもすごい借りてほしいなって思ってるんですよ。
それがなかったら、要は同じ商品作ってたり同じ講座作ってたら労力って一緒じゃないですか。
労力は一緒なんだけど結局レバレッジが効かないんですよ。
今日はちょっと面シップみたいな話になっちゃってるから、
ちょっと難しい人がいて分かんない人は分かんないかもしれないんだけど、
意味わかりますかね。
だから私と同じようにプロモーションしてる人はいるし、
私と同じように商品作ってる人はいるけど、
じゃあ私ほど売れる人がいるかっていうと正直結構少ないと思うんですね。
割合でいくと。
だけどやってる行動量で言ったら一緒なわけじゃないですか。
だったらやっぱり綿密に考えた方が無駄がないわけだし、
自分が、例えば私たちブックラブっていう無料のコミュニティをやることにもちゃんと意味を持ってやってるので、
それをやることによって変な話、講座の売り上げとか他の売り上げが変わってくるわけですよ。
そういうふうに無料のものですらも設計してますかってことなんですね。
こういうSNSの発信もそうなんですけど。
だからそれはすごく難しいこととかじゃなくて楽しいことなんですよ。
だって自分のランドを作っていくことなんで。
だから自分のランドってどういうランドでどんな人に楽しんで欲しいのか、どういう人に来て欲しいのかっていうのを考えて、
そこに一個ずつ置いてって、しかもそれもランダムに思いついたように置くんじゃなくて、
ちゃんと上位の設計の概念があって、最初に入場から入った人は何を目にすべきなのかと。
もうここから始まっていくわけですよ。
わかります?
だから面白いんですよ。
だから今すごい考えてるのは、私のランドをどうやって3Dでビジュアライズするかっていうのを考えてるんですよね。
もうちょっとランドのコンセプトを強めにしていきたいんですよ。
それがビジュアルで伝わったらめっちゃ面白いんだよなって思うんですよね。
それが皆さんの分だけランドがあるよってことなんです。
ディズニーランドとUSJは、戦略とかマーケティングの戦略とか全然違いますよね。
私からいくと、USJはやっぱりちょっと拙走がないっていうか、
拡散、同戦ってやつですね。すべての発信に意図意味がある。
そう、意図意味があるんです。
でもそう言っちゃうとちょっとしんどいと思っちゃう人がいると思うんですけど、
そうじゃなくて、楽しんだよってことなんですよ。
私が言いたいのは、メールを作ってんだから楽しんですよ。
それを苦行とかね、マーケティングでこうした方が売れるとかそういうんじゃなくて、
自分の世界観をどうしたら効果的に届けていけるかってことなんですよ。
それは一番才能が喜ぶことなんですね。
だからね、もっと楽しみながら発信もビジネスもやったらいいし、下手を上げたい人ももっと楽しくやったらいいと思うんですよ。
顔を死にながらね、鬼行進とかする場合じゃなくて、
ちゃんと納得感を持って商品とか発信とかっていうのを置いていけたら、
その一つ一つが喜びなんですよ。
稼げてても稼げてなくても、その時点で楽しいんですね。
そういうところに人は集まるんですよ。
わかりますかね。
だから全部逆なんだよなと思って、本当にそういうことなんですよ。
そういうこと。だからね、ランドブランディングは楽しいんで、
そういうのに興味がある人もぜひセミナーも受けてほしいし、講座も遊びに来てほしいなと思います。
全部ね、迷路にするのが先というかね、ムーブ作るのが先だし、ランドを作るのが先なんですよ。
それさえできれば、その技術さえあれば、それはいつでも再現できるし、
こういうAIがある時代ですらもね、やっぱり工学講座とかも選んでもらえるんですよ。
私これ本当に余談ですけどね、やっぱり起業家の人で、私の方結構友達とかお仲間とかいるじゃないですか、
やっぱり売上の話とか結構相談されるんですよね、裏でね。
なんかAIとかがすごい入ってきたり、いろんな人が講座やってるから、
昔と比べて講座全然売れないけど、かりんちゃんどうしてるみたいな話とか、めっちゃ聞くんですよ。
だけどね、申し訳ないんですけど、私はそういうことはないんですよ。
だからでもね、これは結構珍しいんですね。
でもそれは何でなのかっていうと、私がやっぱりランドブランディングを大事にしてるからなんですよ。
価格競争とかAIとかに巻き込まれないように自分を設計してるからなんですよ。
でもそれってすごい大切な考え方なんですよね。
だからね、先にやっぱりブランディング構築した方がいいんだよなって思います。
例えば皆さんもディズニーランドが値上がりしたとしても、多分行くじゃないですか。
シャネルが好きな人は、シャネルが値上がりしても買いに行くわけじゃないですか。
そういう感じなんですね。
そこがあってからのマーケティングでしょって話なんですよね。
だけどやっぱりみんな簡単そうだから、さっさとマーケティングの方に行くんですけど。
でも薄い自分でマーケティングやってもマジで決まりませんよ。
特にSNSで無形商品売ってる人とか、コーチ業、サービス業とかセッション業系の人。
この人たちは本当に差別化できないと、これからもっと売れなくなると思いますよ。
だからそこの差が激しい。
だからコンサル業で成功することとか売り上げを維持することは多分結構難しくなると思います。
さらに。
なんだけど逆に言うとブランディングとかをしっかり固めていたら、値段とかAIとかにも負けずに、
どんな時でもある一定のレベルまでは選んでもらえる自分になるんですよ。
そっちの方がいいわけじゃないですか。
だからね、これ言ってもわかんない人にはわかんないんだろうなと思うんですけどね。
そういうことなんですよ。
だから結局今何が起こってるかっていうと、マーケティングだけに頼ってる人は結局売れないわけですよ。
私はどっちかっていうとやっぱりブランディング寄りの人間なんですね。
ブランディングを先にやって、そこにマーケティングをくっつけてる人間なんですけど、
だから手薄なんですよ、マーケティングがね。
でも手薄でもマーケティング超頑張ってる人よりも売れてるわけですよ。
それはなんでかっていうとブランディングがちゃんとしてるから。
っていうことかな。
かくうさん、動線ってやつですね。すべての、あ、これ読みましたね。
みかさん、なるほど。カリンさんの楽しさを伝えたい。
ディズニーランドのパンフレットを思い浮かべて、カリンさんのコンテンツを思い浮かべています。ありがとうございます。
この辺なんかね、エリーさんあたり私作ってくれる気がするんですよね。
ちょっと相談してみよう。カリンランドをちょっと作ってくれますか、言ってね。
はい、みこさん、カリンランドは圧倒的な面白さで、この奥どうなってるんだろうと歩き回りたくなる。ありがとうございます。
みこさんなんかめっちゃ歩き回ってくれてますよね。
そう、物理的にもね、本の協力で歩き回ってくれましたしね。
そう、だからね、何が言いたいかっていうと、みんなも自分のランドを作ったらいいんですよってこと。
で、USJはUSJの良さがあるし。でも私は圧倒的にディズニーランド派ですけどね。
USJの方が儲かってたとしても何だったとしても、なんかね、やっぱね、いろんなキャラクターがごちゃ混ぜでいる感じにあんまり世界観を感じないんですよね。
私はね、ごめんなさいね、USJ好きな人がいたらめっちゃ申し訳ないんですけど。
でも、企業家として見る、そのブランディングっていう視点で見たときには、私はやっぱ圧倒的にディズニーの方がいいなと思うし、
自分が目指すモデリングするとしたら、やっぱディズニーの方をモデリングしたいなって思ってますけどね。
それも好みですよね。
だけど長期的に見たらやっぱりディズニーっていうのは、経営が不審な時が続いたとしても、
私はやっぱディズニーの方が残る可能性はあるんじゃないかと思っちゃうんですけどね。
ちょっと行く目的も違いますよね、ディズニーとUSJはね。
そんなことも思ったりしますね。
ディズニーとかだったら、やっぱすごい超有名人とか100万とかのツアーとかあるわけじゃないですか。
でもそれ買う人いるわけじゃないですか。
でもそれできるのがやっぱディズニーなんだよなって思うんですよね。
だからね、やっぱブランディングとかちゃんと世界観統一してる方が高額商品は売れます。
絶対そう。
だからUSJとかっていうのは来場者数が増えたりとか、
中単価ぐらいのものだったら売れると思うんですけど、
東京ディズニーランドの規模感の高額商品というか、
ハイエンドの商品っていうのは結構難しいんじゃないかなって思いますね。
そうそうそう。
だからね、面白いんですよ。
そういうふうに企業とかも分析してたらね。
だからそんな感じなんです。
今日もちょっと長くなっちゃったんですけどね。
だから皆さんもね、自分の王国を作ったらいいと思いますよ。
そこの世界観をもっともっと磨いていく。
それが才能を磨いていくっていうこととほぼイコール。
だから商品を作ることとか、発信をすることって全部才能を喜ばせることなんですよ。
結局は。
そこにもっとこだわると自然と売り上げも続いてくるし、
次の展開も絶対見えてきます。
だからね、マーケティングばっかりに考えがちな人はマジで注意した方がいいですよ。
そういう人に限ってマジで薄っぺらいですから。
また最後に黒くなった。
でも私これだけ本当に言わせてほしいんですよね。
薄っぺらい人に限ってやっぱりマーケティングに引っかかるんだよなと思って。
だからダメなんだよって思うんですよね。
あんたが今引っかかってんじゃんって思うんですよ。私すごくね。
でもよく考えてみると、薄っぺらい自分がマーケティングでね、
ばらまかれただけで売れるなんていう世界線ってあるわけないじゃんよって思うんですよね。
本当そう。私はそう思う。
皆さんもそうじゃないですか。超薄っぺらい人がいかにマーケティングで何か言ってこようと、
講座とか入りたいとか思います?例えば講座とか。
思わないと思うんですよね、私は。
そう、美子さん。テクニックやノウハウよりストーリーは面白さ。
いや、今はそうですね。
もっとSNSが初期の頃だったらテクニックとかノウハウだけでいけたかもしらんけど、
今は無理だよって思いますね。
それだったらAIで全部解決するんでね。
AIで個人が自分自身で実装できる機能が強まったからこそ、
やっぱりその人のキャラクターとかここじゃなきゃ体験できないみたいなものにみんな価値を感じるわけですよね。
ここの空気感分かっとかないと、
マーケティング寄りのことじゃないとピンとこなかったりとか、
例えば私の次の講座の価値とかもそういう人って分かんないんですよ。
でもね、だからなんだよなって思うんですよね。
そういう人ってやっぱり大概ブランディングが完成してないんですよね。
っていう傾向はすごいあります。
なんかそれはすごい思いますね。
だからね、私のさっき言ってた企業塾とかで、
企業塾?企業の仲間とかで今売れなくなってきてる人、
やっぱり売れ続ける人もいるわけですよ。
例えばはたあくまちゃんとかね。
そうなんだけど、そうじゃない人と売れ続ける人、
こういう時代はすごく分かれてます、そこが。
売れ続けてる人とそうじゃない人の差がマジで激しくて、
売れ続けない人の特徴はやっぱり一つ私が思っているのは、
やっぱりマーケティングに変調してる。
例えば広告に頼りすぎてるとか、
Wi-Fiをオフにしたんですけどどうですか?聞こえますか?
そう、Wi-Fiだとね、なんか今ちょっと不安定になったのでWi-Fi切りました。
一番大切なとこなんでありがとうございます。
そうだからね、なんだったっけ?
そうだからね、今ね何が起こってるかっていうと、
企業塾の中で売れない人の特徴ね、
マーケティングに頼りすぎてきた人っていうのは
抜き並み売れてないですね。
で、ちょっと最近本当にこれは結構大変だなって思ったのが、
広告回してる人がいるんですよ、知り合いでね。
その人がなんか自分の長期講座のプロモーションの時に、
最近っていうか一昔前とかスリーデイズライブとかあったじゃないですか、覚えてます?
なんかスリーデイズで無料でライブとかしてって、
長期講座売っていくみたいな。
私とかだったら今回だとセミナー2回やってそこで売るみたいなんですけど、
それのバージョンのもっと軽やかバージョンっていうかね、
スリーデイズでライブやるよーみたいな、
人来てねーみたいなやつのスタイルで売ってる人がいたんですね。
その人がそれに課金、広告とかも回して結構やったんですよね。
それで結構人が来てくれたんだけど、
30人とか来たのかな?
30人とかセミナーみたいなやつ見てくれたんだけど、
結局1人も商品買わなかったらしいんですよね。
価格帯とかは全然聞いてないけど、
でもある程度高額だと思うんですよ、30万とかそれ以上とか。
要は私が今回扱ってるレンジ、
もしくはそれよりもちょっと下ぐらいの価格帯で売ってると思うんですけど、
1個も売れてないんですよね。
でもそうなったら広告とかってマイナスになるわけじゃないですか。
それってどっちかといえばマーケティング強めの動きなんですけど、
ポイントはやっぱりブランディングなんですよね。
あんまり大きい声では言えないけどね。
私自身がその人の魅力を言語化できないですもん。
これはきついなと思いましたね。
だけどその人にとってはマーケティングが結構強いから、
マーケティングにお金投資してやっていくわけなんですよ。
それで今までは売れてたんだけど、やっぱ売れないわけですよ。
だから今後はマーケティングが効くのはブランディングがちゃんとできてる人だけですね。
っていうのはめっちゃ思います。
制約ゼロっていうね。
広告は向き不向きがある。
そうですよね。
だから広告やったからやっぱ売れるってもんじゃないんだよなっていうのはすごい感じるし、
だから私も広告やりますけど、
広告だけにすることは今のとこ考えてないんですよね。
だってなんていうのかな、
普通に売れることの方がやっぱ私は一番いいと思ってるんで、
だって普通に売れるってことは信頼関係日頃から気づいてる人が講座受けてくれるわけじゃないですか。
今回とかで言っても私広告使ってませんからね。
使ってないけど広告してる人がびっくりするぐらいの金額を要は稼ぎ出してるわけですよね。
それはなんでなのかっていうと、なんていうか、
なんでなのかっていうとやっぱ信頼関係を作ってきてくるんですよね日々ね。
地味だけど。
でそれを作ってくれることによって、
そういう講学講座とかでも初日とかから申し込んでくれる人がいるわけだし、
なんていうのかな、
やっぱ上から売れていくわけですよね。
だから私の講学講座っていうのは毎回上から売れるんですよね。
それもなんかすごい特徴だなと思ってて、
しかも質がめちゃめちゃ高いわけですよ。
今回もそうですけどマジで皆さんレベル高いですからね。
しかも凛さんもね、わざわざ来てくれるっていうことで、
それもめちゃめちゃ嬉しいんですけどね。
みなべ凛さんね、外資系のコンサルの管理職されてて、
エグゼクティブコーチもされてるって。
だからね皆さんね、能力開発が好きな人がウケるんですよね。
だから研究機室の人がウケるんですよね。
でもねやっぱそういう人って、
それが大事ってわかってるからお金出せんだよなっていうふうにも思って、
これがじゃあこの人の質、この人の感じ、
例えば杉野さんとかもすごい人ばっかりなんですけど、
でもそうやって聞いたら、
私はすごくないから入れないみたいな人いるかもしれないけど、
それは安心してほしいんですよ。
才能は誰でも持ってますから。
特に私の配信聞いてる人は大丈夫ですから。
なんですけど、じゃあこの同じ質が広告で果たして担保できるかって言うと、
なんか怪しいなと思ってて。
そうだから広告は私にとってはどっちかというと、
まずは実験的にトライするっていうところがあるし、
私の場合はブランディングがある程度できてるからやるんですよ、広告を。
この順番を絶対に逆にはしないです、私は。
自分がちゃんとブランディングできてて、それで十分に集客できてる。
頼みの綱みたいに集客を使うんじゃなくて、
カルピスの現役をより多くの人に効率的に届けたいと思うから、
広告使うんですよ。
分かりますかね?
本もそうです。
今回もありがたいことに、本読んで個別面談来てくれる人とかもいますしね。
本読んで一番高いコース持ち込んでくださる方もいらっしゃいますしね。
そういう意味で本のマーケティングも成功してると言えると思うんですよ。
なんかね、やっぱそっち先なんだよなと思って。
ここ本当に分かっといた方がいいと思いますよ。
そんな簡単な方法はないですよ。
AIですぐ稼げるとか、ないないないない。
広告だけで稼げるとか、ないないないって思います。
それが広がっても耐えうるだけの現役の濃さをあなたは今手に入れてますか?
っていうこっちなんですよね。
それがないなら、才能を喜ばせてそこを濃くする方が100倍大事だぞって思いますけどね。
杉浦さん、リンさんとはなんだかんだ一緒のコミュニティにいたことがないから楽しみ。
あ、そっか。確かに杉浦さんとリンさんが同時期に存在することってないんですね。
講演会とかそういうイベントとかで一緒とかはあるけど、
でもなんかすごいメンバーですよね。
だって杉浦さんはストレングスコーチでね、ご自身で会社も経営されてて、
リンさんは外資コンサルのケア管理職で、かつエグゼクティブコーチじゃないですか。
この2人がいる時点でなんかもうすごいなって思ってるんで。
講座の価値マジで上がりまくってますよね。
そういう意味ではもうなんか安すぎるだろうぐらいに思ってきたんですけどね、私ね。
最近。
そう、だからね、すごいなと思って。
でもね、本当こういう人に集まっていただけるのが私の講座の価値なので、
これは絶対に広告だけではできないですよ。
広告はやっぱりね、うぞうむぞって言ったあれなんですけど、
いろんな人が来てくれるところがメリットでもあるけどね。
だからやっぱブランディングだよなーの真髄はなーと思って。
だから私がどっちか選べ、ブランディングとマーケティングどっちか選べって言われたら確実にブランディングですからね。
私はブランディングの人になりたいですよ。
で、ブランディングでもしすごく誰かから気に入られたら勝手に紹介されますから。
だから働くまちゃんとかも私から見るとそういうすごくいい例で、
くまちゃんってあんまりその広告なんてもちろん売れてるけど使ってないし、
大々的に発信してるタイプではないんですよね。
なんだけどブランディングがめちゃめちゃできてるから周りの人が勝手に紹介していくんですよね。
だからブランディングが本当にできてたら、ある意味マーケティングって周りが勝手にやるから必要ないとも言えるんですよね。
わかりますかね。
だからそのぐらいブランディングってやっぱ大事なんですよ。
ブランディングが何かと言ったらランドですよ。ランドブランディングですよ。
だからね、そこは結構真剣に学んだほうがいいと思いますけどね。
私も新講座ではそこの自分の真髄とかね、迷路の作り方とかね、ランドの設計とか全部教えますからね。
ごめんなさい、ちょっと話めっちゃ揃えまくりました。
で、次が8月の19日水曜日、5時から6時、会社員のスキルを活かし副業無双状態になるにはということで、
50代からでも豊かにミドフィフテコさんです。
テコさんも今回実はね、プロでお申し込みをいただいてますので、杉野さんと同じでございます。
テコさんはもうね、テコさんもすごいんですよ。
会社でもナンバー2として社長に頼られまくって、経理のプロとしてやって、そういう状態でいるからこそ新しいことに挑戦できるということで。
だからもうね、会社員としてはもうすごくナンバー2、超優秀なナンバー2としてやられていて、
プラスで副業もね、頑張ってみたいというのがテコさんで、テコさんは私の婚活時代からブログ読んでくれてて、婚活時代の戦友でもあるんですよ。
そういうテコさんとのお話もやっていくんで。
私はね、会社員で優秀な人ほど副業はやるべきだと思ってるんですよ。
なぜなら会社員で優秀な人はマジで無双できると思ってるから。
私がやっぱりいいなって思う企業家さんも割と会社員経験長いんですよね。
私が見てる人は。
自分自身も会社員経験20年くらいやってる。
でもだからこそ、今それなりに結果出せてるって思ってるし、
プロフェッショナル的な企業が、プロではないんだけど、よりプロに近い企業ができてると思ってるんですね。
もちろん上はたくさんいるんですけど、趣味企業ではないと思ってるんですよ、自分のこと。
それはなんでその力が身につけられたかというと、実質社会でいろいろそういう経験してきてるからなんですよね。
だから会社員として優秀な人は、ちょっとね、企業家だと求められることが違うので、そこのチューニングさえちゃんとしてあげたらマジで無双になれると思ってるんですね。
だからそこちゃんとやった方がいいと思ってるんですよ、私はね。
優秀なんだからみたいな、能力使ってあげてみたいなふうに思ってて。
そういうてこさんとお話をね、ちょっと今回していこうと思ってます。
てこさんがプロを学んだらどんなことになるのか楽しみ。
そうなんですよ、本当にそうなんですよ。
だからね、優秀な人はもっとやったらいいよって私は思います。
みこさんとかもそうだけど、やっぱ会社員として優秀だったりとか、そういう人はそこで満足してる場合じゃないんですよ。
もっとさっさといったらいいよみたいなふうに思ってて。
てこさんも今回そういう意味です。
とても覚悟でプロの方を申し込んでくださるので、それは私もとても楽しみですね。
はい、そして次8月20日12時から13時は自己投資ジプシーから卒業というので、
学んで終わる人バーサス学びを形にできる人ということでね、我らが姉さん、ささかなさんですね。
に来てもらいますということでありがとうございます。
ささかなさんも昨日参加表明の配信してくれててめちゃめちゃ良かったんで、
皆さんもぜひ聞いてもらえたらと思うんですけど、ささかなさんも今回決心というかね、やりましたよね。
今までいろいろ自己投資してきたりするんだけど、自分の中で自分の商品に対する納得感というのが、
なんていうか100%持ちきれてないっていう。
だからね、ささかなさんとかえりーさんはやっぱランドブランディングの時期に来てるわけですよ。
だから私はささかな王国とね、えりー王国、えりーランド、ささかなランドを作るっていうことも一つすごい目的にしてるんですよね。
皆さんの分だけランドを作っていくってことなんですけど、特にささかなさんとえりーさんに対しては、
そういうのをやる必要があるかなと。要は思いついてやるとか、楽しそうだからやるとか、
なんとなくこれやっといたらいいかなとかじゃなくて、ちゃんとそこを設計する、流れを作る、ムーブを作るっていうのがやっぱ非常に大切だと思うんですよね。
みこさん。ささかなさんもかりーさんと出会ってから目まぐるしく変化されてってるってことね。
みこさんには負けるっていうか、みこさんもすごい相当かなり変化してますけども。
そう、だからささかなさん私の周りにいてくれてとても変化してる方の一人で。
変化するってことは私がすごいってことじゃなくて、変化する人がすごいんですよ。
やっぱ感受性がすごい豊かだったりとか、行動する力があったりとか、私の言ってることを理解する力がある。
それを自分の実生活に落とし込む力があるっていうことなんで、
そういう人にはやっぱり私ね、講座は受けてほしいんですよね。
私の周りにいて、私の無料の配信を聞いてるだけで変わった人に来てほしいんですよね、どっちかっていうと。
変わらないんだったら意味ないじゃんって思っちゃうんですよ、私は。
だから私の無料の範囲で変わってんだったら、有料だったらもっと距離近くなるんでね。
で、私もその人だけを見ていくんで、変わらないわけがないじゃないですか、もっと。
だからね、そういう意味で笹原さんはすでに、本当にとても変わったと思ってるんですよね。
もともと人のことも見れる人だしね、あれなんですけど、言語化とかもやっぱすごいあるし、何より聞いたらすぐやってますよね。
そういうのって伸びる人の資質の一つ、とても重要な要素の一つなんですよね。
だからそういう人はコミュニティとかめちゃめちゃ向いてるんですよね。
笹原さんみたいなタイプは本当にさっさとね、自分に合うコミュニティを見つけて、そこに入ってどんどん伸びていくっていうのがパターンとしてね、向いてるんじゃないかなっていう話が思ってるんですよ。
だからね、これ聞いてる人で今もしね、私の講座迷ってる人いたらね、私の無料の配信で変われたかどうかっていうのをちょっと1回考えてほしいんですよ。
それはなんか行動でも考え方でも何でもいいんですけどね。
それに何か行動の変容とか思想的な変容があったんだったら、さっさと受けてほしいなと思うんですよ。
わかります?それがポイントですよ。
だから私の講座だけじゃなくて、誰かの講座を受ける時とかに、ノールックで行くのは結構危ないですよ。
ノールックでマーケティング系の人に行くのが私は非常に危ないと思いますけどね。
混ぜるのは危険じゃないですけど、ノールックかけるマーケティングはマジで危険ですよ。
だからちゃんと見る。
で、無料の配信とか、私の方メンバーシップとかもやってるんで、そういうのも聞いて、
この人本当に信頼できそうだなとか、なんかこの人の話聞いててすごいなんか元気になるとかね。
思うんだったらさっさと受けた方がいいし、思わないんだったら受ける必要はないわけですよ。
わかりますかね。
ここの見極めが非常に大切だと思います。
美子さん、無料で変わる人の方が劇的に変わる。
いやそうなんですよ。
だからね、私のこの法則としては、無料で変わっている時から変わっている人は、やっぱり私の有料の講座とか入ってくれるとめちゃめちゃ変わりますね。
あの、速度が違う、もう、って思います。
ちゃらさん、無料の範囲ばっかり手を出している。どう変われたか考えます。
ということで。
まあね、自分の経済状況とかもあるんで、なんか借金とかしてまでね、入る必要はもちろんないと思うんですよ。
だからそこはね、今の状況とか考えることが大切だと思うんですけど、
なんかね、やっぱ有料と無料は本当にマジで全然違いますよ。
もう別物。
なんか私も全然別物として取り扱ってますからね。
もちろんブックラブとか無料なんで、それはそれでやってるんですけど、やっぱ有料ってなった瞬間に相手の顔が決まるわけですね。
私とか、毎日のようにレターとかもらえるから、皆さんの配信とか全部聞くことってできないし、
皆さんのところになんか一個ずつコメントつけるとかも無理なわけじゃないですか。
でも講座生ってなった瞬間に、半年だったら半年、その人たちのことめちゃめちゃ見るんですよね。
なぜなら能力開発してあげたいからって思ってるから。
だからそれが価値だと思いますよ、講座は。
だから主催者の人とどれだけ関われるかっていうのをすごい見た方がいいと思います。
私の講座だけじゃなくてね。
だからこう、主催者とあまりにも距離が遠いのはね、正直あんまり意味ないと思いますね。
で、認定講師ってね、自分が好きでもない人に見てもらうとかいうのね。
だから私あの制度あんま好きじゃないんですよね。
だから自分も認定講師がついてる企業塾とかは入ったことないですね。
なんでかっていうと、主催の人が好きだから認定講師の人マジでどうでもいいとか思ってるんですよね。
そう、だから私みたいに人で選びたい人はあんまり規模がデカすぎる企業塾とかあんまおすすめしないですね。
そう、その人のスピリットが本当に入ってる認定講師とかあったらいいんですけどね、わかんないじゃないですか。
だから私は自分が講座とか選ぶんだったら、絶対その主催の人とマンツーでできる講座とか、
近い、ちゃんと見てもらえるところに行きますね、私は。
っていうのはね、とっても感じます。
だから今週末、来週末か。
鴨頭さんのねグループコンサルをついに受けてくることになるんですけどね。
参加するんですけどね。
美奈部凛さんとそれこそ一緒に行ってくるんですけどね。
そういうのもやっぱ距離が近いところで見れるっていうのが最大のポイントだと思うんで。
それは大事にしたらいいと思いますよ。
距離の近さが成長の速さですからね。
だからそこにはやっぱり遠慮せずお金どんって使ったらいいと思うし。
やっぱ勝負の時はありますよ。
やっぱ圧倒的になりたい時に一人だけになるのは結構難しいと思いますけどね。
だから私も、なんていうか、やっぱお金使ってますからね。
だから毎年私の場合はむしろお金を最低、どのぐらいかな。
やっぱ企業家だからね。
200万以上は使いたいと思ってて、今年だと400万ぐらい使いたいなと思ってるんで。
まだちょっと足りてないんでね。
何に投資しようかなとか考えてるぐらいなんで。
それはね、私が企業家だからそうって思うかもしれんけど、
でも皆さんがもし今会社員とかだったとしても、
やっぱり投資するってことはそれだけ自分を伸ばしに行くってことだから、
なんていうかな、そういうふうに決めるのもいいと思いますけどね。
そうそう、りかさん。
カリンさんコミュニティのすごさの一つは、集まる方によって自分も動けるようになるのがすごいと思っている。
もちろんカリンさんに言葉をいただけるのは、特別な原動力ありがとうございます。
りかさんめちゃめちゃ変化してますからね。
ほんとすごいですよね。
りかさんの変化がちょっとすごすぎて私ついていけないんですけどね。
そう、だからね。
ちなみに次の講座ってね、結構いろんな人がいろんな理由で受けてくれるから、
それ面白いなと思うんですけど、
一つはランド作りたいみたいな人ですよね。
商品設計とかなんかいろいろやりたいって人がいるのと、
あともう一つすごい面白いなと思うのが、
会社員としてのスキルを上げたいって人も実はね、申し込んでくれるんですよ。
なんでかっていうと部下を持っている人とかね。
だからね、そういういろんな応用ができるのが今回の講座かなと思うので、
気になる方はぜひね、まずは個別面談来てほしいなって思うんですけどね。