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#1535 周りを動かす人が必ずやっていること/意図の連鎖
2026-08-17 52:21

#1535 周りを動かす人が必ずやっていること/意図の連鎖

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感想

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00:01
はい、おはようございます。花凛です。 ちょっと5分遅くなりましたがね、今日は8月の17日の月曜日ですね。
大阪地方は、えー、大阪地方だって、あの、大阪はね、26度で、今日は、まあ、晴れということで、降水確率はね、うーん、まあ、低いとかないですね、はい、今日は晴れでございまーす。
はい、まあ、大阪はね、相変わらず、あの、まだまだ暑い日がね、続いてるんですけど、皆さんの地域は、お住まいの地域はどうですかね。
はい、いわしーさん、さらさんもおはようございまーす。そう、あの、今日はね、結構、あの、会社員の方とかだとね、お盆休み明けで、はい、今これを聞いてる方とか、今ね、朝のしたごをしながら聞いてる方とか、はい、なんとなく憂鬱な方とかもいるんじゃないかなと思いますし、
逆にね、あの、ずっと、あの、休みのお盆期間中にね、例えば実家に帰省してたとか、子供と一緒にいたっていう人はね、ちょっと体が逆に疲れてね、あの、今日逆にね、あの、出社とかする方がホッとするっていう人もね、いるんじゃないかなーなんて思ってますけれどもね、はい、私はね、あんまり今回ね、お盆と全然関係なくて、私ね、9月から新講座やるっていうのもあって、そのプロモーションとかね、
ありがたいこと、結構、お申し込みいただいてるのでね、その対応してたりとかして、ごくごく普通のというか、はい、結構忙しい、1年の中でもね、忙しい、あの、日々をね、日々というか1週間をね、過ごしてたかなーなんて思うんで、私はあんまり、今日がね、特別な1日っていう感じ、ま、ではね、ないんですけどね、皆さんにとってはきっとそうなんだろうなーって思いながら過ごしていた感じです。はい、今日ね、お仕事これから行かれる方ね、ぜひ頑張っていてきてくださいね、はい。
はい、あいわしーさん、さらさん、おはようございます。はさきとおるさん、あ、おはようございます。お弁当作ったり、洗濯物干したり、あ、ね、朝はいろいろ忙しいですよね。はい、くれさんもおはようございます。はい、で、そんな今日はですね、まあね、何喋ろうかなって思ったんですけどね、まあちょっと今日は月曜日、週の月曜日なので、まあ一応私、こういうライブにもね、あの若干意図がありまして、まあ先に言っといてはうるさいと思うんですけどね、あの月曜日はなんかね、皆さんがこう、今週1週間、なんか頑張れるようなテーマに、
できたらいいな、みたいなのを実はちょっと思ってるんですよね。はい、まあ毎回ね、いろんな人をこう励ましたりとかね、あの一緒に頑張ろうみたいなトーンではあるんですけど、月曜日は特にね、
やっぱ週末迎えて、あの会社員の人とかだったらね、これから月曜日から金曜日までお仕事が始まるっていうことで、そこまでこうエネルギーチャージをしていかないといけないというかね、あのエネルギー高く保って、
まあ働いていかなきゃいけないっていう感じじゃないですか。で、あの、まあ働いてない方とかでもね、お子さんが学校に行くお送り迎えとか、いろいろあったりすると思うし、
家事とかね、あの育児っていうのも終わりがなかったりしますので、とにかく月曜日はね、なんか区切りとしてね、頑張ろうぜっていう感じなので、今日はね、ちょっとそういうテーマを考えた時に、周りが動いてくれる人が必ずやっていることというね、
お話をね、ちょっとね、してみようかなというふうに思うんです。なので、まあなんかこれからね、なんか発信でもビジネスでも拡大していきたい人とかね、会社員として何かステップアップしたい人とか、自分がやっている何か活動、もっと広げていきたいみたいな時にね、やっぱりどうしても、
03:18
関わってくれる人の人数を増やさないとね、拡大っていうのはないんですよね、というのを私はとても思うんですよ。これ発信でもそうです。自分がただね、発信してるっていうのが起点にはなるんですけど、結局それをいろんな人が例えばお勧めしてくれたりとかね、するからこそ広がったりするし、いろんな人が来てくれるからこそ、例えばライブとかだと盛り上がったりするしっていうね。
ビジネスとかでも、例えば私とかも今講座のプロモーションとかしてるんですけど、講座のプロモーションを一人でやっててもね、意味がないわけですよね。意味がないっていうか、それで来てくれる人がどんどんお勧めしてくれたりとかね、参加表明してくれたりとか、いろいろするからこそ、なんか一緒に盛り上がっていったりとか広がっていったりとか。
例えば私だと今週末は毎週、毎日連続ライブとかがあるんですけども、これも新講座のメンバーが協力してくれて、言ったら動いてくれて成り立っていたりとかするわけなんですよね。
昨日とかだと、テコさんっていう一番上位のクラスにいらっしゃる方も参加表明取ってくれたりとか、いろいろそういう感じで、やっぱり規模が拡大したり盛り上がりを見せる時っていうのは必ず周囲の協力が必要なんですよ。
協力が必要だったり、周囲が自発的に動いてくれるっていうこの流れ、このムーブですよね。このムーブをやっぱり起こしていけるかどうかっていうことが、やっぱり自分のやっていることの規模を一段二段上げていく上で、やっぱりマストだと思うんですよね。
ずっと一人で誰も周りが動かない状態で拡大するっていうのは限界あると思いますね。ビジネス以前に多分発信として限界がある。ずっと一人で発信していって、それに対して何の反応もなくそれで拡大するっていうのは結構考えにくいなっていうふうに思います。
なんかすごいアンチを呼び込むような炎上狙い系の発信とか投稿とかだったら、全然ファンがつかずに、全然周りが動かない状態でアクセスだけが拡大していくっていうパターンはあるんですけど、でもそれにどっちにしても売れないんでね。
アクセスがお金になるみたいなパターンの売れ方はできるんですけど、それ以上でも以下でもないっていう感じになっちゃうから、大抵の場合はやっぱりそこに人が絡まないと、それ以上発展はしないんですよね。
ということはですね、皆さんがそういうふうになっていきたいと思ったら、やっぱり周りの人をどう巻き込むかっていうね、これが非常に大切。自分のために動いてくれる人が要は何人いるかみたいな話。
これがね、やっぱり結構鍵になってくるし、私から見て売れてる企業家さんっていうのは、多かれ少なかでこの力は絶対にあります。周りの人を動かす、巻き込む力。自分が全部手動でこれやってくださいっていう前に動いてくれる人が何人いるかっていう話ですね。
06:04
だからこれはね、かなり大事な視点だなって思います。それは私みたいに影響力がマックスな人だけじゃなくて、もっとこう、青色支出多めの人で一見その自分が前にめっちゃ出るっていうタイプじゃなくても関係ないです。
どっちにしても、周りが何かしらの形で動いてくれるっていう状態になってるかどうかっていうことが自分の成長のですね、成長幅を決めるっていうふうに私すごく思うんですよね。
ささかなさんもおはようございます。参加表明もありがとうございました。進行座でもよろしくお願いします。
はい、もんぴさん、もんぴさんもおはようございます。ちなさんもおはようございます。
そう、だからね、今日はちょっとそんなことをつれずれと語っていきたいと思うんですけどね。
なんでこれを思ったのかっていうと、今プロモーションの時期で、本当にささかなさんも含めてありがたいことに進行座について、結構皆さん参加表明出してくれたりとかするのも非常にありがたいなって思ったりとか。
あと、私の周りのメンバーとかの中でですね、いろいろ情報を教えてくれる人とかがいてね。
なるほど、なるほど、なんかいろいろわかることがあるんでね。
いや、なんか周りの人がそういうふうにね、自発的に動いてくれるのはね、ありがたいことだなって思うっていうのもあるし、プロモーションだけの話じゃなくって、最近すごい嬉しかったことがありましてね。
ちょっとそれを今日ね、エピソードとしてシェアしておきたいんですけどね。
昨日、私のブックラブに入っている人いますかね?いると思うんですよ、この中のメンバーだとね。
ブックラブっていう私、読書がすごい好きで、毎月最低5冊、読む時は10冊ぐらい読んでいます。
毎月の本題でいくと、本当に高い時は10万とかいくっていうね。
そのぐらい私は本が好きなんですよね。年間100万以上本を買っているっていうね、そういう状況で。
だからこそ、なんかオススメしたい本って常にたくさんあるんですね。
もっと言うなら、人によってオススメしたい本は本当は違うぐらい、すごい本好きなんですよ。
だから、読書クラブっていうのをやってて、これ無料なんでね、皆さんもよろしければ、まだ入ってない人は入ってほしいなと思ってるんですけどね。
これやってるんですよ。
で、これやってて、昨日ね、ふとね、あ、昨日じゃないや。
なんか数日前に、まひとさんっていう方がね、私のブックラブ入ってくださって、すごい死後敵のね、とても素晴らしい素敵な女性なんですけども。
そのまひとさんがね、初めてブックラブ参加してくれて、めっちゃ良かったっていうので、
本とかね、あんまりその普段読まないし、そういうなんか、
ダイウィズゼロっていうのが今回の、今月のね、課題図書だったんですけど、それもすごい読みたかったんだけど、なかなか読めない。
分厚いんでね、なかなか皆さん読めないじゃないですか。
それを私が60分で、その分厚いね、300ページ以上ある本を、60分で私が調約して、まとめてるっていうのがね、とても良かったって言ってくれて、
それをね、シェアしてくれたんですよ、インスタにね。
まひとさんはいつもこういうことしてくれてね、非常に嬉しいなと思うんですけどね。
09:03
シェアっていうのもね、今日の周りが動いてくれるって話とちょっと近いんですけど、そんな感じでシェアしてくれて、めっちゃ嬉しいなって思ってたんですよ。
で、その時にまひとさんとのやりとりで、まひとさんが、この前の、前月のブックラブの動画もめっちゃ良かったですって言ってくれたんですよ。
ドイミワさんっていう方、元ルイビトンのトップセールスの方が書かれた、自分ブランドの作り方っていう本があってね。
それもすごい良かった、その動画もめっちゃ良かったって言ってくれて、
で、そんな見てくれるんだと思って、ブックラブ最近入った人が、今月のアーカイブだけじゃなくて、
先月の、今月はライブで参加いただいたのかな?で、前月のやつもアーカイブで見てくれるんだと思って、
私それがすごくなんか嬉しくて、でその時にでも発動したわけですよ。
あ、そっか、最近ブックラブに入ってくれてる人も結構いるんだけど、みんなこれまでの動画とか多分見てないよなって思って、
かつ途中までは、私期限を聞いてたんでね、途中からもう何ていうか、公開すらしないみたいになってたんで、
過去の動画が遡れない仕組みになってたんですよね、なんか仕組み的に。
うん、だからね、でもせっかく読書クラブに入ってくれて、毎月1回やってる、無料とはいえどね、
せっかく入ってくれたんだから、やっぱ過去のアーカイブもちゃんと見れるようにした方がいいなって思ったんですよ。
だから昨日ね、私は昨日はちょっとオフの日だったんですけどね、あ、ヒトジさんおはようございます。
昨日オフの日だったんですけど、息子と夫とちょっとお出かけしてたんですけど、
お出かけのね、ろう中のね、ちんちん電車みたいなやつ乗ってね、ちょっと行ったんですけどね、
そこで、その電車に乗ってる時間がめっちゃ長かったんですよ。
多分30分とか40分とかあって、すごい空いてる路面電車みたいなやつに乗ってたので、暇だったんですね。
だからそこで、グックラブの過去のアーカイブをね、1個ずつですね、非公開から限定公開に変えてですね、
それを並べてね、自分のおすすめポイントとかを書いて、それを一括して送ったわけですよ、プレゼントとして。
はい、だからね、グックラブね、今から入っていただいたら、過去のアーカイブ全部見れますから。
私これ、自分的な価値としては、あのー、なんていうかな、
私1つのそのグックラブの定例会を月に1回やってるんですけど、この月に1回の資料を作るのに、
自分がその本を読み返してから、資料を全部完成させるために、多分、どのぐらいかけてんのかな、
でもなんだかんだで多分ね、10時間弱ぐらい、10時間はないか、5時間ぐらいかけてんですね。
5時間ってことは、私の今の時給っていうか、換算したら3万ぐらいなんでね、
コンサルとかって3万以上ぐらいしかやってないんで、そしたら15万ってことになるじゃないですか。
だから私の1つの動画っていうのは、15万分ぐらいの価値があると自分では思ってるんですよね。
それを一気に大放出したわけですよ。
しかもそれを10本弱ぐらい出してるから、言ったら価値として100万ぐらい。
12:01
自分としてはね、それをボンって出したんですよ。
出してるんで、だから皆さんまだブックラブ入ってない人は、今入ったら夏のプレゼントとしてですね、
過去のアーカイブ全公開してますんで、今までは全部非公開だったんですよ、前の方のやつとかね。
全部公開して出してますんで、ぜひ見てほしいなと思ってるんですけれども、
私が言いたいのは別にそこのポイントじゃなくてね、そこのポイントじゃなくて、
それを私がやった後にどうなったかって話なんですよ。
これを皆さんに今日はね、とても聞いてほしいと思ってるんです。
結論としてはね、だから私はブックラブっていうのは無料のコミュニティなんだけど、
でもそれでも毎回30名弱とかリアルタイムで参加してくれる人がいて、
それを見て動いてくれる人がいて、ストーリーズとかでシェアしてくれる人がいたりとかするから、
私としては無料なんだけど、とても大切にしてるコミュニティの一つなんですね。
ただ無料でやってるし、手が回らないから連絡とかは本当に月に1回ぐらいっていう。
超ゆる稼働っていうね、こういう感じでやってるんですけど、
でもだからって言って大事にしてないわけじゃなくて、すごく大事にしてるし、
ブックラブ会員ですとかって言われたら私の中でポイントが上がるわけですよ、その人に対してね。
やっぱセンスありますね、あなたみたいになってくるわけですよ。
そう。
トキャさんおはようございます。久々にリアタイできて嬉しいってことね。
トキャさんはリフレッシュ休暇で、今日から休暇系ですかね。
多分そうですよね。
トキャさんを含む仕事的女子の皆さんは多分今日から仕事スタートだと思いますので頑張ってください。
いわしぃさん、ブックラブ過去のものも見れるようになったらありがたい。
ありがとうございます。
だからね、ブックラブまだ入ってない人本当に来てくださいね。
昨日頑張ってそれやったんでね。
ポイントはでもそこじゃなくて、私がそういう風にブックラブの人に対して、
大切に思ってると。
だけど大切に思ってるっていうことは、形にしないと伝わらないわけじゃないですか。
だからこれはちゃんと見れるようにした方がいいなと思って、
無料だからそれって別にやらなくてもいいんですけど、
でもそういう意図があってやったんですよ。
そこに毎回魂込めてね、10万円分くらい、10万とか15万分くらいの価値を入れてるつもりなんですね、自分としてはね。
そしたらそれやっぱりたくさんの人に見てもらった方がいいわけじゃないですか、結果として。
だから双方にとってウィンウィンなんですよね。
だからね、そう思って公開させてもらったんですね。
あーりんこさん、おはようございます。
昨日あれですよね、スパイスのセミナー。お疲れ様でした。
朝チャレのメンバーもいろいろとそれについてコメントされててね、とても楽しい時間だったんじゃないかなって思います。
お疲れ様でした。
そう、だからね。
そういう思いがあってやってるわけですよ、私としてはね。
もっと皆さんに時間とかお金とか最適化してほしいみたいな感じで。
だけど、あのーっていう感じでやったんですね。
ポイントはここからで。
そうしたらね、その後何が起こったかっていうとね。
あのー、マイアル駅手帳のリーさんね。
リーさんって、あのーとてもね、そのマイアル駅が得意っていうかね、マイアル駅について詳しいっていうのはもちろんそうなんですけど、
15:02
私前からすごいなと思ってることがあって、なんかね、こう形にされるのがすごい早いんですよね。
なんか案内ページとかも自分で作れるし、
あの全部そういう周辺のことってあるじゃないですか。
なんか、ビジネスやってたら周辺でそのサムネ作ったりとか案内ページ作ったりとか、
あのね、あるんですよ。
まとめをノーションに貼ったりとか、
なんかその周辺のところがすごい得意だなと思って、もう得意だなと思ってて、
私はそこがあんまり得意じゃないんですね。
得意じゃないし、やっぱ喋ってる方が好きだから、結果としてそこちょっと後手に回っちゃうんですよね。
だからこそデザインとかだったら私はおはるさんにお願いしたりとか、
今後広告とかもトンキさんにお願いしていこうと思ってるわけですよ。
私はもう基本最終自分がやるのは喋ってるだけっていう状態にしたいと思ってるんで、
私のイベント活動とかセミナーとか長期講座とかね、
こういう発信とかこれメインにしたいと思ってるんで、
その周辺のところっていうのはね、結構それこそ周りの人に動いてもらってるっていう状態なんですね。
なんですけど、ブックラブの私が無料公開、夏の無料プレゼントの企画をやったらですね、
昨日リーさんがご連絡くださってて、何をしてくれたかっていうと、
ブックラブのアーカイブありがとうございましたっていうことで、
カリーさんは本が苦手でもいいと、むしろ本が苦手な人ほど参加して、
そういう人こそ本をなかなか自分では読めないんだから、
私がね、カリーさんがね、本が好きだから皆さんの代わりに300ページとか400ページのね、
特に海外からの翻訳本とかっていうのを読みまくってね、
それを1時間でお届けするから、本が苦手な人でもむしろ来てくださいみたいな風にね、
私は言ってるんですけど、それがすごい嬉しかったですっていうことで、
それの気持ちとしてというか、
アーカイブと私のおすすめポイントっていうのをもともと私はね、
昨日シェアしたんですよ、そのブックラブの中でね。
テキストで特に何の工夫もなくね、ボバッと送ったんですよ、それをね。
そしたらね、なんとリーさんがそれをですね、ノーションでまとめてくれたんですよということで、
そんなリーさんへの今日は実は感謝配信でもあります。
りんしゃんだって。
リーさんありがとうございます。
ということでね、私はそれでね、このエピソードで何が言いたいかっていうと、
つまり自分が意図して何かを出すわけじゃないですか、
それが有料じゃなくても無料でも、私はこういう風にしたい、
こういう人にこうなってほしいから、
ブックラブとかだね、時間がなくて本が読めない人でもいつでも楽しんでもらえるように、
もっと環境整備したいみたいな、
アーカイブとかも全部非公開から限定公開に変えて、
いつでも見れる形にして一元化したいみたいなそういう気持ちがあるわけじゃないですか。
特に今夏休みだから、ちょっとタイミング遅かったんでそれは申し訳ないなと思ったんですけど、
夏ってなんか自分を振り返る機会だったりもするじゃないですか、
そういう機会にこの動画とか使ってほしいなみたいな気持ちもあって、
なんか出したわけですよ。
そしたらね、それをね、リーさんがね、すかさず。
18:01
だって昨日出したんですよ、私それ。
しかも私それ出したの多分昼過ぎとかなんですよね。
それをですね、昨日中にリーさんがノーションにしてくれて、
絶対そっちの方が見やすいんですよ。
見やすいし、後から振り返った時になんか振り返りやすいんですね。
私もそれ貼りやすいじゃないですか、どうかコミュニティ欄とかに。
うん、なんか過去のアーカイブはこちらですみたいな感じでね。
だからね、すごいわ、めっちゃいいわって思ったんですよ。
それをやってくれましたっていうのでね。
ちゅなさんもリーさんっていうことで、
いわしーさんもリーさん、さすが気遣いの人ですってことで、そうなんですよ。
はさきとろさん、ブックラブ参加してきた。
嬉しい、なんか今裏で誰かが参加されたなと思ったらありがとうございます。
皆さんもぜひ参加してください。
私の過去の配信、どっか見たらブックラブ見れます。
私のトップページとかからも多分見れるんじゃないかな。
ゆきえさんもおはようございます。
だからね、何が言いたいかっていうと、
自分の意図が大事だよっていうことなんです。
リーさんは気遣いの人で、そういうのをすぐ汲み取れる人なんですけど、
でもそれ、全員にやってたらリーさんの身も持たないわけじゃないですか。
だから結局、なんていうのかな、意図に共鳴するわけですよね。
おそらく、はい。
私がなんかこれは多分やった方がブックラブの皆さんのためになるなと思ってやってることっていうことに対して、
そこに共鳴する人っていうのが結局連鎖して動いてくれるっていうことなんですよ。
わかりますかね。
とか例えば私の出版講演会とかも何でもそうなんですけど、
任意ですごいお協力してくださる方とかいたりとか、毎回するんですね。
それすごくありがたいなと思うんですけど、それが何でかっていうと、やっぱり自分の中の意図があるからだと思うんですね。
より多くの人に、一人でも多くの人にささっと人生変えてほしいとか、動けるようになってほしいとかっていう、
その意図を日々発信したりしてるわけじゃないですか。
そうしたらそれに共鳴する人が結局、意図の連鎖みたいになっていくんですよね。
だから私が何も言わなくても勝手に周りが私がやりたいことを形にしてくれるんですよ。
これが私はですね、やっぱり意図の最終形だと思うんですよね。
これはもうほぼ魔法に近いと私は思ってるんですよ。
だからこれを身につけないのはもったいないということで、今回の人生最適化セミナーとか進行座とかもやってるんですよ。
要は、意図を味方につけようぜっていうこと。
意図を味方につけるっていうことは、自分の王国を作ることなんですよ。
それこそランドブランディングじゃないですけどね。
ディズニーランドブランディングみたいな感じで、
自分の意図に一貫性があれば、この人はこういう人だっていうのをより多面的に相手に分かってもらうことができるんですね。
そうすると周りが勝手に動くんですよ。
意図が伝播していくのね。
意図は伝播するし連鎖するんですよ。
それでどんどん関わる人とかが多くなっていくんですね。
そうするとやっぱ影響力っていうのは拡大するわけじゃないですか。
みたいな。だからそういうことなんですよね。
だからその代わり、自分が大切なことは何かっていうと、やりたくないことをやらないってことですね。
21:03
なんとなく周りに合わせて何かをやるとか、これやってたら売れそうだからやるとか、マジでそういうの全く意味ないんですね。
それよりは自分の大冗談の意図とつながること。
例えば私とかだったら、私に関わった人は無料でも有料でもどっちでも変わってほしいんですよ、私は。
無料の範囲で買われる人が有料で、例えば私にもっと近づいてきてくれた時に、もっと変わったらいいなと思って日々やってるわけです。
こういう無料の配信とかもね。
だからどっちでもいいんです。私に課金しても課金しなくてもどっちでもいいんです。
だけど、さっさとやれよって常に思ってるわけなんですよね。
そういうのがあるから、ブックラブっていうのは無料なんで、それやるからだって私に1円もね、メリットはないわけですよ。
むしろマイナス100万ぐらい出てますからね。
1動画あたり10万だと仮定したらね。
なんですけど関係ないわけですよ。
そこの意図とつながって一貫してやる行動っていうのはやっぱりメッセージ性がすごい強いわけなんですよ、きっとね。
だから感謝されたりとかする。
感謝されたりするとどうなるかっていうと、やっぱりその意図を引き継ごうとする人とか、その意図をさらに広げようとする人とかが現れるんですよ。
それがどんどん倍々的に増えていって、発信とかだったらファンが増えたりとか、ビジネスだったら売り上げが上がったりっていうことになるわけなんですね。
だからやっぱり意図って何なんだろうと思う人いるかもしれないけど、何なんだろうどころか全ての根幹なんですよ。
あなたがそれをやってる意味、意義、あなた自身のブランディングの一貫性ってことなんですね。
それが出るからこそ、自分が何かお願いしなくても自発的に動く人がどんどん増えていく。
それってもう王国みたいになっていくんですよね。
それは一人の特定の人だけが持つ影響力ってことじゃなくて、本来的には皆さんが全員持ってる影響力なんですよ。
だからそれ使えてないなって思う人がいるんだとしたら、やっぱりそれはまだまだ意図が足りないんじゃないかなって思うんですよね。
今日はそういう話なんです。
ささかなさん、糸に共鳴。そうなんです。糸の連鎖が糸の最終形。そうなんです。そうなんですよ。
ゆかさん、おはようございます。私も糸に共鳴響いちゃいましたってことで。嬉しい。ありがとうございます。
つじさん、カリンランドで働くキャストさん優秀で素晴らしそうなんですよ。
みんな勝手にやるんですよ。これでも皆さん不思議だなって思うことありませんか?
なんか私だけじゃないけどね、でも私の周りの人とかも勝手に動いてるんですよ。最近とかね。
これはね、やっぱり糸の連鎖なんですよ。糸に共鳴。そうなんです。
だからそういうことをやっていくことっていうのが結局、豊かさとか全部、すべてにつながってるんですね。
そういうもんなんですよね。
それこそムーブメントの話とかも全部一緒ですよ。ムーブメントって結局何なのかっていうと糸の連鎖ですよね。
最初に何かやろうと思った人がいて、その時は孤独なわけですよ。
これ凛さんの参加表明の収録でも、凛さんおっしゃってたけど裸踊りをするね。
24:06
最初一人の公演かどっかでやってる人がいて、最初一人で孤独でやってるんでちょっとバカだと思われるわけですよ。
だけど徐々にそれが伝播してて、それを最初に見つけた人がね、周りの人も呼んできて、
すごい祭りになるみたいな、そういうマーケティング的にムーブメントを作る事例の動画としてとても有名な動画があるんですけどね。
そういうのも結局最初の一人は孤独でバカなわけですよ。だけど糸を持ってやってるわけですよ。
それももうやり切ってきたら、こっちもなんか伝播していくんですよね、こっちにもね。
そうしたら勝手に動いていくわけじゃないですか。だからね、それがすごい大事なんだよなって思うんですよね。
アイリーさんもおはようございます。
だからね、これはすごいね、知っておくといいんじゃないかなって思いますよ。
周りが動いてくれる人が必ずやってること、それは何かっていうと、意図して何かやってるってことです。
で、その時に大切なのは何かを期待しないってこと。
だから私とかだったら、何だろうな。
例えばね、今回アリーさんがね、すごい素敵なそのノーションのまとめを作ってくれて、
でもそれ別にも、何て言うかな、やってほしいなと思ってアーカイブとか無料公開してるわけじゃないんですよ、私はね。
皆さんが、もっとそのブックラブの人とかとね、本を読む時間がない。
だけど動画とかだったら見れるし、隙間時間で耳で聞くだけとかできるじゃないですか。
そういう隙間時間でもちゃんと人生変わっていけるような感じになったらいいなっていう、これが意図なわけじゃないですか。
これに対して表明してくれる。
そこに私は期待もないし、これやってほしいとかもないわけですよ。
だけどそれを受け取るから勝手に何かすごいことをやってくれるみたいな。
そうすると今度こっちも嬉しいから、例えばこういうふうにお礼の配信を取ったりするわけじゃないですか。
こういうふうにして意図って連鎖していくんですね。
意図が連鎖するってことは行動が連鎖していくことで、人間関係が連鎖していくことになるんですよ。
その中に、その連鎖の中にお金とかね、なんかいろんなものっていうのは入ってくるわけだから、
だから自分がその輪の中にいること、その連鎖を自分が受ける時もあるし、何かやってもらうこともあるし、自分もやることもあるっていう、
このなんか連鎖の中に身を置くことっていうのが大事なんですね。
それは女子のわちゃわちゃした人間関係とかとは全く別のことを言ってるんですよ。
わかりますかね。
だからなんかそれがすごい私は大切だなって思ってるんですよね。
そうそう。
だからね、で、糸で共鳴しないとどうなるかっていうと悪口とか、なんか愚痴とかで連鎖しちゃうんですね。
愚痴の連鎖はマジで女子会集団みたいになるから、そこに何の価値も生まれないわけですよ。
だって低次元なことで繋がってるんで、だけど糸は違うわけですよ。
糸は高次元なんですね。
だから糸で繋がる人間関係っていうのはやっぱレベルが高いんですよね。
そう、だから変なわちゃわちゃしたこととかはないし、あのなんていうかな、健全に繋がっていけるっていうことなんですよ。
独立したそれぞれの大人として糸で繋がっていける。
27:00
これは価値観で繋がるっていうことに非常に近いので、そうなるとやっぱコミュニティの質とかもめちゃめちゃ高くなるんですよね。
なんか、だって愚痴とかで繋がってるコミュニティとかとさ、例えばさ、変な話、そのコミュニティのページとかが愚痴とかで溢れるわけでしょ。
愚痴の夫が何とかでとかね。
でもそんなん何の価値もないじゃないですか。
だけど高次元で繋がってる人っていうのはマジでそういうことはどうでもいいんで、
あの自分のそのなんていうかな将来達成したいこととか、見てる先が違うんですよね。
で、そうするとそこで飛び交ってる会話とか情報とかもマジでレベチなんですね。
わかりますかね。
だから環境大事だって言ってるんだよなって私は思ってるんですけどね。
そう、そういうことなんですよ。
あ、なつさんもおはようございます。
なつさんもあれかな、今日からお仕事っていう感じかな。
ね、ありがとうございます。
アサチャリの方でもねアウトプットいただいてありがとうございます。
だからね、今日私が伝えたいのはね、あの連鎖ですよっていうね。
だから連鎖するぐらい糸の力をちゃんと使いましょうねっていう。
で、糸さえちゃんと働いてくれたらマジで周りは勝手に動いてくれます。
うん、とか例えば昨日とかだったら私がね、カリンランドというか自分のランドを作るっていうことに対してやっていくと、
真剣にやっていくとやっぱブランディングになると。
で、そうすると価格競争とかに負けずに、あの商品は売れますみたいな話をしたんですよ。
で、今回の講座とかでも、私の今回の講座って、最近私のこと初めて知った人だった。
よく私の商品ラインナップとかわかんないと思うんですけど、
いろんな価格帯の商品があるんですね。
で、私は高いものも安いものも出したほうがいいと思ってるんですよ。
それは何でかっていうと、高いもの買いたい人もいるからですよ。
そういうふうに思ってるんですね。
そう、高くて、なんていうかな、割とコミット力が高いものっていうか、そういうの欲しい人もいるわけだから、
それも出すわけですね。
だから今回そういう意味でいくと一番高いものを出してるわけなんですね。
で、そうしたらさ、一番高いものって言ったらさ、もう100万近いわけですよ。
一番安いもんでも40万ぐらいですよ。
これって決して安いとは言えませんよね。
うん、と思うんですね。
だけどそれでも、やっぱ売れるわけですよね。
で、もう一番上のコース、満席かな?
そうですね、満席からのちょっとね、個別メンバーの人とかいるから、
ちょっと増席をちょっとしなきゃいけないと思ってるけど、そんな感じなんですね。
だから今は一番上の方からそれって売れてるわけなんですね。
それは何でなのかっていうと、やっぱランドを作ってるからですよね。
あの、価格とかに負けない。
例えば自分と同じようなコミュニティがあって、
それが私の価格の10分の1とかだったとしても、結局こっちを選んでくれてたりとか、
あと今回だと別の企業塾行ってる人とかが入ってくれたりとかっていうのもあったりするんですけど、
それは何でなのかっていうことなんですよね。
それはやっぱり自分のランドを作ってるから。
だからここで言うと笹原さんとかエリーさんとかは、
本当に特にランドを作りましょうみたいな話があったんですけどね。
あったんですけど、それを昨日私がストーリーズで上げたんですね。
で、AIでカリンランドを一応即席で作ってみたんですよ。
そしたら今度ね、それに変身する形でエリーさんがね、
これもまた糸の連鎖ですよね。
30:01
さらにカリンランドを超豪華にして、花火とか打ち上がってるみたいなね。
そういう画像を生成して送り返してくれたんですよね。
これも糸の連鎖なんですよ。
わかります?
だから糸っていうのは連鎖するんですよ。
そこに私心とかはマジで入れちゃダメなんですね。
私心とかじゃなくて、自分は何をしたいのか、誰にどうなってほしいのかとか、
こういう世界を目指したいとか、こういうメッセージを伝えたいみたいなのがあるわけじゃないですか。
それに紐づいた行動を自分がやってると、勝手に周りがそれに共鳴したりとか連鎖したりして、
なんかやってくれるんですよ。
みたいな。
そういう感じなんですね。
だからいろんなことがとても楽なんですよ。
その連鎖とかを無視して自分だけでゴリゴリ頑張っちゃっても、
結局誰もついてこないって感じになるから、
結局公演で一人だけずっと裸踊りして終わりみたいになるんですよね。
誰もついてこないっていうのは結構問題なんですよね。
結局糸が連鎖してないってことなんで。
だからここを結構メスを入れるのは非常に戦略としては大切だなって思ってますね。
その誰もついてこない自分をAIとかでいろんなところにばらまいても、
結局誰もついてこない人は誰も求めてないので、
結局売れないみたいになるわけですよ。
そういうお金のマネーパワーを使ってもね。
だからそのぐらいやっぱり糸の連鎖っていうのは大切ですし、
そこで何が起こってるかっていうとやっぱりブランディングなんですよね。
だから私はブランディングの方がマーケティングよりも大事だと思ってるんです。
そういうことなんですよね。
エリーさん、ランドブランディングのお話に共鳴しました。
そうですよね。
だからこの辺はすごく奥が深いんで、
講座とかでもちゃんとしっかりやっていこうと思うんですけどね。
やっぱ最終は自分の王国を作るっていうことがゴールだと思いますけどね。
特定の誰かだけじゃなくて、自分が絶対持ってるんですよ。
自分の世界観っていうのはね。
それがテーマパークでいった時に、ディズニーランドみたいなタイプなのか、
USJみたいな感じなのか、もっと地方のオンボロの遊園地とかあるじゃないですか。
そういうのでもなんでもいいんですよ。
だってそこにはそこの世界観があるわけだから。
例えばうちの家とかだと、ディズニーランドのランドブランディングとか言ってますけど、
私自身は実はディズニーランドそこまでめっちゃ好きではないんですよね。
消費者としてはね。
ビジネスのやり方としては参考にしてるんですよ。
だから自分のブランディングとかを考えるときに、
消費者としてみたら私は別にディズニーがとても好きではないんですね。
なぜならすごい混んでるから。
だから混んでるし、行くの遠いしみたいな。
私乗り物とか長時間乗ってたら疲れちゃうんで、
少なくとも小さい子供がいる今は別にディズニーめっちゃ好きではないんですね。
その代わり私がどこ行くかっていうと、近くのオンボロの錆びれた遊園地みたいなところが今は大好きなんですよ。
なんでかというと待たないで乗れるし、小さい子供はそれで満足だからですよ。
だからそんな感じでニーズによって最高って思うランドも変わってくるわけじゃないですか。
33:06
ランドっていうかテーマパークもね。
だから自分にしか作れないテーマパークを設計することってすごい大切だと思うんですよね。
自分にしかないランドっていうか。
その世界観を好きな人はやっぱりリピートするわけじゃないですか。
誰もが行く、例えばディズニーランドっていうのは誰もが行く場に出したいってなるけど、
そうじゃなくて知る人ぞ知るみたいな穴場的な地元のちょっと錆びれた遊園地だって、
それがリピートされてたらそこでふと客っていうのは獲得できるわけですよね。
そっちの場合、場合によってはメンテナンス費用とかいらないんでね。
だって錆びれてるんで錆びれてるんでね。
特にメンテナンスとかもしないかもしれないけど、でもそれでも実はそっちの方が荒れりとかいいかもしれないんです。
経費がかからない分ね。
だとしたら、実は地元のごろい遊園地の方がディズニーランドとか、場合によって儲かってるみたいなことがありえるかもしれないじゃないですか、もしかしたらね。
そう、みたいな。
だからね、やっぱり自分にとってのランドはどういうランドかっていうのを設計していくっていうのはやっぱり非常に大切なこと。
これはビジネスやってなくてもそうだと思います。
発信やってなくても。
だから今回の講座、結局会社員の人も来てくれるわけなんですけど、
なんでなのかっていうと、やっぱりその自分で発信してなくてもビジネスしてなくても、やっぱりブランディングって大事なわけですよね。
この人はこういう人であるとか。
それがあるからこそチャンスが集まってきたり、人間関係が集まってきたり、いろいろ連鎖していくわけですよ。
皆さんもそうじゃないですか。
私前も言ったかもしれないけど、合コンとかで女子で一番誘いにくい人っていうのは、やっぱりかもなく不可もなくな人なんですよね。
別に悪い人じゃないんだけど、かといって長所を言えって言われたり特徴を言えって言われたらわからないから結局紹介できないんですよね。
そういう人っていうのはやっぱり合コンではあまり重宝されなくて、
それよりはこの人マジで勝者マンに合わせたらこの人めっちゃ対応うまいんだよなみたいな人とか、
マジで頭がいいからちょっと頭脳派の人とか理系出身の人とか呼ぶときはこの人にしようとかね。
なんかそういう特徴がある人のところに行くんですよね。
そうだからね特徴を持てるかどうかっていうのはやっぱりねこれ糸と絡んでるんですよね。
そうみたいな感じなんですよ。
カニさんの年パス。
そうですよね。
私ちょっとね最近思ってることがあって、マジでねこれ誰も興味はないと思うんですけど、
ありがたいことに結構私の周りで常連の方とかもいらっしゃってねリピートの方とかね。
で私そろそろねファンクラブじゃないけどねなんかカードみたいの作ろうかなと思ってて。
ファンクラブとかでカードとかあるじゃないですか。
ねとかなんかあのいろんなところに行ったらゴールドカインとか。
私も自分が通ってる美容室とかだったらなんか年間のトリートメントの受けれますみたいなブラックカードみたいなもらってたりするんですよ。
で日本人って結構こういうカード文化っていうかカード好きじゃないですか。
だから私ちょっとねカードを作ろうかなと思ってて。
36:00
ちょっとカードの種類とかはまだちゃんと考えてないんですけど、
エリーさんとかと超太客のね年パス系の人だと思うんですけど、
それ以外になんていうのかなちょっと遠くから見守ってくれてるその後方彼氏ポジションのカードっていうのもあったりするんで。
なんかねそのカードを渡してそれに何かをつけたいなと思ってですね。
図書カードとかでもいいんだけど、
何かをちょっと今考えようと思ってるんでね。
あの特にリピートの人はね、
あのどこかでね何かをお披露目できたらいいなと思って楽しみにしておいてほしいなと思うんですけどね。
そうそうなんかそういうのちょっとで作ったら面白いかなと思ってるんですよね。
そんな感じなんです。
なので何が今日言いたかったのかよくわかんないかもしれないんですけど、
周りが動いてくれる人は必ずね糸を持ってやってます。
糸があるからこそ人が共鳴するんです。
糸っていうのは大冗談のY、
WHYのYとかとも結構近いような話だと思うんですけどそういうことです。
だからねやっぱそうなんだよなーって思います。
でそれがないと本当にマジで、
そういうこと今回も他の企業塾にね行かれた方とかも来てくれますけど、
あの本当になんか進まないんですよいろんなことが。
AIとかでたくさんリール動画とか作ったりとかしても、
びっくりするぐらいバズったとしてもその先が本当につながらないんですね。
それは何でなのかなっていうのは私もね発信10年ぐらいやってるんで考えるんですけど、
やっぱバズりではね連鎖は生まれないんですよね。
そうバズりっていうのは瞬間的な刺激じゃないですかどっちかっていうと。
でも糸っていうのは刺激ではないんですよね。
刺激というよりはやっぱ共鳴なんですよ。
その共鳴を起こせるかどうかっていうのがやっぱ結構ポイントだなと思うんですよね。
でそのためには自分が何でそれやってるのかとか、
どんな思いでやってるのかってことを伝えなきゃいけないから、
やっぱそれっていうのはどっちかっていうとバズりとか、
なんかわかりやすい刺さることとはちょっと対極なんですよね。
だから意外にバズってる人が売れないっていうのはそういうことなんですよね。
よくスレッツとかで何十万バズりとかね、
インスタですごいバズりましたとか1日でフォロワー1万人増えましたとか聞いたりするけど、
じゃあそういう人が本当に売れてるかというと売れてませんからね。
たぶん私が今回月で稼ぐ金額とか、
絶対年間でも稼げないんじゃないかなって思いますけどね。
だからそういうもんなんですよ。
つまり何が痛いかっていうと、
バズりとかフォロワーがとても多いかとかっていうのは実はそんなに関係ないんですよね。
売上とかっていうことにはね。
そうって私はすごい思ってるんですよね。
だからそれよりはやっぱ自分のランドを作る。
自分のランドを作るには必ず意図が必要なんですね。
それがないと今これやってみよう、今これやってみよう、思いついたからこれやってみよう、
いいって言われたからこれやってみようってなって全部バラバラになっちゃうんですね。
そうするとディズニーランドなのになぜかUSJのキャラクターが出てきたりとかね、
そういう感じになっちゃって一貫性がないんですよね。
一貫性がないところに人はお金は払わないんですよね。
39:00
私は思ってるんですね。
だからこの辺はすごくね、別にビジネスやってる人だけじゃなくて、
いろんなどんな人でも大切ですね、と私は思ってるんで。
今日はそんな話をさせていただきました。
だからね、意図は共鳴であり連鎖なんです。
ここを鍛えていくだけでも、かなり体感として人生はさらに変わっていきますよ。
なぜなら、意図の最終形っていうのは周りが勝手に動くだからです。
そうしたら自分が寝てる間も他の人がね、
頭使って自分はどうすれば良くなるのかとか考えてくれるわけですよ。
私とかでも、なんか最近は特にそういうムーブが周りから多いなって思います。
カリンさんをもっと勝たせるにはどうしたらいいのか、
カリンさんをもっと有名にさせるにはどうしたらいいのかっていうのを周りが勝手に考えてるんですよ。
私じゃなくて、もはやね。
だから私はもはや言われたことをやるだけみたいになってるんですよね。
でも私はそれが最終形だと思うんですね。
だからこそ自分はどんどん意図を発信していくし、
他の人に対しても他の人のその意図に共鳴したら、
私はその人を応援するっていうこともやってるんですけど、
結局その連鎖で成り立っていくとかなんです。
そういう意味でいくとね、
今日の15時から16時でね、私はトンキチさんとライブをさせていただきます。
ありがとうございます。
トンキチさんの参加表明皆さん聞きました?
この後シェアしようと思うんですけど、感動的ですよね。
あれ素晴らしいなって私思ったんで、
まだの方ぜひ聞いてほしいです。
トンキさんは2年前に私の独立パーティーに参加してくれて、
そこからね、私の今は運営メンバーにもなってくれて、
いろんな方のサポートも運営の中でしてくれながら、
今は自分の専門性も磨きたいっていうことで、
今回その新講座の方でもね、
なんていうかコトンとね、来てくれてるっていう方なんですけどね。
参加表明あれ泣きましたね。
やりぃさん、参加表明がすでに泣ける。泣けますよね。
そう、ときあさん、今が頑張り時覚悟を感じましたよね。
そうなんですよ。
トンキさん本当にね、今会社も辞められる。
会社っていうかお仕事ね。
有資格者だからいつでも戻れるっちゃ戻れるんですけど、
それがね強みでもあると思うんですけど、
それを辞めてね、
広告とかそっちの方で、
自分がもっと専門性出せるようにっていうので、
今その知識も入れながら、
私の講座でそれ意図のところ練習をしてね、
その知識とか学びがちゃんと力になるようなことっていうのをやっていくんですけど、
昨日の参加表明は本当に嬉しかったですね。
でもあれもまさに周りが動いてくれるっていうことの一つだなと思ってて、
要は私の周りにいるそのコアの人たちって何を考えてるかっていうと、
カリンさんがもっと有名になったりとか、
カリンさんがもっと拡大できるためにどうしたらいいのかっていうふうに考えてくれてるんですよね。
だからそのために例えば自分はデザインが必要だなと思ったら、
おはるさんとか勝手にデザインとか学んで、
さらに強くなってまたね戻ってくるみたいなことがあったりとか、
42:03
エリーさんとかイメコンのこととかもあってね、
そしたら私の服とかをね死ぬほど考えてくれたりとか、
トン吉さんとかだったらそういう人たちを見て自分は何もできないなみたいに思ったみたいで、
そんなことはないんですけどね、そんなことはないんですけどそういうふうに思って、
でも私とかって今これから広告やっていくじゃないですか、やっていくんですよ。
だからこそそこで自分がね何かを役に立てないかなと、
ただそうなった時に自分は今専門性がないからそれをやっぱり身につけて、
もっと高次元なレベルで役に立ちたいみたいな。
今だってすごい貢献してくれてるんですよ。
だけどそうじゃなくてもっとレベルの高い貢献がしたいみたいになるから、
それだけではない、私のためだけではないですけどね、もちろんね。
だけどそういうふうにして動いてくれるって非常に何か覚悟を感じますよね。
そう岩井さん、トン吉さんの覚悟すごい。
そうなんですよ、だからね、それすごいなと思って。
だけど何かそういうふうに思ってもらえるのってこっちも嬉しいしね。
だからこそこっちも何か役に立てるようにね、より頑張っていこうみたいになるわけじゃないですか。
だし今後で言ったらね、私のお客さんとかトン吉さんが育った時には紹介するとかっていうこともあるだろうし。
だからそういうふうにして連鎖っていうのは繋がっていくんですよ、分かりますかね。
だからこそ人間関係はすごい大切だし、やっぱり意図で繋がる関係が理想ですよ。
人間関係で繋がっちゃうと、ジョシジョシしたとこで繋がっちゃうと何かあった時に絶対ハレーション起きますから。
岩井さんに褒められてる褒められてないとかね、あの時こう言ってたのに言ってない、マジでそれはめんどくせーんですよ。
だし低レベルなんですね、それってとても。
だからそうではなくてもっと高次元で繋がる。
高次元で繋がるっていうのは自分が叶えたい世界観とか、実現したい未来とかそこと繋がってるからこそ、そういうハレーションっていうのは限りなく起こりにくいんですね。
分かりますかね。
だからねそういうのがすごい大切なんですよ。
ゆっけいさん、トン吉さんすごい、いいねも押せないと話されてたみたいなそうなんですよ。
いいねすら末端だからね、末端だし押せないって言ってたトン吉さんがと思ってね。
もう私は感動しましたよね。
そういうドラマが見えるのもね、やっぱりこういうプロモーションの時期だなって思ったりもするんですけど。
今日はそんなトン吉さんと3時から4時でね、その身長派の人が動くべき、人生進むためのその動くべきタイミングの見極め方みたいな話をしますんで。
こういうのが興味ある人も来てほしいし、そうじゃない人もね。
絶対これは感動すること間違いなしなので。
そういうことを感じるから自分も頑張ろうって思えたりするんですよ、やっぱり。
そういうのが大事だよなって思うんですよね。
やっぱり自分一人だとそこまで頑張りきれないっていうかさ、でも自分と似たような人が、
例えば似たような身長派の人が頑張っているのを見るから、自分もちょっとこれ無理かなと思ってたけどやってみようとか。
やっぱ人を動かすのは人なんですよね。
トン吉さんの意図もそこにあるわけじゃないですか。
トン吉さん今回素晴らしいなと思ったのが、進行座に入る意図もちゃんと言ってるからスタンスがめちゃめちゃはっきりしてるんですね。
専門性をまず磨くから広告とかそういうのを磨くのが自分の中では最優先であると。
ただそれを意図とか、いろんなビジネススキルも使って、ちゃんとプロフェッショナルとしてそれを使いこなせるようになりたいっていうのが意図だから、
45:03
だから私の同行企画とかそういうのは大事プライオリティじゃないって言ってるんですよね。
だけど私のグルコンとかが多分超プライオリティ高いわけですよ。
でも私それでいいと思ってるんですね。
だから講座とかもそういうのが大事ですよね。
自分はそこで何を得に行くのか。
だからいろんなカリキュラムとか提供されてるんだけど、私はここに集中しますと。
それ以外は行けたらいけますみたいな。
このスタンスがめちゃめちゃ大事なんですよね。
その代わりトンキさんは日本とか逆に頑張るって言ってて。
これが意図なんですよ。
意図があるから吸収できるんですよ。
わかりますかね。
だからね、私の講座に限らず何か学ぶ人とかは絶対それやった方がいいと思いますよ。
全部受け止め取れるとか絶対無理だから。
特に完璧主義の人とか。
だからそうではなくて、自分はこの講座にこういう風になりたいから入ると。
そのためにここは集中してやりますけど、ここはできたらやりますみたいなぐらいの感じ。
これが大事なんですよね。
ピンクのいまわりさん、おはようございます。
そんな感じで今日の3時から4時、ぜひトンキさんとのライブ聴きに来てほしいなと思います。
みこさんおはようございます。
トンキさんかっこいい。
かっこいいですよね。
えりさんどこしか興味のない私と正反対なとこ魅力的。
確かに。
えりさんとトンキさんは今回の講座でどっかで会うことはあるんですかね。
でもランチ会とかだったら会えるのかもしれないですよね。
そう、だからかっこいいなと思って。
そういうかっこいいところに人が集まっていったりもするから、
だからやっぱりね、いといとって最近私すごくうるさいと思うんですよ。
いととかふりかえりとかね。
なんでそこまでしつこく言うのかっていうと、
なんかね、そういう風にやってる自分のことを、
なんていうのかな、自分が誇らしくちょっと思えるんですよ。
意図してないと、何も意図してないから、
自分のことをかっこいいって思えない時期が私はすごくあったんですよね。
特になんとなく会社員やってる時って自分のことすごい嫌いになりそうだったんですね、私は。
なんか何の意図もなく、お金をもらうって言ったらあれなんですけど、
それだけで生きている。
なんかすごくかっこ悪いなって思っちゃったんですよね。
だけどその社会的な地位とかポジションとか色々なものを捨てられなくて、
だから私は17年間会社員を大手企業でやってたんですけど、
それも確かに別に良かったんですけど、
だけど最後の方とかは特に、やっぱり副業の方が結構育ってそっちが面白いっていう気持ちがあったのに、
社会的な地位とか安定感で言ったら絶対的に大手企業じゃないですか。
っていうのがあったからこそ、やっぱり捨てきれなかったんですね。
でもその時の自分って何の意図もなく行ってたわけだから、会社にね。
なんかね、かっこ悪かったんですよね。
自分に対して、なんか自分がすごい嫌だったんですよね、そういう自分が。
本音を誤魔化してるっていうか。
だから、今の方が収入はどんって上がりましたけど、
その分不安定っていう中で生きてるわけじゃないですか。
その中でなんか、なんていうかな。
だけど今の方がやっぱり意図を使ってる感じあるんですね。
だから今の方が自分のこと好きなんですよね、やっぱり。
って思うんですよ。
48:00
で、それはなんか自分がすごい稼いでるから自分のこと好きですとかそういうことを言ってるんじゃなくて、
やっぱ意図して生きてる感じがすごいあるんですよ。
自分がこの自分の人生を選び取ってて、不安定かもしれないけど、
でもそれが安定化するように自分なりに意図して毎日生きてたりとか、
無料でも有料でも誰かの力になれたらと思ってやれてる。
で、会社員の時はそう思ってたとしても、組織に対しての働きかけとかだから、
なかなかその自分の意図っていうのを自分の日々の業務に落とし込むのが、
私の場合はちょっと難しかったんですね。
やろうと思ったらできたのかもしれないけど。
だからね、そういうのが大事なんですよ。
だから意図をすごいしてたら自分のことが好きになれるんですよ、きっと。
自分の生き方とか。
そういうふうに思うんで、それが結局マインドにもつながっていくわけだから。
マインドとか在り方。
だから結局、私はこういう講座とかいろいろ他にもやってきたんですけど、過去にね。
一番何をやりたいかっていうと、やっぱ自分の足で選んでる、
道を歩いてる感覚っていうのを手に入れてほしいんですよね。
そうしたら自然と自信とかついてくんですよ。
自分がそこに対して実績がそんなになくても、
選んで歩いてるっていうことはね、マジでね、自己肯定感上がるんですよ。
そう。だからね、結局それをやってるんだろうなって感じがするんですよね。
手を変え、品を変え。
朝勝ちとかもそうですよ。朝自分で起きると決めて早く起きるわけじゃないですか。
それっていうのも、やっぱ意図なんですよね。
こういう人生を送りたいとか、こういう未来に近づきたいっていう意図があって行動するわけでしょ。
そうするとね、なんかね、めちゃめちゃ癒されるしね、なんかね、感動的。
自分に対して感動できるんですよ。
それが結構大事かなって私は思うんですよね。
はい、ということなので、ぜひね、今日3時からのライブも来てくださいね。
今日私は美音さんと10時から面談があって、
そこにね、あるショーのエントリーシートを持っていかないといけないんでね。
ちょっとね、今日今からそれを少しだけ、ほとんど最終化してるんですけどね、
大臣ちょっとチェックしてからね、ちょっと行ってこようかなというふうに思います。楽しみ。
今日はね、美音さんと面談して、面談というかね、コンサルを受けて、
それを受けてから一緒にランチさせていただいて、
その後にとんきちさんとライブという感じで、すごい楽しみな予定。
その後、個別面談もあったかな。個別面談、今日2K半って入ってんだ、そうだ。
結構忙しいんですよ。
はい、なんですけどね、ちょっと楽しくね、やっていこうかなというふうに思っています。
にこさん、自分の道を歩いている感覚は自己肯定感がある。
自分で選べていることが喜び。
そうなんですよ。だからね、自分で選べているって思うことが非常に大切だし、
そうするとやっぱり乗ってくるんですね。
で、乗ってくる人っていうのはやっぱり勝手に動くんですよ。
勝手に動いて誰よりも動くから、結局誰も勝てないみたいになるんですね。
それが理想なんですよね。だから誰も勝てないっていう状態を作ることがやっぱりすごい大切で。
そこはね、あんまりその、なんていうかな、地頭の良さとかあんまり関係ないんですよね。
そう、だからやっぱり自分の才能が輝く場所をね、見つけることは生涯諦めちゃダメだと思うし、
だってそっちの方がコスパがいいんで結局ね。
51:00
だからなんか、私は別に意識高い系とかそういうことじゃなくて、
本来的に人はやるべきことをやったら一番稼げると思ってるんで、
だから稼げるし豊かになれる、いろんな意味でだと思ってるんで、
やっぱそれを探すことっていうのはもはや義務だと思ってる。義務教育ぐらいに思ってるんですよね。
そう、だから小学校とか中学校とかで、やっぱ才能の授業とかほんとやってほしいですからね。
才能能力開発、キャリア開発、ここぐらいまでもね、やってほしいと思ってるぐらい、
やっぱここにね、結構自覚的になることが大事だと思うんですよね。
そんな感じでね、ちょっと今日はね、トン吉さん2.0というかね、バージョンアップしたトン吉さんとライブしてきますんで、
皆さんぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいですし、
一番最初の方でもお伝えしたんですけど、ブックラブでこれまでのアーカイブすべて全公開してますんで、無料でね。
だからね、ブックラブまだだよって人は入ってください。
リーさんから送ってもらったまとめのノーションもね、ちょっと後ほどブックラブの方に共有しておこうかなと思いますので、
そちらもぜひね、見てもらえたらと思いますし、リーさんもね、本当にありがとうございました。
アリカさんもありがとうございます。
じゃあ今日はね、この辺で失礼します。皆さんね、お盆明けの方はね、少し腰が重いかもしれませんけれども、
ぜひ今日も楽しく頑張って、意図して行ってきてください。
ありがとうございました。それではまた。皆さんありがとうございます。
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