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#1581 リアルな場で人生を100倍進める方法【公開コンサル】
2026-09-30 1:22:54

#1581 リアルな場で人生を100倍進める方法【公開コンサル】

🕔タイムスタンプ
さくひなさん自己紹介&アンケートのお願い
自分をもっとわかりやすい存在にしたい
発信媒体によって伝えることを分ける戦略
中級者はどの立場で語るか一貫性を持たせる段階
どんな話でも最終的に土俵に戻る意識

こんまりメソッドが広まった理由
   業界の順位ではなく切り口の斬新さ
サービスの価値を高めるための認知の書き換え
具体例は出すから出せるようになる
具体例は鉄板ネタを持っておくと楽
   花凛の場合はスラダン/婚活/会社員時代

相手に伝わりやすくするための試行錯誤が具体例
具体例にしかオリジナリティは宿らない
さくひなさんの整理された思考が
    インストールできるSOBANI募集中
    質問する力がイケてない人にも

さくひなさんチャンネル🌺
https://stand.fm/channels/6069d093be8d4428b9a25f10

🌺さくたひなからのアンケート
私は、片付けること自体をゴールにするのではなく、暮らしを整えることを入口に「心と時間の余白」をつくり、自分や家族の心身の健康につなげるサービスを考えています。⬇️
https://forms.gle/esuGUUvnN1H5ji7X9

🌺忙しい人の思考を整え、やることがわかるワーク【SOBANI】
10/25 (日)9時〜10時半まで開催
オンラインzoom
アーカイブ可能ですがリアタイ推奨です。
先着3名様 ¥4,500円 (銀行振込)

申し込みフォーム⬇️
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

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00:01
はい、こんにちは。花凛です。 今日はね、私は今ちょっとね、移動中なんですよ、実はね。
移動中なんですけどね、ちょっと移動中にですね、ちょっとコラボライブをさせていただくという感じでね、ちょっと今日はやっていきたいと思います。
今日はですね、メンバーシップのね、公開コンサルということでして、ありがたいことにね、毎月、いろんな方にご参加いただいてるんですけれども、
今日はね、その公開コンサルのですね、あの方ということで、さくひなさんにですね、ちょっとお申し込みいただいているということで、
リアルな場で人生を100倍進める方法についてですね、お話をしていきたいなというふうに思っています。
はい、さくひなさんもありがとうございます。 シュガーさん、こんにちはです。
こんなチップ、ありがとうございます。
はい、でですね、毎回この公開コンサルではですね、メンバーシップの皆さんからのご質問とかね、お悩みっていうのをちょっと聞きながらですね、
いろいろ私なりに思うことっていうのをね、お伝えしていくっていう、そういうスタイルになりますのでね、
ぜひ皆さんもね、自分がね、公開コンサル受けてるような気持ちでですね、ぜひね、一緒に考えていってもらえたらなというふうに思います。
そう、ちなみに私は今日はね、移動中というかも、今移動終わったんですけどね、
あの初号会議所の方にですね、ちょっとゼームの相談に来る予定がありまして、そのゼームの先生がね、
今日たまたま来所されるっていうことでね、この後、さくひなさんとライブが終わった13時半からですね、
そのゼームの先生に会いに行くんで、今その先生がいる建物の近くまで来ましたと。
はい、だからそこでね、立って音声配信やってるんですよ。
でもね、だからこそやっぱり音声配信がすごいんですよ。
インスタとかYouTubeやったらこういうことはね、多分絶対できないと思うんですね。
だからね、やっぱり可能性あるっていうか、やっぱ音声配信来てんだよなって個人的にはね、めちゃめちゃ思うんでね、
私がこういうふうにね、いつでもどこでも音声配信してること自体がですね、
音声配信がね、本当にどこでもできることのね、証明になるかなーなんて思ってますと。
いうそんな感じでございます。
すごい、なんか皆さんめっちゃ来てくれてますね。ありがとうございます。
すごいですね、なんか重鎮って言われたくないだろうけどね、重鎮みたいな人がいっぱいいますね。ありがとうございます。
いい重鎮ね、悪い重鎮じゃなくていい重鎮が今日はいっぱい揃ってますね。ありがとうございます。
はい、じゃあ早速ね、さくひなさんちょっとね、来ていただこうと思います。
はい、こんにちは。よろしくお願いします。
こんにちは。お願いします。
ありがとうございます。
今日はさくひなさんがね、レターいただいてると思うんですけども、早めに読んだほうがいい感じですかね、これね。
あ、よろしくお願いします。
はい、ちょっとまたね、このレターについてはね、さくひなさんのほうからご説明をちょっといただこうと思うんですけど、
アンケートを取るっていうことだから、ライブ中にできたら回答してもらったほうがいい感じですかね、これは。
03:00
あ、そうですね、そうしていただけると嬉しいです。
なるほど、じゃあちょっと最初に一応この説明だけしてもらってもいいですか。
自己紹介とアンケートをまず説明いただいてから、ちょっと今日のお話移れたらなと思います。
はい、ありがとうございます。
おなじみの皆さまも、そして初めましての皆さまも、こんにちは。さくたひなと申します。
私はですね、3人の子供がおりまして、看護師として17年働いてきました。
通勤3時間、料金遠方、在宅勤務、負荷という働き方から、この秋からですね、働き方をキャリアチェンジして今模索しているような形になります。
今日の議題のこのリアルな場で人生を進めるということで、一つはですね、今ビジネスピッチっていう、レッド関西っていう関西の企業の応援プログラムというものにちょっと挑戦をしております。
このプログラムに関してちょっと私は医療職なので、ヘルスケアサービスっていうところをゴールにしていきたいなと思うんですけれども、
片付けっていうところをちょっと入り口にして、サービス展開を対個人様だったり対企業様に今後はやっていきたいなっていうふうに思っておりまして、
それをしていくために、しっかりとしたデータがやっぱりビジネスにつなげるには必要だということを最近痛感しておりますので、
ちょっと皆様のお力をお借りして、片付けと心の状態とか時間の状態がどういうふうに関係性があるのかっていうデータを取りたくて、
ちょっとかりんさんのお力もお借りして、このアンケートを取りたいと思ってます。
はい、ありがとうございます。なので、これ回答したから特に何があるってわけでもないっていうことだと思うので、
これね、ぜひ休憩中に気軽な気持ちで回答してくれたらっていう、そういう感じですかね。
はい、そうです。
はい、ありがとうございます。そんな感じでですね、さくひなさんは、もともと私のですね、
もともとムーンさんっていうお名前のときに初めてお会いしまして、
当時はね、今のアイコンも違いまして、私も最初お会いしたことない状態から始まって、
そこから私の講座をね、発信力プラスだったりファンビジネス講座っていうのを受けていただいて、
そういうことも通じながら、ご自身の中でのサービスっていうのの提供も進めていて、
今ね、また新たな道にさらに行かれようとしているということで、
もともとね、看護師さんで、それこそさっきの話で通勤がね、片道3時間でしたっけ?
えーと、往復で3時間です。
それでも相当すごいですよね。そう、だから往復で3時間っていうところからね、
ずっと働かれてたんだけれども、今新しいね、
働き方を模索しているということで、
医療師への転職みたいな話だったりとか、そのレッド関西みたいなですね。
ちなみに私も去年登壇してセミファイナイドルだったんですけど、
それに佐久井奈さんは今回挑発演されるというですね、
そんな感じですごく今転換期にね、いらっしゃるのかなっていう感じですね。
06:04
はい、そうです。
はい、ありがとうございます。
今日いろいろね、ご質問っていうのは事前にいただいていたんですけれども、
時間がちょっと限られている部分もあるので、
特に今日はこれを聞きたいですとか、ここご相談したいですっていうのをね、
ちょっと教えてもらってもいいですか?
はい、ありがとうございます。
そうですね、SNSでも1年半ほど、特にスタンドFMで今主に発信の方はしてるんですけれども、
もともとは片付けのことを発信してたんですけど、
そこから片付けをすることで時間にちょっと余裕が生まれたり、
心にちょっと寄取りができるよねということで、
時間のタイムマネジメントだったり、心とか思考の整理みたいなとかっていうのをサービスとしてもやってきました。
今コミュニティ運営とかもやってるんですけど、
結局いろいろやってはいるんですけど、
そういうことをした時に、初見の特に人からは、
さくひなさんってなんかいろいろできそうだけど、
結局何をしてくれるんだろうっていう、
なんかちょっと迷わせてしまってるんじゃないかなっていうふうにちょっと思いまして、
そのあたりの整理をですね、
ぜひ簡易さんの力をお借りしたいなというふうに思っています。
なるほど。
今日の話でいくと、リアルな場で人生一応進めるみたいな話もあったと思うんですけど、
どっちかっていうと、そのリアルの場の話もあるけど、
今の自分をもうちょっとわかりやすい存在にするにはどうしたらいいかみたいな、
そこのほうがわりと気になる感じですかね。
わかりやすい存在にしたうえで、そうすることで多分リアルの場でも、
自分がこういう人間ですってすごく発信しやすいと思うので、
聞きたいなというふうに思ってます。
ありがとうございます。
確かにこれは結構ね、どっちかっていうと、
器用貧乏系の人の悩みですよね、これはね。
それは講座の中から言われてました。
そうそう。
結構私の周りっていろんなタイプの方がいらっしゃって、
本当在庫型っていって、いろいろな経験をされている方、
濃い経験をされている方っていうのが結構多くて、
その中でも作田さんはすごく器用貧乏っていうか、
何でもとりあえずやってみたら、60点、70点ぐらいはできてしまうっていう感じになっちゃうので、
それって一見いいことなんですけど、逆に言うと、
これで勝負っていう特化型にちょっとなりにくかったりするんですよね。
できることが例えば1個しかない人とかだったら、
それ磨くしかないじゃないですか。
だけどね、そうじゃないっていうところが、
結構この器用貧乏系の人の難しい部分だなっていうふうに思っているので、
今日私のこれを聞いている方の中でもですね、
結構いろいろまんべんなくできちゃったりするんだけど、
逆にその中で自分が何が得意なのかよくわかんなくなっちゃったりとか、
なんかちょっと周りから見てキーワードみたいなものが、
ちょっとよくわかんないって思われてるんじゃないかなって思う人とかは、
特に聞いてほしいなというふうに思っています。
青春さん、アンケート回答しましたってことでね。
09:01
皆さんぜひね、これ聞きながらポチポチ回答してくださいね。
すごいすごい。まずはじゅうちんからですね。
素晴らしいです。ありがとうございます。流れを作っていただいてありがとうございます。
さくひなさんを聞かれている方も、さくひなさんのことをすごくご存知の方も多いと思うので、
私もこれからいろいろお話ししていくんですけど、
皆さんもご意見とか気づきとかあったら、ぜひコメントいただけたら嬉しいなと思っています。
さくひなさん的には、自分が何者であるかわかりにくいなって実感する瞬間ってあるんですか?
そうですね。それこそ、さくひなさんはじめ片付けのことを言っていたけど、
それが薄れてきて、今結構働き方のことを発信しているよねって言われたりとか、
リアルの場では、片付けを入れ口にして最終ヘルスケアにつなげたいんですけど、
そこがやっぱりなかなか紐づかないっていう、伝えても紐づけてもらえないっていう部分があったりして、
ちょっと私自身が、結局自分がどこを強みに押し出していきたいのかっていうのを、
もう少し整理されてないと、わかってもらえにくいのかなっていうのを実感しているところです。
なるほどね。そうですよね。特に、お片付けとか整理整頓とかって言った時には、
そういうのをやっている人って、テーマとして持っている人はいっぱいいるわけじゃないですか。
他の業界でも何でもそうだと思うんですけど、
でもだからこそ、やっぱりこの人のメソッドみたいなものとか、
この人の切り口みたいなものって絶対大切になってくるよなって思っているので、
切り口とかストーリーみたいなところがすごく大事なんだろうなっていうのをまずざっくり言うと思うわけなんですよね。
で、だから大きいテーマで言った時に、多分今新しい事業とかもやろうとしていて、
そっちで行くとやっぱりヘルスケアにつなげなきゃとか、
それこそこういうふうにアンケートとか取って、
もっとわかりやすく実績取らなきゃみたいな動きが実業の方だと出てくるじゃないですか。
だけど、SNSってちょっとそれとは違う力学っていうのが働いてきたりしてるんですよね、
それを一緒にしなきゃいけないのかなっていう感じにちょっと見えちゃうかもしれないです。
私から見るとちょっと。
そのレッド関西とかでいろいろやろうとしていることっていうと、
もうちょっとヘルスケアとかって言っていかないといけないじゃないですか。
言っていかないといけないって言ったらなんですけど、
もうちょっと壮大な世界観で描いていかなきゃいけないっていうことをやりながら、
その世界観とかっていうこともなんていうのかな、
ちょっと踏まえて発信するとよりわけわかんない人になるみたいな感じがちょっとあるような気がするんですよね。
なので、私とかもそれこそ去年レッド関西とか出させていただいたんですけど、
私がそのテーマにしたことっていうのは脳の過虐性というか、
その脳がね、週3前後でちょっとバカになるというか、
12:00
その脳をチェンジするみたいなそういう感じのテーマでやったんですけど、
その内容ってあんまり普段の発信と関係なかったんですよね、
SNSと。
だからそこの区分を結構はっきりするっていうのはまず大事かなと思うんですよね。
このSNSではこういう自分を見せるっていうところ。
なんか全部見せるとわかんなくなるなっていうのが、
自分も去年やっててすごい思ったんですよ。
なので、今とかだったら私はそれこそ汚染配信事業とか、
その辺もちょっと企業様とか経営者様向けに見せていきたいなって思ってるんですけど、
そういう発信ってスタイフでは全然やってないですね。
やってないですね、そういえば。
でもそれをどこでやるかっていうのと、今ちょっと始めてるかっていうと、
Facebookとホームページなんですよ。
そうなんですね。
だから分けるっていうのがすごい大事だと思ってて、
昨日それこそボイシーパーソナリティでアメブロの公式トップブロガーで、
インスタでもフォロワー5万人のハッピーさんという方と、
ちょっとコラボライブさせていただいたんですね。
ハッピーさんもめちゃめちゃ幅広く発信されてて、
ボイシーアメブロもそうだし、
あとはヤフーとかで多分記事書かれてたりとかもしてたりとかしてて、
なんかとにかくすごい6個ぐらいやってるんですね。
あと自分のウェブメディアとかっていうのも持ってたりするので、
そうすると6種類とか5種類の媒体を扱うことになるわけなんですよ。
その時に全部目的分けてるって話があったんですね。
そうなんですね。
そう。そういうのがすごい大事なんじゃないかなっていうか、
作田さんもそういうのをやるタイミングに結構来てるんじゃないかなって思ってるんですよね。
なるほど。
でも確かにちょっとインスタの方は、
今地域の子育て情報士のアンバサダーをやってるんですけど、
急にもうちょっと特化しようというふうに思ってて、
ちょっとそこはそっち方面にちょっと分けれつつあるんですけど、
スタイルとかもいろんなのがごっちゃになっちゃってました。
そうなんですよね。
だからそこで本当に、
例えば昨日のハッピーさんのケースだったら、
ハッピーさんって小柄向けのファッションっていうので、
150センチ以下の人のファッションっていうのを大きいテーマでいうと取り扱われてて、
インスタがそれをメインでやられてるんですよね、そこは。
で、ボイシーではあんまりファッションの話とかはしないで、
自分の思いみたいなところを中心に語られてるっていう話があって、
で、ヤフーのその記事については、
GUとかユニクロっていう縛りがあるから、
それで記事書いてくださいって言われてるから、
それは企業案件なんですね、どっちかっていうと。
それは、もうその提審長っていうのはあまり出さないって言ってるんですよね。
そうなんですね。
そうなんですよ。だからそういう感じで自分で、
ある意味各その媒体でどういう人に何を届けるかっていうのって、
ブランディングみたいな話じゃないですか。
はい。
だから各媒体ごとのブランディングをちょっとやっていかなきゃいけない時期かなっていう風に思ってまして。
15:01
はい。
すごい、皆さんアンケート回答してくれてますよ。
ありがとうございます、皆さん。
だからちょっと向く先が、今自分の挑戦もしてるし、
だけどこれまで見てくれてた人もいるしっていうので、
ちょっとどこ見ていいかわかんないみたいな状態になり得てるんじゃないかなっていう印象なんですね、
私から見ると。
そうなんですね。
うんうんうん。
だからでもすごくチャレンジしたりとかして、それはとても素晴らしいことなんですけど、
メインはこの媒体はこういう人に届けるっていうのを決めると、
さくいなさんが同じ体験をしてたとしても、やっぱ切り口とかって絶対変わってくるんですよね。
はい。
それを定めてあげたらもっとスッキリするんじゃないかなって思ってるんですよね。
なるほど、そういうことですね。
なので例えば、レッド関西とか今やってますとか、地域の取り組みやろうとしてますっていう話があるとしても、
例えばスタレフを2Cの人というか、個人向けのサービスを提供する場をメインとして考えるんだったら、
レッド関西でどういうことを発表するみたいなことってあんま詳しく聞きたくないかもしれないですよね。
スタレフの人は。
そうですよね。ちょっとスケールが壮大すぎて、なかなか自分ごとに思ってもらうのはちょっと難しいかもしれないです。
でもそうだとしても、内容そのままレッド関西でこんなことやろうと思っててっていうのはしゃべんなかったとしても、
私とかも去年やってたことなんですけど、自分がSNSをメインで発信しながら、
そういう事業家みたいなことに挑戦して、その事業で学んだことで2Cにも役立ちそうなこととか、
個人の発信とかビジネスで役立ちそうっていう切り口で結構シェアしてたんですね、去年とか。
確かにそうかもしれないです。
そういうのが大事なんですよね。経験はすごくいいことじゃないですか。新しい経験していくっていいことなんですけど、
それを誰の立場から切り取るのっていうところだと思うんですよね。
そこを一貫していく時期に来てるんじゃないかなっていう感じなんですよ。
まずザクリューとアミコさん。見せ方って共通なのかと思ってましたが、各媒体ごとでもブランディングが必要なんですね。
ただね、これ聞いてる初めましての人とかね、それこそ今スタチャで、それこそ90何人とかいらっしゃるからね。
初めましての方も今もしかしたらライブ聞かれてるかもしれなくて、そういう方はあんまそういう難しいこと考えなくていいと思うんですね。
まずは発信していくことが大切だから、ブランディングとかそういうのはある程度慣れた後なので、
初めましての人はそんなことをごちゃごちゃ考えなくてもいいんですけど、ザクリューさんだともう発信もされてて、
サービス提供もされてて、コミュニティも回されたりとかっていうこの一連のPDCAを回してるじゃないですか。
だからここから同じことをやるっていうことよりは、やっぱちょっとブランディングをしてもっと切り口をエッチをかける時期っていうんですかね。
18:09
そういう時期に来てるなっていう感覚が私の中ではめっちゃあるんですよね。
ありがとうございます。ちょうどおとといの70さんともブランディングの話されてましたよね。
そうなんです。だからやっぱ中級者以上ってことになるじゃないですか、ザクリューさんだったら。
そのチャレンジしていく目標もすごい大きかったりとかして、その経験自体はザクリューさん、レッド関西ってね、関西圏の企業家じゃないとできないっていうことになるから、
そもそもその体験をできる人って全員じゃないわけじゃないですか。
で、有料プログラムとかも採択されてるから、例えばそれでいろいろフィードバックもらえるっていうのもすごく希少じゃないですか。
だからそれ自体は全然いいんですよ。それ自体は。
だけどそれを引いてる相手がどの解像度で欲しいかっていうところをもうちょっと考えるっていうのが、難しいこと言ってると思うんですけど、結構大事なんじゃないかなって思うんですよね。
そうですね。すごいなんか今、刺されてます。
本当ですか、たまきさん。
たくみなさんのお話、SNSやコミュニティでずっと聞いてたけど、活動量が多くて早いから、それ副業一だっけ、それ本業の方って先日もお会いしたときに聞いてしまいましたねっていうことで。
聞かれましたね。
そうそう。だから速度が早いのはすごいことだし、それが刺激になることもあると思うから、やっぱりなんていうのかな、例えば私とかだったらSNSはそういう意味ではホームページとかでも授業の話はしていくから、このスタイフっていうのは個人で今後ビジネスしていきたい人とか発信していきたい人を基本的には向いて話してるんですね。
そこから絶対にブレないから、自分がどんな経験をしてきても、例えば倫理法人会行きましたとか、どんなビジネスピーチ出ましたとかやっても、究極その人たちが聞きたいことを私が代わりに聞いてあげてるよって感覚なんですよね。
昨日のハッピーさんの話でも言ってたんですけど、その人たちがしなくていい無駄な努力を自分がやってるみたいな感覚なんですね。
なので、作品屋さんがどこを向くかっていうのがちょっと何パターンかあるなと思ってるんですけど、例えば看護師の人の次のセカンドキャリアを応援したいみたいな感じになるんだったら、看護師の人が別のキャリアを目指すときにネックになることとか、
医療職の人がビジネスピーチ出るときに、すごいここの考え方の癖が取れないとか、そういうことを発信してあげてもいいかもしれないんですよね。
なので、常に自分は誰のためにいろんな経験をしてきてるのかってところに戻るっていうのがすごい大事だと思うんですよね。
そうですよね。かりんさんも確かに話を聞いててもすごい大きなことしてるけど、最終的に私たちのとこに降りてきてくれて話をしてくれてるっていうのはすごい感じるので、私もそれがすごい必要なんだなって今刺さってます。
21:09
ありがとうございます。さくいなさん、すごい速度がやっぱり変化が早いから、なんていうのかな、それを自分も今消化してる最中じゃないですか、新しいことって。
だからそれをそのまま共有するみたいな感じにちょっと近いと思うんですね、今はどっちかっていうと。
で、それを一旦自分の中で受け止めて、そこから出すときにそれがやっぱりインスタで出すのとスタイフで出すのとっていうのをやっぱり変えるんですよね。
そこにちょっと一呼吸を置くみたいなイメージだと思うんですよ、まずはね。
はい。
そうそうそう、なおちゃん先生、確かに自分も音声とインスタとコミュニティと内容は分けてました。今言語化していただいて、自然とやってたけどそういうことかと感じましたっていうことで。
そうなんですよね。で、すごく不思議なもので、もし例えばね、さくいなさんのスタイフを聞いてすごいファンになった人がいたとしたら、そういう人全然授業とかに興味なかったのに、
例えばレッド関西、それこそ出てみようかなってなったりとか、それを応援していきたいっていう風になったら、
例えばそこからインスタに飛んで、もっとその詳しい情報を知りたいなっていう風になる流れもできるので、全部つながってるんですよね、そういう意味ですべての媒体は。
だからどこか一つでファン化すると、この人もっとどんな人なんだろう、じゃあ別の媒体も見てみようかなみたいな力学が働いていくので、
最終的には、なんていうのかな、全部が断絶してるわけではないんですよ。どれもさくいなさんじゃないですか。
だけど、そのどの入り口から入ってもファン化するようになってますかっていう感じの話だと思うんですよね。
あーなるほど。
そうそうそうそう。
はい。
入り口っていっぱいあるわけじゃないですか、それぞれね。
インスタから入る人もいれば、スタイルから入る人もいるしとか、事業系の人だとフェイスブックでつながることもあると思うしって言ったときに、
その入り口にいる人を想定しながら、一番ファン化が進みやすいような、なんていうんですかね、感じに調理するみたいなことですね。
あーなるほど。
例えば、フェイスブックだとビジネス系の界隈の人が多いから、そこはビジネスのことを発信してみようとか、
そういう媒体とそこにいる人たちの対象と合わせていく感じでしょうか。
そうですね。そこっていうのは文化っていうのもあるわけじゃないですか。
それに文化が掛け合わさってくるんで、インスタだとこういうのが見られやすいみたいな、お作法みたいなのがあるじゃないですか。
スタイフとかだと先生っぽい配信とか受けないなって私は思ってるんで、やっぱりリアル感が大事だなとか、
そういうプラットフォームの持つ空気感とか、アメブロだとやっぱりちょっと日記っぽい感じっていうか、
そういうのがいいんだなとかっていう、それの掛け合わせでやっぱり自分のベストポジションみたいなのが決まっていくんですよね、徐々に。
だからそういう感じを追い求めていくというか、そこは試行錯誤していいと思うんですけど、
24:00
一旦ちょっと仮置きで向く人をもうちょっと絞るっていうのが大事だと思います。スタイフはね。
だからいろんな経験喋ってもいいんだけど、最終の土俵に必ず戻ってくるっていう感じ。
私とかだったらその発信とかビジネスをやりたい個人の人が、じゃあ今この瞬間からどうしたらいいのかっていう視点で、
なんていうのかな、語っていくっていう感じの戻り方なんですよ。
だからさくいなさんが最終スタイフで戻ってくる先はどこですか?みたいな感じの話なんですよね。
なるほど、私はやっぱりそうなると働く人、もう少しそこでも絞った方がきっといいんでしょうね。
働く人が、じゃあ働く3〜40代の友働きの女性とか。
そうですね、だからそこをもっと自分が活動していく中で、
医療職でやっていったことがメリットになるときとデメリットになるときが多分あると思うんですね。
そういういろんなことを経験したときに、もっと例えば医療職の人が転職するんだったら、
在職中からこういうことを絶対やっといた方がいいなとか、いろいろ出てくる気がするんですよね。
はい、出てきてます。
そう、それをタイプ分けにして語っていけたら最終はいいんじゃないかなと思ってるんですよ。
自分の中でこういう人はこうだったらいいな、こういう人はこうだったらいいなっていうのが類型化できるはずなんですね。
そういうふうに語っていくと、寄り刺さる配信になる。
例えば私とかだったら、想定される人っていくつかいるんですよ。
それは段階で想定される人もいれば、性格で想定される人もいて、
キャラクターで言ったらその身長派な人とかね、爆速な人とかよく言ってるじゃないですか。
はい、言ってます。
こういうのも分類してますよね、私が勝手に。
はい。
だから勝手に括るっていうのがすごい大事なんですよね。
なるほど。
これは結構難しいことを言ってるかもしれないんですけど、
でも自分の元に来てくれる人だったりとか、自分と相性がいい人だったり、自分が役に立てる人っていうのは明確にみんな違うんですね。
はい。
例えば私は癒し要素はないから、私のところに癒されようと思ってくるのは多分キャットウェーブルさんぐらいしかいないんですよね。
あとの人はほとんど癒されに飽きてないんですよ。
でもそこ私が間違って、私癒しの担当だなとかって言って、癒しの音楽とか流してね、やっても誰もそんなに聞かないじゃないですか。
はい。
だから自分の役割をもっと理解するんですよ。誰にとって私は一番役に立てるんだろうっていう。
で、そこにコミットするっていうことがすごい大事だと思うんですよね。
で、それをどんどん解明していくんですよ。そう、やりながら。
だから絶対に得意な人と苦手な人っていうのがいるんですね、自分の中で。
得意なタイプと苦手なタイプっていうんですかね。
私は例えばお片付けとかいろんな人やってて、こういう人はすごい結果が出たなと。
で、こういう人は出なかったな。
じゃあそれって抽象化すると、つまりその人たちってどういうタイプなのかなっていうふうに突き詰めて考えていくと、
27:00
絶対に自分が得意なタイプの人とか、自分が打てばより響く人っていうのがわかってくるんですね。
はい。
で、そうするとそういう人に向けて発信をどんどんやっていくんですよ。
わー、ありがとうございます。なんか解像度が上がってきた気がします。
うんうん、そうなんですよ。だからね、そういう意味では福井菜さんは経験をたくさんされているし、いろんなサポートとかされてるじゃないですか。
はい。
それをもうちょっと抽象化するってことを考えたらいいと思うんですよね。データはもうたくさん持ってると思うんですよ。
戦略性もあるからそれを分類したりするのもそんな苦手ではないはずなんですね。
ただそこに意識がそんなにまだ100%いってないような気がするので、そこに意識を向けてあげると、私の配信の見方とかも多分ちょっと変わってくるんじゃないかなって思います。
だから私は毎回明確にこのタイプの人を差しに行くぞって決めてるんで、なんとなく喋ってる配信とか一個もないんですね。
例えばそのレッド関西の話をシェアするときとかだったら、私はそれを、例えばなんだろうな、これからSNSやっててある程度売上とかも立ってて、だけどそのSNSの頭打ち感が見えてる人に届けようみたいな。
っていうぐらいの解像度。
そうなんですよ。今日はこの人聞いてくださいとかね。
でもそうすると結果としてそうじゃない、その周辺の人も全員取り込まれていくみたいな構図にどっちにしてもなるので、だからやっぱり的を絞った方がいいんですよね。
なるほど。
経験は広くていいんですけど、その広い経験を的に合わせて調理するみたいなことが中級者以上に求められると思ってまして、その段階だと思うんですよね、すごいね。
確かに私のサービスを受けてくれる人も爆速の人もいれば、身長派さんもいて、でも身長派の中の本当の身長の人は来なくて、身長派だけど前に進みたいっていう人が必ず結果を出してくれてるのは、そうやるんですよね。
そこもちょっと分かりやすく、言葉でも言っていくっていうことですかね。
そうですね。あとなんか女性はやっぱりすごいタイプ診断とかね、本当大好きなんですよ、そういうのね。私はこっちタイプですとかね。だから結構その対比の構造でいろんなことを語ってあげるとすごくいいなって思ってて、特にお片付けとかだとそうだと思うんですよね。
いろんな本とか読んでても、こういう例えばズボラタイプはとかね、外はめっちゃ綺麗で中がめっちゃ汚いとか、なんかね、そういう掃除っていうか部屋が汚くなるタイプとかも絶対あって、それ性格とすごいリンクしてると思うんですね。
例えばそういうとこ研究してみるとか、要はその掃除については他の人よりもさくいなさんの方が詳しいわけじゃないですか。詳しいから、そのなんか掃除とかめんどくさいって言ってる人に対して、こういうタイプの人はこういう例えば部屋の散らかり方しますとかって言われると、なるほどとか思うわけじゃないですか。
30:09
そういうことをやっていくって感じなんですよね。私もよく対比の構造とかやってる。例えば昨日とかあったらフォローされる人といい人で終わる人とかって言ってたりするじゃないですか。だから何でも対比で語るからこそ理解が深まると私は思ってるんですね。なんか一方のことだけを語っても、なんか全体像見えないんですよ。
だから何て言うのかな、対比が大事な気がします。対比をさせてあげて、もっと全体像として理解させてあげる。だからなんかなるほどみたいなそのアハ体験って呼んでるんですけど、それを配信の中にやっぱ増やしていくっていうのが、すごい難しいこと言ってると思うんですけど、中級者以上だと思ってるんで、だとすごい大切になってくるんじゃないかなって思うんですよね。
分かりました。
分かりますかね。
はいはい、今すごく咀嚼してます。
そうそうそう、だから全部それをすぐできるわけではないと思うんですけど、なんかそういうことを意識しながら、掃除が大切とか整理整頓が大切って、なんかみんな分かってはいるじゃないですか。
いやもう、分かってるだなって感じですよね。
そうそう、分かってはいるのに、やらないのが人間なわけじゃないですか。どこで止まるのかなとか、そっちがどっちかって言うと気になるんですよ。
なんかその掃除のあるべき方法とか、そういうことよりも、なぜできないのかとか、まずそこからっていう感じが大事な気がするんですよね。
でもなんかそれで言うと、今回のアンケートでもやってるんですけど、片付けができないとやっぱりちょっとこう、イライラしてしまったり落ち込んでしまっているっていう人もいたり、逆にイライラして落ち込んでいる人がもう痛い状態になっている人がもう家の中が汚いとか、やっぱりそういう心のメンタルとかっていうのがやっぱりその家とかに反映されると思うので、ちょっと性格っていうのはすごく取り入れたいなって思いました。
うんうんうん、そうですよね。例えば、写真撮ってもらって作品屋さんに送ったら、それで性格分析するとかね、わかんないけど。なんかそういう、例えばモニターとかやってみるとか、なんかそういう感じで、別にこれは一例なんですけどね。
一例なんですけど、なんかちょっとした遊びの要素を取り入れてあげないと、やっぱりちょっと教科書的になり得る分野だと思うんですよね、掃除って。
例えば、こんまりさんっているじゃないですか、かなり有名なこんまりさんね。こんまりさん、昨日ネトフリでなんかインタビューされている動画がたまたまXで回ってきて、すごいなこんまりさん、ワールドクラスだなとか思ってたんですけど、でもそのこんまりさんも、なんかお掃除の分野でいくと、別にトキメックっていう本を出したときは、別にお掃除業界でナンバーワンでもなんでもなくて、むしろめちゃめちゃ下っ端だったわけなんですよね、こんまりさんって。
33:02
そうですよね。
そう、サンマーク出版から本を出されてね。だけど、そのサンマークで本出された編集長の人が、めっちゃやり手の編集長の人で、編集長担当者の方がね、これはトキメクっていうキーワードにしたら売れるっていうふうに思って、それで売ったら、ああいうことになったっていうことがあるんで、
なんていうのかな、当たり前なことが売れない世界なんですよね。要はこんまりさんより掃除のスキルとか高い人とかはめっちゃいたわけですよね。
はい。
だけど、あれだけ若くて、そこまで掃除やってて、かつトキメクっていう基準だったりとか、ちょっと日本の禅とか、なんていうのかな、そういう和心みたいなのに通じてるような、精神統一みたいな感じの掃除っていう考え方が珍しかったから、切り口が珍しかったから、受けたみたいな話があるわけで。
そこって、やっぱり結構ブランディングの世界というか、やってることは正直そんなに、こんまりさんがすごい画期的なことをやったかというと、別にやってないと思うんですよ、私はね、個人的には。
だけど、切り口じゃないですか、結局。
はい。
だから、それを無理やり作っていくっていうのが大事だと思うんですよね。
無理やりっていうかね。
そうなんですよ。だから、私とかも、例えば今回のスタチャーで、スタチャーか、スタチャーで、さくにゃさんも参加してくださって、自己紹介もしてくださったんですけど、あれ96人とかじゃないですか。
はい。
なんですよ。それって結構多いと思うんですね、私的にはね。
はい。
音声配信のコミュニティとかやってる人なんて、たぶんいっぱいいるんですよ、本当に。
いますね。
うん。その中で、どうやって選んでもらうかって話じゃないですか。
はい。
で、もちろん私が本出してるっていうのもあるんですけど、今回結構後半で申し込みがすごい多くて、その理由が何だったのかっていうと、別にその私の発信の講座で何をやるかっていうことと全然関係ないところから需要が生まれてたんですよね。
はい。
これ皆さん分かったらすごいなと思うんですけど、分かる人います?
うん。
私はですね、このプロモーションの前半と後半で全然違うことを実はね、訴求してたんですよ。
そういうのが結構さくみなさんの今後のヒントにもなるんじゃないかなと思うんですけど、なんかサービスとかご案内するときも一緒なんですけど、自分が持ってるサービスって2Cである以上、なんていうのかな、そんなすごい革新的なものには私はならないと思ってるんですよね。
うん。
で、他の私だけじゃなくて、全てのサービスっていうのも誰にも真似できないっていうことって私ないと思ってるんですね。
それが研究とかじゃない限り、何かのイノベーションとかじゃない限りは、基本的には真似するのができることを売ってると思うんですよ、みんな。
だけどそれで人気があるなしとか、人がどんだけ集まるかっていうのはすごい差がついてるわけじゃないですか。
はい。
36:00
これなんでだと思いますよ、さくみなさんは。
やっぱり、かりんさんだからこそのコミュニティに入りたいっていう人が多いんじゃないかなって思いますし、
今回96名っていうことだから、その横のつながりを求めてるのかなって思いました。
なるほどなるほど。
そうですよね。だからそういう横のつながりとかいうのも、人も価値だよっていうことを、でも逆に言うと私が伝えていかないといけないわけだから、
このプロモーションの前半でいくとどっちかっていうと、初級者の方がやった方がいいよとか、段階属性別に結構お話をしていったんですね、このプロモーションの前半はね。
中級者はこういう方がいいよとか。
だけど最後の方の配信、私が何言ってたかっていうと、スタチャで何やるとかあんまり喋ってないんですね。
それはなんでかっていうと、発信っていうものそのものの認知を変えに行ってるんですよ、私がね。
はい。
そう。だからね、最後の何日間かで2、30人ぐらい人増えたんですね。
はい。
その人たちのコメントとかを全部見たんですよ、私、その申込本部に入力してくれたね。
そしたらびっくりするぐらいスタチャの中身のことをみんな言ってないんですよ。
はい。
そう。え、じゃあなんで入ったのって思うじゃないですか。
はい。
私がですね、皆さん覚えてるかどうかわかんないんですけど、発信っていうのは別にビジネスとかマネタイズっていうことじゃなくて、コミュニケーションとしての発信だよみたいなことを言ったんですよ。
あ、言われてましたね、伝え方だよと。
そう。で、話すスキルは一生ものだから、資格とか勉強するよりもっていうのも対比の構造ですよね。
資格とか勉強するよりも話す力をさっさと学んだほうがいいみたいなことを言ったの覚えてます?
はい、覚えてます。
結局、あれで入ってる人めっちゃいるんですね。
で、あれってスタチャの話と全然関係ないじゃないですか。
はい。
言ったら関係ないとは言わないんですけど、カリキュラムの話じゃないじゃないですか。
そうですね。
そうじゃなくて、話す力を磨くことの意味とかを私が再定義してるっていうことなんですよね。
だから、その両方やっていく必要があると思うんですよ。
整理先頭とか掃除の意味、意義、それを作品さん流の解釈でいくとどうなんのっていうことと、中身自体の話っていうことになるので。
私だったら発信っていうことをテーマに講座とかやってる人とかもそれこそいっぱいいると思うんですけど、
その人たちとの差別化のポイントって言ったときに、別に何か真新しいものがあるわけじゃなくって、
同じ世界をみんな見てるんだけど、切り取り方をやっぱり変えていくんですよね。
私はこう思うよ、発信マネタイズっていう切り取り方をしてる人もいるけど、私の切り取りではそれはコミュニケーションだよとか、
AIの話とかを持ってきて、これから一番AIにとって変わらないのは音声だよっていうことを言って、
そのときにインスタとかYouTubeとかXとかいろんな例を出して、これも対比ですよね。
対比した上で、文字とかっていうのは今どんどん置き換わってますよねと。
39:02
だけど、音声はノートブックLMとかあるけど売れてないと。
音だけが唯一残るんですよ、一番最終的にみたいなことを言ったら、そこで入る人とかがいるわけですよ。
分かりますかね。
だから、自分のサービスの価値を高めるための認知の書き換えみたいなものを合わせてやっていく。
だから、自分のサービスのコンテンツの中身だけで選ばれないんですよね、やっぱり。
分かりますかね。
例えば、コミュニティ出しますって言って、私がストチャでこういうことやります、こういうことできます、すごいですよって言ったとしても、
その中身の価値を分かってもらえないと意味がないんですね、そもそも。
それの価値を上げるための前提を変えにいく。
だから、発信ってすごいんだよとか、発信って別に稼ぐこととかじゃなくて、話すことを日々全公開でトレーニングしてるだけですよって言われたら、
何かやっといた方がいいとか思うじゃないですか。
すごいこと思います。
そうなんですよ。それが大事なんですよ。
そういうふうになってから、スタチャのサービス内容を見たら、なるほどと。
そういうふうにして、毎日みんなで励まし合ってやっていったら、毎日喋る力、ほっといても鍛えられそうだな。
私、別に副業とかやってないんだけど、でもカリンさん、話す力って全国民必要って言ってたし、
私、ただの会社員だけど入ろうとか、そういう力学働いていくんですね。
はい。
分かりますかね。だから、そういうのが大事なんですよね。
今日はちょっとここまで公開しちゃっていいのかよく分かんないけど、でもそういう感じなんですよ。
いやでも、ある意味その認知の書き換えっていうのは、私もファンビジーで散々習ったんですけど、
じゃあどの切り口で変えていくのかっていうのが、思いつかなかったり、
まだそこをいろんな人の声を受け止めきれてないんだなっていうのが反省でした。
でもね、認知の書き換えは本当に、それこそ一生かけてやっていくことだと私は思ってるんですよね。
みなさんが聞きよかじゃなくても、発信とかしてなくても、日々の人と会話をする以上、
その中で結局自分の意見を通していったり、提案することって自分の認知を提案していくことだと思うんですよね。
自分が世界をこう見てるので、これどうですかみたいな提案じゃないですか。
だから全部に必要なんですよね。それこそ新事業とかでも。
自分はこれをどう定義しますっていう話じゃないですか。
そうなんですよ。だからね、できてないって全然落ち込む必要もないんですけど、
そのぐらい認知の書き換えってすごく奥が深いんですよね。
なので今日から、ここまで聞いて難しそうだなって思った人もいるかもしれないんですけど、
今日からできることとしては、いろんなデータがあったりとか、データって言ったらあれなんですけど、
例えば作品屋さんとかだと、過去にサービス提供された方っていうのがたくさんいらっしゃったりとかするわけじゃないですか。
42:04
その人たちがよく悩んでることとかっていうのを、
例えば何て言うかな、主要に悩んでることとかっていうのを、つまりそれってこういうことだよねっていうので、
数あるデータをつまりこうだよねっていうので大ぐくりしていく練習って言うんですか。
構造理解に近いんですけど、だから認知の書き換えは構造理解ができてないと実はできないですよね。
わかりますかね。つまりそれってこういうことだよねの繰り返しなんですよね。
だからいろいろなデータはもう作品屋さん持ってるはずだし、いろんな方とも対応されてきて、
それのベースはめちゃめちゃあるわけなんですよね。
そこに一歩踏み込んで、じゃあそれグルーピングするとどうなんの、その対比ってどうなんのっていうのを日々考えてみる。
考えてみるというか置いてみる。嘘でもいいから置いてみるみたいなのが結構大事なんですよ。
だから私、電車とか今日も乗ってね、このゼリー市の先生のとこまで会いに来たんですけどね。
この電車のね、つり革の広告とかね、ああいうのを見て、これってつまりどういうことなのかなとかずっとやってるんですよ。
コンサル時代からね。そういうの大事です。
つまりっていうのか、例えばっていうの。どちらかをやるっていうのが大事だと思います。
自分がなんか頭の中で考えてることがあったとしたら、これってつまり一言で言うと何なんだろうとか、
なんか抽象的な何かがあったとしたら、これを例えばで表すとして、今から例えばで5個を言うとしたら何なんだろうっていうので、
なんかほんとこれね、頭のトレーニングみたいなところもあるんですね。
なんか癖っていうか、習慣化っていうか。
本当にこの抽象化と具体化の生き生きをずっとするっていう感じですよね。
そうなんです。生き生きをするし、発信も極論言ったらこの生き生きしかしてないと思うんですよね。
なんか今日とかも今こういうふうにコンサルでお伝えしてるときに、例えばっていう例を結構私出してると思うんですね。
私のスタチャーの事例で行くとこういうふうにやりましたよねって、これまさに具体例じゃないですか。
だから良い配信っていうのはやっぱりどっちもバランスよくある配信だと私は思ってるんですよね。
具体例があるからなるほどって思って、それをさらに大ぐくりするから深くなるんですよ、理解が。
だからとても良い配信っていうのは具体例を並べてその後にさらにそれを大ぐくりして、
人になるほどって思わせる配信だと私は思ってるんですけど、そういうことを意識するフェーズに来てるなって感じです。
頭ではわかっていてもなかなかできない。そうなんですよ。できないんですよ。
できないんだけど無理やりやってみるってことですね。
あと人によってどっちが弱いかっていうのもあるんですよ。
ちょっとさくみなさん覚えてるかわかんないんですけど、ファンビジであっさり派とこってり派とかでやったじゃないですか。
やりました。
自分はあっさりしてるタイプなのかこってりしてるタイプなのか。
こってりしてる人っていうのは拡散型、感覚派、感性派でたくさん事例とかがあったり話が飛んだりとかするから、
45:03
一言で言うと何言ってるかわかんないって感じなんですね、こってり派の人は。
話がちょっと長めで長文でなんかちょっと話が飛んじゃうみたいな感じなんですよ。
あっさり派の人っていうのは逆にあまり具体例とかを入れないからすごいあっさり終わって文章とかちょっと短め。
何一つ間違ってることは言ってないんだけどつまんないみたいな。
このどちらかなんですよね、極論で言うと。
そうですね、私はあっさり派と言われてましたね。
作品屋さんはやっぱり戦略性があるし、コンパクトにまとめられるっていうのがそれがいいところでもあるんだけれども、
だからこそ、この間プロマネとかでもね、プロマネの方にはお伝えしたんですけど、逆を意識するんですよね、めちゃめちゃ。
だから作品屋さんはどっちかというと具体例を出すって方と、そこからの大ぐくりっていうところですね。
スタイフとかでも配信とか聞いてたら、それ自体は本当に何も間違ってないと思うんですよね。
何も間違ってないし、分かりやすいんですよ、その配信自体は。
そこからさらに一歩行きたいわけですよね。
はい、そうです。
っていうことだと思うので、そこに具体例を、自分の具体例だったら他にどんな事例を入れられるかなっていうことと、
いろんな事例いろいろ言っちゃったんですけど、これつまり一言で言うとこうですっていうところで、
何て言うかな、作品屋さんなりのまとめ方っていう。
例えば私が発信はコミュニケーションなんですよっていうのって、正しいとかじゃないじゃないですか。
私が勝手にそう言ってるだけじゃないですか。
そういうのがすごい必要な気がするんですよ。
なるほど。
その要素をもうちょっと入れたいと思います、作品屋さんの発信とかに。
はい。
それに賛同する人がいたら、それがファンだし、そういう人がやっぱりサービス買うわけなんですよね。
はい。
だからこんまにさんだったら、そのときめきっていうところが本当にキーワードで、それも別にそれが合ってる間違ってるとかじゃないじゃないですか。
そうですね。
だけどこんまにさんはそう思ったから、それを打ち出してるわけですよね。
それに賛同する人が結局本買ったりとか、サービス申し込んだりしてるわけなので、
そういう意味ではね、もうちょっと厚かましく適当に嘘をつくって言ったらあれなんですけど、
厚かましく勝手に持論を語るみたいな感じが必要な気がします。
勝手に持論を。
持論を語る。そうなんです。だから間違ってるとか合ってるとかじゃないんですよね。
これってつまりこうだよねっていうのを自分の感覚で言語化する、整理するみたいな感じなんですよ。
これがちょっと伝わってほしいなって思ってるんですよね。
それがあわよくば、世間の常識とかと逆言ってる方がいいなっていうのはありますけどね。
難しいことをまた言っちゃってるかもしれないですけど、
48:01
例えば発信ってなんとなくマネタイズとか、企業化とか副業したい人のためのものって思ってる人もいる気がするんですね。
なんとなく。周りを見てて私はそう思うんですよ。
だから発信しませんかって言った時に、でも私カリンさんみたいに企業化じゃないからとか、
別に副業で稼ぐ気ないから関係ありませんみたいに言われたことが実際に過去にあるわけですね。
そういうサンプルを取っていくと、なるほどねと世間の人にとって発信っていうのはそういうイメージなんだなと、
副業とかマネタイズをする人じゃないと関係ないって思ってるんだなってことがわかるじゃないですか。
そしたらそれをちゃんと覚えておくんですよ。覚えておいてその真逆を言うんですよ。
わかりますかね。
逆説ですね。
そう。無理やり逆説にする必要はないんですけど、そういうことって日常的にいろいろあふれてると思うんですね。
片付けってめんどくさいですよねとかって言ってくる人がいたとしたら、めんどくさいと思ってんだなとか、
時間がないとできないんです、時間ないんですよねって言うとしたら、時間がないとできないと思ってるってことじゃないですか。
それに対して作品屋さんが心の中で違うと思うとしますよね。
そしたらそれをちゃんと覚えておくんですよ。覚えておいて、いきなり例えば掃除は時間がなくてもできるよって言ってもあんまり響かなくて、
どうせ皆さん時間がないとできないって思ってますよねって対比から出すんですよね。
わかりますかね。対比とか世間の常識みたいな方からスタートするんですよ。
それをやってから結論を言うから、結論が当たり前のことでもそれらしく聞こえるみたいな和法ってあるんですね。
それをうまく効果的に使っていくみたいなことかなって思ってるんですよね。
はい。
かりんさんは話しながら自然と思いつく息に達しているのでしょうか。それともライブ前にメモをしていますか。
これは今はね、今もそうなんですけどメモとかないんですよ私はね。ないんだけど、ないからこそ日々トレーニングしてるわけじゃないですか。
言ったら日々の配信で。
日々の配信は私はでもメモを一応手元に置いてますよ日々の配信は。
それはなんでそういうことするのかっていうと具体例が抜けたくないんで、一応ざっと書いて全くそれ読んでない時とかもありますけど、
具体例ってやっぱ出すから出せるんですよ。わかりますかね。
もうこれ型の問題なんですよね。話の型の問題であり習慣化の問題だと私は思ってるんで、
何か喋る時に相手に本当にわかって欲しいなって思ったら具体例って自然と出てくるもんだと私は思ってるんですね。
確かに具体例がないとわかんないですよね。
わかんないじゃないですか。なんか長島監督とかが昔巨人、巨人長島監督がいらっしゃって、説明わかりにくいってすごい言われてて。
それはなんでなのかっていうと感覚派だから。野村監督とかはすごいわかりやすいけど、長島さん死ぬほどわかりにくいって言われてて、天才なのにわかりにくいって言われてたんですよね。
それはなんでなのかっていうと感覚でここでパッとやってとかね、ここでグッとやってとかってなっちゃうから、わかるわけないんですよね。
51:04
伝える気ないんじゃないかなとか私は思っちゃったりするんですけど、天才型の人とかって結構そうなっちゃったりとかもするんですけど、
だけど本当に相手にわかってもらおうと思ったら、具体例出さないとわかんないじゃないですか。
わかんないです。
だから私はこういうふうに今日とかも喋ってたときに、一通り一般論みたいなことを言ったときに、
さくやさんこれちょっとわかんなそうだなって思ったら、やっぱわかってもらいたいから具体例を多めにするわけですよ。
だからそういう意味ではテクニックっていうよりは、相手の立場から自分の話を聞いたときに、わかんないだろうなって思ったら自然と具体例って出ると思うんですね。
そうですね。
うんうん。なんだけどみんなやっぱ具体例はめちゃめちゃ少ないんですよね。私から見てると。
そこをもっと意識するっていうのが大事かなっていうことと、あとは具体例の選ぶセンスっていうのもある気がします。
具体例が面白くないってことってありません?なんか。具体例は一応出してるんだけど、全然面白くないみたいな。
それこそ校長先生の話みたいな感じで、具体例はいっぱい出てくるのに全部正論ばっかりで、何の面白みもないと。
だからちょっと難しいんですけど、具体例っていうのは予定調和を崩すためにやるものだと私は思ってるんですよね。
なので、その具体例出すんですかみたいな、具体例とかもうちょっと入れてあげる、例えば私とかスラムダンクの例とかよく出すじゃないですか。
あれとかもちょっと予定調和を崩しにいってるんですよね、要はね。
そこでなんで佳林さんは無理やりスラムダンクと結びつけるんだろうって。だけどそれも予定調和を壊しにいってるんですよね。
いいことをそのままいいこととして言いたくないんですよ、なんか。
確かに。なんかエンタメ要素が入ってきますよね、佳林さんの場合は。
そうそうそうなんですよね。
ついさん、最近受けたのは油取り紙の事例、出すから出るね、油取るから油出るっていうね。
そうそうそうなんですよ。
これはちょっと難易度高いと思うんですけど、だけどそこに対してもうちょっと失敗しにいってもいいと思うんですよね。
やっぱりなんか発信って私瞬発力だと思ってるんですよね、特にこういうライブとかもそうだし、
瞬発、その時に具体例とか思い浮かばないとピッと持ってこれないじゃないですか。
そのためには日々いろんな失敗をして、自分のタンスのどこに何が入ってるのかっていうのをある程度把握するっていうのを
瞬間的にできるようにならないと、なんか出てこないんですよね、具体例自体が。
確かに経験してないと出てこないですもんね。
そうなんですよ。だからもっと具体例の失敗を皆さんしたらいいと思うんですよ。
さくいなさんもそうなんですけど。さくいなさんの配信は確実なんで、
これ絶対失敗してるみたいな配信とかないじゃないですか。
いや、私の中ではかなりさらけ出してると思ってるんですけど。
54:02
本当ですか。でもなんかやっぱりちゃんとしてるんですよ。それはすごくいいことなんですけど。
はい。
でもだからこそ、もうちょっと具体例で事故って見るみたいなのが必要なフェーズかもしれませんよね、もしかしたら。
ああ、そうなんですね。
うん。
みこさん、具体例が面白くない自覚があるので鍛えたいということ。いや、全然面白くなくないですよ。
ただやっぱり語って生まれるじゃないですか。みこさんだったらなんとなくこういうこと言いそうだな。
さくいなさんだったらなんとなくこういうこと言いそうだなを超えていくんですよ。
だから難しいこと言ってるって思ってますよ。
だけどみこさんもさくいなさんも私の講座も受けてくれて、私のスピリットっていうのを分かってくれてるし、
ある一定以上のクオリティがあるからこそ、そこから先はそれを超えていくっていう感覚なんですよね。
なるほど。
分かります?
そういうことなんですよ。
相手の想像を超えて出していくってことですね。
そう。超えていったりとかその具体例ですかってなった時に、でもそれで納得感があったら面白いなとかなるほどってなるんですよ、めっちゃ。
はい。
そしたらそれがファン会に繋がったりとかするわけじゃないですか。
はい。
だからそういう意味ではサービスをどう組むかみたいな話もあるんですけど、
やっぱりどこまで行っても1配信みたいな話もまずあって、なのでちょっと今日の話をまとめると、
いろいろな媒体でさくいなさんは発信してるから、どこでどんな自分を打ち出していくのかっていうのをもうちょっとまず明確にするっていう中で、
特にスタイフはどっちかっていうとリアルな自分を発信していく場になると思うので、
新事業のことをめっちゃ詳しく語るっていうことよりは、その中から誰かに向けた時に必要なことっていうのを、
私が代わりに見てきたよっていうスタンスで届けていくっていうことと、
あとは本当に最後にちょっとまためんどくさいこと言って申し訳ないんですけど、
具体例はなんていうかな、鉄板の具体例みたいのを何個か持っておくと困らないです。
これ最後にちょっと言っておきたいんですけど、どういうことかというと、具体例って世の中にたくさん具体例ってあるじゃないですか。
あります。
そうしたら、何か抽象的なことを語っている時に数ある中からどれ引っ張ってくるかなって、
それを0.1秒ぐらいでやらなきゃいけないわけじゃないですか。
これってすごい脳みそが働いていると思うんですけど、すごく何も出てこない時とかは、
自分のサブネタっていうか鉄板ネタを何個か持っておくとすごく強くて、
私の場合はまずスラムダンクですよね。困った時のスラムダンク。
スラムダンクから組織論とか能力開発とかとりあえず引っ張ってこれるから、
スラムダンクの事例は常に入れられないかどうかを考えているわけですよ。
だから無駄に毎日話しながら考えたり、あとほとんど毎日スラムダンクに目を通して、
使えそうな事例とかあったら付箋とか貼っているんですね。
57:03
河田と赤城のやり取りのシーンとかね、仙道がすごい良かったプレイとかね、
ルカワと仙道のワンワンのところの話とかね、組織論の話がめっちゃあるんですよ。
だからこれの事例はこの時に出そうみたいなのを、
ちょっと私気持ち悪いんですけど付箋とかで貼ってるんですよ。
自分がこの話をする時はこれを出すっていうのをもうリンクさせてるんですよ。
でもここまでやる必要はないんですね。
これはただ私がちょっとおかしいからやってるだけなんですけど、
でもそういう感じでこのキーワードの時はこのネタ出そうっていうのを何個か持っておくと結構強いんですよ。
それが自分のキャラクターとちょっと似通ったものだとすごく良い。
自分のアイデンティティに関わるようなものとか、
自分のこれまで時間をかけてきたこととかだととても良いんですね。
だから私とかだとスラムダンクずっと見てきたし、
自分地味にバスケ部なんで上バスとかだったんで、
そういうところだったりとか、スラムダンク好きな人が多いんでね。
そういうことはまず一つネタだったり、
あと婚活時代の話もよくしてたりとか会社員時代の話もよくしてますよね。
そうですね。
婚活時代の話だとよく四季穂を持ってたって話をよくやってると思うんですよ。
あれとかも数々のいろんな舞台例を日々発信に出した中で、
一番反応が良かったやつをサブネタとして保存してるだけなんですね。
頭の中に。
っていうような実験をもっとしていかなきゃいけないので、
そのためにもやっぱりサブネタをどんどん出して、
その中で一番受けるネタとかっていうのをね、
ちょっと持っといた方がいいと思うんですよね。
そういうことなんですよ。
だから結構奥深いなって思うんですよね、発信は。
いやー奥深いですね。
自分のことをもっと深もらないとサブネタってちょっとパッとは今出てこないかなって思います。
そうか。でも一番分かりやすいのは、
これまでいろんなことやってきた時に一番時間をかけてきたこと。
作品屋さんとかだったら看護師の時の経験とかはすごくまず一番普通に使えると思いますよね。
あ、そうですね。
そうそう。看護師時代の経験。私だったら会社員時代の経験。
会社員時代の経験がすごく解像度が高くて、
それが今の私と一緒ですみたいな感じで、
言ったら今回のスターチャットが入ってくださった人もいるんですね。
だからね、なんていうのかな、
サブネタの解像度が高いとそれだけでファンが増えたりするんですよ。
だから結構奥深いですよね。
スラムダンクネタを待ってる人多いですもんね。
そうそう。スラムダンクのネタと私のビジネスとか正直全然関係ないと思うんですけど、
だけどよく考えたら全然関係ないことなくて、
私能力開発とか組織開発って言ってるじゃないですか。
スラムダンクって私組織論とかの教科書だと思ってるんで、
1:00:01
そういう意味でいくとサブネタが実は私がメインで伝えたいことと、
実は結構繋がってたりするんですよね。
婚活っていうのは恋愛のネタはみんな死ぬまで好きなので、
とりあえずやっときゃいいかっていうことと、
会社員のネタも会社員の人が私多いんで、
これも絶対マストなんですよ。
みたいな感じで考えていくとね、
すごいバランス取れていくんですよ、発信の。
面白いですね。
そうなんですよ。だから発信ってとても面白いんですよ、皆さん。
だから作品のさんもぜひそんなことも考えながら、
スタイフについては誰を向いてるのかっていうのをもうちょっと考えながら、
でも考えて相手を見ながら発信するっていう感覚を持ってると、
自然といろいろ出てくるようになるんですよね、本当に。
そうなんですね。
そうなんですよ。だから聞いてる相手のことを、
今見てるつもりだと思うんですけど、
もっと見るって感じですね、私的には。
これ他の皆さんもそうなんですけど、
本当にめっちゃ見たら、具体例って湧いて止まらないみたいになるんですよね、私とか。
でもそれなんで湧くのかっていうと、
自然発信自分から出るわけじゃなくて、
目の前のこの人に例えば、
今日だったら作品さんに私は話すんだと、
作品さんに1ミリでもいいから変わってほしいって思ってるから、
それしか考えてないわけじゃないですか。
そうするとやっぱり作品さん、
今の作品さんに一番大切な事例ってどんな事例なのかなって、
自然とそうなっちゃうんですよね。
それはこの私の発信のネタだったり話し方とか、
そういうところからいろいろ見てくださってるってことですか?
そういうのもあるし、
でもコミュニケーションの話ですよね。
普通に友達とかと喋ってても、
友達が困ってる時に励ましたりする時の具体例とか、
いろいろな例も、
その友達の今の状況とかいろいろ考えて、
頭の中で自動的に取捨選択してるわけですよね。
だから、根本的にはそういうこととあんまり変わらないと思ってるんですよね、
発信っていうのが。
なるほど、分かりました。
そうなんですよ。
だから、もっと仮想の自分の聞いてる人のことを、
もっと見るって感じですね。
そこの解像度が、
さっきのひなさんの中でもっとカチッとなったら、
もっと自然に具体例は出てくるような気がします。
ハンちゃんもありがとうございます。
だから一言で言うと、やっぱりあれだと思います。
今、相手が定まらないというか、
いろんな人が聞いてくれてて、
それすごくありがたいことだと思うんですけど、
でも、だからこそ定まらない。
定まらないっていうのは、
ブランディングが少しブレるっていうことに繋がってると思うんですね。
だからこそ、今一度ここで各媒体だったり、
自分が相手にしたい人みたいなのをちょっと整理してみて、
その人に向けて、
じゃあ自分はどんなこと喋ろうかな。
で、伝えたいメッセージみたいなものが大枠であるんだとしたら、
1:03:03
それを伝えるための具体例っていうのはどういうものなのかなっていうのも、
パッと思い浮かばないっていう不安があるのであれば、
最初にちょっと考えてみてもいいと思います。
もしすごく思いつきにくいんだとしたら、
例えばチャットGPTとかに会話して、
自分のこれまでの経歴とかいろいろ読み込ませて、
今日カリンさんにこういうふうに言われたんですけど、
私の場合はその具体例っていうのは、
例えばどういうことになると思いますかとか、
これまで言ったことを全部勘案したときに、
カリンさんは例えばスラムダンクと婚活時代の話と、
会社員時代の話をネタにしてるんですけど、
私の場合は何だと思いますかみたいに、
壁打ちして聞いてみてもいいと思うんですね。
はい。
そうそうそうそう。
そんな感じですかね。
すごい今日たくさんの方聞いてくれてます。
本当にありがとうございます。
本当ですか。よかったです。
なんかおとつい70さんで、
昨日ハッピーさんで、
アシタスタイフの中の人だから、
その間に私入って、
ちょっと大丈夫かなって。
大丈夫ですよ。
90人近い方来られてますから、
ありがとうございます。
今日はでも結構皆さんね、
じっくり聞いてくださってた感じが多かったのかなって思いますね。
ありがとうございます。
でもね、さくいなさんは本当に、
これからの人なんでね。
はい。ありがとうございます。
あんまり無理をせずにというか、
それこそね、川田兄がね、
さくらぎ花道がね、
誰も聞いてないと思うんですけど、
さくらぎ花道がね、最後ね、
産脳性でね、ちょっと怪我をした時にね、
川田兄がね、さくらぎ花道に、
お前は未来があるんだからみたいな、
無理するなみたいなことを言うんですけど、
まさにそんな感じなんですよ。
そんな感じなんですよ。
だから、未来があるんで。
未来があるんで、あまりその、
無理しすぎなくていいんじゃないかなっていうのは、
すごく思います。
今、新しい経験をね、
あ、これが具体例、無理やりですけどね、
最後の具体例、全然うまくもなんともないんですけどね、
でもこういう感じで、ひねり出していくから出るようになるんですよ。
わかります?
だから、いけてない具体例でもとりあえずいいんで、
とりあえず出してみるっていうのが大事なんですよ。
そういうのを何回もやってると、
なんかね、具体例を出す脳の回路になって、
脳の回路になっていくんですよ。
脳って回路なんですよ。
一回やったことは何回でもできるんですよ。
だから、抽象的なことを言いながら、
私は今、必死で探すわけですよ。
スラムダンクのストーリーから。
なんかこの作品屋さんに最後、
伝えられるメッセージがないかなと。
で、そしたら、くにくの作でね、
こういうやつ出すわけじゃないですか。
そういうのが大事なんですよ、本当に。
いやー、ありがとうございます。
だから、先があるし、
今、いろいろ新しいことをたくさん経験してると思うんで、
発信だけ頑張ってる場合でもないと、
いうふうには思うんですけれども、
でも、それだけ変化してるってことでもあるんで、
ぜひ楽しんで、発信ね、
さらに育ててほしいなって思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
小原さん、紙買いでした。
メモたくさんしましたってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
これですね、具体例ってことで。
1:06:01
そうなんです、そうなんです。
こういうのをね、やってみる。
だから、もっと作品屋さんは、
私からしたらね、
失敗してほしいし、
最後にまた具体例1個だけ思いついたので、
言っていいですか?
ちなみに作品屋さん、スラムダンク知ってます?
あ、読みました、最後まで。
読みました。素晴らしい。
私、最近ね、買ったんですよ。
新装編のやつ。
20巻になってるやつね、買ったんですよ。
めっちゃいいんですよ。
だから、毎日読んでるんですよ、私もね。
で、それの中でね、桜木花道が、
最後、チームがどんどん負けてきて、
沢北にね、いろいろやられてね、
もうね、頼みの綱が桜木花道しかいないっていう時が来るんですよ。
桜木花道がオフェンスのリバウンド取らないと、
もう勝てないみたいな瞬間が来るんですね。
で、その時に桜木花道が、
もう自分がオフェンスリバウンド取るしかないっていう風になって、
もうやるしかないってなったんですね。
そしたらね、人はそういう時どうするかっていうと、
できることを必死で考えるんですよ。
だからね、そのトーテムボールみたいなですね、
産農工業のね、ちょっと名前忘れちゃったけどね、
ホールか、ホールっていう名前のね、
そのセンターの人のリバウンドをそれまでずっと取れてなかったのに、
最後もう自分がそれやるしかないってなったら、
もうとにかくいろんな策を駆使してですね、
リバウンド取れるようになったっていう、そういうエピソードがあるんですね。
へー、はい。
そうなんですよ。で、そういう様子を見て、
めがねくんが、これは産農工業の時じゃないんですけど、
桜木はいつも、なんかその場でやらなきゃいけない
っていうことがあるから、必死で方法を考えるんですと。
そういうことをやるから成長が早いんだって話があって、
そういうことなんですよ。
これ全然うまくもなんともないんですけど、
つまり、なんていうんかな、自分がこれ伝えたいっていう思いがあって、
じゃあそれをやるにはどうしたらいいのかなっていう、
試行錯誤が具体例なんですよ、私からすると。
はい。
だからもっと失敗していかなきゃいけないんですよ。
って思ってるんですよね。
そうなんですね。めっちゃ失敗してると思ってるんですけど。
うーん、いやまだまだですね。
そう見えない部分があるんですね。
そうそう、まだまだですよ、そこは。
なんかもっと外していいっていうかね。
桜木さん、スラムダンク読んだことないけど面白いってことで、
ありがとうございます。
そう、はるさん大好き。安西先生とめがねくんの会話。
そうなんです。だからね、
さくりなさんはそういう意味でいくと、
自分が失敗してるって思ってたとしても、
なんかまだそれが、なんかちょっと完璧の息を出てないっていうか、
はい。
なんかそういう感じがするんですよ、私的には。
そうなんですね。
だから自分の取り組みとかを、
なんていうかな、自己開示するみたいな。
はい。
それはそれでとてもいいと思うんですけど、
それっていうのはどっちかっていうと、
リアルタイムの自分を共有してるっていう、
なんていうのかな、頑張りじゃないですか。
はい、そうです。
でもそれ以外の頑張りっていうのもあると思ってて、
それがやっぱり自分が伝えたいことを、
伝えたい人に伝えるときに、
どこまでそれを伝えるかなっていう、
その伝えることに対しての、
1:09:01
なんていうのかな、
修練って言ったらあれなんですけど、
それが具体例の試行錯誤だったりするわけじゃないですか。
自分の頭の中にあることを、
どうやったら相手にもっと分かりやすく伝えられるのかな、
そのための具体例だし、
そのための対比の構造だし、
認知の書き換えなわけじゃないですか。
だからテクニックの話じゃないですよね、やっぱり。
相手にどうしたらもっと、
もっと分かりやすく伝えられるかなって、
いうことなんです。
はい。
そういうことなんですよ。
だから私もまだまだなんですよ。
今日もっといい具体例、
さくいなさんにあったんじゃないかって、
思っちゃったりするんですけど、
後で思いついたりするんですよ。
もっとこの具体例出しとけばよかったって、
私毎回後悔してるんですね、ライブとか。
いや、これ出しとけばよかったよ、
あのタイミングでみたいな。
でもそしたら、またそれ脳に刻まれるじゃないですか。
そしたら次から同じ失敗とかしないんで、
自分が伝えたいことを、
何ていうかな、過ぎ去った後でもいいんで、
どの具体例でもっと上手く表現できたのか、
みたいなことを振り返るみたいなのも、
結構大事かもしれないです。
そうですね。
そうなんですよ。
やっぱり振り返り大事ですもんね。
そうなんですよ。
伝えたいこととベストフィットの具体例出せた時って、
私めっちゃ嬉しいなって思うんですけど。
それはすごく痛感してます。
自分ではいいように言えたつもりでも、
受け取られ方が違ったりとかして、
そこはダメだったなって。
だからこそ、やっぱり相手に伝えやすい言い方だったり、
具体例を出さないといけないなって、
すごい思ってます。
そうなんですよ。
だからすごい大事なんですね。
具体例っていうのは発信の質を結構決めてる。
私、具体例が9割ぐらい決めてると思うんですよ。
具体例で差別化できてると思ってるんで。
だって他で言ってることって、
みんな一緒じゃないですか。
一緒です。ぶっちゃけて。
片付け大事とか、発信とか、発信いいよとか、
この結論はみんな一緒なんですよ。
はい。
だから私が言ってるこの配信も、
結論とか多分言ってる人なんていっぱいいるんですよ。
オリジナリティとか感じるから、
今日のライブとかも、
こんだけたくさんの人聞いてくれるわけですよね。
それはどこから生まれてんのって言ったらね、
私はやっぱね、具体例だと思うんですよね。
具体例にしかオリジナリティは宿らないと思うんですよ。
はい。
具体例と認知の書き換えとかにしか宿らないと思ってるから、
だからそこの質を高めることは、
すごい自分もこだわらなきゃいけないなと思ってるし、
それ変えるだけなんですよね。
だから作者さんの何か構造を大きく変えるってことじゃないと思うんですよ、
発信とかの。
はい。
それよりはやっぱり具体例だったり、
それが作品の理由によると一言で言うと、
つまりこういうことだよねっていう、
相手の思い込みの逆をどんどん言ってあげるみたいな、
そういう感じのイメージなんですよ。
あー、なるほどー。
うんうんうん。
わかりました?
わかりますかね。
はい。
そう、だからそれをぜひね、
やってみると、
とてもいいと思いますんで、
皆さんもぜひもっとね、
そこね、研究してみてほしいです。
1:12:00
やっぱり、あ、そっかーってなるから、
その人に対する尊敬とか芽生えたりしませんか?
します。
ね。
なんか自分が思ってない視点もらったら、
この人すごいとかなるじゃないですか。
いや、本当にこれぞアハ体験と言いますか。
そうそうそう。
そうなんですよ。
だからアハ体験を何回ちっちゃく日々
やってるかっていうのが、
結局サービス購入とかにもつながるんですよ、
本当に。
だから、やっぱ舐めちゃダメなんですよね、
具体例とかって。
今日の私の解決策しょぼいと思った人
いるかもしれないですよ。
なんだよ具体例ってみたいなね。
だけどね、本当そのちっちゃい積み重ねで、
なんですよ、特に今結構皆さんが
SNSとかに慣れてきてるから、
広告をちょっと打っただけで売れるみたいな
時代でもないし、
こうなれますよってすごい結果を言うから
売れる時代でもなくて、
これもっと積み上げ型になってきてる
と思うんですよね、
今セールスとかプロモーションとか見てても。
何層にもペンキを塗り重ねて
ようやく売れるみたいな時代だと思ってて、
だからこそ毎回の配信でちょっとずつ
ペンキ塗るみたいな感覚だったり、
貯金箱に貯金入れるみたいな
感覚なんですよ。
うーん、これも具体例ですね、
貯金箱のペンキも。
そうなんです、そうそうそういうことなんです。
だから具体例を、
意識した話し方をしてると
自然とそうなるんですね。
うん。
だからそれは皆さんやってみてほしいです。
自分がちょっと一般論的なことしか言ってないな、
何か面白くないなと思ったら
例えばとか言ったら、
例えば言っちゃってください、とりあえず。
例えばって言ったらその4秒ぐらいの間で
何か考えようとするので、脳が。
はい。
今日結構大事なこと私言ってると思うんで。
いやー、すごく大事なことを
おっしゃってくれてます。
うん、いや本当なんですよ。
で、そのアハ体験をした人が
本当に何かあの時、
めっちゃ私目覚めたんですよみたいな。
それで何故か分かんないけど
口座買ってるとかっていう流れがあるんですね。
だから何て言うのかな、
それってサービス内容とかも
あんま関係ないじゃないですか。
はい。
だからサービス内容ももちろん
とても大切なんですけど、
何かアハ体験をこの人はさせてくれる人だっていう
感覚もベースとして持っとくと
すごく大きいと思うんですね。
うーん、そうですね。
だからそのどっちも育てることがすごい大切で、
さくいなさんはやっぱりどっちかっていうと
そういうのが大切なんですよね。
うん、でもだからこそ
さくいなさんの力点としては
やっぱりアハ体験の方だと思うんですよね。
アハ体験だったりとか生理生統とか
それが何につながるのかっていう
うん、なんかそっちの方で
そっかって思わせるようなことを
日々やっていくっていう方が
結局なんか結果に
とてもつながっていく感じがするんですよね。
はい。
うんうんうん。
はい、そんな感じなんです。
すいません、ちょっと長引いちゃったんですけどね。
はい、はんちゃん、かりんさんのコンサル
やっぱめちゃめちゃパワーもらえますってことで
嬉しい、ありがとうございます。
はんちゃん、そうだ報告がちょっとね
もうちょっと先になってから言おうと思ったんですけど
ツッキーさんとライブもさせていただきます。
1:15:00
本当にありがとうございます。
またその時はちゃんと決まったら
ご報告させていただきます。
はい、ということで皆さんもね
楽しみですよね。ありがとうございます。
今日どうだったかですかね、さくいなさんのコンサルね。
さくいなさん今後もですね
いろいろと新しい方に活動を広げられたりとか
ご自身のサービスも展開されるのでですね
ご期待いただけたらと思うんですけれども
あれですよね、このそばにの最後
ご案内させていただけますかね。
ありがとうございます。
上はこのアンケート
皆さんたくさん答えてくださり
ありがとうございます。
で、下の方が
忙しい人の志向を整えやることが分かるワーク
そばにっていうのを
10月の25日9時から
1時間半オンラインズームで
やる予定になっています。
これはですね
早速具体例を言いたいんですけど
やっぱりこの忙しい人の志向を整えて
結局どういうことかというと
私の場合だと
今回その17年勤めた職場を退職するにあたって
やっぱりこの有給が
例えばしょうが全部できません
って言われたりとか
すごく引き止めも正直あったりとかも
したんですね。
その時にやっぱり
いろんなこのお相手の立場だったりとか
そういうのもいろいろ分かるけれども
最終的に自分の価値観はどこなのか
というのが
どこを大切にしたいのか
どういう働き方をしていきたいのか
というのをかなり深掘って
客観的に
どこの部分だったら
私も相手も情報できるかな
というところを擦り合わせて
最終なかなかこれ
病院業界ではあまりないんですけど
全有給取得
ほぼ40日間の有給取得
全部できましたし
一応応援していただく
という形で
会食ができ
次の道も応援していただいている
ということで
すごくこの整理をすることで
お相手とのコミュニケーションだったりとか
自分がどういう方向に
持っていきたい
伝え方とか
次の一歩につながるような
ワークだと思います
私がずっとやってきた
この医療職の
思考の型を
用いての
私が自分で考えた方法になりますので
皆さんの
コラボライブを聞いて
私に興味を持ってくださった方
来てくださると
とっても嬉しいです
【佐藤】ありがとうございます
さくひなさんは本当に
整理ができているんですよ
頭の中の整理とかも
されている感じが
私はすごくするんですね
だからいつも講座とかでも
すごく真っ当な質問を
必ずするのが
さくひなさんなんですよね
質問を聞かないと
違和感に感じちゃったり
飛んでたりするときに
そこをちゃんと
発見するんですよね
だから私そういう時に
さくひなさんすごいなって
1:18:00
思っているので
そこの考え方を
インストールできる機会
ということですよね
これは本当に
全ての人に必要というか
質問力が私的には
結構鍛えられるという
感じがしますね
【佐藤】ありがとうございます
質問力なんか褒めて
くださいますもんね
【佐藤】そうですよ
全然別のFX講座
美京さんのFX講座
私も入ってた
幽霊部員だったけど
入ってたけど
あれの時とかも
私基本アーカイブで
ずっと見てたんですけど
さくひなさんが
めっちゃいい感じの
お話で盛り上がったよ
って佳林さんから後日
聞かせていただきました
【佳林】だからね
それって結局
みんなが聞きたいこと
質問できてるってこと
じゃないですか
それはやっぱり
思考が整理されてるから
そうなるんだと
私は思うんですよね
【佐藤】ありがとうございます
【佳林】質問力がちゃんとない
ってことは
多いんですね
だから結構人生損してる人は
質問で損してると言っても
過言ではないと思ってるんですよ
ありえない質問とか
してくるやつとかいますからね
本当にそうなんですよ
だから質問って
間違えると本当に
ディスブランディングになりますよ
【佐藤】そうですよね
【佳林】本当にそうですよ
それも調べろよみたいな時とか
それちょっと5秒前ぐらいに
言ったよねみたいになると
なんかバレるじゃないですか
バレます
だけど一方で他の人も
してほしいような質問を
自分がしたら
作品屋さんありがとう
みたいになるわけじゃないですか
主催者の人からも
いやこの人はすごいな
みたいになるから
本当にモロ派の剣なんですよ
だから質問力を
あると思ってる人ほど
ない可能性があるんで
しっかりやってほしいな
というふうに
思います
【佐藤】ひなちゃんは
医療職としても
医療の場でないところでも
めちゃめちゃ尊敬してます
ということでね
いろんな挑戦をして
その辺ははんちゃんと
共鳴するとこもありますよね
ということで
今日ちょっとすごく長く
なっちゃったんですけども
そんな感じで将来有望な
作品屋さんですので
本当に貴重な貴重な
免支部公開コンサルを
勝ち取らせていただいて
ありがとうございました
本当にカリンさん
通常放送でも
すごい有益ですけども
1:21:02
免支部の方はですね
ブラックなことだったり
カリンさんがリアルタイムで
挑戦されている裏側も
たくさん聞けますので
月額700円ですので
【カリン】すいません
そんな宣伝までありがとうございます
あと
明日から10月ですけれども
私も1年ぶりに
カリンさんの講座に
また入らせていただくことになりまして
スタチャ96名の
大規模コミュニティということですけれども
スタイフを通して
みなさんとたくさん
交流もできたらな
というふうに思っております
最後素晴らしいまとめですね
本当にありがとうございます
これからまた明日から
10月始まりますけれども
このメンバーシップでいくと
明日の毎月1日の11時に
メンバーシップの枠を
一枠募集するということで
明日メンバーシップの方は
募集になりますので
ぜひ明日の11時待っておいて
いただけたらなと思います
結構秒で埋まりますので
さくやさん一瞬でしたもんね
今回の
【さくや】それがですね
私ちょうど小児科にいて
そこで気づいたんですけど
15分ぐらい経っていて
まだタイプなんですけど
【佐藤】通常結構待ち構えてる系ですかね
【さくや】そうですよ
みなさんさっき立ってる感は感じてます
【佐藤】今回まだ1枠だしね
前回2枠だったんだけど
今回1枠だから
本当に秒でなくなる気がするけど
受けられたらめっちゃラッキーだと思うんでね
【さくや】めちゃめちゃラッキーです
【佐藤】待ってもらえたらと思います
本当にさくやさん今日はありがとうございました
11時で待ちありがとうございます
お待ちしてます
それではみなさんありがとうございました
ありがとうございました
それではまた
01:22:54

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