00:04
はい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、朝ライブ何日目なんだろう。6日目とかかな。
はい、6日目だと思います。今日もね、少し遅くなりましたけれどもね、朝ライブやっていきたいと思います。
私は今日はね、朝の4時半ぐらいかな、に目が覚めまして。あ、秋英さんもおはようございます。すごい。このタイミングで入ってこられるのすごいですね。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。今日秋英さんもね、ご一緒いただく音声発信力プラスのね、
プロモーション最終日だったりもするんですけどね、ありがたいことに、続々とね、申し込みもそうですし、問い合わせがすごいね。
みんなこんなにギリギリ攻めてくんだなっていうぐらいね、今日朝起きてびっくりしてね。 私結構、夜寝るの早いんですよね。で、寝てて、今日朝4時とか起きるじゃないですか。
そしたらね、なんかめっちゃ問い合わせとか来てるんですよ。 でね、あの動画の再生数もまっすぐ伸びてたりするかね。
あ、そっかそっかと。皆さんこんなギリギリまでね、迷ってくれるんだというのでね、ありがたいなぁなんて思うんですけれどもね。
3月はいろいろ忙しいですよね。小さいお子さんとかいる方とかだったらね、その何、新しい進学期に向けたね、何か準備とかあるかもしれないし、
なんか卒園とかね、そういうシーズンでもあるから、そういうとこで何か準備する方もいてね。結構ね、バタバタすんだろうなっていうのは思うんですよね。
だからこそですね、あの、いつにもまして悩んでる人がめちゃめちゃ多いし、あの何、あのなんていうか、悩んでる人が多いし、質問も多いしね。
私だったらできるんですか?みたいなこともね、このギリギリのね、タイミング攻めてくるなと思ってね、面白いなぁと思うんですけれどもね。
まあそれだけね、真剣ってことなのかなっていうふうに感じていたりもします。
はい、そんなわけで私は今日は朝の5時半に起きてですね、そういうご質問にね、ちょっと回答したりとか、
まあちょっと入金の確認したりしていたんですけれども、そんな今日の朝タイムのテーマはですね、絶対に失敗しない決断力の磨き方というね、お話をしてみたいと思います。
まあそういう私の音声配信力プラスをね、今入るかどうか迷ってる人もいると思うし、新年度に向けてね、何か新しいことやってみようかなって思う人が結構多いタイミングだと思うんですよね。
で、私なんかもね、私の場合はもうね、新年度は今年はやること決まってるんでね、出版一本なんでね、特に迷うことないんですけれどもね、
今年これやろうかなみたいなのは若干ちょっと迷ってる部分とかあってね、そういう時に私が気をつけていることを今日はちょっとね、シェアしてみようかなと思っています。
はい、こよりさんもおはようございます。嬉しい、ありがとうございます。
そうなのでね、新年度に向けてですね、何かこう決めたいな、決断したいな、でも勇気がないな、みたいに思う人とかね、まさに今日、あの23時59分締め切りのですね、
オンプラにね、迷ってる人ね、いるでしょ、うん、めっちゃいると思いますよ。動画の全てのトータルの大切です。500回ってるからね、うん、だからね、そういう人にぜひ今日はね、聞いて欲しいなというふうに思っております。
03:10
はい。でですね、今日はちょっとね、原稿が特にないんで、ちょっとゆるゆるね、語っていこうかなって思ってるんですけどね。
はい、私こういうお仕事をしてまして、日頃から働く女性で、働き方とか人生を良くしたい方とね、お話しすることが非常に多いんですね。
で、まあ今週もね、そのオンプラの個別面談とかもね、並行あったりとかしてて、うん、で、そうすると、まあ皆さんのね、いろいろなその決断に関するお悩みっていうのをね、あの、いただくわけですよ。
で、一番まあ多い悩みとしては、なんだろうな、こうやってみたいんだけど踏み込めないとかね、うん、なんか自分の例えば働き方とか変えたいんだけど、何からやっていいかわからない。
うん、なんか全体像が見えてからじゃないと飛び込めないとか、まあいろいろなね、こう理由はあるわけなんですよね。
で、まあそういうのを見ていてね、私がいつも思うことっていうのがあってね、うん、まあこれ身も蓋もないこと言っちゃうんですけどね、決断力を磨くには決断しないといけないんですよ。
フフフフフ、今日これ結論これで終わりなんですよ。今日もね4分でね、私の言いたいことは終わってるんですよ。うん、絶対に失敗しない決断力なんてもんはないわけですよ。
うん、だからちょっと今日はタイトル詐欺みたいな感じなんですけど、絶対に失敗しない、この決断したら絶対100%成功する、そんなもんはですね、決断と呼ばないわけですよね。
うん、決断っていうのは、まだどっちに行くのかわからない、要はリスクがある、どっちに転ぶかわからないっていうその振れ幅の中で決めることを決断力って言うんですよ。
うん、ということはつまり、絶対に失敗しない決断なんてもんはないんですよ。
うん、だけどですね、決められないっていう人はね、ここがやっぱりね、ちょっとね、あの認識が違ってるんじゃないかなって思うことがすごく多い。
うん、完璧主義だから1回で成功しようと思うんですよ。
うん、でもね、これ私もそうだったんですね。私はですね、あの、なんだろうな、なんでもね、1回で成功したいタイプだったんですね。
それは受験とかもそうだし、だから受験とかも浪人はしてないし、あの、なんていうかな、うん、例えば何か試験、勉強とかで試験受けるとしますよね。
そしたらそれもできることなら一発で合格したいし、うん、だから英研とか統一とかっていうのをね、私その満点で英研一級っていうのを持ってて、で、そのために3ヶ月ぐらい勉強してた時期があったんだけど、
なんでそんなことやってたかっていうと、一発で受かりたかったからなんですよ。だからね、一発で決めに行くぞみたいな力を私は昔すごい持ってたんですね。
うん、それが当たり前でしょみたいな。だからそれに向けて必死に努力するみたいなことをやってたんですね。
はい、あみねさんもおはようございます。4月5日スタジオ生配信ということでね、頑張ってきてください。はい。
でですね、そう、そんな感じだったんですね。で、その後もですね、例えば、うん、あの、転職する時とかもそうなんですけど、
06:06
うーん、なんか私はその大手企業から大手企業に転職したんですけどね。で、その時に2社、まあ会社決まりましたってなった時に、
あの、日本に本社のあるグローバル企業みたいなところに転職したんですよね。
だけどね、私その時の決断でちょっと後悔してることがあって、もうちょっとね、その製薬会社のね、お仕事でね、そのドイツの司者で、なんか、そのPR系のね、仕事をする。
私英語が結構得意なので、英語も使いながらそういう仕事をするっていうのがあったんですよ。で、その時に私はそっちを決めれなかったですね。そっちを選べなかったんですよ。
で、それは何でかっていうとね、何かで怖かったんですよね。
で、なんとなく日本のそのグローバル企業で働いた方が失敗しなそうって思ってね、結局そっちを選んだんですけど、でも結果としては失敗しなかったっていうね。
その会社員が壊滅的に向いてないっていうことがね、分かっただけで終わったんですよ。だからね、今でもね、あの時私独身でしたしね、何で私はあのドイツのね、仕事の方ね、あの取ってなかったんだろうと。
そしたらですね、もしかしたら今私はドイツで発信してたかもしれないんですよ。
だからね、決断って私、今自分の決断を振り返るとね、なんでね、こう安全牌のね、あの決断を取りに行ってたんだろうと。
何でもっと大胆なね、決断しなかったんだろうって思うんですよね。失敗してもいいから何でそっち取らなかったんだろうみたいな。
で、後から振り返ってみると、そういうね、私がこれまでにやっていた数々の決断っていうのも、これやってめっちゃ失敗だったなって結局ないんですよ。
分かりますかね。それが仮に失敗だったなと思っても、次やらないだけなんで、ちゃんと自分の力になってるんですね。
つまりね、何が言いたいかっていうと、絶対に失敗しないみたいな決断は存在しないし、でも逆に言うと失敗したなというふうに思ったような決断でも、それ自体が自分の血となり肉となるんですね。
だってさ、例えばさ、オプションがABCってあるとするじゃないですか。で、今の自分だったらどれがいいかが分からないと。
で、そこでずっと考えててね、AもBもCも選択肢も全部なくなっちゃう。
例えば、親の介護が急に入ってきましたとかね。子供がなんか例えば、なんていうかな、学校行けない状態になってしまって、そっちを面倒見る必要が出てきて、なかなか自己実現に時間回せなくなりましたって言ったら、このABCのオプションってそもそももうなくなるわけですよね。
それよりはね、ABCがあるうちに選んどいた方がいいんですね。その結果、例えばAを選んで違ったとするじゃないですか。
そしたら、Aが違うっていうことが分かるわけだから、より正解に近づく確率が上がるんですよ。
だってAではなかったわけだから。BかCから今度選んだらいいだけなんで。
だからね、何が本当に言いたいかっていうとね、なんかね、絶対に失敗しないようにとか、最短距離でゴールに近づくようにっていう理由で選択しようとすると、できんぞってことなんですよ。
09:01
はい。あ、もんぴさんも、かくさんも、おはようございます。嬉しい皆さんありがとうございます。他にもたくさんの方来ていただいて朝から嬉しいです。
だからね、そういうことじゃないんだよなってね、こういう時期はいつも思います。
私これやっても成功しない気がするんでやりませんとかね。私はこういう才能がない気がするのでやりません。
でもそれあなたのすごく未来予想ですよね。しかもあなたはその未来に行ったことがないですよね。
だから全てが妄想なんですよね。だから妄想で何かを選ばないのをやめてってめっちゃ思うんです。
それは別に私の音声配信の講座だけの話じゃなくて、そういう人って全てに対して本当にそうなんですよ。
だから結局決めてないんですよ、何も。何も決めてないと進まないのね。
ABCのオプションがずっと自分の前にあると思ってるけど、なくなるぞと。
そのオプションを選ぶっていうことすらできなくなるよっていうのをリアルに思うんですね。
だから私含めて経営者の方っていうのは決断がめちゃめちゃ早いってよく言われますよね。
で、それ何でなのかっていうと別にどれ選んでもいいって思ってるんですよ、ある意味。
重要な経営判断とかだったらね、もちろんそれでAを選んでしまった時とそのBを選んだ時の売り上げが変わってきたりとか、
損失、それが会社に与えるインパクトっていうのが、いい方も悪い方も変わってきちゃうから、
そういう意味で慎重にならなきゃいけないっていう部分はあるんですけどね。
だけどそれでもやっぱり判断していかなきゃいけないわけですよ。
だから経営者が何をやってるかっていうと、決断なんですよね。
日々決断の連続、それが会社にとって結構重要な意思決定をしているかどうか。
でもそれって私たちのような一般人でも実は同じで、私たちっていうのは日々本当にたくさんの何万回もの決断を一日の中でしてるっていう風に言われてるんですよね。
だからこそ、なんていうのかな、絶対に失敗しない決断とかじゃなくてね、
どんどんどんどんね決断していくしかないんですよ、決断力を磨くには。
その決断を何となく先延ばししてませんかと。
だから決めていくことが本当に大事ですよね。
だから私もね、今年も人生進めていきたいし、これまでも人生どんどん進めていきたいと思って生きてたんですね。
だって35歳以降の女性の人生、特に女性で小さい子供がいる人の人生っていうのは時間があまりないわけですよ。
その中で人生変えていこうと思ったら、決めていくしかないんです。
どんどんやってどんどん決めていくしかないですね。
だからね、それをすごく意識してるし、今もすごいそれを意識してます。
なので去年とかも、例えば私だったら去年は自己投資2つして、
ビジネスアカデミー、佐々木くのさんのビジネスアカデミーっていうのを前半、2月から5月ぐらいまで東京で開催されたものを受けて、
事業家について学びましてね。
夏ぐらいで言ったら、自己投資とは違うかもしれないけど、ビジネスピッチに登壇させていただいて、
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夏ですよね、6月から8月は出版オーディションに参加して出版が決まって、
その後はレッド関西っていう女性起業家の東流門と言われているですね、
こちらもビジネスプラン発表会に参加してセミファイナリストになったみたいな。
あとは山崎ゼミっていうですね、元ゴールドマンサックスの山崎さんという方いらっしゃって、
今マザーハウスっていうお会社の社長なんですけれども、
その方のゼミに入って、先日終わったっていう感じなんですけど、
なんかすごいたくさんやってるように感じませんか?
だけどね、別にやってないんですよ。
別にやってない。
だけど実際にはそれをやることによって、
例えばビジネスコンテストのセミファイナリストに例えばなりました、みたいな実績があったりとか、
あと去年とか神戸大学の方でね、ちょっとセミナーさせてもらったりとか、
あと今年だったら著者になりますよね、あと2ヶ月で著者になるとかね、
いろんな実績が積まれていくわけですよ。
だけどですね、体感としては私何もしてないですね。
エリーさんもおはようございます。
何が言いたいかっていうと、決めてきただけなのよ。
だからね、私が一番力を入れる時がね、いつかって言われたらね、
何かやってる時じゃなくて、決める時なんですよ。
決めるってことはその後の結果も全て引き受けるっていうことなんですね。
だからもう本当にベルトコンベアに自分を乗せるだけなんですよ。
まずやるぞと決める。
選ぶ。
それがある意味合ってるか間違ってるかなんてことは、
今の自分はおこがましくてそんなことわからんから、それを判断しない。
ただただ自分がやってみたいか、それか人にお誘いされるとかお勧めされたか、
このどちらかの場合は私は基本やるようにしてるんですね。
で、なぜならばチャンスなんですよ。
例えばお誘いとかっていうのはね、お誘いだったりとか声掛けだったりとか、
誰かにそれやってみたらいいんじゃないって言われること。
だから私とかもね、ちょっと話それちゃうんだけど、
そもそも副業やろうと思ったのは働くまちゃんってね、
皆さんもご存知のね、あのすごい先輩っていうか働くまちゃんが、
彼女は絶対できるよみたいな、独立もできるよ、
だから一緒にやってみようよって言われたから、
これお誘いじゃないですか。
だからやってみようなんですよ。だから決めるんですよ。
全然自分に自信なんてなかったですよ、当時。
別にただの会社員だしね、婚活もしてるし、まだ結婚もしてないし、
彼氏もなんならいないしみたいな。
なんでそんな私がオンラインサロンなんてできるんだろうとか思っちゃってて。
しかも婚活時代だったからすごい卑屈になってたんで、
婚活時代って33歳以降の女性はね、結構人権なかったんでね。
だからそういうのもあってね、こんなね、婚活とかでも何の需要もない私がですね、
何か提供なんてできるんかなみたいな。
そういうとこまで行ってましたから、精神状態が。
だけどね、言われたからやったし、去年も法人化をさせてもらったんですね。
今私一人社長で株式会社Fロールを代表させてもらってるんですけど、
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これもですね、別に私全然独立するつもりなくって、
だけどですね、働くまちゃんにね、
もうそろそろさっさと独立したらいいじゃんみたいな、
法人化したらいいじゃんって言われて、
言ったらそれもお誘いというか提言じゃないですか。
だからね、それを私よりも先行ってる人が言ってんだから、
そりゃそうなんだろうなと思って、
自分の思考とか一切無視してるわけですよ。
私はまだまだ法人化なんて10年先ぐらいでいいとか思ってたし、
なんならずっとフリーランスでいいとか思ってたんですね。
だけど先行く人がそうやってわざわざ言ってくれるんだから、
あ、だったらさっさとやった方がいいなと思って、
その時その場で決めてね。
全く動く気なかったのに、
次の日に税理士事務所とか探して、
税理士の人に連絡したんですよ。
そしたらあれよあれよという間にですね、
会社が設立されて、
で、実際その今株式会社の代表っていう肩書を持ってますけど、
その本がやっぱり色々お仕事しやすいなっていうのは正直すごいあります。
それは何かビジネスピッチに登壇する時とかもそうですし、
何かお会社さんと話をする時っていうのも、
やっぱりこの人は会社を立ててちゃんとやってるんだなっていう印象を与えやすい。
実際は一人社長なんで何の意味もないんですけど、
そういうものだったりとか、
あとは私本出すじゃないですか。
本出す時とかもやっぱりホームページ、会社のホームページの方が何となくいいみたいな、
そういう文化みたいなのがあってね。
だから会やっぱり法人化しといてよかったなとか思うんですよね。
だからね、何が痛いかっていうとね、
自分で成功するか失敗するかとかマジで判断できないから、
そんなところは気にしなくていいですよっていうことと、
決断力っていうのはやっぱり決断するから磨かれていくんでね。
決断するからこそ、そこで失敗もどんどんしてきて、
野生の感が働くようになるんですよ。
でね、私これもまた余談なんですけどね。
前々職か、一社目の会社に入った時に、
いわゆるそこに当時いらっしゃった社長がね、
プロ経営者って言われてるような方だったんですよね。
ミカさん、おはようございます。
要はその社長の代でものすごい会社をグローバル化して大きくしたっていうことでね、
割とトップダウン的なところがあったんですけど、
その人はですね、まだね、ヨーロッパとかに
うちの製品がね、全然届いてない時に、
専権の命で、ヨーロッパこれから絶対来ると。
だからですね、他社がそこに行く、もう10年くらい前からね、
ヨーロッパの方の戦略とかを考えて、
うちの会社だけ早めにヨーロッパに進出してたんですよ。
ちなみにエアコンの会社だったんですけどね。
そしたらね、ヨーロッパの方でね、猛暑とかがあってね、
人死んだ事件覚えてます?
ああいうのがあって、爆発的にそれまでエアコンとか入ってなかったのに、
めっちゃ入って、ヨーロッパの方でシェアナンバーワンとなってるんですよ。
っていうのが、会社の結構成長につながったんです。
その人が言ってる話があって、
あ、勝野さんもおはようございます。
それが何かというと、やっぱ野生の勘ですと。
18:02
経営は野生の勘であるみたいなことを言ってるんですね。
これは当てずっぽーとかそういうことじゃなくて、
結局ですね、決断の数なんですよ。
決断をどんどんしていく中で、決断力が磨かれていく。
なんか危ない方に行かない自分になる。
でもそれやるためには、その時その時で決めてこないとそうはなれないんですよ。
意味わかります?
ABCでずっと迷っててね、何のリスクも追わずに、
それを選ばないまま過ごす10年と、
とりあえずABCをわからんけど、その時その時で決めてきた、
その後の10年って誰が考えてもね、絶対違うのわかります?
だから選択にそんなにね、極端な話を言うと意味はないんですよ。
選択っていうのは、自分が選ぶために必要なこと。
進むために必要なことなんですね。
だからそこでね、Aにしようかな、Bにしようかな、Cにしようかなっていうのをね、
永遠に悩んでるぐらいだったら、もうさっさとどれかやった方がいいんですよ。
どれかが違うっていうことをさっさとわかった方がいいんですね。
はい、っていう感じでね、私は思っていて、結構決断してますね。
だから去年とかも、その出版スクール行く時もね、
A社、B社、C社どれにしようかなって迷ってる部分も正直あったんですけど、
でもなんかもう決めるしかないわけじゃないですか。
さっさとやった方がいいのは間違いないんでね。
だからもうつべこべ言わずにやれというのを自分に言ってね、
それが合ってるかどうかも知らんけど、とりあえずやってみたわけですよ。
そうしたら出版ね、最速でできるようなことになったりしてるわけなんで、
結果はおまけっていうかね、そういう感じなんですよ。
アキディさん、36年間何も大きな決断を何もせず生きてきてしまったっていうこと。
いや、みんなそんなもんだと思いますよ。
私もそんな大したね、決断はしてはないんですけど、
だけどやっぱり決めるっていうことをすんごい意識した方がいいなっていうのは、
私すごい思うんですよ。
日々なんとなく生きることってできるんですね。
これ皆さんも経験あると思うんですけど、
例えば私のこれ聞いてる方とかだとね、わーままさんとかが多いから、
小さい子の面倒を見て仕事するってそれだけで重労働じゃないですか。
それだけで素晴らしいことしてると思うんですよ。
それでもすごく尊いんですけど、
でも逆に言うとそれやるとそれで満足しちゃうから決断をしないんですね。
決断を先送りにするんですね。
そうなるとどうなるかっていうと、やっぱり決断力って磨かれないんですよね。
決断力が磨かれないと結局決断しないことが当たり前になるから、
なんていうのか、そのまま行くんですね。
そしたらですね、なんかやりたいこととか理想とか、
自分の頭の中で思ってることっていうのはあるのに結局やらないんですね。
それがすごいみんな持ってるのがね、すごい素敵な夢だったりするから、
私すごいもったいないなと思うんですよ。
こういうプロモーションの期間はいろんな方の夢とかね、
今後どういうことしていきたいってお話もよく聞くんですけどね、
私なんかじゃね、なんかもう及びもしないようなすごい高尚な夢、
すごい素敵な夢とか、やりたいこと持ってる人がいっぱいいるんですね。
だからそれさっさとやったらいいじゃないですかっていう、
21:01
そこまで具体的なんやったら何を迷ってんですかっていう感じなのよ、私からしたら。
だけどね、そこでAかBかCかをずっとそういう人って悩んでるんですよね。
だけどね、もし私がその人だったら、
今の瞬間にもうAでもBでもCでも間違っててもいいから、
とりあえずどれか選ぶんですね。
それは何でかっていうと、どこを選んだとしても最終正解にたどり着くっていうことをね、
知ってるからなんですよ。
それは何で私がそれ知ってるかっていうと、今まで決断してきたからですよね。
だからね、決断癖をつけるっていうのは非常に大切なポイントだと思います。
だからね、マジで決めたほうがいいですよ。
いいんです、別にどれが正解とかでもそういうのもないのよ、最終。
ミサさんもおはようございます。
ユリさんもおはようございます。
すごい、みんな朝方すごいですね。
アボモさんおはようございます。
選考の件失礼しましたってこと。
いや、とんでもないです。ありがとうございました。
チケットも予約いただいて嬉しい嬉しい。
ありがとうございます。
あれも決断ですよね。
ちょっと余談なんですけどね。
ちょっとお知らせさせてほしいんですけども。
私5月26日に本出版するんですけど、明日からですね、6月6日大阪と7月7日東京のね、公演会の一般募集。
ライブで12時からさせていただこうと思うんですけれどもね。
それの先行募集を実はね、昨日かな、一昨日?あれ、昨日かな。
昨日ね、関連のメンバーとさせていただいていたんですね。
そしたらですね、なんかもうすごい皆さん予約してもらってね。
昨日なんとね、VIPの席とか結構埋まっちゃったんですよね。
大阪はVIPの席、上から2つは満席だし、2次会もあるんですけどね。
スペシャルの2次会ももう残席1とかなんですよね。
VIPのスポンサーチケットっていうのがあったんですけど、それもすぐ売れて。
東京の方もなんかスポンサーの、東京限定のスポンサーのチケットを出してるんですけど、それが売れたんですよ。
すごいなと思って。皆さんのこの決断力。
いや結構すごいなと。しかもそのVIPとかってチケットそんなにお安くないんでね。
そこにその、あのスピードで決断できるの本当すごいなって思っちゃったんですけど。
だけどね、やっぱ決めるの大事だよねっていうのを同時に思ってて。
どうしようかな、行こうかな。どうしようかな、参加しようかな、辞めようかなみたいな。
その時間がマジでもったいないんですね。
それだったら、間違っててもいいからとりあえず決めてやってみるっていう、非常に簡単なステップなんですよ。
だからね、新年度、明日から新年度っていうことで、今年3ヶ月、皆さん自分の行いというかね、それを振り返ったりすることもあると思うんですけど。
一つすごいね、重要な視点としては、ちゃんと決断してこれたかっていうのはあると思います。
別にそれがあってても間違っててもどっちでもいいから、とりあえずなんか決断して何かやったかと。
なんかもうそれだと思いますね。
なんかそうやって聞くと、私がすごいゴリゴリ行動してる人に見えるかもしれないんですけど、そうじゃないんですよ。
私はめちゃめちゃめんどくさがり屋さんなんですね。
24:01
で、もし何も決めなかったら、毎日ダラダラしてられる自信があるんですよ。
私漫画がすごい好きで、鬼滅の刃とか全巻持ってるし、スラムダンクとかも全巻持ってるんで、暇さえあればね、そういうのまた1巻から何回でも無限ループで読めるんでね。
平気で1日時間溶かそうと思ったら溶かせるんですよ。
今から10時間漫画読んでろって言われたら、全然余裕で読めます、みたいなタイプなのね。
非生産的なこととかもすごい好きなんで、しょうもないですね。
くだらないYouTubeとかを見て、全然普通に笑って、しかも何の罪悪感も感じずに過ごすことが可能なタイプなんですよ。
だからね、それやってたら一生そのままなのよっていうのが自分で分かってるんですね。
すごい怠惰なのも分かってるからこそ、だからこそでっかい決断をするように。
なんでかっていうと、でっかい決断っていうのは結構ボリュームが大きいわけね。
一回それやるぞって決めたら、例えばそこのコミュニティに入ったりとかして、何かのスケジュールが決まってたりとか、
この時までにこれやるっていうのが自動的にセットされるんですね。
だからね、私みたいな怠惰な人とかはそれをうまく利用してるだけなんですよ。
自分のために決断してるんですね。これ以上ダメ人間にならないために決断してるんです。
だけどですね、決断したらその後は相手と約束してるから、相手が勝手にいろいろ指示してくれるんですよ。
例えば何かの出版スクールの講座とか入ったら、カリキュラム組まれてるんでね、6日目まで。
私がそれやりたいと思ってようが思ってまいが、とりあえずもう申し込んじゃったら逃げられないんですよ。
カチノアさんとかわかっていただけると思うけど、あの雰囲気で逃げるとか無理なんですね。
人数もすごい少ないし、十何人とかの中で途中で自分だけ来なくなるとかが非常に難しい世界線になってるんですね。
そういうふうに仕組みというか環境を自分に用意してあげることがすごい大切で、その環境を選ぶことが決断なんですよ。
わかりますかね。一回決断したら、あとはどんなに怠惰な人間とかでもね、とりあえずもうそこに身を置いてたらやるしかないんで、みたいな。
なんか私はそういう感じでいつもやってきてるんですよ。
だから私昔からね、実習とか死ぬほど苦手で、絶対家庭教師とか塾とかめっちゃ向いてたんですね。
なんかそういうのあると思う。行かざるを得ないじゃないか。どんなにやる気がなくても。
だからね、そういう力をうまく利用してあげるのが大事なんじゃないかなって思いますよ。
だからね、完璧主義の人とか慎重派な人は絶対に失敗したくないっていう思いがすごく強いのね。
これすんごい感じるのね、話してて。私は失敗したくありませんみたいな。
かりんさん、私これやってうまくいくと思いますか?みたいな。びっくりしたときはパーセンテージを教えてくださいとか言われてね。
いや知らんがなって感じなんですよ。パーセンテージとか知らんがなっていう。
自分であなたが決めるものでしょうっていう。
はい、勝山さん。
決断するときは応援してくれる少ない人にこれやりたいって声を上げるのが大事ですねっていうことで。
そうですね、それもすごい大事ですよね。応援してくれる人を大切にすることも大事ですね。
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みなさん、わかります。決断するのは今お勧めのために決断してます。
僕は不器用なのでとにかく決断することをためたくない。だから決断してます。
素晴らしいです。そうです。
だからね、みなさんなんとなくね、完璧主義の人とかはすごい勘違いしてると思ってて。
なんか完璧主義の人はすべて条件が整ってから何かを決めようとするんですよ。
だからすでに決めてる人は条件が整ってるって思ってると思うんですね。逆ですよと思うんですよ。
整ってないからやってるんですよ。
私だっていつもそうよ。いつも綱渡り状態で、いつも何も整ってないですよ。
メンタルもガタガタだし、実力もガタガタだし、何にも一個も持ってないよ。
だけどそんなこと気にしてたら決断なんてできないからやってるんですよ。
わかりますかね。これをすごいね、習得してほしいんです。
特にその完璧主義の人とか慎重な人とか能力がある人。そういう人はね、私みたいな人と真逆の動きをしてるんですね。
実力はあるのに、準備ほとんど8割以上整ってるのに、飛び込まないんですよ。
それを100%になるまで、自分の中で100%確信が持てるまでやらないんですよ。決断しないんですよ。
だけどね、それほんと逆なんだよね。
だから私も何の確信も持たずに、確信度で言ったら50%以下でどんどんいろんなとこ飛び込んでますけどね。
でも不思議なもんでね、それで飛び込むとそこからちゃんと100%になるんだよね。
確信なくても。だからね、大切なのはやっぱり決めることなんですよ。
やるぞと思って、そこにちゃんと気持ち的にコミットすること。
実力とかなくてもいいのよ。怠惰でも別にいいのよ。関係ないのはそんなこと。
やるぞって思ったらいいだけなんですよ。
わかりますかね。この感覚、すんごいわかってほしいなって思うんだよね。
だからちょっとこういうもったいない人がいるなっていうのを思うのと、
あと決断する時の視点っていうので、すごい面白いなって最近思ったのが、
YouTubeかなんかの切り抜き動画で流れてきたんですけど、
全然今名前出てこないか。DMMの取締役、南野さん。
女性の方いるじゃないですか。名前、私今パッと出てこないんですけど、
その方がおっしゃってたの。とりあえずすごい経営者の方。
すごい経営者の方がいらっしゃって、その方が言ってたのがね、
どの決断をするかっていうことにあまり価値を置いてないってこと言ってたんですよ。
結局どれを選択しても、その中でベストを尽くしたり頑張っていったりするわけだから、
それで自然と成功に近づくわけなので、その選択をすることに時間をかける意味とか、
正しさを求めることに意味がないみたいなことを言ってて、
マジでそうだなと思ったんですよ。選択して振り返ることは大切ですよ。
どういう気持ちで選択して、その結果どうなったのか、そこも振り返りしないと同じ失敗を繰り返しちゃう。
例えばABCがあったときに、Aばっかりを選び続けちゃう人生になる。
だけど実際は正解がCだったとするじゃないですか。
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そしたらAで失敗してるのに、またAずっと選び続けたら、永遠に無限地獄になるじゃないですか。
だからAをもし選んで失敗したんだったら、Aを選ばないっていう風にしていったら、
おのずと正解には近づくわけですよ。だからそこの振り返り力を磨いたらいいだけでね。
最初に何を選ぶかっていうのは、そもそも成功の確率とリンクしないんですよ。相関しないんですよ。
みたいなことをその方が言っててね、マジでそうだなと思ったの。
だからね、今日プロモーションの最終日でもありますしね、色々迷ってる人がいるしね、
それ以外でも色んなことで今迷ってる人が多分いると思うんですよ、この時期ってね。
私はそういう人に本当に言いたいわけですよ。機械損失してんぞとその時点で、
そのAかBかCか考えてる時点でも損失してるんですよ。何を損失してるかっていうと、皆さんの時間ですよ。
何よりも大切な時間。皆さんが今何歳であれ、今日っていう日は皆さんにとって一番若いですよね。
その若い時間っていうのを、皆さんがもっと年を重ねた時に絶対に、あの時のあの時間良かったなって思うんですよ。
だからね、それ大切にしてあげてって思うんですね。だからさっさと選んだほうがいいんですよ、本当に。
私も受験の時、高額な参考書を買ってもらいましたが、内容が良くても一人で全然勉強できなかった。
そうなのよ。でも安い塾に行ったら自然と勉強して成績が上がる。
そう、環境が大事なのよ。そう、だから環境が大事。だからある意味、
塾とかそこで何を教えられてるかっていうことが、実はそこまで関係なかったりするんですね。
だし実際、頭良い人ってどの塾行っても結果出るんですね。
だから塾の方がお金払って、頭良い人に入ってもらおうとするんですよ。
それ何でかって言うとね、実績に上げたいんですよ。東大何名とかの実績に上げたいから。
だからね、何が言いたいかって言うと、環境が大事ってことなんですよ、要は。ベースは。
そのABCの例えばね、塾でね、なんかカリギュラムとかがすごい違いますとかっていうのがあったとしてもですよ、
大差ないのよ、みたいな部分はあるんですね。
だからこそ、やるのが大事なんですよ。分かります?
これほんとみんな分かってほしいなと思うんだよね。
で実ってね、勝手にね、AもBもCも選ばないでね、自分でやろうとして、夢だけはすごい壮大でね、
一歩も近づけないわけですよ。でもそんなん当たり前じゃん、だって選んでないんだから、みたいな。
誰の力も頼らずに、何でそこ到達しようと思うの?みたいな。
だからね、そういう人ってもうね、自信あるのかないのか私の中でね、分かんないの。
あなたどっちなの?と。自信あるのかないのかどっちなの?というのをね、すんごく伝えたいんですよ。
自信あって行動力もあって、頭も良くてって言ったらいいですよ、自分一人でやっても。
でもね、それでできないって悩んでて、かつABCを選ばないわけですよね。
何やってんの?って話なんですよ。もったいないよ、あなたの時間と能力っていう。
これをね、いつも思う。
みこさん、おはようございます。かりんさんの講座が人生で一番の買い物。
いやそうですよね、ありがとうございます。
ね、勇気出してね、みこさんも飛び込んできてくれましたもんね。
それが今では、ナイフワークまで見つかっているっていうね。
33:01
かりんさんの環境に身を置いてよかったと。
今朝語りました。あ、ほんと?嬉しい、ありがとうございます。
じゃあこの後公開してくれるのかな。ちょっと見せてもらいますね。
楽しみ楽しみ。嬉しい、ありがとうみこさん。
ゆかさんも、おはようございます。環境次第ですねっていうことで。
そうなんですよ。だからね、皆さん環境に投資することとかお金出すこととかを甘く見ないほうがいいですよ。
それにさ、それが無形のものとかあったらね、たぶん例えば30万出して、
なんかブランド物のバッグとかがもらえるわけじゃないじゃないですか、環境ってね。
例えば塾行くんだったら、塾だったらカリキュラムなんか教えてもらえるけど、
だけどなんか物がもらえるわけじゃないじゃないですか。
そしたらなんとなく旅行行ったほうがいいなとかね、いろいろなったりすると思うんだけど、
そういう問題じゃないのよ。自分の人生を進めるためのガソリンなんですよ。
分かります?ガソリンに皆さんどんだけ投資してると。
今の一時的なね、自分の不安とかごまかすために、
例えば自己啓発分買ったりしてないと。
あなたは今のままでいいんですよと。今が幸せで完璧なんですよと。
願ったら宇宙銀行からお金いつでも振り込まれてくるから大丈夫だよと。
それ時間とかしてるだけですからね。マジでもったいないよ。
そんなことやってる暇あったら、決断した方がいいってっていうのを、
本当にこの時期思うんですよ。
メディさん、環境も買う、時間も買うのが早い。
本当にそうなんですよ。
だからこの辺やっぱ経営者志向ですよね。
会社とかっていうのも、会社が会社を買収する時っていうのは結局何をやってるのかっていうと、
相手の会社をお金で買ってますよね。
そのお金を買うっていうのは何を買う?時間を買ってるんですよ。
自分の会社が例えば欲しい事業があって、
それを自分の会社で1から育てようとすると10年かかると。
だけど常に、例えば何十年とか30年とか育ててきた会社の事業を買い取るってことは、
30年を買うってことなんですよ。
30年分ののを買う。
だから、なんていうの?
その方がやっぱ合理的なんですよね。
だからね、なんかそういう視点で自分のことをもっと見てあげた方がいいですよっていうのを思います。
皆さんは会社なんですよ。経営者なんですよ。
リソースには限りがあるんですよ。
時間は限りありますよ。
だからね、お金には限りあるのに、時間は無限大にあると思ってる人が多すぎる。
これ逆ですからね。
お金なんてさ、なんてさって言ったらあれなんですけど、
お金は価値を提供したらもらえるものなので、
皆さんが価値を提供できる人になったら、お金なんてついてきますよ。
なんでそこに固執するの?みたいな。
それよりも大切なのは、どんどんどんどんなくなってくる時間の方なんですよ。
だからここの優先順位がやっぱりちょっと違うんですよね。
みこさん、学びばかりの人生を終えて行動して試せるようになったのが価値がありました。
嬉しい。ありがとうございます。
確かにみこさんめっちゃ行動がすごいしね。
出版記念講演会でもね、VIPの席を早速ゲットいただいてありがとうございました。
だからね、決断って大事ですよ。
私がすごいね、このプロモーションの時期に、
いつもなんでこれをこんなにうるさく言うかって言うとね、
36:02
能力が高いからなんですよ、そういう人の。
だから本当にもったいない。人間の個体差なんてゼロですよ。
これなんか他の経営者も言ってたんですよ。何十億とか稼いでる経営者がね。
その経営者と他の人の差はゼロですと。
じゃあなんで僕だけが何十億稼げてると思いますかっていう話で、
皆さんなんでだと思いますか?能力じゃないんですよ。
皆さんが知っていることを誰よりも早くやるっていう。
私でもね、これもめっちゃそうだなと思うの。
最後にこれだけ言わせてください。
まず一つ大事なのは、今までのとこまとめると、
決断が大事だよと。
決断しないでABCって迷ってる間は、つまりイコール何かっていうと、
迷ってる時間っていうのは時間を溶かしてるんですよ。
自分の今一番最も若くて、頭も体も使える時間を溶かしてるんですよ。
だからそれだったらABCを詳細に検討とかするんじゃなくて、
とりあえず選ぼうぜと。
で、選んだら後は自動的に人生進んでいくんで、
っていうことがまず一個ね。
そういうことをやっていくことによって野生の感が磨かれていくからね。
大丈夫よというのをまず一つ言いたいのと、
あともう一つ今日めっちゃ伝えたい、
このプロモーション3週目のタイミングで伝えたいことがあって、
何かというと、
何だっけ?
何かというとね、
この世の中にめちゃめちゃ画期的なアイディアとかって、
実は転がってるんですよ、その辺に。
例えばね、そのなんか一時期さ、
インターネットがすごい流行る初期の段階って、
そのインターネットを使ったビジネスを、
最初にあった会社とかっていうのが結局すごい盛り上がっていったりとか、
IT系の企業がすごい伸びたりした時代がありましたよね。
あの時にね、あの状況を見て、
ポリエモンが言ってたのが、前もどっかで言ったんですけど、
当時ね、インターネットが来るっていうことは誰もが知ってたと。
それが今後成長市場になるっていうことはみんな言ってたし、
みんな分かってたと。
なんだけど誰もそのチャンスを掴みに行こうとしなかったっていう話があるんですよ。
だから結局ね、
桃だろうみたいな感じで、桃があるのはみんな分かってると。
桃が川を流れてるのはみんな分かってて、それ横目で見てるんですよ。
だけどね、誰も最初の一人にならない、なろうとしないですね。
で、最初の一人になった人が、要はすごい恩恵を受けるっていう話があるわけですよ。
だから要はですね、自分がうまくいくために大切なことっていうのは、
自分がすごいイノベーターになることとかね、
世界で誰もやってないような技術とかを開発することじゃなくて、
今すでに流れているものを気づいて誰よりも早くやることなんですよ。
分かります?それって別に能力じゃないじゃないですか。
だって流れてるってことはみんな知ってる。
桃が流れてるってことはみんな知ってるんですよ。みんな見てるんですよ。
だけど結局みんなやらないでしょと。
誰か一人がやってからやるでしょっていう話があってね。
で、そこで私が思うのがこの音声配信の話なんですよ。
39:03
音声配信結局みんなね、ちゃんとガチってやろうとしないんですよ。
これがね、今回私がこのプロモーション時期に一番感じたこと。
もったいないなと。
もう今から始めといたら絶対いいのにみんな結局やらないんですよ。
何か理由をつけてね。
自己流でやるか、なんかダラダラやって終わるか、どちらかなんですね。
もったいないなと。
で、音声市場に可能性があるっていうことはもうみんな知ってるわけですよ。
最近だったらね、ピボットとかそういうビジネス系の番組とかでも
音声市場の今後の伸びみたいな話とかもやってるから
別にこういうSNS界だけじゃなくて市場全体として
本当に社会の枠組みとかに何かしら絡んでいくみたいな
そういう側面で音声市場って伸びてるわけですよ。
っていうことは結構みんなわかってるんですね。
だから私はやってるわけですよ。
それを私は伝えてるわけですよ、皆さんにね。
そうしたらみんなわかったって言うんですけどよ。
言うのにやらないでしょ、結局みたいな。
だからなんだよな、みたいに思うわけですよ。
ある意味すごい納得した、今回。
音声市場の良さとかみんなわかるけど結局やらないんだよねって思って。
だからやるって言ってる人すごいなと思うんだけど
でもそんなもんだよねと思って。
だけどね、私の配信聞いてる人っていうのは時間がないんですね。
時間がないときに考えなきゃいけないことっていうのは
自分の1のパワーに対してどれだけ返りが返ってくるかっていう視点なんですよ。
1頑張っても全然返ってこないんだったら意味ないじゃないですか。
でも1出して100返ってくるほうがいいですよね、当たり前なんだけど。
それが何なのかっていうところに対する嗅覚。
これがやっぱりまだね伝わってないんだろうなと思って。
でも伝わってないからこそ音声配信市場は逆に言うとめちゃめちゃチャンスっていうことも言えるんですよ。
だってみんなどうせ分かってんのにやらんから。
だから逆に言うとめちゃめちゃチャンスだから、今年音声皆さんマジでやったほうがいいですよ。
誰も気づいてないから。それか気づいてんのにやらない。
気づいてんのにやらない層がめちゃめちゃ多いってことが分かりますね。
やっぱり話をしてて。
それは私が伝えられてないってこともあると思うんだけど、
だけどね、私だったら絶対やるわけですよ。
それは何でかっていうと、そのほうが簡単に成長できるから。
私はいつもそういう理由で行動してるんですね。
まだ誰もやってないときに行動してるんですね。
ブログとかもアメブロとかも当時から流行ってたけど10年前ぐらいね。
だけどまだ婚活レポジャンルでそこまでめちゃめちゃヒットしてる人がたくさんはいなかったんですよ。
だからそこにファッとしれっと行ったらね、2年ぐらいで公式トップブロガーになれてしまって、
いろんなお誘いとかも受けるようになったりとか、それこそ本の依頼とかも受けるようになったりとか、
いろいろな有名な方との対談とかも当時はさせていただいたりとかありましたし。
今は今で温泉配信も言ったら4,5年前なんて今以上に誰もやってないわけですよ。
そのときからやってるわけですよ。
42:01
それは何でかっていうと、これから来るって分かってるからですよ。
一番初期は分かってなかったですよ。
だけど徐々に分かってきて、これは絶対今やっといたほうがいいなって思うんですよ。
なぜならそっちのほうが得だから。
だからね、この辺にすごい私は矛盾感じるんだよね。
自分に自信ない、自分に能力ないって言ってる人ほど決断も遅いし、まだ誰もやってないことに飛び込まないわけですよ。
でもこれ逆じゃないと思って、能力がないから早く決めるんだよ。
能力がないから誰もやってないとこやるんだよと。
だから私別に自分に全然能力あると思ってないんですね。
思ってないからやるんですよ。
能力がなくて他の人と差別化できるポイントがスピードしかないと思ってるんですね。
スピードとかタイミングしかないと思ってるんですね。
だから誰でもできることを誰よりもやる。
しかもまだ誰もやってないうちにやる。
誰もが決断で迷うところで、例えば決断に1年要するところを私は1日で決めると。
そこの圧倒的なスピードで勝負してるだけなんですよ。
だから私は能力はないんですよ。
分かります?
それをすごい伝えたいの。
カリンさんだからできるんですとかね。
カリンさんだからみたいなことを毎日言われても疲れてきてね。
よく見ろと。
そこじゃないだろうというのをすごい私は言いたいんですよ。
いわしぃさん、おはようございます。
かくさん、私はカリンさんの講座を受けていろんな行動をした結果、ずっと辞めたいと思っていた。
公務員のままで幸せを感じられるようになった。
すごーい。
同じお金を使われ、もはやヨーロッパに行こうとしても得られなかった境地だと思うということで。
かくさん、これすごいですね。
スクショした後でどっかでお知らせしますね、これね。
だからかくさんすごいですよね。
ありがとうございます。
だからね、私の講座がどうこうって言いたいわけじゃないんだけど、みんな決めるのが遅すぎる。
決めるのが遅すぎるし、
能力がないんだったらタイミングで勝負するしかないじゃんっていう。
なのに何をそんなに躊躇することがあるのというのは、なんかすんごい思うのね。
これ別に私の講座だけじゃないですよ。
そういう人は全部に対して同じだから。
だからね、なんかもったいないなっていう言葉しか出ないですね。
いつも本当に。
やっぱ決めていく人は進んでいくし、決めない人は進まないし、
なんか成長市場があるとかね、ここが伸びるってことはみんなわかっている。
誰もがわかってますよね、そこはね、ある程度は。
だけど結局みんなやらないわけでしょ。
だからある意味人が成功するのは当然に成功するし、
なんか伸びないのも当たり前なんですよね。
だからもし皆さんが自分のこと伸びてるって思うんだったら、
なんていうのかな、伸びてるし、伸びてるっていうかそういう行動を自分がしてるし、
伸びないんだったら自分が伸びない行動をしてるだけなんですよね。
だからね、なんか全てはすごいシンプルなんですよね。
伸びたいんだったら伸びたい行動をしたらいいし、
今のままでいいんだったら何もしなかったらいいんですよ。
本当にそれだけ?
はい、いわしぃさん。
いわしぃだからバック行動力できてるとか言われるので、かにさんの教科。
45:03
そうそう、だからね、しかもリスクって言っても大したリスクじゃないじゃんよっていうね。
例えばその講座に入るとかだったらさ、
講座に入るのって何十万ぐらいじゃないですか。
それももしかしたら大金かもしれんけど、
別に一生に何十万失って何かレッスンを学ぶんだったら別に安いじゃないですか。
だってもう一生やんなかったらいいんだからさ、みたいな。
だからそこのね、なんていうのかな、
決断もどんどんでかくしていった方がいいですよ。
やっぱり決断の量と大きさが自分の成長のスピードを決めるんですね。
だから私もどんどん決断が大きくなってくるわけですよ。
出版したら次は2冊目をどうするかみたいな話に今ちょっとなってたりしますし、
それってでも過去の私からしたらすごいでかい決断なんですね。
だけどちっちゃい決断をどんどんどんどんしてきたからこそ、
決断の大きさ自体がどんどん、粒感自体がどんどん上がっていくんですね。
で、またそれ決断したらより大きいチャンスとか手に入るわけじゃないですか。
だからもう、わらしべ長者みたいな感じなんですよ。
最初に石転がさないと。
その時はやっぱ勇気いるんですよ、みんな。
でもそれみんなやってるからっていう。
それをすごい伝えたいですね。
プロモーションの最終日は特にね。
みんなできるから大丈夫だよっていう。
だから能力のせいとかに本当にしないでほしいと思ってる。
能力とかじゃない、そういう問題じゃないからね。
決めるっていうだけです。
決めるっていうのと、どの道どれ選んでも一緒なんで。
AでもBでもCでも最終のゴールはもう決まってんですよ。
だから、あとそれどういうルートで行くかだけの話だから、
そこに時間を使うことに意味がないんですよ。
Aの成功確率、Bの成功確率、Cの成功確率をシミュレーションしてる間に、
時代が変わるからそのシミュレーションの前提自体も変わりますからね。
これ本当に伝わってほしい。
エリさん、一番のリスクは機械損失。
そうなんですよ。
エリさんので飛び込み力を分けてあげてほしい、本当に。
いろんな人に。
私、能力があるからいろいろうまくいくわけでもないですしね。
だからそういうコミュニティとかいろんな場でさ、
人とのコミュニケーションを学ばないと、
何か何かだけを学んでてもうまくいかんしね。
っていうのはめっちゃ思いますね。
今日最終日でいろいろご質問もいただいてたんで、
これからまた会していこうかなとか思うんだけど、
私からしたらそんなみんな能力高いんでね、大丈夫だからね。
その悩んでる時間がマジでもったいないから、
もうさっさとやったらいいんじゃないかなって思いますし、
そんな重要な問題じゃないんですよ、
ABCのどれを選ぶかっていうのがそもそも。
私もそんなにそこに時間使わないですからね。
もちろん必要な情報は集めますよ。
集めるけど、あとはもう決めの問題かなと思ってるんでね。
そんな感じかな、伝えたいことはね。
だから決断をそもそも迷うことにそんなに意味がないっていう話と、
決断力はやっぱり決断しないと磨かれないんでね。
48:00
どんどん失敗した方がいいと思いますよ。
じゃないとね、すんごいちっちゃいことしか決断できないんですよ。
でっかいことがそもそも自分の決断のオプションに入らない。
だからね、前誰かに聞いてすごいそうだなと思ったんですけど、
神様がいるかどうかわからないけど、
やっぱり世の中ってすごいうまいようにできていて、
どんどんね、決断の1個決断するじゃないですか。
そうしたらもっとレベルの高いネタが入ってくるんですよ。
それにまた答えたらもっとでっかいネタが入ってくる。
そういうふうにできてるんですね。
私もそういうふうに思って一つ一つすごく大きい決断をするようにしてます。
だから本出すって私にとっては結構大きいことなんですけど、
それがあったらその先にね、
またそれよりももっと大きい決断がね、
決断しなきゃいけないことが入ってくると信じてるし、
実際ちょっと2冊目の話なんかもあるんで、
なんかすごいことじゃないですか。
去年まで本と何の関わりもなかった私がですね、
もう今1冊目の本を出そうとしていて、
さらに2冊目の話まで出版社さんとしているって、
なんかすごいことじゃないですか。
信じられないでしょ。
だからね、さっさとやったほうがいいって話なんですよ。
だけど1年前の私はまだ出版決まってないわけですよ。
まだスクールにも行ってない時期ですよ。
だからそう思ったらさ、決めたらいいだけっていうのわかります?
だからさ、皆さん結構いろいろでっかく願ってたり、
すごい素敵な夢がいっぱいあるんですね。
それどんどん叶えてほしいなと思うのよね。
だからそこに遠慮しないでって思う。
何に遠慮してるのかがちょっと最近よくわかんないんですよ。
どこを選んでもね、
選んだら最終たどり着くところにはたどり着くんでね。
勝沼さんが言うと本当に説得力がありますよね。
そうなんですよ。
だからね、決断したほうがいいしね。
後から振り返るとね、
どんな決断もね、自分でした決断だったらね、
良かったなって思えるんですよ。
本当に。
何にもせず万全と生きててね。
漫画ばっかり見てる。
それかつての私なんですけど、
そういうふうになったらね、
後から振り返って面白いことがあんま何もないんですよね。
だけどね、なんかすごい失敗したり派手に失敗したりとか、
すごい頑張って決断したことってね、
ずっと後でも覚えてるし振り返られるんですよ。
それは今後の道しるべにもなってくれるわけなんでね。
ぜひ皆さん、新年度から何かやりたい人とかいうのはね、
自分の決断をまずちょっと疑ったほうがいいかも。
特に伸び悩んでる人ね。
稼ぎたいのに稼げないとか、
そういう人は大概ね、伸び悩んでるんですよね。
それは何でかっていうと、
やっぱ決断の速度がもしかしたら遅いかもしれないし、
誰もやらないことをやらないっていうふうになってるから、
規定路線の成長しかできないんですよ。
だけど、私の今日の結論としては、
自分に能力ないって思ってる人ほど、
51:01
能力ある人の動きしちゃってるんですよね。
独学で何やってもすぐできちゃう人と同じ動きをしてるんですよ。
能力で、能力があって何やっても上手くいく人っていうのは、
結局決断に慎重でもいいんですよ。
だってやったら上手くいくんだから、
それでもそこに時間かけてもいいんです、別に。
だけど、能力がない人ほど、
私はやっぱりスピード感というか、
自流に乗ることがすごい大事だと思うのね。
リズムに乗っていくというか。
なんかそこがちょっとチグハグしてんだよなと思って。
だから能力がないんだったら、
能力がないなりの動きしないといけないし、みたいなね。
私は自分、能力ないって思ってるから、
なんていうのかな、
普通であると思ってるんですね、自分のことをすごくフラットに見て。
それが分かってるからこそ、誰よりも早く動くわけですよ。
だって速さに能力とか関係ないじゃないですか。
速かったらいいだけなんだよ。
だからここはちょっと伸びそうだなって思うとこがあったら、
すぐそこで頑張る。
例えば音声配信とかもそうですし、
本とかも今後どんどん出せなくなってきそうだなっていうふうに思ったから、
このタイミング出版スクールに通うわけですよ。
そんなん誰でもできるじゃないですか。
出版スクールに通うなんて誰でもできるし、
例えば音声配信するなんていうのも誰でもできるわけですよ。
タイミングだけが大事なんです。意味わかります?
それさえも味方にできずに、
能力ない人って成功できるのって思っちゃうんですよ、私は。
逆にね。みたいな話をちょっと思います。
かくさん。
かにんさんが出版スクールどれ受けるか悩んでたときのことを思い出しました。
どれを選んでもかにんさんは同じように本を出版させている気がします。
だから結局結果論で、
今私は松尾先生のスクール選んでよかったな、たんちゃんってなってるけど、
私たぶん他のやつに参加したとしても、
たぶんそれを正解にしてたと思うんですよ、きっとね。
もちろん今通ったスクールで出版最速で決まったから、
結果論それでよかったけど、別に他のオプションを選んでても、
なんか絶対学びってあって、
最終的にもし、例えば別の出版社決まって全然うまくいかなかったら、
こういうとこはダメなんだなって、
松尾先生のところまた言ってたと思うんですよ。
ちょっと遠回りにはなったとしても。
だからね、なんていうのかな。
やっぱり決断しないことがちょっと罪ですよね。
決断しないこと、先延ばしすること。
みんなが分かってるんだけどやらないことに一番先に飛びつくこと。
ここさえやったら逆に言うと能力ない人なんていくらでもできるんですよ。
だからちまちました行動しないっていうのが、
私はすごい意識してることですね。
ついつい自分一人でやろうとしちゃうんだけどね。
だけどあるときふと気づいたわけですよ。
これは能力がある人の私は行動してるなと。
能力がある人は独学でいいんですよ。
だから田中圭さんとかは独学でいいって言ってる人なんですね。
でも田中圭さんよく見てください。
元ゴールドマンサックスですよ。
超優秀で人脈もすごいある。
54:01
そういう人やったら何でも独学でうまくいくと思いますよ。
自分はどうなのって言ったときに絶対私はそうじゃないから、
そんな人と同じやり方なんて絶対しないわけですよ。
もっとチートにいくやり方を常に探してる。
だから私みたいな凡人はですね、
先行ってる人にさっさと素直に聞いてやるのが一番早いんですよ。
っていうのが自分で分かってるからやってるだけなのに。
だからこれ本当に誰か分かってほしいなっていうのは思ってますね。
岩井さんもそういうことあったんですね。いいですねいいですね。
だから動くっていうのがやっぱすごい大事ですよね。
だから動いていくってことはすごい大事だし、
ピンと来たりとかやってみたいと思ったら、
やっぱすぐに飛び込むことすごい大切ですよ。
完璧主義の人はそれが何になるんだろうとか、
それを自分なんかがやってもダメなんじゃないかって思っちゃうんだけど、
それ実際やってみないと分かんないんですね。
私とかもそれに対して何の確信もいつもありませんよって思うのね。
だからそこのマインドセットがやっぱり結構違うんだろうなと思ったりするんだけど、
私から見るとそういう人なんて本当に私の100倍ぐらい能力があるからね。
単純にもったいないなって思います。
組織開発とか能力開発をやってる立場として。
だからよく本当に考えることがあるんですよね。
持って生まれた能力っていうのが人によって決まってるとするじゃないですか。
ある程度ね。
それを後天的にいろんな方法で人って伸ばしていくわけですよね。
そうなったら今の仕上がりだけで比べたら全然違う人も、
多分元々の能力値で言ったら逆転してることって絶対あるよなって私は思っててね。
それが人生の面白いとこでもあるんだけど、もったいないとこでもあるなと思います。
だから私とかもね、結構カニさんだからできるとかって言われることがあって、
それもありがたいんですけど、
それって結局私の生まれた時の能力値で見てるんじゃなくて、
今のこの瞬間で多分見てくれて言ってくれてますよね。
それはありがたいんだけど、
そのベースの能力値でよく見たら、
本当に相手の方が自分を上回ってることってよくあるんですね。
本人気づいてないのよそれに。
だからその時がね、やっぱこういうサービスをやっててね、
非常にね、なんかもったいないなって思うとき。
本当に、だって全然何も違わないんだもん私とその人。
でもその人は私の持ってるものが欲しいわけですよ。
そんな一瞬であなただったらできるよみたいな瞬間を何度目撃したことか。
だけど結局やらんからね、そういう人はね。
そしたらさ、その人が得たい、例えば、
月症とか、燃焼とか、
なんかこういう影響力とか、
繋がりとかっていうのは手に入らないわけなんですよね。
でもね、それが能力の違いじゃないっていうのが私すごいわかるからこそね、
なんか辛いんですよね。
やってるかやってないかだけの差だし、
57:00
動いてるか動いてないかだけの差だし、
タイミングのことなんですよ。
だからプロモーション、
今日ね23時59分までやってますんでね、
ちょっとこれ聞いてね、
頑張ってみようかなって思う方はね、
是非お待ちしてますしね。
これ講座だけの本当話じゃないんだよね。
なんか全てのことにおいてそうなんですよ。
だから今日から是非ね、
決断をとにかくサッとする、
早くするっていうのは意識してみるといいと思います。
やってみたら気づきますよ。
大してどれも失敗なんてないなと。
そしたらね、ずっとそこで熟考してた自分っていうのにね、
ちょっと笑えてくるんです。
その自分はその自分でよかったけど、
別にそんなにそこまで、
二極めに時間かけなくてもよかったなって、
思うようになると思うんでね。
私のフォロワーさんとかはね、
能力が高い方がすごい多いのでね、
安心してね、
自分のやりたいことをもっとさっさと決めていいと思いますよ、私は。
もったいないよ、本当に。
もうね、なんかね、
もったいない病が出てくるの、この時期本当に。
昨日とかもずっともったいないって言ってたしね。
個別面談とかでね。
もうね、もったいなさすぎんのよ、本当にみんなね。
でもそれでさ、言ったら稼ぐ額とかが全然違ったりすることもありますよね。
一番わかりやすい、象徴的な指標でいくとね。
それって非常にもったいないよ。
って思います、私は。
かつぬまさん、電車移動でリアクションを送る気味。
すみません、ありがとうございます。
朝から活動、こんな朝早い時間から活動されてるんですね。
かつぬまさん、僕も出版スクールに飛び込んだから、
かりんさんと知り合い、皆さんと知り合うというプレゼントをいただきました。
嬉しい、ありがとうございます。
かつぬまさん、あれなんですよ、
私その出版スクールのね、
健康案内をしてるんですけども、
もしよろしければ、
ちょっと後ほどかつぬまさんにもお送りしておこうと思うんで、
ちょっとまた見ておいていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
そんな感じかな。
今日はついつい30分と言いながらね、
プロモーション最終日はいろいろ思うことがあるのでね、
1時間ぐらい喋ってしまいましたね。
かくさん、私もかつぬまさんと繋がれて嬉しいってことね。
かつぬまさんなんてね、超ハイスペック、
かつ、なんていうのかな、そんなにご立派なのにね、
お腰が低いというかね、
でも本当にすごい人ってそうなんですよね。
そう思うんですよ。
そういうかつぬまさんみたいな方を見たときに、
でもかつぬまさんも努力の人なんでね、
あんまりそこを褒めすぎても失礼にあたるかもしれないですけども、
でもね、なんていうかな、
そういう人だってやってるんだからって言ったらあれですけどね、
自分なんてもっとちゃんとしないとというか、
なんていうのかな、
決断ぐらいはやっておかないととか思いますよね。
だからね、もっと自分のこと能力ないとかって思ってるんだったら、
皆さんがね、能力ない人の動きしたほうがいいですよっていうのは思います。
私もある意味そこは諦めてるんで、
私は天才には生まれなかったっていうことはね、
分かってるんで、
でもだからこそ、
さっさと決断する。
さっさと決断したら、
決断しない天才に勝てるかもしれないからね、
もしかしたら。
1:00:00
そういう人死ぬほど見てきたんでね、
東大卒ですとか、
京大卒ですとか、
そういう人とかとお仕事したこともあるけど、
もちろんその中で優秀な人もすごいいっぱいいたけど、
決断が遅い人ってやっぱ遅いんですよ。
なんかここに乗っておくべきだよねっていうところに、
乗らない人とかってやっぱタイミングが悪いから、
なんか誘われなかったりするんですね。
だからそういうのを味方につけるのはやっぱ非常に大切ですよ。
そういう意味でいくと、
やっぱ波に乗るって非常に大切だから、
音声市場は確実に来ますからね。
来てる。
SNSとかじゃなくて、
全世界もそうだし、
全世界はもう来てるんですけど、
日本にまた絶対来ますからね。
っていうことをいろんな人が言ってるじゃんっていう。
だからみんなそれは分かってるのに、
結局飛び込まないんだよねと。
自分で何とかしようとするんだよねと。
だからね、
自己申告が能力ないって言ってる人が、
本当に能力ないと思ってんのかどうかも、
かなり疑問なんですよね。
能力ないんですって言って、
能力がある人の行動をしてるから。
だからこの辺はね、
超難しいなって思いながら見てますけどね。
ゆかさん、兄さんの選んだものを正解にするっていう考えが大好き。
嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
でも本当そうですよ。
結局成功してる人はみんなそうですよね。
選んだものを成功にしようとすること。
だから一つ努力と呼べることがあるんだとすれば、
そこだと思いますね。
決めて決めっぱなしっていうことよりは、
決めたら必ずその後に何かついてきますよね。
講座とかだったらカリキュラムがついてきたりとか、
中パンスクールとかだったらオーディションがついてきたり。
そこまで逃げずにちゃんとやる。
それはすごい大切なことだと思います。
それは何をやってるのかというと、
正解にしにいこうとする努力なんですよ。
つらい努力ではないんですよ。
自分が選んだことに対して、
とりあえず正解にしにいこうということ。
結果失敗しても別にいいんです。
だから結果は別にいいんだけど、
正解しにいこうとする努力はどんなときも必要ですからね。
財布振ってたら降りてくるような世界じゃないよね。
本当にね。
かくさん、電車でバッタリあっても繋がれない人と心から繋がれるのが音声。
そうなんですよ。
だから音声の可能性をさ、私はもっと広げたいのよ。
皆さんと一緒にね。
っていうので、すごい今回いいタイミングだと思うんですよね。
だからね、
今回の私の講座とかだったらね、
今回結構初めましての人もいてくれててね。
なぜかね、やっぱね、
コンサルの講座がすごい人気。
一番上のね、とかが人気だったりするんですよね。
だけどね、恥ずかしがり屋の人が多いから、
なんていうの、
こっそりやってほしいみたいなリクエストとかもすごいあって、
すごいなと思うんだけど、
でもそういう人が、
要はね、3月にですよ。
スタイフを始めましたみたいな人とかが
飛び込んできてくれるんですよ。
で、今まで私一回もその人とタッチポイントないんですね。
みたいな人が来てくれるんですよ。
すごくない?
音声だけですよ。私と会ったことないのよ。
会ったことなくて、
音声でカリンさん知って、
音声だけで申し込みましたみたいな人が
出てきてくれる。しかもその人は
私の影響によって3月に
1:03:02
音声を始めたんですよ。
すごいことじゃないですか。
その人がすごいっていうのもあるし、
音声の力もすごいと思いません?
声だけよ、私。
その人の前に一回も姿見せてないよみたいな。
だからね、それが音声なんですよ。
それはやっぱり
他の大体では絶対できない。
例えば私がブログで
そんな話ずっとしてても、絶対来ないよ。
こんな速度で。
だからね、そういう意味で
音声ってめちゃめちゃすごいし、
集客とかファンのツールとしても
めちゃめちゃ最強なんですね。
だからね、今自分でサービス提供
してる人とかはやっぱマストですよね。
ここを鍛えることはね。ただ数
打っちゃいいって話じゃないんで、やっぱテクニックがあるんですよね。
テクニックじゃないんだけど、
お作法みたいなものだったりとか、
自分を一番
効果的に打ち出す方法っていうのが
あって、結構それサービス
提供の人は自分にプライドとかがあるから、
なんていうかな、曲げないんですよね。
自分のやり方。だけど、
それが結構、方向性が違う
場合が結構多くて、そうすると
自分ではね、ファン化すると思って
毎回発信してるんだけど、
やるたびにね、ファンが
いなくなってたりとか、フォロワー増えなかったり
とかしちゃうんですよね。再生数
増えなかったり。だからそういうのは
やっぱちゃんと学んどいた方がいいですよっていうのは
すごい思うから、今回初心者の
人も言ってくれてるけど、伸び悩んでる
人も結構いるんです。
伸び悩んでる人とかも、やっぱ来てほしいな
とは思いますね。
うん。はい。
岩井さん、この場で人との出会いが嬉しいですよね。
そうそうそうそう。
岩井さん、一つ配信聞いただけで金のままになりました。
ありがとうございます。そう。
でもそれが本当に音声の
力なんですよね。
1配信の力がここまですごいのは
やっぱりね、音声ならではですよ。
だから提供者の方とかはね、
音声配信を学ぶことはね、
もはや経費ですよ。
経費として受けてほしい。
私の講座を。よくさ、
新入社員の経営中とかでさ、
会社とか入ったらさ、
マストの研修とか受けさせられるじゃないですか。
私、ああいう感じだと
思ってるんですよね。
自分のこの講座とかも。
SNSでビジネスやっていく人が
必ず知っておくべき要素の
一つに絶対音声配信とか
伝え方ってあると思ってるんですね。
だからね、今日最終日
23時59分でね、ギリギリ粘ってきてくれる
って言ってる人もいますけどね。
ここまで粘ったらね、もう諦めましょうや
って感じで。
やって欲しいなという風に思っています。
一緒にやっていきましょう。
桃さん、いわしさんと同じかねさんに
人耳ボレ?
ありがとうございます。
それが実現できるのもやっぱ音声だからだよね。
なんか別に私、映えるような
様子を持ってるわけでも
ありませんし、今もなんか
ユニクロの変なね、
ボロボロのね、
パジャマとか着て、
まだ顔も洗ってないみたいな
状態で喋ってますけどね。
これでYouTube公開しちゃったら
ファンなんて絶対増える
わけないじゃないですか。
音声だからできるんですよね。
分かります?だからやっぱ音声
1:06:01
すごいよ、本当に。
音声ありがとうって思ってる、いつも。
本当にありがたいことですよね。
出版講演会とかもね、
私今回ね、
ありがたいことにVIPの席とかも、
大阪とか満席なんですけど、
これとかもね、
私のこと声だけで知って申し込んで
くださってる方もいらっしゃってね。
リピートの方は結構強かったけど、
今のところね、先行案内だからね。
だけど、声だけで知ってくれてる人も
申し込んでくれてるから、
改めて声の力すごいなと、
声でここまで集客できるの
マジですごいなと思ってますからね。
だからね、これから集客
強化していきたいとか、
反価を強化していきたい人はマジで
音声配信マストなんで、
ここちょっと経費として考えてほしいかな
って思ってますんで、どんな方も
ウェルカムでございます。すごい楽しいこと
いっぱいありますので、気になる方はぜひね、
今日の23時59分、何回でも
言いますけどね、今迷ってる人がめっちゃたくさんいるんですよ。
私のとこに死ぬほど問い合わせ来てて、
ちょっともうほんと疲れてきたんで、
今日語りたいことは全部ここで語りましたんで、
全部これ聞いてください。
決断の正解かどうかに
マジ意味ないんで、そんなのないから、
とりあえずやりたいんだったら
選ぶということだけなんで、
皆さんもぜひね、
正解とかないんでね、
とにかく選ぶということを意識して、
今日からね、過ごしていきましょう。
そして明日ですね、
今日23時59分がその締め切りで、
明日の12時から出版記念講演会のね、
募集の一般ライブを
行いまーす。パチパチパチ。
ありがとうございます。すでにね、面子部の方では
案内しているので、面子部メンバーの方はね、
そこから今のうちに申し込んでおいてもらえればと
思うんですけれども、明日の12時からね、
私のこちらのチャンネルで、
6月6日の記念講演会と、
7月7日の講演会、
こちらについてね、ご案内します。
A面B面みたいな感じで、
どっちも全然違う雰囲気なんですね。
これもうサムネとかね、
あんなLP見た人は分かると思うんですけど、
全然違うんですよ。
大阪の方は、ちょっとその本棚というかね、
本の世界に迷い込んだような
作りの会場で、
すごいちょっとアトラクションじゃなくて、
ちょっと面白い感じの会場になっていて、
交流とかがメインでやっていくような会場で、
7月7日の方はね、
こちら平日、火曜日なんですけれども、
火曜日の13時からか、
15時で、赤坂の方でやらせてもらいます。
どちらもね、
ほんとガラッと雰囲気が違う感じ。
なので、
ぜひね、どちらも来てほしいなと思いますし、
オリジナルグッズもそれぞれ用意してますんでね、
ぜひ遊びに来てほしいです。
特にね、音声配信の今回、
セミナーというかね、講演会になるので、
ぜひね、この声で繋がっている人たちに、
私は来てほしいんです。
アメブロとかメルマガの方でもお知らせはしていくんですけど、
できたらね、このスタイフで、
私を知った人に来てほしいんですよ、私は。
それって声で繋がっているってことじゃないですか。
だからね、ぜひ会いに来てください、皆さんね。
今んとこはね、
6月6日の大阪の方が人気かな。
7月7日の方が会場大きいからね。
7月7日もっと来てほしいなと思ってるんだけど、
そう、今はね、
6月6日の方が人気ですね。
1:09:01
もうだって、
席あんまもうないからね。
だから、
どちらもお待ちしてますんで、
明日の12時から、
ぜひね、来てほしいですし、
私のブックサポータイとかね、
出版講演会のメンバーはぜひね、
お知らせもしてもらえると嬉しいです。
ベリーさん、東京も絶対豪華だから来てほしいってことでね。
いや、そうなんですよ。
東京めっちゃ豪華なんですよ。
すごいんですよ、会場がね。
だからね、
二次会の会場もめっちゃいいとこ予約しましたしね。
だからね、
会いに来てくださいね、
今年は。これも決断ですよ。
こういうとこから始まるから。
特に関東在住の人はマジで来てほしい。
東京行くぜっていうことでありがとうございます。
心強いです。ありがとうございます。
ちょっと後ほどご案内して。
ありがとう。朝から。しかも多分電車中とか
移動中とかにありがとうございます。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
本当にね、なんかね、
音声とか声をつながる、
声を通じてつながる世界ってめちゃめちゃ優しいですね。
で、団結力もあってね、
嬉しいから、
声でつながってるからね、
声だけでね、「あ、何々さんですか?」みたいなのが
分かったりするんですね。
それもすごい楽しい答え合わせっていう感じなんでね。
どちらもすごい豪華な
チケットとかスポンサー券も
用意してお待ちしてるのでね、
来てください。ちなみに7月7日は
私の独立の
記念日でもあるので、これまで過去3回
実はね、7月7日に
開催させていただいていて、
それも非常にありがたいことだなと
思ってます。2年前は独立
パーティーさせていただきました。7月7日
銀座でね。去年、7月7日は
私の会社設立の宿学
パーティー。そして3年目の
今回は法人2年目で
かつ出版記念。しかもね、
ちょっとこれ言っていいですか?明日ちょっと言うんでね、
余談なんですけどね、私ね、自分の出版
講演会やるっていうのがね、昔からの
夢だったんですよ。
そう、夢だったの。
多分10年前くらいからの夢だったのよ。
自分がね、まず出版できるか
どうかは知らんけど、何かを
出版したいと。そうなった
時に、ちゃんとそれで人を呼んでね、
何か講演会したいってずっと
思ってたんですね。
だけど、別に本を出せそうな感じ
でもないし、そもそもそんな
人が集まってくれるとも思わないし
って思ってたんです。
だから叶わないと思ってたらね、
むしろね、3年目に
叶っちゃったんですよ、独立してから。
独立のね、皆さん覚えてるかどうか
分からんけど、独立パーティーの
1回目の独立パーティーの
最後に、次は
私出版講演会やりたいみたいな
ことね、確かちらっとどっかで言ったんですよ。
いつの日かみたいな。
そしたらさ、
いつの日かどころかさ、その2年後に
やっちゃってるんですよ、みたいな。
すごいスピードですよね。
すごくない?
その時って出版のこととか何も決まってないんですよ。
私、
月曜とか年曜とかもね、
それからもすごい勢いでまた
上がってきましたしね。
たまたま講演会に全振りでってことでね。
そう、だからね、会社の方
とか多いと思うんですけどね、
1:12:00
その日ばかりはちょっとお休みして
いただいて、労働者の権利をちょっとね
獲得していただいて、
独立パーティーからだいぶ
可憐さんに近寄りましたってことで。
そうですよね、えりぃさん、本当に今では
私の大切なね、
守り神になっていただいて、
ありがとうございます。
そう、だからね、
私のファンみたいな方とかね、
独立パーティーに来てくれた方とかもちろん来て欲しいし、
そうじゃない人もね、
なんか音声配信の力とか
つながりを感じたい方、
ぜひぜひ来て欲しいなと思います。
同日はちょっと本に関するワークとか、
何かしらちょっとした交流もしようと思っているので、
肩苦しい感じも
そこまではしないつもりなので、
ぜひ楽しみに来ていて欲しいなと思っています。
そう、だからね、言ったことってね、
叶うんですよ。大体のことは、
本人の私レベルが思いつくぐらいのことは
全部叶ってますよ。
当時目標にしてた年収もね、
よく見たら叶ってたしね。
少なくとも会社員の2,3倍は稼がないと
嘘だと思ってたんですよね、私ね。
なんかそこまでリスクを負う意味がないというか、
いうふうに思ってたら、
それも気づいたら叶ってたしね。
その分税金をね、すごい納めてるから
悲しいんですけどね。
っていうのはあるけど、
そうそう、そういうことも叶ってたしね。
何より私の出版の夢もね、
言ったら叶ってるやんっていう。
それは、やっぱりなんでそうなるかっていうと、
音声配信の力と
決断の力ですよ。
決めてきたから。どんどんどんどん
決めてきたから、
知ってくれる人も増えて、
売上とかも増えたり、
リピーターさんが増えたりとか、
これまでざっと
数えてみたら300名収客とかね、
もっとかな。
今までのもっとトータルでいったら
多分500名とかいってるんだと思うんだけど、
そのぐらいいっててね、
非常にありがたいなと思ったわけですよ。
ポイントなのは、私がそれが言いたいのは、
誰でもできんだよってことが言いたいんですよ。
このレベルぐらいだったら。
だけどこのレベル、私ぐらいのレベルでもね、
すごいと思う人はいるらしいんで、世の中には。
全然すごくないよって
言っておきたいんですよ。
ただそのために必要なのは、決断だぞと。
決断もしないで寝てるだけで叶う
っていうのは詐欺ですからね。
決断ぐらいはしようぜと。
決断って何の痛みも伴わなくないですか。
痛むとしたらお金ぐらいですよね。
でもお金ってさ、一生の中でのさ、
数十万とか、
その大した問題じゃなくない?とか思っちゃうんですよ。
私はいつもそう思って
出してますね、お金はね。
出版スクールとか当たり
150万とかね。
でもそれ以上の価値がね、いつもあるからね。
大した問題じゃないんですよ。
だからそういう感じで
やっていくと良いかと思います。
はい、かくさん、そういえば独家は男性参加
できませんでした。
あ、そうだそうだ、確かに。
今回はね、男性も参加OKなんで。
ぜひね、皆さん
集まって
来てくれると嬉しいです。
ということで、こういうね
今の現実を全てもたらしてくれたのが
音声なのでね。
その私の4年間の工夫とか
全部詰め込んでるのが
今日締め切りの講座なんで、ここまで聞いてね
いいなと、なんか現実どんどん
動かしていきたいなっていう人はね、ぜひ一緒にやっていきましょう。
それでは長くなりましたが、
1:15:00
今日はこの辺で失礼します。
ありがとうございました。
かくさん、むこさん、あみささん、
かつるまさん、あいりぃさんも
ありがとうございます。もんぴさんも、いわしぃさんも
ありがとうございました。
こよりさんも最初からありがとうございます。