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#1389 ブログは書けるのに音声配信に苦手意識があるあなたへ
2026-03-29 1:20:04

#1389 ブログは書けるのに音声配信に苦手意識があるあなたへ

朝ライブ5日目☀️

ブログは書けるけど話すのは苦手民について
思うことを伝えてみました。ブログできる力が
あるなら音声は楽勝モードです。もっと
厚かましくいっちゃってください

🕔タイムスタンプ
プロモ時期にいつも現れるギリギリ勢😂
講座メンバーとのランチ会での気づき
オーラがなんとなくわかったりします
音声配信よりブログが楽だと言う人々
話すことに構えてしまう人も実は毎日
   話しているからベースがある
   慣れていない≠話すの苦手

音声配信は自由度が高く楽しめる
   音声配信とは音楽でありジャズの世界
音声配信は音楽を弾くだけ
慎重さと瞬発力どちらも大事です
   瞬発力を鍛えてくれるのが音声配信です

人は5年後の未来に期待しすぎる
毎回集客ゼロマインドでやってます
完璧主義な人は自覚すらしていない
音声配信市場は今がチャンスです
   ブログが伸びた時に存在したから
   先行者利益が取れました

音声配信やトークは慣れの問題です
いまだに新たな挑戦は震えてます
完璧は幻です、だからやったもん勝ち
    新しいことは始めたもんがち

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サマリー

このエピソードでは、ブログは得意でも音声配信に苦手意識がある人に向けて、その原因と克服法が語られています。話し手は、ブログが完璧なものを仕上げやすいのに対し、音声配信は一発勝負で修正が難しい構造のため、完璧主義者が苦手意識を持ちやすいと指摘します。しかし、これは「慣れ」の問題であり、ブログで培った文章構成力や日本語力があれば、音声配信はむしろ楽だと強調します。音声配信は、ブログよりも自由度が高く、個性を爆発させやすい「ジャズセッション」のようなものだと例え、完璧を目指さず、リズムや熱量を届ける場であると説明します。また、完璧主義者は能力が高いにも関わらず、行動をためらうことで成長の機会を逃していると述べ、失敗を恐れず、スピード感を持って行動することの重要性を説いています。最終的に、音声配信は特別なスキルがなくても、日本語が話せれば誰でも始められ、むしろブログよりもファン化やマネタイズが早い可能性があり、時代の流れに乗るチャンスであると結論付けています。

朝ライブの近況とプロモーション期間中の出来事
はーい、おはようございます。花凛です。今日はですね、朝ライブの5日目かな。
もう自分がですね、何日目の朝ライブをしてたのか、ちょっとね、わからなくなってきたんですけれども、今日は多分5日目だと思いまーす。
続いてますよね。私は今ね、結構プロモーション期間があってね、音声配信力プラスのね、
ゼロ期、音プラじゃなくてね、みなさん、音プラですからね。音プラ、はい、覚えてください。
あ、いわしーさんもおはようございます。この音プラのね、プロモーションがあったり、あと、昨日がね、私の講座のメンバーとランチ会があったりとかね、
今日この後10時からね、私の講座の定例会があったりとかしてですね、ちょっとバタバタしててね、最近はね、やっぱちょっと朝方に、なんていうかな、強制的にならざるを得ないみたいな感じで眠いんですけど、
今日がね、何時に起きたんかな、朝の4時半ぐらいかな。朝の4時半ぐらいから起きて、いろいろとやっておりますね。
あのね、ちょっと一つ言わせていただくとね、プロモーション、今私31までやってるんですけどね、このタイミングでやっぱ質問とかめっちゃくるんですよ。
私40件質問あるからね、それを昨日と今日で返したりとかね、あと、個別の面談とかもね、このギリギリのタイミングをですね、
攻めてくる人がね、非常に多いなと感じてまして、いいんですよ、ありがたいなと思うんだけどね。
で、あの、これちょっと余談なんですけど、今回の件に限らずですね、こういうプロモーションってね、私の周りの人は、結構ギリギリ族の人がね、多いんですね。
ギリギリまで粘って粘ってですね、悩んでですね、23時59分とかに申し込んでくる人とかいるんですよ。
でもそれね、ワンチャン申し込めない可能性もありますからね。今回はね、そう、悩んでる人ね、全然いいんですけどね、もうちょっと早めにね、ちょっと何とかしてほしいなというのはね、思っておりますという、そういう感じですね。
はい、で、そんな今日なんですけども、昨日ね、そのランチ会、私自分がね、その主催してる講座のメンバーがいてて、で、まあ皆さんね、住んでるところバラバラなんですけど、
昨日はね、南は九州から、はい、そしてあの関東からもね、来てくれたり、名古屋からも来てくれたりとかね、いうのでね、結構ほんと全国からね、あの新幹線乗ったりしてね、皆さん来ていただいてね、本当にありがたかったなと思ってるんですよ。
で、本当に余談なんですけどね、やっぱね、この講座、私が今ね、やってるね、あの講座、コミュニケーションに関する講座だったりね、観察力とかコンサル力を磨くための講座なんですけど、
あの、まあ皆さんと3ヶ月ね、やり取りはしてて、私的にすごい観察は進んだんですけど、あ、時矢さん、おはようございます、昨日ありがとうございましたということで、ありがとうございました、今まさにね、今日はね、今日のテーマはね、特に時矢さんと夏さんに聞いて欲しいテーマだったんで、主にね、うん、あと誰かな、かねむんさんとかも入るかな、とんきさんとかも入るかな、結構、結構たくさん入ってるけどね。
はい、ちょっとね、昨日、私が話した人々からですね、今日はちょっとインスピレーションを受けて聞いてますんで、ちなみに時矢さん、ぜひね、聞いてください、謎足ですけどね、あ、よかったよかった、時矢さん、今日聞いてくれてよかった、あきじさん、あ、おはようございます、けさんもやる気スイッチオンってことだね、嬉しい、ありがとうございます、こゆりさんも、あ、こゆりさんもおはようございます、ゆめすいずさんもおはようございます、すごいすごい、皆さん朝から、すごいですね、私の村の皆さんってやっぱ死後敵っていうかね、朝からこうやって活動してるんですね、
私はちょっとね、いろいろ忙しくて、やらざるを得なくて、朝から活動になってるんですけど、皆さんもっと多分意識の高い人々なのかな、なんて思ってるんですけどもね、今日はそういう意識の高い人々にですね、意識がそんなに高くない私がですね、ちょっといろいろお話ししていきますんで、まあ30分ぜひお付き合いください、
はい、そう、ちょっと余談が途中になっちゃいましたけど、でね、マトキアさん含めて私の講座生ね、いてくれてるんで、改造度高くね、皆さんのことを見てたつもりだったんですよ、この3ヶ月間ね、私ね、ありがたいことにフォロワーさんで言ったら2.2万人いたりとかね、あと音声配信のメンバーシップも100名くらいいたりとかいうのがあって、結構日常的にいろんな方とやり取りするんですよね、だから正直ね、そのフォロワーさん全員の発信とか全ては聞ききれないっていう状況で、
だから私の講座に入ってくれてる人についてはですね、その期間は私結構集中的に見るっていうことはすごく意識してるんですね、だからこそ改造度が上がって伝えられることが増えるのでね、そのわけでマトキアさん含めですね、今私のウォッチ対象はですね、この講座生にかなり集中してるんですけれども、そういう感じでね、SNSとかで動きとか追ってたりとか、あとZoom会とかでお話ししたりしてもですね、やっぱリアルには敵わんなと思いましたね、
やっぱ昨日そのリアルでマトキアさん含めね、実際に会ってお会いするじゃないですか、ランチ会も行って、その次にニジ会というかね、お茶も行ったりするとね、やっぱ改造度がめちゃめちゃ上がるんですよね、そうするとですね、皆さんの個性みたいなものがもうね、私本当占い師できるんちゃうかなと思うんですけどね、もうなんていうかね、ちょっと色みたいな感じでね、若干見えるときがある。
なんかやっぱみんな全然違うものを持ってるから、なんかもうね、色がすごい違う気がする。私占い師でもなんでもないんですけど、なんかね、昔ね、霊感が強い人と会ったことがあって、その時にね、あなたは霊感ありますよみたいな、相手のオーラとか本気出したら見えますよみたいに言われたことがあって、その時は全然信じてなかったんですけど、なんかね、個人授業っていうかやるようになってから、そういうこと自分が意識してるのか知らんけど、
なんかね、オーラみたいなものはね、なんとなくね、わかるみたいなのがあってね。機能で言うとやっぱみんなね、全然違うカラーなわけですよ。面白いなぁと思って。それはやっぱね、リアルで合うからこそ解像度上がるんですね。相手の個性みたいなものもやっぱめちゃめちゃ伝わってくるからね。
だからね、やっぱね、リアルでね、私みたいなコンサル業やってる人はね、いろんな人に会いに行かないとダメだなというふうに思いましたし、もし皆さんがね、誰かのコンサル受けてるとかね、講座受けてるとこだったらね、絶対その人に1回姿を見せておいた方がいいです。リアルでできたら。そのたった1回の姿を見せることによって、相手がね、すごい感じ取るんですよ。相手がすごいいろんな人見てる人ほどですね、一瞬姿を表すだけで、すごい情報量を読み取れるんですよ。
私もそうなんですよ。会社員時代からね、従業員とか含めたら何万人とかね、ゆったん見てきてるとか、会社のそのトップの人のオーラとかをすごい感じてきてるから、あの、なんていうかな、感知度がすごいんですよ。だから目の前にちょっとパッと現れてもらって、5秒ぐらい話してもらうだけで、なんとなくやっぱその時点でも読み取る情報めちゃめちゃ大きいんですね。だからね、皆さん本当にね、ぜひ会いに行った方がいいですよ。
時矢さん。短いで改めて皆さんの個性を感じました。個性大爆発。みんなが持ってるものの深さが違う。そうなんですよ。幅と深さが違ってね、それ時矢さん筆頭に行った感じですけどね。だからね、個性が大爆発してますね。そもそも私の講座を受ける時点でだいぶ個性爆発してますからね。しかもゼロ期ですからね。だからね、ゼロ期人材っていうのはね、やっぱかなり濃いからね。今回のオンプラもそうなんですけど、ゼロ期の人はマジで濃いですよ。
逆に言うとね、そういうところに面白い人がいるっていうことなんで、皆さんぜひね、オンプラ気になってる人はそっちも入ってほしいななんて思ってるんですけども。
ミネさん、あかりんさん、皆様おはようございます。おはようございます。大津美香さんもおはようございます。嬉しいです。最近フォローいただきましたよね。友行さん、おはようございます。お久しぶりです。ユキピクさん、ユキピクさん、めっちゃ久しぶりです。ミネさんもいるから。北海道人材が。ユキピクさん、私5月3日にミネさんのラジオ番組にゲスト出演するんですけど、もし来られそうだったらぜひ来てください。詳細はまたご案内する予定なんですけどもね。
はい、ということで、ちょっと今日余談になっちゃったんですが、そんなね、私昨日いろんな講座制とか言い出てね、あのすんごい思ったことを今日はちょっとただただね、どうなってんのっていうことでですね、ちょっと神沼絵美子集強めでね、あのやっていきたいと思います。
全然神沼絵美子を目指してないんですけどね。最近複数人の人からね、ちょっと言われることになったんで、もうそこまで言われるんだったらね、もうなんか寄せていこうかなと思いましてね。だからちょっとね、別に関西弁もそんな使うタイプじゃないんですけどね。ちょっとね、エセ関西弁もマジに出せながらですね。はい、ちょっとこのライブはね、届けようかなと思っております。
はい。
リアルで会うことの重要性と解像度の上昇
ありがとうございます。その時にですね、あのやっぱね、なんていうのかな、みんなね、ブログが楽って言うんですよ。うん。
なんか収録する場所、環境みたいなのを用意しなきゃいけないから、なんかそこにすごいハードルがありますとかね。
ブログだったらさ、いっぱい書いてちょこちょこやって最後に確認するとかがめちゃめちゃできるじゃないですか。言ったら完璧なものを世に出すことがしやすいんですよ。あのブログはね。
それこそチャットGPTで構成とかもしてもらいやすいじゃないですか。こういう内容でブログ書こうと思ってるんだけど、あのチェックしてくれるとかっていうので投げられるからね。
だけどね、音声ってそういう投げ方はできないんですよね。もちろんそのノートブックLMとかいろいろあるんだけど、あの自分のその音声を一部修正するとかっていうのは無理じゃないですか。
加工でカットするとかそういうのはできるんだけど、それだとリズムを断絶しちゃうから、基本的に音声っていうのは取り切りなんですよね。だからそれに対してめちゃめちゃ苦手意識持ってる人が多いなってすごい感じたんですね。
要はブログは楽。だから文章はいくらでも書けるし、例えばアメブロとかノートとかそういうのは2年3年やってますと。それはこれからも隙間時間とか通じてできると思ってると。
でも話すのは苦手だから音声はハードル高いっていう人ね、いるんですよね。これね、めちゃめちゃわかります。実際に私もずっとブロガーやってきててね。
アメブロの方の公式ブロガーもやってて、ブログ歴でいくともう今年で9年目なんで、文章で発信してた人っていうのは文章のその文化にめっちゃ浸りまくってるんですよ。
文章っていうのはちょこちょこ構成できるしね、隙間時間に見ることも書くこともできるし、もし不安なんだったらチャットGBT投げることもできるし、自分の中で完璧にしてから出すのが本当にやりやすい。
それに対してですね、音声はやっぱり一発勝負みたいなところとかセンスみたいなところとか、もともとの能力に依存するところが結構大きいという感じがあってね。
要は取り直し厳禁というか取り直しがすごいしにくい構造なんですよね。だから完璧を目指す人とかにはあまりそこが最初受け入れられないと思うんですよ。
だからブログは書けるのに音声配信はできないっていう人はね、一言で言うと完璧主義なんですよ。っていうのをすごい感じます。
ふゆこさん、たった5分の収録なのに最後の最後に犬が吠えたり、鼻を噛んだりし始めるの。なんでそのまま出しますが。
そうなんですよ。でもね、慣れてる人にとってはそれでもいいんだけど、やっぱりブログをずっと書いてる人にはそれが許せないっていうかね。
完全に100点の状態にしてから出すみたいな風になっちゃってるんですよ。だからね、それがね、私はね非常にもったいないなと。だからね、ただこれってね異文化交流の話なんですよ。
日本にずっと住んでる人はずっと朝から朝ごはん、ご飯食べるじゃないですか。お箸使いますよね。それでアメリカに行きましたと。
アメリカにホームステイに行きましたって言ったら1日目から朝からハーゲンダッツドンとか出てきたりとかね。ミートボールパスタドンって出てきたりとかね。
ピザが出てきたりするんですよ。これ私の実体験なんですけどね。アメリカにホームステイしたときのね。そうだからね、文化が違うわけ。
単純に最初はそれにびっくりするわけ。だけど、慣れてしまったらパラダイスみたいになるわけですよ。
だからね、何が痛いかっていうと、文章が得意で話すのが苦手ですってね、ある意味思い込みなんですね。
それは何でそう思ってるかっていうと、特にブログだけ何年も続けてて音声配信できないっていう人は、要はそのブログ村の文化に浸っちゃってるんですよ。
ブログ村の文化は何かっていうと、隙間時間でできます。完璧なものを出せます。いくらでも納得するまで時間かけられます。これがブログの文化なんですよ。
そこから果たして音声村というかね、音声の国に行ったらどうなるかっていうとね、それが真逆なんですよ。
もちろん収録とかでちょこちょこ切りながら、保存して収録とかはできるんだけど、基本的には音声っていうのは取り切りなわけですよ。
途中で修正とかはできないわけですよ。カットとかもできるけどめんどくさいじゃないですか。
私やっぱ音声はリズムだからそれがすごくしにくいっていうことになるから、どうしてもその瞬発力みたいな方が求められるんですよね。
だから要はね、求められる力がちょっと違うんですよ。
で、そのコツコツ完璧主義の人はですね、音声に非常に苦手意識を持つっていうね、こういう構造になってるんですね。
トモヨキさん、能力差はあるけど不完全だからこそ音声配信って味がある。
いや、そうなのよ。もっと言ってやってくださいよ、ヨノユキピクさん。
だからね、これをね、なんかただ単にね、自分はね、ブログを何年間やってて、そっちが合っているって思わないでほしいの、私はね。
そんなの決めつけたらあかんよと。だって普通に喋ってんじゃないですか、皆さん。
っていうのをすごい感じるわけ、私はね。
で、特にね、例えば昨日とかだったらね、あのトキャさん、ちょっともう名指しして申し訳ないですけどね。
あの日並トキャさんはね、音声の更新をそこまで高頻度でやってるわけではないんですよ。
だけどすごく言語化とか上手だから、向いてると思うのね、私はすごくね、みたいな話を勤務してたんですよ。
だけどですね、私なんかにネタなんてないしとか、私そんな何喋っていいかわからないんです、みたいな感じなんですけどね。
でもね、それよく考えてほしいんですけど、例えば日並トキャさんとかだったら、
お仕事上ですね、人前に立って喋ることとか説明するようなことを日々本業でやってるわけですよ。
私もそうでした。コンサル時代とかっていうのは、日々いろんなお客様に何かを説明したりとか、社長向けの報告向けの資料を作って、
それを何かライブの皆さんに説明するとか、そういうことを日々やって、日々話す力を鍛えてたわけなんですね。
そういう人はですね、そもそも音声配信のペースができてるんですよ。
だからね、余計なことをごちゃごちゃ考えず、とりあえず一発で発信して出しちゃったらそれでいいっていう世界なんですね。
ここをね、皆さんね、すごい勘違いしてるなって気がするんですよ。
だからね、慣れてないだけっていうことと、苦手っていうのを一緒にしないでほしいんですね。
っていうのが非常にもったいないなと思ってます。
ね、伊藤さん、おはようございます。
だからね、本当に結論から言うとね、ブログは書けるけど音声できないって人は、みんなね、慣れだけ。
慣れのことだけ。本当にそれだけなんで、今日からそれを思い込まないでほしいです。
思い込んでたらね、一生できんぞって思います。音声配信なんて。
はい、こよりさん、なるほどってことで、嬉しい、ありがとうございます。
朝ライブで取り上げていただくなんて恐縮ですってことで、やっとんでもないです。
あのネタがね、できてよかったです。
しかも私ね、こういう明確なネタとか、明確にこの人に届けたいっていうのがあると熱が入るのね。
そういうライブはいつもカミカイになったりとか、再生数めっちゃ多かったりするんで、むしろ感謝感謝なんですよ。
今日のライブは私はね、本当に時谷さんと夏さん、特にそうですね。
で、あと周辺でいくととんきつさん、かねむんさんあたりをかなり意識してね、今日はね、話をしています。
ゆきぴくさん、「笑っていいと思う。CM中のたわいもない芸能人同士の映像が面白かったみたいな感じで。」
あ、そうですね。でもこれ本当本質ですね。
なんかテレビとか、なんていうのかなっていうのは、作り込まれた世界で台本が決まっていて、それについて喋る演者みたいな感じなんですよね。
だけどね、音声っていうのはもっと自由度が高いんですよ。
ただね、その音声で聞かれる演者テクニックみたいなのもね、一部はあるから、
多少はそういうのを意識しながら、例えば発声の仕方だったりとか、リズムだったり、区切り方だったり、まとめ方だったりとかね、
細かく言うといろいろあるんですけれども、だけど基本的には自由な中でやってるんですよ。
だからこそ取り直しがダメなんですよ。むしろ音声配信は。
だって音声配信は仕上げて届ける場じゃないから、空気とか熱量を届ける場なんですよ。
だから私もね、後から聞いたらスタイフとかね、言い間違いしてることとかいっぱいあるけど、一切編集してないです。
なぜなら、音声配信に大事なのはリズムですよ。音声配信は音楽なんですよ。
だから関係ないの。正確さとか、なんか綺麗さとか、本当に関係ない。
滑舌はね、もしかしたらちょっと大切かもしれない。何言ってるかわからんかったら聞けないから。
滑舌とか音質とかね、その辺はちょっと大切かもしれませんけど、あとは結構自由なんですよ。
これがね、最大のメリットなんですよ。
だからね、ぜひ今日からね、思い込みを本当にやめてほしいっていうのはめっちゃ思います。
で、ブログはね、構成考えたりとか、文章を整えたりとか、ちゃんと書こうとするとね、意外にエネルギー使ってるんですよ。
で、それに慣れてる人、それに慣れてる人っていうのは、要はネタはあるわけじゃないですか。
で、ちゃんと構成考えたりとか、文章を整える能力もあるわけじゃないですか。
そうなんだったらね、構成もそこまでない。文章を整える必要もない。
音声の方が圧倒的に楽なんですよ。
だからね、私もね、自分がもともとブロガーから音声配信の世界に来てね、最初の方はそういう意味では戸惑いましたよ。
これ一回も構成できないの?とか、これこのまま出して本当に大丈夫?みたいな。
なんか私すごい咳とか鼻水とかしてた気がするけど大丈夫かな?とかね。めっちゃ噛んでるけど大丈夫かな?とかね。
思ってたけど、途中からね、なんかまぁええかみたいになってきて。
自分の中のハードルをめちゃめちゃ下がったんですね。
でもですね、不思議なところでね、そこからまた聞かれるようになったりとかね、会ったりとかしてですね。
だから一回慣れたらもうね、むしろね、辞められないんですよ。
だからね、音声の方が楽ですねって、ちょっと時間差で言われることがすごく多い。
だからね、皆さんはね、それすごいね、分かっておいた方がいいと思いますよ。
あともう一つは、自流の話もありますよね。
だからね、音声配信をもっと皆さんね、軽く考えてほしい。
なんかね、音声配信をなんとなくね、なんかアナウンサーみたいに喋らなきゃいけないんじゃないか。
完璧に喋らなきゃいけないんじゃないか。
お笑い番組みたいに面白いことを喋らなきゃいけないんじゃないかっていうので、
テレビとかラジオのイメージをすごい持ってる人が多いと思うんですよ。
自分が舞台に立っていて、完璧なことを言わなきゃいけない。そうじゃないの。
舞台は舞台なんだけど、自分で即興で作れる超気楽な舞台なの。
だからどっちかっていうとジャズセッションなのよ。
これ本でも書いてんだけどね。
私5月26日に音声配信の本出すんですけど、これでも言ってるんですけど、
舞台なんだけど、自分が作れるし失敗っていう概念がないジャズのセッションと一緒なんですよ。
皆さんジャズご存知ですかね。
私は妹がジャズのピアニストやってたりするんでね、結構ジャズ詳しかったりするんだけれども、
ジャズってその瞬間を切り取っていって、そこで即興で何か演奏して、それが正しいみたいな感じなわけですよ。
それと同じよ。
特にライブなんかはそう。
私がこういう風に朝ライブしてて、皆さんがたまたま偶然今日入ってくれましたよね。
これ一期一会ですよね。
そこによって生まれる空気感みたいなものがオリジナルなんですよ。
ブログと音声配信の苦手意識の根本原因
だってこの今皆さんと私っていうこのメンバーでやってるのはこの1回きりですからね。
また同じライブやっても皆さん集まってくれると入らないですよね。
そこで皆さんのアウトプットがあって、それによって私が話す方向性も変わっていく。
めっちゃ自由じゃないですか。
だから私今日も一応原稿は決めてるけど、ガチガチにそれに従ってはいないんですよ。
これが大切なんですよ。
だから音楽やりましょうって話なんですよ。
別にアナウンサースクールに通うとかじゃないんだからさ。
そんなに肩に力入れないで大丈夫。
私に42くらい今連絡してるけどね。
かねさん私話ベタで大丈夫ですかねとか。
アナウンサースクールじゃないから大丈夫。
全然大丈夫。自由なんですよ。
個性を生かしていこうぜ。
個性を生かしながら自分に一番合った楽器の弾き方をマスターしようねと。
それってすごい楽しいことなんだよと。
自分のこと好きになれることなんだよということなんですよ。
だから音声配信に絶対的なルールとかないんですよ。
ただおさほがありますよ。
だからそれは伝えながら基本的には個性が大爆発できるのがブログよりも音声なんですよ。
だからこれ誰か本当に気づいてると思って。
ブログを2年3年やってるってことは継続力があるってことでしょ。
文章の構成とか考えられて日本語をきちんと伝える頭の良さがあるわけですよね。
っていうことは揃ってんですよ能力が。ネタもあるし。
それをもっとラフに置いてあげたらいいだけなの音声に。
その分が構成力とかもそこまで考えないし、
喋ってる中でアイディアとかも生まれてくるから、
ネタも無限状態だから慣れたらマジでそっちの方が楽なのよ。
だから完璧主義をやめるトレーニングにもなると思いますよ。
だってブログやってる人は結構完璧主義になりやすい。
そういう構造になってるからブログがね。
チェックしましょうとかも出てくるんですよなんかね。
ポップアップでね。ポップアップというかポップでね。
そのメールでブログで大丈夫ですかみたいなね。
だから完璧主義になりやすいんですよ構造上ね。
だから身長派な人とかは特にブログってすごい相性いいと思います。
それはそれでいいんだけど、世の中って身長なことばっかりだったらやっていけないんですね。
分かります?この世の中。身長差と瞬発力と両方大事なんですよ。
身長差とか完璧さ、作り上げていく楽しさはブログで学んだらいいじゃないですか。
構成とか。でも音声で学べるのは瞬発力なんですよ。
分かります?でもねそっちの方が圧倒的に楽だし、
それを使わなきゃいけない場面って皆さんの日常の中でも絶対にありますよ。
会社だったら大切な時のプレゼンとかね。
偉い人と急に会った時に一言言うとかね。
気の利いたジョークを言うとかね。あるんですよ。
ビジネスピーチとかに登壇する時にとかね。
あるのよ。そういう時って構成とかいちいち考えてられないでしょ。
瞬発力なんですよ。だから自分が身一つで裸一つで戦う時に大切なのって瞬発力なんですね。
皆さんが何かをプレゼンする時とかっていうのは、
原稿とか作ってたとしても即興で何かやれって言われる時って身一つじゃないですか。
その自分をいかに信じられるかっていう時にやっぱりこの時に使ってる力は音声の方の力なんですね。
だから文章の構成っていうのもブログだったら結構準備してできるけど、
私は今ざっくり台本しか作ってないですね。今は。
だけどそれで即興力がすごい鍛えられるから即興で構成する力が割とつくんですよ。
そうするとどこに行っても丸腰一つで何とかなるっていうすごい力が身につくんですね。
だからブログをたくさんやっててそっちが向いてるから音声配信やらんじゃなくて、
ブログをやっててね、つまりそれがどういうことかというと文章構成力がある、日本語の力がある、ネタがあるってことだから、
じゃあなんでやらないの?むしろみたいになるんですよ。
わかりますかね。はい。すいません。ついつい熱くなりすぎてコメントを全て読めてないんですけれども。
皆さん本日も伝えます。ありがとうございます。
アナウンサーは事実を正しく伝える人、ラジオはパーソナリティだから、パーソナルは人らしさを届ける。
ほんとそうなんです。
みかさん、ブログ書いてる人なら音声で自分の言葉が出てきやすいと思う。
私もやってみたらブログよりめちゃくちゃ楽でハマりそうってことで。
そうなんですよ。みかさんも言ってやってくださいよ本当にね。
ブログ勢がすごいここに来てお呼び越しになっててね。
でもなんか音声とか気になってるからね、私のこの講座とかね、私のことをチラ見してくるんですよね。
チラ見されてるの私も分かってるんですよ。
そういうチラ見勢に今日はすごい言いたくて、あなただよっていう。
大丈夫だから、大丈夫だからというか、ブログの世界ってある意味安心安全なんですよ。
だって瞬発力試されないから。
だって自分で保存してさ、いつまででもさ、自分の中で遂行できるじゃないですか。
そういう世界ってある意味めちゃめちゃ守られてる世界なんですよね。
で、なんかちょっともし批判されそうだなと思ったら、さりげなく修正したりとか一部でできるじゃないですか。
音声はそれができないんですね。
だからある意味瞬間的な実力が試される場でもあるんですよ。
でもそれって怖いことじゃなくて楽しいことなんですよ。
だって楽器使ってるんだからみたいな。
だからね、両面の楽しさを知るってね、すごい大切なことだよと思って。
だから自分の安全領域にね、ぜひ逃げないでって思うんですよ。
しかも別に音声ってそんな必要な能力とか本当になくて、
日本語喋れたらそれでオッケーなんで。
で、皆さん日本語喋ってるじゃないですか。
でね、音声苦手意識ある人の話をよく聞いてみたらね、
仕事で毎日患者さんとかね、例えばそういう人と喋ってたりとかね、
毎日研修とかでね、大勢の前で喋ってたりとかするんですよ。
みんなよく考えたらね、毎日なんか喋ってるんですよ。
ってことはさ、音声配信の方が楽勝じゃねって思うわけですよね。
だからね、この辺ちょっと皆さんね、本当に考えを改めた方がいいんじゃないかなと思ってるんですよ。
トキアさん、ライブコメントのやり取りも生感ある。
いやそうなんですよ。ジャズなんですよ。ジャズだと思ってほしい。
ジャズっては間違ってるってことがないんだよってことを伝えてあげたい。
だからもちろん皆さんのキャラクターに合った話し方とか、
そういうお作法はありますよ。もちろんね。
だけど私が一言一句皆さんのね、例えば講座で添削してね、
何かを直していくとか、そういう話じゃないんですよ。
音楽の話をしてるんで、だから乗ってるかみたいなね、
音がより響いてるかみたいな、そういう視点で見ていくだけだから、
基本的には自由だし個性なんですよ。
ゆきぴくさん、スタイフ収録の音声をチャットGPT投げたら、
豊かな文章にリライトしてくれるかもと思いました。
文章が後の方が楽だし豊かになる。
いやそうなんですよ。だからね、文章を整えることとかそういうのはすごく向いてますよ、
チャットGPTは。得意だからね、文章の加工は。
だから私とかもスタイフで撮ったものを、
無料の文字起こしツール連携させてるんで、
それをチャットGPTに組み込ませて、これでブログの文章を作ってとか、
メルマンガの文章を作ってとか、そういうのやってます。
で、それはすごい得意。
だからね、何もやってない人は音声からやったほうがいいです、逆に。
音声からやって、そこからネタを取るんですよ。
それを文字化するの一瞬なんでね。
だから、つまり何が言いたいかというとね、
音声1本やっといたらね、全てが自由自在なんですよ。
この可能性に誰か気づいてる人いますか?ということで。
だからね、今皆さんが頑張ってね、
例えばブログに2時間3時間かかってますってやつがね、
音声の方やっちゃうとそっちからネタが取れて、
しかもそれ自動で文字起こしされて、
それAIにポンって入れたらね、
30秒ぐらいでできるんでね。
超自体になるわけですよ。
だからさ、こっちの世界線にさ、なんで来ないんだろうって思うんですよね。
でも分かるんです。自分ブログやってたから8年も9年も。
なんとなく書くということの方が安心感があるんですよ。
そこを超えていこうぜっていうのがね、私の提案なんですよ。
音声配信は「慣れ」と「力試し」
コハルさんも、
あ、おはようございます。速攻の力がつく。
完璧主義を手放す。まさに今の自分に足りないと感じていたところ。
そうなんですよ。だからね、完璧主義を手放そうぜっていうのが実は裏のテーマですね。
ブログやってて音声来る人は。
ブログはね、安心安全ですよ。
分かるよそれはと。私もそうだったから。
だけどね、こっちの世界に1回来たらね、こっちはこっちですごい、
なんていうのかな、楽しいしね、
多分自分自身がね、ひとかは向ける感じは絶対ありますよ。
なんでかっていうとね、世の中って完璧なことってないんですよ。
私ビジネスピッチとかも登壇したりしてて、いつも思うんだけど、
完璧な自分になるの待ってたら、何もできんぞって思うんですね。
昨日も言ってましたけど、同じ話なんだけどね。
でもこれ本当いつも思うのよ。
何もできんぞと。
あなたその完璧な自分って何年後になれると思ってる?
そのための行動今なんかやってる?って言ったら、
今その行動やってないのに、5年後10年後は今よりも成長してると思うんですよ。
なんでそう思うのと。
だからなんかね、人ってね、今今の未来については期待しないわりに、
5年10年後の自分にね、なんか意外に結構期待しちゃってたりするんですよ。
だけどさ、自分にショックを与えるようなこともせず、
勇気も出さず、それでなんで5年50年後変わると思うの?
っていうのを私はすごく問いたいわけなんですね。
って思うね。
じゃないと何も本当にできんよって思います。
だから私もなんかね、昨日も言ったんですけど、
自分が今年ね、論戦配信の本出すみたいな話もそうだし、
ビジネスピッチ去年1回出させて、去年2回かな出させていただいて、
今年もね、この間私が通ってるゼミのピッチとかに出させていただいたんだけど、
これも自分が完璧とか思って一切出てないですからね。
むしろなんか自分なんてまだまだだなって思うことにどんどんエントリーして、
ダメ元でやっていくんですよ。
ダメで当たり前と思ってるから、別にダメでも何も凹まないんですね。
だからね、私今もね、集客とかやってるし、
4月1日からね、出版講演会の集客とかやるんですけど、
マジでこれゼロ人ってこともあり得ると思ってますから。
それは別にネガティブとかそういうことじゃなくて、
自分なんてそんなもんだと思ってるんですよ。
いつも何か講座のプロモーションでも何でも。
でもこんなもんだって思ってるからこそ頑張れるんですよ。
意味わかります?
だってダメで当然じゃんと思ってるから。
だからもっと私は知られるための取り組みをしなきゃいけないし、
例えば講座とかやってくんだったら、講座のことをもっと知らせなきゃいけないし。
だってそういうのを知らせもせずにさ、
誰も私のことわかってくれるわけないじゃんって思ってるからっていう。
わかりますかね。
だから全然自分に期待してないんですよ。
だけどやるんですよ。
わかります?準備ができてない自分でやるんですよ。
だってそれしかないもんっていう。
だからね、完璧主義な人っていうのはその逆なんですね。
準備ができてしっかりした自分になってから挑戦しよう。
例えば、もっと話上手になってから音声配信やろう。
もっといろいろ堂々とできる自分になってから、
例えば本書こうとか。
それいつなのって話なんですよね。
私、いろいろ皆さんから見て挑戦してみえる人もね、
マジで全く自信ないですよ。
私もないもん、自分に対して。
それでいいのよ。
だからそこもうちょっとさ、認めようぜというかなんていうの。
いいのよ、その自信のない感じで。
自信のない感じでいったらいいじゃんって。
だからその一歩を踏み出させてあげるのがね、私自分の仕事だと思ってるからね。
だから自分もこういう講座やってるしね。
だからこれ聞いてね、私のことだと思ったらもう来てくださいよと。
自信とか待ってたらマジで一生なんもできんぞというのは、
全てのことにおいて思う。
逆に言うとね、どこか一つ自分の中で、
これ自信ないんだけど完璧じゃないんだけどって言って、
完璧主義の人が踏み出すとするでしょ。
そしたらね、意外と完璧主義の人は能力高いからできちゃうのよ。
そしたらそれが自信になるの。
自分40点と思っていったけど、
案外80点ぐらいできたなみたいになったら、
次40点の挑戦が来た時にもっと軽やかに飛び込めるのよ。
そこで考えることに時間を使わないのよ。
そうなると成長の速度が速くなるのわかります?
そうしたら現実の変わり方がマジで速くなるんですね。
私はその世界線を皆さんに味わってほしくて講座とかやってるんですよ。
だから講座単体のことを考えてるんじゃなくて、
1個そういうふうに自分の枠を超えたことを
1回やるっていう経験をやってみてほしいんですよ。
これやってみないと完璧主義の人は一生変われないと思いますよ。
それでさ、自分ができるレベルのことでずっと悩んでるんですよ。
でもそうやったら私やったらさ、さっさとやったらいいやんって思うんですよ。
できんだからあなたはみたいなことを最近はすごく言うことが多い。
なんか能力がなくてさ、できないんだったらしょうがないけどさ、
能力があるのに考えてる意味ってさ、ないと思いません?
っていうのをすごい私は言いたい。
秋生さん、私はブログもやってないので音声から頑張る。
いや、うん、めっちゃいいと思います。
音声からやったらもうブログ楽勝ですから。
ともゆきさん、僕も気楽に再会しようとカリンさんに後押しされた。
嬉しい。ありがとうございます。ぜひぜひ再会してくださいよ。
あなつさんもおはようございます。
昨日ありがとうございましたっていうことでね、
今日はなつさんとときやさんに当てた音声なんで、
2人は特に自分のことだと思って聞いてください。本当に。
自分事として受け止めてください。
みなさん、ゆめ子風に言いましょう。
つめ子も言わずみんな音声やろやってね、確かに。
やろやなんですよ。もうええやんっていう。
もうどうでもええやんっていう、その自信の無さとかさ。
いいのよ。他の人から見てね、そんなこと関係ないのよ。
あもんぴさんもおはようございます。
あもんぴさん嬉しい嬉しい。
朝ライブなんだかんだめっちゃコンプリートしてくれてますよね。
ときやさん、カリンさん集客0人ないないっていうことで。
そうかな。だけど私いつも本当にそう思ってるよ。
最悪そのね、運営メンバーのコアのメンバー3人いるから、
3人はいるだろうみたいな。そのくらいの感じですよ。
プラスね、手伝ってくれる人いてるから、5人ぐらいはいるかなみたいな。
いつもそういう感じでやってんのよ。
だけどそれは自分に期待してないから、なんかいいのよ。
だからもしさ、自分が思うような結果よりも上回ったら、
普通にそうなんだ嬉しいなって思うし、
もしそんなにいい結果が出なかったとしても、
当たり前じゃんって今は思ってる。
だから行動できるんですよ。
だから結果を気にせずにやるっていうのすごい大事ですよ。
完璧主義な人はね。本当に。
そこを超えないとやっぱ成長の速度マジで落ちますよ。
って思う。成長とか現実が変わる速度。
だからね、私から見ると完璧主義、
能力があって完璧主義で慎重な人っていうのは、
自らハードモードな道を選んでるようにすごい見えちゃうんですよね。
だって能力はあるわけじゃないですか。
能力があって、さっさと飛び込んだらいいところを実行するわけですよ。
そこを実行する意味ないよねってとこで、ずっと実行してるから。
それやったらさ、やったらさ、すぐさ、
あなただったら絶対結果出るよみたいな人がさ、
めっちゃおるわけですよ。
頭がいいからなんですよね。
頭がいいから全体見えちゃって完璧主義なんですよね。
それはわかるのよ。
だから完璧主義な人はもう頭がいいんですよ。
全体見えるのよ。
だからそこだけ切り取ってほしい。
だから完璧主義だな自分のことって今思ってる人は、
頭がいいんだ私はと。見えすぎてしまうんだっていうとこだけを受け止めてほしいんですね。
その自分でいったら、
頭がいい完璧な自分でいくんだから、
何やってもどうせ上手くいくんですよ最終的には。
と思って、今自分ができないと思ったことをやった方がいいですよ。
完璧主義の人は。
そのできないと思ってることを大概できるから。
っていうのをとても言ってあげたい。
音声配信のメリットと完璧主義からの脱却
みなさん、音声配信してる100人に1人。
音声配信を5年続けられてる人10人に1人。
続けるだけで勝ち出せる。
いやほんと、ほんとそうです。
だから上位1%になれるんですよ。
でも続けてるだけでさ、
夏さん、時矢さん、我らのためにカニさんがということで。
受講しちゃうってことで。
そうだからね、時矢さんとか夏さんはね、
ほっといても考えちゃう人なんで、
ほっといても考えちゃう人は考えないでくださいと思います。
逆に、ほっといたら何も考えない人は考えてくださいっていう話をよく言ってるんですけどね。
だから、自分はどうかっていうのをよく考えてほしいんですよ。
自分はどうかっていうのをよく考えてほしいんだけど、
なんか気づいたら何か考えてるとか、
何かやる前にすごい時間を使ってしまう人とか。
話のネタがないって思う人。
こういう人は全員ね、音声配信行きですから。
別にそれは音声配信投稿みたいな話じゃなくって、
ブロックを外す話なんですよ。
完璧主義の人はね、
ダメだって思うことを1回自分にやらせてあげないと。
じゃないとそのパターンがずっと続きますよっていう。
だからなんかちょっとコントみたいな感じなんですよね。
私いつも思うんですけどね。
完璧主義な人ってね、
自分がうまくいくイメージとかあんまり持ってないんですよ。
なんですけど、私がしつこくですね、
あなたはできるかできるかやってみって言って、
1回やるじゃないですか。
そしたら本当にできるんですよ。
そしたらね、その後嘘のようにいくからね。
私なんかのコントだったのかなと思っちゃうんですよね。
なんかこう、この一連の流れが。
何だったんだろうこの流れみたいになってくんですよ。
はい、ふみえさん、かにさん。
あーみなさんおはようございます。
起きられました奇跡。
朝かにさんライブに行けたってめっちゃ自己肯定感が上がる。
え、嬉しいありがとうございます。
そう、やっぱ朝かついいよね。
これで皆さんの朝かつも促せたら嬉しいな。
ゆきぴくさん、僕もそのタイプやなって。
いや、そう、完璧主義手放しましょう。
みねさん、スタイフ2020同期はもう5人ぐらいしかいない。
いや、そうなんですよ、いないんですよ。
みんなね、続かないのよ音声は特にね。
乗るまでにちょっと時間かかるからっていうのもあります。
だからね、今始めてみたいって人はね、
一人でマジでやらんほうがいいですよ。
一人でやったら誰にも聞かれないし、
なんかフィードバックも誰からももらえないし、
なんかいいのか悪いのかも分かんないんですね。
そうなると余計にやってきてやらないんですよ。
だからこれ見てやってみようって思った人はね、
ぜひなんかコミュニティに入るなりね、
誰か知ってるように見てもらうなり、
そういうのがないんだったら私のとこ来てもらったらいいかなと思うから、
やりましょって一緒に。
もうつべこべいうフェーズをね、
ちょっともう卒業しましょうというふうに思うんですよ、本当に。
完璧主義な人はマジで能力あるから、
そこは安心してくださいよ。
大丈夫だから。
はい、ときわさん、考えちゃいますよね。
ハードル上げまくりっていうことで。
なつさん、考えてることに気づかなかった。
気づいてくださいよ、そこは。
そう、ちょっとね、ときわさんとなつさん、
ちょっと私の中でちょっとコントなんですよね、もうね。
できる人ができないって言ってるコントみたいになってくるんでね。
こっちもなんかもう、なんていう、
テンプレみたいになってますよね。
お二人に言うことが。
どんな反応返ってくるかも分かんないけど、
一応ネタ振っとこうかみたいなね。
そういう感じになってきますから。
そう、だからね、考えてる人ってね、
自分が考えてるってことにも気づかないし、
完璧主義の人って自分が完璧主義なことにも気が付かないんですよ。
これがすごい落としあだだなと思ってます、私はね。
ゆきぴくさん、音声配信行きの片道切符。
そう、だからもう片道切符でね、
皆さん行きましょ、そんぐらいやらんと、
難しいよ、なかなかっていうか、
もったいないよ、どっちかっていうと。
難しいというよりは。
やっぱ完璧主義の人って能力高いからね。
今も全然、あの活躍されてる方多いと思うんですけど、
そんなもんじゃないよっていうのをすごい思う。
すんごい手加減してるんですよ。
そう、なんかユイファクションとかで言ったら、
トグロの40%ぐらいなんですよ。
トグロって120%ぐらいまで確か行きましたよね。
めっちゃ余力残してるんですよ、80%ぐらい。
その状態をもうちょっとね、
なんとかしたほうがいいんじゃないかなって思います、
みたいな感じかな。
そんな感じですかね。
私が伝えたいのは、
時矢さん、新喜劇みたいになってくる。
新喜劇のレベルですよ、本当にね。
大丈夫かな、みたいな。
お約束のパターンになってきてるんでね。
そう、だからね、そのお約束をちょっとね、
出したほうがいいんじゃないかなと思ってるんですよ。
ごめんなさい、私最近全然発信できてなかったので、
早速今日撮ってみる。
すごい素晴らしい。
音声配信はね、本当に続く人もいないから、
続けてるだけで勝てますよ。
で、それがハードル高いって言われるのもすごい分かるんだけど、
それは慣れの問題ですから。
何事もやるとき、最初慣れないですよね。
そこの違和感さえ受け入れたら、
本当に楽ですよ。
私、一生これ続けろって言われても続けられる自信あるし、
毎日5時間喋れって言われたら喋れる自信あります。
ただそれは迷惑だからやらないだけで。
そう、そのぐらいの距離、なんていうのかな、
簡単さなんですね。
今私は逆にブログ更新できなくて困ってるんですよ。
音声の方が楽すぎたらね、
ブログ更新できなくなってるんですよね。
あんなに毎日やってたのに。
でもそのぐらい音声の力ってすごいんですよ。
私もともと9年ブログやってましたから、
ブログの方が断然楽だし、
自分で見直せるし最高と思ってたんです。
そういう私が言ってるんでね、
これまで毎日ブログ書いてきた私が、
公式トップブロガーの私がいるんでね、
どうかそれを信じてほしいんですよ。
本当に。
ブログできる人は全員音声できるよ。
だし、もっと言うんだったら、
これ聞いてる皆さんで音声やってみたい人の中にはですね、
ファン化を進めたいとかマネタイズしたいと思ってる人もいると思うのね。
そういう人はマジで音声の方が圧倒的に早いですよ。
自分のファンができたりとか仲間できるのに。
私音声ブログ9年やってたけどね、
5年ぐらい私のブログ見てから来ましたっていう人が、
私の配信1配信聞いて、
例えば講座申し込みますとか、
イベント参加してくれたりするんですね。
ってことは、5年分のブログバーサス音声配信1本ですよ。
どうですか。
だからね、ブログやってる人っていうのはね、
そこでファンを抱えてる可能性があるわけですよ。
そういう人は、そこから音声に人を流してあげることによって、
マジで瞬速ファン化なんですね。
だからね、もったいないよ。
で、ファンを作るぞって言ってね、
今日もコツコツブログ配信とかそれも全然いいんですけど、
速度がもう圧倒的に違うわけですよ。
だったらそっちの味方につけた方が良くないですかっていうのをすごく思います。
っていう感じかな。
すごい今日もたくさんの人聞いてくれてありがとうございます。
あとね、もう一個だけ最後に言っておきたかったことがあって、
ネタがないって言ってる人に限って、本当にネタの塊なんですよ。
今日も30分で終わろうと思ったけど、全然終われてないんですけど、
そのぐらいネタの塊なの。人って。
特に音声はね。
で、昨日TOKIAさんとかNATSUさんとかと話して、
ネタがないんですって言われたりしたんですけど、
いや、あるかなっていうね、思わず関西弁が出てしまってね。
あなたでないやったら誰があるの?みたいな状態になってくるわけですよ。
だからね、ネタがね、本当にね、ネタの塊なんですよ。
むしろネタがないって言ってる人は、ありすぎて逆に出せないとか、
ありすぎて何出していいかわかんない。
もしくは、自分のネタに対する解像度が低いんですね。
要は料理の包丁の使い方がわかってないだけ。
で、そのでっかい肉とかね、でっかい野菜とかがね、
まな板の上にドンって置かれてんだけど、
でかすぎて見えないみたいな感じなんですよ。
わかります?でかすぎて見えないのよ。
だからね、それは切り方を学んであげたらいいだけの話なんでね。
だからね、ネタはね、ない人はいないんですよ。
で、特にネタがないっていう人は、面白いネタを持ってることが多い。
だからね、本当に音声配信をやらない理由っていうのはね、
私全部潰せる理由が、潰せる自信がある。
ネタがないって言ってる人はネタあるし絶対。
喋りが下手って言ってる人も毎日喋ってるし。
だし喋りが下手とかもマジで関係ないからね。
個性を使っていくから、楽器だから。
だから皆さんが音声配信をできるかどうかの最低限の条件としては、声が出せるかどうかですよね。
そして日常的に何か喋ってるか。これだけよ。
これほとんどすべての日本人が該当しますよね。
日本語が喋れたらできます。誰でも。
そう考えたらよくないですか。文章の構成力とかブログだったらいったりとかね。
語彙とかね、いろいろいるじゃないですか。ブログの方が。
ブログの方が難しいんだよっていう。
だからブログを今できてるってことは、より難易度の高い方やってんだから、低い方できんだろうって話なんですよ。
ただちょっとチューニングが違うんですね。
ラジオのそのチャンネルが違うっていうか。
だからそれに戸惑ってるわけだけだから、難易度と結びつけないでって思います。
難易度じゃないから。チューニングなんですよ。
使う力が違う。瞬発力使ってるのか、マラソンなのか短距離走なのかみたいな。
そういう感じなんで、マジで全然気にしなくていいよって思ってるっていう、そういう話なんです。
だからね、そういう人はね、ぜひやった方がいいと私は思いますよ。
音声配信市場のトレンドと先行者利益
もちろん疲れてきたんでね、いろんな人の話が下手なんでとかね、ネタがないんでっていう質問にも死ぬほど該当してね。
どうか皆さんに届いてほしいなと思って回答はしてるんだけど、
大丈夫やってっていうね、そこまで思ってるんやったらもうね、入った方が良くないって。
私も疲れてきたし、あなたも疲れてますよねみたいな感じだからさ。
そう、だからね、もういいんですよ。もう大丈夫よ。
みんな大丈夫っていうのはすごい思います。
みなさん、音声配信スモールステップ。まず短い時間で配信して、毎日続けて仲間を見つける。
そうそうそうそう、5月26日出版本。
そう、購入。ほんとよ。仲間見つけてやりましょう。
とはいえね、最初はなかなか聞いてもらえないからね。
そういう方は音プラっていう環境を整えて、4月から待ってますんで。
ほんと大事よ、環境も。
ぜひね、ほんとにね、やらない理由が一個もないからね。
やってみてっていうのは思いますね。
で、あとは音声配信市場がやっぱり今すごいチャンスですからね。
で、なんだろうな、ブログやってる人って一つ知っておいてほしいのは、
ブログっていうのはもうトレンドの時期は過ぎてますからね。
アメブロがすごい流行った時期があったし、
アメブロの集客とかアメブロ企業とかすごい流行った時期はありましたよね。
だけどね、その時期ってもう終わっちゃってるんですよ。
だからもうそういうものってスタンダードになっていくから、
今ブログはトレンドじゃなくてスタンダードなんですよ。
でも結局トレンドがスタンダードになっていくわけなんですね。
そういう意味でいくと、その時期はもうブログは過ぎていて、
次のトレンドが何かっていうと音声なんですよ。
だから本が出るんですよ。
一時期アメブロの本とかめっちゃ出てた時代あったけど、
去年のオーディションの時に私がアメブロの本出したいって言ったら、
もう一発で却下ですよ、そんなん。
誰もそんなん知りたくないと。
それよりももう確実に音声ですって言ってね。
それで結局それの本が出る。
ということは何が言いたいかというと、
次のスタンダードになるのは音声なんですよ。
時代の流れ的にもね。
だからそれに乗っておくっていうことはすごい大切よ。
だから誰も周りがやってないからやらないんじゃなくて、
やってないからやるんですよ。
わかります?
だから完璧主義の人とかっていうのは、
トレンドに乗るっていうのもすごい抵抗感あるんですね。
誰もやってないことをやることに非常に抵抗感がある。
完璧主義だったり慎重派な人。
だから動きがどうしても遅くなる。
みんながやった後にやる。
でもそうなると先行者利益ってつかめないのね。
でもそういう人の方が能力が高いわけですよ。
だからね、損してるんですよちょっと。
わかります?
だから私もブログをやってた時って、
9年前とかにやってて、
その時たまたまコンカツが流行ってて、
その時にたまたまコンカツジャンルで、
ブログを鬼のように更新してたから、
多分割と最速に近い感じで、
トップブロガーになれたんですね。
今から始めて慣れるかというと、
たぶん慣れないと思います。
スタイフでも同じですね。
スタイフをまだ4年前とか5年前とか、
まだそこまで人がやってない時代からやってるわけですよ。
だからこそフォロワー3000人なんで、
めちゃめちゃ多くはないけど、
でもスタイフの中では何か発信したら、
ビジネスランキング1位とかもよくいただきますし、
50万回再生とかね、
いろいろされてて、
それはなんでかっていうと、
私がすごいからじゃなくて、
誰もまだやってない時期からやってるからなんですよ。
わかります?
それはなんで私がそういうことをするかというと、
楽したいからですよ。
どうせ同じアウトプットをするんだったら、
それでよりレバレッジが効くようにしたい。
だからまだ誰も注目してない方に行った方が
目立ちやすいじゃないですか。
みたいなちょっと小づるい視点を、
完璧主義の人と、
慎重派の人は持った方がいい。
特にそういう人は能力があるんですよ。
あるから安心してね、
未開の地に飛び込んでほしい。
しかも未開ではないわけですから。
ただ、
ブログよりも一般的ではないわけじゃないですか。
今はまだ。
だけど、だから飛び込むんですよ。
だからやらないんじゃなくて、だから飛び込むんですよ。
この思考を身につけてほしいなっていうのを、
今日すごい言いたいです。
これは発信だけの話じゃなくて、
全てにおいてそうです。
全てにおいて、
後発組にいつもなってませんかと。
いつもみんながやってるからやってませんかと。
そうじゃないよと。
みんながやってないことに最大のチャンスがあるんだよと。
ということをね、
本当に気づいてほしい。
だから今迷っている人はマジでやった方がいいですよ。
そのちょっとした迷っている方でね、
いつもやらない方を取ってたら、
やらない人の人生になっていくから。
でも逆に言うと、
どっか一個で、これちょっと自信ないけどやってみよう、
を積み重ねた先に、
倍々的に成長が
加速する世界があるわけですね。
どっち取るのっていうことを、
要は問われているわけですよ。
っていうふうに私は思っているので、
ここまで聞いてね、
音声配信にお呼び越しな人はね、
ちょっと考えを改めてほしいなと思ってます。
そういう話でした。
アミネさん。
5月3日、サポロススキノのスタジオにて、
カリンさんが出演。
生放送するから来てねということで。
ありがとうございます。
ミネさんの番組にゲスト出演させてもらいます。
ユメスイズさん。
完璧主義より官僚主義でいいですねということで。
本当そうなんですよ。
トキアさん。
ブログモスタイフも先継の銘ですね。
能力と自己認識のギャップ、そして行動
そして継続。
いいお知らせとしては、
完璧主義で慎重派な人って、
一回乗ったら継続できるんですね。
一回乗ったら。
そして一回完璧主義を手放したら、
継続できるんです。
そうすると能力もあるから強いんですね。
ネタもあるし。
だからね、めっちゃ可能性があるのよ。
最初の背中をちょっと強めにね、
押してあげないとって気持ちが、
私はすごいあるんですね。
そういう人に対して。
だからちょっとね、きのうね、
トキアさんとか夏田にもちょっと強めに
押してしまったかもしれないけど、
でもその裏になんていうのかな。
そこにしか課題がないんですよね。
一回飛び込んだらやる人たちなんですよ。
だから大切なのは飛び込むことなんですよ。
だけどそこに非常に大きな
壁があるように感じる
んですね。
そう、だけどそこ突破したら
すごいね、
今までの詰まってたものがね、
ダムとかでバーって流れてくる
感じあるじゃないですか。あれになるんですよ。
あれをね、なんか
体験させてあげたいじゃないんですけど、
なんかもっと自分の能力やっぱ
自覚してほしいですよね。
っていうのはめっちゃ思います。
だからね、こういう講座に限らず
なんですけどね、なんかねやっぱ
サッと飛び込む人の方があんまり何も考えてないんですよ。
そうそうそう。
飛び込めない人とかどうしようかなって思って
見送る人とかの方がめっちゃいろいろ
考えてるんですね。
だけどね、考えない、ちょっと語弊
恐れず言うとね、
考えないバカみたいな方が上手くいくんですよ。
私も考えないバカなんでね、あれなんですけどね。
昔は完璧主義だったんだけど、
なんかそれもいいやって
手放したんですよね。なんかどうでもよくなってきたんですよね。
だから完璧主義なのも
今手放してるし、結果も手放してます。
出版講演会で
集客ゼロだったとしても
別にいいや、みたいな。もちろんね、
頑張ってくれてる人がいっぱいいるから、だめなんですけどね。
本も一応10版目指してるから、
頑張るんだけど、もしだめでも
別にいいし、私なんてその程度って思ってるんですよ。
わかります?
別にヒゲしてるとかじゃなくて、
そんなちっぽけな存在なんですよ、自分なんて。
って思ってるから
何でも挑戦できるんですよ。逆ですからね。
自分はすごい存在だと思って
挑戦するんじゃないんですよ。
ちっぽけなんだけど、一回やってみるか
ぐらいの感じなんですよ。
この感じをね、マスターすると強いですよ。
だって別に失敗しても
失敗してダメでも落ち込まないから。
だからね、
これマスターしてほしいです。
本当に。私コミカツの時にもこれマスターしましたからね。
当時33歳かな。
お見合い師匠とかで
全然需要が
なかったんですよ、年齢的にもね。
年収も割と高めだったし。
だけど、別にいいやって言ってね。
お見合いとか
マッチングアプリとかで
いいねを押しまくって、
なんで押しまくるかっていうと、押しまくったら
別に誰から返ってきてこないかとか
わかんないからです。
だから別に
自分に自信があるわけでもなんでもないんですよ。
そう。だけど、そうやってね、もっと
軽くね、いろいろ行動の
種を巻いていったら、どっか刈り取れたんですよ。
そういう感じでいいんですよ。
はい、っていう感じです。
はい、皆さんぜひ
私の今日のメッセージ伝ってもらえたら
めちゃめちゃ嬉しいなという風に
思いますし、
ブログで書ける人は絶対音声できるから
そこは本当心配せんでいいよ
っていうのは思います。
話下手とか関係ない。
慣れてないだけ、本当に。
私も話下手だったから
本当に。
小学校の時とか、
皆さんの前でしゃべるとね、
まず組み立ててからしゃべろうと思うから
それにすごい時間がかかったりとか
いざしゃべったらね、なんかわかんないけど
ポエムみたいになっちゃって
ここはね、ポエムを発表する場所じゃないみたいにね
先生に言われて、みんなに
笑われてね、泣きそうになるとかね。
そんなこともあったりしたんですよね。
だからね、慣れの問題。
本当に。
私は会社員時代とかによくね、偉いおじさんとかと
しゃべってて、偉いおじさんがなんでね
小話がこんなにうまいんだろうとか思ってたんですけど
もうね、爆発ですよ。爆発の話。
だから偉いおじさんってすごいんですよ。
どんな場所でもね、ユーモアセンス
発揮できるんですよ。
あれすごい能力だなと思って。
自分がなんかバッて何か言ってくださいって言ったらね
その中でね、2、3回笑いを取れるんですよ。
これ偉いおじさんほどそうなんですよ。
だから結構ね、インテリジェンスと
ユーモアはね、私はね結構ね
リンクしてるなって思うんだけどね。
ちょっと余談なんですけど。
でもね、だから何が言いたいかっていうと
最初から話が上手な人はいないってことです。
自分が話が苦手って思ってる人は
経験不足だって思ったら
それでいいと思います。
経験不足か思い込み。
だから話すのが苦手っていうのは
話す量が足りてないっていうのもただそれだけ。
だからそれをスタイフで練習したらいいだけ。
話が上手っていうのは別に
なんかなんていうのかな
口数多くね、たくさん喋ることとかでもないし
聞き役がすごい上手な人もいるわけでしょ。
だから
自分にとっての
話が上手っていうのをちゃんと定義してあげたほうが
いいんじゃないかなって思います。
例えば私みたいにみんながね
全スタイフ国民髪の前の子みたいになったら
恐ろしいじゃないですか。
そんな世界線はいらないわけでしょ。
でも実際には
すごい癒し系の人がいたりとか
面白い人がいたりとか
すごい学びになるような発信をしている人
いろんな人がいるからこそ
自分の個性っていうのは際立つわけですよね。
だからね
それを見つけてほしいなって思ってる。
だから話下手って
この人みたいにならなきゃいけないが
多分強いと思うんですけど
それも手放しましょうっていうことなのよ。
だからオンフラの裏のテーマは
本当にね、完璧主義を
手放すってことですね。もっともっと
軽く行動する。失敗しても
どうでもいいっていう世界線を手に入れる。
自分の中の
当たり前を超えていく。自分の中の
常識とか能力とかを全部超えていくっていうね。
マジそういうことなんで。
あとね、オンフラの方は
あと
明後日までかな。
明日、今日明日、明後日まで
が締め切りでね、今迷ってる人とかも
いっぱいいると思うし
私から返信がいってる人もいると思うし
あと個別面談とか
申し込んでくれてる人もいて
いろいろガチャガチャ今なっててね。
ありがたいなぁと思うんだけど
私が本当に皆さんにお伝えしたいのはね
能力あるから大丈夫だよってこと。
そんな変わらんから。
私と何も変わらんし
私の方が能力低い場合もいっぱいありますから。
そんなもんだよ
っていう。だから
あとは厚かましさだけをそういう人が手に入れたら
いいのは。厚かましさと
自分に対する期待を減らすってことね。
完璧主義の人は自分に対する期待が
ある意味高いんだと思います。
こうしなきゃいけないっていうのが高いから。
だからそうじゃなくて
自分ってこんなもんだよねって
思いながら軽く行動していくっていう。
これが大事ですよ。
だから私もいつも集客ゼロの
失敗を恐れず、軽く大量に行動するマインド
マインドでやってますし。
ありがたいことに今回オンプラの人来てくださっててね
素晴らしい方々来てくださってて
嬉しいけど、でも別に一人でも
私驚かないです。
この企業何年目とかでね
年上数千万とか
っていうレベルだったとしても
でも別に
集客ゼロの時あり得ると思ってるから。
なんでそう思うかっていうと
過去の実績なんて過去の実績だし
別に自分ってすごい人でもなんでもないし
そういう時は全然あるって思ってるから
あり得る。
でもだからたくさん行動できるし
たくさん話せる。
もっと知ってもらう努力をしないと
私レベルの人なんて誰も来てもらえないと思ってるから
当然ですよねみたいな感じ。
わかりますかね。
うん。
いやもうトキャさん十分ユーモアあると思いますけどね。
はい。
いやそうですよね。
伊藤さんとかやったらまだね
ブログとかSNS始めてなくって
今からスタイフやってみたいっていう
ステップですもんね。もともと私のこと
ボイシーで確か知ってくださったのかな。
うん。わかりますよ。
飛び込むの怖いのめっちゃわかる。
だけどその状態を体験して
欲しいんですよ私は。伊藤さん含めみなさんに。
怖いのは当たり前よ。
みんな怖いよ。私だって
震えてるよいつも何かやる時。いまだに
ビジネスピッチの前とかっていうかね
わわわって震えたこともあったし
そんなもんよ。
だからね怖いうちに
なんていうかな踏み込むっていうのは
ある意味自分の中で確信がないわけじゃないですか。
勝てるなんていうかな
勝てる見込みがないというか
勝てる確信がない。
それってある意味完璧主義なんだよね。
確信がないこととか。
慎重なんだよね。
それは素敵な時もあるんだけど
使い分けですよ。
心という時とか
自分がやってみたいことに対しては
怖い中で行くんですよ。
これ人間のすごい素晴らしいところだな
と思うんですけどね。
一回怖い時に行くっていう脳の回路ができたらね
次からそれできちゃうのよ。
私はそれこそが
価値だと思ってるんですね。こういう講座ビジネスとか。
なぜならさ
飛び込ませるっていう経験を
させてあげられるわけじゃないですか。相手に。
そこにちゃんと時間とお金を使うっていう経験を
私はプレゼントしてると思ってるんですね。
だから頑張るんですよ。
売り上げがどうとかじゃなくて
その経験をより多くの人にさせてあげなきゃいけない
っていうのが私自分の使命だと思ってるんですね。
だからそこを毎回頑張るのよ。
だから売り上げの目標とか特にないのよ。
ないしこのコースに
何人入ってほしいとかもないの。
ただその人の
その人の中のレベルを
超えてほしいと思ってるわけ。
伝わりますかね。
だからそれにぜひ活用してほしいなって
気持ちはあるし、もし他の講座とか
行くぐらいなんだったら
やっぱりよく
聞いてる人のやつ
講座とか受けた方がいいと思うんで
私の配信とかいつも聞いてて共感するみたいな人は
ぜひ私のところに
来てくれたらね。怖くないんでね。
あのー
大丈夫だよっていうのはすごい伝えてあげたいですね。
なんでここまでやるかっていうと
売り上げ目標じゃないからね
別にもういいんですけどね。
いいんだけど、いつもそれでも私は結構ね
プロモーションギリギリまで発信とかしていくわけですよ。
それはなんでかっていうと
私が一番背中押したい人はギリギリまで
迷ってる人だからなんですよ。
最初から去ってくる人はある意味
私のケアが手薄でもね
ついてきてくれるんでね。エリーさんとかそうですけどね。
そういう人はほっといても大丈夫なんですよ。
だけどね、本当に一番変わらなきゃいけない人とか
もったいない人っていうのは
締め切り間際まで悩んでる人なんですよ。
だからね、私は
その人たちにやっぱメッセージをすごい
ギリギリまでね、今日もそうだけど
届けてるわけですよ。
なぜならそういう人たちはそういう
経験がやっぱ必要だから。
だからそこで
成功体験積んでみー
っていうのはすごい思う。
だから私自身もそうしてますしね。
だから毎日
私だってね、断られまくりでね
なんか凹んだりね
怖いままいろんなとこ連絡したりしてるんですよ。
あの実業というかそっちのほうでね。
出版とかに関しても。
断られるかなと思ってね。
この本ちょっとレビューしてほしいんですけどとかね。
断られるかなと思ってね。7月7日の
パーティー来てほしいんですけどみたいな。
普通にそれで断られないとかしてますから。
だけどね、それすらもそんな凹まないんですよ。
なんでか分かります?
そんなもんだって思ってるからですよ。自分のこと。
だからそんなもんだと思いながら
自分のことを愛するっていうのが大事なんですよ。
自分に対して課題評価とか全然してないし
すごい人と思ってないけど
でもダメな自分でも
別にそれでいいよねみたいな。
この中庸のスタイルが
あればマジで完璧なんですよ。
軽く大量に行動できるので
ほんとにね。
っていうのが大切でございます。
トキヤさん。ギリギリ族がここにいる。
トキヤさん結構ね、
ギリギリ族の中のプロフェッショナルいってますからね。
23時50何分とかね。
そう。
今回は逃さないで欲しいなと
思ってますけどね。
今回の講座は誰のための講座かって
言った時に、私結構なつさんとか
トキヤさんあたりを
別に本人たちが入るかどうかは別として
そういう人を結構ターゲットに
してますからね。身長で能力
高い人。
で、できないって思ってんだけど
できないっていうとこが間違ってる人。
ネタがないって言ってんだけど
ネタがありすぎる人みたいな。
そういう人を対象にしてます。
だから今これを聞いてギクッとした
人はね、あなただよって
言うね。
これ本当にもったいないよ。そういうミスマッチが
すごい起こってる人に来てほしいですね。
能力とね、
自己申告の能力とね、他人から
見る能力って全然違ったりしますよ。
私は組織開発とかもやってきてたしね。
いろんな人の能力とか
これまで見てきてるから学生時代も含めてね。
寮の寮長とかやってたんでね。
新卒の人入れるとかいろいろやってたんだけど、
これにギャップがある人
っていうのはね、
もったいないというかなんていうのかな。
なんかやっぱちょっとね、
進めるべきとこに進んでないんですよ。
もちろん今も優秀だし、今も進んでるんだけど、
あなたあと
10倍の速度でね、進めるよ
とか、私がやってるぐらいのこと
だったら、あなただったらもうできるよ
みたいな人いっぱいいるんですね。
だけどさ、そういう人に限ってさ、
私はカリンさんみたいにできませんとか言うわけでしょ。
できんじゃんみたいな。
やってないだけじゃんみたいになるんですよ。
こっちからしたら。
それも喜劇なんですよね、私からしたら。
だからちょっとね、この喜劇のね、
喜劇を何とかしたいっていうのがありますね。
私的には。いつも講座のとき思うのは。
自分がすごいって思ってる人、
皆さんもいると思うんですけど、
なれるよ皆さんだったらって全然思う。
だけど自分でできないって思ってるから
できないだけなんですよ。
だからね、もっとね、
上目指すって言ったらあれなんですけど、
なんか枠を超えたほうがいいですよ。
本当に。
大した枠じゃないからその枠もっていうね。
それをすごい伝えておきたかったでした。
伝えておきたかったです。
能力を活かすための戦略とタイミング
ということで、
今日もちょっと熱が入っちゃって、
結局ね、7時5分まで話してしまったんですけどね。
プロモーションの時期はやっぱりね、
感じることがめちゃめちゃ多いんですよ。
なんでかっていうと、
やっぱり変化の過程に
関わるからですね、きっとね。
私は皆さんに変化してほしい
と思っちゃうんで、
なんかすごい火がついちゃうんですよね。
それは売り上げとかそういうことじゃなくて、
その人が能力、
能力に
見合ったことしてるかっていう視点ですごい気になっちゃう。
うん。
だからできるべきとこでさ、
できる、もう簡単に私だったら
1秒で決断してできちゃうようなことを
言ったら悩むわけですよね。
うん。なんで?ってなるんだけど、
でもそれが多分完璧主義
ってことなんですよね、きっとね。
うん。だからそこ手放すとね、
ほんとびっくりするぐらいね、
すごいことになるぞっていうのは
言っときます。だからまあね、
新年度が始まって、皆さん
この音声配信に限らずね、いろんなこと
挑戦していきたいと思うんですよ。私もして
いきますしね。うん。その時に大切なのは
まあ、なんていうの。
うん。やっぱりなんか確信を持たないうちに
ほんとにやるってことよ。うん。
これの癖づけをするってこと。
うん。ぜひやってみてください。
期待しないっていうのがポイントですね。
期待せずに、自分の能力も
高くも見積もらず、低くも
見積もらず、はい。
無理そうだなって思うことは気軽にやってみる。
はい。ぜひね、今日からやってみて
欲しいです。そういう皆さんをね、
私すごく応援してますので。
音声発信力プラスの方は
来週3月31日
23時59分まで募集してます。
何があってもホームはね、23時
59分以降は閉じますんでね。
あのギリギリの方は
ぜひね、ちょっと早めにね
申し込んでもらえると嬉しいなと思いますし、
個別相談もやってますんでね。
ぜひ聞いてもらえると嬉しいです。
そんな感じですかね。今日はありがとうございました。
ナツさん、完璧主義の一人として我らのために
ありがとうございましたということで。
いやー、いいんですけどね。
うん、いいんだけどね。やっぱ気になっちゃったよね。
昨日会ったらよりね、
ナツさん、トキヤさんはね、やっぱね、能力が高いんですよ。
うん。だから
能力が高い人とかね、才能ある人見るとね
私興奮しちゃうんですよね。
そういう人はね、さっさとやった方がいいですよ。本当にね。
トキヤさん、期待しない。
確信なくても飛び込む。
カニさんの熱量を感じたい一時間。
今日もありがとうございましたってことでね。
完璧主義の人はね、言われたことをね、本当にさっさとね
忘れるっていうね、嫌いがあるので
今日ここにいらっしゃるね
他の完璧主義の皆さんも
私が今日言ったことをね、どうか忘れないでほしいなと思います。
流さないでください。
伊藤さんも嬉しい。ありがとうございましたってことでね。
伊藤さんも大丈夫よ。
すごいよ。いいタイミングで音声配信ね
スタイフ来られてめちゃめちゃいいと思いますよ。
なのでぜひ一緒に頑張っていきましょう。
岩下さん、完璧じゃなくてもやることが大事ってことでね。
そうよ。
完璧なんて幻なんで。
完璧は幻ですよ。
だってさ、
終わろうとしてまだ喋るんかいって感じなんですけどね。
これが音声なんですけどね。
でもさ、
iPhoneとかだって最初から
完璧じゃないし、
どんどんどんどんアップデートされたりさ、修正されたり
していくわけじゃないですか。
そんなもんなんですよ。
全部そうよ。
だから出したもん勝ちなのよ、最初に。
言ったもん勝ちよ。
何でもそうよ。だから配信も出したもん勝ちだし、
音声とかも誰もやってないうちに
始めたもん勝ちなんですよ。
で、それだけである意味出し抜ける部分も
あったりするんですね。
だから、
能力がない悩んでる人がいるとするじゃないですか。
私には取り柄がない。だめです。
だったら、どこで勝負するの?
っていうのをよく考えたほうがいいです。
能力がないんだったら
スピードとかタイミングで勝負するしかないじゃないですか。
うん。
で、私は常に思ってます。
だから、私は自分、能力ないっていうか
別に天才ではないとか思ってるから
だから、継続力を
私はすごい大切にしてるし、
習慣化も大切にしてる。
最近までできてなかったんですけど、朝かつ最終的には
4時半から毎日起きようと思ってるんですね。
それは何でかっていうと、
自分に能力がそこまでないってわかってるからですよ。
期間してるとかじゃなくてないのよ。
天才ではないのよ。
だから何でカバーするかっていうと
行動量ですよね。だけど
行動をガツガツするっていうんじゃなくて、
軽くやっていきたいんですよ。
だからこそ、自分に対する評価とか
自分がこう見られたいとか
全部手放してるんですね。
だから行動をたくさんするんだけど、うまくいかなくても
全く落ち込まないっていうの。
この薙の精神を手に入れてるんですよ。
うん。だからそんな感じでみなさんもさ、
自分に対してもし自信がないんだったら
なんていうの、自信をつけるために
何をやるかを考えたほうがいいんですね。
それをやるときに大切なのは
なんていうか、完璧主義になることじゃなくて
やってみることでしょと。
うん。で、そのときに
なんていうの、結果を期待してやるんじゃなくて
やるのよ。ただそれだけ。
うん。
やったらそれだけで、自分に対する自信って
出るよと。
うん。っていうのを
そう、なんかすごい言いたかったんですよね。
自信っていうのがつくのは
その先ですからね。
うん。だからもうほんとやってみてと
っていうのをね、めちゃめちゃ言ってあげたい。
それだけのさ、だよ。
うん。で、特にさ、
なんていうのか、何かを始める
タイミングっていうのは
みなさんが一番簡単に
コントロールできることですよね。
って思いません?
私そう思うんですよ。だからね、私は何か
自分がやりたいことあったら即やるようにしてですね。
それはなんでかっていうと
あの、後からやってくる
天才に勝てない自信があるからですよ。
うん。だから例えばさ、
スタイフにすごい人が今から
入ってくるとするじゃないですか、ね。
私より全然喋りが上手い人。
だけど、私はそう分かってるから
5年前からやってるわけ。
分かります?そうすると、自分の
その間にトレーニングでスキルも磨かれてるし、
その今から天才みたいな人が
例えばスタイフに入ってきたとしてもですね、
あの、私はそれなりにはたぶん
なんていうのかな、戦えるって言ったらあれなんですけど
たぶんそうだと思うんですね。それはなんでかっていうと
ウサギとカメの世界でですね、
カメがコツコツやってきてるからでしょ?
だからこそスピードだけ
めちゃめちゃ意識する。
すごいスピードが速いカメみたいなそのスタートダッシュ
始めることに関しての
瞬発力が高いカメみたいな存在なんですよ、
私はね。だからさ、
皆さんももうちょっとそこの自分に対する解像度を
上げたほうがいいんじゃないかなと思うんですよ。
何で優位性保つの?
もし自分がさ、そんなに
才能がないって思ってんだったら、
せめてスピードぐらいは上げようぜって思いません?
だってスピード上げるのって別に
なんていうの、能力じゃないから。
やりたいと思ったらすぐやるだけじゃんみたいな。
そういう感じなんですよね。
はい。
継続と失敗から学ぶこと、そして行動の重要性
あ、さくひなさんもおはようございまーす。
ね、あのー、さくひなさんはね、
この辺まあ、あのー、
スピード感っていうか、やっぱ飛び込むとき飛び込んだ感
ありましたよね。むむむさんだった時代からね。
それが大事ですよ。
うん。なつさん、かにんさんに気になると言われるなんて。
やらない人として気にさせている。
まずはこの配信を保存して忘れません
ってことで。そう、あの本当にね。
本当になつさんとね、
ときはさんはね、そこちょっと特にね、
胸に刻んでほしいなと思うんですよね。
はい、さくひなさん、たくさん失敗してますが、
なりたい未来があるからやり続けてるってことでね。
いやー、そうなんですよ。
だからね、やり続けることって
すごい大切なことだし、たくさん
失敗すると、もう失敗が気にならない。
だから私も結構その、
企業様に今営業とかしてるから普通に
断られることとかあるしね。
だけど、もう臆せず行動するんですよ。
吉本工業にもスタイフにもね、
もう臆せず連絡するんですよ。
でもね、スタイフの人と吉本工業の人はやっぱ優しいから、
ちゃんと丁寧に連絡返してくれて、
さすがだなと思いましたけどね。
でもそんなもんですよ。
臆せず行くっていう。
だからスピードだよね。
あのー、なんていうのか、能力がない人が
勝負できるとこっていうのは、
タイミング、スピードとタイミングです。
だからね、そこだけでも意識するとね、
今日から変わると思いますよ。
レッスンを早くするとかもそうだし、
自分がやってみたいことっていうのも、
別に今日やっても1年後やっても
一緒じゃないですか。だったら今日やるみたいな。
そういうのを全部、完璧主義の人は
後ろ倒しにする傾向があるんですけど、
そうじゃなくって、
どこで差別化するのっていうときに、
スピードで差別化しようと思ってたらね、
そうできるんですよ。みたいな。
で、そっちのほうが得なんですね。
例えばさ、何か入金するとか、
何か申し込みするって、
別にいつやっても一緒じゃないですか。
って思ってたのね。だから私結構ギリギリまで
粘るタイプだったんですけど、そういう意味ではね。
だけどある時からですね、
それが変わってね、
それは自分が提供者やってるからだと思うんだけど、
提供者やってて、
こういう例えばプロモーションとかやってるときに、
一番心細いのって集客なわけですよ。
人そもそも来んのかなっていう。
で、私は今はそういう
不安とかはないんですね。人来なくて当たり前
と思ってるから、今はないんですけど、
初期の頃とかってすごい不安だったんですね。
誰か来んのかなと。で、そういうときにね、
何が起こるかっていうと、一番最初に
申し込んでくれた人が、
神に見えるんですよ。
神が勝って見えるのね。
今回で言うと、割と初期の段階に
申し込んでくれたエリーさんとかっていうのは、
神に見えるんですよね。おでこが光ってしょうがないみたいな。
感じになってくるんですよ。
で、
それってさ、
言ったらタイミングをコントロールしてるだけじゃないですか。
でもタイミングをコントロールしてるだけで、
そういう風に相手にインパクトを
与えられて、相手の感謝リストの中に
自分の名前が入るわけですよ。
っていうのは、ある意味
めちゃめちゃレバレッジ効いた行動なんですよ。
だからね、これ講座だけの話じゃなくて、
何でもそうです。何か申し込みするとか、
何か例えば、
協力をね、誰かがお願いしてるようなことに、
いち早く
エントリーするとかね。
こういうのってね、実はすごくね、
非常に大切な動きだなって思ってまして。
だから私もすごい応援してる方とか
いるけどね、そういう方が何か
募集してる時とか、できる限り早く行くようにしてですね。
自分が一番狙ってるぐらいで
やってるんですよ。入金確認とかも
誰よりも早く入金、
入金の案内メール来たら即レス、
それを何かできたら
1分以内でやるぐらいでやってるんですね。
それは何でかっていうと、それが嬉しいって分かってるから。
どっちにしろやるわけじゃないですか。
だからめちゃめちゃ早くして、相手を驚かせよう
と思ってるんですよ。
そこに結構命かけてるんですね。
だから、それこそ講座だけの話じゃなくて、
皆さんもそういう
ところも
結構大事だよって思います。
逆に言うとね、その
プロモーション期間中に全然関係ないことを
送ってくる人とかもいるんですけど、
それはやっぱり動きとしてあんまり良くないですよね。
だからこそ、
スピードとかタイミングっていうので
やっぱり印象をすごいコントロールすること
っていうのはできるので、そういうのも
ちょっと余談になっちゃうけど、
おすすめ。だからそういう感じで
自分の生きる道を探すのがやっぱり
大切ですよ。
自分は才能はないからダメだなんじゃなくて、
才能がないからじゃあどうするのと、
どこで生き残っていくのってこと。
私の場合だったらタイムマネジメントとか
習慣化とかですよね。
継続力しか私に取り柄ないと思ってるので、
習慣化と熱量で
乗り切るしかないですよ、私は。
だからこの2つを高めるために
何したらいいかなっていうのを考えて
日々生きてるわけです。
習慣化のために朝活やってるし、
熱量を湧かせるために
例えば昨日みたいにね、
ランチ会とかやってリアルで会う人と、
でリアルで会ったら
あなただよみたいな人が絶対いつも見つかるんで、
そしたらそれを今日みたいに
発信してたらいいだけなんですよ。
こういう感じでね、皆さんもね、
私もともと人事担当とかやってて、
組織開発とか能力開発やってた立場から
言わせていただくと、
万全と会社員やってたりしてもね、
能力って伸びないんですよ。
自分のことを客観的に見て、
自分は何の能力、
自分を客観的に見てあげるんですね。
自分は天才か凡人なのか、
自分はどういうところに強みがあって、
どういうところは弱いのかっていうのを
俯瞰して見てあげた上で、
そういう自分で総合力を高めて
あげるには、自分は
何を意識したらいいのかっていうのを
3つぐらい決めとくのがいいです。
私の場合は、習慣化と熱量ですね、ざっくり言うと。
習慣化、熱量、あと挑戦。
私は多分この3つが
自分の長所だと思ってる。
だから、自分の日々の
活動を絶対にそのどれかに
紐づけていくことを意識してるんですよ。
朝活だったら、挑戦であり、
習慣化の話、
熱量も載ってますよね。そういう意味では
今朝から3つできてるんだけど、
これをできる限り意識して
そのために必要な学びを手に入れたり
とかするわけですよ。
ここが万全としてると、同じ会社員
自分自身の能力を客観視し、戦略的に行動する
でも全然違ってくるわけですよ。
私も会社員時代から
こんなことやっちゃダメなんですけどね。
会社員だけど仕事を
めちゃめちゃ優先してやってました。
例えば、私だったら話すのとか、そういう力を
すごく描きたかったので、熱量を
伝えるような話し方をマスターしたかったので、
人事担当じゃないんだけれども、
そういうでっかいセミナーとかに
共談する機会を積極的に
自分から取りに行ったりとかね。
日経ウーマンが憧れだったんで、
日経ウーマンの編集長とお近づきになり
たかったんで、編集長と
一緒にする対談、同期
400分の1で
取りに行けたような話があって、
そういうのとかも取りに行くわけですよ。
それは本業と関係ないんですね。
無給なわけですよ、別に。だけど、
自分が必要な能力を伸ばすには
その経験が必要だと思うから、
そこを取りに行くわけですよね。
そういう意識が大事。能力がないから
諦めんなと。
能力がないんじゃなくて、もっと
自分の能力に解像度を上げたほうがいいよと。
それの解像度を
上げた時に、その能力を伸ばすために
あなたは何しますかと。
自分に何の経験させてあげますかと。
それだけなんです。
組織開発とか能力開発的な
視点からいくと。それが
曖昧だから行動がボケるんですよ。
だけどね、自分の能力
自分はそんな能力はないんだけど
この3つを鍛えよう。
例えば身長派の人だったら
サポート力を上げようとかね。
全体を見る力を上げよう。
具体的な技術を上げようみたいな。こういうのをなんとなく
頭の中に入れておくと
それに紐づいた動きができるようになるんですよ。
これはぜひ
新年度から皆さん意識してみると
いいと思います。
皆さんちょっと
速度
たくさん人がいるけど
誰も息しないフェーズが
また来ましたけどね。
おでこから五行発する神エリーさん
おでこから五行発ってね
私の最近守り神みたいな感じになってきて
本当にありがとうございます。
さくみなさんエリーさんはいつも
おでこ光ってますよね。
エリーさんこのライブにリアルタイムで
いてほしかったけどね。後でアーカイブを
聞いてくれることと信じております。
入勤スピードで勝負をかける
カニさんウケるみたいな。
そこの瞬発力は大事。
だからね
ゲーム感覚になってますね。
案内が来たら
いかに早く
入勤して相手を驚かせるかみたいな。
だから結構言われるんですよ。
何かの講座とか。カニさん
めっちゃ入勤早かったですよね。
でもそしたらそれだけで
主催者に覚えてもらえるんですよ。すごいことじゃないですか。
でもさ
タイミングだけの話じゃないですか。
私がすごい入勤方法を編み出したとかないでしょ。
私だけがオリジナルの
入勤方法を開発して
なんかやってるとかじゃないじゃないですか。
タイミングだけの話じゃないですか。
そのぐらいタイミングって味方につけられるんですね。
だから皆さんもね
動きをただ早くしただけで印象がいいこと
とかっていうのは結構戦略的に
そうした方が
得みたいな
っていうのはあるんですよ。
ぜひそういうのはちょっとね
遊び感覚でやってみてほしいなっていうのは思います。
カツさんぼーっと生きてたってことで。
ぼーっとしててもいいんですけどね。
でも私の場合は例えばそういうことだよってことです。
瞬発力っていうのは
なんていうか誰でもつけれるからさ。
はいと思って。
いわしーさん週間間熱量調整大事ってことで。
そうなんですよ。大事なんですよ。
だから私はその3つがテーマだから
皆さんもそういうテーマを決めてね。
それに沿ったことを
やるってことですよ。
だからね
今日もちょっと長くなっちゃったんだけど熱くなっちゃったんだけどね。
能力開発とかに
あのこと語ってくるとめっちゃ熱くなってくるのよ。
みんなあんじゃん
っていう風に思っちゃうからさ。
だけどね
やっぱ自分一人でそれ考えてるとね
自分のことがやっぱ
見えないんですよね。でっかい岩みたいな感じだからさ。
だから
そういう人はやっぱほんと誰かに
言って言語化してもらった方が
いいと思う。
あなたの良さはこういうところですよねと。
だからこういうとこ強化した方がいいんじゃないのっていう
材料を集めに行った方がいいかも。
自分で能力ないと思ってる人は。
自分で見てても能力のない
証拠しか集めないからね。人はね。
だからまあ
そんな感じですね。
今日もたくさんの方聞いていただいて
ありがとうございました。朝ライブはあと
今日で5日目?
3日目?どっちなんだろ。今日5日目かな。
だからね、とりあえず明日、あさって
まではね、やろうかなと。
まあ、しあさってくらいまでやろうかなと思うんですけどね。
ぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。
それでは皆さんたくさんの方ね、今日も聞いていただいて
ありがとうございました。ぜひ良い朝
お過ごしください。ありがとうございました。
鳥屋さん、いわしさん、みかさんも。
伊藤さんも。嬉しい。ありがとうございます。
なつさん、もんぴさん、こよりさん。あ、ゆめスイズさんも
ありがとうございました。それではまた。
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