1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. リピート続出の大規模イベント..
リピート続出の大規模イベントの仕掛け方
2026-09-25 1:11:56

リピート続出の大規模イベントの仕掛け方


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、こんにちは。花凛です。 今日はですね、朝も1時間以上のライブをしてるんですけどね。
今日はそれ以外にですね、2大スペシャルライブがあります。ということで、その第1弾が、この12時から13時リピート続出の大規模イベントの仕掛け方というテーマでね、お話をしていきたいなというふうに思っています。
ですので、まあ今ね、これ聞かれている方でですね、私はですね、いろいろと今ね、今年もイベントを大型のものたくさんやってます。
大阪の出版記念講演会、そして東京の記念講演会、そして10月の17日はですね、この富山でね、講演会を予定していたりとか、あと11月23日にはスタンドFMのですね、
とのですね、主催のね、あのボイスパーティー、略してボイパーっていうのをですね、考えていたりとかするわけでですね、毎年ね、かなり大規模なイベントですね。
はい、まあ多い時でいくと100名弱ぐらいの、そんなイベントをですね、いろいろやってきて、年間のね、いろいろなそのイベントとか、その他のですね、集客でいくと300人ぐらいね、
類型でいくと、人が来ていただくようなこともあるという中で、そういうイベントをですね、どうやって作っているのか。結構ですね、リピート率っていうのがやっぱり高いんですね。
新規の方も来てくれるけど、あの1回来てくださった方がやっぱり何回もですね、楽しかったって言って来てくれるんですね。
そういうイベントを作るのにはやっぱり秘密があって、当然私一人でも作れるものではなくて、私のですね、このかなりぶっ飛んだ思想をですね、ちゃんとその現実的な形に落としていかなきゃいけないわけなんですね。
そういうところをですね、一気に担っている、ある意味ね、私の周りにいろいろ転がっている役割の中で、一番難易度が高い、難易度でいくとSS級ぐらいのね、この役割を担っているのがね、実は事業サポーターのおはるさんということでね、本当に常日頃から感謝してるんですけども、
今日はそういうおはるさんをお迎えしてですね、そういうリピートがたくさん出てくるような、そういう大規模イベントでファンが増えるような、そういうイベントを作るために何をやっているのかというね、そういう裏側のところを今日は仕掛けるサイドの2人でお届けしていこうかなということで、おはるさんがですね、コラボライブに来てくれることは結構珍しいことなんですね。
なのでね、今日すごくこの場に出会えた方はね、ラッキーかなというふうに思いますんで、自分で何かね、これからイベント主催していきたい人とかはもちろん、イベントじゃなくてもね、何かそのリピートを増やすためにできることってないかなって探している人とか、あとは自分が参加する側でね、イベントの裏側ってどうなっているのかなっていうのが気になる方とかね、そういう方はまとめてね、聞いてもらえるととっても嬉しいです。
あ、ひつじさん、かくうさん。ありがとうございます。イベントがね、好きそうな方々が続々とね、お集まりいただいてますね。ありがとうございます。アイリーさんもありがとうございます。あみこさんもこんにちはです。さやちさんもありがとうございます。はい、じゃあ早速ね、ちょっとおはるさんをお呼びしようかなと思います。はい、こんにちは。
03:07
こんにちは。よろしくお願いします。ありがとうございます。お願いします。
ね、おはるさんといえば、こないだまでオーストラリアにね、親子留学をしてて帰ってきて、っていう感じでね、まだちょっとあれですか、疲れて残ってる感じですか?なんとなく。
いや、親子留学後の、あの、育児に疲れました。
いや、まあまあ確かにそうですね。帰ってきてからの毎日のね、草芸とか、そんな感じですよね。日常に、はい、戻る方が結構疲れますね。
いやー、そうですね。そっから日常に復帰していくところがやっぱり結構しんどいですよね。
そうですね。で、結構復帰した、復帰したというか戻ってきてからの数日後にあれですよね、もうスタイフのイベントの打ち合わせがあって。
そうですね。結構しかも、おはるさんがやらなきゃいけないことがめちゃめちゃ多かったっていう感じですもんね。
そうですね。なんか、一気にギアを上げるなっていう感じですね。
そうですね。垂直立ち上げになりましたね。
はい。それを全部今ね、あの、球をもうことごとく打ち返してくれてるっていうね、まあそういうおはるさんでございます。
はい。あ、すごい早速たくさんの方来ていただいてありがとうございます。
嬉しい。
ね、嬉しいですね。で、今日はですね、まあちょっとその、イベントを作る側の方の視点でね、こういろいろ考えていったときに。
まあイベントってただこう、計画して、なんていうかな、場所借りてやったらいいってわけじゃないじゃないですか。
そうですよね。
そう。で、ミニマムでいったら、まあなんとなく案内ページ作って募集して、人を集めて、まあ当日ね、まあなんとなくやったら一応それでも会っていうのは成立してしまうし、
そこまでイベントにコースかけない人もきっといるとは思うんですけど。
そうですね。
私、というか私たちのチームのこだわりとして、やっぱそこはね、来てくれた人にこう喜んでもらうとか、何か受け取ってもらうっていうのがあるから、
まあ結構いろんなことを意図したりとか、仕掛けたりとかっていうことをしてるわけじゃないですか。
そうですよね。結構仕掛けすぎて、こっちもちょっと開始を追いつかないみたいな。
だからちょっと仕掛けすぎて、全員がそれに気づかないまま帰るみたいなこともあるぐらい、結構細かい伏線貼ってたりとか、いろいろやってるんで、
今日はそういう運営側のこだわりだったりとか、
あとは実際にね、今年でいくと、6月に大阪で出版講演会、そして7月か、東京のほうでね、講演会させていただいて、
今度10月17日は富山で講演会があったりするんですけど、この6月と7月の講演会もすごいレポとかね、皆さんから上がってたりしたじゃないですか。
すごかったですよね、反響が。
すごかったですよね。反響が多分過去一ぐらいにいただきましてね、
今までいろんなイベント行かれてる方も、めっちゃ良かったみたいな感じで、すごい言ってくださる方がありがたいことに多くて、
そうですよね。
だから結構一回来てくれたら、また結構リピート率も高かったりするわけじゃないですか。
06:00
そうですよね、両方来ていただいた方も。
そうそうそう、そうなんですよ。
そうですよね。
だからそれもすごく嬉しいなって思いながら、じゃあそういう風になるために、私たちが裏でどういうことやってるか、
特におはるさんでいくと、私のこの、なんていうのかな、ひらめきとか思いつきみたいなものを形にしていかなきゃいけないわけじゃないですか。
この難しさ多分ね、おはるさんしか語れないと思うんで、今日はそういう感じでね、大規模なイベントをやるんだけど、ただやるだけでは終わらないというか、
そこでリピートしたいなって思ってくれる人とか、ファンになってくれる人をどうやってね、増やしていくのかみたいな、その辺の話をちょっとしていけると嬉しいなと思います。
あちなさん、こもすさん、たまちゃんさん、そらさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、なので今日はね、私のひらめきを形にできるおはるさんっていうので、以前にですね、私がYから始めようっていうね、WHYのなんでもYから始めなさいっていうことで、
人がなぜそれをやるのかっていう、そこに共鳴するから、人に賛同したりね、人についていったりするんだよっていう話があって、そこでY人材とHow人材っていう話が出てきて、
私結構典型的なそのY人材、YもやってちょっとHowもやるみたいな感じではあるとは思うんですけど、
自分がなぜそれをやりたいのか、こういうふうにやりたいっていうのをやっぱり形にするためには、絶対そのY人材、思いがある人の横にはHow人材が必要みたいな話があって、
そこがまさにおはるさんなんですよね、このHowというか、
How人材ですね。
割と私のこの感覚的なところで、こういう例えばね、大阪公演会でこういうグッズ作りたいって言ったら、それをやっぱり形に最後落とし込むところだから、一番責任があってかつ難しい、難易度が本当に高いところをやってると思うんですよね。
本当ですか、でも私多分あんまりそういうひらめきとか着想がない人間なので、なんか0から1は生み出せないんですよ、私は。
与えてもらったキーワードとか、なんか面白い発想だなっていうので、じゃあこういうグッズにしようとか、サムネイルにしようとか、デザインにしようみたいなのになってくんで、
多分そこの相性がめちゃくちゃいいんだろうなっていうふうに思います。
そうですよね、だからこれは結構イベントとか企画するときも、どっちの人もいるじゃないですか。
そうですね。
ひらめくような人とか、なんかちょっと新しい発想みたいなのがあることもすごく大切だし、だけどそれ言ってるだけで形にならないんだったら、相手に伝わらないっていうところになるから、
そこの細部の設計みたいなところをちゃんとできる人っていうのは両方必要ですよね、イベントだとね。
いやそうですね、確かに。確かにそうですね、Y多めだと伝えたいこといっぱいありそうだけど何も伝わってないから、
なんか準備した割に参加者の人の満足度は落ちてしまったりとかっていうふうになりますし、
逆にその発想みたいな部分がなかったら、普通って言ったらあれなんですけど、あんまり印象を残さないまま終わっちゃったりしますもんね。
09:02
そうですよね、なんかクオリティだけ高くて内容薄っぺらいみたいな。
いやそうですよね、この案外側結構ね、いつも難しいなって思いながらやるんですけど、
今日はね、今日これを聞かれてる方の中でね、大阪の講演会、東京の講演会、どちらか参加した方もいらっしゃるかもしれないし、
そしてこの後富山の講演会参加してくださる方、10月17日富山でね、出版講演会やるんで、まだの方ぜひ来てほしいなって思うんですけれども、
この3つに全部関わってくれてるのがおはるさんなんで、今日はこの3つの講演会っていうのをちょっと比べながらね、いろいろお話ししたいなと思ってまして、
おはるさんの方でノートの方にね、人の心が動くイベントの設計方法っていう感じで、これまでね、大阪と東京関わってもらった、そして次が富山っていう中でですね、
それを比べてね、比較してね、仕掛ける側の立場としてね、いろいろね語ってくれてるんで、
よくわかんないなっていう方はね、今レッターに表示してるんで、それを見ながらね、ぜひ今日のお話は聞いて欲しいなと思います。
ぜひ、はい。
ありがとうございます。
書きすぎて一万字越えの。
一万字越え、対策これなんか売ってもよかったレベルですよね、もうね、なんなら。
そうですね、でもちょっとこれ読み切れる人いるのかなっていうくらいの対策になってしまったので。
私は見ましたよ、これ。
かりんさんもだいあくて、すごい嬉しかったです。
いやーすごいなーと思って。
そうなんですよ、だからまずなんでこのノートを書こうと思ったんですか、そもそも。
いや、そもそも、あのーもうこの大阪東京で、富山はその時確かみきおさんとちょっとデザインの打ち合わせをしたくらいのタイミングだったんですけど。
はいはいはい。
なんかもうそれで、ちょっと自分自身が学んだことが多すぎて、なんかこれはちょっとアウトプットしないと、なんかこう秘めてられないと思って。
なるほど。
そうなんですよ、でもどの形がいいかなーって思って、おそらくブログだと書き切れないなって思って、ちょっとノートにまとめて、なんかあまりにも、そのなんか1回のワーママが経験できる本をこうやって読めて。
確かにね。しかも一時的に負荷めっちゃかかりましたからね、おはるさんに。
ほんとに。そこは、まあ確かにみたいな。
おはるさんじゃないとできないことが結構たくさんありましたからね。
なんかいろいろそうですよね、なんかまあ一時的な負荷はどうしてもね、こういう時はかかってくるので。
瞬間風俗的に結構今回きましたよね。
それも含めての、あのほんといい経験というか、そうだったので、なんか楽しかったです、で終わるのももったいないなーっていうか、あの通常のね、その開催直後のレポは私も上げさせていただいたんですけど、なんかちゃんと振り返ってまとめたいなっていうのはちょっと思ったんですよね。
はい。
そうなので、これはちょっとちゃんとテキストで残しておきたいなって思って書き始めたらまさかの一番自己絵。
一番自己絵。
みこさんノートが読みやすすぎるのはデザイナー魂が入ってるからですかねっていうこと。
ありがとうございます。
確かにめちゃめちゃ文字数は多いけどなんか読みやすいですよね。
あと写真とかもね、結構入れてくれてたりとかっていうのもあるからね。
12:00
いい写真がめちゃくちゃいっぱいですね。
撮れましたからね。
はい、ありがたい。
そうなんですよ。だから今回でいくと、私もこれまでも独立してからでいくと、独立パーティーだったりとか会社設立パーティーっていうね。
私のこと最近知った方はよくわかってないと思うんですけど、私にとっては7月7日っていうのがね、一応毎年何かの区切りになってるってことで、
2年前の7月7日っていうのは、私が会社員から独立した時に、独立しましたっていうのを皆さんに報告するっていうことで、これ銀座でパーティーさせていただいて、
その1年後、去年の7月は法人設立したんですね。
株式会社を設立して、それを7月7日にしたので、その時にまたパーティーしまして、そのこの1年後に出版することが決まり、
今回ね、6月6日は大阪で、7月7日が東京の講演会っていう、こういうね、3連続で一応ストーリーがあったんですよね。
すごいですよね。
そう、しかもそれに全部小春さんも関わってくれてて。
確かに、そうですね。
だけど、それと今回の違いでいくと、今年はあれですよ、大型イベントを2連続でやったってことですね。
そうですよね、2連続で結構やったんですよね。
これ初めて、6月6日終わった瞬間に、7月7日のことを考え始めるみたいな感じで、
かつ私たちプリンセスパーティーっていうのがその間にも入ってたので、大型から中規模のやつを3回やってるんですよね。
そうですね。
これ相当やばかったですよね。
これやばかったですね、やっぱり。
そう、だからそういう意味ではすごくそういう忙しい中で、だけどやっぱ手は抜けないっていう中で、結構今までの中で一番そういう意味では負荷がかかってたんじゃないかなっていうふうに思いますね。
そうですよね、やっぱ3連続やっちゃいけないよねと。
やっちゃいけないですね、私もそれ終わった後首腫れて、1ヶ月ぐらい体調悪かったですからね。
そうですよね、結構もう7月後半、8月あたりまで引きずりますよね。
死んでましたよ、本当にね。
だからね、なんでそんな連続でやろうって思っちゃったんだろうとか思ったけど、だけどその分すごく身のりも多くて。
そうですね。
っていうのがこの3連続、3つの東京、大阪、東京、そして次の富山っていう感じなんですけどもね。
今日はまず、はるさんから見た大阪の講演会からちょっと振り返っていきますかね。
仕掛けたことというかね、そういう視点で。
大阪はもうファン感謝祭だったので、裏側をどう、かりんさんの裏側をどう見せるか、ファンがどう喜ぶかみたいなところが中心でしたよね、考えていったのが。
そういう意味ではあれですよね、イベントの設計ってまず一番最初は、そのそれぞれの会場のテーマみたいなのが必要になりますよね、テーマ、コンセプト。
今回でいくと、7月7日っていうのは一応その3年連続の7月7日っていうことなので、無理公式感があって、メインっていう感じで、いろんな種類の方が参加するっていう感じなんだけど、
それに対して6月6日っていうのがどういう位置づけになるかっていうことを示せないと、6月6日と7月7日両方来るって多分ならないじゃないですか。
15:08
そこをはっきり分けるっていうのが結構大事ですよね。
大事ですね、誰向けなのかっていうところとか、どういうテーマでやるのかっていうのがまずはっきりしようって、多分ここから始まりましたよね、大阪と東京から。
そうですね、わりと早い段階からそれは決まってましたよね。
そうですね、位置づけを変える。
この人は大阪で、なぜかというと大阪っていうのは私のホームです。
茨城花梨の住んでるところが関西なので、自分のホームであり、これまではずっと大阪で7月7日って東京で開催してたじゃないですか。
そうなんですよね、リアルイベントの大規模なって考えると東京でしたもんね、ずっと。
そうなんですよ。で、大阪であって果たして人は来るのかっていう疑問もあったんですよね。
確かに。
そう、疑問もあったから最初30名マックスぐらいで考えたんですよね。
そうですよね、本当は結構密に接することができるような規模で。
できる感じの、小規模でわりとね、やろうって言ってたらその倍近く人が来てしまったっていうね。
大阪の方が人気くらいの勢いで。
そう、勢いで言ったら、だから瞬間風速的には大阪の方が、そういう意味ではやく埋まったというかね、そういう感じですよね。
そうなんですよ、どんどん増積していきましたもんね。
そうそう、増積に次ぐ増積をして。
で、結構関東とか全国から来てくださってね。
そうなんですよ。
すごいありがたかったっていうのが大阪なんですけどもね。
そうですよね、確かに二次会のその騒動が起きたのも大阪なんていうのは、なんかね。
みんなが焦って。
二次会も直前の、募集の前からもなんか申し込んで、しかも焦って、なんか先行予約じゃない方から申し込む人とか、なんかいろんなことが起こって結構混乱がありましたよね。
そうなんですよ、それくらい人気の大阪だったっていうとこですね。
そうですね。で、その肝心の中身的なことでいくと、やっぱ感謝祭っていう感じになるから、より私のことを知ってくれてる人が多いという前提で、プログラムを組んでいったりとか。
はい。最初あの音声配信、ライブを実際その場でやってみるっていう企画。
そうですね。
あれはファン向けにやろうっていうので最初立ち上がったと思うんですけど、なんか大阪の時は、おかりんさんソファー用意して寝っ転がってやろうかみたいなもん。
そうそうそうそう。
最初出てましたよね。
普段の様子を見せたかったんですよ。要は音声配信ってどんな場所でもどんな場面でもできるよって私よく言ってるじゃないですか。
それがどれだけダメなとこでもできるのかっていうのを見せたかったんですよ。
だから本当に寝転びながらやりたかったけど、ブランディング的にもいろんな事情でそれはちょっと自粛したんですよね。
そうですね。そこまでは確かに。
そこまでは。
ソファーはいつも置いてくればいいのかとか。
確かに確かに。
そういうのもやったりとか。
そうですね。ありましたね。
あとはあれですね。グッズとかかな。グッズの作り込みとかですかね。
18:03
そうですね。グッズは最初架空さんが栄養ドリンクっていう案を出してくれて。
そうそうグッズね。
それは大阪限定のグッズなんですよね。
そうですね。だからグッズ制作とかもそういう意味では今回大阪も東京も両方来る人は来てほしいなっていう気持ちもあったから、
グッズ自体も結構最初は共通だけにしようと思ってたんですよね。
共通のグッズだけにしようかなっていうのも思ってたんだけど、やっぱ地域限定とかね。
ご当地物って基本的にお土産とかでも人気があったりするじゃないですか。
そうですよね。
だから大阪は大阪でしかもらえないグッズ、東京は東京でしかもらえないグッズっていうのをそれぞれ作ってっていうのもやりましたね。
そうですよね。
そう。で架空さんが大阪は栄養ドリンクっていうのを言っていただいたんですよね。
そうなんですよ。これがもうかりんさんっぽくて本当にめちゃくちゃハマりましたもんね。
これそうですよね。これ今度また何かのタイミングでやろうと思いましたもん。
確かに。
ラベルを変えてできますよね、栄養ドリンク。
まだ中身飲んじゃいましたけどラベルは残してあります。
だからなんかいいなと思って。
さすがだなと思いましたね。
あれもめちゃくちゃ大阪っぽい感じの元気がすらつっぽい。
テーマカラーとしてはちょっと大阪は一応赤帯っていうことで行ったので、
ブック帯もそうだそうだおはるさん作ってくれて、
そのシリーズ感も持たせたいから、ブック帯も当時プラダを着た悪魔2っていうのが上映されてる時でね、
だからこそその赤と黒とかその辺の世界観とかヒールとかね。
ヒールも奇跡的に本物が見つかって、かりんさんも入って。
そうなんですよ。だから当日の衣装も、そうなってくると私の着想がもう止められなくなっていって、
プラダを着た悪魔2とか正直何も関係ないじゃないですか。
全く一味私の出版と関係ないのに。
でもちょうどその近くでプラダを着た悪魔2が上映されてて、その6月にね。
なんかこれはしかも私のそのお客様というかね、フォロワーさんとか結構皆さん見ててちょっと旋風が巻き起こったじゃないですか。
プラダを着た悪魔2の。
大きな流れが見えて。
かつ無理やりこじつけるんだったらあれも出版とか雑誌とかの話じゃないですか。
そうですね。
私も一応本出してるっていう感じで、
なんか無理やり結びつけてっていう着想が止まらなくなった時があったんですね私の中で。
確かに。
だから最初全然プラダを着た悪魔の話とか出てきてなかったのに、
気づいたらもう私の中で勝手に案が決まって、
おはるさんこのプラダを着た悪魔の画像とか私が勝手におはるさんに送って、
この赤と黒とかのイメージがあるからこれを適当に大阪と東京で色を変えてやってくださいみたいな感じだったんですよね。
21:03
そうなんですよね急に来たんですよね。
分かんないですよねこれもね。
サムネとかLP作ってる時にはプラダの影一個もなかったのに。
一個もなくて何もないのにグッズあたりから。
私の中で急に盛り上がりが来て、
だからね私は思ったんですよ、
私の周りにいる人って真面目すぎる人多分できないなと思ったんですよ。
なんていうの、計画的に全部進めたいみたいな人いるじゃないですか。
もう最初からきっちりスケジュール引いて。
最初から一個ずつやっていきたいみたいな。
確かに確かに。
だけどやっぱり私って着想の人だしやっぱりギリギリまでこだわりたい最上志向とかがあるんで、
下の人相当迷惑だなって私分かってるんですよ。
下っていうかその私の考えを形にする人っていうのは、
私の考え早く固まってくれた方が動けるじゃないですか。
まあまあ。
だからね、これを楽しんでくれる人じゃないと、
ナンバー2ポジション無理だなってめっちゃ思いました私。
なるほど。
その変化っていうか予定調和じゃないことに対して、
楽しめる柔軟性とそれを形にできる優秀さを兼ね備えてる人じゃないと、
今のおはるさんの役は無理だなって思いましたね。
おそらく慣れの部分もあるんですけど、
絶対1イベントとか1企画、1着想は絶対来ると思うんですよ。
1着想?
違う、合格決まってる後に来るってことですよ。
だいたい打ち合わせ重ねてきたあたりで何かが来るだろうなっていう。
ひらめいちゃうんですよね。
割と私もギリギリまで待ちますね。
だからおはるさんは私と何かそういう風にやる時は、
最初はちょっと力を温存しとくタイプなんですよね、たぶん。
言ってましたよね、どっかでね。
そうですね、最初から全部は動かず、きっとどこかで来るから、
なんとなくのあたりをつけといて。
そうだからね、これはね、私もそれはすごい申し訳ないなと思うんですよ。
ひらめいたりとかいうのを無視して、もっと早い段階から準備したら、
瞬間風俗みたいなことってたぶん起こらないと思うんですよね。
なるほど。
だからそれは私のチームで動く人の立場で言ったら、瞬間風俗起こらない方がいいんですよ。
だけどお客様の立場で考えたら、瞬間風俗ある方が絶対面白いと私は思ってるんですね。
それで私はいつもお客さんの方を優先しちゃうんですよね。
はいはい。
だからそこの真理までわかってくれる人じゃないと、ついて来れないだろうなと思いますね。
確かにでも私もチームであり、ちょっとお客さん寄りの立場でも、
視点とかは一緒に面白いなって思っちゃうタイプなので、
はいはいはい。
そうなんですよ。
それでいいかもしれないですね。
そうですね、だからこういうので相性とかっていうのはやっぱ見えるから、
例えばそのトップの人とか私みたいなポジションの人が、
全部きっちり決めたいタイプの人だったとしたら、
やっぱお互いきっちり決めたい同士の方が多分あったりすると思うんですよね。
それは本当にあります。
私もいろんな方のサポート、デザインサポートとかは入らせていただいたことありますけど、
24:03
なんかやっぱりきっちり細かくっていうタイプの方だと、ちょっと窮屈な感じあるんですよね。
カリンさんみたいにアイディア爆発して、そこから一気に行くみたいな、
だいたい任せるこれで、みたいに言ってくれた方が楽は楽なんですよね。
そうですね、そこの相性ってやっぱめちゃめちゃ仕事進める上であるから、
皆さんもこれ企業家だけの話じゃなくて、会社員とかチーム組むとか、
一緒に誰かとなんかやるって時は、私はここすごい大事だと思いますね。
まず細かさ。
そうですね。
めっちゃ細かく決めていかなきゃ不安って人と、ざっくりな人と、
私多分その中間ぐらいだと思うんですよね。
イヤーが入ったら割と細かいところまで最終は見るんだけど、
途中までは結構ざっくりだと思うんですよ。
この感じとかに、やっぱ合うか合わないかって結構分かれるなって思いますね。
そうですね、確かに最初からきっちり全部やっていきたいと、
途中でアイディアとかが出てきた時に、いやいや聞いてた話と違いますみたいになると、
そうすると会のクオリティー自体にも関わっちゃったりとかするんで、
だからその辺の相性が実はこういう大規模イベントの質を決めるから、
だから面白いイベントっていうのは、
私はスタッフの相性がいいってことが実は結構大事だと思うんですよ。
それはあるかもしれないですね。
チームさんの周りの当日の運営とかもそうですけど、
結構もうぶっつけ本番までは行かないんですけど、
若干そこに近いところもあったりするじゃないですか。
全国から来てるしねみんなも。
それを臨機応変にやれる能力値の高さももちろんあるんですけど、
度胸とかそういうのがやっぱりすごい相性が皆さんいいし、
能力値がベース高いっていうのは当然あると思うんですけど。
あとはやっぱり例えば今回だと、
私の講演会だから私が大切にしてることってあるじゃないですか。
価値観みたいな部分。
それを一緒に大事にしてくれてるかどうかっていうのも結構大事だと思うんですよね。
そうですね。そこがずれてるとどうしてもうまくいかない。
うまくいかなかったり細かいズレが気になったりするじゃないですか。
価値観でつながってたら、価値観につながった行動をそれぞれがしてたらいいわけだから、
なんていうのかな。そんな変な行動をまずしないんですよね皆さんが。
なかなか統一感が取れる感じするじゃないですか。細かくこっちがそこまで言わなくてもみたいな。
実際イベントの当日とかの動きとかも、そんなに細かい指示出してないですもんね。
そうですね。だし見る余裕も正直ないみたいな部分もある中で、
それがすごく毎回思うんですけどありがたかったり。
あとDJ Mineさんとかだったらね、イヤホンとか持ってくれましたね。無線みたいなやつ。
そうなんですよ。
Mineさんの会場さばきがプロすぎて。
すごいですよね。
今回Mineさんまたスタイフのイベントも来てくれますからね。11月23日も。
27:02
嬉しい。
11月23日もそういう意味では、神メンたちがまた全員集合するんでね。
ほぼ全員。コアだった人たちはね。
そことスタイフさんとの相性が私は知らなかった。
それが一番の懸念事項ではあるけれども。
だけどそのぐらいやっぱりスタッフの相性によって結局着想っていうのが形にできるかできないとかっていうのも決まってくるわけだから。
だからいいイベントにしようと思ったらチーム作りだと思いますね私は。
そうですよね。
まずそれがベース。じゃないと主催の人は面白いなって思ったことをなんとなく伝えられなくなるし。
そうですよね。確かに。
うまく場を遂行することだけに重きを置いたら多分ね、クオリティがちょっと下がることがあるなって思ってて。
確かに。お互い言いやすい空気感とか。
7にはならないんですけど目指してる先は同じだから。
そうそうそう。だから見てる先が一緒だとそもそもいざこざとかって起こりにくいと思うんですよね。お互い先を見てるからみたいな。
そうですよね。
だけどそこで横横でなんかしょうもないコゼリアみたいなのやってたら、
何にもイベントの質に関係ないところでハレーションとか起こっちゃったりするじゃないですか。
そうですね。
それがなんかくだらないなって思っちゃうから。
だからやっぱりお客様の満足度を上げに行くっていうところとか、
公演会とかの意図というかね、ミッションビジョンみたいなところが何なのかっていうところに常に繋がり続けられる人たちがまずチームにいるっていうのが結構大事だなって思いますね。
それはありますね。だからやっぱりイベントの場を承認欲求の場にしないというか。
それめっちゃ大事ですね。
でもね、そういう人いるんだわ本当にねって思います。
これは思いますよ。これイベントじゃなくて何でもそうじゃないですか。
そうですね。確かに。
お手伝い系の人の時に必ず隣り合わせになる承認欲求。
あなたはお手伝いをしてるのか承認欲求を満たされたいのかどっちなのっていう。
これはねちょっと言いたいことありすぎますけどね。
主題がそっちにね。
でもね本当そうですよ。承認欲求を満たされるために仕事するぐらいだったら仕事すんなって思いますけどね。
そういう場じゃないんですよね。
でもそれ本人はねそういうの気づいてないこともあると思うけど、
だけどねやっぱそれって苦労じゃないんですよね。私からすると。
そうですよね。
自分でやっとけって思うんでそんなんね。
すごいとこから宮野さんが入ってきちゃいましたけどすいませんね。
すごすぎませんか。
もっといい話をしてるんですけどね。
確かに前半戦のもうちょっとイベントに関わる部分から聞いていただきたい。
でもチーニングワークって本当にすごい大切で、
30:01
誰かのお手伝いをするとかサポートするっていう時は、
やっぱそこに自分が評価されたいとか、
いい思いしたいみたいなの入れたら絶対ダメだと思いますけどね。
そうなんですよね。
特にやってる最中はもうそこのイベントの目的とか、
主催の人が何したいかに集中するっていうか。
それで一時的に損するように見えるかもしれないけど、
だけどそこでちゃんとやってくれたら、
こっちだってバカじゃないんだから感謝するわけじゃないですか。
だからやっぱ待てない人なんだろうなと思うんですよ、そういう人って。
結果を。
なるほど。
信頼ってちょっとずつ溜まっていくものじゃないですか。
はい、そうですね。
だから自分が先出しの方が圧倒的に多いわけですよ。
それを待てるか待てないか。
時給とか請求しないっていうのは結構大事だと思うんですけどね。
そうですね、時給とか。
もちろん何か小春さんがやってくれたら、
それに対してお支払いするとかありますよ、そういうのは。
だけどそこを事細かに自分はこんだけやってるんで、
痛いな思考になっちゃうのってすごく短絡的だなって思っちゃうんですよね。
もったいないですね。
それよりも大きい経験とか得られるチャンスであるので、
そこら辺を短期では見ないっていうところ。
ですね。
なのでそこら辺の価値観、視点が同じような人とチームを組んでいくと、
結構皆さんが楽しかったって言ってくれるようなイベントが作れるっていう感じがしますね。
だから大規模イベントは本当にそこが合わない人たちとやっちゃうと、
より問題が拡大する気がするんですよ。
そうですね。
だから持ちこたえられるメンバーでやらないと大事故になって終わるから。
だから特に大規模のイベントっていうのは、
やっぱ瞬間風俗とか誰かに負担がある一時期ちょっと発生しちゃうところってどうしてもあるんですよね。
ありますね。
それに耐えうる体制で臨まないと、結構爆死じゃないけどね。
そういう感じはあるなって思うし。
でも逆に言うと、参加者の方に満足していただけて、
スタッフの人もイキイキやってそうな場っていうのは、すごく私は良い場になってると思うんですよね。
そうですよね。やっぱりイベントの空気感とかに出ますよね。
出ますよね。絶対出ると思うんですよ。
それも含めて参加する側の人は受け取ってほしいですし、
やる側はそこも含めての話かなって思うんで、
イベントっていうのは、実はもうチーム組んだぐらいから決まってるっていう感じなんですよね。
それはありますね。
今回でいくとね、11月23日のイベントの話だと、
スタッフさんと一緒にやってるから、今ね、この吉本工業の参加の株式会社ファニーさんと私たちが打ち合わせ一緒にしてるんですけど、
33:00
これとかも私一人でいないから、本当に安心ですもん。
本当ですか?
あのメンバーに対して私一人とかだとなんかちょっと。
でもそれもこちら側でも何回も経験積んでるから、
言ったら今回会社さんと一緒にできるようになったわけじゃないですか。
そうですよね。意外と打ち合わせも話ができるっていうか、
こっちも全然色々提案できるじゃないですか。
そうですね。
そういう経験値ついてるんだなっていうのも思いました。
そうですね。
なんかちょっとまた新たなステージ行った感じはありますよね。
そうですよね。
ファニーさんとかイベントとかも前もされてるからって思ったんですけど、
意外とこちらのこうやったらどうでしょうかみたいな意見も聞いてくれたりするので、
通用するんだなっていうのも今回結構感動してます。
感じましたね。
一緒に吉本工業と一緒に、吉本工業のグループ会社さんと一緒にお仕事する日が来るなんて思ってないですけど。
本当ですね。
だけどそれもやっぱりいろんなことがつながってそうなるわけだから、
やっぱり今回の東京の講演会の時にスタイフの上の方、中の人、
今度10月の1日に来てくださる中の人も参加してくださったんですけどね。
そうです。いらっしゃった方なので、もしかしたら参加された方はもう見てるかもしれない。
でも結局あの空気感とかっていうのも感じてもらって、
そこからの今回イベント一緒にやろうっていうことが本格化していった感じになるから。
そうですよね。
あの空気感ごと受け取ってもらってたら嬉しいなって思いますね。
確かに誰よりもあの方メモされてた。
確かに確かに。メモが止まらなかったですよね。東京講演会にスタイフの方来られててね。
誰よりもメモしてたなって思います。
何をそんなにメモしてたんだろうって。
まだ謎ではありますけれども。
そうそうそう。メモすごかったですよね。
そういう意味でいくと、ちょっとさっきの話に戻ると大阪はファンの交流会っていうので、
割と近いところでさせていただいて。
で、東京の方がより公式感がある感じっていうので、
出版スクールの先生とかね、そういう方まで含めて幅広く、スタイフの方も含めて幅広く参加いただいたっていう感じですね。
そうですね。だいぶオフィシャルに寄せて、オープニングムービーを入れたりとか、いろいろこだわりました。
そうですね。で、衣装の面で言ったらえりさんにね、衣装それぞれ選んでいただいて。
でもこれもすごく好評だったので、やっぱりなんか大事だなっていうのも思ったんで。
めっちゃ大事ですね。
大事ですよね。やっぱりもうどんどん規模が大きくなっていくと、一人でイベントやるっていうのは絶対無理ですね。
そうですよね。
どんどんどんどん私が占める割合って減ってきてるなって思いますもん。だって衣装はそうやってえりさんとかにちゃんと選んでいただいて、
なってたりとか、で、おはるさんがもうデザイン周りとか全部やってくれててとかね。
36:02
みんながそれぞれいろんなことやってくれるから、やっぱ私の割合ってどんどん減っていくなって思ってるんですよね。
それが健全というか、そういうふうに大きくなっていくような気もしますよね。
そうなんですよ。だからなんかそれをすごい感じられて、限界あるじゃないですか、私が全部やるっていうのはね。
そうですよね。
私のスピリットをわかった人が勝手にやるみたいな感じに、どんどんね、なってるなと思ってて。
それはすごくね、心強いことでもありますよね。
それもかりさんは、オッケーかノーかだけ出すみたいな。
そうそうそう。イエスノー。しかももうみんなわかってくれてるんで、絶対ダメみたいなことって全然ないんですよね、私的には。
だからやっぱり、かりさんだったらどう判断するかなっていうふうに、感じられる人が何人いるかって話かなって思うんですよね。
そうですよね。
そうそうそう。えりぃさん、おはるさんに同意。拡大しているから、かりさんはさらにやるべきことに集中されていくってこと。
そうですよね。
いやー、これありがたいですね、でも本当にね。
えりぃさんも本当にすごくて、衣装とかも、服を選ぶ時間をできる限り減らしたいと思ってるんですよ。
なんか常日頃からみたいな感じがされてるんですよね。
私なんかね、歩き回ってウィンドウショッピングするの、実はそんなに好きじゃないんですね。
だからそれよりは、自分の好みをわかってくれてる人が選んでくれてて、それだけ見に行くみたいなのがすごい好きなんですよ。
じゃあベストですね。
そうなんですよ。でもえりぃさんすごい進化してて、最初に服の提案とかしてくださった時は、単純に服の提案だけだったんですけど、
今とかって、提案書とかが送られてきて、それぞれの品番とかも全部書いてて、カタログみたいになってるんですよ。
そこから私は選んだらいいだけで、なんなら私の服の取り置きとかを遠隔からしてくれるんですね。
えりぃさんは東京で、私は大阪なんですけど、東京公演会の服っていうのは白いスーツだったんですけど、あれもすごい可愛かったんですけど、
あれとかも取り置きとかめっちゃしてくれてて、靴とかもね、クラダを着た悪魔2のイメージにぴったりの靴をね、えりぃさんが元々候補として出してくれてて、
そしたらそれがたまたま大阪のポップアップでね、1週間限定で着てたんですよ、その靴が。
すごいんですよね。
で、それに出会って買ったっていう。
そう、すごいんですよ。
そんな全てが繋がることあるんだって思いました。
そうなんですよ。だからね、いいイベントを作っていくってことは、やっぱり周りの人の才能をフル活用しないと乗り越えられないんですね。
そうかもしれないですね。
だから毎回、コアの人とかってめっちゃ成長してるっていうか、成長しないと乗り越えられないって感じになってると思うんですよ、どっちかっていうと。
でもこれすごい大事だなと。
そうそう、やらざるを得ないみたいな。こんな感じですね。
なんかそれはすごく面白い。また代わりに能力開発でもあるのかなって思ってたりしますね、それは。
39:04
そうですね、なんかなかなか大人になってここまで自主的にやりたいって思って取り組めることもないと思うんで、
こちら側からするとそういう機会がもらえるのが本当に何よりもありがたいっていう。
そういうふうにね、言ってもらえる人がいいですね、私はやっぱりね。
これもやっぱあるじゃないですか。自分の忙しい時間を使ってるんだから、金払ってくださいよとか、
そっちの思考に行ったらもうその瞬間に、なんていうのかな、なんかちょっとやっぱ違っちゃうんですよね。
やってあげてる、手伝ってあげてるみたいな。
私の時間を切り寄りしてあげてるみたいな。
そうじゃないでしょって。もちろん私がお返ししないってこと言ってんじゃなくて、
もっとそこはでっかく見ようぜっていうところの粒感が合わない人はやっぱ無理ですね。
そうですよね。
感謝しないわけじゃないけど、いちいち感謝してらんないし、こっちも余裕ないじゃないですか。
まあ余裕はそうですよね。もう全員必死にやりますからね。
全員必死にやってるか、それどころじゃないじゃないですか。
だからね、そこの感じがやっぱり分かることっていうのが結構こういうイベントとかは、
自分が成長できるかどうかのすごい大きな分かれ目だなって思いますね。
経験に価値をやっぱり、どんだけ求めるかというか。
そうですね。
でもえりさん本当にね、私の中ではすごい進化してるなって、また昨日かな一昨日も思ったんですけどね。
富山の講演会やるじゃないですか、10月18日に。
で、私あれのヘアメイクを富山に前日入りするんで。
あ、前日入りなんですね。
そうなんですよ、ヘアメイクしようと思って。
だけど富山ね、私探したんですけど、富山駅前に本当にヘアメイクスタジオとかなくて。
だから私そのヘアメイクスタジオに行くのにタクシー乗って行くんですよ。
あ、そうなんですか。
そうそうそうそう。
やっぱそこはちょっと大阪とか東京とはやっぱ違うなって思ったんですよね。
確かにでも富山とかだとわかんないですね。
駅前とかに結構ヘアメイクスタジオとかってあったりするじゃないですか。
なんかありそうなイメージありますね。
だからすぐ見つかるんですよ、東京とか大阪だと。
だけど富山はそもそも、まずアトリエはあるか。
はいはいはい。
ありません、存在しない富山。
あ、ないんですね。
そうそうそうそう。
安心してくれてないんだ。
難しい。
他のヘアセットサロンとかそういうのも、行き並み富山駅徒歩何分とかにはないんですよ。
あ、そうなんですか、もう車社会なんでしょうね。
車社会だからね。
なるほど。
そう、だから富山の人、結婚式とか行く人どこでヘアメイクしてるのかなっていうのが未だにわかんないんですけど。
でもとりあえず見つけたんで、タクシーでちょっと行ける距離のところに行くんですよ、当日。
で、ヘアメイクのイメージがわかんなかったから、それをえりさんに聞いたんですね。
はいはい。
なんか、もしこういうのあればいいなとかあったら教えてくださいみたいな。
はい。
そしたらすぐに提案書みたいなの送られて。
早い。
しかもそれもすごいスライドで何枚も送られてきて、しかもなんかヘアだけで何枚も、メイクだけで何枚もっていうので、それを私がそのまま美容室の人に渡したらいいようになってるんですよ。
42:07
あ、素敵。
すごいじゃないですか。
すごい。
えりさんすごいと思って。
でももっと最初のうちって、聞いたときにこういうのにしてくださいっていう画像だけを送ってくださったりしてたんですね。
はいはいはい。
で、全然私はそれでありがたかったんですけど、そこからさらに進化してるわけですよ。
もうこれを見せるだけでいいよっていう。
見せるだけでいい、それ持ってっていう。だからね、いやすごいなと思って。
すごい。
でもそこでなんていうのかな、こう自分の腕って磨かれていったりとかするわけじゃないですか。
はい。
だからなんかそれすごいなって、なんか改めて思ったっていうそういう話なんですよ。
うんうんうん。
はい。
で、しかもそれが東京と大阪とまた違うんですよヘア目も。
へー楽しみ。
そう、だからすごいなって思って。
あと服をどうしようか今考えてますね、富山は。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。
もうそれは今言ったことによって、えりさんからこの後何かが送られてくるんですね。
そうそう。
そう、なんか元々はね、新しい服買わなくていいかなと思ったんですけど、
はいはい。
でも結構皆さんやっぱりその、主催者の人の服って結構楽しみな要素の一つなのかなって思ったりもして、最近。
いや楽しみですね、確かに。
うん。だからそれだったらやっぱ買った方がいいんだろうなと思って、やっぱ買おうって思いました。
だからえりさんお願いします。東京と大阪とまた違う雰囲気で。
はい。
ねーそうですよねー。
そうなんですよ。だからえりさんもねすごくね、あ、わかりましたってこれすいませんありがとうございます。
はい。そうだからね、やっぱみんなそれぞれね、成長していきますよね。
いやすごいですね、そう、得意分野がそれぞれあって、上手い具合にこうそれを持ち寄れてるのが、なんかチーム感があっていいなって思いましたね。
ねーそうなんですよ、あこもすさん季節も違いますしねってことで、そうなんです。
確かに確かに。
えーだからすごい私もそれ楽しみで、そうそうどっかの会場は今度ね着物とかで行きたいなと思ってるんですけどね。
あ、着物いいですね。
そうそうそうなんですよ。
そう、そんなことも検討中でございます。
確かに。
そうそうだから大阪、でもね着物になるとちょっと移動とかがめんどくさくなるから、
はい。
なんか今度何かね、大阪で自分が主催する時とかね、そういう時はね、リアルに着物にしようと思ってるんで皆さんその時もお楽しみにしておいてください。
着物のイベントがね。
着物イベント。
そう、だからとにかくそんな感じで、あのーすごくなんか周りの人が育ってきてるなっていうのもありながら、やっぱすごく満足していただけて、でなんといってもあれですね、東京はさっき美子さんが書いてくれたけど、
だるまとささね。
そうですね。
これも東京行ってない人からしたら何のことかわかんないと思うんで、そういう人はね、ぜひね、この今ノート欄に、あのここに貼ってるね、レターに貼ってるやつ見てほしいんですけど。
ぜひぜひ、あのそうですね、特にだるまは意味わかんないです。
意味わかんないですよね。
でこれも7月7日って、その東京の講演会って6月6日が終わるまではほとんど考えてなかったんですよね。
いやそうですよね。
細かいところまではね。
はい。
そのざっくりしたプログラムはもちろん考えてたんだけど、細かいところが結局すごい大事になってくるわけで、そこまで考えられてなかったんですよ。
45:09
そうですよね。
なんですけど、6月6日終わった瞬間に7月7日のことを考えたときにですよ。
はい。
なんでこれ私そもそもだるまが、なんでだるまの話になったんでしたっけ。
全くだるま1ミリも関係ないのに、なぜかこのだるまが赤いしね。
テーマカラー一応赤だったんで、プラダを着た悪魔でね。
靴も赤なんで、なぜかここで、なんかだるまが出てきて、葛王寺っていうね、大阪のね、関西で有名なですね、勝利のね、あの寺に行って、このだるま、でっかいだるまをね、持ってくるみたいな話になったんですよ。
そうですよね、だからあの、あ、そうそう、美子さん書いてくれたように、なんか目を入れたいというか、その出版の十半のお祝いをしたいっていうので、
大阪はちょっと、あの可愛いお酒を割るみたいな。
そうですね、出版スクールの同期と一緒に、鏡開きみたいなのをする。
はい。
あの鏡開きもでもそういえば結構直前に決まりませんでした。
もうほんと数日前とかで。
そうだそうだ、その話しようとしないといけないんだ。まずあれですよ、大阪は十半が決まったことがイレギュラーだったんですよね。
そうなんですよ。
だからこのイレギュラーを乗り越えられるのはやっぱり、なんかチーム、このチームでしか乗り越えられないなって思いました、やっぱり。
もう東京に十半は合わせてたので、東京の時には十半してるだろうっていう。
本が5月の26日に発売しまして、そこから1ヶ月以内の十半を目指してたので、そうすると6月26ぐらいに、まあ十半、6月末ぐらいに十半して、
7月の7日に私の出版スクールの松尾先生っていう方も来られるから、そこで十半のお祝いしたらいいよねって言ってたのに、
蓋を開けたら、気づいたら発売6日後に十半で。
そうなんですよ。
だから十半決まったのが、その出版講演会のなんか超直前だったんですよね。
数日前ですよね、なんか5日前とか。
一週間切ってて、だけど十半してるからお祝いしなきゃいけないよねみたいになったんですよ。
そうなんですよ、出版おめでとうではもうないよねみたいな。
十半おめでとうですよねってなって、そこからあれですよ、嵐の解散の時のスライドみたいな。
そうなんですよ、ちょうど嵐も解散して。
わけわかんなくなってきたんですよ、USJみたいな感じでいろんなコンセプトが交わり合ってる感じになったんですけど。
なんかその時に最後ありがとうっていうスライドが嵐が出てきたので、サイン付きで。
これ、かりんさんに使えるじゃんってひらめいちゃったんですよね。
そう、私が直筆してね、ありがとうっていうので。
しかもあれ蓋開けたら50嵐ですからね、私。
そうそう。
50嵐。
日嵐にも嵐入ってるって感じになって。
そのスライド作ってくれたりとかいうのがありつつ、あとはやっぱ十半の対応としてちゃんとしないとということで、
あれなんですよね、急遽この鏡開きしようって言って。
48:03
だから私鏡開きのお酒とかをその場で、鏡開きのための樽みたいなやつを十半決まった直後ぐらいに買って。
で、かつ地酒が欲しいってなったんで、私前日に地酒を買って大阪の酒屋とか回ってましたからね。
地味なんですよね、本当に準備っていうのは。
準備すごい地味なんですよ、でもすごい大変で、かつその前日に会場入りできるのが私しかいないっていうか、
そういう感じだったんで、私一人で会場に入れて荷物とか受け入れてたんですね。
そこでいろいろセッティングしてて、そしたら美音さんが来てくれて、前日に。
そうだ、そうでしたね。
美音さんと一緒にセッティングしてたら、今度杉浦さんがコチョーラン送ってくれて、それが届いたんですよ。
本当にありがたかった、本当にありがたかったってことは伝えたい。
とてもありがたいんですよ、とてもありがたいの前提で、私コチョーランを人からいただいたのが初めてだったんですね。
私もいろんなイベントやってるけど、コチョーランいただくのって初めてじゃないですか、イベントとしても。
そうですよね。
すごいでっかいコチョーランで、すごい縦長の段ボールみたいなのに厳重に何重にもくるまれてるから、
まずそれ開封するのに20分くらいかかってるんですよ。
そっから取り出して置くまでに、本当にリアルに3,40分かかってるんですね。
そんな厳重にくるとは思わないんですよ。
確かにコチョーランは高級だし、倒さないようにって言って、すごいテーピングとかで固められてて、段ボールを取っても取ってもまだコチョーランにたどり着かないみたいになってたんですね。
コチョーランの解像度が我々側が低かったっていう。
低かったんですよ。
でもそのコチョーランのとこ開けてみたら、そこに10販おめでとうみたいなの書いてて。
祝10販って今私の部屋にもまだあるんですけどね。祝10販の看板が。
すごいそこも杉浦さんが対応して、私が10販が決まった瞬間にコチョーランの店に電話して、電話かわかんないですけど連絡して、
どんどん祝10販にしてくれたんですよ。すごいですよね。
対応力がみなさんすごいっていう。
そう、すごかったんです。さすがですよね。
大阪はそれが一番のサプライズというか、10販にしちゃったみたいな。
10販祭りっていう感じになって、しかもそれが急遽決まったから、結構そこでバタバタしましたね。
そうですね、直前に。
あとは帯にサイン書くみたいな話もあって、当日帯にサイン書きまくったりとか。
そうですよね、あれももうほんと協力していただいたみなさんが来るのでっていうので、急遽サイン。
急遽サインね、やったりとか。
みこさん、杉浦さんの対応力。
そう、杉浦さんの対応力はすごかったですしね。
51:00
あと大阪の会場で行くと、本のデザインの箱があって、その中に大阪と北海道のお菓子を詰め合わせて、
それを宝探しみたいにして隠したみたいな。これも急遽前日とかにみなさんと喋ってて決まって。
確かに。
だから結構イベントっていうのは、ギリギリまで着想がある人が主催者だとギリギリまで変わるんですよ、良くも悪くもね。
確かに、会場で気づくことありますよね。
ありますあります。ここもっとこうできるなみたいな。
だからそういうのが大阪会場でしたね。
そうですね。
お次が東京会場というので、そこでなぜか、今度はそうだ、十半のお祝いっていうのはもうやっちゃったんだけど、東京は東京でなんかやらなきゃいけないから、
鏡開きに続いて何をやるかってなった時に、だるまでしょってなって、だるまは赤いってなって、
関西で一番有名な葛王寺っていう勝負のね、勝利のお寺というところに美子さんと一緒に行っていただいて、そこででっかいだるま買ってきたっていうね。
これ今私の部屋にあるんですよ、本当に。
そうなんですね。
まだ飾ってるんですよ。
これと杉尾さんからもらった十半の札。
あとなんか、役除けに働くまちゃんと行った時の、葛王神社に行った時のお守りっていう、この3つを飾ってるんですよ。
すごいエネルギーがありそう。
エネルギーがね。
でもこれもなんか、だるまを使うっていうのもかなりギリギリに決めましたし、
そうですよね、どうやって目を入れるかみたいなのをみんなで検索したい気がします。
みんなで検索したりとかね。
あとは笹の葉がやっぱり当日は大事で、
そうですよね。
願ってる場合じゃないっていうメッセージがやっぱり私は一貫してあるわけですね。
そうですよね。
願ってる場合があるんだったら笹と今日からちっちゃく積み上げろみたいなメッセージがあって、
だからこそ笹にみんなに願いを書かせるんだけど、そんな笹の短冊とかで願ってる場合じゃないみたいなね。
そういうラストにしようと思ってて。
まさかの七夕の日に笹がね、
ちょっとトラップみたいな。
ちょっとトラップで。
だから願いがある人は書いてくださいみたいな。
これも実はトラップだったんですよね。
そうなんですよね。
願いを叶えてほしい人はみたいなちょっとたりき本願的な言葉にしといて。
そう。
だからここであなたは願ってる場合じゃないでしょっていう感じにしたかったんですよね。
そうなんですよね。
そのために笹を発注して。
でも笹は笹ってすごく豪華な笹になったんですよね。
そうなんですよね。
で、それをキャットさんと。
そう、ゆかりさんで組み立てていただいて。
で、それだけだとちょっと華やかじゃないからっていうので、チームのメンバーがみんなそれぞれ七夕の飾りをね、
くれる人は作ってきてっていうので。
そうなんですよ。
おはるさんはスタイルとかのキーホルダーみたいなの作ってくれて。
そうなんですよ。ちょっとちっちゃいプラ板みたいな感じのやつ作って。
すごいですよね。
54:00
あれも結構ほんとギリギリに決まってたと思うんで。
確かに。
全てがギリギリなんですよ。
だからやっぱりね、人気対応力がある人じゃないと私のチームは結構きついなって思いましたね。
そうですよね。笹の飾りに至ってはそれぞれがどこまでこだわるかみたいな世界なので。
そうそうそうそう。
自分たちでやりたいみたいな気持ちがないと、細部までなかなかこだわれないですよね。
こだわれないですよね。
それをなんか自主的にやってくれる人が多かったのが、私としてはすごい助かりましたね。
細かい指示とか別に出さなくても、みんなそれぞれ考えてやってるわけじゃないですか。
そうですよね。
やっぱそういうところがね、参加する人側に伝わってくれてたらとっても嬉しいなって思いますし。
今回で言うと703とかすごい大絶賛してくれてたりとか。
嬉しい。
あと個人的にかつさんの配信聞きました?みなさん。
私かつさんの配信めっちゃ嬉しくて。
かつさんいろんな方の出版講演会とか、いろんな場に行かれてて。
当時近い時期に別の方の出版講演会確か行ったってお話があって。
それとの比較でめっちゃ良かったって言ってくれたんですよ。こっちを。
嬉しい。
そうそうそう。すごかったですみたいな。
それすごく嬉しくて。
そういうのがやっぱ伝わるんだなって思いましたね私はね。
いろいろ言ってる方から。
そう言ってもらえるのがね。
そう。だからまあでもそういう風になるためにはやっぱ裏では結構1秒前ぐらいまでバタバタしてるってそういう感じですね。
そうですね。
でも逆に言うとそれってこだわりの部分だから。
形にしていくね、おはるさんの立場が多分一番大変ではあったとは思うんですけど。
だけど何かこう、何て言うのかな、全てを完璧に事前に準備しておくことっていうのが本当に何て言うのかな、参加者のためなのかっていうと。
なんか私はそれちょっと違うと思ってて。
なんか参加者の人が例えばどういう人が来るのかとか。
そうですね。
温度感とか。
はい。
例えば参加表明とかしてくれてるんだったら、どんなことを楽しみにしてるのかみたいなことって蓋開けてみないと分かんないじゃないですか。
そうですね、確かに。
そういう温度感とか空気感とか、あと外部環境の変化。
例えば今回で言うと重阪とかっていうことって突然飛び込んでくるわけじゃないですか。
あとプラダを着た悪魔2の公開とかね。
そういうのをやっぱり臨機応変に反映していくっていうことで、ギリギリまで諦めない、変えられるところについては変えていくっていうのが、なんか私は結構大事なんじゃないかなって思いますね。
それがちゃんと伝わる、多分相手に。
っていう感じがしますよね。
そうですよね。やっぱ感情自体が結構生物だから、今、カリンさんの周りでどういう人が多いかとか、どういうフェーズの人が多いかとか、何求めてるかみたいな。
そういうのを結構キャッチして反映する方がタイムリーで、だからリアルでやる意味もあるっていう感じがしますよね。
57:06
だからなんかそこがやっぱりその完璧主義で、全部が滞りなく終わることが完璧って思う人が作るイベントなのか、ギリギリまでそのお客さんのことを見てね、それを反映しようと思うのかっていうことの違いが、結局はリピート率とか満足度につながっていくのかなと思うんですよ。
こっちは大変なんですけどね。
確かに。
こっちは大変なんですけど。そう、みこさん、カリンさんのセミナーや講座作りとも共通してるってことで。
確かに。
ありがとうございます。そうなんですよ。おかげさまでもうちょっとで70名になるんですけどね、スター、なんだっけ、スターチャー。
過去最高の人数になるんですけど、でもこの人数をどうやってさばいていくんだろうってことで、今まさにその人たちのアンケートとかを見ながら、なんか今カリキュラムとかを結構必死で考えてるんですよ。
70人すごいですね。
70名近くね。私たちはこの人たちをどうするんだろうみたいなね。
だけどそれもやっぱりそういう人たちの反応を見ながら決めるから、最初からコンテンツとか全く作ってないわけですよ。
確かに確かに。
だからその分今結構追い込まれてるんですけど、だけど要望をギリギリまで見るからできるみたいなのもやっぱあるんですよ。
そうですよね。
そうなんですよね。
クロヲさん、臨機応変に反映していく良い言葉。
そうですね。それはただすごく技術がいることだからね、周りにいる人は大変だろうなと思うんですよ、私の周りにね。
だけどそれによってやっぱり瞬発力とかね、すごい鍛えられるんじゃないかなって感じはしております。
鍛えられますね、確かに確かに。
そんな感じの大阪東京公演が終わって、次が10月17日ですね。
いやいよですね。
いやいよですよ。先週落というかね。これで一旦公演会シリーズは終了して、今後もね、もしかしたら来年とか90とかでやるかもしれませんけれども。
今年は一旦終わりかなっていうね。
なんかいいなと思ってます。コンスタントに四方暗儀じゃないですけど。
そうですね。
巡っていくのも。
本って使い倒してなんぼだと思ってるんで、私。だからこういうスタチャとかもやりますし、やっぱり本を今回買ってくださった方も多いと思ってるんで、
それをただ眠らせとくんじゃなくて、何回でも見てほしいんですよね。
そうですよね。
何回でも見ても何回でもボロボロにしてほしいんですよね。
そうですよね。やっぱ本って息が長いと思うので。
いや息長いですよね。
そうですよね。だから全然出版と一緒にやったイベントとまた違う感じで全国巡れるような気は。
そうですよね。
ね、してます。
そうなんですよ。
そういう意味で今回の富山の公演会は、大阪と東京は本の中身を使ってどうっていうのはあんまりやってないじゃないですか。
そうですね。確かに。
今回初めてそういう意味では本の中身を使う、要は本をボロボロにする、使い倒すっていう文脈での公演会っていう意味では初めてなんですよね。
1:00:01
いやーめっちゃ楽しみです。
そうなんですよ。しかももう二次会とVIPは埋まっていて、
そうですよね。
残りの席も多分半数以下ぐらいになってるかなって思うんですけど、
すごいですよね。
本を見て来てくれる人もいらっしゃるんでね。
そう、九州、そして関東から。私と一回も会ったことがなくて、本で、普通に書店で本を見てそこから私を知ったっていう人が私の公演会に来てくださるんですよ。
すごい。
すごいことですよね。
富山からっていう、なんかこう富山スタートなんだみたいな。
そうそう。相当その人たちすごいなと思うんですけどね。
だから結構また今回もね、ちょっと違う毛色で仕掛けているというか、
この案内ページもすごい可愛くて。
富山カラー。
富山カラーでちょっと白エビがいたりとか。
白エビを混ぜて。
そらさん、本をボロボロにして中身を自分のものにしていく。
そうなんですよ。なんかもっとボロボロにしてほしいんですよ、私の希望としては。
なんかすごい保存用と書き込むようにとか言って4冊買ってくださる方がいらっしゃったんですけどね。
4冊。
4冊もなんかちょっと、なんで4冊なのかわかんないんですけど。
なんかの用との違いがあって4冊らしい。
2冊かなと思ってきてたら4冊でちょっとびっくりしました。
4冊なんですよ。
だけど、でも本当なんか保存しといてほしくないなって気持ちが私はあって。
はいはい。
飾っておくように1個あるっていう人がいてもそれはそれでいいんですけど、
やっぱ使い倒すというか、普段皆さんが自分のスタイルとか音声配信とか、
そうじゃないブログとかね、他の発信をよくしていくために書き込んでなんぼだし、
もうボロボロにしてなんぼだし、付箋とか貼ってなんぼだと思うんですね。
そうですよね。
もう貼りまくっていて。
本当ですか?
保存用で書くみたいな。
そうなんだ、まさにそのパターンですね。
もっとそういうのやってほしいんですよね。
そうですよね。
そうそうそういう思いでね、講演会もやっていくので、これ今聞いてる方でね、
東京も大阪も講演会逃しましたよっていう人も、それ行きましたよっていう人もですね、
富山の講演会はまた全然違う感じで、本当にワークショップというかね、
皆さんに実際に手を動かしてもらったりとかね、それこそ本に線引っ張ってもらったりとかね、
そういう感じでやっていこうと思ってるんで。
いいですよね、本を使ってっていうのがある意味セミナーっぽい形式って。
そうなんですよ、しかも同じ教科書だからね。
はい、教科書何ページ開いてみたいな。
それをちょっとやろうと思ってるんですよね。
確かに、なんか人数もちょっとクラス感のある。
そうそうそう、教室で。
なんか教室って同じページみんなで開いて読み上げたりするじゃないですか。
なになにさんここ読んでくださいとか。
ちょっとそれやろうかなと思ってるんですよね。
すぎひろさんとかにちょっとそれやってもらおうかなと思ってるんですよ、勝手に。
すぎひろさんなんかちゃんと読んでくれそう。
確かに、しかもなんか喜んで読んでくれそうな笑顔が浮かびます。
すぎひろさん前の方に配置して、
確かに。
じゃあすぎひろくんここからここまで読んでくれるとか言って。
似合う。
そういう感じでちょっとね、先生っぽい感じでやっていこうと思って。
部屋名もちょっとね、先生っぽいっていうか結構カッチリした感じなんで、どっちかっていうとね。
1:03:03
いいですね、そうですよね。
カッチリしすぎずカッチリなんで。
はい、確かに確かに。
ちょっとね、そんな感じでやっていこうと思いますんで。
みなさんこれ聞いてる方で気になる方はね、ぜひ富山の方も来てほしいなと思いますし。
富山は富山でいろいろ仕掛けてることが実はあります。
はい、まずこじんまりとしている。
富山駅のすぐ近く近郊の会場でやってて。
教科書とかね、スタイフの副業の教科書を使ってやりつつ、バークとかもやりつつ。
でね、私チェキをね、今回スタイフのイベント用にちょっと買おうと思ってるから、それの試し取りっていうことでね。
そうなんですね、めちゃくちゃいいですね。
チェキを持ってこうと思うんですよ。みなさんとチェキ取ろうと思ってるんで。
まさかの練習富山で。
練習富山で。みなさんチェキプレゼントしますからね、みたいな話もあった。
えー、それめちゃくちゃ嬉しいかもよ。
そうそうそう、そうなんですよ。
なんかそんな感じでね、ちょっといろいろそれ以外にもサプライズとしてすごく素敵なオリジナルグッズも用意したりしてますんで。
ぜひ来てほしいですね。
そうですね、ほんと大チャンスだと思います。まだ、まだセキがあるというのが。
そうですね、まだちょっとしかも一番安いセキですからね、6600円のセキだからね。
そうですよね、もうビップは埋まっちゃいましたからね。
いつも結局ビップから埋まりますよね。
そうなんですよね。
それは確かに、今回ビップ、ワークのフィードバックついてますもんね。
そうなんですよ。
それがね、やっぱりいいなって思いました。
結構いいと思いますよ。
赤ペン先生的な感じでね、ちょっとやらせていただきますので。
これは最初で最後っていうか、こういう講義をたぶんやったことがないんじゃないかな、リアルではと思いますね。
そうですよね、なんかやっぱりカリーさんやるときって、なんかこうイベント色が強いというか、セミナー色というよりはイベント感があるんで。
そうですね。
フィードバックとかの場がなかなかない。
ちょっとセミナー講師感ですよね、今回はどっちかというと。
そうですよね。
そう、だからそういう、何て言うかな、もっと学びみたいなのが欲しい人とか、楽しく学びたいみたいな人とかもね、ぜひ来てもらえたら嬉しいですね。
そうですね、なかなか直接っていうのは本当にレアなので。
レアですね、あと富山でやることは多分もうないと思います、本当に。
確かに、本当ですよね、美京さんがいらっしゃったからこそのっていう。
そうですよ、美京さんがいて、ずっと富山行きたかったからやるんだけど、でもやっぱり他のエリアでのリクエストっていうのもすごく多くて、
九州とか名古屋とかもそうなんですけどね、どうしてもやっぱりそっちの方に、何て言うかな、行く動きになっちゃうと思うんですね、来年以降とか。
そうですよね、確かに。
だから今回は完全に私のリラックス、出版お疲れっていうお疲れ様旅行的なものも兼ねてやってるんで、
いいですね。
かなりレアな感じでやりますんで、これ聞かれてる方で気になる方はぜひ来てほしいですし、
あと最後にあれですね、小春さん、ちょっとだけごめんなさい、時間そろえちゃったんですけど、
スタッフのイベントの告知ライブがありますということだけ最後お知らせしておきたいと思います、ありがとうございます。
1:06:06
これ私昨日コミュニティ欄でお知らせしたら結構皆さんからいいねいただいたんですけども、
11月23日に東京の渋谷の方でスタッフ主催のイベント、これ私とコラボでね、
いがらしかりんとコラボで、いがらしかりん×スタッフってなってるんですよね。
そうなんですよ。
すごくないですか皆さん。
結構感動しました。
感動しますよね。
だって今までは私が主催してるっていういがらしかりん主催だったのに、スタッフ主催ですからね、今回ね。
そうなんですよ。
このイベントをちょっとさせていただくということになりまして、それの募集開始のライブっていうのが10月の1日ですね。
お昼の12時になりまして、ボイスパーティーというね、あの名前でこの渋谷で行われるもので、スタッフの運営の方も来られます。
中の人も当日来られます。
で、あの新感覚のね、ちょっといろいろなイベントもやっていくんですけども、昼の部夜の部でちょっとやっていくんですけどね。
はい。
これ本当に史上初の、私史上初の会社とのコラボというかね、スタッフとのコラボっていう、すごい夢のコラボですよね。
そうですよね。
そう、今までどうやって近づいていいのかよくわからなかったスタッフの運営の方と一緒にチーム組んでやってるということで、
ちょっと私たちも正直未知の世界なんで、いまだによくわかってないっていう感じではあるんですけども。
この全容が10月の1日の12時に公開されますので、これは皆さん本当に盛り上げに来てください。
そして中の人も来ますから。
そう、中の人がすぐに出てきてくれるっていうね。
これすごくないですか。このスタッフの中で今動いてくださってる、この種で動いてくださってるプロデューサーっていうのかな、の方が来てくださるんですよ。
そうですね。
事業プロデューサーですね。
そうですね、プロデューサーがテレって言ってましたもんね。
そう、事業プロデューサーの中の人が一般人の私の配信に出演してくださるっていうことで、これも初だと思います。
そうですよね。
中の人は中の人で昔単独ライブとかやってることあったけど、中の人が一般人の人の枠でコラボライブで来るっていうのは多分ね、初めてなんですよ。
すごい。
そう、だからこれ皆さん本当に盛り上げに来てほしいです。
なんかどんなテンションでライブされるのかも。
確かに確かに。どうしたらいいのか私もそれもよく分かってないんですけど。
そこも含めてね、楽しみたいなと思いますので、皆さん是非ね、豊山講演会も是非来てほしいなと思いますし、
10月1日です、この11月23日のイベントの募集いよいよ開始しますので。
そうですね、とうとうですね。
とうとう早いですね、本当にね。
でもすごいやっぱり新感覚、場所もかなりユニークというか。
そうですよね。
ユニークな場所でやっていて、ちょっと私たちもまだ体験したことがないようなイベントという形式になりますんで。
さすがスタイフさんというかいろいろ持ってるものがあるんで、それを全部駆使させていただいて。
1:09:01
スタイフというか吉本工業の参加のスタイフの会社が資産として持っているものを全部使いますっていう感じなんで。
そうですね、引き出しましたもんね。
引き出しましたよ、だいぶ引き出しましたから。
その全容が明らかになるから、私が単独でやってたイベントとは全然大向きが変わりますね。
だから案内ページだけでも是非見に来てほしい。
そうですね、確かに。
あれだけでワクワク感半端ないですよね。
確かにあれでオッケーなのかがまだ出てない。
まだ出てないけどね、まだ出てないから大丈夫かわかんないけど。
でもあのワクワク感すごいんですよ、本当に皆さん。
確かに確かに。
それも是非楽しみにいたらなと思いますんでね。
今スタチャっていうのの募集も開始しててね。
音声配信みんなでやりたいなとか頑張るぞとか興味持ってる人もいると思うんで、
そういう人は是非今年の後半3ヶ月、スタイフ付けになってほしいなと私は思ってまして。
そうですね、そうなれるイベントがたくさんありますので。
イベントがたくさんありますんでね。
10月17日は富山、それがもし難しかったとしてもですよ。
これ聞いてる今関東近郊の人は全員ですね、11月23日のスタイフイベント来てほしいなと思っております。
是非。
ありがとうございます。
小春さんすいません最後に一言だけ何かお願いします。
本当にいろいろまた仕掛けていきますので、
是非楽しんでそこに乗っかってくれればいいなって思ってますので。
またちょっと私たちスタイフさんとのコラボでまたさらにパワーアップしてますんでね。
是非これまでなかなか来れなかった方も今回勇気出して来てもらえたらとっても嬉しいですね。
はい。
ということで皆さん1時間以上も聞いていただいてありがとうございました。
70名以上の方ご参加いただいてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあまたね、次の10月1日のライブでですね。
そうですね、10月1日は皆さん是非。
是非リアルタイムで中の人を圧倒しましょうということで。
もうコメントが読めないぐらいね。
確かに。
よく西野さんとかのライブとかでコメントとか拾えないじゃないですか。
ダルビッシュの人が来たらうわーってなって。
あれを目指したいんですよ私。
もう世界線としては。
読めないですね。大人気じゃないですか。
というのでまず一番最初に序盤から中の人のテンションを上げたいんですよ。
そうですよね。ちょっと驚かせたいですよね。
そう。だから嘘でもいいからね。最初の5分ぐらい本当に皆さんね。
瞬間法則的に入ってきて、とりあえずなんかめっちゃいろいろ言ってほしいんですよ。
確かに。
それを是非お願いします。
はい。
ということで今日は本当にたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
この後2時からね、また私別の。
そうですよね。
りかさんとのライブもありますので、またそちらもご興味ある方は是非聞いてもらえたら嬉しいです。
それでは本当におはるさんありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
引き続き盛り上げていきますので是非遊びに来てください。
ありがとうございます。
あそらさん、えりぃさん、りんさんもありがとうございました。
01:11:56

コメント

スクロール