こんにちは、花凛です。今日はこの後12時からですね、犯罪者になる原因は遺伝子、それとも生活環境というテーマでですね、ライブをしたいと思います。
ちょっとね、音楽をね、どれにしようか迷ってたらギリギリの時間になっちゃいましたけど。
あ、なおこさんが来られているので早速ご招待します。
なおこさんこんにちは。
こんにちは。
あ、聞こえてますか?大丈夫ですか?
どちら聞こえてます?
ありがとうございます。今ね、ふみさんがおそらく来られているので、ちょっともしね、あの音声の感じとかね、バランスとか何かありましたら教えてください。
はい、今日ね、今12時になりましたので、これからね、ちょっとお届けをしていきたいと思うんですが、改めまして今日のテーマはですね、犯罪者になる原因は遺伝子生活環境ということでですね、
社老子でキャリコン受験生、そして男の子ママ、私もね男の子ママなんですけど、大人同じ男の子の子ママ、言えてないのかなやなお子さんをですね、お迎えしてですね、
ちょっとね、普段とは異色のテーマでね、お届けをしてみたいと思います。
なおこさんよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
はい、まずね、なんでこのテーマで今日やることになったのかをちょっとお話ししたいんですけど、
普段のね、私のライブやったらさ、婚活とか情報発信とかね、何かしらこうちょっとためになる系のね、ものとか多かったと思うんだけど、
そうじゃなくて、そうじゃなくてというか、一応ためにはなるつもりで話すんですけどね、
今日はね、完全なるね、私の趣味、そしてなおこさんの趣味ということで、
凶悪犯罪とかシリアルキラーとかね、ちょっとそういう話をしていきたいなと思ってます。
ちょっとね、なおこさんから簡単に自己紹介と、あと今日のテーマにかけるなんか、
なんていうんですかね、思い入れみたいなところをちょっとお話しいただいてもいいですか。
はい、先ほどかりんさんからご紹介いただきまして、キャリコン受験生しながら、
社会保険労務士をちょこっとやってる、普段はパートで働いている主婦です。
はい、そんな感じです。
で、あれですよね、なおこさんも凶悪犯罪とか、そういうものにちょっと興味が、興味がというか昔からちょっと関心を寄せていたという感じですよね。
そうですね。
以前ね、私が少し前のライブでですね、ちょっとこぼれ話的にですね、
実は私結構連続殺人犯とかね、そういうののドキュメンタリーとか見るのが好きって言ったら、そこになおこさんがむちゃくちゃついてきてくださって、
それがあってね、今日ちょっとライブをすることになりましたという感じで、皆さん早速ね、続々と来られております。
ちょっと待ってくださいね、なんかね、ピンポンが鳴ったんで、ちょっと出ないとまずいんで、ライブはあるあるですけど、ちょっと待ってくださいね。
はい。
卓球日を受け取りながら、ちょっとお届けしようと思いますけれども。
はい、皆さんも来られてますね。
ウニさんこんにちは、えいこさんも途中で抜けます、朝昼さんも途中で抜けますが、ということで参加してくださってます。ありがとうございます。
えいこさん、私も息子が将来痴漢とかしないか心配しちゃいます。本当ですよね、本当本当。
ふみさん、皆さまこんにちは、お二人の声ちょうどいいですよということでありがとうございます。
まゆかさん、こんにちは、初めてのライブ参加よろしくお願いします。
初めてですか、嬉しい、ありがとうございます。
朝昼さん、えいこさん、お久しぶりで嬉しいですということで、
ぷにこさんもこんにちは、双子のお昼食べさせつつ、いつもありがとうございます。聞いてくださーい。
よつはさん、かりんさん、なおこさんこんにちは、今日はランチミーティングないのでゆっくり聞けますということで、
あ、よかったですね、よつはさん、今日はちょっとゆっくりね、もうちょっとリラックスした気持ちで聞いてくださいっていう割にはテーマがちょっと重いんですけど。
よつはさんもね、この犯罪系のところ好きっていうことで、好きというか興味関心があったっていうのでね、
おっしゃってたので今日一緒にお話できたらと思います。
そしてなつねこさんも来られてますね、先日ありがとうございました。
今ね、ちょっとね、宅急便が来るのを待ちながら話してるんでね、ちょっとピンポン来るかもしれませんけど、すいませんご容赦ください。
今日なんですけどもね、私もね、なおこさんも小さい男の子を持つママということでですね、
男性のあれですよね、犯罪率が高いっていうのも一つ、こういうテーマに関心を持つ理由の一つだったりしますよね。
なおこさんはいかがですか?
ちょっと私宅急便出てるんで、ちょっとなおこさんなんか喋ってもらっていいですか?
はい、はい。
私妊娠の結構最初の方で、出生前診断をしたときに、男の子っていうのが割と早い段階で発明したんですけれども、
そのときにも当然ちょっと女の子かなと思ってたのが、実は男の子だったんですね。
それでやっぱりまず不安に思ったのが、もしこの子が加害者だったらどうしようっていうことがずっと頭に受けてましたね。
すいません、宅急便受け取り終わりましたのでありがとうございます。
今のね、なおこさんの話いただいたところで、私も同じような理由で、やっぱり男性の方がね、
いろいろと、さっきえいこさんから痴漢の話とかもありましたけどね。
痴漢もそうだし、いろいろな犯罪をね、統計的に見ると、やっぱり起こしているし、
過去の脅迫犯罪者とか見るとね、私が見てる人はやっぱり大概男性なんですよね。海外も日本も。
なんか女性もいるんですけど、キジマ様とか、なんか結婚詐欺みたいな。
そんな感じが多くて。
薬物でちょっと殺すとか、そういうのが多くて、結構刺すとか暴力的なことをするのは圧倒的に男性が多いなという印象が強いですね。
そうですよね。
ちょっとコメント来てるんでちょっとだけ読みますね。
ひめこさん、こんにちは。犯罪に至る真理、興味ありますということで。
よつはさん、我が家は女の子もいるので犯罪に遭わないためどうしたらという審判で。
そうですよね。女の子だとね、やっぱり犯罪に遭うリスクをね、ちょっと考えちゃいますよね。
うにさん、性犯罪は特に男性加害者になりがち。
そうなんですよ。やっぱり衝動的な部分どうしてもね、
その性衝動から来たりするのでね、なんかそこがちょっとね、考えちゃいますよね。
うにさん、うちは女の子なので被害者にならないように考えがちですということで。
そうですね。まりもさんもこんにちは。
今日ね、さっきなおこさんからお話しいただいたテッドバンディの話はね、
実は私今ね、パソコン横に置いてるんですけど、
パソコンにね、その歴代のシリアルキラーをね、
全部ね、今なんていうんですかね、検索しておいてすぐ出せるようにしておいてるんですよね。
すごい。
で、その一番最初に私が検索で調べて置いておいたのがこのテッドバンディなんですよね。
みなさんご存知ですか。
ね、さっきなおこさんからもちょっと説明がありましたけど、
シリアルキラーっていうその連続殺人犯っていう言葉の定義を生み出した人って言われてるんですよね。
この人がいたからシリアルキラーの表現が生まれた。
ということで、1974年から78年にかけて、
まあね、何人殺したかっていうのはね、正直今でもわかんないらしいんですけど、
30人を超える若い女性を殺した。
そうですよね。
いうふうに言われていて、IQ124でね、見た目も結構かっこいい感じのスマートな感じの方で、
結構ね、囚人だったけど囚人だった時とか裁判の時に若い女性がファンの人がね、
すごいこう見に来てたみたいな話もありますよね。
らしいですよね。
そうそうそうそう。
何なんですかね、犯罪者の人、日本でもそうですけど、
西原一原さん、一原なんとかっていませんでした?犯罪犯した。
あの人もなんか、
外国人の女性を殺害した。
殺害したっていう男性も、なんかすごい女性ファンが多くて、
そうですよね。
みたいな話があって、その心理もちょっと怖いですけどね。
なんかかっこいいからそういう犯罪者をめっちゃファンになる女性とかっていうのもね、
昔からいるなんて話聞きますけどね。
すごいですよね。
すごいですよね。
ちょっと愛を超えてしまって。
そうなんですよ。もうちょっとよくわかんない世界になってきてるんですけどね。
そうですよね、ほんとに。
でもさっきの、その今の直子さんが最初にお話いただいたそのテッド・バンディのケースでいくと、
やっぱり最初にお話いただいた通り、最初ね、このバンディのお母さんっていうのは、
父親が不明なまま子供を産んだので、
お父さんが分かんないまま9歳までおじいちゃんと一緒に暮らしていて、
そのおじいちゃんが本当に暴力的だったっていうところがあって、
そうですね。だし、ちょっと何ていうのかな、もともこもない話をすると、結構その親方っていう言葉とかあったりするじゃないですか。
言ったら親はこう選べない。それと同時にやっぱり親もこう選べないじゃないですか。
そこって本当に生まれてみないとわかんないですよね。その組み合わせとかも絶対選べないじゃないですか。
その相性がいい子供が生まれてくるなんてことは絶対ないわけで。
結構なんか組み合わせの問題もあるんじゃないかなっていう感じもするんですよね。
この環境っていう意味で言うと、親とこの組み合わせ。
なので例えば同じ家族に生まれても、そのお姉ちゃんはすごい母親と相性がいいけど妹は悪いってなった場合に、
それが結構人格形成に影響を与えて妹の方だけがグレてしまうとかっていうケースもあったりすると思うんですよね。
そうですよね。
だからそれって別に親が教育が悪かったとかいうことっていうよりは、
なんかその相性というか、しかもそれはもう生まれてみないとわからないみたいな部分もあるのかなとかって思ったりはしますね。
そうですよね。
本当に執って本当に。
もし生まれる環境を選べるならイーロンマスクのとこに生まれてみたい。
はずきさんこんにちは。はずきさんもありがとうございます。朝昼さんそろそろ失礼します。
赤い服着かせていただきますということでありがとうございます。
すごい今ね早速50人今日の方来られてます。
ありがとうございます。
すごい。ありがとうございます。
ウニさん分かります。親子間でも相性って絶対にありますよね。
いや本当にあると思う。
うちもですね、うちの家で言ったら母親は私のことを好きで、父親は妹の方を好きだったんですよね。
どっちも好きなんですけど、相性として。
でもそうなるとやっぱり妹は母親に、私に対してコンプレックスを抱く部分あるんですよね。
私は逆に父親とか妹に対してコンプレックスを抱いてたような部分もあって、
なのでなんていうのかな、やっぱり声がそういうなんて言うんですかね、性質が違う。
親子と子供間でも違うし、同じ子供が二人いたとしても、
親にとってどっちの方がやっぱり例えば話しやすいとか接しやすいって絶対あると思うんですよね。
そうですよね、ありますよね。
等しく平等にできるっていう人もいるかもしれないですけど、
でもやっぱり体感としてこの子の方が何か言った時にすんなり聞いてくれるなとか、
ママとパパだったら何かママの言ってることの方がすんなり返ってくるなとかね、あると思うんですよね。
でもだからこそ、それを配慮してやっぱり親は接してあげなきゃいけないんじゃないかなっていうのは思いますね。
だからちょっと羨ましいなって思ったけど、
でもやっぱり彼にはついていかなかったら良かったとは思ったんですけど、
彼はだからね、夢を叶える力はめちゃめちゃあるんですよ、多分。
あー。
そういうタイプの人なんですよ。
ちなみにその彼はもう結婚されてるんですか?
それがね、分かんないんですよね。
Facebookでお友達じゃないんで、
そのお友達じゃなくても見れるページしか見れないんで、
ロンドンにいるってことしか分かんないんですよね。
はい。
そうなんですよ。
なんか話聞いてると、結婚できてなさそうってなイメージですけど。
そうですね。それか結婚してても離婚してそうって思ってます、私は勝手に。
あ、確かに確かに。そうですよ。
だからやっぱり結婚とか向いてない人はいるなって思います、本当に。
あ、そうですよね。
お話を伺いしてる限りその彼は結婚しない方が良さそうな感じですよね。
そうですね。
きおさん何でしたっけ?ホラーゲームバイオハザードなどプレイしたからといって犯罪率は上がらなかったような。
あーなるほどね。
確かにそういうなんかサバイバルゲームみたいなのをね、
あのやりまくってで犯罪率上がるんじゃないかっていう説もあるけど、
なんか実は違うんじゃないかみたいな話もあったりしますよね。
この辺からオウム心理教の話になってる。
ほんとです。
懐かしいですよね。
まやかさん小学生の時オウム心理教の損死マーチ歌ってました。
歌ってた。
ありましたよね。
しかもなんかポアとか流行りませんでした?ポアって思います?
あります。
あ、あります。なんかポアするぞって。
そうそう。あれもすごい危険な発言ですけどね。
小学生とかはなんかめっちゃそれ笑ってましたよね。
朝原商工の真似とかしたりしてましたけど。
まどかさんギリギリ真似合いました。
芸能人の話になってるんですね。
あ、そうそう。なんか私のね、ちょっと最古な元カレーの話になってましたね。
あ、あすさん覚えてます?この色気のあるさよならいつか。
良かったですよね。
辻人成さん伝作。私はね小説の方が好きだったんですけどね。
あの映画はすごいね、なんか景色とかが綺麗でしたよね。海外のロケとかでね。
そうなんですね。
見てほしい。不倫の話なんですけどね。見てほしいです。
あ、そうなんですね。わかりました。ちょっとチェックします。
なんか当時西島秀俊の裸がかっこいいみたいな確か話題になってましたよ。
で、私も見てましたもん。めっちゃ裸を。
あ、そうなんですね。
そんな話だって感じですけど。
うにさん、私も顔が西島秀俊だと多少盛られても別れられないかもです。
そうなんですね。
本当ですか?うにさんめっちゃでも自分軸持ってるから大丈夫そう。
なんかすごい、そうですね。かっこたる自分ありそうですもんね、うにさん。
ありそう。私はね、その時は本当になくてね。
なんかその人にダメなやつって言われたらもう本当ダメなやつだなとか思っちゃうし。
別にわざわざシミについて。
そうなんですよ。わざわざね。
別に他にもいっぱいあると思うんで。
なんかそこで別にね、できることならやってもいいかなっていう感じはありますね。
そうですね。
よつはさん、人生これから長いから手のシミで強さを身につける必要はない。
いやそうなんですよ。
なんでうちの夫はそこで強さを身につけさせようとするんだろうという。
よつはさん、私も息子にもし会ったとしたら物心つかないうちにおっちゃうかも。
それこそ犯罪シミに結びつけそうなコンプレックスになったら怖い。
そうなんですよね。
そうなんですよ。本当に本当に。
なんかね、うちの夫結構体育会系なんでその辺の感覚あんまり合わないんですよね。
ちょっと確かに、もしもこんなことがあったらっていう想像はしないですかね、旦那様は。
なんか自分が多分いろいろ切り抜けてきたから、子供にもそうなってほしいみたいなのが多分あるんですよね。
なるほど。
はるさん、我が子まだ7歳ですが既にナイブ気味なのでコンプレックスに打ち勝つという鍛え方は合わなそう。
そう、それもあれですよね。お子さんによりますよね。
そうですよね。
うちの子はどうなんだろう。旦那さん時代の違いますし柔軟に考えないと。
本当そうなんですよ。だからね、彼をちょっとよく観察してね、もうシミ取り必要だなと思ったらもう私の方が主導しないとね。
多分ね、一生彼は夫の方は動かないと思うので、私がシミ取りの場所とか病院とか探してやっていかないとね。
なんかさっき発達障害のお話されてた方ちょっと。
あ、そうですね。はいはいはい。
漫画でもあるんですけど、ケーキの切れない飛行少年たちって佳林さんご存知です?
はい、読みました読みました。なんか漫画にもなってますよね。漫画と本がありますよね。
確かにそうですよね。
なんか私あれ読んでて、結局認知能力には問題のある子って普通の社会に適応していくのが困難で、
その中で自己肯定感とか低くなってて犯罪を起こしてしまう確率が高いっていうお話だと思うんですけど、
なんかやっぱりなんでしょうね、その子に会ったところに早く行かせてあげるというか、
そういったところがすごく大事なんかなってちょっと思います。犯罪者を生まないためにというか。
そうですね。そうですよね。だからこそなんかでもそこがすごい難しいなと思うところがありまして、
というかまだもう一時過ぎてますけど大丈夫ですか皆さん。
ちょっとね、あとじゃあ10分じゃ、15分までには終わるぐらいにしましょうかね。
今なんとですね、119名の方、累計で来られています。