そう、そのままで、だからやばいやばいってなって、ただね、ありがたいことに、あの、新大阪のね、その、なに、あの、なんだっけ、新大阪のスタバがあって、スタバのところでちょっと、こうね、Wi-Fiを若干拝借できるじゃないですか。それでちょっとだけこう見てですね、いろいろ調べたりとかしたんですけど、だからまずいと、やっぱり一回家に帰ってですね、ちょっと落ち着いて考えようということで、そのとき、たぶん朝の7時ぐらいなんですけど、一回家帰ったんですね。
それで家帰ったのがたぶん8時前ぐらいなんですよ。
はぐさん、財布と電話が止まってる。なかなかない状況。いや、すごいじゃないですか。そんなことないじゃないですか。で、仮に電話止まるとしても、なんかこのタイミングっておかしいじゃないですか。なんか財布がないってなった瞬間に電話も止まってるんですよ。そう、もうお金ない人みたいになってて、なるほどねという風になって、ちょっとびっくりしたんですよね。
だけど、まずですね、電話をなんとかしなきゃいけないんですよ。先に、まず。これ絶対そうじゃないですか。だからとりあえず家帰って、ドコモから来てたやつ掘り起こしてね、それまず払いに行こうと思うわけですよ。コンビニにね、コンビニの振り込みみたいなやつが、用紙みたいなやつがあったんで、これ振り込んだらとりあえず電話は使えるようになるって思ったんですね。
っていうか、電話が使えないと、そもそも忘れ物センターに電話できないんですよ。ちょっとまずいわと思って、まず電話をなんとかしようと思って、私はですね、まず電話の料金をコンビニまで払いに行こうと思ったんですね。
で、そのときにまた気づいちゃったことがあって、それ何かっていうと、現金持ってないわって思ったんですよ。で、現金をいつも引き落としてるメインのクレジットカードが財布の中に入ってたから、下ろせないんですよ、一番お金とか入ってるとこからね。
で、これまずいぞってなって、全体的に結構まずいんですよ。まずくて、で、なんかちょっとパッと思いついた銀行口座の残高見てみたんですよ。暗証番号とか覚えてるやつね。そしたらね、1万4000円やったんですよ。
で、1万4000円かと。1万4000円やったら、東京ね、しかもグリーン車だったらいけないから、普段私グリーン車で行ってるんですけど、それ普通とかにして、自由席とかにして、それで片道って終わりじゃないですか。最悪、片道そこまで行ったとして、そこで例えばね、エリーさんとかにお金立て替えてもらうとかできるかもしらんけど、おかしいじゃないですか。
だからね、マジどうしようってなって。そうなってね、今度何を考えたかっていうと、私が普段使ってるクレジットカードはとりあえずもう止めないという感じになってたんですね。だけど電話できないからまず電話をしないと。電話をなんとかしないとと思って電話を払いたいんだけど、電話を払うためのお金がないと。現金がそんなになかったんですよ。そもそも財布もなくなってるしね。
これどうするかなと思って。5000円、4000円くらいだったんですよね、その料金がね、スマホのね。マジでどうしようってなって。そこでまたよく考えてね。そしたらね、あ、でも私別の銀行のですね、クレジットカードとかキャッシュカードを思い出したんですよ。
いつもはクレジットカードと銀行が一緒になってるようなやつをメインで使ってたんですけど、それはないわけですよ。それはなくて。だけど普段ですね、ネットバンキングで使ってるやつのキャッシュカードがそういえばあったっていうことをすごい思い出したんですよ。
だけどですね、そのキャッシュカードって結構古いんですね。私がすごい昔に作ったキャッシュカードだったんですよ。だからパスワードを正直すごい自信がなくて、そこから今度何したかっていうと、私の古い銀行口座のパスワードを調べないといけないわけですよ。
だから、私が使ってた昔のパソコンとかを引っ張り出してきて、昔のパソコンの電源を入れてね、電源入れないと使ってないからつかないんでね、電源入れてしばらくして、そこにですね、パスワードとか書いてなかったかなと思って調べたんですよ。
そういうことをやってたときもあったような気もしたので調べたんですけど、そこにちゃんと書いてなかったんですね。どうするかなって思ったんですよ。思って、次にですね、昔のノートとかをすごい見て、そこに何か書いてないかって見たんですけど、私が一個これだって思った銀行口座のキャッシュカードのやつは一番私の中で古いカードなんですね。
で、かつ何かあんまりその手がかりがないから、すごいうろ覚えなんですよ。多分これかこれのどっちかだったかなみたいな。で、すごい自信なくて、でももうその口座にしか何十万とかは入ってないんですね。1万4千くらいしか入ってる口座の知らなかったんですよ。だからね、マジでそれまずいなってなって。
で、だけどですね、それで行くしかないから、夫もね仕事行っちゃってるから、夫にお金借りるとかもできないんですよ。だけど夫に一応財布なくしたことは言ってたんですよ。だけど、その夫はもう行っちゃったんですね。急いでたから。一応心配とかはしてくれて、大丈夫みたいな、何かあったら言ってみたいな感じだったけど、だけど、そんなお金貸してくださいとかも言えないじゃないですか。
だからまず自分で何とかしようと思って、その状態で、すんごい古いね、キャッジカードの暗証番号を必死でね、思い出すんですよ。
うん。あなたさんこんばんは。ありがとうございました。昨日ね、本当にお疲れ様でした。何があったのか気になってましたってことでね、今話してます。でもね、今日はなんかね、不幸が、不幸っていうかなんかすごいダメなことが重なって、最悪な一日っていうかね。でも最終はめっちゃ良かったんですけどね。まあでもちょっとこれね、反省してることがめっちゃあるんで、ちょっとそれを語ってるっていう感じになります。
ですので、踏んだり蹴ったりなんですよ、本当にね。スマホも使えなくなる、財布もない。忘れ物センターに電話しようと思っても、そもそも電話が使えないから電話できないというね、すごい状況だったんですよ。
で、やばいなと。とりあえず電話を復活させなきゃいけないってなって、かつキャッシュカードの暗証番号を覚えてないから、どうしようかなって思ったんだけど、とりあえずやってみるしかないわけじゃないですか。だから近くのコンビニに行って、そこでですね、そのキャッシュカードをおそろおそろ入れてですね。
で、残高紹介とかの方で、とりあえずその暗証番号を打ってみたら、なんか案の定違いますって言われて。で、そこでもう1回打ったらまた違うって言われて。で、たぶん次ぐらいラストチャンスな感じしたんですけど、とりあえずこれかっていうのをね、こう、ゴワゴワと入れてみたらね、3度目の正直でいけたんですよ、それが。
もう私が10年以上前に作ってる講座、たぶんね、20年くらい前に作った講座なんじゃないかな。なんか当時ね、家庭教師のアルバイトをしててね、その時の給料の振込先の講座をなんか作らなきゃいけない時があって、その時に作ったやつなんですね。だから、なんか社会人になってからとかのパスワードとかすごい覚えてるんですけど、もう学生の時に作ってるやつとか、なんかちょっと本当に記憶が怪しくて。そう、でもなんかわかんないけどね、その時覚えてたんですよ。
そう、だからね、そうそう、なんかね、できたんですよ。そうそうそうそう、あれは本当に危なかったです。で、それで、そこでやっと何十万とかを下ろせてね、何十万あったらとりあえず安心じゃないですか。うん、絶対新幹線行って帰ってこれるじゃないですか。ね、今日東京、明日九州行っても全然お釣りが来るんで大丈夫なんですよ。だからね、それでですね、とりあえずね、お金を手に入れてちょっと安心を取り戻したんですよ。
だからね、今日ね、私本当は東京の滞在時間がそんなになかったんで、最後ね、そのキャットさんと、一番最後はキャットさんとポンツさんに残ってくれたんですよ。ゆかりさんも途中までいてくれたんだけど、そのお迎えで帰られて、ポンツさんと私とキャットさんになったんですね。
で、最後この後、かねさんどうするんですかって言われて、まだ東京来たばっかで何もしてないから、東京の本屋を回りますみたいなこと言ってたんですね、私がね。で、新宿とかも結構重点店舗とかあるし、でもそれまだ見れてないから、とりあえず色々買ってサインしてから、新宿と東京の書店に行ってから帰りますみたいなこと言ったんですよ。
でもそしたらですね、あのキャットさんとかポンツさんに、そこまで別にやる必要はないんじゃないですかと、むしろね、ちょっとゆっくりしなさいって言われてるような感じもあるし、まあね、頑張り続けないといけないんで、今日は別にそこまでやらなくてもいいんじゃないですかみたいな感じでやったんですよ。
だから私は本来だったら、新宿3店舗ぐらいと東京3店舗ぐらいの合計6店舗ぐらいちょっと行ってみようと思ってたんですけど、やめたんですよ。結果、東京駅の近くで色々買って、1店舗だけ行って終わったんですよ。でもね、それでよかったと思うんですよ。
だからね、私の今の課題っていうのはですね、私はどっちかっていうと、やっぱ行動しすぎるんですよね。行動できないことが問題な人もいて、そういう人は行動をさっさとやったほうがいいんですけど、私みたいなタイプは、頑張りすぎないっていうのが非常に大切だなと。頑張りすぎると別のところが抜け落ちるんですよ。その別のところが抜け落ちたことによって、結局、自分のメインの活動にすごい支障をきたしてくるんですよね。
だからね、普段はね、私結構忘れ物しやすいとかミスしやすいって自分でわかってるんで、わかってるから、例えばチェックの時間を当てたりとかね、後ろ振り返ったりとかね、結構チェックすることによってそういうことが起こらないようにしてるんですよ、普段はね。
だけど、なんていうの、自分がいっぱいいっぱいだったりとかキャッパがたくさんになると、その素の自分っていうのが出てしまうんで、そういうミスとかをめっちゃまたやってしまうわけですよ。だからね、なんかそれすごい反省しましたよね。だから今の私は頑張りすぎると結局どっかで穴が出てくるわけだから、頑張りすぎないことをやっぱりすごい意識しようっていうふうに思いました。
で、こういう時にですね、私いつも思うことは、やっぱね、人はちゃんと反省したほうがいいと思うんですよね。よくどんな自分もね、自分だからどんなあなたも二重丸だよとかなんかあるじゃないですか、そういう本とかさ、考え方とか。で、いいんですよ、もちろんそうなんですよ、そうなんですけど、私はやっぱりね、たまにちょっと私の今日のレベルぐらいのことが起こったときはね、やっぱり一回ね、しっかり落ち込んだほうがいいと思うんですよ、本当に。
もうダメなやつだなとか、もっとちゃんとしろよみたいに、自分に対してくよくよしたほうがいいと思ってるんですよ、本当に。で、それをやっとかないと、本当にもっと大変なことになるんですよ。だからね、今日のこれは結構ね、反省案件なんですよね、私の中では。
終わってんなと、挑戦がどうとか言ってる場合じゃないよ、みたいな風に思っちゃうんですよ。私は結構ですね、口が回ったりとかするし、ぱぱっと見た印象として、なんとなくやっぱりしっかりしてそうに見られることがすごく多いんですね。それで印象としては、得してきたことも多いんですけど、別にしっかりしてないんだよ、本当にね。だからね、そういうのをすごい感じましたね。
だから油断しちゃダメなんですよ、私みたいな人は。っていうのと、詰め込みすぎない。詰め込むと別のところで絶対抜けるんですね。だからね、やっぱり頑張りすぎないっていうのがね、結構課題だなと。
で、好きなこととか楽しいことってどんどんやってしまうし、先に先にってやっちゃうんですけど、それやると超基本的な忘れ物しないとかね、毎日歯磨くとかね、わかんないけど、小学生とかでもやってるような超基本的なことが抜けるんですよ。
だからね、自分のそういうアンバランスなとこは、魅力である部分もあると思うんでね。全部直すとか無理だとは思うんですけど、でもそうならないようにするっていうことを、やっぱりね、こういう時期はね、本当に考えておかなければいけなかったなっていうのをすごい思うんですよ。本当に。
ということでね、今日はちょっと反省しております。だけどね、やっぱり反省するのがね、めっちゃ大事だと思うんで、ちょっとこれはね、残しとこうと思って、ちょっと今日ライブさせてもらいました。
皆さんもなんかあると思うんですね。自分の中のうまくいかないパターンとかね、最悪なパターンっていうのが。それ知っとくのも大事だし、やっぱりそれに対して落ち込むのも大事ですよね。そうしたらね、もう二度とやらないみたいな感じになってくるんでね。
そんな感じですね、今日は。なので明日もね、ちょっと九州なので、博多なので、ちょっと頑張って今日は帰ろうかなと思います。最後にね、アルダーでもね、なんかすごい嬉しかったことがあって、なんかね、こういう時ね、夫ってね、私のこと責めないんですよね。
そういうとこは偉いなって思いますね。だから今日ね、家帰った時にまだね、夫行ってたんですよ。出るちょっと前ぐらいで。私がね、なんで出てきたのって言われて、ちなみに今まだ外です。家の近くにいます。これ終わったら帰ろうと思ってます。
そうそう、なんか今日ね、なんで帰ってきたのって言って、いや財布がなくてって言ったらね、大丈夫みたいな感じになって、とりあえずこういうとこ電話して、何あったらみたいな感じで言ってくれて。で、その後も夫は会社行ったんですけどね、会社行った後にね、
いやちょっともうこういう状況だから、東京行くのちょっと難しいかなみたいな話をちょっとしたんですよ、夫にLINEでね。そしたらね、夫がね、今すごい大事な時期で頑張ってるんでしょと。本出してるっていうのは知ってるんですよ。何の本出してるかはちょっとまだ言ってないんですけどね。頑張ってるんでしょと。
だったらやっぱちゃんとやった方がいいし、私がねチームっていうか地域で色々動いてるっていうのは知ってるんで、東京だったら東京の人が来てくれるっていうことなんだから、やっぱりそこはちゃんと遅れてもいいから行った方がいいよみたいな感じで。で、私が遅れていくことによって帰ってくる時間遅くなるじゃないですか。別にそれもういいからみたいな。
子供の面倒とかちゃんと見とくから、それはちゃんとやっぱり主催者として行くべきだよみたいな感じだったんですよ。だからね、そういう時進化発揮してくんだこの人と思って。普通やったらさ、お前何やってんだよみたいな感じだったりとかさ、そういう人もいると思うんですよ、多分旦那さんとかでね。
だけどね、私がしっかりしてないことに対して、そういう時は意外に何も言ってこないんですよ。それよりは、私の役割を全うしなさいみたいな感じでね、言ってくれるとこが素晴らしいなと。だからね、なんかチャウダーの良さっていうのはですね、どっちかっていうと、やっぱり有事の時に発揮されるんですよ。平常時はあまり発揮されないんですよ。平常時はあまり発揮されないんですけど、こういう時にすごい進化を発揮するんでね。
今日ね、やっぱり素晴らしいなとちょっと思っちゃったんですよ、私。たまきさん、憲法1号はチャウダーじゃないってことで。チャウダーじゃないんですよ、残念ながらね。たまきさん、私も思ってましたってこと。ほんと一番の功労者はチャウダーなんですけどね、実はね。でもね、興味ないと思うんですよね、本当に私のこういうことに本当に。
というお話でした。なので、皆さんはね、そういうことはないとは思うんですけど、こういう踏んだり蹴ったりの日もね、ありますよ、私だってそれあっていうね。だからね、うまくいかない日もあるんですよ。自分がやることが全部裏目に出るとかね、あります。
あとはやっぱりなんか、自分が日ごろいかにいろんなものに頼ってるかっていうことにも気づかされますよね。スマホがないと私の仕事なんていうのは、今このね、これも今今日料金払ったから話せてるわけなんでね、ありがたいなって思うんですけどね。すごくこうね、不確かなところに、実は私のビジネスというのはですね、成り立ってるんだなというか、私の生活そのものがね、なんかそういうふうにすごい感じました。
だからね、なんかでもすごい感謝の念はやっぱ最近ね、すごいあの、なんていうかな、ますます持つようになりますよね。スマホがないと、今こうやって皆さんともお話できないですしね。今回の出版とかも、なんかね、最近すごい嬉しいなと思うのが、やっぱり私がリーチできないところに皆さんそれぞれ今ね、リーチしようとしてくれてるんですね。
だからその本を、その自分の例えばSNSで広めようとしてくれてるとかっていうのもあるんですけど、それだけじゃなくて、例えばその人が持ってるコミュニティとかありますよね。その人が持ってるつながりとか、それを使ってなんかしようとしてくれてる動きっていうのが、なんかいろんなところで今起こってて、なんかそういうのも非常にありがたいなって思いますね。それは前からありがたいって思ってたんですけど、なんか最近やっぱね、より思いますね、本当に。
だから人が大事とかよく言うじゃないですか。人的資本が何とかね。それ私本当に分かってたつもりだったんですけど、最近本当にそう思います。本当ありがとうって思います。そこまでよくみんな人のために動けるなっていうぐらい、やっぱみんなめっちゃ動いてくれるしね。やっぱり今回のブクサポタイとかもね、本当すごいんですよ、皆さん。
各さんとかもそうですしね。リーダーの人たちとかも仕事になっちゃってるんですよ、本当にね。本当にありがとうございますって思って。だからやっぱそれは感謝して、感謝しますよね。自分がこんなにダメなやつだっていうのをたまに落ち込むとですね、人への感謝もより湧いてくるわけですよ、本当に。
特に出版とかはね、本当自分だけの力じゃできないなって感じます。私がいくらSNSで言っても届くのっていうのは、私のSNSを基本的に知ってる人がメインになるわけですよ。ありがたいことにね、メルマガの登録とかめっちゃ来ててね、嬉しいなと思うんですけど、メルマガの登録とかは多分私のこと、本から知った人とかも入ってくれてるから、全然知らない人とかいてくれてたりするんですね。
そういうのは嬉しいけど、それ以外に本を広げていく動きっていうのは自分一人じゃできないんですよね。だから自分とは違うコミュニティを持ってる人じゃないとできないんですよ、多分。そういうのを皆さんがやってくれることが非常にありがたくて、本当にそれで全然関係ない人とか買ってくれてるんですね、今回。
例えば働くまちゃんとかもね、結構ありがたいことにめっちゃ宣伝とかしてくれて、そうしたらくまちゃん経由とかでもめっちゃいろんな方、本買ってくれたりとか、あとメルマガ登録してくれたりとかもしてるし。
あと、きょうだとかだったら、えりぃさんもやっぱすごい幅広いんでね。えりぃさんの別のコミュニティの方にね、属してコミュニティの人に私の本紹介してくれて、そっからまたそこで広がってたりとかね、またちょっと全然別の人でね、私とまた全然違うコミュニティを持ってる方がいてね、その方がストーリーズで紹介してくれたんですよ。
そうしたら、そこからまた買った人がいたみたいな報告とかも来てね。それ以外にも、また皆さんね、すごいコミュニティとかよく持ってるなと思うんですけど、私のコミュニティ一緒だった人が、かりんさんの本を10冊予約しようとしてなんとかかんとかみたいな話があって、みんなめっちゃ動いてくれてるやんと思って。
しかもその人たちみんな私はリーチできないんですよ。本当に。でも結果としてその人がオススメしてくれてるからっていう理由で買ってもらえるわけじゃないですか。すごい世界線だなと思って。だからね、やっぱチーム戦っていうか、やっぱ人大事ですよね。本当に。
自分一人で何かできることってもうあんまないんじゃないかなと思ってきますよね。どんどん自分の挑戦とかがでかくなればなるほどにね。だから、みんなすごいなと思って。ありがとう本当にと思います。
はい。たまきさん、リーダーの皆さんすごすぎて感動してますってことでね。本当すごいですよね。なんかレベルが高すぎてみんなびっくりします。本当に仕事は仕事ですよね。本当にありがとうございます。たまきさん、口コミがどんどん連鎖してますねって。そうなんですよとか、それもめっちゃ嬉しくてありがとうございますって思いますし、あとはその著者の仲間の方とかっていうのもすぐ本買ってくださって、レビュー書いてくださったりとかしてね。
なんかすごいなと。で、ただ私ね結構自分が忙しいってね。まあ、著者の人たちも絶対ね、私なんかよりも忙しいと思うんですけど、でもそれでもみんなねレビュー書いてくれるんですよ。で、私それに対してまだそれが返せてなくて、それにすごい気になってるんですけど、でもちょっとね今頑張りすぎるとまたね、なんかもっと大きなもの忘れそうなんでね。ちょっとずっともうちょっと待ってほしいなと思いながら、そう、いるんですけどね。
いやだからね、なんかやっぱりいろんなことがシンプルになってきますね。はい、でもなんかちょっとこのタイミングでね、忘れ物してまあよかったかなって思うようにしようと思ってます。でも皆さんもね、気をつけてください。あのスマホと財布が一気になくなるのは結構きついです。私はなくなるっていうかスマホが使えなくなったんですけどね。
だからね、あの本当に日々のね、ほんとことってめっちゃ大事よねと、ほんと基本的なこと。それないとほんとバケツにね、いくら水入れてもね、あのバケツに穴空いてるようなもんなんで、本当になんかいいことないんですよ。うん、だからね、ほんと気をつけようって思ったよっていう話です。私ほんとこのパターン多いんですよ。なんかね、私がちょっとでも満心したりとか、ちょっとでも安心したりするとなんか起こるんですよ。
うん、だから私みたいなタイプはね、油断とかほんとしないほうがいいんですよ。で、なんか慎重派な人とか、なんていうのかな、前に出るのが怖い人は、あのそれ取っ払ったほうがいいから、多少適当なほうがいいんですね。うん、慎重派な人とか多分ね、忘れ物とかすごい少ないはずなんですよ。うん、だから爆速派の人は結構ね、忘れ物とかね、多いと思うんですね。私の予想なんですけどね。そう、だからね、別にそれどっちが良い悪いって話じゃなくて、だからこそ違う方の動きをやっぱりちょっとするっていうのがあってね。
これ発信とかでもいつも言ってることなんですけど、結局全部一緒だよなって思います。だから私みたいなタイプは本当に油断しちゃダメなんだよね。調子に乗ったらダメなのは私みたいなタイプです。うん、だから私はね、調子に乗るときはいつも上手くいかないです。うん、本当に。だから今も基本的に何かがすごく上手くいくって思うことってないんですね。でもそれぐらいが私はちょうどいいんですよ。上手くいくと思って、なんかいくことそんなないです。うん、それだから出版の今とかもね、なんかあんまり上手くいくとかって思ってないんですよね。
上手くいかせたいなとは思ってるけど、なんていうのかな、満身みたいなのはそこにないんですよ。っていう状態が私は結局何か自分が成功するときに味わってる感情というか状態なんですね。だからね、そういう自分の成功パターンとね、あの失敗パターンってね、もう40年とか30年生きてきたりとかしたら皆さん絶対あるんですね。
それが何かをちゃんと理解しておいて、でもそのパターンにまたどうせハマろうとするんですよ、習慣化の話なんでね。そこにいかにいかないようにするかっていうのがやっぱり大事ですよね。今回はやっぱりちょっと満身あったんでしょうね、無意識のうちにね。だからちょっとでも私は上手くいってるんじゃないかとか思い出すとね、本当って危険なんですよ。どっかから誰か見てるんじゃないかレベルでそのときにね、何かすごいことが起こるんですよ。
だからやっぱね、私みたいなタイプは満身、油断とか、何か例えば何かチェックしなきゃいけなくて、これ今日だけ、今回だけチェックしなくていいやとかやったら、そこすごい何かミスしたりするんですね。そうだからね、私みたいな人は慎重な方がいいですし、慎重派な人は適当な感じでね、いくのがいいんじゃないかなと思います。じゃあ今日ちょっともうこんな時間なんで、そろそろ寝ようと思います。皆さんたくさん聞いていただいてありがとうございました。