旅の始まりと予期せぬトラブル
はい、おはようございます。おはようございますじゃないよ。もう眠くてね、なんかいつも言ってるから、おはようって言っちゃった。
ね、おはようございます。
今日1日、で5月、ね、
いてくれてるんですけれども、はい、26日関西。はい、27日が名古屋。そして今日がですね、東京都というので、明日がね、あの博多という感じなんですね。
はい、だったんですけれどもね、あの滑り出しは結構順調でですね、あのね、まあいろいろね、詳しくは言えないんですけど、一応そのチームで持ってるですね、目標みたいなものがあって、
それに向けてですね、すごい順調にこう推移してるっていうこともありましてね、うん。で、なんか疲れるかなって思いきやね、意外にそんな疲れなくって、
むしろ楽しいじゃんみたいになってきて、私なんかこうやって移動しながら仕事したりするのひょっとしてめっちゃ向いてるんじゃね、みたいなね、感じで、
若干ね、よくわかんないけど多分調子に乗ってたんだと思うんですよね。
うん。だからね、なんか、あのそんな感じだったんですよ。とりあえずね、大阪も、昨日の名古屋もね、はい、で楽しくて、でもそんなにね、思ったほど疲れはしないっていう感じで、
ああ、そっかそっかと、で、移動中に仕事もできますしね、だから、ああ、なんかいいなとか言ってね、たまに、まあこんな感じでですね、移動して、で、移動中とかに、私とかスマホとか持ってたらさ、仕事はできるわけなんで、
ああ、なんかたまにこういうのやってみようぐらいの感じでね、見てたんですよ。で、そしたらね、あの今日すごい大事件が起こりまして、そう、だからね、今日はちょっとそれをね、ここに記録しておいてですね、
あの皆さんにもちょっとね、あのなんていうか、私でもこういうことあるんですよというか、私でもというかね、まあ結構私しっかりして見られることが多いんですけれども、でもね、あの決してそういうわけではなくてね、
あの普段はね、コントロールしてるからそういうふうになってるだけで、あの調子に乗るとね、結構すぐこう忘れ物したりとか、いろいろあるんで、まじで気をつけようというのがあるんでね、ちょっと今日はその盲省ライブっていうのをちょっとしておきたいと思います。はい。
財布と電話の喪失
はい、はくさん明日お願いしますということでね、ありがとうございます。ちょっと遅いんでもう寝てくださいね。私ももうちょっと今日は盲省したら寝ようと思ってるんでね、そんな長くは喋らないつもりなんですけども。そう、やっぱ朝チャレ系の人はみんな寝てますよね。朝チャレ系の人はみんなね、明日早く起きないとあかんからね、寝てるなって思いながら、はい。まあでもね、私はちょっとここに残しておきますよ。はい。でね、あの今日何があったかと言いますとね、まあ今日東京やったんですよね。で、東京やったから朝は結構今日もね、京都って早く起きたんですよ。
今日何時ぐらいやったかな。でも今日も多分4時半とかには起きてたんじゃないかな。4時半ぐらいに起きてですね、でまあちょっとそれこそ台風もちょっと収録したりとかね、まあいろいろちょっと溜まってる仕事とか片付けてね、よし東京行こうと思いまして、でまあ化粧したりとかね、用意しとくとかしてですね、朝6時ぐらいかなとかに、ちょっともう家をね、出るタイミングが近づいてきててね、で、あの財布をパッとね、取ろうとしたんですよ。
そしたらね、ないんですよ、どこにもね。だからね、あの結構ね、その昨日名古屋行った時に結構ね、荷物がパンパンでね、だからね、それ一応全部出して整理したつもりだったんですけどね、もう一回ちゃんとカバン見たらね、まあ入ってるだろうと思ってね、何回も朝見たらね、あの全然入ってないんですよ、ないんですよ、どこにも。
ね、じゃあこれはやばいぞと思ってですね、で、えりさんに一応その時点で連絡してね、いや財布ないんですみたいな。だけどね、ここでも私はちょっとね、余裕っていうか、なんかまだちょっとなんとかなるだろうと思ってたんですね。はい、昨日新大阪でね、私ちょっとなんかいろいろ仕事とかしてたんですけど、なんか新大阪に行った時に、その時はまだあった感じがあったんですよ、なんとなくね。
で、あの、だから新大阪の多分トイレとかに置き忘れてると、で、新大阪のトイレとかで忘れたら、まああるやろうと。ね、なんか忘れ物センター届いてるだろうと。だからワンチャンですね、その忘れ物センター行って朝それ取ってね、で、そのまま行ったらいいやと思ってたんですよ、東京にね。だから結構あると思って行ったんですね、新大阪に。うん、あるやろうと。で、そこ以外に別に財布とか出してないしみたいな。
基本的にキャッシュレスでね、財布そんな出さないんですけど、あの、新幹線のチケットとか買うときにちょっとそのね、あの財布に入ってるクレジットカード使ったりとか。そう、でもまあ逆に言うとそんぐらいなんですけどね、なんかそういうなんか本買うとかね、そういうときに使ってて。そうそう。で、それがですね、あの、まあ昨日はですね、なかったのよ。昨日、違う、昨日じゃなくて今日ね、今日の朝なかったんですよ、それが。でね、いや、新大阪届いてないですって言われてね、えーってなって。
だけどですね、あの新大阪ってね、JR東海とJR西日本があの、なんていうかな、間隔がちょっとあるんですね。だから、その忘れ物とかしたら両方に聞かなきゃいけないんですよ。そのJR東海とJR西日本ですね。だからですね、最初ちょっとJR東海に聞いたんですけど、そしたらね、なんかJR西日本の方もあの間隔あるんで、そっちにあるかもしれないんで聞いてくださいって言われて、そっち行ったんですよ、聞いたんですよ。
でね、まあさすがにこっちはあるやろうと思ったらね、そこもね、いやすいません、ありませんって言ってね。で、まじかってなって、そしたらね、あの、え、どうしようかなと思ったわけですよ、そこでね。で、まあもう新大阪もないし、で、一旦家帰ろうかなってなったんですよ。で、もう一回ちょっと家調べてですね、家で本当にないか調べようって思ってね、そう思ったんですよ。
で、思ってね、今度スマホパッて見たらね、あのスマホがね、つかないんですよ。うん、なんか使えないんですよ。で、え、なんでって思ったら、なんか私最近、それこそクレジットカードを買えたとかで、あの、なんていうかな、その振込先を変えなきゃいけなくて、カードの。で、それ変えるの忘れてて、で、それのなんかハガキみたいなの着てたんですね、確か、ドコモから。
でも、それをちょっと、なんていうか、払うの忘れてて、で、それで、なんか強制的にですね、あの、電話止められてたんですよ。だけど、自分の家だとそのWi-Fiがつながってるから、気づいてなかったんですね、それに。で、昨日までは使えたんですけど、今日、それ午前中に電話すら使えなくなってですね、電話も使えないし財布もないというですね、もう最悪な状態になったんですね。
絶望的な状況からの脱出
そう、そのままで、だからやばいやばいってなって、ただね、ありがたいことに、あの、新大阪のね、その、なに、あの、なんだっけ、新大阪のスタバがあって、スタバのところでちょっと、こうね、Wi-Fiを若干拝借できるじゃないですか。それでちょっとだけこう見てですね、いろいろ調べたりとかしたんですけど、だからまずいと、やっぱり一回家に帰ってですね、ちょっと落ち着いて考えようということで、そのとき、たぶん朝の7時ぐらいなんですけど、一回家帰ったんですね。
それで家帰ったのがたぶん8時前ぐらいなんですよ。
はぐさん、財布と電話が止まってる。なかなかない状況。いや、すごいじゃないですか。そんなことないじゃないですか。で、仮に電話止まるとしても、なんかこのタイミングっておかしいじゃないですか。なんか財布がないってなった瞬間に電話も止まってるんですよ。そう、もうお金ない人みたいになってて、なるほどねという風になって、ちょっとびっくりしたんですよね。
だけど、まずですね、電話をなんとかしなきゃいけないんですよ。先に、まず。これ絶対そうじゃないですか。だからとりあえず家帰って、ドコモから来てたやつ掘り起こしてね、それまず払いに行こうと思うわけですよ。コンビニにね、コンビニの振り込みみたいなやつが、用紙みたいなやつがあったんで、これ振り込んだらとりあえず電話は使えるようになるって思ったんですね。
っていうか、電話が使えないと、そもそも忘れ物センターに電話できないんですよ。ちょっとまずいわと思って、まず電話をなんとかしようと思って、私はですね、まず電話の料金をコンビニまで払いに行こうと思ったんですね。
で、そのときにまた気づいちゃったことがあって、それ何かっていうと、現金持ってないわって思ったんですよ。で、現金をいつも引き落としてるメインのクレジットカードが財布の中に入ってたから、下ろせないんですよ、一番お金とか入ってるとこからね。
で、これまずいぞってなって、全体的に結構まずいんですよ。まずくて、で、なんかちょっとパッと思いついた銀行口座の残高見てみたんですよ。暗証番号とか覚えてるやつね。そしたらね、1万4000円やったんですよ。
で、1万4000円かと。1万4000円やったら、東京ね、しかもグリーン車だったらいけないから、普段私グリーン車で行ってるんですけど、それ普通とかにして、自由席とかにして、それで片道って終わりじゃないですか。最悪、片道そこまで行ったとして、そこで例えばね、エリーさんとかにお金立て替えてもらうとかできるかもしらんけど、おかしいじゃないですか。
だからね、マジどうしようってなって。そうなってね、今度何を考えたかっていうと、私が普段使ってるクレジットカードはとりあえずもう止めないという感じになってたんですね。だけど電話できないからまず電話をしないと。電話をなんとかしないとと思って電話を払いたいんだけど、電話を払うためのお金がないと。現金がそんなになかったんですよ。そもそも財布もなくなってるしね。
これどうするかなと思って。5000円、4000円くらいだったんですよね、その料金がね、スマホのね。マジでどうしようってなって。そこでまたよく考えてね。そしたらね、あ、でも私別の銀行のですね、クレジットカードとかキャッシュカードを思い出したんですよ。
いつもはクレジットカードと銀行が一緒になってるようなやつをメインで使ってたんですけど、それはないわけですよ。それはなくて。だけど普段ですね、ネットバンキングで使ってるやつのキャッシュカードがそういえばあったっていうことをすごい思い出したんですよ。
だけどですね、そのキャッシュカードって結構古いんですね。私がすごい昔に作ったキャッシュカードだったんですよ。だからパスワードを正直すごい自信がなくて、そこから今度何したかっていうと、私の古い銀行口座のパスワードを調べないといけないわけですよ。
だから、私が使ってた昔のパソコンとかを引っ張り出してきて、昔のパソコンの電源を入れてね、電源入れないと使ってないからつかないんでね、電源入れてしばらくして、そこにですね、パスワードとか書いてなかったかなと思って調べたんですよ。
そういうことをやってたときもあったような気もしたので調べたんですけど、そこにちゃんと書いてなかったんですね。どうするかなって思ったんですよ。思って、次にですね、昔のノートとかをすごい見て、そこに何か書いてないかって見たんですけど、私が一個これだって思った銀行口座のキャッシュカードのやつは一番私の中で古いカードなんですね。
で、かつ何かあんまりその手がかりがないから、すごいうろ覚えなんですよ。多分これかこれのどっちかだったかなみたいな。で、すごい自信なくて、でももうその口座にしか何十万とかは入ってないんですね。1万4千くらいしか入ってる口座の知らなかったんですよ。だからね、マジでそれまずいなってなって。
で、だけどですね、それで行くしかないから、夫もね仕事行っちゃってるから、夫にお金借りるとかもできないんですよ。だけど夫に一応財布なくしたことは言ってたんですよ。だけど、その夫はもう行っちゃったんですね。急いでたから。一応心配とかはしてくれて、大丈夫みたいな、何かあったら言ってみたいな感じだったけど、だけど、そんなお金貸してくださいとかも言えないじゃないですか。
だからまず自分で何とかしようと思って、その状態で、すんごい古いね、キャッジカードの暗証番号を必死でね、思い出すんですよ。
うん。あなたさんこんばんは。ありがとうございました。昨日ね、本当にお疲れ様でした。何があったのか気になってましたってことでね、今話してます。でもね、今日はなんかね、不幸が、不幸っていうかなんかすごいダメなことが重なって、最悪な一日っていうかね。でも最終はめっちゃ良かったんですけどね。まあでもちょっとこれね、反省してることがめっちゃあるんで、ちょっとそれを語ってるっていう感じになります。
ですので、踏んだり蹴ったりなんですよ、本当にね。スマホも使えなくなる、財布もない。忘れ物センターに電話しようと思っても、そもそも電話が使えないから電話できないというね、すごい状況だったんですよ。
で、やばいなと。とりあえず電話を復活させなきゃいけないってなって、かつキャッシュカードの暗証番号を覚えてないから、どうしようかなって思ったんだけど、とりあえずやってみるしかないわけじゃないですか。だから近くのコンビニに行って、そこでですね、そのキャッシュカードをおそろおそろ入れてですね。
で、残高紹介とかの方で、とりあえずその暗証番号を打ってみたら、なんか案の定違いますって言われて。で、そこでもう1回打ったらまた違うって言われて。で、たぶん次ぐらいラストチャンスな感じしたんですけど、とりあえずこれかっていうのをね、こう、ゴワゴワと入れてみたらね、3度目の正直でいけたんですよ、それが。
もう私が10年以上前に作ってる講座、たぶんね、20年くらい前に作った講座なんじゃないかな。なんか当時ね、家庭教師のアルバイトをしててね、その時の給料の振込先の講座をなんか作らなきゃいけない時があって、その時に作ったやつなんですね。だから、なんか社会人になってからとかのパスワードとかすごい覚えてるんですけど、もう学生の時に作ってるやつとか、なんかちょっと本当に記憶が怪しくて。そう、でもなんかわかんないけどね、その時覚えてたんですよ。
そう、だからね、そうそう、なんかね、できたんですよ。そうそうそうそう、あれは本当に危なかったです。で、それで、そこでやっと何十万とかを下ろせてね、何十万あったらとりあえず安心じゃないですか。うん、絶対新幹線行って帰ってこれるじゃないですか。ね、今日東京、明日九州行っても全然お釣りが来るんで大丈夫なんですよ。だからね、それでですね、とりあえずね、お金を手に入れてちょっと安心を取り戻したんですよ。
クロノ・トリガーとの共通点と仕事への影響
ちなみにこの時私はですね、あのクロノトリガーのことをすごい思い出してたんですね。皆さんもしクロノトリガーやったことある人だったらね、ちょっと覚えてるかもしれないんですけどね。あのクロノトリガーで、あの、なんかね、武器とか全部取られるときあるのは覚えてます?
誰も多分覚えてないと思うんですけど、架空さんだったらわかってくれるかもしれないんですけど、なんかね、あの、なんかの船、船じゃないか、なんかのこう、あの飛行機みたいなやつに、あの、拉致られたっていうか、そこに行ったときに、自分たちの装備と武器を全部取られちゃうんですよ、目覚めたときに。
で、それを敵と戦って取り戻していくみたいなシーンがあるんですけど、まさに私それと一緒で、お金もない、スマホもないっていうね。今日はね、朝そこから始まってるんですよ。そう、で、とりあえずまずお金を取り戻したっていうので、まずそこでちょっと安心するわけですよ。とりあえずお金あるから、とりあえずこれで東京に行けそうだと。でもそしたらですね、今度、それでスマホね、10分ぐらいしたら使えるようになったんですね。お金払ったから。
で、それでですね、電話して忘れ物センターとかに電話するわけですよ。でもそれもないないないないってなって、しかも最近の忘れ物のセンターってなんかLINEで結構やってるんですよね。でもLINEでやってもなんか結構意味がわかんないから、なんかそういう電話したりとかしたり、すごい時間かかっててもないわけですよ、どこにも。
で、あ、ないのかってなって、そしたら今度、クレジットカードの会社員ですね、止めてもらったりするじゃないですか。で、私だったらプライベートのほうのカードも止めないといけないし、会社のほうのカードもあるんですよ。両方ありがたいことに使われてはなかったんですけど、それカード再発行しなあかんくて。で、かつ今なんか朝チャレとかの募集してるんですね。
朝チャレ、ハイパーね、皆さんよければ入ってほしいんですけどね。6月からやるイベントがあるんですけど、それの入金口座先が法人の口座だったんですよ。だから、もしそこの口座とか凍結されちゃったら入金されないじゃないですか。それ大丈夫なのかなと思ったらね、口座は生きてたんですよ、法人のほうについては。
法人のほうについてはカードの再発行だけだから、口座の凍結とかそういうことにはならないんですよ。だからね、よかったと思って、それはね、そんな感じでやってて。で、あの、かっこいいな、クロノトリが牢屋に入れられましたかね、絶望的ってことで。牢屋のシーンもあるけど、なんか飛行機の中で拉致られたシーンありませんでした?なんか私それがすごい印象的なんですよね。1個ずつ取り戻していくみたいなね。そう。
だからね、なんだったっけ。そうそう、そんな感じなんですよ。ありましたよね。そう、あれをすごい私は思い出したんですよ。そう、まさにあんな、本当に心境で。
で、まあね、そんな感じでカードも止めて、でもとりあえず法人のほうは口座には入金はできるっていうことだったんで、今日とかもね、それこそ入金とかいただいててね、それは滞りなくいってよかったなと思ったんですけどね。そう。で、とりあえずカードもですね、止めてっていう感じでやって。で、まあ一応お金もあるからよしこれでいけるぞって言って、それで東京出たのが大体12時、東京じゃないか、こっちを出たのが12時ぐらいで。
東京での決起会と喜び
で、東京駅に着いたのが3時半とかかな。で、その打ち上げが4時からだったんですよね。打ち上げが4時からだったんで、その打ち上げに行ってですね。
で、えりさんとね、おはるさんとね、とんきさんはね、お迎えがあるからね。お迎えがあるから、30分ぐらいしか入れなかったんですよね。30分、もうちょっといたような気もするけど、でもそのぐらいしか入れなかったんですよ。だから私はね、3人にはそのぐらいしか会えなかったんですよ。
で、まあでもそこでちょっとご飯して、4時から6時前ぐらいまでかな。だから実質皆さんとの打ち上げというかね、その決起会みたいなのがそのぐらいで。で、その後、まあそこででもね、あのすごい皆さんがね、なんていうかすごいこう、10販やりましょうねって言ってくれて、私のストーリーズにそれ上がってるんで見てほしいんですけどね。
私、アップルパイすごい大好きっていう話を最近ちょっとしてるんですけど、そのアップルパイが出てきてね、そこにね、かりんさん10販おめでとうって書いてたんですよ。それをね、なんか多分お店の人にお願いしてくれたのかな。それが出てきてね、とっても私嬉しかったんです。
ね、だから今、たぶんね、えりぃさんとかみんな寝てると思うんですけど、おはるさんもとんきちさんもね。なんですけどね、私はとってもね、それ嬉しかったんです。そう、だからね、おはるさんとかとんきちさんとか、えりぃさんにはほんとしょうみん1時間弱くらいしか会えなかったんですけど、まあでもやっぱね、東京行ってよかったなって思いました。そんなにみんな応援してくれてんだっていうのでね。
そう、えりぃさん素敵な予祝でしたってことでね、そうめっちゃ嬉しかったんです。ね、10販、10販ですよ。出版おめでとうございますとかじゃなくて、もう10販なんですよね。しかも重いっていう字って文字で書いたらまあまああれ、画数とか多いじゃないですか。お店の人も大変だったんじゃないかなと思うんですけどね。きれいに10販って書いてくれててね、いや嬉しいなというふうに思ってましてね。やっぱ行ってよかったですね、すごい。
反省と前向きな捉え方
で、まあね、そんな感じで踏んだり蹴ったりだったんですけどね、まあその予祝でね、すごい私はテンションが上がってね、もう来てよかったっていう感じだったのと同時に、やっぱりちょっと動きすぎてたんでね、あのカースイートね。なんかまあちょっとね、休めっていう意味なのかなというふうにちょっと前向きに捉えてっていうか、だってね、電話止まる日と財布なくす日が同じっておかしくないですか。
どっちも同時になくなるっておかしくないですか。そう、だからね、なんかちょっと休めっていうことなのかなって思って、だから今日私はね、あの残念ながらそんなに東京で動けなかったんですけど、でもなんかおかげで体力も回復して、さっき新幹線とかでも結構寝てたんで、なんか、うん、なんか私こういう時って結構頑張りすぎちゃうんですよね、いっつもね。
すごい大事な時にめっちゃ体調崩したりとか、その状態で無理やり乗り切るみたいなことを結構やっちゃうんですけど、やっぱあかんなみたいに思って、だからまあもちろんね、やんなきゃいけないこととかやっぱあるんですけど、なんかあんまり無理しないようにしようっていう、なんかすんごい反省したんですよね。
アリエさん、足は大丈夫ですかってことは、そう、ありがとうございます。足は大丈夫です、おかげさまで。今日全然あんまり歩いてないと言いつつも、今日もね、1万3千歩ぐらいは歩いてて、でもね、他の皆さん聞いたらね、今日関西組ね、一番多い人何歩だったと思います?今日一番多かったのはちなみに、おはるさんですね。おはるさんはなんとなんと2万2千歩でした。
2万っておかしくないですか。でも他の方も1万9千とかね、いやいやいやみたいな、ほんとありがとうございますみたいなね、すごい戦いというかね、多分だから、今日何人だったんかな、7人か、私入れて7人かな、あすなちゃんはちょっとね、合流できなかったんだけど、7人いて、7人で、多分1人1万歩以上は絶対歩いてるんで、だから全員で多分10万歩ぐらい歩いてるんじゃないかなと思うんですよ。
そうなんですよ、すごいですよね。おはるさんは朝3歩したらしくて、それもあるらしいんですけど、それにしても2万歩ってすごいですよね。だから、皆さんそんな感じですごい頑張ってくれてね、嬉しいなと思って。
で、そのすごい楽しい会があってね、その後に私は1人になったわけですよ、今度皆さん帰ってくからね、帰ってって、その明日ですね、私はね、エリーさんがね、なんか著者の人がよく本屋さんとかに渡すミニ色紙みたいなやつをね、昨日、今日から持ってきてくれて、見せてくれて、これ私もめっちゃいいなと思って、私もやろうと思ったんで、
そのミニ色紙をですね、買いに行って、100均に東京駅の近くのね、そこで買って、大和かな、大和の地下にあるキャンドゥでね、それ買って、しかも何回も買いに行くのめんどくさいんで、20枚ぐらい色紙買って、結局そのうちの1枚にサインして、東京のね、八重洲のブックセンターっていうのあるじゃないですか、わかりますかね、東京駅のすぐ下、八重地下のすぐ入ってすぐぐらいのところにあるところ。
あそこに行ってですね、私の本をですね、買って、買ってこうやってバーって出したときに、すいません、私これね、書いたんですよ、みたいな、これ、著者なんでよければこれ飾ってくれませんか、みたいな感じでお願いしたらね、わかりました、みたいな感じだったんで、もしかしたら、あそこに飾られてるかもしれません。
たくさん。一歩60センチだとしたら14キロってことでね、すごいですよね。私もでも今日結構行ってんじゃないかな、私ですら、今日結構出足が悪かった私ですら、今日16000歩ですからね、11キロですね。だから皆さんなんてもっと行ってんでしょうね、きっとね、帰りまで入れたらね、そうそう、だから結構今日は2万歩集団でしたね、なんか。
そう、だからそんな感じで最終はね、私も自分でその色紙もずっと欲しかったんで、そのミニ色紙みたいなやつずっと欲しかったんで、それ手に入れられたし、なんかそこにちゃんと書いて、書店に持ってって受け入れてもらえたとかっていうのがあったので、なんかね、すごい良かったんですよ。結構楽しかった。なんか一人で座ってちょっとうろうろしたりとか。
あとなんか東京の、東京駅の、東京駅って結構キャラクターのお店とか多いじゃないですか、だからそこでジャンプのお店に行って、ちょっととあるものを買ったりとかしてね、そう、いろいろなんかね、面白かったんで、終わり良ければ全て良しじゃないんですけど、すごい今日は楽しかったです、最終はね。
根本的な課題と時間の使い方
だけど、結構反省してて、本当に。いろいろ反省してるんですよ。まずはね、今日本当に東京でね、皆さん楽しみにしてくれてね、私も頑張ろうと思ってね、行ってたのに結局行かないから打ち上げだけ参加っていうか、もう決起会だけ参加みたいになってるから、それもね、本当あんまり良くなかったなとか思ったりとかもするし、
それもあるし、皆さんに対してっていうのもあるし、自分自身に対しても、今結構忙しい時期なんですよね。やることはいくらでもあるわけですよ。なのに、そんな財布がないとかね、しょうもないどうでもいいことに、言ったら今日午前中とか全部使ってるわけですよ。
マジでこの時間とかしてるなって思うからね、自分に対してマジで終わってるなと思って、物なくさないとかって基本中の基本で小学校とかで教わることじゃないですか。どっか行くときとか、ちゃんと後ろ見てね、何か忘れてないか確認しましょうとか、電車のアナウンスとかでもね、よくお忘れ物ないですかとか何回も何回も言ってくれてるじゃないですか。
ね、だからね、なんか私の方今出版とか講演会とかいろんな挑戦的なことがあって、挑戦挑戦ってやってるじゃないですか。それ結構なことでね、全然いいんですけど、その前にやることあんだろうっていうのをね、自分にすごく突っ込みたくなって、格好つけてる場合じゃないっていうかね、もっと基本的なことちゃんとしなさいよみたいにちょっと思ってしまって。
私、無駄なんですよね。私なんかね、無駄なことに時間使うのが本当に嫌なんですよ。なんか自分が例えば好きな漫画とか読んで、5時間とか溶かすのとか全然いいんですけど、財布探すってマジどうでもいいじゃないですか。この人生に財布探す時間とかいらないと思うんですよ。だけど私、人よりもなんか探してる時間長いと思うんですね。
だからね、これマジで無駄だなと思うから、やっぱりね、物をなくすって最悪だなと思いましたね。物をなくすってすごく非生産的っていうか、物をなくさなければその時間マジでいらないじゃないですか。だからね、なんかすごい反省しましたね。しょうもないことで時間とってね。
なんか、それで挑戦とか言っちゃってるのちょっとどうなんだろうみたいなふうに思って。そう、っていうのがあったんで、ちょっと本当に気引き締めようと思いました。
だから、もしかしたら今の私は頑張り続けることよりもですね、ちょっと頑張らないで、忘れ物って要はケアレスミスみたいな感じじゃないですか。それ減らすほうが大事なんじゃないかなみたいなふうにめっちゃ思ったんですよ。
夫のサポートと進化
だからね、今日ね、私本当は東京の滞在時間がそんなになかったんで、最後ね、そのキャットさんと、一番最後はキャットさんとポンツさんに残ってくれたんですよ。ゆかりさんも途中までいてくれたんだけど、そのお迎えで帰られて、ポンツさんと私とキャットさんになったんですね。
で、最後この後、かねさんどうするんですかって言われて、まだ東京来たばっかで何もしてないから、東京の本屋を回りますみたいなこと言ってたんですね、私がね。で、新宿とかも結構重点店舗とかあるし、でもそれまだ見れてないから、とりあえず色々買ってサインしてから、新宿と東京の書店に行ってから帰りますみたいなこと言ったんですよ。
でもそしたらですね、あのキャットさんとかポンツさんに、そこまで別にやる必要はないんじゃないですかと、むしろね、ちょっとゆっくりしなさいって言われてるような感じもあるし、まあね、頑張り続けないといけないんで、今日は別にそこまでやらなくてもいいんじゃないですかみたいな感じでやったんですよ。
だから私は本来だったら、新宿3店舗ぐらいと東京3店舗ぐらいの合計6店舗ぐらいちょっと行ってみようと思ってたんですけど、やめたんですよ。結果、東京駅の近くで色々買って、1店舗だけ行って終わったんですよ。でもね、それでよかったと思うんですよ。
だからね、私の今の課題っていうのはですね、私はどっちかっていうと、やっぱ行動しすぎるんですよね。行動できないことが問題な人もいて、そういう人は行動をさっさとやったほうがいいんですけど、私みたいなタイプは、頑張りすぎないっていうのが非常に大切だなと。頑張りすぎると別のところが抜け落ちるんですよ。その別のところが抜け落ちたことによって、結局、自分のメインの活動にすごい支障をきたしてくるんですよね。
だからね、普段はね、私結構忘れ物しやすいとかミスしやすいって自分でわかってるんで、わかってるから、例えばチェックの時間を当てたりとかね、後ろ振り返ったりとかね、結構チェックすることによってそういうことが起こらないようにしてるんですよ、普段はね。
だけど、なんていうの、自分がいっぱいいっぱいだったりとかキャッパがたくさんになると、その素の自分っていうのが出てしまうんで、そういうミスとかをめっちゃまたやってしまうわけですよ。だからね、なんかそれすごい反省しましたよね。だから今の私は頑張りすぎると結局どっかで穴が出てくるわけだから、頑張りすぎないことをやっぱりすごい意識しようっていうふうに思いました。
で、こういう時にですね、私いつも思うことは、やっぱね、人はちゃんと反省したほうがいいと思うんですよね。よくどんな自分もね、自分だからどんなあなたも二重丸だよとかなんかあるじゃないですか、そういう本とかさ、考え方とか。で、いいんですよ、もちろんそうなんですよ、そうなんですけど、私はやっぱりね、たまにちょっと私の今日のレベルぐらいのことが起こったときはね、やっぱり一回ね、しっかり落ち込んだほうがいいと思うんですよ、本当に。
もうダメなやつだなとか、もっとちゃんとしろよみたいに、自分に対してくよくよしたほうがいいと思ってるんですよ、本当に。で、それをやっとかないと、本当にもっと大変なことになるんですよ。だからね、今日のこれは結構ね、反省案件なんですよね、私の中では。
終わってんなと、挑戦がどうとか言ってる場合じゃないよ、みたいな風に思っちゃうんですよ。私は結構ですね、口が回ったりとかするし、ぱぱっと見た印象として、なんとなくやっぱりしっかりしてそうに見られることがすごく多いんですね。それで印象としては、得してきたことも多いんですけど、別にしっかりしてないんだよ、本当にね。だからね、そういうのをすごい感じましたね。
だから油断しちゃダメなんですよ、私みたいな人は。っていうのと、詰め込みすぎない。詰め込むと別のところで絶対抜けるんですね。だからね、やっぱり頑張りすぎないっていうのがね、結構課題だなと。
で、好きなこととか楽しいことってどんどんやってしまうし、先に先にってやっちゃうんですけど、それやると超基本的な忘れ物しないとかね、毎日歯磨くとかね、わかんないけど、小学生とかでもやってるような超基本的なことが抜けるんですよ。
だからね、自分のそういうアンバランスなとこは、魅力である部分もあると思うんでね。全部直すとか無理だとは思うんですけど、でもそうならないようにするっていうことを、やっぱりね、こういう時期はね、本当に考えておかなければいけなかったなっていうのをすごい思うんですよ。本当に。
ということでね、今日はちょっと反省しております。だけどね、やっぱり反省するのがね、めっちゃ大事だと思うんで、ちょっとこれはね、残しとこうと思って、ちょっと今日ライブさせてもらいました。
皆さんもなんかあると思うんですね。自分の中のうまくいかないパターンとかね、最悪なパターンっていうのが。それ知っとくのも大事だし、やっぱりそれに対して落ち込むのも大事ですよね。そうしたらね、もう二度とやらないみたいな感じになってくるんでね。
そんな感じですね、今日は。なので明日もね、ちょっと九州なので、博多なので、ちょっと頑張って今日は帰ろうかなと思います。最後にね、アルダーでもね、なんかすごい嬉しかったことがあって、なんかね、こういう時ね、夫ってね、私のこと責めないんですよね。
そういうとこは偉いなって思いますね。だから今日ね、家帰った時にまだね、夫行ってたんですよ。出るちょっと前ぐらいで。私がね、なんで出てきたのって言われて、ちなみに今まだ外です。家の近くにいます。これ終わったら帰ろうと思ってます。
そうそう、なんか今日ね、なんで帰ってきたのって言って、いや財布がなくてって言ったらね、大丈夫みたいな感じになって、とりあえずこういうとこ電話して、何あったらみたいな感じで言ってくれて。で、その後も夫は会社行ったんですけどね、会社行った後にね、
いやちょっともうこういう状況だから、東京行くのちょっと難しいかなみたいな話をちょっとしたんですよ、夫にLINEでね。そしたらね、夫がね、今すごい大事な時期で頑張ってるんでしょと。本出してるっていうのは知ってるんですよ。何の本出してるかはちょっとまだ言ってないんですけどね。頑張ってるんでしょと。
だったらやっぱちゃんとやった方がいいし、私がねチームっていうか地域で色々動いてるっていうのは知ってるんで、東京だったら東京の人が来てくれるっていうことなんだから、やっぱりそこはちゃんと遅れてもいいから行った方がいいよみたいな感じで。で、私が遅れていくことによって帰ってくる時間遅くなるじゃないですか。別にそれもういいからみたいな。
子供の面倒とかちゃんと見とくから、それはちゃんとやっぱり主催者として行くべきだよみたいな感じだったんですよ。だからね、そういう時進化発揮してくんだこの人と思って。普通やったらさ、お前何やってんだよみたいな感じだったりとかさ、そういう人もいると思うんですよ、多分旦那さんとかでね。
だけどね、私がしっかりしてないことに対して、そういう時は意外に何も言ってこないんですよ。それよりは、私の役割を全うしなさいみたいな感じでね、言ってくれるとこが素晴らしいなと。だからね、なんかチャウダーの良さっていうのはですね、どっちかっていうと、やっぱり有事の時に発揮されるんですよ。平常時はあまり発揮されないんですよ。平常時はあまり発揮されないんですけど、こういう時にすごい進化を発揮するんでね。
今日ね、やっぱり素晴らしいなとちょっと思っちゃったんですよ、私。たまきさん、憲法1号はチャウダーじゃないってことで。チャウダーじゃないんですよ、残念ながらね。たまきさん、私も思ってましたってこと。ほんと一番の功労者はチャウダーなんですけどね、実はね。でもね、興味ないと思うんですよね、本当に私のこういうことに本当に。
個体差と自己受容
たまきさん、会から出てきたらすごい。
いや、ほんとね。そうなんです。だからね、ちょっと今日はね、音を見直しました、私はね。やっぱりね、有事にこういう人は強いんですよね。で、なんかまあそういうね、ちゃんとやってきたらいいからって言ってくれて。
で、そうそう。で、私その後も今日ね、今行って帰ってくる時に新幹線の中からですね、今帰ってるよみたいな連絡をしてね。で、その時に、あ、その時じゃないか、そのちょっと前とかに連絡した時に、いやなんか最近すごい毎日結構忙しくしててっていうので、それは夫は知ってるわけですよ。
毎日私がね、朝4時半とか起きてるのも知ってるし、夜とかも結構今とか遅く帰ってきてるじゃないですか。だからなんかそういうのは知ってるんですね、彼はね、知ってて。で、私はそういう状況で、でも今結構頑張らなきゃいけない時だから、なんかやってるんだよねみたいな。
だけどそれによって、なんかこういうなんか忘れ物とか発生しちゃうから、あのちょっと大事な時期ではあるけど、もうちょっと、なんていうのかな、頑張りすぎないようにしようと思うんだみたいなね。ごめんねみたいな、なんかそういうことを送ったんですよ。そしたら夫がね、なんかそこをなんか攻めてくるかなと思ったら別に攻めては来ないんですよ。
どっちかというと彼は仕組みとか構造で考えてるんで、私はそういうふうに抜けやすい人っていうのはわかってるから、なんか前もそういうことあったよねみたいな。だから今度から、なんかその財布とかによく、なんかこう、場所を追えるやつみたいなのあるじゃないですか。あれを前彼は私に提案してくれてたんですね。
彼に、じゃあそれ貼っといたらいいよみたいな。それをもう一回提案してきて、まあああいうのあったらいいかもねみたいな。だからね、さすがだなと。だからね、ちょっと大人しくそれに今回従ってね、あの財布とかね、なんかそういうやつに、なくしたらやばいものになんかそのシールみたいなやつ貼ってね、やっとこうって思いました、私はね。
ちなみに、チャウダーは忘れ物とか絶対しないです。だから私と全然正反対。私は結構自分のやりたいこととかに一直線だったりとかするし、結構ほんと忘れるんですね、物とかね。忘れるってわかってるから忘れないだけなんですよ、今はね。だけど本来的には忘れるんですけどね、チャウダーはね、絶対に忘れないです。それすごいなみたいな感じですよね。
そう、だからね、なんかこういう時っていうのはね、なんかね、夫の進化が問われるっていうかね、いやなんか素晴らしいなって思いました。そこはすごいね、なんかありがたかったです。なんかやっぱ、なんて言うんかな、夫は仕事を理解してくれるっていうのは非常にありがたいことですよね。
たまきさん、今日帰宅したらもうタグ買ってあるんじゃないですか、確かに。なんか注文とかしてそう、もう。そう、もうなんかほんとね、あの、夫は忘れ物しないんですよね。だから私とはほんと性格全然違うんだろうなって思いますね。
でもね、同時にね、今日落ち込んではいるんですけど、なんていうか、やっぱもうこれ個体差の問題なところも正直あると思ってて、なんか絶対人って、なんか欠点とかってあるじゃないですか、強みとかね。それで言ったときに私は多分一生このままなんですよね。
なんかちょっと忘れっぽかったりとか、なんていうのか、なんか1個やったら1個抜けたりとか。でもしょうがないっていうか、なんかその特性はもうしょうがないと思うんですよ。なんかそれよりは、なんかそういうふうになるってことを理解してやっぱ動くってことが大事だし、私がチャウダーみたいには絶対になれないんですね。
自然に過ごして、忘れ物ゼロとか絶対ないんですよ。気をつけて気をつけて忘れ物1とかそういう感じなんで。なんかそういう意味では、その能力開発的な視点でいくとですね、私がチャウダーみたいになろうとするのはやっぱ違うんですよ。だってなれないですもん。苦しいんですよ、その努力はとても。
それだったら私は仕事人としてというか企業家として突き抜けるっていうか、そこにパワー使って忘れ物はないようにないようにしてたまに忘れるぐらいのね、そのぐらいの感じがやっぱいいんだろうなと思うから。やっぱ自分じゃないものになろうとするのはダメだなっていうのも思いますね。
ただ、なんかそこってすごいバランスが大切だから、自分じゃないものにならないから、何やってもいいってことではないと思うんですよね。やっぱできないところに対しては、事情取る努力というかね。なんかそういうのもやっぱ大事で、そのバランスがすごい大事だなと。夫も、私が一応気をつけてるのに忘れてるっていうのはわかってるから、たぶん攻めてこないんだと思うんですよね。そうっていうのは思いますね。
反省の重要性と日々の基本
というお話でした。なので、皆さんはね、そういうことはないとは思うんですけど、こういう踏んだり蹴ったりの日もね、ありますよ、私だってそれあっていうね。だからね、うまくいかない日もあるんですよ。自分がやることが全部裏目に出るとかね、あります。
あとはやっぱりなんか、自分が日ごろいかにいろんなものに頼ってるかっていうことにも気づかされますよね。スマホがないと私の仕事なんていうのは、今このね、これも今今日料金払ったから話せてるわけなんでね、ありがたいなって思うんですけどね。すごくこうね、不確かなところに、実は私のビジネスというのはですね、成り立ってるんだなというか、私の生活そのものがね、なんかそういうふうにすごい感じました。
だからね、なんかでもすごい感謝の念はやっぱ最近ね、すごいあの、なんていうかな、ますます持つようになりますよね。スマホがないと、今こうやって皆さんともお話できないですしね。今回の出版とかも、なんかね、最近すごい嬉しいなと思うのが、やっぱり私がリーチできないところに皆さんそれぞれ今ね、リーチしようとしてくれてるんですね。
だからその本を、その自分の例えばSNSで広めようとしてくれてるとかっていうのもあるんですけど、それだけじゃなくて、例えばその人が持ってるコミュニティとかありますよね。その人が持ってるつながりとか、それを使ってなんかしようとしてくれてる動きっていうのが、なんかいろんなところで今起こってて、なんかそういうのも非常にありがたいなって思いますね。それは前からありがたいって思ってたんですけど、なんか最近やっぱね、より思いますね、本当に。
だから人が大事とかよく言うじゃないですか。人的資本が何とかね。それ私本当に分かってたつもりだったんですけど、最近本当にそう思います。本当ありがとうって思います。そこまでよくみんな人のために動けるなっていうぐらい、やっぱみんなめっちゃ動いてくれるしね。やっぱり今回のブクサポタイとかもね、本当すごいんですよ、皆さん。
各さんとかもそうですしね。リーダーの人たちとかも仕事になっちゃってるんですよ、本当にね。本当にありがとうございますって思って。だからやっぱそれは感謝して、感謝しますよね。自分がこんなにダメなやつだっていうのをたまに落ち込むとですね、人への感謝もより湧いてくるわけですよ、本当に。
特に出版とかはね、本当自分だけの力じゃできないなって感じます。私がいくらSNSで言っても届くのっていうのは、私のSNSを基本的に知ってる人がメインになるわけですよ。ありがたいことにね、メルマガの登録とかめっちゃ来ててね、嬉しいなと思うんですけど、メルマガの登録とかは多分私のこと、本から知った人とかも入ってくれてるから、全然知らない人とかいてくれてたりするんですね。
そういうのは嬉しいけど、それ以外に本を広げていく動きっていうのは自分一人じゃできないんですよね。だから自分とは違うコミュニティを持ってる人じゃないとできないんですよ、多分。そういうのを皆さんがやってくれることが非常にありがたくて、本当にそれで全然関係ない人とか買ってくれてるんですね、今回。
例えば働くまちゃんとかもね、結構ありがたいことにめっちゃ宣伝とかしてくれて、そうしたらくまちゃん経由とかでもめっちゃいろんな方、本買ってくれたりとか、あとメルマガ登録してくれたりとかもしてるし。
あと、きょうだとかだったら、えりぃさんもやっぱすごい幅広いんでね。えりぃさんの別のコミュニティの方にね、属してコミュニティの人に私の本紹介してくれて、そっからまたそこで広がってたりとかね、またちょっと全然別の人でね、私とまた全然違うコミュニティを持ってる方がいてね、その方がストーリーズで紹介してくれたんですよ。
そうしたら、そこからまた買った人がいたみたいな報告とかも来てね。それ以外にも、また皆さんね、すごいコミュニティとかよく持ってるなと思うんですけど、私のコミュニティ一緒だった人が、かりんさんの本を10冊予約しようとしてなんとかかんとかみたいな話があって、みんなめっちゃ動いてくれてるやんと思って。
しかもその人たちみんな私はリーチできないんですよ。本当に。でも結果としてその人がオススメしてくれてるからっていう理由で買ってもらえるわけじゃないですか。すごい世界線だなと思って。だからね、やっぱチーム戦っていうか、やっぱ人大事ですよね。本当に。
自分一人で何かできることってもうあんまないんじゃないかなと思ってきますよね。どんどん自分の挑戦とかがでかくなればなるほどにね。だから、みんなすごいなと思って。ありがとう本当にと思います。
はい。たまきさん、リーダーの皆さんすごすぎて感動してますってことでね。本当すごいですよね。なんかレベルが高すぎてみんなびっくりします。本当に仕事は仕事ですよね。本当にありがとうございます。たまきさん、口コミがどんどん連鎖してますねって。そうなんですよとか、それもめっちゃ嬉しくてありがとうございますって思いますし、あとはその著者の仲間の方とかっていうのもすぐ本買ってくださって、レビュー書いてくださったりとかしてね。
なんかすごいなと。で、ただ私ね結構自分が忙しいってね。まあ、著者の人たちも絶対ね、私なんかよりも忙しいと思うんですけど、でもそれでもみんなねレビュー書いてくれるんですよ。で、私それに対してまだそれが返せてなくて、それにすごい気になってるんですけど、でもちょっとね今頑張りすぎるとまたね、なんかもっと大きなもの忘れそうなんでね。ちょっとずっともうちょっと待ってほしいなと思いながら、そう、いるんですけどね。
いやだからね、なんかやっぱりいろんなことがシンプルになってきますね。はい、でもなんかちょっとこのタイミングでね、忘れ物してまあよかったかなって思うようにしようと思ってます。でも皆さんもね、気をつけてください。あのスマホと財布が一気になくなるのは結構きついです。私はなくなるっていうかスマホが使えなくなったんですけどね。
だからね、あの本当に日々のね、ほんとことってめっちゃ大事よねと、ほんと基本的なこと。それないとほんとバケツにね、いくら水入れてもね、あのバケツに穴空いてるようなもんなんで、本当になんかいいことないんですよ。うん、だからね、ほんと気をつけようって思ったよっていう話です。私ほんとこのパターン多いんですよ。なんかね、私がちょっとでも満心したりとか、ちょっとでも安心したりするとなんか起こるんですよ。
うん、だから私みたいなタイプはね、油断とかほんとしないほうがいいんですよ。で、なんか慎重派な人とか、なんていうのかな、前に出るのが怖い人は、あのそれ取っ払ったほうがいいから、多少適当なほうがいいんですね。うん、慎重派な人とか多分ね、忘れ物とかすごい少ないはずなんですよ。うん、だから爆速派の人は結構ね、忘れ物とかね、多いと思うんですね。私の予想なんですけどね。そう、だからね、別にそれどっちが良い悪いって話じゃなくて、だからこそ違う方の動きをやっぱりちょっとするっていうのがあってね。
これ発信とかでもいつも言ってることなんですけど、結局全部一緒だよなって思います。だから私みたいなタイプは本当に油断しちゃダメなんだよね。調子に乗ったらダメなのは私みたいなタイプです。うん、だから私はね、調子に乗るときはいつも上手くいかないです。うん、本当に。だから今も基本的に何かがすごく上手くいくって思うことってないんですね。でもそれぐらいが私はちょうどいいんですよ。上手くいくと思って、なんかいくことそんなないです。うん、それだから出版の今とかもね、なんかあんまり上手くいくとかって思ってないんですよね。
上手くいかせたいなとは思ってるけど、なんていうのかな、満身みたいなのはそこにないんですよ。っていう状態が私は結局何か自分が成功するときに味わってる感情というか状態なんですね。だからね、そういう自分の成功パターンとね、あの失敗パターンってね、もう40年とか30年生きてきたりとかしたら皆さん絶対あるんですね。
それが何かをちゃんと理解しておいて、でもそのパターンにまたどうせハマろうとするんですよ、習慣化の話なんでね。そこにいかにいかないようにするかっていうのがやっぱり大事ですよね。今回はやっぱりちょっと満身あったんでしょうね、無意識のうちにね。だからちょっとでも私は上手くいってるんじゃないかとか思い出すとね、本当って危険なんですよ。どっかから誰か見てるんじゃないかレベルでそのときにね、何かすごいことが起こるんですよ。
だからやっぱね、私みたいなタイプは満身、油断とか、何か例えば何かチェックしなきゃいけなくて、これ今日だけ、今回だけチェックしなくていいやとかやったら、そこすごい何かミスしたりするんですね。そうだからね、私みたいな人は慎重な方がいいですし、慎重派な人は適当な感じでね、いくのがいいんじゃないかなと思います。じゃあ今日ちょっともうこんな時間なんで、そろそろ寝ようと思います。皆さんたくさん聞いていただいてありがとうございました。
今後の決意とリスナーへのメッセージ
もう深夜ライブになっちゃってるんでね、ちょっとすいませんでした、本当に。はい、じゃあ皆さんね、また明日ももし元気だったら深夜ライブやるかもしれません。明日なんせ遠征の最終日なんでね。はい、ということで角さんも明日よろしくお願いします。はい、それでは皆さんもたくさん聞いていただいてありがとうございました。それではまた。
さぴろさんも嬉しい、なつさんもありがとうございました。