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#1432 お金を使うほど豊かになる人 VS 貧しくなる人/散財も価値
2026-05-07 1:42:19

#1432 お金を使うほど豊かになる人 VS 貧しくなる人/散財も価値

🕔タイムスタンプ
📍本日-カモになる人の特徴LIVE
最近の気づき/会社員経験が起業の強みに
河村真木子さんと山口真由さん対談で
   見えた圧倒的な人の解像度を上げる力
   https://youtu.be/d9ESCo8BzAc?si=_itotBCNH7-z5YhW
実はメンバーシップやってます🌱
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【大前提】お金は使ったらなくなります
お金を上にも下にも見ないという考え方
管理コストもふまえて考える
最近お金を使ってよかったこと
   書斎用デスク/PC周り一式/自己投資
FPの方に学んだ!バランス志向の穴

とあるお店で出会った中華系マダム
脳に投資するのが一番ローリスク
貧乏になる買い物は幸せが一瞬
   不安や欠乏感からの買い物は危ない
ちまちまドーン&コツコツビューン理論
まずは自分のやりたいことを削ぎ落とす
    削ぎ落とした自分に掛け算していく

体調が良くない人に伝えたいこと
    辛いことや苦難は最強のカードになる🃏
散財するから自分の欲と向き合える
人は安心してからじゃないと自己実現に
    迎えない/学びには段階があります

自分を冷静に空から俯瞰する感覚
プロダクトの存在意義
今後は能力開発を軸に学びを深めます
    大人の教育/ゲーミフィケーション
6月7月のイベントも能力開発です🫶

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#花凛のビジネス論
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サマリー

このエピソードでは、お金の使い方によって豊かになる人と貧しくなる人の違いについて、具体的な事例を交えながら解説しています。話し手は、お金は使うとなくなるが、その使い方が知性やセンスを表し、長期的に見て豊かになる人は賢く価値ある使い方をし、そうでない人は貧しくなっていくと指摘します。特に、自己投資や経験への投資、そして「管理コスト」を考慮した賢いお金の使い方を推奨しています。また、自身の経験から、失敗や辛い経験も「カード」として捉え、それを活かすことで成長できると語り、最終的には「大人になってしまった人の能力開発」や「ゲーミフィケーション」といった分野への関心を示し、自身の今後の活動の方向性についても触れています。 さらに、お金の使い方を通してその人の価値観や本質が見えること、そして「ちまちま」と「ドーン」のバランスの重要性についても言及。自身の「コツコツタイプ」という傾向を踏まえ、あえて大胆な挑戦をすることで人生を広げていく考え方を示しました。最終的には、自身の経験や学びを「カード」として可視化し、他者の能力開発に繋げるという壮大なビジョンを語り、リスナーにも自身の「カード」を見つけ、それを育てていくことを促しています。

ゴールデンウィーク明けの挨拶と今日の予定
はーい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、何曜日でしょう?木曜日ですね。
今日は木曜日でゴールデンウィークが明けてですね、 今日からお仕事っていう方もね、結構多いんじゃないかなというふうに思っています。
私はですね、あまりその規制っていうね、規制じゃないよ、ゴールデンウィークっていう概念がないので、
別にあんまり今日、どっか会社に行くわけでもないしね。 まだ私はね、実家の札幌にいるんで、
今はですね、実家を出てですね、近くまで散歩を来てるんですけどね。
でもゆるゆる今日から仕事って感じでね、 私は今日午前中のね、10時から
やれき手帳の専門家のりえさんとですね、 コラボライブさせていただきまして。
お昼、夕方まで何もないのかな。 夕方から出版公演会のね、いよいよね、6月6日と7月7日に迫ってきててね。
おかげさまです。集客はね、好調なんですけどね。 問題の中身ね、中身をちょっともうね、詰めていかないといけないんでね。
ちょっと今日その打ち合わせがあったりとか。 あと5時半からボイシーのライブでね、今日のテーマは何やったかな。
今日もちょっと人間観察系のテーマで、ちょっとやっていくっていう感じ。 そうだそうだ、カモられる人のね、特徴っていうね。
カモになる人のですね、特徴について、あのボイシーの方で今日5時半から喋っていきますんで、 そちらの方も是非ね、楽しんでいただけたらなというふうに思いますんで。
そういう意味では今日はね、ライブ3本立てですね。 朝ライブやって、10時からリエさんとライブをして、5時半からボイシーというね。
会社員時代の経験と自身の強み
そんな感じになっておりますんで、皆さん頑張っていきましょう。 休み明けの会社員の人は特にね、結構長期休みとか普段ないじゃないですか。
だからその後にね、出社とか特に出社する人とかはね、わぁしんどいなぁとか思いながらね、 今日これ聞いている方もいると思うんですけどね。
長期休みの後は本当にしんどいんですよ。 だからね、まずね、起きてるだけでね、
素晴らしいということで、そういう自分をね、褒めてあげてほしいなって思いますね。 あとね、やっぱりそういう人こそ、今更言うなって感じなんですけど、
やっぱゴールデンウィークはね、朝活しといた方が良かったと思いますよっていうね。 今言ってもどうしようもないんですけどね。やっぱりね、会社員の人ほど私は朝活やった方がいいと思うんですね。
その理由は何でかっていうと、長期休みの後がもう本当に死にそうになるんですよ。 私これ何回も繰り返してるんですよ。
はい、えりぃさん死にそうということで。 えりぃさん本当にありがとうございます。ゴールデンウィーク中もいろいろね、私のためにやっていただいて、おかげでね、
出版講演会の衣装もね、イメージがすごい湧いてきて嬉しいなと思ってるんですけれども。 あ、岩信さんカモの本届きましたっていうことで。
りこさん、今日のボイシカモられる人の話で。 今日の話ともちょっと関係するんでね、今この朝ライブの話ともね、皆さん是非セットでね、聞いて欲しいなと思ってるんで。
今日できたらね、この3つライブをね、皆さんも一緒にコンプリートしてほしいなと思います。 なんだっけ、そう、だからね、会社員はね、
朝活を味方にした方が、私の持論ですけど、あのしんどくなくなると思います。 あのね、会社員の一番しんどいところの一つっていうのを、
私ね、正確に答えられる自信があるんですよ。 なぜなら私も会社員歴20年ぐらいあるからね。
そう、そうなんですよ。でね、ごめんなさい、ちょっとその前に話1個余談なんですけどね。 最近も私またレタをたくさんいただいてまして、本当に皆さんありがとうございます。
ちょっとね、全部追いつけないんでね、どう頑張っても1日5通ぐらいしか返せないんで、 ちょっと返せてない人申し訳ないんですけどね。
まあ、その中のね、一つでね、最近すごいね、 なるほどねって思ったのがあって、
あの、カリンさんは一応企業家なんですけど、 その会社員歴が長いんですよ、私はね。会社員歴が長いから、
すごいマインドが、なんていうかな、企業家マインドみたいな人と話している時に、 カリンさんの進化がこう、なんていうのかな、進化がわかりますみたいな。
要は、そういう企業家マインドみたいな人と、自分の距離が遠いと。 その時に、カリンさんがそういう人とコラボライブとかをしていると、
その、なんていうかな、より地に足がついた感じで、その相手と話をしていくから、 結果として、その企業家さんのマインドとかが、より一般人の人っていうかね、
そういう人にわかりやすく降りていくんですと。 だから、カリンさんが今のそのスタンスでいることにすごく意味はあるし、
なんていうのかな、よりそういう企業家さんの思いとかっていうのも、 カリンさんとコラボすることで、多分伝わる。
だからそれによって励まされたりとかね、する人がいっぱいいるんじゃないかみたいな、 そういうね、レターをいただいたんですよ。
私それを見た時に、なんかね、すごいまた気づきがね、あったんですよ。ゴールデンウィークにも一つ。 なるほどねと、私の価値は会社員の経験かと。
そういうふうに思ってから、改めてこの企業家界隈の人を見渡してみたんですね。 そしたらね、私の中ですごいでっかい気づきがあって、
私はですね、会社員を17年間やってきてるんですよ。 企画人事系で、割と大きい会社でっていうね。
そのすごい超トップ、なんていうかな、エグゼクティブみたいなおじさんとね、 おじさんと一緒にやってきたね、20年弱なんですけども。
企業家マインドがドーンてしてる人をよーく見てみると、 会社員経験が私ほどある人ってね、あんまりいないんですよね。
っていうことに気づいたんですよ。 だから私は別にその企業家っぽくなる必要はないっていうか、
私は会社員出身なんですよ。 だから会社員の人の悩みとかすごいわかるし、
会社員の人が何で悩んでるのかとかっていうのも、改造度めっちゃ高いんですね。 なんなら自分も人事とかやってたから、
なんていうかな、普通の会社であればその人の部署とか言ってもらうだけで、 なんとなく悩みとかわかるんですよ。
とかその人の会社の規模感とか、その業種とか、 だから全部教えてもらったら、ほとんど全ての会社員の悩みはね、
わかるんですよね。 だからね、これが結構強みだなっていうふうに自分で思ったんですよね。
だから今後はですね、やっぱ会社員出身っていうところが私の強み、 例えば他の企業家さんでね、あまりそこまで会社員経験がない人は、
その圧倒的な企業家マインドみたいなところでね、 勝負したらいいと思うんですけど、私はそうではないと。
私はあくまで会社員で20年ぐらいやってから独立してるわけですよ。 だからね、一見するとそういう人たちと、
例えば売上とかで見たら一緒かもしれない、 一緒っていうかね、一緒な場合もあるんですよ。
だけど、なんていうかな、違うんだよねっていう。 だから自分の出目ですね、出目。
自分の出身は会社員であるというのをね、 私は大切にやっていきたいなってすごい思いました。
だからそのね、気づきを与えてくださった皆さん、 本当にありがとうございます。
自己理解と他者からの視点
だから結構最近はね、私が会社員出身であるっていうところに対しての、 信頼みたいなものをすごく感じますね。
多分会社員の解像度が高いから、 会社員系の発信とかもやっぱりすごい聞かれるんですよ。
それはなんでかっていうと、 会社員の悩みがめちゃめちゃわかるからなんですよね。
だから今日皆さんが会社に行きたくない理由とか、 その解像度とかも多分めちゃめちゃ高いんですよ。
でもなんか、どんな起業家とかを別に目指す必要もないし、 あくまで知人をしついた人が起業したらどうなるのかっていうのを、
皆さんにお見せしているっていうことでね。
そうなるから、やっぱりちょっと進む道が 他の人と違うわけじゃないですか。
わかりますかね。いわゆるSNS企業の人の進み方と、 ちょっと違うし違ってきてると思うんですね。
だからね、でもそれでいいなと思ったんですよ。 だって私会社員だもん、もともと。
だから会社員的に起業したいというか、 なんていうかな、やっぱりちょっと安定的にいきたい部分もあるし、
社会とつながりたい部分もあるし、 そのぶっ飛んでどうみたいなことじゃないっていうか、
そういう感じなんですよ。
なんかそれをすごい感じましたんで、 気づきを与えてくれた皆さん、本当にありがとうございます。
また膝打ったんですよ、今日もね。
ヘビさんね、そう、そうかと。 私は会社員のままでいいんだと。
だからね、変にこの枠を外すみたいなことを、 私はしなくていいんだと思ったんですよね。
なんか起業家界隈だと枠を外すとか突き抜けるとか、 それが素晴らしいみたいな価値観あるじゃないですか。
もちろんそうなんですけど、なんていうかな、 自分のアイデンティティとしての部分は別に取っ払う必要ないよねと。
私の場合はそれが会社員なんですよ。
だからやっぱり結構かっちり考えてしまう部分もあるし、
なんていうかな、すぐ人に会社を辞めたほうがいいとか 全然思わないし、
やっぱりお金って大事だと思うからね。
だからね、なんかそれがすごい負に落ちましたね。
だから自分は突き抜けていろいろやってっていいんだけど、 それを相手に求めないというかね。
自分はそれでいくんだけど、
でもなんか別に会社員的な思考の人の話とか すごいよくわかるし、
だからそういう人が現実的に変わっていくには どうしたらいいのかっていう話をしたほうが、
なんかいいんだろうなっていうふうに思ったんですよ。
っていうのとあとは、私より突き抜けた人の翻訳者ですね。
だから私より突き抜けた人のハウというか、
なんかそういう役割がやっぱりすごい向いてんだろうなって思ったんで、
これによって私の配信はまた結構変わっていくんですよ。
だからね、この気づきを与えてくれた皆さん、 ありがとうございます、本当にね。
岩信さん、会社員の実務経験が解像度高くわかることが強みというのは、 蟹さんと私の共通点だなと思ってました。
そうですね、あとはそれをどうデリバリーできるかですよね、 伝えるっていうところで。
それができたらもう完璧ですよね。
完璧っていうか、やっぱデータもらえたりとか共感してもらえたりっていうのが すごく多くなりますねっていうのは思いますね。
あゆりさんもおはようございます。あゆかさんもおはようございます。
あぺこさんも以前も来ていただきましたよね。 めいさんもありがとうございます。
パタコさんもゆかさんもすごい皆さん、 初めましての方も多くて嬉しいです。
ありがとうございます。
河村真希子氏と山口真由氏の対談から学ぶこと
だからね、ポイントはやっぱ自分のアイデンティティを はっきりさせるってことですよね。
自分はどういう立場で何やっていくのと。
本当にこれもすごい余談すぎるんですけどね、 先日ですね、元ゴールドマンの河村真希子さんっていう方 いらっしゃるのご存知ですかね。
ゴールドマンサックスのね、今日本一のオンラインサロン。 日本一会員数が多いオンラインサロンで、
たぶん月賞1億とかなのかな。
1万円の会費のそのサロンにたぶん1万人以上入ってるっていうね。
そういうサロンの経営をされてるんですね。 河村真希子さんという方がいらっしゃって。
あの方もね、あの方もっていうか、あの方は毎朝4時かな。 4時か4時半に起きられて、
世界の情勢をチェックしてですね、 アウトプットするとこから一日が始まるっていう。
すごいスーパーウーマンみたいな方なんですけど。
その方とね、この間ね、山口真由さん。 山口真由さんかな。
東大卒業してロースクールとかに行って。
で、受験系の本、受験というかお勉強系の本も出されましたよね。
なんか教科書とかを7回転したらとりあえず覚えられるみたいな。
なんかそういう本も過去に出されていて。
で、今幅広く活躍されてる方がいらっしゃるんですけど。
この方、このお二人がね、対談されてた動画があったんですよ。
これ非常に面白いので、もしよければこの後概要欄に貼っておくので、
見てほしいなと思うんですけど。
山口真由さんだったかな。すいません。
ちょっと名前もしかしたら間違ってるかもしれないんですけど。
あ、美子さん。その動画お二人が対照的で面白かった。
さすが美子さん。
そうそうそう。これ面白いんですよ。 この動画ぜひ見てください。
どういう視点で見るといいかっていうと、
この動画はいろんな見方があるんですけど、
私的にはですね、実はね山口さんの魅力がすごい伝わった動画なんじゃないかなと
思ってるんですよ。
神浦真希子さんの方ももちろん素晴らしいんですけど、
コメント欄とかよく見てほしいんですね。
結構ね山口さんに対する好評価があるんですよ。
それがなぜかっていう話が、今の私の話と実はすごい関係するんですね。
私はですね、会社員出身なわけですよ。
だから自分よりも圧倒的な会社員マインドの人が、
要は世の中の人とちょっとこう、なんていうかな、
考え方が違いすぎるわけですね。
そこの橋渡しをする。
そう、一般視聴者からの気持ちみたいなところを代弁して聞いていくことによって、
その相手の圧倒的な人の解像度を皆さんにとって上げていくっていう、
そういうなんていうかな役割が私ある時もあるんですよね。
で、それと同じってあれなんですけど、
それを考えた時にパッと思い出したのはこの動画で、
神浦真希子さんってやっぱ圧倒的だし、やっぱちょっと変わってるんですよね。
変わってると思います。やっぱ結構突き抜けてると思います。
結構嫌われてもいると思います。
なんていうのかな、好かれるけど嫌われるっていうか、
敵を結構作るタイプだと思うんですね。
で、そうなった時に、やっぱり理解されにくいところってあるわけですよ。
その時に山口さんがね、山口さんもすごいんですよ。
やっぱ東大だし、その後もロースクールとかも行ってバリバリでね、
頭だけで行くとすごい偏差値とかも高いと思うんですけど、
なんていうかな、ちょっとやっぱ感覚が庶民っていうか、
庶民にすごい寄り添った質問とかをすごい真希子さんにしてて、
だからこそ動画がすごく良かったんですよ。
真希子さんってやっぱり一般市民の考えに落ちるみたいなのはそんな得意じゃないかなってなんとなく思ってるんですね。
いろんな動画とか見てて。
で、やっぱり昔からね、真希子はすごいというか、自分はすごいみたいな、
自己肯定感圧倒的で生まれてきてる人なんで、
でも日本人って自己肯定感低い人が多いわけですよ。
だからその真希子さんの感じっていうのに憧れる人はいるんだけど、
真似できるかっていうと結構難しいんじゃないかなって私とかは思って見てるところあるんですね。
で、そうなるからこそ、なんていうのかな、山口さんみたいな存在っていうのが非常にデカいわけですよ。
真希子さんなんかすごく自己肯定感高いと思うんですけど、
昔からそうでしたかとか、とはいえ普通の人はそこまで思えないんですけど、
そういう時はどうしたらいいですかとか、
お手伝いさん雇ってたとか言って、
だけど普通の人はそこまでお金出せないと思うんですけど、
そういう時はどうしたらいいですかとかね、
そういう感じでより普通の人の視点でどんどん効いていくんですね。
だからあれ非常に素晴らしいなと思って、
山口さんは自分が何か語るよりも、
ああいうポジションの方が魅力がすごい出るんじゃないかと思って、
私はそういう視点で結構見てたんですね。
皆さんも良ければ見てみてほしいなと思います。
それによって河村真希子さんの魅力もより伝わる。
真希子さんも結構説明が雑というか、
はしょりがちっていうか、すごく素晴らしい人なんですけど、
一般市民から見た時にちょっと理解されにくい部分が、
山口さんの質問によって解像度が上がるから、
そこまで別にこの人はゴリゴリしないんだなとか、
この人はそこまで別にいろんなことをやるべきと思ってないんだなとか、
そういうことも見えてくるんですよ。
だからすごい面白かったですね、私は。
あとやっぱり思ったのは、私は圧倒的なY人材ではないっていうか、
やっぱり会社員の血が入ってるから、
ちょっと血に足ついたところがあるんですよね。
だから真希子さんと真由さんかな、山口真由さん見てた時に、
私は山口さんに圧倒的に共感したわけですよね。
だけど多分私を見る人が見たら、
ちょっと真希子さん風に見えんじゃないかなと思うんですよ。
真希子さんとは全然違いますけどね、タイプ的に言った時にね。
自分の言いたいことがあって、
それをどんどん言っていくって見えるかもしれないんだけど、
実はそうではないかもなみたいな風なね、
いろんな気づきがあって、めちゃめちゃ面白かったです。
この後ね、対談動画を貼っておきますので、
ぜひこれも見てもらえるとすごく面白いんじゃないかなと思います。
あとね、ちょっと今日の本題に入る前にもう一つだけお知らせなんですけど、
メンバーシップの案内と価値
実はね、私メンバーシップやってるんですよ。
昨日ちょっと裏のメンバーシップの配信ではお伝えしたんですけどね、
私月額700円のメンバーシップをやっておりましてね、
以前は期間限定でしか入ることができなかったんですけど、
今はもうエブリデイですね。
エブリデイでもうね、皆さんを受け入れてますんで、
最近よく問い合わせをいただくんですよね。
メンバーシップ入りたかったんですけど、
タイミングを逃したのでまた次に入りますみたいな。
でもね、今毎日やってるんで大丈夫ですっていうので、
ぜひ興味ある方はね、来ていただきたいなと思ってます。
何やってるかっていうと、
普段の表の配信が好きな人はね、きっと好きになってくれるんじゃないかなと思います。
よりね、発信とかビジネスの裏側だったり、
例えば今直近で集客とかやったりとかしてるんですけど、
そういうのの裏側はどうなってるのかとか、
そういう時に何に工夫してるのかとか、
この表の今のこの配信ですよね。
この配信ってすごいナチュラルに皆さんからしたら見えてるというか、
特に何の計算もなくですね、話してるように見えるかもしれませんけれども、
実はその裏でですね、いろいろ考えてることはあるんですね。
とか気づいたこととかあるんですね。
それをこの表の配信で全部出しちゃうと、
なんかわけわかんなくなるんですよ。
だからね、そこは結構分けましてお話ししているっていうのと、
あと一般のこの配信とね、圧倒的な違いってことでいくと、
この配信はですね、
今日この配信を初めて見る人がいるかもしれないと思ってやってるので、
割と私としては難易度低めというか、
どんな人が聞いても分かりやすいというところを意識してるつもりなんですね。
なんですけど、裏の配信っていうのは、
私のその表の配信を聞いた人の中で、
いいと思った人しか入ってきてくれてない。
だから今100人ぐらいなんですけどね。
ってことは、私は遠慮しなくていいと思ってるんで、
面接の方が多分難易度がちょっと高いんじゃないかなと思っています。
だけど、基礎編クリアしてるから応用編いけるよね、
ぐらいのノリでですね、
あまり前置きをしたりとか、
これ難しいからどうかなっていうのをね、
あまり考えないで喋っているっていう感じなんで、
私のフォロワーさんはすごく賢い方が多かったり、
学習欲がすごいある方とかが多いと思うので、
そういう方はむしろね、
面接の方が面白いんじゃないかなって思ったりするので、
ぜひね、特にこれから発信やっていきたい、
ビジネスやっていきたいとか、
発信伸ばしたい、
そういう人はね、
ぜひね、こっちお気軽に入ってもらえたらなというふうに思っています。
あ、よっしゃ、面接配信大好き。
ありがとうございます。
面接ね、好きな人結構多いんですよ。
そうそうそう。
面接かなり勉強になります。
ありがとうございます。
あの、面接部の方にね、言っておくと、
昨日の配信は結構聞いた方がいいと思います。
あの、いろんな配信を私やってるんですけど、
面接部ではね、
昨日のやつは、
結構私が長期講座とかで言ってるような内容だったりとか、
うん、なんか結構ね、
やっぱ本質的なことをすごく言ってるし、
結構具体的なことを言ってるんでね、
その、自分、私結構最近レターが増えたんですけどね、
なんでそんなにレターが増えてるのかとか、
そういうこととか、
売上がね、上がらない時に、
何をやったらいいのかっていうね、
うん、その、売上が上がらない時に、
売上を上げようとしててもダメなんですよ。
みたいなね、そういう話をしてるんで、
あの、私は正直本当に破格だと思いますね。
ゆかさん、面接部700円は破格と思う内容。
ありがとうございます。
本当ですよ。
面接部700円って安すぎですよ。
河村真彦さん1万円。
それはね、その価値があると思うんですけども、
うん、だから私は本当は7000円とかね、
取ってもいいと思ってるんですよ。
本当にね。
それ聞いてるだけでリアルにね、
できることいっぱいあるから。
うん、だけど、
もっと多くの人に聞いてほしいと思って、
特別に700円にしてるんでね。
そう、だからね、
あとね、1回面接部ってね、
月額の料金ね、
あの、設定したら変えられないんですよ。
だから私の面接部なんてコンサルもね、
皆さんが応募すれば月1回受ける権利があって、
それで私のね、
私が何百万円もかけていろんな学びをね、
してることを、
月700円で過去配信まで全部、
遡って聞けるわけじゃないですか。
ボイシーとかプレミアムリスナーとかでも、
たぶんその月とか、
その月以前はたぶん聞けないとかだと思うんですけどね。
だからね、
このスタイフの面接部のシステム自体が
めちゃめちゃお得なんですよ。
超太っ腹なんですよ。
そこで私もさらに太っ腹で言ってるんで、
もうこれ以上のね、
ちょっとお得なものはないっていう感じになってるんで、
うん、
なんかね、
関心とかビジネスとか、
なんかやってきた人とか、
売上伸ばした人とか、
ぜひね、
あの、聞いてもらえるといいなと思ってます。
だって、しかもオフ会まであったりそうなんですよ。
ただこの面接部の情報が結構ね、
点在しててね、
分かりにくいと自分で思ってるんで、
近日中にね、
ちょっと案内ページを作ろうと思ってるんで、
簡易のね、
はい、
興味ある人はね、
ぜひそれも楽しみにお待ちいただけると、
嬉しいなと思います。
だけどね、
本当に面接部聞いてるだけでですね、
めちゃめちゃ進んでる人いっぱい見てるんでね、
あの変な講座とか行くぐらいだったらね、
面接部入ってほしいなって思いますね。
700円ですから。
お金を使って豊かになる人と貧しくなる人の違い
1年に換算しても1万いきませんから。
うん、
いやこれはすごいぞと思いますけどね。
はい、
いわしさん。
面接部の月額料金って後で変えられない。
いやそうなんですそうなんです。
だからね、
あの、
だからね、
今日の話ですけどね、
お金は賢く使ったほうがいいんですよ、
本当に。
うん、
この700円は、
この700円を買わないでですね、
なんかのでっかいね、
マインドの講座とかね、
買ってる場合じゃないっていうかね、
私的にはね。
うん、
だからね、
もっと賢く使いましょうって思います、
お金を。
うん、
ゆかさん。
リアルタイムで、
かにんさんの学びやビジネスの裏側を聞けるので、
リアルすぎる内容。
感謝。
あーありがとうございます。
なって、
でっかいマインド講座。
いやそうそう、
だからね、
あのー、
うん、
なんかそういうの大事ですよね。
自分がどこにお金使うかっていうのは、
やっぱり非常にセンスもあるけどね、
だからね、
面接部入ってる人ね、
マジでセンスいいと思いますよ。
普通この内容多分700円ってなかなか出してないと思いますからね。
うん、
そうそう。
だから私は自信があります。
誰よりも、
得な700円の月額メンバーシップをやってる自信はめちゃめちゃありますよ。
うん、
だってここまでやって普通得ないですからね、
なんの。
そうそうそうそう。
うん、
まあ、
まあいいです。
はい、
だからちょっと面接部はね、
そんな感じでやってますんで、
ご興味あれば、
ぜひね、
皆さんも、
あのー、
参加してもらえると、
いいんじゃないかなと思っています。
はい、
そして今日のテーマはですね、
お金を使って豊かになる人VS、
えー、
貧しくなる人、
貧乏になる人っていうね、
こういうテーマでお届けしたいと思います。
まあ今日ゴールデンウィーク明けの1日目でね、
まあ皆さん、
まあビジネスの話とか聞いてもね、
まあそれどころじゃないと思うんで、
ちょっとね、
あのお金のネタで言ってみようかなと思っています。
で、
人生にお金は必要なんですよ。
ははは、
絶対に必要なんですよ。
だからね、
あのー、
なんていうかな、
たまによく見かけるやつでね、
お金を使ったら使っただけ、
帰ってくるみたいなこと言う人いるじゃないですか。
で、
あれはね、
私はね、
半分、
本当で半分嘘だと思ってるんですよね。
そこもうちょっと詳しく言おうぜと思ってて、
あの正確には、
お金は使うとなくなります。
増えないです。
別に。
お金を使っただけでは。
ただですね、
問題は明日をしてるか。
知性が出るわけですよ。
だから、
私はね、
お金の使い方が上手い人を見るとはセンスがあるなとか、
すごいなって思ってて、
で、
そうするとそういう人ってやっぱり、
かなりの高確率で、
やっぱお金もっと増えていくんですよね。
長期的に見たらね。
一方で、
お金を、
なんかあんまセンスのない使い方とか、
知性のない使い方をしてると、
長期的に見て貧乏になっていくんですよ。
自利貧になっていくっていうかね。
貧すればドンするっていう言葉ってありますよね。
貧しくなったらなんかますますこう、
鈍くなるっていうかね。
でも私それすごいわかるなと思ってて。
だからね、
なんていうのかな、
お金は使ったらなくなるんだけど、
それを何に、
何ていうかな、
価値として何に置き換えられているかっていうことが、
結局すごく大切だと思うんですね。
なので、
自分は今お金をですね、
さらなる価値にできているか、
自分はお金を使ってさらに豊かになれているかどうか、
なんかここをちょっとね、
今日は振り返ってみてもいいんじゃないかなと思って、
ちょっとこういう収録とか、
こういうタイトルのね、
ライブにさせてもらってます。
なので、
今ね、
なんていうかな、
お金のことがいつも気になって何かできない人とか、
逆にお金をあまり気にせずにいろいろやってる割に、
なんかいろいろ結果出ないなって思う人とか、
とにかくお金との付き合い方が、
なんかあんまりうまくないなって思ってる人、
とにかくお金に対する不安が強い人とか、
なんかそういう人に聞いてほしいなっていうふうに思っています。
でですね、
お金の賢い使い方:幸せが長続きするか、頑張れるか
お金の使い方っていうのはね、
なんていうかな、
すごいシンプルだと思ってて、
私はね、
お金を上にも下にも見てはいけないなと思ってるんですよ。
お金を自分よりも上に置いてしまうと、
結局お金様だからね、
そのお金が外に出ていくこととかをすごく嫌がるから、
結局挑戦とかしなかったりとかね、
するんですよ。
握りしめるんですよ。
でも例えばですね、
皆さんが1000万円持っていて、
もうそれがね、
1円でも減るの嫌ですと、
999万円になるのが嫌ですと言ってですね、
その桁を守ろうとして、
お金使わないとするじゃないですか。
そしたら結局、
その1000万円分の経験を手放してるってことなんですよ。
逆に、
例えば皆さんがですね、
何か100万円出して何か買いますとなったときに、
100万円は出ていくけど、
100万円の経験だったりとか、
なんていうかな、
幸せを手に入れてるわけじゃないですか。
だからね、
お金っていうのは別に上でも下でもないっていうか、
自分が何か価値を感じるものとの交換なんですよね。
だからブツブツ交換というか、
価値の交換をするための道具なんですよ。
それだけなんですよ。
だからあまりお金を重く考えすぎないっていうか、
でも軽く考えすぎてもダメなんですね。
逆に、
自分がせっかく稼いで、
何かしらの対価として受け取ったお金じゃないですか。
大切じゃないですか。
それを何にも考えないで、
なんとなく、
例えば不安だからって言ってね、
その場しのぎの、
それこそなんかスピリチュアルの講座とかね、
行ったりとかね、
その新月に財布振ったらね、
金上がるって言って、
なんか財布買うとかね、
そういうことじゃないと思うんですよ。
大切なお金だから、
そこはちゃんとね、
何ていうの、
自分の本当に幸せを感じるところに使ったりとか、
そういうことが大切かなと、
まず思うですね、
前提として。
その上でですね、
皆さんもせっかくだったらね、
やっぱ賢いお金の使い方したくないですか。
私はそうなんですよね。
私はそうだからこそ、
結構お金はね、
私の中の鉄則としては、
大胆に使うっていうのを決めてます。
ちょこちょこ使わない。
だから何て言うかな、
使わないところは逆に、
もう死んでも使わないみたいな。
だけど使うときはドンと使うっていうね、
この精神でね、
私はね言ってるんですよ。
それをどういう考え方でやってるのかっていう、
基準みたいな話をね、
ちょっと今日はしていきたいなと思っています。
まずですね、
私がね、
一番大事にしてる考え方としては、
あれですね、
一回何ていうか概念的なことからいくとね、
まず幸せが長続きするかっていうことですね。
何でも、物を買っても、
講座を参加するにしても、
何にするにしても、
それを得ることによって、
自分の幸せはどれだけ続くのか、
っていうそういう視点ですね。
自分の幸せだったりとか、
あとはそれを手に入れたことで、
自分は頑張れそうかっていうのも、
私の場合は結構大切です。
やっぱりですね、
人生を動かしていくためには、
私の持論なんですけど、
やっぱ習慣なんですよ。
習慣であり地味でありコツコツなんですよ。
だから、
何ていうかな、
私のこのスタイフ配信だってそうじゃないですか。
誰もここまでやってる人いないと思うんですよ。
だけどやっぱそれを誰よりも継続できるからこそ、
何ていうのかな、
例えば知ってくださる方が増えたりとか、
レターをたくさんいただいたりとか、
それこそ講座に入ってくださる人が増えたりとか、
するわけじゃないですか。
だから、やっぱベースは自分なんですよ。
ベースは自分が地味にコツコツどれだけできるか。
ってことは、
それを下支えするものとしては何があるかっていうと、
日々自分がどれだけいい状態を保てるかってことなんですよ。
特に音声配信とかはね、
状態がめちゃめちゃ悪いと多分できないと思います。
メンタルがすごいグラグラだったりとか、
常にお金の不安だったりすると多分できないです。
だからこそ、
自分の状態を日々安定的に良くしておくことに、
私はお金を使うんですね。
だからそれってモチベーションの話だったりとか、
心の安定の話だったりするんですよね。
そういう幸せ、
安定的な幸せが長く維持できそうかとか、
なんか頑張ろうって思えそうか、
こういうとこが自分の場合は結構基準が大きかったりします。
幸せが長くするか、自分が頑張れるかどうか。
あとはね、
これ物とかそれ以外もそうなんですけど、
管理コストを考えるっていうね、
これが結構みんな抜けると思います。
幸せが長続きするか、自分が頑張れるかっていうのは、
見積もりが甘くて失敗してる人っていうのは結構いるんですけど、
みんな基本的にお金払うときは、
幸せになりたいとか、
頑張れ、これ自分のご褒美に買おうとか、
いろんな目的があるから、
多分この辺はぼんやり意識してる人いると思うんですけど、
管理コストを意識しない人が結構多いんじゃないかなと思うんですよ。
だから私はですね、
なんていうかな、
その管理にどのぐらい、
なんていうかな、
手間とかお金がかかるかをすごい自分の基準にしてますね。
なのでなんだろうな、
例えばすごく服屋さんに行って、
すごいデリケートな素材の服とかは、
自分の衣装じゃなかったらほぼ100%買わないです。
なぜなら手入れがめんどくさいから。
そうそうそう。
手入れのために毎日クリーニング屋さん行きますと、
それに毎回ね、
例えば500円とか払ってるとしたら、
それランニングコストとしてかかってくるわけじゃないですか。
かつね、
例えばそのデリケートな素材だから、
ちゃんとね、
家では毎日ブラッシングしてとかね、
毎日このカバーにかけてとかって言われたら、
それもコストなわけですよ。
それ買うときはテンションが高いから、
そのぐらいやりますって思うと思うんですね。
だけどね、
私たちはワーママなんですよ。
ワーママじゃない人もいると思うけど、
何かしら忙しい。
雨の日はカッパを着てですね、
子供をね、
送りに行かなきゃいけないわけですよ。
その時点で、
会社に行く前にHPゼロってね、
そこからが勝負みたいな、
そういうすごい戦いの中にいるわけですよ。
そういうときにコストがかかるものに、
さらにね、
自分のエネルギーとかね、
減らしてる場合じゃないと思うんですね。
だからね、
コストが大事ですね。
コストの創造力。
みこさん、
クレーニングが必要な服はストレスが多くて即客か。
私の場合はですよ。
例えばね、
服がめっちゃ好きな人で、
この服を眺めてるだけで、
私はずっと頑張れるんです、
みたいな人だったらいいんですよ。
だからね、
自分がそれを見て、
幸せの気持ちの方が、
管理コストよりもでかいかどうかっていう。
ここを結構見るのがね、
大事だと思います。
で、私の予想では、
ほとんどの人は管理コストをちょっと軽視してる。
その買うときのテンションで決めてるから、
管理コストを結構甘く考えてるんですよ。
だけど、
買った瞬間に、
そのものの寿命が終わるまで、
その問題って一生ついてくるんですね。
365日。
私はそれが無駄だなと思ってるんですよね。
だからそういう感じで、
ついてくる管理コストも含めて、
いるかいらないか、
自分の中に入れるか入れないか、
っていうのを決めるっていうのが、
非常に大切だと思います。
で、そんな中でね、
じゃあ私がね、
自分にとってのいい買い物と、
貧乏になる買い物をね、
自分の中のことを話していくんでね、
皆さんもそれを聞いて、
自分の場合はどうかなと、
ちょっと考えてみて欲しいんですけど、
良い買い物と貧乏になる買い物
なので私はそういう基準で見たときに、
最近やってよかった買い物っていうのは、
物消費、こと消費、
あと学びっていう視点でいくと、
まず物でいくと、
書材のデスクですよね。
これオーダーメイドで作ったんですよね。
関節照明のランプとかも、
無駄に何個か置いてあったりとかするんですね。
あとパソコン周りにも結構投資をしたので、
パソコンとスタンドマイクとキーボードとかね、
あとその辺の周りのものを全部買い替えて、
っていうのをやったんですけど、
あとソファーも買って、
総額200万みたいなね。
でもね、これ私めっちゃよかったんですよ。
私にとってこれはとてもいい買い物。
なんでかっていうと、
私は家で仕事をすることが結構多いわけですよ。
打ち合わせとかもすごく多い。
その環境に投資するってことは、
それ一生続くんですよ。
私が引っ越さない限りは。
それに200万ってことは、
それを1日に割り戻したら、
大した話じゃないんですよ。
それによって集中できるんだったらね、
例えばね、
カフェに毎日500円とか払うっていうことを考えたりとか、
いろんなことを考えると、
結構すぐペイするんですね。
変な話、そこでずっと作業しててね、
売り上げ上がるんだったら、
1日で200万なんてね、
回収できることなので、
大した問題じゃないんですよ。
わかりますかね。
そういうのがすごい大事なんです。
いわしぃさん、
日々仕事で使うものは良いものを買った方がいい。
そうですね。
だからね、
もし皆さんが仕事が好きで、
ここポイントですね。
毎日使うものを良いものにアップデートしましょう、
みたいな考え方ってあるじゃないですか。
私それ本当にいいと思うんですけど、
1個前提条件があって、
それは、
それが好きかどうかってことなんですよね。
例えば私だったら、
働くことが好きなんですよ。
だから働くことに対するコストは惜しまないというか、
働くことに関わる環境に投資することを惜しまないという価値観で生きているので、
だから日々使うものは惜しまないんですよ。
だけど逆に、
私は服にはそんなに興味関心がないわけですね。
毎日服って着るじゃないですか。
だけどそこに何の関心もないんですよ。
だから日々ユニクロなんですね。
でも別にそれでいいんですよ。
だって保育園行くだけだから。
私がイベントのときとかそういうときに、
衣装とか、
イベントのときとかはさすがにユニクロで行くわけにはいかないんでね、
何か衣装とかいつも買うんですけど、
これはどっちかっていうと、
服じゃなくて衣装であり経費なんですよ。
わかりますかね。
だから私にとってはそういう扱いだし、
自分の気回しとか考えるのもめんどくさいんで、
気回しを考えるのも私の中ではコストなんですね。
気回しを考えるのが死ぬほど楽しいっていう人いるじゃないですか。
なんかパッて感覚的に組み合わせたものがすごいセンスいいとかね。
でも私はそういう人種じゃないので、
何をやってるかっていうと、
お買い物する場所を決めていて、
そこの人に自分の持ってるものとか全部把握してもらって、
で、買ってるんですよ。
だから無駄がないんですね。
それでいいんですよ。
だから買い物とかも私はシーズンに1回かな、
毎年4回ぐらいしか買い物しないのかな。
その代わり1回そこで100万とか、
例えばもうちょっと買ったりとかするんですよ。
でもそれ以外は一生行かないんですよ。
わかります?
だからこれはちょっと極端だと思うんですけど、
私はそこまで服に興味がないから、
もうワンシーズン分をボンって買っちゃって、
それ以外はもう一生書斎から出ないみたいなね。
人と会ったりしたいみたいな、そういう感じなんですね。
だからここの価値観が結構はっきりしてるっていうのがポイントだと思います。
全部自分の好きなものにアップデートすると、
結局日本人がすごいやりがちな、
満遍的に全てのパイを大きくしようとする感じになるんですね。
でも私これがあんまりイケてないと思うんですね。
一食十とかあるじゃないですか。
前にFPの方が話してたんですけどね、
ジェーン・スーさんっていう有名な方いますよね。
女性のエッセイ出されたりとか、オーバーザさんとかされてる人とかね。
ジェーン・スーさんが大阪に来られた時があって、
大阪のTSUTAYA書店でFPの方と対談されるイベントがあったんですよ、昔ね。
私それに行ったんですよ。
それに行った時にそのFPの方が、
ジェーン・スーさんの家計事情について2人で喋ってて、
その時に一番良くないのが、
一食十を全て平均的にランクを上げていくことがあまり良くないって話してて、
私それめっちゃ納得したんですね。
いやそうだよねとか、
でも日本人の人ってそういう思考めっちゃあるよねって思ったんですよ。
かねちさんの買い物も大胆そうなんですよ。
買い物すごい大胆なんですよ。
だからたまに来る、
ふと客まではいかないけど、たまに来てお金ちょっと小金使ってく人みたいなね。
そういう感じだと思うんですよ。
でもそのぐらいね、買い物が私はそんなに好きじゃないんですよね。
それだったら誰かに提案してもらって、
それを着るみたいな方がほんと100倍好きっていうか、
あんまり興味がない、
多分自分に興味がないそこまでっていう感じなんですよ。
田中さん絶対逃したくないお客さん。
だから私ね、客としてはすごい良いと思いますよ。
お勧めされたら話聞きますしね。
その代わりね、ワンシーズン1回しか出てこないから、
そんなに良いお客さんではないかもしれないけど、
でもなんていうのかな、手間がかかりませんからね。
私の管理コストゼロですからね。
私の管理コストは。
1日ね、ワンシーズン1回だけ来店してね、
1日だけ来店して、2時間ぐらい行って、
そこに何着も買っていくと。
結構良いお客様だと思うんですよね。
そうそうそうそう。
私、まあそうなんですよ。
でね、なんだっけ。
でね、全く話関係ないんですけどね。
この間そんな感じで、
この間って言ってもいつだろうな。
去年の冬ぐらいに、
とあるお店にね、私は行ってたんですよ。
その時ちょうど、
ビジネスピッチとかに私が登壇する前ぐらいで、
登壇するための服とかを結構選んでた時期があったんですね。
で、お店の人に、
なんかそういうちょっとキャリアウーマン的なですね、
服をね、何個か見つくろうってもらって、
それを着てたんですよ。
そしたらですね、試着室からバッて出た時にね、
なんか中国人の符号みたいな人がいてね、
その人がね、なんか占い師みたいな感じなのかわかんないけどね、
なんかあなたは必ず成功するみたいな感じになって、
あなた今一人で仕事してるでしょって言われて、
ビジネスね、
あなた今起業してますよねと言われて、
なんでそんなことがわかるんだろうなと思ったんですけど、
いやあなた自分でビジネスしてるよねと、
いやまあそうですよみたいな、
その人は中国語じゃなくて英語で話しかけてきたから、
コミュニケーション取れるって感じなんですけど、
私夫がね、中国に駐在してたことがあるから、
中国のこともちょっとわかってたりとか、
あと自分自身がその会社員時代に中国に結構出張したりしてたんですね、
だからちょっとマイナーな都市のこととかも知ってて、
でその人ちょっとマイナーな、
お金持ちが住んでるエリアに要は住んでる人だったんですね、
でその人はねジャーナリストだったんですよ、
だから日本のこともすごくよくわかってる感じの人でね、
でなんでこの話になったんだっけ、
なんでこの話になったのかよくわかんないんですけど、
なんでこの話になったんだろう、
でその人がね、
あなたは会社員時代何してたのって言われたから、
こここういう会社にいてこういう仕事してましたみたいな感じになったらね、
その人がね、
あなたは成功するから大丈夫よみたいな、
であなたが今着てたこれとこれとこれの服だったら、
これが一番いいと思うって言って去っていった、
でもその人にアドバイスしてもらった服着たらね、
なんかいいことあったりとか、
結構褒められたりとかするんでね、
よくわかんない人だったけど、
なんかありがとうっていう感じでね、
すごい面白いんですよ、
その人すごい稼いでる人なんじゃないかな、
多分ちょっと有名な人なんじゃないかなと思いますけどね、
なんか名刺もらってちょっとだけ後で調べたけど、
なんかいろいろ出てましたけどね、
だから占い師じゃないんですよ、
占い師って私が思っただけで、
ジャーナリストなんですよ、
だからマスコミ系とかに結構多分強くって、
お仕事仲間の人2人と来てたんですよね、
3人で女性でいてて、
私が試着室に入って出てたらね、
それはいいわよとか、
これこそがこっちの方がキャリアウーマンだよとかね、
すごい言ってくるっていう、
ゆかさんさすが彼さんそういう人を引き寄せるっていうね、
だからなんでご飯しちゃったのかな、
だから結構面白いんですよ、
面白かったんですよ、
なんかその服屋さんとかも、
服を買うためだけに行くのが私はあんまり好きじゃないので、
それとはそこの人と交流できたりとか、
なんかそういう方が楽しいなって思っているから、
服屋はワンシーズンに1回しか行かんっていうね、
そういう感じなんですよ、ほとんどね、
だからできる限り早く済ませたいと思ってます、
いつも本当に、
で、何だっけ、
そうで、お金を使って豊かになる人の買い物としては私はなので、
デスク周りに投資をしたりとかいうのはすごいいい買い物だったなって思って、
あと物も別に結構好きで、
例えば最近でいくと、
シャネルの時計か、
シャネルの時計をちょっと2年前ぐらいかなに買ってるやつとかは、
文字盤があんまちゃんと見えない感じがすごいいいなと思って買ってて、
そういうのもいいので、
なんかの記念にちょっと買うとかはいいなと思って、
あと最近だったらロエベのすごい軽い肩掛けのカバンがあって、
それ軽すぎてマジで神だなと思って、
だからなんか自分の生活にフィットしたもの、
すごい好きなものを買うのは結構いいなって思いました。
で、あとまあそうだね、
あとは家族の旅行とかですよね、
そういうのはいいなって思うし、
でもね、私がやっぱり一番自分の中でこれお金かけて価値あるなって思ってるのは、
やっぱ自分コンサルやってるんで、
自己投資と仕入れの重要性
やっぱ頭に対する投資ですよね、
仕入れっていう視点でいくと、
私は仕入れに一番お金を使わなきゃいけないと思ってるんで、
そういう意味では、例えば出版スクールとかね、
去年だったら150万ぐらい払ったりとか、
佐々木久野さんっていう方の講座入ってたりとか、
これも50万ぐらいとかか、
200万とかですよね、この時点で。
で、あと、なんだろうな、
今年は今年でね、
ちょっと広告周り勉強していくことに、
100万弱ぐらい今払ったしっていう感じで、
結構やっぱ勉強すること、
仕入れることに結構お金使うのは、
自分的にはすごくいいなと思ってます。
で、あとはね、
それこそ朝チャレとかね、
朝チャレは自分が主催してるんでね、
自分はお金いただく方なんですけど、
こういうなんかコミュニティとかに入るのもすごいいいですよね。
結局その間、やる気が持続するわけじゃないですか。
で、やる気が持続する自分にお金払ってるみたいな感じなんで、
こういう投資はすごい自分の中ではね、
いいなって思ってるし、
要は幸せが長く続いて、
頑張るっていう気持ちが長く続いて、
で、本とかだったら、
本とかもすごい好きなんですけど、
本は私ね、いくらの本でも買うって決めてるんで、
月の本題が10万とかなる時とかもありますけど、
もう気にしてないって感じですね、本当に。
で、本とかはそこでついた知識が一生ものじゃないですか。
で、この仕入れとか自己投資の投資の素晴らしいところは、
場所とんないんですよ。
私結構ミニマリストなんで、
物増やしたくないんですね。
物増やしたくないから、
100均でも一つのスマホホルダーとか、
なんか買うんでもめっちゃ考えるタイプなんですね。
だからね、自己投資とか、
その自分の脳みそに投資することって、
なんていうんかな、
すごい、なんていうんかな、
何の管理コストもないんですよ。
自分の脳に投資して脳がアップデートされていくだけなんで、
別に、なんか場所とかとんないじゃないですか。
もちろん余計な情報とか入れたらね、脳が混乱するんで、
注射選択は大事なんですけど、
基本的に、なんか情報っていうのは場所を取らないし、
例えば地震とかあって、
物とか持って逃げられなくても、
脳だけは唯一自分と一緒にいれるんですよ。
だから死ぬ直前まで自分と一緒にいてくれるのは脳なんですよ。
だから脳に投資するのが結局一番リスクがないと思うんですよね。
極端な話ね。
例えば、不動産投資とかあるじゃないですか。
不動産投資とかで、すごい不動産がダメになったりとかね、
なった時っていうのは、自分の外に投資してるじゃないですか。
だけど、何ていうかな、自己投資とかいろんな仕入れっていうのは、
自分の脳みそに投資してるから、脳が死なない限りは一生一緒なわけですよ。
しかも永久に使えるわけじゃないですか。
だからね、私はこの辺がね、すごい得だなと思って、
自分自身は結構大事にしてたりしますね。
はい、ゆかさん。
昨日のメンシップの話でもあった、無形サービスをする方こそ仕入れの意識が大事。
そうですね。
だから無形の人って結構お金出すのがやがるんですよね、自己投資に。
だけどね、だから売れないんだよっていうのは思いますね。
ちょっと余談だけど。
だって普通の、例えばプロダクトとか開発してる会社とか、
どんな会社もPLとかPSとか、BSか、PSとかPLとかね、
要は事業計画とかいろいろ見たとしても、絶対仕入れってあるわけですよ。
普通の事業活動の中でね。
なのに無形のサービスだけ仕入れないのおかしいじゃないですか。
仕入れないカスカスな自分で何売れると思ってるって話なんですよ。
だから無形の人はそこがちょっと固くなな感じしますよね。
もちろん今の自分がね、すごい圧倒的に売れるものを持ってんだったらいいですよ。
だけどそうじゃない場合って結構あると思うんですよ。
だったら仕入れないとっていうね。
知識が多少あったとしても、それを届ける能力が足りないんだったら、
それ磨くために勉強しないとみたいな。
そういう感じなんで、無形サービスの人はね、やっぱりちょっとそこの視点が弱いっていうかね。
だから逆に会社とかで経理やってる人とか、
BSとかPLとか事業計画とかに結構関わってる人は、
割と仕入れの意識とかあるんですよ、そこの感覚がね。
感覚があるから、そういう人は結構投資って大胆にやったりするんですよね。
だからね、なんかそれはすごい大事な視点だと思いますよ。
美子さん、頭に投資したら場所も取らないし奪われない。
そう、だからね、もっとそれはやったほうがいいと思います。
っていうのが私的なまず視点ですね。
これがなんとなくお金が増えていく、買い物。
私も自己投資とかね、そういうこと400万とか500万とかやってきてますけどね。
でも倍以上、倍じゃ効かないぐらいで返ってきてますからね。
そういうもんなんですよ。
だから投資ってね、ギャンブルじゃないですからね。
いわゆるその私が思ってる自己投資っていうのは。
これやって回収できるかな、できないかなとかそういう問題じゃないっていうか、
自分の脳みそとかをアップデートしていくんですよ。
だから、なんていうのかな、元が取れないみたいな発想もないっていうか。
で、まあその分かりやすいところでいくとお金でね、倍以上になって私はいつも返ってくるから、
なんていうかな、もっとでっかくなって帰ってこいよと思って、
いつもお金払ってますし、実際そうやって帰ってきてるからね。
だから全く怖くないし。
うーん、そうなんですよね。
自分でなんとかできないはずがないと思ってるんでね。
そう、だからなんかそういうのは結構大事かなというか。
そこでちまちまちまちまお金使っても結局帰りが少ないわけですよ。
だから小額仕入れしても小額の価値しか提供できないわけじゃないですか。
だからもっとでっかく価値提供したいときは、
自分がまずでっかく回すっていうのが結構お金を使って豊かになるときに大事な考え方かなと思います。
金融投資とかでも一緒ですよね。
ちっちゃい額でちょこちょこやるってことよりは、
元手がでかい方がやっぱりすごくよく運用できたりとか、
リスクそんなに取らなくても元手がでかいとそれだけでやっぱり回りというかね、
どんどんこう福利的にいくじゃないですか。
だからそういう考え方が大事なんですよね。
だから余談ですけど、お金の使い方が上手い人っていうのは、
やっぱり自己投資とかもめちゃめちゃ上手いし、ビジネスとかも上手いですよね。
なぜならお金かけるポイントとか、お金のかけ方とか全部わかってるんですよ。
だからすごいセンスありますよね。
この辺はすごいなと思います。
逆にお金を出したくない出したくない、時間もお金も出したくない、
ちまちまってやってる人の方が、なんていうのかな、
ちまちまやってるんですよ。
それがいいならいいんですよ。
だから自分はどっちですかっていうことですよね。
だけど結構私が見かけるのはですね、大胆なことを願うんだけど行動はちまちましてるっていう。
そうすると一生叶わないわけですよね。
だからそういうのは結構大事かなと思います。
だから意外とですね、相手のお金の使い方を見ると、
貧乏になる買い物と「ちまちまドン、コツコツビュン」
相手の進む方向っていうのは結構わかったりするんですよね。
だから私もねコンサルとかしてて、
そういう人のことをすごいよく知りたかったら、
お金の使い方とか知ることも聞くことも結構あります。
そこにやっぱ価値観とかっていうのが一番出やすいお金はっていうふうに思いますね。
というのがいい買い物、私が思ういい買い物。
次に貧乏になる買い物ね。
これ怖いですよね、貧乏になる買い物。
さっきの対局で貧乏になっていく買い物っていうのは、
幸せが一瞬なんですよ。
不安とかいろんなことから、
例えば何かの講座を受けたりとか、何かの本を買ったりとか、
例えばスピのブレスレットを買ったりとかするわけですよ。
だけどそういうのはですね、その時の一瞬の幸せしかつかめなかったり、
頑張り続けられなかったりとか、
あと物とかだと管理が大変だったりとかいうのがありますね。
だからお金をちょこちょこ使ってんだけど、
何回いつも結果出ないみたいな感じになっちゃうんですよね。
ゆかさん、以前はでっかく出していましたがやっぱりその後の変化が大きかった。
最近はちまちましてましたってことで。
でもでっかくやり続けたら破産するじゃないですか。
そこはバランスはもちろん大事なんですけど、
やっぱり人間ってバランスで成り立ってるし、
体のバイオリズムだってアップダウンがあるからね。
春夏秋冬があるわけじゃないですか。
だからメリハリ聞かせていくことが私はすごい大切なんじゃないかなと思います。
お金はね。
使う時は使う、使わない時は使わない。
出す時はでっかく出すみたいなね。
だからちまちまだけをずっとやってて、でっかく得てる人は、
私ほんとあんま見たことないんで、
なんていうんかな、
ちまちまドン、コツコツビュンみたいなこの精神ですよね。
これを持っていくことが非常に大切かなって思います。
だから貧しい方の使い方はね、
あんまそんな語ることもないんですけどね、
さっきのやつの逆なのでね。
だから何か皆さんがお金を使うときに誰かに影響されてないか、
なんか自分の不安を解消したりごまかすために使ってないか、
っていうのをほんとによく考えた方がいいと思います。
私これ一番思うのは、
やっぱマインドとかスピの講座にすごいお金払う人に対して、
すごいそう思いますね。
不安でね、そのマインドの講座を受けるとかいいんですよ。
だけどね、
例えばね、ほんとによくある例としては、
ビジネスがうまくいかないと、
で、マインドがぐらぐらになります。
だからマインド講座を受講しますなんですけど、
それだったら問題っていうのは、
その不安になってることじゃなくて、
なんていうかな、稼げないことじゃないですか。
それだったら、
稼げないっていうところを解決するために、
行動した方が早いんですよ。
なんかその不安になる構造のまま、
マインドの講座を受けてても、
また不安になるから、
どんどん貧乏になっていくんですね。
だからそうじゃなくて、
それだったら根本の原因解決した方が早いわけですよ。
みたいなね、
だからそういうお金の使い方してる人にとっては、
ちょっと残念だなっていうのは思いますよね。
はい。
ちまちまドーンゴツゴツビューン。
そうです、そうです。
ちまちまドーンゴツゴツビューンです。
だからね、
なんていうかな、
どっちも大事ですよね。
コツコツやる時期がないと結局ビューンしませんしね。
だけどこの両輪が必要だよっていう感覚が、
どんな時もとっても大切だと思います。
だから自分はよりどっちに傾きやすいかっていうのがね、
人によって傾向があるんですね。
打ち上げ花火みたいにね、
ドーン、ドーン、ドーンってやってね。
あとなんか線香花火みたいになってる人もいるし、
逆にコツコツコツコツずっと線香花火みたいな人もいるんでね、
自分はほっとくとどっちになるかと。
で、その逆をやるんですよ。
それがすごい大切。
だから私はね、
どっちかっていうとコツコツタイプなんでね。
実直でコツコツやるのは得意ですみたいなタイプだから、
ほっとくとずっと一生コツコツやってるんですよ。
でもそれだと大きい飛躍はないから、
あえてでっかい挑戦してるっていうのもあります。
例えば去年だったらビジネスピッチとか登壇したりとか、
なんていうかな、
出版スクール150万かけてですね、
行ったりとか。
で、なんでそういうことやるかっていうと、
それやらないと私の人生一生コツコツだったんですよ。
それが私はあんま好きじゃないんですよ。
だからあえてドーンと行く。
でもコツコツする力があるから、
結局ドーンが効いてくるんですね。
だからね、コツコツ派の人はもっとドーンとやったほうがいいですよ。
しかもコツコツ派の人は結構損してることが多くて、
能力がすごい溜まってんのに、
挑戦を後延ばしにする傾向があるんですよ。
だからね、コツコツの人はちょっとドーンを意識したほうがいい。
逆にドーンドーンって打ち上げまくって大変なことになってる人は、
絞ったほうがいいですね、1個に。
1回につき1個とか。
あともっと根本的なこと言うと、
自分のYにつながるってことですよね。
自分のYにつながったお金の使い方になっているかと。
そこにちゃんと筋が通ってたら、
それは問題ないと思います。
でも打ち上げ花火系の人はね、筋が通ってないというかね、
とりあえずいろんなところで打ち上げてるんですよね。
だから相手から見てもすごい分かりにくい存在になってるんですよ。
そう、ていうことってありませんか。
そういう打ち上げ花火系人材見たことないですか。
いろんなところで打ち上げてるんだけど、
この人一体何の人なんだろうとね、思うことありませんか。
だからね、やっぱね、一ところで打ち上げるっていうのがすごい大事なんですよ。
さだかんさん、打ち上げ花火上げまくって反省しましたってこと。
いやそうですね、だからね、上げればいいってもんじゃないですよね。
だから上げまくって反省してる人はYとつながって、
だけどそれがちゃんとできてきたら、そこでちょっとずつやってみるっていうね、
ほんとこの繰り返しかなと思いますね。
ゆかさん、どーんとこつこつ、それぞれに癖があるからそれに気づいて逆をする。
そうです、ポイントはね、逆をやるってことです。
なんでもそうです。
だからね、なんか本当に単純だなと思います。
発信もビジネスも人生も。
自分の傾向を知り、逆をやる
人っていうのは傾向があるんですよ。
例えば発信とかでも、自分のことを語ってしまう人、
自分軸が強い人、他人軸が強い人、両方いるんですね。
で、地語りが多い人は地語りやめたほうがいいんですよ、ほんとに。
で、私はどっちかっていうと地語り系だからこそ、
他人のことをすごい意識してるんですね。
そのぐらいがちょうどいい、私にとっては。
逆にですね、他人のことばっかり意識してる人が、
他人のこと意識しすぎると発信がわけわかんなくなるんですね。
どこにも刺さらない。
だから他人のことを通常運転で意識する人は、
もっと自分のことを言ったほうがいいんですよ。
自分をもっと主張したほうがいいんですよ。
とか、発信もあっさり系とこってり系がいて、
あっさりな人は具体例とかを出さないんですね。
抽象化が多いんですね。
逆にこってりな人は具体例とかが多くて、
いろんなところで具体例を打ち上げてるから、
何言ってるかわかんないみたいな感じになるんですね。
その場合も逆を意識したほうがいいわけですよ。
あっさりな人は、
つまりそれっていうのは具体的に言うととか、
例えばとか、そういうことを言う必要があるし、
こってりの人は具体例で置きすぎて、
パンチ効きすぎてわけわかんないみたいになってるんで、
そういう人は今までのところいろいろ言っちゃったんですけど、
今日私が伝えたいのは本当にシンプルにこれだけですみたいな。
つまり、要するにみたいなのをもっと入れてあげたほうがいいわけですよ。
このバランスが結構崩れるんですよね、みんなね。
だってみんな自分のこと自覚してないんですよ。
あっさり派の人があっさりだと思ってなかったり、
こってりの人が誰よりもこってりしてる人がこってりって思ってなかったりとか、
誰よりもパンチ効いてる人がパンチ効いてるって思ってないとか普通にあるんですね。
だからやっぱり人に見てもらったほうがいいよねっていうのは思いますけどね。
そう、だから人はやっぱりこのバランスの中で生きてるんですよ。
大概自分が思っている自己認識と逆なんですね。
だから逆のほうをもっと強めていかないとみたいな感じですね、ざっくり言うと。
全部そうだなと思います。お金の使い方もそう。
だから自分が通常ほっといてもやっていくほうと逆のほうやっていくんですよ。
それによってバランス取っていくんですね。
っていう視点がすごい大切です。
だから自分の感覚を当てにするっていうのはある意味危ないと思います。
だって自分の感覚を当てにすると打ち上げる人はずっと打ち上げてるし、
千個花火の人はずっと千個花火なんですよ。
あっさりの人はあっさりでこってりの人はこってりなんですよ。
でもそれだとですね、やっぱり発信とかビジネスっていうその受け手がある分野ではやっぱりなかなか活躍できないわけですよね。
だからね、自分があっさりでもいいしこってりでもいいしパンチ効いててもいいんですよ。
いいんだけどそれを正しく認識する。
それと逆は何なのかっていうのを常に頭に置いておくっていうのが非常に大切かなっていうふうに思ってます。
はい、っていうそんな話ですかね、今日はね。
はい、なのでお金を使って豊かになる人VS貧しくなる人ということで、
ぜひね、今日は皆さんお金の使い方振り返ってみてほしいなと思います。
そこにね、性格とか全部出てますから。
うん、本当に出てます。
私FPとかではないけど、でもお金の使い方振ってみると本当その人がね、どういう人かってすごいよくわかるなって思うんですよね。
はい、ささかんさん、逆を頭に置いていきます。
そうそう、逆を常にね、考えられるとすごくいいと思います。
ほっといてもやることは自分でやっといたらいいじゃないですか。
ね、コツコツね。
だけど、やっぱり予定調和だけだと人生ってあんまり伸びないんですよね。
そうそう、お金とかも一緒で、ずっと貯めててもチビチビ増えるだけなんですよ。
でっかく減らしてでっかく増やしていくみたいな感じで、徐々にお金とか資産っていうのも増えていきますよね。
だからなんかその波を受け入れるというかね、それが非常に大切かなって思ってるんで、
ぜひですね、この辺意識してやってもらえるといいことあるんじゃないかなというふうに思ってます。
お金の使い方を見直し、削ぎ落とすことの重要性
そう、だからそういう意味ではね、なんかね、本当に残酷な世の中だなって思いますね。
なんかお金が、何て言うかな、集まる人のとこには集まるし、人が集まる人のとこには集まるし、
発信とかも聞かれる人のとこには聞かれるし、聞かれない人は全く聞かれないっていう、
なんか二極化がね、まあその日本の社会全体でも今その格差っていうのすごい言われてますけどね、
結局なんか全てのいろんな分野において、二極化がね、何て言うんかな、始まってんなっていうふうに思う場面ってすごいたくさんあるんですよね。
そうそう、だけどなんかいいお知らせとしては、自分がそのことに気がついたら、変えられるんですよ、今日から。
はい、だからね、ぜひね、なんとなく使ってるお金を見直してみる、お金の使い方見直してみるっていうのは、
皆さんが今日からできることだと思うんで、やってみてほしいです。
で、いいお金の使い方っていうのは、ちょっと皆さんにとっては勇気がいるかもしれません。
例えば自己投資とかね、なんかのイベント参加してみるとかね。
なので、その前にまずやるといいのは、ダメな使い方の方をやめるってことですね。
だから例えば、今日なんか、えーと何?なんか、うーん、惰性でね、それこそなんかステカツの話じゃないですけど、
惰性で聞いてる人の配信をね、聞くのやめるとか、なんか惰性で撮ってるサブスクをやめるとかね、
うん、なんか自分の、なんかのいらないものをまず削ぎ落としていくっていう方が先な気がします。
で、そうすると自然とね、まあスペースが空くので、やりたいことも入ってくるっていう風になるから、
あのー、今日の話聞いてちょっととはいえ難しいなとか思った人は、
あのー、自分のやりたいこととか全然はっきりしてなくてもいいんで、まず自分を削ぎ落としていく。
自分を削いで削いで削いで、残ったものが自分が好きなものだとも言えるんですよ。
わかりますかね。
だから最初から、自分の得意なこととか好きなこととかを見つけに行こうとしすぎないっていうのが大事だと思います。
うん、そうじゃなくて削いでいくんですよ。
どんどんどんどん減らしてね、もうこれもやです、あれもやですっていう、
これはできません、これは続きませんっていうのをね、残した先に残ったたった一つのものが自分の強みだったりするわけですよ。
だから私とかもね、温泉配信とかよく続きますねとかって言われるんですけど、結局それしか残ってないんですよ。
逆を言うとね。
だから、でもそうなると自分に対する納得感もすごいあるわけですよ。
こんなに飽きっぽい私が温泉配信だけはこれだけ続いてると、
じゃあもうこれが自分の生きる道だなみたいになってやるわけじゃないですか。
だからね、全てはシンプルでいいんですよ、とっても。
皆さんすごい難しく考えてる?正解をどこかに探しに行こうとしてる?
でもそうじゃないんですよ。まずは削ぎ落とそうぜと。
削ぎ落とした先に残ったたった一つを育てていく方が100倍早いんですよ。
だから削いで削いで削いで、その削いでたった残した位置に掛け算をしていくみたいな感覚なんですよ。
そのための自己投資であり、何かっていうことだから、そこの順番を間違えない。
だから打ち上げ花火の人は、まず打ち上げる前にですね、
自分の手元に何残っているのかということを確認することがすごい大切だと思うんですよね。
はい、エリーさん、ゴールデンウィークは今日反省が多い。
まあでもエリーさんね、忙しい中でめちゃめちゃ色々動いてませんでした。
エリーさんも打ち上げてましたよね、それこそね。
でもエリーさんはちゃんと今ね、打ち上げるエリアが決まってるから、
すごいなんか祭り起こしてましたよね、プラザを着た悪魔のね、プロンプトとかね。
ああいうのめちゃめちゃ得意ですよね。
ああいうのはすごい良いと思いますよ。
みこさん、何でも足していきがちですが、削ぎ落として残ったものが大事。
そうなんですよ。削ぎ落として残ったものがこれだっていう風になって、
それを育てていくっていう感覚が非常に大切かなって思いますね。
あとはね、対比ってことでいくと、
インプットアウトプットも対比ですよね。これも対比です。
インプットが多い人はアウトプットを増やしましょう。
アウトプット多めな人はインプットを増やしましょうっていう。
この繰り返しですね。
インプットアウトプットは特にそうかもしれない。
だから私とかアウトプットしすぎなんでね。
しすぎなんでそれすごい反省してるんで、一応こう見えて、
スタイフのライブはこれでも自粛してるんですよ。これでも。
で、その余った時間を自分が本を読んだりとかね、
自己投資して何か学んだりとか、
そういう新しい体験をする時間とか脳にインプットする時間に変えてて、
そうするとまた質の高いアウトプットができるようになるし、
新しく入手した素材を調理してね、
早く皆さんにお届けしたいっていう気持ちになって、
すごい感情が乗るんですよ、発信に。
これが大事なんですね。
これもやっぱりさっきのお金の話とすごい絡んでて、
そういう新しい体験をしたりとか仕入れるためには、
ちょっと多少お金かかる場合もありますよね。
イベント行くんだったらお金かかるし、時間もかかるし、
何か講座受けるんだったらお金かかりますよね。
だけど、それやって当然というかね。
だからこの循環を回していくのがやっぱり非常に大切なんですよね。
エリーさん、お前残ってるものはなんじゃですねということで。
これ何でしたっけ、これ何でしたっけ。
ジンベエ何でしたっけ、ごめんなさい。
私全然このジンベエを思い出せないんですけど。
でもね、残ってるものはなんだってことなんですよ。
だからね、残ってるもの育ててあげてっていうこと。
ほんとそれだけですよ。
だからね、自分が何となく続けちゃうことってね、
嫌でも残るんですよ。
人に何と言われようと残るんですよ。
だから私とかも音声配信とかもね、
別にこのゴールデンウィークのただ中というか、
今日からそうじゃないけど、私はまだ帰省中なわけですよ。
やることじゃないってわかってるんですけど、
それでも雨の日も風の日もやってるわけですよ。
なんでかっていうと、
やらずにはいられないというか、
もうライフワークみたいになってるんですね。
だったらライフワークどうせやるんだったら、
そこ磨いたほうがいいよねっていうので、
私は音声配信よりよくできるようにですね、
いろんな学びをしたりとか、
声のケアグッズにこだわったりとか、
マイクにこだわったりとかするわけですよ。
だからね、
全部そういうのは後でいいんですよ。
側みたいな話は。
まず何が残るかちゃんと皆さん見てますかっていう、
そこですよね。
何残るっていう。
それを磨いていこうっていう話なんですよ。
ルフィがお兄さんを亡くして落ち込んだときに人命がかけて。
インプットとアウトプットのバランス
なるほどね。
ワンピース私途中から終えてないんですよね。
でもあれですよね、
お兄さんS死んじゃったんですもんね。
それはちょっと聞きました。
だからね、
それが大事ですよねって思いますね。
あとはね、
これ全然関係ないけどね、
最近たまにいただく質問で、
なんていうかな、
ちょっと今体の調子がそんなに良くないとかね、
例えば何か療養中ですとか、
そういう人も私のスタイルって聞いてくださってるらしいんですね。
そういう人はそういう人でね、
やっぱりできることっていっぱいあるんですよ。
今はね、
そんな私が言ったようなね、
お金の使い方ってできないかもしれないけど、
だけど療養中だってね、
私のスタイルを聞くぐらいの時間はあったりするわけじゃないですか。
そういうときに、
なかなかね、
例えば体がうまく動かないとか、
なかなか頭を使って何か仕事するとか難しいとか、
あるかもしれないけど、
でも1%成長することは絶対大丈夫なんですよ。
できるんですよ。
なんかちょっと自分の考えてることをノートに書いてみる。
それすらできなくてですね、
寝てるだけしかできないとかだったとしても、
頭の中で何か考えるとか、
自分はどっちのタイプなんだろうって考えることとか、
いろんなことはできるわけですよ。
だから今日いろいろ言ったんですけどね、
あくまでこれは起業家の私の考えなんで、
とはいえ私の生活ではそれ無理ですってこともいっぱいあったと思うんですね。
あったと思うんですけど、
大事なのは変化し続けるってことなんですよ。
変化し続けるやつが勝つんですよ。
どうせみんなすぐ諦めるんですよ。
だから私は本当に今もそうなんですけど、
毎日変化し続けることだけはやってるっていう自由があるんですね。
どんなにちっちゃくてもいいから。
例えばなんかちっちゃい学び、
どんなちっちゃい学びでもいいからやるとかね。
それやってたら結局みんなやらんから、
一人勝ち状態になるんですね。
だから今どういう状態にいる人がいたとしてもね、
結局自分の中で成長していくしか道はないんですよ。
他の人との競争とかいう話じゃないんでね。
だからできることはいっぱいあると思いますよっていう感じですかね。
そんな感じです。
ありがとうございます。
今日もたくさんの人聞いてくれてて。
ゴールデンウィーク明けなのに。
ありがとう。
もう100人近くなりますね。
明日のプラダを着たあくまつ。
振り返りライブ楽しみということで。
ありがとうございます。
明日は振り返りライブさせてもらおうと思います。
ドッサンおはようございます。
自分の世界の中で小さな花火を打ち上げて散財してます。
小さな花火を打ち上げて散財してる。
ありますよね。
衝動が良しそうになった時は管理コストを意識してます。
思い切ってコメントしてます。
嬉しい。ありがとうございます。
散財の経験と「カード」への変換
ドッサンもレターいただいてましたよね。
ありがとうございます。
でも散財も逆説的に言うと良いですよ。
散財するから自分が見えるんですよ。
お金っていうのは人の欲求に一番近いところにあると思うんですね。
欲っていうもの。
人類は結構発展してきて欲を隠すようになってきたと私は思ってるんですよ。
だから高尚な人間がこの世の中に増えたように見えてるじゃないですか。
だけどお金を前にすると結構人の欲っていうのは見えちゃうんですね。
だから自分のすごい汚い部分とかいろんなものが浮き上がってくるのがお金の使い方なんですよ。
だから何か散財して反省してる人がいるとしたら
それはすごく自分の欲とか行動の失敗パターンとかにすごい近づいてるんですね。
そこさえ特定できたら意外とそれもうやらなかったりするんですよ。
だから散財も実はいいことかもしれないんですよ。
分かりますかね。
痛みがあるから何か学ぶじゃないですか。
だから私は大事にしてることがあって、
私の場合は今までいろんな習い事とかに散財してきたりとか、
あといろんな事故投資とかもそれこそやってきて身にならないものもありましたけどね。
でもそうなるともうその痛みがありすぎて、
例えば事故投資とかだったら好きな人からしか買わないって決めてるんですよ。
話が入ってこない人からは絶対買わないと。
その人がどんだけ実績が良くてももう実績はマジおまけっていうかそういう感じなんですね。
だからここまで聞いてる人そんなにいないと思うんでね。
事故投資今後やりたいっていう人にどうしたら失敗しないかってよく聞かれるんですけど、
人を見た方がいいですよ。
だから特に広告とか回ってくるときは結構注意ね。
私も広告で回った方の講座とか買ったことあるし、
今も何なら今年の秋はそういうの受ける予定だからあんま悪くは言いたくないんですけど、
傾向でいくと人柄的な魅力があんまりない人が多い。
すいません、ごめんなさい。
だって人柄で売ってないんだもん、広告だから。
コピーライティングで売ってんだもん。
でもそうすると話マジで入ってこなかったりとか、
何なら私の方が話面白いですよねって思っちゃうときとかあるんですね。
ごめんなさい、本当に。
多分誰も聞いてないと思うから言うんですけどね。
でもそれはそうですよ。
だって広告って別にそこでそんな勝負してないんですもん。
だからいいんですよ。
そういう人の方が戦略的で構造的でいいかもしれないんだけど、
私はそういう人が無理なんですよ。
私はやっぱり話が分かりやすいかとか、
自分よりも頭がいいかとか、
そういう概念的なことを分かりやすく説明できるかとか、
自分がそれに価値を置いてるから、
そういう人の話聞けないんですよね、ほとんど。
聞けないとその人がいくらすごい実績持ってても、
吸収率がゼロだからゼロなんですよ。
分かります?
だから自己投資するときに見失ってはいけないポイントっていうのは、
自分の中の吸収率ですよ。
相手の実績とか惑わされないでって思います。
相手が1億稼いでようが関係ないですから。
1億だろうが10億だろうが100億だろうが。
大切なのは吸収率ですよ。
吸収率を見るときに大切なのは、
相手の言葉が入ってくるか、
相手の言葉によって理解度が深まった体験を
1回でもしたことがあるのか。
だから初心者の人はあんまり広告で回ってくるものを
買わないほうがいいと思いますけどね。
私とかは自分の研究みたいなこともあってね、
広告で知った人の講座を買ったらどうなるのかっていう、
ある意味ちょっと実験的なこと?
でもその実験に100万ぐらい払える人がそんなにいるとは思えないので、
別にそんなリスクを犯さなくてもいいと思うんですよ。
だから普通の一般の会社員とかで忙しい方は、
そういうことは私みたいなちょっと変わった記憶の人に任せておいて、
自分自身は知ってる人から買ったほうがいいと思いますよ。
っていうのはすごい感じますね、私はね。
すごい皆さんありがとうございます。
確かに私も散財してきて自分のことがよく見えました。
何事も学び、そうなんですよそうなんですよ。
ちーちゃんさんおはようございます。
重度アトピーが長くて毎日体も動かなかったですが、
書けるときはこれがいつか糧になるとブログに書き留めたり、
ノートに感情や状況を書き留めたりしました。
自分に向き合える時間は本当にこの時間があったからありがたかったと思います。
そうなんですよ。
だからね、辛い経験できる人はね、
してる人はね、その時は良かったって死んでも思えないと思うんですけどね。
私も結構辛いことって過去にあって、
でもなんか今振り返るとそういうのがあるから、
今このコンサルティーお仕事やっててすごい良かったなと思うんですよ。
今ね、100名になりました。嬉しい。ありがとうございます。
結構いろんな人に寄り添える自信がある。
体調悪いみたいなこともね、経験したことあるし、
鬱にはなったことないけど鬱の一歩手前みたいになったこともあるし、
いわゆる女子の嫉妬とかね、いじめまではないけどちょっと嫉妬的なことを受けたこともあるし、
会社員時代にね、なんていうのかな、いろんなパワハラ、セクハラ、
ほぼ全て受けたことあるし、ほぼ全てコンプリートしてるんですよ。
その時はなんで私ばっかりがそんな目に合わなきゃいけないんだって思ってたんだけど、
でも今はね、なんかそれがあるからいろんな人に寄り添えたり、
なんでかりんさんそんな私のことわかるんですかって言ってもらえる自分になれるんですよ。
だからね、今自分がね、なんで自分ばっかりこういうこと経験しなきゃいけないんだろうって思う人とかいるかもしれないけど、
今はそう思ってしょうがないと思うんですけど、ちょっと時間が経ったらね、
そういう自分だからこそ語れることあるなって気づく日が来るんですよ。
それはね、お金で買えないんですよ、変な話。
例えばなんかの病気になろうと思って、なれるわけじゃないですよね。
でもそういう人だからこそ、語れる言葉とか絶対あるんですね。
例えばさ、なんか今病気の人とか、
その病気を経験したことない人には言われたくないとかあったりするんですよ。
だから語る資格ができていくんですね、自分の中で。
っていうふうに、今は思えないとは思うんですけど、そういうふうに思える日が来るんですよ。
映像は人柄で売ってない。
そう、広告は人柄で売ってないですよ。
だから、なんていうかな、効率的というかね。
その他でコピーライティングが死ぬほど上手いとかね、
仕組み化が上手いとかがあるんで、別にディスってるわけじゃないんですけど、
ちょっと言葉の吸収率がやっぱちょっと落ちちゃうなっていうのは、
正直な話ちょっと私は感じたんですよね。
組み力で言うと絶対私の方が勝ってんなみたいな。
そう、でもめっちゃその人がそこに価値を置いてないだけなんでね。
そうそうそう。
あ、イエーさんもおはようございます。
ナナゼロさんもおはようございます。
最後の方もね、全然関係ない話になってきましたけどね。
だからなんか、とにかく辛い時期があってもいいんですよっていう話っていうか。
それこそが価値になるし、
その散財の経験はね、結構ね、でっかいものをもたらしてくれますよ。
私とかだとね、だからやっぱりね、散財っていうかお金の使い方ってね、
すごい自分の一番見たくない部分と向き合わなきゃいけないんですよ。
あ、私こんなに強欲だったんだとか、
私実はめっちゃ稼ぎたいと思ってんじゃんとかね。
私が自己投資失敗するときはね、強欲なときですね。
楽にうまくいくんじゃないかとか、
なんかそういうふうに思ってるときはやっぱりうまくいかないですよね。
なんか下心っていうか、親父みたいなふけべ心みたいなのが出てくるときは大概うまくいかん。
みたいなことにでも気づくと、やっぱりそういう道は通らないわけですよね。
世の中にそんなうまい方法はないとか、思っていくとか。
あと、なんかすごい稼げてそうな企業家さんに近づいたときもあったけど、
結局私人の話が聞けないっていうね。
その人の話が聞けないっていう事実に気づいたんですよ。
私ね、あんまり人の話聞けないんですよね。
自分がすごい尊敬してないと、人の話なんでも聞けないから、
その人が10億稼いでようと100億稼いでようと、なんか聞けないんですよ。
そうそうそう。っていうことに気づいたんですね。例えば。
そうなったら、もうそういうすごい人の講座とか別に受けないわけじゃないですか。
みたいな感じだから、だから気づきがすごいですね。
なんか散財もいいとは思いますよ。
ずっと打ち上げてたら問題ですけど。
たまには散財してみてもいいんじゃないですかね。逆に。
ただその時に散財して、何でそうなったのかっていうところをちゃんと見るっていうのが大事です。
だから私、散財コンサルとかもできると思うんですよね、この際。
散財コンサル。皆さんのこれまでの散財の歴史を私に送ってもらって、
そこからその人の欲を紐解くみたいな。
そうそうそうそう。でも私これ結構大事だと思うんですよね。
だってその人が同じ打ち上げ方をして、お金を100万とか200万とか失うよりも、
私の散財コンサルが例えば何万とかだったらね、そっちの方がいいじゃないですか。
散財コンサル。そうそうそう。
だからやらずしね、ちりこ投資のセンスがない人が多すぎますよ。
あなた今そこじゃないよねとか、マインドとか言ってる場合じゃないじゃんみたいな。
まずビジネスなんとかすべきじゃんみたいな人いっぱいいますからね。
703、散財もあり、ただ散財後に自分を見つめ直してどう使うのかが大事。
そうなんですよ、そうなんですよ。
りえさん、何でも経験、つらい経験はしたくなかったけど、後でプラスにはできる。
そうですよ。だからりえさんとかもすごくいい経験って言ったらあれですけどね、
されてると私は思いますよ。やっぱり教師の経験もあって、
自分がつらかった、給食とかいろいろそういう時もあって、
今先生とかって給食の問題とかすごく問題になってるじゃないですか。
だからそういう経験もしているで、かつキャリコンの資格も持ってるっていうことだから、
カードがいっぱいありますよね。
だからね、散財もつらい経験、病気とかいろんなことも自分のカードになるんですよ。
持ち札になるんですよ。ジョーカーかもしれないんですよ。
マズローの欲求段階説と役割
そのジョーカーとかそういうのはなかなか持てる人がいないわけですよ。
そういうふうに、今は考えられなくてもね、家中にいる人は。
でもそうなるんですよ。だから私も今自分のカードになっていることって全部つらい経験なんですよ。
婚活の時に1週間で振られましたとかね。
1週間で振られたとか、会社員時代に使い物にならないみたいに思ってめっちゃ落ち込んでたとかね。
オツボネの先輩に散々いじめられたとかね。
夫とのパートナーシップがボロボロでしたとかね。
企業界になってからもですね、いろんな人が出てきて爆弾落とされましたとか。
それが全て血となり肉となり、自分の出せるカードとなり、今あって。
そのカードをね、100枚とか200枚とか持ってるから、目の前にどういう人が来てもカードを切れるんですよ。
だからね、良かったなと。私散財して良かったし、失敗して良かったし、
人よりも悲惨な経験して良かったなと。人よりも怒られる経験して良かったなと。
だからね、怒られたりとか、自分が損してる気持ちになってたりとか、
そういうことって価値なんですよ。自分だけ割り送ってるって思ってるときは価値なんですよ。
だからそれを上手くカードに転換してあげましょうねっていうふうには思いますけどね。
だから不幸とかね、そういう意味ではないんですよ。
不幸はないんですよ。もう世の中の味方なんでね。病気すらもね。
ゆかさん、昔自信がなさすぎてマインド交際に誘われていきました。
そういう欠乏感にお金使いがちでした。
でも問題の本質はそこじゃなかったと気づけてからは、もっと前向きなお金の使い方に変わりました。
そうですね。ただね、これについては私もいろいろ思うことがあるんですけどね。
マズローのね、欲求の話じゃないですけどね。
人間の一番最初に欲しい欲求って生理的な欲求とか、安全安心の欲求とか所属の欲求なんですね。
この辺を満たしてあげないと次に進めないんですよ。
私、最近ほんと気づいちゃったんですけど、自分が講座でやりたいことって自己実現なんですよね。
だからね、私は安全安心とか保証してあげられないんですよね。
だからそういう人がそういう講座に行くのはある意味しょうがないんだなと。
段階が違う。私が見てる段階が違うっていうのに気づきました。
それが悪いことでもないというか、なんかそれしか受けられない人もいるよなとかって思ったりして。
だからわかるんです。なんかそういう段階あるよねっていう。苦しいよねと。
そういう人が私の配信とか来てたら多分ね、苦しいんですよ。
なんかやれって言われてるようで苦しいっていうか。私はそういうつもりないんですけどね。
だからそういうふうに心が弱った人が、例えば私の配信聞けなくなる。
わかるよって思います。私も嫌ですもん。
自分がすごいマインド弱ってるときに私の配信聞きたくないですもん。
そうそうそう。うるせーよ。どっか行けよみたいな感じになりますからね。
だけど逆に言うと、ある程度マインドが整ってて、そっから頑張ろうって思ってる人は
そういうマインド系の発信は多分物足りないんですよ。
だからそういう人のために私がいるんで、やっぱりこれも役割の問題ですよね。
そういうのをすごい思います。
あきさん、自分の悲惨な体験をカードに変換。
いやーほんとほんとカードに変換ですよ全て。
これから皆さんカードに変換にしていきましょう。
実は今日のタイトルこっちの方がいいかもしらんな。
お金を使って豊かになる人とかよりも。
ライブはこんな感じでね。内容がちょっと変わってしまうことがあるんですけど。
これなんか別収録で撮ろう、今度。
悲惨な体験ね。全部カードに変換しましょうっていう。
だからカードに変えてないだけなんですよね。
カードに変えるだけなんだよな、ほんと全ては。
ゆかさん、マズロン的に下から満たしてきた。
そうなんです。だからね、役割の問題なんですよ。
だからマインドとかスピの講座をちょっと私ディスってるって思われることがあるんですけど、
ディスってるわけではないんですよ。
ただ自分が相手にする人とちょっと層が違うっていうかね。
だけどそういう人はそういう人で、その段階でやっぱり成長していきたいし、
頑張っていきたいと思ってるから、そういう人はそういう人でね、
その人たちを安心させてくれるような人がいるところに行ったらいいと思うし、
そこ卒業したらね、こっちおいでみたいな。
そこ卒業してですね、自己実現欲が芽生えてきたらですね、
その時はね、ちょっと来ていただきたいなと思ってますね。
はい。りえさん。
手持ちのカードを改めて確認しようと思いました。
りえさんなんていっぱいありますよ。
しかもなかなか手に入れにくいカードばっかりじゃないですか。
しかも高額歴ですしね。
それ本人はあんま売りにしてないかもしれませんけど。
だからね、私から見て皆さんのカードをね、
作っていくみたいなね、そういうコンサルもしたいんですよ。
だから私やりたいこといっぱいあるんですよね。
散財コンサルもやりたいし、
散財をカードに変えるコンサルとかもやりたいしね。
みこさん、カードに変えたら客観的だけど。
そうなんですよ。カードに変えるだけでね、いいですよ。
だからね、みんな自分のことね、考えすぎなんですよね。
よく自分を見ようとか言うじゃないですか、自己理解とか。
もちろん大事なんですよ。
だけど私が思う自己理解っていうのはね、
俯瞰して、上から空から見た時の自分なんですよ。
自分に潜って見るんじゃなくて、空から見ようぜっていう方なんですね。
どっちかっていうと、私が言ってる自己理解っていうのは。
だから私こっちがなんかちょっと感覚違うんだと思ったんですよ。
自己理解っていうので、どこまでも潜っていく人じゃないですか。
でも私、本当の自己理解っていうのは他人がいないと成り立たないと思ってるんですね。
だから、なんていうのかな。
うまくこれ言語化まだできないけど。
だからね、他の人も、私の自分をですね、会社の経営者だと思って、
空から自分っていう資産を見た時に、
自分のカードはどれだけあるのかっていうのを感情入れずに見てほしいんですね。
そうするともっとね、カードは見つかると思いますよ。
それをですね、余計な感情とかいろいろ挟んでいくから、何にも見つからないんですよ。
わかります?
だからもっと自分のことを客観的に、ある意味冷たく、
外から見てあげた方がいいんじゃないかなって思う時ありますけどね。
このニュアンスすごい伝わってほしいな。
自分の中潜っててもダメですって思います。
自分のままで。
だから何も見つからないんだよっていう。
そうじゃなくて、上から見んのよっていう。
自分が可哀想とかね、何もないとかね、マジどうでもいいのよみたいな。
そんな史上は入れないで、客観的に見た時にあなたはどうなのと。
それが大事だと思います。
だからやっぱり冷静さが必要な気がしますね、私はね。
吉井さん、どんな経験も財産。
そうなんです。
みえりさん、カードコンサルもしてほしいってことでありがとうございます。
カード作るかな、今度。
私のオリジナルタロットみたいな感じで、皆さんの資産をカードにするみたいな。
それで占いみたいな感じで、カードコンサルみたいなね。
えりぃさん、また在庫整理になりそうってことでね。
でもえりぃさんだいぶ整理されてきてますけどね、私から見ると。
ちいちゃんさん、潜在意識の講座3年前に入って、今なんであの時受けたのかなと思ってます。
そういう段階から卒業しました。
そうそう、だからね、卒業なんですよ。
卒業です、卒業です。
だからその時のちいちゃんさんにはそれが必要だったんですよねって思います。
だけどそこ卒業したら別にそこ行こうと思わないじゃないですか。
そういうことなんですよ。
つまり自分がレベルアップしてるんですよ。
だからより自己実現欲の高い集団に入りたいというふうに、
例えば思うようになったり。
あと私の配信もこのマズローの5段階で行った時に、
結構最終段階の方の、
その自己実現欲持ってる人に対してやってるから、
ちいちゃんさんがもし私の配信が刺さるんだったら、
自分はやっぱ変わってるんですよ。
その時の段階よりもステップアップしてるんですよ。
だけど必要だったんですよ、みたいなね。
そういう感じだと思います。
ゆかさん。
考え方を変えると過去の過ちも救われますね。
カードに変える。
そう、だから過ちも笑ってカードに変えるっていうね。
だからもっと不真面目でいいんですよ、この辺は。
自分の人生を深刻なものとして考えない。
これが非常に大切ですね。
けいこりんさん、
自己理解って自分を鳥の目で見る感じですねっていうことで。
そうなんです。
だから自己理解っていうのをすごく潜って潜ってって思う人いるかもしれないんだけど、
そういう考え方もあるんですけど、
それはどっちかっていうとさっきのマズローの段階で行くときの
安全安心が欲しい人たちの考え方なんですよね。
だけど自己実現欲のある人っていうのは安定してるんで、
そういう人は潜るんじゃなくて上から見るんですよ。
で、上から見るのは冷静な人とか安心してる人じゃないとできないんですね。
っていうそういう感じなんですよ。
はい、みこさん。
空から自分の資産を見る。他者がいてこそ自己理解。
いやそうだと思いますね。
自分しかいない視点の自己理解っていうのは超自己中心的ですからね。
だからあんまり結構難しいんじゃないかなと思いますね。
発信とかビジネスは。
いわしんさん。常に鷹の目で俯瞰してみても。
ゆけさん。カードの枠にははまらなそう。
かりんさんの見え方の広さ。
見え方の広さがね、確かにそれをカードにするの結構難しいかもしれないですね。
ゆかさん。カードってまさか本当のカードですか?
でもかりんさんの占い師の姿がリアルに見えてきました。
占い師的カードコンサル。
そう、カードコンサルでオリジナルのカードを作りたいなとか思ってて、
将来的にね、最終私占い師になりたいんでね。
だから皆さんを見てて、こういう資質あるなみたいなのを、
今のうちにどっかにメモとかしといて、
最終それをカードに落として、
それを使ってコンサルするのもありだなとか思ってますね。
さまきさん。占い師的カードコンサル。
自己理解とカードコンサル
今ちなみに細木和子のネットフリーのやつ見てるんですけどね、
細木和子ってギネス記録にも載ったんですね、占い師として。
占いの本が世界で一番売れた女なんですね。
すごいなと思って。
私もでも細木和子みたいに。
細木和子みたいにはちょっとあれだけど。
でも占いっていうのもね、
細木和子がちょっといろいろあったとは思うんですけど、
占いっていうのはやっぱり使い方が大事だなって思いますよね。
あやまちもっと笑ってみる。この言葉いただきますっていうことでね。
そうそうそう、あこもさんおはようございます。
おはようございます。
おはるさんの仕事がまた増える。
おはるさんにも無限仕事状態になっててね、
最近ほんと申し訳ないなって思ってくんですよね。
たぶんおはるさんに対する受注がね、
やむことがないって感じになりそうなんですよ。
ずっとね、大丈夫なんだろうか、おはるさんはこれでって思いながらも、
思いながらもちょっとお願いしてるっていうね。
そうそうそう。
はい、そんな感じです。
今日のタイトルはもうちょっと変えるかもしれませんけど、
後半の方結構ね、いい話できたんじゃないかなと思ってます。
だからね、アドスさん確かに潜ってます。
カードを集めるの楽しそう。
カードがうまく使えればいいですねっていうことで。
そうそう、だからね、私やっぱりカード販売しようかなってちょっと思ってるんですよね。
なんかちょっと余談なんですけどね、
なんかね、物って私結構大事だなと思ってて、
私から何か言われた人がいるとするじゃないですか、
例えば何々さんこういう強みがあって、
カードで言うとこういうカード持ってますよって言うとするじゃないですか。
でもそれすぐ忘れるんですね。
それがカードになっていたら、
ずっとそれを思い出せるじゃないですか。
だからそういう目的として、
最近私物販というかね、
プロダクトって結構大事だなっていうことに気づき始めてて、
私いろいろ言ってんですよ。
言ってんだけど、それを永遠に残すことはできないわけですよね、
皆さんの脳内に。
それの助けになるのが実はカードなんじゃないかってちょっと思ってるんですよね。
そうすると目の前にカードがあって、
そこに明確に自分の能力とかが書かれてるわけじゃないですか。
明確じゃないですか。
なんかそっちのほうがいいなとか、
そういうことを思ったりとか。
あとそれを定期的に見直すことによって、
自分が強くなってるカードとかも変わるような気がするんですよね。
そしたら、例えば今月のテーマのカードとかを自分でピックアップしたら、
それをどっか壁に貼っといたりとかね、
財布に入れといたりしたら、
それを思い出すじゃないですか。
そういうのが結構大切なんですよ。
脳は結構騙されやすいので、
それをずっと見てるとそうなっていくんですよ。
だからやっぱりカードがいいなとかっていうのはね、
本当に結構思ってますね。
おはるさんに伝達カードを作るそうですってことでありがとうございます。
れいこさん、カニさんズカード買いますってことでありがとうございます。
まだ1枚もできてませんけど。
ここまでの前のめりは早いですね。
今誕生したばっかりですからね。
構想がね。
りささん、可視化できるといいですねってことで。
本当にそうなんですよ。
見てるだけでも美しい。
嬉しい美しいカードを持ってますが、
かりんさんバージョンのも欲しい。
あ、嬉しい。
そう、カードね。
なんかカードを作るのいいなってちょっと思いました。
なんかそこに私が思っていることを全部詰め込めたらいいなって思ってるんですよね。
そうそう。
岩井さん、紙じゃなくて画像とかでもいいなって。
そうですね、アイディアめちゃめちゃ膨らみますよね。
今までの私がこれまでやってきていることって結局人間観察なんですよ。
この人間観察の集大成のカードが作れたらいいよなって思うんですよね。
今日はこのカードのこの言葉について語りますみたいなね。
そういうのいいですよね。
だから目の前にカードの表は結構シンプルにしようと思ってて、
裏にそれの解説みたいなのが書いてあるみたいな。
そういうカードを作りたいんですよね。
杉浦さん、おはようございます。
今ね、なんか話が飛びまくってね。
私がカードを作りたいという話になってますね。
でもこういうふうに発想って生まれていくわけですよね。
だからね、私やっぱり皆さんの能力開発をしたいんですよね。
本当に。
私はなんか講座とかいろいろやってるんですけど、
講座をやってるっていう感覚があんまりなくて、
能力を開発したいんですよ。
ずっと組織開発とか能力開発とかやってるし、
学生時代から割とそういうことをやってるんで、
皆さんのことを解剖してね、
能力を棚下ろししてね、
それを一番開く形になるためにどうしたらいいのかっていう、
その手段を提供するために講座をやってるっていうか、
そういう感じなんですよね。
だからメインテーマはやっぱり能力開発、
大人の能力開発とゲーミフィケーション
大人の能力開発なんですよ。
大人がどこまで変われるのかっていうことを
真剣に大学院とかで勉強したいんですよ。
それこそコロンビア大学でね、
そういう大人の変われるかどうかの研究みたいなのの、
学部かなんかがあってね、
それを文江さんから教えてもらったんですけど、
本当にそういうことを勉強したいなと思うんですよね。
大人になってしまった人をどう変えるかっていうところが
結構私はテーマだなと思ってます。
教育って言っても分野広いじゃないですか。
子どもの教育とかね。
でも私たぶんね、
子どもの教育とかあんま得意じゃなくて、
それよりは大人になってしまった人の教育が、
多分私結構専門分野としては得意なんじゃないかなと思ってるんですよ。
大人にやる気を出させる。
今まで無能だと思ってた人の能力を開発するみたいな。
なんかそういうことが、
なんかすごい自分に向いてるんじゃないかなと思うんですよね。
だからね、今後私が学んでいく専門分野としては、
大人の教育っていうのと、
大人の能力開発、そしてゲーミフィケーションですよね。
日本にゲーミフィケーション協会っていうのがあって、
一応それに登録したんですよ。
だけどね、終わっちゃったんですよ、その協会がね。
だからね、今ゲーミフィケーションをですね、
日本で学ぶにはどうしたらいいのかっていうのをちょっと探してるんですけど、
ゲーミフィケーションっていうのは、
ゲームをしてる感覚で学びをやっていくってことで、
だから私は講座とか自分のライブとかでも、
イベントとかもゲーム性をすごい大切にしてるんですね。
それなんでかっていうとふざけてるわけじゃなくて、
相手の吸収率を上げたいんですよ。
だから学ぶためにはゲームが一番いいと思ってるんですね、
自分の中で。
だからね、これも学問として学べたら結構面白そうだなと思ってるんで、
ゲーミフィケーションと成人以上の大人の教育、
この辺をね、なんかやっていきたいなって思って。
岩井さん面白そうということで。
ありがとうございます。
美子さん、ビリギャルの方もそういうの学びに行ってた。
そうなんだ。
だからなんか私はその辺を学ぶと、
皆さんにすごい還元できるものが大きいんじゃないかなと。
でもだからといって、私研究タイプではないんですよね。
私最近気づいたんですよ。
私ね、研究タイプではないんですよ。
研究者がやってることとか、いろんな世界の研究とかをピックアップしてきて、
その中から面白いことを皆さんにお伝えするみたいな感じがいいと思ってるんで。
だから大学院の研究とかではないんですよね。
だからね、どういう分野がいいか、今すごい考えてるんですけど、
その分野が定まったら、そこでちゃんと勉強して、
なんか専門的にして、その後にカードを開発したりとかね、
なんかそういう感じに持ってったらいいんじゃないかなとかね、考えてるんですよ。
ゆかさん、ゲームで研修する会社、私もチェックしてました。
いいですよね、ちょっとエンタメさもあり。
そうそう、よくも悪くも現代人っていうのはね、もう飽きる生き物になってるんですよ。
だからね、何かサービスを提供する人はいかに飽きさせないか、
飽きさせない工夫をする人がね、今後ますます勝つと思ってるんですね。
面白くないものが多分淘汰されるんですよ。
で、AIもそれを今はできないわけですよ。
AIってあんま面白くないじゃないですか。
だから面白さっていうのは、今まだ人間に残された武器の一つだと思うんですね。
だからね、ゲーミフィケーションとかっていうのは、
今後提供者の人が売れ続けるためにも非常に大切な観点だと思うんですよ。
学習効率とかっていうのも良くなるので、
そうなると、大人の能力開発っていうのも進んでいくと思うので、
大人の能力開発どうやってやっていくかっていう、
その手段の一つとしてゲーミフィケーションはすごいね、
可能性がある分野なんじゃないかなっていうふうに思っているのと。
前ね、すごい有名なコンサルの方に見ていただいたときに、
ゲーミフィケーションの分野、かにさん学ぶのいいんじゃないかって言ってもらったことがあって、
ちょっとなんかそういうのはね、
ここ数年で出版の授業が終わったらね、授業が終わったらっていうか、
ちょっと今年は出版の方が大変になりそうなんですけど、
来年とか再来年あたりはね、結構ガッツリ専門分野決めてですね、
学んでいってもいいかなーなんて思ってます。
けっこうにんさん、キュレーター的な役割が面白そう。
天才の英知の橋渡しとアメリカ進出
ありがとうございます。
そうですね、私ちょっと翻訳者的なところあるんですよね。
だからブックラブとかも、
私ブックラブっていうのを今やってるんですよ。
ブックラブっていうのをやってて、
最初は自分が読んだ本の要約を伝えないとと思ってたんですね。
だけどね、途中からね、
本が好きな人に自分が読んだ本の要約を伝えようと思ってたんですけど、
もうやめたんですよ、そのワイをやめて。
本が苦手な人に難しい海外の本とかを、
わかりやすく張訳で伝えるっていうふうにした途端に、
もっと人が増えたりとか、もっと感想とかもらえるようになったんですね。
こっちの方が私の役割に合ってんだなと思ったんですよ。
ただ感想をまとめるってなったら、私じゃなくてもいいんですね。
そうなると価値は薄れるんですよ。
でもそうじゃなくて、自分の言葉で張訳で、
自分がいいと思ったとこだけを伝えるんですね。
だから全部説明してないんですよ。
でもね、それが私の場合は価値なんだなというふうに思うわけですよね。
だからね、なんかやっぱそういうのも行動してるからわかるから、
だからやっぱ行動大事だよねと思いますね。
行動していく中で自分の役割とか見えてくるんですよ。
わかります。
だから私はですね、やっぱ世界のトップレベルの天才の人たちとコネクションを持って、
その人たちの考えをもっと世の中の人に受け入れられるように伝えていく。
そこなんですよね。
だから第一線で私が研究する必要はないんですよね。
だからね、最初は大学院とか行って研究とかした方がいいのかなと思ってたけど、
研究とか空きっぽいんで多分無理だなと思ったんで、
天才といっぱい交流できるような場所に行かないといけないんだろうなって思ってるんですよね。
ただそれがどうなるかをね、ちょっと今模索しているっていう感じですけども、
私はそんなことを今考えておりますんで。
だから私が主催する全ての講座、全てのイベントは一応そういうことも考えてるんですよ。
皆さんにどうしたら楽しんでもらえるかとか、どうしたら学んでもらえるか、
どうしたら行動しようと思ってもらえるか。
だから能力開発なんですよ。
そういう気持ちで6月6日、6月21日、7月7日、イベント3つやりますんで、
皆さんぜひ遊びに来てほしいと思います。
能力開発ですからね。
私が目指してるのは。
ミサラさん、仕事なので失礼します。
残りはアーカイブ聞きます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お仕事頑張ってください。
コリンさん、天才の英知の橋渡しですね。
言語化ありがとうございます。
そうなんです。
そういう役割が決まると人って動けるんですよ。
そういうの大事ですよね。
だからね、やっぱり行動することと自分の体感。
私の場合は跳躍してるときとかがすごい楽しいんですね。
例えばギバンテイクとかそういう本を知ったときに、
それを皆さんに分かりやすく伝えたい。
だからね、やっぱり私なんとなくなんですけど、
将来的にはアメリカの方で流行ってる何かを持ち込む人になるんじゃないかっていうか、
そうなりたいなと思ってるような気がするんですよね、なんとなく。
アメリカの方のビジネスショーとか色々流行ってることって、
日本の方に転換されないことがすごい多いんで、
本とかもね。
じゃあ自分どうすりゃいいねみたいな感じになることがすごい多いと思うんですよ。
ああいうのを日本版に読み換えるみたいなこととかっていうのがすごいできるような気がするんですよね。
そう、だからちょっとその辺は考えてたりします。
英語もできますしね。
だからやっぱちょっとアメリカ行った方がいいんじゃないかなとかね、
ちょっと最近思ってたりするんですよ。
面白い考えとか、面白い研究者の人とかいっぱいいますしね。
そういう人と協調出すとかね、そういう人の考え方を訳す人になってから何か売るとかね。
なんか色々できるなと思って。
あと私の知り合いとかでビジネスショー面白いなと思ったら、
その人のとこに会いに行って、その講座を売る権利とかをもらってきた人とかがいるんですね。
私ちょっとそういうやつもね、将来の挑戦の一つでやってみようかなと思ってるんですよね。
アメリカで本を読んでめっちゃ面白かった人とかに、
そういえばね、ちょっとEメールしてみようと思ってるんですよ、最近ね。
めっちゃ面白かったですみたいな。
そういうのをやってみて、いろんな人にコンタクトをして、
そこで当たりをつけてですね、何ならその人にも会いに行くとか。
そういうのが結構大事かなと思ってるので、
そういう動き方をやっぱ器用化たるものをですね、していきたいなと思うんで。
私自身はね、もっとそういうことにお金を使っていきたい。
もっと大胆にね、お金使っていこうと思ってるんで、
皆さんもですね、ぜひね、自分にとって大切なお金の使い方、
意識してみるとですね、やっぱ人生ってね、どーんって広がるんじゃないかなって思います。
はい。
みこさん、アメリカのものを日本に持ち込むのがね。
ありがとうございます。
ゆかさん、メッセンジャー的な役割は私も意識しています。
カリンさんの今の話でフに応じました。
嬉しい嬉しい。
ぜひね、自分はどうかなって考えてみてくださいね。
ゆかさん、カリンさんのアメリカ進出はすでに想像できる。
そうなんですか。ありがとうございます。
でもね、こんまりさんアメリカ行ってるじゃないですか。
こんまりさんも本で世界行ってる人ですからね。
あの方の場合は旦那さんがプロデュースみたいな感じでね。
その当時のそのお片付けの業界にですね、新しい考え方を持ち込んだっていうのですごくいいなと思うんですけど、
ワンチャンなんかでいけんじゃねえとか思っちゃいますよね、自分もね。
そうそうそうそう。
しかも私のことを約1名ね、あの世界のこんまりとね、近いって言ってくれてる人がいるんでね。
こんまりさんを知ってる人ね。
はい、どっさん。皆さんのコメントがいい学びになりますということでありがとうございます。
はい、あのぜひいろいろ学んでください。素晴らしいコメントばっかりなんで。
はい、ということで、すいません今日も長くなっちゃったんですけれども、以上になります。
今日10時からね、あのライブやるんで皆さん良ければ遊びに来てください。
そしてね、6月6、7月7、6月21に私のね出版記念講演会、そしてティーパーティーがあります。
はい、こちらもね能力開発の場として活用いただければと思いますので、また遊びに来てくれると嬉しいです。
はい、それではまた。
01:42:19

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