00:03
こんにちは、花凛です。
今日はですね、私は帰省中の札幌からですね、お届けしておりますという感じなんですけれども。
はい、ちょっとね、改めてお知らせをさせていただいてるね、今日の出版記念講演会記念ライブ、第2弾ということで、今回第2弾はですね、第1弾が私がね、そういうメンバーでね、お届けしていくという、そんな感じになっております。
いきますので、すごく楽しみになります。当日ね、7月7日の出版記念講演会にも来てくださるですね、マヤ暦アドバイザーとかマヤ暦手帳のですね、専門家のりえさんをお招きしまして。
あの、今回実はですね、この私の出版に絡むことをね、マヤ暦的な視点で見てみると非常に面白いことがわかるということだ。そうなんですね。
はい、これをですね、ぜひ一緒に紐解いていきましょうということで、これ実はね、めちゃめちゃ面白いっていうか、私が一番ね、今回ね、面白いなっていうふうに思ってるんですね。
なので、可能であればね、ぜひ皆さんね、一緒に手帳、マヤ暦手帳を持ってる人だったら手帳を持ってきたり、自分自身のスケジューラーとか手帳とかを持ってきて、一緒にちょっと答え合わせしながらですね、聞いていく感覚がすごく面白いんじゃないかなと思いますので。
はい、皆さんちょっとね、何か引っ張り出してきてほしいなというふうに思います。
今日の内容についてはですね、あの、なんでこういうふうにコラボライブにしようと思ったかっていうことなんですけれども、もともとですね、私あのりえさんのですね、発信とかすごいわかりやすいなというふうに思ってるんですね。
このまずね、あの大前提としてこのマヤ暦についてのお話とかもそうですし、で、あのりえさんの方で私のことをね、たびたびですね、こう見ていただくような場面もあったりして、
あの、例えば私は青い嵐っていうね、その嵐が2つあるっていう、そういうなんていうか星の下にというかね、生まれてるらしいんですけれども、そういうようなこととかも見ていただいて、なるほどなるほどというふうにまずベースを持っているわけなんですね。
で、それもあって、で今回、りえさんがですね、7月7日に、まああの、福岡の方からね、あの講演会に参加していただいたりっていうのもあるし、あと私が裏で組織しているですね、ブックサポタイっていうのがありまして、はい、九州のね、あの体調が架空さんなんですけれども、
その架空さんと同じチームにですね、りえさんもね、あのジョインしていただいてっていうので、いろいろと協力いただいてるっていうこともあり、で、プラスでですね、りえさんがですね、ご自身の配信の中で、私がですね、今回出版決まってからオーディションでいくと、もう去年の8月ぐらいから動いてるこの話、出版が5月の26日に決まって、6月6日が大阪の講演会、7月7日が東京の講演会、この一連の流れを見たときにね、それが前歴的に結構ミラクルらしいですね。
はい、というところをね、あの熱く語られてたのを見てですね、非常に面白いなというふうに思いましたので、今回ね、あの私の方の枠にですね、登場いただいて、それについてさらに深くですね、一緒に見ていきたいなと思っているという、そういう感じでございますので、皆さんもぜひ一緒にですね、私のこの出版までの道のりっていうのをね、振り返って一緒にね、怖いみたいなね、こういう感覚をちょっと一緒に味わってほしいなって思うのと、私の話だけじゃなくてですね、
03:16
これ前歴的に見ると、皆さんのあの方にもね、気づきがいっぱいあるっていうことらしいので、はい、そこもね、一緒にぜひね、聞いていけたらいいなというふうに思います。
はい、皆さん本当にゴールデンウィーク明けね、忙しいときにありがとうございます。それでは早速ね、りえさんを招きしたいと思います。
はい、ちょっと待ってくださいね。
はい、ありがとうございます。
こんにちは、聞こえますか。
おはようございます、聞こえますか。
はい、聞こえます。おはようございます。
おはようございます。
今日はよろしくお願いします。どうですか、なんかちょっと緊張されてるとかそういうのありますか、大丈夫ですか。
はい、緊張してますけど。
はい、でも普段通りというかね、今回私が一応ホストでさせていただきますので、そのままの感じでやっていけたらなと思いますが、皆さん緊張してるということですので、ぜひね、いろいろコメントをいただいたりとかしていただけると、多分すごくリラックスいただけるんじゃないかなと思います。
はい、ありがとうございます。
よろしくお願いします。なので今日のちょっときっかけについては、私の方から説明させていただいた通りなんですけれども、
りえさん的に見て私の出版から今に至るまでの道のりが結構ミラクルというか、前歴的に見るとおーっていう感じっていうことですよね。
そうです、もうヤバすぎます。
ヤバすぎるっていうことなんで、それを今日ちょっと一緒にお話しいただきながら、質問に応じて私に質問いただいたりとかしながら進めていくという、そんな感じでさせていただけたらと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあもうここからはあれですかね、一応りえさんの方にバトンを渡した方がいい感じですかね。
どうでしょうかね。
それでどうもお願いします。
ライブ時間。
はい、ただ皆さん多分私、初めましての方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
はい、
皆さんどうぞよろしくお願いします。
私本当はですね、りえという名前で活動してるんですけど、世の中にりえさんが多すぎて、リーという風に語っております。
通称は古代マヤ文明の時に使っていた、1年間がそもそも260日になっているカレンダーがありまして、
このカレンダーに今の皆さんの青年月日をあてがって、その方の本質とか考え方の癖とか、
そういったものをお伝えしてるんですけど、
カリンさんご自分でおっしゃっていただいたように、青い嵐という神様を持っているという状態になります。
カリンさんの配信を多分、どのくらい、3年くらいは多分聞かせてもらってるんじゃなかろうかと。
06:00
結構長いですよね、そう考えるとね。
はい、もう独立されるときの日程もマヤ歴で過去には見させていただいて。
あれはあれで素敵的な感じがしますけど。
そうなんです。まさにこの7月7日を選ばれたカリンさんがそもそも素晴らしいんですけれども。
そうなんですか。
そうなんです。なんですが、それも後からわかってくると思うんですけど、
皆さんもよかったら、マヤ歴ですね、ご存じない方のためにレターに書かせていただいたんですが、
その260日というのが、いつからいつまでなの?というのがわからないかと思いますので、
今回の今のサイクルの260日というのが、去年の12月10日からになります。
この260日あるものを5ヶ月に分解していって、今日はお話ししていこうかというふうに思ってまして、
この260日が5ヶ月なので、ここで割ると1月が52日というサイクルなんですが、
これがマヤ歴でいう1月のサイクルなんですよね。
なるほどね、52日サイクルっていうことなんですよね。
そうですそうです。で、私の配信の中ではその52日をもうちょっと分解していって、
13日ごとにマヤ歴でいう1週間みたいなものをご紹介していってるんですけど、
この1月のサイクルはあんまり私の配信でもお話ししていないので、
それを使ってちょっとカリンさんを分解させていただきます。
ありがとうございます。
今日はいつもは私がホストをやって、いろいろゲストの方にお話を聞いていくんですけど、
今日は逆でというか、レイさんのほうからいろいろ聞いていただくという感じなので、
皆さんもすごい新鮮な気持ちで聞いていただければと思いますが、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。では、最初のまず1月目なんですが、
これが去年の12月10日から8月26日までに当たるんですけど、
この時、私カリンさんの配信ずっと聞かせてもらってましたが、
多分、執筆が最後、過強になっていた時期で、確か年内に出さなくちゃみたいなことを言ってた。
そうですね、年内です。
ですよね、って思ってたんですよね。
ここが何をする時期だったかっていうと、
種をまく時期だったんですよ。
なるほど、なるほど。
今からマヤ歴でいうと1年が始まっていくので、
もう準備しておきましょう、みたいな時期がこの12月10日から1月30日だったんですよね。
まさにまさにって感じですね。
そうなんです、そうなんです。
カリンさん、執筆してたじゃん、みたいな感じで私思ってたんですよ。
かなり焦ってましたよね、もう執筆の間際なんで。
そうなんですけど、カリンさんがこうやって配信してくださるから、
09:03
リアルにこっちも大丈夫かなとか思いながら、聞かせてもらってたんですよ。
確かに結構臨場感がありましたからね。
そうです、そうです。
執筆されてて、年内出されて、
1月ってカリンさんはどうだったのかなってちょっと思ってたんですけど、
記憶に残ることはありますか?
12月にとりあえず執筆をしてしまって、一応納めたっていう状態ではあるんですけど、
1月は新しい講座が始まったりとかっていう、
12月に結構大変いろんなことをやっていて、
出版もやってたんですけど、ビジネス保団するセミファイナルの審査があったりとか、
あとその自分のプロモーションもあったりとかして、なんか大変だったんですね。
その意味でいくと1月はそこから比べるとそんなに忙しくはないというか、
一応1回納めたものに対しての修正をかけていくっていうか、
今度は原稿を納めたのが12月末までだったんですけど、
そこから構成って言って、それをチェックしていく時期に入る前っていうのが1月って感じですね。
そうなんですね。
そうなんです。だから本格的にそこを直していくちょっと前っていう感じなんですけど、
いろいろと細かいことを出版社とやり取りをしたりとかっていう感じの時期ですかね。
なるほど。
12月の方が山場感があって。
いろんな多分種もっていうか、いろんなところにこう。
いろんなものが発生してきて大変だったっていうのが、その12月。
なので1月の方が私にとってはなんかこう年末年始感があるっていうか、
12月は結構ギリギリまでいろいろやってたイメージがあるので、
1月は新講座も始まって集客とかも一旦ないっていう感じになるので、
なんかちょっと落ち着いた感じの雰囲気はありました。1月は。
でもこの種まきの新講座がぶり込みの方で。
そうですね。ぶり込みの方で。
が始まったっていうのもすごくいいのではなかろうかと思いますので。
ありがとうございます。
なので多分皆さんもなんかこうこの時期なんか始めたことなかったかなみたいな感じで。
そうですね。
思い返していただけるといいんじゃないかなというふうに思います。
なるほど。
で、それが終わるとですね、今度1月31日から2ヶ月目っていうところに入っていくんですが、
これが3月23日までの期間にあたります。
ここはですね、種まきがもう終わっている時期なので、
種をまいたら、このお花を咲かせるために周りの草を取っていったりとか、
間引いていくようなことをする作業をするのが、この次の52日間にあたるんですよね。
そぎ落とすための52日間になるので、
12:03
人によってはちょっとこうしんどいなとか、つらいなとかっていうふうに、
なんでこううまくいかないのかなみたいな感じに思うことがあったりするかもしれないって言われてるんですよ。
ただ、そこで自分が試されてるんだよみたいなふうに私たちは受け取って過ごしていってて、
本当にそっちでいいのかとか、その種をまいたそっちの方向でいいですかみたいな感じで、
考える、自分を内観しやすくなるような52日間が1月31日から3月23日にあたるんですけど、
この頃は佳林さんが本の件に関して言うと、どんな感じでいらっしゃいましたか?
本の件でいくと、やっぱりあれですね、構成が始まっているので、
1月は特にそこまで何もしなかったんですけど、
それを見て修正していくっていうのをギリギリギリを攻めてやってたっていうのもあるし、
あとは出版以外の件でいったときにも、さっきマビックとか削ぎ落とすっていう話があったけど、
結構いろんなものが削ぎ落とされた時期っていうことをエリーさんは多分一番よくわかってると思うんですけど、
そうですか、なるほど。
そういう時期ですねっていうのと、あとこれは1月ぐらいからちょっと始まっていて、
2月とか3月に一番ピークで私がやったことなんですけど、
やっぱ自分が向く人をもう絞ったっていう時期は実はこの時期なんですよね。
はいはいはいはい。
だからいなくなる人もすごく多かったし、入ってくる人もすごく多かったので、
今私講座をやったりとか、朝ライブとかしてたりとか、生活チャレンジとかね、
リーさんも入ってくるだってやってるんですけど、
ああいうとこに来てくださってる方っていうのは新しい方がすごく多いんですよね。
なので4月から新しくなるために、この時期っていうのは自分がまず向く方向性を結構実は変えているタイミングでもあって、
だから人の入れ替えがすごく激しいっていう、そういう時期だなっていうのがあったので、
個人的にはすごくピンとくる感じはありました。
本当ですか?よかったです。
ちなみにここにですね、かりんさん、ご自分のマヤ歴のお誕生日もやってくるんですよ。
あ、そうなんですか?
そうなんです。
誕生日なんですね。
これがですね、マヤ歴上のお誕生日が2月の26日だったんですよ。
へー。
これは皆さんには当てはまらないところになってくるんですけど、
かりんさんにその番号をもとにお誕生日出してるので、
マヤ歴がカレンダーなので、生歴上のお誕生日と別にマヤ歴上のお誕生日もあるよっていうところなんですけど、
これがかりんさんの場合は2月26日だったんですよね。
ただ260日で1年間回っていくので、来年の2月26日がそれに該当するかというとそこは該当しなくなってしまうんですが、
15:02
ただ私、かりんさんで毎日毎日配信してくださるじゃないですか。
で、2月26日って何配信してたかなと思って、昨日遡ったんですよ。
すみません、ありがとうございます。
毎日やってると遡るから便利。
そうなんですよ、なんかあるかなと思って。
で、なきゃないでいいと思ってたんですけど、
そしたらこの2月26日の配信が私を一番動かした配信だったんですよ。
そうなんですか、すごいですね。
そうなんです。
すごいことじゃないですか、それは。
で、これを私今コミュニティ欄にもちょっと紹介してるんですけど、
よかったらぜひね、私皆さんにも聞いていただきたいと思っていて、
かりんさんの配信ってどの配信も結構ビジネスランクに上位に上がってらっしゃると思うんですけど、
私これも、これはずっと固定で上位にしておきたいと思って。
固定で上位、すごいですね。ありがとうございます。
で、たぶんここに来ていらっしゃる方で、かりんさん知ってる方は覚えてるかもしれないんですが、
確か音声配信を部罪にする人みたいな。
資産にする人、わざわざ部罪にする人ってやつですね。
なるほど、ありましたね。
これが2月26日だったんですよ。
なるほど。
で、私、かりんさんにめっちゃ影響を受けたと思って、ここで。
で、私自分の配信を削ぎ落としました。
すごい、削ぎ落としが。
削ぎ落としがここで入りました。
確かに、でもこの配信は削ぎ落とし系ですもんね、言ったら。
そうなんです。
自分が軸とかブレっていったものを見直すきっかけになって、
まさに前歴のお誕生日の方から影響を受けたなというふうに思わせていただきました。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
そうやって振り返れるのもすごいですよね、なんかね。
そうですね。
2月26日って振り返って、ここでぴったりのやつがあるとびっくりしました。
そうなんですよ。
ちなみに、かりんさん、大好きなスラムダンクの作者の方も、
かりんさんと同じ前歴の番号なんですよ。
そうなんですか、すごいですね。
井上さん、あとコナンの作者さん、青山さんも同じです。
いいこと知りました、ありがとうございます。
今日もたまたま朝スラムダンクを見てて、
最近ちょっと事例の出し方にキレがないって自分に言いたいと思っているので、
この時のこのシーンっていうのをもっとさっと言える方がいいなと思って、
それを漫画をスクショにして、スマホに入れといたら思い出せるなと思ったんで、
18:02
専用のアルバムみたいなのを作って、この名シーンみたいなのをスクショしてためようっていうことを
今日朝思い立ちまして、それをやってたんですよちょうど。
スラムダンクを見てました。
だからかりんさんは多分もう本当に引かれる、
自分と似たものに引かれてるんじゃないかなって思ったりもしてました。
少女漫画よりも断然少女漫画の方が私はなぜか共鳴するんですよね。
だから家に帰ってきてもワンマレードボーイを見るんじゃなくて、
スラムダンクを見てしまうみたいな、そういう感じなんですよね。
ワンマレードボーイもあるんですね。
そう好きなんでね。
よしずみわたるさんは結構好きで、
あ、そうなんですね。
好きなんですけど、人生つき動かすとかそういう感じになるとやっぱり少年漫画の方が来るっていうのと、
大人になってから読むんだったら少年漫画の方がなんかわからないけど、私的には来るんですよね。
なるほど。
この間YouTube見てたらAKBの元AKBの高橋美奈美さんは、
ワンピースのルフィさんをイメージしてリーダーをしてた、総監督してたって言ってました。
確かにそういうイメージングとかっていうのに、こういう漫画の主人公とか誰か使うのもモデリングっていうんですかね。
すごく意味深に思ったりしますよね。
ということで、ありがとうございます。
あ、いわしーさん、かりんさんの毎夜劇は79番です。
いわしーさん聞いたらなんかわかるんですか。
いわしーさんなんかすごい興味関心の幅が高いからわかりそうですごい。
そのモデリングは楽しいですねってことでね。
いいですよね、そういうモデリングはね。
この2ヶ月目が終わって、そぎ落としが終わったら、今度自分の軸がそこで固まっていくので、
次の3ヶ月目が今の真っ最中なんですけど、3月24日から5月14日までの期間になるんですが、
この52日間はそぎ落とした後、展開していかないといけないので変わっていく時期なんですよ。
なるほど、なるほど。
ここは形を変えていくみたいな感じなんですよね。
変わっていくための行動がどんどん入っていくということで、3月24日から5月14日は動いていくという状態になっていきます。
カリンさんの本で言うと、私が知っているところで言うと、表紙が決まったりタイトルが決まったりとかして、
どんどん形を変えていくような時期だったのかなというふうに思うんですけど、カリンさん的にはどうですか?
そうですね、最後結構私の方でも手を入れていったので、原稿の方についてはね。
それを2回転してやっと表紙もできてというので、形にいろいろなりながらやっと今なっているっていう。
21:06
本について言うとそういうのもありますし、本じゃない部分で言った時にも、そぎ落としっていうのを、
要はその未そぎじゃないですけど、3月の頃でいろいろ自分の方向性っていうのを結構変えたと思っているんですけど、
それがあった後にやっぱりその方向性が変わった自分で、今いろいろ企画とかを考えているので、やっぱりちょっと変わってきたなと思っていて、
例えばその朝チャレとかっていうのも、やっぱりそのなんて言うんですかね、自分が伝えたい人が明確になったからこそ生まれたような企画だと思ってるんですよね。
なのでやってることがそこまで皆さんから見るとドラスティックに変わってるようには見えないかもしれないけど、
私の中ではやっぱり全然違うんですよね。見てる人が違うからこそ自分が提供する商品も変わっていったりとか、
あとやっぱ来てくれる人が私のことを2月と3月に知った人っていうのがやっぱり結構多いんですよね。
それって私がそぎ落としてる時期じゃないですか。そぎ落としの時期の人が今来てくれてるなっていう体感がすごいあるっていうのもあります。
なるほど。ちなみに恐ろしいこと言っていいですか?
いいですよ。怖いですね。
前回の前歩きのその260日間のサイクルの中での転換期の52日間に、
はりんさんはなんと独立、法人化されて本の出版も決まってる時期がここなんです。
すごいですよね。そう考えたらね。
そうなんです。前回は去年の7月7日から去年の8月27日までが52日間だったんですけど、
私も自分の手帳見ながらはりんさんのことをいっぱい書いてるんですよ。
ありがとうございます。人様の手帳に私のことが書かれてると思うとすいませんって感じになりますけどありがとうございます。
とんでもないとんでもない。私もはりんさんが出版が決まるまでの時って夜中にライブしてくださってたりとか、
本の出版が決まったよってなった時に先生方と踊り場でライブしてくださってたりとか、
その後に私も自分のところでライブして、はりんさんの話をさせてもらったりとか、
本当にずっと見てたものからすると、推しがやっとデビューしてくれたみたいな。
推しの全国デビューは決まりましたみたいな。
そんな気持ちでちょっと拝見させていただいてたので、
すごくこのリズムが当てがあってハマっていった時に、すごくない?はりんさんって思って。
24:01
それはやっぱり前歩き的な流れにも乗ってるよね、的な。
乗ってるよね、そうです。
意味も含めてってことですよね。
はい、そうですそうです。
確かにね、そういう視点で見てたら面白いでしょうね。
なんか、この時期に出たんですか?みたいな感じですもんね。
かりんさんは前歩きおそらく知らないのに、そのリズムの中にいるから、
知ってた?みたいな感じでこっちはなっちゃって、ドキドキしていながら見てたんですよね。
ありがとうございます。
本来は5月26日に本が出るから、
5月26日ってどういう日だったのかな?ぐらいにして思ってなかったんですけど、
それを今からご紹介していけますが、
5月26日に出るのが、これ?ってなった時は今ってさ、みたいな感じでどんどんどんどん遡っていくと、
え、やばくないですか?かりんさんって思って収録に至ってしまったっていう。
ありがとうございます。
めっちゃ感動してね、感動が止まらないみたいな感じで収録してましたもんね。
そうです、そうです。
一人盛り上がってたからちょっとやばいなと思いながら。
いや、とんでもないです。
たぶん皆さんも、今この転換期の最中なので、3月24日からこの後5月14日来週ですかね、
来週までの1週間までが何か変わってきた時期。
ちょうどたぶん会社とかの方も新年度が始まって部署が変わったとか、働くメンバーが変わったとか、
移動したとかっていう人たちもいらっしゃるでしょうし、
私個人的にはたぶん朝活、全然朝活できてないですけど、朝活しようって思ったっていうのは、
ちょっと自分の中での意識変化じゃないけれど。
じゃあこの時期は何か新しいことやってみたりとか、何か新しいこと習慣化したりとかもすごくいい感じなんですか?
全然いいです、いいです。
じゃあアダチャレのメンバーはいい流れに乗ってるってことですね。
そうです、そうです。おそらくここでちゃんと前回の、その前の月の削ぎ落としができている人は、
ここからちゃんと自分の軸が整って変わっていけるみたいな感じですかね。
なるほど、なるほど。
そうですね、だからやっぱりこの変わっていける時期には乗れるようにというかね、削ぎ落としもしていくという感じですよね。
そうです、そうです。
で、その削ぎ落としが終わって転換していくと、今度4ヶ月目に入るんですが、
ここはですね、1ヶ月目である12月10日から1月30日を振り返っていただきたいんですけど、
これの収穫をする時期、要は種をまいたから収穫しないといけないよねっていうのがこの4ヶ月目にあたります。
27:02
で、5月15日から7月5日までがこの収穫の時期になるので、
ここで、はい、かりんさん的には本が世に出ると。
すごい流れですよね。だから12月10日から1月30日の間で原稿1回をフィックスしたものっていうのが出ていく時期ですよってことですよね。
そうでございます。
すごいですね。
で、なんなら大阪の講演会に参加される方々は、もしこの解説聞いてらっしゃったら、ある意味この収穫されたかりんさんを見るみたいな。
収穫されたかりんさん。
なるほどね。
一旦こう、これ一応ですね、き、しょう、てん、けつみたいな意味合いになるんですけど、
なるほど。
種まきから数えていくとですね。なので、一旦そのけつというか、最終章をここで見るみたいなイメージになるかと思います。
その5月5日は私の1年間、前歴的な1年間の集大成である最終章ってことですね。
そうです。
最終章を皆さん見に来てくださいよ。
そうです。
増積分も、あと本当マジで残積わずかですけどね。
これは大阪の時は最終章の時期に当たりますよっていうことですね。
そうです、そうです。
なるほど。
今回かりんさんの講演会、東京と大阪と2カ所あるけれど、
片方が土日、片方が平日になっているので、
参加しやすい方に皆さんが行けられたらいいんじゃないかなというふうに思うんですけど。
みなさんも7月7日は最終章というか収穫の時期からは出てるんですよね。
そうですよ。
そうですよね。
前歴はですね、めちゃくちゃあります。
あるんです、なるほど。
前歴はですね、余りがいつもあるっていうのが考え方としてありまして、
キー、ショー、テン、ケツで終わったけど、
あなた本当にこのまま終わっていいのっていうのが残りの52日間になります。
そっか、だからここでまたすぐ次の日じゃなくて、
残りは余りみたいな感じになるんですね、この52日は。
そうです。
だからこの残りをみなさんは、あと残り52日残してあげたかな、
何をして過ごしますかっていうことで、
例えば次の1ヶ月目がまた始まっていくので、
それに備える準備をする方もいらっしゃれば、
キー、ショー、テン、ケツ終わって振り返りをした時に、
もうちょっとこうしておけばよかったとか、
もっとはこれでやっていこうみたいな感じで振り返っていくような52日間として過ごしていくんですよね。
なのでそれを人それぞれ使い方は52日間違うと思うんですけど、
私はキー、ショー、テン、ケツ流れていくと、
初築の築という字をこの5ヶ月目には当てがって、
30:02
蓄えるみたいな。
なるほど。
なのでこの蓄える時期に今度、
かりんさんは東京の最後の集大成になるテンターを講演会されると。
この講演会は何があるかわかんないよっていう、
感動のクライマックスって言われてます。
感動のクライマックスなんですね。
すごい上手いこと言ってきますね。
最終章とクライマックスなんですね。
そうですそうです。
なるほど。
そうですそうです。
一旦集大成で終わったキー、ショー、テン、ケツ、終わったかりんさんを見ましたねと。
皆さんも終わったことにはなるんですけど、
これ終わった後の残りの52日間、
かりんさんが次に向けてどういう準備をしていってるのかなとか、
今までの振り返りから、
例えば6月6日こうしたから7月7日はこうしようみたいなこともあるかもしれませんし、
あると思いますそれは。
なので、両方見れたら両方見れた方がいいかもしれませんけど、
どっちかだけでも見ていって、
皆さんもかりんさんと前歴のリズムを浴びながら、
皆さんも自分で自分のこの前歴的な1年間を振り返っていただいて、
これが7月6日から8月26日までの52日間になります。
これふみえさんが7月7日が黒金なんですねって言ってるんですけど。
ふみえさんはご存知なのかな。
ふみえさんさすがだな。
さすがですね。
なんならですね、もう一つ情報をお伝えしますと、
2026年の7月7日は、さっきかりんさんの前歴上の誕生日が2月26日だったんですってお話をしたんですが、
この7月7日はかりんさんの身近にいらっしゃるえりぃさんの前歴上の誕生日なんです。
すごいですね。えりぃさんといえば私の救世主ですよもう。
えりぃさんがいなかったら本当に多分できてませんから6月7日も本当に。
やめてましたから多分ね、本当に。
本当ですか。
講演会をっていうぐらい結構いろいろあったんですけど、だからえりぃさんが私にはできないんですよ7月7日はね。
なるほど、そうだったんですね。
そうなんですよ。
ちなみにかりんさんからすると、7月6日から7月8日っていうのが最初の5ヶ月目の1週間になるんですけど、
そうですね。
この13日のサイクルの中でいうと。
この13日間っていうのはかりんさんにとっては挑戦するための1週間なんですよ。
そうなんですね。
だからかりんさんからすると最後東京の講演会っていうのが再挑戦みたいな。
なるほどね、でも本当に東京の人、大阪はどっちかっていうとファンミーティングっていう感じなので、
33:02
私は結構リラックスした気持ちでできるんですけど、東京は本当に幅広い方にご参加いただいたりとか年齢層も幅広かったり、
スーパースクールで出版決めてくれたコーチと先生と両方来たりとかするので、緊張感半端ないんですよ。
授業参加みたいな感じ。
そうなんですよ。あんまり緊張感が全然違うっていうのがあったりするんで、
そういう意味では本当にこれが終わるまでは私の中では何も終わったことにはならないみたいになってるんですよね。
でもここにエリーさんがいらっしゃれば大丈夫です。
じゃあエリーさん風邪ひかないで、よろしくお願いしますこの日は。
なるほどね。
いいですね、私ちなみに7月6日は、7月6日から始まりっていうかまた始まるっていうことなんですけど、
7月6日に私ステーションホテルってあるじゃないですか。
ありますあります。
そこがすごい好きで、7月6日まで頑張ってきてたら私は休みたいはずだろうからっていうので、
7月6日は一人で勝手にオフにしてステーションホテルに泊まるっていうそういう1日にする予定なんです。
いいじゃないですか。
そうなんですよ。
素敵。
特に何も予定も入れずに、子供をさっさと保育園に預けてから一人でこの日は過ごそうみたいな、そういう感じの日なんですけど、
何ていうのかな、過ごし方的なことでアドバイスってありますか?
特に何もやらず、私は6日は静かに過ごすつもりなんですけど。
はい、7月6日は一応ここからスタートするんですけど、
前歴的に言うとですね、対案的な日になるのかな、絶対拡張菌っていうエネルギーと黒菌っていうエネルギーが重なっておりまして、
前歴が、ご存じない方のためにご紹介していくと、横に広がっていくエネルギーが流れているっていう日になるんですよ。
黒菌は隣からか。
なるほど。
ただ絶対拡張菌はあるのと、この5ヶ月目のスタートっていういい日ではあるんですよ。
はいはい。
なので、カリンさんがそこでゆったり過ごすのであれば、それを満喫していただきたい。
なるほど。
とことん自分も甘やかすじゃないけど、
なるほど、なるほど。
はい。
っていう風な使い方をするのもいいかと思います。
なるほどね。
あとはなんか、過ごし方いくつかあるんですけど、そういう風にすると、もっとあれだったら神社行くとかもあるし、
はいはい。
ちょっと企業家の仲間みたいな人が東京にもいるので、
なんかね、ちょっと気になってるお店があって、未来の自分のために手紙を書くみたいなお店があって、
はいはいはい。
自分に手紙書いてきてもいいかなとかね、なんかいろいろ考えてることがある。
いいと思います。
うん。
なので、よくこの拡張する欲に広がっていくよっていうと、
この事業家されてる方とかは、私も含めて講座の告知をしなきゃとか、何かを始めなきゃっていう風に思う方もいらっしゃるんですよね。
36:09
でもまさにそういう使い方をするのも一理あるんですけど、
必ずしもそれが自分にとって心地いいものじゃなくて、
こう、まやれきに覆われてるじゃないけれど、
なるほど、はい。
そのリズムに乗せられてしまったら、使えなくなっちゃうので、
はい。
そこはこう、なんだろう、自分で直感的にやっぱりこう、従って、
これがやりたいと思えばそこで告知すればいいけど、
告知しなきゃみたいな感じになってしまうのであれば、時期をずらした方がいいのかなとかっていう風に思ったりはします。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。
なので、かりんさんが、もう明日に備えてみたいな。
うんうんうん。
パワーをね、ちょっと止めておきたいなみたいな気持ちもちょっと。
うんうん。
でなると、新しい人に会って挨拶する云々かんねんとかよりかは、
馴染みのある人たちとか、自分が行ってみたかったところに行って、
自分をリラックスさせることに拡張していく、広がっていく風にしていただければいいんじゃなかろうかと。
ありがとうございます。
うん、はい。
すごいですよね、そう考えるとこの一連の流れっていうのはね。
いやー、びっくりしました、私。
ねー、だからそういう意味で前歴とか知ってると自分のこととかもこう見れるから、
いいなっていうのはあるし、私やっぱこの削ぎ落としの時期とか正直めっちゃしんどかったですよね。
あ、そうだったですね。
ただもうえりーさんしかわからないっていう。
そうそうそう。
だからでもこういうのもあると、あ、そうかそうか削ぎ落としの時期だからしょうがないよねみたいに、
ちょっと勘してみることができるから、そういう意味で何かこういう何か一つのある意味指標、道しるべみたいな感じじゃないですか。
はいはいはい。
持っておくことってやっぱすごい大事だなっていうのを思いましたのでありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
あとはそういうなんかこう自分がこううまくいっていない時とかも、あ、もしかしたらここで終わるかもっていう期待をちょっとこう見れるというか。
そうですよね。
ちょっとギアチェンジしていくのを自分でこう舵が取れるようにもなるかなとは思っていますね。
そうですよね。だって52日経ったらとりあえず次のフェーズに行くわけですもんね、この前歩きの上昇というか考え上はね。
はい。
だけどなんか人ってなんか大変な時とかってそれが一生続くとか思っちゃうじゃないですか。
そうなんです。もう不幸のどん底みたいになってしまうので。
先が見えなくなっちゃって、未来を勝手に想像してしんどくなるっていうのってね、別に企業家じゃなくても結構みんなあることだよなって思うから、
なんかそういう意味ではこういうのあると俯瞰してみれるから、やっぱそういう何ていうのかアプローチはすごい大事だなって思いましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。皆さんどうだったでしょうか。いいですね、でもこういうふうにやると、なんか結局そのサイクルの中で生きてるから、なんかちょっとこう意識を持ってその期間を迎えられるっていう感じありますよね。
39:08
そうですね。
だからめちゃめちゃなんか私は勝手にすっきりしました。ありがとうございます。
よかったです。ありがとうございます。
なんか全体を通じて、れいさんから皆さんにこれをお伝えしたいとか、今の時期これやってくださいとか、なんかそういうのってあったりしますか。
今ですか、今はそうですね、とりあえずその転換期になっているので、何かしら皆さんの周りで変わっているものがあったら、それを手帳なりノートなりにこうメモっておく、みたいな自分の心の変化で思い出して。
変化ね。変化をちょっと気にしてみるっていう感じですね。
そうですね。
そしたらたぶん5月15日から収穫の時期に入った時に何かが形になってくる、形成されていく。
なるほどね。
はい、かりんさんの場合その本とかで現れてくるかもしれないんですが、皆さんその執筆しているわけではないので。
もちろん。
なので何かしら、こういう考えにまとまったとか方向性がまとまってきたとかっていうところもその収穫、人がどういうものを収穫と捉えるかはそれぞれ叶わってくると思うんですけど、何か見つかったらいいかな。
そうですよね。だから朝チャレのメンバーとかも今日結構来てくれてると思うんですけど、やっぱり朝チャレの人とかって特に結構内省する時間が増えたりとか、朝ちょっと自分の時間取る時間とかも少し今生み出せてる状態だと思っていて。
そうすると、例えばその習慣化に関する考えも変わってきたりとか、朝活に対する多分何かね考えも変わったりとか、っていうか実際に行動が変わってる人がまずすごい増えてると思うんですよね。
はいはい。
そしたらそういうこともなんていうか意識的になることも大事かもしれませんよね。
そうですね。
すごい1ヶ月前と比べたときにすごい感じてたりとか、そもそも朝起きる時間がもう全然違うなとか。
はい、違います。
なんか出るときの、家を出るときの心持ちがゆったりしてるとか、せかせかしてないとか、何かいろいろ出てくる気がするか、そういうのを見てみても何かいいんじゃないかなって今ちょっと思いました。
はい。ありがとうございます、かりんさん。
いえいえとんでもないです。なんか朝活で結構皆さんすごい変わったなっていう感じをすごい私は感じているので、
はい。
それを変換期に今迎えてるっていうことが聞けてちょっと良かったし、
今日の何ていうんですか、今日の一言みたいなやつにやっぱ入れとこうと思いました。
この後。
ありがとうございます。
だからなんかこういうのもうまく使いながら過ごしていくのが良いって感じなんですかね。
そうですね。なんかこう前歴って聞くと占いみたいな感じで、自分は例えば青井新さんはこういう特徴がありますよみたいな感じでお話ししていくことはもちろんあるんですけど、
42:01
基本的にはそのカレンダーなので、そのリズムの中に自分を当てがえた時にどう来るかなっていうところも見れたりはするので、そういう使い方もありかなと私は思ってます。
そうですね。でも人間って本当にずっと一定じゃないし、やっぱ何かの波の中で生きていったりとか、リズムの中で生きていくものじゃないですか、そもそもが。
はい、そうです。
だからなんかそういうことをなんていうか、忘れないってことってすごい大切だと思っていて、
うんうん。
だからすごくなんか良いなと思ったんで、皆さんもぜひ取り入れてやっていただきたいなって思ってますが、そんな玲さんはあれですよね、手帳を発売されるんですね。
あ、そうなんです。今のリズムの中のこの8月の26日で終わるマイアレキの手帳はもう今販売してないんですけど、最近ですね、売ってないですかっていうふうに問い合わせをいただくんですけどなくて、
すごいですね、問い合わせもらうのすごくないですか。
いやもうこれも花梨さんのおかげです。本当に2月26日の配信皆さん聞いてください。もうこれで変わりますから。
いやなんかね、玲さんそれすごい言ってくれてて、私の配信を聞いて、面接の方とかも聞いてやってみた結果、なんかお仕事が来るようになったとかね、
そうですそうです。
なんかいろんな変化があったらしくて、その話はあれですよね、次の面接ライブでしてくれるんですよね。
そうですそうです。
5月20日ですね。水曜日の12時から13時で、私の配信を聞いて、玲さんが具体的に何をやってどうなったのかっていうね。
めちゃめちゃいいことがあったってことですよね、要はビジネスとか。
そうですそうです。
それを全部シェアしてくれるそうなので、今日は結構マイアレキ中心とした話だったんですけど、次回は私の配信を聞いて、実際何をやってどうなったのか。
そこは話してもらうので、これもぜひ来てほしいなと思ってますね。
これは面接ライブを勝ち取っていただいたんで、玲さん5月20日水曜日の12時から13時でやっていくっていう、そういう感じなんですけれども、そういう私の配信も聞きながらいろいろやったことも少し影響を多少あるかもしれないけど、問い合わせとかが来るようになったわけですよね。
そうです。次回のマイアレキ手帳を今準備しておりまして、この後5月10日からご案内するようにしてはいるんですけれども、今言ったような260日のリズムというのはどうしても一般的な手帳とかGoogleのカレンダーには載ってないので、
もしよかったら一度みなさんも試していただけると、今どういう自分のリズムなのかとか、マイアレキのリズムも取り入れて事業展開だとかプライベートだとかっていうのも過ごしていけるんじゃないかと思いますので、すごくお勧めです。
それで使い方としてはどうなるんですか?そのマイアレキの手帳を見ながら、みなさん他の一般的な手帳とかを並行して使うんですか?
45:01
並行して使う方もいらっしゃいますし、マイアレキの手帳に全部スケジュールも日記も一本化して書かれる方もいらっしゃいます。
ちなみに玲さんはどっちなんですか?
私はですね、もともとは普通の手帳とマイアレキの手帳を両方使ってたんですけど、今はマイアレキの手帳も一本化している感じで、日記の部分がちょっと足りなくなった時に別にノートを用意したり、事業のことだけ考える時は事業用のノートを用意したりっていう感じにはなるんですけど。
でも確かにね、自分のペースを掴むというかリズムを掴むっていう上では大事な気がするし、企業家の人とかは絶対必要だろうなと思います。そういうもの。
どうしても相談する相手がいらっしゃらないじゃないですか、企業家になってしまうと。
企業家がいないから、ほんとチャットGPTぐらいしかいなくなるんですよ。ほんとリアルに。
で、私の場合はえりぃさんがいてくれるからね。みんながえりぃさんがいるわけじゃないから。
対案とか一流販売日とかそういう時に開催したりとかイベントしたりとかっていう方もいらっしゃるはするんですけど、そうすると他の方と重なってしまったりとかね。
そうなんですね。
っていうのもあるのと、あとはどの日も素晴らしい日っていうのが一応前歴の考えではあるんですよ。
それもいいですよね。
はい、もうみんな1日1日今日もどこかで誰かが生まれてるっていう感じなので、どの日がダメとか。
今日もどこかで誰かが生まれてるってすごいですね。でも確かに生まれてますよね。
はい、だからここでダメだとかこの日がダメだとかっていうのはその人が決めてるだけ。
いや確かに。その視点めっちゃ大事だし、なんかどの日も等しく大事な日だし、どの日も等しく24時間で大事じゃないですか。私時間すごい大事だと思ってるタイプなんで。
はい。
だからへこんで1日無駄にする場合じゃないと思うんですよ私。
そうですそうですそうですそうです。
本当にどんな1日もあなたにとって尊い1日だし。
そうですそうです。
無駄にすんなよって思ってるんですよ私は。
もうまさしく。なのでその日をどう使っていくか。自分とその波長が合う合わないっていう日はあるけれども、その波長が合わないの知ってるんだったら、じゃあこう使えばいいじゃんみたいな。
そうですよね。だからうまく使ってほしいなと思います。こういう前歴だったりとか。前歴が全てじゃないじゃないですか当たり前。
そうですそうですそうです。
前歴じゃなくて自分が当たり前なんですけど中心で。
そうですそうです。
普通自分がより良い1日を過ごすためのお手伝いをしてくれるものっていうのがこういう前歴だったりとかいろんなものだと私は思ってるんですよね。
ありがとうございます。
だから自分主体で行動していくための前歴だよっていうのを私は見たいですね。
はいそうです。はいもうまさしく。
ですよね。
だから前歴に。
48:00
ありがとうございます。
そうです。
アサハちゃんが前歴手帳購入したいって言ってますよ。
えー嬉しい。ありがとうございます。
そうだから前歴に知ったからと言って踊らされるんだったらもうやるなって思ってます私。
すごい強いですね。踊らされるんだったらやるなと。
そうですそうです。
でも確かにそれ全部そうですよね。スピリチュアルとか。
なんでも私そうだと思うんですよ。
はい。
助けてもらうから動くのはお前だぞっていうか。
そうです。
動くんだぞって私いつも思ってるんですよね。
そう思います。だからこの人と結婚したらいいですかっていうご相談もよく来るんですけど、知らんがなって私は言ってます。
知らんがな。
いやでも本当そうですよ。じゃあそれでダメって言ったらあなたはどうするのって話じゃないですか。
そうですそうです。
うん。
だからね。
でもここでねせっかく出会ってこの人と一緒になりたいって思ったその自分の気持ちどうするのって思うので。
ただこの人はこういう特徴があるからじゃあどうやったら自分がアプローチしやすいかなとかっていうのはその前歴から見てご提案とか今こういう人こういう時期だよとかっていうのは言えるけれど。
そうですよね。
した方がいいかどうかとかっていうのはそこに頼ったら全部こっちのせいにされちゃうんでね。
いやーそうですしね。そうやって結局ハンドルを前歴に握らせてるみたいな感じになるじゃないですか。
そうですそうですそうです。
だからこういう風に使っちゃダメですよね占いと。
うん。
いろんなスピリチュアルとかも全て。
全て。
だから私はこの前歴手帳とか個人的にはねどういう人に使って欲しいかって言うとやっぱ自分で人生動かすって思ってる人が使うのがやっぱ一番いいと思うっていうか。
はい。
ただその時に女性って特にこういろいろと不安定になったりとかね気持ちとか体調とかが変わりやすいから。
そういう時の自分を優しくですね前に進めるとか。
はい。
そういうものとして使うっていうのがやっぱ一番いいと思いますけどね。
ありがとうございます。
そうだからぜひこれちなみにいつ発売するんですかこれは。
えっとですねもう他のアドバイザーさんは発売してるんですけど。
はい。
私がちょっとですね自分の中でもう少しちょっと整えてご紹介したいので。
なるほど。
5月10日になりましたら公式LINEの方からご紹介させていただこうかなというふうに思ってます。
なるほどじゃああともうちょっとですね。
もうちょっとです。
皆さん公式LINEに登録してお待ちいただけたら案内が来るっていう感じですよね。
うんうんOKです。
ありがとうございます。
だから皆さんもぜひこういうのをうまく使いながら。
やっぱなんか1日1日自分の人生にこうワクワクしながら生きてほしいなっていうのは私はすごく思っていて。
うんうん本当ですね。
どんな1日もなんかずっと続いていくしどうせ同じ1日だしって思ったら。
はい。
なんていうのかな消化試合みたいにしてしてくる気がするんですよ皆さん1日を。
うんうんうんうん。
でも元気で今の若さで生きるこの瞬間って今日しかないわけじゃないですか。
51:05
そうですね。
だからその1日をもっと大事にしましょうっていうことが引いては自分を大事にしてることにもなったりとか。
はい。
人生進むことになるわけじゃないですか。
はいはい。
だからその人生というか自分の1日を大切に思えることにもっとお金使った方がいいよっていうのは思いますね。
うんうんそうですね。
テサもね言われてましたもんね。
そうなんですよ。
そういうお金の使い方してほしいっていう気持ちが個人的にはあるので。
だから例えば占いとか言ったら変な話占いだけで何千円とか何万円とかする場合あるじゃないですか。
はいはいはい。
で自分のメンタルがねグラグラになる度に例えば占いに課金して1年間何十万とかってなるぐらいだったら
その前歴手帳とかを手元に置いてもっと自分の心を安定化させる方法を自分で学んだ方がいいと思うんですよ。
うーんそうですね。
そう。だからなんかそういうお金の使い方した方がいいよって思うんですよ。
不安になる自分に対してお金をかけるんじゃなくて不安にならないようにするというか
安定したりとかそういう自分をちょっと俯瞰してみれることにお金を使うことの方が価値あるんじゃないのって私は思ったりするんで
そのためにもこういう手帳はねお守りみたいなところもありませんか。
そうですね。もう私たちこれ一冊こう書いてるのもこれで10年間やってるんですけど
10年間ってすごいですよね。
10年ですよすごくないですかみなさん。
いやアドバイザー歴気がついたら今年10年だったんですよ。
それもっと言ってきましょう。もっともっと。
10年ってすごいですよ。
赤ちゃんが生まれて10歳になりますよこれ。
すごいですよね。
そしたらこのですね手帳ってもう私100万円積まれても売りたくないですもん。
誰もいらないと思うけどもう価値がつけられないなって思いました。
そうなんだ。それでもすごいですよね。
だからそれぐらい思ってる人からどうせだったら買いたいですよねこっちもね。
そうですね。多分みなさんの1日1日は大切になっていくと思います。
大切ですし尊いですしね。そこ大事にしてるから夢に近づいていったり夢が見つかったり夢が叶ったりするわけじゃないですか。
はいはい。
だからなんかすごく私はそういう意味では
やっぱりリーさんって前歩歴に対する愛がすごいあるっていうか前歩歴大好きじゃないですか。
はい大好きです。
私ねそういう人からね物とかを買うべきだし学ぶべきだと思うんですよ。
ありがとうございます。
やっぱ前歩歴アドバイザーの中にも正直いろんな人いると思うんですよね。
はい。
いろんな人いると思うんですよ。
例えばその手帳とかが他の人のところで買えるんだとしても
はい。
やっぱこういうのってエネルギーを買ってるみたいなもんだと私は思ってるんで投票みたいなもんだと思ってるんですよね。
はいはいはい。
だからね、いいなんていうのかな、いい志をしてる人から来たほうがいいですよ皆さんも絶対。
54:04
っていうのは思うので、ぜひね皆さんリーさんの公式LINE登録してお待ちいただけたらと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日もたくさんお話しいただいて、私も非常に勉強になりましたし
私のここまでの道のりってそういうことだったんだなって
すごい良かったですけど早く知りたかったなっていうのも一方であります。
本当ですか?
そうそうそう。
このすごい見そぎの時期みたいな、この時期はすごいしんどかったんで一人で耐えててね。
えりぃさんとかその隣の方がいたからなんとか持ち越え耐えた感はあるんですけど結構しんどかったんで。
だけどこの時期がそぎ落とす時期って知ってたらちょっと変わるとかってあったりするじゃないですか。
はい。
だからね、もっと早く出会いたかったっていうのはありますけど。
そうそう。だから皆さんもっと早く出会ってくださいねっていうことで。
ありがとうございます。
ぜひこのやれき手帳の案内がある公式LINE登録してください。
今日どうでしたか?お話いろいろしていただきましたけれども。
いやもうえりぃさんとそもそもお話しすることが緊張だったんですけど。
本当ですか?そんなことないと思うんですけど。
でも楽しかったです。
本当ですか?嬉しいです。ありがとうございます。
やっぱりまたかりんさんに会いたいって思いました。
嬉しい。だからあれですよね、えりぃさんは7月7日はるばる飛行機乗って。
飛行機かな?飛行機ですよね。
飛行機、はい、乗ります。
メカサルということなので。
まだホテルが取れてないので。
そっか、そうですよね。
ホテルちょっと取らないといけないんですけど。
飛行機は抑えたのでとりあえず行きます、東京に。
移動手段を確保しているという感じでね。
ありがとうございます。
そんな感じで今回、一応出版講演会の記念のライブだったのでちょっとだけ最後お知らせしておくと。
講演会は一応6月6日大阪、7月7日東京でやりますということで。
どちらもですね、想定していた人数よりも多いので、増席して大阪はそれ一回満席になってさらに増席しているんですね。
すごい。
それすらももうなくなるっていうのが大阪です。
東京も一回設定してた最初の目標地はもうクリアしてしまって、っていう状況なんでもう本当に残席わずかなんですね。
東京の方がやっぱりいろんな人が来ます。
はい。
りんさんも来ますし、全国から来てる感が半端ないっていうか、それもあるし東京の幅広い人が来るっていうのが東京の方ですね。
大阪の方は全国から来てくれるんですけど、こっちは結構私のこと知ってくれてる人とか、あと私のリアルの友達とかいろいろ来たりするんで、どっちもカラーがすごく違うんですけど、
良ければ、りんさんに会いたい場合も7月7日、その他いろんな方に会いたい場合は7月7日だし、もっとコアなファンみたいなね、そういう人とかともつながりたいとか、
アートフォームな感じがいいとか、会場自体に仕掛けがあるんで、そういうのが好きな人は6月6日の方もぜひ来てもらえたら嬉しいなと思ってるんですけれども。
57:06
はい。
ですのでちょっとね、当日のドレスコードとかまた発表しようと思うんですけど、今プラダを着た悪魔2がちょうど上映されてるっていうことでですね、
ちょっとテーマカラーはね、それと合わせた感じにしようと思ってます。
えーすごい。
だからあれは白黒赤みたいな感じ。
あの辺をちょっと意識して、はい、行こうかなと思ってますんで、大阪は割とね、皆さんカラフルな感じで好きな色で着てもらうと思うんですけど、
東京の方のドレスコードっていうのは別にそこまでマストではないんですけど、できたら黒と白どちらかで着てほしいな。
えー、あったかなお洋服。
あのマストじゃないんですけどね、とりあえず運営メンバーはそういう感じをちょっと意識していこうかなーなんて思ったので、
もしそれにちょっとね、自分もやりたいなーって思う人はそういうのもぜひやってもらえると楽しいかなと思ってます。
はい。
はい、じゃありえさん今日はすいません長くなっちゃったんですけれども本当にありがとうございました。
何もないです。こちらこそありがとうございます。
はい、皆さん本当にありがとうございました。
はい、それではまたありがとうございます。失礼します。