既存のAIエージェントがある中で、なぜ自分専用のAIアシスタントを作るのか。xangiのモデル切替を例に、機能一覧には表れにくい使い勝手の良さと、AIによって身近になったオーダーメイドのソフトウェア開発について話します。電子書籍『生活に溶け込むAI』の更新や、スタックチャン・スマートグラスから探る専用ハードウェアの可能性にも触れます。
目次
オープニングと大垣のAIイベントのお知らせ
『生活に溶け込むAI』のアップデート
xangi rescueとリモートワーカー
自分だけのソフトを作る理由
AIで身近になったオーダーメイド開発
モデル切替に表れる地味な使い勝手の良さ
大規模開発で細かな改善が後回しになる理由を考える
LinuxとMacから考える使い勝手
小規模開発だから追求できること
専用ハードウェアと自分に合うインターフェース
自作AIへのお誘いとエンディング
リンク
xangi
https://github.com/karaage0703/xangi
生活に溶け込むAI — AIエージェントで作る、自分だけのアシスタント
https://karaage0703.booth.pm/items/8027277
「生活に溶け込むAI」をv0.5.0へ改訂しました
https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/09/23/220808
Fab-core「からあげさんと考えるAIアシスタント」
https://fab-core.jp/260925_event_ai/
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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