「寝ていない人はすごい」という憧れを、自分の経験から振り返ります。大学時代に短時間睡眠の友人をまねした話、仕事で追い詰められた時期、AIの勉強に夢中で夜を明かした体験をたどりながら、自分に合った睡眠と働き方を考えました。
目次
オープニングと大垣でのAIセミナー
xangiの拡張機能を開発中
今日のテーマは睡眠
「いつ寝ているの?」と聞かれる自分の睡眠事情
短時間睡眠への憧れと周囲の働き方
コツコツ勉強してよく寝ていた学生時代
大学でショートスリーパーの友人をまねしてみた
仕事で追い詰められて眠れなかった経験
AIの勉強に夢中で夜を明かした頃
漫画家の逸話から考える睡眠
眠れないつらさと働き方の見直し
まとめとお便り募集
リンク
しぶちょーさん「ものづくりnoシテン」
https://voicy.jp/channel/3963
からあげさんと考えるAIアシスタント(Fab-core)
https://fab-core.jp/260925_event_ai/
AIアシスタント xangi
https://github.com/karaage0703/xangi
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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サマリー
岐阜県大垣市で予定しているAIセミナーや、開発中のAIアシスタント「Zangi」の拡張機能に触れた後、睡眠について語る。深夜に投稿していても実際には昼寝を含めておおむね6時間は眠っており、短時間睡眠への憧れはナポレオンの逸話や、周囲の多忙な経営者たちの姿から生まれやすいと振り返る。大学時代に友人をまねて寝ない生活を試した結果、単位を落とし、自分は短時間睡眠に向かないと実感した。社会人になって仕事のために深夜まで勉強した時期や、AIの勉強に夢中で朝までコーディングした時期も振り返り、睡眠不足は基本的によくないが、自分が本当に望む活動に伴う一時的なものと、望まない仕事や追い詰められた状態によるものは分けて考えるべきだと話す。眠れない状態が続くなら、職場や働き方を見直すことが体を守ることにつながるとまとめる。