00:04
では、引き続き、ムースヘッズ・オン・ザ・テーブル
パート2
カリン・テレビウスさん、リサゲルさん著の
パート2、Case 4なのかな?
を、今日はやっていきたいと思います。
というわけで、本です。
natsです。あと、パート2のタイトル、一応さ。
会社を買収し、権限を手放すことを実践した、2つのケーススタディのうちの1つだね。
ここからついに会社を買い出しましたね。
うんうん。
そうよね。自分で会社を買うべきだから入るんだって。
わからなくもないけど、買えんだって思ってましたね。
買えるのかなって思って。
何て言うんだろう、自分の現実感っていうのかな?
何て言うのかな?ちょっとした距離感みたいなのに、
そうそう。
買う意図がさ、自分の好きな組織を作るじゃないですか。
うんうん。
なんか、このビジネスを成功させるんだ、ではないんだと思って。
うんうん。
ちょっと、おお、と思っています。
読みながら、最初にカタカシはまさに、
エリザベート・ゴーデン社。
うんうん。
こちらが、支援を必要とする家族を一時的に受け入れ、
再び自立して生活できるようコーチングを行う会社だったと。
うんうんうん。
めっちゃこう、ソーシャルパーパスっていうのかな?
社会的な意義のある会社で、
それを自分が好きな組織を作るために買収していいの?
って思いながら、私はちょっといろいろな感覚を得てましたね。
なんかすごい、世界を良くするんだ、社会を良くするんだ、
みたいな人が起業した会社なんじゃないのか?
それを自分の好きなことをやりたいから買収していいのか?
ちょっと違うことを感覚として得ておりました。
でも、あれなんじゃないの?
いい会社なんだけどうまくいってないところをサポートしたいっていう考えなんだと思って。
うん、だからその事業そのものにすごいコミットしてるわけではなく、
その会社を生まれ変わらせてまた自分で手放すんだろうなって思う。
うんうんうん。
その事業そのものに一生コミットする人ではないけど、
CEOになるんですよね。
うんうんうん。
なんかすごいこのコンサルっぽい動きだなって。
うん。
勝手ちょこっと手伝って手放して、勝手ちょこっと手伝って手放してっていうのが、
03:05
いいんだ、それでってちょっと思いましたね。
言うとコンサル業ってそうじゃない?
そうそう。
こういう理想の組織作るとか、社会的な動きをする人たちからコンサルって割と嫌われるじゃないですか。
なるほど、そうなのか。
うん、なんか金だけ取り上がってみたいな。
私はコンサルファームに今所属してますからね、自分で言ってますけど。
うんうん。
すごい嫌ってる人たちの動きすんだなーみたいな、なんかちょっといろんな。
私は自身は嫌ってないんですよ。
うんうんうん。
けど、なんかそうかって見てました。
見始めてました。
ちなみに一番最初に付けた、私、風船付けるの104ページで。
うんうん、どうぞ、お先に。
一番最初に、私はTAFの仲間たちにこう提案しましたって書いて、TAFって誰?って書いてますね。
TAFって誰?って思って、ちょこっと前に戻るぐらいじゃ見つからなくてですね、結局わからないまま進んでおります。
今も?
今も、え、わかる?誰?TAFって。
あ、えっとね、TAFっていう会社みたいだよ、確か。
あ、そうなんだ。
会社だったかな、なんか。
人じゃないんだ。
人じゃなくて、組織の名前。
TAFコーチングだったかな。
なんだったか。
TAFコーチングに所属してます、動画で言ってた?
な、覚えてないな、なんかもう一周、私はもう一周してるからさ。
うん、そうか。
そう、言ってないと思ってて、言ってたら気づいてると思うんですよね。
うんうんうんうん。
ん?TAF?TAF?みたいな感じから入って。
全般的にこちらの方は、前提の現実的な情報はあまり載せないじゃないですか。
あー、もうちょっと、今欲しいところで情報が届かないというか認知が届かないところがあるみたいな。
ファクト情報はあまり載せてないというか、どちらかというと趣旨に沿った抽象的な情報であるとか、
こんな感情が動いたはずです、みたいな推測みたいなところで書かれている書籍だなと思って。
うんうんうん。
もちろん、この本の趣旨を理解するには事実ってそこまで重要ではないですよね。
会社はこのぐらいの規模で何人いて、みたいなところはそんなに重要ではないですよね。
自分たちのチームが何人かっていうことが大事であって、お客さんが何人いるかは全然重要じゃないので、
いいんですけど、結構飛ばすなと思って、たまに何の話をしているかよくわからなくなるな、みたいな時がございます。
うーん、なるほどね。
06:03
はい、でした。
今回からはじめた付箋にちゃんとメモができる付箋に変えました。
前回の反省を生かし。
買ったんだね。
なんで付箋を貼ったかわからない問題を解消しようと思ったんですけど、もうちょい細いやつが良かったなと思って。
太すぎるやつが手に入ったので、付箋もいろいろ改良していこう。
ごめん、何気に私今裏でTAFについて探したんだけど、
TUFFでTAFリーダーシップトレーニングっていうね、なんかトレーニングサービスとか、
ビジネススクールみたいなのもやってるのかな、みたいです。
いやー、企業家さんですよね。連続企業家さんですよね。
うん。連続企業家ってなんか面白い。
ああ、そういうシリアルアントレプレナーって言葉があります。
あ、そっか。日本語にするとなんかさ、連続…
そうそう、連続企業家。
ごめん、私どちらかっていうと連続殺人事件みたいな。
いや、でもやってることは似たような感じで、やっては次、やっては次、手放して手放して、売って売ってみたいな感じですね。
シリアルアントレプレナーはどっちかっていうと資本主義の申し子みたいなイメージがありますね。
うんうんうんうん。はい。
はい。
あとね、その次私105だよ。
じゃあ、先どうぞ。私もいくつだろう。109までつけてないので。105。
105はね、オープンな雰囲気を築くっていう章の内容で、
なんか私の経験ではこれは言い訳ではなく、人が心を開くにはまだ十分な心理的安定線がないというサインです。
で、この一段落のところでね、後半に安全だと感じる前に勇気を出して心を開く練習を支援することが大切なのですって書いてあって。
うんうん。
この勇気って何だろうってね、メモに書いてあって。やっぱさ、その、勇気ないとできないんだみたいな。
うん。
多少あるじゃないですか。この、本当に私はここでやりたくないんだっていうことをオープンにしようと思った場合に避難される可能性はありますよね。
無責任だとか、先に来るよとかさ。
うんうんうん。足踏みしちゃうし、そこを人が介入ってできるものかと思って。
09:03
うーん、介入はできるけど、システムコーチングの話ばっかりして申し訳ないですけど、システムコーチングだとこれ、エッジを超えるって言うんですよね。
うーん。
自分のハードルっていうのかな。
うんうんうん。
超えるって意味でエッジを超えるので、エッジを超える支援の仕方みたいなのもあるある見ますよ。
なんか自分が超えたの見せてみる、いや自分が先にオープンにしてみるとか。
うんうんうん。
で、オープンしたらもっといいことがあるよという夢を見せてみるみたいなのとか。
ちょっとちっちゃいことだけオープンにしてみるとか。
いろいろ10個ぐらい手段があるよみたいなことを教えられているんですけど。
うんうんうん。
っていうのがコーチ側の、支援する側の意見ですよね。
で、一方でこの勇気を出す側になった場合、自分がメンバー側になった場合、私の場合はこれやるかやらないかはここの会社にコミットするかどうか問われてる気がしている。
うんうんうん。
いやこのエリザベート高電車にオープンにするほど自分が入り込みますかって言われている気になって、ビジネスライクな関係だったらそんなことまでしなくていいじゃんって思っちゃうけどね。
うんうんうん。
で、ビジネスライク以上の関係を築きたいかこの会社と?みたいなことを自分の中では集中して、勇気を出すか出さないかを決めそうになりました。
うん。
そこポイントだね。
うん。
夏の場合って何が引っかかるのかな?オープンにしようとした場合に。
オープンにしようとした場合?なんだろうな。
やっぱりその心理的安全性みたいなものを気にしちゃうかもしれないな。
なんだろうな。そこってコミットするしないじゃなくて、相手をどれだけ信頼していいか、自分がそこに対して横打ちがいいと感じるかどうかかな。
なるほどね。なんだろうな。そうか、心理的安全性だから、自分がオープンにしても傷つけられないかどうか。
そんな相手じゃないと信用できるかどうか。何ですかね。傷つけてこない、避難しないというか、バカにしないだろうっていうふうに、相手を信用できるかどうか。
バカにすぐしないは別に、それもあるんだけど、なんか居心地がいいとか悪いとかそういうところで私は閉じるか開くかを決めるかもしれない。
12:09
心理的安全性って4つぐらいあるんですよね。
言ってそんなわけないって強く非難されることがないっていうのはよく考えられるけど、そんなことはほとんど起きなくて、
どっちかっていうと言ったことによって評価を下げられてしまう。
それも別に口で言うわけじゃないよ、バカだななんて言うわけじゃなくて、こんなこと言うやつなんだみたいな感じに思われそうっていう評価を下げてしまうとか、無能力扱いされてしまうじゃないかっていうのも一つの安全性の一つと、
もう4つ全部覚えてないけど、そっちの方がよく起きるなって私は思った。
相手が反応せずに内面で勝手に自分の印象を書き換えてしまうことがあると嫌だなみたいな。
そうだね。
それはあるんじゃないかな。
どっちかっていうと信用するしない。居心地の良さだと相手もきちんと同じように公平にオープンにしてくれる感もあるかもしれないよね。
うんうん。
こっちがオープンにしたのに向こうは内面賛成してないけどニコニコしながら座ってるみたいな居心地の悪さってすごいあるじゃないですか。
あるある。
そっちも嫌なのかもしれないな。同じように公平にオープンにしてくれるかみたいな信用はあるかもしれないですね。
なんか傷つけられるはちょっと嫌かもしれないんだけど、バカにされるとかはでもありかなと思うんですよ。
普通に友達だったら冗談とかで言ったりとかもするし、なんかありかなと思うんだけど。
言わずに評価を変えて、違う評価をされてしまうことは私はちょっと嫌かなと思いますね。
そうだね。
この人こんな感じなんだ、次はやめようみたいなことを本当に思ってる?
うんうん。
かなあと思うね。
うん。
それも勇気、コミットではないかもしれないね。なんか相手を信用するかしないかかもしれないね。
私の場合でも相手にどう思われてようが非難される方がちょっと嫌だなって思うので勇気になりますけどね。
15:02
うん。
言ってることはよくわからなかったからやめよう。
ねえ。
はいはい、思います。
そんな話でした。次に行っちゃいますか?
そうだね。もう一個言っていい?
一応補足で自分の立場からだから。
人が心を開くには、ここさ大人大人関係関係あるかなと思って。
うん、私これは大人子供関係で言ってるなと思いました。
コーチが心を開かせようとしてますよね。
そういう視点か、それもまたちょっと違うかも。
ちょっと思っちゃった。
なんて言うんだろう、自分の立場にまた戻して言うと、バックグラウンドが違う人同士が一つの組織に入った時に心理的安全性がちょっとなかったりして心を開きづらいって思うんだよね。
例えば唯一の日本人とかさ、初めて入る場所とかそういう時にきちんと対等に扱ってくれるかどうかみたいなところにドキドキしたりとかして言う気がいるなって思うことがあるかな。
なるほど、私逆かもしれない。長いツケの方が苦手ですね。
たぶんそれが私の経験値、転勤族だったから常に異質なものとして入っていく生き方をしていたので、たぶんどこへ行っても一番最初の一年、二年の方が過ごしやすいですね。
で、自分の扱いも割とタイトに扱われる感じがします。
長くいればいれほど、こういうことを言うとこういうふうに反応されるよねみたいな定期分ができてきちゃって、
あ、なんかこの位置から動きにくくなったなって思っちゃう。ポジションが変わらなくなるっていうのは個人的にはあるかな。
初対面、初対面の大人同士だと割とそんなにないね、私たぶん。
心理的な不安を感じることが。人それぞれですね。
だね。新しい気づき。
ここからその人たちとどれだけ長い関係を築くか決めてないっていうところもあるしね。
どう思われても別にその場でナイフ向けられることはなかろうみたいな感じで思って生きてるからさ。
18:04
安全な国に生きておりますからね、と思います。
はい。
で、次は?
私は109。
本当?じゃあ私は107。大したことじゃないんだけど、メモ同感としか書いてないから。
107の一番上の一行なんだけど、これ106の段落から続いてるから。
必要だったのは何度でもこのテーマを取り上げ、コミュニケーション不足を見て見ぬふりせず、共に向き合い続ける粘り強さでした。
時間をかけて待つ忍耐が不可欠だと学びました。
これ、確かに。
そうだよね。ここで?って思いましたよね。この前の3つでだいぶ学んでると思うけど。
いやでも大事なことだから何度でも。
何度でもですけど、コーチの立場になってもし行ったとすると、何度でも呼んでくれるかってのもありますけどね。
こっちは忍耐する気でいても、向こうが手放しちゃうことっていうのが、無理だわ一回やってみたけどあんま変わらなかったしみたいなのもあるので。
お互い様ですけどねって感じは。
なんか自分がその組織の中の一人としてそこに関わってると本当に忍耐だよね。
でも彼女は多分一生この会社でやる気がなかったでしょう。多分エリザベート号電車。
まあね、彼女はこの分の中ではね。
だから、そこが割と責任感としては軽く伝わってますよね。
ダメだったら手放すってことができちゃうよね、彼女は。
うんうんうん。
すごい借金地獄に陥るというところまでいかないじゃない。
うんうんうん。
いい関わり方だなとは思う。
うんうんうん。
109ページ。
公平、透明などはどこに書いてあるんだ。
あ、洞察さんのね。
公平とは主観、真ん中の暗黒のちょっと上くらいかな。
ちょっと真ん中くらいになってるかな。
回帰括弧で言ってないんですね。公平とは主観的な概念でありって書いてあって。
うんうん。
21:00
公平、透明性両方とも、前回も透明性の話でしたけど。
うんうんうん。
主観なんだよね。
うんうんうんうん。
透明であるかどうかっていうのも主観だし、公平であるかどうかも主観だよなって。
うんうんうん。
明確であるみたいなことも主観ですよね。
あ、そうなのか。
これ明確に教えてもらえたわって思うのって主観じゃん。
実はその後ろにもっと真実が隠れていたみたいなこともあるかもしれないってこと?
これ絶対、明確に全部キレイには教えてくれてないみたいなことを信じちゃえば、いつまで経ってもその人にとっては透明ではないんだよね。
うんうんうん。
透明性明確性ってないんだよね。
透明性明確性、全ての、だって形容詞って比較的な言葉に過ぎないからさ。
うんうんうん。
何かは何かより美しいっていうのはさ、美しいっていうのは比較でしょ?これよりこれが美しいって言ってるだけだから。
うんうんうん。
順番に並べることはできても、自分の基準がどこにあるかは全部個人的な主観ですよね。
うんうんうんうん。
だから、透明であるっていう状態も主観ですよね。
うん。
等々っていうものを持ってきたら別ですよ。
うんうんうん。
だから、みんながみんな主観で透明だねって言うからみんな等々っていう基準を作るわけでしょ。
うんうんうん。
公平だなっていう状態に関する言葉はみんな主観だなと思って見てました。
うん。
だから、本当に公平じゃないなって他者が思ってもチームのメンバーが公平だと思えば公平なんですよね。
うん。そうだね。男女平等とかもまさしくそんな感じがするけど。
うん。
そうね。だからどこまで行っても男女平等って100点にはならないんでしょうね。
うん。
エコでやろうとしたジェンダー論のやつは、思ってるより平等じゃないぞってことを気づかされるっていう。
えーと、それは現状が?それとも。
現状が。
うん。
あ、すごいこれ、こんなこと考えながら確かに選んでたわっていうのを女性側からは思わされるし。
うんうん。
男性は多分知らないでしょうねっていうやつが結構入ってましたね。
うん。
だから多分その、透明にしたんですって言い切ることはしない方がいいんだろうなと。
透明にしようと努力してますとまでしか常に言えないなと思ってました。
うんうん。
あなたにとって透明にしたつもりでも私にとっては全然見えてませんって言われ返されちゃうからね。
うん。
24:01
そうね。難しいよね、ここの相手に納得してもらえるかどうかみたいな。
うん。納得性ですね。
うん。
一応私もここは付箋つけてた。
はい。
でもポイントとしては明確であることに、なんか大事って書いてる。
うん、大事。努力することが大事なんだと思う。
うん。
努力となんか合意?
うんうんうん。
私110ページを一番最初にも付けたんですけど。
うん。はい、どうぞ。
60ページは給与が他の人より大幅に高いと気づいた数人が言及申し出たり云々感とか書いてあるんですね。
うんうん。
だからここがどうっていうよりは、あ、これ前ノートで書いたなって。
うんうんうん、そうだね。
報酬に対する価値観っていうタイトルで書いてましたね、なあちゃんのイラスト付きで。
うん。
何をもって公平というかはいろいろあるよねって書いてましたね。
うんうんうんうんうん。
いやでも多分あそこに書いたカテゴリがどれかに入る気がする。
結構出し切った気がすると思う。
うんうんうんうんうん。
あれ良かったよね。
これずっとこの話してんだなあ私たちはと思って。
うんうんうんうん。
であと110ページの真ん中の方ですね、それに近いち近いんですけど。
うん。
会社のためにどれだけの能力とエネルギーを注ぐかを選択することを指していて。
こっち側、もうちょっと前からここでいう最高水準の関わり方とは、その人が人生のある時点で会社のためにどれだけの能力とエネルギーを注ぐかを選択することを指していて。
うん。
たくさんの能力とたくさんのエネルギーを注ぐっていうのが最高水準の関わり方っていうんですよね。
ここでは。
能力とエネルギーを注いだ量によって評価するのはそれもそれで公平なのかっていう疑問符をつけてますね私は。
そうだね。
そうだよね。
時間のね、いろいろあるもんね。
介護中でとか。
そうそうそう、私は完全に無事中なんでエネルギーを100%注ぐことはできませんと。
うんうん。
その時点、ある時点とはいえね、1年間とかにかかるわけですよ。育児休暇で。
その時点で、その期間は評価が下がるって言ってるよね。
27:00
うん。
と思ってましたね。
能力も難しいよね。
そうそう、ね。能力ってね、結局注ぐのか?能力って能力だから持ってるもんじゃないのかとか思ったりもしたしね。
うん。
なんかそこにフィット、その何ていうのかな、事業とかさ、やってる案件にフィットする能力をその人が持ってるかどうかとかもあるだろうし。
これはだから、どれだけ努力したかではないって言ってますもんね。
うんうんうん。
エネルギーが数多くだから、そうすると労働時間につながっちゃうじゃんとか思ったりもして。
注ぎ、つながりやすいですよね、注いだ量っていう計算だと。
うんうんうん。
うーんと思って、うーんと思って見てました。
うん。
その、洞察さん自体が透明性と自分で決める給与。
うんうんうん。
が貼ってたとこですね。あとは、私この洞察はここまでです、貼ってたの。
ほんと?私はね、えーと、感想しか書いてないんだけど基本。まとめに書いたね、まとめにこの洞察さんの透明性と自分で決める給与のまとめの部分で
3つそのまとめを挙げてて、1個が成熟した生産的な組織風土、で2つ目が透明性、で3つ目が継続的な探求へのコミットメントって書いてあって
これがその情報、財務情報をオープンにして自分たちで給与を決める仕組みを機能させるための3つのポイントらしいんだけど
どれも実際にやるのが結構ハードルが高いかもしれないなって。
うん。でも今言ってもらって確かに思ったんだけど、3番面白いんですよね。探求へのコミットメント。
うん。ここだけちょっと移植っていうか。
そう、価値観に基づいた報酬モデルを探求し続けるっていうのが確かに私も強化してますね。
まあやっぱり継続しないとね。変わるしね、状況によって多分。
状況によっても変わるし、やってみてやっぱ違うっていうことが初めてやってみないと分からないというか。
こういう金額に決めましたって、初年度は失敗する覚悟だと思うんですよ。
すげーアンバランスだったねーとか、もし全然働いてないのにこんなに渡してない?みたいな。
うんうん。
逆もね、こんなにやってくれたのに全然渡さなかったじゃんって言った時に変化をする?変える?っていう探求というか、トライアンドエラーみたいなのが必要ですよね。
30:16
そうだね。
うん。
トライアンドエラーしようと思うと、早めに一発目決めちゃって仮にこれで行こうよ、で3ヶ月後にか見直そうよ、くらいの感覚が大事なんですけど、
だいたいその最初の1回目決めるのにすげー揉めて始まらないんでしょうね、こういうのって。
そうだね。
今年これでやってみようよとか、半年これでやってみようよ、半年後に直そうよ、みたいな時の最初の1本目が進まないんでしょうね。
半年後にまた半年前の同じ時間かけて教諭を考えるのめんどくせーってなるんでしょうね。
楽しんでやれたらいいんだけどね、ほんと。
半年に1回とか3ヶ月に1回、1年に1回、すごい評価に時間をかけるっていう覚悟ですから、これって。
しかも自己評価にね。ずっと自分のこと考えるんだよ、だって。
そうだよね。
しかも自己主張するでしょ。しんどいと思うよ、と思って。
そういえば、ごめん、ちょっと話がそれるかもしれないんだけど、給料の決め方を全部出し切ったってあったけど。
あった?
あった。そうそうそうそう、思い出して。
今、ほんちゃんの話を聞きながらずっと、おもしろほうじんかやくさんのことが頭に浮かんでいて、知ってる?
知ってるよ、会社としては。
あそこ、きほんきはあるんだけど、たしかサイコロで決めるんだよね。
あ、うんね。
そうそうそうそう、だからそれも決める方法の1つだな。
うん、だと思う。
そのぐらいのランダム性入れないとディスネスすると思うよ。
そうだよね。
いや、いいやり方だな、と思って。楽しみにできそうだ、サイコロって。
今年はみずがめ座の人、何パーセントアップぐらいでいいと思うんだよね。
すごい。
ベーシックインカムがあっての上ですけどね。
ベーシックインカムって言わないのかもしれないけど、生きていけるだけもらった上でボーナスいくらにするかっていう。
だから、たぶんボーナスってそういう意味で作ってあったんだと思うんだよね。
基本給っていうのがあって、給料は生きていくために必要だからこれだけ渡しておきますと。
33:02
で、ボーナスって今年頑張った分を賞金として渡しますみたいな意味の商用だと思うんですよね。
そうだね。
今年うまくいくかどうかだって結構博打じゃないですか。
そしたら山分けしようぜって言ってるだけで。
うんうん。
そういうので昔は商用っていう仕組みはあったんだと思う。
サイコロじゃなくて実績に基づくけど、実績が出るか出ないかは博打だよねっていう。
うまくいったらみんなで山分けしようぜっていう感じの商用があったんですけど、
それもすごい仕組み化されてしまったがために何か評価されて付けられてるかのようになっちゃって、
本来の目的がうまく使われてないなと思いますね。
商用だったのかな。
前の会社はKPIみたいなのつけて自分でそれが達成できたかによって1ヶ月分なのか2ヶ月分なのか決まる感じだった。
目標管理制度ってやつですね。
目標を立ててその目標が達成したらプラスポイントみたいなやつ。
そうそうそう。
だからそれは短期間で安定した仕事だとうまくいく。
状況が変わると最初に立てた目標なんてうまくいかなくなったりするじゃないですか。
うん、そうだよね。
とか、低い目標にしてしまうと達成簡単にできちゃうじゃんっていう不公平感。
このぐらいの人はこのぐらいの目標を立てるべきだっていうのが安定的にわかる業界であればいいんですけど、
結構何が起こるかわからないけど、置いてみたけどその目標実は3日後に達成できちゃったみたいな時が起こるような変化の激しい業界だとうまくいかないと。
うんうん。
最初に目標を立てるというのが非常に難しい業界ですね。
期間を短くするしかないんだけどね、それをやるためには。
1ヶ月で状況は変わらないだろうっていうんだったら目標が立てられるけど、1年は結構目標が変わっちゃうんだよね、状況が。
うん。半年だったかな、1年とか。
半年後に修正ポイントを復活したほとんどですね。
うんうん。
1年にしたとしても半年後にその目標がおかしくなってないかを見直しなさいっていうのを置いたり、もしくは半年間で区切る会社さんが多いですね。
うんうん。
36:03
そんな感じかな、私は次が113につけましたがどうでしょう。
私もうない。
私は113ページの真ん中の方ですね、の段落の最後の業、結果としてチームは経営の関与を継続できなくなっていきました。
経営採用を全員にさせるってやっぱ難しいなと思ったっていう感じでしたね。
うん。
前職側の大手会社さんですけど、アパレルのね、全員経営というのが1個あったんですよ。
皆さん経営者として考えなさいと。
これをするとこういう財務状況になるはずだからこんなプロジェクトしようみたいなことをちゃんと考えてやってたので、
多分言ってたことはやってるんですけど、それでも最終的な責任者というか、
最終的にその成果が名前に残るのは創業者だろうなと思って仕事してましたね。
うんうん。
どっかで財務状況とかいろいろ考えながら自分のやりたいことを実現させようとすると、
それ考えるだけで結構大変っていうのはあるなと思いました。
目の前の実務をやってられなくなっちゃう。
時間かかるよなと思った。
はい。
実体験から。
そう、みんなが経営者として振る舞って経営人のように対等にやるっていうのは理想だけど、
全員に結構な負担を貸すから、いつでもどこでもってわけじゃないよなと思って見てましたね。
で、私最後の最後に、この章そのものもそうなんですければ、
セルフマネージメント型組織を作るべきっていうエゴはあるよねっていう。
もう多分自覚しやられてるんだと思うんですけど、かりんさんもゆうささんも。
うんうん。
従業員を楽させない仕組みですから、
それでもその組織の方が絶対いいのである。
だから作るべきなんだっていう理想を掲げて、
やってるから、
それが正解とも限らないのが世の中だからさっていう。
これが絶対正しいやり方だって思い始めちゃったら危ないよなと。
こういう形の組織を作ろうと思ったらこういうふうに動きました。
39:02
しかも多分COとして入ってるから、実際はこんな組織にするんですよ。
皆さん頑張ってくださいねっていう感じで言ってるんですよね。
うんうん。
それに従業員側は従うか辞めるかしかないじゃないですよね。
うんうんうん。
ちょっと試してみようぐらい皆さん始めてるんだと思うんですけど、
本当に嫌になったら辞めようと思うんだと思うんですけど、
そういう選択の立場に従業員全員置いたってことだよなと思った。
私もセルフマネジメント型組織の方が好きだし、
そういうふうに作ろうと思うけど、
それは自分のエゴだよなと思いながら動きますね。
うんうん。
っていった感じでした。
うん。
ここは私には経験がないからなんともいいです。
難しい。
セルフマネジメント型チームぐらいで私は留めますね。
組織のケージになろうとしないからね。
なんとかいかないようにしてるっていうところもあるんで。
なんかでもね、最近観察してて思うのは、
観察してるその対象っていうのが、
自分が武術やってるところの、
既婚の道場じゃなくてもう一個武術やってるんだけど、
そこは洋服屋さんを経営してるんだよね。
で、そこの、まあ、なんていうのかな、
経営スタイルもなかなか自立文化さんっぽいなと思って。
うん。
なんか自然となってる。
気合い入れて入ってその組織に作り変えようっていうのは、
やっぱトップダウンなんだよなと思って。
自然とそうなる組織もあるし、
その方が割と居心地はいいですけどね。
意外となんかある気がする。
そういう台湾には。
昔ながらの会社はそうだと思うよ。
ああ、そうなんだ。昔ながらもそうなんだ。
会社さんとかは結構そうだと思うし。
大手の長い企業さんとかも、
実質はトップダウンでなんかしてるっていうよりは、
ボトムアップの方が多いですからね。
うん。
トップがそこまで見てられんっていう感じがいますからね。
多分その、
作りたてのスタートアップの企業ほど、
トップダウンになりやすいんじゃないかな。
うーん。
だってその人はその理想の会社にしようと思って始めてるわけだから。
うんうんうん。
それを引っ張りますよね。
うん。
はい。
42:00
ちょっと逸れたんだけどさ、
大人大人関係の話を。
うん。
追加でしてもいい?まだ10分あるし。
いいよ、いいよ。
いや、このちらっと書いた大人大人関係と電図。
うんうん、はいはいはい。
メモしてたね、ディスコードに。
あれなんかふと、
前の話を振り返りながらというか、
思いついていて、
うん。
なんかすごい違和感あったのは、
大人大人関係と、
よくそのキャリア系のセッションとかで、
たまに自分と所属してる会社の関係を2つの円で書いてくださいみたいなのがあるんですよ。
うん、はいはいはい。
わかる?なんか、
丸を2つ書いて、
すごい会社を大きく書く人もいたら、
自分のことをすごく対等ぐらいに書く人もいたりとかする?
うんうんうん。
で、あの、
丸々入っちゃう人もいれば、大きい円の中に。
自分のことを外に、
なんかちょっとくっついてるだけの存在に置く場合もある?
みたいな形で、
客観性を持つためにやらせるんだと思うんですけど。
うん。
大人関係って接点が十分に小さい関係だと思うんですよね。
2つの丸の接点。
それは自分と会社の接点が?
大人大人関係になろうとしてる相手との関係が。
あー、なるほどね。
会社でなくても、
親と子でもいいですよ、何でも。
同僚とでもいいですよ。
ボスと自分でもいいですよ。
その関係性が、
大人大人関係って十分に重なる部分が小さい関係。
でも、離れてるわけじゃなくて小さい。
うんうんうん。
少なくとも50%は超えてないぐらい。
自立した自分があって、相手があって、
その関係がちょっとだけ重なってるのが大人大人関係。
うんうんうん。
と思うんですけど、
大人子ども関係って何かっていうと、
たぶん、ゆで卵の断面みたいに、
白身の中に君が入り込んじゃっている関係。
うんうんうん。
大人子ども関係だと思うんですよ。
うん。
誰かが、ちょっと出ててもね、
大枠の自分が誰かの中に入っちゃってる。
うんうんうん。
関係だなーって思っていて。
で、この大人子ども関係の時に、
大人大人関係になりたいと思ったとするじゃないですか。
うんうんうん。
大人子ども関係はおかしい。
だから大人子ども関係から大人大人関係になりたいんだと。
うんうんうん。
思った時に、
これは自分の効く力が足りないんだとか、
もう少し自分は改革しなきゃいけないんだみたいに、
自分側にベクトルを向けてしまうと。
45:01
で、大人と同じサイズの丸になろうと努力をしてしまう。
うんうんうん。
うまくいかないだろうなと思ってるんですよ。
うんうんうんうん。
この前のリスニングジムみたいなやつとか。
うんうんうんうん。
それ以外もそうですね、大人に認められるように、
同じように発言力を増そうとか、
うん。
同じようなスキルをつけようと、自己努力をする。
うんうんうん。
音をしようとすると、
それこそ黄身はどんどん広くなるけど、
全然白身から脱しないというか。
うんうんうん。
白身から脱しなくて、
本当はその外に出る努力をしなきゃいけないんだよなと思うんですよね。
うんうんうんうん。
本当に飛び出す努力。
だからベクトルとしては自分のスキルとか、
自分の力に目を向けている時点ではまだ、
多分うまくいかなくて、
で、その大人以外にどんな大人がいるんだろうみたいな、
うんうんうんうん。
その白身の外には何があるんだろうっていう風に、
外に転がっていかないと、
大人大人関係にならないんだろうなと思った。
うん。
いいね。
なんかその卵の黄身の表現好き。
わかりやすい。
大人側も大人側で、
黄身を鍛えても、
いくら鍛えても自分の殻から出ていかないから、
うんうん。
目をそろえて別のね、
生むのか、生むとは思わなかったけど、
自分が外に転がっていこうがいいんだろうなと思ってて、
うんうんうん。
多分その大人子供関係になった時に、
私まだここができてないからって言い始めちゃったら、
知れない。
うんうんうんうん。
だろうなと思ったという、
うん。
ことを思いましたね。
卵白がメレンゲになって、
黄身が、
そこは難しいな。
メレンゲになるの。
めっちゃ空気入るの。
自分が変容する人だと。
そうするとほら、
必然的に卵黄は出されるでしょ。
メレンゲになる前に、
まず黄身と白身分離するからさ。
そうそうそうそう。
だからその前の時点で、
もう分離してるから、
メレンゲにまでなる必要はないんじゃない。
そう。
あとね、
たまたまタクシーの中の、
モニターでいろんなCMやってるんですけど、
日本で。
やってるね。
そこでね、ユリアンレトリバーさんが言ってたんですよ。
うんうんうん。
すごいたくさんの恋愛サイト見たんだと。
恋愛のコーチングシリアルサイト見たんだと。
うんうんうん。
人が、人を変えることはできません。
自分が変える必要があるんですって、
全てのサイトが言うんですけど、
なんで自分が変わるにはあかんねんって言ってて、
その通りだったんで。
うんうんうん。
自分を鍛えてもしょうがないんですよね、多分。
うんうんうん。
外に出ればいいだけなんだから。
うんうんうんうん。
自分のことを強くしても、
永遠に白身から出れないので、
48:00
うんうんうん。
白身以外のことを考えなきゃいけないんですよね、
うんうんうんうん。
そしたら自分にフィットしてる人が
見つかるかもしれないしね。
うんうんうん。
環境を変えるっていうもんね。
うん。
別のとこ行けばいいんだよねっていう感じですね。
うんうん。
でしたね。
だからなんか、
リスニングジムかって思ったのはそこだなって。
うん。
鍛えちゃった。
白身も白身で聞き方を鍛えて、
相手のことをずっと鍛えよう鍛えようとしちゃったら、
永遠に自分が固くなっちゃって、
出て行けなくなっちゃいますからね。
うんうんうんうん。
うん。
だから気を添わせればいいんですよね。
別のこと考えればいいんですよ。
うんうんうんうん。
はい。
ということを思ってました。
大人大人関係がいいよねっていうのは分かるんだけど、
大人大人関係になるなり方が
ちょっとなんか違うよねって思ってます。
うん。
いいね。
なんか広がるね。
広がるね。
なんていうのかな。
その外に出すっていう意味でさ、
昔の日本ってさ、
はい誰かっていうのがやっぱ関係あるなと思って、
誰と大人関係、
誰と大人子供関係なのかって、
昔の日本ってさ、
で、
土防庫とかあったじゃんね。
うんうんうん。
氷投げますよね。
そう、氷投げられる。
あの、ご自宅の家系状況のために
ならざるを得ないんだと思うんですけど、
土防庫って。
出したくて出したわけじゃないと思うんだけどね、あれ。
うん。
そうすることによって必然的に
その子供がさ、こう、
大人になってるよね、勝手に。
うん。
で、その、やっぱそこの行った先では
大人子供かもしれないんだけど、
その弟子みたいなさ、使われるから。
でもそれもさ、ある程度経ったらまた出されて。
で、また大人大人関係にそこのさ、
最初に雇われてたところとなるからさ。
うん。
うん。
その関係を見なきゃいけないのであって、
うんうんうん。
外と中にいるか外にいるかっていう関係を
見なきゃいけないんであって、
その黄身の強さとか白身の強さに
注力しちゃい始めると、
うん。
あの、
多分どんどん固定化していくんだろうなと思う。
うんうん。
そうね。
うん。
なんかなんか、私はこういう人なんです。
皆さんすごいですね。
とか、そういう発言が出てきたら、
関係の固定化が始まってる感じがしますね。
茹で卵になっちゃうんだ。
うん。
そうそうそうそう。
半熟の状態からね。
そうでしょね。
だって多分今私と夏って大人大人関係で話しが
51:00
できてると勝手に思ってるんですけど、
うん。
多分お互いのことに何にも
気にしてないもんね。
うんうん。
目線を、目線をこのムースヘッドオンザテーブル
とか、
組織とか、その個人の力とかそっちの方に
注力してるから、
うんうんうん。
普通に、
それぞれがどんな人でどんな能力を持ってるか
みたいなことは、
気にしてないんですね多分。
うんうんうん。
どう感じてるかもね。
参考として聞いて、
そう思ってるんですけど、
だから焦点がそこじゃないんですよね多分。
うんうんうんうん。
だよなーと思って、
あ、この例えいいわーと思って思いついたから
言ってた。
うん、めっちゃいい。
でしょでしょでしょ。
改新の出来だったみたいな感じがしてた。
これでどっかでノートを書くか。
久しぶりに。
やったー。
めんどくさいなー。
誰かゆで卵の図を書いてもらわないとね。
めっちゃ自分で書けよってぐらいの簡単でしょ。
ゆで卵を個性的に書けるってすごいよね。
以上。
別の話です。
なかなかでも大人大人関係みたいな構造で
捉えてない書き方ですね。
この本の構成として。
うんうんうん。
本当に事例集だね。
そうだね。
うん。
タフリーダーシップはエピソード2に出てくる。
うーん。
いやー。
前後知るってタフって誰だよってなるって最初に。
はい。
次を読もうとしたんですけど。
ケース5ですね。
うん。
もうケース4は終わった?
付箋?
終わってなかった?
終わった。私もうない。
終わった。ない。
じゃあ次回がケース5だね。
そう。
エピソード2は?
エピソード2もボリューム的にあるんだね。
じゃあケース5だけの方がいいですね。
うんうんうん。
多分ね。
ケース5。
ケース4よりケース5の方が多くない?
うん。
思い入れのある会社なんだろうな。
思い入れの差がすごい出る。
ケース5モーテスボカルナ社が次で。
うん。
ボールセンターね。
じゃあケース4はとりあえずここまで?
はい。
じゃあ一旦止めます。
うん。