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#61:もう止めましょう。技術の話なんて
2026-10-27 20:00

#61:もう止めましょう。技術の話なんて

おたよりを送る

第61回目の閑古鳥ラジオは技術以外の話をしました

目次: 伝説のカツ丼 / りんご農家のAirbnb / トレラン18キロ / AIに動かされる身体 / ポケカ30周年の話

感想

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サマリー

今回は技術の話を休み、群馬でのトレイルランレースとポケモンカード30周年記念イベントについて話します。群馬では友人と前乗りし、家族経営らしい店のカツ丼や、リンゴ農家が営む民宿のようなAirbnbを楽しみました。レースは舗装路や砂利道を18キロ走り、9キロの登りと下りに挑戦。AI搭載のスポーツウォッチの予測を意識しながら、目標の2時間切りを達成し、総合27位・20代7位になりました。後半はポケモンカード30周年イベントで、勝敗だけでなくランダムポイントが加算される独特の対戦ルールを紹介します。運にも恵まれて285ポイントを獲得し、4位とメダルを得た体験から、負けても楽しめる大会形式の面白さを語ります。

群馬への前乗りとカツ丼・Airbnb
はい、どうもかんべです。
スピーカー 2
大森です。かんべと大森の閑古鳥ラジオ始まります。 このポッドキャストは、友人2人がダラッと話す雑談ポッドキャストです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
はい、ということで、もう題名決めてるんですけど、ちょっと技術の話、 今日ホロ絵とか2週にわたってやってきて、来週はとか言ったんですけど、
なんかもう多すぎて話ないよ、どうしようみたいな逆にね、逆に何話すってなって、ちょっと聞かれたので、その話も会社でもその話をして、
おじさんとも趣味の、やってるポッドキャストでも仕事に近い話をしてるとしんどいので、 今日は技術の話なしでいきましょうというところで、
はい、今週末何してましたっていうところですね。
スピーカー 2
先週先々週とは打って変わって、まじで趣味の話しかしないんですけど、 今週は僕はですね、群馬の方にトレランレースをしに行って参りましたよっていう感じですね。
トレラン?
トレラン。
スピーカー 1
知ってますか、トレラン。
スピーカー 2
またトレラン?
またトレラン、まあ確かに。
スピーカー 1
おじさんトレラン行ったか、旅行行ったか。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
ハイプロックス、ハイロックスか、ハイロックス、さわのぼり。
あれを動かすのが趣味なんで、そうなりますよね。
スピーカー 2
ハイロックス、今日が先行エントリーの日だったんですけど、チケット取れなかったんで、
あさって一般で頑張ります。
スピーカー 1
気持ちは?
名古屋でやるんですよね。
スピーカー 1
名古屋、名古屋なんだ。
そうかいね。
出社してたら、ハイロックスしか売んないって隣から聞こえてきて。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
流行ってるよね、ほんとに。
スピーカー 2
いや、まじで流行ってる。
トレランの話はあれなんですよね、群馬であって、
受付が朝8時だから、朝早く行くのが厳しいだろうっていうところで、
スピーカー 2
友達と前乗りをしてきまして。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
普通に前日行って、エアビーを借りて。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
すごい楽しかったですね。
写真は貼ったんですけど、群馬の。
めっちゃ良かったやつですよ、ほんとに。
スピーカー 2
めちゃ、このカツ丼、カツ丼食べたんですけど、めちゃめちゃ美味しくて。
スピーカー 1
やーい、美味そう。22時に見るもんじゃない、ほんとに。
スピーカー 2
いや、ほんとに。
スピーカー 1
美味そう。ほんとに美味そうなんですよ。
これまじで美味しかった。味がすごい染みてて、
スピーカー 2
結構ベストカツ丼に入る美味しさでしたね。
家族経営っぽい。
スピーカー 1
へー、いいですね。
スピーカー 2
で、その辺の温泉に入り、エアビー。
これもほんとに民宿で、まじで人の家の一角、離れみたいなところを
民宿として貸し出してるみたいな感じで、
すごいなと思ったんですけど、
これもすごい用心地が良かったですね。
リンゴ農家をやられてるっぽくて、リンゴをいただきました。
ウェルカムグルーツ的な感じで置いてあって。
スピーカー 1
お菓子の感じだね、和菓子とか。
和菓子とか、みたいな感じで。
スピーカー 1
へー、いいねー、やはりいいな。楽しそう。
スピーカー 2
やっぱり、どっかに泊まりに行くっていうのはね、
修学旅行みたいな感じで楽しいですよね。
スピーカー 1
いいよね。
18キロのマウンテンマラソン
スピーカー 1
このレースがあるんですね。
次の日ですね、今。旅行の写真がたくさんで、おー。
スピーカー 2
そうそうそうそう、これがレース実なんで。
レースは、大勢国立公園っていうのがありまして、
そこの一部を走れるよ、みたいな。
走れるっていうか、その一帯であるマラソン、マウンテンマラソンっていう感じで。
最初なんかトレーラーって言ったんですけど、山を走るっていうよりかは、
山にある舗装路、結構アスファルトみたいな感じのところを駆け上がるみたいなタイプのレース。
運動公園的な、いや伝わらないな、地元屋か。
スピーカー 2
地元屋か。
スピーカー 1
運動公園はないか。
分かんない、森の公園っていうよりかは、何て言うんですかね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ雑な言い方をすると、山を走るというよりかは、富士山の5号目まで走るよ、みたいなイメージ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
舗装路と砂利道を走るよっていう感じで。
全長18キロぐらいなんですけど、9キロの登り続けて、9キロ下るみたいなレースですね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
行って帰ってくる感じ。
スピーカー 1
18キロ。
スピーカー 2
そう。
で、ここのレースの面白いところは、大勢国立公園っていうところの区間は、景色がいいことで結構有名なんですけど、大勢。
その区間だけは必ず歩かないといけないっていう制約がある。
スピーカー 1
あーへー。じゃあ頂上は歩いてまた戻ってくるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。頂上をぐるっと歩いて帰ってくるよみたいな感じですね。
今写真を撮ったの。
スピーカー 1
いやーでも一回歩くとしんどいよね。
スピーカー 2
まあまあそれもあるかもしれない。
スピーカー 1
大森さんとハーフマラソンのためにやった時に、一回止まったらマジでその後走れなかった気がする。10キロも。
5キロで止まっちゃうとしんどいけど、10キロは走れる。走り切るのが簡単みたいな。
そうねー。
スピーカー 2
マウンテンマラソンの辛いところは登り続けるんで、走ってられないところがいっぱいあるんですよね。走力的に。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
結構歩いたりもしました。
高級なんだよ。
スピーカー 2
めちゃめちゃそう。
スピーカー 1
写真がすごい平らというかね。
スピーカー 2
あ、そう。これはその頂上の歩行区間だからめっちゃ平らで、写真撮ってもらったりしたんですけど。
うんうん。
AIの予測を超えて総合27位
スピーカー 2
で、まあレースなんで時間が測られるんですけど、目標としてはその2時間を切ると上位30%ぐらいのイメージだったんで、
マイルストン的に2時間を切るかっていうところで走り出したよーっていう感じですね。
スピーカー 2
僕の時計がスポーツウォッチになってて、マップを読み込ませると、今の君のパワーだったら何分ぐらいで行けますみたいな予測と、
何時間で走りたいって言うと、それは頑張りすぎじゃないとか言ってくれるモードがあるんですけど。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
2時間はなんか結構頑張んないといけないねっていう感じでしたね。
なるほど。
スピーカー 2
で、山を頑張って登って、写真を貼ってあるんですけど、これはあの、開始3分ぐらいのところなんですけど、結構顔が辛そうな顔をしてる。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そう。
これは辛い顔なんですね、大森さんの。分かんない、大森さんの辛い顔はさ、一緒に走ってて見ることはないからさっていうのが辛い顔をしてるので基本的に。
そうですね。まあ辛い顔をしてます。
スピーカー 1
これが大森さんの辛い顔か。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
おもろいですよね。あのー、大森さんと買い物に行ってこれが買いたいんだよねって話はたまに聞いてるから、着けてるの面白いんですけど、
このトレーラーにやってない人が見たら、なんかみんなが変な装備してておもろいなって思っちゃう。
スピーカー 2
あーリュックとか。
スピーカー 1
ランドセルみたいな、なんか。
スピーカー 2
はいはいはい。トレーラーのリュックですね。
スピーカー 1
トレーラー用リュックをみんなが背負ってるんですよ、大人が。なんか表から見ると大人がランドセルを背負ってるみたいな。
スピーカー 2
あー確かに。
まあトレーラーは、まあ登山と一緒で、だいぶ個人、自己責任だし、何があっても対応できるようにレインウェアとか、
エマージェンシーシートとか、食べ物とかを持ってないといけないんで、みんなリュック背負ってるって感じですね。
スピーカー 1
そうね。リュックがその、よく社会裏のリュックじゃなくて結構その、なんていうの、大きい。
スピーカー 2
体にフィットしたやつだね。
スピーカー 1
その、小学1年生が買ったばかりのランドセルと背負ってるのと結構似てる気がしてて。
スピーカー 2
いや全然大きさは違う気がするけど。
スピーカー 1
でもなんか体に合わないというかちょっと大きいリュックをしてるみたいな。
いやそうかな。そんなことはない気がする。
スピーカー 1
なんかそんなイメージで、ちょっとおもろいっていう、トレーラーを見たことがない人の。
大井さんこれが普通のトレーラーの景色になってるんですけど、ちょっとおもろい景色になるなって気がしますね。
そうなんだ。背中側めちゃめちゃちっちゃいから、正面だけ見るとそう思うかもしれない。
スピーカー 1
確かにそれはそう。
スピーカー 2
登ってきたタイミングで1時間15分とか20分ぐらいで。
時計に地図を読み込ませてるんで、何時間、いつゴールしそうだよっていうのもわかるんですよね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、登り切ったタイミングで2時間1分みたいな感じ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからあとはそのAIの機体を超えてどれだけ走れるかっていう勝負をしてまして。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、下りはもう爆速で飛ばして、結果見事1時間59分、何十秒でゴールができましたっていう感じで。
個人的にはもう目標も達成できたし。
20歳、20代7位とかだったんで、まあいいかなっていう感じ。
総合27位の20代7位という記録が出せたので。
スピーカー 1
総合27位?高くない?
スピーカー 2
総合27位らしい。200人ぐらいかな、男女合わせて。
スピーカー 1
えー、高くない?だってトレラン送る人ってさ、なんかおもろそうだからやってみようの人じゃないわけじゃないですか。
スピーカー 2
結構いるましたよ、そういう人。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
あとはいろんな年代もあるし、そんなめちゃめちゃでかい大会じゃないんで、っていうのもありますけどね。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
っていう感じで。
スピーカー 1
7位らしい。
スピーカー 2
だからどんどんその、頑張ってAIの期待を超えて走ると、その手元の予想ゴール時間とかが短くなっていくんですよね。
めちゃめちゃ、なんだろう、脳汁が出ながら走り抜けてました。
スピーカー 1
これがシングラリーですね。
スピーカー 2
そろそろ2時間切れそう。
スピーカー 1
AIに脳汁を。
いや、でも体動かしてるだけでマシですよ。
スピーカー 1
AIに体を動かす。これがフィジカルAIってやつか。
スピーカー 2
AIが走り始めたらね、ちょっと引退を考えますが。
そんな感じで、2時間も切れたし、ハッピーっていう感じで、またなんかレースにはいろいろ出たいと思いますので。
応援の方でよろしくお願いします。
応援しております。
スピーカー 1
協賛しております。
スピーカー 2
あ、協賛してください。スポンサーを。
スピーカー 1
スポンサードでラムネぐらいは買います。
名前入れといてください。服に勘弁って。スポンサーとかに勘弁って。
スピーカー 2
入れるか。
すげー。
スピーカー 1
すげー。
ちゃんと切ってるしな。偉すぎる。
スピーカー 2
一緒に行った人は1時間55分とかで走ってたから。
スピーカー 1
上にやるからね。
スピーカー 2
残念。頑張ります。
スピーカー 1
頑張ってください。
スピーカー 2
はい。
ポケモンカード30周年イベント
スピーカー 1
大森さんが努力で上位に入ったって話をしたので、自分は運の話をしようかなと思うんですけど。
今週ね、ポケモンカード30周年記念イベントに行ってきました。
イェーイ。
イェーイ。
写真の順番が悪いですね。
下から見てもらえるといいかな。
イェーイ。
楽しそうな写真。
楽しそうな写真。
そう、図鑑ナンバー30がニドリーナというところでね。
ニドリーナと一緒に写真が撮れてる。ニドリーナってことなんですか?
わかりません。
スピーカー 2
ニドランメスは知ってます?
スピーカー 1
そう、ニドランメスの関係ですね。
へー。
30周年で図鑑ナンバー30だからということで、たぶん後にも先にも、
このニドリーナのフォトスポットができるのはたぶんこれでここまでなんじゃないかってぐらいむちゃフィーチャーされましたね。
フォトスポットがあったりとかして、30周年のポケモンカードをやりますっていうところで、
なんかバカでかいオブジェミクトみたいなのがあったりね。
あったりって感じですね。
楽しそう。
スピーカー 2
これなんかいるんですか?入るのに。
スピーカー 1
えっと、まあ抽選で入ったら無料で入るんですね。
会場内に過去のポケモンカードの展示、なんか画像で展示されてたりとか、
なんかエモい、それこそ10年前のコンボの一瞬画面に出てきて、
おーってなるみたいなオタク向けコンテンツがあってっていうところで、
展示を見ながらね、中に入ってって、
ランダムポイント制の対戦と4位入賞
スピーカー 1
まあでもイベントの内容としては対戦ができますよというのがあって、
スピーカー 2
7戦戦闘ってポイントで順位を決めましょうというルールなんですけど、
スピーカー 1
これむちゃくちゃ面白くて、勝ったら10ポイントなんですよ。
スピーカー 2
10ポイント。
スピーカー 1
ただ、10ポイントの後にランダムのポイントがあって、
0から30が振り分けられるんですね。
はいはいはい。
これ面白いね、もしかしたら負けても上振れたら30で勝ったよりもポイントが高くもらえるんですね。
スピーカー 2
そういうこと?勝ったら10足す最高30で40になるんですけど、
負けても0足す0から30で30になる可能性があるってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
やば。
というとても面白いルールになっていて、
このランキングの意味を成してないんですけど、これ。
基本的に。
登録した時にガキャを引くみたいな。
パチンコの球を当てるみたいな。
スピーカー 1
商売登録の時に。
対戦の時に勝つか負けるかよりも、
対戦が終わった後に勝ちました負けましたのボタンを押す時の方がドキドキするみたいな。
面白い大会だった。
なんとね。
名前が1位になってるんですよこれ。
12時58分の時点で1位だったんですね。
7戦なので自分はこの時点でリローンチなんですねこれが。
もうこれ以上戦えない。
12時58分。
14時に全イベントが終わるんですね。
あとこのルールもすごくて制限時間がないんですよ。
スピーカー 1
2時までに7戦したらいいっていう。
っていうので今回上振れて285。
スピーカー 1
これ下ちょっと見てもらうと、
同じ7戦勝ってても自分より4ポイント下の人ですよね。
勝った方がポイントがもちろん10ポイントずつもらえるんで高いという話はそうなんですけど、
あとは上振れるかどうかというところで。
あとお祈りですよねこの後。
ドキドキしながら待って。
あと結果が今回4位というところで。
悲しい。
ベスト3に入るのかもしれない。
でも思い玉の7位は超えたんで運なんですけど完全に。
スピーカー 2
何かもらえないんですか?
3位前で入ったら何かもらえる?
スピーカー 1
30位以内に入るとメダルをもらえて、
都競争のメダルみたいなのもらえてちょっと嬉しいみたいな。
スピーカー 2
もらえましたんだ。
スピーカー 1
もらえました。
よかったです。
おめでとうございます。
スピーカー 1
おめでとうございますって言われていやいやって言いながら、
でもランダムの上振れを引いただけなんだよなっていうこの。
結構24とか25とかを引きまくって7戦のうち。
そうじゃないと285って結構いかないでしょ。
1回1ポイント引いたので4位になった理由は多分そこなんですけど、
残りは全部20何ポイントみたいなのを毎回コンスタントに稼いでいってたので、
上振れも上振れを稼いでいってこうなってるって感じで。
いやでもむっちゃ楽しくて、
スピーカー 1
カードゲームって相手と勝つか負けるかっていうのがあると思うんですけど、
勝ってからドキドキする。
負けてもいいじゃないですか、行ったら。
結構いかにいっちゃうんで、行ったら1位は取れないけどここからマイナス10なんで、
5位とか、もしも1回取ると5位とか6位とかで、
あとそのままみんなに抜かされて下がっていくみたいな感じになるんですけど。
負けてもいいっていうのが結構おもろかったので。
またこういう、勝っただけ上がるじゃなくて、
なんかお遊びみたいなのがあってもいいのかなって思ったりはしましたというのが報告でした。
30周年おめでとうございますというところですね。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
いいですね、こういう大会とかイベントとかも楽しくて。
スピーカー 1
嬉しすぎて会社のコミュニティにも投稿しちゃった。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
オタクトークでした。
そんな感じですね。ちょっとしゃべりすぎちゃったんですけど、
スピーカー 1
1回15分ぐらい、今日20分ぐらいしゃべったんですけど、ゆるゆるだらっと話していければなと思います。
落ち着いてきたらまた技術の話に戻りたいなと思います。
スピーカー 2
ありがとうございました。
20:00

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