1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
  2. 3-38. 🌾3番組コラボ🇺🇸豪華ゲ..
2025-06-01 50:44

3-38. 🌾3番組コラボ🇺🇸豪華ゲストと欲しがりグッドボタンのポッドキャストドラフト🟢 #ものづくりnoラジオ ⁠#アメゴー⁠ #チカブレンド #サイエントーク #科学系ポッドキャストの日 #ドタバタグッドボタン

1 Mention

3-38. 🌾3番組コラボ🇺🇸豪華ゲストと欲しがりグッドボタンのポッドキャストドラフト🟢 #ものづくりnoラジオ #アメゴー #チカブレンド #サイエントーク #科学系ポッドキャストの日 #ドタバタグッドボタン⭐️欲しがりグッドボタン ⭐️たとえ100万回ドラフトをしても。。。⭐️佐々木亮に注目‼️ ⭐️おニューさんの分析能力 ⭐️ウシワカさんを奪われた⭐️夢と愛と自由のドラフトです  ⭐️誰でも気軽に参加できるために☆納得、発見、ものづくり☆☆工作機械業界で働く技術者"しぶちょー"が「ながらで聞けるものづくりの話」をお届けします

☆ものづくりnoラジオ(https://linktr.ee/sibucho)

しぶちょープロフィール(https://my.prairie.cards/u/sibucho_labo)おニューのわら人形 (@brand_new_straw)

薬学系のPhD、アメリカで研究留学してます / 音声コンテンツの痛リスナー(芸人さん、声優さん、日向坂46、ポッドキャストetc)/ 作ってます→裏方: #アメゴー  @ANG_2024: #今週の荷下ろし 

奏でる細胞のプロデューサー


今回のイベントは#科学系ポッドキャストの日

6月のトークテーマ「米」 

ホスト「アメリカンナイトGOLD」#アメゴー⁠https://open.spotify.com/show/2JcQEm7Cb2BV9syDP8DvGB⁠*プレイリスト*

https://open.spotify.com/playlist/2MrNBsVHf9bCcuICSoClOr?pt_success=1&nd=1&dlsi=163b49779d534eaa⁠note: https://note.com/ang_2024/n/na22141cd3d81


Spotify 奏でる細胞 By タツ(細胞学)ゆりか(リベラルアーツ講師)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


アメリカから配信する科学番組 「心を開いて相手の話を聞くことで自分の人生に役立てていく」 学びあり、笑いあり、出会いあり、科学教室の先生が様々なゲストと語り合います。 細胞の中にある音楽やリズムの研究に夢中になっているタツさんがリベラルアーツ講師のゆりかさんと細胞、老化、物理学、など様々な分野の専門家、ポッドキャスター同士のコラボ、留学や海外生活などについてポッドキャストを通して楽しく学ぶ番組です。リスナーからの感想お待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/ihwyMGuX7iZLrV6W8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(お便りはこちらフォームから受け付けています ) ▼X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/TatsuKono ⁠⁠⁠⁠⁠▼ハッシュタグ:#奏でる細胞 ▼スポンサー:はたなか内科・糖尿病クリニック ⁠⁠⁠https://hatanaka-naika.com/▼スポンサー:ひらく(ウェブサイト準備中)

サマリー

このエピソードでは、科学系ポッドキャストの日に合わせて特別企画「欲しがりグッドボタンのポッドキャストドラフト」が展開され、アメリカンナイトゴールドから豪華ゲストが参加します。参加者はそれぞれのポッドキャストメンバーを選び、様々なキーパーソンが指名される様子が描かれます。ポッドキャストドラフトでは、魅力的なゲストと共に科学系ポッドキャストについて語り合い、特にサイエントークの重要性やファンの心情に触れた感動的なエピソードが展開されます。また、新たなコラボレーションの可能性についても考察されています。このエピソードでは、ポッドキャストコラボレーションが取り上げられ、様々な専門家がそれぞれの役割や選抜理由について話しています。特に、生物学研究者のりささんや工業高校農業部の牛若さん、科学系ポッドキャスターの神田大輔さんについて、意見が交わされ、彼らのクリエイティブな貢献が強調されます。このエピソードでは、科学系ポッドキャストの新しいコンセプトや参加者の思いが語られ、様々な分野の専門家を集めた番組のアイディアが提案されています。また、ポッドキャストの継続性やAIの活用についても掘り下げられ、多様な視点から科学の魅力が伝えられます。科学系ポッドキャストの日に豪華なゲストを迎えたドラフトを通じて、ポッドキャスターたちの愛や仲間意識が感じられるエピソードとなっています。

科学系ポッドキャストの日特別企画
スピーカー 1
奏でる細胞。奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ・インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
スピーカー 2
ゆりかさん、今回の奏でる細胞ですが、6月の科学系ポッドキャストの日イベントに参加する収録です。
昨日もこの伝説家の収録で特別ゲストとしてゆりかさんでお送りしましたね。お忙しいですね、ゆりかさん。
スピーカー 3
そうなんですよ。でもね、この会う人たちがみなさん魅力的な方でついつい語っちゃうという。
スピーカー 2
いいですね。ということで、ホストがすごい良い番組なんで、こちらの番組ではですね、なんと6月のホストアメリカンナイトゴールドさん、アメゴーさんがくれたテーマに沿って
米の企画をしたいと思います。米といえば、やっぱり緑のアフロだと思うんですよね。
どういうことかな?やっぱり緑のアフロで食べる米は美味いじゃないですか。ということで、支部長さんに来ていただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます、支部長さん。よろしくお願いします。カナネル細胞、純レギュラー支部長です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
今回も本当にありがとうございます。番組のタイトルコールいきますか?
スピーカー 1
毎回やるんですね。どうも、支部長です。モノづくりのラジオは産業機関の現役エンジニアである私、支部長がモノづくりに関するトピックをザックバラに語るポッドキャストです。
よろしくお願いします。いや、気合い入る、これ聞くと。もう本当に。僕もね、脳みそ何にも動かさなくても言えますからね。
身体に染み付いてますから。ありがとうございます。よろしくお願いします。そしてですね、大事な大事なメインゲストに来ていただいてます。米といえば藁じゃないですか、やっぱり。
スピーカー 3
そこで繋がってくるのね。そうですね。緑の田植えの季節と稲刈りの藁ってことね。そうそう。そしてね。難しい。
スピーカー 2
で、おいしいのはさ、やっぱりお米、新米じゃないですか。うん。そうするとやっぱり、お乳じゃないですか。そういうことか。わかったよ。はい。ということで、あの人気番組アメゴさんからですね、スーパープロデューサーお乳の藁人形さんをお招きして新企画をやりたいと思います。
スピーカー 1
わらさんこんにちは。どうもリスナーの皆さんこんにちは。はじめまして。私はアメリカンナイトゴールドというポッドキャストの裏方をしています。お乳の藁人形こと、わらと申します。今日はよろしくお願いします。
スピーカー 2
ありがとうございます。アメリカからこんにちは言わないんですか。あの僕が言う役ではないんで。裏方なんで僕。はい。ありがとうございます。ということで、この3番組でやっていきたいと思うんですけども。
今回の企画なんですが、第3回のカポキ大賞のですね、大賞を取られたドタバタグッドボタンさんがですね、考えて、私たち奏でる細胞の、僕に立つにですね、基本的に立つに無茶振りしたところ、あの支部長さんが答えちゃいまして、ということでやりますね。
豪華ゲストの登場
スピーカー 2
えーとても欲しがり屋さんなグッドボタンさんを今回タイトルに、僕らの番組名のタイトルに使います。企画名、欲しがりグッドボタン。欲しがりグッドボタンの科学系ポッドキャストドラフトをやりたいと思います。よろしくお願いします。はい、お願いします。めっちゃいいっすね。欲しがりグッドボタンいいな。いいでしょ。いい、いいっす。
はい、ということでこのメンバーが決まった、どう決まったかというと、その時の審査員のですね、カポキ大賞の審査員の支部長さん、辰由理香に加えてリスナー特別アワードですね、リスナー特別賞のですね、わらさんでいきたいと思います。なるほど、その枠で僕を呼んでくださったんですね。そうですよ、もちろん。っていうか、あの、プロデューサーですよ。スーパープロデューサーとして。
スピーカー 1
僕実はドタバタグッドボタンすごくよく聞いてて、先日まで行われてたリスナースターアワードというドタバタグッドボタンの中の企画のリスナー第2位まで選ばれました。惜しかった。その第2位のご褒美かなと思いながら今日は来ました。
スピーカー 2
いや、それですよね。そこもありますよね。ある意味、欲しがりグッドボタンスーパースターズって感じなんですけど。はい、ということで、ポッドキャストドラフトということで、ルールとしては、これどんなルールでしたっけ?わらさんお願いします。
スピーカー 1
企画の概要としては、参加者が一緒にポッドキャスト番組を作りたい人を一人ずつ順番に重複なく指名し、その指名の中で役割を分担してもらう。例えば、この人に脚本作ってほしいとか、この人に編集してほしいとか、この人にメインで回してほしいとか、そうやって分担をしながら、どんな番組をこのメンバーに作るのかっていうのを最後に発表していただくような企画になっています。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい、人数としては最大4人まで選んでオッケーという形になっています。
スピーカー 2
オッケーですね。つまり、自分の中の1位から5位、僕5位まで指名してるんですけど、5位くらいまで頭の中でできてます?ゆりかさんイメージ。
スピーカー 3
ゆりかさん、私今ルール聞いて全然違うことで人数選んじゃってなかったかなと思って。
スピーカー 1
大丈夫、大丈夫。僕とゆりかさんのはある意味、欲しがりグッドボタンさんに答えてればいいから。
スピーカー 2
残りのわらさんと渋長さんという安定の、ちゃんと科学系ポッドキャストをしっかり聞いてる2人が素敵な番組を選んでくださるので、僕らは本当に自分が正直に一緒に番組をやってみたいなっていう人に答えればいいんですよね。
ドタバタグッドボタンさん、僕聞いてますんでちゃんと。2人が僕に言って欲しかったことはこれだと思ったやつ、一番最初に準備したので。まずじゃあ僕からいきたいと思います。
欲しがりグッドボタン、ドラフトのですね、第1位。たつさんの第1位ですね。これ、ポッドキャスター全ての中から選ばせていただきます。
科学系ポッドキャスト素晴らしい番組だから1名を選びたいと思います。たとえ100万回ドラフトを選ぶことになっても、僕の1位指名はですね、かなでる細胞のユリカさんです。
素晴らしい。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
当たり前じゃないですか。
これを言ってくれっていうのがドタバタグッドボタンさんからの僕へのメッセージだったなと思って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
決まってるじゃないですか。それ以外に誰を選ぶって言うんですかっていうことがあったんで、ここからは僕司会に回らせていただきたいと思います。
順番としてはですね、わらさん、しぶちょうさん、ユリカさん、たつの順番で実際のドラフトに行きたいと思います。
それでは、欲しがりグッドボタンのポッドキャストドラフト1位指名お願いします。
わらさん。
スピーカー 1
はい。お乳のわら人形第1位指名、ドタバタグッドボタンから、マア君です。
スピーカー 2
おーマア君。
スピーカー 1
いいですね。
いい。
この後被らないかすごく心配です。
スピーカー 2
ドキドキですね。
じゃあ、しぶちょうさんお願いします。
スピーカー 1
じゃあ、しぶちょうカッコキドラフト1位指名は宇宙話、佐々木亮。
ここは言っちゃうでしょ。
スピーカー 2
たいですね。
すごいな。
では、ユリカさんお願いします。
スピーカー 3
ちょっと待って、ちょっと待って。なんか予定と全然違うんだけどたつさん、大丈夫かな?
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 3
いいのかな?
スピーカー 2
予定あったの?ユリカさん。
スピーカー 3
なんか私のど無視した東部時間の書いてあったじゃん。あれちょっと置いとくから。
うん、置いとく。
今置いとけと言われましたので。
はい、じゃあ私のドラフト1位を発表します。
スピーカー 2
はい。
ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥン。
お、いい。
スピーカー 1
お乳君です。
やった、指名された。
スピーカー 2
取られた。
スピーカー 3
お乳君です。
スピーカー 1
指名いただきました。
スピーカー 3
お乳君と話がしたい。
スピーカー 1
嬉しい。
スピーカー 2
そうか、皆さん忘れてますね。じゃあたつさん発表させていただきます。
はい。
スピーカー 1
ドラフト1位。
スピーカー 2
チカブレンド。
チカモトコーディさんです。
スピーカー 1
あー。
なるほど。
なるほど。
いやもうファンシングとドラフト1位と一緒じゃないですか。
スピーカー 2
やった、もうこれしかなかった。やった。
うわー。
スピーカー 1
1分ずりだ俺。やった。
スピーカー 2
そこかー。
かぶらなかった。
かぶらなかったすごいな。
スピーカー 1
かぶらなかったですね。
僕はドタバタグッドボタンからマー君を指名させていただいたんですけど、
まずベースとなる番組のコンセプトを叶えられる人をまず欲しくて、
後ほどこのコンセプトについては紹介させていただきたいなと思うんですけど、
マー君って科学系ポッドキャストの番組の中でも、
自分でMCみたいにリズムを作ることもできれば、
逆に何か専門家とかに振り回されることもできる。
振り回されてもかわいそうに映らないっていうのが、
マー君すごく上手いなって思って。
なるほど、すごいいいですね。
プラスして、マー君って世界観を作るのすごく上手いっていう風に自分でもおっしゃってて、
例えばドタバタグッドボタンのオープニングのテーマ、
サーカス感のあるテーマを使ってるんですけど、
そういうのとかもマー君が決めてらっしゃるということで、
そういう番組全体の色を決めるという意味でも、
マー君を絶対欲しいなと思って指名させていただきました。
スピーカー 2
分かる。
赤、キレがいいんだよね。
頭もいいし、色作れるし、素晴らしい。
スピーカー 1
あと、やっぱり心が広いんで、
みんなどういうことも一緒にやる人も安心していけるかなっていう意味でも、
まずベースとしてマー君が欲しいなって思いました。
スピーカー 2
なるほどね。さすが、さすがオニオネ。
そうだね。
スピーカー 1
そういう席がね。
スピーカー 2
じゃあ対抗しましてですね。
渋ジョーさんお願いします。
スピーカー 1
はい、ささきりょうさんを指名させていただいたんですけど、
逆になんか僕は激戦区になるかなと思ったんで、
勝負で出したんですけど、意外と被らなくて、
なんか良かったなと思いましたね。
理由は言わずもがないですよね。
科学系ポッドキャスターで、りょうさん。
あんだけ発信もしてる、
ポッドキャストを愛する男ナンバーワンと言っても過言ではない、
りょうさんを番組に1個引き連れておくことで、
その番組の熱量爆上がりするんじゃないかなって。
ここは絶対外せないなと思って、
やっぱりポッドキャスターというか、
りょうさんはポッドキャストそのものなんじゃないかっていうぐらい、
概念になりつつあるんですよ。
なんでちょっとりょうさんを指名させてもらいました。
スピーカー 2
概念になってますね。
スピーカー 1
りょうさんはやっぱり他の人との話も上手いですよね。
一人で普段はやられてますけど、
例えば隣のデータ分析屋さんとか聞いてると、
相方のたっちゃんさんとめちゃくちゃテンポの良く、
2人の会話も上手いんだなっていうことで。
単純にしゃべりに関しては超一流ですよね。
だからザポッドキャストですよね、概念として。
スピーカー 3
ポッドキャスターじゃないです、ポッドキャストです。
スピーカー 2
でもりょうさんの話で言うと、
スピーカー 1
マイク回ってないところでもおしゃべりモンスターらしいんで、
関係ないですよ。
スピーカー 2
りょうさんはたっちゃんから全部聞いたけど、
全然関係ないらしいです。
どこで言っても全ての話題を中心に持っていくらしいですね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
すごいわかるな。よかった。
しぶつさんのその気持ち聞けてよかったです。
続いてゆりかさんお願いします。
スピーカー 3
私はやっぱりおにゅうくんよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
おにゅうくんと会った途端に、
実は生身のポッドキャスターと会ったのは初めての出来事だったんじゃないかなって思ったんだけど、
やっぱり会うっていいね。
そうですね。
何だろうね、語り合えるなっていうオーラを受け止めて、
スピーカー 1
これは絶対にドラフト1指名はそうしようと決めました。
スピーカー 3
嬉しいですね。
なんかね、語りたいことがいると溢れちゃったのよ、その時。
勝手な思いですみません。
ポッドキャストドラフトの開始
スピーカー 1
本当に1ヶ月くらい前に直接お会いさせていただいて、
本当、何分くらいですかね、あんまり長い時間おしゃべりできなかったですけど、
その間ずっと密度高くお話させていただいて。
スピーカー 3
続きがあると思って、続きがあるっていうのはいいよね、おしゃべりを続けていくのにね。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 3
ドラフト指名の理由です。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
素晴らしい。
そして私、説明させていただきます。
何と言っても半身ドラフト1位なんで、
ドラフトやるって言われた時の僕の頭は、
スピーカー 1
なんか違うんだよな、野球チームだね。
スピーカー 2
いや、この5年の通るようだし、
2018年、ハズレ1位ですけど、半身なんですよ。
僕もユリカさんを1位って言っておきながら、
近本さん呼んじゃうとハズレ1位をまた重ねちゃったみたいで、
ちょっと申し訳ないんですけど、
あんな素晴らしい科学系ポッドキャスターいないんです。
サイエントークの愛を語ったことにより、
完全に科学系ポッドキャスターに入ってくれたんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
サイエントークに出た回の打率、8割ですからね。
何言ってましたかね。
スピーカー 1
えげつなかったですよね。
スピーカー 2
そう。
で、ポッドキャスターでやったこと、
エマさんのママに、エマママのために打ちますと言って、
すごかった。
そしてサイエントークを愛し、
そのことによりファンの気持ちがわかったというあの一言。
とても感動して、
近本選手がサイエントークのファンになって初めて、
ファンの気持ちがわかり、
それが野球に帰ってきてるっていう、
サイエントーク愛ね。
もうあの話を聞いたときに、
来年のおめでとうサイエントーク、
素晴らしい3番組でやったおめでとうサイエントークが、
来年4番組になることが決まりました。
おー、そもそも入って。
なので、来年おめでとうサイエントークをするので、
皆さんサイエントークを応援して、
またあのポッドキャストアワードに、
みんなで行きましょう。
行きましょう。
ということで近本さんを1位で、
ドラフトを締めさせていただきました。
ドラフトの参加者と理由
スピーカー 1
ありがとうございます。
1本ずりされちゃいましたね。
スピーカー 2
なんで取らないのみんな、ほんとおかしい。
ということで、1巡目締め終わりましたね。
続いて、2巡目行きますか。
スピーカー 1
大丈夫ですか、皆さん。
行きましょう。
スピーカー 2
心の準備はできてますか。
では第2位お願いします。
スピーカー 1
カポフキドラフト第2締め、
35歳右輪下、左輪下からないちゃんさんです。
スピーカー 3
おー、来たかー。
スピーカー 2
来たー。
続いてしぶちょーさんお願いします。
スピーカー 1
はい、じゃあカポフキドラフト、
しぶちょー締め第2位、
損ない理解の時間B、ヨシアスさんです。
スピーカー 3
いやー、来たかー。
スピーカー 2
マジかー。
うわー、取られた。
どうぞどうぞ。
スピーカー 3
何を言ってるんですか、私の2巡目は、
しぶちょーさんです。
おー。
しぶちょーさん、理由は後でね。
はい、次行きましょう。
スピーカー 2
では、僕も科学系ポッドキャストに殴り込んできた、
古典ラジオから樋口清則さんです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
これあり?
スピーカー 1
それありだろ。
今、科学誌やってますからね。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 2
なんで気づかないの、みんな。
スピーカー 3
え、待って、それありか。
スピーカー 1
なんか全員選抜する基準が違って面白いですね。
スピーカー 2
来ましたね。
スピーカー 1
ということで、わらちゃんから理由をお願いします。
まずないちゃんがいることによって、
一番番組が圧定してますよね。
僕1位でマークも指名させていただきましたけど、
マークが可熱したところでのバランス調整とかを担うこともできるし、
またまた社会科学研の研究者としての側面を持っていることから、
そういう専門性の活かしたトークっていうのも存分にしていただける、
かなりオールマイティな、万能な人だなと思いながら
いつも聞いてますし、
実際に一緒に番組作りできたらどんなに楽しいんだろうなって
想像しながら選ばせていただきました。
スピーカー 3
いいね。
素晴らしい。
いいね、この3人、いいね。
スピーカー 1
かなりの細胞のコラボとね、すごい。
スピーカー 2
そう。
ゆりかさんに行くと思ってた。
ずっと言ってたから。
強豪だと思ったら。
ちょっと聞きましょう。
素晴らしい。
渋調さんどうぞ。
はい。
スピーカー 1
またですね、ベテランポッドキャスター、吉安さんを取らせていただいたんですけども、
僕の中でも安定。
りょうさんもあんだけポッドキャストやってるんで、
吉安さんは吉安さんでも期間ですよね。
もう10年以上ポッドキャストやられてるっていうので、
すごいな。
やっぱね、その2人をどうしても掛け合わせたくて、
2巡目で吉安さんを選ばせていただきました。
夢のコラボだな。
あとね、吉安さんって、
そんなゆりかの時間Bでね、かおりさんと話しますけど、
あの、何だろう、いなし方っていうか、
ちょっといなし方って言ってはいけないけど、
すごいガーッてきたのをプサッて切って、
それでもかおりさんがグッてきてみたいな、
あのやり取りもすごい好きで、
ああいうね、どんな角度で来ても、
吉安さんを吉安さんたる感じでいるじゃないですか。
あの安定感。
ちょっとすごいな。
面白いなって思うんで、
やっぱりね、ちょっとりょうさんとの掛け合わせで、
なんかやってほしいなって思って、
今回この2人を選出させて、
2巡目として吉安さんをちょっと選ばせていただきました。
新たなドラフトメンバーの選出
スピーカー 2
なんかスラムダンクが完成しそうだな。
スピーカー 1
好きですね。
スピーカー 2
あー、来たなこれ。
スピーカー 1
結構僕王道を取りに行ってますよ。
硬い。
硬いところ。
スピーカー 2
うわ、理想的なのがね、出来上がってきてますねこれ。
ゆりかさんどうですか?
スピーカー 3
ちょっと考えてみてくださいよ。
私とおにゅう君と支部長さん、この3人で、
ね、全然違うように思えるでしょ。
なんだけども私は、
科学を志す人へのまなざしっていうところで、
1つ作りたいのよ、番組を。
で、おにゅう君は若き研究者。
そして支部長さんは、
もっとその若い高校生の底上げしていく、
世界観をもう作り上げてるわけね。
そこに私、人神したいの。
なるほどね。
ごめん、たつさん含めてなかったかな?今3人だから。
スピーカー 1
そうですよね、そうそう。
スピーカー 3
ちょっとごめん、今想定は3人。
スピーカー 2
いや、それがこの良さだからさ。
自分で独立して考えれる感じ。
そういう感じ。
スピーカー 1
想定は支部長さんが、
ポッドキャストシンポジウムでお話されていた、
科学の入り口のお話。
自転車分解するところから興味を持ってみたいな話とか、
されたと思うんですけど、
そういう点から見ても、
すごくいい人生だなっていう風に、
スピーカー 3
でしょ。
スピーカー 1
めちゃくちゃそういう話してみたいなって思いました。
スピーカー 3
ね、ね、ね、なんか心が柔らかくなるような、
そんな3人じゃない?私たちって。
そうですね。
スピーカー 2
いいな、もうそれ。
混じりたい?混じりたい?
スピーカー 3
40名?今40名入ろうとしてる?
スピーカー 2
ドキドキだ、次からドキドキだ、ほんとに。
じゃあ私が、古典ラジオの樋口清則さんを
指名させていただいたんですけど、
もう2位で申し訳ないと思います。
日本一のポッドキャスターをですね、
呼ばせていただきました。
この電動入りの番組がですね、
科学の歴史というシリーズ、
とてつもなく素晴らしいのを今やってまして、
もうこれはほんとにね、
科学の歴史を話してくれたことで、
次に歴史の番組と科学の番組が繋がってですね、
科学系ポッドキャストに関しても、
今光が当たってる状態なんですよ。
ありがとうございますということで、
もう近本さん来てね、
次に、次に選ぶとやっぱ樋口さん来て。
スピーカー 1
なんかノリイブチみたいになってる。
スピーカー 2
これだってドラフトって結局夢をさ、
叶えるための企画なわけだから、
夢にしようと思ったら、
夢に近づける人と思ったら、
もう樋口さんがもう僕の頭に取り付いて、
僕樋口さんのおかげでポッドキャストスタートしてるんで、
樋口さんいなかったら僕ポッドキャストしてない可能性が高いんですよ。
そう考えると選ばせていただきました。
満足です。ありがとうございます。
スピーカー 3
満足しちゃった。
スピーカー 1
まだお疲れさんに残ってますからね。
スピーカー 2
もうなんか十分な番組できちゃうかもしれない。
スピーカー 1
だからそこにこれからどんなエッセンスを足していくのか、
トッピングをどうしていくのかってところですよね。
スピーカー 2
そうですね。いきますよ。
第3巡名、わらさんよろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、おにぎりのわら人形カフォーキードラフト第3巡名。
Tタイムの探求者よりりささんです。
スピーカー 2
おおー。
来た。来ましたよ。
オシャレな番組から来ましたね。
じゃあ、支部長さんお願いします。
スピーカー 1
はい、支部長カポキドラフト3位指名は、工業高校農業部の牛若沢です。
いやー、来ましたね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
ごめんね、僕だけ安定的だったけどね。
スピーカー 3
いや、ちょっと満足って言うんだけど。
スピーカー 1
でも1位で取り合うと思ってました。
スピーカー 2
ちょっと悩んだんですけどね。
そうやね。
スピーカー 3
え、待って、みんな取り合ってないってこと?今。
スピーカー 2
取り合ってない。
スピーカー 1
平和だ。
スピーカー 2
平和ですね。
そうそうそう。
で、ゆうかさんどうぞ。
スピーカー 3
え、ちょっと待ってよ。私ね、もう完成しちゃったんだよな。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 3
渡さなきゃダメなのかな?
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 3
じゃあ、ちょっとお二人に聞きますけど、たつさんも入れてあげようか?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
仲間外れ良くないですからね。
スピーカー 3
よし、じゃあ30名決めました。
からでる細胞からたつさん。
スピーカー 1
やったー。
スピーカー 2
どんなドラフトなのか分かんないけど、すごい新しいドラフトありがとうございます。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ドラフトメンバー取り合ってる。
じゃあ行きます。
30名ですよね?
スピーカー 1
はい、30名です。
スピーカー 2
ドリームチーム、第3位指名。3位で申し訳ないんですけれども、朝日新聞ポッドキャスト、神田大輔さん。
あー、なるほど。
スピーカー 3
ちょっと待って、なんだかずるいな。
スピーカー 1
なんかアベンジャーズみんな作ってますね。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 3
万弱な支部長さんにずるいなーって言葉は生まれてこなかったんだけど、なんかたつさん。
スピーカー 1
なんかそこあったなっていうのばっかりしてる、さっきから。
スピーカー 3
なんかなーって思いません?
スピーカー 1
なんかポッドキャストから全体を見て撮ってるみたいな。
スピーカー 2
みんなちゃんと科学に参加してるか参加してないかっていうところを基準に置いてるんで。
スピーカー 1
確かにそうですね。
スピーカー 3
確かに言われていいみたいな。
スピーカー 2
ということで、じゃあ理由を行きましょうか。
くじ引きしたかったですね、くじ引きしたかったんですけど、理由を行きましょうか。
専門家の選択
スピーカー 2
じゃあわらさんどうぞ。
スピーカー 1
はい、僕は第3位でTタイムの探求士のりささんを指名させていただきました。
まずこの番組は生物学の研究者のアメリカ在住のお二人が最近の論文についてお茶を飲みながら優雅におしゃれに話していくという番組なんですけど、
ここで生物学の専門家を一人誰か取りたいなと思って考えたときに、全体のバランスを見たときにりささんかなっていうふうに思いました。
りささんこの番組の中でもペースメイクというか、かなり温度感を決めてるようなリードを取ってるような感じをすごい伝わってきていて、
つくみもできるし、あと分かんないことはちゃんと分かんないって言えるっていうのはすごいかっこいいなって、
研究者としても思うので知ったかぶりせず、それは知らないっていうふうにはっきり言える、
すごい同世代のかっこいい研究者と思ってる一面もあるので、
そういう人とそういう専門家がマークを振り回してほしいなと思って指名させていただきました。
スピーカー 2
なるほどね。コラボしてたときに、わらさんとの相性がいいなってすごい感じました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
だから納得いくし、論文の説明とかの時の深さね、すごいですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。本当に事前にかなり準備もされて、
スピーカー 2
しっかりした番組、本当に。
スピーカー 1
本当にしっかりした番組を作りになってるんで。
スピーカー 2
僕らが言うのは申し訳ないけど、すごいしっかり作ってる素晴らしい番組ですね。
じゃあ続いてしゅうぞさんお願いします。
スピーカー 1
はい。工業高校農業部というポッドキャスト、皆さんもご存知だと思うんですけどね、大人気ポッドキャストですよ。
スピーカー 2
牛若さん行くとこだったと思うよ、ゆりかさん。
二つだなって言ってたけど、牛若さん行くとこだった。
スピーカー 1
いつ調合するんだろうと思いながら。
ただ、僕牛若さん撮ったのは演者側じゃなくて企画側で欲しいなと思って撮りました。
スピーカー 3
じゃあ演者側の牛若さん残ってるってこと?
スピーカー 2
残ってるんじゃない?
スピーカー 1
もう撮っちゃった。
スピーカー 2
残んない、残んない。たぶん残んないな。
スピーカー 1
やっぱ牛若さんとかマスボウさん面白いんですけど、牛若さん結構クリエイティブな観点すごく持っていて、
アートワークとかもそうだし、番組作りとかポッドキャストの編集もすごい好きなんで、
実はね結構作り込んで、すごい編集も細かくやってるっていう側面があるので、
そういうちょっとディレクター的なところのスキルっていうのを番組の中で使ってほしくて、
今回そういう編集とか企画側の人員として牛若さんを撮らせていただいたという。
スピーカー 3
今ものすごくしくじったって思ってる。
ものすごくしくじった。
そうだよね。
スピーカー 1
演者で出てもらってもバンバン回してくれるから。
スピーカー 2
しぶちょーさんいいね。
スピーカー 1
万能なんですよ。
スピーカー 3
いいとこ撮ったね。
スピーカー 1
僕のポッドキャストは万弱でやってる。
完璧だ。
もうお気に入りで完璧です、今のところ。
牛若さんの企画されてるイベントにもちょっとアイディアを出してるっていう話をちらっと伺いましたけど。
そうなんですよ。
まだちょっと公式に発表してないんですけど、
日付だけ決まってて、7月26日に名古屋でポッドキャストのイベントやりたいなと思って企画してるんですよね。
もともと欲しがりな人たち、欲しがりグループのけいちゃんが名古屋でイベントやりたいねっていうのを言ってて。
ちょうどこの前のポッドキャストシンポジウムの帰り、けいちゃんと一緒に新幹線で帰ったんですけど、名古屋に。
その時に名古屋イベントないですねとか言ってたから、じゃあ僕ちょっと企画しますよって言って企画したっていうのが始まりなんですよね。
欲しがられたから。
欲しがられたから、じゃあ僕やりますって。
そしたら牛垢さんが僕も手伝いますって言って。
僕が言ったんですよ、牛垢さんにイベントやるから手伝ってって言ったら、ぜひぜひって言って、今二人でいろいろ企画してるっていう感じですね。
だから牛垢さんの企画力とかクリエイティブ能力が見たら、すごいじゃんと思って。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
ポッドキャストに入れるっていう選択をしました。
スピーカー 3
すごい入りぐれと思う。すごいショック。
スピーカー 2
大きかったね、牛垢さんはね。
スピーカー 3
しくじった。
ごめんね。
スピーカー 2
しくじるとさ、俺に失礼だから。
スピーカー 3
ごめんごめん。本人がいる前で言っちゃった。心の声。
スピーカー 2
仕方ないよね、牛垢さんだったら仕方ないかなと思って。
スピーカー 3
私の30名の理由は、やっぱりいじめは良くない。
それです。
スピーカー 2
はぶられることがあるからね。
優しい。
次どうぞ。
ありがとうございます。皆さんご存知、神田大輔さんですけども、科学系ポッドキャストとこんなにコラボレーションしてくれる素晴らしい方、なかなかいないと思うんですよ。
僕も来ていただいて、僕らのゲスト会の時に人生を変えられたって言ってもいいほどの衝撃というか、素晴らしいアイディアもいっぱいもらったし、
伝わってくるすごさ、人としての大きさみたいなのが素晴らしくて、
ポッドキャストにかける情熱とか、1日に8万回くらい回るらしいんですよ、朝ポッキーさんって。
1億回最近ついでに達成されて、本当おめでとうございますということで、イベントももうすぐ5月31日ですね、行われて。
ということで、ほんと駆けつけたい気持ちいっぱいなんですけど、神田大輔さんに何やっても感謝が足りないと思ってるんですけど、
それで僕ら実は番組で大輔さんに伝えたいニュースまでやらせてもらってるんですけど、3位で申し訳ないんですけど、
この夢のドリームチームにどうしても必要な1人かなと思って指名させていただきました。
イベント企画の計画
スピーカー 2
指名できただけで僕本当に満足です。ありがとうございました。
スピーカー 1
今のところ何もダブりがないですね。
何もダブりないですね。みんなカラーも違うし。
スピーカー 2
さすがほしがりグッドボタンさんが選んだメンバーですよね。
多分別れるってことまで予想しての、けいちゃんとマークのね。
スピーカー 1
分かってましたかね、やっぱ。
スピーカー 2
ということで、じゃあ40名行きますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
最終指名ですね。これでいいですね、皆さん。
スピーカー 1
そうですね。
わかりました。
スピーカー 2
では、わらさんお願いします。
スピーカー 1
はい。それでは、おにゅうのわら人形カポキドラフト第4指名。
たかわしクリスのFAラジオよりたかわしさんです。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
そこを取るんですね。
いいな。
いいですね。ものづくりポッドキャスター取っていただいて。
いや、しぶちょうさんと競合するかなって初め思ったんですけど、
しぶちょうさんの路線を考えたら取れるかなと思って、ちょっと容易に。
素晴らしい。いいですね。
スピーカー 3
そうね、みんな路線違うね。
スピーカー 2
そうそう。
じゃあ、しぶちょうさんお願いします。
スピーカー 1
はい。じゃあ、しぶちょうカポキドラフト4位指名はですね、
のおぱかラジオからりりぃさんです。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
のおぱかの脳のていけ、まあいいや。
ていけっつね。脳のていけっつ。
では、ゆりかさんお願いします。
スピーカー 3
しっぱななさん。
スピーカー 2
おお、あいやたですね。
そう、あいやたのバナナさん。
愛があるのが当たり前からバナナさんですね。
ほしい。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
では、僕、もうなんかにやけて鼻で笑われてますけども、
ていと大学物理学、教授のゆかは学ぶ先生です。
スピーカー 1
どなたでしょうか。ちょっと自己紹介とか聞いてみたいですけど。
聞いてみたいですね。
まあ、ちょっと後ほどですかね。
スピーカー 2
ていと大学物理学、教授のゆかは学ぶです。
ありがとうございます。
スピーカー 3
何だった今の。今の何だった。
スピーカー 2
いやいや、これいいよ。
はい、ということで、理由をそれぞれお願いします。
スピーカー 1
はい、じゃあまず僕から、わら人形からいきます。
僕の番組作りのコンセプトがまあくんベースで、
専門家の人をどんどん取りたいというコンセプトで進めてきたんですけど、
今、なあいちゃんの社会科学系の研究者、りささんの生物学系研究者、
もう少し工学系の誰かトークがうまくて、企画力もある人いないかなと思ったときに、
これは高橋クリス、FAラジオの高橋さんだなと思いました。
やっぱり企画力もありますし、毎日配信を続けているっていう、
そういう努力もできる面でも人間としてすごい尊敬できる方だなと思ってますし、
向上心がすごい高い部分と、知識もいっぱい持ち合わせているっていう意味で、
一緒に何か作ってみたいなというワクワク感から示させていただきました。
すばらしいですね。
本当にそうなんですよ、高橋さん。だって毎日やってますからね。
そうなんですよ。
さたきりおスタイル、さたきりおストロングスタイルをものづくり系でやってるんで、
あれはすごいと思います、本当に。
トークテーマ募集とかもよくされてるから、一回出してみようかな。
でも、どうなんだろう、普通のリスナーが出していいものかと思いながら、
カットしてるんですけど。
喜ぶと思いますよ。喜ぶと思います。
すごいですよね、本当に。その姿勢も見習いたいなと思いまして。
スピーカー 2
いいとこ取ったな。
スピーカー 1
そこを取ってくるとは思わなかった。
ものづくり系でまとめるか、違う方法でまとめるか、すごい迷ったんですけど。
今回はお気に入りの形の番組を作ってます。
僕、初めの想定は渋長さん、牛若さんと高橋さんは取られるかなと思っていて。
そこと、常蔵さんとってバリバリものづくりみたいなやつをやろうかなと思ったんですけど。
ドリームチームを。
なんか読まれそうだなと思って。
その時読まれるなと思ったら、変えたんですよ。
なるほど、そういうことだったんですね。
スピーカー 2
すごいな。
いいですね、裏聞くってやっぱいいですね。
渋長さんもお願いします。
スピーカー 1
番組のコンセプトを後で説明するときに、
リリィさんの必要性みたいなのを語る部分があると思うんですけど。
まずノーパカラジオですね。
僕も去年のお祭りっすんか。
僕もノーパカラジオっていう言葉ができる瞬間に立ち会ったんですけど。
リリィさんと牛若さんと、あとレンさんがいて、
ポッドキャストやろうよって言って、ノーパカいいんじゃないっていう。
やっぱノーを、後でコンセプト説明するんですけど、
ポッドキャストを継続、長く継続する上でノー大事なんで。
そこをちょっとリリィさんに監修してもらおうっていうことで、
今回メンバーに入れてます。
後で詳しく理由は説明しますけど。
スピーカー 2
今回撮らせていただきました。
スピーカー 1
素晴らしい。理由がしっかりしててありがとうございます。
スピーカー 3
ゆうかさんお願いします。
バナナさんの加入
スピーカー 3
私だって理由はしっかりありますよ。
綾田のバナナさん、そして母になったバナナさんを加えることによって、
この私の番組が方向性見えてきたでしょ。
スピーカー 3
母枠を欲しかったんです。
スピーカー 1
なるほどね。ぴったりだね。
トークの安心感があるというか。
スピーカー 3
あるね。
スピーカー 1
バナナさんいらっしゃるだけで、他の人も安心して話せるような空気作りが
できるのかなっていう印象がすごくあります。
スピーカー 3
たくさんの質問を持ってきてくださるっていう感じがした。
それに私たちがあたふたしながらも、
大丈夫だよっていうね、こう答えてくださいっていう感じが持ってこれるかなと思って。
スピーカー 2
そうですか。
僕はですね、ポッドキャストを始めるにあたって、
番組のコンセプトと選出理由
スピーカー 2
僕の背中を押してくれたのがやっぱり福山正春さんなんで、
福山正春さん読みたかったんですけど、福山正春さん科学系ポッドキャストにね、
登場してると言えなかったんです。
スピーカー 1
たまらじは出てない?
スピーカー 2
僕がモノマネしてるのは出てるんですけど、出てないんですけど、
奏でる細胞が物理学とか話すときに時々出てくださってんのやっぱりね、
勇敢を学ぶ先生なんで。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
か、加納京子様かですげえ迷ったんですけど。
スピーカー 1
ファミラスいね。
スピーカー 2
まさか4位までどっちも誰にも選ばれてないなんて、そんなことないって。
アイディアなかったりする。
だから、加納京子様かゆかわ様かだけど、
京子様はやっぱりライフスタイルで生活に対しての科学的な知識は豊富だし、
素晴らしく語ってくださってるんですけど、
科学系ポッドキャストには入ってないんですよね、やっぱりファミラス。
なので、ファミラスすぎて入りきれてないので、
定等大学のゆかわ先生にさせていただきました。
スピーカー 1
出演歴があるから。
スピーカー 2
難しかった。
あと、他の番組のトラフト戦略も考えると、やっぱりゆかわ先生。
スピーカー 1
それ取る人いないですよ、絶対。
たくさん以外取れないですよね、それ。
そうですね。僕らじゃちょっと。
スピーカー 2
思いつかなかったですね。
スピーカー 3
ちょっとね。
スピーカー 2
よかった。
スピーカー 1
ここまででも再編トークの例さんとか出てない。
そう、あのね、そうですよね。
絶対、でもれんさんかぶらないなって思いました。
みんな絶対れんさん出すだろうっていう感じで出ない。
そのパターンあるだろう。
指名漏れってやつ。
スピーカー 2
さすがですね。
僕、れんさんのお話をさせていただくと、
これ締めにしますか。
先に皆さんの番組のコンセプトと選んだ理由を考えていただきます。
時間があと15分ぐらいしかない。
いきますか。
わらさんからぜひお願いします。
スピーカー 1
はい、わかりました。
私、鬼上のわら人間を考えた番組のコンセプトとしては、
専門家に何か教えを仰ぎたい。
何かトークをしてほしいんですけど、楽しくカジュアルに。
時々MCとかリスナーも分からないような話をしてもらってもいいぐらいの
温度感の番組を作ってもらいたい。
そういう時に誰だったら、誰がMCだったら
多少そういうちょっと専門的なディープな話をしても
安心してできるかというとやっぱりマークかなと思いました。
うまく振り回されながらも
3人の専門家、社会科学、生物学、ものづくりの専門家3人の
ディープなトークをうまくハンドリングしてくださるんじゃないかなとも考えています。
なのでそういうリスナーと専門家の橋渡しをしてくれる
ポッドキャストの未来とコラボレーション
スピーカー 1
そんな番組を、しかも全然違う分野の専門家を集めて
どんな科学反応が起きるんだろうというようなワクワクさせるような
そんな科学番組を作れたらなと思って今回この人選にしました。
いやめっちゃ面白そう
スピーカー 2
結構ディープいけるねこれね
スピーカー 1
もうマークがね、すごいいい立ち回りするのがもう聞こえてきた
そうなんですよ
その番組のコンセプト聞いて
やっぱマークって分かんないことを分かんないって言える
さっきリサさんにもちょっと言いましたけど
そこってすごい大事なことで
そこをリスナーが分かんないと思ったところをマークがちゃんと拾って
で専門的な話を少しレベルを変えながら
レベルを調整しながらやってくれるんじゃないかなと
ただ時に待って待って待って待ってって振り回されるのも
なんかすごいファニーで面白いんじゃないかなという風に思いました
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
素晴らしい
スピーカー 2
いいな
スピーカー 3
今もう私の自分の番組とその番組をコラボすることまで考えてる
スピーカー 1
ごめんごめんごめん
スピーカー 3
ちょっと今すごい頭がいっぱいになっちゃった
スピーカー 1
いやでもいつかこういう番組やってみたいなとすごい思いましたね
確かに
すごいいいですね
夢が広がりますね
本当に楽しい考えるだけで楽しい
スピーカー 2
ぜひしぐちょーさんもお願いしますよ
スピーカー 1
僕コンセプトというか番組名は千年ラジオっていうと言いたいんですよ
千年っていうのはこれなんでそういう名前かというと
ギネス級に継続するポッドキャスト番組を作りたくて
なるほど
でその視点でいくとやっぱ1000本以上毎日上げてる佐々木亮さんと
10年以上ポッドキャストやってる吉安さんっていう
この1000とかける10年かけたら1000×10で
1万になっちゃった
とにかく大きくなっちゃう
1万年ラジオになりました
番組名変わりました
1万年続くギネス級の継続力がこれ掛け合わせることで出るなと思ったんで
この2人をまず選出させてもらって
裏方として牛若さんですね
牛若さんはポッドキャスト大好き人間なんでこれも継続力ありますよ
毎日でも編集してもらってですね出し続けると
ちょっとそういう形で専念してもらうっていうことを番組で
やっぱ1万年とか1000年を続けてもらいたいんで
そうすると必ず何が起こるかっていうと肉体が滅んでしまうんですよね
なんでリリーさんにそこでちょっと脳科学の視点を持ってですね
叱るべき時に亮さんと吉安さんの脳をパカって開けてもらって
ポッドキャストだけできるようにバイオレンジみたいにつけてもらってですね
音声はいいんですよだってAIでね
潤沢に2人の音声ありますから声は大丈夫
脳だけ何とかすれば1000年1万年続くポッドキャストできるんじゃないかな
科学を届ける番組の展望
スピーカー 1
これほんと科学系ポッドキャストですよね
科学の力で駆動してるポッドキャストなんで
最近それこそ脳をハカって何を考えてるかみたいなのを
デコーディングできるとかっていう話もありますしね
だから別に脳を取り出さなくても多分脳の中の何かをコピーして
本人みたいに作るとか多分今後できる可能性があるじゃないですか
それはやっぱ脳科学やってるリリーさんの研究の
その研究をそのままポッドキャストの中に活かして
1000年1万年続くポッドキャストを僕は作ってほしいと思って
だからシーズン1は生身の人間だけどシーズン2から脳が出演するみたいな
僕はもう第1号のリスナーとして脳を摘出してもらって
生き続けるっていう脳みそとしてそこにいると
だからもうそこでもうポッドキャストエコサイクルみたいな
エコシステムが完成してるみたいな
そういう番組を作りたいと思ってですね
ちょっとそういうまあちょっと1万年ラジオ
すごいSFだ
すごい
SFの世界をちょっとポッドキャストを持っていく
スピーカー 2
やっぱそのAIで常に考えてる支部長さんらしい
素晴らしい番組です
スピーカー 1
という番組でございます
スピーカー 3
大平 いやあたし支部長さんの番組と私の番組もコラボできちゃうからね
スピーカー 1
できちゃうからね
スピーカー 2
じゃあそのゆりかさんの番組をぜひご紹介ください
スピーカー 3
大平 そうそのAIってポイントなんだけども
やっぱり科学ってすごく最先端をすごく行くものだし
AIになるしSFだって鬼生くんも言ったけれども
その元の元の元はやっぱり人間なわけじゃない
そうすると子供の時どうしてたんだろう
子供の時何があったんだろうっていうことに深く追求していきたいわけ
そうすると若き鬼生くんと
そして高校生の心をもうがっつり捕まえてやまない支部長さんと
そして母になったバナナさんとこの3人
そして私はMCだなこの3人の魅力を回していきながら
タツさん泣いてる
大平 ごめんすっかり言って
まあねタツさんもさこうさ研究頑張ってるじゃん
どんな子供時代が豊かだったんだろう
豊かさに迫っていきたいわけ
科学というコンセプトから
言っててすごい感動してるんだけど自分で
これ絶対いい番組だと思う
スピーカー 2
俺絶対リスナーになるわ
スピーカー 3
大平 皆さんのお母上お父上親戚のおじさんおばさんも登場させちゃったりしたいよね
ファミリー系ポッドキャストにしたいな
スピーカー 1
それこそ支部長さんの親御さんとかが
自転車を壊して旅行で何を覚えてたのか文化資産会で何を覚えてたのか
大平 だから牛若さんが欲しい
スピーカー 3
大平 そういうこと
スピーカー 1
よかった
スピーカー 2
素晴らしい
僕はですねテーマはもちろん愛でございます
ポッドキャスト愛で選ばせていただきました
でも番組名はカナデルサイボーの時からずっと持ってるんです
サイエンスはストリートからスタートする
なのでこの番組名はストリートサイエンスになります
ストリートサイエンスで語っていただける人として
やっぱりスーパーヒーローである野球界のスーパースター
近本さんに来ていただいて
近本さんがこんなにポッドキャストを好きで
科学的な分析みたいなお話をされてるのを聞いて
この方と科学を語りたいなと思ったんですね
そして樋口さんも今コテンラジオが科学の歴史にきまして
こんなに科学を語れる
歴史の方からも科学を語れる
野球の方からも科学を語れる
ぜひストリートに届く科学をお二人に話していただきたい
そして神田大輔さんですよ
もうポッドキャスト愛すごくないですか
その新聞の報道と紙面媒体とポッドキャストを
組み合わせることで革命を起こしてるわけですね
スピーカー 1
第一人者みたいなところありますよね
スピーカー 2
日本のポッドキャスト界の
でも心の奥底に語りたい科学があることを
僕は感じ取ってるんです
そしたら科学を話せる場として
このストリートサイエンスを使っていただいて
ぜひストリートに科学を届けていただきたい
ここのインタラクションが起きたら夢のコラボだなと思って
ゆかわ先生ポジションというか
サイエンティストとして科学の
科学者としてのところはですね
僕が100%科学によった科学者として
頑張っていけば
これはなんとかなるんじゃないかなと思って
スピーカー 3
僕かなのかゆかわ先生なのか
スピーカー 1
厳しい
スピーカー 3
今ちょっと難しい
スピーカー 2
これは世の中はゆかわ先生いて欲しいんですよ
この3人揃ったら
そうね
スピーカー 3
しかも万が一を期待してるところが
スピーカー 2
僕がゆかわ先生ゆかわ先生言ってる間に
偽のゆかわはなんだって言って
スピーカー 1
本物が出てくるっていう
スピーカー 3
なんか汚き心を今そこで見た
スピーカー 1
厳しいな
スピーカー 2
ぜひゆかわさんともコラボしたいなという
スピーカー 1
ちょっと泡欲場を狙った配役になってました
スピーカー 3
すごい感じました
スピーカー 2
見抜かれました
スピーカー 3
万着からの悪意っていうものを感じました
スピーカー 1
悪意はできません
スピーカー 3
悪意じゃないね
泡欲場
万着を通しての泡欲場
スピーカー 1
でもいいと思います
スピーカー 3
すごいストラテジーだと思います
スピーカー 2
よかった
それをね
スピーカー 1
ドリームチームだ
スピーカー 2
これね
この名前を僕が呼べるだけで今日幸せだったんで
スピーカー 3
私も私も
スピーカー 2
嬉しいね
だから本当に今日聞けてよかったです
僕はサイエントークさんの意図を
このポッドキャストドラフトに感じてるところがあって
っていうのはやっぱ科学系ポッドキャストを作ったのは
サイエントークのレンさんで
実はアワードをやることに対しても
もっと広くやるっていうことを
考えていただかないと
アワードはあまり表向きにやらない方がいいと
ポッドキャスターたちの集まり
スピーカー 2
それはアワードとかこのドラフトっていうのは
仲間内が仲良くなる反面
内輪のノリが出ちゃうんですよね
だから本当はそういうなんか盛り上がるような企画として
いい面もあるんですけど
逆に狭めちゃうところもあるんですね
僕はちょっとふざけてるようでいて
結構本気に科学系に絞らず
科学系っていうのは誰でも来れる
だから広く考えると選べるのは
この方々を選んでも
科学系ポッドキャストドラフトの中の枠は
そこも含んでるんだってことをいうことで
スピーカー 3
素晴らしい
スピーカー 2
全部のポッドキャストが入ってこれる
科学系ポッドキャストだよっていうのを言いたかった
これはレンさんの気持ちを組んだ企画とさせてもらうと思って
このメンバーに集まってもらってやったって感じです
スピーカー 1
素晴らしい
素晴らしい
スピーカー 2
完璧なまとめ
スピーカー 3
もう完全に乗っかってました
スピーカー 1
しかもそれを今回科学系ポッドキャストの日で配信する
していただけるということで
スピーカー 2
はい
そんな素晴らしいレンさん含め
いいポッドキャスターたちが集まってて
かといって何ていうんですかね
垣根がないんですよ
だから誰でもぜひ集まってこれる
だからこのカポキのチームというか
集まりっていうのはいつでも気楽に入れるし
忙しいときは別に入らなくてもよくて
ずっと出てないけどたまに入りたいなと思っても
ゆるーく全然OKっていうのが僕らの集まりなんで
みんなに集まってほしいというか
時々仲間になってほしいっていうような気持ちで
配信できたらいいですね
スピーカー 1
素晴らしいですね
スピーカー 2
よかったみんなのポッドキャスター愛と
その仲間への気持ちとかいろんなものが感じれた
いい回になりました
スピーカー 1
楽しかったですごい
スピーカー 2
星狩さん本当ありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 3
楽しかった
スピーカー 2
最後にこのカポキ科学系ポッドキャストの日
6月は何番組ですかね
20番組ぐらいですか30番組ぐらい
スピーカー 1
20ぐらいですね
スピーカー 2
20番組ぐらいが集まってやってます
プレイリストになりますので
ぜひこのカポキ科学系ポッドキャストの日に
参加した皆さんの配信
素晴らしい番組いっぱい集まってますので
ぜひ聞いてみてください
そしてホストをしてくれたアメリカンナイトゴールドの
番組ももちろん聞いてください
よろしくお願いします
ということで皆さん本当にありがとうございました
スーパースターに今回集まっていただいて
カポキドラクトを送りました
スピーカー 3
もう私の好きな人しかいないんだから
私の番組よね
スピーカー 1
もうはや私の番組
スピーカー 3
パナナさんって感じ
完璧
スピーカー 1
いいでしょ
スピーカー 2
よかった
英語が上手で
スピーカー 3
日本語も上手で
スピーカー 2
ひらくのサービスを学んでいるから
スピーカー 3
世界があなたの
スピーカー 2
スタディバディ
スピーカー 3
日本語も英語も
スピーカー 1
もっともっと話したくなる
スピーカー 2
ひらくのスポンサードでお送りします
お送りします
うまい
スピーカー 3
みんな洋服ね
僕は幸せだよ
50:44

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