1. じぶん物語を紡ぐ人のradio
  2. コラボ対談④〜生きてるだけで..
コラボ対談④〜生きてるだけで価値を生み、価値を交換する時代へ〜
2023-09-28 32:02

コラボ対談④〜生きてるだけで価値を生み、価値を交換する時代へ〜

ライフコーチであそび屋のだいさんと
コラボして最近感じてるあれこれを
お話ししました😊✨

こんな人たちがいるんだなって希望になればいいなぁ

🔻だいさんのXはこちら
https://twitter.com/dai_5555?s=21&t=McNDpWBn_Ik0LEpSBGssFg

#コラボ収録 #ビジネス #働き方
#生き方 #ジャーナリング #マインドフルネス

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624bd68a7cd2c743281f8847

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、ではみなさんこんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、以前ちょっとコラボさせていただいたライフコーチで遊び屋のダイさんに遊びに来ていただいて、コラボ収録することになりました。
よろしくお願いします。
お願いします。遊び屋です。
はい。お願いします。
お願いします。
ダイさんとコラボするの久しぶりになってしまったんですけども、結構いろいろ喋りたいねってずっと言ってはいたんですよね。
そうそうそう。
結構お互いのXでリップしあったりとか、いろいろこれ話したいねっていうのが溜まってきたので、またコラボで撮ろうかなっていうことになりました。
ありがたい。
はい。でも結構私の発信の中でもダイさんの話はよく出てくるので、知ってる方もいると思うんですけども、一応はじめましての方のために簡単に自己紹介していただいてもいいですか?
はい。最近自己紹介の機会が多くて、
そうなんだ。
何を話せばいいのか分かってきたんですけど、僕は遊び屋ダイと言ってライフコーチをしています。
ライフコーチたるものを楽しく生きていないと、クライアントさんに示しがつかないってことで、週5で、週5というか僕の場合は週7ぐらいで遊んでるんですけど、
生きていくっていうのをモットーに遊んで生活しているっていうことで、遊び屋ダイと名乗っています。
はい。
結構かな。
はい。本当にダイさん今楽しそうですよね。
何見てても楽しそうにしてるな、この人と思って。
さっきまで壁にツチノコの絵を描いてました。
そうなんだ。今あれですよね、日本一周の途中というか、
それで壁画描いてるんですよね。
壁画を描いてるんですけど、壁画を描いて異色獣を賄ってもらってます。
すごいですよね。すごくないですか?
壁画描いてる人と喋る機会ってあんまないと思うんですけど。
しかも壁画描いたら、食事と宿を提供してあげるよっていう状態になってて、
朝起きて、めっちゃ美味しいご飯食べて、鶏とかヤギのお世話をして、
帰ってきて、壁に絵を描いて、またお昼ご飯食べて、また絵を描いて、夜ご飯食べて、
わちゃわちゃお喋りして寝るみたいな。
最高ですよね。
03:01
過ごしてますね。
そう、ヤギとタームルてる動画とかめっちゃ面白かった。
そうそうそう、ヤギが人を見るなり走ってきて、ずっきしてくるんですよ。
そう、ヤギってああいう、なんか戯れ方するんだと思って。
で、なんか戯れてくれる、上手に戯れてくれる人、認識したら、その人に向かってめっちゃ遊んでってくるんですよね。
そうなんだ、やっぱちょっと、じゃれつく人はわかってるんですね。
怒ってるときと、じゃれつくないときの、ずっきの仕方が違うので、
もし、じゃれてくるときは、あっちも手加減してくれるので、
ちょっとだけ距離を空けて、ちゃんと当たらないようにするみたいなことをしてくれるんですよ。
へー、賢い。
だから、そこをポーンって受け止めてあげるだけで大丈夫みたいな。
うーん、やっぱ動物って賢いですよね。
なんか文帳も、私文帳買ってるんですけど、
なんか本気で怒ってるときはめちゃめちゃ痛く噛むんですけど、
やっぱりちゃんとじゃれつきたいとか甘えたいみたいなときって、すごい優しく噛んでくるんですよね。
うんうん。
だから、なんかちゃんとわけまえてるっていうか、わかってるんだなって思いますよね。
そうそう、なんかそのヤギちゃんもあれなんですよ。
僕が本当にこう仕事してるというか、
あの、なんていうかな、まあその掃除してるときとか、
今はちょっとやってほしくないなーっていうときは、
ちょっとちゃんと仕事してますオーラを出してると、
近いところなんですよね。
ワッターフーってやってきたら、バーンってくるので、
ちゃんとなんか見てるなーって思いますね。
そうそう、なんかダイさんが遊んで暮らしてるっていうノートも書いてたじゃないですか、
生きてるだけで価値があるって、みたいなタイトルだったと思うんですけど、
でもそれがね、まさになんか、
私が、なんかこれからの未来みんなこういうふうになってくんじゃないかなって思ってる、
なんかもう人の働き方っていうか、なんかあり方だなーっていうのをね、すごい思って。
かなさんはどういうのが理想というか、あり方だと考えてるんですか?
なんか私はその、このフリーランスになって起業するみたいななったときに、
あの、入ったオンラインサロンがあって、
で、まあそこのオーナーさんを私はいつも師匠って言ってるんですけど、
その師匠が、まあいつもそのビジネスを教えてくれるときに、
まあ結局ビジネスって誰かの困りごとを解決することだからっていうのを言ってて、
でも今そのAIがすごいじゃないですか。
で、チャットGPTとかが出てきた春ぐらいから、
06:03
もう全部AIが仕事してくれるから、人間は働かなくていいし、
お金なんていらなくなるんだよっていうのをすごい言ってたんですよ。
はいはいはい。
そう、だってもう計算がすごいできるとか、
なんか誰かより先にやってるから情報を持っててすごいとかなくなるじゃないですか、
全部AIがやってくれるから。
うんうんうん。
で、じゃあ人間はもう一切労働しない、働かなくなるのかって言ったら、
そんなことはないと思うんですよね。
たぶん人間の作家として何かをしてないと、
こうつまらないというか、生きてる感覚がなくなっちゃう。
うんうん。
だから、まあきっと何かはするんだけど、何をしていいかわからないから、
たぶん好きなこととか、
自分が本当にやろうと思ってることをやりだすっていう。
はいはいはい。
で、そうすると、
そうしないと、中世のスラム街とかみたいな、
堕落した酒に溺れる人たちになっちゃうから、
でもそれもうできないって言ってて、師匠は。
もう今の世の中は発達しすぎてるから、
いろんな制度とかに守られてて、スラムに落ちようもないみたいな。
貧困の差はあるだろうけど、そう落ちぶれすぎることができないみたいな。
だから、だったら好きなことをしようみたいな。
うんうん。
で、そうすると、ただみんながお金が必要だから働くじゃなくて、
自分の何かをしていたいという手持ちぶさたな欲求を解消するために働くじゃないですか。
はいはいはい。
そうしたら、通貨はいらないんですよね。
なんか自分がこれやりたいからやってる、でそれをやるのに足りないことがあるから、
できる人にやってもらうみたいな。
で、価値は交換する時代になるみたいな、言ってたんですよ。
で、それを私はずっと思ってて、だからこれからの時代、本当にただ自分ができることを人に教えたりとか、
大興業みたいに誰かの代わりに何かをするみたいな仕事って、本当にすぐにはなくならないけど、
こうだんだんなくなってっちゃう職業にやっぱりなるんだろうなと思った時に、
なんか好きなことをして仕事をする。
まあ、それで価値を交換できる自分、自分に価値がある状態にしておいて、
お金はなくても、私はこれを提供できますよって、だから生活させてくださいみたいな。
はいはいはい。
で、ここまで聞いてて、みなさんは気づいたと思うんですけど、
まさに今だいさんが言ってたことをしてると思いません?
さっきのだいさんが、いや俺は絵が描けるから、ここに絵画を描くよと言ってて、
09:00
そしたら移植自由が提供されるんですよと。
で、だいさん今なんか月すごい少ない金額で、固定費がかからないみたいなのも言ってましたよね。
ゼロ円ですね。
そう、だからなんかそういうことが本当にできるんですよ。
なのになんか生きてるじゃないですか、だいさんは。
だから、もうこれだよなと思って、本当に多分みんながこういうふうになってたら、
もう通貨とかいらないし、なんか難しい経済の話とかもなくなって、すごい楽園になるんじゃないかなって。
いや、ほんとそれなんですよ。
そう、だから今すぐにはやっぱ難しいし、
なんか私も師匠からそれ言われたから、そういう世界があるんだって思ったし、
で、だいさんを見て、やってる人がいるからできるんだって思うけど、
やっぱり今話を聞いてる人にとっては、え?って思う。
そんな世界あるの?みたいな、意味がわからないみたいなことになってると思うんですけど、
なんかそういうなっていくんだったら、私はそっちの舐めに乗りたいなって思ってるんですよ。
はいはいはい、いやー本当に楽しいですよ。
なんか、僕が壁画描きますっていうのと、オーナーさんは料理を作るのが大好きなんですよね。
だから割と僕がキッチンにいるよりも、絵を描いてくれた方がありがたいみたいな感じになってて、
で、オーナーさんめちゃくちゃ美味しい料理を作ってくれるし、
で、絵もすごい結構大きめのところなので、そこの余ってるところを貸す代わりに、
要するに僕とかその旅人とかが入ってきて、面白い話を聞かせてくれた方が嬉しいっていうことで、
聞かせてくれたら、止めるぐらいだったら全然いいよっていう、本当に何だろう、価値のトレードがすごい合致してる。
そうそう、それで僕は今、食料と宿をもらう代わりに絵を描いて、
面白い話をするではないですけど、おしゃべりがあるみたいな感じで。
割と僕たちは、僕の周りでは何かいますね、既に。
そうそう、だからそうやっぱ実践してる人だから、既にいるんだと思うんですよ、周りに。
うんうんうん。
で、なんかよく師匠が言ってたのが、その人を中心に文化が出来上がるって言ってて、
で、そのオーナーさんの周りに集ってる感じだと思うんで、そのオーナーさん、その宿のオーナーさんからの発祥の文化になってると思うんですけど、
第三部第三部の文化を持ってるじゃないですか、だからその文化に共鳴し合って、
それがいいねっていう文化人たちっていうか、それをいいねって評価する人たちが集まるから、やっぱりそういう人たちが集まるんですよね。
いやー本当にそれって本当に文化交流みたいな、面白いですよ。
12:05
あ、こんな生き方してるんですね、こういうことやってたんですね、こういう考え方してるんですねっていうのがすごい。
そうなんですよね。
で、またこういう場所っていろんな人が来るので、本当になんていうのかな、そこにいるだけでイベントごとも発生して絶対活動もしないんですよね。
僕の場合本当にこの前のイベントに来てくれた、イベントっていうのがそもそもパーマカルチャーっていうちょっと、
馴染みはないと思うんですけど、持続可能ななんだろうな、生き方みたいな、農業とか、
農業とはちょっと違うんですけど、自分でやれることは自分でやろうよっていう感じのカルチャーがあって、
で、その中に農業も入ったりするんですけど、家の周りにサイエンみたいなの作っていきながら雨水とかも使って、
で、それが自然にサイエンに流れていくようにして、サイエンの中も1種類の野菜とか植えるんじゃなくて、
いくつもの野菜を相互に関係性を作って森みたいにしていって、勝手に何か果実がなって勝手に収穫できるみたいな状態まで持っていって、
で、家の周りで畜産とかもやって、畜産の糞とかをそのまま畑に利用してみたいな感じで、
家の周りで、社会からほぼほぼ自立したような空間を作るっていうパーマカルチャーみたいなのがあるんですけど、
っていうイベントがあって、それをオーナーさんが主催じゃなくて、オーナーさんのこの家、シェアハウスではないんですけども、
こっちの広い敷地でやっていいよっていうので、知人さんが、じゃあやらせてもらいますねって言って、
そこでやった時に、陶芸作家さんと出会って、この前陶芸作家さんが、じゃあ一緒に壺作ろうよっていうことになって、
で、ほんとに3日前ぐらいに僕、一緒にガチの陶芸作家さんとみんなで壺を作って、
今度の焼きするんですけど、ちゃんとしたオーブンとかっていうんじゃなくて、外で木を組んで、
そうなんだ、窯に入れるとかじゃなくて、
縄文土器みたいな、ほんとに焼いて、縄文土器みたいなのが作れるみたいな、
なるほどね。
こうやるみたいな、そういうのね。
で、お祭りに連れて行ってもらったりとか、
文化が境界線って僕は考えてるんですけど、境界線に僕が住んでるだけで、
僕の価値のトレードがすごいマッチして、もっと自然に発生して、
15:01
文化がいろんなところから入ってくるので、自分の知識もどんどんどんどん積み上がっていく。
積み上がった価値をこういうツイッターとかノートとかに発信すると、
共感した人が集まってきてくれて、
人たちが僕の商品を買ってくれたり、コーチンを買ってくれたりとか、
して、また僕は僕でできることが増えるみたいな。
そうなのよ。
そうそう、循環が今生まれてますね。
そう。みなさんどう思います?この話。なんかすごくないですか?
本当に私は平凡な主婦で真面目に普通のレールの上を歩いてきてたから、
そんな人って夢物語だと思ってたし、
SNSで見かけはするけど、実際自分が交流することはないだろうなって思ってたんですよ。
だけど、自分もビジネスやって、
私もやっぱり結構、なんだろう、そういう真面目に生きてくる側をつけてただけで、
中身は結構イタンチュだなっていうのを最近思ってるんですけど、
そういうふうなのをビジネスで出してたら、
そういう世界の人と交流が持てるようになって、
本当にそんな世界あるんだなみたいな。
だから好きなことして生きるとか、お金がかからない、お金の心配がない暮らし、
もうそうやって実現できるんだなって思いますよね。
そうなんです。だから僕の場合は本当にビジネスがうんるんとかじゃなくて、
生き方の構造そのものを変えてるっていう。
だからビジネスとかって切り分けるっていうよりは、
僕の場合は遊びなんですけど、遊びの延長線上にお金を稼ぐっていうものがあって、
お金はまず遊びたいので、生活を変えないといけないよねっていう、
どんどんどんどんこう遡っていくと、
社会の常識に縛られてるうちの場合じゃないかなって。
本当そうですよね。一つでも常識に当てはまろうとしたら、ピースはまんなくなっちゃいますもんね。
全部逆行してるっていう感じ。
遊び屋がなくなっちゃいますからね。
だから遡っていくと、全てを変えないといけないっていう感じになる。
だから僕はそのものを変えてますね、今は本当に。
でもなんかそれで、ちゃんとマネタイズできるポイントを作ってるじゃないですか。
そういう自分の経験をコンテンツにしたりだとか、
自分のこういう価値を提供できる人ですよって、トレードする人だったら、
こういう価値が提供できますって言ってトレードしてるし、
そうじゃなくて、普通にそういう自分のコンテンツとして発表することで、
もらうものがお金になってトレードしてるじゃないですか。
だからそうやってちゃんとマネタイズするポイントを作っとけば、
18:02
いいんだなと思って。本当に近未来的というか。
そうですね。
そこがね、やっぱそうは言っても、
だいさんにとっての遊びに匹敵するものが見つからない人はいっぱいいると思いますけど、
そこが見つかったらもうそこを突き詰めていくだけ?
そうですね。
遊びがどうのこうのっていうよりも、僕的には、
さっき言ったみたいに、自分がどう生きたいのかっていうところから逆算していくと、
あれ今の生活そのものがまず、覆さないといけなくないっていうところに行く。
だから遊びがどうのこうのっていうよりも、まずはこう、
どういうふうに生きたいのかっていうのと、生活そのものを変えるっていう考え方?
うーん、そうそうそう。だからその、それが見つかるのが皆さん大変じゃないですか、多分。
あーなるほど。
そうそう。しかもなんかそれが見つかったとしても、
その全てを覆す勇気?
そうそうそう。
で、だけど、そのなんかだいさんにとって遊びがその原動力となるように、
なんかその人にとってもその何かが相当のそのエネルギーとして働いてくれないと、
難しいのかなと思って。
いやー、それはそうだよな。
そうそうそう。
なんか、うん、僕、確かに僕は遊びから逆算して生活変えてるんですけど、
遊びに出会うっていうのにまず時間が必要なので、
うーん、うんうんうん。
で、時間をね、今もうすでに忙しいっていう時間、あの生活の中でどう演出するかなので、
うんうん。
僕的にはもう本当に、なんか、やらなくても、やるべきって思ってたことを、
やらなくてもいいんじゃねって思って、どんどん切り捨てていくっていう時間をどうにかこうにか、
うーん、うんうんうん。
あの、演出するっていうのが大事かなと思ってて。
うんうんうん。
で、僕はコーチングとかね、やってるんですけど、
そうそう、今会社員の人でもうすでに忙しいですっていう人、
でも本当はこういうふうに生きたいと思ってたりとか、
うーん。
どういうふうに生きたいかはよくわかんないんだけど、
あの、今の生活とか今の人生は嫌だっていう人に話を聞いて、
じゃあ、こことここはその、なんていうのかな、目指すべき生活に必要ないんじゃないですかっていうところをどんどんどんどん削っていって、
うーん。
で、できた余白で考える時間だったりとか、
うーん。
その出来たものに出会う時間に当てる。
うんうん。
で、当てていけば、さすがに10個ぐらい好きなものをやってみたりとか、ずっとこうやりたかったこととかをやってみると、
21:01
まあ1つ2つぐらいは、これ結構いいなっていうものを出会えるので、
うんうんうん。
これをどんどんどんどん大きくしていく。
うんうんうん。
で、そうすると、なんか、なんていうのかな、この遊びをしたいのにこんなことやってる暇ねっていうものがどんどん出てくるんだよね。
なんか自分の中ですごい、いやこんなことしてる場合じゃないみたいな瞬間って訪れますよね。
そうそうそうそう、ほんとに。
いやー、わかるなー。
友達あるべきって思ってたけど、いや、そんな優先順位高くなくねっていうのが出てくると思うから。
そうそうそうそうそう。
それをどんどんこうね、切って話していくと、遊びとか自分が好きな時間がどんどん増えていくので、
うんうんうん。
まあ、ほんとに別に会社に行きながらでも、自分の好きなことやって暮らしてる人もいるので、
そうですね。
手に近づいていければいいのかなって思いますね。
うーん、そうそう。
なんか自分の中でやっぱ願望がちゃんと言葉になった時が、やっぱ一番その、なんていうかな、自分のエネルギーとして、
あ、ここ変えていこうとか、ここもっかい見直してみようとか、これ本当にやるべきなのかなとかって考えられるスイッチになるなって思います。
はいはい、ほんと願望大事ですよね。
うん、本当に大事だなって思います。
かなさんはそういうところをコーチングではないですけど、
そうですね、私は本当にそれをジャーナリングで書いて、一緒に探しましょうねっていうスタンスですね。
うんうんうん、そこのパワーを知ってますからね。
そうそうそう、やっぱり、まあ私も最初は話すだけでやってたんですけど、
一番最初はね、あのコーチングで起業しようとしてたので、でもなんか私の場合はやっぱそれだけだと、なんかコーチがいないとね、
あの、なんだろう、出し切れないみたいになっちゃうから、自分で見つける力をもっと身につけて欲しいっていうのがね、あって、
で、ジャーナリング取り入れたコーチングセッションみたいにしたら、成長スピードが違うと思って。
それで、まあ今はね、そういう感じで、ジャーナリングしながら一緒に探しましょうってやってますけど、
もうなんかありますもんね、セッションしてて、私全6回のセッションなんですけど、
2回目とか3回目ぐらいで、だいたいその人の中で、なんか大きく崩れたんだろうなみたいな、自分の中の常識とか思い込みとかが、
全部こうカラカラっと崩れ去って、私これでいけると思いますみたいな瞬間がありますよね。
発見してしまったみたいな、これはやっと発見しちゃったぞみたいな。
で、パーッとその人の顔が晴れやかになって、あとはじゃあやるだけですね、みたいな感じで突き進んで終わるみたいな。
24:04
めちゃくちゃ楽しいですよね。
そう、私はだからその最後に自分物語として発表みたいな感じでしてもらうんですよ。
で、最初、この講座受け始めるときに、こんな物語を作るんですよって説明するんですね。
で、自分の幸せはこれだとか、自分の大事な価値観はこれ、好きなものはこれって、得意なことはこれでみたいなのを全部語れるようになってもらいますみたいな、最初説明するんですよ。
で、みんな最初、本当にできんのかなみたいな感じで、超疑いの目みたいな。
なるんですけど、最後6回目のときに、超輝いた顔で、私の好きなことはこれでみたいな、みんな絶対言えるようになってて、
で、私もできました、自分物語みたいな感じで卒業していくので、私はもうその瞬間が最高にたまらないです。
いやー、最高ですね。
いいな、楽しそうだな。
そう、ほんとに。
あーもうできたね、物語って言って、その瞬間がね、すごいやっぱ好きなんで、私はそのためにビジネスをして、
なんかやっぱ、お金もらってるのもあるけど、その瞬間を得たくて、今までの常識とかを破ってきたんだろうなって思います。
絶対会社にいたら味わえなかった、あれは。
このさんも何度かんだ言って、めちゃくちゃ好きなことやってますしね。
そうですね。私はなんか地味、地味ですけど。
遊びって定義できるなって思いますね。
そうそう、多分第三的な遊びは実践してると思いますね。
ほんとにわかりやすく外に遊びに行ってとかっていう遊びをしてないけど、
一人時間を満喫してるし、やりたいときにやりたいことをやるみたいな。
いやー、ほんとになんかもう、僕は結構アウトゴーイングではないですけど、外に行くときが多いですけど、
人によってはほんとにおしゃべりするのが好きだったりとか、人の話を聞くのが好きっていう人が、
それの延長線上でコーチングとかカウンセリングにつながることもあるんだろうなって思うので、
ぶっちゃけコーチングっていうのも、そもそも人と話すのが好きだったりとか、
そういうどういうふうに考えてるんだろうっていうのを聞くのが好きで、
やってたらいつの間にかコーチングっていうものになってました。
そうそうそう、私もほんとに人の物語、人のなんていうかな、その人には絶対背景があるじゃないですか。
そういう考え方をしたり、そういう行動を取ったり、その見なりになったりしてる理由みたいなのが絶対あるから、
27:07
それを聞くのが好きだったんですよ。
だからそれをやりたいなって、その好きを仕事にしたいなって思ってたら、この仕事になったって感じ。
だからジャーナリングは本当に手段でしかなくて、それをどうやったら私がうまく聞けるかみたいな。
それを達成するためにはジャーナリングしてもらうしかないみたいな。
だからビジネスでよくあるのは、できるスキルをそのままお金に変えようとしてるっていうのが結構よく見かけられるなって思うんですけど、
それじゃあ結構もったいないなっていうのがあって、
スキルがあるっていうのはもちろん素晴らしいことだし、お金に変換しやすいっていうのはあるかもしれないんですけど、
そこを自分の楽しみとか、面白さのために使って掛け算する感じで使って、
そこでお金が発生したら自分も楽しいじゃんっていうのがあって、
そうそう、本当そうなのよね。
使い方するとビジネスで消耗するっていうこともなくなるんじゃないかなって思うんですよね。
そうそう、何発信したらいいかなとか考えないですしね。
自分楽しいことだけを言ってて、それにちょっと自分が持ってるスキルでこうやって達成できるんだよって付け加えるだけみたいな感じだから、
芝居場楽しい、やったぜ。
そう。
広めてたら自然と発信できてるみたいな。
そうそうそう、そうなのよね。
だから資格取ってる人とか、コーチングスクールに通ってコーチングちゃんとやってますみたいな人とかってすごいことだし、
本当に必要なスキルだと思うんだけど、それオンリーで稼ごうとするんじゃなくて、
そこに自分の好きをやっぱり掛け合わせたら、それこそ最初にお話しして、
近代的な、貨幣がなくてもいいビジネスが生まれるんだろうなって思います。
そうですね、スキル、コーチングの資格が取れましたとかっていうのは、
ある意味スキルの説明をしてるっていう感じなので、
人の思想だったり考え方だったり、生き様みたいなのってあまり見えてこないので、
そこをコーチングとかの資格を使って説明できると一番ね。
そうそうそう。
自分も楽しいだろうし、見てる人も楽しいだろうし。
そうそうそう。
最近もうヤギと戯れまして、ヤギと遊んで、
壁に絵描いてますとか、壺作りましたとか、
お祭り行きましたとかしか言ってないので、
それでもみんな面白がって話を聞いてくれたりするので。
そうそうそう。
だからなんか全然自分に興味ない人からしたら、
なんかこいつ日記垂れ流してんのかみたいに多分なる。
30:02
そうそうそう。
私もほんとそんな感じだけど、
それは全部ジャーナリングで書いて、
自分の行動が決まってるからなんだよみたいに、
やっぱ一言付け加えれば、
ジャーナリングしてればこういう生活ができるのか、
みたいになりますからね。
こういう生活してるのはコーチングをやってる。
そうそうそう。
付け加えたら、ビジネス派ってやつみたいな。
そうそうそうそう。
ほんとそれ本質ですよね。
経費の落とし方みたいな。
それこそこの前、なおとさんが言ってたじゃないですか、
好きなことを仕事にしてたら、
全部経費になるみたいな。
まさにそうなんですよね。
なんか一文だけ、あの旅行でひらめきましたって書けば。
はい、ということでいかがでしたでしょうか。
収録自体は1時間半続けて収録しているんですけれども、
聴く時に1時間半聴くのって大変だと思うので、
3回ぐらいに分けてこうして載せていこうかなと思っております。
今回は生きてるだけで価値があるっていう話の深掘りというか、
お互いどんなふうに生きてるだけで生活して価値を感じてもらっているのか、
みたいなところをお話しさせていただきました。
この後はですね、お互いに読んだ本の話から、
まあこういろんなことを考えられるよねっていう感じで話していますので、
また続きも聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かなでした。
32:02

コメント

スクロール