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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
前回ですね、DAIさんとのコラボ収録をあげました。
皆さん聞いていただけましたでしょうか?
前回はね、DAIさんの今の暮らしの話をしながら、
本当にこれからの時代って生きてるだけで価値があって、
そういった価値をね、交換しながら生きていくのがいいんじゃないかなみたいな、
そういう時代が来るのかもね、みたいな話をさせていただきました。
で、今回続きなんですけど、
そういったところを私たちが、
それぞれのね、師匠というか思うところがあって、
真似しているところはあるんですけれども、
本の中からもたくさん学んでるよねっていうことで、
私は冒険の書っていう本の話をしたんですけど、
DAIさんは、「暇と退屈の倫理学」っていう本の話をしています。
で、若干ネタバレが入っていますので、
もしね、まだその本読んでなくて、ネタバレしてほしくないなっていう方は、
ちょっとあの、師匠を気をつけていただければなと思うんですけれども、
そういった話を含め、ちょっとどんな話をしているのか気になるなという方は、
ぜひですね、聞いていただいて、
自分の思いを深めていただければなというふうに思います。
そうそう、最初の目論みが哲学の話をしたかったっていう。
そうですよね。今なんかちょっと強引に思い出したから、
そっちの話をね、持ってきたんですけど。
で、最近何か読んでるんですか?
最近は、あれです、冒険の書。
冒険の書。
これね、めっちゃ面白いんですよ。
まだ読み終わってないんで、結論まで語れないですけど、
なんで勉強しなきゃいけないの?なんで学校行かなきゃいけないの?
に全力で答えてくれてる本です。
どうなんですか?その絵は。
いや、まだね、結論まで読んでないんで、あれですけど、
なんか本当に私はさっき、その人の背景とか物語とかが好きだっていう話をしたと思うんですけど、
なんで今じゃあ学校に行かなきゃいけないってなってるかっていうのを、
めちゃめちゃ最初の、それこそアリストテレスとかの時代の話からしてくれるんですよ。
すげー。
だから、ここでこういうことを言った人がいたから、そういう思想ができちゃったよね、みたいな。
で、その哲学ができて、で、哲学って、大体そのアリストテレスとか一番最初の聖書とかが元になってるんですけど、
中世の哲学って神がいないと語れないので、
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はいはいはい。
で、それに主張した人がいて、反論する人がいるから哲学として盛り上がっていくんですよね。
だからその変算がすごいわかるんですよ、これ。
この人がこう言いましたって言って、その主人公の男の子がその冒険に入っていくんですね。
最初に提唱した人の本の中に入り込んじゃって、
その人たちの話を聞いて、そこで一つ冒険を終えて、
で、また本の世界から帰ってきたら、また次のそれに反論してる人の本を読んで、またその本の中に入って、みたいな。
楽しい。
やって、ずっとこう冒険していくっていうやつなんで、
なるほどね、だからこの学校教育ってこのルールができちゃったんだ、みたいな。
それこそこの学級制とか、産業革命で機械がどんどん発展して、
人間は機械に奴隷になってもらおうと思ったのに、人間が機械の奴隷になっちゃってる、みたいな話とか。
ちょっとネタバレありでいいので、ちょっと聞きたいです。
学校とか。
でも結局はやっぱりその、なんだろう、どこの話したら一番わかるかな。
もともとは、特に文化とか、こういうことをしてほしい、みたいなのがなくても生活できる時代だったじゃないですか。
そんなにその国としてこういう思想が必要だよとかっていうのがなかった。
はいはい。
けど、でもだんだんその国として大きくなってくると、みんなが同じような思想になってくれてないと困るっていうのがあって、
で、今まではだからそのお金持ちの人たちが家庭教師を雇って、必要な学問だけを学んでたところから、
みんなが学校っていう社会生活を身につけつつ、これだけは国民として知っといてくれないと困るよっていう共通言語を学ばされるところから始まった、みたいな。
なるほどね。
そうそうそう。
で、だから、先生一人一人が教えてるんじゃもう無理だから、学級っていう形にしましょう、みたいな。
なるほどね。
で、学級をするには誰か一人リーダーがいて、その人が基本的に先生の言うことを教えてくれて、
で、そのコースを終了した人がまたさらに下のコースの人たちを教えるっていう仕組みにしないと人が足りないよねってなって、学年ができて、みたいな。
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ほうほう。
そうそうそう。で、そういうふうに何段階かに分けて、子供たちは教育されるべきだ、っていう、その子供がすごい進化化されたみたいな、なるんですよね。
で、それをじゃあ今度は守らないとねってなったら、なんかこう、能力に分けないといけないよね、みたいな。
うんうん。
ってなって、能力って何?ってなるじゃないですか。
はいはいはい。
で、それをどんどんまた定義して、みたいな。
算数と国語とか。
そうそうそうそう。
で、だけど、いや能力なんてないよね、みたいな。
何をもって能力というのか、みたいな感じになってくるから、そっから好きなことだけして生きてても、その能力、みんなと同じにできるから能力があるんじゃなくて、
その人の、そもそも持ってる、みんなと同じにできないことが悪い、それが自己責任だよねっていう社会、だから今つらいじゃないですか。
真面目にみんなと一緒にできてて、みんなと同じにやってるはずなのに自分ができないっていう罪悪感があって、でもそれを社会のせいにすることができないから自分のせいにする、みたいな。
うんうんうん。
で、そうすることでしか社会が今回らないんだけど、そうじゃなくて、さっき言ってた話の意味にちょっとつながるけど、やっぱりその自分の中の常識とか、そういうのが当たり前の社会から出てって、
ちゃんと好きなことをして、自分のその好きなことを能力として伸ばしていければ、学校に行く行かないは関係なくなるよね、みたいな。
はいはいはい。
だからAI時代には、そういうあえて学ばないっていうこともあるよね、みたいな話。
で、その本の中でAI時代も出てきたんですか?
そうそうそうそう。たぶん最終章がAI時代にこれから入ってくるから、もう学ぶことは選びとっていいし、学ばなくてもいいんじゃないかみたいな話になってくるんですよね。そこまで読んでないんですけど。
なるほどね。
そうそうそう。
いや、なんかあれですよね、ちょっと皮肉な話ではありますけど、学校教育でやってきた、結構苦しんだ世代もあったと思うんですけど、そのおかげで今たぶんインフラがめちゃくちゃ整って、ある意味学ぶ学ばないとか関係なく生きていけるよねっていうところまでまた立ち戻ってきたっていう。
そうそうそうそう。だからもうAIが全部やってくれるのよ、ほんとにすべてを。だから人間はもうあえて学ばないっていう、もうAIが全部やってくれる、その生きるために必要なこと、人生とか文明が発展して豊かになることは全部AIがになってくれるから、
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じゃあ、人間は何をするのかって言ったら、もうそういう不必要なことは学ばずに、好きなことだけを学んで、そこの好きを伸ばして才能を伸ばしていけばいいじゃんみたいな。
はいはいはい。
そう、なんで学校行かなきゃいけないのって答えとしてはもう行かなくていいっていう話。そうそうそう。好きなことだけ学ぶみたいなね。
どうでした?
ん?
それ読んで、かなさん的にはなんか。
いやでも、そうだよなって。だから私たちが、今の時代こんなに生き苦しかったのは、そういう社会背景があって作られたのに、でも今その社会背景がどんどん変わってるのに、その親から言われることは変わらない。その親はその前の時代を生きてて、
で、それの神話があるから、それが神話として降ってきて、その時代作語な。
うん。
ところで、こう、生きづらかったんだなーみたいな。
分かるなー。
で、それがなんか、全部本で説明されてるんですよね。なんか今まで自分が、そう、学生時代に感じてた理不尽みたいな。なんでこうしなきゃいけないんだろうみたいな。それこそなんでこれ勉強しなきゃいけないんだろうとか、なんで自分は思ってないのに、このこと作文に書かなきゃいけないんだとか、なんかいいこういう進路規模を出さなきゃいけないんだみたいな。
はいはい。
そういうのを全部答えてくれてるから、すごいすっきりする。
素晴らしい。
だから哲学ってやっぱそれが面白い。絶対誰かが自分が疑問に思ったことはもう考えてくれてるのよね。
ほんとそれ。マジでそれ。
そう。で、なんかなんか自分でさずっと考えて、それも楽しいんだけど、でも結局なんかちょっとあと一歩言葉にしきれないみたいになるじゃないですか。それをこういう哲学書とか読むとスパッって言ってくれるから、それーみたいな。
もうスーパー頭いい天才たちがね、悩みは解決済みなんですよね。
そうそうそうそう。だからほんとそれが面白い。
基本的な悩みなんてもうほぼ全てですよね。
そうそうそうそう。ほんとにそう。そのなんか解決策を私たちは知らないだけなんですよね。定義してくれてる言葉を知らないだけで、世の中では全て定義されてるんですよ。
もうなんかとりあえず本当に悩んだら哲学か宗教読めって僕は思いますね。
えーそうそうそう。
ほんとに全部書かれてる。ほんとに書かれてる。で、なんていうのかな、宗教のスピンオフ的な感じで哲学ってできてるので、宗教で語り得ないところとか、ここ矛盾してるよねっていうところを全部哲学が論破していくので、
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そうそうそうそう。
なんか全部埋めていくんですよね。
そうそうそうそう。
人間の悩みっていうものを宗教と哲学、もう2つセットで悩みを解決してくれるので、
そうそうそうそう。
だいたいの悩みはもうすでに解決済みですっていうのがわかると思います。
そうそう。東洋哲学はだいたい仏教のおかしなところと続いてて、西洋哲学はだいたい聖書のおかしなところと続いてくみたいな感じだから。
だから、そういう意味でほんとにね、もう、なんていうのかな、あの時代にこんなに考えた人いたのかっていうぐらい、ほんとに天才たちがね、
そうそうそう。
届くべき言語化能力で、
そうなのよ。
生きてるっていうのが。
そうそうそう。だから私、自由でわがままに生きていいよスローガンにね、ふいびー活動してますけど、その自由ってなんなのかって結構言われるんですよ。
カナさんが言う自由ってなんですかみたいな。結構言われるんですけど、それも自分の中でなんとなく言語化はしてたんだけど、
なんかいまいち言い切れないなみたいなのがあったのが、このなんとギリシャの時代に生きてたエピクテトスが全部言ってくれてたっていう。
出たぞ。
なんか、えーみたいな、え、ここなんか2000年前の人がなんで私と同じこと考えてんのみたいな。
思って、まじで感動しましたね。
すごい。え、じゃあ、え、なんですかそのエピクトテレ…ん?
古代魚みたいな。
いやーこれでもちょっとね、語ると、語ると長い。語ると長いんですよ。
カナさん的なその自由の定義を聞きたいですね。
いやーそうですね、どこを言えばいいかな。
いやーなんか要するに、え、なんかどうしようかな。
要するに、精神的に自由であれば自由っていう。
ほうほうほう。
そうなっちゃいますね。すごいシンプルに言うと。
このエピクテトスって奴隷なんですよ。
えーすごい。
で、奴隷なのにめちゃめちゃ自由に生きたっていう人で、つまりその、なんていうの、奴隷ってね、全然自由じゃないじゃないですか。
できることもないし、なんかもう決められたことをやらなきゃいけないし。
でも、どんなそういうふうにあったとしても、精神っていうのは、自分でどうにでもできること。
で、それを外側からの要因でいじられるのではなく、ちゃんと自分でこういうふうに生きていくとか、自分でこういうふうに決断していくみたいな。
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っていうふうに、できれば自由。
なんかニーチェっぽいですね。
まあ、ちょっと近いかもしれないです。
この奴隷だったのに、どうやって文章を残したんですかね。
そこからだんだん、セネカっていう皇帝の哲学の人、ローマ皇帝に仕えてた哲学者と書簡を残してたんですよ。
やりとりをするっていう。
やりとりしてたんですね。
で、それでセネカへの書簡みたいなのがあるんですよね。
それで残ってて、それでだんだん認められてた哲学者として、自分の本もちゃんと出せたみたいな。
奴隷なのに額があったんですね、ちゃんと。
だからなんか、それが要するに自分で決めて、自分の意思と自然に自分の周りに発生してることと調和が取れた状態になれば、
すべて自由に決めていくことができるって言ってるんですよ、この人。
はいはいはい。
だから多分それで、その人は奴隷の身分から、そういうふうに哲学的なことを発信したりとか、できるようになったんだろうなと思って。
すげー。
だから奴隷なのに自由になれるっていう、もうめちゃめちゃわかりやすいじゃないですか、ビフォーアフターが。
ビフォーアフター最強ですね。
そう。なんかそうなんだよねーみたいな。やっぱそこが大事だよねーみたいな。
素晴らしい、すごい。
あとなんかこの人は、マインドフルネスの精神を先駆けてた人だなって思ってて、
やっぱり自由であるためには、善悪は自分では判断できないっていうのが大事なんですよ。
自分の考えを自分でこれが善だって言ってしまったら、それが善でなくてはいけなくなってしまうんですよね。
あーなるほどね。
そう。で、だから悪も悪って言ったらこれが悪になってしまうと。
そうするとそれが自分を縛り付けてしまうから、
今度はその概義的なことじゃなくて、自分で自分を縛り付けて自由じゃなくなっちゃう。
だから、つまり究極的に自由であるためには善悪の判断をしてはいけないと。
はいはいはい。
やらかって、もうまさにマインドフルネスの精神だなと思って。
へー面白いな、ノージャッジみたいな。
そうそうそう、だからこの人はちゃんと自分がこう、
善悪の判断をしない状態で自分の意思と自然のその周りにあることの調和が取れていれば、
自由であって自由で決断し続けることができるって言ってるんですけど、
もうまさにそれは私が言いたいことだったんですよね。
あー面白いな。
それあれですね、たぶんその自身のことも奴隷だけど、
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まあ奴隷って別に悪とも言い切れないよなっていうところから。
そうそうそう、そうなんですよ。
もうちょっと語ると長いんですけど。
あー面白いなー。
いやー面白いなー。
そうなんですよねー。
エピなんですか?
エピクテトスです。
ちょっと難しい名前ですよね、この人ね。
いいこと言えるようになろう。
そうなんですよ。
この人は人類はこうやったら幸せだみたいなのとか、
要するに自分が自由であれば他人との関係も良くなるから、
人間関係も良くなるみたいなこととかも言ってて、
めちゃめちゃもうなんか教科書ですよね。
マジかよ。
本当にそれ、なんかね僕は今この宿にいて色々本読んでて、
出会ったのがさっき言ったパーマカルチャーっていうやつがあるんですけど、
それの中での一番重要なキーワードが調和っていう。
でどういうものかっていうと、
この自然の中はもうすでに調和状態にあって、
そこから人間が切り離されて生きてるから、
色んな問題が発生すると。
その自然の中にある調和状態に自分も入っていって、
ちょっと手を加えて、
より良い調和の状態を作り上げることができれば、
生活には困らなくなるっていう発想をして。
でさっき言ったみたいに、
ちょっと手を加えて果樹と果樹を組み合わせて、
この果樹は害虫を追い払う植物。
この果樹はその害虫を追い払ってくれる果樹、
植物の菌とかを助けてくれるみたいな植物を、
重ね合わせることによって、
植物同士が成長促進しあって、
そこが森みたいになるっていうのがあって、
そうしてると何の手入れもしないのに、
自然と虫たちが、
良い虫が集まって、
害虫になるものは他のところに行って、
そこで食べてみたいな。
人間は自然になる果樹を、
そのまま食べれるみたいなことをして。
このパーマカルチャーって農業だけじゃなくて、
人間関係とかにも言えて、
問題が起きてるっていうのは、
いるべき場所にいない人とか、
この人は相性悪いのに、
一緒にいないといけないっていうのが、
そもそも悪いよねみたいなとか、
仕事もやりたくないところにいるのが、
そもそもおかしいよねっていうところから、
今の僕の説明だと乱暴に聞こえるんですけど、
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流れの仕組みのところから変えていくと、
一番いい場所に、一番いいポジショニングで、
人間がいれば、ちゃんと調和して、
ちゃんともっと機能回るはずだっていうのが、
考えがあって、
そうすると、みんな精神的にも、
体的にも、もっと調和が取れて、
ストレスがなく、
自分のやりたいことができるんじゃないかっていう、
考え方なんですよね。
まさに多分今の人の発想で、
そういう調和の中にいれば、
仕組みの中にいるんだけど、
自分からするとめちゃくちゃ自由っていう、
感覚が持てるはずなので、
そういうポジショニングが、
ある意味一番できるような時代が、
今だなって思いますね。
やっぱり、
自分の心、精神が自由であるためには、
さっきのジャッジしないもそうなんだけど、
なんていうのかな、
自分次第のもの、
自分でどうにかできることを、
整えていく必要があるじゃないですか。
だから、たぶん第3の言ってる、
あるべきところに戻っていくっていうのが、
自分があるべき場所にそこに行こう、
自分で行こうとするっていう、
それによって調和が保たれる、
っていう感じなのかなって、
それってやっぱね、自由になるし、
それが本当にできますよね、今の時代は。
今の時代だからこそできると思う、本当に。
さっきの本当に奴隷の時代だったら、
その人は本当に、
言ってしまえばそういう思想があっても、
皇帝がマジでむちゃくちゃな人だったら、
認められるってことはなかったかもしれないし、
要素がいい感じに重なり合ってできた、
っていうこともあると思うんですけど、
今だったら本当にね、
日本だったら決断権もあるわけだし、
移動自由もあるわけだし、
職域選択の自由もあって、
結婚の自由とか、
その他もろもろ、
学問の自由もあるわけなんだから、
ここら辺は自分でいじっていけるっていう、
一番ね、自由になれる時代には向いてるのかなと思って、
人類史上最も自由な時代なので、
ここは使っていったほうが、
僕はいいのかなって思いますね、本当に。
いや、思う、思う。
本当に中世の哲学の時代とか見てたら、
そもそもペスト流行してて、
それどころじゃないとかあるじゃないですか。
それどころじゃないの?
そうそう、戦争してるしとか、
そう考えたら、今も世界で戦争は起こってるし、
流行病はあるけど、
でもなんか自分の環境として、今いる環境で、
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そんなに多分困窮してる人は、
こういう配信聞かないと思うし、
この配信を聞けてるっていうだけで、
多分自由になれる、
もう選択肢はいっぱいある人ですもんね。
自分で考える時間があるっていうだけでも、
自由の第一歩ですからね、
環境揃ってるってわけですもんね。
そうそう、そうなのよ。
はい、ということで、いかがでしたか?
結構お互いの価値観が
炸裂してたんじゃないかなと思います。
こういう話を聞くだけで、
やっぱり考えさせられたりとか、
自分はそのことどう思うかなみたいなのって、
いろいろ思いが深まっていくと思いますので、
ぜひ皆さんが聞いて感じたことを
教えていただけたら嬉しいなと思います。
次回で一回最後になるんですけれども、
今までの話を集大成して
お届けしていますので、
ぜひ次回の放送も聞いていただけたらと思います。
はい、ということで、
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
香菜でした。