00:05
みなさんこんにちは、漢方いろどりの幸せ体質になるラジオ!はまゆうです。 この番組では、聞くだけで幸せ体質に近づくコンセプトに生理や婦人科のお悩み、そして漢方薬についてお話をしていきます。
本日は12月17日水曜日というところで、こちらの収録を昼ご飯を食べた後にですね、 元々のラジオ収録を昼ご飯食べた後にしようというふうに思っておりまして、
ようやくちょっとこのルーティンが戻ってきたわけです。 最近ちょっとね、あの寝る前だったりとか、夜になってしまったりだったりとか、ちょっとルーティンが崩れ気味だったんですけれども、今日はようやくというところですね。
昨日の放送、 ジムの駐車場でね、あの車の中で撮っているというお話をしたんですけれども、
あのちょうど収録終わった後にですね、ちょっと事件が起きまして、 心臓に悪いとはこのことかと実感した出来事があったんですよ。
本当にね、あの収録直後だったんですけれども、 あの車の中で収録をしていたらですね、あの車の電源が落ちてしまいまして、
あの電気自動車なんですけど、普通にこうどこかに電源があるというよりも、あの画面、パソコンをなんか起動させるみたいな感じで、画面をタッチしたらこう、車全体がなんか電源が入るみたいな、ちょっとよくわからない仕組みになっておりまして、その電源が、この収録をしていた時に、なんか時間が経ちすぎてしまったのか、電源が切れてしまったんですね。
で、暖房も切れたし、あの外の駐車場だったので、こう寒くなってきたし、エアコンをつけたいなぁと思って、でも電源がどこにあるかわからないから、とりあえず運転席側に回ってね、あの電源を探してみよう、入れてみようって思って、一回ドアを開けて出ようとしたんですよ。
そしたら、鍵をカシャッと開けた瞬間に、ブーブーブーっていう、あのよく聞くやつですよ。防犯のためのブーサーみたいなのが鳴り響いて、それだけならまだ良かったんですけど、なんかね、あの、タララーン、タララランラーンっていう、あの鼻から牛乳の歌が流れてるんですよ。
その歌が、もう爆音で響きまくって、もうそれに本当に驚いて、もう飛び上がるように一回、もう助手席から出て、もう急いで運転席側に回ってですね、もうそれもうずっと鳴り響いてるんですよ。このブーブーっていう、そのサイレン音と鼻から牛乳の歌が、もうずっと鳴り響いてる中で、もう急いで運転席側に戻って。
03:13
で、カードキーなんですよね。カードを持ってたんで幸いにも、あの運転席側にピッてタッチしたら、「あ、ご主人様帰ってきた。」みたいな感じで、その爆音は静まり返ったわけなんですけれども、もう本当にびっくりして、心拍数120ぐらいまで多分上がったと思うんですけど、もうずっとドキドキドキドキ、もうね、心臓がこんな飛び跳ねるっていうのは、
このことかっていうふうにね、実感した出来事がありました。本当にびっくりした。
で、ジムの駐車場外にあって、結構広い駐車場、外にあるんですけどね、駐車場なんですよ。で、もう駐車場一帯に何ならもう、その辺一帯にこの爆音が響き渡ってるし、みんなこっち見てるし、
すいません、驚かせて、みたいなのをね、言いながら、あの運転席側から助手席側に戻ったんですけど、ちょうどその一部始終を見ていた、あの前のところに染めてたおじさんがですね、「大丈夫ですよ。」っていうふうにおっしゃってくださって、
本当に湘南の人いい人って思いながら、助手席に戻ったんですけどね、本当に。
もうあんな、なんかみんなが知ってるあの花から牛乳の愉快な感じじゃなくて、もうなんか、タララーンみたいな、もうすっごい絶望みたいな感じの音楽で、もうそれもさらになんか怖いし、
もうびっくりだし、もうずっと心臓しばらくドキドキが止まなかったですね。
こういう時はね、これも漢方での実験なんですけど、まあ安心薬というか快強薬というかね、ちょっとこう気持ちを落ち着けるような
漢方薬、速攻性のある漢方薬があるのでね、そういうのを舐めようと思って、私の漢方ポーチを探したんですけど、残念ながらなくてですね、もうしばらくずっとドキドキしたままでした。
あの自信があった、大きな自信があった、次の日の放送の時に紹介した漢方薬、口の中で舐めてね、使うようなものなんですけども、
こういうピンチの時も、もう緊張しまくり、心臓ドキドキしまくりみたいな時はね、あのそういう快強薬っていうものがあると、
良かったんですけどね、あいにく持ち合わせてなくて、なんでこんな時に持ってないんだって思いましたけど、まあ仕方なかったですね。
06:01
いや本当にびっくりして、 いや夫があのジムから帰ってきてですね、
こんなことがあったんだよって話したんですけど、 まあねそこにいないと全然事の重大さはわからないので、
そっか大変だったねーみたいな感じでスルーされちゃったんですけど、 いやー大変でした。
でもあの防犯部座の威力がすごいわかったので、 これはあの何かね本当に事故があった時に、あの安心だぞっていうふうに改めて思いましたけれども、
絶対あの犯人もね、あのあの鼻から牛乳に驚き、ビビって、あのどっかに消えるだろうみたいなのが自分実体験で体験できましたので、
あのいい経験でございました。 今日はですね、あの本当は肩月計の話をしようと思ったんですけども、
この鼻から牛乳のあの話題でちょっとお腹いっぱいになってしまいましたので、 今日はねこんな時あのところで終わりたいと思います。
とっても心臓に良くない出来事があった時とかね、緊張すごくして心臓ドキドキの時は、
快強薬と呼ばれるような薬を使ってあげて、気持ちを落ち着ける、心臓を落ち着けるっていうことをね、
していただけたらと思います。 漢方薬でもそういう役割のものがあるのでね、ぜひ興味がある方はご連絡いただければと思います。
はい、漢方彩りでは主に生理のお悩み、婦人科のお悩みについて漢方相談を受け止まっております。
相談してみたいなと思われた方は、公式LINEから漢方相談とお気軽にメッセージをお送りくださいませ。
今日は変な話題でしたが、最後まで聞いていただきありがとうございました。また、それでは。