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まゆみさんのクラファン応援コラボライブ
2026-03-30 59:30

まゆみさんのクラファン応援コラボライブ

本日のコラボライブは
言葉のファンタジスタ まゆみさんです。
クラウドファンディングを行っているまゆみさんの応援コラボです。
https://camp-fire.jp/projects/921731/view

どのような思いを秘めた方なのか
どういった企画なのか
などを深掘りしていきます。

気になった方はぜひクラファンのページにアクセスしてみて下さい。

https://camp-fire.jp/projects/921731/view

僕は「インスピレーションアート」コースの支援をしました。
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6789dc300f71bf7aab885e79

感想

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サマリー

この放送では、まゆみさんのクラウドファンディング(クラファン)を応援するコラボライブが行われました。まゆみさんは、クラファンを通じて「見たことのない景色」を多くの支援者と共に実現しつつあり、その過程で「チーム戦」であることの重要性を改めて実感しています。当初は支援の方法が分からなかった周囲の人々も、まゆみさんの覚悟に触発され、自ら積極的にコラボや収録を行うようになり、大きな渦が生まれました。まゆみさん自身も、この1週間で史上最高のコラボ数をこなし、自身の限界を超えて挑戦し続けています。クラファンは、単なる資金集めではなく、参加者全員が挑戦し、未来に向かうための場となっており、まゆみさんは支援者たちに「自分の人生を生きる」ことへの後押しをしたいと考えています。また、ギリシャへの旅やカッパドキアへの憧れ、バーバーパパの家のような建築への興味など、まゆみさんの個人的な夢やインスピレーションについても語られました。さらに、青色へのこだわりや、古代エジプトにおける青の意味、そして「キュン」という感情の捉え方など、多様な話題が展開されました。まゆみさんは、自身の経験を通じて、人は体験を通して成長すること、そして「不完全」であることの重要性を説き、リスナーに深い学びと感動を与えました。

クラファン応援コラボライブの始まりと現状
あ、お待たせしました。加門さん、ありがとうございます。 Thank you for waiting.Thank you, Mr.Kamon.
いやいや、こちらこそ。 Thank you.
よろしくお願いします。 Nice to meet you.
よろしくお願いします。 Nice to meet you.
ありがとうございます。 Thank you.
いや、もう、電絡がなかなかできなくて、 Sorry, I can't get in touchwith you.
すいません、もう、バタバタしておりまして。 I'm sorry, I'm in a hurry.
いや、めっちゃ忙しいですよね。 I'm so busy.
いや、ちょっと、ここやばいですね。 It's a mess here.
いや、ちょっと、今、こんにちはのとこ見ていただけます? Can you see thisHello?
私の言葉、148%。 My words, 148%.
そう、これすごいですよね。 This is amazing, isn't it?
今、僕も見てるんですけど、このクラファンのページ。 I'm looking at this fanpage now.
125人も支援していただいてて。 125 people are supporting me.
そうなんですよ。 I see.
もうね、本当にこれね、私ね、見たことのない景色を見たいって言ってましたけども、 Well, Isaid I wanted to see a scenery I've never seenbefore,
見たことのない景色をみんなが見せてくれてる状態になっていて。 but now everyone isshowing me a scenery I've never seen before.
すごいですよね。 It's amazing, isn't it?
しかも急にガッてきてて。 And all of a sudden.
そう、なんかね、本当に。 Yeah, it's really...
あ、カモンさんのね、リスナーの皆さま、初めまして。 Nice to meet you, Kamon's listeners.
私、言葉のファンタジスタのアイリーと申します。 I'm Aimi, a word fantasist.
アーティストとしての活動と、ということでね、今私はいろんな挑戦をしているんですけど、 I'mdoing various challenges as an artist,
残りわずかっていうところで、今コラボ祭りをみんなにしていただいてるんですけど、 and thereare only a few left.
なんかね、私ね、クラファンってさ、やっかやってみようっていうことで始めたんだけど、 Istarted it because I wanted to do it,
どんどんどんどん、自分の思いと本当にしたいことが明確になっていっていて、 and it'sgetting clearer and clearer what I really want todo with my feelings.
それで、なんかね、自分の、さっき午前中にね、 And then, in the morning,
加空さんという方が、実は1週間前ぐらいに知り合った人なんですよ。 Mr. Kakuuactually met me about a week ago.
あ、そうなんですね。 Oh, really?
そう。で、アディーさんってわかりますか? Do you know Mr. Addy?
わかんないです。 I don't know.
アディーさんっていうね、プロデューサーさんがいるんだけど、 He's a producernamed Addy,
1週間ぐらい前にコラボしてくれたんですよ。 and he did a collaborationwith me about a week ago.
あ、よかったら僕クラファン直近で4つ成功させてるし、 He said, if you'd like,I've been able to get 4 clafons in a row,
クラファンってそんな甘いもんじゃないっすよ、じゃあコラボしますか、みたいなこと言ってくれて、 andhe said, clafons aren't that sweet, so let's do acollaboration.
あ、今ちゃんこんにちは、さっきもずっとありがとうって、それで行きますって言ったときに、 And Isaid, oh, hello, Ima-chan, thank you foreverything, and I'm going to do it.
本当にまゆみさん、そのとき、8日前、64%とかだったかな。 It was really, Mayumi-san, I think it was about 64% a day ago.
それでもすごいことなんだけど、いやなんか本気で行きたいんですよね、みたいな。 It's stilla great thing, but I really want to do it.
チーム戦ですよ、クラファンはみたいな。 It's a team game, like a clafon.
で、周りの人たちも、本気でまゆみさんのこと応援しようと思ってるんですか、みたいな顔をすごいかけてくれて、 And the people around me were like, are youreally going to support Mayumi-san?
で、私自身の覚悟も決め直してくれたし、周りの人も何かお手伝いしたけど、どうお手伝いしたらいいかわかんないって感じだったんですよ。 I was ready to help, but I didn'tknow how to help.
そこがなんかみんながスイッチになって、もうチームになって、それぞれが自ら応援してくれて、コラボしたり収録してくれたりっていう渦ができたんですよ、1週間前に。 And that's wheneveryone switched and became a team, and everyonesupported each other, collaborated, and recorded.
すごいっすね。そうなんだ、チーム戦なんですね。 It's amazing. That'sright. It's a team game.
チーム戦なんだって。 It's a team game.
初めて知りました。 It's the first time I've heard of it.
まゆみさんのクラファンへの思いと周囲の反応
そうでしょ。で、私はもちろん応援してくれてる人たちが周りにいたんだけど、やっぱり私をどう応援してあげたらいいかっていうのが、なんかわかんなかったと。 Right? And I, of course,there were people around me who supported me, butI didn't know how to support them.
1週間前になったら認知を上げて、知ってもらう、忘れてしまう、思い出すとか、いっぱい私の思いに触れてもらう機会を作るっていうことが一番大事っていう話で、もうそこから私はもうさ、史上最高の7本とか1日コラボしたわけですよ。 By the way, today is the 11th.
え、今日は11本? Today is the 11th?
11本。インスタ含めて。 Including Instagram.
あ、更新されるんですね、記録を。 Oh, you're updating the record.
記録を今日更新しますね。 I'm updating the record today.
えぐいですね。 Egregious.
しかもつい最近銀座でなんかワークショップやってた。 And I was doing aworkshop in Ginza recently.
昨日までやってましたよ。昨日の深夜に帰ってきましたよ、家に。 I was doing ituntil yesterday. I came home last night.
すごいですね。体力お化けですね。 That's amazing. You have a lot ofenergy.
そうっすね。あ、イーマちゃん、チームマユミンですって嬉しい。 Yeah, I'm so happyto hear that.
本当にね、イーマちゃんも応援してくれながら、自分がこれやってみたい、やってみたんだって報告をしてくれて、 I'm so happy that you're really supporting meand telling me what you want to do.
なんかそういうのもすっごく嬉しくって。 I'm so happy about that.
挑戦するとか、自分の未来に向かうっていう場になってて、今、クラファンの場が。 I'm sohappy that I'm in a place where I can challengemyself and head for my future.
めっちゃ嬉しいっす。 I'm so happy.
なんかね、うちのコミュニティのところでも、マユミさんのクラファンどう盛り上げるかみたいな。 It'slike how to liven up your fans in our community.
前回だってさ、普通のコラボ、じゃあマユミさんのことをどういうふうにできてるのかみたいな話し合いましょうみたいな話になったじゃないですか。 Yeah, last time, we did anormal collaboration, so let's talk about how youcan do it.
しかもマユミさんは登山者じゃないのに。 And you're not a climber.
そう! Yeah!
何お前ら3人やってんねんって思ったけど、なんかおもろい企画やなと思って。 I was like,what are you three doing? I thought it was aninteresting project.
そう、なんかめっちゃ嬉しかった、あれも。 I was so happy about that,too.
じゃあマユミさんのテーマについて話してみましょうっていうのもすごく嬉しかったですね。 I wasso happy to talk about your theme, too.
そう、すごい。人の和ってすごい素敵ですよね、温かい。 Yeah, I think people'sharmony is great, isn't it? It's warm.
温かいし、なんかさ、本当、一人でできることは限られてるって、もちろんそういう言葉がありますけれども、I know there's a saying, there's a limit to whatyou can do alone,
この、なんていうのかな、本当にチームでやると何が起きるかっていうことを、なんか改めて感じてる。but I feel like, what really happens when you workas a team.
だって、やっぱり、私もさ、結構器用なんで、やろうと思えばいろいろできちゃうわけですよ。 Imean, I'm pretty good at it, so I can do a lot ofthings if I want to.
でも、本当の本当の自分のわがままとか本音とかに向かえば向かうほど、 But the more youface your true selfishness and true feelings,
なんていうのかな、役割分担っていうのかな、なんだろうな、なんかね、 I don't knowwhat to say, is it called division of roles?
本当に私がいないところでみんなが率先して打ち合わせして、コラボしたり収録してくれたり、 Youknow, when I'm not around, everyone's meeting andcollaborating and recording.
あ、この人はこういうマイミンの収録してるから、私はこういう視点で話してみようとか、 He'srecording Maimin like this, so I'm going to talkfrom this perspective.
私はマイミンの大好きなところ、いまちゃんとかもマイミンの大好きなところを発信してみようとか、 I'mgoing to send Maimin's favorite part, I'm going tosend Maimin's favorite part,
みんながみんなのなんかあり方で発信してくれたりしてさ、なんかさ、涙ちょちょぎれる場ができてて。and everyone sends it in their own way, and there's a place where you can shed tears.
いや、本当に、もう午前中も泣いてましたけど。 I mean, I was crying in themorning.
マイミンさん、泣くんですか? Do you cry, Maimin?
何を言ってんですか?毎日泣いてますよ、だいたい。 What are you talkingabout? I cry every day.
え、本当ですか? Really?
反応してすぐ泣きますよ、私。 I react and cry right away.
あ、そうだったんだ。 I see.
え、どういう感じで見えてたんですか? What did I look like?
いや、結構芯の強い、行くぞーみたいな、リーダー気質で。 Like a strong leader.
リーダー気質ですけど、すぐ泣きますね。 I'm a leader, but I cry rightaway.
そうなんですね。 I see.
ああ、そうですよね。ああとされてますもんね。 I see. I see.
そうですよ。 I see.
感情が動かないと、なかなか。 It's hard if your emotions don'tmove.
そう。なんか、もうさ、何て言うのかな。 I always think that
私、いつも思うんだけど、自分が何かをやりたいと思って、怖くても進むわけじゃないですか。 I wantto do something, but I'm afraid to do it.
怖いわけだよね。 But I'm scared.
でも、そこをみんなが支えてくれて。 But everyone supports me.
必ず、怖くても本音で進んだ先は、愛なんですよ。 I'm always scared, but mytrue love is love.
それを、毎回毎回感じるんだけど。 I feel it every time.
今回ほど、みんなに応援してもらって、自分の未来を知ってくれてね。 This time,everyone supported me and told me about my future.
午前中も、まだまだまゆみさんの本音出てないですよねって。 In the morning, Istill haven't come up with my true love.
本当は、クラファンの、高額のやつっていうのは。 Actually, I don't knowwhat to call it.
自分が終わった後に、どんな作品が出るかっていう。 What kind of work willcome out after I'm done.
未来の作品に対する予約権みたいなものなわけですね。 It's like a reservationfor a future work.
そこに、本当にこの1週間からポツポツと入るようになってきて。 I've been gettingin there little by little for the past week.
まさに、そこを語れてなかった分を語るべきですよっていうことを。 I should have toldyou what I hadn't told you.
さっきの午前中にも言っていただいて。 You told me that in themorning.
思いを語り始めたんですよね。 I started talking about myfeelings.
誰かのために書くっていうことも好きだけども。 I like to write forsomeone.
でも、本当の本当は自分が何かを感じて体験したことで But the real truth isthat you feel something and experience it.
溢れてくるものを買う。 You buy something that overflows.
それを見たいです。 You want to see it.
それを買いたいです。 You want to buy it.
それを飾りたいです。 You want to decorate it.
っていう人が、アーティストとしての本能としての喜びですよね。 That's the joy ofbeing an artist.
そこへみんなが今、スポンサーになってきてくれてるっていうことが。 I'm so happy thateveryone is coming to me as a sponsor.
幸せすぎて。 I'm so happy.
いまちゃんと。 Ima-chan.
そうですね。 Ima-chan.
いまさんも私にとって何ができるのか考えるきっかけになったっていうふうに。 Ima-chan alsogave me a chance to think about what I can do.
おっしゃってる通り。 As you said.
今回のクラファンがまゆみさんにとって自分の中というか。 Ima-chan gave me achance to look back on myself.
うちを自分の中の自分というか、を見直すきっかけになったんだなっていうのは Ima-chan gaveme a chance to look back on myself.
今、聞いてて思いました。 I'm listening to you now.
本当に育ててもらった。 You really raised me up.
クラファンがこの過程において、いろんな思いをしながら繋げてもらったっていう感じですね。 I feellike I was able to connect with my fans while Iwas in this process.
高額リターンの意味とトルコジャーニーへの期待
実際このゴールドとかダイヤモンドスポンサーっていうのは、どういった気持ちでやられるんですか?What do you feel when you get a gold or diamondsponsor?
もともと結局、高額のやつっていうのは、今の私じゃなくて、嬉しい。クラファンを得て私自身も成長してるって。 I'm not the person I am now, but I'm happythat I'm growing as a fan.
どういう思いっていうのは、やっぱり私自身が世界中の色を集めに行くとか、自分が体験、経験した上で、生まれてくる絵を見てみたいんだよね。 I want to see the pictures thatcome out of my experience.
純粋に。どんな風に溢れてきて、何を表現したいと思うんだろうっていうのが、まず私の純粋な願い、それを出していきたいと思っていて。 I want to put out my pure desirefirst.
トルコジャーニーとかは、トルコで経験してきた後に何を私が感じてくるのか、それを作品にするっていう、それを購入したいっていう人のための意見なんだよね。 It's an opinion forpeople who want to buy it.
その中でも、トルコジャーニー15万円のとかっていうのは、トルコが終わってから描くやつなんだけど、そもそもトルコはイベントがあるんだよね。 There is an event in Turkey.
実際の日本女性芸術家協会っていうところが、第1回ウーマンズクリエイティブジャパン2026っていうのをするんですね。 The first Women's Creative Japan 2026.
第1回目の。 第1回目のハエアール。この日本女性芸術家協会の企画としては、今後も第2回、第3回と世界にこれを一つのパッケージ化して開催していこうと。 I'm going to package itup and hold it.
日本の女性をブランドにしていくっていう、そういう試みでもあるんですね。これはどっちかというと、日本の素晴らしさを伝えていく、またアーティストとしてできることをやっていくっていう貢献な感じなんですよ。I feel like I'm contributing to what I can do asan artist.
で、それが終わった後に実は、私自身がカッパドキアってずっと行ってみたかったんですね。 I'vealways wanted to go to Cappadocia after that.
はい、カッパドキア。 Yes, Cappadocia.
で、このベイバーザル市から車で3時間ぐらい行ったところにカッパドキアがあるから、このイベントが終わって、帰る前にカッパドキアに寄るんですよ。 I went to Cappadocia about 3hours by car from Bebazaru City.
私が希望したんだけど、寄りたいですって。 I wanted to go there.
そこで、全部の任務と素晴らしい機会を終えた後に、見たその景色は一体私にはどんな風に映るか。After finishing all the missions and wonderfulopportunities there, what kind of scenery did Isee?
ただ観光で行った景色じゃなくて、自分がその場に行った時の世界をどう感じるか。 Not justthe scenery I saw at sightseeing, but how I feltthe world when I went there.
カッパドキアは確かホテルがあったはずなんですけど、そこには宿泊されるんですか? Cappadociawas supposed to have a hotel, but did you staythere?
日帰りでもこんな世界遺産というか、自然が作ったような場所ですもんね。 It's a placewhere nature has made it, isn't it?
そうなんですよ。しかも私、バーバーパパが昔から大好きで、憧れの家ってバーバーパパの家なんですよ。 I've always loved Barber Papa, and my favoritehouse is Barber Papa's house.
バーバーパパの家ってどんなんでしたっけ? What was Barber Papa's houselike?
バーバーパパがパパが丸くなって、そこに白い石灰みたいのをくっつけて固めて抜いて、また丸くなって固めて石灰を包めてっていう、丸い空洞がいっぱい繋がったみたいに、まさにカッパドキアみたいに丸い中っていうか、近くの世界じゃない塊がくっついたお家なのね。
で、実はそういう感じの世界って、ちょっとあれに似てるかな、映画のダース・ベイダーとか出てくる映画、何でしたっけ? スター・ウォーズ。
そう、スター・ウォーズの中で白い、白っていうか丸っぽい建物とか出てくるじゃないですか。 出てきますね。
あんな感じの家ってすごい好きで、あたしそういえば今目の前にもあるんだけど、すっごい昔に、全然アーティストとして活動する前に紙粘土でその世界作ったりしてるんですけど、懐かしいんですよ、ああいう感じ。
そう、そういう場に自分が身を置いたら何感じるんだろうっていうのはめちゃくちゃ楽しみなんですね。
こういう感じの家なんですね、バーバーパパの家。
そう、バーバーパパの家は本当にスター・ウォーズに出てくる空間の感じとか、ああいうイメージ。
実際ね、夢が叶う場所っていう絵を私描いてるんですけど、結構前に、数年前に、その中に出てくるのも、そういう家が出てきます。
バーバーパパの家。
そういう丸っこい宇宙にありそうな家みたいのを描いてるんですよね。
体験を通じた成長と青へのこだわり
出てきたでしょ?かわいいでしょ?バーバーパパのお家。
かわいい、かわいい。
かわいいでしょ?
うん。
そう、あたし住みたいのこういうのなの。
で、実はね、地中海のね、超ブランドのね、何のブランドか忘れてたけど、デザイナーの地中海南フランスにある別荘もバーバーパパの家みたいな、めっちゃ素敵なんだよね。
そこはその人の邸宅だから入れないけど、あ、リアルバーバーパパの家があるみたいな。
そんな家あんの?
あるんですよ。
たぶんね、調べれば出るかな。
南フランス、デザイナー、出てくるかな。
バーバーパパの家じゃ出てこないか。
バーバーパパじゃないもん、たぶん。そもそも私がそう思ってるだけで。
南フランス、何て言うんだっけな。
デザイナーの家で白くてね、すごくね、私過去調べたことがあって、出てこないかな。
でもデザイナーさんなの?だからブランドのデザイナーさんのそもそも別荘かなんかなんだけど。
あ、これかな。
あ、ピエールカルダンが所有していたパレバブルっていう泡の宮殿。
泡の宮殿。
これ?
あ、これかな。
これバーバーバーパパの家でしょ?白くないけど。
白くないけど。
これね、バーバーバーパパの家みたいなの調べてみな、パレバブル、パレブルズ。
パレビュルね。
あ、パレビュル。
そう、見て、見て、調べてみて、なんかこんな感じ。
あ、あれこれかな。
でもバーバーパパに似た家っていう風に検索するとね、出てくるよこれ。
あ、出てきた。でもね、たぶんこれ、これだったっけな。
白かった記憶があったけど、でもね、でも本当になんかかわいいのよ、すごい。
この、こういう感じの私好きなのよ。
なるほど。
そう、だからこれがナチュラルなのはカッパドキアじゃないですか。
そうですね。
うん。
これの自然版ですもんね。
そう、それの自然版だからめちゃくちゃ楽しみなんですよ。
見てきた。いまさん見てきたんですか?
あ、このネットで見てきてくれた。
あ、ネットで見てきた。
そう、そういうのがすごく好きだから、なんかそういう世界観に触れることが、なんかまたさ、私がさ、
やっぱりね、人はね、体験を通してじゃないといろんなことに気づけないじゃん。
どんなことも頭の中でわかってますって言っても、
でもそれは、あの、机上の空論であって、体験したものにしかわからない世界があるんだよね。
そうですね。
うん。
だから私は体験ベースで自分自身をその場に連れてって、
やっぱ自分のコンフォートゾーンから外れたり、自分が知らないものを知ったときにどんな科学本能が飽きて私を成長させてくれるのかとか、
ここから生まれるのがトルコジャーニーだったり、
はたまたシンガポールっていうね、そのアートフェアに参加した後の力強い私っていうのに、
選んでいただくのがこっちのスポンサーなんだよね。
かわいいよね、たこさん。たこさん公園みたい、確かに。
恵比寿にもたこさん公園ありますけど。
その近くに私の好きなヒイラギっていうたい焼き屋がありますけどね。
どうでもいい話をちょっと。
たい焼き好きなんですか?
たい焼き好きなんですよ。
僕も好きですよ。
あ、いいですよね。
サクサク系が好きなんで、そのヒイラギのたい焼き好きなんですよね。
ヒイラギたい焼き。
それも調べるんだ。
あ、ここ。
あと四ツ谷にあるたい焼き屋さんが好きですね。
あそこももし四ツ谷におったらそこに行きますね、必ず。
そんなところあるんですね。
結構そこは老舗、四ツ谷のたい焼き屋さんは。
四ツ谷僕よく行ってましたけど、ここ見たことないですね。
本当ですか?ぜひ行ってみてください。
かくうさん嬉しい。
まゆみさんの話を聞いてギリシャの海見てみたいなと思って。
本当に見てほしい。
なんかね、私はだからもう青が好きで基本的に。
青ね。
青が大好きで、それで本当に地中海の青をね、見たい。
青の、まゆみさんある方がね、長野に大ベルジュ、宿泊施設と食事がつく感じかな、みたいな。
そういう場所を作るから、そこに飾る絵をね、まゆみさん描いてね、そこの大ベルジュができたらって結構前に言っていただいてたから、
その方は青をテーマにする、今ブルー&グリーンっていうテーマの名前になってるんだけど、
青の絵を依頼されてたわけ、ずっと前から。
で、もう青を描くなら絶対地中海の青みたいな、地中海の青みたいなと思ってたら、
私ね、願うと叶うんですよ。
それで言ってたら、日本文化の日部の先生が毎年小泉八雲さんの生誕さんで、
レフカダ島っていうギリシャのレフカダ島でフェスティバルに行ったりとかして、
日本文化を伝える日部の舞台をするみたいなことをやってらっしゃる方がいて、
その方から、まゆみさんギリシャに行きませんかって連絡がすぐ来たんですよ。
で、行きますって言って。
で、まゆみさんはアーティストとして、絵を展示、
本当にこの日本のアーティストとして、世界に出ていかなければ本当にもったいないそうですからって言って、
めちゃくちゃその詩に私を押してくれて、
損失ですみたいな、私がそこに行かないのは損失ですみたいなぐらい押してくれて、
そのギリシャの場所で、私のパリで展示した宇宙キノコマンダルという絵があるんですけども、
その福社というかの絵をその詩に贈呈させていただいたんですね。
市区町村の詩。
そう、レフカダ市の市長に表敬訪問して。
で、そのレフカダ市で、レフカダという島が大好きなその2チームの先生が、
本当に世界で最も美しいビーチの3位に入るビーチがそのレフカダ島にあるんですよ。
調べたら出てくるかも。
世界の美しいビーチランキング。
多分3位であるやつなんですけど、出てくるかな。
1位フィジー、2位がイタリアね。
違うのが出てきましたね。
ブラジルが出てきましたね。
ブラジルが出て、一応3位って聞いてたんですけどね。
でもとにかくめちゃくちゃすごい綺麗な島なんですよ。
逆に前美さんにタヒ市のボラボラ島の青い海を見てもらいたい。
そうですね。
海はとにかく美しい。
私は地中海の青っていうのはすごくこだわっていて、
でも地中海が大好きなの。
私、あそこのエリアが。
開放的で、白と青と、
あの世界観が何とも私を心をときめかせる場なんだよね。
そこに行った時に見た青っていうのは、
やっぱり新しい絵を生み出させてくれたっていうきっかけがあって、
五感全身で体験してきたギリシャ。
今回もそういうふうにトルコを五感全体で感じていきたいなと思ってますね。
そうですよね。
今後AI時代でやっぱり一番大事なのって知識もそうだけど、
体験だよねとか言われてるっていうのは、
結構前から言われてて、
経験体験がAIでは無理だから、
今後の人間ってそういう部分にフォーカスを当てないといけないよねみたいな。
だから真由美さんがいつもおっしゃってる内容を聞くたんびに、
そうだよなーって。
そうだよなー、俺できてねーなーって思って。
いいなーって思って。
AI時代における体験の重要性と「キュン」の解釈
ちょっとね、ジェラシーじゃないですけど。
羨ましいなーって。僕もそれに続きたいなとは思って。
続きましょうよ。
ジェラシーってできる未来じゃないとジェラシーしないらしいですから。
そうなんですか。
ゆかちゃんこんにちは。
ジェラシーってもうそれ次にやる番だからジェラリーらしいですよ。
そうなんですか。
じゃあジェラっていきます。
ジェラってください。ジェラって私の番って言ってください。次は私の番って言ってください。
ジェラって私の番です。
そこは言わないんだって。次は私の番だっけ。
次は私の番ね。ギリシャね。
僕、エジプト、ギリシャ、イタリア、ここの3つがね、すっごい好きで。
えー好きなんじゃん、カモンさんも。
そうそうそう大好きですね。
私も大好きなの。イタリアも好きだしギリシャも好きだし。
で、それこそマダムクミさんに私エジプト行けってめっちゃ言われてんの。
トルコ行くならちょこっとエジプトに行ってみたいな。
マイミンエジプトなのよねみたいな。なんか踊ってんのよねとか言われて。
踊る?
なんかね踊ってるイメージがあるんだって私。
そうなんだ。えー。
銀座のイベントでほぼ初対面の方で、チームの中では言ったんだけどちょろちょろ喋ってたら
え、なんか踊ったりもしてるんですか?って言われて、いや踊ってないですって答えたけど。
結構踊ってそうって思われるのなんでなんだろうな。
なんでなんでしょうね。やっぱりアートやられてるからかな。
ね、なんかねそういう風に思われることよくありますね。なんか踊んなきゃいけないんだろうなと。
足がね、もう治ったらね。
そうね、まだ治ってないですね。
だいぶね、いいですよ。もうだいぶ良くなりましたけど、ちょっとびっこ踏んだ感じに歩いちゃいますね。
だからちょっとね、負担が変なとこにかかるからなんか腰とか痛いですね。腰とか逆に。
そうなんだ。
じゃあまだまだスパルタじゃないですね先生が。ちょっと手加減してたのかな。
先生?
あれでしょ、1日でも早くやりたいからスパルタでお願いしますって。
スパルタでお願いしますとは言ってないんですけど、最短の入院にしてくださいって言って、3泊4日っていう超最短にしてもらって、手術して次の日、1日は安静にしてたかな、その次の日に退院しましたからね。
結構エグいですよね。
それ聞いて僕たち戦々恐々としましたからね。どういうこと?と思って。
長くいてもね、あれだし、3日か4日ぐらいなら楽しめますしね、入院生活を。
そうですね、2、3日はね、楽しいですね。
そう、でもだんだん飽きてくるだろうし、なんかうつうつしてきちゃうから。
病院ではそうやることない。逆にでもやることないから仕事めっちゃやってました。
ゆっくりしてください。
シーローやってた、いろいろ。
そういえば、なんで青が好きなんですか?
なんで好きなんだろう。
でもね、なんかね、結構地中海の青が好きっていうとこから来てるのかも。
それは海の色の青が好きなんですか?青って言ってもいろいろあるじゃないですか。
青は好き、基本青は好き。
なんかやっぱスカイブルーとか、なんかさ、心を開放してくれません?なんかポーンって。
なんかやっぱり空とか海の色だからこそ、すごい開放感と、なんかのびやかに広がるイメージがなんか私の中にあるんだと思う。
あーなるほど。
ちなみに古代エジプトでは青ってファラオの色だったんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、ピラミッドブルーっていうのがあるんですよ。
え、そんなのあるの?エジプトにも?
はい。
色だけでも忙しいな。
そう、だからあれですよ、ツタンカーメンの黄金のマスクとかにもブルーついてたりとかしますよね。
あ、そうなんだ。
そうそう。
なんで結構その青って神聖史されてたっていうのは。
そうですね、なんか青っていうのは確かに高貴な色とか神聖な色っていう意味もありますよね。
そうなんですよね。
あ、そう、かっくーさん、ピラミッドにブルーではなくてですね、装飾品とかですね。
入院経験と「ブレイクアレッグ」の教訓
うーん。
いーまさんが青って浄化されるみたいなイメージっていう。
確かに確かに。
まゆみさん、ディズニーランドとかホテルにチェックインする感覚で見せた。
そうなの?なんかすごい楽しくワクワクしちゃったもん。
ちょっとちっちゃなビジネスホテルみたいな。
なんか持ってるものをさ、どんどん棚とかに入れてくると自分の部屋になってくわけ。
なんかホテルになんか来た感じみたいな。
しかもあげぜんせいぜんじゃん。ちょっと5つ星みたいな。
全部やってくれるみたいな。
くちくちペイする水とかも持ってきてくれるし、くちくちペイしたやつも持ってってくれるし。
え、なにこの完全おもてなしの空間ってみたいな感じで、ちょっと楽しんじゃったよね。
楽しむの多分。
お姉さんの部屋に来た時もさ、お名前出た車椅子で動かしてくれてた。
勝手にバーンって扉が開いて、お名前はなんですかとか言ってらっしゃいとか言われるわけ。
え、なんかこれから私アドベンチャーワールドにでも行くのかなみたいな感じになっちゃうからね。
まゆみさんだけですね。
その感覚っていうかその変換能力、僕欲しいです。
でもそれで周りが影響されていくわけ。
監獄さんも、え、なんかコツボさんがそう言うからなんかアトラクションな気分になってきましたみたいな。
落ちてる私もとか言って。
なるほど、それ発信してるんですね。
言っちゃった口から、なんかアトラクションみたいとか言ったら。
そう見えてきました私もとか言って。
なるほど、でも中でうちに秘めちゃうじゃないですか、結構。
あー、口から背から出てくる、そう。
それ大事ですね。
そう、褒め言葉もそうだけど、私思ったら初見の人でもすぐ素敵と思った瞬間に伝える。
そうなんですね。
うん、それは意識してる。
素敵だなって思っただけじゃ相手に伝わらないから、
あ、そのネイルめっちゃ素敵ですねとかね、なんか。
隙間にスッて入れる。
なるほど。
でも肝心な思いは自分の思いは出てこない、確かに。
足のメンタル化は痛いところついてくるんですよ、毎回。
あー、やっぱり普通、架空さんみたいにあれですよ、
足怪我して入院したけどキノコ生えるくらいどんよりした。
あー、そっかー、それはなかったですね。
アトラクションみたいなんて、やっぱ思えたらすごいですね、素晴らしい。
もちろん入院する、手術するって決めるまではもうやだやだ、
いやちょっとできたらしたくないってすごい言ってたんですけど、
ドクターゆかが、いや絶対手術したほうが早く治りが早いの、
その後が楽だからって言って、押してくれて、
でもやるかーって感じでしたね。
セルフ宇宙キノコ。
まあね、すごいトイレ行くのとかも大変だしね、
本当にご体満足、元気に動けることに対してのありがたさ、
めちゃくちゃ感じましたよね、改めて。
ずっとやだやだって子供みたいに言ってました。
言ってました、やりたくないって、やだ入院したくない、傷つけて、
でも私は手術した瞬間にすごい、
麻酔の後にすごい爽快に目覚めて、なんかめっちゃ幸せな夢見たと思って、
で、何の夢見てたんだろうっていうのを、
次の眠りの瞬間に思い出したんだけど、
なんでわざと節分の日に私の足を開いたのか、
節分の日に手術したんですけど、
まさにその日にわざわざ足を開いて、
祝人さんが入ってきたってことにしようって夢の中で決めてんですよ。
で、エッサエッサって、わざわざ内側に私の中に入って支えてくれるために
祝人たちが入ってきたっていう感じがして、
めっちゃすごい爽快な爽やかな気持ちになったんですね。
なるほどって、今までやだやだ入院する傷がつくとかさ、
やっぱり中に支えるやつが入ると、やっぱりそんなに気持ちいいもんじゃないじゃないですか。
でも夢の中で手術中にそれが夢として、
そうなんだよって教えてもらったから、そっかーって思って。
すごい。
クラファンにおける困難と周囲のサポート
ちょっとワクワクしてきた。
いやもう、なんかもう言葉なくなってきました、僕。
いやもうだからすげーな。
不足の世界すぎるよね、ごめんごめん。
いや、すげーな。
すげーな。
すげーな。
以上、みたいな。
まあ、こういう発想とエネルギーが作品に乗ってるってことですよ、カモンさん。
いやーもうなんかもう、今日は萌実さんと話ししてよかったです。
よかったです。
クラファーの応援のつもりが全然エネルギーいただいちゃって。
いやいやいや、こうやって発信して私を喋る機会を作ってくださる時点で、
もう応援だし、時間って命だから、その時間を私に割いてくれて、
その場を開いてくれたってことが本当に感謝。
いや、ありがとうございます。
いや、なんか、いやーありがとうございます。本当に。
いや、すげー勉強になりました。
あ、そっかー。
いやー。
でもなんか別に無理してそうやって転換してるわけじゃないのよね、私。
そうそう、自然ですもんね。自然体で転換されてるから。
そう。
そういう私が自信をなくしたからね、クラファーの途中で。
もうやることやって、もう私なんか、なんかもうプレッシャーと、
なんかやっぱ数字がそんなに得意じゃない、
もう明らかに100%達成、素晴らしいっていう構図の中に、
自分が見送ってめちゃくちゃ嫌なことだったわけですよ。
だって明らかに失敗したら失敗しましたから出るわけじゃん。
めっちゃ嫌な場にわざわざ私は立場で立って、
でもそういうのもあったりして、本当に今回のいろんなビジョンの中で、
トルコとジャーニーだけは、トルコとシンガポールだけは絶対に、
もう私の今年に絶対やりたいことがあるから何があってもやる。
だけどプラハでも絵を展示したり機会があるっていうチャンスをもらってるのに、
このプラハ行きはもうちょっと無しにした方が気が楽かもとか、
もうなんか削る方に夢がちょっと行っちゃったりした実感もあるわけ。
そんなことあったんですか?
あったんですよ。
そこからどうやって乗り越えて来られたんですか?
これがそのアディさんっていう人が、周りが応援コラボを後半になってし始めてくれたときに、
ナビナビっていうね、ヨロン島で焼肉をやっているめちゃくちゃ貢献マインドの素晴らしい方がいるんだけど、
その方がライブをしてくれる中で、
僕は自分にできること決めましたとか言って、
この1週間毎日まゆまゆのためにクラファン応援ライブ配信に収録しますとか言ってくれて、
みたいな配信をしてくれているときにアディさんというプロデューサーが入ってきて、
僕最近4つクラファン全部成功させてますとか言って、
クラファンそんな甘いもんじゃないですよみたいな。
じゃあ今日22時空いてるからコラボ来ますかっていう流れがあって、
22時からコラボとかよう普段入れないわけですよ。
夜眠れなくなっちゃうし。
だけどこれ行くやつだと思ったから行きますって言って、
行ったら世界一ゆるくないトークが繰り広げられまして、
この元気いっぱいの私が、はい、はい、はいってどんどん声小さくなる。
嘘でしょ。
それ聞いてほしい。
それで、本当にやりたいんですよね。
はい、みたいな。
助けてって、私のみんながいるオプチャンに入れたら、
なになに?みたいな感じで入ってきた人たちが、
なだれだんね。
まゆみさんの周りの人たちは本当にまゆみさんを応援してるんですよね。
本当に成功させたいと思ったらやれることありますよねみたいな。
すごいね。葉っぱをかけてくれたの。
本当にみんな架空さんの、みんな星座になってたの。
それでもう、それで素晴らしいのが、
架空さんも実は出会ってまだ8日なんですよ。
たまたまアディさんのお仕置き部屋に、なぜか架空さんが居合わせちゃって。
架空さん、私に初お目見えなのに、架空さんも星座するみたいな感じの雰囲気になって。
そこから、ゆかちゃんもその場にいてくれたんだけど、
ゆかちゃんはこの配信を聞いている最中にオプチャンに、
まゆみさんのこのクラファンで応援コラボとかをしていきたいですとか、
ということをもう一回発信してくれて、すぐに配信中に動き出してくれたの。
このスピード感もすごくないですか。
うん、すごい。
そう、初対面で星座したのがそうなの。
そう、でこの、本当、大新、このドラマティックな1週間を架空さんはずっと見てくれて、
だからこそ見えてくることをいっぱいお話ししてくれたことが、
周りの人たちにもすごく励ましになったり、
やっぱり伝えられない、やっぱり伝えるってすごい難しいじゃないですか。
難しい。
だって私はもう、私の意味ではある意味、まだね、
そのアートのその高額なやつが私の本音のやりたいことだから、
ここに応援してほしいっていうことにも、
この2日間は集中したらいいって架空さんがさっき言ってくれたんだけど、
まさにでもそこまで行き着くまでの物語だったし、
やっとその本当にしたいことっていうわがままを、
なんか私自身も放てるようになってきたのは、
本当架空さんだったり、ゆかちゃんとか周りの人たちのおかげなんだよね。
いやー、すごいですよね。
なんか、それってまゆみさんのお人柄っていうのもあると思うんですけど、
他の人も真似しようと思ったら、なかなか真似できない部分なのかなと思うんですけど、
例えば僕がやろうとしたときって、
どういうふうに気をつけたらいいとか、
こういうチャレンジをしたほうがいいとかってあったりするんですか?
えー。
まあでも、やっぱりまずしたいっていう思いが最初。
で、そのしたいっていう思いは何でしたいのかって言語化に落とす必要があるし、
あとは私はやっぱり自分ごとをいかに、
私ごとをいかにみんなが自分ごとって思ってくれる世界を作るかってことだと思うんだけど、
そもそもやっぱり私はこのチャレンジって自分の背中を見せるっていうつもりだったり、
「カナメ」となる8つの言葉とクラファンの本質
みんなもやっぱり自分の情熱、本当に生きたい人生って本当にそれって、
本当にやりたいってこれっていう問いかけになる場にしたくて、
そして自分の人生って一人一人違うから、
そのやりがいとか自分のやりたいに一歩でも進む、
生きたい未来に行くっていう背中押しでもありたいっていう思いがあったわけね。
それが今の場を作ってくれてて、
見たことのない世界を見たいとか、
育つクラファーにしたいとか、
誰もやったことのないクラファーにしたいとか、
全然言語化としては、
それが結局どういうことなのっていうのは最初から言ってた。
それが実際にこういう形になっていくと思ってもみなかったけど、
それはやっぱりどういうことに気をつけたらいいっていうのは、
自分で伝える言葉は本当に限られてるってことを思ったね。
なるほど。
だからみんなの言葉で私を語ってくれること、
みんなが聞いてくれることを語ってることで、
それが鮮明に、青邪心としてびっくりしてくるみたいな感じがあったかな。
確かに人によってその言葉のバックグラウンドが違うから、
例えば美しいという言葉も人によって全然違うじゃないですか。
何をもって美しいというのかっていう。
だからすごい言葉を尽くしてしゃべったとて、
ちゃんと伝わるかって言われると限界はありますよね。
ありますね。そうなんですよ。
でもみんながいろんな視線から、
ここが大事なんじゃないかとか、
ここが伝わったらいいんじゃないかって。
してくれなきゃこうはなんなかった、本当に。
あとは私の限界っていうか、
だから本当にみんなで、
だからクラワンで注意しなきゃいけないのはって言ったら、
まだ終わってないけど、
みんなで作り上げるものだっていう意識だと思う。
かくうさん。
そうだね。
今、かむおさんが読んでくれるのを待ってます。
かくうさんが。
みんながまゆみさんを見て話してくれる言葉を逆輸入することで、
さらに自分の言語化が進んでいきます。
そうなのよ。
それが起きてる。
なるほどとか、
理解が深まっていく。
だから全部語りきれないところを、
さっきもカナメアートっていう黒波のリターンは、
これは自分の軸を作るためのアートで、
トルコジャーニーとかナラティブアートとか、
シンガポールが終わってからのゴールドの20枚のやつとかっていうのは、
また違うんですよねとか言って、
あ、そうなのよみたいな。
私の中では持っている覚悟を高めるものだったり、
そういう感覚のアートなんだよね。
カナメだから。
自分のカナメになるものっていう意味だから。
そういうのも言語化したり、
考えを言ってくれることで、
そうそうみたいな。
そうだね、本当にそう、
カクーさん本当にそれだわ。
これはあれですよ、
イーマさんが最初の方にもおっしゃってたんですけど、
クラファー通して自分も成長できたっていう風なところにも通じますよね。
そうですね。
まゆみさんのことを喋ってるつもりなんだけど、
まゆみさんのことを分析して喋ったが、
なんか知らんけど、自分も成長してたみたいな。
そして自分がそういえばこれやりたかったんだって気づいちゃったら、
それをトライしてくれるっていう、
いい科学反応が起きてることも強いですね。
なんか育つクラファーって何のこと?とか思ってたんですけど、
なんか今日ね、すごく自分の中でもしっくりきて、
そういうことねっていうふうには思いました。
かなめさんの必要不可欠な要素って言ったらどういったことになるんですか?
それが私の中で8つの言葉にしてあるのね。
それがまずは生、生きるっていうライフ。
だから生まれる、誕生とか。
やっぱり思いもさ、なんかふと思ったとか何かしたいとか、
そこに生命というかエネルギーが宿るわけじゃないですか。
誕生したってことは何かを生み出したいっていうエナジーなんだよね。
それがライフっていうのがかなめね。
次にウィル、望む。
私はこういきたいんだ、こうしたいんだっていう、
やっぱ望むエナジーって絶対に必要で、
ウィル、意思の意っていう字。
で、次にフロー、流れ。
なんかそこでは風って書いてあるけど、流れっていう意味で、
やっぱりその大きな流れに包まれながら進んでいくっていう、
なんか大いなる意思とか大いなる流れに自分の体を委ねていくっていう、
なんか全体とともに流れていくみたいな、
そういうエナジーも必要なんだよね、柱の中に。
それが風って表現してるけどフローっていう意味、流れっていう意味で。
あとパワー、やっぱり自分からの活力とかエナジーとかやったるでみたいな、
自分から放つエナジーっていうのが必要で、力ね、パワー。
で、次がハーモニー、調和。
で、調和っていうのは、いわゆるみんなよろしく並んで出ないように、
全体でいこうねってことじゃなくて、
それぞれがそれぞれのままで生きている状態が調和するっていうのが、
私のイメージのハーモニーなんだけど、調和。
うん。
あ、ゼンさんこんにちは。来てくれてありがとう。
あと、そして知、知性の知、ウィズンっていうのはやっぱり知恵。
うんうん。
知恵っていうのが必要かなって思うから、その知恵っていうイメージと、
アバンダンス、豊かさ、全ては豊かさであるという。
感情も悲しいも嬉しいもいろんな打ち込みも全てが豊かさであるっていう。
でも実際豊かさじゃん。こうやってさ、日本なんて特にそれを感じられるけど、
春になって植物たちがどんどんグリーンが出てきて、
この大いなるさ、この循環の中に常にさ、豊かさがあるわけだよね。
そのアバンダンスっていう豊かさっていうと、最後が空、空っていう字ね。
うん。仕事しながら聞いてるのありがとう。
そう。で、空っていうのは全てには意味がない。プラスもマイナスも陽も陰も。
でもそれをどんな意味でもできるっていうフラットな中立の自分であるっていうこともすごく大事で、
それが空っていう。この8つの意味が私のこの要になってるんですね。
なるほど。空はあれですね、仏教的な考え方なんですね。
そうです、そうです、そうです。
あ、2、3、4でいい?
クラファンで得られるプロセスと学び
はい、お願いします。
4でほしいかもね。
あ、はい。
今日11本あるから、あんまりなるべくないんですけど。
そうね、マユミのクラファンを応援することで得られた支援金はマユミさんのため、
でも支援が生まれたプロセスは自分のものなんです。
プロセス、家庭で生まれた感動や実績、体験は自分の糧になるんです。
それがクラファンさん抜けました。
かくうさんの言語が素晴らしくて、何度いろんなとこでスクショしたか。
今もされてました。
さんが抜けました、ちょっと嬉しいんだけど、マユミの。
ちょっとドキッとしますね。
そうなんですよ。さっきちょっとさ、入院したときのやつが書いてあったけど、
私は大晦日の入院でお正月に自分だけシスのご飯を食べて泣きました。
トルコ、シンガポールでマユミさんだからこそ吸収できるもの絶対ありますね。
ありがとうございます。
そう。
大晦日だったんですね。
それはちょっとうつうつしちゃいますよね。
でもなんかね、すごいトモミンさんいるじゃないですか、リンゴのトモミンさんがコラボしたときに教えてくれたのは、
舞台に立つときに海外では、ちょっと間違ってたらごめんね、ブレイクアレッグって言って、
足を折れっていうのが応援の言葉なんですって。
足を折れってつまり、なんか最初にマイナスを作ったら後プラスしかないみたいな意味で、
足を折れって言って、頑張ってって意味なんだって。
ブレイクアレッグって。
まさに私リアルで足骨折ってるやないかいみたいな。
っていうのがあったんだけど、
でもみんなが励ましてくれたのは、病気と違って怪我って後は治るだけじゃないですか。
っていうところが、これから病気があれしたらどうしようとかじゃなくて、
もちろんね、100%に戻ることはできないけど足が。
でも90%とかね、より前に戻ることは自分次第でできるから、
後は上に行くだけなんだみたいな話をしてくれて、
本当そうだな確かにと思いましたよね。
確かに。
ブレイクアレッグ、グッドラックって言っちゃダメなんですよね、あれね。逆に。
よくわかんない。グッドラックでもいいと思いますけど、
その舞台の中ではそういう風に言うんですって、海外では。
なんか僕が聞いたのは、戦闘機に乗るときにグッドラックって言ったら最高じゃないですか。
だから、あえて悪いところを言って、逆の意味を捉えるっていう風にしてるっていうのは聞いたことがあって。
例えばナイスっていう言葉も、実はあれ、もともとは悪い意味だったんですよ。
そうなの?
そうなんですよ。それがどんどんどんどん使っていけばいくほど、
今になっては素晴らしいねっていう意味でナイスっていう風に言ってますけど。
じゃあ最近の日本語の言葉もエグいとかヤバいとかって、もともと悪い言葉だったじゃん。
でも、今やすごいとか、びっくりとか、強烈みたいな意味で、プラスで使われるようになって驚いた。
なりますね、なります。
ああいう感じだったんですか。
面白い。
そうそう。
そう。
ね。
もうなんか人と人との中の出会いがヤバすぎですよね。
ヤバいですよね。
出会っても、やっぱり自分が挑戦すると出会ったことない人に出会ってくんだよね。
それがすごく、やっぱり動くしかないね。
動くことで必ず何かに出会えるなって思う。
確かにね、波風立てない湖に石投げないと波紋動かないですからね。
うんうんうん、ほんとほんと。
それの勢いが、まゆみさんはめちゃめちゃ多いような気がしますね。
そうですか、ありがとうございます。
他の人は1個ところをなんか100個ぐらい入れてそう。
本当にね、7転び13置きぐらいしようって思いましたからね、落とせずして。
置きすぎじゃないですか。
常に、やっぱりそのなんか前もリールでも挙げたことあるんですけど、
江戸時代の、言わず見わざる、何て言って、あれ。
見ざる、聞かざる、言わざる。
あれがあると思って、柱が逆になってたり、わざとずれてたりするんですよね。
あれって何でかって言ったら、その時代も完璧は不吉とされてたわけですね。
てっぺんに行ったら下るだけだから。
常にいたので、不完全っていう状態にしてたと。
不完全こそがやっぱり成長し続けるっていう意味ではあるわけですよね。
え、かくうさんがキュンも江戸時代では病気の苦しみ、心臓の痛みで疲れてたんだ。
確かにさ、キュンってするとき胸がほんとにクイってなるじゃん。なりません?
僕ね、キュンしたことない。
私さ、本当に漫画とか読んでるときにキュンする、キュン本当にドキッとか、恋愛系のやつかって言うと、
私、本当に心臓のとこがキュンってなるの。
本当になる。だから、キュンってすごい。
へー、面白い。
それ女性だけじゃないですか?漫画でキュンとか、ドラマでキュンとか。
あー、それはあるかもね。なんか女性性が高い人は男性でもあると思うんですけど、やっぱり、
ね、全然違うタイプじゃないですか、河本さんと。
はい。
出会いの大切さと不完全さの美学
だから、もうなんか異性物みたいに思えますよね、きっと河本さん。
そう思う。
あ、私はしますって、ほら、かくうさん。
でもほぼ男性はそうしたのが多いかもしれないですよね。
そうですね、やっぱりドラゴンボールとかね、そういうバトル漫画を見てるんで。
確かに。
そうそう、だって悟空が父と結婚するなんて、戦った後に結婚すっかって言って終わりですからね。
あー、そっかー。
そうなんだ。
さらっとしてるよね。
確かに。
さらっとしてますよ。
ベジータとブルマなんて、何かいつの間に結婚したのか分からへんぐらいです。
確かに。
あれはキュンとしませんね、確かに。
でもなんかそのぐらい自然もいいですけどね、何かね。
そうですね。
青みたいな感じの軽さも何か悪くないですけどね。
そうですね。
僕少女漫画結構好きで見るんですけど。
ライブの締めくくりとクラファンへの誘導
へー。
全然キュンしない。
キュンしないのに見るんですね。
あのあれですね、悪女が出てくる作品が好きで。
ほんと好きですよね、カモンさん。SKR女性。
いや違う違う違う違う。それがいつかどっかで何かギャフンされるんですよ。
あ、そうなんだ。
そうそう。で、主人公とその旦那さんがすごい協力をして危機を乗り越えていくっていう作品が結構好きですね。
うーん、なるほどね。いいですね。
あ、ナオミ、あと残りわずかというかもう終わりに。
そうそう、あと3分なので。
次はインスタライブでユキさんとやられると。
そうですね。やばい、ちょっとトイレとちょっとお腹減ってきたからちょっと遅れようかな、ユキさん。
ぜひということでね、本当にカモンさんありがとうございました。
本当にさっき加工さんが言ってくれたスクショした。
マイミサのクラファンを応援することで得られた支援金はマイミサのため。
でも支援が生まれたプロセスは自分のものなんです。
プロセスを生まれた過程で生まれた感動や実は体験は自分の糧になるんです。
それがクラファンって言ってくれましたけど。
そんなふうな思いでね、カモンさんのこの配信を聞いてくださった皆様は、
自分の未来、このプロセス、これに関わったことで自分の人生が変わっていくっていう体験をね、
私のアートを通してしていただければと思いますし、
アートの体験とかオンラインワークショップって言って一緒に体験するようなクラファンもありますので、
自分の背中を押すもの、はたまた私の背中を押すものっていうのが光学のものになっております。
その辺にね、たくさんの方がね、今もう、私の本当に下位に応援してくれる人を今、最後報酬しておりますのでよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました、皆さん。
概要欄にね、まゆみさんのクラファンのURL載せておきますので、ぜひそちら見ていただければと思います。
ぜひよろしくお願いいたします。
ナオミさんがお世話になりました。うちのファンタジスタさんが。
そうですね。
愛されてますね、すごい。
愛されております。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ちょっとユキさんに誰か言ってほしい。ちょっとだけお腹に入れます。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
バイバイ。
失礼します。
失礼しまーす。
59:30

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