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ファンタジスタまゆみさん🍄クラファン応援🌈LIVE
2026-03-30 1:03:07

ファンタジスタまゆみさん🍄クラファン応援🌈LIVE


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感想

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サマリー

このライブは、アーティスト「ファンタジスタまゆみ」さんのクラウドファンディングを応援するために開催されました。まゆみさんは、今年、絵を描くことに力を入れ、特に「心の変化をアートで表現する」というテーマで活動しています。今回のクラウドファンディングは、トルコなど海外で色を集めるというユニークなプロジェクトであり、その資金調達が目的です。 ライブでは、まゆみさん自身が登場し、自身の活動やクラウドファンディングへの想いを語りました。支援者からのコメントや質問を通して、リターンの種類(3000円、15000円、ナラティブアートなど)や、それぞれの支援が持つ意味合いについて深く掘り下げられました。特に、支援額によってまゆみさんとの関係性がどう変わるのか、そして「ナラティブアート」がプロジェクトの完成したまゆみさんへの支援であるという点が強調されました。 また、まゆみさんのアート制作における「本音」や「わがまま」を表現することの重要性についても語られました。自身の内面から湧き上がる衝動をそのままキャンバスに落とし込みたいという願望や、理解されにくい独創的な表現への挑戦についても触れられました。トルコへの渡航や、そこでの体験が作品にどう影響するか、さらにはシンガポールでの国際的なアートフェアへの挑戦など、今後の活動への期待が語られ、支援者への感謝と共に、未来のまゆみさんの作品を応援してほしいというメッセージで締めくくられました。

ライブの趣旨説明とまゆみさんの紹介
はい、おはようございます。今日はですね、ファンタジスタまゆみさんというですね、アーティスト、今年はですね、絵を描くことに力を入れるって言われてるんですけど、その方のですね、クラウドファンディングを応援するためのですね、ライブをやっていきたいと思います。
ファンタジスタまゆみさんのクラウドファンディングは、
トルコ等のですね、海外に行かれてですね、色を集めるという活動をですね、されるクラウドファンディングをですね、プロジェクトを組まれてやっておりますので、ぜひですね、最後まで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
さっそくアディさん、ありがとうございます。声はどうでしょうか?私ですね、あんまりライブ全くやったことないので、全然ですね、感覚がつかめてないんですが、聞こえてますでしょうか?
ありがとうございます。しょうさんも来ていただいてありがとうございます。まゆみさんはですね、今日ですね、11本のライブをされるということでですね、早速ですね、きみたまさんのライブが7時20分からあったんですけど、やっぱりですね、熱いお話を聞くことができましたのでですね、ぜひきみたまさんとまゆみさんのライブもですね、聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、まゆみさんちょっと、結構、今、もう残りですね、クラウドファンディング2日となってますので、お忙しいと思います。あ、来ていただいてありがとうございます。ちょっと早速招待をしたいなと思います。
お疲れ様です。
かっくんさんありがとうございます。今日お時間作ってくださいまして。
こちらこそありがとうございます。
すいません、最初にですね、あの、私ライブっていうのをですね、あんまりやったことがないので、ちょっとですね、うまくスムーズにお話しできないかもしれないんですけど、
大丈夫です。
ありがとうございます。ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。アディーさん、アディー先生、アディーシン。
もう61%からもう倍になってるやんて、ほんとそうですね。
ほんとですね、もうちょうど1週間前の夜ですよね、あのライブは。
そう、そうですよね。
1週間経ちましたか?
1週間経ったんですよ。
いや、経ったんだ。
はい。
10日前とかでしたっけ?
いやもう、ちょうどほんと1週間前のはずです。
あ、1週間か。7日っていうのが出てる時で、いやもう伝説のライブになってますね。
ほんとですね、いやもう、あれで初めて。
あ、小鉄さん、先ほどありがとうございます。
あれで初めてまゆみさんのことを知って、それからですよ、本当に濃い毎日を過ごさせていただきました。
いやもうこちらこそ、また加工さん、ほんと加工さんがすごい、あのお仕置きライブにずっといて、
ソフィーズライブのことです。
加工さんも怒られてるみたいです。
私も一緒です。
初見なのにみたいな、あの空気の中、そこからずっと見届けてくれてる加工さんの言葉が、
すごい周りの応援してくれてるみんなにとってもすごく励ましになったり、
なんか新しい視点をなんか持つことになったりとか、
なんか本当にね、人と人がこうやって関わり合っていくと、
それぞれの良さがこんなになんか、いろんな角度から当てられていくんだって、
すごい発見がある1週間でしたね。
ゆかちゃんおはよう。
ゆかさんも来ていてありがとうございます。
ございます。
すいません、早速自己紹介をですね、
早速って言いましたか?
私結構滑舌が悪いんですよ。
早速自己紹介させていただきたいと思うんですけど、
まゆみさんの自己紹介と活動理念
はい、私、加工さんのね、ファンの皆様初めまして。
私、ファンタジスタ舞美と申します。
アーティストとして活動をしながら、
心のね、アートというのも1つの心が変化していく大きなアイテムだという思いで、
いろんな角度から表現しているんですが、
今年は特にアートを通して世界中の色を集めに行ったり、
日本人としての素晴らしさを海外に持って行ったり、
そして私自身も海外に影響されて、
より良い作品作りや、
発信できるエナジーを吸収していきたいということで、
今、クラファンをやっているものです。よろしくお願いします。
ケティさん、先ほどありがとうございました。
よろしくお願いします。
言われる通りですよ、本当にエネルギー、エネルギッシュって感じがしますね、本当に。
そうですか、ありがとうございます。
昨日もね、銀座にイベントに参加してたんですけど、
レインボルーションというのをやってますんでとか言って、
チームというかね、入れていただいた方に挨拶してたら、
もう一回言ってください。
レインボルーションとか、もう一回言ってくださいとか言って、
ハマられて何度もおかわりさせられるっていうね。
なんかあれですよ、お笑い芸人のレボリューションっていう人にイントネーション。
あそこをちょっと引っ張ってます。
なんかああいうすでに頭脳内の中にあるものをうまく活用すると、
記憶に残るじゃないですか、最終的に。
すごい。
これ結果論です、こじつけるんですけど。
でもそっちに私が寄せてってしまいましたね。
その発想がやっぱすごいなって思いますね。
ありがとうございました。
なかなかこう普通の人にはない、脳内にはない表現の仕方なので、
それがやっぱりまゆみさんのアートを一つ一つに洗われてると思うんですよね。
そうですね、ありがとうございます。
昨日だって私が擬音言っただけでもうハマられちゃって、
なんかおにぎりをいただいて、そのおにぎりを、
いやこれフワッとしてますよね。
普通のおにぎりってギュッとしてますよねって言っただけで、
擬音でしか言ってないんですけど、ギュッてすごいなんかバカ受けされて。
いや擬音効果すごいなみたいな。
おにぎりはギュッとしますけど、なかなかギュッて言わないですね。
そっか。
でも伝わるものがあるからこそ面白いってことだね。
そうですね、はい。
一応ってくっつかれてますよ、ちゃんに。
あとよさん、先ほどありがとうございました。
ほんとね、もう言語化といえば今ファンタジスタって名前は
ゆかさんにもうお渡ししようかと思ってるぐらいですね。
ゆかさんの言語化はすごかったです。
もうゆかさんの配信でやっぱりですね、私の思考がちょっと変わったんですよ。
すごい。
というのはですね、私の中でまゆむさんってアートを描かれているっていうのは
情報として知ってますし、インスタに見てもらったんで知ってるんですけど、
やっぱりそこがちょっと結びついてなかったんですよ。
ゆかさんのポイント柄のいい方だっていうイメージが強くて、
そこからゆかさんの話を聞いて、
そういえばそうだった、アートを描かれている方だったっていうのを再認識して、
そこからですね、支援するっていう形に結びついたんですよ。
ゆかちゃんありがとうございます。
そこのどういう変化ってどんな変化なんですか?
支援の段階とリターンの意味
私はですね、ここをちょっと詳しくお話ししていきたいと思います。
3000円の支援と15000円の支援、原画がアートがついている分ですね、
それとナラティブアート、これの支援をしてくださる方の考えとか思いとかって、
まゆむさん考えられたことありますか?
その違い、この額によっての考えの違いっていうのは。
えっと、その値段も含め額が上がれば上がるほど、
私とすごくコアに近づいていくって感覚ですね。
まゆさんおはようございます。
確かにその通りなんですけど、
私がこうやって実際に思ったことなんでよくわかるんですけど、
はじめまゆみさんのことを知って、ライブに何度か行かせていただいて、
力がすごくいいなとか、
あとコミュニティの周りの方、温かい方が多いなって思ったんですよ。
で、はじめ3000円の支援をしようと思ってたんですよね。
で、そこからゆかさんの配信を聞いて、
アート、まゆみさんってアートの方だ。
アーティストさんだと思って、
アートに支援したいな、欲しいなと思って、
はじめ15000円支援しようと思ったんですよね。
で、その後にゆかさんが、
実際にこのクラファンでトルコに行って、
まゆみさんが受け取った色とかそういうものが、
すべてがこのナラティブアートに反映されるんだよって聞かれて、
お話されていて、
そこで初めてこのクラウドファンディングと、
まゆみさんが私の中ではつながって、
で、その感じ取った、まゆみさんが感じ取ってきたものを、
描いてもらって、それを欲しいなっていう思考の流れがあるんですよ。
はい。
だからこれ伝わりますかね。
これ、要は3000円は、
まゆみさんのお人柄に支援したんですよ。
あー、なるほど。ありがとうございます。
なるほど。
15000円は、正直今でもまゆみさんが描けるアートじゃないですか。
そうです。
だから今のまゆみさんのアートに支援したんですよ。
なるほど。
で、ナラティブアートは、
クラウドファンディングを、プロジェクトを完成した、
まゆみさんに支援するんです。
すごい。なるほど。
なので、ここの支援してくださる方の解像度をまず上げることが大事なんですよ。
なるほど。
で、そう考えると、
15万円の支援してくださった方、来られたんですけど、
それでもパッと見て、
まだですね、このコミュニティ全体の勢いと、
まゆみさんの能力と見た時に、
まだですね、絶対この下の方の支援が絶対行くべき人だなって私は思ってるんですよ。
はい。
でもそれが反映されてないのは、
なぜかって考えた時に、
本音と挑戦、そして未来へのコミットメント
やっぱりですね、まゆみさんの心の声っていうのをまだ出し尽くしてないと思うんですよ。
わー!
岩井さん、初めまして。こんにちは。
だからですね、まゆみさんってお人柄がいいからこそ、
どこかでこのクラウドファンディングでお金をもらうっていうことを、
どこかで謙遜してるというか、申し訳ないとか、
そういう気持ちがまだあると思うんですよ。
でも、クラウドファンディングってそもそもですね、
言ってしまったら、まゆみさんのわがままからスタートしてるじゃないですか。
そうですね。
もう、お人柄がいいのはものすごくわかってるし、みんな伝わってるんですよ。
だから、正直万人受けするような、誰もが受け入れてもらえるような話ではなくてですね、
本当にまゆみさんがやりたいことを取ることかに行って、
自分のアートがどうなっていくのかっていうのをちゃんとお伝えする。
で、どのリターンが自分にとって本当に書きたいものなのかっていう、
その本気の隠さずに全てをですね、まだ出し切れてないんじゃないかなって思うんですよ。
それで、もちろんですね、いろんな考え方の人がいると思うんですよ、反対する人。
もう万人受けじゃなくていいんですよ。
誰か一人でいいんですよ。
誰か一人の心の奥底の金銭に触れたらいいんですよ。
だから、誰か一人のために発信をですね、この2日間やってもらえると、
必ずしですね、まゆみさんが書きたいものを支援してくれる方絶対いると思うんですよ。
だから、その本音も、例えば50万円でもいいですし、
カードファンディング見せてもらったら、本当に書きたいのって15万とか20万とか、
その分のリターンの絵だと思うんですよね。
そうなんです。
これをですね、言っていきましょう。
そうですね、今さっき浦さんがまだ2%しか出してないだろうって突っ込んでましたけど。
でもね、このクラハンをやってる途中に、
ゆかちゃんとも言ってたんですけど、
昨日とか、本当の本当は、もう本当は未来の私にコミットしてほしいし、
私自身が本当に本当にしたいのって、もちろんね、誰かのために書くのもとても楽しいし、
ニヤニヤしながら書いてるんですけど、
本当にしたいのって、私自身がもうわーって出てきたものをそのまま叩くっていうか、
キャンバスに落とし込む、それを欲しいって言ってくれる世界線を目指してるわけだから、
それを欲しいって言ってくれる、それがいいと思って、
今朝、ゆかちゃんに、私もちょっと今日ギリギリでバタバタしたんだけど、
100万円のやつ申請出せますかねって、
うちのメンターゆかが、
さすがですね。
それね、裏でしか言ってないんですよ。
ゆかさん、計算し直したら1.8%。
いや、そうかもしんない。まだ1.8%くらいしか出してないかもしんない。
あかりんさんおはようございます。素晴らしい調節ありがとうございました。
本当に途中でどんどんどんどん、私自身が本当は本当はが出てきて、
まさに本当の本当は、だからもうとんでもなくおかしなものを書きたいんですよ。
とんでもなくおかしなもの。
多分理解できないようなやつ。
でもまゆみさんはやっぱりすごくコアな方だと思うんですよね。
まゆみさん自身が言われてましたけど、なかなか人に伝わらないことがあると。
私自身もですね、結構ですね、話が飛びすぎて伝わらないことあるんですよ。
めちゃくちゃわかりやすいですけどね、加工さんの話。
本当ですか。
コメントとかはですね、紙砕いて何とか話をできてるんですけど、
頭の中もまゆみさんの感じに似てて、雰囲気とかで大きなことを考えてたりするんですよね。
今までそれをそのまま出してきて、いつまでてよくわからないって顔されてきたんですよ。
だからそのまゆみさんがキノコに見立てて、人の魂を描くって書いてあったのを見たときに、
すごいわかるって思ったんですよ。
嬉しい。
それでですね、まゆみさんをすごく、私はなんか親近感が湧いて多いなって思ったんですよ。
嬉しいですね。
最初の初めての個展の時とか、自分がやりたい絵が、それもまだまだと言われましたけど、
でも、ぶっ飛んでるものを描きたいものを描いてて、
そうするとね、当たり前ですけど、その時も好きなやつにシールを貼るってやったんですよね。
3つ好きなのにシール貼れるっていう風に、個展の会場で楽しめるようにしたんですけど、
わかりやすいやつに票が入るわけですよ。
それで、私自身は、
だから、私がいいって思うものは意外と入らないって言ったら変なんだけど、
入ってたけど、やっぱりわかりやすさをみんなに求められるから、
解像度を、それこそわかりやすさに持ってきてたところがあるんですよ。
なるほどですね。
スケッチとかもそう。私はスケッチ描く気はなかったんですよ。
たまたまちょっと描いたやつがいいって言われたから、
これが求められてるものなのかなっていう風に寄ってっちゃったっていうか、
それは好きなんですよ。
しげさんもこんにちは。
それ本当にすごくわかりますね。
入りとしてはいいと思うんですけど、
やっぱり自分が描きたいものをそのまま出したものを手に取ってもらいたいですよね。
まさに裸の私を手に取ってもらいたいって思いますね。
でもですね、この長いクラウドファンディングの中で、
受け入れてもらえる土台っていうのはしっかりと出来上がってると思うんですよね。
なので、新しい誰かっていうのも大切ですけど、
この残り2日っていうのは、
もうすでに知っていただいている方々にフェードを上げてもらう。
人からのまゆみさんからアートのまゆみさん、
アートのまゆみさんからトリコに行った新しい自分っていう、
このフェードを上げる発信の話をですね、
本音を話してもらえたらすごくいいんじゃないかなと。
すごいっすね。
めちゃくちゃ分かりやすい説明ですね。
ありがとうございます。
まさにナラティブアートその先、やっぱり私自身、
普通は確定したものにリスクを避けて投資をしたりすると思うんですけど、
ナビナビがAIに私の情報を全部投げ込んで、
AIが解説してるっていう配信の収録を上げてくれたんですね。
普通は出来上がったものを見せて、
リスクこれだけないですよって見せるみたいな、
でもまゆみさんのは逆ですよねみたいな、
いうふうなことを言ってましたけど、そのAIで。
私が一番見たいのは、その体験を通した後の私であって、
そこの未来の私が出会いたいから今やってるんですよね。
もう言葉がダメかもしれない私も。
ユキミンさんこんにちは。
私も見たことない。
でも私がもう本当に触発されてあふれて書くっていう、
体験をした後の作品を本当にそれを欲しいと熱望してくれるような、
そういう人たちに出会いたいし、
その私の未来を選んで欲しいってすごい思ってます。
なるほどですね。
でもですね、すでにですね、
やっぱりまゆみさんのプロジェクトを完成した後のアートに
期待している方って多いと思うんですよ。
そこがリターンと何か結びついてなかったんで、
多分応援してないとか、そっちに応援したっていう人が多いと思うんですよね。
なので、このリターンっていうのはちゃんとこういうものなんですよっていうのを、
まゆみさんの口からお伝えする。
あと今まで多分だいぶお伝えしているから、
何回も同じこと言ってしまうと聞いてる方が辛いんじゃないかなとか、
まゆみさんもしかしたらどっかで思ってる部分あるかもしれないって思うんですけど、
やっぱ配信って一期一会みたいなイメージを持ってるんですよね。
この配信を聞いてくださる人、
でも最初から最後まで聞いてくれてなかったりとか、
やっぱ重ねていくことによって伝わる部分ってあると思うので、
もう謙虚な心は全部捨ててですね、
この配信一つ一つにですね、
もう同じことを言ってもいいと思います。
でも根っこの部分って何話してても一緒だと思うんですよ。
だから同じこと何回言ってもいいと思うんですよ。
ただただひたすら本音をですね、
この20万のアート書きたいんだとか50万のアート書きたいんだ、
私に書かせてください、このリターン支援お願いしますっていうのを何度もですね、
伝えてもらったら必ずですね、支援してくださる方が出てくると思います。
小鉄さんもありがとうございます。
高博さんいつもありがとうございます。
いやそうですね、本当に私が一番したいところっていうのは、
トルコジャーニーとカッパドキアへの期待
昨日もね、いやまさに、
120名ありがとうございます。
昨日ねシマンさんがね、選んでくださったんですけど、
トルコジャーニースポンサーっていうのを選んでくださったんですね。
これもまさにやっぱり私がその行った後に何を思うか、
私は実は家に帰ろうっていう、
キノコが宙にお家に帰ってくっていううちにっていうのは、
心のうちと実際にお家に帰る、
ほっとする場所に帰る、
はたまた眠る前のあの全てを失う、
記憶を失うあの瞬間みたいなイメージで書いた作品があるんですけど、
実はそれってなんかキャンバスに絵が見えて書き出した絵なんですけど、
すごくトルコのカッパドキアの世界観っていうのを
すごくイメージに近いなって思いながら書いてたんですね、実は。
今回トルコのイベントがある場所から、
たぶん車で3時間ぐらいで行けるところにカッパドキアがあるんですよ。
だからもちろんその使命を持ってそこへ行くんだけど、
その終わった後の最後の日か前日かにカッパドキアに行くんですよ。
私、そこで最高の絵が生まれるんじゃないかと思ってて、
リアルで私がそのイメージしていたものを実際に生で見たら、
それは当たり前だけど、五感が体験するものは違って、
そこで見たら何が生まれるんだろうって私自身がすごく楽しみにしてて、
その何が生まれるかだろうかを一緒に楽しんでくれる人、
シマンさんも僕あれも好きだしこれも好きだし、
好きなの描いてくださいみたいなメッセージをくれて、
こんなにありがたいことないと思って、
そういう前美さんも好きなようにやってくださいと、
どんなの出てても最高だからそれやってくださいって言ってくれる、
そんな人がこのトルコジャーニースポンサーに入ってもらえたら嬉しいのでお願いします皆さん。
もうだってやる気になるに決まってるじゃないですか。
さっきおっしゃる通り今できるやつじゃなくて、
未来の私が描くものだから本当に私自身もめちゃくちゃ楽しみ。
この前もヨロン島に行ったんですけどね、
そのモリフェスってイベントがあった後にすぐ3日後ぐらいにヨロンリトリートを企画してヨロン島に行ったんだけど、
モリフェスはやっぱりプロジェクトとしてすごく忙しいし、
なんか自分はその場を作るってことに集中してたんですよね。
でヨロン島はリトリートもするけど私自身もリトリートの一員だし、
何感じるんだろうってやっぱそれがすごい楽しみだったんですよ。
で一番その状態が私はもう全部役割が終えて肩の荷が降りた状態で、
そのヨロン島を味わえるって状態だからこそ感受性が開いてるから、
そこで見る絵が私は一番楽しみってやっぱどこかの配信出た時も、
その時にその後の絵を描いたいですって言って予約してくれたんですよね。
ナビナビとか他の方も。
すごいですね。
カッパドキアもいいでしょ。
だから本当に実はこのトルコジャーニーってその自分の使命というか役割、
そのやらなきゃいけない任務があるわけですよね。
その場で日本人としてとか、日本の女性のアーティストとして、
そこの全体で良いものを作るとかっていうのが終わった、
役割が終わった後に私の無垢な私が見るカッパドキア。
だから私が本当にピュアにそこで体験をして、
充実感とともにその景色を見た時に何を見るかっていうのを、
そこに一緒にコミットしてくれる人がこのトルコジャーニーっていうスポンサーワークなんです。
めちゃくちゃいいですね。
まゆみさんのフィルターを通したカッパドキアですかね。
これっていうのをぜひアートとして見てみたいと思いますね。
ぜひ。本当私どこに行っても本当にそのやっぱり見て感じて、
目がいつもと違う景色を見るじゃないですか。
そうするとなんか目が違くなるって言ったら変なんだけど、
それだんだん日本にいるとまた薄まっていったりするんですけど、
直後とかって今まで見ていた色のメガネ、色彩、なんか違うスイッチが入るんですよ。
その時に見えてる自分が描く作品がすごい自分も好きなんですよ。
そこで見たあの感動とかを絵の中に閉じ込める瞬間っていうか、
自分の中にぐるぐると回っていて、それを溢れてきて描くから、
その自分がすごいやっぱり一番何より好きで、
だからこそ世界中の色を集めに行くっていうプロジェクトをしてるんですよね。
なるほどですね。世界中の色を集めるっていうのが少し分かりました。
初め単語を見ただけじゃ、色ってどういうものなのかなっていうのが、
確かに。
はっきり分からなかったんですよ。
でも今のお話を聞いてて、
先生、まゆみさんの頭の中を見てみたいと思いました。
本当そうなんです。
だから世界中の色を集めに行くっていうプロジェクトを始めたのはギリシャがきっかけだったんですけど、
その時も本当の、本当のって変なんだけど、地中海の青にすごく憧れてて、
青い色の絵を描いてほしいって依頼されてたのもあったから、
私地中海の色を青見てから描きたいってすごく思ってたんですね。
で、そしたら本当にそう願ってたらギリシャのそういう企画に声をかけてもらって、
地中海に行くことになって、ギリシャに行くことになって、
これをもうプロジェクト化していこうってなって、
世界中の色を集めに行くっていう、自分の中の勝手にプロジェクト化したものなんですね。
はい。
まゆみさんの頭の中がうるさい。
そうなんです。だから常にいつも行って描いてる絵がすごくインパクトを持つというか、
フィレンツェでの経験と作品制作
クラファンのサイトの中にある、世界中の色を集めに行くって私の写真、
私が見て眺めてる写真があるんですけど、花の絵でね、金色の額縁になってる。
この絵とかもフィレンゼに行って、この時は絶望を感じたんですよ、フィレンゼで。
もうあまりにもそのアートの歴史が深すぎて、
そしてアートを需要する力とか歴史的背景とか、
私なんでこんな絵っていうね、恐ろしい世界に入ってしまったんだろうと。
実力も私が表現したいものも、もう本当にもう過去にすべてもう全部出し切られてるんじゃないかみたいな。
私に何ができるんだろうみたいなこと、すっごい絶望を感じて、
そこからもうなんか手をなんかただただ動かしながら、
やっていくうちに、あ、でも私はこの凄さを感じれるだけの感受性があるんだって思ったら、
なんかそこの瞬間に足がついてまた浮上できたんですね。
そういうのもそこのフィレンゼっていう場に行かなければ、
フィレンゼはその時2回目だったんだけど、
アーティストとして行ったからこそ見え方が一気に変わって、
そこで生まれたのがこの作品だったり、
常になんかこう自分の中で代表になる作品とかって、
そういうふうに生まれてきてくるものが多いんですね。
へぇー。
こんにちは。
まゆみさんのですね、地中海の話がすごくわかるなと思ってですね、
私も海が大好きなんですよね。
うんうん。
やっぱりあの沖縄とか、ボラボラ島ってご存知ですかね?
名前は聞いたことあります。
タヒチっていうところの島にボラボラ島があるんですよ。
そこですね、海がですね、ものすごく綺麗で、すごく感動したんですよね。
その海の感動経験があるから、
地中海の海も本当に綺麗なんだろうなっていうのもわかりましたし、
その海を見て、なんかより良いものが作れたっていう話もすごい刺さるんですよね。
うんうん。
なのでそうですね、こうやってこういう、なんか人がすごいイメージしやすいお話をやっぱりいただけると、
まゆみさんの絵って、そしたらトルコに行ったらこういうふうになるんだっていうのがすごく伝わってですね、
なんか今なんかピンときました。
ありがとうございます。
未来の作品への支援と大きな挑戦
そう、ナビナビも今来てくれましたけど、
本当にそのヨロン島に行く前に私が、結局その森フェスとかいろんなイベントとかの役割を肩の荷が下りて、
本当にもう気持ち的に楽な状態じゃないですか。
もうその状態でナビナビがこう案内してくれて、最高のヨロン島を案内してくれるサポーターがいてくれる状態で、
もう味わうっていうことだけに集中できる状態だったからこそ、本当に楽しみでリラックスしていて、
ナビナビがヒオさんのコンサートの時とか、
あとそのKindle本とかの私の絵をね、原画の絵を表紙にしてくれたりしたんですけど、
その時も書く前だったんですよ、もう。
はい。
その未来の私のそれを絵を予約させてくれって言って、
だからもう一番幸せなカラスなんだよ、これ。
だって、もう未来を一緒にワクワクしながらお任せしますって言って、
私が見たものを描かせていただくって、
アーティストみよりにもうね、スキルに決まってるじゃないですか、もう。
間違いないですね。
そう、なんて幸せなことなんだろうと思って、そうなんですよ。
そうなんですよね。
普通はですね、できたものを見て、これがこういうふうにいいんですよって説明した上で、
納得してもらえたら買ってもらえるっていう世界性の中で、
何でもいいから、あなたのまんまの全部出し切ってくださいみたいな、
購入の仕方って本当にいいですよね。
なんて幸せなことなんだろうって、本当にその時も思ったし、
今回ね、しまんさんもね、買ってくださった、スポンサーになってくださいましたけど、
あれもいいな、でもまゆみさん好きなの描いてくださいみたいな、
もうなんて幸せなんだろうと思って。
そうですね、なんかですね、やっぱり人って自分専用に作ってもらえたのって、
なんか嬉しいじゃないですか。
それでナラティブアートの支援してくださった方の言葉とかお話とか世界観が、
まゆみさんのものと混ざり合ってできますよっていう、
そこで私もいいなって思って支援させてもらったんですけど、
確かにその上を行きますよね。
そうなんですよ。
何でもいいから欲しいんで出してくださいみたいな、
最高の応援の仕方ですね。
そうなんですよ。
だからこそ、やっぱりこの最後の終盤になってきて、
本当にゆかちゃんには言ってるみたいな、
もう本当、やっぱり自分が言った後に生まれる作品を応援してくれるっていうのこそが、
このクラハンでいう未来の私に応援してくれてることでもあるじゃないですか。
そうですね。
で、なんかその覚悟とか、
それこそ最初はゆかちゃんが、
50万とか100万とか出した方がいいですよって言われて、
それにはちゃんと意味があるんですみたいな配信もしてくれてましたけど、
私、でも100って最初は出せなくて、
50って入れたんですね。
でも今朝とりあえず申請したんですよ、100万。
はい。
許可出たらそれもアップしようと思うんです。
これは出ても出なくてもいいんです。
でも未来のまゆみさんなら、
これ絶対当然だし当たり前じゃないですかって言って。
そう、だからなんか本当に皆さんに、
本当に私がしたいことを引き上げてもらいながら進んでるって感じですね。
ショウさん、かつてのヨーロッパのおかか絵画家みたいですね。
嬉しい。
カリンさん、未来を応援いただけるのありがたいですよねってカリンさん。
加空さんが応援、サポートしてるカリンさんだから、
本当に素敵な方なんだろうなって思ってる。
明日きっと最後の1日になってるだろうなって。
明日はそりゃ最後の1日になるじゃないですか。
最高か。
大事なとこはリーさん。
明日は最後の日ですよね。
普通のこと言ってると思ったら。
100万円のリターンを手に出すってことは、
まゆまゆの決意表明で。
そうなんです、決意表明として、
本当に入れるっていうことですね。
どんどん私が本当は本当はしたいことっていうのを、
このクラファンを通して自分が気づいていくっていう、
旅みたいなものにもなっていて、このクラファンが。
加空さんの言語化がすごすぎて。
やっぱりですね、まゆみさんがこのクラファンを通して、
やりたいものをどんどん頭から出せるじゃないですか。
そうですね、そうなんですよ。
普段これだけ、自分がやりたいっていうものを出せる場ってないですし、
機械もないですし、それを頭から出すことによって、
それが自分の中でどんどん整えられて、
どんどん未来がまゆみさんの中で見えてきてると思うんですよ。
そうなんですよ。
なので、あともう一押しですね。
まだちょっと謙虚なところが残ってますんで、
全部出し切ってください。
そうですよね。
自分でもどうやって表現したらいいのか、
多分まだ出してなかった部分なのかもしれないですよね。
出してもらったら出してもらうだけ、
またこの旅っていうのの解像度がどんどん上がっていくので、
より良い旅ができると思うんですよね。
ここで全部出していきましょう。
そうですね。
トルコは本当に私が一旦役割を下ろせる瞬間、
終わってほっとしているその瞬間の感受性が、
もう全部開いた状態で見る景色。
もちろんね、そこまで行く間にも、
トルコの私が見たことない景色とかをたくさん、
モスクとかもそうだし、いろんなものを見るから、
もうすごいいろんなエナジーをもらった状態になるのも
すごく楽しみなんですけど、
プラス、トルコっていう場も過去シルクロードとかね、
アフリカ、ヨーロッパ、アジアをつなげる
すごい交流の交差の場なわけですよね。
そういう場のエネルギーに私が触れるということで、
まず何が生まれるかっていうのもすごく楽しみ。
そして今のはトルコジャーニーですね。
自分の景色を見た後に何が生まれるかっていう、
溢れてくるものであるし、
次の20万円のっていうのは何かっていうと、
これシンガポールも終えた後、来年のお届けの作品になるんですね。
これ1回はトルコで、すみません、2回目がシンガポール。
そうなんですよ。
トルコは文化交流とか展示とか、
あとプラハにも行くんですけど、
プラハの日本文化の日っていうのがあって、
そこでも絵を展示したりって言ってたくさん交流、
日本の素晴らしさだったり、
あちらの方々とかいろんな美しいものとかを見て、
私の目が超えていく。
昨日もギャラリストの方が銀座に遊びに来てくれて、
もう素晴らしい絵を産むには、
もう目を超えさせるしかないと。
描く前に目を超えさせるしかないから、
逆にアートフェアとかもその前にどっか行きましょうって言われたんですね。
私のシンガポールっていうのは、
シンガポールでの挑戦と自己成長
はい、今です。ありがとう今ちゃん。
それで、私シンガポールは何かっていうと、
そういう文化交流の場所じゃないんですよ。
シンガポールに関しては、
ギャラリーの人たちがお抱えのおすすめのアーティストを連れて、
じゃないと展示できないっていうフェアなんですよ。
一人一人個人が申請したから行けるとか、
そういうものじゃないんですね。
ギャラリーが自分の神秘感を持って、
このアーティストさん伸びていく、
世界的にも広がっていくよっていう人を選んだ人たちを連れて、
その背中押しがある状態で作品を提示する、
そして金額が付くっていう場所なんですよ。
金額のやり取りとかだから、
その場にてどんなやり取りしてるのかとか、
どんな作品が今、世界的に流れとしてあるのかっていうのを
生身で見た方がそのイメージが湧くと思うって、
昨日言われたんですね。
そうなんです。
だからシンガポールに関してはちょっとまた質が違って、
私自身のチャレンジでもあって、
もうマジの怖いやつなんですよ。
私の中でトルコ、プラタルファーシンガポールも行って、
何かを見てくれ、集めてくれってイメージあったんですけど、
全然意味合いが違います。
違うんですよ。
トルコは日本のためとか、
アーティストとしてのエネルギーをその場所で表現していく、
喜んでいただくとかそういう感じだけど、
シンガポールは私個人がどれだけその世界に売り出していけるかっていう、
そういう市場に出る挑戦なんです。
だから私このシンガポールに出るっていうのも、
めちゃくちゃ怖くて決めるのが。
そうですよね。怖いですよね。
怖いですよ。
もうケチョンケチョンにされるかもしれないわけですよ。
でもケチョンケチョンにされないだけの磨き上げをしてじゃないと、
ギャラリーとしても自信を持って進めるアーティストとして
ならなくちゃいけないから、
私にとってのなんていうかな、
あれも厳しくなるわけですよね。
自分に対しての節制っていうか。
このクラファー運が挑戦ってイメージもありますけど、
挑戦するための切符ですよね、本当にここ。
そうですね、そうです。
でも今おかげさまで私に来ているチャンス、
いろんな、トルコもそうだしプラ派でもまた絵を展示したり、
いろんな交流、次のステップとかにきっかけになるような場所を
作っていただいているという状態も、
これもチャンスに乗ることができたんですね、このおかげさまで。
シンガポールに関しては、
マジでちょっとまた異質なチャレンジになっているんですよ。
現地でしたいって言ってもできないんです、そこは。
だからそのギャラリーに選んでもらわなければ。
で、その段階でまたもう世界の、
もう想像たるそのアーティストたちが出る場に行く。
だからもうさ、もうケチョンケチョンにKOされるかもしれない。
だからこそ本当にその前に行ったほうがいいって言われたから、
もしかしたらどっかねちょっと、
昨日までその人は香港のアートフェアに行ってて、
もう今すごいヤバいって、
もう本当にレベルの差がレベチって言ってたから、
私はやっぱり行かなきゃいけないし、
そういうものを見て目を肥やさなきゃいけない。
やっぱりその、全部そうじゃないですかね。
語学を学ぶのも、まず受けて見たり聞いたり何したりしたから、
口から出てこれるようになるじゃないですか。
絵も一緒で、どれだけ素晴らしいもの、美しいもの、
感動するもの、はたまた驚くものっていうものを、
私自身が体験してやらなければ、
新しいものは生まれてこないわけですよね。
で、それをやっぱシンガポールっていう、
ビリビリとするような場所に行くための、
そこまで行くまでもまた挑戦。
やっぱりそこでより良い、これが俺だ。
だからいつも私はギャラリーの人に、
もっと行っちゃってくださいって言われるんですよ。
だからそれが多分皆さんが言う本音を言えっていうのと一緒で、
私がもう本当に発信したい、話したいものっていうのを
出してけっていうことだと思うんですね。
それがこのダイヤモンドスポンサーっていうのは、
そのシンガポールでの恐ろしいものに、
行って体験した後に出すものなので、
またもうひたわじもふたわじも違う。
全然違うじゃないですか。
そうなんです。
この15万と20万でここまで大きな差があるわけですね。
そうなんです。
そうなんですね。
だから身が震えるっていうか、
っていうものですね。
そこに、今盛り上がり値でさすがです、赤くんさん。
そしてありがとうございます、皆さん。
そうなんです。
描きたいサイズと表現への情熱
そこにさらに、でも本当はもっともっと大きいの描きたいんだよねっていうのが、
これはサイズはF6とかF8っていう、
ご自宅にギリギリどんなだろう、
普通のお家だったら飾れるかな、分かんないけど、
私は巨大なのバンバンあちこち飾ってますけど、
でも本当はそれをもっと大きな作品で描きたいのが本音っていうのが50万。
なるほどですね。
そう。
めちゃくちゃ気持ち伝わりました。
嬉しい、よかった。
F6ってサイズ的には、
でもF6とかは飾れるサイズにしてるんですよ。
やっぱりお家でもちゃんとそのエネルギーを受け取ってもらいたいから、
F6とかF8っていう風にその20万円のやつまではしてるんですけど、
F6はだいたいですね、
みんな物差しの30センチを想像してもらうといいんですけど、
だいたい横が32とかで、
縦が40ちょっとって感じですね。
41とか42ぐらいなんですね、F6って。
はい。
でも50万のとかはF25から30って書いてるんで、
F30とかだと縦が1メートルとかあるのかな、どうだったかな。
学校の机ぐらいですかね。
どっちがですか?
最後の大きい方は。
学校の机の2倍。
2倍、めちゃくちゃでかいですね。
そうですね、2倍はありますね、確実に。
でもやっぱりそのぐらいでかいの書いた方が、
迫力もパワーも乗るんですよ。
絶対乗ると思います。
そうなんです、そのぐらい書いた方が私も書いててめっちゃ楽しいんですよ。
そうですね、ヨロントのやつはF6ぐらいですね、
一般的にも飾りやすいサイズって感じ。
ゆかちゃんのとこにあるのね、裏を見ればわかるんだけど、
ゆかちゃんのやつはいくつだったかな、F20ぐらいだったかな。
そんな大きさなんですね。
そうなんです、だからやっぱりそのぐらいでかいと、
私が一番気が乗る。
あれもう少し大きいかな、ちょっと大きいかな、50センチぐらいある。
結構ありますね、結構大きい。
ゆかちゃんも選んだものを家に持ち帰ったら、
すごいでかいみたいになってたけど、
でもパワーはそのぐらい乗ってるっていう感じですね。
ゆかちゃんはいつも私が裏で、
いつもでっかいのに書きたい、でっかいの書きたいっていつも言ってるから、
本当は私がやりたいこと知ってるから、
押してくれるんですね、背中。
本当にこの50万と100万、意味がありますね。
意味があります、本音。
本音。
本当に書きたい私だと。
一番描きたいサイズってもちろん、
今私一番大きくしてF30までしか書いてないんですね。
本当に一番でかいやつってF100とかなんですよ。
F100ってどんな感じなんですか?
F100私も書いたことがないんですけど、
もうなるかもしれない。
だから今回シマンゴーリさんで、
もう壁に書かせてもらうわけですよ、私。
言われてますよね、一緒に。
でっかいとこに書きたい、でっかいとこに書きたいって言っていたら、
壁に書く、他のじゅんじゅんっていう
友達のアーティストがシマンさんとこで壁に書くよ。
えー!みたいな。私も壁に書きたいんだけどって言って、
ここもここも空いてますよって言って、そこ私キープって言って、
今回4月29日にリアルで壁にも書かせてもらうんですね。
で、F100ってどのくらいかっていうと、
1620×1303mm、
だから162センチかける、
だからちょっと女性ぐらいの、一人の女性ぐらいですね。
162センチ×130。
えー!すげぇですね。
このくらいのやつを最終的には書きたい。
だから100万円のやつは、その方がどこに置きたいかとか、
どの場所に飾りたいかっていうのを聞いた上で最適解にしたいから、
F100書いてくれって言ったらもう本望ですよね。
うわーって感じ。
それぐらいの大型のテレビとか一回見たことあるんですけど、
それでもハクハクあったんで、それがアートになると、
また受け取るものが違いますね。
そうですね。だから企業さんのエントランスとか、
ちょっと大きいところに飾れるぐらいのやつですよね、そのサイズになると。
それを書くときってもう本当に心というか、
気持ちに乗りますよね。
そうですね。
もうF100のキャンバスを用意しておきましょう。
そうですね。
未来絶対書くことは分かってるんですよ。
でもそれがいつになるかということで、置き場所がないんですよね。
そのうち自分でキャンバス作りそうですけど、
だから実は大きいの書きたい、大きいの書きたいと思ってたから、
うちの父が襖を修理してるときに、
これ襖の髪綺麗にしたらとか言ったら、
まゆみが書けばいいじゃんとか言ってくれて、
え、いいの?とか言って、
襖の髪を全部剥がして、白く下地塗って、
この秋、去年の秋、書いたりしたんですけど、
めっちゃ楽しいんですよ、でっかいの書くの。
そうなんですね。
ちなみに私と父は家の壁を2人で塗ったんですね、数年前。
だからもうでっかいところ塗るの、とにかく好きなんです。
だからもうその本音の、
サイズは100万というのはその人の好みのサイズ感とかっていうのだけは相談してですけど、
F100まではでも受けたまるつもり。
書いてる姿も見てみたいですね。
嬉しいですね。
4月29日は多分ライブ配信とかできそうだったらしますけど、
でっかいのを書くことになるかなと思ってますね。
体力勝負ですしね、でっかいのって。
エネルギーないと大きく書けないんですよ。
私も一番初めて本当にF0とかすごい小さいキャンバスから始めてるんですね。
でもそれがだんだん自分が、もっと大きいの書きたい、もっと大きいの。
ちょっとずつちょっとずつどんどんキャンバスがでかくなってきた感じですね。
それだけ気持ちが乗ってきたと言いますか、そんな感じなんですかね。
そうですね、それをそのエネルギーを乗せれるだけの自分に地固めができてるからできるっていうか。
なるほど。
いきなりでかいところにやると多分バランスとか、そういうのが多分取れないと思うんですよね。
多分ね。
書道とライブペインティングへの転換
まゆみさんの動画で書道、大きい文字を書いてる画像ありますよね、動画。
はい、ありますね。
あれ見てたら気持ちが乗ってて、見てるこっちが気持ちよくなりましたね。
嬉しいですね。
やっぱりこんな性格なのでっていうか、私もパフォーマンスの前とか自分の絵を見て、絵のサイズが小さかったのかもしれない。
絵が飛び出したがってるなってすごく自分で思ったらパフォーマンスの仕事が来たみたいな。
だからやっぱり空気、場を作りながら絵を描くっていうのが多分向いてるかもしれないなと。
書道でしたけどあれは、でもそれが今年はどんどんライブペインティングに変わっていくのかなと思ってます。
なるほどですね。
まず書道ってもともとされてたんですか?
これみんなに言われるんですけど、よく書道してどのぐらいなんですかとか、サウジアラビアでもよく聞かれたんですけど、小6までです。
そうなんですね。
お終辞です。
小6のお終辞であそこまでエネルギー乗るなら、本格的にやってるアートがこのでっかいのを描く時は本当に乗るんでしょうね、気持ちが。
そうですね。黒と白とかっていう世界で描くのもすごい楽しいし、私筆が好きなんですよ。
筆がさーって描かれていくあの滑らかさとか、そういうのがね、すっごく好きなんです。
だから昨日キツネのお面っていうね、面白いのをやらせてもらったんだけど、それも自分の一本のラインとかがスーってこの筆と墨とその紙が一つになっていく瞬間そのものが好きなんですね。
だから私、なんか絵を描いてる時ってそういうふうに至福を感じながら描いてるんです。
広骨っていうかそのもう、その滑らかさとか、なんか色がこうにゃーってなっていくとかいう、なんかそれそのものが私すごい好きなんです。
えー、なんか心からそのアートを好きなのが伝わってきますね。
ありがとうございます。そう、そんな感じなんですよ。
新居はおまえみんなエネルギーであふれるだろうな。
あー、そっか。いまちゃんのね、新居にそれが描かれる。そうだね、嬉しい。楽しみ。また写真を教えてね。
いや、あと本当に昨日もその友人の家にいたら私の作品が家に飾られてて、本当にいいなと思ったんですよ、自分で。
自分の家には絵たくさん自分の絵が飾られてるから見慣れてるけど、友人の家とか、なんか色んなところに今まで飾られてるんだけど、行った時にその作品がすっごくいいって思うんですよ、自分で。
そうですよね、人の家に行って飾ってあったら最高ですよね。
そう、すっごく嬉しいし、絵自体もやっぱりエネルギーいいっすねって自分で思って。
自分の置き方とは違う置き方があって、違う視点で自分の絵を見ることができますね。
そうですね、そうなんです。それを昨日もすごい体感して嬉しい気持ちになりました。
シンガポールへの決意と応援
すいません、ひとつだけお聞きしたかったのがあって、シンガポール厳しいと思うんですけど、気持ち的にですね。
ただ、それを行くって決めた後押しとなった心境というか、何かあったら教えてもらいたいなと。
ああ、やっぱり、まとおしになったのは、行く?行く?
そうですね、やっぱり、そうだな、シンガポールに行く。
もうその声が、それを提案された時にやりますって言っちゃったんだけど、実際は。
そんなチャンスないし、もうはいかイエスか喜んでしかないと思って、思ってたので。
それ自体は、もうその声をかけていただいた時点で、正直その声を出してもらった時点でやりますでした。
なるほどですね、何かその、これはっていう何かストップとかもちょっともかからず。
それはその前段階で、私そのアートの理事とかそのギャラリーの人と3人で話している時に、
素晴らしい他のアーティストさんの推しの話とかをしている時に、私はでもこの世界に呼ばれるようになれるんだろうかって、
ちょっと思っちゃったわけですよ。
3人で、そのアートの2人と私がいて、そのお2人をつなぎしたくて、今その事業、いい感じになってるんですけど、
私がそれぞれで知ったアート関係の層をつなげればっていう時に、おつなぎした時に話している時に、
私は確かに人柄ではもうめちゃくちゃもうオールオッケーってその人たちも言われてるけど、
あとその作品としてとか、やっぱりアーティストとしてっていうところにまだ推しが足りないのかもしれないとか、やっぱり思う部分があって、
私もそう大丈夫なんだろうかってすごく、でも行きたい、行きたいけど、なんかその自分になれるのかなみたいな、
なんかちょっとそういうふうにもやもやした瞬間があったんだけど、そう思いながら新宿の駅構内JRに行った時に、
アディダスじゃなくて6だったかな、広告が全部ジャックしてて、
そこにYou got thisっていう言葉があったの。それは君ならできるっていう意味なんですね。
それがジャックしてるのが、右見ても左見ても横見てもYou got thisっていう言葉。
君ならできるっていうのがバーって出て、それでうるうるうるってしちゃって、
だからなんか、そのタイミングのたまたまなんだけど、でも、
そうだってそんな弱気になっちゃいけない、私はやれるみたいなふうに思って進んだ記憶はありますね。
そこから森フェスとかいろんな企画をしている中で、私のことを意識してくれてたギャラリーの人が海外に行っていろんな作品を見た中で、
マユミ先生いけます、ファンタジスターみたいな、きのこいけます、みたいなことを言われて、
素敵な話ですね。
そう、って言って、その声をかけてくれたんです。
いや、もう偶然とかですね、ほんとないと思うんですよね。
やっぱりこういうのを考えている時にそこに行って、そこに目が入ったっていうのが。
もちろん、そうですね。
運命と言いますか、あるべきしてなったタイミングって思うんですよね。
それにやっぱ期待に応えたマユミさんもすごいなって思います。
ありがとうございます。
本当にそのヨッグアーティストっていうのを思いをもとに動き出して、クラファンに行き着いたってことですね。
なるほどですね。
クラウドファンディングの締めくくりと感謝
はい、お話聞きましたね。
加工さんの質問と改造の説明が分かりやすぎましたよね。
いえいえ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
私は何か伝えたいものがうまく伝えられないっていうのをずっと人生で悩んできてましたので、
そこはですね、いろいろ学んで少しずつできるようになりましたけど、まだまだかなと。
加工さんが見てくださる視点が本当になるほどってすごく思って、
たぶん聞いてくださってた人もなるほどって思ってくださったと思うし、
まさに私が本当はここをしたいと思って。
びっくりした。
え、あれ?ちょっと待って。
あ、いいんだ。びっくりした。
ありがとうございます。
クラファーのやつであれ?って思ったらプラチナスポンサーにはギャラリーの人がなってくれたんですよ。
あ、ギャラリーの方が。
情熱宝ですとか言ってスポンサーになってくれて。
そういうふうにギャラリーの人も私を推してくれているっていうのも本当に私の自信がありますよね。
そうですよね。ここまで推してくださる方は本当に貴重ですね。
そうですね。今のギャラリーってすごく廃れててっていうか、だんだん弱くなっていて、
本当は寺小屋みたいにギャラリーとアーティスト、ギャラリーがアーティストを育てていく場だったんです。
でもそれですごく時間かかることだし、同じ船に乗ることじゃないですか。
でもそういう場を作りたいってその人も言ってくれてるから、まさに私を育ててくれている場にもなってるんですね。
アーティストとしてもいくつも成長していく。
でもその成長した未来に進められる、そういう環境を与えられている以上、私はその未来に行くしかないっていう。
行くしかないですね。
そうなんです。しかもそれは喜びなので。
この未来の私にぜひ皆さんフルベッドしていただけたら嬉しいと思います。
私が生まれたその作品を一緒に喜んでくれる方々を募集しています。
ぜひですね、まゆみさんのまずお人柄が素敵、コミュニティの皆さんが素敵って思ったらですね、
ぜひ3000円の支援をしてもらえたら嬉しいと思いますし、
アートとか気になる方はですね、15000円からリターンを支援していただければ嬉しいと思いますし、
まゆみさんのトルコとかシンガポールの挑戦が終わった後ですね、
本当にこの素晴らしいアートを手にしたい。
このクラウドファンディングの感動とかもですね、絶対どこか心に残るんですよね。
そのアート、形に残るものを持っているとですね、
このクラファンの感動をですね、忘れたくないとか、
なんか自分が弱った時に思い出したいっていう方はですね、
ぜひですね、もう今ちょっとナラティブアートはなくなってしまったんですけど、
7万円の金目アートとかですね、
もしよろしければその15万、20万とですね、
まゆみさんが本当に描きたい、絵が描けるようなステージをですね、
ぜひ応援していただければと思います。
ありがとうございます、角紋さん。
本当に素晴らしいライブを開いてくださってありがとうございました。
ありがとうございます。
角紋さんとのライブがあるんですよね、この後。
そうですね。
はい。
今日はどんどんリレーしていく感じですけれども、
皆さんも本当に聞いてくださってありがとうございました。
ぜひ私の未来、そしてあのね、描きお願いします。
もうでもそれが本音なのでいいと思います。
もう言葉少なくてもいいです。
ただ熱い言葉お願いしますっていうのを一言言ってもらうだけでも大丈夫と思いますので、
頑張ってください。
ありがとうございました、角紋さん。
皆さんもありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
アーカイブ聞いてくださった方もありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、失礼いたします。
失礼します。
来ていただきありがとうございました。
ありがとうございました
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