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ディストリビューターを変更したので、移管作業中です
2026-05-13 22:42

ディストリビューターを変更したので、移管作業中です

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◻︎加門 和幸
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00:05
おはようございます。今日も新作エンジニアの加門です。 今日のテーマなんですけれども、
今日はプライベート回答をしてですね、お話ししていこうかなと思うんですけれども、
ディストリビューター、ディストリビューターといってもあれですね、音楽配信についてちょっと今日お話ししようかなと思っております。
音楽配信の中でもディストリビューターというものがあるんですけれども、
このディストリビューターについて、実はサウンドオンというものを使っていたんですが、サウンドオンからディストロキットに変更をしました。
その変更した理由と、そのディストロキットの操作について、今日お話ししていこうかなと思っておりますので、
AIで音楽を作っているよという方のディストリビューターの選び方とか、参考になればいいなと思って配信します。
ぜひ参考にしていただければなと思いますので、最後まで聞いていってください。
この番組は業務春夏エンジニアの加紋が業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
さて、本題に入っていこうかなと思うんですけれども、
AI音楽を配信しようと思った場合は、サウンドオンというものがいいよというふうに言われております。
サウンドオンというのは、AIで作った音楽の配信というものがかなり緩いんですね。
なので、作詞作曲全部AIですよと言っても全然問題ないよというのが結構強みではあるんですけれども、
中国というところもあってですね、今アメリカと中国結構仲が悪くてですね、
インスタとかにも乗ることができないというところが問題点になっております。
そこで、今回サウンドオンからですね、ディストリビューターを変えようと思って、
いろいろ探させていただいたんですけれども、
ディストリビューターというのはですね、配信代行会社というふうな意味になるんですね。
そこでちょっと見ていこうかなと思っていろいろ見たんですけれども、
ドワンゴとかね、いろいろな会社がやってるんですよ。
初音ミクの会社さんだったりとかね、やってたんですけれども、
最終候補に残ったのがトゥンコアジャパンっていう会社さんとディストロキットというところになります。
トゥンコアジャパンにしようかなと思ったんですけれども、
トゥンコアジャパンではなくてですね、ディストロキットになったのはですね、
私がですね、AI音楽で死のない曲を作ることがたまにあるんですけれども、
03:12
それがですね、トゥンコアジャパンではNGだというふうになっておりまして、
その結果ですね、僕今配信しているアルバム1枚目、2枚目、4枚目にはですね、
そのインストの曲が入ってるんですが、そのインストの曲を諦めなければならないということになりまして、
じゃあトゥンコアジャパンではなくてですね、ディストロキットで配信するしかないということで、
ディストロキットになっております。
トゥンコアジャパンはですね、作詞、もしくは作曲のところ、あとは歌うところとかね、
どこかしらAIではなく生身の人間が携わっているというふうな状況であればですね、
配信ができるというものになります。
なので僕のようにですね、インスト曲が入っていませんよという場合は、
トゥンコアジャパンの候補に入れていいんじゃないのかなと思います。
僕はインストの曲がちらほら入るので、そこでディストロキットという配信会社になったよということになります。
ディストロビューター、DSPと言われるものなんですけれども、
これ何で使わないといけないのかというとですね、
レーベルから配信しているわけではないからになります。
例えばソニーミュージックとかABEXとか、そういったところから契約をして配信している場合はですね、
こういうディストリビューターというのは不要になるんですけれども、
インディーズもインディーズもインディーズになってくるとですね、
こういう配信会社というのを使って、配信サービス化を使ってですね、
配信せざるを得ないということになります。
ということでね、今ディストリビューターをサウンドオンからディストロキットというものに変えたんですけど、
ディストロキットはアメリカの会社なので、
若干日本語の部分が、他の英語圏のサービスよりかはまだまだマシなんですが、
英語を翻訳するタイムラグがあるんですね。
もともと英語のサイトなので、
そのタイムラグのせいで若干操作が遅くなるというところ、
ストレスが溜まるというところがあります。
僕いらないんだけどな、日本語で変えなくてもいいんだけど、
やっぱり日本語からアクセスしてるからなのか、変えてくるんですよね。
なのでそこらへんが結構めんどくさいなというふうに思います。
今日はこの配信の部分についてお話ししていこうかなと思うんですけれども、
06:03
まずサイトのところに来るとアップロードというところを押します。
そこから楽曲アップロードというボタンがありますので、
そこを押すと配信先というのを選ぶことができるんですね。
これ結構量があるんですが、
基本的に最初からチェック入ってるやつだけでいいんじゃないかなと思います。
トラック数というのが楽曲の数ですね。
これを選んでいただいて、
SNSでアルバムを収益化するというものがあるんですけれども、
これは年間何本お金かかるよみたいな感じになってくるので、
買い切りではないんですね。
なのでこれはチェック入れなくてもいいんじゃないのかなと思います。
このアルバムは既にリリースされていますかということなんですけれども、
今サウンドオンからディストローキットに
移管作業をしようと思っておりますので、
ここを私はハイにします。
そうすると最初のリリース日はいつですかという日付の選択ができますので、
その日付の選択をします。
アーティスト名、バンド名を入力してですね、
あとスポティファイ、アップルミュージック、
YouTubeミュージックで配信したことがありますかと聞かれるので、
イエスと答えます。
インスタとかフェイスブック、
僕はサウンドオンの場合は配信できなかったので、
これはイエにします。
レーベル名、好みによりますけれども、
入力しなかったらですね、
distrokid.comみたいな感じになりますので、
何かしら入力した方がいいんじゃないかなと思います。
言語というところはジャパニーズですね。
メインジャンル、僕のバンドはロックバンドになりますので、
ロックになります。
第2ジャンルに関してはですね、
別に任意と書いてますので、
設定しなくてもいいのかなと思います。
今回4枚目のアルバムをやっていこうかなと思っているんですが、
4枚目のアルバムはジャンル、
2番目のジャンルはロックだからな、
特にないな。
ではアルバム名を入力していきます。
Working for the Pyramidっていうアルバムになっておりますので、
それを入力します。
ここからですね、トラック1と書いてあります。
曲名というところがありますので、
そこに曲名を入力します。
フィーチャリングアーティストとか、
曲名にバージョン情報を入れるとかいうところはですね、
基本的には入れないで大丈夫です。
09:02
オーディオファイルをアップロードというところにですね、
すでにISRCコードをお持ちですかというリンクが出てますので、
それをクリックします。
そうするとISRCというのが出てきます。
このISRCというのはですね、
入力してあげると、
Spotifyだったりとか、
Amazon Musicだったりとか、
そういったところで配信している曲とひも付くことができます。
なので、もしですね、
今後遺憾作業をしていきたいなというところであれば、
このISRCというのはですね、
必ず生じていくというのは必要になってまいりますので、
ぜひチェックしていただければなと思います。
これはですね、
サウンドオンの各楽曲に詳細情報に記載されてますので、
その詳細情報から引っ張ってくれば大丈夫です。
次ですね、空間オーディオ、
Dolby Atmos Slash空間オーディオというふうに書いております。
これはですね、基本的にいい絵で大丈夫です。
ソングライターカバー曲、
これはオリジナル曲になりますので、
オリジナル曲になります。
ソングライターのところですね、
ここがですね、サウンドオンと違うところになっておりまして、
基本的には実名を入力してくださいというふうに書かれてありますが、
実名じゃなくても案外いけますか、
姓名ですね、
氏名の入力というのは必要になりますので、
その氏名の入力だけですね、
やっていただければと思います。
たまにというか、
他の配信者の方の情報を見ているとですね、
例えば、
AIサウンドみたいなアーティストがいたとするじゃないですか、
そうすると、
名前のところにサウンド、
名字のところにAIみたいな感じで入力されている方もたまにいらっしゃるようなので、
これはペンネームでも大丈夫なのかなと思います。
DistroKidのルールに従うと実名というふうに書いてますので、
もしね、見つかって、
これペンネームやんというふうに言われたときにはですね、
すべからく直す必要があるんじゃないのかなと思います。
入力していない人の方が多いんじゃないでしょうかね。
12:02
多分ペンネームの方が多いんじゃないかなと思います。
露骨な歌詞はありますかというところですね。
基本的にはEAになるんじゃないかなと思いますが、
EAでやってNGだったら、
ハイに変えるでもいいんじゃないかなと思います。
ラジオ放送用への回答、
これも露骨な情報ですかみたいな話ですね。
これは基本的に露骨な歌詞はありませんよと。
歌物ですかインストの区分ですかということですが、
歌詞があれば歌物、歌詞がなければインストになります。
次ですね、この楽曲にはAIによって生成されてますかというところがあります。
これ基本ハイになるはずです。
ここでチェック入れるんですが、
英語から日本語に変換するタイムラグがありますので、
チェック押せへんやんみたいに心配されなくてもいいんじゃないかなと思います。
日本語に完全に変換されるまでチェックできないというところを覚えておいてください。
私は作曲と歌唱に関してはAIに任せていますが、
作詞に関しては完全にオリジナルで書いてますので、
作詞はチェックを外しております。
作曲と音声すべてにチェックが入っているという形になります。
音声すべてにチェックを入れたときはですね、
次のうちどちらか選択してくださいというふうに言われます。
一つは人間のアーティストまたはグループ、
もう一つはAIペルソナというこの二つになります。
何が違うのかというとですね、
人間のアーティストまたはグループで活動していますか。
つまり僕という人物だったりとか、
アンクスミスというバンドが実際に存在していますかということを聞いているわけなんですね。
一方でAIペルソナですかというと、
例えばSNOWで出した音声、声ですね。
声でやってますかというふうな話になります。
人間の生声だったりとか、人間の生音声だったりを使っているのであればですね、
人間のアーティストまたはグループというふうになったりとかですね、
音声の一部というふうなところを選択していただければいいんじゃないかなと思います。
なので基本的にはAIペルソナを選択することになるんじゃないかなと思います。
もう一つ言うの忘れてたんですが、
ソングライターのところにですね、
作曲作詞情報を全てのトラックにコピーというところがチェックできますので、
それ必ずやっといたほうが後々入力簡単ですので、ぜひやってみてください。
ということでね、こういうふうにやっていくと最後までできますので、
15:02
一つ一つやってみてください。
最後なんですけれども、Apple Music追加要件というところが出てまいります。
ここでですね、ミュージシャンというところとプロデューサーの入力というところができます。
このミュージシャンのところですね、本当は例えばギターとかドラムとか、
そういったところに例えばアンクスミスだけではなくてですね、
アンクスミスの一人一人のキャラクターを設置してですね、
作るというのもいいんじゃないのかなと思います。
僕はですね、ミュージシャンというふうな選択をしてですね、
そこにアンクスミスというのを指定しています。
本当はドラム、例えばミツルくんみたいな、ギター、ヨシオとかね、知らんけど、
そういうふうにね、一人一人やってあげたほうが本当はいいのかもしれませんけれども、
そこは僕はもうちょっとめんどくさいなと思ってやめています。
ここもですね、ミュージック情報をすべてのトラックにコピーとか、
プロデューサー情報をすべてのトラックにコピーというのがリンクでありますので、
それは必ずチェックしておきましょう。
そうすることによってですね、すべての楽曲の設定ができますので、ぜひやってみてください。
オプションなんですけれども、これは買ってもいいし、買わなくてもいいしって感じです。
音量正規化というものがあります。
これがSpotifyの推奨企画の音量があるんですが、この音量に合わせてくれるというふうになります。
しかもですね、歪みとかクリッピングを軽減排除してくれるというふうなところもありますので、
音量の正規化ぐらいはやってもいいんじゃないのかなと思います。
1曲あたり2.99ドルですね。
2.99ドルって何本って言うとですね、
そうですね、468円。
なので10曲あったらですね、4700円ぐらいになりますが、
配信した後ですね、自分の楽曲と他の人の楽曲を聴いたときに、
あれ自分の楽曲の方が音がすごい低いみたいなことになると結構ショックを受けるじゃないですか。
なのでそのショックを受ける、この精神的ダメージを考えるんやったらチェック入れてもいいんじゃないのかなと思います。
18:04
最後ですね、チェック入れて全部重要事項もチェック入れて、リリース内容の確認っていうところをやった後ですね、
マスタリングしますか?みたいなことを聞いてくるんですね。
マスタリングしますか?っていうので、マスタリングをしてしまうと1万ぐらいぶっ飛ぶんですね。
1万ぐらいぶっ飛ぶけど、さっき僕が言った音量正規化は既にやってくれてる状態なので、5000円はかかりませんよと。
なので追加で5000円払ってくれたら音質を良くしてあげませんっていうオプションになります。
別にいらんって思うんやったらいらんってOKです。
やらなくても無料でできるやつもあるので、それを使えばいいんじゃないかなと思います。
想像以上に音がこっちの方がええやんとか思ったりする時があるので、ついやっちゃうっていうのは悪魔の誘惑だなぁとは思いますけど、
必ずしもやらないといけないというわけではないので気をつけてください。
賛罪してしまうことにもなるので気をつけていただければなと思います。
ということで今日の放送はここまでとなります。
1回やってみていただいた後、さらに面白いな、いいなと思うのは歌詞の登録ということもできるんですね。
歌詞の登録をしてですね、それがSpotifyだったりとかにもちゃんと反映されるっていうところがありますので、
ぜひ歌詞もやってみていただければなと思いますが、歌詞は歌詞でね、Spotifyに反映したいんだったら年間これぐらい払えみたいなことを言ってくるんですよ。
何倍だったかな?そんなに高くないんですけど、確かね、2、3000円だったはずなんですよね。
年間ですね。年間2、3000円だったはず。
なので月に換算すると安いんじゃないかなとは思うんですけど、それにしてもって話ですよね。
金額なんですけれども、ディストルキット3.75ドルになります。
3.75ドルってどれぐらいの値段かというとですね、そんなに高くないですね。
21:01
587円かぐらいになりますので、歌詞のやつも合わせても1000円ぐらいで抑えられる感じになるので、
そんなにべらぼうに高いわけではないっていうところもありますけれども、サウンド音は無料で使えるっていうところもあるので、
そこらへん考えてみると意外に出費が重なっていくんじゃないのかなとは思いますけれども、
インスタとか使えないっていう弱点だったりとか、中国っていうところもあるので、そこらへん考えてみればディストルキットでもいいのかなとは思います。
完全にAIなんだけど、全部歌は自分が歌ってますとか、もしくは作詞は自分がすべてやっていますっていうふうな人はですね、
TuneCore Japanっていうのも候補に入ってくると思いますので、僕みたいにインストールをやってますよっていう方じゃない限りはですね、TuneCore Japanもいいんじゃないかなと思います。
TuneCore Japanは僕はやってないのでお話できないんですけれども、TuneCoreJapan使ってますよという方はですね、ぜひコメントとか教えていただければと思います。
はい、ということで今日の放送はここまでとなります。何かためになれたなとか、面白かったなとかいうことがあればですね、幸いです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。カモンでした。バイバイ。
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