日本酒の体験談
はい、おはようございます。業務巡査部エンジニアの加門です。
今日はプライベート会ということでね、ちょっとプライベートのお話をしようかなと思ってるんですけど、
1月、まあ1月というか、まあ12月31日から、まあ元日1月1日ですね。
にかけてですね、あのサンダのお米使った日本酒を、まあ奥さんと一緒に飲んでたんですけれども、
起きた時に全然二日酔いしなくて、あのまあそんなに飲んでないっていうのもあるとは思うんですけど、
あの750mlのやつを2本、奥さんと2人で飲んでて、
あのまあね、あれ日本酒ってね不思議ですよね。飲みすぎるとなんかまずくなりますよね。
だからあのまずくなったタイミングで、あのややめるっていうのをやってたんですけど、
あの特に水を飲んでるわけでもなく、
ただただ日本酒だけ飲んでるみたいな感じで、まあ年末をね迎えて、
で、何時に寝たんだっけな、3、4時とかそのぐらいの時間で寝たんですけど、
だからそれまで結構ずっと飲んでたんですね。ゆっくりチビチビ飲んでたんですけど、朝起きた時には全然頭痛くなくて、ダルクもなくて、
っていうことだったので、まあすごいなぁと思いました。
冷やでもなく、暑寒でもなく常温のね、日本酒をずっとチビチビ飲んでたんですけど、
チビチビ飲んでたっていうのもいいとは思うんですが、日本酒ってね結構慣れてない人が飲むと
ダメだってよく言いますし、で、僕はあんまりお酒を飲まないので、生活上ね、
本当に飲む機会があれば飲みますけど、そんな飲まないので、
結構お酒に対しての耐性というのも低い状態であります。まあお酒飲む時はいつも芋焼酎のお湯割りをチビチビ飲んでるんですけど、
それでも1杯とかで、まあ終わり、あとはもうずっとソフトドリンクみたいな感じでやってるぐらいなので、本当に全然お酒飲んでないんですよね。
なので本当に久しぶりに結構飲んだなぁという感じなんですけど、それでも全然痛くなかったなと思います。
やっぱりそのお米がいいのかなぁと思いますね。
なので、日本酒がお好きな方はですね、兵庫県三田のところにですね、山田錦というお米、日本酒の元のなるお米が山田錦というものなんですけれども、
それを栽培しておりますので、それを使ったお酒も是非ね、ちょっと注文していただければなと思います。
注文って、僕全然関係ないですけどね。
で、ピンクのお米、ピンクのお米っていうとあれですね、古代米の栽培をだいぶ前にやって、ピンクの、その古代米を使ったですね、お酒って言ったらピンクのお米、お米じゃない、ピンクのお酒になるんですけれども、
それまだ飲んでないんですよね。まだ全然飲んでなくって、これからね、ちょっと飲んでいきたいなぁと思います。
で、僕が飲んだお酒というのはですね、岡村酒造所のお酒になります。
で、えっとですね、岡村酒造所のですね、
三大地っていうのと、なんかね、3本セットだったんだな。
あ、これこれこれ、これこれこれって、えっと、三大地、千鳥正宗の金冠と千鳥正宗の元酒というのがありまして、
で、これをね、あ、2本って言ったけど全部飲んだな。
全部飲んで、1本だけちょっと残っちゃったっていう感じなんですね。
あ、300mlですね。だから900mlだ。
一生はいかないのか?
一生が1.8mlだったっけ?8リッターか。
なので一生はいかないね。
5号か。まあだからそんな飲んでないのかな。
そんなに飲んでないんですけど、それでもすごい美味しくですね、いただけたなと思います。
岡村酒造所の紹介
この純米酒、元酒、金冠というこの3つのね、3種酒の飲み比べをしたんですけれども、非常に美味しくてですね、奥さんは金冠が美味しいと言って、
僕は全部おしなべて美味しいなと思いましたけど、純米酒が一番美味しかったかな。
元酒、元酒も美味しかったけどね。
なので、ぜひね、あの、皆さん、この、
岡村酒造所のホームページからですね、注文していただければなと思います。
が、ホームページがクソダサいんだよな。
で、これどうやって注文したらいいのかわかんねえな。どうやって注文するんだろう。
どう注文したらいいんですかね、これ。
あ、メールとか、電話で注文できるんですね。
あーなるほどね。
結構クソめんどくさいですね。
めんどくさいですけど、ホームページから電話で、
これとこれあったらください、みたいな感じで言えばいいんじゃないかなと思います。
岡村酒造所のURLは載せておきますので、もしご興味あればアクセスしていただければなと思います。
ということでね、なんかおいしいお酒、日本酒飲みたいという方は是非注文していただければと思います。
あーこのホームページなんとかしてあげたいけどな。
なんかなんとかできるけどな、普通に。
何もしないんだろうな。
えーめっちゃもったいない。
はい、ということで、はい、今日の放送はここまでとなります。
はい、なんか見てるとなんかいろいろ突っ込みたくなるので、ここまでとさせていただければと思います。
はい、それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。