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ヒイロさんとLIVE💕実りの予祝マルシェ
2026-10-11 30:30

ヒイロさんとLIVE💕実りの予祝マルシェ


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00:21
みなさーん、こんにちは。
あれが、あれかな?
あ、えいちゃんおはよう。私の声聞こえてる?
ダメかな?
えーと、聞こえる?
あ、よかったよかった。
私が、あれなんだ、こんばん、こんにちは。
えーと、今日はね、ひいろさんとコラボライブをするということで、
えーと、ひいろさん早速お呼びしたいと思います。
ひいろさーん。
あ、こんにちは。
こんにちは、ひいろさーん。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。
私ね、先に、ひいろさんする前に一足先に来てくれた、れいちゃんと、
昨日ですね、なんと生で会うことができたんです。
すごい。
そう、れいちゃんがたまたまね、東京に用事があって、来てくださって、
はい、時間があったんで、会いに行けたんで、
もうとっても、
偶然ですか?
そう、偶然っていうか、東京に来るんだって言って、何時に来るのって聞いたら、
行ける時間だったんで、顔見に行く行くって言ってね、会うことができたんですよ。
えー、すごいです。
そう、とっても元気をいただいたんで、
今日も元気にコラボライブをしていきたいと思います。
今日は、私のチャンネルに来てくださったお客様はひいろさんなんで、よろしくお願いします。
お願いします。
そうだよね、れいちゃんね、なおこちゃんともね、これこそまさしく偶然あったんだよね。
へー。
そう、本当に全然同じイベントの用事でもなくて、突然バッタリ会ったんだって。
いいんですね。
ね、本当に。
もうでも縁でもね、私とこうやってひいろさんがコラボライブするのも信じられないぐらいの縁だからね。
まあ、確かに。
ね、本当に。そういう意味では本当にありがとうございます。
03:00
じゃあ私はちょっとコメントを入れたりするので、ひいろさんちょっと自己紹介をしていただいてもよろしいですか?
はい、わかりました。
こんにちは、はじめまして。
ヒプノセラピストのひいろと言います。
私自身、ヒプノセラピーを通して自分の心と向き合う大切さを知りました。
自分に自信が持てない方や、人の目を気にしてしまう方が本当の自分の気持ちに気づいて、もっと自由に自分らしく生きられるようお手伝いをしています。
今日はよろしくお願いします。
ありがとうございます。
ヒプノセラピーをすると、受けると自分らしく生きることができるということですね?
はい、自分でも気づいていなかった本当の気持ちに出会えるということですね。
わかるわ。気づくって大事ですよね。
そうですね。心の奥にある思いに気づくっていう感じですね。
なるほどです。
ありがとうございます。
ちょっとごめんね、このライブをLINEの方にも共有しようと思ってて、ちょっと待ってね。
全然いいんです。
遊びに来てねと。
送った。はい、OK。
来ました。
はい、大丈夫です。
それでは、はい、ありがとうございました。
はい、戻りました。結構ここね、私が緊張する場面なんですよ。
ありがとうございます。
一度にいくつものことができない。
いや、そんなこともないんだけど、家ではすごいことになってんだけど、一気に5個ぐらいのことをやったりするんだけど、
ほら、生活で習慣的にやってるからね。
このね、オンライン上でこのコラボライブで話しながら、どっかに情報を流しに行ってとかね、よくみんなできるなって感心してるんですけど。
わかります。
少しずつそういうことをすることに片足を突き込み始めました。
素晴らしい。
ありがとうございます。
私たちね、今回コラボライブをするきっかけになったのが、今度の日曜日ですよ。
本当にちょうど1週間後?
そうですね。
もうとうとう1週間後になってしまいましたが、オンラインマルシェもね、参加無料なんです。
あ、えいこりんやん。ありがとう、えいこりん、おはよう。
06:00
うれしい。ありがとう、ありがとう。
そうそうそう、もう1週間前になってしまったのですが、オンラインマルシェ、これね参加無料なんですよ。
みのりのよしゅくマルシェというのに、私とヒーローさんが出展することになったんですよね。
はい。
はい、それでね、それのお知らせのコラボライブということなんですけれども、
本当にね、何だろう、40店舗くらい、今回前回春させていただいて、今回2回目の開催になるんですけど、
もう前回の参加者を超える40名の出展者さんが集まっていただいて、
だからね、ズームでやるんで、ブレイクアウトルームが40個できて、
でね、1個1個の部屋にいろんな出展者さんが入っていて、
お客様の皆さんが好きにいろんな部屋に、ずっと1つの部屋にずっと居座っていただいても大丈夫ですし、
5分くらいでちょんちょんちょんちょんいろんなところを覗きに行ってもいいし、
本当に好きな感じに楽しんでいただけるというのが、こちらのマルシェの面白いところなんですけれども、
どんな方が出展してたっけ?
私とヒーローさんはね、癒すというところで共通項があるかなって思ってるんですよ。
はい。
ヒーローセラピーで気づかなかった自分で出会って、癒すみたいな自分のことをね、癒すっていうのがヒーローさんのヒーローセラピーでしょ?
はい。
私はあまりこういうヒーローセラピーとかそういうのではないんですけれども、
すごく私、感情にコミットしている人間なので、誰もが感情って持つじゃないですか。
その感情から、それこそヒーローさんと同じで、知らなかった自分に気がつく。やっぱ気がつくって大きいよなと思ってて。
そうそう。
で、そういう講座の出展をさせていただきます。
でもヒーローさんはあれなのよね、講座じゃないのよね。
体験っていう感じですね。ヒプノセラピーの体験。
そうですよね。ミニ体験ができるって感じなんですよね。
そうですね。
どなたかをあれですか、ヒプノセラピーでお話を誘導するっていう感じなんですか?
そうですね。本当に触りっていう感じなんですけど、ヒプノセラピーを知らない方が多いかなと思うので。
確かに。
なんか私もね、1年前かな、私の友人がヒプノセラピーを受けるんだって私に話してくれたんですよ。
でも私何の話だかさっぱりわかんなくて、ああそうなんだ、いいねなんて言いながら、その時に話の流れが早くて、でヒプノセラピーって何?って聞けなかったんで。
09:05
で、私の中では木?木々の木ですよ、山にある木。なんか木の香りでも嗅ぐのかなみたいな。
それ日向ちゃんみたいな、はじめの日が一緒みたいなね。
なんかヒプノセラピーは勝手に自然療法ぐらいの気持ちでいたんで。
その後ね、ヒーローさんと縁あって出会うことができて、私ヒーローさんにヒプノセラピーしていただいてるんですよね。
はい、そうなんです。
お客さんでちょっと体験させていただいたんですけど、木とは全く関係なかった。
どうでしたか覚えてますかね。
覚えてますよ。
詳しいことは忘れちゃってるんですけど、自分が気づいたことはしっかり覚えてますね。
なんかやっぱり、幼少の頃の、結構ヒーローさんって何思い出した、過去の記憶の思い出したことをすごく大切にしてくださるじゃないですか。
はい。
だからその思い出した出来事っていうのは、今の自分に伝えたいことがあるからこそ思い出すものなんだなっていうことがよくわかりました。
素晴らしい。
素晴らしいっていうかヒーローさんが素晴らしいからそうなったんです私は。
逆です。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
だからすごくヒーローさんと過ごしたヒブノセラピーを受けさせていただいた時間が、私にとってはとても温かい時間。
結構私のヒーローさんにお話しした過去の体験って、結構ドロドロした内容だったような気がするんですけど。
はい。どうでしたか。
そうだけど、そのドロドロさが何ていうの、よみがえって、なんだよみたいな気持ちになるんじゃなくて、その思い出も温かいものに姿を変えるみたいな、そんな経験をさせていただいたんで。
本当にね、私も経験者だから言えるんですけど、本当にヒブノセラピーは素晴らしいなって思ってます。
ありがとうございます。
ヒーローさんはヒブノセラピーをされるということなんですけど、どんな方に来てほしいんですか。
自信がなかったり、人の顔色を伺ったり、自分を知ってしまう。本当は変わりたいのに一歩踏み出せない方に来ていただけたらなと思います。
12:10
変わりたいのに何て言いました。
一歩踏み出せない。
一歩踏み出せない人ね。
本当よね。
ガネシャンさん、おはようございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがたや、ありがたや。そっかそっか、変わりたいのに一歩踏み出せない方に。
そうなんですね。
じゃあ、そういう方がヒーローさんのヒブノセラピーを受けたらどんな感じになるんですか。
まず体験なので奥深いところまではちょっと行かないんですけど、自分の気持ちにちょっと気づけるようになるかなと。
自分の気持ちに気がつく。
はい。
でも本当に気づきって大切ですよね。
ですね。かるさんの方も気づきですもんね。
そうです。やっぱり私自身も人生が多分10年前20年前と比べると全然変わってて、本当に20代の頃なんか本当にひどくて、
私ね、子供絶対産まないって思ってたんですよ。
私と同じ人生を歩むような人間を作り出すのはもう絶対にごめんだって思ってたの。
それが今じゃどうですよ。4人の親ですよ。
あまりにギャップありすぎじゃないかって感じなんですけど。
でもそういうふうに人生が変わっていったきっかけはやっぱり気づきです。
それは20代の時に気づいたって感じですか?
20代までは全く見たいと思ってなかったんだけど、
29の終わりから30にかけて私海外に飛び出してるんですよ。バックパッカーでね、生きてた時代があるんです。
おさんぽさんこんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
おさんぽさんって私存じ上げてる気ですごい慣れ慣れしく言ってる割には私フォローしてない。
初めましてなのかな?ありがとうございます。フォローさせていただきます。
でもおさんぽさんカルーって呼んでくれてるから。そうだよねそうだよね。
おさんぽさんバックパッカー仲間。嬉しい嬉しい。私ね2年間ほっつき歩いてたんですよ。
すごくないですか?
そうなんですよ。この話はね結構私ね、面白く話せると思いますよ。
まあねでもね、今日はそんな話じゃないんで、またの機会にさせていただいて。
でねそのいろんな人に出会ってね、やっぱり人って鏡になるんですよね。
15:03
それで、あのその時に自分があのすごい最低最悪な人間だと思ってたんですよ。その頃私は。
自己否定の極まりないみたいな、自己否定もすごかったし、もうとにかく自信も、だから自信もなかったし、
それがね、私ってそんなにダメでもないかもって思ったんですよ。そのおかげで。
そのバックパッカーをしてる間に。
バックパッカーしてるっていうか、その時に出会った人たちのおかげで。
そしたらなんかあの突然ファミリーが作りたくなったんですよ。
私も単純ですよね、本当にね。ちょっと褒められていい気持ちになったら、じゃあ家族作ろうかなって。
なんだよそれって感じなんですけど、しょうがないんです。それが私なんです。
それで婚活をして、結婚して、なんだか知らないけど成り行きで4人子供を産んじゃったの。
いやでも素晴らしい。
素晴らしいんですかね。もうあまり計画性がなくて、自分ではちょっとウケますけどね。
でも後悔はないですよね。
全然ないです。全然ない。
あの私には、だから4人来たんだなっていうちゃんと理由があります。
そうなんです。
何ですか、何か聞きたいです。
そんな大した理由じゃないんですけど、多分私って器用なんですよ。自分で言うのも何なんですけど。
私的には器用貧乏だと思ってるんです。
器用貧乏。
そうそうそうそう。器用だけど、何て言うの、それが上手い方向に回っていかないって言うんですかね。
器用なのに貧乏っていうのが器用貧乏のあれなんで。
だから多分私1人とか2人の子供だったら、2人しか産まなかったら、多分私上手く回せちゃってるんですよ。
でも4人になって、やっぱり初めて4人目を産んで家に帰った時に思ったのは、これは私が思ってたよりはるかに大変だぞだったんです。
だから上手くいくはずないんですよ。
で、上手くいかなくなって、私がすごくおこりんぼになり始めて、うまくコントロールしてうまく持ってこうとしたんで、
そこで子供がある時4人全員不登校になったんですよ。
全員ですか?
全員なんですけど、純繰りなんですけど、全員行かなかった時がありました。
全員家にいて、私だけが仕事に行くっていう、なんだこれっていうね現象が起こってたんですけどね。
そのきっかけで、今私はこうやってここでライブをしたり活動をするきっかけができたんですよ。
上手いことできてるなーって思ってるんですけどね。
18:03
ある意味導かれてるんですよね。
導かれてる。たぶんこれ4人産んでたらこんなことしてない、私。
たぶんもっと家でガミガミ、子供が不安定にならない程度にガミガミプンプンしてたんだと思います。
何歳差なんですか?お子さんって。
子供ですか?6年の中に4人入ってるんですよ。
だから一番下の子が生まれた時に、0歳で3番目が1歳。
2番目が1歳で3歳で、1番目が6歳。
記憶がないです、その頃のことは。
忙しいですよね。
よくやってました。ご飯丸飲みしてた記憶がある。
お正月大変って書かれてますね。
お正月大変っていうのはもしかしてお年玉?今も大変だよ。
お散歩さん、11年目っていうのはなんだろう?バックパッカー仲間お散歩さん。
お散歩さん、今度バックパッカーの話したいね。
11年目。もしかしてバックパッカー歴11年目ってこと?
今もバックパッカー?まさかと思うけど。11年バックパッカーやってる?
だとしたらめちゃめちゃうらやましいんだけど。
お孫ちゃん何人来るんだよって正直恐怖なんですよ。
でも賑やかでいいですよね。
賑やかでいいけど、実質問題、やっぱり頼られることを想定するとちょっと怖いなと思ってるんですけど。
これについてはあまり考えないことにしてます。
うちも5人ですっていうことです。
ガネシャンさん。
ガネシャンさん、そうガネシャンさん5人なんだよね。
私この間ね、おおって思ったの。
5人も素晴らしい。
すごい。嬉しい。
なになに、えいこりん。孫取り上げられるかるが。
取り上げないよ。私はほら、助産師で働いてるから。
確かに助産師仲間で自分の娘の子供を取り上げたいって方結構いらっしゃるんですよ。
私は絶対にしないです。
もう決めてます。
そうですね。
ただのカオルですので、ただの母親でいたいんです私は。
だから娘が妊娠して出産の時に、今から病院に赤ちゃんを見に行くんだって言ったら、
もううろうろして電話を待って、赤ちゃんが生まれたって連絡を来たら病院に行って
深々と頭を下げるような親をしたいんです私は。
そうなんですね。
生きねーとかね、やるような親にはなりたくないんです私は。
21:03
そうなんですね。
素人のふりは別にしないんだけど、素人でいたいの。
助産師って言葉は別に言ってもいいんだけど、素人でいたいの。自分の子供に関しては。
そういう夢があるんですね。
そういう夢があります。
そうですね。
やっぱり親子って、親って子供に勉強を教えるなっていう話があったりするのご存知ですか?
優しすぎ、甘やかしすぎるか厳しくなりすぎるかみたいな。
だからね、別にそれを気にしてるわけじゃないんだけど、本当にね、ただただ娘の身を案じる赤ちゃんの身を案じているだけの親でいたいですね。
楽しみですね。
楽しみ、いや今私自分に夢中なんで。
さっきも言ったけど考えないことにしてる。
ご用途はまだね。
私、歯科医院では素人なんです。
エコリン、歯科衛生師さんだからね。
そうですよね。
でもさ、磨き方が完璧でさ、この人は絶対歯の世界に精通してる人だとか。
あとさ、言葉で出るんだよね、言葉で。
医療界で使う言葉っていうのがあって、その言葉がポロッと出ると、これは医療界の人間だなっていうのがわかっちゃうんですよ。
でもそうですよね、素人だとわかんないですもんね。
ゴムの手袋とかすごいよく使うんですよ。
医療の世界って。
そうすると、私たちってゴム手って言うんですよ。
ゴム手してとか言うんですけど、そのゴム手って言葉でバレちゃうんですよ。
そういうちょっとしたところでバレちゃう。
なになに、すごい綺麗に磨けてますねと言われてしまったと思った。
やっぱりそうだよ、本当にね。
でもガネシャンさんに別の役割の顔を持ってきたくないのは何となくわかる。
そうでしょ、わかってもらえますか。
ガネシャンが言ってくださってる通りなんですよ。
本当に別の役割をしたくないんです。
ただただ子どもの幸せを願う、安全を願う人間でいたいんです、私は。
だから今も子育てしてて、あんまり子どもを導こうとか思ってないですね。
もう好き勝手にやってもらってます。
でもあれですよね、不登校を出したのはカルーさんが変わったから出したんですよね、皆さん。
24:03
子どもの生きる力も大きいと思うんで、
私一人が、私がこうやったから子どもたちがこうなったとは思ってないんですけど、
やっぱり人って目標になる人っていうか、こうなりたいっていう希望っていうか、
そういうものがあるとすごく伸びるなっていうのは思ってて。
あと子どもが一番影響を受けるのは親ですからね。
だから私が自分のことに夢中になって、今もすごく楽しくヒーローさんとお話しさせていただいてるんだけど、
こういうふうに楽しい時間を持ってるっていう気がね、楽しいオーラがたぶんいっぱい出てると、
子どもたちも楽しくしようとか、何が楽しいかなとか勝手に自分たちで考えて、勝手に自分たちで動いていくみたいな。
そういうのを背中で伝えるっていうのかな、言葉で言うんじゃなくて。
なんで私がすごく楽しそうに毎日過ごすようになったら、子どもたちがどんどん変わっていったっていうのが感じたところはあります。
そこでもちろん私だけの力じゃなくて、子どもの伸びる力っていう、生きてく力っていうのも加わってるとは思いますけどね。
だから今は一番長い子だと、小学校の2年生から中学校3年生まで、行かないよ貫いたのもいるんですよ。
すごくないですか。
ある意味あっぱれですよ。
で、それが高校に通い出したんですよ。高校に行くって言い出したんですよ。
そしたらね、私ね嬉しいどころかね、え、イレギュラーじゃなくなっちゃうじゃん。面白くなくなっちゃうじゃんって思ったんですよ正直。
はい。
だから冷静に見ると、私も変わったもんだと自分で思いましたけどね。
え、でもその間すごい葛藤はありましたよね、河内さん。
葛藤はね、最初の頃だけです。
やっぱり、子供たちがそうなった頃は、私も自分のケアっていうことを全くしてなかったんで、やっぱ世間体とか人の目とかばっかり気にしてて、自分が母親としてダメ母親の楽園を押されるんじゃないかとか、実際自分で自分に押してましたけど。
はい。
だけど、何だろう、何言ってんだか分かんなくなってきたぞ。
質問何だったっけ?ごめんなさい。
葛藤、葛藤はありました。
初めはそういうふうに思ってた頃は葛藤だらけで、いっぱいなじりもしたし、いっぱい泣かせてきましたけど、それがね、私自身が、まずは自分からだって自分を癒すようになったら、あれでした。
27:15
子供のことが分かるようになったんです。
それで、分かるよ、もういいよ、とことんゆっくりしなっていう気持ちに変わっていきました。
そしたら変わっていったってことですよね、お子さんたちも。
そうですね。だからお互いが同時に変わっていったって感じ。
もうだから今はみんなそれぞれ自分がこう進みたいっていう方向に勝手に、天でバラバラに4人いるんで進んでいって、あれです、みんなの学ぶために学校に行くようになってます。
素晴らしい。
私ね、勉強しろって言ったこと一回もないんですよ。
だからね、でも勝手にするんだなっていうのが分かったんで、本当に何の心配もないです。
でね、また気がつくとね、ヒロさんと全然マルシェの話でも何でもない話をしてますけど。
本当に。
あっという間に30分経つというね。
もうあれですよね、お時間ですよね。
また聞かせてください。
本当にね、あれですよ、喋ることに夢中でまたコメントを全然開いてないんだけど、
エコリすごい綺麗に磨けてますねと、これさっき読ましてもらったコメントは拾ってた、よかったよかった。
よかったです。
じゃあ最後にヒロさん。
突然最後にって突然締め始めるんだけどね。
ヒロさん何かマルシェに関心持ってくださった方とか来てほしい方に一言何かお言葉ありますか。
もしくは何か告知があれば言っていただいても全然大丈夫なんですが。
ぜひマルシェに立ち寄っていただければと思います。よろしくお願いします。
はいじゃあありがとうございます。皆さんマルシェに来ていた暁にはぜひヒロさんに魔法をかけていただいて。
なんかそのセラピーで誘導してもらえると、私こんなこと忘れてたみたいな記憶がよみがえったりとかするので、
本当に自分の潜在意識って面白いなって思います。そういう体験ができると思いますので、
ぜひヒロさんの出展、もしくは私のところはもうやたらこういう感じでゲラゲラ楽しく過ごせると思いますので、ぜひ来ていただければと思います。
はいじゃあヒロさん今日は本当にありがとうございました。
30:02
ありがとうございました。
来ていただいたレイちゃん、エコリン、ガネッシャンさんありがとうございます。
それでは30分ではありましたが、これでライブ終わらせていただきます。
ありがとうございました。失礼します。
30:30

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