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男性はなぜ新しい体験を避けるのか?50代女子の考察〜好評につき「男ってやつは」第3弾!#112
2026-07-11 24:14

男性はなぜ新しい体験を避けるのか?50代女子の考察〜好評につき「男ってやつは」第3弾!#112

【50代女子が「冒険できない男たち」について語り合いました!】

「初めての体験」を求める女子、安定を求める男子/新しい中華料理店は拒否、でもバーミヤンならOKの謎/なぜか男が密集する場所、それは「サウナ」/子どものこともお任せ。新しいことを調べるのが苦手な男たち/ガンダムはOKの謎/勢いで楽器を購入!?フットワークの軽すぎる50代女子たち/エンディング:臆病な男たちへ捧げる「ついてきてよ」


<エンディングテーマ>

「私について来てよ Come with me…」

制作者のみゆちんいわく「骨太のロック」に仕上がっています!

のちほどYouTubeにアップします。


過去のエンディング・テーマ曲を各音楽配信サービスに配信中!

・いい湯だね、白い世界(Floating in the White)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/6ssTr08iv6N5nYq6xCEKg0

※「#90_50代女子流【冬の沈んだ気持ち】を上向かせる『ゆるっと』ストレス解消法」のED


・恋のサブスクパラダイス (Love on Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/0ntb1d5CzLdIIZtKda1RgP

※#91_【50代のサブスク事情】便利?浪費?貯金1500万円の秘訣は「余計なサブスクの整理」から?のED


・贈り物上手になりたい (Gifting My Heart)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/77RVLigs6SsSWpIqqCqmCX

#93_【お便り回】贈り物上手になりたい!50代女子が語る「本当に喜ばれるギフト選び」のコツのED


・金曜日のシゴデキSuper Star

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4v0AoKSimpu4h83SIc50Iu

#95_ 【仕事ができる人の条件とは?】50代が語る「新生活に役立つプロフェッショナルな振る舞いとは?」のED


・愛は定期便 (Love is Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4csJIkCNDNOtb30iItfqH2

#96_「えええ〜!?香典返しが毎月届く恐怖のループ!」Amazon定期便の罠にご用心!のED


YouTubeでもチェックできます!

https://www.youtube.com/channel/UCxCdQqT2xwmXgnCjPF5iW6A


50代になってもいろいろチャレンジしてます!


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サマリー

このエピソードでは、50代女性二人が「男性はなぜ新しい体験を避けるのか?」というテーマについて語り合います。女性たちは新しいグルメやボードゲームなど、様々な新しい体験に積極的に挑戦する一方で、多くの男性は慣れ親しんだものや安定を好み、新しいことへの抵抗を示す傾向があると指摘します。例えば、新しい中華料理店には行きたがらないのに、バーミヤンならOKという夫の例や、子供の学校関連の手続きなど、新しいことを調べるのが苦手な男性の様子が語られます。一方で、サウナのように男性が密集する場所や、ガンダムのような特定の趣味には熱中する男性の姿も。対照的に、ポッドキャスト機材の購入やベースの習得など、新しいことへフットワーク軽く挑戦する女性たちの姿も描かれ、臆病な男性たちへ「ついてきてよ」というメッセージが送られます。

新しい体験への積極的な女性たちと消極的な男性たち
かおちんさ、最近さ、なんか新しいグルメ食べに行ったっていう話してたよね?
そうです。行きました。
なんだっけ?
あのね、一番最近はイラン料理を食べに行きました。
それの前はシシリトー料理を食べに行きました。
おー、素敵。
はい。あのー、2つグループがあって、2つのグループに所属してるんですけど、
すごいよ。言い換えただけ。
あの、1つのグループは、世界のグルメを食べに行こうっていうグループで、
同じ国にはもう二度と行かないの。
食べ物屋さんの話なんだけど。
で、もう1つのグループは、初めての体験をしようっていうグループなの。
すごい。
前、マッスルバーに行ったチーム?それ。
そう。イラン料理に行ったのは、初めての体験をしようグループだから、
マッスルバーに行ったりとか、あと、えっと、あれ?何て言ってた?さっき。
えっと、パン飲みだね。
パン飲み。
そう、流行ってるからパン飲みをしようとか、あと火鍋を食べようと。同じだよね、結局ね。
でも基本グルメ?
そう、ジャンルなんだね。こっちはジャンルで、こっちは国なの。
国で分けてるか、ジャンルで分けてるか、火鍋も美味しかった。
いいね、なんかそういうさ、新しい体験ってさ、やっぱりたまには、自分の知ってるお店とかばっかりじゃなくて、新しいものも、新しい知識とかね、取り入れた方が、やっぱり日常が楽しいよね。
なんていうかね、なんかさ、女子って好きだよね、そういうね。
あの、調べて、知らないところに、これ食べに行こうよっていうのが好きだし、こっちのグループは今度ボードゲームしようとか言ってるんですよ。
ボードゲーム、へー。
ボードゲームカフェっていうのがあって、ボードゲームがいっぱいあって、なんか一人でも入れるとかいう話なんだけど、そこに行くと、教えてくれたりするんだって、こういうゲームはこうですよって。
なるほどね。
それでボードゲームできるらしいんですよ。
やっぱさ、女子はさ、そういうふうにさ、新しいことに前向きだよね。
そうだね。
だけど、ちょっとね、今日は、男ってやつは第3弾を話したいんですよ。
第3弾だ。これほんと第3弾?
第3弾だと思う。
気がする、気がする。
最近思っている男ってやつは、ついて話していきます。
はい、お願いします。
この番組では、私カオチンと、
私ミュウチンが50代女子の日常をゆるっとお届け。
あったらいいけど、
なくてもいい。
そんな話題を語ります。
せーの。
かいわれ帝国、はじめるよ。
男性が新しい店や体験を避ける理由の考察
かいわれ帝国か。
番組は後から聞きたい。
途中で消してしまってわからなくなった。
とならないために、
番組をぜひフォローしてくださいね。
はい。
あのさ、男ってやつはさ、どうしてさ、新しいものに対しての抵抗をするかね。
そうだね。
拒否。
あの、わかります。
うん。
あの、あれですよね。
あの珍しい国の料理とか、私ほら行くって言ったじゃないですか。
女子グループの多いことよ。
そうでしょ。
なんかさ、うちの近くとかにさ、
例えば新しい中華ができました。
はい。
駅前に。
はい。
もうすぐですよ。
はい。
歩いて、まあそんなに駅からすっごい近いわけでもないんだけど、
10分も歩けば着きます。
はい。
で、どこそこにできたよって中華で。
はい。
で、行ってみようよって言うと、うーんって言う。
それさ、あの、夫。
あ、その話。
そうそう。
夫が。
そうですよ。
夫が、新しい中華。
あのさ、例えばさっき話したイラン料理とか、ちょっと珍しくて草がありそうっていうのは、行かないのはわかるんだけど、
行かないね。
中華って馴染みあるジャンルじゃん。
馴染みあるでしょ。
で、ちょっと中華って割とそんなにさ、奇抜なもん出てこないじゃないですか。
出てこないでしょ。
急にさ、試煎料理とかなって、辛いのが苦手ならわかるんだけど、普通の中華ってこと?
中華です。
美味しいと評判だと聞いて。
美味しいと評判。
美味しいんだって、行かないって言っても、うーん、今日じゃないな。
今日じゃないな。斬新な。
斬新。で、今日じゃないなって、じゃあ、来週ならいいのかなとか、明後日ならいいのかなって思うと、そうでもない。
やっぱり、なんかそういうものより、じゃあ、中華。でも、今日実は疲れてて、作りたくないんだよねって。
言ったら、じゃあ、撮るとか?みたいな。
で、じゃあ、撮るならいいの?って言って、じゃあ、どこそこの中華、Uber Eatsとかしようかなって。
バーミアンでいいよ?みたいな。
えっと、ちょっと待って。
およわっていう、知ってない。
同じジャンルじゃん。
中華が今日の気分ではなかった、ではないんだね。
そういうことじゃなくて、知ってる味しか、もう、何だろう、受け入れられない。
外食自体が嫌いっていうことでもないよね。
そういうことでもないんだよね。やっぱり、何かの時に、例えば焼肉食べに行こうとかいうのは、煮て合わせていけるのよ。
あれ、世界の山ちゃんとか大好きだもんね。
世界の山ちゃん、手羽先ね。
そういうの好き好き好き。
だから、別に食べに行くのが嫌いっていうわけでは決してないんだよ。
外食が嫌いというのではなく、新しい店の開拓が嫌。
嫌。なんかね、リスキーみたい。
じゃあさ、例えばさ、みゆうちゃん料理上手だからさ、新しいジャンルの味とかは、それ、お家に出てくる限りはいいの?新しいメニューとかは。
家で作るものには、何か得体の知れないものが出てきても、何だろうって言って箸をつける勇気はある。
そこはあるんだ。じゃあ、あと一歩じゃんね。
あと一歩なんだよ。
飲食店の冒険だけに限らないけどね。
そうね。
冒険ができない。
しないね。しない。しないって言い切っちゃって。
すごいする人はするけどね。
そうでしょ。
元パートナーはする?
しないよ。一切しないよ。
言い切った。
珍しいものも食べない。家で出てくるものも食べない。
あ、ダメ。
何一つ食べない。
食べないと話になっちゃった。
何も食べない人になっちゃうから。
何も食べない。
ガンジーみたいになっちゃう。
ガリガリガンジーだから。
そうなの?
やめなよ。
そもそも物を食べないんではあるんだけど。
そうなのか。
そういう新しいものを食べない。
フグを食べませんとかはわかるよ。
ちょっとドキドキするから。
牡蠣も食べませんはわかります。
だけどさ、普通に新しいお店に行くっていうのは、
でも行く人いるでしょ。
行く。いるよ。男性でもね。
新しいお店、好きな人いるよね。
何が違うんだろう。
でもさ、思ったのです。
みうちんちの旦那さんは、私も存じ上げてるんだけど、
お子様じゃない?舌が。
結構行為を題にしてくれてる。
あのね、うちも子供がちっちゃい時って、新しいお店嫌がったの。
やっぱ慣れ親しんだものを、冒険はちょっと怖いわけ。
そういうことなの?
子供なんじゃない?実を言うと。
辛いものも食べられないし。
辛いものも食べられない。
あんまり自分の舌のキャパが広くない人って怖がりだよね。
確かにね。
新しいこともしないよ。
それは舌の話じゃないね。
自分の範疇ジャンルじゃない映画とかも、
例えば一緒に見に行ってみるみたいなことも、それはいいや。
だからライブとかも絶対行かないね。映画とか。
ライブとか行かない。
ライブ会場を見ても男性の少なさを見るに、
男性ジャンルの音楽じゃないから女性が多いんじゃなくて、
そもそもみんな出かける。
どこへ行っても女子が目につく。
そうだよね。
自分が女子がいるところを活動してるっていうこともあるんだけど、
それ以上に女の人の方が外にいる。
だよね。
と思うんだ。
不思議だよね。
不思議だね。ある一定の場所行くと、うじゃうじゃいのかな、男性がね。
どこかに。
どこかにね。
男性の知識欲と新しいことへの苦手意識
私が大好きな温泉は、男性が多い。
あ、そう。
サウナのせいかな。
サウナ好きだよね。
サウナ好きだね。
奴らの好きなものと嫌いなものを分けて話す会なのか。
そうですよ。
だけど、サウナも行かないな。
サウナは、体に正直言ってあんまりよくないような気がしますよね。
私は行ってますけれども。
身体には、心臓に負担がかかるって言いますよね。
よくね。
そうかもね。
でもね、だから本当に男性待ち、なんかね、私がよく言ってる癒しの温泉なんですけれども、
当たり前のことを言おうとしちゃったら、男性と女性が別れてるんですよ。
温泉でね。
普通別れてるよね。
別れてる。
多分、おそらく男性側の風呂場の方が大きいんだと思うんだよね。
なるほど。
推測。
でも、ロッカーが埋まっちゃうと、自然と当たり前だけど、町になるわけ。
中には入っているけど、
入場制限。
入場制限がかかってロッカー待ちになるのよ。
ロッカー待ちが男性がいつも、男性側はロッカー待ちになるんだけど、女子側は大抵ロッカー待ちにはならないの。
へー。
ということは、やっぱり男性が、30組今ロッカー待ちですみたいなノリなのよ。
逆にさ、極端に男性浴場の方が小さいんじゃない?
それはない。
それはないんだ。
女性、いや絶対男性の方が多いと思う。
多いんだね。
多いんだけど、どこ行っても男性側の方が混んでるよ、お風呂って。
なんでだろうね。
それも好きなんだね。
サウナがみんな好きだからね。
そうだね。
なんだろうね、新しいグルメは苦手じゃん。
はい、苦手だね。
けど、新しい知識みたいなもの、知識欲はすごくて。
あっ、夫が?
うちの夫の話になっちゃってるよね、普通に。
一般論にはならないかもしれないけど。
いや、ならないならない。うちの元夫はないもん。
そういう向上心とか知識欲とか。
そういう、憎しげに言ってしまう。
うーんと、なんだろう。
だから自分の決まった行動範囲で、本はすごい読むのよ。
そのパソコンとかAIとか、なんだったらSNSとかブログとかは足を踏み入れない。
多分江戸時代の人なんじゃないかな。
すごいか。
違う眼鏡で見ている気がするけれどもね。
スマホも新しくするの嫌なんだって。
あ、そうなんだ。
多分みんなわかんないから、いじれないからじゃない?
何でもわかんないんだもん。
けちょんけちょんですが。
何でも手続きとかも調べようとしないの。
あ、そう。
でもね、これはよくみんな周りを見ていても、子育て一家の話を聞きますに、
全部が全部じゃないよ、主語がでかすぎるっていうのはあるけれども、
結構多数なのが、子供が新しいステージに上がる時に、
女の人は徹底的に困らないように調べるんだけど、男性側は任せるよ。
なんとかなるんじゃないっていう。
面倒くさいのかな。
だって小学校上がる時に、働いてるんだから、
学校終わった後に学度入れるのか、そこそこにやるのかっていうのも、
大抵よく聞くのが、違う人もいるんですよ、知ってるんだけど、
大抵任せるって、そういうの分かんないから俺っていう言葉をよく聞くっていうのは、
もううちも聞いたし、分かんないからって。
分かんないのは一緒だよ、こっちだって。分かってると思いますか?っていう。
なんで分かってると思った?小学校の先生でもないのにって。
すごい思うんだけど、分かんないから俺そういうのって。
言うの。
面倒なの?じゃない?
そうなんですよね。新しいジャンルに、それは新しいこととして、
当たり前なのに入らない。でも知識はあるんだよね。
でもなんでもかんでもではないね。
好きなこと。ガンダムとか。
ガンダムは別に新しいことじゃない。
けど年齢的に面倒なものは増えていくよね。新しいことにチャレンジできない。
それはそうかも。確かに。
みゆうちゃんは新しいことを全然チャレンジしてるから、それはあまり時間ない。
そうだね。どっちなんだよお前って話なんだけど。
フットワーク軽く新しい挑戦をする女性たち
ちょっと待って。今までカウチンってこういう人なんですよ。いい加減ですよね。
だいぶみゆうちんいい加減じゃないですか。
今まですごく私も、なかなか自分はいい加減だという自覚を持って、
適当に。適当じゃないよね。
今のはだいぶそういうムーブを感じました。
私の場合はさ、新しいことにチャレンジしていくっていうか、
自分は関心持ったらそっちへパーって行っちゃう。
すごいもんね。懲り性なんだよね。
そうなんだと思う。
めちゃくちゃね。
そっちだと思うよね。
そうだね。
このさ、ポッドキャストのやつもそうだけどさ。
そう、機材から何から新しい機材3つもいっか買っちゃうからね。
みなさんにお伝えするとね、
ポッドキャストフェス?あれなんだっけ?
そうそう、あってる。ポッドキャストのフェスがあったんだよね。
それに行ってね。
それでママとブースに寄ってね。
いいじゃないですか、このブースって言ったらね。
次の週には買ってましたからね、この人。
ブースっていうかその録音機をね。
専用の録音マシーンを見つけたんだよね。
それの展示ブースがあって。
そうだよね。
ママと引っかかってね。
その展示ブースでね、2人でね。
じゃあヘッドを押してみてください。これ聴いてみてくださいよって。
ほーっとなっててね。
ふーんって、ほーっとしたけども私は。
だってもう揃えてありますからうち。
会話でも舐めないでください。
すごいセットしてあるんですよと思ったけど、
ミュウチンが次には買ってたからびっくりしました。
速攻で買ってしまったんだけどね。
これで録音したり、ノイズキャンセルができたりっていうことですよね。
そうそうそうそう。すごいいいなと思ったんだけど、
そうやって思うとすぐ早いのよ。
早い。すごいもうね、皆さんもう存じかもっていうので、
エンディングのね、AIを使ったっていう音楽を、
そのAIだけにとどまらず、もうね、
サブスクで音源課金してますもんね。
DTMでね、必要だったりするのでね。
ベースも買っちゃったりしてるんですよ、この人。
そうそう、ベースをね、始めちゃったりね。
今さ、やり直し音楽っていうさ、
そういうジャンル?
あるらしいよ。
昔ピアノを習っていました。子供の頃。
だけども、いろいろあって仕事あって忙しくて、
受験きっかけに辞めちゃいましたみたいなの。
でも、やり直しで大人になってからピアノを習い始めた。
それさ、ちょっと前は大人バレットあったよね。
あったでしょ。
それの、私はベースをやったことないのに、やり直してみる。
私はね、特にね、ベースは関係なかったんだけど、
なんか、DTMで曲を作ったりするようになるじゃないですか。
で、終作とかでも先生と一緒に曲を作り始めたりすると、
やっぱり楽器ってできた方がいいなって思う曲面がいくつもあって、何度も。
なんだけど、すぐできるわけじゃないじゃない。
だけど、私たちには時間がないじゃないですか。
時間ない。これの前も聴いていただければね。
時間がないから、できるだけ今始めても何か、
賞賛のみ込めるものにしたいなと思った結果、
ベースは4弦あるうちの音が1個。
ギターはコードを弾かなきゃいけないけど、
私はやったことないんで。
カウチンはギターをやったことがあるからね。
ありますけれども、ちょっとまた違うんですけどね。
クラシックだからね。
でも、私はベースは音1個なんで。
基本的にはね。
単弦って言ったって結局押さえるところはこんな幅広いわけだからさ。
でも、出す音は1個だから、何かまだ間に合うかもと思う。
思って始めてるだけ。
何も形にはなっていない。
何年後か見てろよ、皆さん。
初心者セットでね、買ったの。
19,800円の初心者セット。
いつかは私たちもどっかのフェスに出てるかもしれないからね。
すごいね。
すごいよね。
あの人たちなにザワザワザワ。
おばあさんが。
あのおばあさんたちすごいよねって言われてもいいかなと思って。
いいですね、いいですね。
そうしましょう。
っていう話だっけ?
臆病な男性へ贈るエンディングテーマ
男ってやつは第3弾。
意外と男を褒める回になりました。
じゃあそろそろさ、エンディングテーマのテーマを聞きましょう。
はい。
主題は何でしょう。男ってやつはだね。
そうだね。
新しいところをチャレンジして、だって一緒にやりたいからつなど。
そうだね。
ダメか。
いいんじゃない?
あなたとどこまでも。
違うよ、あなたのこと言ってんじゃなくて、
そういう概念の話。
そういう曲があってもいいんじゃないかなっていう話なの。
すごい遠い。
なんだろう、恋愛ってなんだろうって急に思い始めちゃった。
男女の話、歌にしたいのさ。
そうですか。
男女で、女性が男性に訴えかける歌なのさ。
あなたと一緒に、いつでもどこでも行きたいのに、
あなたはいつも臆病で、
身長派、私についてきてよ。
ほらやるんかこれ、みたいな歌どうでしょう。
巻き舌必要なのね。
必要ないです。
で、どう?
はいはい。
いいんじゃない?いいんじゃない?
いいかも。
いいと思うよ。
これをさ、私がなんかほざいてるのを、
ミュウチンの才能にブルンブルンブルンブルンってミッサーにかけて出ると、
すごい素敵な歌が毎回出てくるから。
なんの特徴もない。
いやいや、ほんとほんといい歌ばっかりなのよ。
口ずさんじゃうんだけどさ、
これいい歌だよねって言えないで、歌っても誰も共感してもらえないから、
これ言えないじゃない?家にちょっと活動内緒にしてるからさ。
聞かせられないからさ。
時々さ、息子に聞かせてるんだけどさ、
友達が作った歌なんだけどどう?って聞かせてるんだけどさ、
はーんって言いながらさ、ツムツムやってるからお前聞いてねえだろって。
親父ツムツム、人生ツムツムだぞっていつも言ってるんだけど。
面白いですね。
何回も言って親父。
っていうので、めちゃくちゃ口ずさんじゃいます。
ぜひ、それではまとめていただいて、
わかりました。
ということでいいですかね。
というわけで、今日のところはこれでおしまい。
かいわれ帝国では皆さんからのお便り質問を募集してます。
せーの、かいわれ帝国、次回の放送もお楽しみに。
ご視聴ありがとうございました。
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