かいわれ帝国か。
番組は後から聞きたい。
途中で消してしまってわからなくなった。
とならないために、
番組をぜひフォローしてくださいね。
はい。
あのさ、男ってやつはさ、どうしてさ、新しいものに対しての抵抗をするかね。
そうだね。
拒否。
あの、わかります。
うん。
あの、あれですよね。
あの珍しい国の料理とか、私ほら行くって言ったじゃないですか。
女子グループの多いことよ。
そうでしょ。
なんかさ、うちの近くとかにさ、
例えば新しい中華ができました。
はい。
駅前に。
はい。
もうすぐですよ。
はい。
歩いて、まあそんなに駅からすっごい近いわけでもないんだけど、
10分も歩けば着きます。
はい。
で、どこそこにできたよって中華で。
はい。
で、行ってみようよって言うと、うーんって言う。
それさ、あの、夫。
あ、その話。
そうそう。
夫が。
そうですよ。
夫が、新しい中華。
あのさ、例えばさっき話したイラン料理とか、ちょっと珍しくて草がありそうっていうのは、行かないのはわかるんだけど、
行かないね。
中華って馴染みあるジャンルじゃん。
馴染みあるでしょ。
で、ちょっと中華って割とそんなにさ、奇抜なもん出てこないじゃないですか。
出てこないでしょ。
急にさ、試煎料理とかなって、辛いのが苦手ならわかるんだけど、普通の中華ってこと?
中華です。
美味しいと評判だと聞いて。
美味しいと評判。
美味しいんだって、行かないって言っても、うーん、今日じゃないな。
今日じゃないな。斬新な。
斬新。で、今日じゃないなって、じゃあ、来週ならいいのかなとか、明後日ならいいのかなって思うと、そうでもない。
やっぱり、なんかそういうものより、じゃあ、中華。でも、今日実は疲れてて、作りたくないんだよねって。
言ったら、じゃあ、撮るとか?みたいな。
で、じゃあ、撮るならいいの?って言って、じゃあ、どこそこの中華、Uber Eatsとかしようかなって。
バーミアンでいいよ?みたいな。
えっと、ちょっと待って。
およわっていう、知ってない。
同じジャンルじゃん。
中華が今日の気分ではなかった、ではないんだね。
そういうことじゃなくて、知ってる味しか、もう、何だろう、受け入れられない。
外食自体が嫌いっていうことでもないよね。
そういうことでもないんだよね。やっぱり、何かの時に、例えば焼肉食べに行こうとかいうのは、煮て合わせていけるのよ。
あれ、世界の山ちゃんとか大好きだもんね。
世界の山ちゃん、手羽先ね。
そういうの好き好き好き。
だから、別に食べに行くのが嫌いっていうわけでは決してないんだよ。
外食が嫌いというのではなく、新しい店の開拓が嫌。
嫌。なんかね、リスキーみたい。
じゃあさ、例えばさ、みゆうちゃん料理上手だからさ、新しいジャンルの味とかは、それ、お家に出てくる限りはいいの?新しいメニューとかは。
家で作るものには、何か得体の知れないものが出てきても、何だろうって言って箸をつける勇気はある。
そこはあるんだ。じゃあ、あと一歩じゃんね。
あと一歩なんだよ。
飲食店の冒険だけに限らないけどね。
そうね。
冒険ができない。
しないね。しない。しないって言い切っちゃって。
すごいする人はするけどね。
そうでしょ。
元パートナーはする?
しないよ。一切しないよ。
言い切った。
珍しいものも食べない。家で出てくるものも食べない。
あ、ダメ。
何一つ食べない。
食べないと話になっちゃった。
何も食べない人になっちゃうから。
何も食べない。
ガンジーみたいになっちゃう。
ガリガリガンジーだから。
そうなの?
やめなよ。
そもそも物を食べないんではあるんだけど。
そうなのか。
そういう新しいものを食べない。
フグを食べませんとかはわかるよ。
ちょっとドキドキするから。
牡蠣も食べませんはわかります。
だけどさ、普通に新しいお店に行くっていうのは、
でも行く人いるでしょ。
行く。いるよ。男性でもね。
新しいお店、好きな人いるよね。
何が違うんだろう。
でもさ、思ったのです。
みうちんちの旦那さんは、私も存じ上げてるんだけど、
お子様じゃない?舌が。
結構行為を題にしてくれてる。
あのね、うちも子供がちっちゃい時って、新しいお店嫌がったの。
やっぱ慣れ親しんだものを、冒険はちょっと怖いわけ。
そういうことなの?
子供なんじゃない?実を言うと。
辛いものも食べられないし。
辛いものも食べられない。
あんまり自分の舌のキャパが広くない人って怖がりだよね。
確かにね。
新しいこともしないよ。
それは舌の話じゃないね。
自分の範疇ジャンルじゃない映画とかも、
例えば一緒に見に行ってみるみたいなことも、それはいいや。
だからライブとかも絶対行かないね。映画とか。
ライブとか行かない。
ライブ会場を見ても男性の少なさを見るに、
男性ジャンルの音楽じゃないから女性が多いんじゃなくて、
そもそもみんな出かける。
どこへ行っても女子が目につく。
そうだよね。
自分が女子がいるところを活動してるっていうこともあるんだけど、
それ以上に女の人の方が外にいる。
だよね。
と思うんだ。
不思議だよね。
不思議だね。ある一定の場所行くと、うじゃうじゃいのかな、男性がね。
どこかに。
どこかにね。
私が大好きな温泉は、男性が多い。
あ、そう。
サウナのせいかな。
サウナ好きだよね。
サウナ好きだね。
奴らの好きなものと嫌いなものを分けて話す会なのか。
そうですよ。
だけど、サウナも行かないな。
サウナは、体に正直言ってあんまりよくないような気がしますよね。
私は行ってますけれども。
身体には、心臓に負担がかかるって言いますよね。
よくね。
そうかもね。
でもね、だから本当に男性待ち、なんかね、私がよく言ってる癒しの温泉なんですけれども、
当たり前のことを言おうとしちゃったら、男性と女性が別れてるんですよ。
温泉でね。
普通別れてるよね。
別れてる。
多分、おそらく男性側の風呂場の方が大きいんだと思うんだよね。
なるほど。
推測。
でも、ロッカーが埋まっちゃうと、自然と当たり前だけど、町になるわけ。
中には入っているけど、
入場制限。
入場制限がかかってロッカー待ちになるのよ。
ロッカー待ちが男性がいつも、男性側はロッカー待ちになるんだけど、女子側は大抵ロッカー待ちにはならないの。
へー。
ということは、やっぱり男性が、30組今ロッカー待ちですみたいなノリなのよ。
逆にさ、極端に男性浴場の方が小さいんじゃない?
それはない。
それはないんだ。
女性、いや絶対男性の方が多いと思う。
多いんだね。
多いんだけど、どこ行っても男性側の方が混んでるよ、お風呂って。
なんでだろうね。
それも好きなんだね。
サウナがみんな好きだからね。
そうだね。
なんだろうね、新しいグルメは苦手じゃん。
はい、苦手だね。
けど、新しい知識みたいなもの、知識欲はすごくて。
あっ、夫が?
うちの夫の話になっちゃってるよね、普通に。
一般論にはならないかもしれないけど。
いや、ならないならない。うちの元夫はないもん。
そういう向上心とか知識欲とか。
そういう、憎しげに言ってしまう。
うーんと、なんだろう。
だから自分の決まった行動範囲で、本はすごい読むのよ。
そのパソコンとかAIとか、なんだったらSNSとかブログとかは足を踏み入れない。
多分江戸時代の人なんじゃないかな。
すごいか。
違う眼鏡で見ている気がするけれどもね。
スマホも新しくするの嫌なんだって。
あ、そうなんだ。
多分みんなわかんないから、いじれないからじゃない?
何でもわかんないんだもん。
けちょんけちょんですが。
何でも手続きとかも調べようとしないの。
あ、そう。
でもね、これはよくみんな周りを見ていても、子育て一家の話を聞きますに、
全部が全部じゃないよ、主語がでかすぎるっていうのはあるけれども、
結構多数なのが、子供が新しいステージに上がる時に、
女の人は徹底的に困らないように調べるんだけど、男性側は任せるよ。
なんとかなるんじゃないっていう。
面倒くさいのかな。
だって小学校上がる時に、働いてるんだから、
学校終わった後に学度入れるのか、そこそこにやるのかっていうのも、
大抵よく聞くのが、違う人もいるんですよ、知ってるんだけど、
大抵任せるって、そういうの分かんないから俺っていう言葉をよく聞くっていうのは、
もううちも聞いたし、分かんないからって。
分かんないのは一緒だよ、こっちだって。分かってると思いますか?っていう。
なんで分かってると思った?小学校の先生でもないのにって。
すごい思うんだけど、分かんないから俺そういうのって。
言うの。
面倒なの?じゃない?
そうなんですよね。新しいジャンルに、それは新しいこととして、
当たり前なのに入らない。でも知識はあるんだよね。
でもなんでもかんでもではないね。
好きなこと。ガンダムとか。
ガンダムは別に新しいことじゃない。
けど年齢的に面倒なものは増えていくよね。新しいことにチャレンジできない。
それはそうかも。確かに。
みゆうちゃんは新しいことを全然チャレンジしてるから、それはあまり時間ない。
そうだね。どっちなんだよお前って話なんだけど。