1. かいほのヨガ×発信でもっと好循環
  2. 【実体験】今回のワークショッ..
【実体験】今回のワークショップ&講座ご案内の振り返りと反省点
2026-10-07 20:18

【実体験】今回のワークショップ&講座ご案内の振り返りと反省点

2日間の無料ワークショップと
好きをカタチにする発信講座の2期の募集を
全て終えました☺️

8名の方とご一緒してここから楽しく進みます!🥰

・無料ワークショップを開催するきっかけ
⇩
講座に入ってくれたたまきさんの配信はこちら
https://stand.fm/episodes/6abf44fa94fa72775287e408

・ペルソナは超具体的に数人設定

まひとさんのInstagram
https://www.instagram.com/bake_with_mahito?stkn=NnE3cGFjNjUyZXMy

・本業も副業も、お仕事ってやっぱりお困り事の解決

そんな私の実体験のお話をしています☺️
#Instagram
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/630480194c0953984a4b48f6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、毎日10分で好循環に変わるかいほです。こんにちは、今日は、何だろう、ワークショップ、無料ワークショップからの講座のご案内をすべて終えまして、
ここからから好きを形にする発信講座、好き方講座の2期が始まりますので、振り返り、反省点とこの振り返りをしていこうかなというふうに思っております。
一人で振り返るのが苦手なので、スタイフを活用しながら振り返りをしていこうかなと思っておりますので、
これからセミナーとか講座とかやっていきたいよっていう方だったりとか、どんなふうに裏側やってたのかなっていうお話を気になる方、ぜひ最後まで聞いてみてください。
このチャンネルではヨガと発信を習慣にしたことで人生が好循環に回っていく、そんなヒントを話すチャンネルです。
ワークショップ自体が9月の23と27日、2日間に行われて、それが無料のワークショップを設定して、
そこから今日形にする発信講座の2期が皆さん全員で8名でスタートすることになりました。
ご参加いただく皆さん本当にありがとうございます。
メンバーの皆さんめちゃくちゃ素敵な方々が集まってくださっていて、とにかく楽しみで。
参加してくださった皆さんそれぞれの発信していることとか今やっていることだったり、
この方とこの方がつながっていたなんてなんていうふうな自分自身の関係性なども知れて本当に楽しみなんですけれども、
ここにつながるまでのセミナー段階から今回の講座の終却、いわゆる終却ですね。
ここで振り返りをしていくということもきっと次につながると思うし、
あとはこれから何かやろうと思っている方の参考になるかなというふうにも思うので、
話せる範囲までですが話していこうかなと思います。
まずこの無料ワークショップからの次の講座のご案内というのは、
前回の好きな形にする発信講座1期の時も全く同じ流れにしていました。
1期の時はゴールデンウィークの思い出を1本のリール動画にしようというワークショップをして、
そこから本講座というご案内をしていたんですね。
この時にすごく自分の中では反響が大きくてですね、
第1回の時のこのワークショップをきっかけに自分で軽やかにリールは作れるようになったとか、
03:00
あとはそこから動画編集が面白いなというふうに思って、
カオルンとかVlogをYouTubeでやるようになったって、
そのきっかけ作りが私のリール講座だったというふうにおっしゃってくれていて、
そこからVlog講座というのをカオルン開講して私もそっそり参加させていただいたんですけれども、
そんなふうに誰かのきっかけになれたということが非常に嬉しかったんでしょうね。
で、これが何でかって、やっぱりそこで無料でやってよかったって私は心底思ったんでしょうね。
それで無料って言うと、もらう側としてはお得っていうふうに思うけれど、
提供する側は何か作種になるんじゃないかとか思ったりするじゃないですか。
無料で自分が何十万とかけてきたインスタグラムの講座の知識をギュギュッとまとめて無料で提供するって、
そしてその無料で提供している裏側には無料で子どもを留守番してみんなを見てくれている夫がいたりとか、
なんかそれのためのZoom課金だったりキャンバーの課金だったり、
GPTだったりサブスクでお金はかかっていますので、むしろマイナスじゃないですか、それだけ考えたらね。
でも無料でやってよかったなって思うんでしょうね。
それは私の単発講座をきっかけにそれぞれの方の人生が、人生というかそこまでじゃないか、そこまで大きなことじゃないですけど、
本当にきっかけにリール作りのハードルが下がって、次の一歩が軽やかに出せるようになった。
それはもしかしたら有料だったとしたら、その一歩を踏み出すことすらできなかった方が、
無料だから行ってみようかなって思ったら意外とできるかもっていうところから、
次またやってみように変わったんじゃないかなというふうに思うと、本当に良かったなって思いますね。
お金を課金するってなるとそれだけ本気度の高い人たちだけが集まってくるので、
それはそれで良かったとする、そういう方をターゲットにしてやる講座っていうのはいいのかもしれないんですけれども、
ちょっとやってみたいけど自分には無理かもなぁみたいなタイプの方が、
実際にこの無料セミナーをきっかけに、あ、私には無理かもって思ってたけど案外できるかも。
私の伝えるこのやり方だったら意外とできるかもって思って、
前回の講座も今回の講座も参加してくださる方っていうのがいたので、
これが最初の段階でお金を取っていたらこういうふうには繋がらなかったなというふうに思ったので、
私には合っていた。そう、私には合っていたんですよ。良かったなというふうに思います。
06:00
こういう無料ワークショップを開催するきっかけになったのが、
たまきさんという、今回好き方の2期にも入ってくださいましたけれども、
富士山の麓のところで、リトリートというリトリートのイベントを開催しているたまきさんなんですけれども、
たまきさんの一言がきっかけで、この前回そもそもゴールデンウィークのワークショップをが開催されたんですよね。
どんな一言だったかというと、そのなおちゃん先生のポジビジというコミュニティで、
たまきさんとご一緒させていただいたんですけれども、
当時の私は無料大工を手放したばかりで、
ここからこの講座をインスタグラムのやり方を教える講座を開講したいなというふうに思っていて、
だけど、その対象者は完全初心者じゃなく、
ちょっとできるけどもう一歩発信の幅を広げたいとか、
もう一歩伝わりやすい動画にするとか、
そういう方を対象に届けていきたいなというふうに思ったんですね。
そこからビジネスのご縁が広がったりとか、
そういう活動が広がるようにお手伝いできたらいいなというふうに思っていたんですけれども、
そこでたまきさんがインスタグラムで、
ドミちゃんの、愛犬のワンちゃんのアカウントを持っていて、
それを愛犬のワンちゃんの動画をリール動画にしたいなというふうに思ってはいるけれど、
そういう私は対象じゃないですよねって聞いてくださったんですよ、そのディスコードの中でね。
私がこういうことをやりたいなと思っている中に、
それって私は対象じゃないですかね、
その愛犬の大好きなワンちゃんがいて、
その表現するリール動画を作りたいな、やってみたいなって思う私は、
講座の対象ではないですよねって聞かれた時に、
じゃあたまきさんに提案するんだとしたら、
ワンちゃんとの思い出をリール動画にしたいなっていうので、
じゃあ3ヶ月やりましょうとか、じゃあ2ヶ月やりましょうとかっていう、
そんな2ヶ月3ヶ月長期伴奏するっていうことが、
たまきさんにはもしかしたら必要ないかもしれないなってそこから考え始めたわけです。
で、たまきさんの場合は単発でもいいかもしれない。
1回こっきりでやり方だけあれば、そこから先どういうふうに伝わりやすいようにするかとか、
どういう見せ方でとか、どういう軸でとか、どういうコンセプトでとか、
なんかそういうのは別に関係なしで、
1回こっきりの講座っていうか1回こっきりで、
たまきさんの場合は愛犬のドミちゃんのリール動画にできるかもしれないから、
09:01
そういう方は私の講座の対象ではないぞって、その時にその質問で思ったわけですよ。
1回こっきりでいいっていうそのたまきさんに対して、
じゃあ1回でいい人が他にもいるかもしれないなって思ったんですよね。
だからこれはじゃあ1回こっきりでいい人たちもいるかもしれないから、
そういう人たちに向けても無料ワークショップしようって思ってスタートして、
それが結果的に1回目の時は56名の方が申し込んでくださって、
2回目の時は53名の方が申し込んでくださってっていう形になったので、
本当にこの誰かのポロリといった一言でその人に届けるんだったら何が必要かな、
たくさんのお金だったり、たくさんの長期間とかは必要ないなって思って設定したんですよね。
だからそんな本当に目の前の人の困りごとですよね。
何かって事故実現よりもやっぱり誰かの困っていることを解決するっていうのがやっぱりお仕事になっていくんだなぁ、
この好き方講座もそうですけど、運用大根ももちろんそうです。
自分がインスタグラムだったりなんかいろいろやる中で、やっぱお仕事ってこうなんだな、
医療をやっていても困りごとを解決しているし、自分業に至ってもやっぱり誰かの困りごとを解決する。
それはまだ見ぬ、どこにいるかわからない悩み事っていうか、
介護さんこれ困ってるんですけどどうしたらいいですかね、これ私対象ですかねって聞かれたことに対して、
それに答えていくみたいなそのスタイル、スタイルっていうかそれに答えていくようにお仕事をしていくと、
気づいたらその1回目に参加してくださった人が今回の2期にも1回目の時はタイミングが合わなくて、
でも今回参加させていただきたくてって風に語弁がね広がっていくんですよ。
そして1期を受講してくれた方の実績を見て、
この方が信頼しているね、その方がこんな風になったんだったら私もできるかもしれないやってみたいっていう風に、
また語弁が広がるなという風に思ったので、
顔の見えないどこぞの誰かの特に自分には届いていない悩み事を解決するよりも、
自分に届いた、介護さんこれって何かなって聞かれたそのポロリと問いかけられたお困り事を解決していくと、
じゅずつなぎのように語弁が広がってお仕事になったっていうのがこのワークショップと講座の私の振り返りの一番の気づきですね。
これやってみるか本当に分からなかったので、まずやってみるっていうのがスタートだと思うんですけれども、
12:02
私にとってはとても合っているかもしれないなぁって風に思ったことです。
反省点としては、この講座をワークショップに対してはめちゃくちゃ準備もして、講座もこんな風にしてこんな風にしてとかってイメージがすごい自分の中であって、
それを形にするってことなんですけれども、いわゆる売り上げとか人数とか、そこに無料セミナーそうだけど、すごく数字に対してのこだわりが薄い。
薄いっていう自分の、何だろう、企業家だとしたらちょっと、企業家というか経営者だとしたら、ちょっと私は経営して従業員を従えるっていうのだとしたら、もっとその数字に貪欲であるべきだと思うんですけど、
来てもらえてありがたい、みたいな気持ちがどこまで行っても、ファーってなって、あともう絶対何人とか、今回はね、もちろんありがたいことに定員を6名にしていたんですけれども、
ありがたいことに8名来ていただいて、そこからじゃあまたね、あと1名、あと受け入れるまで頑張るぞ、みたいなこととか、そこの貪欲さみたいな、数字への貪欲さみたいなのが自分にはもともとないんですけど、
そこに来ていただいた人には嬉しいなとかで、この方どんな方だろうって調べて、素敵な方、嬉しい、みたいな感じで、そこからなんかじゃあ数字に対しての、何度も言うけど、数字に対しての貪欲さがね、全然足りないから、ちょっとこれ私、経営者には向いてないんだろうなっていう、
自分のデメリットに対して非常にそれは痛感しました。
別の方だったら、最後の念押しのメールとか、そこでもう一頑張り、最後までとにかく来て、悩んでいる方がいるんだったらもうとにかく来てほしい、みたいな、その思いをもっと強く発信に載せたり、皆さんのメールとかに載せればよかったのかもしれないんですけれども、
しつこく、しつこさが足りなかったんだとは思うんですよね。
一回ご案内して、メールを一回目のワークショップに参加してくださった方にメールして、その後、もう一回開催の直前に、もしかしたら忘れている方がいるかもしれないなと思ってメールしたら、
15:05
それでね、なんか忘れててリマインドしてくださったので、無料のワークショップ申し込みましたって言ってくださった方もいて、
ってことはやっぱりね、なんか忘れちゃっつい、いいなと思ったけど忘れてるみたいなことってやっぱり人間あるじゃないですか。私もちょっとそういう、めちゃくちゃそういう人間なので、
そういう方に向けて何回かリマインドみたいにメールをするって、相手はそこまでしつこいと思わないで、むしろそういえば忘れてたみたいな方がいるかもしれないからしつこくないはずなのに、
もう一通メールしたらちょっとうざいかなーとか思っちゃって、来てくれた人で、わーい、ありがたいなーって思ってしまった、その貪欲さの足りなさ、何回も言うけど貪欲さが足りないっていうのはちょっと今回も前回もかな、感じましたね。
無料ワークショップも何人来てほしいなっていうのは全然最初なかったんですけど、途中でね、そう、企業塾の中で、私の制約率、無料ワークショップから本講座に来てくださった方何%だから、何%の制約率というか来てくれたんだったら、
今回6年、翌年を定員にしているんだったら、なんかこれぐらいの人数をまず無料セミナーで集めなくちゃいけないんだということにたどり着いたときに初めて、あ、そうか、数字を目標にするんだ、みたいな、人々は、人々というかビジネスマンは数字を目標にするんだった、みたいなことに、
途中で気づいて、あと何人集めなくちゃいけなかったのか、はぁ、みたいな。で、じゃあディマインドのメールをもう一回した方がいいんだな、みたいな感じで、そこでちょっとようやく動くみたいなことがありまして、結果的にね、目標にしていた無料ワークショップの人数はクリアして、
でも一回クリアしたら多分次の目標を立てるべきなんだと思うんですけどね、ここクリアしたからじゃあ次は何人だ、みたいな、その数字を追うっていうことすらしていなくて、あ、この目標達成した、ありがたい、ありがたい、以上、みたいな、じゃあ本番頑張る、みたいな感じでね、
経営者は向いてないんでしょうね、だから誰かの従業員とかを抱えるってことはもうしばらく私にそういう未来はないとはいえ、でも結果的に私、そんな自分を変えたいかと言われると、
目の前の人の困りごとを解決するっていうのが、その先のまだ見えぬ人の問題を解決していく、そこから広がっていくから、目の前の方をとにかく作るときにね、そうそうそう、イメージしてた方がいたんですよ、
18:02
このワークショップに来てくれる人はロールモデルみたいな方が自分の中で何名か具体的にイメージしたんでしょうね、ご本人に伝えた方を一人挙げると、
マヒトさんという方がお料理のアカウントをされていてとか、じゃあマヒトさんが自己紹介リリースを作るんだったら、こんな風な手順だったら作りやすいかなとか、
具体的に来てくれるかわかんないけど、この人にいわゆるペルソナですよね、届けたい人みたいなのをふんわり持つんじゃなくて、
この人に届けるんだったら、このスライドでちゃんと届くかな、みたいなことをイメージして、パターン1がこの方で、完全に初心者が急にポンと来たときに、
いやちょっと待ってよ、テンプレートがなかったらちょっと難しいかもしれないな、この人困っちゃうかもしれないな、みたいな感じで、この人が困らないように、
違う方を具体的にイメージして、ちょっとここを修正しようかな、みたいな感じで、本当に目の前にいる方がいい方たちだからっていう、私のラッキー、人間関係がすごく恵まれている、今だからできていると言われたら本当に皆様に感謝なんですけれども、
具体的にこの人が困らないように、来てくれるこの人が困らないように、みたいな感じで、本当にそれによって、今回のワークショップが出来上がったな、という風に自分自身が思っておりますし、
自分にとってはこれがすごく成功だったんですよ。自分の評価甘いので、数字に能力差がないから、本当にありがとうございます。ここから駆け抜けていこうと思っております。
来年の2月には月を形にする展覧会という形で、リアル会というのもやりたいなという風に思っておりますので、そこもワクワクしながら進めてあげたらなという風に思っております。ここまで聞いてくださってありがとうございます。それでは、会派でした。またねー。
20:18

コメント

スクロール