1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E21 AIってなにもの?
2025-12-12 21:24

S2E21 AIってなにもの?

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは技術紹介コーナー「01との遭遇」

AIについてご紹介します!


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※いただいたメッセージは番組内で紹介いたします



サマリー

今回のエピソードでは、AIの定義や起源、特に生成AIの流行について深入りしています。AIとは何か、マシンラーニングやディープラーニングとの関連も整理され、最新の技術トレンドが紹介されています。このエピソードでは、AIの利用方法や技術について考察され、特にGPTやGeminiといったエンジンの比較が特徴です。また、AIの正確さやハルシネーションの問題にも言及され、効果的な使用法が提案されています。

AIとは何か
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生の「かえりみち」、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間をただただだらだらと過ごす
ローカロリー低カロリーな配信番組となってございます。 はい、ということでございまして
12月の12日ということでございましてね。 もう残すところ3週間ないですね。今年もね
はい、皆様いかがお過ごしでしょうかというところで、私の方はですね、この柳楽芽生の「かえりみち」 先週からですね、少し携帯を変えまして
コーナーをスタートさせたわけなんですけれども、やはりですね、コーナーがあるとなんかこう気持ちが楽というね 非常にポジティブな、今私の気持ちでございますけれども
今回もですね、そんなコーナーの中から一つを選んでやっていきたいなというふうに思います。 まあこれ多分ね1月以降はですね、なんかこう
じゅんぐりじゅんぐりね、やっていくような感じになると思うんですけれども まあ12月はお試しイントロダクションというところもございますので
まあちょっと準不動でね、やらせていただきたいなというふうに思います。 はい、というところで今回私やっていくコーナーはこちら
01との遭遇
はい、ということでございまして、この01との遭遇はですね 最近のテクニカルな話題を共有していこうよというところのコーナーなのでございますが
先ほど申し上げた通り、まだまだイントロダクションな部分でございますので、まずはですねその技術の部分ね
まああのどういうことを話していくのかなんてところも含めながらですね、まあ最近のお話でもしていこうかなというふうに思っております。
まずですね、ここの中でご紹介させ上げたいなというふうに思っておりますはですね
あのハードウェア的なお話というよりかはソフトウェア的なお話がメインですね はい、どちらかというとハードウェアの話をね実は別に番組持ってるんですよ
5ヶ月か6ヶ月かぐらいに1回しかねやらないんでね まあなかなかねあの聞く機会はそんなにまあ私も喋る機会もそんなないんですけれども
基本的にはそちらでハードの話をさせていただいてこちらはですね ソフトの話をさせていただくと
まあ最近のねあの技術の話結構面白いもの私ねこう 暇があると見つけてはね探してはみたいな感じでねストックしていったりしていますんで
まあそこらへんの話もできたらいいなというところでございます はいというところなんですがまあねまあその再三申し上げている通りですね
今回イントロダクションというところありますのでですね そんな中でもまあここはねさすがに取り上げておこうよっていうところ
まあその前提というか背景というかね そんなところの話できたらなというところで今回取り上げますはですね
ai でございます はいまあ ai の音立ってで実は何個か他の番組と言ってやっていて
まあその ai をね例えば番組の制作に使ってますかとか もう最近 a ばっか使っててなんて話ねよくよく話しするんですけれども
そもそも ai の話ってそんなにちゃんとないその ai って何度やってよね まあ見たことない聞いたことないって方はいらっしゃらないとは思いますが
とはいえですよとはいえ ai って何って言われるといまいちよくわからないでしょ っていうところがあると思うのでそこらへんのお話ね
最初ねしてこうかなというふうに思っておりますよ はいというところでねまずじゃあ ai って何の略かっていうね
ところなんですけど ai ってアーティフィシャルインテリジェンスの略 a と i を取って
ai と言うんですけれどもこれですねまああのそのまま和訳するとまあ人工的な知性 とか知能とかなんでそのも人工知能ですね
はいまあそれを ai というわけです はいでねまああのちまた最近よくいっぱいありますねそんな ai を使ったツールみたい
だね ai を使った例えばチャットサービスであるとか画像生成であるとかなんだらかんだら いろいろありますけれども
これね言葉の定義がねちょっと難しくって 何かと言いますとこれまあその関連した言葉の中に例えば機械学習とか
真相学習まあマシンラーニングディープラーニングなんて言い方もしますね このねその ai マシンラーニングディープラーニングこの言葉ってどういうその関係性なの
みたいなかねちょっといまいちわかりにくいと思うんですよ ここらへんでまずは整理していくところからスタートしたいんですが
まずですねあの大前提として ai っていうのはあの これねかなり古い考えなんですよ古いっていうのはそのなんだろうな
もう古びたって言うか昔からある考え方で その起源をですねどうやら調べたところによると1900
50何年とかで56年から の頃からですねもうあったらしくてですね
そうだからその ai っていう言葉自体は全然その 最近で言った言葉じゃなかったりするんですね
生成AIの説明
でまぁその ai という中に実はそのマシンラーニングというものができて その中にさらに d プラーニングというものができていく
つまり ai っていうのはマシンラーニングで d プラーニングを 包含したもう一番でかいくくりなんですね
うーん そうこれね意外だと思うかもしれませんけどもそうなんです ai 一番でかいくくりなんですね
でもちょっと ai を知っている人はあれ ai ってその d プラーニングの延長線上なんじゃない っていう意見もあると思うんです
そうで私もねどっちかでそっちの意見の方が強かったんですが あのここはですねちょっとしたの言葉のロジックございまして
昨今ですね例えばチャット dpt であるとか 最近だと何ですか
まあステーブルディフュージョンみたいなナノバナナみたいな画像生成系もそうですよね ソラとかね最近動画生成なんかもありますけれども
あいった ai 流行ってますよね そうあれは実は生成 ai というカテゴリーなんですよ
そうでこの生成 ai っていうのは確かに d プラーニングの中の要素なんですよ なんですけど生成 ai 生成 ai 生成が言いにくい
なのでまあ日本語的には生成が抜けて ai と単に呼ぶようになった これがですねその大きいくくりの ai と
要は全く自然もね読みも当然その語源も同じなので そのくくり方としてその機械学習マシンラーニング
ディープラーニングまあえっと真相学習 こういうこの言葉とのその関連性みたいのがふわふわしちゃったってところですね
なんでまぁ厳密論で言うと学術的な意味で言えば ai と生成 ai を別物なわけですよ なんだけどまぁよっようにねよく一般で出ている情報としては
生成 ai を ai と言ってもまあ過言ではない 間違ってはないというところですね
ここでなかなか難しいところなんですけれども実はそういう関係性になっているという ところですね
はいじゃあまぁ今回その話の音軸をその生成 ai の方に持っていきたいなというふうに思います まあ便宜上ねここでも ai と今後ね
呼びますけれどもじゃあ ai どんなのが最近流行ってるかというと大きく分けると まあ
うんと例えば画像だったり動画だったりを作るメディアを制作する系の ai と あとですね一方で言葉へ人と会話をしてですねチャットをしてですね
a まあ例えば情報を調べてくれるだとか a なんだ 文章をまとめてくれるだとかねそういったところに使う
ai まあこの2つがまあ大きなところとしてあるのかな と思いますはいで8ここでねまたねさらに1個皆さんに言葉の定義として
最近のAI技術トレンド
ねあの覚えておいていただきたいところがあるんですけども この ai その例えばじゃあ今回チャット gpt の話にしましょうか
チャット gpt っていうところこれって その ai ではあるんですけども同時にアプリケーションの名前でもあるわけです
うんあのまあ 言葉を例えば生成してくれるような ai っていうのはよくその大規模言語モデル
ラージランゲージモデル略して llm というふうな呼び方するんですけれども この llm つまりこれは ai のエンジンモデルのお話ですね
このエンジンの名前は例えば最近が gpt 5.1 とか なんか5.2が出るとかって話もありますけれどもそのまあ
チャット gpt の中で動いているエンジンは dpt 5.15.2なわけです ただそれを動かしているそのアプリケーションの名前がチャット gpt
そうここがでややこしくってあのチャット gpt っていうとその チャット gpt というアプリケーションの話をしているのか
いやその裏にあるエンジンの話しているのかみたいなちょっとふわっとしちゃう ところがあって
チャット gpt はまだいいですわあの名前が違うから ジェミニとかねジェミニも結局フロントアプリもジェミニだし
エンジンの名前もジェミニジェミニ3.0 ジェミニ3かとかね名前いろいろあるんですけれども
というエンジンのところとアプリのところがね微妙に名前が違ったりする というのもありますのでまぁその
ここらへんはね意識して話をするとちょっと 潰れます
そうそう あのどっちの話してんのってもしかしたらエンジニアにお聞かれるかもしれませんね
でまぁその最近ではその私でこれから llm の話ししていこうかなと思うんですけれども 最近 llm どんなのが流行っているのかっていうと
私がこうよく見るあたりで言いますとジェミニ あとは gpt あとはクロードですねこの3つかな
まあ確かにコパイロットとかねそれ以外にもいくつもいくつもあるんですよ ディープシーク的な話のやつとかあとはなんだっけな
君みたいなやつとかなんかでいろいろあるんですけど大きくは大きくまあ
とまぁやっぱりグーグルさんのジェミニとオープン ai が出している gpt あとえっとねクロードのところはねちょっと会社名を今パッと思い出せ
ませんけどもまあこれも有名なエンジンでございます この3つが多くありますねはい
でまぁこう ai ってちょっと気になるけど使ってみたいけどどういう違いがあるの 何を選べばいいのっていうところあると思うんですよ
まああのね実際何を選んでも似たような a なんていうかな 体験というかはできると思います
ただ8私の中での私の使用感の中での区別で言うと プログラミングなんかそのプログラムを作ったりとか
まあそのこと書いてもらうみたいなところに関しては クロードでまぁ文章の創作活動みたいなところもこれ苦労度強い
という感覚で a 文章の構成であるとか 信憑性の調査みたいなところで行くと gpt が強いかな
でさらにジェミニはじゃないというかというとまあ総合力ですね ジェミンの関しては本当に総合力どれも平均的に高い
ただ特化してるっていう考え方でいくとなかなかちょっと一歩 足りてないかなっていうところもあったりとかして
まあそういうふうな形でですねまぁいろんなその使い分けというか いろんなねその
まあその得意不得意とかっていうのがありますので まあここはね本当に使っていこうって思った時に考えればいい話だと思います
正直ねだけどまあそういうふうなわけは一応あるのかなというふうに私も持ってい まして
まあでもこれはね本当に使う用途用途でえっともしかしたら使い方によってもね感覚違う ところあると思うので
まああのほんと自分が何個か使ってみて まあどれがいいっていうのを選んでいくっていうのもありだと思います
だいたいねあのどのエンジンもですねあの プロ版みたいなちょっとその有料版みたいなやつがあったりとかしてそうすると少し精度が
AIの技術と利用法
上がっているとかもしますし最近だとあのリーズニングとか あとはディープシンキングとかね
そういう言い方をするんですけれども多重に検索をする 何回も何回も検索をして精度を上げてくれるっていう推論モードみたいなものがあったりも
しますね これ多分で大体どのエンジンも乗っかっているまあ名前はちょっと違うんですけどあると思うので
まあそれを使うことでより情報として細かいものを得ることができる ただちょっと反応速度は遅いので日常会話だったら
通常モードまあなんか今度競技をしていきたいって言うなったらそのディープシンキング モードみたいなを使っていくみたいなねそういう使い分けもありかなというふうに思って
ます はい
じゃああの 私は何を使っているのかというところなんですけれども私もですね
苦労と自民にこの2つが多いかな gpt もちょこちょこ使います まあやっぱさっき言ったその3つの使い分けの中でやるんですけれども
私はですねあのパープレキシティという アプリケーションを使ってですね
検索をしているという中で1でございます と先ほどもね言った通りその例えばチャット gpt がアプリケーション gpt
5.1というのがエンジンまあだからこの2つってのは別物ですよって言った通りもエンジン っていうのは別なんですよ
アプリケーションと完全に合体しているわけではないのでこのエンジンを単体で使うことも できるわけです
つまり gpt を使うためにはチャット gpt からじゃなきゃいけないわけではないんですね っていうところでこのパープレキシティというのは何をやってるかというと
パープレキシティの ai が a ちゃっ gpt であるとか ジェミニであるとか
クロードであるとかというところにアクセスをしてですね a パープレキシティを経由して他のエンジンで検索をすると言った
作業を行なってくれます なのでですねパープレキシティなんかでやるとあの3つのエンジンを選びながら
まあその変えながらねあの同じそのスレッドこのチャット群の中ですね あの
もうモデルあっとか引っかえしながら話をすることができるというところはまあこれ 結構特徴かなと思ってますね
そういうサービスとも他にもあると思っていて まあかなりねそういうやつってその例えばジェミニ特有の例えば最近ジェミニが出して
いるナノバナナというまあ画像生成のツールというかエンジンがあるわけなんです けども
ジェミニとナノバナナつながってるけどパープレキシティからナノバナナへのアクセスはできないとか あとまあその例えばクロードが最近なんかアドビューと連携したんでたっけ
なんかそういったねまあそのやっぱそのエンジンそのアプリケーションそのものが何かこう コラボレーションしているとかっていうところの独立性とは使えないけど
エンジンの検索機能その ai としての llm としての機能だったら使えるよと まあそういったねあのアプローチっていうのもまあ1個あるっていうところでござい
ましてまぁその 平たくねいろんなエンジンを使いながらいろいろ調べてみるって言うんであれば
そういったその パブレキシティみたいなところもありなんじゃないかなというふうに思っているところで
ございますね うーん
まあねあのほんとでもそうね あの
結構最近あの今までやっぱりこう llm 走りとしてまあチャット gpt かなり注目されていたところがここがね
ずーっと第1戦を走っていた走っていたんですがさすが google 追いついてきましたね 最近確かメタスコアまあいわゆるその性能評価みたいなところがもう各所で
いやこれは ジェミンの方が素晴らしいってなってきてます
ジェミニー3になってからね 確か gpt を
ちょっと上回ってきたらしいのであの地味に使っておくのはありかなと思います ただのやっぱり ai を使う上で一番やっぱ
欠かせないまあその欠かせないというか忘れてはいけないのは ai は嘘をつくこともあるので ハルシネーションというねあの嘘を生成するということもまあやるはやるので
そこらへんはねその全部 ai に言ってることを上にするのではなくてですね あのまあ ai っていうのはまあ嘘をつくこともあるから
ai が言ったことを自分でもちゃんと考えて自分の中に落とし込んでその上で まあうまく付き合っていこう
うまく使っていこうというふうなところの音あの考えが必要なのかなというふうに思って おりますね
Geminiの登場
はいというところであの非常にねだだっとお話しさせてもらいましたけれども ai って いうね
もの最近流行りの ai まあね使ってみたいって思ったんならまあ例えばね簡単な音まとめをさせてみるとか
ね文章のまとめさせてみるとかなんかこうなんか技術それこそ調べさせてみるとかね なんか面白いポッドキャストないなんていう質問でもいいかもしれませんね
答えてくれると思いますのでぜひともあのまあほんと気軽にで使えるツールとして 使ってみてはいかがでしょうかというところでまああのこのね
0 1との遭遇だっけですねでロイツの遭遇ね コーナー名が今あれこのだけでのだっけとかねちょっとクワクワしてますけども
このゼロ一層遭遇はですねまぁこういった技術の話を主にはやっていくとまぁ今回かなり そのちょっとなんだろう用語説明的なところが強くなってきましたけどもうちょっとね
技術ニュース的な話が今後は増えてくるかなというふうに思っておりますので そこらへんもお楽しみといったところでですね
ここらへんでこのコーナー終わっておきたいなというふうに思います 以上ゼロ1との遭遇でございました
はいということでエンディングでございますこの番組ではですね皆様からのメッセージ 募集しております
メールアドレスはですねヤギラドットメイアットマーク gmail.com となっております y a g i r a ドット m e e e アットマーク gmail.com となっております
はい x でポストいただく場合はですねハッシュタグヤギかえひらがなでヤギかえと つけていただければなというふうに思います
そしてもちろん皆さん聞きのその媒体そちらの媒体ですねコメントいただいても私 拾いに行けます
バッチリ大丈夫ですなのでですねあのどれかもつぶやきやすいやつでつぶやいていただければな というふうに思っております
でですねまぁの今まではその感想をいただいた時にですね あの
その見つけた直後にちょっと読むような形でやっていたんですけれども 例えば今度ねそのコーナーっていうのが主軸になってくる中でそのコーナーに対するやっぱりその
ご質問とかご意見みたいなところまあご感想もね あると思いますのでそこはですねそのコーナーがある週にご紹介をさせていただこうかなという
ふうに思います 例えば前回の音楽ネタに対してのリアクションであるとか感想に関してはその次の音楽の
回ですね 次の音音もがある会で a
何ですかまぁ紹介をさせていただくというふうな形で考えておりますのでねまぁちょっと そこらへんもねちょっと今までとやり方変わってきておりますけれどもまぁ
そこもですね ちょっとまあまだまだ試験段階ところありますんで
ちょっとずつちょっとずつ私自身も慣れていきたいなというふうに思っております はいというところでですね
ベラベラとノンストップで喋ってまいりましたけれどもここらへんで今回終わっておき ましょう
次回は 12月の19日ですねはいまた夜18時に配信したいと思いますのでぜひともよろしくお願いします
ここまでお聞きいただきありがとうございましたここまでの位置はヤギラメイでしたそれではまた 来週お会いしましょうバイバーイ
21:24

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