新企画スタート!社内メンバーから集めた質問に、CEO林さんが本音で答えます。なぜ海外の大学を目指したのか、起業家になりたかった理由、nocall立ち上げの思い。電話業務以外への事業展開はあるか、nocallが目指す未来像とミッションまで過去・今・未来の3部構成でお届けします。
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サマリー
このエピソードでは、nocallのCEOである林氏が、社内メンバーからの質問に答える形で、自身の過去、現在、未来について語っています。林氏は、スティーブ・ジョブズや孫正義氏の伝記を読んだことをきっかけに、起業家になることを志し、アメリカの大学進学を決意した経緯を明かしました。また、起業家になりたい理由については、「自分の責任で動きたい」という考えが根底にあることを説明しました。事業展開については、電話業務から派生してAI分野への注力を語り、2030年には上場し、AI時代の新しい会社のあり方を示す存在になるというビジョンを示しました。さらに、nocallのミッションとして「関わる人の喜びを最大化すること」を掲げ、メンバー一人ひとりが成長し、社会にインパクトを与える存在になることを目指していると語りました。番組の後半では、メンバーを動物に例えるユニークな質問や、もし女性だったら誰を選ぶかといった恋愛観に関する質問にも答え、和やかな雰囲気で締めくくられました。
社内メンバーからの質問企画、スタート
nocallのマーケタント佐藤と、CEOの林です。
はい。今回は、新しい企画を考えてきたんですけど、
林さんに聞きたいことを、社内メンバーから集めてみた、をやります。
おー、待ってました。
はい。
企画を聞いたときから、楽しみにしてきたんですよね。
私も質問を集めてるときに、いろんな角度からの質問集まってきて、
いや、これ面白くなるなと思ってました。
おー、いいっすね。
はい。
結構、質問集まっちゃったんで、早速始めようと思います。
はい、お願いします。
はい。
一応、過去のことと、今のことと、未来のこと、3つに分けて質問していけたらなと思うんですけど。
へー、ちなみに、質問は何個ぐらい来たんですか?
質問は、4、5名くらいから集めたんですけど、全部で12個ぐらい来ました。
おー、なるほど、なるほど。
オッケー、オッケー、オッケーです。
12個全部聞けないかなと思うんで、ちょっとダブってることとかもあったんで、ピックアップしていい感じに聞いていきます。
はい。
はい。
過去:海外大学進学と起業家への道
じゃあ、過去のことから聞いていきたいなと思うんですけど、
はい。
林さんって、海外の大学に行かれてたじゃないですか。
はい。
で、なんで海外の大学に行ったの?ってところが、まず1つ目、質問来てました。
あー、そうなんだ。
はい。
なんか、彼女できたんですか?みたいな話が来るの。
ちなみにそれ、入ってます、一応。そういうこと。
あー、そうっすか。
はい。
海外の大学行ったのは、でも、そうね、中学校ぐらいのときに、スティーブ・ジョブズが死んで、
はい。
で、スティーブ・ジョブズの分厚い電気が出たんですよ。
うーん。
で、それ読んで、で、あとそのときに、ソン・マサイ氏の本も読んで、
2人ともアメリカの大学行ってて、企業化いいなと思って、
はい。
企業化なるんだったら、アメリカの大学行けばいいなと思って、アメリカの大学に行ったっていう感じですね。
え、けっこうその荒さで行ったんですか?
まじで、そのくらい。
えー、まじか。
そのくらいなんですよね。
でも、まじで企業してて思ってて、なんかそのくらい雑に考えて、
なんかバカに動くほうが成功するんじゃないかと考えすぎてたら、
何もなんか賢い人のほうが動けないんじゃないかな、みたいなことを最近よく思ってますね。
なるほど。確かに。
そうですね。まぁ一応小話もあって、もうそれを中学校2年とかだったと思うんですよ、たぶん。
うん。
中学校1年生のときに、なんかちょっと受験して入る、その市で2番目ぐらいの学校に行って、
なんか倍率も7倍くらいとかだったので、まぁまぁみたいなところに入って、
でも1番ではないですよ。
はい。
みんなすげえ学歴コンプレックスの塊みたいなクラスに入るし、
なんか自分も小学校のときめっちゃ勉強できてて、
その市の中の、も市の中でもけっこう上に名前乗ってたんですよ。
へー。
だから、お前落ちたなって感じは。
あー。
自分は小学校のとき、勉強全然頑張ってなくて、もうなんか、やってたらできるから楽しかったみたいな感じだったんですよね。
で、なんか中学校入ったら、みんななんか勉強できるのがえらい、学歴。
学歴というか、そうね、勉強できるのがえらいみたいなところに入って、
マジでしょうもないなってなって、
はい。
友達もできないし、なんか何も楽しくなくて、何これみたいな。
うん。
なんか人生つまんねえって思ってて、そういう感じだったから、もう早く行きたいと思って、アメリカに。
中学校卒業したら、高校卒業認定資金をおじいちゃんからお小遣いもらって受けに行って、
で、勝手に高校卒業資格じゃないけど、もうそれを持って大学行けますみたいな、勝手に取ってきて、
あの、私アメリカの大学行くんでお金出してくださいって言われに行くから、あの断られたっていう。
そうですよね。
だから3年間我慢して、ようやくアメリカの大学に行けました。
え、でもその、ここで質問としても来てたんですけど、そもそもなんで起業家になりたいのっていうところで、
起業家になりたいから海外大学行ったと思うんですけど、なんでですか?
え?それ別になんかあります?理由とか。
え、ないですか?
だってひゃんさん、たとえばきれいになりたいと思ってますよね。
え、思ってます。
それなんでなりたいと思ってるんですか?
モテたいから。
モテたいから。
え、そういうのないんですか?
なんでモテたいんですか?
将来いい感じの人と結婚したいから。
なるほどね。
いや、そうじゃないな。モテたほうがキュンキュンするじゃないですか。
キュンキュンしたいから目の前で。
そうなんだ。ちょっと答えられちゃってあれなんですけど、でも自分の中ではあんまり理由はないというか、
自分の責任で動きたいかな。
サッカーやってるときは思ってたんですけど、
これあいつの責任だからとか思ってやるのあんまり好きじゃないんですよね。
卓球してるほうが好きで。
なるほど。
変数の中が全部自責で考えられるじゃないですか。
あー、確かに。
その中で自分がこの役割で、これがあいつの役割だから、こっちは仕方ないよなとか考えるのがあんまり好きじゃない。
確かに。
じゃあ、これも質問として来てたんですけど、事業会社で勤めようとしたことはないんですか?みたいな質問も来てて。
はいはいはい。
ただ一応ありましたよね。ありましたっけ?
いや、でもちゃんと会社勤めみたいなのしてないですね。
そういうのも、やはり自責で全て進めたいみたいなところが禁してるんですか?
でも一応就活はして、最初に入る学校のプロジェクトの社長には、今しか新人教育みたいなの受ける時期はないから、受けてきたらいいんじゃない?みたいなの言われて、
で、ポスキャリっていうアメリカの大学生が行くキャリアフォーラム行って内定とかもらったけど、やっぱ大きい会社とかだと入って何するかわかんないし、
その会社のあれで、この部署にみたいなことをやられるのは、なんかピンとこなくて、全然ワクワクしなかったから、学校をつける方を選んだって感じなんですけど、
でもこれも小話になって、一個、SEGAを受けてたんですよ。
はい。
で、SEGAさんがね、それはなんかマジで正直、何だったかな、なんかね、サンフランシスコがなんかのキャリアフェアであって、お金を出してもらったんですよ、そこまで行く。
ちょっと旅行気分で、飛行機代も出るし、行こうみたいな感じで行って、だからあんま別にSEGAとかよくわからんなとか思いつつ、ゲームっていいですよねみたいなこと語ってたんですけど、
なんかその人事部長かな、だから海外のキャリアフォーラムって、もうその人事のトップが来るから、もうその場で一発とか二回とかで泣いて決まるんですよ。
えーすごい。
だからめっちゃ楽なんですよ、海外の大学出てたら就活なんですけど、なんかその人には、なんか全部見透かされてて、
ちなみに、そのSEGAのVC部門があるから、そこのなんかキャピタリスト枠みたいなのに興味ないかって急に言われて、なんか何にもね起業したりとか何も書いてないのに急に言われて、「あ、いいっすね。話し通してきたからどうか?」って言われて、
それはなんか、なんでこんなになんか何も本心でしゃべってないのに見透かされてるんだろうと思ったし、すすぐワクワクしたから、ポジション的には。
うん。
それはちょっとなんだろうな、迷いました。行くかどうか。
え、それと、何と何で迷って何にしたんですか?
あ、だからそれと、まあ就職せずに学校作るか?
そうですよね。
うん、ですね。
で、学校作る方を選んだってことですもんね。
うん、そうですね。
確かに。え、そっちめっちゃ気になりますけど、それあれですもんね、この後。
あ、学校作る方?
はい、話しますので。
あ、そうですね。ちょっと学校作る方は別のポッドキャストの回で話そうと思ってるんで。
じゃあ、ちょっとやっぱ質問をもらったところを選んでいきます。
じゃあ、そこから、これ過去の話、ラスト1問なんですけど、
ノーコール立ち上げの思いを聞いたいって言われました。すっごいざっくりとした質問ではありますが。
過去:nocall立ち上げの思い
それは、フィボットしてるじゃないですか。
はい。
ノーコールAIの授業なのか、会社なのかどっちですか?
ノーコールAIです。
あ、ノーコールAIの立ち上げの思いか。
はい。
いやー、でもやっぱ成功したいなっていう。それだけかな、ほんとに。
あー。
文字でそれだけですかね。
いわゆるこういう課題を解決してあげたいみたいなところはなしですか?
それはありますよ。
あ、あるんですか。
うん。でも、過程かな、それは。
うーん、成功。
そうですね。
え、成功って何ですか?
成功、まあ、そうね。
でも、自分がミッションにしているのは、このノーコールに関わる人の喜びを最大化することと言ってて、
その残りの市場価値を最大化することと言ってますね。
なるほど。
まあ、最大化って言ったらあんまないんですけど、どこが最大化はあるけど、
まあ、最低ユニコーンになれば、結構みんなハッピーだよね、と言ってますね。
関わる人で社員とか含めってことですよね、VCの方とか。
あ、そうです。
ああ、なるほど。
ああ、はいはい。理解できました。
では、次、今のとこに行きます。
現在:大切にしているマインドセットとベンチマーク
今は、林さんが人生において、大切にしているマインドセットを知りたい。
という質問が来ました。
今、なくて、あんまり。
えー。
ただ、たぶん高校生とか大学生のときは、そういうことばっかり考えてた気がして。
うんうんうん。
なんか、何にも追われてないのに、やっぱり自分はこれじゃダメだなと思ってたんですよ。
だし、なんか、そうね、常に難しいものに挑戦して成長していかないといけないよな、みたいなことを、
なんか、ずっと狂気的に思ってましたね。
ああ。
だから、なんもやらずに、今日何の一日だったっけ?とかなると、寝れなくなっちゃうみたいな。
うわあ。
全然普通にあったけど、最近はもうあんまない。
もうなんか、たぶん行動として、わりと習慣になってる気がしますね。
あ、え、そう考えることが。
自分が成長するためにチャレンジすることが。
ああ。
一回それをやって、できるようになってる自分とか、自分の理想に近づいてる自分みたいなところが認知でき始めると、
もうなんか、やってない状態が不安になっちゃうから。
うーん。
だから、マインドセットでいうと、そういうものがあるんだろうけど、
まあ、なんか大事にしてるとか考えてるというよりかは、なんかもう習慣になってる感じがします。
なるほど。
日々何かに挑戦して、課題解決していくってところですかね。
うん、なんですかね。
でもまあ、そうそう、自分が何か成長してたりしてないと、できることが増えてたりしてないと、
割と不安にはなっちゃってるんですよ。
へえ。
その解決していく過程が、もうありえないぐらい大変でも、
割と結構へっちゃら楽しいみたいなふうに思えるってことですか。
いや、全然、だから楽しいとか関係ないです。
やってなきゃダメみたいな。
え、じゃなくて、成長してないのが問題なんですよ。
うーん。
その過程でどんだけ苦しくてもいいんですよ。
それは、なんだろう、不安とかはあるけど、
なんだろう、やってない不安のほうがでかい。
へえ。
なんか人によって、必要な成長、もしかしたらいらない成長もあるかもしれないじゃないですか。
うん、あるあるある。
その指標って、そのいるいらないって何の起点で思ってるんですか。
いやあ、難しいな。
あんま明確なものはないんですよね。
うん。
でもそういう、なんかちっちゃい頃から読んでる幕末の獅子とか、
その起業家の電気とか読んだら、
まあ、なんとなく自分の中では、こういう強い人物になっていくべきだよな、みたいな。
うーん。
うーん。
なるほど。
なんとなくだけど、明確っていう感じですね。
じゃあ、次に行きます。
はい。
ノーコールがベンチマークしている会社は、国内外問わず聞きたいです。
まあ、でも、トゥイリオとかじゃない?
そこなんですね。
はい。
いつもかぼれない。
え、トゥイリオって知ってます?
知ってます。電話基盤のほう。
はい。
はい。
まあ、でも、国内でAPIをベースにめっちゃグロースしてる会社ってないんですよ。
うーん。
だから、まあ、それをAI時代だし、可能にできたら、
今まで歴史上誰もやってなかったようなことができるかなと思って、
すごいワクワクしますね。
え、トゥイリオって国内ですか?
いや、アメリカのサービス。
アメリカのサービス。
あ、はい。
うーん。
え、そこベンチマークするにあたって、結構調査というか、
うん。
なんかハイスタン的に行動としてやってることってあるんですか?
調査をしますよ、それは。
うん。
それそうか。
うん。
じゃあ、そうでした。
はい。
聞きたいこと聞いてるかわからないんですけど、
はい。
じゃあ、次に行っちゃいます。
ユニークな質問:メンバーを動物に例えると?
次はちょっと休憩の質問になっちゃうんですけど、
はいはいはい。
あのー、山下さんからの質問です。
休憩の質問とか言っちゃって。
はい。
じゃあ、ノーコールメンバーを動物にたとえるとっていう質問が来てまして、
むずいよ、一番ハードじゃん。
一番難しいじゃん。
じゃあ、山下さんが質問してくださってるから、山下さんを動物にたとえてください。
むずい、そういうの苦手なんだよな。
難しい。
山下さん。
山下さんを動物にたとえると。
むずいって。
じゃあ、動物にできそうな人います?
動物にできそうな人。
いや、それマジで苦手なんだよな。
苦手な質問をできたっていうところで、回答にしますか。
えー、でもちょっと山下さんだけ考えますよ。
はい、私も考えます、じゃあ。
山下さん、なんだろう。
でも、これ聞いてる人さ、山下さんのこと知らないから、
いや、ほんとにそうですよ。
むずい、おもしろくないんじゃない?
じゃあ、自分はどうですか?
あー、ポケモンでもいい?
はい、私わかんないですけど、ポケモンでもいいです。
友達が親友がポケモン大好きで、その結婚式に行ったら、
その人のイメージのポケモンカードみたいなのを渡されたんですけど、
結構そうだなと思ったのが、コダックなんですよ。
コダック、知らない。
コダック知らないんだ。
あー、見たことありますね。
え、かわいい系じゃないですか。
これ有名だけど、メジャーなポケモンだけど。
え?
確かに。
なんですか?これは何の予算なんですか?
うん、なんか物忘れが激しいから。
ほんとだ。
え?あ、そういうことか。
うん、めっちゃ物忘れするんですよ。
確かに。
自分もよく、なんで覚えてないのってよく言われるんで。
確かに。
私、あんま気にしてないし、考えてないし。
え、でもいいですね、コダックって。
コダックって。
あ、そう?
はい、コダックの特徴。
え、じゃあ、私を動物に例えるなら何ですか?
えー、何だろうなー。
何だろうなー。
動物のリパートリーが少ねーんだよなー。
じゃあ、ポケモンでも。
いや、別にポケモンも詳しくないんで。
え?
ちょっと待ってください。
自分では何だろうなー。
あとね、中学校の先生にはなんかコアラみたいって言われたことあるんですね。
あ、でも私はハイスタンコアラって思います。
でもそれさ、中学校の時とかにさ、そんなみんなの前で言ってさ、いじめの対象にならないなって思いますよ。
確かに。結構ひどい先生だ。
確かにね。
あの、のこるいわく、キャンさんは早ぶさらしいです。
え?ありがた。
ちょっとよくわかんないですけど、私はじゃあ早ぶさでいきます。
ん?全然ピンとこないな。
あ、でもこれかな?ミーヤキャットかな?
え?なんでですか?あのかわいいやつですね。キュロキュロしてる。
キャンさんの姿勢いいんすよ。
確かに。
そうなんです。ポッドキャストの人には伝わらないかもしれない。
キャンさん仕事してる時の姿勢だけは一流なんですよ、ほんとに。
なんで、ミーヤキャットで。
でもこれ、農校で入ってから変わりました。
なんですか?
覚えてないですか?なんか最初。
確かに確かに。
なんか姿勢悪いっていうレベルじゃなかったんすよね、キャンさんのなんか。
そうですよね。
なんかほんとに、お前実家じゃねえんだぞみたいな感じの態度で仕事してたんで。
そしたら林さんに、姿勢次崩れって言ったら500円罰金ですよっていうゲームを。
そうなんですか?
そうですよ。
ありがたいですね。
そっから変わりました。
ありがたいですね。
ありがたいです。
じゃあ次の質問にします。
ユニークな質問:もし林さんが女性だったら?
これまた山下さん質問なんですけど、これ答えやすいと思います。
もし林さんが女性なら、彼女と奥さんそれぞれノーコールから誰を選びますか?
わあ、彼女と奥さんとか言ってるのが山下さんだな。
確かに確かに。
私、彼女に何がお通りか奥さんに何がお通りか、違いが一緒かっていうところ。
自分が女性だったらでしょ?
男…
え?待って待って。
あ、違う。林さんが、あ、そうです。女性だったら、彼氏だ。
彼氏と旦那さんだ。ごめんなさい質問。
彼氏と旦那さんね。
いや、むず。やっぱこういう質問難しいんだよな。
何にも思い浮かばない。
女子大学生が盛り上がるみたいな回答、話は苦手なんですか?
私たちこんな話、永遠にしてますよ。
え?まあでもあれじゃないですか。
やっぱ、恋愛期間は夢中になれて、結婚期間はそれぞれよりかなわないんじゃないですか。
確かに確かに。
じゃあ夢中になれる人は誰なんですかね、彼氏として。
でもやっぱり、経験値の差がある人は一人いますよね。
やっぱり。
え?あってるかな?
誰かというと、大谷さんです。
やっぱり、経験値の差がありますよね。
それはね。
やっぱどういうデートプランを組むんだろうと。
気になりません?
気になりますよね。
めっちゃ気になります。
そうなんですよ。
確かに。
誰か大谷さんかな。
じゃあ、大谷さんと夢中になる恋愛をすると。
まあ、大谷さんがそうさせてくれるな。
確かに。
まあ、そうっすかね。
で、結婚するならね。
旦那さんですね。
旦那さんにするなら、うしろさんじゃないですか。
おお!なんですか?
やっぱり、うしろさんゲームするじゃないですか。
それぞれで、この時間お互い別々でゲームしてますみたいな時間で結構幸せに暮らせそう。
え?ずっとゲームされていいんですか?
一緒に生活してる時間でも、ちょっとなんかセパレートな時間があった方が、長続きしやすいかな。
確かに。
って感じでした。
その他に、うしろさんの旦那さんとしての魅力ないんですか?
でも、気が利きそうですよね。
確かに。
すごい身の回りのこととかも、やってくれそうだし、育児とかもしそうじゃないですか。
コラーとか言ってそうですよね。
面白い。
以上。
残念ながら、山下さんは選ばれなかったということで。
はい。
山下さん疲れそう。
なんでなんとか言わないで。
めんどくさそう。
はい。面白かったです。
じゃあ、次、未来フェーズです。
未来:2030年の林さんとnocallの姿
はい。
あと、2030年の今日、林さんはどんな1日を過ごしてそうですか?っていう質問がきました。
5年後とか4年後。
何歳?
34、5。
でも、やっぱ上場してたりですよね。
上場してたりし、でも、会社の規模は小さいままで、めっちゃ売り上げでかくて。
そろそろ会社の業績とかが世の中に出始めて、何このイケてる会社みたいな。
1人あたりの年報もめっちゃ高いし、いろんな会社からお手本にされる、AI時代の会社はこうあるべきだよ、みたいな。
会社の経営者になってたりして。
めっちゃいいですね。
で、AI駆動系の本書いて、100万部。
そんな人の1日って、何割仕事、何割遊びみたいなイメージついてますか?
いや、別に今までどおり。
今までどおり働きますか?
9割働くんじゃないですか。
今の仕事の感じと全く変わらず、やってるって感じですかね?
変わんない気がしますね。
最近も思ったのが、こないだ韓国にポーカーしに行って、何か3、4時間ぐらいで、全然思わないですよね。
仕事やってるほうが100倍面白いと思って。
結構、好きでやってるんですね。
じゃあ、今とは変わらない。
変わってるとしたら、これ変わってるかもとかもないですか?
変わってるかも?
港区で遊びまくってるかもしれないですよね。
いやー、楽しみだな。
まことですか?
楽しみだな。
まあ、そうですね。もしかしたら、遊んでいるかもしれません。
じゃあ、次。
電話業務から根を張って、別の領域に展開していくことはありえますか?
真面目な質問ですね。
そうなんですよね。
でも、上昇するところまではあんま考えてないですよ。
市場膨大に広いし、全然全然、そんな脇目を触れる余裕はないですね。
じゃあ、もうここ何年かないという回答ですね。
少なくとも、2、3年とかはなさそうですね。
では、これ結構最後の質問になるかなと思うんですけど、
林さんが目指すノーコールの未来像とか、ノーコールのミッションとか、
そういったところを聞きたいっていう質問が来てまして、
未来:事業展開とnocallのミッション・未来像
背景としては、こっからどんどんちょっとずつメンバーも増えていく中で、
そこをあまり知らない、共有できてないみたいなことがあるんじゃない、
増えてくるのかもなっていうところで、今一度聞きたいっていうことでした。
やっぱり一番ワクワクするのは、
みんなの当たり前の風景を自分が関与したことで変えれるっていうのが一番ワクワクしてて、
みんななんか、やっぱり電話ってどんなときもあるじゃないですか、
どんなときも人がかけて、人が受けてっていう中で、
それをどんどんどんどんAIにリプレイしていって、
まだAIで電話してないなというか、まだ一人電話かけてるのっていう、
びっくりするぐらいの社会にインパクトを与えたいなと思ってますね。
なるほど。
それがやりきったなって思えるまでは、
まだまだやっていかないとなという感じです。
わかりました。今のは社会に対するというか、
ノーコールが提供するものでっていう角度かなと思うんですけど、
メンバー、ノーコール自体がこうあればいいなみたいな未来図があれば知りたいです。
え、どういうこと?
こういう会社だったらいいなみたいな。
え、それなんか少ない人数で大きい売り上げてるみたいなところじゃなくて。
え、それですよね。
それはあるし、ノーコールを卒業した人がめちゃくちゃイケてる人というか、
いろんな会社から取り合いになるみたいな。
そういう人になっていったらいいなと思いますけどね。
確かに。
それってやっぱり会社が成長してってそこにいたらみたいなのが一番大きいですかね。
ま、それもありますね。
ま、でも本人が成長してないという意味ない人なんですけど、
それもありますね。
確かに。やっぱイケてる企業になりたいですね。
やっぱメルカリ3年いましたとか、
なんか333年いましたとかあったら、
今のそこというよりかはアーリーフェーズのってなったら何者だって思うし、
やっぱそういう人が出るような会社にしたいですね。
うん。めっちゃ素敵ですね。
はい。質問は以上となります。
質問の総括と感想
はい。
じゃあ、切ります。
え、何ですか?なんか部屋さんから質問総括して。
質問総括して。
うーん、なんだろう。はい。
思ったことは2個くらいあって、
まずは、びっくりしたことなんですけど意外に、
なんか企業家になりて、
企業家アメリカ行ってる、
俺もアメリカ行こうみたいな感じの思考だったんだと思って、
はい。
いや、そこがすごい参考になりました。
なんか、もっとそれって何でなの?何でなの?って考えて行動しているわけではなく、
意外とざっくりとしたものでやってたんだっていうのは、
参考にもなるし、
うん。
うん。すごい背中を押されましたね。
はい。で、もう一つは、
やっぱりハイスタンって身近にいる人、
ノーコールのメンバーとか、
関わっている人の幸福が最大化するためには、
みたいなところを意識されている方なんだなっていうふうに思いました。
はい。
何て言いますか?
総括になっているのか分からないですけど、感想を言いました。
うん。
では、個人的にはこれをちょっと山田さんにも次やりたいなと思ってて、
はい。
いいんじゃないですか?
質問しまくりたいと思います。
いいですね。
はい。では、今日もお聞きいただきありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
29:24
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