パリ出張への期待と懸念
再来週、パリ出張をすることになりまして、なんかパリ出張っていいですよね。なんか本当ただ行ってみたいだけっていうか、行ってみたいっていうのは言葉に出したいだけっていう感じなんですけど、まあ普通に仕事で行くんですけれども、
私今ドイツに住んでるんで、ドイツから電車で行くんですけど、ちょっと余裕持って前乗りはしたりするので大丈夫とは思うんですけど、普通にこっち電車時間通りに発車しないんですよね。
遅延とかトラブルが当たり前で、さすがに国際便って言うんですかね。あの同じ宣言内ではあるんですけれども、別の国へ行く電車だとまあさすがに大丈夫だろうと思いつつ、普通に遅延したら嫌ですよね。
そう思うとみんなどうしてるんだろうっていうか、なんか出張とか、なんかそういう客先訪問とか、普通に約束の時間遅れるけどそれでいいの?とか、なんかその辺は謎ですね。
結構あのこっちでいろんな人にそれ聞いたりするんですけど、みんななんかまあお手上げみたいな、だよねみたいな反応なんですけど。
いやーなんか別に10分15分遅れるっていうのはもはやもう日本の感覚と比べるといいのかなと思い始めてはいるんですけど、なんかあの平気で1時間やっぱ遅れたりするし、遅れるならまだいいぐらいでなんか行かないことになりましたみたいな。
なんか途中で降ろされるとか、ちょっとわけわかんない時があるんですよね。
まあ今は結局便利な世の中になったんで、そうなってもスマホで調べれば何とか次の大体の電車を見つけるとかはできるものの、なんか夜遅く寒い中ほっぽり出されてみたいなことはちょっと避けたいなと思ってます。
まあさすがにパリ出張行き帰り大丈夫だと思ってるんですけどね。
ちょっとそこが心配です。
パリでの過ごし方と情報収集
パリはね、まあ久々っちゃ久々になるので、ちょっと空いた時間もありそうなので、どこで何をしようかとちょっと考え中です。
もし何かおすすめあったら教えてください。
まあいわゆるの観光地とかでも行かないと思うんですけど、なんかちょっとしたお店だったり場所だったり素敵なところがあればいいなぁと思ってますね。
これを機にあのイザベルボアノーってNHKによく出てくるですね。
パリジェンヌのね、まあなんか手仕事とかだったり工芸品とか、あと自然派な食品とか、まあそういうのやっぱ結局好きなんでね。
ちょっとそれまた見返して復習してパリでね、なんかおしゃれな作家屋さんとかあったら行きたいなぁなんていうふうにはちょっと思っています。
ポッドキャスト開始の経緯
ということでなんかぬるっとこのポッドキャストなのか、自身の記録なのかわかんないですけど、せっかく今ドイツで働いているのでその記録も兼ねてやってみようかなと思います。
もう完全に見切り発車ですべてがもうかっこかりという感じで、タイトルなども考えずとりあえず声をとってみるということで、
まあいろんな人にねアドバイスだったり話を聞いてもらったりしてちょっとこれをやってみようかなと思いました。
一人喋りのポッドキャストって実はやってはいるんですけれども、ちょっとその企画に沿った形ではなく完全にフリートークというのはなかなか難しいなぁと思っていますけれども、
自分の頭を整理するという意味合いでもやってますよっていうことも何かこの間アドバイスいただいたので、
その方のポッドキャストも聞いて非常に心地が良かったので、ちょっとこの自分の頭を整理するという意味でもゆるっと始めていきたいなというふうに思って撮っています。
外国語でのコミュニケーションの壁
なのでパリ出張ということで、まあそこはねさっきも話した通りなんですけど、直近の何か考えていくと、
普通に外国語でコミュニケーションを取るって難しいですね。ちょっとそれがフランス語だろうがドイツ語だろうが英語だろうがなんだって結局母語和謝ではないので難しいなぁと思っていて、
基本はもっぱら英語でコミュニケーションを職場でも取るんですけど、別に人の話聞いて合図打つとかなんかいいねみたいな返すぐらいだったらどうでもいいんですけど、
自分の方から説明したり、エピソードトークみたいな雑談とか結構ムズイというか、具体的にどこが難しいかっていうところをちょっと考えてみたんですけど、
やっぱり英語というかこちらのその西洋の文化の中だと、全部一から説明しなきゃいけないのが本当にめんどくさいということを、これね改めてポッドキャスト的に自分で考えて整理する上でも思ったっていうところですね。
なんか日本語、日本のその文化圏の中でやっぱ結構自分がもうそもそも言語化せずに端折ってるんだなというふうに気づかされましたね。しかもそれがなんか意識的に端折ってるというよりは、なんかあくまで個人の感覚ですけど、
もうそもそもやっぱり考えが至ってない、言語化されてない、いきなりそれってどういうことって言われてもなんでだっけみたいに困るぐらい何も考えてないんだなっていうのはわかりました。だから英語で説明するときに何で自分がその行動を取ったかとか、
なんかどの場所に行ったとか休みの時何してたみたいなことにいろいろな説明を付与していくのがまあちょっと正直しんどいという感じはします。でなんかと言いつついい感じになんか話せてるんでしょと思いきや本当に何もできてなくて、もう最近もっぱらあのヘラヘラしてやり過ごすことを覚えてしまってますね。
なんか本当に英語であってもこうこうこうでまあっていう感じじゃんみたいななんか本当日本語みたいにその説明をせずに途中でスパッと切ってまあそういうことですよみたいな顔をして乗り切ろうとして乗り切れてないことが多々ありますね。
普通に相手からはで何なのとかなんかこいつ結局何が言いたいみたいな顔をされるけどへへへみたいな感じでまあ流しています。まあもちろんちゃんともうこれ説明しなきゃなーとか自分の中でもはっきり理由付けできるなっていうときはなんか頑張ってやるんですけど。
まあ本当あの疲れてるとその説明もむずいしでそもそもやっぱり日本的な文化圏のカルチャーギャップみたいなことも説明しなきゃいけないときって結構難しいのでまあ本当にってな感じなわけですよみたいなノリで乗り切ろうとしています。
言語化能力とポッドキャスト
まあこんなんで大丈夫なのかなって普段本当に思いながらとはいえですね逆にこう遠い側苗のコミュニケーションっていうんですかね逆に言うとやっぱ自分はまあ相手に合わせてあそれいいじゃんみたいなことをやっぱりコメントするとか相手のことに対してなるほど丸々ということですねみたいな要約みたいなことはやはりそのたけているなと思うのでそういうので
あまあこいつは悪い奴ではないんだろうなみたいなあの反応はみんなしてくれるんですけどあの全然ねやっぱなんかかっちょいいエピソードトークみたいなのはできてないですねじゃあお前日本語でもできるのかよって言われると確かに自分はなんか結構聞きやすくに徹していることも多かったりするのでまあ結局英語だろうが日本語だろうが変わらないのかなというのが結論になりますかね
まあでも明らかにですね英語の方が詳しい説明であったりとかなんだろうなやっぱ一番は難しいことを抽象的な言葉で説明することなくその平易なわかりやすい
簡単な例え話みたいなものにいかになんか変えることができるかということですよねそしてそれが結局やっぱり一番この人の話ってわかりやすいなとか説得力あるなって感じるしゃべり方なんだと思います
どうしても日本語の時はなんかすごく抽象化したワードでコンセプチュアルに話をしてしまう傾向がやっぱりある人っていると思うんですよねまあ本当に自分も含めてでそして文化的なものをそもそく面をそもそも説明せずにですね
わかるでしょうという感じでどんどん省略言葉で切っていくっていうコミュニケーションをまあいかに自分が普段していたのかということを最近はしみじみ思いつつでもそれができたら苦労しないんだよなぁと悩む日々です
なのでやっぱりストレス解消にですねポッドキャストを聞くのは非常に楽しいなと思います本当に自分からですね何かすべての説明を生成させられることなく
あーわかるわかるという非常に高ハイコンテクストな内容の掛け合いを高速キャッチボールのようにいろんなポッドキャストがやってくれていてそれを本当に聞きながらうんそうだとかそうなんだっけみたいなことでまあもやもやさせられるんですけどそれはそれでストレス解消みたいな形でポッドキャストを今もよく聞いています
パリ出張へのおすすめ募集
ということでパリ出張に向けて何かおすすめがあればぜひ教えてください