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2024-05-05 05:53

読めない

今回の文フリは読めないなあという話です

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はい、junneの声日記、本日、ただいま5月5日の0時15分を回ったところでございます。
えーとですね、なんかね、もう、このところ、結構、なんというか、少しずつしかし着実に遅寝遅起の習慣がついてきてしまっておりまして、よろしくないなぁと思っているところなんですけども、
えー、まぁちょっとね、今日は早く寝たいと思います。もうこれを撮ったらすぐ寝るくらいの感じで考えています。
というのも、まぁ明日は、あのー、ですね、午前中から対極拳のワークショップというのがあるのでですね、まぁちゃんと午前中に起きないといけないっていうのがあるわけなんですけども、
で、えー、まぁ、あの、それはそれとしまして、今日はですね、何をしてたかと言いますと、引き続き陣の作業をしておりました。
で、えー、とりあえず、お預かりしている原稿とか、えー、インタビュー記事等のレイアウトは、えー、まぁほぼ終わりまして、えー、一部ですね、ちょっとあの写真待ちみたいなページがあるところを除けば、
一通り、とりあえず、えー、そうですね、あの書き原稿でいただいているものは、一通り、あの、著者の皆さんに今あの、えーっと、PDFのチェックをお願いしているっていうような段階です。
ということで、えー、あとはね、あのー、えー、自分の原稿を書くだけっていう感じです。
これはまぁ、あのー、ちょっとね、またあの、これから頑張りますけども、まぁまぁ、あの、当初思っていたよりはスムーズに進んでおりまして、これはまぁ、あの、部分振りには、まぁ、余裕で間に合うであろうという感じです。
なんかね、皆さんやっぱりすごい早めに、早め早めに作業されているのはこれ、あの、当たり前の話ですけど、昼間働いているからですよね、おそらくね。
僕はあの、今、現状、あの、これしかやってないに等しいので、あのー、うん、えー、ね、仕事の進行と、仕事でやっているときの進行よりはむしろ、余裕があるくらいの感じなんですけど、まぁ、えー、そういう感じなので、えー、まぁ、ノイズノイズノイズカビ版第2号、えー、今日はね、えー、あと、表紙のデザインも、えー、ざっくり、あのー、したものがあります。
したものができまして、これもね、あの、一応ちょっとこう、表紙の、アーティストの、えー、まぁ、そう、今回掲載しているアーティストの写真を、表紙に使おうと思ったので、そちらもちょっと今、あの、本人、ご本人にチェックしていただいているところなんですけども、えー、そうですね、なんかあの、えー、なんだろうな、フールズメイトっぽいのかな、なんとなくあの、うん。
できてみたら、そんな感じでした。あの、昔のフールズメイトですね、半径が小さかった頃の。はい。で、えーっとですね、ただまぁちょっと本当に今回は、その、まぁ、ページ数が増えたっていうこともあるんですけど、あの、部数をね、どのくらいするのかっていうのがすごい迷っているところで、まぁ、今のとこ、まぁ、まぁ、そうは言っても100かなぁとは思ってるんですけど、うーん。
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やっぱりちょっとこう、今回の文学フリマっていうのが、まぁ、ほんとにここ何年かであの、どんどん規模が大きくなっていて、あの、すごい大にぎわいっていうところではあるんですけど、まぁ、ただやっぱり一方で、それはね、やっぱりちょっとこう、プロも参入してきてみたいなところもあって、えー、やっぱりその、コミケなんかでも同じなんだとは思うんですけど、人気サークルにはガーッとくるみたいなね、そういう状況で、
まぁ、私のように無名なものは、まぁ、ちょっと今回は、あの、名のある方々にも協力していただいているので、まぁ、あの、そういう意味では、ちょっとこう、プロっぽい部分もあるんですけど、まぁ、とはいえ、えー、まぁ、そのね、いわゆる弱小サークルっていうことになるかとは思うのと、あと、今回その文学フリマが、
今回、確かね、あの、今回から入場料がかかるようになるんですよね。その、東京だけなのかな、おそらく。あの、うん、この影響っていうのがちょっとどういうふうに現れるものかっていうのが、あの、正直全然読めないなぁという感じです。
なんかね、その、まぁ、金払ってまで来るみたいな人っていうのは、まぁ、やっぱりそのね、買うぞっていうね、買う気満々で来る人たちなんだろうなぁという気はするんですが、まぁ、ただ、そういう人たちってやっぱりなんかもう、ある程度リサーチとかしてね、その、もう本当に有名サークルをザーッと、やっぱり集中しちゃってるみたいなこともあるのかなぁなんていう気もしなくもなく、
まぁ、悲観してばかりもいられないので、まぁ、あのですね、これに関しては別にあの、文フリだけで売るものではないので、えーとですね、まぁその、文フリ以後の販売なんかについても、おいおい告知していければなぁと思っております。
えーとですね、あとまぁ、あの、まぁ、情報ちょっと小出しにしすぎているのであれですけど、ちょっとこうね、扱いたいみたいなことを考えておられる書店さんですとか、えー、ジンのディストロみたいな方とかいらっしゃいましたら、あの、お気軽にお声掛けいただけると嬉しいですというような感じで、今日はこんなところで、えー、それではまた明日。
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