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お疲れ様です、Junko.oです。
今日は、現場からの帰りに、収録をしています。
昨日も、夕方の現場、遅くまで出てたんですけど、
今日も、事務所に戻るのがギリギリになりそうな感じです。
昨日、現場に行ったところの方の話を、ちょっとしたいなって思ってるんですけど、
今前に、ちょっと、箸、これなんだろうな。
昨日、現場で話した方から聞いたんですね。
農協をされている方で、仕事に任されている、会社に任されている、
言葉にすると難しいですね、ちょっと特殊なお仕事を任されている方なんです。
この方の話で、今の農業の状況っていうのが、どんな感じだよっていうのを、いろいろ聞いたんですけど、
なかなかに、自分たちの時代でもいろいろ変わってるんだよっていうのを聞いて、
バナナがもう南国で作るっていうものじゃないらしいですね。
本土の方でも作れるんだよ、もうバナナはって。
海も詳しくないんですけど、南でしか採れなかった魚が、
今結構、本土の方でも採れるようになっている。
これ温暖化の問題かなと思うんですけど、温暖化の問題で農業もだいぶ考え方が変わってるっていう話を聞いたんです。
昔とは違うよっていうことで、
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苗とかも何月に種から苗にして、それから植えるっていう時期もずれているそうなんですね。
私も農業はちょっと詳しくはないんですけどね。
虫被害、農薬なしでやるとしたら、虫の被害も、もちろん農薬なしなのであるんですよね。
それは昔と比べても虫の発生の仕方も違うっていう話を聞いて、
その時に思ったのが、
自分でも植えて実になるものがないと、
本当にいずれ離島は食料とかでも厳しくなるっていう話を聞きました。
農業をやっている方は多い方とは思うんです。
ただ、それが島に十分行き渡るような量があるかっていうと、やっぱりそうではないかな。
ここではならない、植えられない野菜とかもあるっていうのも聞いたので、
食料品が離島なので船で入ってくるんですけど、
台風だけではなくて、今のこういう世界の事情で離島に入ってくる船も、
長くなってしまったらどうするんだとか、そういう話もしてたんですね。
そういうことも起こらなくもないよなって、その時に思って、
船が入らなければ本当に食料品って限られているような状況になると思うんです。
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台風の時が一番そうなんですよね。
もう何も手に入れることができない。
前もって備蓄っていうのは常にやってはいるんですけど、
船が本当にずっと入ってこない時とかあって、
結構厳しい時がありましたね、何年か前に。結構前なんですけどね。
その時は本当にずっと台風は過ぎ去っているのに、
死刑のせいで船が入ってこれないっていうことで、
そういうのも自然の問題ももちろんだし、
この世界の事情の問題でも、
いろんな角度から何か起こる可能性は十分あるんだなって思いました。
おじいに、お前も野菜植えれって言われたんですけど、
野菜かーって思って、畑はないんですけどね。
あっても植えれないかなと思うんですけど、畑苦手です。畑作業は苦手です。
工事現場に行く方がまだ私には合っているかもしれないですね。
昨日そういう話を聞いて、自分でも畑じゃなくてもプランターで何かできるものは
本当に考えた方がいいのかなと聞きながら思いました。
石垣のユラティク市場は何て言えばいいんですかね。
JAが出している、農家さんがみんな野菜を出しているところ。
ごめんなさい、何て言うんだろう。石垣はユラティク市場って言うんですけどね。
そこに出されているトマトがたかつけ、本当に買えないんです。
めっちゃ金額いろいろ上がってるなーってこの前行ったとき思いました。
というか、本当にトマトを食べたことがないんですよ。
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本当にもらったときはありがたいという感じでいただきますって言っていただいているんですけど、
トマトも本当にブランド化されていて、フルーツのような甘さもあるトマトが出ているって聞くので、
高い程度でも植えている人もそれくらいの時間も手間も暇もないくらい、
ずっと畑に出て作業しているってこの方も言っていたので、
それを考えるとそれを出してもらうこともすごくありがたいことなんだよなぁとは思います。
でも農業をやってみないと大変さもわかんないですよね。
でも私できないと思います。
手伝えって言われたら手伝うんですけど、
自分で植えて管理しろって言われたら無理かなって思いました。
という話をしたかったです。
落ちがなくてすみません。
そろそろ着きますね。
今日も聞いていただいてありがとうございます。
ガチャガチャうさくですみませんでした。
終わり。