社会のミカタ──ニュースより身近な、世の中の「なんで?」を考えよう
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社会のミカタ──ニュースより身近な、世の中の「なんで?」を考えよう

Business Insider Japan/MASHING UP 20 Episodes

日常の中で感じる「本当にそう?」「これってなんで?」というモヤモヤを入り口に、“社会の見方”をアップデートしていく番組です。ゲストとの対話を通じて、多様な価値観や新しい視点を知ることで、明日から世界が少しだけ違って見える。そんな、やさしい“ミカタ”が増えていく時間をお届けします。

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制作:
Business Insider Japan https://www.businessinsider.jp/
MASHING UP https://www.businessinsider.jp/mashingup/

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AIは便利。でもなぜかモヤる……記者・編集者が考える「AIとの距離感」

AIは便利。でもなぜかモヤる……記者・編集者が考える「AIとの距離感」

Mar 14, 2026 29:49

生成AIが日常になった2026年。便利だけど、どこか違和感もある。どこまでAIに任せていいのか。人がやるべきことは何なのか。記者・編集者という言葉を扱う仕事の観点から、AIとの付き合い方を考えます。【トーク内容】AIをどこまで使ってる?依存度チェック/文字起こし・壁打ち・原稿作成…実際の使い方/AIが作った文章、見抜ける?/「要約」機能の落とし穴/音声入力で仕事が変わる/手書き・言語化の大切さを再認識 /「AIはスマホと同じ」という考え方【ゲスト】小林優多郎(Tech Insider編集チーフ)2012年4月より、当時大学生ながら週刊アスキー編集部に所属。ウェブ・雑誌・電子書籍などさまざまな媒体で、スマートフォンやネットワーク、PC、フィンテックなど幅広い分野を取材。2018年1月からBusiness Insider Japanの編集者・記者。2024年1月より現職。X:https://twitter.com/KobayashiYutaro【MC】中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠▼番組への感想、メッセージはこちらからお寄せください!⁠https://jp.surveymonkey.com/r/syakai-no-mikata⁠▼Business Insider Japanについてニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。⁠https://www.businessinsider.jp/⁠▼Mashing Upについて年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。⁠https://www.businessinsider.jp/mashingup/⁠制作:Business Insider Japan、Mashing Upカバーデザイン:Monet Terumotoイラスト:Takuro Matsuiサウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

あだ名文化はアリ?ナシ?呼び方がつくる組織の空気

あだ名文化はアリ?ナシ?呼び方がつくる組織の空気

Feb 17, 2026 23:49

職場の「あだ名文化」は、コミュニケーションを円滑にする特効薬なのか──。前編に続き、アクローブ広報のさりーさんをゲストに迎え、あだ名呼びのリアルを深掘り。自然発生的に広がったニックネーム文化の裏側や、社外との使い分け、ビジネスネームという選択肢まで議論は広がります。呼び方ひとつで距離は縮まるのか。そして、気持ちよい職場コミュニケーションのために、私たちは何に配慮すべきなのかを考えます。【トーク内容】呼び方が変わると、関係性が揺れる?/入社日にニックネーム会議をしている会社があるらしい/ビジネスネームという選択/あだ名は“目的”ではなく“手段”【ゲスト】さりーさんACROVE広報部 部長。美大在学中より照明オペレーターとして活動し、卒業後はHISでの営業や、PR会社での外資系企業の日本市場認知の獲得支援・ブランド構築、女優としての舞台・映像出演など、幅広い環境を経験。多様な組織や働き方に触れてきたことから、職場における呼称や情報の伝わり方など、コミュニケーション領域に関心を持つ。2023年にACROVEへ入社後、広報部を立ち上げ、広報部長として社内外との関係構築を推進している。【MC】中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠▼番組への感想、メッセージはこちらからお寄せください!⁠https://jp.surveymonkey.com/r/syakai-no-mikata⁠▼Business Insider Japanについてニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。⁠https://www.businessinsider.jp/⁠▼Mashing Upについて年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。⁠https://www.businessinsider.jp/mashingup/⁠制作:Business Insider Japan、Mashing Upカバーデザイン:Monet Terumotoイラスト:Takuro Matsuiサウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

職場での呼び方、何が正解? ちゃん付け、さん付け、あだ名呼びを考える

職場での呼び方、何が正解? ちゃん付け、さん付け、あだ名呼びを考える

Jan 30, 2026 16:47

職場での呼び方について深掘りするシリーズの前編。ゲストは、職場でのあだ名呼びを実践するアクローブ広報のさりーさん。過去の経験や世代による感覚の差など、それぞれの体験を交えながら、呼び方が組織や関係性に与える影響を探ります。【トーク内容】きっかけは「ちゃん付けセクハラ」判決ニュース/それぞれの「呼ばれ方」体験談/推奨の呼び方は? さん付け vs 呼び捨て文化/呼び方が表す組織風土と上下関係/Z世代は「ちゃん・くん」を使わない?/一度決めた呼び方を変える難しさ【ゲスト】さりーさんACROVE広報部 部長。美大在学中より照明オペレーターとして活動し、卒業後はHISでの営業や、PR会社での外資系企業の日本市場認知の獲得支援・ブランド構築、女優としての舞台・映像出演など、幅広い環境を経験。多様な組織や働き方に触れてきたことから、職場における呼称や情報の伝わり方など、コミュニケーション領域に関心を持つ。2023年にACROVEへ入社後、広報部を立ち上げ、広報部長として社内外との関係構築を推進している。【MC】中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠▼番組への感想、メッセージはこちらからお寄せください!⁠https://jp.surveymonkey.com/r/syakai-no-mikata⁠▼Business Insider Japanについてニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。⁠https://www.businessinsider.jp/⁠▼Mashing Upについて年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。⁠https://www.businessinsider.jp/mashingup/⁠制作:Business Insider Japan、Mashing Upカバーデザイン:Monet Terumotoイラスト:Takuro Matsuiサウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

「友達って必要ですか? 」令和的スナックを運営する20代経営者に聞く、大人の人間関係論

「友達って必要ですか? 」令和的スナックを運営する20代経営者に聞く、大人の人間関係論

Dec 29, 2025 26:01

大人になると、仕事や立場が邪魔をして、学生時代のような本音を言い合える“友達”の関係は築きにくくなりがちです。AIではなく、「おはよう」「最近どう?」と声をかけてくれるリアルな存在。スナックは、ふだんの役割から離れて"かっこつけない自分"をさらけ出せる場所として、今の時代に新たな価値を持ち始めています。「スナック水中」(東京・国立市)の坂根千里さんとともに、大人の人間関係と、これからのコミュニティのあり方を考えます。【トーク内容】大人になってからの友達は本当に必要か/コロナ禍で痛感した繋がりの価値/自分から「球」を投げる──坂根さんの接客哲学/スナックに学ぶ、持続的なチーム運営【ゲスト】坂根千里(さかね・ちさと)さん1998年生まれ。2022年一橋大学社会学部卒業。
同年、老舗スナック「すなっくせつこ」の承継を行い、「スナック水中」をオープン。新卒でスナックママとなる。 スナックを単なる飲食業ではなく、「人と人の関係性が自然に育つ社会装置」と捉え、生活圏内で楽しみ合い・支え合う関係性を育む場づくりに取り組む。
承継後、店舗の在り方や運営を見直し、売上を約1.8倍に成長させる。 現在は店舗運営に加え、関係性が生まれる仕組みの言語化や再現性の研究、複数店舗展開に向けた実証にも取り組んでいる。【MC】中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠▼番組への感想、メッセージはこちらからお寄せください!⁠https://jp.surveymonkey.com/r/syakai-no-mikata⁠▼Business Insider Japanについてニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。⁠https://www.businessinsider.jp/⁠▼Mashing Upについて年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。⁠https://www.businessinsider.jp/mashingup/⁠制作:Business Insider Japan、Mashing Upカバーデザイン:Monet Terumotoイラスト:Takuro Matsuiサウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

なぜ今、スナックは若者を惹きつけるのか──「かっこつけない場」が持つ力

なぜ今、スナックは若者を惹きつけるのか──「かっこつけない場」が持つ力

Dec 18, 2025 23:27

昭和の文化と思われがちな「スナック」が、いま若い世代の支持を集めています。その理由は、懐かしさだけではありません。肩書きや役割から一度離れ、「かっこつけなくていい」状態で人と同じ空間を共有できる場、オンラインでは得られない“人の温度”を感じる場として、スナックは再発見されています。東京都・国立市で「スナック水中」を営む坂根千里さんとともに、スナックという空間に起きている変化と、いまの時代に求められるコミュニティのかたちをひもときます。【トーク内容】居酒屋でもバーでもない、スナックの曖昧さの正体/「かっこつけた瞬間、しらける」空気/なぜ若者が?スマホ時代に“リアルな場”が求められる理由/銭湯とスナックの共通点【ゲスト】坂根千里(さかね・ちさと)さん1998年生まれ。2022年一橋大学社会学部卒業。
同年、老舗スナック「すなっくせつこ」の承継を行い、「スナック水中」をオープン。新卒でスナックママとなる。 スナックを単なる飲食業ではなく、「人と人の関係性が自然に育つ社会装置」と捉え、生活圏内で楽しみ合い・支え合う関係性を育む場づくりに取り組む。
承継後、店舗の在り方や運営を見直し、売上を約1.8倍に成長させる。 現在は店舗運営に加え、関係性が生まれる仕組みの言語化や再現性の研究、複数店舗展開に向けた実証にも取り組んでいる。【MC】中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠▼番組への感想、メッセージはこちらからお寄せください!⁠https://jp.surveymonkey.com/r/syakai-no-mikata⁠▼Business Insider Japanについてニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。⁠https://www.businessinsider.jp/⁠▼Mashing Upについて年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。⁠https://www.businessinsider.jp/mashingup/⁠制作:Business Insider Japan、Mashing Upカバーデザイン:Monet Terumotoイラスト:Takuro Matsuiサウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

楽しいラジオ「ドングリFM」

楽しいラジオ「ドングリFM」

都内IT系の2人が話すポッドキャスト番組です。最近話題のニュース、日常に役立つ面白ネタなどを話します。国内・海外のIT事情に興味ある人にオススメの内容になっています。 ・お便りは https://goo.gl/p38JVb まで ・詳しいリンクはこちら https://linktr.ee/dongurifm ・リスナーコミュニティ「裏ドングリ」は以下からどうぞ  https://community.camp-fire.jp/projects/view/206637  https://donguri.fm/membership/join BGMと最後の締めの曲はフリーBGM・音楽素材「 http://musmus.main.jp 」より。

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq ▼ご意見ご感想は #よりすな ▼お悩みや質問はコチラまで https://forms.gle/1bqryhYcDWt334jZ7 ▼番組公式SNS https://x.com/yori_suna ▼番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com ▼ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/yorisuna?Egq5AoBB

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター

LISTEN NEWS

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