AIは便利。でもなぜかモヤる……記者・編集者が考える「AIとの距離感」
2026-03-14 29:49

AIは便利。でもなぜかモヤる……記者・編集者が考える「AIとの距離感」

生成AIが日常になった2026年。便利だけど、どこか違和感もある。どこまでAIに任せていいのか。人がやるべきことは何なのか。記者・編集者という言葉を扱う仕事の観点から、AIとの付き合い方を考えます。


【トーク内容】AIをどこまで使ってる?依存度チェック/文字起こし・壁打ち・原稿作成…実際の使い方/AIが作った文章、見抜ける?/「要約」機能の落とし穴/音声入力で仕事が変わる/手書き・言語化の大切さを再認識 /「AIはスマホと同じ」という考え方


【ゲスト】

小林優多郎(Tech Insider編集チーフ)

2012年4月より、当時大学生ながら週刊アスキー編集部に所属。ウェブ・雑誌・電子書籍などさまざまな媒体で、スマートフォンやネットワーク、PC、フィンテックなど幅広い分野を取材。2018年1月からBusiness Insider Japanの編集者・記者。2024年1月より現職。X:https://twitter.com/KobayashiYutaro


【MC】

中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠

土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠



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▼Business Insider Japanについて

ニューヨークに拠点を置く経済メディア・Business Insiderの日本版。全世界で6エディションを展開し、2.8億人以上の読者を抱えています。日本版は2017年1月に創刊。コンセプトとして「Better Capitalism──やさしさがめぐる経済をつくろう」を掲げ、より良い働き方、より良いビジネス、より良い社会につながるコンテンツを発信しています。

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▼Mashing Upについて

年齢、国籍、性別、業界、立場などを混ぜ合わせ(マッシュアップして)、対話し、共に考え、行動を生み出すDEIメディア&コミュニティです。「多様性へのまなざし」や「インクルーシブな価値観」を大切に、日々の業務に活きる気づきや学び、新しい視点をお届けします。

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  • 制作:Business Insider Japan、Mashing Up
  • カバーデザイン:Monet Terumoto
  • イラスト:Takuro Matsui
  • サウンドロゴデザイン:Kaito Sakuma

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